サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 05:33:28.71 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
     
     そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。 
      
     20180721-00044311-sdigestw-000-5-view[1]

     同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
     
    「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

     
     両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
     
     プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

    7/21(土) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 23:10:20.51

    94828cbfc0afdb5b72c546e3d53fdaf3[1]

    セルジオ毒舌キャラ演じてるだけやのに可哀想



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 21:29:12.02 _USER9
    GK川島「日本という選択肢も」
    仏1部契約満了、新天地について
    2018/7/20 20:58
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/393006885396005985

    さいたま市役所でファンと記念撮影に納まる川島永嗣=20日
    no title


    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表GKで、昨季フランス1部リーグだったメッスとの契約が満了した
    川島永嗣が20日、新天地について「ヨーロッパというくくりではなく、世界で考えたい。日本という選択肢も考えている」と言及した。

    この日、さいたま市のスポーツ特別功労賞の授賞式で同市役所を訪れた35歳の守護神は「残りのキャリアの中で新しいことをやりたい」と挑戦へ意欲を示した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 10:25:55.72 _USER9
    7/20(金) 10:15配信
    本田圭佑「毎月10万円を1年間寄付しようと思います」

    20180718-44034060-business-000-2-view[1]

     サッカー日本代表のMF本田圭佑(32)が20日、自身のツイッターを更新。「少額ですが、毎月10万円を1年間寄付しようと思います。家族を失われた方々にかける言葉は見つかりませんが、想っています」とつづった。

     寄付する先は明かしていないが、本田はこれまでにも西日本豪雨に心を痛めているツイートを投稿しており、今回の災害での被災者への寄付と見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000108-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:40:47.95 _USER9
    17-18シーズン、ベルギーのジュピラー・リーグで大ブレイクを果たした森岡亮太。冬の移籍市場でワースラント・ベフェレンからアンデルレヒトに引き抜かれたばかりだが、わずか半年で再移籍する可能性もあるようだ。 
      
      20180719-00010001-goal-000-1-view[1]

    ベルギー『voetbalnieuws』によると、アンデルレヒトは新シーズンに向けて選手の刷新を計る見通しにあり、森岡亮太、カラ・ムポジなどが放出候補に浮上しているという。

    また、同じく地元メディア『HLN』では、アンデルレヒトはクラブの若返りを目指しており、森岡のほかにイヴァン・オブラドビッチ、ルカシュ・テオドリチュクもオファー次第で売却する構えにあるようだ。

    記事によるとアンデルレヒト所属のレアンデル・デンドンケルはベルギー代表として、前述のテオドリチュクはポーランド代表としてロシア・ワールドカップのメンバーに名を連ねた。ステップアップの可能性も取りざたされている一方で、本人たちは移籍については口を閉ざしているという。

    昨シーズン、森岡はべフェレンで前半戦24試合7ゴールの成績を挙げ、1月に移籍したアンデルレヒトでは18試合6ゴールと、ジュピラー・リーグ1年目で大ブレイクを果たしていた。

    昨年11月、今年3月とヴァイッド・ハリルホジッチ体制の日本代表で森岡は招集されたが、西野朗新体制の4月からは日本代表で構想外に。現時点でアンデルレヒトに具体的な森岡獲得オファーが届いているのかどうか不明だが、複数のベルギーメディアが報じているように、森岡がアンデルレヒトを半年で去る可能性も十分にありそうだ。

    ヨーロッパ主要リーグの移籍市場が閉幕する8月31日まで、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:39:38.09 _USER9
    「ヤスヒト・エンドウの後継者はシバサキだ」

    ベスト16でロシア・ワールドカップを終えた日本の活躍を、「大会前の評判からは考えられない活躍ぶりだ」と驚嘆したメディアがある。チェコのサッカー専門メディア『euro fotbal』だ。 
      
     no title
     
     同メディアはワールドカップに出場した全32カ国のレビューをまとめて発表。なかでも、アジア出場枠から唯一、決勝トーナメントに進んだ日本の奮闘ぶりを喜び、称賛している。

     同メディアにおける日本の監督評はこうだ。

    「監督のアキラ・ニシノは、解任されたハリル・ホジッチ氏の後を継いで、このチームにインスピレーションを与えた。結果的には良かったのかもしれない。開幕前のパラグアイ戦で光ったシンジ・カガワとタカシ・イヌイのコンビを攻撃の中心にし、不安定だったケイスケ・ホンダを”切り札”として活用した判断は素晴らしい。

     コロンビア戦のレッドカードは確かにラッキーな一面ではあるが、思い切って起用したガク・シバサキ、ゲン・ショウジもいい働きをみせた。

     ベルギー戦では相手があまりも鮮やかにゴールを決めたが、最後まで諦めずに戦った日本のプレーは誇りに思っていい」

     そして、“最も印象的なプレーヤー”に選ばれたのが、柴崎岳だ。

    「かつて日本代表を支えていたヤスヒト・エンドウは、彼を後継者と表現していた。その時点では早すぎる指名だと思われていたが、ロシア・ワールドカップにおけるシバサキは、日本の主要艦と呼べる存在であり、チームの舵取りをする可能性を秘めている。

     スペインでプレーする彼は中盤の底で長短のパスを分配し、セネガル戦では対角線上にパスを供給したプレーがゴールに繋がった。ベルギー戦では意外性のあるスルーパスが前線に届き、得点を生んだ。日本が“レッドデビルス”(ベルギー代表の愛称)から2点を奪ったことは偶然ではなく、躍動の源は彼の美しいとも呼べるプレーだった。彼が最高だ」

     リーダーとしても十分な素質があり、今後の日本代表を背負っていくだろうと高く評価されている。
     また、ディフェンス陣についても言及し、「ゲン・ショウジ、マヤ・ヨシダ、ユウト・ナガトモの奮闘。特に、ヒロキ・サカイはリュディ・ガルシア(PSG監督)の下でこれほど成長したかという驚きがあった」と称えている。

     ロシア・ワールドカップでの活躍で注目を集めた選手たちは、各々のクラブチームに戻り、再び4年後へのスタートを切る。彼らが今後どのように羽ばたくのか。日本国内だけではなく、世界のサッカーファンも注目しているといえそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044257-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:32:30.12 _USER9
    プレミアリーグの古豪ニューカッスルが、マインツの日本代表FW武藤嘉紀(26)に正式オファーを出したことが19日までに分かった。複数の関係者によれば、契約は複数年で、年俸は4億円の破格の条件という。W杯ロシア大会にも出場した武藤には、同じプレミアリーグのウェストハムのほか、ドイツの複数クラブも獲得に興味を示している。

    20180720-00000006-spnannex-000-7-view[1]
     
    かねて武藤を高く評価していたニューカッスルが今夏の獲得に本腰を入れた。複数の関係者によれば、マインツ側に文書で条件を含む正式オファーを送付。複数年契約で年俸270万ポンド(約4億円)という破格の条件を提示しているという。15年7月にマインツに移籍した際の年俸は110万ユーロで当時のレートでは約1億4500万円。2年で自身の価値を3倍近くにまで上げ、欧州でプレーする日本人選手のトップクラスに匹敵する条件提示を受けた。

     白と黒の縦じまでおなじみのニューカッスルはリーグ優勝4回を誇るプレミアの古豪。かつて元イングランド代表のFWシアラーや、“ワンダーボーイ”ことFWオーウェンもプレーし、熱狂的なファンがいることでも有名だ。今夏は、既に韓国代表MF奇誠庸を獲得するなどアジア人獲得にも積極的。新たなFW獲得を画策する中で、1月にも正式オファーを出した武藤の獲得へ、再アタックした形となった。

     武藤はFC東京に所属した15年にプレミアリーグのチェルシーからオファーを受けた経験も持つ。ただそのときは、世界各国のスターがそろうクラブで定位置を奪うのは容易ではないと判断。18年W杯ロシア大会を見据え、試合に出られることを最優先にしてマインツ移籍を決断した。マインツではケガなどの苦難も乗り越え、昨季は欧州主要リーグで日本人トップの8ゴールをマーク。目標のW杯にも出場を果たした。

     ただW杯は1次リーグ第3戦のポーランド戦に出場したのみ。「このW杯で何一つチームに貢献できたことがなかった。自分の力のなさは凄く腹が立った」と悔しさを味わった。マインツとの契約は来季まで残すが、武藤獲得には、ドイツの他クラブも獲得に乗り出すなど争奪戦が繰り広げられている。昨季終盤には「行くならこのタイミング」とW杯後の移籍も視野に入れていたが、その中で届いた世界最強リーグからの正式オファー。移籍には、移籍金などの条件面でクラブ間での合意も必要となるが、リベンジを誓う22年カタール大会への第一歩をイングランドでしるす可能性が出てきた。

     ▽ニューカッスル 1881年創設。本拠地はイングランド北部ニューカッスル・アポン・タイン。1955年以来国内タイトルとは無縁もリーグ優勝4回、FA杯優勝6度を誇る名門。チームカラーは白と黒。指揮官はスペイン人のラファエル・ベニテス監督。ホームスタジアムはセント・ジェームズ・パークで5万2405人収容。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000006-spnannex-socc

    続きを読む

    369: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 15:24:40.15
    謎の練習生
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 19:44:09.46 _USER9
    サッカー日本代表の本田圭佑選手が7月19日、横浜市内の朝鮮学校をサプライズ訪問した。
    神奈川朝鮮中高級学校の公式Facebookが同日、明らかにした。 

    no title

    http___o.aolcdn.c[1]

    元Jリーガーで都内の朝鮮学校出身の安英学(アン・ヨンハ)さんの誘いに応じて、実現した。
    本田選手は2005年に名古屋グランパスで安さんと共にプレイした経験があり、今も安さんを
    朝鮮語で兄を意味する「ヒョンニム」と呼んで慕っている。

    本田選手がサプライズ訪問したのは、横浜市神奈川区にある横浜朝鮮初級学校と神奈川
    朝鮮中高級学校。入って来た瞬間、体育館は拍手と怒涛のような歓声に包まれたという。
    安さんとの対談の中で、本田選手は「夢を持つこと。夢を忘れないこと。夢を諦めないこと」
    を生徒達に訴えたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010004-huffpost-soci

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 17:51:42.13 _USER9
    7/19(木) 16:41配信
    フットボールチャンネル

    本田圭佑のAリーグ参戦が現実味を帯びてきている
      
    20180703-00043371-sdigestw-000-3-view[1]

     昨季限りでメキシコ1部のパチューカを退団し、フリーになっている日本代表MF本田圭佑。アメリカやブラジルなど、様々な場所が新天地として噂されるが、ここにきてオーストラリア移籍の可能性が高まってきたようだ。 

     オーストラリア紙『シドニー・モーニング・ヘラルド』によれば、本田はAリーグのメルボルン・ビクトリー加入に近づいているという。代理人がクラブと合わせてオーストラリアサッカー連盟とも数ヶ月にわたって交渉し、「マーキー・プレーヤー」として迎え入れられるとのこと。

     Aリーグはサラリーキャップ制度を導入しており、ほとんどの選手は年俸を制限内に低く抑えられている。ただ、その枠から外れる存在として2人まで「マーキー・プレーヤー」の契約が認められている。

     メルボルン・ビクトリーはすでにドイツ1部フライブルクから元ドイツU-19代表DFゲオルグ・ニーダーマイアーを獲得しており、彼もマーキー・プレーヤー枠とみられる。外国人枠は現時点でニーダーマイアーとニュージーランド代表FWコスタ・バルバルセスしか使っていないため、本田獲得に支障はない。

     また、昨季までのエースストライカーだった元コソボ代表FWベサルト・ベリシャをサンフレッチェ広島に放出してしまったため、メルボルン・ビクトリーにとって新たな攻撃の核の補強が急務になっていた。

     なお、本田の給与はメルボルン・ビクトリーからだけでなく、オーストラリアサッカー連盟のマーキー・ファンドからも支援を受けるという。最低賃金が年俸約6万豪ドル(約500万円)、チームごとのサラリーキャップが約300万豪ドル(約2億5000万円)という中で、本田との契約は年俸数百万豪ドルという破格の待遇になるとも伝えられている。

     かつてロマーリオやロビー・ファウラー、アレッサンドロ・デル・ピエロ、小野伸二、エミール・へスキー、ダビド・ビジャらが歴史を作ってきたAリーグの舞台に、本田も立つことになるのか。今後の動向に注目が集まる。

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00282221-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 12:00:13.60 _USER9
    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

     201805050005-spnavi_2018050500017_view[1]

    ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

    ■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

     決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

     2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

     本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

     ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

     その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

      「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

    とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

    >>2以降に続きます 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent 

    続きを読む

    11: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 06:54:55.66
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 06:07:47.13 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは日本代表MF香川真司の放出を考えているかもしれない。ドイツ『シュポルトバザー』が伝えている。

    今シーズンからルシアン・ファーヴル監督が率いるドルトムントは今夏の移籍市場でGKマルヴィン・ヒッツやDFアブドゥ・ディアロ、アシュラフ・ハキミやMFトーマス・ディレイニー、FWマリウス・ヴォルフらと複数のレギュラークラスの選手を獲得。一方で、DFソクラティス・パパスタソプーロスやエリック・ドゥルム、MFゴンサロ・カストロやFWアンドリー・ヤルモレンコなどを手放し、戦力整理も進めている。

    そんな中、さらにセンターFWの補強が急務となっているドルトムントだが、報道によるとファーヴル新監督はクラブ幹部にボローニャに所属するチリ代表MFエリック・プルガルを獲得することを要請したという。だが、新たなセントラルMFを加えた場合、すでに飽和状態となりつつある中盤の人員を減らす必要性が生じてくるとのことだ。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)はファーヴル新監督の入団会見で先日、「我々は全員、より小さなスクワッドを望ましいと考える」と言及。『シュポルトバザー』では、MFでの最有力の放出候補はセバスティアン・ローデだと伝えられているが、「オファー次第では長い間貢献してきたBVBのスターたち、ヌリ・シャヒンやシンジ・カガワも“非売品“と見られなくなるだろう」との見解が述べられている。

    今オフにはトルコメディアでガラタサライからの興味が伝えられた香川だが、ドルトムントとの契約は2020年まで。それを全うせずに日本代表の背番号10は今夏中に新天地に向かうことになるのだろうか。

    GOAL7/19(木) 5:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000034-goal-socc 
      
     DiFEs2sVAAAPzRT[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 23:46:47.61 _USER9
    16日、TBS「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」では、番組名の通り、カッコいいサッカー選手を番組独自のランキングで発表。
    9位には先のW杯で日本代表の司令塔として活躍したヘタフェ・柴崎岳が登場した。

    すると同番組では、クールなイメージの強い柴崎の意外な一面を紹介。柴崎の母校・青森山田高校サッカー部監督・黒田剛氏に取材を行うと、
    同氏は「クールに見えて勝ち気なところと負けず嫌いなところと正義感の強いところと(がある)」と切り出した。

    そして柴崎が高校2年生の時に出場した全国大会のエピソードを明かした黒田氏。「前半0-0で先輩があまりにも不甲斐なかったもんですから、
    (柴崎が)立ち上がって『お前もっとやれねーのか』って言ってビンタをバシーン」と話すと、ハーフタイムで起こった予想外の出来事に「みんな度肝を抜かれました」と振り返った。

    また、柴崎にビンタをされ、喝を入れられる格好となった先輩選手について、「その後その先輩は奮起して後半頑張ったんですけど、
    5分くらいであまりにも頑張りすぎて2枚目のイエローカードをもらって退場してしまった」という黒田氏は、柴崎のビンタを「(先輩の目を)覚まさせ過ぎた」と苦笑いを浮かべた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15020624/
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 22:04:54.16

    20180718-44034060-business-000-2-view[1]

    本田圭佑、ワールドカップから日本に帰ってきて1日9時間プログラミングを学んでいるらしい!
    タイピングからHTML、今はRubyをやっているという…
    https://twitter.com/yuikimil/status/1019541930101784581

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 17:44:45.63 _USER9
    7/18(水) 12:13配信
    日経ビジネスオンライン

    20180718-44034060-business-000-2-view[1]

    サッカー日本代表で投資家の本田圭佑氏が7月16日、日経ビジネスの取材に応じ、現役続行に関して悩める心のうちを吐露した。2020年の東京五輪・パラリンピックを目指すかどうか、「7月末までには結論を出したい」と述べた。

     「サッカーを続けるかは考えている。7月末までには結論を出したい」

     サッカー日本代表で投資家の本田圭佑氏は16日、日経ビジネスの取材に応じ、現役続行に関して悩める心のうちを吐露した。本田氏はサッカーとの二刀流で取り組む投資業についてポリシーなどを説明。今後は個人的な投資に限らず、預かった資金を運用する「ファンド事業」も展開していく方針も明かした。(詳細は日経ビジネス7月30日号の「編集長インタビュー」にて)


     本田氏は16日に閉幕したサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で、自身3度目のW杯に出場。途中出場が多かったが、グループリーグのセネガル戦で値千金の同点ゴールを決めるなど持ち前の決定力を発揮した。重圧下でも力を発揮することについて「一般の意味でいうプレッシャーは感じたことがない」と発言。「緊張感はラッキーなものと考える。自分にとってはワクワク感に過ぎない」と続けた。

     現地時間2日の決勝トーナメント1回戦でベルギーに2対3で惜敗した後、本田氏は「W杯はこれが最後になる」と話した。今後も現役を続けるかについては「自分にとってW杯はあまりにも特別な存在。このW杯は区切りだった」としながらも、2020年に開催される東京五輪・パラリンピックに言及。「2年後の国内開催五輪も特別だ。僕の中で、W杯に代わる大会として目指す覚悟ができるかを自分に問いかけている」と話した。

     日経ビジネス7月30日号の発売時点では、決断がなされている可能性もある。

     今後のビジネス展開については、16年から取り組んでいる個人投資に加え、複数の投資家から集めた資金を有望企業に投資する事業などにも拡大していく方針に言及。国内外約80拠点で運営するサッカースクールは今年度に黒字転換する見通しとし「世界300まで増やす計画を降ろすつもりはない」と語った。

     また「僕は選手よりも監督の方が性に合っている」として、後進の指導にも意欲を示した。ただ、指導者ライセンスを付与する制度については「W杯に出たことのある選手が一般の人と同じプロセスを求められる今のやり方はメイクセンスしない」と指摘。「それぞれの経験によって、臨機応変な対応をすべきではないか」と提案した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-44034060-business-soci

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 16:43:30.71 _USER9
    ドイツ移籍情報サイトの『transfermarkt.de』は16日、ブンデスリーガ1部でプレーするロシア・ワールドカップ(W杯)出場国の選手の市場価値データを更新した。日本人選手では、大迫勇也や武藤嘉紀、原口元気や宇佐美貴史がそれぞれ市場価値を上げている。

    20180718-00000009-goal-000-2-view[2]

    『transfermarkt.de』は、選手のパフォーマンスや将来性、市場効果などが考慮され、ユーザーの意見も取り入れられる格好で市場価値を評価。W杯で決勝トーナメント進出を決め、ベルギー相手に善戦を見せた日本代表だが、ブンデスリーガ所属の日本人選手市場価値においては1300万ユーロで変動なしのボルシア・ドルトムントMF香川真司が1位のままだった。

    また香川と同様、グループステージ開幕節のコロンビア戦で1ゴールを記録した大迫(ケルン→ブレーメン)は150万ユーロ増の600万ユーロ。マインツでのパフォーマンスが考慮された模様の武藤も市場価値を150万ユーロ上げて、600万ユーロと並んだ。また、W杯ベルギー戦でゴールをマークした原口(ヘルタ・ベルリン→ハノーファー)の市場価値は350万ユーロから450万ユーロと上昇した。

    さらにアウクスブルクに所属する宇佐美も80万ユーロから125万ユーロにアップ。W杯でのプレーより昨季レンタルで過ごしたフォルトゥナ・デュッセルドルフでのパフォーマンスが今回の評価につながったようだ。今回のW杯後、代表からの引退を表明したフランクフルトMFの長谷部誠だが、年齢が影響したようで100万ユーロのままと変動はなかった。

    ブンデスリーガ1部でプレーする日本人選手では、市場価値が減少したのは今夏アーセナルからハノーファーへのレンタルが決まった浅野拓磨(250万→200万ユーロ)のみとなっている。昨シーズンの後半戦からシュトゥットガルトで出場機会がなかったことや日本のW杯メンバーから外れたことが響いたようだ。なお、フランクフルトの鎌田大地は100万ユーロと以前の更新から変わりがなかった。

    なお、2部に降格したハンブルガーSVに所属するDF酒井高徳だが、今回は更新対象外となり、市場価値は150万ユーロと変わらず。またそのチームメイトのFW伊藤達哉は6月頭の更新時に市場価値を100万ユーロから200万ユーロに上げている。

    【『transfermarkt.de』によるブンデスリーガ1部所属日本人選手市場価値】

    1位 香川真司(1300万→1300万ユーロ)

    2位 大迫勇也(450万→600万ユーロ)

    2位 武藤嘉紀(450万→600万ユーロ)

    4位 原口元気(350万→450万ユーロ)

    5位 浅野拓磨(250万→200万ユーロ)※

    6位 宇佐美貴史(80万→125万ユーロ)

    7位 長谷部誠(100万→100万ユーロ)

    7位 鎌田大地(100万→100万ユーロ)※

    【『transfermarkt.de』によるブンデスリーガ1部所属最高市場価値選手】

    1位 ロベルト・レヴァンドフスキ(9000万→8500万ユーロ)

    2位 ハメス・ロドリゲス(7000万→8000万ユーロ)

    3位 チアゴ ・アルカンタラ(6000万→6000万ユーロ)

    3位 マッツ・フンメルス(6000万→6000万ユーロ)

    3位 ティモ・ヴェルナー(6000万→6000万ユーロ)

    6位 ヨシュア・キミッヒ(5500万→5500万ユーロ)

    6位 トーマス・ミュラー(6000万→5500万ユーロ)

    8位 ダビド・アラバ(5000万→5000万ユーロ)※

    8位 キングスレー・コマン(5000万→5000万ユーロ)※

    10位 レオン・ベイリー(4500万→4500万ユーロ)※

    ※ W杯に不出場

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000009-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:37:01.23 _USER9
    マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀に、プレミアリーグの2クラブが関心を示しているようだ。ドイツ紙『ビルト』の報道を引用し、ドイツ誌『Kicker』日本語版が18日に報じている。

     20180718-00795352-soccerk-000-1-view[1]

    2018 FIFAワールドカップ ロシアに出場し、現在はつかの間のバカンスを過ごしている武藤。今夏の移籍市場では新天地を求める可能性を取り沙汰され、以前から去就に注目が集まっている。

     今回の報道によると、マインツのマネージャーを務めるルーヴェン・シュレーダー氏が『ビルト』に対し、「もしW杯の試合数がもっと多かったり、得点を決めていたりすれば、彼の市場価値も上がっていたことだろう」とコメント。他クラブからの接触については「問い合わせはあるが、まだ具体的なものはない」と述べたという。同紙によれば「プレミア(リーグ)のクラブからオファーが届くことは確信している」とのことで、関心を示しているクラブとしてウェストハムとニューカッスルの名前が挙げられている。

     そしてシュレーダー氏は武藤や代理人に対して「早期の決断を我々が求めていることを、彼らは知っている」ともコメント。去就問題の早期決着を求めていることを明かした。

     以前からプレミアリーグ移籍を希望していると伝えられている武藤だが、2018-19シーズンはどのクラブでプレーすることとなるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00795352-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:11:52.53 _USER9
     サッカーの本田圭佑選手が米俳優ウィル・スミス氏と組み、月内にベンチャーファンドを設立する。日本で約1億ドル(約110億円)を集め米国を中心に創業したての有力スタートアップ企業に投資する。両氏の人脈を活用して、これまで日本からはアプローチが困難だったスター企業の卵を発掘する。

     名称は「ドリーマーズ・ファンド」。野村ホールディングスも参画し、日本の機関投資家や大口の個人投資家から資金を募る。企業価値… 
      
     273035[1]

      
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3306470017072018MM8000/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 06:22:06.90 _USER9
    「ガーディアン」紙が602選手を採点 大会MVPのモドリッチがアザールと並んで2位

    初の東欧開催となったロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶりとなる優勝で幕を閉じた。32カ国、全736選手が参加したなか、その81.8%にあたる602人が出番を獲得。英紙「ガーディアン」は大会を通じて査定していた出場選手全員の採点を公開。日本代表MF香川真司が全体5位に入る大健闘を見せた。

    「ワールドカップ2018選手レーティング:ロシアでの各試合パフォーマンスの採点」と題し、データを公開したのはサッカーの母国イングランドの大手紙「ガーディアン」だった。

     特集では、試合に出場した各試合の採点(10点満点)と大会を通しての平均採点を公開。全736人のうち、81.8%にあたる602人がその対象となった。

     公平性を期すため、ここでは“自国の消化試合数の半分以上に出場した選手”を条件に加えるが、栄えある1位はイランのGKアリレザ・ベイランバンドの「8.67点」だ。チームは1勝1分1敗でグループリーグ敗退となったが、初戦のモロッコ戦(1-0)で完封勝利を飾ると、残り2試合も最少失点でしのぐなど最後の砦として孤軍奮闘。スペイン戦、ポルトガル戦は「9点」の高評価が与えられていた。

     2位には「8点」で3選手がランクイン。史上初の3位に輝いたベルギーを主将として牽引したFWエデン・アザール、大会MVPに輝いたクロアチアの主将MFルカ・モドリッチのほか、36年ぶりの出場となったペルーのFWアンドレ・カリージョが名を連ねた。

    3位躍進のベルギーMFデ・ブライネと同率

     そして、次点の「7.67点」だったのが香川だ。W杯でアジア勢として初めて南米勢を破ったグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めると、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)ではMF乾貴士の無回転ミドルをアシストするなど抜群のゲームメークを披露。4試合中3試合に出場してチーム最高点をマークするとともに、全体で5位タイ(韓国GKチョ・ヒョヌ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネと同率)に入った。

     世界一と最優秀若手に輝いた19歳の神童FWキリアン・ムバッペ(7.43)ら優勝国フランスの全選手を上回ったほか、現代フットボール界の二大巨頭であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(6.00)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(7.25)をよりも高い採点だったことは大いに価値があるだろう。

    フットボールZONE7/18(水) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00122744-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 21:15:58.09 _USER9
    GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
    7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/07/17333981.html?p=all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

    no title


    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

    セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

    ■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

    今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
    決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

    その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
    ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

    CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
    この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

    その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
    背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

    番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

     「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

    自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

    ■「まあ、FWはやりたいですけど...」

    今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
    グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
    試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

    番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

     「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

    と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

    今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
    W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

    番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
    特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

     「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

    と思いを明かしていた。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 09:59:53.45
     
    37015860_2340393819321167_6546226940238364672_o-730x400[1]

    今週、相次いで日本人選手のベルギーへの移籍が発表された。10日には昨年浦和レッズからドイツ2部インゴルシュタットに渡ったMF関根貴大がシント=トロイデンへレンタル移籍することが、その2日後には鹿島アントラーズの日本代表DF植田直通がサークル・ブルッヘに加入することが明らかになっている。これで現時点でベルギー1部のジュピラー・プロ・リーグに在籍する日本人選手は6人となり、ブンデスリーガの8人に迫る勢いだ。

     2000/01シーズンに遠藤昌浩氏がメヘレンに移籍して以来、元日本代表FW鈴木隆行氏がヘンクとゾルダーでプレーするなど、ベルギーは日本人選手と以前から繋がりがある。日本代表GK川島永嗣はリールセとスタンダート・リエージュで計5シーズンを過ごし、リエージュでは永井謙佑と小野裕二もプレーしている。しかし最近は特に若手選手の進出が目立ち、現在在籍する6人は全員が2017年以降に加入した選手たちだ。この急増の背景には、他国リーグとは一線を画すベルギーリーグの独特な仕組みがある。

     中でも一番に挙げられるのは、外国人枠がないため自由に外国人選手を獲得できるということだ。そのため自国選手を保護するための枠があるドイツ、外国人枠はないもののEU外選手の最低給与が高く設定されているオランダなどと比べても、ベルギークラブは積極的にEU外を含む外国人選手獲得に動くことができる。

     そしてその結果として、2部も含めてベルギーリーグには海外からの投資が流れ込んでいる。例えば植田が加入するサークル・ブルッヘはロシア人大富豪ドミトリー・リボロフレフ氏が所有するモナコの傘下にあり、豊川雄太の所属するオイペンはカタール資本、2部のルーベンを所有するのはプレミアリーグのレスターと同じくタイのキング・パワー・グループだ。他にも韓国資本のテュビズ、日本のDMMグループが買収したシント=トロイデンなど、世界中から投資が集まっている。

    https://football-tribe.com/japan/2018/07/14/61552/


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 07:57:23.70 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽決勝 フランス4―2クロアチア(15日、モスクワ)

     優勝候補に挙げられるも最右翼ではなかったフランス代表が2度目の世界王者に輝いた。日本代表はあと一歩で史上初の8強入りを逃した。パスサッカー、献身性、組織力などフランスに負けない武器もあった日本だが、次世代のスター、エムバペはいなかった。決勝を取材し、カタールW杯までの4年、アスリート力の高いアタッカーの台頭が必要と感じた。

     クロアチアの息の根を結果的に止めたのはエムバペだった。後半14分、ポグバは自陣から右コーナーフラッグ目がけて蹴った。丁寧と言うより強振のスルーパス。19歳のアタッカーは追いつき、右サイドをえぐって3点目に結び付けた。4点目はエムバペ自ら決めた。

     日本はベルギーに2点リードするなど8強への扉に手をかけた。しかし、ドアノブは硬く動かなかった。ハードワークを基本に、パスワークで相手の守備を揺さぶり、スキを突く。日本らしいサッカーを磨き、ドアノブを動かす強さを育むか。それとも違う武器も必要か。

     絶対的な速さを持つエムバペの貢献度を見ると両方欲しくなる。フランスは後半エムバペ1人前線に残し10人で守った。1つの戦術を可能にする選手だ。そこでベルギー戦。もし足の速い選手がいれば高速カウンターは阻めたかも。もう1人跳躍力抜群の選手がピッチにいればフェライニの同点ゴールはなかったかもしれない。

     デシャン監督は全員にハードワークをさせた。自我が強く、高給選手に精神的にも疲れる守備的戦術を取らせるのは、そんな簡単な事ではない。その献身性は今大会の日本代表も持ち合わせていた。アスリート性の高い選手がいなかった。もちろん、身体能力の差はあるが、浅野拓磨、伊東純也、前田大然、宮市亮ら期待できるスピードスターはいる。戦術を増やす選手に成長できるか。この4年間の課題かもしれない。(羽田 智之)

    2017-08-31-japan-asano_1d2kupdhelu0i1lffnzcinj09i[1]

    スポーツ報知 7/17(火) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-sph-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 20:25:05.73 _USER9
     
    38564_ext_04_0[1]

    サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

     自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。

    https://this.kiji.is/391540597406090337

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 10:42:16.26

    keisuke-honda-milan-vs-genoa3_1f5agdq3hrrou11nfh2av4yl2b[1]

    むずかしい

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 21:43:02.00 _USER9
    乾貴士、代表監督は「8年続けるとかの方が面白い」
    2018年7月15日18時28分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807150000669.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00269229-nksports-socc

    「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の試合前、相談するサッカー日本代表の大迫(左)と乾(撮影・垰建太)
    no title


    「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」で記念写真に納まるサッカー日本代表の大迫、アシックスジャパンの小林社長、乾(撮影・垰建太)
    no title


    「君も!次の世界を狙え! 夢の2on2エキシビションマッチ」の2on2マッチで笑顔を見せるサッカー日本代表乾(右)。左は大迫(撮影・垰建太)
    no title


    W杯ロシア大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)とMF乾貴士(30=ベティス)が15日、都内でアシックスのイベント「2 on 2 エキシビションマッチ」に出場し、小中学生らと2対2の対戦を楽しんだ。

    大迫はW杯初戦のコロンビア戦で1得点、乾はセネガル戦とベルギー戦で得点し、日本の16強進出に貢献した。
    「時の人」となり、乾は「W杯前は電車に乗っても騒がれなかった。最近は、新幹線でも顔バレもしますし、少し影響はあったのかな」と反響の大きさを振り返った。

    決勝トーナメントでは、3位になったベルギーをあと1歩まで追い詰めた。
    乾は今後の日本サッカーに「あの悔しさを知っている人が(監督を)やるべき。あの中にいた人が監督になれば日本サッカー界のためになる」と自身の意見を述べ
    「今までは4年やってやめて、というやり方なので、1度、誰かが8年続けるとかの方が面白いんじゃないかなと」と続けた。

    また、大迫は鹿島の後輩であるDF植田直通のベルギー移籍にエールを送った。
    大迫は、自身が海外移籍を経験したことで「周囲に左右されずに自分を出せるようになった」と振り返り、植田の選択に「すごくいい判断したと思います。海外でもまれることで、選手としても人間としても一回り成長すると思う」と話した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 07:37:17.44 _USER9
     ■安倍晋三首相と自民党本部で対談した際も…

    172945[1]

     本田のサイドビジネスについては、本誌前号でも伝えた通り。現役サッカー選手がスポーツ賭博ビジネスに投資をし、代表内で批判されているという。さらに、日本代表の内情をよく知る、あるサッカー関係者は「W杯前に“ロシア(W杯)が終わったらビッグビジネスをしましょう”と、ある企画をもらった。その段階で、すでに引退後のことに目が向いているんだなと感じた」と証言する。

     ところが――。本田を知る別のサッカー関係者は、「サイドビジネスはあくまでも手段と言わんばかりに、引退後の“2つの目標”を周囲や複数のビジネスパートナーに明言している」と言うのだ。

     現役時代に資金を調達し、そして引退後に本田が真剣に目指すもの、その一つ目が、驚くことなかれ、“海賊”になることだという。「以前、本田やサッカー仲間の間で将来の夢の話になったんですが“僕は海賊船を買って、海賊になりたいんです”と語ったんです。海賊をモチーフにした人気漫画『ワンピース』の主人公のような自然体で生きていくのかと思ったら、なんと約十億円もする海賊船についてビッグな説明を受けたんです。他のビジネス関係者にも熱心に説明していましたから、本気なんだと驚きました(笑)」(前同)

     常に世界トップを公言しただけに、“海賊”でも狙うのは“海賊王”なのか!? しかし、2つ目の“目標”は、それ以上に壮大だ。「本田は、以前から本気で将来的な政治家への転身を考えていたようです。彼は国内外で多くのサッカースクールを経営し、夢や教育の大切さを事あるごとに説いていますが、その側面には、政治家転身の際のアピールポイントにする狙いがあると思われます」(同)

     実は本田は、2016年7月に、安倍晋三首相と自民党本部で対談。このときは世界の貧困層の子どもたちについて話をしたとしたが、その後の会見で政治への興味を尋ねられると、「本気で一度、政治家になろうということを考えたは考えた」と語っていたのだ。「本田が本気で政界に出馬するとなれば、多くの獲得票を狙えますから、自民党としても喉から手が出るほど欲しい存在と言えます。実際、安倍首相との対談時にも、将来的な自民からの出馬を打診されたのではと、永田町でも話題になりましたから」(政治部記者)

     純粋なスポーツ選手からの政治家転身の例となると、橋本聖子氏の自民党参院会長や馳浩元文科相など、その活躍は限定的。しかし、かつて世界的名門・ACミランで背番号10を要求したように、本田の視線の先は内閣総理大臣だと噂される“超ゴーマン”と言われるほどにポジティブな性格ですから、周囲の観測はお構いなし。やはり本田が目指すとなれば、日本政界のトップである総理大臣の座しかないでしょう」(同) 

      
    大衆 2018.07.15 07:00 公開
    https://taishu.jp/articles/-/60217?page=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 21:22:10.77 _USER9
    本田圭佑、日本代表新監督に立候補!? 「まだ次の仕事を決めていないですよ」
    7/14(土) 21:08配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/07/14/post281502/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00281502-footballc-socc

    日本代表としてロシアワールドカップに出場した本田圭佑
    no title


    田嶋幸三会長(左)と握手を交わす本田圭佑=成田空港(撮影・中田匡峻)
    no title


    ロシアワールドカップを戦い終え、西野朗監督の退任が決まった日本代表。新監督の人選が注目される中、本田圭佑が興味深いツイートを投稿している。

    ワールドカップ2ヶ月前に急きょ就任しながらも決勝トーナメント進出という目標を達成した西野監督だが、当初の予定通り今大会限りで退任。後任は未定となっており、候補の名前がメディアを賑わせている。

    そういった状況の中、本田は14日に「次の日本代表監督? 僕はまだ次の仕事を決めていないですよ」とツイッターでコメントを投稿。次期監督就任に名乗りを上げたとも取れる言葉だ。

    32歳の本田はワールドカップ終了後に日本代表からの引退を表明。昨季の1年間を戦ったメキシコのパチューカを退団することも明確にしており、移籍先は未定なため、確かに「次の仕事」は決まっていない状況にある。

    実際には、日本代表監督就任はさすがに現実味のある話ではないだろう。だが、現役引退後に指導者の道へ進んだとすれば、いつかは「本田ジャパン」が誕生する可能性もあるのかもしれない。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 07:41:16.34 _USER9
    ベルギー1部セルクル・ブルージュに完全移籍することが決まった日本代表DF植田直通(23)=鹿島=は13日、移籍発表後に初めて取材に応じ、海外挑戦の決断に同MF本田圭佑(32)=パチューカ=からの後押しがあったことを明かした

     植田のベルギー移籍の決断には“プロフェッショナル”な後押しがあった。鹿嶋市内で行われた鹿島の練習後に取材に対応。W杯期間中にオファーを受け、海外組の先輩に相談を持ちかけたことを明かした。さまざまな助言をもらう中、最も心に響いたのは今大会限りで代表引退を表明した本田の言葉だったという。

     「外に出なければ、サッカーを知ることはできない」

     21歳でオランダに移籍してロシア、イタリア、メキシコと異国を渡り歩き、W杯3大会連続のゴール&アシストをマークした男の一言が胸に深く刺さった。

     鹿島では今季リーグ戦全試合にフル出場。ACLでもクラブ初の8強入りに貢献したが、W杯のピッチには立てなかった。「世界と戦うためには、もっと上に行く必要があると感じた。あの悔しさがあったから、と言われるようにならないといけない」

     本田やMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が代表引退を表明しセンターバックとして全4試合にフル出場したDF吉田麻也(29)=サウサンプトン=も4年後は33歳。今大会出場0分に終わった植田らリオ五輪世代の台頭なくして日本の8強入りは望めない。

     14日まで鹿島で練習し、15日に離日する予定。通訳なしの環境に身を置き、28日の開幕戦に向けた調整を進めていく。「ワクワクもあるし、楽しみもあるし、鹿島に5年半いたので寂しさもあります。(W杯出場なしの)悔しさを晴らしたい。4年後は自分が中心にならないといけない」。決意に満ちた表情で、力強く語った。(岡島 智哉)

     ◆ベルギー1部リーグ 1895年創設。16クラブで構成され、ホーム&アウェー方式の2回戦総当たりで30試合のリーグ戦を行う。上位6チームはリーグ戦の勝ち点に基づいたハンデをつけ、2回戦総当たりのプレーオフに進出する。日本選手はFW久保裕也(ゲント)、MF森岡亮太(アンデルレヒト)、DF冨安健洋、MF関根貴大(ともにシントトロイデン)、MF豊川雄太(オイペン)、植田の6人。今季の開幕節は今月27~29日に行われる。

    スポーツ報知7/14(土) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000022-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 06:42:14.59 _USER9
    ワールドカップ(W杯)の閉会セレモニーに登場する米国の人気俳優ウィル・スミスが日本代表としてロシア大会に出場した本田を絶賛する一幕があった。

     13日にモスクワのルジニキ競技場で行われた記者会見。格好いい選手は誰か、という質問に対してポルトガル代表ロナルドの名を挙げた後、日本で同じマネジメント会社に所属する本田についても触れ「ケイスケ・ホンダは本物だ。彼は素晴らしい人間」と持ち上げた。

    2018年07月13日 22:56
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/13/kiji/20180713s00041000473000c.html

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ