サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    名無し@サカサカ10 2017/12/21(木)
     


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    【バイエルン・ミュンヘン 2-1 ボルシア・ドルトムント DFBポカール3回戦】

    DFBポカール(ドイツ杯)3回戦が現地時間20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが1-2で敗れた。


    序盤からバイエルンが試合の主導権を握ると12分に先制点を奪う。MFハメス・ロドリゲスが蹴ったFKをペナルティーエリア内でDFニクラス・ズーレがヘディングシュート、ボールはポストに弾かれるもこぼれ球をDFジェローム・ボアテングが押し込む。

    その後も優位に試合を進めるバイエルンは40分にもFWロベルト・レバンドフスキのパスをペナルティーエリア内で受けたFWトーマス・ミュラーがGKの動きを冷静に見極めループシュートで追加点を挙げ2点リードでハーフタイムへ。

     後半になるとこれまで劣勢の続くドルトムントが盛り返し57分、68分と香川がシュートチャンスを迎えるもゴールを決める事は出来ず。しかし77分に香川がクロスを送るとFWアンドリー・ヤルモレンコが頭で決め1点差に詰め寄る。

    その後はドルトムントが猛攻を仕掛けるも試合は終了、バイエルンが2-1で逃げ切りベスト8進出を決めた。一方敗れたドルトムントは同大会2連覇の夢はなくなった。なお香川はフル出場し1アシストを記録した。

    【得点者】
    12分 1-0 ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    40分 2-0 トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    77分 2-1 アンドリー・ヤルモレンコ(ボルシア・ドルトムント)















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    33: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 04:44:24.48
    みんな言う。鹿島には移籍金残して出て行きたいです

    柴崎←0円で移籍

    内田←わずかな移籍金残して数億の損して買い取り

    大迫←浦和でJ復帰(予定)


    YVdDxDsq[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 07:36:24.84 _USER9

    20171220-01647967-gekisaka-000-2-view[1]


    12/20(水) 7:34配信 
    バーディ&マフレズがPK失敗…土壇場で追いついたレスターが若手起用のシティに敗れ、8強敗退
    [12.19 カラバオ杯5回戦 レスター・シティ1-1(PK4-3)マンチェスター・C]

     カラバオ杯(リーグ杯)は19日、5回戦(準々決勝)を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でマンチェスター・シティと対戦し、1-1で突入したPK戦の末に、PK3-4で敗れた。岡崎は120分間フル出場している。

     レスターは16日に行われたプレミアリーグ第18節クリスタル・パレス戦(0-3)からスタメン7人を変更。岡崎とGKベン・ヘイマー、FWケレチ・イヘアナチョら先発起用され、FWジェイミー・バーディとMFリヤド・マフレズはベンチスタートとなった。

     対するシティは、16日のトッテナム(4-1)戦からDFエリアキム・マンガラとMFイルカイ・ギュンドガンを除く9人を変更。MFフィル・フォーデン(17)とMFブラヒム・ディアス(18)、DFトシン・アダラビオヨ(20)、MFオレクサンドル・ジンチェンコ(21)といった若手が多く起用された。

     試合はプレミア16連勝中のシティペースで進む。前半14分、MFベルナルド・シウバがドリブルから左足シュートもGKヘイマーがセーブ。直後にPA手前で飛び出したGKヘイマーと相手DFがクリアしきれなかったボールを回収し、ギュンドガンが無人のゴールに蹴り込むが、カバーに戻ったDFハリー・マグワイアにクリアされる。さらにセカンドボールを拾ったB・シウバがPA右から狙うも枠を外れた。

     押し込まれながらも岡崎を中心に前線からプレッシャーをかけ続けるレスター。前半25分、DFクリスティアン・フクスの右CKからファーのマグワイアがヘディングシュートを放つが、わずかにクロスバー上。すると、26分に試合が動いた。シティは自陣ハーフェーライン付近でボールを奪ったギュンドガンがボールを運び、PA手前から右足アウトでラストパス。PA内からB・シルバが左足を振り抜くと、GKヘイマーの股下を抜けてゴールに吸い込まれた。

     1点ビハインドのレスターは前半34分、左サイドのDFベン・チルウェルのクロスから岡崎とのワンツーでイヘアナチョが左足ダイレクトで狙うが、惜しくもGKクラウディオ・ブラーボの守備の範囲内。41分には、岡崎がGKブラーボにプレッシャーをかけ、パスミスを誘発。ボールを受けたイヘアナチョがドリブルから右足を振り抜くもクロスバー上に外れ、前半のうちに追いつくことはできなかった。

     後半は立ち上がりから一進一退の攻防が続くと、レスターが後半12分に2枚替えを敢行。イヘアナチョとMFマーク・オルブライトンを下げ、バーディとマフレズをピッチに送り込み、攻勢を強める。17分に岡崎が倒されてゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。マフレズが横に流したボールをマグワイアが右足を振り抜くが、相手のブロックに阻まれた。

     その後はなかなか互いに決定機が訪れず、レスターは後半26分にチルウェルを下げてMFデマライ・グレイを投入。37分には、右サイドから縦に仕掛けたマフレズが利き足とは逆の右足で鋭いクロスを入れるが、飛び込んだ岡崎の前でGKブラーボに止められてしまう。

     一方のシティは1点差だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は後半43分にFWルーカス・ヌメチャ(18)、アディショナルタイム1分にMFトム・デレバシル(18)を入れる余裕の采配。すると、レスターはアディショナルタイム6分、グレイがPA内で途中出場のDFカイル・ウォーカーに倒されてPKを獲得。これをバーディが落ち着いてゴール左隅に沈め、土壇場で同点に追いついた。

     アディショナルタイム8分を終え、試合は延長戦に突入。シティは開始早々にFWガブリエル・ジェズスがヘディングシュートを放つもGKヘイマーがキャッチ。対するレスターは延長前半13分、バックパスにバーディがプレッシャーをかけると、GKブラーボがかわそうとしたボールがバーディに当たってゴール方向に転がる。しかし、これはわずかにゴール左に外れた。

     延長後半もスコアは動かず、勝敗はPK戦で決することに。ABBA方式で行われたPK戦をシティが制して4強入りを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-01647967-gekisaka-socc








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    88: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 22:24:58.76
    インテルのパーティーで選手たちの嫁の中では長友の嫁だけ浮いてるなw
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:50:29.73 _USER9

    no title



    ブンデスリーガ2017~18シーズンは前半戦が終了した。日本人選手たちの活躍ぶりはといえば、あまりパッとしなかったと言わざるを得ない。

    ここまで17試合。5点以上得点した選手もいなければ、全試合にフル出場した選手もいない。ハードルを上げすぎだと言われるかもしれないが、以前の活躍ぶりを考えると、
    どうしても常に右肩あがりの活躍を期待するのも致し方のないことではないだろうか。今季前半、ブンデス1部で試合出場のあった9人について、現地での取材をもとに採点してみた(採点は標準が6とする)。

    香川真司(ドルトムント)【6.5】

    ドルトムントは3位で前半戦を折り返し、日本人所属クラブでは最上位となった。香川自身は左肩脱臼の影響により出遅れ、ペーター・ボス前監督の構想にも一番手としては入っていなかった。
    さらに9月、10月の日本代表戦でも活躍できず、11月にはついに代表落ち。ドルトムントでは次第に出番が増えていったものの、チームは3部チーム相手のドイツ杯を除くと2カ月にわたって勝利なしと、苦しすぎる前半戦を送った。

    それでも好印象が残るのは、ペーター・シュテーガー新監督が就任してからの直近2試合にフル出場。しかも全ての得点に絡む活躍を見せたことによる。
    4-3-3の中盤で起用されながら、以前のようにポジショニングにとらわれすぎることもなくなったのは不思議でさえある。

    明らかにゴール前に入り込む回数やタッチ数は増え、マンチェスター・ユナイテッドからの復帰以降では、現在が一番いい状態かもしれない。
    「チームを変える。そういう立場だと自覚している」と、頼もしいコメントも出てくるようになった。3月の代表戦で、この状態のよさを発揮できるチャンスは訪れるか。


    長谷部誠(フランクフルト)【6】

    フランクフルトは8位で前半戦を終えた。長谷部はリーグ戦17試合中9試合にフル出場、1試合は60分からの途中出場だった。ニコ・コバチ監督の絶対的な信頼のもと、キャプテンシーを発揮。
    リベロからボランチまでこなす使い勝手のよさも抜群で、時間とともに安定感が増している。

    それでも出場時間が伸びないのは、ひとえに古傷の右膝の状態がよくないからだ。「膝が悪いから出ない」というアナウンスこそないが、
    「膝の状態は僕も聞かないと(日によって調子が)わからない」「(ケガと)付き合っていくしかない」などというコメントから総合的に判断すると、欠場の全ての原因が膝にあると類推できる。

    来年夏に切れるクラブとの契約延長の話がないのも「膝があるから」と本人が言っている。来年のW杯でも、短期間のうちに行なわれる3試合でパフォーマンスを発揮し切れるのか、気がかりだ。

    >>2以降につづく

    12/18(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 19:27:54.97 _USER9

    20171219-00010013-soccermzw-000-view[1]


    シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
     
    ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。
    前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。
    8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。

    香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。
    16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。

    ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、
    「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。

    第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。
    ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。
    最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。

    二つ目は、香川の躍動だ。

    記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、
    ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。

    「攻撃的MFとして確信を持たせた」

    「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
    「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。

    また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し
    攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。

    勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。

    12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc 
      

      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:45:03.28 _USER9

    news_175192_1[1]


    SANKEI DIGITAL INC.2017.12.19 12:00

    【No Ball,No Life】
    つまらないサッカーとは、こういう試合をいうのだろう。日本は、先日の東アジアE-1選手権で“宿敵”韓国にホームで1-4と歴史的な大敗を喫した。スコアもさることながら、試合内容のひどいこと。


     1対1の局面に勝ってボールを奪い、縦に速い攻撃で相手のDF裏を突く戦い方をハリルホジッチ監督は強調する。しかし、それ一辺倒で単調な攻めに陥ってしまうのが今の日本の課題だ。「監督はDFの裏を狙えというけれど、相手が退いてしまい裏にスペースがなかった」というようなコメントをよく聞いた。

     ならば、自分たちで考えて他の方法を探ればいいのにそれをしない。ユース世代ならともかく、A代表のいうセリフとは思えなかった。

     緩急、揺さぶり、意表を突くパスやドリブルが皆無なサッカーは見ていて眠気に誘われる。相手も日本のやることは分かっているから、DF裏を狙う一発のパスを警戒していればよい。そもそもこの試合はファイティングスピリットに欠けていた。ピッチから伝わってくる熱量もなし。サポーターからブーイングを浴びて当然だ。

     ハリルホジッチ監督は井手口(G大阪)、山口(C大阪)、今野(G大阪)というボール奪取に優れたMFを中盤に置きたがる。やはり、そこに1人はピッチ内で指揮をとれるゲームメーカーを置きたい。2-1で勝ったE-1の中国戦は大島(川崎)がその役を担っていた。残念ながら負傷で前半のうちに途中交代したが、うまくボールを散らし、味方の攻め上がりを促していた。

     遠藤保仁(G大阪)の後継者は誰かという議論は最近あまり聞かなくなったが、気づけばいまだに見つかっていない。大島のほかには、柴崎(ヘタフェ)らが候補に挙がるのだろう。

     代表の来季の年間スケジュールが発表され、3月は欧州で2試合の強化マッチ(相手未定)が組み込まれた。W杯1次リーグH組で対戦するコロンビア、セネガル、ポーランドを想定した相手とテストマッチを行い、W杯のメンバー候補を30人に絞り込むという。

     Jリーグやアジア相手とは次元が異なる寄せの圧力の中、大島や柴崎がどの程度持ち味を発揮できるのか、この2試合で確認しておきたい。

     ハリルホジッチ監督が目指す方向性は間違っていないと思う。4年前のブラジルW杯のチームに比べれば、中盤でボールを奪って速く攻め、シュートまでいくシーンは格段に増えた。監督は来季に向けた会見で「代表に必要ないくつかのピースを集めたい」と語った。そのピースが入ることで、停滞感が払しょくされると思いたい。(浅井武)

    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20171219/jpn17121912000003-s.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 04:27:33.77 _USER9

    20171219-00000028-sph-000-10-view[1]


    12/19(火) 4:03配信
    スポーツ報知

    内田篤人、8シーズンぶり鹿島に復帰へ!2番は空き番 違約金2・7億払う

    鹿島時代に背番号2をつけ活躍した内田

     鹿島が元日本代表DF内田篤人(29)の今冬獲得へ向け、ドイツ2部ウニオン・ベルリンに正式オファーを出したことが18日までに分かった。今後はクラブ間交渉や内田本人との契約交渉を行い、合意に達すればドイツ1部シャルケに移籍した2010年7月以来、約8シーズンぶりの復帰となる。内田には右サイドバックとしてだけでなく、クラブの伝統を継承する役割を期待している。

     ウニオン・ベルリンとの契約は来夏まで残っており、獲得には違約金200万ユーロ(約2億7000万円)がかかるとみられる。15年6月に右膝の手術を受け、復活に時間を要しているが、もともとフィジカルに頼る選手ではないことから、鹿島は出場機会の増加とともに回復すると判断。リーグ3連覇(07~09年)を遂げた主力で、クラブが最も大事にする「勝負に徹する」姿勢を継承できる存在だ。

     内田は今夏にシャルケからウニオン・ベルリンへ完全移籍したが、左太もも裏の肉離れもあり半年間でリーグ戦出場は2試合(先発1)。今月上旬には内田の獲得に尽力したイェンス・ケラー監督も解任され、取り巻く状況は芳しくない。内田にとっても移籍を検討するタイミングで、交渉がスムーズに進む可能性は高い。

     鹿島は退団後の8シーズンは「篤人が戻ってくる時に」(鹿島幹部)備えて、内田が背負った2番を空き番にしてきた。悲願のアジア・チャンピオンズリーグ初制覇、リーグ王座奪回へ向け内田獲得を目指す。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケへ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。家族は妻と1女。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000028-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:52:29.70 _USER9
    20171219-00000005-goal-000-3-view[1]



    パチューカに所属するMF本田圭佑が16日のFIFAクラブワールドカップ UAE 2017の3位決定戦終了後、ミランについて見解を示した。『Goal』の取材により明らかになった。

    本田の退団後、ミランは大型補強を敢行。王者ユヴェントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、11名もの新戦力が加入した。しかし今シーズンの成績には結びつかず、11月27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が解任。後任としてプリマヴェーラを率いていたジェンナーロ・ガットゥーゾが指揮官に就任したものの、17日のヴェローナ戦では降格圏のチームを相手に0-3で完敗するなど成績が上向いていない。

    2014年1月からミラネッロで3年半を過ごし、ホームでの最終戦では鮮やかなFKを決めてサンシーロに別れを告げた本田は、古巣ミランの問題点を指摘した。

    「昨シーズンに中国グループがミランの新オーナーになり、大きな投資を行いました。新選手を何人も獲得しましたが、即座に強くなるなんてことは簡単ではありません。サポーターの皆さんは監督や選手に時間を与えてあげるべきです。ミランは時間を必要としているというのが僕の意見です」

    ヴェローナ戦終了後、ガットゥーゾが辞任を検討しているとの情報が錯そうし、ミランが否定しているが、本田が主張するように新指揮官に十分な時間は与えられるのだろうか。今後におけるミランの動向が注目されるところだ。

    12/19(火) 11:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000005-goal-socc

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    189: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 18:38:25.74
    宇佐美も今季終われば26歳。
    もう海外は無理、J専門だと自分で悟るべき。



    GettyImages-584178728-1-800x561[1]



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    520: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 07:25:55.39
    no title


    香川の身長が172cmくらいとして
    チームの周りの選手見てみ
    180~190cm代の大きい選手達ばかりだろ?

    香川は、こんな大きい奴らの中で対等に頑張ってると見る?
    それとも、こんな大きい仲間らに守られてるからノビノビとプレイが出来ると見る?

    俺は後者だね
    香川に世界レベルの技術あるのは認めるよ
    認めるが
    日本代表にはドルトムントみたいなデカくて屈強な盾がいないよね

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 13:07:11.88 _USER9

    20171217-00685533-soccerk-000-1-view[1]


    日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会で韓国代表と対戦し、1-4と屈辱的な敗戦を喫した。同日、ドイツでリーグ戦を戦ったボルシア・ドルトムントのMF香川真司が、代表について語っている

     結果はチェックしたが「映像は見ていない」という香川。1-4という結果については「海外組がいたらっていう問題でもない気がする。国内組にも良い選手が多いので、それを海外組だけで、という問題でもないですし」と語り、メンバーがそろっているかどうかの問題ではないとの見解を示した。

     さらに香川は「チームとしての課題が出ているんじゃないかな」と指摘。「この試合に限らず、ヨーロッパ遠征もそうだし。代表として、選手としてじゃなく、チームとして、選手を代えればいいって話じゃないので。サッカーという意味でもっと構築していかないと。選手うんぬんじゃないかと」と語っている。

    そのうえで、「危機感しかない。このままじゃ厳しい戦いになるのは間違いないので。はい、やるだけだと思います」と改めて気を引き締めた。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    12/17(日) 9:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247314-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 07:20:20.37 _USER9
    12/17(日) 2:49配信
    本田圭佑、日韓戦惨敗に苦言「言い訳できない」。メディアへ提言も「逆にみなさんどう思う?」

    【アル・ジャジーラ 1-4 パチューカ クラブW杯3位決定戦】
     現地時間16日にクラブW杯3位決定戦が行われ、本田圭佑が所属するメキシコのパチューカは開催国のアル・ジャジーラに4-1で勝利した。本田は出場しなかった。

     奇しくも同日、日本ではE-1選手権が行われており、日本代表と韓国代表が対戦。ホームで1-4と屈辱的な敗戦を喫してしまった。

     その試合についての質問が飛ぶと本田は、「4失点は今の日本のサッカー界を象徴している」と第一声。

    「これまで日本代表でプレーしてきた選手がほとんどいなくて海外組もいない。それは韓国も一緒。何の言い訳もできる状況ではない。かといって謙虚に相手が強かったというのも……あんまり話させないでください。無茶苦茶なこと言いそう(笑)」と苦言を呈しながらもこれ以上の深い言及は避けた。

     時間軸で言えば日本対韓国が終了した約2時間後に本田のパチューカが試合を開始。ハイライト映像ならば見られた可能性はあるが、フルタイム観戦は不可能。加えて本田は自身も認めているように代表の「当落線上」。今の代表選手へのリスペクトを欠かぬよう配慮したのだろう。

     本田は「逆に僕はメディアのみなさんにどう思っているのか聞きたいですけどね。僕がどう思っているかは散々話しているからいいでしょ(笑)。真剣に何か書いてほしいなというのは僕の思いですけどね」と報道陣へ提言。

    「真剣に」というには自身の去就について意図せぬ形での情報が流布することへの牽制だろう。欧州への移籍報道が出たが、この日本田はそれを真っ向から否定した。

     また、この発言の真意は、試合の良し悪しについて選手に答えを求めるのではなくメディアが責任持って論評すべきという意図だろう。

     本田は笑みを浮かべならも表情からは「なぜ自分に日韓戦のことを…」という若干の困惑も感じられた。「どう思っているのか聞きたい」という言葉が胸に突き刺さる。

    (取材・文:植田路生【アブダビ】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247271-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 02:38:14.74 _USER9
    12/17(日) 1:54配信
    チェルシーが連勝…粘る吉田麻也フル出場のサウサンプトンをアロンソFK弾で下す/プレミアリーグ第18節
    ■プレミアリーグ第18節 チェルシー 1-0 サウサンプトン

    チェルシー:アロンソ(45+3分)

    サウサンプトン:なし

    プレミアリーグ第18節が16日に行われ、チェルシーとサウサンプトンが対戦した。

    3位につけながらも、首位のマンチェスター・シティと14ポイント差をつけられているチェルシー。逆転での連覇へ向け、本拠地「スタンフォード・ブリッジ」で絶対に負けられないプレミア王者は、負傷明けのモラタがベンチに。前線はペドロ、ウィリアン、アザールの3トップとなった。

    一方、前節レスターに4失点を喫して完敗したサウサンプトンでは、DF吉田麻也が3試合連続で先発出場。キャプテンマークを巻き、3バックの中央に入った。

    前節の大敗を払拭するため、サウサンプトンは積極的な立ち上がりを見せ何度かチャンスを作っていく。

    しかし、徐々にホームのチェルシーが主導権を握っていくと、15分にはワンツーからエリア内に侵入したウィリアンが惜しいシュートを放った。さらにサウサンプトンは17分にDFソアレスを負傷で失い、早くも交代枠を1枚使うこととなった。

    その後は、吉田も絶好調アザールらチェルシー攻撃陣に苦しめられる。そして前半終了間際、吉田がゴール前で与えたFKをアロンソに直接叩き込まれた。チェルシーがリードして前半を折り返す。

    サウサンプトンは62分に交代直後のオースティンが決定機を迎えるも、GKクルトワにセーブされる。しかし、このチャンスを逃したサウサンプトンは、チェルシーの攻撃を耐え忍ぶ展開が続く。吉田も、体を張ったブロックでなんとかゴールを守る。

    69分、チェルシーはアザールがワンツーからネットを揺らすも、リターンパスをしたセスクがオフサイドを取られてゴールは無効になる。主導権を握るブルースは73分にアザールに替えてモラタを投入した。

    チェルシーの猛攻をなんとか凌いだサウサンプトンは、終了間際に反撃。オースティンらに決定機が訪れるも、ネットを揺らすことはできなかった。

    このままスコアは動かず試合は終了。チェルシーがホーム連勝を飾った。一方のサウサンプトンは、5試合勝利から見放されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000043-goal-socc
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    名無し@サカサカ10 2017/12/17(日)
     
    20171217-00685533-soccerk-000-1-view[1]



    ブンデスリーガ第17節が16日に行われ、ドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。

     21分、右サイドを駆け上がったパベル・カデジャーベクが抜け出すと、折り返しをマルク・ウートが押し込んで、アウェイのホッフェンハイムが先制する。前半はホッフェンハイムの1点リードで折り返す。

     後半に入り63分、エリア内で香川真司が倒されて、ドルトムントがPKを獲得する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがしっかりと決めて、ドルトムントが同点に追いつく。試合終了間際の89分には香川のスルーパスにクリスティアン・プリシッチが反応。シュートは一度GKに阻まれたが、こぼれ球を自ら押し込んでドルトムントが勝ち越しに成功した。

     試合は2-1で終了し、ドルトムントが監督交代後2連勝を飾った。香川は先発フル出場を果たし、2得点に絡む活躍を見せている。

    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    0-1 21分 マルク・ウート(ホッフェンハイム)
    1-1 63分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK/ドルトムント)
    2-1 89分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00685533-soccerk-socc




















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    14: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 07:02:57.74
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    イブラって表情が悪魔じみてるよな

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    548: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 19:27:51.18
    実際本番で香川が代表から外されることなんてありえると思うか?

    E697A5E69CACE4BBA3E8A1A8-2C9FE58FB8-2[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 17:36:25.08 _USER9

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    12/15(金) 17:07配信
    本田圭佑「貯金反対」生活費以外全て投資とツイート
    パチューカ本田圭佑

     クラブW杯(ワールドカップ)に出場しているパチューカのMF本田圭佑(31)が14日、開催地のUAEからツイートした。


     日本語で、「貯金」「投資」について、持論を次のようにつぶやき、社会に問いかけた。

     「貯金の重要性は理解しているが、僕は貯金反対で実際に生活費に必要なお金以外は全て消費ではなく投資に使う。

     投資とはアスリートで例えるとフィジカルトレーニングみたいなもの。」

     本田は16日にクラブW杯3位決定戦でアルジャジーラと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00078125-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 00:15:27.69 _USER9
    ブンデスリーガ2部ウニオン・ベルリンに所属するDF内田篤人は、今冬にも同クラブを去ることになるかもしれない。アンドレ・ホーフシュナイダー監督は同選手の去就について示唆した。

    内田は今夏、7年過ごしたシャルケから恩師のイェンス・ケラー前監督が率いていたウニオンへと移籍。
    しかし、新天地でも負傷も響き、出場は第5節フォルトゥナ・デュッセルドルフ戦、第7節ザンドハウゼン戦の2試合にとどまっている。

    また、先月末に負傷から復帰してからもその状況が改善する予兆が見られない。ケラー前監督のラストマッチとなった第16節ボーフム戦(今月3日)に続いて、
    ホーフシュナイダー新監督の下で迎えた第17節ドレスデン戦(同9日)でも登録メンバーに含まれなかったのだ。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によれば、内田はワールドカップに向けて日本代表チームへの復帰を目指しているため、出場機会を求めてウニオンを離れることを検討しているという。
    ホーフシュナイダー監督も内田の状況について「どうやって、みんなのためとなるように解決するのか、考えなければいけない」とのコメントを残し、同選手の移籍を示唆した。

    先日、ノルウェーのバイキングFKに所属する右SBのジュリアン・ライヤーソンに興味を抱いていると伝えられるウニオン。
    新たな報道では、同じく右SBを本職とするアウクスブルクのゲオルグ・タイグルの獲得に動く可能性が浮上。メディアは内田の退団は濃厚と見ているようだ。

    12/14(木) 19:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00010001-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:57:12.82 _USER9
    プレミア80試合で5回目のフル出場
     
    水曜日のサウサンプトン戦で2ゴールを挙げ、全得点に絡む奮迅の働きを見せた岡崎慎司。レスター・シティは試合を4-1でモノにして4連勝を飾り、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。
    岡崎自身もクロード・ピュエル監督の信頼を得て、4-2-3-1システムのトップ下(シャドー)で出場機会を、先発での出場をより増やしていきそうだ。
     
    試合から一夜明け、レスターをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』はあらためて岡崎の攻守両面における貢献を称えた。
     
    「シンジがいればレスターの機能性はグッと高まる。これはいまさら説明するまでもない事実で、今シーズンのゴールラッシュが始まる前から明らかだった。
    以前と変わらないハードワークをベースにチャンスに絡み、ボックス内で絶えず果敢に立ち振る舞い、ゴールを重ねているのだ。14試合で6得点という結果は妥当な報いだと言える」
     
    そして独自のデータを引っ張り出して、こう論じたのだ。
     
    「すべてのコンペティションで換算すると、オカザキは107分間に1ゴールのアベレージで得点している。これはセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)より優れた結果で、
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)、アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、さらにはアルバロ・モラタ(チェルシー)をも凌ぐ。
    彼の上を行くのはハリー・ケイン(トッテナム・ホットスパー)とモハメド・サラー(リバプール)のふたりだけだ」
     
    言うなれば出場時間換算の「ゴール率」で、名だたるプレミアの名手たちを抑え、岡崎は堂々3位に食い込んでいるというのだ。1ゴールに要した分数を並べてみると、
    岡崎が107分間、アグエロが108分間(わずか1分間の差!)、G・ジェズスが140分間、ラカゼットが148分間、ルカクが155分間、モラタが155分間。そしてケインが101分間で1位、
    サラーが103分間で2位となっている。ちなみにレスターのエースで相棒のジェイミー・ヴァーディは214分間もかかっている。
     
    最後に同紙は、岡崎が今シーズン初のフル出場を果たした点に触れ、
    「オカザキが90分間を戦い抜いたのは、彼のプレミアリーグにおける80試合の出場歴でなんとまだ5回目だ」と、驚きをもって伝えている。

    12/15(金) 6:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033781-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 01:43:53.20 _USER9
    12/14(木) 23:50配信
    冷遇続く原口元気、今冬に移籍か…ヘルタ幹部「1月にハッキリさせる」

     冷遇が続くヘルタ・ベルリンの日本代表MF原口元気について、クラブのマネージャーを務めるミヒャエル・プリーツ氏が話した。14日付のドイツ誌『kicker』によれば、この冬のマーケットでの移籍もありえるという。

     原口は10月14日に行われたブンデスリーガ第8節のシャルケ戦で退場して以来、リーグ戦では2カ月もメンバー外が続き、11月からはヨーロッパリーグの2試合に出場したのみとなっている。

     来年のロシア・ワールドカップに向けて、試合経験が必要な原口にとって厳しい状況が続いている。プリーツ氏は「ゲンキは難しい状況にいる」と認めているものの、「だが、この状況は彼自身が作り出したものだ」とコメント。『kicker』誌は、契約延長の失敗とイングランド移籍の破談が原因だと解説している。

     さらにプリーツ氏は「彼との将来的な動向について、1月にハッキリさせるよ」と明言。ウィンターブレイク中には原口の去就が決まるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00684584-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 14:07:50.33 _USER9
     
    20171214-01647640-gekisaka-000-3-view[1]


    英メディアがレスター・シティに所属するFW岡崎慎司を絶賛し、マン・オブ・ザ・マッチに選出している。

     プレミアリーグ第17節が13日に行われ、レスターはDF吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦。先発出場した岡崎は、前半11分にMFリヤド・マフレズの先制点に絡むと、20分に自らゴールネットを揺らす。右CKからクリスティアン・フクスが放ったボレーシュートのこぼれ球にいち早く反応。右足で押し込み、10月21日の第9節スウォンジー戦以来、7試合ぶりのゴールを挙げた。

     その後も献身的な動きで守備でも存在感を示した岡崎は、吉田に1点を返されて迎えた後半24分、カウンターからバーディのクロスを右足で合わせ、4-1とダメ押し。プレミアリーグで自身初となる1試合2ゴールを記録し、レスターを4連勝に導いた。岡崎はこれで今季6点目とし、得点ランキング11位に浮上している。

     地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎の得点シーンを「真のシンジスタイルでチームに2点目をもたらした」と興奮気味に伝え、ダメ押しゴールについては、「もちろん、ゲームを終わらせるための最高の方法は追加点を決めることだ。岡崎はそれをまさにやってのけた」と称えた。

     また、吉田とともにフル出場した岡崎に対して、『スカイ・スポーツ』はトップタイの「9」、『デイリー・メール』は単独トップの「8.5」を与え、ともに岡崎をMOMに選出。また、『レスター・マーキュリー』は、トップタイの「9」をつけて「2ゴールを決め、バーディと並んで素晴らしいパフォーマンスだった」と書き綴った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647640-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 05:36:53.31 _USER9
    12/14(木) 5:35配信
    本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
     ◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)

     MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。

     本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。

     クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。

     ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。

     前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。

     来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 06:37:32.93 _USER9

    20171214-00000034-goal-000-2-view[2]


    第17節 12/13(水)28:45
    セント・メリーズ・スタジアム

    サウザンプトン 1-4 レスター・シティ

    0-1 リヤド・マフレズ(前半11分)
    0-2 岡崎慎司(前半32分)
    0-3 アンディ・キング(前半38分)
    1-3 吉田麻也(後半16分)
    1-4 岡崎慎司(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042983












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