サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 12:31:48.02 _USER9

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    サウサンプトンでリーグ16試合連続スタメン 米メディアがチーム3位タイの採点与える
     
    サウサンプトンのは、7日の敵地リバプール戦(0-0)でリーグ戦16試合連続の先発フル出場を果たした。
    両チームトップとなる9回のクリアを記録するなど、安定した守備で失点を許さず。英国外でも「隠れた英雄」「日本のエース」と高い評価を手にしている。

    この日の英雄は、後半にリバプールのMFジェームズ・ミルナーのPKを止めたサウサンプトン守護神フレイザー・フォースターだったが、
    吉田もアンフィールドで見せ場を作った。

    前半15分だった。サウサンプトンはMFオリオル・ロメウが自陣でボールを失うと、
    リバプールFWロベルト・フィルミーノが持ち込んで右足を振り抜く。ここで立ちはだかった吉田は、このシュートをブロックした。

    英紙「デイリー・メール」の採点でも、トップは守護神のフォースターで7.5点。
    吉田は単独2位の7点と高く評価されているが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も吉田に高評価を与えた。

    輝けるパフォーマンスを見せた」

    「またしても日本のエースが輝けるパフォーマンスを見せた。急速にサウサンプトンの隠れた英雄になろうとしている」

    寸評ではこう絶賛され、10点満点の採点で合格点となる7点を手にした。
    フォースターの9点、MFロメウの8点に続くチーム3位タイの評価だった。

    これまでは時折不安定さや失点に直結するようなミスを犯していた吉田だが、
    今季途中に定位置を確保してからは隙のないパフォーマンスを見せて、イングランド内外で評価を高めている。

    Football ZONE web 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010000-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:20:46.14 _USER9

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    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は敵地で0―0と引き分けたリバプール戦にフル出場した。シュートを17本打たれるなど終始守勢でボール保持率は35%も、後半21分には味方GKがPKをセーブするなど堅守で勝ち点1をもぎ取った。

     吉田に聞く

     ―101試合目のリーグ戦出場。リバプールを完封しました。

     「そうですね、101試合目ですね」

     ―(リーグ杯準決勝第2戦でも無失点で)リバプールには良いイメージがある?

     「いや、ないですねぇ(笑)。ないというか、このスタジアム(アンフィールド)は雰囲気が独特なので、いつもやりづらいです」

     ―今日は本当によく守っていた。

     「80分くらい守っていたんじゃないかな(苦笑)」

     ―跳ね返す力というか、吉田選手を中心に良い守りができていた。

     「勝ち点1は取れてよかったですけど、今は勝ち点3を必要としていると思うので。まだ4試合残っているし、強い相手や残留争いしている相手ともやらないといけない。非常に難しい試合が続くので、順位を一つでも上げて終わらないといけない。クリーンシート(無失点)をしたのは僕にとっても、ディフェンス陣にとっても大きいかなと思います」

     ―サウサンプトンは毎年選手が離れて戦力ダウンしながらも、欧州リーグを狙っていくような雰囲気を放っている。その秘訣(ひけつ)は?

     「分かりません(笑)。何なんですかね。でもおっしゃる通り、毎シーズン3人くらい本当に中心の選手を引き抜かれるんで。かなり苦しいスタートになるんですけど、よく毎度毎度みんなが一人一人成長していくなって思う。トップではないけど、セミトップには毎年食い込めるような地力がついてきてるんじゃないかなと思います。欧州リーグとか出たり、カップ戦も上まで行ったりっていうのはなかなか今までなかったことだし、チームも選手たちも成長してるなと思います」

     ―リバプールも4位(欧州CL出場権)がかかってるから本気モードだったと思うが、吉田選手はすごい落ち着いてるように見えた。

     「何試合もやっているからね(4戦で2勝2分け)。相手の戦い方も理解しているし、いい試合の入り方が前半も後半もできた」

     ―かなり引いて守っていたが、あれはゲームプラン?

     「まあブロックつくってカウンター。ボール奪えたときはプレスに行こうっていう話はしてたんですけど、彼らもすごくうまいんでね。(特に)最初のプレスをかいくぐるのは本当にうまいと思いましたね」

     ―危ないシーン、決定機はほとんど作らせなかったと思うが?

     「まあPKくらいかな。よくGKが止めてくれたなって感じかな」

     ―サウサンプトンは残り4試合あるが、今季の目標は?

     「上も(8位の)Wブロミッジのところまでは行けると思うし、下は詰まっているんで。今節でレスターにも抜かれたんで。だから一歩間違えば13、14位に落ちるし、頑張れば8位にもなれる。できるだけ勝ち点を取って、いい形でシーズンを終わりたいです」

     ―今日はビシビシ跳ね返してすごかった

     「最後は死ぬかと思った(笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000150-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 17:11:24.74 _USER9

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    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。 
      
    香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。 
      
    今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。 
      
    このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 15:04:24.46 _USER9

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    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV0-0マインツ>◇7日◇ハンブルク 
      
    DF酒井高徳(26)が所属するハンブルガーSVは、ホームでFW武藤嘉紀のマインツと0-0で引き分けた。 
      
    6試合連続フル出場となった酒井は、長らく務めていたボランチではなく、左サイドバックに入った。前半14分、マインツDFバログンの斜め前方へのパスをインターセプトすると、MFコスティッチに素早く預けて決定機を演出。後半8分にはセンタリングを送ったが、味方には合わずそのままゴールラインを割った。久しぶりの左サイドバックにもかかわらず、攻守にわたって安定したプレーを披露した。 
      
    ハンブルガーSVは勝ち点34で、降格プレーオフに回る16位から抜け出せなかった。酒井の試合後の主な一問一答は次の通り。(鈴木智貴通信員)

        ◇   ◇

     -勝ち点1を取れたのか3を取らなくてはいけなかったのか

    「まあブンデスを長くやってて思いますけど、0-0の試合がここまで長く続くとどっちに転んでもおかしくないという意味では勝ち点3を取れたし、0だった可能性もあったし、って考えると、最後まで集中力を持ってやりきれたというのを含めると、1でも重要なポイントだったなと思いますね」

     -3連敗から一歩前進?

    「そうですね、僕ら今シーズンも難しいシチュエーションっていう中からまた立ち上がって勝ち点重ねたり、良い試合したりを何回か繰り返したので、その良いリアクションが今日は見せれたと思うし。まぁ内容でいったら、もちろん全く良くはないですけど、一度自信をなくしたチームだったりやることがはっきりしなくなったチームが、一段とパっと良くなることはなかなかないと思うので、まぁいつも個人的にはよく思ってることなんですけど、こういう時間にも一つずつ階段を上っていくという段階では、今日はすごくベースになったかなと思うので」

     -今日は左サイドバックだった。いつ以来?

    「いつですかね…」

     -今季初?

    「代表で何回かありますけど、ハンブルクだと去年のダルムシュタット戦かな?ホームの」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 06:00:45.61 _USER9
      
     20170508-00010003-footballc-000-1-view[1]

      
    2得点のエディン・ゼコ【写真:Getty Images】
    【ミラン 1-4 ローマ セリエA 第35節】

     イタリア・セリエA第35節が現地時間の7日に行われ、ミランがローマをホームに迎えた。

     開始8分、今季絶好調のゼコのゴールでアウェイのローマが先制点を奪う。モハメド・サラーとのパス交換でミラン守備陣を翻弄すると、最後は右からの横パスにダイレクトで合わせゴール右隅の絶妙なコースへ蹴り込んだ。

     さらに28分、決めたのは再びゼコ。左からのCKにヘディングで合わせて今季27ゴール目を記録。ローマが2点のリードを奪って前半を折り返す。

     ミランは76分、右からのCKをニアのオカンポスが触ったあと逆サイドのパシャリッチがヘディングで叩き込み1点を返す。だがそのわずか2分後、元ミランのエル・シャーラウィが古巣相手のゴールを奪ってローマが2点差を取り戻した。FKからのボールをゼコが落とし、ペナルティーアーク内で受けたエル・シャーラウィが狙いすましたシュートを右隅へ送り込んだ。

     86分にはエリア内でサラーの決定機を阻止したパレッタに対してレッドカードの判定。このプレーで得たPKをデ・ロッシが確実に決めてローマが4-1と突き放し、そのままタイムアップを迎えた。ベンチに入っていたミランの本田圭佑に出場機会はなかった。

     ローマはこの勝利でナポリを抑えての2位をキープ。次節は首位ユベントスとの直接対決だが、勝てなければ目の前で優勝決定を許すことになる。ミランは4試合白星なしとなったが、インテルの足踏みに助けられ6位を守っている。

    【得点者】
    8分 0-1 ゼコ(ローマ)
    28分 0-2 ゼコ(ローマ)
    76分 1-2 パシャリッチ(ミラン)
    78分 1-3 エル・シャーラウィ(ローマ)
    87分 1-4 デ・ロッシ(ローマ) 


    フットボールチャンネル 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010003-footballc-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 12:07:08.77 _USER9

    20170508-00000003-goal-000-3-view[1]


    シュトゥットガルトのヤン・シンデルマイザーSD(スポーツディレクター)が浅野拓磨のクラブ残留について楽観視していることを明らかにした。『Echo24』が報じている。

    浅野は昨夏、アーセナルからの期限付き移籍でシュトゥットガルトに加入。2017-18シーズンの去就が注目されているが、シンデルマイザーSDは以下のように言及した。

    「カルロス(マネ)とタクマに関しては様子をうかがうことになる。しかし、我々が受け取っている感触からすると、残ることになるのではないだろうか。彼ら自身がここでプレーを続けることにとても前向きだ。原則的に6月末までに決定が下されるはずだ」

    なお、首位を走るシュトゥットガルトは、7日に行われたブンデスリーガ2部第32節のエルツゲブルゲ・アウエ戦で勝利。残り2試合で、2位ハノーファーとの勝ち点差は3となり、優勝での1部昇格が濃厚となっている。

    GOAL 5/8(月) 11:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 02:13:20.40 _USER9
     
    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    テネリフェのMF柴崎岳は現地時間7日、スペイン2部第37節のルーゴ戦にフル出場した。地元メディア『エル・ドルサル』は、同選手にチーム最高タイの評価を付けている。 
      
    前節もチーム最高評価を受けていた柴崎は、この試合でさらに信頼を高めた。2試合連続で先発起用された日本人MFは、得点に直結する働きこそなかったが、高い技術を見せつけてチャンスを演出。セットプレーのキッカーも任された。 
      
    『エル・ドルサル』は、柴崎にチームメート3人と同じ最高評価の「8」を付けている。寸評では「今日はピッチで魔法をかけた。シーズン終盤のこの時期に日本人選手のコントロールやパスは非常に役立つ」と記された。そして、この日は得点に結びつかなかったものの、FWアントニー・ロサノとの相互理解を深めれば、よりゴールが生まれるはずだと同紙は予感している。 
      
    5試合ぶりの白星で昇格に一歩前進したテネリフェ。ファンは柴崎の活躍にさらなる期待を寄せている。 
     
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/08/post209939/
    2017年05月08日(Mon)0時03分配信 
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 00:08:46.56 _USER9

    20170508-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    長友先発のインテル、カンドレーヴァのPK失敗響き3連敗…ジェノアは8戦ぶり白星 
       
    セリエA第35節が7日に行われ、ジェノアと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。
    長友は左サイドバックのポジションで4試合連続スタメンとなっている。

    29分、エデルが遠目からミドルシュートで狙うが、GKエウジェニオ・ラマンナが好セーブ。
    これで得たCKでアントニオ・カンドレーヴァが右足ダイレクトで合わせるも、またもGKラマンナに阻まれた。

    後半に入り70分、ミゲル・ヴェローゾが強烈なミドルシュートを放つ。
    このシュートはクロスバーを叩き、跳ね返りをゴラン・パンデフが押し込み、ジェノアが先制する。

    追いかけるインテルは長友に代えて、エベル・バネガを投入する。
    そして迎えた85分、インテルはCKからイヴァン・ペリシッチがシュートを放つと、このシュートがニコラス・ブルディッソの手に当たりインテルはPKを獲得する。
    しかし、カンドレーヴァのPKはラマンナに防がれ、同点のチャンスを逃してしまう。

    試合は1-0で終了。
    ジェノアは8試合ぶりに勝ち点3を獲得。
    一方のインテルは3連敗で7試合連続勝ちなしとなった。

    次節、ジェノアはアウェイでパレルモと、インテルはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ジェノア 1-0 インテル

    【得点者】
    1-0 70分 ゴラン・パンデフ(ジェノア)

    SOCCER KING 5/7(日) 23:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584511-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:46:36.59 _USER9
      20170508-00010001-goal-000-1-view[1]

      
      
    ベルギー1部リーグ、ヘントのFW久保裕也(23)は7日、アウェーで行われた優勝プレーオフ第7節のオーステンデ戦にフル出場。2―4の後半35分に追撃弾を決めたが、試合は3―4で敗れた。 
      
    久保は2点を追う後半35分、左サイドからのグラウンダーのクロスにペナルティエリア後方から走り込みダイレクトで左足で合わせ見事にネットを揺らした。今節敗れたことで首位アンデルレヒトとの勝ち点差が8に広がる可能性もあり、逆転優勝の可能性は限りなく低くなったが、移籍後14試合で9得点とチームで着実に結果を残している。 

    スポニチアネックス 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000186-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:29:42.69 _USER9

    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    リーガ・エスパニョーラ2部第36節が29日に行われ、テネリフェとルーゴが対戦した。テネリフェに所属するMF柴崎岳はトップ下のポジションで2試合連続スタメンとなっている。 
      
    33分、左サイドを駆け上がったサミュエル・カミラのクロスにアイトール・サンスがダイビングヘッドで合わせ、ホームのテネリフェが先制する。前半はテネリフェの1点リードで折り返す。 
      
    後半開始早々の48分、テネリフェはホルヘ・サエンスのオウンゴールで1-1の同点となってしまう。しかし、80分にアーロン・ニゲスのクロスがポストに当たった跳ね返りをアントニー・ロサノが押し込み、テネリフェが勝ち越しに成功する。 
     
    試合は2-1で終了。テネリフェが5試合ぶりの勝利を収めた。なお、柴崎は2試合連続のフル出場を果たしている。 
      
    テネリフェは次節、敵地でウエスカと対戦する。

    【スコア】
    テネリフェ 2-1 ルーゴ

    【得点者】
    1-0 33分 アイトール・サンス(テネリフェ)
    1-1 48分 オウンゴール(ルーゴ)
    2-1 80分 アントニー・ロサノ(テネリフェ)

    サッカーキング2017年
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_584488/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:49:07.09 _USER9
      20170507-00000032-goal-000-3-view[1]

      
      
    獲得したPKを止められてしまったミルナー (C)Getty Images

    ■プレミア第36節 リヴァプール 0-0 サウサンプトン

    7日、プレミアリーグ第36節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地アンフィールドでリヴァプールと対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。吉田は16試合連続でフル出場を果たし、無失点に貢献している。

    立ち上がりから攻勢に出たのはホームのリヴァプール。熾烈を極めるチャンピオンズリーグ出場権争いのため、1試合の足踏みも許されないという状況が、ホームチームの背中を押していく。

    しかし、リーグカップで準優勝を果たすなど充実のシーズンを送るサウサンプトンも、ただで勝ち点3をプレゼントするわけにはいかない。15分、自陣でオリオル・ロメウがボールを失い、奪ったロベルト・フィルミーノがシュートを放つ。しかし、ここはシュートコースに入った吉田が体を張ってブロックし、決定機を潰すことに成功する。

    リヴァプールは攻撃の中心であるはずのフィリペ・コウチーニョが良さを出させてもらえず、ゴール前にきっちりとブロックを築くサウサンプトンのタイトな守備に手を焼き、無得点のまま前半を終えることとなった。

    後半もサウサンプトンの堅守に苦戦するリヴァプールだったが、64分に絶好の先制チャンスが生まれる。

    64分、右サイドからルーカス・レイヴァが入れた柔らかいクロスをジャック・ステフェンスとディヴォック・オリギが競り合い、こぼれたボールをステフェンスが腕で触ったとして、リヴァプールにPKが与えられる。このPKをジェイムズ・ミルナーがゴール左隅へと蹴るが、守護神ベン・フォスターが横っ飛びではじき出し、絶体絶命のピンチをしのぐ。

    ほとんどチャンスが作れず、獲得したPKも失敗し、嫌な流れのリヴァプールは69分、オリギ、ルーカスを下げてアダム・ララーナとダニエル・スタリッジを投入。個人技で違いを作れるスタリッジは77分、80分と強引にシュートまで持ち込むが、GKフォスターの牙城を崩すことはできない。

    87分には、エムレ・カンが強引にミドルシュートを放ち、DFをかすめて枠を外れたが、これはゴールキックの判定。これには選手やベンチのユルゲン・クロップ監督含め、場内のサポーターも怒りをあらわにするが、そういった些細なチャンスも無駄にしたくないほど、この日のサウサンプトンの守備は堅かったということなのだろう。

    アディショナルタイムは4分となり、92分にはミルナーの左クロスをゴール前のマルコ・グルイッチが頭で合わせる。しかし、ここもGKフォスターがしっかりと反応してバーの上へとはじき出し万事休す。リヴァプールの猛攻を最後まで集中した守備で守りきったサウサンプトンが、敵地で勝ち点1を手にした。 
      

    GOAL 5/7(日) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000032-goal-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 20:46:04.80 _USER9

    20170502-01639318-gekisaka-000-1-view[1]


    ◆リーグ・アン リール0―2メツ(6日、リール) 
      
    メツの日本代表GK川島永嗣はアウェーのリール戦に2試合連続でフル出場し、2―0の無失点勝利に貢献した。チームは2試合を残して18位に勝ち点9差をつけ1部残留を決めた。 
      
    川島に聞く

     ―今日の勝利で残留が決まった。川島選手もミスのない堅実な守りだった 
      
    「そうですね。今日はなにがなんでも結果を取りにいくゲームでしたし、自分たちとしては守備を固めてチャンスをうかがいながら90分行こう、という話はしていました。自分たちがやりたいゲームができたし、今日は残留を決められてよかったです」

     ―この2試合で続けて先発出場。監督に言われて? 
      
    「代表から帰ってきた頃はチャンスはないかな、と思っていました。(先発の)キーパーを替えること自体チームにとって大きなことですし。監督に、今(1部に)残れるかどうかという状況の中で自分の経験が必要だ、と言われた。この2試合は、(前節に2―1で勝ったナンシーとの)ダービーもそうですし、今日も残留を決める大事なゲームで結果を出すことができてほっとしています」

     ―地元記者は、シーズン終盤のプレッシャーがかかる時期、正GKのディディヨンが失点が続いて自信をなくしていた(34節のロリアン戦で5失点)ため、経験豊富なキーパーをゴールに据えてディフェンダーを安心させたい、という思惑が監督にあったのではと話していた。 
      
    「やれることをやるしかないと考えていました。リーグ1というレベルの中でキーパーとして自分はできる、という確信を日々つかみながらやってきた。(試合に)出たときは、チームメイトに声をかけることもそうですし、ゲームの要所要所で自分が果たさないといけない仕事に集中しないといけないな、ということは考えていました」

     ―ゴールキーパーを交代させることはあまりないこともあり、試合に出られない日々が続いたが、フラストレーションを感じたり、他のクラブにいこうかと考えたりは? 
      
    「12月の時点では考えましたし、自分はやれるという自信があってここにきたけれど、なかなか試合にも出られず…。でもチームの状況などを見て、チャンスがあるんじゃないのかな、というのもそのときに感じたので、逆に残ってよかったですね(笑)」

     ―来季については? 
      
    「契約は2年であと1年あるので、浪人になることはないと思いますけど(笑)。今こういう形で試合に出ることができて、自分はこのレベルでやりたいし、今の時点で(公式戦)出場が4試合ですけど、今のこの環境が自分を良くしてくれる、というのは感じている。自分としては挑戦は続けていきたいと思っています」

     ―試合に出られない間はやれることをやっていた、と言っていたが具体的には? 
      
    「この年でリザーブチームに行くのも気持ちの良いものではないですけど、与えられた環境の中でアピールしていくしかない。それこそリザーブにいけば18歳、19歳の選手と一緒にやらないといけない。でもその中でも自分が目指しているものは変わらないので、ブレずにやっていきたい、という気持ちで取り組んでいました」

     ―フランス語ができるのは大きい? 
      
    「幸運なことに(ベルギーの)Sリエージュで3年間やらせてもらっていたので、直接コミュニケーションをとれるのは大きい。言葉が話せるのは大きいですね。(ピッチ上の指示では)ポジショニングとか、ラインの上げ下げとかですね」

     ―GKは味方に声をかけるポジションなので言語は重要 
      
    「フィールドプレーヤーは感覚でやれる部分もありますけど、キーパーは直接やりとりしないといけないし、チームの戦術や監督がどんなことを考えているのか、ということもニュアンスも含めて理解しないといけない」

     ―リールは代表のハリル監督の古巣。監督の古巣を破った気分は? 
      
    「そうですね。監督が(こちらに)いれば家が近かったかな? と思ってました。意外とゲントが近かったので、きのう久保に連絡して『近くにいるよ!』と」

     ―メスはドイツも近いですよね?

     「デュッセルドルフやフランクフルトに行って選手に会ったりしてますね」

     ―マルセイユは?

     「(酒井)宏樹とも話してるんですけど、マルセイユの試合が日曜とか金曜なのでタイミングが合わなくて(笑)」

    スポーツ報知 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000169-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 18:26:38.30 _USER9

    20170507-00000168-sph-000-4-view[1]


    ◆プレミアリーグ レスター3―0ワトフォード(6日、キング・パワー・スタジアム) 
      
    日本代表FW岡崎慎司のレスターはホームでワトフォードを3―0で下して暫定9位に浮上、残り2試合の18位ハル・シティに勝ち点9差をつけてプレミア残留を決めた。先発した岡崎は無得点で、後半18分に退いた。

     岡崎に聞く

     ―今日の勝利でプレミアの残留が決まった

     「怒とうの2、3カ月だったな、という気がします」

     ―シェークスピア監督が率いてから7勝2敗1分け。(過去10戦だけを見たら)欧州チャンピオンズリーグに行けるペースだよね? 
      
    「レスターは後半戦に強い、というのが、あるかもしれないですね。あの危機的な状況のときには、自分自身も(試合に)出られるとは思っていなかった。チームも最後まで(残留争いで)もつれる、と思っていたけど…。(ラニエリ)監督もどうしたらいいのか悩んでいた部分が、選手に露骨に伝わっていたと思う。それがフロントが、(監督を)変えなきゃいけないと思った一因だと思う。ひとつの起爆剤になったと思う。これで降格していたら何も言えないですけど、自分たちは降格しなかったんで、胸を張っていいんじゃないかと思う」

     ―今日の試合では岡崎選手が交代のとき、スタンディングオベーションが起こった。パフォーマンス的なものはどうだった? 
      
    「なんか、満足っていうか、もう変えることがないっていうか、プレーしていても、何度もボールを追いかけるしか、やることがないっていうか…。これでいいのかな、と思ってしまうことが多々ある。このまま何もないまま、(ボールを)追いかけ回して45分が終わったら、たぶん交代だろうな、とか考えてしまうんで…。もちろん、やることは変えないつもりですけど、ただゴール前に入っていく回数をなるべく多くして…。自分のタイミングでボールが来れば、間違いなく、いい状態でゴールには行けるんですけど、やっぱりワンテンポ、自分が早いのか、味方が遅いのか。(パスが)通るか、通らないか、というよりは、あぁ行ける、行けるっていう、そういう確認が…。ただ、今日に関しては、なかなかチャンスはなかったんで…」

     ―またアシストがつくようなプレーはひとつあった。ゴール前に飛び込んで、ブロックされたけど、惜しいチャンスがあった 
      
    「そうですね、激しくプレーしながら、決める瞬間にスッと入っていくことは、間違いなくできてきてる。相手が降格圏から脱出しているチームで、どちらかといえばメリハリがなかった。ボールを取られても、(守りに)帰っては来るけど、最後の失点とかも、4、5人いてあんなに釣られるかっていうぐらい(笑)。それはないだろってくらいの守備だった。やっぱり(今季の目標がなく)シーズンが終わっているチームの戦い方だなと思いました」

     ―そういう意味(シーズンが終わっているという意味)ではレスターも同じだと思うが? 
      
    「まあそうですね。やっぱり前半の、1点を取るまではタイトな試合になるんですよね、レスターってチームは。でもそこから(先制点から)自信を得ていくというか、昨季もそうでしたけど。ボーナスタイムに入ったら、もうイケイケ状態で、(パスも)バシバシ通るみたいな。(今日は)そんな感じの展開になった。あのセットプレー(先制点の起点になったCK)までは、点が入るような感じじゃなかった。Wブロミッジの時もそうでしたけど、やっぱ1点入ると変わるなって」

     ―あのセットプレーの前(コーナーの前のフリーキック)は岡崎選手の体を張ったプレーで取ったものだった。そういう意味ではもう一歩のところの状態が続いている? 
      
    「結果が出れば、僕もなんとでも言えるんですけど、結果が出ていないんで。岡崎、得点感覚がなくなっているんじゃないかみたいに言われてもしょうがないと思いますけど、自分の中では本当に、限界とまでは言わないが、今できる最大の飛び込みはしているつもり。何かもう一つ越えられればというところで、別に昔と比べてどうということじゃなくて、現状で自分にもう一つ上積みされたら、多分何か、解放されるんじゃないかなと思っている」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 04:59:18.95 _USER9

    20170430-01639236-gekisaka-000-2-view[1]


    第36節 5/6(土)27:00 スタッド・ピエール・モーロワ

    リールOSC 0-2 FCメス

    得点
    ジョージ・マンジェク(前半37分)
    ルノー・コアド(後半10分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927284

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 01:32:47.26 _USER9

    20170507-01639452-gekisaka-000-3-view[1]


    【スコア】
    レスター 3-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 38分 ウィルフレッド・エンディディ(レスター)
    2-0 58分 リヤド・マフレズ(レスター)
    3-0 90+3分 マーク・オルブライトン(レスター)  

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927938

    プレミアリーグは6日、第36節を行った。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、
    3-0で勝利した。先発出場した岡崎は、後半17分にピッチを後にした。

    4月29日のWBA戦と同じ11人で臨んだレスターは、前半18分にゴール正面右あたりでFKを獲得すると、MFリヤド・マフレズがPA内にグラウンダーのパスを送る。
    これに反応したFWジェイミー・バーディが中央に折り返し、岡崎が飛び込んだが、目の前で相手DFにカットされ、右ポストを叩く。

    さらにDFクリスティアン・フクスの鋭いクロスからあわやオウンゴールという場面を作ったが、ゴールネットを揺らすには至らない。

    すると、ワトフォードは前半29分、相手のクリアミスからFWステファーノ・オカカが右足ボレーも、GKカスパー・シュマイケルがセーブ。
    36分には、左サイドからDFダリル・ヤンマートが折り返し、こぼれ球をMFトム・クレバリーがPA手前から右足一閃。強烈なシュートが枠を捉えたが、これもGKシュマイケルに阻まれてしまう。

    互いにゴールに迫りながらもゴールネットを揺らせないでいたが、試合は前半38分に動く。

    レスターは右CKからMFマーク・オルブライトンがPA右にグラウンダーのパスを送り、MFダニー・ドリンクウォーターが右足でゴール前に放り込む。
    すると、相手のトラップが大きくなかったところをMFウィルフレッド・エンディディが右足で押し込み、レスターが先制に成功した。

    追加点を狙いにいくレスターは後半4分、岡崎のスルーパスからバーディが左足を振り抜くが、GKエウレーリョ・ゴメスのセーブに遭う。
    それでも13分、自陣でのFKでGKシュマイケルが大きく前方に蹴り出し、右サイドでバーディがフリックしたボールをDFエイドリアン・マリアッパがコントロールミス。

    これを見逃さなかったマフレズがボールを奪ってライン際から中央にカットインし、相手のスライディングより一瞬早く左足を振り抜く。
    角度はなかったが、ゴールに吸い込まれ、レスターが2-0とリードを広げた。

    岡崎は後半18分にFWイスラム・スリマニと交代。22分にはドリンクウォーターを下げてMFアンディ・キングを入れる。

    直後の23分には、左サイドでパスを受けたバーディがカットインし、切り返しで相手のマークを剥がして右足を振り抜くが、
    GKゴメスのセーブに阻まれる。それでもアディショナルタイム3分にカウンターからバーディのパスをオルブライトンが右足でゴール右隅に決め、3-0とした。

    試合は3-0でレスターが勝利。これにより、勝ち点を『43』に伸ばしたレスターは、残り3試合で降格圏18位スウォンジー(勝ち点32)との勝ち点差が『11』に広がり、今季のプレミア残留が決定した。

    昨季王者がチャンピオンズリーグ(欧州CL)を戦いながらとはいえ、開幕から10試合でわずか2勝、今年に入ってからは5連敗を喫するなど、
    苦戦を強いられ、2月に成績不振によりクラウディオ・ラニエリ前監督を解任。

    それでもコーチから昇格したクレイグ・シェイクスピア監督がチームを立て直し、就任直後から5連勝を記録するなど、なんとか3試合を残して残留を決めることができた。

    ゲキサカ 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01639452-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 00:26:17.35 _USER9

    20170507-01639451-gekisaka-000-2-view[2]


    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

     ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

     勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

     試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

     さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

     上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

     ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

     82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

     しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

     ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:09:13.18 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    サッカー日本代表の長友佑都(30、インテル)が5月2日、試合で戦犯扱いされたことに触れて「良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない」とTwitter上でコメント。この発言を受け、日本人のみならずイタリア人からさらに非難を受け、炎上騒ぎに陥っている。

    ■イタリア人も日本語Twitterに乱入して”怒りぶちまける”

    長友は4月30日、セリエAのナポリ戦に先発出場。事件はその試合の前半43分に起きた。自陣ゴール前で長友は、ボールを蹴るタイミングを誤ってクリアミス。
    ふわりと後ろへ逸したボールが敵選手へ渡り、あっさりゴールを決められてしまう。これが決勝点となり、インテルは0-1で敗北を喫した。

    長友は試合終了後、Twitterを更新して「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる。
    転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と日本語でコメント。
    それでもイタリア現地のファンやメディアの怒りを中心に袋叩きに。同ツイートにも300件以上のコメントが寄せられた。

    長友は気持ちが収まらなかったのか、2日に再びTwitterを更新して「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない。限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。
    全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と皮肉交じりにツイート。火に油を注いだ。

    4日現在、同ツイートもイタリアメディアが報じたせいか、790件以上のコメントが殺到。
    イタリア人・日本人から双方から「日本に帰れ」「7年間(長友のインテル在籍年数)ミスだらけだ」「Twitterでそんな事を言ってもしょうがない」
    「ミスしてから最近ナルシストなポエムばかり」「ここ数年自分に酔ってる感が半端ないね」と非難轟々だ。

    必然か偶然か、長友は“アモーレ”こと平愛梨(32)と今年1月に結婚して以来、随所でミスが目立つ。
    3月の日本代表のタイ戦では後半41分に自陣ゴール前でキックを空振りし、近づいてきた相手FWにボールを渡さぬために“レスリングタックル”をお見舞いしてPKを献上。
    GK川島永嗣(34、FCメス)のビッグセーブで事なきを得たものの、4月末のナポリ戦では最悪の結果を招いた。

    長友の身に一体何が起きているのか。

    「もともとプレイ面で衰えが見えていたが、結婚後はよりヒドいプレイが散見される。また体力面の衰えが顕著で、試合全般を通じてサイドを駆け上がる回数が減っている。
    平との夜の営みで体力を奪われているのかと勘ぐってしまう。もし事実そうだとすれば、平はハンパないサゲマンだということになる。
    とにかく長友は、このヒドいパフォーマンスのままシーズンを終えれば“左遷移籍”を免れないだろう」(報道関係者)

    所変わって3日には、野球選手のイチロー(43、マーリンズ)がファンの心無い差別発言について一部メディアに持論を展開。「よくあることです。でも、選手は何も言いません。
    もし皆が観客から何を言われたのか口にすれば、大騒ぎになるでしょう」と無言を貫く姿勢を示し、合わせて「アイスやコインを投げつけられたんです。
    実際、何回かは僕の頭に当たったことがあります。彼らは耳をふさぎたくなるようなことを言うんです」と告白している。

    自らの大ポカで非難を浴びたにもかかわらず、Twitterで反撃に及んだ長友。まずは、大人の対応を見せるイチローの爪の垢を煎じて飲んでほしいかぎりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307507/
    2017.05.06 18:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:59:04.29 _USER9

    20170506-00000102-dal-000-3-view[1]


    インテルサポーターによる個人攻撃は「正しくないことに思える」
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、4月30日の本拠地ナポリ戦で、相手のクロスボールの対応で痛恨のクリアミスを犯し決勝点を献上。
    チームが0-1で敗れたことで現地メディア、サポーターから激しい批判を呼んでいた。長友はツイッターで持論を展開すると、インテルサポーターの怒りを買って炎上していた。

    タリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、これまで約7年間イタリアでプレーしてきた長友の人間性を高く評価しつつも
    「このような時は黙っていた方が良い」と、アドバイスとも取れるような言葉を掲載している。

    「ユウトは確かにナポリ戦で大きなミスをした。それは事実だ。
    だが、彼はインテルとの契約期間内において、彼のクラブに迷惑をかけるようなことや、悪い影響を与えるようなことはしてこなかった人物だ。
    サポーターたちが彼を個人攻撃するのは、正しくないことに思える」

    記事ではこう記し、長友がインテル在籍期間中にクラブのために行動してきたことを忘れるべきではないとしている。
    その上でプレーの面ではなく、個人的な部分で攻撃を仕掛けるのはいかがなものかと、サポーターに苦言を呈している。

    「耐えてプレーを続ける方が良い」
     
    その一方で、「同様に、サポーターが勝敗を分けるミスに怒りを覚えるのは仕方のないことだ。このような場合には、黙っていた方が良い。
    より耐えること。耐えてプレーを続ける方が良いということを指摘しておかなければ」と、SNS上に持論を展開した行動に対して疑問を呈している。

    長友はナポリ戦が3試合連続のスタメン出場だったが、続く今週末の敵地ジェノア戦でもスタメン出場すると現地メディアで揃って予想されている。
    忍耐を要求される環境のなか、プレーでその価値を示していくことが求められそうだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010012-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:41:49.60 _USER9
     20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]

      
    去就が注目されるテネリフェ・柴崎 
      
    サッカースペイン2部リーグ、テネリフェのMF柴崎岳(24)の去就で、チームが1部昇格すれば来季も残留する可能性があるという。6日、スペイン紙マルカが伝えている。 
      
    記事によると、現時点で具体的な話し合いはなく今季終了限りの契約が終わる流れ。もっともテネリフェが1部昇格するかどうかでチーム構成が大きく変わってくるため、その後の話し合いに大きな影響を与えることになるという。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000103-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:42:59.77 _USER9
     20170506-00000102-dal-000-3-view[1]

      
    4試合連続出場が濃厚になった長友 
      
    「イタリアリーグ、ジェノア-インテルミラノ」(7日、ジェノバ) 
      
    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が第35節・ジェノア戦でスタメン出場する可能性が高まった。6日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
    ガゼッタ・デロ・スポルトは長友についてジェノア戦は(名誉)挽回へ、という見出しで報じた。インテルは昨季までジェノバでは3年連続で負けていて、最後にアウェーで勝ったのは2011年12月13日、長友が決勝点を挙げて1-0で勝利した試合。 
      
    また、身長170センチの長友が通常も他の選手たちの倍のトレーニングをこなし、ヨガや体幹を取り入れている点にもふれた。ジェノア戦に先発すれば4試合連続となる。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 06:44:27.06 _USER9

    20170506-00000003-goal-000-2-view[2]


    大迫 出場せず、ケルンはブレーメン下す「勝ててよかった」 
     
      
    ◇ブンデスリーガ第32節 ケルン-4―3ブレーメン(2017年5月5日) 
      
    サッカーのドイツ1部リーグは5日行われ、ケルンの日本代表FW大迫勇也(26)はブレーメン戦にベンチ入りしたが出場しなかった。試合はケルンが4―3で勝ち、欧州リーグ(EL)出場権内の暫定6位に浮上した。 
      
    へんとう炎で前節のドルトムント戦はメンバー外となった大迫は2試合ぶりのベンチ入り、試合中ウォーミングアップをする場面もあったが出番はなかった。試合後「チームとしてしっかり勝つことが目標だったので勝てて良かった。(ELの)チャンスが出てきたので次、楽しみですね」とコメントした。 
     
    スポニチアネックス 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000069-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 20:07:23.52 _USER9

    20170307-01637545-gekisaka-000-3-view[1]


    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)が4日、リーグ公式サイトで初めてインタビューに応じた。1月にJ1鹿島からテネリフェに加入したことについて「歴史あるクラブの一部となれたことはすごく嬉しいし、ここで結果を残すことが僕の目標です」と語った。 
      
    体調不良などを乗り越えて3月19日レウス戦で後半29分から出場し新天地デビュー。「デビュー戦はファンのかたが凄くいいリアクションをしてくれたので、僕も嬉しかった。試合はいい結果ではなかったが(0―1で敗戦)数分でもピッチに立ってプレーできて良かった」と振り返った。 
      
    スペイン2部でのプレーについては「すごくポジティブに考えている。ネガティブなところは別にない。このリーグのスタイルに自分のスタイルがフィットすると思っているし、これからもっといいプレーができると思っている」と手応えをつかんだ様子。

    「(リーグの)レベルについてはよく分からないというか、日本と比べてタイプが違うと思う。よりフィジカル的に強いし、試合の展開も早いと感じている」と印象を口にした。 
      
    テネリフェは現在6位。「リーグ終盤に向けてチームの調子はいいと思うし、ケガをしていた選手も帰ってきた。もちろん2位以上に上がってプリメーラ(1部)に上がることが目標だが、最低でもプレーオフ(3~6位)に残って、プリメーラに上がるチャンスを得ることが目標です」と意気込みを語った。

    スポニチアネックス 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 18:42:10.07 _USER9

    20170423-00010020-soccermzw-000-1-view[1]


    スペイン2部リーグ、テネリフェのMF柴崎岳が来季1部昇格へ自信を示した。5日までに、スペイン1部、2部リーグと女子リーグなどを統括するラ・リーガのホームページでのインタビューに答えたもの。 
      
    柴崎は「僕らはシーズン終盤に良いレベルを維持していると思うし、もし(2位までの)直接昇格ができないとしたら僕らの目標はプレーオフになる」と話した。さらに「日本ではスペインリーグの関心が高く、とても知られている」とスペイン人記者に説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 12:30:43.23 _USER90505

    20170505-00010007-soccermzw-000-1-view[1]


    クラブ公式FacebookでFWトバンが酒井への感謝を語る
     
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は加入1年目ながらレギュラーの座をがっちりと確保しているが、
    チームメートからも評価は非常に高まっている模様だ。フランスのサッカー情報サイト「FOOT SUR 7」が伝えている。

    昨夏ハノーバーからフランス屈指の名門であるマルセイユに加入した酒井。
    ドイツからフランスに新天地を求めたことで環境への適応が難しいと見られたがレギュラーを確保した。
    第35節終了時点で33試合出場、先発出場は32試合、出場時間も2953分と完全に右サイドバックの定位置を確保している。

    その酒井のプレーぶりを評価しているのは、同じ右サイドでプレーしている24歳のFWフロリアン・トバンだ。
    各年代のフランス代表に招集された経歴を持ち、3月には念願のA代表にも初招集された逸材。

    現在16ゴールとチーム得点王、リーグアン全体でも得点ランキング5位につけるアタッカーが、
    クラブの公式Facebookアカウントで“右サイドの相棒”である酒井への感謝を語ったという。

    「彼は何でもやってくれる選手だ。それを言うことが全く恥ずかしくないよ。攻撃参加してくれるし、守備もしてくれる……。
    僕は彼と一緒にプレーできてとても幸せだし、愛しているよ。彼は僕にとっての“戦士”だね! 
    僕は彼を今年見つけ出したけど、自己犠牲の精神があり、偉大な選手だ。サンキュー、ヒロキ。僕は君のファンだよ!」

    仏メディアも両者のコンビネーション評価

    このように大絶賛されている。同サイトの記事では「今季のマルセイユで最高の選手であるトバンは、右サイドでともにプレーするヒロキ・サカイに感謝している。
    彼のプレーがなければ、自らの活躍がなかったかもしれないとしている」と両者のコンビネーションを評価している。

    日本代表でも3月のUAE戦で久保裕也の先制ゴールをアシストするスルーパスを送るなど、成長の跡が見られる酒井。
    ドイツに比べて日本人選手に馴染みがないフランスでの活躍は、現地でも認められているようだ。

    Football ZONE web 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010007-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170505-00010007-soccermzw-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 14:56:46.08 _USER90505

    20170505-00010007-goal-000-5-view[1]


    サウサンプトンに所属する吉田麻也がクラブの年間アワードで賞を獲得し、喜びのコメントを残した。

    サウサンプトンは4日、クラブの年間表彰式を開催し、吉田は会長賞を受賞した。

    公式サイトには「DFフィルジル・ファン・ダイクが負傷で不在時に、最終ラインを統率した。
    さらに、第35節のハル戦ではプレミアリーグ100試合出場を達成している」と、選出理由が掲載されている。

    シーズン前半戦はセンターバックの3番手という立ち位置だったものの、
    最近になって守備陣の中心的な役割を担うまでに成長した姿が評価される形となった。

    賞を受け取った吉田は自身のSNSを更新し
    「年間アワードで賞をいただきました!これに満足せずもっと貪欲に成長していきます!」とコメント。さらなる活躍を誓った。

    サウサンプトンは7日、プレミアリーグ第36節でリヴァプールと対戦する。
    3位の強豪相手だが、吉田には賞に見合うパフォーマンスが期待される。

    GOAL 5/5(金) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00010007-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170505-00010007-goal-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 13:21:30.73 _USER90505

    20170505-00000000-goal-000-3-view[1]


    ヘルタ・ベルリンを率いるパル・ダルダイ監督は、
    日本代表MF原口元気の不調を気にかけているようだ。ドイツ『キッカー』が報じた。

    原口は今シーズン序盤こそ、スタメンとして確固たる地位を確立していたが、後半戦になると失速。
    最近5試合では『キッカー』の採点は4回で5以下(ドイツの採点は1が最高で6が最低)を記録してしまっている。
    ダルダイ監督は「一体何を悩んでいるのか、それを知りたいんだ」と、切り出して以下のように続けた。

    「コーヒーとケーキも一緒に、良い話し合いができたよ。
    起用された時には、彼はパフォーマンスをしっかりと発揮しなくてはならない。彼の戦場はブンデスリーガなのだから」

    原口は現在、クラブとの契約延長問題に揺れている。本人はプレミアリーグ移籍が夢だとしているが、
    クラブが与えた期日は「10日間」で、残り1週間ほど。原口のヘルタでの将来はいまだ不透明なままとなっている。

    GOAL 5/5(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000000-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 00:25:07.09 _USER9

    20170430-01639236-gekisaka-000-2-view[1]


    ナンシー戦で今季2試合目の出場 大一番での2-1勝利を喜ぶ

    フランス・リーグアンのメスに所属する日本代表GK川島永嗣が、ルクセンブルク紙「ルクセンブルガー・ヴォルト」のインタビューに応じ、ナンシーと対戦したロレーヌ・ダービーや、フランスでの生活について「ここで幸せに過ごしている」と語った。 
      
    川島は4月18日の第31節パリ・サンジェルマン(PSG)とのゲーム(2-3)で今季初の先発フル出場をすると、1試合空いた第33節ナンシー戦にフル出場し、チームは2-1で勝利した。この一戦は「ロレーヌ・ダービー」と呼ばれる大一番であり、川島も勝利した喜びを語っている。

    「自分がプレーして勝利したことは大きな喜びですよ。ナンシーの唯一のチャンスで失点しましたけど、後半は自分が決定的な存在にならなければいけないと言い聞かせました。ボールポゼッションでも勝っていたし、勝利に値するプレーができたと思いますよ」 
      
    川島は昨夏加入時には「第3GKとしての獲得」と、クラブが異例のアナウンスをする獲得だった。そうしたなかでもリザーブリーグでの出場などでトレーニングとアピールを積み重ね、昨季王者相手のゲームとダービーという大一番で出場機会を手にした。川島は、自身の培ってきた経験が武器になっていると語っている。

    「もう34歳になりますし、多くの経験を持っているのは事実です。毎回、満員のスタジアムでプレーできるのはポジティブなことですよ。PSGは優れた選手がたくさんいますけど、多くの仕事が必要なゲームになることは覚悟していました。ゲームは集中し続ける必要があるものです」

    「リザーブリーグでは少し難しい状況も…」 
      
    川島は3月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦でスタメン起用され、バヒド・ハリルホジッチ監督の選択に驚きの声も多く巻き起こった。それでもファインセーブも見せて健在ぶりをアピールし、それをフランスでの活躍にもつなげている。そうした流れとフランスでの生活について、川島は好印象を抱いていると語った。

    「日本代表に選ばれることができて、リザーブリーグでもプレーしてきました。それは少し難しい状況でしたけど、常に良いトレーニングをしてきたと思います。クラブやチームのためにプレーしていますし、そのグループを考えるのも大事なことです。いつもロッカールームでにぎやかにするタイプではないし落ち着いていますけど、緑があり人々の雰囲気の良いメスの街を気に入っています。本当にここで、幸せに過ごしていますよ」 
      
    2010年からベルギーとスコットランドを渡り歩き、現在はフランスでプレーしている川島。GKの海外挑戦という過酷な環境のなかでも、経験を武器に落ち着いた生活とプレーを続けてチャンスをつかんでいる。日本代表でも復権を印象づけている守護神は、クラブでレギュラーを完全に獲得する日も近いのかもしれない。

    Football ZONE web 5/4(木)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170504-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:06:15.88 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    「黙れ」、「出ていけ」…インテル・サポーターが激怒。

    インテルに所属する日本代表DFの長友佑都が、自身のミスに対する批判にツイッターで言及した。
    しかし、前を向こうとする背番号55への、サポーターの反応は厳しいようだ。
     
    長友は現地時間4月30日のナポリ戦(セリエA34節)で、前半終了間際にクロスボールの処理を誤り、スペイン代表FWのホセ・マリア・カジェホンの先制点を許した。
    チームはそのまま0-1と敗戦。6試合続けて勝利から遠ざかっており、7位のインテルは、来シーズンは欧州カップ戦出場が危ぶまれている。
     
    当然、長友のミスは批判の的となった。現地メディアはこぞってチーム最低点をつけ、サポーターはネットで罵詈雑言のオンパレード。そんな状況に、長友は苛立ちを隠せなかったのだろう。
     5月2日、長友は自身のツイッター上で、「イタリアでは、良ければ神様かのように称賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と不満を表した。
     
    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる」ともつけ加えたが、批判の集中砲火に対する不快感を漏らしたことは確かだ。
     
    実際、ナポリ戦の黒星は長友ひとりの責任ではないとの意見もある。元インテルDFのファビオ・ガランテも同日、イタリア・メディア『tuttomercatoweb』で、
    「ミスをしてチームが0-1で負ければ、常に“犯人”を探すものだ。インテルが2-1で勝っていれば、彼のミスはこれほど注目されなかっただろう。試合を見たが、決定的なエピソードではあったものの、敗戦の責任は長友だけじゃない」と述べている。
     
    後押しする声があることも、長友は理解しているはずだ。だからこそ、「ここに来て7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と
    今回のミスと批判を糧にし、今後に活かしたいとつぶやきを締めくくったに違いない。
     
    しかし、インテルのサポーターたちは、長友への怒りを抑えられないようだ。
     国内の主要メディアが長友の投稿を紹介すると、ツイートにはこれまで以上に多くのコメントが寄せられた。その多くが、「出ていけ」、「黙れ」という厳しい意見ばかりだった。
     
    また穏やかな姿勢のサポーターですらも、「君が言うことも分かるし、完全に同意するけど、ずっと勝っていないサポーターのことも分かろうとしてほしい」、
    「チケット代を払った6万人の観客にそれを言えるか。ミスをするのは人間だから当たり前だが、黙っているのもひとつの才能だぞ」と苦言を呈している。
     
    また、日本語でツイートしたことも、一部サポーターの怒りを増幅させたようだ。昨年の契約延長会見で日本の報道陣との質疑応答中に日本語を忘れ、イタリア語で回答したほどの長友。
    それだけに今回のツイートには、「7年もいるんだからイタリア語で言え」と批判を浴びた。
     
    もちろん、長友に理解を示すサポーターも散見される。だが、そういったファンからも、「お別れの時だ」など、今シーズン終了後の退団を希望する声が寄せられている。
     
    インテルとの契約は2019年6月までだが、長友は今夏のマーケットで放出候補とされている。当人が言うように「全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」としても、その「未来」は、インテルとは違うところにあるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 5/3(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00025287-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 21:47:32.10 _USER9

    20170421-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    指揮官は信頼

    レスター・シティ所属の日本代表FW岡崎慎司に足りないのはゴールだ。

    今でもレスターではジェイミー・バーディの相棒を任されているが、とにかくゴールが足りない。
    岡崎の献身性、ガッツ溢れるプレイは誰もが認めるところで、もう少し得点を決められれば……との物足りなさだけが残る。

    「岡崎は23試合連続でゴールがない」

    地元紙『Leicester Mercury』も岡崎がここ23試合得点を決めていないことを取り上げており、
    バーディの相棒を今後も任せるべきなのかといった疑問も呈している。

    しかし、指揮官のクレイグ・シェイクスピアは岡崎にゴールを奪う能力があると信じており、その献身性を含め次のように評価している。

    「シンジには得点を奪う能力があるよ。私はそれをトレーニングで見ている。
    シンジはチームの中でも重要な役割を担っているし、彼の働きはチームスタッフもチームメイトも非常に評価している。
    我々は彼が持つ運動量のクオリティも理解しているし、彼はとても良い選手だ」

    シェイクスピアはクラウディオ・ラニエリから暫定的に指揮官の仕事を引き継いでから、
    バーディと岡崎の2トップを基本布陣としてきた。

    岡崎のことを評価しているのは間違いないはずで、その能力を信頼しているのだろう。
    岡崎はその期待に応える必要があるが、再びゴールを決めたあとの快心の笑顔を見せてもらいたい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/3(水) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00010014-theworld-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170503-00010014-theworld-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:47:27.61 _USER9

    20170503-00000006-goal-000-2-view[1]


    12試合連続の公式戦出場となったハル・シティ戦で、プレミアリーグ通算100試合出場を達成した吉田麻也。苦しい時期を乗り越え、すっかりサウサンプトン守備陣の中心的な存在として定着した。

    最近30日ではプレミアリーグ5試合にフル出場してチームは2勝1分け2敗。8失点を喫しているが、第32節のウェストブロミッチ戦でハル・シティ戦は無失点だった。なお吉田はクリスタルパレス戦で勝利を呼び込む1得点を挙げている。ディフェンスラインを統率しながら時に堅実に、時に粘り強い対応を披露しているが、相手に押し込まれた状態から失点シーンに絡むケースも見られた。

    サウサンプトンでの5シーズン目も残り5試合を残すのみとなった吉田が、さらなる高みに到達するために重要なこととは? 30日間のパフォーマンスを振り返り、今後の課題を考える。

    ▽4月5日(水)プレミアリーグ クリスタル・パレス戦

    試合結果:3-1(勝ち)

    90分(フル出場)

    評価:6.5

    残留圏ギリギリの相手との対戦だったが、長身でパワーもスピードもあるクリスティアン・ベンテケの対応に苦しみ、クロスに対してエリア内でマークできず先制点を奪われた。しかし、そこから粘り強い守りで追加点を許さず、終盤の84分にセットプレーのセカンドボールからこぼれ球を押し込む形で殊勲の逆転ゴールを決めた。守備面は完璧ではなかったが、トータルでは勝利の殊勲者と言ってもいい働きだった。

    ▽4月8日(土)プレミアリーグ ウェストブロミッチ戦

    試合結果:1-0(勝ち)

    90分(フル出場)

    評価:7.5

    キャプテンマークを巻いての試合は前半にヨルディ・クラーシのミドルシュートで決めた1点を吉田が統率するディフェンスラインと、GKフレイザー・フォスターのビッグセーブで守り切った。相手の大型FWサロモン・ロンドンを空中戦で封じ、ラストパスを鮮やかなインターセプトでカットするなど獅子奮迅の働きを見せた吉田。「フレイザーが神がかっていた」と自信のTwitterで守護神を称賛したが、吉田の堅実で時に勇敢な対人守備なくして1-0の勝利は考えられない。

    ▽4月15日(土)プレミアリーグ マンチェスター・シティ戦

    試合結果:0-3(負け)

    90分(フル出場)

    評価:5.0

    前半は吉田が統率する守備陣がシティ攻撃陣をよく抑えたが、CKから吉田がマークに付いていたDFヴァンサン・コンパニに決められて均衡が破られる。そこから吉田がオーバーラップから惜しいヘディングシュートを放つ場面もあったが、カウンターから追加点を浴びて最後にはクロスからセルヒオ・アグエロにダメ押し弾を浴びた。0-1にされてからは吉田個人より、チーム全体が後手に回る状況になってしまったことが度重なる失点の要因だが、それだけに先制点を奪われたシーンの対応が悔やまれる。

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