サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:38:08.94 _USER9

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    日本代表はロシアW杯1次リーグ初戦でコロンビアに2―1と快勝したが、歴史的勝利の裏でMF本田圭佑(32=パチューカ)の不要論が高まっている。途中出場し、左CKからFW大迫の決勝ゴールをアシストした以外は「走れない」「守れない」で醜態をさらし、さらに評価を下げてしまった。

    ベンチスタートの本田は1―1の後半25分にMF香川と代わって投入されると、3分後に左CKから大迫の決勝ゴールをアシストして先発落ちのうっぷんを晴らした。

    しかし試合後は奇跡を演出したとは思えないほどの無表情で「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので満足いく結果だったと思う。内容的にはそこまでいいのものではなく相手が10人というアドバンテージを生かしきれたとは言い難い」と振り返った。決勝アシストも「結果を出し続けないと評価されないと気を引き締めてやってきた。与えられたわずかな時間で決勝点に絡めてうれしく思っているけど、欲を言えば決勝点を決めたかった」と真顔で語った。

    土壇場でポジションを奪われた境遇や香川の活躍に不満を感じている様子だが、決勝アシストを除けば、どうにもならない現実を突きつけられた。鈍足な上にほぼ走らない。ピッチ上で“地蔵”と化し、守備に対する意識も希薄で、失点を防ごうとするイレブンの足を引っ張っていた。

    この低調なパフォーマンスに元日本代表DFで主将の柱谷哲二氏(53=本紙評論家)は「やったことといえばCK(のアシスト)1本だけ。全く動けてないし、変なミスも多かった。ボールを前につけるプレーもなかったし、ボールを下げて相手にパスをしてピンチになる場面もあった」と指摘。さらに「それに(監督の)指示なのかわからないけど、なんで右サイドに張っていたのか。真ん中でプレーして3点目を取りにいく姿勢を見せてもよかったのではないか。どうしちゃったのかな」と首をかしげた。

    この日のプレーを見る限り、今後の戦力として厳しいのは明らか。“元エース”は「ここからようやくW杯が始まるという気がしている」と語ったが、次の出番は回ってくるのだろうか。

    ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000032-tospoweb-socc  
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 07:37:47.07
     
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    同点弾を許したGK川島のミス。あれを見れば、セネガルとポーランドが弱い日本のGKを標的にするのは間違いない。そして勝ち越した後の守り。かなり怪しい守備だったが、点を奪った後、最終ラインを下げすぎて、相手に有利なポジションを無条件に与えすぎるのが原因だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000074-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:29:51.57 _USER9
    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

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     日本大金星!!苦戦が予想された日本代表だが、格上のコロンビア代表を2-1で撃破!!予選突破に大きく前進する白星発進を決めた。

     主将MF長谷部誠は「バランスが崩れなかった」ことを勝因に挙げる。開始3分で相手に退場者が出る展開。前回大会でもギリシャ戦で前半に相手が退場者を出したが、勝利につなげることが出来ていなかった。

     そのことも脳裏にあったと話した長谷部。「早い時間に一人少なくなると引いてブロックを固めてきますし、今日に関しては数的優位になってから追いつかれて、リスクを背負うところもありながらバランスを崩さないことを言葉をかけながらやっていた」と会心の勝利に胸を張った。

     DF長友佑都も献身性が光った一人だ。左サイドを上下動した“スーパーサイヤ人”は、「みんなで一つになってこの勝利を勝ち取れた」と充実感たっぷりの様子で振り返る。今大会は2か月前に監督交代を行う難しい大会になっていたが、「西野監督になって短い時間でしたけど、しっかりとトレーニングも出来て、雰囲気も良かったと思います。選手だけじゃなくて、スタッフ、サポーターも含めたみんなで勝ち取った勝利だと思います」と今のチーム状態への手ごたえを語っていた。


    6/19(火) 23:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655285-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:23:49.28 _USER9
    先制点を勝因に挙げた指揮官 次戦セネガル戦は「まだ考えられない」

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     日本代表の西野朗監督が、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦で、W杯初采配で見事1-0で初勝利を勝ち取った。MF柴崎岳(ヘタフェ)のゲームメイクを称賛し、先制点を勝因に挙げた。

    「落ち着いて選手が入ってくれて、先制できたのがリズムを作れた要因」

     圧倒的不利とされたコロンビア戦で、西野采配が冴えた。トップ下で先発起用した香川真司(ドルトムント)が、前半3分に左足シュートで相手MFのペナルティーエリア内でのハンドを誘発。退場に追い込んだ末に、先制PKを決めた。

     そしてDF槙野智章(浦和)の代わりに先発したDF昌子源(鹿島)が、相手のエースFWラダメル・ファルカオを封殺。香川と交代し、後半途中からピッチに送り出した本田圭佑は、CKからFW大迫勇也の決勝点をアシストした。

    「リアクションだけにならず、自分たちのボールを持てる、その中でゴールを目指す中盤の構成を考えた。柴崎が良くゲームメイクをしてくれた」

     柴崎が中盤から好パスを配球。故障で途中交代するまで、見事なゲームメイクを見せた。

     それでも、南米の雄は地力を見せつけた。「10人というのは感じない。ポジションで優位に立たないといけない。後半になっても良いポジションから数的優位を作ってゲームを進められた」と西野監督は語った。

    「選手がタフに戦ってくれた結果。今はまだ(セネガル戦を)考えられない」

     南米相手にアジア勢としてW杯初勝利を勝ち取った西野監督。勝利の余韻に酔いしれていた。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00113169-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:24:01.43 _USER9
    FIFA(国際サッカー連盟)は、19日に行われたグループH第1戦のコロンビア代表対日本代表におけるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)を発表。サポーターの投票などにより、決勝点を挙げた日本代表FW大迫勇也が選出された。 
      
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     1トップで先発出場した大迫は、開始3分に前線で体を張ってシュートまで持ち込み、先制点につながったPK獲得の起点になった。さらに1-1で迎えた73分には、本田圭佑の左CKでヘディングシュートを叩き込み、勝ち越しゴールを記録。これが前回大会で敗れた屈辱を晴らす一撃となり、2-1の勝利に貢献した。

     白星スタートを切った日本は、24日に行われる第2戦でセネガル代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00780165-soccerk-socc




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    304: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:02:55.33
    【朗報】中西くん、国際映像デビュー飾る
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:32:41.88 _USER9

    20180619-00000049-goal-000-3-view[1]


    ロシア・ワールドカップのグループH、日本代表対コロンビアが19日に行われた。日本代表は前半開始早々に香川真司がPKを決めて先制。一時は同点に追いつかれたが、後半に入って本田圭佑のCKから大迫勇也が頭で押し込み勝ち越し。そのままリードを守りきり、2?1でW杯初戦を勝利で飾った。

    試合後のフラッシュインタビューで本田は以下のように語った。

    「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので、満足いく結果だったと思います。一方で内容はそこまで良かったとは感じていないですし、相手が10人の中でアドバンテージを活かしきれなかったと思っています」

    「結果を出すということだけにこだわって準備してきました。自分に与えられた時間は限られていましたが、決勝点に絡めて満足しています。欲を言えば自分自身が決勝点を上げられればと思いますが、チームが勝つことが大事なので満足しています」

    「(勝利は)そこまで大きいとは思っていないです。あと2試合あるうちの一つは勝たなければいけないので。ただあと一つ勝てばいいという状況を作れた。最低限、結果を出して予選突破を目指してやっていければと思います」

    今後、日本は24日にセネガル、28日にポーランドと激突。決勝トーナメント進出をかけて2試合を戦う。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000049-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 22:30
     
    DgDY0SAW0AAMBNj[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 21:04:55.20
     
    DgDY0SAW0AAMBNj[1]








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 23:39:52.28 _USER9

    20180618-00000042-goal-000-4-view[1]

    日本代表はロシア・ワールドカップグループリーグ初戦・コロンビア戦を翌日に控えた18日、試合会場となるサランスクで公式会見を行った。

    西野朗監督とともに会見に出席した長谷部誠は「日本語でのコミュニケーションの中で素晴らしい準備ができた。コンディションにも自信を持っている」とし、今回の監督交代の影響について、「限られた時間の中で調整してきた。明日は非常にいい状態で臨めると思うので問題ない」とここまでの手ごたえを表明した。

    一方、対戦相手のコロンビアに関しては「監督が長い間変わらず指揮を執っているので、チームとしてやることがハッキリしている。明日は簡単には勝てない」と相手の強さにあらためて言及。

    コロンビアとは4年前のブラジル大会のグループリーグ第3戦で戦い、日本は1-4で敗れている。長谷部は今回の対戦について「(コロンビアは)すべての部分で成熟度を増したと思う。若い選手もどんどん出てきている。4年前に対戦したときはグループ最後のゲームで勝たなければいけない、リスクを負わなければいけないゲームだったが、今回は初戦」と当時とは状況が異なることを強調。「その時とは入り方、臨み方は違う。まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と決意を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000042-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 15:31:32.13 _USER9

    20180618-00000056-it_nlab-000-1-view[1]


    女優の平愛梨さんが6月18日、夫でサッカー日本代表の長友佑都選手が金髪にしたことを受け、自身も金髪に染めたことをInstagramで報告。同じ気持ちで応援したいという姿勢に「すてきな夫婦だ」と称賛する声があがっています。

     19日にコロンビアと対戦するサッカー日本代表へ、「私たちの想いが届きますように」と応援のコメントを添えて、息子との2ショット写真を公開した平さん。「#いつだって #papaと #同じ気持ち #私も #魂込めて#応援する」とハッシュタグを添えて長友さんにもエールを送っており、見切れて全体を確認することはできませんが、チラリと写る髪は金色に輝いています。平さんも気合いが入ってる!

     12日に行われたW杯直前のパラグアイ戦では4-2で勝利した日本でしたが、8日のスイス戦では思うように力を発揮できず散々な結果に。長友さんが髪を染めたのはその直後のことで、平さんは「色んな思いから金髪にしたんでしょうから」「金=優勝だ!!」と最後まで諦めず明るい姿勢で戦いに挑む夫にエールを送っていました。

     髪色を同じ金色に染めて夫を応援する平さんの姿に、「前の方が良かった」との声も一部であがっていますが、「1番大切な人が1番の味方で応援してくれるって旦那さんも心強いと思います」「家族思いなところ本当にすてきな夫婦ですね!」「それが愛梨ちゃん達夫婦の形。すてきです」など称賛の声が続出。ともに日本を応援したいと鼓舞された人もいました。また、平さんが関西出身ということもあり、「ご実家地震大丈夫でしたか?」など同日に大阪北部を震源とする地震が発生したことを心配する声も多く寄せられていました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000056-it_nlab-ent

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 20:33:29.32 _USER9

    no title


    かつてプレーしたロシアの地で自身3度目のW杯を迎える。10年から13年までの4年間、CSKAモスクワに所属した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)は、ベースキャンプ地となっているルビン・カザンのトレーニング施設について「カザンのほうがCSKAよりも環境がいい」と印象を口にした。

    「ロシアの環境と言われても、カザンは前泊と当日しかいないから」と苦笑いしながらも、「CSKAはもともと軍隊だったので、施設が全体的に古い。でも(カザンより)倍ぐらいデカいかな」と、CSKAモスクワとルビン・カザンの施設を比較して言った。

     西野朗監督によると、練習場のピッチは芝生が24mmと長く、19日のW杯初戦・コロンビア戦が行われるサランスクは「もっと長いと聞いている」という。本田は「本番のピッチがどんなのかは正直分からない」としたうえで、「そんなに良くないと思っていたほうがいい。想定内は想定内。条件は一緒」と指摘した。

    「W杯の試合をここまで何試合も見て、みんなもロシアのピッチ状況、ビデオ判定の仕組みを含めて、総合的に見た視点でどういうふうにやるべきか整理が付いてきていると思う」。ショートパスやドリブルが引っかかるなど、プレーへの影響も必至のピッチ状態。「究極で言うと、戦術を変えるのか。条件が悪いのに同じプレーをしようと思っても、いいプレーはできない。人生も一緒。臨機応変にやらないといけない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655185-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 19:49:25.31 _USER9
     
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    サッカー・ワールドカップ(W杯)に出場する日本代表が17日、ロシア・カザンでベースキャンプ地入り4日目となる練習を非公開で行った。

     冒頭15分のみ公開された練習後は非公開で戦術の確認などが行われた。

     取材対応したMF本田圭佑(32)は「僕自身、結果にどれだけコミットできるかという準備をここまでしてきているんで。まだスタメンで出るのかサブで出るのか分からないですけど、どっちでも与えられた役割は結果にコミットできるかどうかだと思っているので。相手の守備がどうくるかにもよりますけど、しっかりスペース探しながら、ボールを受けて、起点になりながら、どうゴール前に進入していくか。その数と質を高めていかないといけないですね。結果にどれだけコミットできるか」と言った。

     日本は19日の1次リーグ初戦でコロンビアと対戦する。練習後、この日のうちにチャーター機でサランスク入りする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00242015-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 22:00:56.88 _USER9
    相変わらず人気はある、素直にそう思った。2018年6月8日のスイス戦、77分に本田圭佑に代わって“10番”がピッチに投入されると、スイスのサポーターからも「カガワ‼、カガワ‼」と歓声が沸き起こる。その光景を見て、香川真司がワールドワイドに活躍する選手だということを改めて理解した。
     
     そう言えば、ワールドカップ開幕前にポーランドのスポーツ紙『Przeglad Sportowy』のヤクブ・ラドムスキ記者に「日本で最も警戒すべき選手は?」と聞いたら、「カガワ」と即答していた。日本代表の中で、おそらく香川は名前だけで相手に威圧感のようなものを与えられる数少ない選手のひとりだ。
     
     だからこその背番号10だし、このタイミングで香川と心中してもいいのではないか。確かに懸念はある。2014年のブラジル・ワールドカップのギリシャ戦(グループリーグ2戦目)では屈辱のスタメン落ち、翌15年のアジアカップ準々決勝のUAE戦ではPK失敗となにかと代表ではネガティブなイメージが付きまとう。しかし、どれもこれも過去の話だ。
     
     トップ下を置くシステムなら、本田より香川のほうを起用すべきだろう。単純にパラグアイ戦で良かったからというではなく、カウンターを仕掛けるには本田のキープ力よりも香川の素早いターンや走ったままでのトラップ技術のほうが有効に映るからだ。
     
     
     才能、技術は申し分ない。あとは強靭なメンタルで挑めるかだ。パラグアイ戦後、親友の長友佑都も香川についてこう語っている。
     
    「彼が点を取ってくれて、僕自身本当に嬉しかったし、自信を持ってワールドカップを迎えてほしいという気持ちがやっぱりあって、点取った後に嬉しさのあまり、グラウンドの中に入ってしまいましたからね」
     
    「やっぱり代表でも一緒に過ごしてきて、とくにこの時期、彼が怪我してドルトムントでも試合に出ていないなかで、代表に合流して、彼自身はポジティブに考えているんだけど、顔が冴えてなかったというか。僕は一緒に(代表で)10年間プレーしてきて、感じていたからこそ、昨日の彼の得点を取っての笑顔とか、終わった後の普通の彼の笑顔が出ていたなという感じがして。ワールドカップもこのままいってほしいなと思いますね」
     
     確かにパラグアイ戦後のミックスゾーンでは以前よりも緊張が解けたような表情をしていた。いわゆる「香川信者」ではないが、ベンチに置いておくようなタレントでは決してない。そこまで戦術が固まっていない現状なら、なおさら個の能力を重視すべきだろう。このタイミングで“笑顔”を取り戻した香川と心中する。悪い選択肢ではない。コロンビアにとっても、香川がいる、いないで日本への警戒レベルが変わるはずだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    6/16(土) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00042228-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 05:15:11.33 _USER9
    6/17(日) 5:10配信
    西野監督、本田外しを決断…コロンビア戦ベンチスタート

     サッカー日本代表MF本田圭佑(32)=パチューカ=が、19日のロシアW杯H組1次リーグ(L)初戦コロンビア戦での先発落ちが16日、濃厚になった。戦術練習で主力組を外れているという。西野朗監督(63)は4月の就任以来、本田を信頼し続けてきたが、2試合連続で結果を出せなかったことなど考慮し、最も重要なコロンビア戦はベンチスタートにする決断を下した。

     本田にとって特別なW杯の初戦はベンチスタートが濃厚になった。日本サッカー協会関係者によると、15日のセットプレー確認をはじめ、戦術練習は控え組でプレーしたという。16日もクラブハウスからグラウンドに向かう際の顔つきは険しく、厳しいW杯になったことを表していた。

     土壇場でのスタメン落ちでもある。3月のベルギー遠征まで約半年招集しなかったハリルホジッチ前監督が4月に解任され、西野監督が後任に就いて追い風は吹いた。西野ジャパン初戦の先月30日のガーナ戦(0●2)、8日のスイス戦(0●2)と2試合連続で先発し、攻撃の中心に据えられた。しかし、2試合を通じて、1年9か月ぶりの国際Aマッチ得点を決める事はできなかった。一方で出場しなかった12日のパラグアイ戦(4○2)では、同じトップ下のポジションを争うMF香川が1得点2アシストし、活躍した。

     連続3大会目のロシアW杯は集大成と位置付けている。初出場した10年南ア大会は1次L初戦のカメルーン戦で初得点を決める →→ など2得点し、16強入り。14年のブラジル大会は初戦のコートジボワール戦でゴールするも1次L1分け2敗の惨敗だった。「優勝」「3大会連続初戦得点」も狙っていると公言していた。

     ロシアは本田がかつてプレーした場所。10年1月から4年間、CSKAモスクワでプレーし、リーグ、カップ戦合わせて4つのタイトルを獲得した。昨年12月に「ロシアでやるW杯です。皆さん、覚えているか、忘れているか分からないですけど、4年間、あそこで住んでいた。そんな日本人なかなかいない。必ずアドバンテージになる」と話しており、ロシアでのプレーに自信を示していた。

     本田は不発だった8日のスイス戦後、「この2試合、個人的に結果を出せていない。危機感を感じています」と話していた。レギュラー落ちもあり得る状況になっていたが、ロシア・カザン入りしてから杞憂(きゆう)が現実になった格好だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000016-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 02:45:53.00 _USER9

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    日本代表FW武藤嘉紀が、15日の非公開練習を終え、「すごい集中してますし、質のいいトレーニングができたんじゃないかなと思います」と振り返る。

    ロシア・ワールドカップは15日から開幕。各チーム重要な初戦を迎える中で、武藤は「間違いなく全て求めることはできないですし、うまくいかないことの方がたぶん多いですけど」と話し、初戦の戦い方を語る。

    「やっぱり選手たちがピッチで雰囲気を感じて、そこでその雰囲気に飲まれないように、その強い日本っていうのを見せなければならないのかなというふうに思います」

    開幕戦では開催国のロシアが、サウジアラビアを5ー0と下す驚きの試合もあった。武藤はW杯独特の難しさを改めて感じたようだ。

    「やっぱりワールドカップの難しさ、サウジアラビアはかなり飲まれてしまいましたし、サウジアラビアと日本がやったとき、かなりいいサッカーができていたにも関わらず、やっぱワールドカップの地で何もできなかったって言うのを見ると、それほど難しいところでもあると思うんで、とにかくやっぱり雰囲気に飲まれないこと。全員がポジティブに頭を働かせなくてはいけないと思います」

    また、難しい初戦だからこそ前へと仕掛ける勇気あるプレーが重要になることを語っている。

    「緊迫した試合になって自分たちの思ったようなプレーができない雰囲気にも飲まれると思いますし、そこで誰かしたら勢いあるプレーだったり、勇気あるプレーっていうのを出すことによって、周りもその雰囲気だったり、一つのプレーによってまたチームが活性化すると思うので、そういうのを出していきたいと思いますし、とにかく日本が勝つために何が必要かっていうのをしっかり考えながらプレーしなければいけないのかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 23:37:39.87 _USER9
    MF香川真司(29=ドルトムント)が強気の「リーダー宣言」だ。

    パラグアイ戦で1ゴール2アシストという結果を残し、本田とのトップ下争いでリード。
    本番に向け、中心選手としての自覚も強くなってきた。

    練習後、ピッチ内外で自分から主導権を握ってアクションを取っていくかを問われると「はい、もちろん!」と即答。
    これまで選手間の議論の場では、決して前に出るタイプではなかった男が、リーダーシップを発揮しようとしている。

    「みんなで共通意識を持つことが大事。普段の食事の会場からそうだし、ポジションが近い選手とも話している。
    共通意識を持つことが大事。ささいなことでも、もっとお互いに話していく必要があるし、知っていく必要がある」

    その表れか、1次リーグ初戦で当たるコロンビアのエースにもライバル心をむき出しにする。
    MFハメス・ロドリゲスについて「非常に高いキープ力もある。相手のキーマンだし注意しないといけない」。

    生まれ変わった「背番号10」が大仕事をやってくれそうだ。

    6/15(金) 16:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000025-tospoweb-socc&pos=1

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 07:07:24.34 _USER9
    サッカー日本代表合宿(15日、ロシア・カザン)ガクに任せろ!! 

    W杯ロシア大会1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日、サランスク)に向けて、日本はベースキャンプ地となる当地で2日目の練習を行った。
    従来の予定から2日前倒しで冒頭15分以外を非公開。司令塔を務めてきたMF大島僚太(25)=川崎=は腰痛で連日の別メニューとなり、攻撃的MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=のスタメン出場が濃厚となった。

    カザンの寒空に、半袖のユニホームをまとった選手の笑い声が響く。練習に先立って行われたスタッフを含めた写真撮影。
    木々に囲まれたピッチに和気あいあいのムードが広まったのもつかの間、開始15分から報道陣はシャットアウトとなった。

    「時間はそんなにない。いいコンディションで第1戦に臨みたい」

    コロンビアとの初戦にかけるチームの覚悟が、ロシアでの初練習(14日)を終えたMF柴崎の言葉からにじむ。2日目の練習は急遽(きゅうきょ)、従来の予定を2日も前倒しにして冒頭以外を非公開で行った。
    「カザンに入ったらクローズしたいと思っていた。メンバーを固めてやりたいと考えた」と西野朗監督(63)は話し、コロンビア戦まで続ける考えを示した。特に守備に時間を割き、コロンビア対策を進めたという。

    パスセンスを買われて司令塔に抜擢(ばってき)されてきた25歳の有望株、MF大島は左腰打撲のため連日の別メニュー。
    関係者は「部分合流の可能性もある」と説明したが、4日後に迫る初戦では柴崎が先発する可能性が高まった。

    指揮官の期待は大きい。12日のパラグアイ戦後には「コロンビアとしては日本を捉えづらいだろう。見せていないセットプレーもある」と“飛び道具”での難敵攻略を示唆していた。
    3日目は攻撃に重点を置く見込みで、柴崎を中心にセットプレーの精度を上げることも考えられる。

    初戦のコロンビアに限らず、対戦国はいずれも格上。パスで崩して迎える好機は数限られる。「キッカーの質で全てが決まる意識で蹴りたい。セットプレーが貴重な得点源になる」と柴崎。
    右足から正確無比なプレースキックを繰り出す26歳は、自らが勝負の鍵を握ると心得る。

    パラグアイ戦では同級生の大島に代わってボランチで先発。スペインリーグでバルセロナやレアル・マドリードの強敵にもまれ、磨きに磨いた長短を使い分けるパスワークは健在だ。
    FKではキッカーを務め、クロスバー直撃のボールを蹴ったかと思えば、後半32分にはオウンゴールを誘った。西野監督に初勝利を贈る立役者となった。

    前日は500人ものサポーターが詰めかけた歓迎ムードから一転、この日のピッチは非公開で緊張感に包まれた。寡黙で職人かたぎの男は持久力を測定するメニューで黙々と走り込んだ。
    「(セットプレーは)1本で1点を取れる精度を求めていく」。冷静沈着な背番号7が静かに闘志を燃やす。

    サンスポ 6/16(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000000-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 08:36:24.71 _USER9
    【カザン(ロシア)14日】サッカー・ワールドカップ(W杯)・ロシア大会に出場する日本が、ベースキャンプ地のロシア・カザンで初練習した。13日夜に事前キャンプ地のオーストリアから同地入り。1次リーグ初戦、19日のコロンビア戦に向け準備を開始した。同国1部CSKAモスクワで4年プレーし、故郷ともいえるロシアに4年半ぶりに戻ったMF本田圭佑(32)はW杯史上5人目、憧れたあのペレらに並ぶ3大会連続の初戦ゴールを狙う。

     本田がロシアに戻ってきた。初練習では引き締まった表情で走りだした。到着の13日は32歳の誕生日。4年間プレーし暮らしたこの大国との縁は深い。かつてのライバルクラブで日本代表を施設に受け入れたルビンから、記念のケーキが贈られた。そして、本田は選手の前でスピーチを行った。「W杯は何回も出られるものじゃない。全員がこれが最後かもしれないと思い、1日1日を大事に過ごそう」。そう訴えたという。

     コロンビアとの初戦は19日。過去2大会の初戦、10年南アフリカ大会のカメルーン戦、14年ブラジル大会のコートジボワール戦と左足で先制弾を決めてきた。ともに誕生日翌日の「6・14」。勝たせた8年前には「昨日が(24歳の)誕生日だったので、持ってるなと」との名言も残した。

     今大会でも決めれば3大会連続で初戦ゴールを決めたW杯史上5人目の男になる。過去の達成者は世界最高クラスのFWばかり。ペレ(ブラジル)、クリンスマン(ドイツ)、バティストゥータ(アルゼンチン)、クローゼ(ドイツ)。日本初どころか、伝説となる。

     特にペレには思い入れが深い。サッカーを始め、W杯を目指すきっかけとなった人物だ。「物心つき始めたころに、白黒のペレのW杯のビデオを父親に見せられた。子どもながらにペレの動きだけが違うっていうのが、W杯を目指そうと感覚的に感じ始めたきっかけ」と語っている。ビデオテープがすり切れるほど、何度も繰り返し見た。

     トップ下をめぐる香川との争い、コンディション面など、相変わらず周囲は騒がしいが、1発ですべてをひっくり返そうと狙う。こうも言っていた。「ビッグゲームで結果を出してきた。本当に運が良かったというのもある。でも、それって、ずっと求めてきたから結果を出せた自負もある。今回も同様に1発目のシュートで決まる気もする。決めないと話にならない」。決めて、勝たせて憧れ続けたペレに並ぶ。そして世界のケイスケ・ホンダになる。【八反誠、石川秀和】

    日刊スポーツ 6/15(金) 7:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00238967-nksports-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 08:52:21.51 _USER9
    元サッカー日本代表で現在は日本サッカー協会の顧問を務める釜本邦茂が、6月9日に開催された国際親善試合のスイス代表戦に出場した本田圭佑のプレイに苦言を呈している。

     スタディオ・コルナレドにて行われた格上スイスとの一戦は、日本の攻撃面での確固たる形が見えないまま、先日のガーナ戦に続いて0-2で完敗。不甲斐ない結果に終わったサムライブルーに関して、釜本はサッカー専門誌「サッカーダイジェストWeb」でのコラムにて、〈守備に関してはまずまずだったと思うよ〉と切り出すも、〈問題は攻撃面だ。まったく打開策というものが見えず、何とも言いようがない空気が漂ってしまっていた〉と糾弾。

     釜本は続けて、〈攻撃にブレーキをかける大きな要因のひとつになっていたのが、トップ下での本田のプレイだったと思うよ。スイス戦のような出来なら、これはもう他の人選を考えてもいい。日本の攻撃がアタッキングゾーンに入って行けなかったのは、トップ下に位置する本田がボールを受けてタメを作れなかったからに他ならない〉と主張し、その後も詳細に本田のプレーへの不満を書き連ねた。

    「日本サッカー協会顧問による代表選手への鋭利な物言いとあって、サッカーファンもすかさず、《今更本田への愚痴を言うのはズルい。この状況を全部本田のせいにする気か》《我々ファンはもう何年も前からそれ言い続けてるんですが。。》《今さら本田のせいかよ!》《正論だとは思うが、それならなぜ本田を選んだ?》との反応で返し、《そもそもの問題はハリルを解任したから》との指摘も相次ぎました。ネット上では本田のプレイ内容も決して良くはなかったものの、彼一人でどうこうなる問題ではないのでは、といった意見が多くを占めていますね。釜本が協会の幹部である以上、自身が糾弾する本田をメンバーに選出したことへの任命責任を問う声まで出る始末です」(スポーツライター)

     最後に釜本は、〈もちろん、これは本田だけの問題じゃない〉との前提を固めたうえで、〈全員で(攻撃面での意識を)共有しなければ、今後も本田がトップ下で輝くことはないと思うよ〉〈そもそもトップ下はもっと運動量のある選手が務めるべき〉などと主張を展開。やはり釜本邦茂が描く代表チームの理想像には、本田の働きがマッチしていないようだ。

    (ジェイコヴ)

    アサヒ芸能 2018年6月12日 17:58
    https://www.asagei.com/106185

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/15(金) 01:00:22.70 _USER9

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     日本代表のMF長谷部誠(34)が、19日の初戦で対戦するコロンビアについて、ブラジルW杯で惨敗した4年前と比較した私見を明かした。14日、チームはキャンプ地のロシア・カザンで初練習を行い、コロンビア戦に向けた調整を開始。4年前のブラジルW杯、日本は第3戦でコロンビアに1―4と大敗し、1次リーグ敗退が決定。すでに対戦相手の分析を始めている主将は、当時と現在のチームを比べ「一概には言えない部分もある」と前置きした上で「当時若手だった選手が経験を積んでいるし、さらにパワーアップしている部分がある」と警戒心を強めた。

     コロンビアはブラジル大会のメンバーから、10人が今大会に出場。4年前にはまだ若手だったMFハメス・ロドリゲス(26)ら主力が、経験を積んでさらに成長している。さらに長谷部は「今回はファルカオ選手がいる」と前回は負傷で欠場したFWファルカオ(32)の存在を強調。加えて複数のフォーメーションを使い分けるなど、戦術の幅も広がっている南米の雄に対し「さまざまな予測をしておかなければいけない」と表情を引き締めていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000043-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 18:17:53.05 _USER9

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    歌手の小柳ルミ子(65)が14日、ニッポン放送「草野満代 夕暮れワンダー4」(月~木曜後4・00)に生出演し
    W杯サッカーロシア大会に出場中の日本代表について語った。

     年間2000試合以上を観戦し先の日本代表のパラグアイ戦での乾の2ゴールを予言したことで、ガ然注目が集まる“ルミ子目線”。
    第一声は「昨日から眠れません。この期間は仕事一切入れていません。前回のブラジル大会も64試合すべて生で見ました。
    おそらく西野監督より試合見ています。選手のコンディションも把握しています」と興奮気味に話し始めた。

     「日本のいるグループH突破のカギは?」に初戦のコロンビアは「厄介な相手。右からハメス・ロドリゲスのセンタリングを
    ファルカオに合わせるので、パスを出させないようにすることが大事。フォワードも降りてきて、日本は全員で
    ハードワークしなくちゃいけない。セネガルはマネのスピード、足技に注意。ポーランドは何といってもレバンドフスキ。
    この人は抑えられません。2、3人かかりでも絶対にフリーにしちゃいけない。ずっと見張っていなくちゃいけない」と分析。
    ズバリ「1勝1分け1敗でギリギリ突破できる」と言い切った。

     初戦のスタメンについては「先のパラグアイ戦が基本となるでしょう。でも1トップは岡崎じゃなく大迫にしたい。
    中盤は山口蛍に替えて大島を配置する」と具体的に説明した。そして「私なら本田は使わない」ときっぱり。
    「もっと献身的に動ける選手。日本は個では劣るので、組織力で対抗するしかないので、とにかく動ける選手が必要」。

     「日本の最初の得点は誰がとる?」には「武藤選手でしょう。パラグアイ戦で乾、香川がいい動きをしたので、絶対マークされる。
    2人がおとりになって武藤がフリーになればチャンス」という。最後に「サッカーは90分間の人生ドラマ。映画よりドラマチック、
    人生の縮図がある。ボールを持っていない時こそ大事です。準備が大切です」と締めくくった。

    ソース スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000130-spnannex-ent

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    733: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 22:25:01.22
     
    岡崎が両ふくらはぎ、昌子は右太腿張り 室内で別メニュー調整

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    サッカー日本代表は14日、ロシア・カザンのベースキャンプ地で初練習を行った。一度は帯同している24選手全員がグラウンドに姿を見せたものの、FW岡崎が両ふくらはぎの張りを、DF昌子は右太腿の張りを訴え、青空ミーティングに参加したあと室内で別メニュー調整を行った。岡崎、昌子ともに12日の親善試合パラグアイ戦に先発していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 08:03:25.01 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は13日、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同していた21歳の井手口陽介が、リーズ・ユナイテッドに合流するため帰国することになったと発表した。

     今年1月、井手口はガンバ大阪からリーズに完全移籍した後、スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍。ただ、出場機会には恵まれず5試合の出場にとどまっていた。5月30日にはロシアワールドカップに臨む23人の日本代表メンバーが発表。しかし、招集が期待された井手口の名前は呼ばれなかった。

     それでも、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同することに。チームのメンバーと一緒に行動していたが、クラブ事情により帰国することになった。一方でリーズ内で変化も。英紙『テレグラフ』によると、マルセロ・ビエルサ氏がチームの指揮官に就任する可能性が高くなったとのこと。24時間以内に発表される見通しだという。

    フットボールチャンネル6/13(水) 6:44
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274215-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 07:51:44.44 _USER9

    20180609-00000104-spnannex-000-2-view[1]


    フジテレビ系サッカーW杯ロシア大会中継番組の応援メンバーの歌手で女優、小柳ルミ子(65)が13日、大会前最後の親善試合となったパラグアイ戦に4-2で勝利した日本を祝福。芸能界のサッカーご意見番は、以前から起用を望んでいたMF乾貴士(30)が2ゴールを決め、「信じていた」とドヤ“声”で熱いメッセージを寄せた。

     西野ジャパンが勝てて本当によかったです。

     自宅でテレビ観戦しましたが、試合前から喜んでいたのが乾選手と武藤選手の先発。西野監督が最後の最後に試してくれました。

     私は、ずっと乾選手を使ってほしいと推してきたんです。本(「パスコースがない? じゃあ、つくればいい。ルミ子の勝手にサッカー学」)にも書いています。11日にフジテレビであった会見で乾選手の2ゴールを予言したように、必ず決めてくれると信じていました。だてにたくさんの試合数を見ていないでしょ。

     柴崎選手も素晴らしかった。大きいサイドチェンジのパスは精度が高かったし、周囲がよく見えていて守備に戻るのも速かった。危険なスペースを埋めていました。攻守にわたってポジショニングもよかったです。

     乾選手も柴崎選手も、レベルが高いリーガ(スペインリーグ)で苦労して成長した。プレーに軸みたいなものがありました。腐らずにやってきた選手が結果を出してくれると、私もうれしくなります。

     コロンビア戦は、パラグアイ戦の先発メンバーで臨んでほしい。香川選手は動きにキレがありました。何本か決定機を外しましたけど、得点のにおいを漂わせていました。期待できますよ。

     キーパーは中村選手がいいですね。すごく落ち着いている。1失点したのは、(シュートが)昌子選手に隠れて見えなかったんでしょう。

     日本戦の後、しっかりポーランド戦もチェックしました。現地へ行きますからね、燃えていますよ。レバンドフスキ選手が余裕の2得点。アシストもするし別格でした。背番号10のMFクリホビアクも要注意。でも、ポーランド対策の前に打倒・コロンビアです。コロンビア戦の話は、また後日に。 (歌手、女優)

    6/14(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000043-sanspo-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 06:13:30.60 _USER9
    14日午後6時(日本時間15日午前0時)に開幕するサッカーのW杯ロシア大会に出場する日本代表は12日、親善試合・パラグアイ戦で4-2と勝利。西野朗監督(63)の就任3戦目にして初勝利を飾った。西野体制下でトップ下で復権したMF本田圭佑(32)=パチューカ=は出番なし。定位置を争うMF香川真司(29)=ドルトムント=が1得点2アシストと結果を出したことで、定位置を失う可能性が出てきた。チームは13日、オーストリアでの事前合宿を打ち上げ、本大会中のベースキャンプ地であるロシア・カザンに向けて出発した。

    西野監督就任3戦目にして生まれた、待望の初ゴール。MF乾のゴールによってベンチ前にできた歓喜の輪に、MF本田は一呼吸遅れて加わった。4得点快勝の裏側で、金狼の立ち位置は危うさをはらんできた。

    一度はつかみかけた定位置を失いかねない状態だ。5月30日のガーナ戦(日産ス)、8日のスイス戦(ルガノ)、本田はいずれも先発出場。3-6-1で臨んだガーナ戦は左シャドー、スイス戦では西野ジャパンのベースとみられる4-2-3-1の布陣で挑み、かつて「自分の庭」とまで呼んだ本職のトップ下で先発した。だが結果は共に無得点。チームも2戦共に0-2で敗れ去った。

    本田に代わってトップ下で結果を出したのは、同じポジションを争うMF香川だった。パラグアイ戦で先発フル出場を果たした背番号「10」は、決定機を逸するシーンもあったものの、1得点2アシスト。特に2得点の乾との連係は出色だった。西野監督もロシア移動を控えた13日に「(コロンビア戦の先発メンバーは)非常に良い意味で悩むことができる」とパラグアイ戦のメンバーからの抜てきを示唆した。

    西野監督就任以降、攻撃の大黒柱に据えられ完全に“復権”したかに見えた本田。だが、不発に終わったスイス戦後には「サブには一応、僕のライバルでもある(香川)真司が控えていて、それは結果を出さないと真司にポジションを取られるという危機感を持たないと話にならない。そこは本当に反省しないといけない」。本大会で“ジョーカー”としての役割を担うことには「可能性はあるし、どういう対応もできないと」と話していたが、その言葉が現実味を帯びてきている。

    パラグアイ戦後の取材エリア。本田は笑みを浮かべながらも、呼び止める報道陣を手で制し「今日は(話さなくて)いいでしょ」と去って行った。一夜明けた、6月13日。本田は32歳の誕生日を迎えた。W杯南アフリカ大会・カメルーン戦での決勝点からちょうど8年がたった。左側のみを刈り上げた“片モヒカン”の勝負ヘアで臨戦態勢となった本田だったが、宿舎内に設けられた取材エリアでは無言を貫いてバスに乗り込んだ。
     
    自身にとって集大成と位置づける大舞台。本田が見せるのはレギュラー奪回のための逆襲か、それともチームのための献身か。金狼にとっての3度目のW杯が始まる。

    ディリースポーツ 6/14(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000011-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/14(木) 00:06:22.59 _USER9
    ガーナ戦、スイス戦で喫した4失点はセットプレー絡み 西野監督が失点傾向に言及

    日本代表は現地時間12日、国際親善試合パラグアイ戦で4-2と勝利を収め、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けて弾みをつけた。
    しかし試合後、西野監督は失点傾向について苦言を呈し、そのなかでMF宇佐美貴史を名指しで叱責する場面も見られた。

    パラグアイ戦では前半32分にロングスローからのこぼれ球を押し込まれて先制点を献上。乾貴士の2ゴール、そしてオウンゴールで日本が3-1と逆転するも、
    後半45分に強烈なミドルシュートを決められて1点差に詰め寄られた。その後、MF香川真司がダメ押しゴールを決めて4-2で勝利を収めている。

    西野体制の初陣となった5月30日のガーナ戦(0-2)、そして6月8日のスイス戦(0-2)で喫した計4失点は、いずれもセットプレー絡みから生まれた。
    西野監督はそうした傾向について「今日の戦前のミーティングでも、PK二つ、FK一つ、自分たちのFKからの逆襲で一つ。そういう止まったボールから失点している」と叱咤したという。
    指揮官にとってこれらの失点は許しがたいようで、「こんな屈辱的なことはない」と口にしているほどだ。

    「そういう一つのリスタートで状況はガラッと変わってしまう。流れのなかでは全体が意識しながら失点を防いでいる。非常にもったいないゲームの流れに自分たちでしている」

    パラグアイ戦で西野体制初勝利も…「失点にフォーカス」で宇佐美の名前
     
    これまでの2試合でそうした反省材料が浮き彫りとなったなか、パラグアイ戦でも2失点。
    「今日4得点で勝利したとはいえ、失点にフォーカスを当てないといけない」とシビアに振り返った。そのなかで宇佐美の名前を挙げて、次のように叱責している。

    「それも完全に崩されているわけでもなく、こぼれ球のリアクションが遅かったり、不用意なFKを与えるとか、寄せが少し足りない宇佐美がいるとか」
    コロンビアには世界屈指のキッカーであるMFハメス・ロドリゲスがおり、日本にとって間違いなく脅威となる。

    指揮官は「リスタートに対して、リスク管理をもう少しかけないと」と危機感を露わにしており、急ピッチで改善を図っていく。

    6/13(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110893-soccermzw-socc&pos=3

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 21:54:26.40 _USER9
    本田が“W杯仕様”刈り上げ…専属美容師を呼び寄せ

    6/13(水) 20:56配信 

     サッカー日本代表は4―2で勝利したパラグアイ戦から一夜明けた13日、事前合宿を行っていたオーストリア・ゼーフェルトの宿舎をあとにして、ベースキャンプ地となるロシア・カザンへと出発した。

     選手たちはリラックスした表情で、現地に専属美容師を呼び寄せたFW本田圭佑(パチューカ)は金髪の左側を刈り上げたアシンメトリー(非対称)の“W杯仕様”の新しい髪形で登場。取材対応はなかったが、ロシアW杯に向けての気合を感じさせた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000206-sph-socc

    左サイドを刈り上げた髪形で登場した本田 
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 19:26:45.73 _USER9

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    サッカーの日本代表は12日のパラグアイ戦に4―2で勝ち、ワールドカップ(W杯)ロシア大会前最後の試合を終えた。格上ばかりと対戦するW杯の1次リーグを想定し、チーム全体で取り組む守備が、少しずつ機能し始めた。

     ベンチで試合を見守ったDF長友(ガラタサライ)が、思わずうなった。「あれだけ前から球を追い、戦ってくれたら、後ろの選手は楽になれる」

     守備のスイッチを入れたのは最前線のFW岡崎(レスター)だった。球を持ったパラグアイの選手をピッチ脇へ追い込むように近づき、パスコースを消していく。一度かわされても、諦めずに追いかける。相手がたまらず前方へ蹴り出したところを日本の選手が拾い、攻撃へ転じた。岡崎は「相手が嫌がるプレーには自信がある。味方にしたら、どこへ球が来るのか準備できたと思う」。

     高い守備意識は、チーム全体に行き届く。3―2と迫られた直後の後半追加時間。球を持った相手をMF香川(ドルトムント)とMF山口(セ大阪)が前後から挟む。逃げ場無く横へさばいたパスをMF柴崎(ヘタフェ)が奪い、香川のだめ押し点につなげた。

     8日のスイス戦でも、日本は同じ陣形で、同じ狙いの守備を試みた。しかし、前線と後ろの選手との息が合わず、マークが甘くなったところを簡単に突破され続けて敗れた。

     パラグアイ戦での日本の先発メンバーは、スイス戦から10人が入れ替わっていた。その1人である岡崎は言う。「前の試合での反省については、試合に出た選手からフィードバックを受けていた。誰が出ても、これを最低限のこととして、やっていきたい」。チーム全体で問題を共有し、ピッチ上で解決策を示せたことは明るい材料だ。

     一方で、失点が止まらない現実から目を背けるわけにはいかない。西野監督が就任して以来、3試合続けての2失点。セットプレーなど、流れがいったん止まって守備の集中力が途切れやすい場面が目立つ。パラグアイ戦の2失点もスローインとFKが起点だった。

     西野監督は「これからは、自分たちが受け身になることが多く、セットプレーの精度が高い相手との試合になる。不用意なファウルを与えないとか、少しでも相手へ体を寄せるとか、リスク管理にフォーカスしたい」。19日のコロンビア戦に向け、キャンプ地のカザンで細部を詰める作業が始まる。(インスブルック=清水寿之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000097-asahi-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 16:18:33.27 _USER9

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    6/13(水) 16:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑 孤高の存在どころかチームのムードメーカーに

     直前での監督解任という“劇薬”を使ったサッカー日本代表。カギを握るのが本田圭佑(32・パチューカ)だが、彼自身の振る舞いにも大きな変化があるという。「孤高の存在どころか、選手だけの場ではムードメーカーです」と証言する代表スタッフもいる。

     キャンプ地であるオーストリアへ向かう機内で撮影された集合写真を長友佑都(31・ガラタサライ)らがSNSに投稿したところ、本田が写っていなかったことで“また本田が和を乱している”と話題になった。だが、これは本田の“戦略”だという。

    「“オレが写ったら(メディアは)面白くないだろう”と笑っていたそうです。食事の場でもサッカーからプライベートな話まで自ら話を振っています」(同前)

     本番を目前にいかなる心境の変化があったのか。

    「本人も肉体の衰えを痛感しているからではないでしょうか。全盛期の活躍を知る選手は合宿中、本田のスピードが落ちていることにショックを受けていた。フィジカルの強さは健在ながらも、周りには“パスのタイミングがつかめない”という困惑もある。

     この状態でチームから孤立していては絶対の自信を持つFKすら、西野監督と師弟関係にある宇佐美貴史(26・デュッセルドルフ)に奪われかねない。そんな危機感を覚えていてもおかしくない」(スポーツ紙デスク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00000024-pseven-spo

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