サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00264254-footballc-000-1-view[1]



    【シャルルロワ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第2節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第2節でアンデルレヒトはアウェイでシャルルロワと対戦し、2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太は先発出場で83分までプレー。今季リーグ戦11点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズン上位6チームが戦う優勝プレーオフ。ヘントとの初戦を落としていたアンデルレヒトは、立ち上がりに先制した。

     開始3分、アンデルレヒトは右サイドからマルコビッチがGKとディフェンスラインの間にグラウンダーのクロスを入れると、森岡が抜け出してワンタッチでゴール。前節決定機を外した森岡の今季リーグ戦11点目となる得点でリードを奪った。

     アンデルレヒトは主導権を握って1点リードのまま折り返すが、後半の立ち上がりに追いつかれる。後半から投入されたバビが47分にゴールを挙げ、1-1となった。

     それでもアンデルレヒトは64分、テオドルチュクがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、テオドルチュクが自ら決めて勝ち越しに成功する。

     その後、83分に森岡を下げたアンデルレヒトは、2-1で逃げ切りに成功。貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    3分 0-1 森岡亮太(アンデルレヒト)
    47分 1-1 バビ(シャルルロワ)
    64分 1-2 テオドルチュク(アンデルレヒト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264254-footballc-socc













    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00038379-sdigestw-000-2-view[1]


    [4.6 ブンデスリーガ2部第29節 デュッセルドルフ0-2ボーフム]

     ブンデスリーガ2部は6日、第29節1日目を各地で行った。FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでボーフムと対戦し、1-2で敗戦。原口は左サイドハーフで先発出場し、ベンチスタートの宇佐美は後半25分からピッチに立った。

     日本代表のベルギー遠征が終わり、日本人2選手にとっては再開2戦目。原口は5試合連続のスタメン入り、宇佐美は5試合ぶりのベンチスタートとなった。前半はややボーフムが優勢に試合を進めたが、互いに目立ったチャンスをつくれない展開が続いた。

     スコアレスで迎えた後半7分、デュッセルドルフはMFベニト・ラマンが右サイドを突破し、グラウンダーのクロスに反応したFWロウベン・ヘニングスがキープ。振り向きざまにシュートを放ったが、ポストに阻まれる。同12分には、立て続けのセットプレーからチャンスをつくるも、DFカーン・アイハンのヘディングはクロスバーとGKに阻まれた。

     後半25分、宇佐美がラマンとの交代でピッチへ入った。ところが同26分、ボーフムがスコアを動かす。中央で前を向いたDFティム・ホーグラントがゴール前に持ち上がると、右前へと斜めのパスを配給。MFトーマス・アイスフェルトがPA外から右足を振り抜き、ドライブシュートでゴールネットに突き刺した。

     さらにボーフムは後半30分、DFダニーロ・ソアレスのインターセプトを起点に縦パスを通して前へ。アイスフェルトのスルーパスに抜け出したFWロビー・クルーズがGKとの1対1を冷静に制し、リードを2点に広げた。

     デュッセルドルフは後半35分、PA内に侵入したヘニングスの落としを原口が受け、相手に倒されてPKを獲得。これをヘニングスが左に決め、ようやく1点を返した。

     ここから最後の追い上げを試みたデュッセルドルフだったが、同43分、アイスフェルトの時間稼ぎからアイハンが小競り合いを喚起。双方に2枚ずつのイエローカードが提示され、10人同士で戦うこととなった。試合はそのままタイムアップを迎えて2連敗。なお、順位は首位をキープしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-01652374-gekisaka-socc
















    続きを読む


    DaHsDiAXkAA3FCs[1]

    シャルルロワ vs アンデルレヒト 優勝プレーオフ2節  








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 15:53:47.15 _USER9

    GettyImages-831135764-800x600[1]


    ▽フローニンヘンに所属する堂安律が、3月のエールディビジ・ベストイレブンに選出された。リーグ公式が伝えている。

    ▽堂安は3月5日に行われたエールディビジ第26節のトゥベンテ戦(1-1の引き分け)で1ゴール。同月18日に行われた第28節のAZ戦(2-3で敗戦)で1ゴール1アシストの活躍を見せていた。

    ▽3月のエールディビジ・ベストイレブンは以下の通り。

    GK
    ブラム・カストロ(ヘラクレス・アルメロ)

    DF
    サンティアゴ・アリアス(PSVアイントホーフェン)
    ダニエル・シュワーブ(PSVアイントホーフェン)
    ヴァウト・ドロステ(ヘラクレス・アルメロ)
    コスタス・ツィミカス(ヴィレムII)

    MF
    堂安律(フローニンヘン)
    シモン・グスタフソン(ローダJC)
    トニー・ヴィルエナ(フィエノールト)

    FW
    スティーブン・ベルフハイス(フェイエノールト)
    フラン・ソル(ヴィレムII)
    ユースティン・クライファート(アヤックス)

    https://www.google.co.jp/amp/web.ultra-soccer.jp/news/ampview%3Fnews_no%3D309272

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 06:15:47.45 _USER9
    [4.5 EL準々決勝第1戦 ラツィオ4-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は5日、準々決勝第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でラツィオ(イタリア)と対戦した。
    ベンチスタートの南野は後半途中に交代出場し、一時は同点とするゴールを決めたが、最後は2-4で敗れた。

    試合が動いたのは前半8分、ラツィオは今季セリエAで得点ランキングトップの26得点を挙げているFWチーロ・インボービレが中盤から右サイドに展開し、
    オーバーラップしてきたDFドゥサン・バスタが低いクロス。ニアでインモービレが空振りしたが、ゴール前でMFセナド・ルリッチが合わせた。

    前半28分、ザルツブルクも同点のチャンスをつくった。右サイドを単独突破したDFシュテファン・ライナーが鋭いクロスを送ると、
    ゴール前でバスタとの競り合いからFWモアネス・ダブールが倒される。一度はプレーが流されたが、バスタにイエローカードが示されてPKが指示。
    これを同30分、MFバロン・ベリシャが落ち着いて決め、試合が振り出しに戻った。

    1-1で迎えた後半4分、ラツィオがさっそくスコアを動かす。左サイドで前を向いたルリッチが味方とのコンビネーションで中央にカットイン。
    右サイドを攻め上がっていたMFルイス・アルベルトがダイレクトでゴール前にゴロでクロスを配給すると、ニアに飛び込んだMFマルコ・パローロがワンタッチで流し込んだ。

    ザルツブルクは後半25分、FWフレドリック・グルブランドセンに代えて南野を投入する。すると同26分、ファーストタッチで試合を動かす。
    FWモアネス・ダブールとのパス交換でPA内に突入すると、スルーパスに反応して右足ダイレクト。冷静にGKの脇を撃ち抜いた。

    南野は2月15日に行われたEL決勝トーナメント1回戦第1戦のレアル・ソシエダ戦、後半アディショナルタイム4分に劇的な同点弾を記録。
    それに続く欧州カップ戦でのゴールを決め、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に猛烈なアピールをした。

    ところがラツィオは直後、次々に追加点を奪った。後半29分、途中投入のMFフェリペ・アンデルソンが中盤でドリブルをしかけ、
    そのままゴール前に突破すると、一気にGKとの1対1を制して1点リード。同31分、さらにインモービレが1点を加えて、リードを2点に広げた。

    ザルツブルクは最後まで攻め気を見せたが、得点を挙げることはできず。アウェーゴール2点を保持しつつ、2点差を追いかける第2戦に臨むこととなった。
    第2戦は14日、ザルツブルクのホームで行われ、2-0以上の勝利で準決勝進出が決定する。

    4/6(金) 6:06配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-01652350-gekisaka-socc

    写真
    no title















    続きを読む

    558: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 11:41:41.94

    no title
    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]


    代表での本田は中田以上だったよ確実に
    結局長年本田におんぶにだっこだったから本田が衰えたらチームがそのまま弱体化したってだけ

    続きを読む

    111: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 18:05:35.86
    内田おじさんキンパに
    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:32:33.44 _USER9

    20180405-00000024-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは5日、日本代表MF長谷部誠と契約延長で合意に至ったことを発表した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えた。

    現在34歳の長谷部は2014年にニュルンベルクからフランクフルトに加入。フランクフルトでは公式戦120試合に出場し、ニコ・コバチ監督の下で欠かせない存在となっている。今シーズンいっぱいで満了となる契約だが、ここに来て新契約にサイン。2019年までの新契約を締結することになった。

    フレディ・ボビッチ取締役はクラブの声明で「今シーズン見られるチームの快進撃とチームの改善に関して、マコトの貢献が大きい。彼は選手としてだけではなく、人格的にもチームにとって非常に重要であり、来シーズンもこの優秀なプロ選手を頼りにできることに喜んでいる」と語った。

    また、ブルーノ・ヒュブナーSDも長谷部との契約延長について、「コンディションの良いマコト・ハセベはどのチームにとってもプラスになる存在。ここで過ごした年月では常に模範的で規律正しい選手としての姿勢を見せている。彼のプレーセンス、視野の広さと経験で我々のチームに貢献している」とのコメントを残した。

    長谷部は2008年に浦和レッズからヴォルフスブルクに渡ってから公式戦293試合に出場。現在6位につけるフランクフルトだが、来季はヨーロッパの舞台へ足を踏み入れる可能性があり、長谷部はヴォルフスブルク時代以来となるチャンピオンズリーグの舞台に立つかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000024-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 21:12:56.57 _USER9

    20180328-01652009-gekisaka-000-2-view[1]



    ■サッカーに対しての熱はイタリア以上

    「トルコは親日国と言われていますけれど、ホントに人が優しいですね。サッカーのレベルに関しては、戦術面や個人的な部分で言えばイタリアの方が高いけど、こっちは身体能力の高いアフリカ系の選手も多いので、難しさはあります。それにスタジアムの雰囲気が尋常じゃない。フェネルバフチェとアウェーでやった時なんかは殺気立っていた。イタリア以上のサッカーに対しての熱があるから、やっている選手は間違いなくタフになりますね。


     そんな中、今のガラタサライのサッカーは躍動感に満ち溢れている。それは選手みんなが自分を堂々と出しているから。トラブゾンスポル戦で先制したフェグリ、自分の前の左MFにいる(ガリー・)ロドリゲスもそうだけど、ミスを怖がらずにガンガンいく。テリム監督もめちゃくちゃアグレッシブだし、ホントにやっていて面白いですね」


     長友は、あらためて充実感を口にした。躍動感あるサッカーでトルコ制覇を果たし、その勢いと自信を18年ワールドカップロシア大会に挑む日本代表に持ち込んでくれれば、それは理想的なシナリオになる。長友自身も、どうしたらそれができるかを真剣に考えている様子だ。


    「ここのサッカーがめちゃくちゃ楽しいからこそ、代表で感じているもののギャップが正直、すごくありますね。今は全然みんな楽しそうじゃない。イキイキしていないことが僕自身、一番歯がゆいし、いいチームにはなっていかないと思うんです。1人が恐怖を持つと、そういう空気はチームに伝染していくものですからね。そうならないように、みんながある程度は自分の本能的な部分でやった方がいい。僕はそう感じます」


     トルコという地で新たな経験値を積み重ねている百戦錬磨の男の言葉は重い。日本代表、日本サッカーを前向きな方向に変化させるべく、日本屈指の左SB・長友佑都には「怖がらず、果敢に挑み続ける姿」を率先して示してほしい。


    全文は↓のソースからご覧いただけます
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=2
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201804040004-spnavi?p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 13:38:40.05 _USER9

    20180405-00264041-footballc-000-1-view[1]

    ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に対し、エバートンやウェスト・ハムなどプレミアリーグの2クラブが興味を示しているようだ。4日に英メディア『ガーナサッカーネット』が報じている。

     同メディアはタイトルに「ドルトムントの香川を熱望している2つのプレミアリーグ」とつけて、「エバートン(昨年夏にも調査を行なっていた)とウェスト・ハムがターゲットにしている」と報じた。

     また、トルコメディア『フットボールアリーナ』によれば、トルコ1部のガラタサライを率いるファティ・テリム監督が、経営陣に香川の獲得をリクエストしているとのこと。ガラタサライには日本代表DF長友佑都も所属している。ドルトムントとの契約は2020年6月まで残しているが、夏の移籍市場で獲得に乗り出すクラブが現れるかもしれない。

    4/5(木) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00264041-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 06:11:53.70 _USER9
    <当落線上の男たち>

     井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)は全く腐っていなかった。

    ガンバ大阪を離れ、スペイン2部クルトゥラル・レオネサに移籍して約3カ月。出番がない状況がもう1カ月半続いている。3月のベルギー遠征では昨年6月から継続的に入っていた日本代表から外れた。

     そのメンバー発表会見でハリルホジッチ監督からは「オーストラリア戦でヒーローでもあったが、この状況が続けば、本大会でも入らない」と“最後通告”を受けた。日本が6大会連続のW杯(ワールドカップ)出場を決めた昨年8月のオーストラリア戦。アジア最終予選では中田英寿に次いで史上2番目に若い21歳8日でゴールを挙げたヒーローは急転、当落線上に置かれた。

     「選ばれなかったのはその通りやと思う。試合に出ていなかったら呼ばないっていうのは監督のスタイルで分かっていた」

     それが素直な気持ちだった。厳しい立場にも動じず、既に自身の中で整理はついていた。

    「(G大阪に)残っていたら試合に出られたと思うけど、代表に選ばれて海外の選手とやらせてもらったからこそ、Jリーグでやっていてもステップアップできないって思えた。

    良い状況であろうが悪い状況であろうが、成長するために自分からここに来た」。そう言った後「でも…」と続け「もちろんW杯には行きたい」とはっきりと目標を口にした。

     そのためにはクラブで試合に出る必要がある。井手口は毎日必死に原因と突破口を探っている。

    「全く新しい戦術で、考えながらやっているから攻守においてワンテンポ遅くなることがある。自然にやれたらもっと速いプレー判断ができると思うから、まず今は監督の求めていることを体現できるようにしていかなあかんなと一番思っている」。

    大きな壁は2度目。高校3年で飛び級でユースからトップチームに昇格したプロ1年目、ボランチには遠藤保仁、今野泰幸がいてとても試合に出られなかった。4年がたち、再び苦しみを味わっている。

     練習ではフルコートの紅白戦がなく、練習試合もない。実戦形式の内容が全くないといい「コンディションが自分の中でどれだけ上がっているのか分かりづらい」。体力を落とさないよう、練習後は1人で練習場横の川沿いを走る。

     「我慢の時期やと思うから体力と気持ちは絶対に切らさないでおこうと思っている。川沿いを走りながら自分に対してむかつく思いをぶつけている。『もっとできるやろ』って。遠慮してたり、気遣ってるところも『なんでやねん』って悔しさをぶつけて、頭を整理させている」

     心を折らず、自問自答を繰り返す毎日。「やり続けるしかない」。太陽の国スペインで、井手口は明るい兆しを懸命に探している。【小杉舞】


    4/4(水) 7:41配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00169122-nksports-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 07:32:01.17 _USER9
    3月27日のウクライナ戦後、報道陣の質問を無視してメキシコへと帰っていった本田圭佑(31)は、心の中でこう呟いていたに違いない。

    “出えへんほうが良かったんとちゃうか……”

     ロシアW杯が2か月半後に迫る中、ハリルジャパンに黄信号が灯っている。国際親善試合のためベルギーに遠征したサッカー日本代表は格下のマリとドロー、そしてウクライナに1対2で敗れた。

    「W杯不出場国に対して完全に力負けしていた。今回の試合では、香川真司や岡崎慎司、乾貴士ら攻撃的な選手が不在だったことも影響していましたが……」(スポーツ紙記者)

     W杯の代表メンバー23人が発表されるのは5月31日。このベルギー遠征は選手にとって「W杯出場をかけた重要なアピールの場」だったはず。

     中でも崖っぷちとみられるのが本田だ。約半年ぶりに代表に招集されたが、ウクライナ戦では約65分間プレーしたのにシュートは0本。

    「同じく長友や長谷部も精彩を欠くなど出場した選手は総じてボロボロ。結果的に当落線上の香川や岡崎の復帰待望論が出ています。“試合に出なかったほうがマシだった”と思う選手もいるでしょう」(同前)

     ハリルホジッチ監督がウクライナ戦後、「ケガによって3~4人の選手を欠いていた」と言い訳したのも香川らを指した言葉だと思われる。監督の中でも“欠席組”の評価は上がったようだ。スポーツライターの杉山茂樹氏が言う。

    「日本の低調の原因は、選手個々というよりマネジメントを担うハリル監督にあります。本来ならもうメンバーをほぼ固定して、連携などを詰めていく段階でなければならない。場当たり的な采配をするハリル監督は、代表監督を辞めるべきでしょう」

     ウクライナ戦をスタンドのVIP席で観戦していた香川は、終始にこやかに笑っていたという。漁夫の利?

    ※週刊ポスト2018年4月13日号

    4/4(水) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00000005-pseven-spo

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 19:31:19.34 _USER9
    日本開催の「U-15キリンレモンCUP」で優勝した“ピピくん”と交流を深める
     
    エイバルのMF乾貴士が自身のツイッターを更新。レアル・マドリード下部組織に在籍する“ピピ”こと14歳MF中井卓大くんと会ったことを報告するとともに、
    「こんな弟が欲しい!!」と2ショットを公開した。写真では身長169センチの乾よりも拳一つ分ほど背が高い中井くんの姿を捉えており、「ピピのほうが身長大きいし笑」などファンからコメントが寄せられている。

    乾は現地時間4月1日のリーグ第30節レアル・ソシエダ戦で2試合ぶりに先発出場。2列目左サイドから攻撃を仕掛けたものの、最後まで得点を奪えず、スコアレスドローに終わった。
    新天地候補として報じられるベティスとの一戦を7日に控えるなか、乾は3日に自身のツイッターを更新し、「ピピ君に会って来たよー 楽しかったー」と報告した。

    ピピくんとは、レアルの下部組織でプレーする中井くんのこと。二人は昨年末、乾が野洲高の同期メンバーでサッカーをした際に中井くんが飛び入り参加して共演を果たしているが、
    さらに交流を深めたようで「ほんまいい子やわぁ!! こんな弟が欲しい!! 時差ボケの中ありがとう 日本での大会優勝おめでとう」と綴っている。

    ファン驚き「ピピくん、めっちゃ大きくなっててびっくり!!!」

    中井くんは3月下旬に日本で行われた「U-15キリンレモンCUP」にレアル下部組織の一員として出場。28日の相模原戦ではゴールを挙げるなど、チームの優勝に大きく貢献した。
    投稿の写真では、身長169センチの乾に対し、中井くんはそれを上回っており(レアル公式サイトの公称は167センチ)、「ピピのほうが身長大きいし笑」「ピピくん、めっちゃ大きくなっててびっくり!!!」などファンからコメントが寄せられた。

    乾は3月の日本代表メンバーからは落選したが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向けて、同じスペインで研鑽を積む“後輩”から大いに刺激を受けたようだ。

    4/3(火) 18:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00010015-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 13:36:36.41 _USER9

    20180403-00000004-goal-000-3-view[1]


    ガラタサライ(トルコ)は、ドルトムント(ドイツ)のMF香川真司に興味を示しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。


    今季、国内リーグで首位を走っている同チーム。来季のチャンピオンズリーグ出場を視野に入れ、今夏は香川の獲得に注力する可能性があると伝えられている。香川は今季途中に就任したペーター・シュテーガー監督の下、高い信頼を勝ち取っていたものの、ケガで再離脱。現在は欠場を余儀なくされている。

    ガラタサライは今冬にはインテル(イタリア)から日本代表DF長友佑都をレンタルで招き入れたこともあり、日本にとってなじみ深いクラブとなっている。

    さらに、以前から日本代表FW中島翔哉の獲得を試みているとも伝えられ、日本人アタッカー獲得のうわさが絶えない。長友の完全移籍もクラブは望んでおり、来季は日本人選手がそろってトルコで戦う姿が見られるかもしれない。

    4/3(火) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000004-goal-socc

    続きを読む

    9: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 11:40:39.68

    20180402-00000037-goal-000-2-view[1]


    結局ベルギー止まりなのか?久保も
    浅野といい、久保といい、ハリルに重用された若手二人が
    なにか勘違いしてしまって成長が止まってるんじゃないかと心配だよ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 06:06:24.82 _USER9

    20180402-00010021-soccermzw-000-6-view[1]


    中田英寿や中村俊輔と比較、長友の実績に言及「多彩な戦術家を惹き付けた」

    今冬にイタリア1部インテルからトルコ1部ガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都について、「最も過小評価されている日本人選手?」として衛星放送局「FOXスポーツ」アジア版が特集。そこではインテル時代の経歴、過去の日本人選手と比較して、安定したパフォーマンスを発揮してきた事実を伝えている。

     記事では韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)の評価が高まらずにいたが、プレミアリーグの舞台でコンスタントにゴールを奪ったことでその過小評価を振り払ったとした。それと同じくもっと脚光が浴びるべきは長友だと記している。

     セリエAに在籍したこれまでのアジア人選手を紹介。その一方で「日本の中盤の巨星であるヒデトシ・ナカタは1998年から2005年までセリエAでプレーし、多くの名声を得た。2000-01シーズンにはローマのリーグ制覇に貢献したことでさらに有名になった」と元日本代表MF中田英寿の名前を明記している。その他にも、レッジーナに所属した元日本代表MF中村俊輔や、元韓国代表FWアン・ジョンファン、元イラン代表DFラフマン・レザイーらの経験者が列記されているが、その中で目立つのが長友の実績だ。

    「世界で最も大きなクラブの一つで7年間を過ごした選手もいる。ナガトモは“試合よりも太鼓叩き”の時期もあった日本人DFだが、2011年から18年までインテルでプレーした。計10回の監督交代があったが、興味深いのは元FC東京のプレーヤーは全ての力を発揮したことだった。多彩な戦術家を惹き付ける多くの資質があったということだ」

     インテルは度重なる監督交代によって、強化指針が定まらないこともあった。それでも長友はレギュラークラスとして奮闘。これは他のアジア人選手と比較しても珍しいケースだと捉えているようだ。

     記事の最後は「彼は間違いなく、ヨーロッパで最も成功したアジア選手の一人と見なすのが正しい」と称賛の言葉で結んでいる。日本が生んだタフなサイドバックは高い評価を得ているようだ。

    4/2(月) 21:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00010021-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 05:58:30.22 _USER9

    20180403-00263710-footballc-000-2-view[1]


    4/3(火) 5:53配信
    yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00263710-footballc-socc

    【ヘタフェ 0-1 ベティス リーガエスパニョーラ第30節】
     
     現地時間2日にリーガエスパニョーラ第30節の試合が行われ、ヘタフェはベティスと対戦した。試合はホームのヘタフェが0-1で敗戦した。ヘタフェに所属する日本代表のMF柴崎岳は81分から出場した。 
      
     前半は両チームともゴール前までボールを運ぶもフィニッシュの精度が低く得点を挙げる事が出来ずにハーフタイムへ入る。

     後半に入るとホームのヘタフェが押し気味に試合を進めると65分にはPKを獲得する。しかしこれは相手GKに止められ先制点を奪うことは出来なかった。
    73分にはゴール正面からのFKのチャンスをアントゥネスが直接狙うもボールはポストに弾かれる。
    その後もヘタフェがベティス陣内でボールを支配するも得点を挙げることが出来ずこのまま試合終了かと思われた89分、ベティスが右サイドを崩し最後はレオンが決めた。

     結局これが決勝点となりヘタフェは0-1で敗戦した。

    【得点者】
    89分 0-1 レオン(ベティス)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 05:27:35.63 _USER9

    20180403-00263709-footballc-000-2-view[1]


    4/3(火) 5:22配信
    yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00263709-footballc-socc

    【ダルムシュタット 1-0 デュッセルドルフ ドイツ2部第28節】
     
     現地時間2日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第28節でデュッセルドルフはダルムシュタットと敵地で対戦し、0-1で敗れた。
    デュッセルドルフの原口元気はフル出場、宇佐美貴史は74分までプレーするも得点を挙げる事は出来なかった。 
      
     試合は序盤からダルムシュタットペースで進むもゴール前での決定的なチャンスを外すなど得点を挙げる事が出来ない。
    その後もダルムシュタットが優位に試合を進めると38分に左サイドを崩し最後はケンペがゴールを決める。

     デュッセルドルフは出足の鋭いダルムシュタットの守備に対しなかなかチャンスを作れない。
    それでも43分にダルムシュタットのホーランドがこの日2枚目のイエローカードを受け退場となりデュッセルドルフが一人多い状態で後半を迎える事になった。

     後半開始早々に原口がペナルティーエリアでボールを受け左足でシュートを打つもボールはポストに嫌われ同点ゴールとはならず。
    その後もデュッセルドルフが引いて守る相手に対しボールは支配するも69分のチャンスは再びポストに当たるなどの不運もあり得点を挙げる事が出来ず。

     このまま試合は終了、デュッセルドルフは0-1で敗れ4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    38分 1-0 ケンペ(ダルムシュタット)

    続きを読む

    625: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 02:29:30.16
    【ブンデスリーガ2部】

    ダルムシュタット×デュッセルドルフ
    宇佐美、原口スタメン

    DZy2a4PX0AAYDLF[1]


     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 19:31:09.27 _USER9
    W杯ロシア大会(6月14日開幕)へ向けて、日本サッカー協会は本田圭佑(31)=パチューカ=を支持する。

    先のベルギー遠征2試合で、W杯出場を逃している国を相手に1敗1分けに終わった日本代表。
    もはや打てる手はバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の解任しか残されていない、との声もちらほら挙がっているが、
    日本協会・西野朗技術委員長(62)は2試合終了直後に「今の体制で変わらずやっていく」と続投を明言した。

    一方で、ハリルホジッチ監督が嫌う現場介入を着々と準備している。それはズバリ、本田の処遇である。

    西野委員長は昨年9月のW杯アジア最終予選以来、約半年ぶりに代表復帰した本田について
    「やはりチームに戻ってくると、格段に違いが出る」と指摘。ゴールやアシストという形での結果は出なかったが、高い評価を明かした。

    対照的に、ハリルホジッチ監督の本田に対する評価は急降下中。W杯最終メンバー入りも微妙なところだ。

    これまで5大会連続でW杯に出場してきた日本には、必ず核となる選手がいたが、ハリルジャパンはそれがいない。
    そして今回同様、本大会直前に空中分解の危機に陥ったチームがあった。2010年南ア大会の岡田ジャパンである。

    この時の対策として「出場することはできないが、チームに入ってくれ」(当時指揮した岡田武史監督)と、
    ベテランのGK川口能活(41)=J3相模原=を選出。チーム崩壊を直前で止めた。

    西野委員長は「岡田監督の時とすべては同じとはいえないが…」と前置きした上で、「代表チームは画期的に好転していくから」と前向きに語った。
    チームのまとめ役にもなれる本田を、いかに最終メンバーに押し込めるか。日本協会とハリルホジッチ監督の水面下での一大バトルがカギを握る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    4/2(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000017-ykf-spo

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 13:56:46.41 _USER9

    hqdefault[8]


    [4.1 オーストリア・ブンデスリーガ第28節 マッテルスブルク2-4ラピド・ウィーン]

     オーストリア・ブンデスリーガのマッテルスブルクに所属するMF奥川雅也(21)が今季リーグ戦4得点目を挙げた。

     マッテルスブルクは1日、ホームで行われたオーストリア・ブンデスリーガ第28節でラピド・ウィーンと対戦。奥川は4試合連続でスタメン出場した。

     前半28分までに4ゴールを許す苦しい展開となったマッテルスブルクだが、同45分にFWマーカス・ピンクが1点を返すと、終盤に奥川が魅せる。

     後半40分、中央のFWスマイル・プレブリャクが前を向いた瞬間にうまくマークを外し、ラストパスを呼び込む。ワントラップで抜け出した奥川はPA内でGKとの1対1を迎え、絶妙なダブルタッチで右へかわして無人のゴールへ右足で流し込んだ。

     奥川は昨年12月16日の第20節ボルフスベルガー(5-1)以来、8試合ぶりの得点で今季リーグ戦4ゴール目。そのままフル出場したが、チームは2-4で敗れ、2連敗で7位に後退した。次節は7日に開催され、敵地でボルフスベルガーと対戦する。
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_241153/







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 13:11:49.65 _USER9
     

    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]


    ポルトガル『スル・インフォルマソン』は、ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉が夏にレアル・マドリーへ移籍するという記事を掲載したが、これはエイプリルフールの嘘だった。

    「中島は2000万ユーロ(約26億円)で(ジネディーヌ・)ジダンのチームへ行く。この地域のクラブにとって史上最大の取引になる」と地元メディアは4月1日付で伝えた。

    「無名の存在からセレブへ」「洗練されたテクニックと優れたシュートを持つ中島はリーグ戦で9ゴールを記録し、ポルティモネンセのスター選手となった」「シーズンはまだ終わっていないが、マドリーは今のうちから中島を確保したいと望んだ」とも記されていた。

     その後、1日夜にはこの記事が「エイプリルフールだった」との種明かしが追記された。「少なくとも現時点ではレアル・マドリーへ移籍することはない」とされている。

     ジョークではあるが、こういう形でエイプリルフールの題材とされること自体は、今季の中島の活躍が高く評価されている証拠だと言えそうだ。レアル・マドリーではないとしても、欧州各国の強豪クラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

    4/2(月) 12:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263627-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 08:37:52.28 _USER9
    FW浅野拓磨のシュトゥットガルトでの苦境はまだしばらく続くかもしれない。2軍の試合でのパフォーマンスではタイフン・コルクト監督を説得できなかったようだ。

    コルクト監督の下でシュトゥットガルトは7試合負けなし(5勝2分け)と好調を維持。そんな中、指揮官は出場機会を与えていなかった浅野ら数人の選手を4部リーグに所属する2軍の試合でプレーさせる決断を下した。

    そして、23日に行われたアストリア・ヴァルドルフ戦では浅野やベルカイ・エッチャン、オレル・マンガラといったトップチームのメンバーたちが先発出場。チームは2-4で敗れたものの、浅野は1ゴールを挙げている。

    しかし、コルクト監督は満足しなかったようだ。『キッカー』が伝えたコメントによると、「選手たちに出場機会を与えることが大事だった」と語りつつ、「喜べない結果になってしまったね。これほど多くの選手たちを送り出したからにはもっとよい結果を期待していた」と苦言を呈している。

    その一方で選手たちへの理解をも示した。「下部リーグに送られた選手たちにとって、そこでのチームとの連携やそのプレーに合わせるのは簡単ではないだろう。ベルカイのように下部組織出身で何度か2軍でプレーしてくれば早く順応できる場合もある。タク(浅野)は初めてだったので、彼はより苦労しただろう」とのコメントを残した。

    アーセナルからレンタルで送り出されている浅野だが、3月のインターナショナルウィークに向けた日本代表メンバーから落選。クラブでなんとかアピールしたいところだが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向け、苦境に立たされている。

    GOAL 3/31(土) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000002-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     

    20180402-00263563-footballc-000-1-view[1]


    【エイバル 0-0 レアル・ソシエダ リーガエスパニョーラ第30節】

     現地時間1日に行われたリーガエスパニョーラ第30節でエイバルはホームにレアル・ソシエダを迎え、0-0と引き分けた。乾貴士は先発出場で78分までプレーしている。

     2試合ぶりの先発となった乾が左サイドに入ったエイバルは、前半にゲームを支配。チャンスをつくっていく。だが、ソシエダが守備で奮闘を見せ、前半は0-0で終了した。

     乾は後半に惜しい場面もあったが決めきれない。エイバル全体としても好機をいかせず、スコアが動かないまま終盤に突入した。

     ホームで勝ち点3が欲しいエイバルは、78分に乾を下げてオレジャナを投入。交代枠を使い切る。

     終盤も押し込んだのはエイバルだが、ソシエダの守備を崩すようなアクションは見られず、スコアレスのまま試合終了。両チームとも3連敗は免れたが、エイバルは4試合勝利なしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263563-footballc-socc


    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/02(月)
     
    20180402-00736616-soccerk-000-3-view[1]



    【アンデルレヒト 0-2 ヘント ベルギー1部優勝プレーオフ第1節】

     現地時間1日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第1節、アンデルレヒト対ヘントは、2-0でアウェイのヘントが勝利した。アンデルレヒトの森岡亮太はフル出場。ヘントの久保裕也は79分から途中出場し、今季8得点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズンの上位6チームが参加する優勝プレーオフ。立ち上がりは森岡が先発したアンデルレヒトが良いスタートを切って鋭い攻撃を仕掛けた。森岡に頻繁にボールが入り、チャンスを演出していく。

     しかし、15分を過ぎたあたりからは久保がベンチスタートとなったヘントのペースに。何度もゴール前に侵入して先制点を予感させた。

     だが、どちらも自分たちの時間帯をいかしきれず、0-0で折り返す。

     試合は後半の立ち上がりに動いた。47分、ヘントは右サイドからカルがクロスを入れると、ペナルティエリア内で混戦に。最後はゴール前のデヤエヘレが決めて先制した。

     1点を追うアンデルレヒトは、猛攻に出る。58分には森岡に決定機。ペナルティエリア内でマークが外れると味方からのパスを受けてGKと1対1になった。GKの逆をとってていねいに放ったシュートは右ポストに弾かれ、同点弾とはならない。

     アンデルレヒトの猛攻に耐えるヘントは、78分に久保を投入。フレッシュな選手を入れてカウンターに迫力を持たせた。

     すると86分に久保が勝負を決める。ヘントがPKを得ると、キッカーは久保。このPKはGKに止められてしまうが、こぼれ球を冷静に詰めた。久保はこれで今季リーグ戦8点目となった。

     試合は2-0でヘントが勝利。プレーオフで好スタートを切った。

    【得点者】
    47分 0-1 デヤエヘレ(ヘント)
    86分 0-2 久保裕也(ヘント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263559-footballc-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 23:46:56.49 _USER9

    20180401-01652195-gekisaka-000-1-view[1]


    4/1(日) 23:21配信
    堂安律は2戦連発ならず…フローニンゲンはクライファートの1G1Aでアヤックスに逆転負け/エールディビジ第29節

    エールディビジは1日に第29節が行われ、フローニンゲンはアヤックスと対戦。1-2で敗れた。

    クライファートは何位?NxGn 2018:世界で最も優れた10代50人

    現在リーグ2位につける強豪をホームに迎えたフローニンゲン。今年に入ってからは全試合で先発する堂安律は、この日も右サイドでスタートから登場した。

    前節1ゴー1アシストを記録し勢いに乗る堂安は、ボールを受けて果敢なドリブルを見せるなど、立ち上がりから積極的な姿勢を見せる。フローニンゲンも、アヤックス相手に序盤はボールを握る展開が続く。

    すると14分、フローニンゲンが先制。左サイドからのクロスに、ファン・ヴェールトが合わせた。さらに23分には、高い位置でボールをカットするとエリア内で相手のハンドを誘ってPKを獲得。しかし、マヒのキックはGKオナナにストップされた。

    堂安は36分、右サイドに流れてボールを受けると、すぐさまエリア内に鋭いクロスを送る。しかし、ここはGKに弾かれた。これで得たCKにマヒが合わせたが、ここもGKオナナにストップされる。前半はフローニンゲンがリードして折り返す。

    後半開始早々のチャンスで飛び込んだ際に頭を痛めた堂安だったが、大事には至らず。51分にはセンターサークル付近でボールを受けると、反転して味方のチャンスを演出した。

    ここまで流れを掴んでいたフローニンゲンだったが、64分に一瞬の隙を突かれて失点。右サイドからのクロスにJ・クライファートが飛び込み頭で押し込み、アヤックスが同点に追いついた。

    その後は一進一退の攻防に。堂安も良い形で受ける場面が減っていく。

    86分にアヤックスが退場者を出し数的有利を手にしたフローニンゲンだが、終盤88分についに逆転弾を許す。エリア内でJ・クライファートが折り返すと、フンテラールがネットを揺らした。

    結局、試合はこのまま終了。アヤックスが大ベテランのゴールで逆転勝利を収め、2位を堅守。大半の時間帯で主導権を握りながらも敗れたフローニンゲンは、14位となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000031-goal-socc







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 21:45:54.42 _USER9

    20180401-00010000-soccermzw-000-7-view[2]



    サッカーの日本代表FW中島翔哉が所属するポルトガル1部、ポルティモネンセのホジネイ・サンパイオ会長が31日、当地で取材に応じ、新たに日本人選手を獲得する可能性があることを認めた。

     ポルティモネンセは31日のモレイレンセ戦で、0―3から4点を奪って4―3で大逆転勝ち。中島はそのうち3点に絡む活躍を見せ、チームの攻撃をリードした。

     中島は3月のベルギー遠征で日本代表に初招集。デビュー戦となった同月23日のマリ戦(1△1)では同点ゴールを挙げた。ベルギー遠征の2試合を現地で視察した同会長は「(中島は)最高のプレーを見せてくれたし、攻撃の際に可能性を感じるほとんど唯一の選手だった。彼が出ていない時の日本代表の攻撃は面白くない。もう少し中島を出して欲しかった」と手放しでたたえた。

     クラブでも代表でも結果を残している中島には、様々なクラブから獲得オファーが届いているという。サンパイオ会長によると、スペインの強豪Aマドリードに加え、香川真司が所属するドルトムント、ヴォルフスブルク(ともにドイツ)からもオファーがあった。さらにポルトガル1部で現在1位のベンフィカ、同2位のポルト、同3位のスポルティングも獲得を検討。ウクライナの名門・シャフタール・ドネツクに加え、ロシアのクラブからもオファーがあるという。

     中島を放出する可能性について問われた同会長は「クラブにとって重要な選手だ。それは我々だけでは決められない。彼自身が決めることでもあり、家族の意向など多くの要素が絡んでくる。急いではいない」と語った。

     ただし、中島が移籍した場合の『保険』は準備しているという。「もちろん(移籍する)可能性はあるし、すでに注目している日本人選手がいる。来季、獲得する可能性もある。日本には頻繁に行ってスカウティングしている」と語った。日本へスカウトを派遣している事実を明かした点を考えると、意中の選手はJリーグでプレーする選手なのだろうか。いずれにしても、今後もポルティモネンセの動向から目が離せなくなりそうだ。

    4/1(日) 21:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000214-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 19:45:39.01 _USER9
    ■オランダ挑戦1年目で7ゴールを記録 ロシアW杯の“サプライズ選出”にも望み
     
    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は3月の連戦を1分1敗で終え、重苦しい空気が漂っている。
    一方で未招集だった海外組では結果を残している選手が多く、昨夏フローニンゲンに加入したMF堂安律もその一人だ。

    オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」もその活躍ぶりを特集。
    「本田さんが僕にとっての好例だ」と、オランダ経由で飛躍したFW本田圭佑(パチューカ)の名前を挙げたことなどを紹介している。

    堂安はエールディビジ第28節終了時点で、23試合に出場して7得点をマーク。直近5試合に限れば3得点と、オランダでもその才能が開花しつつある。
    同誌は「彼はエールディビジのトレンドの一人だ」と注目。元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)やウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)らを輩出したのが移籍の理由だったことに触れている。

    記事によれば、堂安は「まずはUEFAチャンピオンズリーグでプレーしたいと思っている」と語るとともに、「単純な比較はできないけど、本田さんが構築したキャリアは僕にとっての一例になるんだ」と、
    VVVフェンロでの活躍をベースにCSKAモスクワ、ACミランへと飛躍を遂げた本田のような“成功ルート”を辿りたいと意欲的に話したという。

    それとともに「ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表の招集レターが来ることを願っている」と、サプライズでのW杯代表入りへの望みも捨てていないようだ。

    ■サポーター会長も期待大「見に行きたいと思わせる選手」
     
    また、関係者の期待も高い。クラブのサポーター会長を務めるヨン・デ・ヨンゲ氏も「リツは大きな成長を果たす可能性がある。彼を見に行きたいと多くの人に思わせる選手で、ここ数年いなかった。
    これまでの6カ月間と同じように成長し続ければ、堂安を獲得した投資は確実にさらなる利益を生むだろう」とコメント。堂安のステップアップ、そしてそれがクラブにとっても意義あるものになるのではないかと予見している。

    昨夏のU-20W杯で存在感を示した堂安。東京五輪世代のエース候補として日本国内でも期待は高いが、オランダの地で着実に評価を高めつつあるようだ。

    3/31(土) 17:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00010012-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 19:05:10.70 _USER9
     

    20180401-00010000-soccermzw-000-7-view[2]


    サッカーのポルトガル1部リーグ、ポルティモネンセのサンパイオ会長が3月31日、FW中島翔哉にアトレチコ・マドリード(スペイン)や香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)など複数のクラブから獲得の申し入れがあったことを明らかにした。

    ウォルフスブルク(ドイツ)、ベンフィカ、ポルト、スポルティング(いずれもポルトガル)やロシア、ウクライナのクラブからオファーがあるという。

     中島は昨年8月にJ1のFC東京からポルティモネンセに期限付き移籍。日本代表にデビューした3月23日のマリ戦でゴールを挙げた。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180401/spo1804010018-n1.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 12:13:43.99 _USER9

    20180401-00166639-nksports-000-4-view[1]


    本田が同点弾起点 途中出場で存在感もチームは敗戦


    <メキシコリーグ:パチューカ1-2モンテレイ>◇3月31日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑が途中出場で同点弾の起点となり、存在感を示した。

     日本代表の活動から戻っての初戦となった本田は、ホームでのモンテレイ戦でベンチスタートだったが、0-1の後半開始から出場。右サイドに入り、同8分、自陣中央でパスを受けゆっくりとしたドリブルでタメを作り左へ展開。MFサガルが左足でアーリークロスを上げると、中央へ飛び込んでFWパラシオスが右足で押し込み、同点弾の起点となった。しかし、キッカーを務めたセットプレーでは精度を欠きチャンスを作ることはできなかった。

     試合は後半39分、パスミスでボールを奪われたショートカウンターからMFサンチェスに勝ち越し点を奪われ、1-2で敗れ4勝3分け6敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00166639-nksports-socc






    続きを読む

    このページのトップヘ