サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 21:32:36.26 _USER9
    2018.04.27 記事

    no title


     ドルトムントのMF香川真司は2月に負傷して戦線から離脱。チームの全体練習に復帰し、試合出場への機運も高まっているなか、香川は公式ツイッターやインスタグラムを更新。SNSの新しいプロフィール画像として、羽の生えた姿を公開してファンから「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」と反響を呼んでいる。  
      
     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも日本代表から招集外となっていた。

     ドルトムント公式ツイッターは19日の投稿で「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と全体練習への復帰を報告すると、香川も20日に自身のツイッターで「I’m excited to be back on track!!」(グラウンドに戻って来れて興奮している)と綴っていた。

     日本代表はバヒド・ハリルホジッチ監督の電撃解任などで揺れるなか、香川はSNS用の新プロフィール画像を公開。ドルトムントのユニフォームを着用した香川の背中付近から左右に大きな翼が伸び、今まさに羽ばたこうとしている瞬間を捉えている。返信欄では「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」「エンジェル」「フェニックスシンジ」「頼んだ」「待ち遠しい」など様々な声が上がっている。

     いよいよ本格復帰が迫っている香川。6月にロシア・ワールドカップも迫るなか、ドルトムントと日本代表の両方でどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

    https://www.football-zone.net/archives/100433

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 06:52:48.93 _USER9
    ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの候補にFW堂安律(19)=フローニンゲン=とMF伊藤達哉(20)=ハンブルガーSV=が入っていることが26日、分かった。西野朗監督(63)はバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の体制では未招集の選手にも注目し、森保一コーチ(49)が指揮するU―21日本代表の主力を候補に加えた。東京五輪世代が西野ジャパンの“秘密兵器”になる可能性が浮上した。

    日本サッカーの未来を担う若武者がロシアW杯メンバーに大抜てきされる可能性が浮上した。5月14日の35人の予備登録期限に向け、選手を絞り込む作業が行われている中、FW堂安とMF伊藤の東京五輪世代コンビが候補に入ったことが判明した。

    G大阪の下部組織で育った堂安は16歳11か月18日でのクラブ最年少でリーグ戦デビューを飾るなどし、昨年6月にオランダ1部・フローニンゲンに期限付き移籍。左足からの強烈なシュートと積極果敢なドリブルで定位置を確保すると、15日のローダ戦では今季8点目を奪った。活躍を高く評価したクラブ側は25日に完全移籍で獲得。現地紙「テレグラフ」が強豪マンチェスターCからのオファーを断ったと報じるなど評価は急上昇中だ。

    一方、柏の下部組織出身の伊藤はJリーグを経由せずドイツに渡り、昨年9月にデビュー。U―21日本代表の森保監督は強気にドリブルを仕掛けるプレースタイルを高く評価し、3月の同代表のパラグアイ遠征で初招集。「目の前に相手がいても突破してチャンスにつなげていくところに期待している。本当に貪欲な選手」と話していた。

    日本協会関係者は「日本の将来を考えるとロシアには若い選手を連れていくことが必要」と語り、協会内でも堂安と伊藤を推す声があるという。27日に出発する西野監督の欧州視察先には入っていないが、継続的に情報収集しており、今後のパフォーマンスを見極める。98年フランス大会では当時18歳のMF小野伸二が抜てきされた。その後、海外移籍やW杯3大会連続出場を果たし日本代表の主力に定着した経緯もあるだけに、早い時期に世界を知ることのメリットは計り知れない。最終メンバー23人の発表は5月31日。20年東京五輪、22年W杯カタール大会を見据えた選考となるのか注目される。

     ◆2人の日本代表のライバル 所属クラブで堂安は右FW、伊藤は左FWで起用されることが多いが、いずれもポジション争いの最激戦区といえる。左FWにはレギュラー格の原口を筆頭に乾、中島、宇佐美ら。右FWには久保、本田、浅野、小林らが候補。西野ジャパンではハリル体制からシステムが変更される可能性もあるが、岡崎が左右FWに入ることも予想され、しれつを極めるのは間違いなさそうだ。

     ◆堂安 律(どうあん・りつ)1998年6月16日、兵庫・尼崎市生まれ。19歳。G大阪ユース時代の2015年からトップチームに帯同し、同5月27日のACL、FCソウル戦でクラブ史上2番目に若い16歳11か月11日で公式戦デビュー。同6月3日の鹿島戦ではクラブ史上最年少でのリーグ戦デビュー。17年6月にフローニンゲンに期限付き移籍し、今年4月に完全移籍。J1通算15試合3得点。172センチ、70キロ。

     ◆伊藤 達哉(いとう・たつや)1997年6月26日、東京都生まれ。20歳。小学生時代から柏の下部組織で育ち、Jリーグを経由せずに、2015年7月にドイツ1部・ハンブルガーSVと契約。U―19からスタートし、17年9月にはトップチームデビューを果たした。168センチ、59キロ。

    4/27(金) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000015-sph-socc

    伊藤達哉と堂安律の今季成績
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/27(金)
     
    20180427-00267085-footballc-000-2-view[1]


    【マルセイユ 2-0 ザルツブルク ヨーロッパリーグ(EL)準決勝1stレグ】

     現地時間26日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝1stレグが行われマルセイユはザルツブルクと対戦した。試合はホームのマルセイユが2-0で勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹は欠場、ザルツブルクのFW南野拓実は出場なしに終わった。

     試合は14分、FKのチャンスを得たホームのマルセイユはファーサイドでトヴァンがDFと競り合いながらヘディングシュートを決める。その後は両チームとも流れの中からゴールチャンスを作る事が出来ずハーフタイムへ。

     後半に入って最初にチャンスを迎えたのはザルツブルク。53分にヴォルフがペナルティーエリア内でDFと競り合いながらシュートを狙うもGKの好セーブに同点ゴールを阻まれる。同点ゴールが欲しいザルツブルクは中盤以降に攻撃的な選手を入れ替え流れを変えに出るも逆に63分にマルセイユはエンジが追加点を挙げる。

     試合はこのまま試合は終了、ホームのマルセイユが2-0で先勝し決勝進出に一歩前進した。2ndレグは5月3日に行われる。

    【得点者】
    14分 1-0 トヴァン(マルセイユ)
    63分 2-0 エンジ(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180427-00267085-footballc-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 06:05:56.12 _USER9

    20180426-00039408-sdigestw-000-3-view[1]


    [J1リーグ10節]鹿島1-1神戸/4月25日/カシマ
     
    「あ、そうなんですか?」
     
     報道陣から、C大阪の清武弘嗣が2ゴールを決めたことを聞くと、「いいですね、前の選手は。(自分の)サイドのポジションの取り方とか、誰も見ていないでしょ(笑)」と、取り囲む記者たちの笑いを誘った。
     
     そんな内田篤人も、1-1のドローで終わった神戸戦では、鈴木優磨の同点弾を自身のクロスからお膳立てしているのだが、清武の活躍をことのほか喜んでいるようだ。
     
    「ドイツにいた時からの仲間なんで。あいつも怪我がちょっと多いし、連絡を取りながら」
     
     ある時、清武が「ダメかな」と弱音を吐いたことがあったという。それに対して、内田は「バカ野郎、俺があきらめていないんだから、お前もあきらめるな」と発破をはけた。
     
    「良い仲ですからね、俺とあいつは。嬉しいですね」
     
     清武が2得点した試合の結果も気にして、仙台を相手にC大阪が逆転勝ちしたことを知ると、内田は「(順位が)また離れちゃったか」と小さく呟いた。悔しさを滲ませつつも、柔らかい表情だった

    4/26(木) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00039408-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 06:11:54.74 _USER9

    20180425-00000145-dal-000-3-view[2]


    サッカー日本代表の西野朗新監督が25日、かねてから計画していた欧州視察の詳細を明かした。

    柏-浦和戦の視察後、欧州視察について問われると「3月(遠征)に招集できなかった選手を中心にと思っている。ここにきて累積(警告による出場停止)や、負傷などもあって、細かい日程はクリアになっていないが、いろいろ微調整、微修正して選手と話をしたいと思っている」と話した。

     27日に日本を出発する10日間ほどの視察では、現状で9人の代表候補選手と会う予定。西野監督によれば「まずはイングランドに入って、そこからスペイン、ドイツへと行きたい」という行程で、まずはDF吉田(サウサンプトン)、FW岡崎(レスター)と面談。スペインでは現地4月29日のヘタフェ-ジローナ戦、クルトゥラル・レオネサ-コルドバ戦のダブルヘッダー視察の可能性にも言及。MF柴崎(ヘタフェ)、井手口(クルトゥラル・レオネサ)、FW乾(エイバル)の3人と面会をプランニングしているという。

     さらにドイツではMF香川(ドルトムント)、FW浅野(シュツットガルト)、宇佐美、原口(共にデュッセルドルフ)とも面談を希望。合計9人の海外組の名前を挙げるなど、強行軍での面談行脚に出る計画という。

    4/25(水) 22:15配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000145-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 19:53:58.21 _USER9

    20180425-00189914-nksports-000-3-view[1]


    23日にオランダ1部フローニンゲンへの完全移籍を果たしたMF堂安律(19)に対して、プレミアリーグ王者マンチェスター・シティーが、
    フローニンゲンとの共同保有というガンバ大阪から買い取りを試みていたと、オランダのサッカー情報サイト「FCアップデータ」が報じた。

    フローニンゲンは23日に海外移籍1年目で27試合8得点と、大活躍をしている堂安の完全移籍を発表した。
    だが、フローニンゲンは買い取りオプションにかかる移籍金200万ユーロ(約2億7000万円)を捻出するのに苦労していたという。
    これに金満クラブであるマンチェスターCがフローニンゲンに資金を提供し、共同保有という形での完全移籍を目指していたと報じた。

    だが、フローニンゲンのヤンス・テクニカルディレクターはマンチェスターCの提案に対して「オファーを出してくれたことはとても素晴らしいことだったが、
    自分たちの力でなんとかしたかった」と拒否した理由を説明。苦しい財政にもかかわらず、単独で買い取りを行った。

    オランダの全国紙「テレグラーフ」では、単独での獲得に対してフローニンゲンが将来的に堂安が他クラブへ移籍する際に、
    さらに高額で売却できる可能性が高くなることを見込んでいたと報じた。

    一方で、共同保有に失敗したマンチェスターCも、ヨーロッパでプレーしている若手選手の中で、
    堂安は将来的に稼げる選手という認識を持っていたと報道した。

    4/25(水) 19:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00189914-nksports-socc 
      

    続きを読む

    815: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 23:18:57.19

    20180425-01653100-gekisaka-000-1-view[1]


    布陣変更を監督に提案した内田篤人「今日の試合はヒントになる」

    大敗からの流れは断ち切った。前節21日の川崎F戦に1-4で敗れた鹿島アントラーズだが、中3日の神戸戦は1-1ドロー。
    最近6試合で1勝2分3敗という苦しい状況は続くが、DF内田篤人は「試合内容としてはだいぶ良くなっている。
    フォーメーションをちょっといじったけど、みんなの距離感がだいぶ良くなった」と前向きに捉えた。

    これまで4-4-2をベースにしてきた鹿島だが、この日はMF土居聖真がトップ下に入る4-2-3-1を採用。
    FW鈴木優磨が左サイドに入り、右サイドではMF遠藤康が8試合ぶりに負傷から復帰した。
    「今日の試合はヒントになると思う」と話す内田は川崎F戦後、大岩剛監督に呼ばれて2人で話す機会があり、その場でフォーメーションの変更を提案したのだという。

    「試合(川崎F戦)が終わって、みんなでご飯を食べながらこういう話をしていたんですけど、どう思いますかって」。
    現役時代にはチームメイトとして一緒に戦った経験もあり、「(大岩)剛さんとは話しやすい」雰囲気が一助になった。

    「勝てなかったけど、戦い方としては光が見えた。これが正解かは分からないけど、試行錯誤しながら良くなっていくもの」。
    苦境から抜け出すためにできることはすべてやる。第10節終了時点で3勝3分4敗の14位。
    下位に低迷する“常勝軍団”がゴールデンウイークの連戦を巻き返しへの起爆剤にする。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-01653100-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 12:12:18.00 _USER9

    29532_ext_04_0[1]


    サッカー日本代表の前監督バヒド・ハリルホジッチ氏(65)が“暴走準備”を着々と進めている。21日に来日した前指揮官は電撃解任に対する反論会見を27日に都内で開く予定で、異例のタイミングで更迭を決断した日本サッカー協会と全面戦争も辞さない構え。会見では協会トップの田嶋幸三会長(60)だけではなく、FW本田圭佑(31=パチューカ)にも“個人攻撃”を仕掛けるという不穏な情報も流れている。

     21日に来日したハリルホジッチ氏は「本当に私をうんざりさせるような状況に追いやって、私をゴミ箱に捨てたような状態だ」と怒りで声を震わせながら訴えた。そして「私の誇りを傷つけるようなところは戦わないといけない。私はまだ終わっていない」と自らを更迭した協会に対し、高らかに宣戦布告した。

     一度やると決めたらとことんディテールにこだわる性格。その言葉通り、27日に設定した記者会見に向けて水面下で入念に準備を進めているという。ハリルホジッチ氏と親交のあるJクラブ関係者は「代表メンバー発表のときによくやっていたプレゼンみたいに、今は自分が主張したいポイントを整理しているとは聞いている。今度の会見では具体的な個人名も出すつもりのようだ」と指摘する。

     現時点で前指揮官は協会への対決姿勢こそ鮮明にしているものの、個人名については言及していない。しかし反論会見では「協会VSハリル」の構図を飛び越えて、自らの正当性を主張するために“個人攻撃”に及ぶ可能性が高い。真っ先にターゲットとなるのは協会トップの田嶋会長だ。W杯まで約2か月に迫る中、ハリルホジッチ氏の解任を決断し、フランスまで飛び、直接「契約解除」を言い渡した張本人。この通告の場でも激しい言葉のぶつかり合いがあっただけに、矛先が向かうのは当然だろう。

     技術委員長の立場から前指揮官を支えていた西野朗新監督(63)にも牙をむきかねない。ロシアW杯に向けてチーム強化を相談するなど、常にハリルホジッチ氏の腹心として働きながらも、自らの更迭後に「後任監督の座に収まった」と逆恨みしてもおかしくない。日本代表監督への未練も相まって、現指揮官を“口撃”するのでは?とみられている。

     また、田嶋会長が解任会見で「選手との信頼関係が薄れたこと」などを強調したため、代表イレブンがヤリ玉に挙げられることも考えられる。中でもハリルホジッチ氏が取り組んでいた堅守速攻スタイルにW杯アジア最終予選中から猛反発するなど、“反ハリル派”の筆頭だったのはFW本田だ。お互いに名指しで批判し合うなど“犬猿の仲”だけに、ハリルホジッチ氏が会見で本田の名前を挙げて批判しても、誰も驚かないだろう。

     試合でも相手の弱点を突くのが得意なハリルホジッチ氏が選手を標的にするのは、むしろ必然かもしれない。果たして前指揮官はどこまで暴走するのか。日本サッカー界が戦々恐々とする日はまだ続きそうだ。

    ★カウンター一辺倒の戦術に猛反発=ハリルホジッチ体制に最も不満をくすぶらせていたのはチームリーダーの本田だ。特にカウンター一辺倒の戦い方を加速させる指揮官に猛反発。2016年10月のW杯最終予選イラク戦後には「もっと相手がうざいと思うくらいパスを回したいけど、それは戦術的に求められていない」と代表チームが機能しない状況を嘆いていた。一方、ハリルホジッチ氏はロシアW杯出場権を獲得した昨年秋以降、コンディションの上がらない本田を代表メンバーから外していた。今年に入って状態を取り戻した本田の代表復帰について聞かれると「みなさん(報道陣)がお気に入りの選手かもしれないけど、名字と名前で選手を選ぶわけではない」と、湧き起こる待望論に苦言を呈するなど、深刻な対立が浮き彫りとなっていた。

    4/25(水) 11:05配信

    続きを読む

    32: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 20:03:45.79

    27100_ext_04_0[1]


    浅野は欧州向きだと思ったが、何がダメだったんだろ?
    2部ですら通用しないなんてことは無いはずなのに
    語学力の問題か

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 06:15:54.21 _USER9
    「タカは華々しい活躍を見せている」と指揮官
     
    ドイツ国内での評価がうなぎ上りだ。ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフで出色の出来を披露する日本代表FW、宇佐美貴史である。
     
    日曜日の31節、3-0の快勝を収めたインゴルシュタット戦では、僚友・原口元気が先制アシストを決めると、宇佐美は2点目と3点目をCKキックから導き、ふたりで全得点に絡んで見せた。
    ドイツ・メディアはこぞってこの日本人デュオの活躍を称え、フリードヘルム・フンケル監督は「昔からよく知るゲンキ(原口)が来てからというもの、タカ(宇佐美)は華々しい活躍を見せているね」と目を細める。
     
    ドイツ全国スポーツ紙『BILD』は、「チームにすっかり溶け込めているし、僕たちふたりは本当に楽しんでプレーしている。個人的には冬のウインターキャンプでいい準備ができたのが大きかった」と宇佐美の声を伝えた。
    さらに選手本人は「(2部で)チャンピオンになりたい。そして、デュッセルドルフに残りたい」と、その胸中を明かしている。

    現在、宇佐美は1部のアウクスブルクからの期限付き移籍中で、レンタル元との契約は2019年6月まである。フォルトゥナは来シーズンに1部を戦う上で重要な戦力と捉えており、それはフンケル監督も同意見だ。
    アウクスブルクが売却に応じるかどうかだが、クラブのスポーツ・ディレクターであるシュテファン・ロイターが『BILD』紙の取材に応え、口を開いた。かつてボルシア・ドルトムントなどで一時代を築いた、元ドイツ代表の名DFである。
     
    「フォルトゥナでのウサミは素晴らしいね。もしプレーヤーが私の元へ来て、他のクラブでの解決策を探し求めているなら、基本的に話をする準備はあるよ。だが結論を出すためには、すべてのサイドの条件がフィットしなければならない」
    条件面さえ整えば完全移籍の交渉に応じる、とも取れる発言だ。『BILD』紙も「フォルトゥナが適正な買い取り額を提示すれば問題はないだろう。そもそもウサミとアウクスブルクは上手く行っていなかったのだから」と記している。

    ◆原口とともに“ダブル買い取り”の可能性も
     
    ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト『LIGA-ZWEI』は、フォルトゥナに対して早急な決断を求める。「ウサミはハラグチとともにワールドカップを戦う日本代表のメンバーに選ばれるだろう。
    もしそこで名を上げれば、市場価格はグッと吊り上がるはずだ。フォルトゥナは早めに決断して、アクションを起こす必要がある」と論じるのだ。
     
    原口も宇佐美と状況は同じで、レンタル元のヘルタ・ベルリンとは来年6月まで契約が残っている。
    左に原口、右に宇佐美を配する日本人アタッカーの両翼が機能しているフォルトゥナだけに、フンケル監督は原口の完全移籍も視野に入れているかもしれない。
     
    いずれにせよ、西野朗新政権が発足した日本代表にとって両雄のハイパフォーマンスは、頼もしい限りだ。今週土曜日のディナモ・ドレスデン戦でも揃ってスタメン出場を果たすか。
    勝てば1部昇格が決まり、他会場の結果次第では2部優勝が確定する注目の一戦だ。

    4/25(水) 5:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-00039355-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 19:49:23.49 _USER9
    ■独シュツットガルトの浅野拓磨

     日本代表のハリルホジッチ監督の解任には本当に驚きました。時差のため、僕は朝起きてニュースで知りました。「えっ、本当に?」というのが最初の反応でした。

     僕自身は、ハリルさんにはすごく感謝しています。代表に選び、起用してくれたことで、信頼も感じていました。高いレベルを体感できたことは、間違いなく成長につながりました。自信はあるけど、この監督でなければ今の自分はなかったかもしれません。

     代表監督としてのハリルさんと最後に言葉を交わしたのは、昨年11月の欧州遠征の解散時です。特別なことは言われていません。ただ、「今回もゴールを決められるチャンスがあったから、決めてほしかった」と言葉をもらいました。

     チャンスになるまでのプレーは認めてくれている。そして僕にもゴールを求めてくれている。多くを話したわけでもなく、個人面談もなかったですが、常に信頼は感じていました。だから最後まで一緒に戦って、期待に応えたかった気持ちはあります。

    4/24(火) 17:01配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000061-asahi-spo

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 12:21:32.23 _USER9
     ◇【レジェンドからの言葉(3)】名波浩

     日本が初めてW杯に出場した98年フランス大会で10番をつけた名波浩氏(45=磐田監督)が背番号10との向き合い方に対する持論を語った。

    日の丸を背負う意識が希薄な日本代表への物足りなさも口にし、ロシア大会で魂のこもったプレーを期待。W杯メンバー23人が一つになることを躍進のポイントに挙げた。

     W杯で10番を背負った者にしか分からない感覚がある。名波氏は「日本代表に真司は必要だと思う」とエースナンバーの後継者に期待するからこそ、香川に殻を破ることを切望する。磐田では同じく10番の後継者である中村俊輔と監督と選手の間柄。「サウナで俊輔と一緒になった時に“真司は10番に向いていないな”という話になった」と明かした。

     「真司は責任を感じすぎる。メンタルが強い弱いではなく、インに入ってしまう。インに入るか、楽観的なのかで全然違う。次の一歩を踏み出せるかが、自分のパフォーマンス次第では日本の10番は務まらない。チームのことを考えないといけない立場。真司はまだ“点を取らなきゃ”とか、自分のことを考えすぎる。変わるところを見たい。

    自分次第で変われると思うから。俊輔も代表に選ばれたばかりの頃は“俺が俺が”だったけど、06年(W杯ドイツ大会)が終わってからはチーム全体を考えるプレーやコメントが増えた。そうじゃなかったら、多分、ジュビロは俊輔を獲っていない」

     現在の日本代表には物足りなさを感じている。名波氏はJリーグの試合でボールを奪われた日本代表の選手が、主審より遅いスピードで帰陣する姿を目にした。

    「そんな選手が日本代表というのが許せない。普段(のJリーグで)できないことが代表でできるわけがない。魂を感じない。女子(日本代表)の方がプライドを感じるし、見ていて面白い。素人の方から“女子を見習えよ”と言われても仕方ない」。欧州で活躍する選手が増え技術面が格段に進歩しているからこそ、歯がゆい。

     日本代表はハリルホジッチ前監督が電撃解任され、西野監督が就任した。W杯初戦までにチームが活動できる期間は1カ月弱。名波氏はチームが一体となる重要性を強調した。

     「戦術の落とし込みはほぼできない。12~23番目の選手が日本のために働けるかがポイントになる。自分はサブだと思った時に気持ちを切り替えて、日本サッカーのために何ができるかを本気で考えられるか。地位や名誉を得るためにW杯に出たいと思っている選手がいるなら選ばない方がいい。

    面白いサッカーをやれとは思わないし、勝ちに徹するサッカーをやれとも思わない。日本が今後、いい方向に進むような集団であってほしい」。日本は6大会連続でW杯に出場中。ロシアのメンバーには22年カタール大会への道筋をつける責任がある。 
      

      1c1d60d5-s[1]


      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000000-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 20:20:48.47 _USER9
    フランクフルトは24日、日本代表MF長谷部誠が4試合の出場停止処分を科されたと発表した。ブンデスリーガは残り3試合であるため、同選手は今シーズンのリーグ戦でピッチに立つことができなくなった。

    長谷部は21日に行われたブンデスリーガ第31節のヘルタ・ベルリン戦で先発メンバーに名を連ねたが、0-2で迎えた79分にレッドカードを受けた。ドイツ人FWダヴィー・ゼルケとの競り合いからひじ打ちを見舞い、一発退場となったのだった。

    そして今回、ドイツサッカー連盟(DFB)が長谷部へ追加処分を科すことを決定。「相手選手に対する悪質な反スポーツ行為」として、4試合の出場停止処分を受けることが決まった。

    フランクフルトの発表によると、長谷部と同クラブは異議申し立てなどは行わず、処分を受け入れる見通しとのこと。同選手は2014年夏からフランクフルトでプレーしているが、レッドカードを受けるのは今回が初めてだった。

    今回の処分により、3試合を残して今シーズンの公式戦全日程を終えることとなった長谷部。自身11シーズン目のブンデスリーガは24試合出場(先発は23試合)を記録して幕を閉じた。

    4/24(火) 20:07配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00747815-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 06:37:11.15 _USER9
    メキシコの名門パチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、今季限りでクラブを去ることが濃厚となっているようだ。

     昨年夏、イタリアの強豪ミランとの契約満了に伴いメキシコの地へと降り立った本田は、加入初年度ながら随所で印象的な活躍を披露し、たびたび現地メディアからも称賛されるなど、ベテランとしての存在感を発揮。12月の時点では「このクラブに満足している」とも語っていたが、どうやら契約延長交渉が進展を見せず、すでにパチューカのヘスス・マルティネス会長へ退団の意志を伝えたようだ。

     新天地候補としてはスペインのリーガ・エスパニョーラやアメリカのMLSなどが囁かれており、Jリーグの複数クラブも日本代表の重鎮確保に関心を示しているという。

     だが、これら一連の報道について、ネット上では本田の加入を歓迎しないJリーグサポーターの声が続出。

    具体的には「日本代表でも個性を発揮しすぎた男を受け入れるJのチームはない」「まず監督がイヤがるだろ。本田と喧嘩したら自分が干されかねないからな」「少なくともウチのチームには要らない。というか来ないでくれ」「ハリルホジッチを更迭に追い込んだのは本田の可能性もある。結構問題児だろ」といったものだ。

     高い人気と知名度を誇る本田がJリーグの地へ参戦したとすれば、国内のサッカー人気急騰は必至となりそうだが、サポーターの意見は賛否両論。夏に本田がどのような決断を下すのか。多くの注目が集まることになりそうだ。

    (ジェイコヴ)

    2018年4月24日 05:58 アサ芸
    https://www.asagei.com/103006

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 14:12:02.01 _USER9
    長友佑都さん・平愛梨さん夫妻
    no title


    サッカー日本代表の長友佑都選手(31)が2018年4月22日、休日の過ごし方をツイッターで明かした。

    妻との勝負でも勝ちにこだわる姿勢に、ファンらは「大人気ない(笑)」「ハンデもうちょっとあげて」などと冗談交じりにたしなめている。

    ■「妻とクロールでガチ勝負」

    22日、長友さんが妻の平愛梨さん(33)とクロールで対決したことを明かした。

    “「今日は久しぶりの休日で、家族でジムとプールへ。
    妻とクロールでガチ勝負。
    しっかりと勝利し、ドヤ顔です。笑」

    上記の投稿には、30秒の動画がアップされている。動画は2人がプールの中で並んで立っているところから始まる。長友さんは平さんより少し遅れて泳ぎ始めるも、終盤で平さんを追い抜き、先にゴールした。

    夫婦の仲睦まじい様子に「ラブラブ夫婦」「素敵」といった感想が寄せられる中、こんな声も。

    “「かなりの負けず嫌いですね(笑)」
    「ちょっとは手加減してー」
    「大人げないね(笑)負けてあげないと」
    「ハンデもうちょっとあげて...」

    夫との勝負に敗れた平さんは同日、「初めて勝負 負けたやないかぃ!!」とツイートしている。

    2018/4/23 12:43
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/04/23326806.html













    続きを読む

    58: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 21:41:07.31
    Hiroki.Sakai 酒井宏樹
    @hi04ro30ki
    どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。ELもリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります! Je serai de retour bientot.Allez l’OM
    DbdtR-nXkAAddHe[1]





    続きを読む

    512: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 17:11:11.64
    こいつらいつもBBQしてるな
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 19:00:12.15 _USER9

    20180423-00022319-theanswer-000-2-view[1]


    英誌が「W杯で必見の10名のアジア人」を選出、日本人では香川と岡崎の名前が
     
    サッカーロシアW杯開幕まで2か月を切った。西野朗新体制となった日本代表は、本番でどんな戦いを見せてくれるだろうか。
    注目が集まる中で、海外メディアがW杯で「必見のアジアの選手」としてドイツ1部ドルトムントMF香川真司、イングランド1部レスターFW岡崎慎司の2人の名前を挙げている。

    英誌「Four Four Two」は「W杯で必見の10名のアジア人」という特集を行い、日本人では香川と岡崎に注目している。
    「韓国、日本、イラン、オーストラリア、サウジアラビアが来たるロシアW杯でアジアの代表として参戦する。これらの国で実力を発揮してくれる存在は誰だろうか?」

    同誌は記事でこう伝え、アジアの4か国の中で、ロシアでの注目株を特集している。日本人の一人目は「シンジ・カガワ」だ。

    「カガワはどんなチームでも見るものを楽しませる」と高く評価

    「カガワは不遇や負傷により11月と3月に行われた親善試合に招集されなかったものの、W杯ではチームの中核を担う存在となると予想されている。
    ドルトムントで活躍する29歳のアタッキングMFは、どんなチームでも見るものを楽しませるプレーを披露する、貴重な存在だ」

    こう紹介している。香川は左足首の故障から回復。ドルトムントの練習に復帰しており、実戦でのプレー再開も間もなくだろう。
    「ロシア大会では日本の若きチームを引っ張ることもカガワの使命となるだろう。今季ここまでドルトムントで7ゴール4アシストを記録しており、大会を迎える上で彼に自信がみなぎっているのは間違いない」

    4年前のブラジルW杯では期待に見合う結果を残せなかったが、ロシアでは頼れる日本のエースとして、スポットライトを浴びせている。

    実績は屈指の岡崎「決定的な仕事を果たせる。W杯では特に重大な特長」

    もう一人は「シンジ・オカザキ」だ。岡崎がレスターでプレミアリーグ王者に輝いたことと、日本代表では歴代3番目となる50ゴールを記録していることに言及。
    しかし最近の親善試合には招集されていないことを伝えている。

    「彼は試合で決定的な仕事を果たすことのできる能力を備えてはいるが、W杯のような大会では特に重大な特長だ。新監督のニシノが彼を軸に据えても、それは驚きでもなんでもない。
    あとはレスターで力強く今季を終えれば、ロシア行きの便にオカザキが搭乗させることをニシノが決断することは決定的なことだろう」

    実績十分の岡崎。新生西野ジャパンでの代表復帰は決定的だと報じている。
    長きにわたって日本代表を支えてきた「ダブルシンジ」。この実績十分の2人が日本代表には欠かせないと、サッカーの母国英メディアは指摘している。

    4/23(月) 15:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00022319-theanswer-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
    DbaO5jMXkAAPr6s[1]


    ジュピラーリーグは、22日に優勝プレーオフ第5節が行われ、ヘントはシャルルロワと対戦した。

    プレーオフここ2試合で勝利のないヘントは、前節プレーオフ初先発の久保裕也がこの日もトップ下で先発した。

    優勝へ向け、最下位シャルルロワ相手に敵地で負けられないヘント。しかし、23分に失点すると、54分にも追加点を許す苦しい展開に。

    2点ビハインドの状況の中、久保が反撃の狼煙を挙げるゴールを奪う。60分、味方のパスが相手DFに当たってポストに弾かれると、こぼれ球を狙っていたのは久保。冷静にゴールへ押し込み、ヘントが1点を返す。

    その後もゴールを目指して攻め続けるヘントだったが、最後まで1点及ばず。1-2と敵地で敗れ、プレーオフ3試合勝利無しとなった。一方のシャルルロワは、プレーオフ初勝利となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000036-goal-socc








    続きを読む



    DbaO5jMXkAAPr6s[1]








    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
    20180423-00266489-footballc-000-1-view[1]


    【ケルン 2-2 シャルケ ブンデスリーガ第31節】

     現地時間22日に行われたブンデスリーガ第31節でケルンはシャルケをホームに迎え、2-2で引き分けた。大迫勇也はベンチ入りしたものの、9試合ぶりに出場なく終わっている。

     残留のために勝ち点を稼がなければいけない最下位ケルンは、大迫が9試合ぶりに先発を外れた。

     先制したのは2位のシャルケ。5分、エンボロがゴールを決めて好スタートを切ると、23分にはコノプリャンカが続いて2-0とした。

     ケルンは26分にビッテンコートのゴールで1点を返して望みをつなぐも、2点目がなかなか決まらない。

     後半も1-2のまま時間が過ぎ、ケルンはますます追い込まれていく。それでも83分、飛び道具で同点に追いついた。ゴールまでかなり距離のある位置からFKを得たケルンは、ビッテンコートがずらしたボールをリッセがシュート。急激に変化する無回転シュートがゴールに吸い込まれて2-2となった。

     勝ち点3が欲しいケルンは攻め続けるが、逆転ゴールは生まれず試合終了。ケルンは最下位を抜け出せず、残留ラインとの勝ち点差は8。残り3試合で奇跡は起きるだろうか。

    【得点者】
    5分 0-1 エンボロ(シャルケ)
    23分 0-2 コノプリャンカ(シャルケ)
    26分 1-2 ビッテンコート(ケルン)
    83分 2-2 リッセ(ケルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266489-footballc-socc


    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
    20180423-01653002-gekisaka-000-1-view[3]


    【チェルシー 2-0 サウサンプトン FAカップ準決勝】

     現地時間22日にFAカップ準決勝が行われ、チェルシーが2-0でサウサンプトンに勝利した。サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場している。

     前日開催された準決勝のもう1試合でマンチェスター・ユナイテッドが決勝進出を決めたFAカップ。プレミアリーグで5位のチェルシーと、18位で残留争い中のサウサンプトンでは、やや地力の差があるかと思われた。

     しかし、前半は拮抗した展開に。リーグ戦で不振のサウサンプトンは、3バックのセンターに入った吉田を中心に集中した守りを見せ、前半を0-0で折り返す。

     それでも、後半の立ち上がりにチェルシーが先制した。中盤からのフィードをアザールが見事にコントロールしてペナルティエリア内のジルーにパスを通す。フランス代表FWは吉田を含む4人のDFを華麗にかわしてゴール。待望の得点が決まった。

     サウサンプトンは交代枠を使って反撃に出るが、攻めきれない。それでも73分、ゴールに迫った。

     セットプレーの流れからゴール前にボールが高く浮くと、チェルシーのGKカバジェロが落下点に。ここにオースティンが体を寄せた。すると、カバジェロが競り合って捕球するがファンブル。こぼれたボールを急いでかき出すも、すでにボールはラインを越えているようにも見えている。しかし、主審はオースティンのファウルがあったとジャッジしたようで、チェルシーのFKに。同点弾は認められなかった。

     すると82分、チェルシーが勝負を決める。右サイドからアスピリクエタがクロスを入れると、途中出場で入ったばかりのモラタがヘッド。チェルシーがリードを2点に広げた。

     結局、サウサンプトンは最後までゴールを奪えず0-2で敗戦。チェルシーが決勝に駒を進めている。

     チェルシー対マンチェスター・ユナイテッドのFAカップ決勝は、5月19日に行われる。

    【得点者】
    46分 1-0 ジルー(チェルシー)
    82分 2-0 モラタ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266477-footballc-socc












    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180423-00747100-soccerk-000-1-view[1]



    ブンデスリーガ第31節が22日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがアウクスブルクと対戦した。武藤はベンチスタートとなった。

     残留に向けて勝ち点3が必要なマインツだったが、先制を許してしまう。29分、カウンターから右サイドを突破されると、中央へパスを通される。アルフレズ・フィンボガソンがボールを受けるとDFを引きつけて、左サイドフリーで待っていたミヒャエル・グレゴリッチュに浮き玉のパスを通す。カバーに入ったDFをかわし、冷静にゴールへ流し込んだ。

     その後、マインツは懸命に攻め続け、攻撃的なカードを次々投入。そして79分、武藤がピッチに送り込まれる。

     しかし後半アディショナルタイム3分、CKのチャンスからGKもゴール前に向かいチャンスを作るも、こぼれ球をアウクスブルクに拾われる。GKが戻り切る前にネットを揺らされ、決定打を決められた。

     そのまま試合は終了し、アウクスブルクは3試合を残して残留決定。一方のマインツは残留に向けて厳しい戦いが続いている。

    【スコア】
    アウクスブルク 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 29分 ミヒャエル・グレゴリッチュ(アウクスブルク)
    2-0 29分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00747100-soccerk-socc








    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-01652999-gekisaka-000-1-view[1]



    【デュッセルドルフ 3-0 インゴルシュタット ブンデスリーガ2部第31節】

     現地時間22日に行われたブンデスリーガ第28節でデュッセルドルフはインゴルシュタットをホームに迎え、3-0で勝利した。原口元気と宇佐美貴史はともに先発出場で1アシストずつを記録。前者はフル出場、後者は79分までプレーしている。インゴルシュタットの関根貴大はベンチ外だった。

     首位を走るデュッセルドルフは、3連敗で2位の足音が聞こえている正念場。そろそろ白星を取り戻したいところで、日本人2選手が先発した。

     デュッセルドルフは開始早々に先制する。7分、敵陣中盤左よりの位置でFKを得ると、ペナルティエリア左のスペースに走った原口にパスが出てクロス。このボールをヘニングスが決めて1-0とした。

     すると、39分には宇佐美もアシストを記録した。右CKをファーサイドに送ると、ギーセルマンがヘディングで合わせ、2-0で折り返した。

     後半に入って49分、原口がドリブルで持ち込んで決定的な場面をつくるが、右足のシュートはGKに止められる。それでも、デュッセルドルフは珍しく守備が安定し、インゴルシュタットに反撃のチャンスを与えない。

     65分にはセットプレーで3点目が決まる。宇佐美が競ったボールを味方がヘディングで合わせると、ポストに当たったボールをボルムートが押し込んだ。

     79分に交代を命じられた宇佐美は、ホームの観客から盛大な拍手を受け、この日の活躍を称えられている。

     デュッセルドルフは最後まで失点せず、3-0で勝利。連敗を3で止めて優勝に向けて再び前進した。

    【得点者】
    7分 1-0 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    39分 2-0 ギーセルマン(デュッセルドルフ)
    65分 3-0 ボルムート(デュッセルドルフ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266469-footballc-socc














    続きを読む








    20180317-00000010-goal-000-3-view[1]


    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)

     
     20180422-00746690-soccerk-000-4-view[2]


    リーグ・アンの第34節が21日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはリールと対戦した。この試合でも先発出場を果たした酒井だったが、アクシデントによって前半のうちに負傷交代を強いられている。

     マルセイユが1-0でリードして迎えた前半19分に、前線左サイドから攻め上がった酒井は地上戦で相手選手と競り合う。その際にピッチへと倒れ込んだ同選手は左脚を痛めてしまったようで、22分にジョルダン・アマヴィと交代でピッチを後にした。

     酒井は交代が告げられた後に自力で歩いてはいたものの、仮に故障離脱となるとヨーロッパリーグ(EL)の準決勝に進出しているマルセイユにとっては大きな痛手に。また、日本代表でも右サイドバックの主力として活躍を見せてきた同選手が、この時期にケガによって戦線を離れるようなことがあれば、2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けても懸念材料が残ることになってしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746690-soccerk-socc



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 00:37:11.91 _USER9
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images
    no title


    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。













    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-00266211-footballc-000-1-view[3]



    【HSV 1-0 フライブルク ブンデスリーガ第31節】

     現地時間21日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVはホームに16位フライブルクを迎えて対戦。

     HSVに所属する酒井高徳と伊藤達哉は共に先発出場を果たした。試合開始して35分、フライブルクにチャンスを作られ3回続けてシュートを打たれたがHSVのGKユリアン・ポラースベックが再三セーブし失点を免れる。

     反対に38分、カウンターからサイドを突破した伊藤がゴール前までもちこんでチャンスを作るが相手に跳ね返された。すると54分、ゴール前でボールを拾ったルイス・ホルトビーが相手3人の間をすり抜けてシュートを放ちHSVに先制点が入っている。

     71分にはフライブルクのチャグラル・ソユンクが2枚目のイエローカードを提示され退場。その後もリードを守り切ったHSVが1-0の勝利をおさめている。この結果、フライブルクとの勝ち点差は5に縮まった。

    【得点者】
    54分 1-0 ホルトビー(HSV)




    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/21(土)
     
     20180421-01652939-gekisaka-000-1-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第34節が21日に行われ、乾貴士の所属するエイバルと柴崎岳の所属するヘタフェが対戦した。両選手ともベンチスタートとなっている。

     先にチャンスを掴んだのはアウェイのヘタフェだった。23分、右サイドでスローインを受けたファイサル・ファジルがペナルティエリア内ファーサイドへクロスを上げると、待っていたマティアス・オリベラがヘッドで合わせて先制に成功した。

     同点弾を狙いたいエイバルは33分、細かいパス回しから左サイドのボールが渡る。相手ペナルティエリア内にクロスボールが上げると、中央で待っていたゴンザロ・エスカランテがダイレクトボレー。しかしうまくミートせず、相手DFにクリアされる。

     後半に入ってもエイバルは攻撃の手を緩めない。69分、味方のクリアボールを拾ったペドロ・レオンがカウンターを仕掛ける。長距離を1人で運び、ペナルティエリア手前からシュートを放つ。だが、相手DFに阻まれて、枠を捉えることはできない。

     試合はこのまま終了し、ヘタフェがリーグ戦3連勝を飾った。乾と柴崎はともにピッチに立つことはなく、日本人対決が実現することはなかった。

    【スコア】
    エイバル 0-1 ヘタフェ

    【得点者】
    0-1 23分 マティアス・オリベラ(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00746550-soccerk-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 20:19:54.26 _USER9
    「I’m excited to be back on track!!」
     いよいよ日本代表アタッカーが反攻に打って出る。

    4月20日、ボルシア・ドルトムントのMF香川真司がチーム練習に本格復帰。クラブの公式SNSが練習風景を撮影した画像とともに「おかえり!」とエールを贈っている。
    2月10日のブンデスリーガ22節、ハンブルガーSV戦で左足首を傷めて、およそ2か月。ついに復活の狼煙を上げたのだ。
     
    すぐさま香川本人も自身のツイッターを更新した。「I’m excited to be back on track!!(また練習に復帰できて興奮しているよ!!)」との一文で喜びを表現し、
    「#bvb #sk23 #さぁこれからや」とのハッシュタグを添えた。関西弁で綴った“さぁこれからや”の言葉に並々ならぬ意欲を感じさせ、残るリーグ戦4試合でどこまでコンディションを回復させられるかに注目だ。

    そしてその先には、ロシア・ワールドカップが待ち受ける。日本サッカー協会は5月14日に大会予備登録の35名を発表する。
    そこには間違いなく香川も名を連ねるはずだが、最終登録の23名に残れるかどうか。同30日の親善試合ガーナ戦が、西野朗監督へのまさにファイナルアピールの場となるだけに、トップフォームを取り戻しておきたいところだ。
     
    4/20(金) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00039130-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    このページのトップヘ