サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 19:52:00.11 _USER9
    W杯本大会2か月前の監督交代から西野朗監督は短期間でチームをまとめ上げ、19日のコロンビア戦(2-1)、24日のセネガル戦(2-2)で着実に勝ち点を積み上げた。グループリーグ突破へ必要な勝ち点はあと1。28日のポーランド戦(ボルゴグラード)では引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる。 
      
    no title



     日本代表MF本田圭佑(パチューカ)は「結果論だけど、とにかく必死にやっていく中でいい形が出ているのは評価できると思う。それがつくり込めていれば、もう少し違った形ができただろうけど、その期間がなかったので、やれることだけを必死にやってきた」と、5月21日に西野ジャパンとして始動した国内合宿からの約1か月の準備期間を振り返った。

     そのうえで「今日から試合まででやれることが存在するのも事実。そのセンスが2014年にはなかった」と指摘。試合を2日後に控え、「試合までにやれることは何か」という質問には「作業が多すぎて、また言葉足らずで誤解を招くかもしれないけど、一言で言えば対話」と答えた。

    「西野さんがすごいのは、タイプとして人の意見を受け入れることに西野さんの強みがあると思っている。そこと、2018年のメンバーに提言できる選手が多いというのがマッチしている。それが2試合に形として表れた。そこは西野さんをすごく評価すべき部分だと思う」

     4年前のブラジルW杯を含め、経験豊富なベテラン選手がそろった西野ジャパン。彼らの意見も積極的に取り入れ、活発な意見交換を通して急ピッチでチーム作りを進めてきた指揮官の手腕には、本田も驚嘆するしかなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-01655599-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 02:32:17.11
     
    20180627-00115928-soccermzw-000-1-view[1]


    視野も広いしミドルもあるしセットプレーもできるしパスも上手い化け物

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 06:09:34.64 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本―ポーランド(28日・ボルゴグラード)

     FW岡崎慎司(32)=レスター=が、1次リーグ第3戦ポーランド戦で今大会初先発する可能性が出てきた。日本協会関係者によると、26日の練習で主力組に入ったという。決勝トーナメント進出に勝ち点1が必要な一戦。セネガル戦(24日・エカテリンブルク)で得点を決めたMF本田圭佑(32)=パチューカ=に続くゴール、そして勝ち点を奪うためには不可欠となる守備力も発揮し、決勝トーナメント進出に貢献する。

     今大会ここまで2戦は途中出場の岡崎が初先発する可能性が浮上した。

     勝ち点1以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる一戦。失点しなければ、道は開かれる。岡崎の持ち味の一つに同僚から「犬」とたとえられるほど、しつこく追い回す守備が挙げられ、さらに攻撃面で決定力も持ち合わせる。ポーランド相手に勝ち点1以上を取り切るため、存在感を発揮できる選手だ。「チームの総合力が上がっていると感じる。どうやって勝ち点を拾うか。自分たちの戦いじゃなくて、リアリティー(現実的な戦い)ができている」と手応えも感じている。

     大会直前は右ふくらはぎ痛で出遅れた。ロシア入り後にカザン市内の病院でMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受け、日本協会関係者によると全治約2週間と診断されたという。FW浅野とのメンバー入れ替えが検討された中で、西野朗監督(63)は強行的に残留を決断した経緯がある。普段から恩師らに義理堅い一面を見せる岡崎は「次、やるぞと準備している」と人一倍燃えている。右ふくらはぎの状態も「大丈夫」と万全だ。

     セネガル戦では途中から出場した同年代のMF本田がチームに勝ち点1をもたらす同点ゴールを決めた。「緊張する場面でゴールを決める。あそこにボールが転がってくる。W杯がゴールを呼んでいる、じゃないけど、チームにたくさんのものを与えるし、単純に同級生として素晴らしい」と敬意を表すとともに「そういう選手がいないとW杯は勝てない。自分もそうならないと」と本田に続くつもりだ。「サブ組の存在が今後重要になってくる。累積警告(で出場停止の選手)が出てくるし、準備していかないといけない。中3日なので」。40度近くまで気温が上がったベースキャンプ地のカザンで、岡崎は額に汗を光らせながら次戦に備えた。疲労などを考慮し、岡崎以外も先発陣を入れ替える可能性がある。

     16強に進んだ10年南アフリカ大会は大会直前の戦術変更によって、主力から外れた。14年ブラジル大会は右MFで主戦を張ったが、1次リーグ敗退。喜び、悔しさを、ピッチで、ベンチで味わってきた。その経験から言える。「そう簡単には勝たせてくれない。自分たちはそこまで有利な状況にはない。だからこそ、1、2戦目と同じように(勝ち点3を狙って)入ることが大事」。岡崎がいぶし銀の活躍で、3度目の決勝トーナメントに導く。

     ◆今大会の岡崎 初戦のコロンビア戦は2―1の後半40分に投入され、1トップを務めた。シュートはゼロ。第2戦のセネガル戦では後半30分に投入され、1トップの大迫よりやや下がり目の位置でプレー。3分後に生まれた本田の同点ゴールの場面で“おとり役”として貢献するなど精力的に動き回ったが、シュートはなかった。

    スポーツ報知 6/27(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000045-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 05:02:03.49
    ポーランド戦前日の公式会見はGK川島が出席へ…第3戦への意気込み語る
    20180627-00000070-sph-000-1-view[1]


     日本代表は現地時間26日夕方に1次リーグH組第3戦、ポーランド戦の行われるボルゴグラードにチャーター機で移動し、市内の宿舎に入った。

     試合前日となる27日には日本、ポーランドともに監督と選手1名が出席して公式会見が行われるが、日本からは西野朗監督と、GK川島永嗣(メツ)が出席することになった。

     基本的に日本代表は前日の公式会見には翌日に出場する先発メンバーが出席しており、そこから考えると、28日のポーランド戦もゴールマウスを守るのは川島ということになる。

     日本はポーランド戦に引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000070-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 17:09:58.42
     d792270b[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000034-tospoweb-socc
     
      
    【ロシア・カザン25日(日本時間26日)発】大一番の戦い方を巡って西野ジャパンが真っ二つだ。

    万全を期してこれまで通りベストメンバーで戦うのか、それともセネガル戦から中3日という過密日程や控え組のテストと調整を兼ねてメンバーを入れ替えるのか。
    微妙な状況だけに難しい決断になるが、イレブンの間でも意見が割れている。

    メンバー変更を主張する筆頭格は、今大会で勝負強さを発揮しているMF本田圭佑(32=パチューカ)だ。
    ポーランド戦に向けて「われわれには3日間しかない。先発メンバーは、すでに2試合やっている」と連戦の疲労を考慮すべきという。
    その上で戦術に関しても「間違いなく変えなきゃいけない。僕にはいくつか戦略がある」と強く訴えた。

    アピールの場が欲しい本田だけにサブ組の意見を代弁した格好。
    決勝トーナメント1回戦で敗れた南アフリカW杯の経験から先発を固定して戦うリスクも訴えている。
    特に「W杯制覇」を公言している本田とすれば、先を見据えた戦いも必要という見解だ。
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 19:28:58.96
     

    20180625-00042880-sdigestw-000-4-view[1]


    ヒエッヒエになる

    続きを読む

    14: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 15:38:52.77
    頭の中でのイメージ
    no title


    現実
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 06:09:37.14

    20180626-00249840-nksports-000-8-view[1]

    「川島しかいない」元代表の松永成立氏は交代論否定

    元日本代表GKで現在は横浜GKコーチの松永成立氏は「本人も認めているように、あれはミスですね」
    と言って、失点シーンを振り返った。「ポジショニングは問題ないし、守り方は間違っていない」と言った後
    「キャッチングすれば問題なかった」と続けた。

    「川島交代」の声も噴出する。しかし、松永氏は否定した。
    「練習のパフォーマンスは東口や中村の方がいいかもしれない。でも、試合から離れている上に、
    大会のグレードが違う。経験値のない選手がいきなり出たら、プレーどころではない」。
    リスクの大きさを理由に、ポーランド戦でも正GKの起用を推した。

    不安なのは、川島のメンタル。ミスを引きずらないことだ。
    松永氏は「自らミスだと口にできたのは、開き直れた証拠。
    失点の後は悪いパフォーマンスではなかったし、安定している部分もあった」と話した。

    さらに「批判にさらされるのもW杯の日本代表だからこそ」。厳しい批判も期待が大きいからこそだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00249840-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 21:07:28.14 _USER9
     
    no title


    香川は2試合連続ゴールを逃した。身体能力の高いセネガルのマークに序盤は苦しんだが、徐々にボールをキープ。左の乾と連係しながら相手の裏に抜け出し、攻撃に厚みを出した。自身のシュートチャンスはなく「非常に悔しい」とこぼしつつ、「積極的、攻撃的にいくと意思統一できていた」と攻撃の完成度に手応えをにじませる。ドイツ1部リーグで手を合わせてきたレバンドフスキらを擁するポーランドとの次戦に向けて「良いところも、ウイークポイント(弱点)もある。うまく分析したい」と挽回を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000094-mai-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 21:03:31.96 _USER9

    20180625-00000043-goal-000-3-view[1]

    24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スペインのスポーツ新聞『アス』は1得点1アシストを記録した日本MF乾貴士をMVPに選出している。

    乾は0-1で迎えた34分にDF長友佑都からのパスを受けた乾は右脚を振り抜いて、試合を振り出しに戻すゴールを奪う。そして、勝ち越されて迎えた78分にはMF本田圭佑の同点弾をアシストするなど87分に交代するまで精力的なプレーを続け、勝ち点1の獲得に貢献した。

    ここ3シーズン、エイバルでプレーし、今夏にはベティスに加わる乾と馴染み深いスペインのメディアも、この活躍を称賛する。『アス』はこの試合のレポートで、乾をMVPにあたるエル・クラック(名選手)に選出。「乾が日本を引っ張った」との見出しがつけられた同レポートで、日本代表MFは次のように評されている。

    「芸術的かつ派手なフットボールに慣れ親しむベニト・ビジャマリン(ベティス本拠地)のサポーターは、乾のプレーをどれだけ楽しむことになるのだろう。ベティスはどれだけ良いフットボーラーを獲得したんだ。2015年にフランクフルトから彼を獲得したエイバルは、どれだけの慧眼を持っていたんだ」

    「乾は自身の代表チームを引っ張って、セネガルの決定力を乗り越えさせたのだった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000043-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 19:35:55.59 _USER9
    日本代表は現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦で、セネガル相手に2-2の引き分けに持ち込んだ。

    コロンビア戦に続く勝ち点獲得となったが、その陰の立役者となったのはMF柴崎岳(ヘタフェ)だ。変幻自在のゲームメークで試合の主導権を掌握し、柴崎がプレーするスペイン最大の地元紙「マルカ」でも再評価の機運が高まっている。

     柴崎はコロンビア戦に続き、MF長谷部誠とともに2ボランチを形成。0-1と先制された前半34分にセンターサークル右付近から高精度のロングパスをDF長友佑都に供給し、MF乾貴士の同点ゴールの起点となった。それ以外にも的確なポジショニングでセネガル守備陣のマークを外しつつ、パスを散らしてチームのリズムを創出した。

     この活躍ぶりに一番驚いているのは、スペインメディアかもしれない。記事では、「W杯でガク(柴崎のスペインでの登録名)は再評価されている」とのタイトルで、柴崎がこの1年間は苦しんでいたことに触れている。

    「今年のヘタフェでは、シバサキは簡単なシーズンとはならなかった。負傷、試合への適応はリーガ1部で初めてプレーする日本人にとって追い風とはならなかった。また昨年までロシアW杯での彼の存在は、アキラ・ニシノによる最後のリストに登録される数日前までほぼ知られざるものだった」

    「ピッチ内でフットボールを創造した」

     しかし、その評価はこの2試合で一気に変わったようだ。記事では次のように触れられている。

    「コロンビアとセネガルを相手取ったガクは、中盤センターでエンジン役となり、ピッチ内でフットボールを創造した。それはアジアのチームにとってのメトロノームのようだった。いくつかのクラブからオファーが届いているが、そのパフォーマンスはヘタフェの彼を再評価することになり、さらなるクラブの関心を呼ぶことになるだろう」

     柴崎はJリーグの鹿島アントラーズに所属していた2016年、FIFAクラブW杯決勝でレアル・マドリード相手に2ゴールを奪い、ヘタフェ移籍後初ゴールをバルセロナ相手にスーパーボレーで叩き込むなど、大一番での強さを持っている。今回のW杯でのコンダクターぶりで、スペインでもさらに注目銘柄となるかもしれない。

    6/25(月) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115334-soccermzw-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 05:13:19.20

    20180625-00042880-sdigestw-000-4-view[1]


    日本の採点は以下の通り。

    GK
    1 川島永嗣 0点

    DF
    5 長友佑都 2点
    19 酒井宏樹 1点
    3 昌子源 1点
    22 吉田麻也 1点

    MF
    7 柴崎岳 1点
    8 原口元気 1点
    →9 岡崎慎司 1点
    10 香川真司 1点
    →4 本田圭佑 2点
    14 乾貴士 2点
    →11 宇佐美貴史 採点なし
    17 長谷部誠 2点

    FW
    15 大迫勇也 1点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000059-goal-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 06:16:58.88 _USER9
    6/25(月) 6:09配信
    本田、自分以外は“叩かないで”「上げ下げ楽しむのは僕だけに」

     「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

     値千金の同点ゴールを決め、日本人初のW杯3大会連続ゴールを決めたMF本田圭佑(パチューカ)が、自分以外の日本代表選手を“叩く”ことを控えるように願った。

     今大会はスーパーサブの立ち位置で、コロンビア戦はCKから大迫の決勝ヘッドをアシスト。この試合では自ら決めて日本を救った。W杯では日本人唯一の3大会連続ゴールとなり、大舞台での強さを見せつけたが、その秘訣や理由を問われると「けっこうここで喋ってきましたけどね。逆にそれ、まだ気付いてないのって感じですよね」と本田節も絶好調だった。

     これまでも「僕は環境先行型の人間」と発言したり、逆境になるたびに自分を奮い立たせたりと本田なりの思考でプレーし続けてきている。「ずっと2010年初めてのW杯からやってきてるのが、結果だけを見るんじゃなくて、それは僕だけじゃなくてね、ここの代表にいる連中っていうのは、出てないメンバーも含めて、ホント日本人が想像もできひんような努力をしてきて、この場にいるという」と自分以外の選手も含めて、プロセスも考慮してほしいと求めた。

     その上で、「僕はね、割と叩かれるのホントに感謝してる部分があるんで、楽しんでる部分もあるんですけど」と切り出した。「そうじゃない人もたくさんいるから、それはちゃんとみんなが守ってあげないといけないと僕は思っているんで、メディアの皆さんもね、割とそこの上げ下げを楽しむのは僕だけにしておいて欲しいなというふうに思います」と、自分以外の選手には温かく見守るように願い出ていた。

     日本はセネガルと引き分けたことで勝ち点を4にした。28日のポーランド戦で引き分け以上なら自力で10年南ア大会以来となる決勝トーナメント進出が決まる。負けた場合は他会場のセネガル-コロンビアの結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000033-dal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:50:10.92 _USER9
    パンチングミスでセネガルに先制点献上、世界のファンが辛辣コメントを書き込む

    20180625-00115137-soccermzw-000-8-view[1]


     日本代表GK川島永嗣(メス)が、現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のセネガル戦に2試合連続で先発出場し、前半11分にパンチングミスから先制点を献上してしまった。初戦のコロンビア戦に続くミスによる失点に、世界のサッカーファンもツイッター上で騒然。「ワールドカップ最低のゴールキーパー」「大災害」など、辛辣なコメントで炎上している。

     前半11分、日本の左サイドを崩されセネガルDFムサ・ワゲがクロス。逆サイドのMF原口元気がバックヘッドでクリアを試みたが甘くなり、こぼれ球をDFユースフ・サバリに詰められた。右足で放たれた低弾道のシュートを川島は両手でパンチング。しかし、真正面に弾いたボールは目の前にいたFWサディオ・マネを直撃。はね返りがゴールに吸い込まれ、先制点となってしまった。

     川島は19日に行われたW杯初陣のコロンビア戦(2-1)でも、壁下を通した相手の直接FKに反応し切れず、ゴールラインを越えた地点でボールを止めて失点。大会直前に行われた国際親善試合スイス戦(0-2)でも致命的なスローイングミスなどを犯していた。

     中途半端なパンチングでセネガルに先制点を献上した凡ミスに、世界のサッカーファンも騒然。ツイッター上には辛辣なコメントが飛び交っている。

    「カワシマはワールドカップ最低のGK。メスでもおかしなプレーをしていた」
    「カワシマというよりカーウォッシュだ。ボロボロだ」
    「いずれにしても、カワシマによる究極的に酷いセーブだった」
    「なぜカワシマはパンチングしたんだ。キャッチしてグラウンドに倒れれば良かったじゃないか」
    「カワシマは大災害だ」
    「カワシマによる、ショッキングなゴールキーピング」
    「メルシー・カワシマ」

     失点後は勇敢な飛び出しでチームの危機回避に成功するなど好プレーも見せた守護神だが、現在リーグ・アンに所属するだけにフランス語での批判が目立っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115137-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 01:34:43.49
     
    DgeG4zSUwAADxO4[1]







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 00:33:33.67
     
    20180625-00010003-goal-000-2-view[1]


     






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 20:02:20.51 _USER9
    22日付の英紙サン(電子版)が、日本代表MF本田圭佑(32)の髪型を大いにイジった。同紙はW杯ロシア大会に出場している選手の「最悪な髪型」を特集。10選手を選び、本田がその一人に入った。

     同紙は本田の髪型を「バーコードヘアの長い版」と酷評。バーコードヘアは少ない髪を横になでつけ、髪を多く見せるスタイルで、古くは1958~70年にイングランド代表として活躍したボビー・チャールトン(80)がしていた。

     同紙は「本来、本田は日本でファッションリーダーである。しかし、上部が長く、横を刈り上げ、後ろも長い。この32歳のMFが美容院に行き、この髪型をお願いするという勇気ある決断をしたとは理解に苦しむ」と厳しい意見を並べた。また、「ヘアスタイルのほうがパフォーマンスよりもずっと目立っている」とも報じた。

     そのほかでは、1次リーグE組スイスとの初戦でブラジル代表FWネイマール(26)が見せた斬新な髪型を「スパゲティを頭部に乗せたよう」とバッサリ。2戦目のコスタリカ戦の前にこの髪型をやめたが、「イタリアンのフルコースがお好きなのだろう」と伝えた。

     また、長髪が特徴的なクロアチア代表DFドマゴイ・ビーダ(29)を「映画スター・ウォーズに出てくるジャー・ジャー・ビンクスだ。まったくもってひどい髪型」と断じた。

     最悪な髪型に選ばれた選手は以下の通り。

     ◆クロアチア代表 MFルカ・モドリッチ(32) 1971年に公開された映画「夢のチョコレート工場」のウィリー・ウォンカのようだ。

     ◆パナマ代表 MFアニバル・ゴドイ(28) 毛量が多すぎる。ヘアブラシのピンの方が少ない。

     ◆ベルギー代表 MFアクセル・ビツェル(29)大きなアフロで70年代に。

     ◆エジプト代表 FWモハメド・サラー(26)ニューヨーク出身のパンクバンドじゃないのだから…。

     ◆ドイツ代表 DFジェローム・ボアテング(29)彼の年齢でシルバーヘアーに? なぜ髪をシルバーに?

     ◆ナイジェリア代表 DFウィリアム・トルース・エコング(24)ナイジェリアのカラーであるグリーンで一部を染めたが、見栄えがよくない

     ◆セルビア代表 GKマルコ・ドミトロビッチ(26)薄毛を伸ばすぐらいなら、すべて短く切ってしまった方がいい

    スポニチ6/24(日) 19:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000137-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 18:42:45.20 _USER9

    20180624-00010004-goethe-000-1-view[1]

    ドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガにて10年間、第一線で活躍。 サッカー日本代表チームではキャプテンを務める長谷部誠、34歳。 その溌剌とした若さは、ストイックでアグレッシブな精神に裏打ちされていた。

    所属するアイントラウト・フランクフルトでもディフェンスの要としてチームを牽引。キャプテンを務めることもあった。
    「精神が肉体を凌駕する感覚がある」

    日本人はやはり若く見られますが、そもそもドイツ人は他人の年齢をあまり気にしない。チームメイトの年齢を聞いても、誰も知らないんです。先日自分が 34 歳になったと言ったら、みんなとても驚いてましたが(笑)。それも年齢で人を判断しないということでしょう」

    今年で渡独10 年目の長谷部選手。欧州での暮らしは、若さや年齢に対する考えだけでなく、さまざまな変化をもたらしたという。ファッションについても多方面から影響を受けたそうだ。

    「ドイツから行きやすく、雰囲気も好きなのでパリへよく買い物に行くのですが、パリの人は近所のカフェで食事する時でさえお洒落。そして男性も女性も仕事や家庭だけに生涯収まることなく、いくつになってもみな着飾って“外”へ向かってオープンに生きていると感じます。それは離婚をネガティブに捉えないことが象徴するように、“失敗してもやり直せる”という風潮がフランスに根付いているからかもしれない。そうしたアグレッシブな姿は若々しいし、お洒落の大切さを再認識するとともに刺激となっています。それとファッションでは、現在のチーム(アイントラハト・フランクフルト)のニコ・コヴァチ監督にも影響を受けました。いつも服装に気を遣っていて、シンプルな服ばかりですが、サイズがきちんと合っていて格好よく見える。上に立つ人間は、服装も大事だと思わせられますね」

    長谷部選手自身も日本代表のキャプテンとして、今は人の上に立つ立場にある。そんな重責を全うできるのも、日々の鍛錬とこれまで培ってきた強きメンタルがあるからに違いない。

    「日本代表ではキャプテンをやらせてもらっていますが、それは自分で決めたことではなく、周囲から評価していただいた結果です。そうした結果を得るには、努力し続けるしかない。サッカー選手は 30 歳を過ぎたら下り坂といわれます。激しいスポーツなので肉体の衰えは仕方ないですが、鍛錬をやめなければ精神は成長し続け、より強くなる。最近は精神が肉体を凌駕する感覚が、確かにあるんです。そういう意味では自分でも年齢を気にしなくなったし、下り坂という固定観念をぶっ壊していくことに、やり甲斐も感じます。そしてパリの人々のように、死ぬ瞬間まで何かにチャレンジし続けたいと思っています」

    そう、評価も若さも他人が決めること。長谷部誠は誰が見ても、若々しくアグレッシブだ。


    Makoto Hasebe
    1984年静岡県生まれ。3歳からサッカーを始め、名門藤枝東高を経て浦和レッズへ入団。2008年にドイツへ渡り、強豪チームで活躍。’06年日本代表入りし、’10年より現在までキャプテンを務める。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00010004-goethe-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 16:28:33.50 _USER9
     
    20180624-00000053-spnannex-000-4-view[1]

    ◇W杯ロシア大会1次リーグH組 日本-セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

     香川は自身初の国際Aマッチ3試合連続弾となるW杯2試合連続ゴールを狙う。12日の親善試合パラグアイ戦、19日のコロンビア戦と2戦連発中。トップ下の位置で本来の輝きを取り戻しつつある。コロンビア戦後の19日夜には長友とリカバリーを兼ねて宿舎のプールで会談。

     苦しかった過去の思い出、今大会に懸ける熱い思いなどを語り合い、決意を新たにした。自由時間が与えられた20日午後にはドライブでリフレッシュ。心身ともに充実しており「まだ1勝しただけ。もっともっと僕はやれる」と前を向いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000053-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 20:09:56.24 _USER9

    o0960064013957696914[1]


    西野ジャパンの進撃は「元代表」にとっても大きな刺激となるに違いない。
    2016年5月、キリンカップのボスニア・ヘルツェゴビナ戦で日本代表デビュー、その後移籍したオランダ1部リーグのヘーレンフェーンでは、2シーズンにわたりコンスタントにプレーしてきたMF小林祐希。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督の下ではたびたび代表に招集されていたが、本大会開幕を2カ月前にしての突然の指揮官交代も影響してか、ロシアW杯の予備登録メンバー35人からも漏れることになった。
    ロシアW杯で日本中が沸く中、すでに4年後のカタールW杯を見据える小林が、「日本代表主将」への道筋を語った。

    https://www.news-postseven.com/archives/20180623_703444.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 06:54:20.65 _USER9
    いつもと変わらなかった。川島は試合会場の芝を確認し、ボールの感触を手になじませながらキャッチング練習に励んだ。関係者によると、非公開の戦術練習では主力組に入った。35歳96日。日本代表のW杯最年長出場となるセネガル戦へ落ち着いて調整した。

     「何を言われようが特に気にしてない。仕方ない」。19日のコロンビア戦で喫したFKからの失点を巡り、世界中から批判された。根拠の薄いものもあった。反論するわけでもない。耳をふさぐわけでもない。それでも心は落ち着いていた。スポーツ報知に明かした「不動心」。集中することが大事だと分かっていた。

     MFキンテロのFKはジャンプした日本の壁の下を通った。DF陣はギリギリまで跳ばないという打ち合わせがあったと明かしたが、川島はその約束事を口にしなかった。「それを言うと、次の相手が(壁の)上を狙ってくるかもしれない」。情報戦を考え、批判も覚悟した。チームの勝利を第一に考える姿勢は不動だった。

     川崎時代、感情を抑えられない時もあった。08年5月17日、小林慶の56メートルロングシュートが決勝点となり敗れた古巣の大宮戦後は悔しさのあまり無言で会場を後にした。翌日に取材対応しなかったことをわびる人柄は今も変わらないが、動じない精神力は10年からの欧州挑戦でより強くなった。

     3度目のW杯に臨む心境を短い言葉で表現した。「失うものがない大会」。そして「これまで散々失ってきたからね」と付け加えた。失意の14年ブラジル大会後、15年に半年間の浪人も経験し、ベルギーの自宅近くの森をトレーニングで走った。メツと契約した時は第3GKと言われながらもレギュラーを奪った。「失った」と表現するが、逆境への強さは鍛えられた。エースFWマネらセネガルの強力攻撃陣を目の前にすると闘志がわき出てくる。川島は無失点を目指しゴールマウスに立つ。(羽田 智之)

    6/24(日) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000017-sph-socc 
      
     20180624-00000017-sph-000-7-view[1]

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 17:58:19.11 _USER9
    ハリル体制では左サイドを主戦場に史上初のW杯予選4試合連続ゴール

    20180623-00114434-soccermzw-000-4-view[1]

     4月に電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ体制でも重用された原口だが、西野朗体制の右サイドとは異なり、左サイドを主戦場としていた。ロシアW杯アジア予選では史上初の4試合連続ゴールをマークするなど強烈な存在感を放ち、“自分の庭”としている雰囲気すら漂っていたほどだ。

     だが西野監督は右サイドハーフとして起用しており、コロンビア戦でもチームを勝利に導いている。原口はチームの戦い方に理解を示しつつも、「やっぱり右と左の感覚的な部分で、左のほうが出しやすいのがある」と本音をポロリと漏らした。

     右利きの原口が左サイドでプレーした場合、縦への突破に加え、中央へのカットインから右足シュートも狙いやすくなる。だが右サイドではその感覚が異なり、左サイドにやりやすさを見出しているようだ。

     西野体制では右サイドを主戦場としている原口だが、今後の試合で左サイドに回る形も十分に考えられる。指揮官は“左の原口”も切り札の一つとして考えているに違いない。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180623-00114434-soccermzw-socc 
      
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 06:22:26.15 _USER9
    6/23(土) 6:10配信
    本田、8強狙ってるから次で決める「弱点見つけている」

     日本代表は22日、ロシアW杯ベースキャンプ地カザンで、24日のセネガル戦に向けた練習を冒頭15分だけ公開して行った。両足打撲で別メニュー調整だったMF本田圭佑(32)=パチューカ=はこの日から完全合流。勝てば2大会ぶり3度目の決勝トーナメント(T)進出確定となる可能性がある中で、本田は史上初の8強入り以上を狙うためにも次で決めるべきと力説。2大会連続得点中のアフリカ勢の弱点も分かっていると自信を示した。代表は練習後、チャーター機でセネガル戦が行われるエカテリンブルクに入った。

     本田が豪語した。「問題ない。大したことない」。右太ももの打撲に加え、左膝内側の打撲で2日間別メニュー調整していたが、セネガル戦に向けた戦術練習が始まったこの日から完全合流した。「まだ2日あります。いい準備をしっかりしたい」。2試合連続ベンチスタートが濃厚。限られた時間で結果を残すため、臨戦態勢に入った。

     コンディションも向上し、頭も研ぎ澄まされてきた。セネガルに勝ち、コロンビアがポーランド戦に勝つか引き分けなら、日本代表は2大会ぶり3度目の決勝T進出が決まる。「セネガル戦で決めるという思いを持たないといけない」。単なる根性論ではない。初出場した10年南アフリカ大会の教訓を生かすためだった。

     南ア大会は1次L初戦のカメルーン戦で白星発進したが、2戦目のオランダ戦を落として、3戦目のデンマーク戦に勝って16強入りを決めた。決勝T1回戦のパラグアイ戦は延長戦でも決着がつかず、PK戦で敗退した。

     「2戦目に決められなかった時の3戦目の消耗具合もあり、そこでもし(1次Lを)突破できたとしても、ベスト8をかけた戦いに、ものすごく消耗した状態で挑んだ経験がある。理想論は2戦目で決める。それが本当の意味で上を目指すことができる戦略を立てられる状態なのかなと思います」

     セネガルに勝てば、決勝T進出はほぼ手中に収めることができ、決勝T初戦に向けた調整もできる。引き分け以下だと、中3日で臨む1次L最終戦のポーランド戦に全力集中しなければならず、肉体的にも精神的にも追い込まれる。史上初の8強以上を狙うなら、セネガル戦の勝利が理想だ。

     アフリカキラーの自信だった。10年南アフリカ大会のカメルーン戦、14年ブラジル大会のコートジボワール戦で1得点ずつ記録。国際Aマッチで、アフリカ勢に11試合6得点している。セネガルも「いくつか弱点を見つけていて、そこをどう突けるかだと思う」。例えば、集中力が切れる瞬間、ボールウォッチャーになる選手がいるという。「アフリカ勢チームが解決できていない弱点の一つ」。この日、PKを2本蹴って練習を終えた。3大会連続アフリカ勢からゴールを奪い、決勝T進出を決めるイメージはできている。(羽田 智之)

     ◆2010年南アフリカW杯VTR

     ▼6月14日・1次リーグ(L)初戦 1●0カメルーン(ブルームフォンテーン) 前半39分にMF松井(グルノーブル)からの右クロスでFW本田が決勝点。その1点を守り切り、白星スタートとなった。

     ▼同19日・1次L第2戦 0〇1オランダ(ダーバン) 後半8分にMFスナイデルに強烈なシュートを決められ、失点。後半途中からMF中村俊(横浜M)、FW玉田(名古屋)、岡崎(清水)を投入も逃げ切られた。

     ▼同24日・1次L第3戦 3●1デンマーク(ルステンブルク) 前半17分にFW本田が約30メートルの無回転FKを決めて先制。同30分にもMF遠藤(G大阪)が直接FKで加点。後半42分には途中出場のFW岡崎がダメ押しした。

     ▼同29日・決勝トーナメント1回戦 0★0(PK3―5)パラグアイ(プレトリア) 一進一退の攻防が続き、勝負は延長戦でも両者得点できず、PK戦に突入。日本は3人目のキッカーDF駒野(磐田)のシュートがクロスバーにはじかれた。先攻のパラグアイは5人全員が決め、日本は16強止まりとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000040-sph-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 05:10:14.75 _USER9
    6/23(土) 5:00配信
    城氏提言「セネガル戦では川島、長谷部の先発メンバー外しを再考すべし」

    歴史的勝利をコロンビア戦で刻んだ日本代表の本当の戦いはここから始まる。セネガルからは最低でも勝ち点「1」を奪わねばならない。ポーランド対セネガルの試合は、現地のメディアセンターで見たが、アフリカのチームらしく、しなやかなスピードがあり、個々の身体能力は高い。前への推進力はワールドクラスで、それが国民性なのかもしれないが、一度乗せると手がつけられない勢いをチームにもたらす。ポーランド戦でもオウンゴールで先取点を奪うと一気にテンポアップした。一人ひとりが守備にも献身的で運動量も多い。エースのサディオ・マネだけでなく、特にゴールを奪ったエムバイエ・ニアン、イスマイラ・サールの両サイドが要注意。ここがセネガルの攻撃起点となっている。

    守備は組織的だが、時折、集中力に欠ける。ポカも目立つのだ。何かがひとつ狂うと、急に守備組織が機能しなくなって乱れる。ゴールに向かう推進力とスピードを生かしたオフェンス、つまり「前へ」は強いが、一方で、その裏に弱点がある。

     日本は、11対10で数的有利となったコロンビア戦で、相手のディフェンスの裏や、合間に狙いを定めてパスを通して再三攻撃のチャンスを作ったが、そういう揺さぶりで、セネガルのディフェンスをボールウォッチャーにしてしまいたいところだろう。

    私は、セネガルにリズムを作らせないために試合開始15分の攻防が重要だと考えている。ここで粘り強く、セネガルが嫌がって、イライラするようなディフェンスのマークを続ければ、必ず隙が生まれる。セネガルは、ポーランド戦の序盤は引いて守っていたが、日本は引かずに中盤で、積極的にプレスをかけなければならないだろう。
     
     コロンビア戦では、セカンドボールの争奪に勝って、そこを支配できたが、セネガル戦でも、ガムシャラに球際に行き、セカンドボールを徹底して拾っていくことが重要になる。
    逆に、ここでの攻防にミスが出るとスピードのあるカウンターの餌食になる。
    そして、ディフェンスでは、不用意なスライディングはやめたほうがいい。セネガルの選手は、まるで足が伸びるかのように対応してくるため、不用意なスライディングを仕掛けた場合、簡単に外されて、そこからピンチにつながる危険性さえある。
     ワールドカップの戦いは、たったひとつのミスが命取りになるのだ。
     キーマンは乾、原口の両ウイングだと考える。真ん中を崩すことは互いに難しい。攻守において、サイドを制するものがゲームを制するという展開になると予想する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000001-wordleafs-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 19:33:05.33

    20180622-01655416-gekisaka-000-5-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc
    アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。
    このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」
    と一蹴した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 08:42:05.44 _USER9

    20180622-00000009-sanspo-000-1-view[1]


    サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

     ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

     「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

     3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

     代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

     西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

     トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

     セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

     少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

     コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

     西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

     「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

    サンスポ 6/22(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 20:30:29.44 _USER9

    20180619-00000049-goal-000-3-view[1]



    サッカー日本代表・本田圭佑(32)の電撃「Jリーグ・ヴィッセル神戸入り」が進行している。
    神戸の親会社である楽天の三木谷浩史会長の「イニエスタ&ケイスケホンダ」構想か。日本サッカー協会も後押し。

    https://npn.co.jp/article/detail/12565074/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:24:17.38 _USER9
     【サランスク(ロシア)大谷津統一】雪辱の白星だ。サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で19日、日本はコロンビアを2-1で破った。初戦を制し、2大会ぶりの決勝トーナメント進出も現実味を帯びてきた。日本にとってコロンビアは前回2014年ブラジル大会で、1-4で敗れた強敵。大会前は低調な試合が続き、前評判の低かった選手たちが反骨心で躍動した。

     試合開始早々にシュートで相手のハンドを誘い、獲得したPKを自ら決めたのはMF香川真司(29)=ドルトムント。ハリルホジッチ前監督の下では出場機会が減り、W杯代表入りも危ぶまれていた。だが4月に西野朗監督が就任してからは得点力を評価され、代表に生き残った。

     後半の2点目は、途中出場のMF本田圭佑(32)=パチューカ=の左CKを、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が押し込んだ。香川と同じくハリルホジッチ体制で冷遇されていた本田。大会前の国際親善試合でもスピード不足が露呈したが、左足の正確なキックは健在だ。「与えられた時間はわずかだったが、決勝点に絡めた」と率直に喜ぶ。

     5月31日に発表された23人のW杯日本代表からはポルトガルで活躍するFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=ら期待株が外れ西野監督に対する批判が高まった。ハリルホジッチ前監督を「選手との信頼関係の不足」というあいまいな理由で解任した日本協会への不満も下地にある。

     最近のプレーに陰りが見えながらもロシア行きの便に滑り込んだ本田、香川、FW岡崎慎司(32)=レスター=は経験、実績、影響力があるだけに「ビッグスリー」と皮肉交じりに呼ばれ、ベテラン優遇と見られた人選は「年功序列ジャパン」「忖度(そんたく)ジャパン」なる表現まで生み出した。DF長友佑都(31)=ガラタサライ=は「おっさん、おっさん、とたたかれ、見返したい気持ちがあった」。

     ファンによる「手のひらがえし」は10年南アフリカ大会を思い起こさせる。大会前に不振を極めたチームを岡田武史監督が戦術変更と世代交代で刺激し、16強に躍進した大会だ。

     好発進はしたが、まだ1勝。主将のMF長谷部誠(34)=アイントラハト・フランクフルト=は「みんなの意識は次の試合に向かっている。それはいいこと」と油断を戒めた。

    毎日新聞 6/20(水) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000036-mai-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:05:06.25 _USER9
    宇佐美貴史、デュッセルドルフ完全移籍合意せず。アウクスブルク復帰へ
    6/20(水) 19:06配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/06/20/post276312/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00276312-footballc-socc

    日本代表の宇佐美貴史【写真:Getty Images】
    no title


    ドイツ1部のアウクスブルクが保有権を持つ日本代表FW宇佐美貴史は、フォルトゥナ・デュッセルドルフへの完全移籍に向けた交渉が合意に達せず、アウクスブルクに復帰する見通しとなった。独紙『キッカー』などが19日付で伝えている。

    宇佐美は昨年夏にアウクスブルクからドイツ2部のデュッセルドルフに期限付き移籍。ヘルタ・ベルリンからFW原口元気も加入した1月以降に調子を上げ、計8ゴールを記録してチームの1部昇格と2部優勝に貢献した。

    デュッセルドルフは宇佐美を完全移籍で獲得することを希望し、アウクスブルクと交渉を行っていた。だがアウクスブルクのマネージャーであるシュテファン・ロイター氏は、交渉が合意に達しなかったことを明かしている。

    「フォルトゥナとの間で話がまとまらなかった。現時点では、タカシはワールドカップの日本の結果次第で休暇を過ごし、それから我々のところに戻ってくると思う」とロイター氏は語った。

    アウクスブルクは、1部残留に向けた直接のライバルとなるデュッセルドルフに戦力を与えることを望まなかったのではないかとの見方も伝えられている。「理由は色々あるが、我々はずっと宇佐美の力を確信していた。残念ながらアウクスブルクであまり出場時間は得られなかったが、フォルトゥナの昇格には大きく寄与した。想像していた通りだ」とロイター氏は宇佐美への評価を述べている。

    デュッセルドルフは原口の完全移籍も希望していると報じられていたが、原口はハノーファーへの移籍がすでに発表された。昇格に貢献した日本人選手は2人ともチームを去ることになる。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 08:02:57.80 _USER9
    ロシアワールドカップは現地時間19日までにグループリーグ各組の第1節の試合が全て終了した。全チームが1試合を戦い終えた時点でのベストイレブンを各国メディアが選出している。

     スペイン『アス』紙では、GKにイランのアリレザ・ベイランバンドを選出。初戦ではモロッコを完封し、1-0の劇的勝利に貢献した。DFにはウルグアイのホセ・ヒメネス、メキシコのエクトル・モレノ、スイスのファビアン・シェア、セルビアのアレクサンダル・コラロフを選んでいる。

     中盤はメキシコのイルビング・ロサノ、クロアチアのルカ・モドリッチ、ブラジルのフィリッペ・コウチーニョ。FWには初戦でハットトリックのクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)と、2得点のジエゴ・コスタ(スペイン)、ハリー・ケイン(イングランド)が選ばれている。

     米メディア『ESPN』でもC・ロナウド、ケイン、D・コスタ、ロサーノ、コラロフがベストイレブン入り。他には、GKにリオネル・メッシのPKを止めたアイスランドのハンネス・ハルドールソン、DFにキーラン・トリッピアー(イングランド)、ニコラ・ミレンコビッチ(セルビア)、ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)、中盤にアレクサンドル・ゴロビン(ロシア)、エクトル・エレーラ(メキシコ)が選ばれた。

     アルゼンチン『Infobae』ではGKハルドールソン、DFナチョ(スペイン)、ヒメネス、アンドレアス・グランクビスト(スウェーデン)、コラロフ、MFヴァロン・ベーラミ(スイス)、モドリッチ、エデン・アザール(ベルギー)、ゴロビン、ロサーノ、FW C・ロナウドという顔ぶれをベストイレブンに選出した。

     英メディア『BBC』では、ユーザー投票による平均採点を元に選出したベストイレブンを発表。日本代表の香川真司も選出されている。他にはGKハルドールソン、DFラグナル・シグルドソン(アイスランド)、ゴディン、コラロフ、MFギルフィ・シグルドソン(アイスランド)、イドリッサ・ゲイエ(セネガル)、イスコ(スペイン)、FWロサーノ、C・ロナウド、アルフレッド・フィンボガソン(アイスランド)が名を連ねた。

    フットボールチャンネル6/20(水) 20:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00276322-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ