サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 06:15:32.08 _USER9
    26日、テレビ朝日「アメトーーク!」では、「緊急!サッカー日本代表応援芸人」として、日本代表・乾貴士がゲスト出演。「本大会が始まる前に散々色んなことを言ってしまって本当に申し訳ない」という土田晃之をはじめとした芸人達から謝罪を受けると、番組ではそんな彼らの質問に答えて行った。

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    まずは土田が日本代表選手の凄いと思ったプレーを質問。これをポーランド戦で見せた川島永嗣のファインセーブや、セネガル戦における本田圭佑のゴール、岡崎慎司の体を張ったプレーとした乾。西野朗監督の人柄について訊かれると、「すごい人なんですよ。優しいし。選手の意見もバンバン聞いてくれる」と前置きするも、「言い間違いがすごいんですよ。ガーナ戦あったじゃないですか。ミーティングでガーナ戦をガンバ戦と言って、『ガンバの色が濃いから』みたいな。(選手らに)ちょっとウケたんでそれはセーフだと思って。で、ベルギー戦をヴェルディ戦って。俺ら『えっ』ってなるじゃないですか? 記者会見でも同じ間違いをしていました」とダメ出しをした。

    また、日本代表メンバーに関する質問になると、乾は本田を「すごい優しい」という反面、香川真司については「特に特徴もないですけど」とキッパリ。代表内で仲が良いグループを訊かれると、「俺と岡ちゃん(岡崎)と圭佑君とで3人で反省会したりとかする。(原口)元気と槙野(智章)君と東口(順昭)君と宇佐美はよく一緒にいたり。あとは(山口)蛍と酒井高徳と酒井宏樹、ここは同じ歳なんです。この3人でずっとゲームやったり、ずっと一緒にいますね。あとは長谷部(誠)さんは(川島)永嗣さんとか。で、(柴崎)岳と(吉田)麻也とハセさんと昌子(源)、この辺が散歩隊って言って毎日散歩してる」と説明したが、散歩については「何がいいのかわからないですけど」と素っ気なく毒を吐き、芸人らを慌てさせた。

    2018年7月27日 1時44分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15070847/

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    523: 名無し@サカサカ10 2018/07/27(金) 01:58:10.96

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    宇佐美貴史、個人的な理由で日本に残る
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/startseite/728317/artikel_rueckkehr-ungewiss_usami-fehlt-aus-privaten-gruenden.html

    タカシ、Jリーグ復帰キター

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 18:44:52.20 _USER9
    現地時間7月25日、アルゼンチンのスポーツ専門メディア『Tyc Sports』は、日本代表守護神の川島永嗣が、同国の強豪ボカ・ジュニオルスの入団に興味を示していると報じた。

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     川島は、先に行なわれたロシア・ワールドカップでは全4試合に出場。セネガル戦でのミスによって猛烈な批判を浴びたりもしたが、その一方でビッグセーブを連発。幾度となくチームの窮地を救って、評価を高めていた。

     昨シーズン所属したメス(最下位で2部降格)との契約が今年6月で満了となったため、フリーの身となっていた川島については、一部では酒井宏樹も所属するマルセイユ入団の可能性も報じられていたが、いまだ去就は定まっていない。

     そんななか、『Tyc Sports』は「日本人GKはボカでプレーする可能性がある」として、ボカの首脳陣が獲得を仄めかしていることを伝え、さらに川島自身のコメントを紹介。35歳の守護神は、次のようにボカへの興味を口にしている。

    「世界で最も大きいクラブの一つだ。僕も子ども頃から知っている。あれぐらい大きなクラブからオファーが来たら嬉しい」

     11年ぶりの南米制覇に向けて、今夏は積極補強を敢行しているボカだが、チームの唯一の穴とされているGKのポジションに、絶対的な信頼を置ける人材を探して、現在奔走している最中である。

     もし、川島がボカに加入するとなれば、元日本代表FWの高原直泰が2001年にプレーして以来、同クラブに所属する2人目の日本人選手となる。『Tyc Sports』は、「エイジ・カワシマは非常に良い状態にある。すべてのことが起こりうる」と報じているが、はたして、どうなるのか? 引き続き注目したい。

     ちなみに別のメディアでは、アルゼンチン全国紙『Ole』が、ボカが獲得を目指すGKを以下のように紹介している。

    セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・ユナイテッド=ENG)
    ナウエル・グスマン(アルゼンチン代表/ティグレス=MEX)
    ヘロニモ・ルジ(アルゼンチン代表/レアル・ソシエダ=ESP)
    ダビド・オスピナ(コロンビア代表/アーセナル=ENG)
    アウグスティン・マルチェシン(アルゼンチン代表/クラブ・アメリカ=MEX)

     いずれも代表クラスのビッグネームばかりだが、「補強プランの最優先課題としてクラブに招くことが進められ、大金を叩くことも辞さない」という

    2018年7月26日 17時12分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15069047/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 17:57:59.23 _USER9
    日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)が欧州市場で“人気者”になっている。

     20180722-00123676-soccermzw-000-3-view[1]

    複数のスペインメディアは24日、ヘタフェの強化責任者、ニコラス・ロドリゲス氏が「ガクへの他クラブからのオファーがある。彼の代理人と話をする必要がある」と語ったと報道。ホセ・ボルダラス監督(54)は昨季後半以降、柴崎をスタメンから外すことが多くなっていただけに今後、移籍話が進展しそうな状況だ。

     イタリア1部ACミランやドイツ1部ドルトムントに加え、ポルトガル1部ポルトからの関心も現地メディアでは報じられているが、ここにきてイングランド勢も争奪戦に加わりそうだ。

    柴崎に近い関係者は「W杯で良いパフォーマンスを見せたから、幅広いところから声がかかっている。特にベルギー戦でのプレーは評価されていて、イングランドからの照会もあるようだ」と明かす。

     柴崎はロシアW杯で日本の16強進出をけん引。決勝トーナメント1回戦ベルギー戦では逆転負けしたものの、絶妙なスルーパスでMF原口元気(27=ハノーバー)の先制点をアシストするなど出色のプレーを披露。イングランド強豪クラブの主力選手が顔を揃えるベルギー相手に大活躍し、注目度が上昇した。

     今後はレスターやエバートン、ウェストハムといった中堅クラブが獲得に乗り出す構えで大ブレークを果たした柴崎の動向から目が離せない。

    7/26(木) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000026-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 19:23:44.87 _USER9
     マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、ニューカッスル移籍が間近に迫っているようだ。英『スカイ・スポーツ』は、両クラブが合意に達したと伝えている。

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     ここ数日、ニューカッスル移籍に向かっていることが報じられていた武藤は、すでに日本を発ち、新たな所属先との交渉に向かった。

     そのクラブはまだ明らかになっておらず、現地メディアの『クロニクルライブ』もニューカッスル側はまだ認めていないと伝えている。

     それでも交渉相手がニューカッスルであることは確かなようで、『スカイ・スポーツ』は950万ポンド(約14億円)の移籍金でマインツと合意に達したと報じた。

     これが事実であれば、武藤は現地入りしたあと、クラブと契約面について話し合い、メディカルチェックをパスすれば、契約を交わすことになる。去就の決定は近そうだ。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2018/07/26/post283118/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 13:06:37.96 _USER9
    ヘタフェは所属するMF柴崎岳(26)について、他クラブからオファーがあると認めた。24日のスペイン紙アスが報じた。

    20180722-00123676-soccermzw-000-3-view[1]

     新加入選手の入団会見の席で、スポーツディレクターのロドリゲス氏が「ガク(柴崎)獲得のオファーはある。ともかく休暇から戻ってきた時に代理人と話をする」と話したという。クラブ名は明らかにしなかった。

    7/25(水) 9:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00279220-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 11:48:40.44 _USER9
    7/25(水) 11:38配信
     サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)が27日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に緊急出演。W杯開催2カ月前での監督交代劇などについて語る。

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     W杯開催が2カ月後に迫る4月に日本代表はハリルホジッチ前監督を解任。その後、西野朗監督が就任した。長友はこの交代劇を「雰囲気は良くなかった」と振り返り、「自分が若手だったらこういうチームにいたくないなって思った。だからこそ僕もベテラン組に入るので、若手をリラックスさせることに努めました」と語る。

     また、日本代表の選手たちを会社の役職にたとえ「本田圭佑は社長(西野監督)のすぐ下にいくんじゃないですか」と笑いを誘う一幕も。さらには「小さな選手が語った涙の言葉の真相」「物議を呼んだポーランド戦でのラスト10分間のパス回し」など、日本中を熱狂させたW杯の裏側を語る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180725-00000094-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/25(水) 08:58:00.35 _USER9
     
     no title
     
    トルコのメディアがこぞって報じているのが、日本代表MF香川真司を巡る異常事態だ。
     イスタンブールの名門ベジクタシュが、香川の獲得に乗り出したという一報が舞い込んできたのは、7月23日月曜日のことだった。
    ベジクタシュ側はレンタル移籍を希望し、1年間200万ユーロ(約2億6000万円)のオファーを提示をしたものの、
    ドルトムント側はその倍額を要求したうえで、700万ユーロ(約9億1000万円)の買い取りオプション付帯を条件にしたとの報道もある。
    情報そのものはどうやら絵空事ではなさそうだ。

    いずれにせよ、香川は今日水曜日に日本を発ち、一路ドルトムントのキャンプ地に向かうが、
    この2日間で熱狂に近い盛り上がりを見せているのがベジタクシュのサポーターたちだ。
    ワールドカップでも活躍したプレーメーカーの獲得に、超が付くほど特大の期待を寄せているのだ。
     
    全国紙『Fanatik』が伝えたのは、彼らサポーターの過剰な行動だ。
     
    「シンジ・カガワへの関心が報じられてから、ベジクタシュのサポーターたちはクラブを強烈にバックアップしている。
    なぜそうなったのかは判然としないが、カガワのツイッターとインスタグラムにはおびただしい数の“Come To Besiktas(ベジクタシュにおいで)”
    というメッセージが寄せられているのだ。すでに数千件に及んでおり、カガワはもはや逃げられないだろう!」
     
    数千どころではない。香川が投稿したここ最近の記事にはこれでもかと“Come To Besiktas”が書き込まれ、ざっと見積もっても数万単位だ。
    一般のフォロワーがなにかメッセージを寄せても、香川本人が探すのが大変なほど埋め尽くされている。
    ここまでくるともはや“呪い”であり迷惑行為なのだが……。
     
    なんとツイッター上でも「#ComeToBesiktas」「#ComeToBesiktasKagawa」は人気ワードとなっており急上昇中。

    同じイスタンブールが本拠地のライバル、ガラタサライには僚友・長友佑都が籍を置くが、
    普段から彼のSNSにも尋常ではない数のトルコ語のメッセージが投稿されている。
    香川はベジクタシュ・ファンにとって、すでに「マイ・プレーヤー」なのかもしれない。

    はたして、この緊急事態はいつまで続くのだろうか。まさに半端ない熱狂ぶりである。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=44508 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 16:52:12.30

    no title

    森岡←アンデルレヒト
    久保←ヘント
    豊川←オイペン
    植田←セルクル
    冨安←シント=トロイデン
    遠藤←シント=トロイデン
    関根←シント=トロイデン


    面白そう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 20:19:47.28 _USER9
    吉田麻也、新生日本代表でもリーダーの自覚。「どう考えてもまとめていくポジション」
    7/24(火) 15:17配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/07/24/post282775/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282775-footballc-socc

    東京都内のイベントで次回大会への決意を表明するサッカーW杯日本代表の吉田麻也=24日
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    24日に都内で行われた英自動車ブランド『ランドローバー』の新ブランドアンバサダー就任披露発表会に出席した日本代表DF吉田麻也が、次期監督体制についての役割について言及した。

    ロシアワールドカップではベスト16に進出した日本代表は、大会終了後に西野明監督が退任することが明らかになっており、次期監督としてU-21日本代表の森保一監督が就任するのではと噂されている。

    イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する吉田は新生日本代表でもキャプテン候補のひとりとして期待されるが、
    「監督が決めることなので、監督が決まっていない以上どうもこうもいえない」と前置きしながら、新チームでもリーダーとしての役割を果たす自覚があると語った。

    「僕のポジション、僕のプレーしているキャリアの立場から考えると、どう考えてもチームをまとめてかなければいけないポジションにある。
    今までも長谷部(誠)選手がキャプテンマークを巻いてましたけれども、僕もリーダーのひとりだと思てプレーしてきましたし、やることは今までと同じ」

    さらに、「まずは新しい監督に認められて、新しい選手たちに認められて、代表にしっかり選ばれて結果を出せるように、来週からチーム(サウサンプトン)に戻りたい」と、新シーズンでのクラブでの活躍を誓った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 14:04:52.28 _USER9
    苦境の森岡亮太、プレシーズンで欠場続き…ベルギー1部の他クラブにレンタルも?

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    ベルギー1部のアンデルレヒトに所属する27歳の森岡亮太が、同じくベルギー1部のアントワープに関心を示されているようだ。23日にベルギーメディア『Het Nieuwsblad』が報じている。

     同メディアによると、アントワープがレンタル移籍の形で森岡の獲得を検討しているという。アンデルレヒトで10番を背負う森岡だが、2018/19シーズンに向けたプレシーズンマッチに出場できておらず、退団の可能性も浮上している。

     「プレシーズン2試合で1分もプレーできなかった。もはやシステムにおさまっていない」と同メディアは伝えている。再び日本代表に返り咲くためにも、クラブで継続的な出場機会が必要だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282739-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 12:25:30.39 _USER9
    フランクフルトに所属するMF鎌田大地に同クラブの退団の可能性が浮上しているようだ。独メディア『オーペーオンライン』など複数のメディアが報じている。

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     現地時間21日、フランクフルトは3部所属のヴェーエン・ヴィ―スバーデンと練習試合を行い6-2で勝利した。この試合に鎌田の他3人が招集されなかった。

     同メディアは試合後に「今回のベンチ外というものは彼らがこのクラブで明るい兆しがない事をはっきりさせた」と今季から就任したアドルフ・ヒュッター監督の構想外だと評価している。またフランクフルト地元紙『ヴィ―スバーデナー・クリアー』でも「48歳の監督の下では将来がない」と鎌田の厳しい状況を伝えている。

     今後はロシアワールドカップに出場した日本代表のMF長谷部誠ら6人の選手が休暇から合流する事もあり鎌田がレギュラー争いに加わる事は難しい状況になっているようだ。昨夏にサガン鳥栖から移籍してきた鎌田は開幕戦に先発出場を果たすも公式戦は3試合のみの出場に終わっている。

     21歳と若くカタールワールドカップでは主力になれる可能性のある鎌田が今後どのような選択をするのだろうか。

    7/24(火) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282681-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 09:16:46.69 _USER9
    日本代表GK川島永嗣はリーグ・アンに残留する可能性があるようだ。フランス誌『フランス・フットボール』が報じている。

    20180724-00000040-goal-000-2-view[2]

    川島は昨シーズンまでメスでプレー。しかし、チームは最下位での2部降格が決まり、契約も昨季いっぱいだったため、35歳の川島の去就は不透明となっていた。リーグ・ドゥ降格が決まっても残留を希望する旨のコメントを残していた川島だが、1部クラブから興味を示されているようだ。

    それが昨季11位のディジョンと、辛くも残留を勝ち取った18位のトゥールーズ。ともにフランスでは中堅以下のクラブで、経験ある日本代表GKを求めているという。さらには、日本代表DF酒井宏樹もプレーするマルセイユが、第2GKで同じく35歳のヨアン・プレに退団の可能性があるため、熱視線を送っているという。

    新天地がいまだ決まらない日本の守護神。新シーズンもフランスでプレーすることになるのか、注目が集まるところだ

    7/24(火) 7:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000040-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 08:00:27.09 _USER9
    日本代表FW武藤嘉紀(26)=マインツ=が23日、オファーが届いているイングランド・プレミアリーグの名門ニューカッスル移籍に前向きな姿勢を示した。都内で「トーマスサッカースクール」に特別参加しミニゲームで子供たちと交流した。

     関係者によると、ニューカッスルは年俸300万ユーロ(約4億円)の複数年契約を用意している。オファーが届いてるかを問われると「そう受け取ってもらっていいです。僕一人が『うん』と言っても、チーム間のことがあるので。(交渉が)まとまれば、ちゃんとお話しします」と説明した。クラブ間で合意すれば一気に移籍が成立する可能性がある。

     昨季はドイツ1部で日本人最高の8得点も、W杯は1試合の出場で無得点に終わった。「より高いレベルに身を置きたい。4年後、あの場でたくさん点を取りたい」。最高峰リーグから22年カタールW杯での雪辱を目指す。

    7/24(火) 6:15配信スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000351-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 21:20:39.75 _USER9
    今月21日、浦和レッズDF遠藤航のシント・トロイデン(ベルギー)移籍が発表された。すでに関根貴大、冨安健洋という日本人選手を擁するクラブに新たな一枚が加わった形だが、そもそもこのクラブは『DMM.com』に買収された日本資本。

    先日には『イナズマイレブン』の株式会社レベルファイブがスポンサーになったことでも話題になったが、最高経営責任者(CEO)はFC東京でゼネラルマネージャーなどを務めていた立石敬之氏である。日本サッカー界にとっては、欧州の最前線へ切り込むための橋頭堡がベルギーに生まれたようなものと言えるかもしれない。

     いきなりドルトムントへ引き抜かれた香川真司や、バイエルンに請われた宇佐美貴史のようなパターンもかつてはあったわけだが、近年のトレンドは少しレベルの落ちるクラブやリーグを選択し、そこを足場にしながらステップアップを図るという方向性だ。

    少し前はドイツの下位チームや下部リーグが人気だったが、ポーランドを経てブレイクした森岡亮太(アンデルレヒト)、スイス経由を選択した久保裕也(ヘント)、そしてポルトガルから挑戦を始めた中島翔哉(ポルティモネンセ)のように、欧州のいわゆる5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)ではないところから上を目指す形が成果を見せていることで、また少し空気感が変わりつつある。

    シント・トロイデンの存在はある意味で例外的とも言えるのだが、選手側が「ベルギー移籍」という選択をためらわなくなっていることの意味は小さくない。植田直通(鹿島アントラーズ)のベルギー行きも発表になったが、こうした傾向は少なくとも短期的には加速していくと思われる。

     そしてもう一つのトレンドとして挙げられるのが、ユース年代からの欧州挑戦だ。

    典型例はハンブルガーSVの伊藤達哉だろう。柏レイソルU-18に所属していた彼が欧州への挑戦を選択したのは高校3年生の夏。トップクラスのチームに所属していながら、ユース年代の過程を途中で切り上げて渡欧するというのは珍しい事例だった。

    ただ、Jユースに所属する選手が国際ユース大会などで活躍し、現地から興味を持たれる、あるいはオファーを受けるというのは珍しいことではなくなっている。欧州と違って日本のJユース所属選手は契約書を交わしていないことが多く、実質的には「フリー」に近い状態にあるため、水面下では欧州行きを希望する選手と所属クラブの間でトラブルが発生する例も出てきた。

    つづく

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    7/23(月) 19:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00798129-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 20:44:10.45 _USER9
    7/23(月) 20:32配信
    乾貴士 敬礼ポーズ「俺もやりたかった」 できなかった理由は…

    GettyImages-982901586-800x533[1]

     サッカー日本代表の乾貴士が23日、テレビ朝日系で放送された「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」に出演。ロシアW杯で本田圭佑と岡崎慎司が披露して話題になった敬礼ポーズについて「俺もやりたかった」と告白した。

     グループリーグ第2戦のセネガル戦で2点目の同点弾を叩き込んだ本田が、岡崎と敬礼ポーズで喜びを表現したシーンが話題を呼んだが、乾は「(敬礼パフォーマンス)俺もやりたかったんですけど」と告白。乾は4年前のアジアカップで岡崎と敬礼ポーズを披露しており、今回のW杯でも、と思っていたという。しかし、自身のゴールの際は「興奮しすぎて、やれなかった」と悔しさをにじませ、MCの中居正広らを笑わせていた。

     乾自身はセネガル戦でゴール(1点目)を決めた。ゴール後のパフォーマンスの心境について聞かれると、「マジで入ったんや、という」と明かし、スタジオの共演者をほっこりさせていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000120-dal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 17:03:38.32
    酒井高徳 代表引退で独自の美学「結果を残せなかった選手は代表に居続けるべきではない」

    20180723-00000141-spnannex-000-2-view[1]

    日本代表からの引退についても改めてコメント。「今まで自分がやってきた立場を次の4年間でもう1度やる可能性を考えた際、
    そこのポジションは僕の歳でやる必要はないかなと思う。やっぱり結果を残せなかった選手は代表に居続けるべきではない。
    もちろん寂しいし、結果を残せなかったので悔いしかない。ただ、決心はついているので言葉は覆さない」と胸中を告白した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000141-spnannex-socc

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    670: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 09:53:25.05
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    鹿島に謎の練習生

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 02:07:29.69 _USER9

    no title

    https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-060538/

    サッカーの本田圭佑の朝鮮学校サプライズ訪問には驚いた。
    拉致問題解決に向け、日朝首脳会談に意欲を見せながら、事態を1ミリも動かせない安倍首相を尻目に、
    民間交流に意気込みがあるようだ。関係者の間では電撃訪朝プランも浮上している。

    19日に本田が訪れたのは、神奈川朝鮮学園。
    名古屋グランパス時代のチームメートだった安英学から訪問を打診されて快諾。
    体育館に集められた横浜朝鮮初級学校と神奈川朝鮮中高級学校の児童や生徒たちは本田来訪を知らず、
    本田が現れると怒涛のような歓声が上がったという。
    安英学と対談した本田は、「夢を持つこと。夢を忘れないこと。夢を諦めないこと」と激励したそうだ。

    本田は11年ぶりに行われた4月下旬の南北首脳会談を受け、
    「素晴らしく、歴史的な第一歩。多くの韓国人と北朝鮮の友人達よ。本当におめでとう!そして乾杯!!」と祝福ツイート。
    それを読んだ安英学が声をかけたという。

    「韓国、北朝鮮両国の出身者と交遊がある本田は70年を超える朝鮮半島分断の歴史に胸を痛め、
    南北統一問題に関心を持っているようです。サプライズ訪問は安英学の求めに応じたものですが、
    朝鮮総連の意向もくんだものでしょう。本人が応じるかどうかは別ですが、本田の電撃訪朝プランも温められているようです」
    (日朝関係筋)

    国交のない北朝鮮とスポーツを通じて交流する元スポーツマンは珍しくない。

    バスケ好きの金正恩委員長からアプローチされた元NBA選手のデニス・ロッドマンはこれまで5回訪朝。
    参院議員のバッジを着けてから北朝鮮に通うようになったアントニオ猪木は32回も訪朝している。

    なぜこのタイミングなのか。金正恩の対日不信は根深いといわれている。
    拉致問題をめぐり、金正日総書記が小泉首相に拉致を認めて謝罪したにもかかわらず、国交正常化は頓挫。
    安倍首相は“拉致の安倍”の金看板で首相まで上り詰め、政権浮揚に北朝鮮をたびたび利用してきた。
    その一方、核・ミサイル開発を理由に独自制裁を強化。総連幹部の日本への再入国禁止対象を拡大した。

    「安倍首相は日朝対話再開の可能性に言及していますが、口先だけの“やってる感”は否めません。
    本田が北朝鮮と交流を重ねていることが世間に知れ渡れば、
    拉致問題の解決を求める世論が〈安倍首相は何をやっているんだ!〉と声を上げるのは避けられないでしょう。
    民間外交の積極展開で安倍首相を追い込んでやろうという意図も見え隠れします」(前出の日朝関係筋)

    本田は米俳優ウィル・スミス氏と組み、米国の新興企業に投資する1億ドル(約113億円)のベンチャーファンドを共同設立。
    西日本豪雨の被災地に毎月10万円を1年間寄付するという。

    社会貢献意識が強く、人脈も行動力もある本田が動いたら、安倍政権に激震が走るのは間違いない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 13:55:44.37
     
    20180721_belgium_getty[1]

    【ドイツ】
    香川真司
    長谷部誠
    鎌田大地
    大迫勇也
    武藤嘉紀
    浅野拓磨
    原口元気
    宇佐美貴史
    【2部】
    酒井高徳
    伊藤達哉
    宮市亮
    渡辺凌磨
    金城ジャスティン俊樹
    【ベルギー】
    久保裕也
    森岡亮太
    冨安建洋
    豊川雄太
    関根貴大←New
    植田直通←New!
    遠藤航←New!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 12:36:24.99 _USER9
    「個人的には僕のスタイル、香川真司というものを、より確立させていきたい」

    20180722-00044356-sdigestw-000-4-view[1]

     香川真司がかつてのホームグラウンドに帰ってきた。21日に古巣セレッソ大阪の本拠地ヤンマースタジアム長居で行なわれた西日本豪雨災害チャリティーイベント「#Shinji Dream Special in Osaka」に主催者として参加。小学生低学年の子どもたちとサッカーで触れ合った後、約3000人の来場者を前にワールドカップを振り返り、そして今後への思いを語った。
     
    「ブラジル・ワールドカップが終わってからの4年間、厳しい立場、逆境を経験してきた中で、それと向き合ってきたからこそ、今回、こうやってプレーできたのかなと感じています。その経験が今回のワールドカップに対して生きていたと思います」
     
     グループリーグ初戦のコロンビア戦では自らが獲得したPKを決め、チームに貴重な先制点をもたらした。それ以降も不動のトップ下として西野ジャパンの攻撃陣をけん引し、前評判の低かったチームをベスト16に押し上げる原動力となった。だが、決勝トーナメント1回戦ではベルギーに2-3と惜敗。力不足を痛感させられた。
     
    「言っても、歴史を作れなかった。負けたので悔しい思いがあります。その中で何を得たかというと、僕も29歳、30歳となっていく中で、改めて自分の新たなチャレンジをしたい。このワールドカップで新たな可能性を感じることができたので。個人的には僕のスタイル、香川真司というものを、より確立させていきたい。結局は、あの舞台で1点しか取れなかった。それを力に変えて、個人技や個人の能力を伸ばして、チャレンジし続けていきたい」
     
     史上初のベスト8を懸けたベルギーとの一戦では、見事なボールコントロールから乾のゴールをアシストしたとはいえ、自らはゴールを奪うことはできなかった。フェライニやE・アザール、ルカクら強烈な個の能力を備えたベルギーに後半途中から圧倒され、2-0からまさかの逆転負けを喫する結果となった。そのショックは計り知れず、再び前を向くまでには時間を要したものの、オフの期間に頭の中を整理してきた。

    今オフの移籍の可能性を問われた香川は…

     香川真司の確立――。
     イベント後の報道陣による囲み取材では、より具体的に進化への思いを語った。
     
    「あそこ(ワールドカップ)で痛感した、個人個人の強さやスキル、能力の高さ。ベルギー戦もそうだし、感じることが多かった。あそこの局面で僕自身がトライして、もうワンステップ上がるためには、個で局面を打開したり、そういう要素を身につけたい。絶対的なストロングポイントが必要だなと、改めて感じたんで。それを問いただしていきたいし、ドルトムントには個の力が強い選手がいる中で、今後、そういう選手に対しても負けないぐらいの自分のストロングを明確に作り出していきたい」
     
     現在、欧州では香川に対してトルコの強豪、ガラタサライやベシクタシュが獲得に向けて興味を示していると伝えられている。今オフの移籍の可能性を問われた香川は「それは今後。まずドルトムントに帰ってから話しますし、具体的に今はそういうのはないんで。まずはドルトムントに集中して、プレシーズンを送りたいなと思っています」と話すに止めた。
     
     ワールドカップという大きな舞台を戦い終えて、新たな挑戦に打って出るのか。去就に注目は集まるものの、いずれの決断であっても、日本代表の背番号10は成長することを追い求めていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00044356-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 16:48:03.93 _USER9
    ムバッペ、イ・サンウは意識する。

    20180722-00831394-number-000-1-view[1]

     ――2年前にNumberに出てもらった時は、ガンバ大阪のU-23。当時は自分の理想と現実のギャップが大きすぎると言っていましたが、あれから1年、2年でだいぶ追いついてきたのでは? 

     「まだまだです。いまの理想で言えば、ロシアW杯に出てますよ。実際、オランダであと5点でも取っていれば選ばれていただろうし」

     ――現在19歳(インタビュー当時)ですが、同年代で意識している選手はいますか? 

     「ムバッペ。同世代ではダントツですもん。フランス代表の10番ですし、年俸12億ぐらい稼いでるらしい。そういう選手を引きずり下ろせるように、日々練習しているんで」

     ――個人競技だと顕著ですが、サッカーでも子供時代からライバル関係が続くことは多々ありますよね。堂安選手の場合は? 

     「ムバッペは接点がないですが、韓国代表のイ・スンウはまさにそうですね。最初は中3だったかな。ガンバでスペイン遠征に行ったときにあいつはバルサにいて、でも僕が点を取って勝ったんですよ。大会MVPが僕で、得点王があいつやったんです。

     で高1になったら、あいつは韓国代表でAFC U-16に来ていて、僕は日本代表のキャプテンでした。そのときは独走されて2点決められました。その後、ワールドユースであいつもおれも3点取って。だから1勝1分1敗。でも、あいつはバルサからベローナに行って1点しか取ってないけどA代表でW杯へ。イタリアはレベル高いから、そういう評価なんでしょうね。でもイ・スンウには絶対負けないですよ」

    一部抜粋

    7/22(日) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00831394-number-socc&p=5

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 22:13:12.12 _USER9
    日本代表DF、長友佑都が自身のツイッターを更新。日曜夜に味の素スタジアムを訪れ、J1リーグ第17節、FC東京vs横浜F・マリノス戦を観戦したことを報告した。
     
     試合は長友の古巣であるFC東京が本拠地で爆発。ゴールラッシュを決め込んで5-2の圧勝を飾り、首位サンフレッチェ広島との勝点差を7に縮め、2位の座をキープした。
     
     この出色のゴールショーに長友も大興奮。「FC東京対横浜マリノスを観戦。FC東京半端ないって。こんなに暑いのにめっちゃ走るやん。そんなんできひんやん普通」と、いまやお約束のフレーズで書き綴った。


    【画像】味スタで豪華3ショットが実現! 長友佑都、石川直宏、そして横須賀の若き政治家が… 

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     そしてここで、共に観戦した大物の存在を明かすのだ。
     
    「小泉進次郎さんとFC東京のレジェンド石川直宏さんと観戦させていただきました!
    最高に楽しかった!
    みなさん是非Jリーグを観に行ってください」
     
     なんとFC東京のOBでかつての僚友である石川氏と並んで写真に収まっているのは、衆議院議員でサッカー好きとして知られる小泉進次郎氏! 日本代表きっての人気者の交友関係の広さが垣間見える。
     
     古巣の快勝劇を目の当たりにし、“元気玉”をしっかり集めた長友。近日中に日本を旅立ち、ガラタサライのキャンプに合流する予定だ。

    7/22(日) 21:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00044384-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 15:56:58.63 _USER9
    日本代表MF柴崎岳がポルトガル王者ポルトの補強候補に浮上しているという。ポルトガル紙「レコルド」が、スペインメディアの報道を引用する形で伝えている。

     2011年にJ1リーグの鹿島アントラーズに入団した柴崎は、2016年1月に念願だったスペインリーグへ移籍。2部テネリフェを経て、昨季は1部ヘタフェで22試合1得点の成績を残した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーにも選出されると、全4試合に出場。長短のパスを駆使して絶妙なゲームメイクを見せるだけでなく、中盤での守備でも存在感を示した。

     世界的な評価を上げた柴崎は、ベスト16敗退後にACミランやドルトムントが熱視線を送っているとイタリアメディアで報じられたが、ポルトガルの強豪も獲得に関心を示しているという。ポルトガル紙「レコルド」は、「シバサキが任命される」との見出しで取り上げ、「日本人は2018年のワールドカップで目立った。昨日、スペインメディアでドラゴンズ(ポルトの愛称)の補強候補として選ばれた」と言及。獲得には1200万~1500万ユーロ(約16億~20億円)がかかる見込みだと記している。

     今季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を持つポルトは、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の新天地候補にも浮上しており、日本側から見れば今夏の移籍市場を賑わせる存在となっている。憧れのスペインに残るのか、それともポルトガルの名門で新たな挑戦に挑むのか――。次代の日本代表を背負うゲームメーカーは、キャリアの分岐点に立っている。

    7/22(日) 15:39配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00123676-soccermzw-socc 
      
      20180722-00123676-soccermzw-000-3-view[1]


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    699: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 20:28:56.39

    GettyImages-128385054-800x544[1]

    誰か辺境リーグからステップアップした日本人選手を教えて?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 08:34:53.52 _USER9
    サッカー日本代表の本田圭佑が7月13日、自身のツイッターを更新し、豪雨被害に見舞われた西日本に“水浄化システムの導入”を提案している。

    20180718-44034060-business-000-2-view[1]

    「大規模の断水。こういった問題を解決すべく、水浄化システムを開発している友人がいる」と明かした本田は、続けて「水に困っていて大変な生活をしている現場に、そのシステムを届けてもらえないか話してみます」とツイート。人脈の広さと即座の行動力をうかがわせ、被災者への気遣いを語った。

    「今回の本田のツイートは投稿から1時間ほどで8000を超える“いいね”が寄せられ、『さすが本田選手です』『迅速な対応素晴らしいですね』『政府でもできないような対応を検討されてて本当に有難い事だと思います』との賞賛が続出しましたが、本田による“斬新で奇抜なアイディア”や“人を救いたい”という熱意が現れたのは今回が初めてではありません」(スポーツライター)

     本田は2016年、ワシントンにて開催された国連財団の式典で自身を「フットボーラーであり、起業家であり、教育者です」と紹介し、貴重なオフの合間に中国やベトナムを含むアジア各国でサッカー教室を開いてきたことを明かすと、「2011年に東日本大震災で被災した石巻市にサッカー施設を寄贈した」とも告白。

    「さらに同じ年にイタリアで大きな地震が発生すると、約230万円を寄付したうえで、《もうそろそろ地震を予知する装置を開発するべき。その為に最高のエンジニアを集めます。地震の研究を続けるエンジニアの方々、僕に連絡下さい》と主張したんです。もはや行動力だけでなく、その発想力も一般人の先を行っており、世界への手助けになることはないかと常に模索しているようですね」(スポーツライター)

     ピッチ内外で異彩を放つ本田。サッカー以外の才能を世界が求め始めるのも時間の問題かもしれない。

    (木村慎吾)

    https://www.asagei.com/108689

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 14:48:19.64 _USER9
    7/21(土) 13:30配信
    内田篤人、9年ぶりの夏。タイトルへ「後半戦、みんなで獲りに行く」【J1第17節・鹿島vs柏】

    鹿島復帰。思い描いた道のりとは程遠い日々

    22日、鹿島アントラーズのJ1再開後ホーム初戦・柏レイソル戦が県立カシマサッカースタジアムで開催される。真夏の連戦となるが、ここからの巻き返しに向け、内田篤人の果たす役割は大きい。


    「このチームのために一生懸命働く覚悟で来た。アントラーズは優勝カップやシャーレを掲げることがよく似合うチームだと思う。去年は獲れなかったので、みんなで獲りに行きたい」

    新年早々に発表されたアントラーズ復帰、新体制発表会見で語られた決意。2010年にドイツへと旅立った若武者が、百戦錬磨のチームリーダーとして鹿嶋へと帰還する――。大いなる注目を浴びながら、内田篤人の2018年が始まった。

    「アイツが帰って来てくれた意味は、間違いなく大きい。練習に取り組む姿勢、かける言葉。見せてくれること、言ってくれることは間違いなく響くから」

    欧州で幾多もの激闘を経験し、長きにわたる困難の日々を乗り越えた後輩の帰還を、キャプテン・小笠原満男は心から喜んだ。かつてない数の報道陣が詰めかけた宮崎キャンプ、そこで繰り返された切磋琢磨――。内田の存在感は絶大だった。

    過酷なフィジカルトレーニングでは、メニューを告げられた直後に「やるぞ! 俺と組みたいやつ、来いよ!」とチームを鼓舞し、大声を張り上げ続ける。戦術練習では鋭いオーバーラップを連発し、地を這うスライディングを敢行。「このチームでしっかりと試合に出たい」。アントラーズで定位置争いをする意味を、「結果を残さないと次がない」というドイツでの経験を、極寒のピッチに解き放ち続けていた。

    そしてシーズン開幕とともに始まった、怒涛の連戦。チームとしても個人としても、思い描いた道のりとは程遠い日々を過ごすこととなってしまった。それでも内田は動じることなく、前向きのベクトルを放ち続けた。

    「勝てない時は、“結果が出ることを待っている”状態だから。“練習で変えていく”とよく言うけど、結果が出て変わっていくものだからね」

    かつて暗闇に迷い込んだ時、本山雅志(ギラヴァンツ北九州)が「ブレないことだよ」と繰り返していたように――。

    4月25日のJ1リーグ戦第10節・神戸戦。痛恨のドローに終わり、悲痛な叫びと怒号に包まれた聖地で、内田はスタンドへ歩み寄った。「一緒に乗り越えよう」。残留争いに身を置いた2012年、心身が擦り減るような日々を過ごす中、共闘を呼び掛けた中田浩二のように――。

    「クラブハウスに貼られている横断幕のメッセージにもネガティブなものが一つもない。一緒に闘おうという思いが込められているから、頑張れるよ」。脈々と受け継いできたアントラーズスピリット、そして背番号12への思いとともに、内田はチームを浮上させようと腐心していた。別メニューでの調整が続き、ピッチに立てない不甲斐なさと向き合った日々も、その言葉で、その振る舞いで、内田はチームのために戦い続けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00010001-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 09:23:30.13
    世耕弘成経済産業相は21日、サッカーW杯ロシア大会日本代表の本田圭佑選手と経産省で会談した。
    ベンチャー企業の海外進出を助ける経産省の支援事業で本田選手に協力を依頼。
    2025年の国際博覧会(万博)の大阪誘致と合わせ、PRを要請した。

    fecf43cff2229c9e29e97efa3735da02[1]

    世耕氏は「本田選手は子どもたちのあこがれだ。スタートアップ(起業)の旗を振ってもらいたい」と述べた。
    本田選手は「志のある起業を支援したい」と語った。

    経産省は6月、ベンチャー支援事業「J―Startup(ジェイスタートアップ)」を開始。
    本田選手はベンチャー企業を育成する投資ファンドへの関心が高く、手助けを呼び掛けた。

    https://this.kiji.is/393187204643521633?c=113147194022725109

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 06:07:07.53 _USER9
    トルコの強豪はあのシャドリの引き抜きも画策中

    トルコ全国紙『Fanatik』が驚きのニュースを報じた。登場する主人公はボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF、香川真司そのひとだ。

     つい先日、トルコ・メディアが一斉に取り上げたのは、長友佑都を擁するガラタサライからの強い関心だった。
    ところが今度は同じイスタンブールに本拠地を置く強豪ベジクタシュが香川の獲得に本腰を入れはじめたというのだ。
     
    同紙によると、ベジクタシュは過去2シーズンに渡って攻撃の急先鋒として活躍したブラジル代表MFタリスカの後釜を物色中で、香川を候補者リストのトップに据えたようだ。
    ベジクタシュはベンフィカから借り受けていたタリスカを買い取れず、選手本人は6月末のレンタル期間満了が受けて、中国の広州恒大へと完全移籍した。トップ下の重要なポジションが空席のままなのだ。

    全国有力紙はこう続ける。

    「ドルトムントは強化資金捻出のため、複数の選手の売却を考えている。
    ベジタクシュは近年、ドイツのクラブから好タレントを迎え入れることで補強を成功させており、ドルトムントとの関係もすこぶる良好だ。可能性は十分にあるだろう」
     
    もし移籍が実現すれば、熱狂のるつぼと化すイスタンブール・ダービーで香川と長友が対峙することになるが……。
    はたしていかなる結末を迎えるか。
     
    ちなみにベジクタシュは、イングランドのWBAでプレーするベルギー代表MFナセル・シャドリの釣り上げも画策中だ。
    名前を聞いてピンと来た方は多いだろう。日本とベルギーが死闘を繰り広げたあの一戦で、決勝点を奪った殊勲者である。

    7/21(土) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044310-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 05:50:25.52 _USER9
    今月末で退任する日本代表の西野朗監督の後任候補としてU-21日本代表の森保一監督らの名前が挙がる中、DF吉田麻也(サウサンプトン)が一選手の立場で見解を述べた。

    「選手として成長させてくれる監督、(日本代表がW杯で)行ったことのないところ(ベスト8)まで導いてくれる監督になれば、だれでもいい」。次期監督候補としてユルゲン・クリンスマン氏やアーセン・ベンゲル氏らの名が報道される中、ロシアW杯で日本代表のコーチも務めた森保氏が最有力候補と言われている。

     プロ入り後、常に外国人監督の下でプレーしてきた吉田にとって、西野監督とともに戦ったロシアW杯は新鮮な経験でもあったが、外国人監督が日本代表を率いる難しさも指摘する。

    「日本のこと、アジアのことを理解していないと、(W杯)予選を戦ううえでは時間がかかる。ザックさん(アルベルト・ザッケローニ元監督)のときもハリルさん(バヒド・ハリルホジッチ前監督)のときもそうだったけど、日本のこと、アジアのことを理解するのに2年くらいかかる。そこのロスは時間的にもったいないかなと思う」

     コミュニケーションという意味では吉田自身は「外国人監督でも英語で話せれば問題ない。そういう意味でアギーレさん(ハビエル・アギーレ元監督)は楽だった」と振り返るが、英語での直接対話が難しい選手が多いことを考えると、日本人監督であることのメリットは多分にあるようだ。

    7/20(金) 17:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656379-gekisaka-socc

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