サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 20:03:13.36 _USER9
    現地時間12日ブンデスリーガ第16節が行われボルシア・ドルトムントはアウェイでマインツと対戦し2-0で勝利した。

    この試合でドルトムントの日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、先制点の起点となるFK及び89分には今季3ゴール目を挙げるなど全得点に絡む活躍を見せた。
    このパフォーマンスに複数の独メディアが高評価を与えている。

    『ルールナハリヒテン』では香川をチーム最高評価となる「2,5」と採点し「豊富な運動量で常にボールに絡んでいた。
    78分のシュートは決めなければならなかったが、終了間際のチャンスはしっかり決めた」と寸評している。

    また『sportbuzzer』は評点のみの掲載だがチームトップタイの「2」を香川に与えた。

    『WAZ』は「この日本人は攻撃陣で最も目立った選手だった。チャンスを演出するだけでなく89分には試合を決めるゴールを決めた。
    79分のシュートチャンスを決める事と味方選手のコンビネーションをもっと深めるなどの改善点はある」とこの日の香川のプレーを分析し平均点の「3」と評価した。

    (ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

    12/13(水) 9:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246526-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:39:19.68 _USER9
    12/13(水) 6:13配信
    本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
    【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。


    本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。

    「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」

    本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。

    「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」

    サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:29:09.71 _USER9
    グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

    試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

    「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
    むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

    パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

    死闘を演じた要因は何だったのか。

    「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
    ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

    短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    12/13(水) 5:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

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    230: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 22:18:12.55
    欧州組の若手も試したいんだよなあ
    堂安、中島、南野、結構素材は集まってると思うんだけど

    news_185909_1[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:17:43.13 _USER9
    12/12(火) 22:28配信
    大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

    出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

    地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:31:32.01 _USER9

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    ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

    先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

    試合はそのまま2-0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

    12/13(水) 6:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc 
     





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 04:31:49.61 _USER9

    20171212-00000145-spnannex-000-2-view[1]


    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M5・準決勝】
    グレミオvsパチューカ

    グレミオ1-0パチューカ

    [得点者]
    エベルトン/グレミオ (延長前半5分)


    延長前半5分【グレミオ】GOOOOOAL!!
    左サイドの敵陣中央からブルーノコルテースがスローインを入れる。
    ボールをもらったエベルトンはドリブルでペナルティエリア左に進入して
    右足でカーブの掛かったシュートを放つ。
    これがネットを揺らし、ついに均衡を破る。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121204






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:43:53.87 ● BE:284093282-2BP(2000)

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    [OSEN=イ・インファン記者]フランス出身のクロード・ピュエル、レスターシティ監督が日本人、岡崎慎司をほめるために誤った単語を使った。

    レスターは10日午前2時30分(韓国時間)、英国タイン・アンド・ウィア州に位置するセント・ジェームズ・パークで開かれた2017-2018イングランド・プレミアリーグ(EPL)16ラウンド、ニューカッスル・ユナイテッド遠征試合で3-2勝利を記録した。

    リーグ3連勝したレスターはリーグ8位(勝点23点、6勝5分け5敗)にあがった。この日、レスターは後半42分、劇的な相手のオウン・ゴールで勝利を得ることができた。日本人、岡崎慎司は後半28分、グレーと交替で投入された。彼は試合途中、相手選手と衝突して目の上が裂ける大きな傷を負った。

    岡崎は負傷で競技場を退く代わりに包帯で髪を縛ったまま最後まで試合を消化した。岡崎だけでなく、ジェイミー・ヴァーディーもやはり流血しながらすばらしい闘志を見せた。このようなレスター選手たちの献身がレスターの劇的な勝利を導いた。

    試合後、レスターのピュエル監督は岡崎をはじめとするレスター選手たちの闘志と献身に賛辞を送った。しかし、ピュエル監督は誤った発言で論議の余地を残した。

    ピュエル監督は試合後のインタビューで「私たちの選手たちは本当に最善を尽くした。代表的な例が岡崎だ。彼は神風のようだった(he is a kamikaze).彼は私たちのチームに多いに役立った。岡崎は不屈の精神を持ったファンタスティックな選手だ。すべてのレスター選手たちは岡崎がチームのために全てを捧げているので彼を好きだ」とほめた。

    神風は日帝が第二次世界大戦終盤に敗色が深まるとすぐに自国民と植民地の人々に強要した飛行機自爆テロだ。英米圏の国家で日帝の戦争犯罪を意味すると同時に潜在的に自らを害するほど無謀な行為を現わす。一部では日本人を侮辱する意味に使われることもある。


    ソース:スポルタ・コリア(韓国語) レスター・ピュエルの誤った称賛、「「岡崎は神風の様だった「「
    http://www.sportalkorea.com/general/view.php?gisa_uniq=201712101646775940

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 14:59:09.53 0
    CLELの決勝トーナメントに3クラブしか登場しないのはこの10年間で初めて
    うち2つはCLで通用せずELに回りドルトムントに至っては6試合でわずか勝ち点2
    ELの3クラブは全滅その前の予選ラウンドすら通過出来なかったクラブもある

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    64: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 09:52:34.41
    自分でボール奪って攻撃の起点作りだしてゴール前に走りこむ
    ゴール前の焦らしプレーでオウンゴール誘発する絶妙なトラップ(罠)を使ったアシスト
    岡崎いれるとレスターの勝率が大きく上がる理由が凝縮されたような岡崎にしかできないアシスト 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 07:25:48.28 _USER9

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    パチューカのFW本田圭佑はやはり、FIFAクラブワールドカップ(W杯)の舞台で一発逆転を狙っている――。現地時間9日に行われた準々決勝でウィダード・カサブランカに、延長戦の末に1-0で勝利。試合後のミックスゾーンでは“下剋上”を高らかに宣言した。

     今夏ACミランからパチューカへ驚きの移籍を果たした本田。チームはメキシコリーグでは不調で、本田自身も肉離れでシーズン開幕に出遅れたもののクラブW杯に照準を合わせてきた。後半4分にはゴールから約25メートルの位置で痛烈なミドルを放ち、ボール1個分だけ枠を逸れた。

     その後も積極果敢に攻守両面で奮闘した本田は、「今日のゲームには満足していない。ただ、最も重要なのは勝利したこと」と英語で応対したのと同時に、日本語では次のように力強く話している。

    「1試合の勝利はノルマだったので、これでノルマは達成。下馬評的にはね。これで次にグレミオに勝って決勝に行ったら、世界のサッカーファンはおもんないなと思うだろうけど、僕らはそれを狙っているから」

     グレミオと言えば、ブラジルが誇る名門クラブの一つだ。この日、延長戦を含む120分間を戦ったパチューカとの戦力差を比べた際、優位なのはグレミオだろう。なおかつ決勝での“欧州対南米”の構図を望むファンが多いなかで、あえてその期待を裏切るような番狂わせを起こそうという意欲に燃えている。パチューカの一員となっても、本田らしい野心はいまだ健在だ。

    12/10(日) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010007-soccermzw-socc

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    456: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 21:40:18.92
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 08:44:59.99 _USER9

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    パチューカFW本田圭佑が9日のFIFAクラブワールドカップ(W杯)初戦の準々決勝ウィダード・カサブランカ(モロッコ)戦で先発フル出場。延長120分の死闘の末に1-0の勝利を飾った。

    12日の準決勝グレミオ(ブラジル)戦に向かう“背番号02”は、決勝までわずか3試合というフォーマットのクラブ世界一決定戦について「こんなに内容がどうでもいい大会はない」と持論を展開。短期決戦での徹底したリアリストぶりを示している。


     本田は4-3-3システムで右のインサイドハーフに入った。後半4分に相手GKのクリアボールを拾うと、約20メートルの強烈なミドルシュートを放つ。左足の一撃は右ポストをかすめながら、惜しくもゴールはならなかった。

     相手の退場で数的優位に立ったパチューカだが、身体能力に優れるウィダード・カサブランカのカウンターの脅威にさらされた。スコアレスのまま延長戦に突入し、MFグスマンがゴールを奪ったのは延長後半12分のことだった。

    「今日はやりたいことがいくつもあったけど、前半のうちに全部諦めて今日は勝てば良いと」

     メキシコ特有のショートパスをつなぐ華麗な崩しや俊敏性を生かした連携プレーなどなかった。数的優位に立っても攻めあぐね、凡戦にも見えたが、本田は徹底的に現実的だった。

    「これだけでかい大会でこんな短期決戦は…」

     人生で最後というクラブW杯の舞台で、本田は本能を呼び覚ましていた。

    「これだけでかい大会で、こんな短期決戦なのはこれだけでしょう。こんなに内容がどうでもいい大会はない。これは自分にとっても初の経験」

     アフリカ王者との初戦がいきなり準々決勝。準決勝でブラジルの名門を倒せば、世界一決定戦を迎える。人生初の短期決戦に、内容を求める意味はないと断言している。

     欧州王者で史上初の大会連覇を目指すレアル・マドリードの「背番号10」を担うことが、人生の目標と定めていた本田。2014年ブラジル・ワールドカップでは「自分たちのサッカーで世界一」を目標に掲げたが、どちらも叶うことはできなかった。憧れの名門と戦うために、今は内容を度外視し、勝利だけを目指す覚悟だ。

    12/10(日) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010010-soccermzw-socc 
      

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    436: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 01:07:18.04
    冗談でなく下位ならまだ欧州でやれただろ
    なぜパチューカを選択したのか
    これも本田のビジョンなのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 06:44:40.94 _USER9
    12/10(日) 6:21配信
    久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
    [12.9 ベルギーリーグ第18節 ゲント2-1コルトライク]

     ベルギーリーグ第18節が9日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。12試合連続スタメンの久保は前半27分に逆転ゴールを奪取。2試合ぶりの得点で今季6ゴール目とし、フル出場で5連勝に貢献した。

     開始7分にコルトライクのFWテディ・シュバリエにクロスを押し込まれ、先制を許したゲント。しかし、前半10分にPA内右のDFサミュエル・ジゴが右足で速いボールを折り返すと、FWロマン・ヤレムチュクが右足で押し込み、すぐにスコアをタイに戻した。

     そして前半27分、相手DFを背負った久保がFWサムエル・カルの縦パスに反応。うまい体の使い方でボールを落とすと同時に裏へ抜け出し、フリーでヤレムチュクのリターンをもらう。ワンタッチでPA内やや右に進入すると、相手GKとの1対1から右足で冷静に決め、2-1と逆転に成功した。

     久保は11月24日の第16節ムスクロン戦(3-1)以来、2試合ぶりのゴールで今季6得点目。後半はスコアが動かず、久保の逆転弾がそのまま決勝点となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647399-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 01:26:19.27 _USER9


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    2017年12月10日(Sun)1時24分配信

    ドルトムントに所属する香川真司【写真:Getty Images】

    【ドルトムント 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

     現地時間9日にブンデスリーガ第15節の試合が行われ、ドルトムントはホームにブレーメンを迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して26分、マックス・クルーゼからパスを受けたマキシミリアン・エッゲシュタインがドリブルで仕掛けて自らシュートを放つ。これがゴールネットに突き刺さりブレーメンが先制した。

     それでも57分、マルセル・シュメルツァーがDF裏に浮き玉のパスを送ると、香川がヘディングでゴール前に折り返してピエール・エメリク・オーバメヤンが体で押し込みドルトムントが同点に追いつく。しかし65分、コーナーキックからテオドル・ゲブレ・セラシェにヘディングシュートを叩き込まれ再び勝ち越しを許してしまう。

     72分には香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール前で転んでいたオーバメヤンの背中に当たり得点ならず。結局、ブレーメンに1-2で敗れたドルトムントは泥沼のリーグ8戦未勝利となった。

    【得点者】
    26分 0-1 エッゲシュタイン(ブレーメン)
    57分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    65分 1-2 セラシェ(ブレーメン)

    https://www.footballchannel.jp/2017/12/10/post245662/








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 00:35:09.38 _USER9

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    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017


    サッカーのクラブ世界一を決めるクラブワールドカップ(W杯)は9日、アラブ首長国連邦・アブダビで準々決勝が行われ、FW本田圭佑が所属する北中米カリブ海代表のパチューカ(メキシコ)がアフリカ代表のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に1―0で勝利。本田はフル出場でチームの準決勝進出に貢献した。

    【M2】準々決勝

    パチューカ 1-0 ウィダード・カサブランカ

    [得点者]
    グスマン(延長後半7分) 
      



      
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017120904












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     名無し@サカサカ10 2017/12/09(土)

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     リーガ・エスパニョーラ第15節ヘタフェ対エイバルが現地時間9日に行われ、エイバルの日本代表MF乾貴士が先発出場、そしてヘタフェのMF柴崎岳が後半29分から途中出場した。

    キックオフ前には日の丸に「こんにちは日本!」と日本語で描かれるなど、日本歓迎ムードの中、センターサークル上に乾と柴崎が並び、キックオフセレモニーにはフィギュアスケートの名選手として知られるハビエル・エルナンデスが登場するなど、異例のムードの中でキックオフされた。

     キックオフを迎えると、乾はいつも通り左サイド2列目のポジションに入った。前半34分には右サイドからのクロスをセルジ・エンリクが頭で流したところ、乾が走り込んで果敢にボレーシュートを放つなど、積極的に攻撃に絡もうと試みた。

     0-0のまま迎えた後半、7分にペナルティーエリア内に侵入したセルジ・エンリキがヘタフェのMFキケ・ガルシアが倒してPKを獲得。しかしキッカーのジョルダンが大きく枠上に外し、エイバルは絶好の先制チャンスを生かせなかった。乾はイエローカードを受けたこともあり、同17分に交代を命じられる。これにより日本人直接対決は実現とはならなかった。

     攻撃にアクセントを加えたいヘタフェは、同28分にポルティージョに代えて柴崎を投入。スタジアムから万雷の拍手が鳴り響く。柴崎にとってはリーガ第4節、初ゴールを叩き込んだバルセロナ戦で左足甲を骨折して以来、約3カ月ぶりの公式戦復帰となった。乾との直接対決とはならなかったものの、勝負どころでの投入によってチームでの信頼の高さを感じさせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00010027-soccermzw-socc









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    名無し@サカサカ10 2017/12/09(土)
     
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    【ベフェレン 3-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第18節】

     現地時間8日に行われたベルギー1部リーグ第18節でベフェレンはスタンダール・リエージュをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。MF森岡亮太はフル出場で、今シーズン9アシスト目を記録している。

     リーグ戦ここ3試合で9失点と苦しんでいるベフェレンは、この日も失点。15分に先手を取られて1点を追いかける立場になった。

     だが、森岡を起点にベフェレンは反撃に転じる。36分、森岡のCKにセックがヘディングで合わせてゴール。森岡の今季9アシスト目で1-1として折り返した。

     すると後半の立ち上がり、スルーパスに抜け出したテリンが一度はGKに防がれながらも押し込んでベフェレンが逆転に成功。さらに3点目を目指し、ホームで主導権を握った。

     ベフェレンは72分、相手の最終ラインでボールを奪ったアンポマーがゴールを奪って貴重な3点目を獲得。2点差としたベフェレンが落ち着いた試合運びでリードを維持して、終了のホイッスルを迎えた。

     森岡に7試合ぶりのアシストがついたベフェレンは、これで4試合ぶりの白星。順位は暫定で7位となっている。

    【得点者】
    15分 0-1 マリン(スタンダール・リエージュ)
    36分 1-1 セック(ベフェレン)
    49分 2-1 テリン(ベフェレン)
    72分 3-1 アンポマー(ベフェレン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00245598-footballc-socc








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    177: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 01:12:48.62
    香川は惜しい選手だな
    あとひとつ何かのパーツが揃えば1流なんだけど
    それが何かがいまいち分からない



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 19:35:11.28 _USER9
    パチューカのFW本田圭佑が7日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、

    クラブW杯に臨むにあたって開催国のUAEにメッセージを送っている。

    これまで海外ではオランダ、ロシア、イタリア、メキシコのクラブに所属し、日本代表としても様々な国でプレーしてきた本田。

    英語で「私は今まで約50か国を訪問し、世界の多くの素敵な人々に出会いました」と前置きすると、

    「UAEの人々は素晴らしいモラルを持っています。私と日本人はあなたたちから学ばないといけません。

    私たちを招待していただき、ありがとうございます」とホスト国へ向けてあいさつした。

    本田の所属するパチューカの初戦は、9日に行われる準々決勝のウィダード・カサブランカ(モロッコ/アフリカ代表)戦。

    この試合に勝利すれば、12日に決勝進出を懸けてグレミオ(ブラジル/南米代表)と対戦する予定となっている。

    12/7(木) 19:26配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-01647291-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 00:24:21.33
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    インテル長友






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 06:48:33.54 _USER9
    ついにUAEで開幕したFIFAクラブワールドカップ。アジア王者の浦和レッズとレアル・マドリーの対戦が実現するのかをはじめ、なにかと興味は尽きないが、日本のサッカーファンにとっては北中米王者・パチューカの戦いぶりも気になるところだ。メキシコの名門クラブで攻撃の中軸を担っている本田圭佑。そのパフォーマンスに注目が集まる。
     
     米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は、同大会のプレビューを展開。そのなかで、現在の日本代表における本田の不遇を紹介し、クラブワールドカップが代表復帰、ロシア・ワールドカップ出場への試金石になると位置付けた。
     
    「先のベルギー、ブラジルとの2連戦で、ケイスケ・ホンダは長らくサムライブルーを支えてきたふたり、シンジ・カガワ、シンジ・オカザキとともに“休養”を言い渡された。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の真意のほどが分からないが、いささか理解しがたいジャッジと言わざるを得ない。もし彼がロシアに行けないとなれば、実に馬鹿げた話だ。ホンダはメキシコで実力をあらためて証明している。公式戦16試合で6ゴールを決め、真骨頂であるハードランニング、インテリジェンス、そしてフィニッシュの正確さを惜しげもなく披露しているのだ」
     
     フットボーラーとして円熟期にある本田を呼ばないのはおかしい、と言い切る。そして、クラブワールドカップでの奮迅の活躍に期待を込めた。
     
    「クラブワールドカップはホンダにとって、完璧なプラットフォームとなるはずだ。日本国内での不当とも言える評価を覆し、世界の強豪を相手に渡り合えるのがどういう選手なのかを実証するだろう。もしこの大会でハリルホジッチ監督を振り向かせることはできなくても、まだ5か月ある。ホンダは最終的にきっと、サムライブルーに復帰してロシアのピッチに立っているはずだ。本来、リストのトップにいるべき選手なのだから」
     
     本田を擁するパチューカは、現地時間12月9日17時、アフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)と準々決勝を戦う。勝利すれば準決勝で、南米王者のグレミオ(ブラジル)とあいまみえる。

    12/7(木) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033420-sdigestw-socc

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    50: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 22:56:13.26
    やっぱりこれだけ海外組が増えても日本人は個が弱いと言われるんだな
    未だに日本人で世界レベルのフィジカル持ってたのは中田英だけだろ


    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]




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    858: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 19:50:11.71
    守備重視の代表に本田も香川もいらない
    本田が右サイドにいると酒井が過労死する
    酒井は不動で全ての試合に出てもらわないといけないから
    本田はありえない
    香川はトップ下としてなら機能するかも知れんが、IHでボール奪取とか出来ないし中盤3枚なのに2ボランチに近い感じになって意味がない



    20160908-00061978-roupeiro-000-9-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 06:40:46.04 _USER9

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    12/7(木) 6:37配信
    レアルが接戦を制す…ドルトムントは未勝利でグループリーグ敗退/CLグループH第6節
    ■レアル・マドリー 3-2 ドルトムント

    レアル・マドリー:マジョラル(8分)、C・ロナウド(12分)、ルーカス・バスケス(80分)

    ドルトムント:オーバメヤン(43分、49分)

    チャンピオンズリーグ(CL)は6日に第6節の試合が行われ、グループHではレアル・マドリーとドルトムントが対戦した。

    グループHでは、すでにトッテナムが首位、レアル・マドリーが2位での決勝トーナメント進出が確定しており、ドルトムントはグループ敗退が決定。勝ち点は2で、最下位のアポエルと並んでいる。しかし、グループ3位になればヨーロッパリーグ決勝ラウンドへの出場権を獲得できるため、欧州の舞台にとどまれるために勝利がほしいところだ。

    そんな一戦で、香川真司は戦前の予想に反し先発出場。攻撃時はトップ下、守備時は3-4-3の左ウィングにポジションをとった。その他、スボティッチもスタメンに名を連ねている。

    一方、消化試合のレアル・マドリーでは、ローテーションを採用。エースのC・ロナウドはスタメンに名を連ねたものの、コヴァチッチやナチョ、ルーカス・バスケスといった出場機会の少ない選手や、テオ・エルナンデス、マジョラルら若手選手が先発出場を果たしている。

    試合は、序盤からレアルが圧倒する。8分、C・ロナウドが左サイドからカットインし、エリア内にパスを送る。イスコがルーレットで背後のスペースに流すと、フリーとなっていたマジョラルが押し込んだ。ホームチームが、早い時間帯に先制する。

    さらに、12分には追加点。決めたのはC・ロナウドだ。エリア左手前でパスを受けると、少しボールを動かしてから1ステップでシュートを放つ。これがきれいな弧を描き、ネットを揺らした。立ち上がりから相手を圧倒するレアルが、早くもリードを2点に広げる。

    その後はドルトムントがボールを保持し、レアルはカウンターから得点を狙う展開に。香川もチャンスの起点を作るが、なかなか得点を奪うには至らない。35分には、エリア内でオーバメヤンがパスを受けるも、シュートは左に外してしまった。香川もエリア内に侵入してシュートを放つシーンもあったが、これは相手GKナバスの好セーブに阻まれた。

    レアルは38分にアクシデント。ヴァランがケガでプレー続行不可能となり、アセンシオがピッチに入った。アセンシオは右ウィングに入り、バスケスが右サイドバック、ナチョがセンターバックにポジションを変更した。

    ドルトムントは43分に反撃。左サイドの高い位置でボールを奪うと、シュメルツァーがアーリークロスを送る。すると、オーバメヤンが頭で飛び込みゴールを決めた。前半終了間際にアウェイチームが1点を返し、前半を折り返す。

    前半終了間際で良い流れを掴んだドルトムントは、49分に同点に追いつく。シャヒンのパスを香川がスルーすると、中で待っていたオーバメヤンの足元に。エースは、一度はセーブされながらも、こぼれ球を冷静にループシュートで決めた。

    その後は、追いつかれ焦りを見せるレアルがクロス攻撃中心に反撃。すると80分に勝ち越す。ペナルティーエリア手前、テオ・エルナンデスがヘディングで落とすと、バスケスが右足アストサイドでシュートを放ち、GKビュルキを破った。

    3失点目を喫したドルトムントだが、直後の89分にペナルティーエリア手前でボールを受けた香川が、相手DFを巧みにかわして思い切りよくシュートを放つ。しかしボールはクロスバーの上へ外れていった。香川はアディショナルタイムにヤルモレンコと交代でピッチを後にした。

    結局、ドルトムントは追いつくことができず、グループリーグ未勝利で大会を後にすることとなった。これで公式戦8戦未勝利となり、泥沼から抜け出せずにいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000036-goal-socc

















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