サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    153: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 03:12:30.89
     20181028-00000029-goal-000-2-view[2]

    堂安律、開幕から10戦連続フル出場…最下位フローニンゲンは首位PSVに逆転負け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000029-goal-socc





    続きを読む

    205: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 03:49:16.42

    5723c5d5[1]

    鎌田きたああああああああああああああああ





    続きを読む

    180: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:21:42.80
     
    20181028-00010002-goal-000-1-view[2]

    吉田麻也vs武藤嘉紀の“初対決”は実現せず! 今季絶不調の名門対決はスコアレスドローで決着
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181028-00049434-sdigestw-socc




    続きを読む

    186: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:49:01.42
     
    20181028-00294680-footballc-000-1-view[1]

    原口が痛恨のPK献上…アウグスブルクに1-2敗戦。浅野はベンチ入りも出場なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181028-00294680-footballc-socc



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 14:04:48.78 _USER9
    各国ビッグクラブが熱視線を送るフローニンゲンの日本代表MF堂安律について、『FOXスポーツ』イタリア版が25日、特集記事を組み、関心を示している。

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    オランダ2年目のシーズンを過ごす堂安は今シーズン、ここまで開幕から全試合フル出場。最下位に沈むチームの中でも存在感を示している。今月行われたウルグアイ戦で初ゴールを決めた日本代表でも中心選手となりつつある堂安については、これまでマンチェスター・シティやPSV、さらにはユヴェントスやアトレティコ・マドリーからの関心が伝えられてきた。

    7年間にわたりイタリア王者に君臨するユヴェントスがリストアップしたことで、伊メディアは20歳の新星に注目。史上初となる日本人選手の獲得に向けて、期待を寄せている。

    「この選手の何が特殊なのか?国際舞台において技術レベルを見ても有望株の1人と言えるが、それに加えて若きウィンガーは日本代表選手だ。移籍が実現すれば、これまで日本人選手を獲得したことのないユヴェントスにとって史上初の出来事になる」

    2011年冬から7年間、インテルでプレーしたDF長友佑都や、2014年冬から3年半、ミランに所属したMF本田圭佑の事例を挙げ、イタリアの名門クラブにとって日本人選手の獲得がマーケティング戦略において有効であると指摘した。

    「(イタリア)北部のビッグ3のうちでユヴェントスが唯一、日本人選手と契約したことがないクラブだ。だがインテルのナガトモ、ミランのホンダの経験を踏まえると、ピッチ内での貢献の有無に関わらず、日出ずる国の選手が組織に所属していることで、非常に大きなメディアの注目を浴びることができる」

    今夏には、世界規模でのメディア効果を狙い、レアル・マドリーから世界最高峰のFWクリスティアーノ・ロナウドを獲得したユヴェントス。果たしてユーヴェは各国ビッグクラブとの堂安争奪戦を制することはできるのか、注目されるところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 17:24:20.50

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00144010-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 07:31:30.39 _USER9
    現地時間26日に行われたポルトガル1部リーグでポルティモネンセはナシオナルに1-0で勝利したが、FW中島翔哉はベンチ入りメンバーを外れた。
    アントニオ・フォーリャ監督が、この決定を説明している。ポルトガル『Maisfutebol』が伝えた。

    ここまでリーグ戦全試合に先発出場してきた中島がベンチにもいないことは、当然驚きとなった。ただ、負傷などではないようだ。

    中島の欠場について指揮官は、「非常にシンプルだ。ナカは代表に行っていて、長い間チームから離れていた。だから我々は、選手を守ることにしたんだ。
    我々はナカのプレーを一度ではなく、何度も必要としているからね」とコメント。選手の疲労を考慮しての決断だと明かした。

    10/27(土) 6:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00294750-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 05:38:26.02 _USER9
    CLシャルケ戦で緊急交代、診断の結果は肺気胸 現地紙は「2~3週間はプレーできない」

    no title


     ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間24日に行われたCLグループステージ第3節の本拠地シャルケ戦(0-0)に左サイドバックとして先発出場。華麗なダブルタッチのドリブル動画がCL公式インスタグラムに取り上げられた一方、終盤に途中交代し、病院で肺気胸と診断された。トルコ紙「Milliyet」は「2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と報じ、11月の代表戦出場が絶望視されている。 
      
     シャルケ戦に出場した長友は圧巻のスキルを見せつけた。タッチライン際でパスを受け、相手のイタリア代表MFダニエル・カリジューリをダブルタッチで翻弄し、股抜きで抜き去るドリブルを披露。CL公式インスタグラムがこのプレーを取り上げ、「スキル・オブ・ザ・デイ」として動画も投稿し、ファンから称賛を浴びていた。

     だが後半37分、相手のクロスを長友がブロックした際にそのまま倒れ込み、途中交代するアクシデントに見舞われた。試合から一夜明け、クラブは気胸と診断結果を公式発表している。

     トルコ紙「Milliyet」は「ナガトモは大きな危険に晒されていたので、すぐさま病院に向かった。2~3日後に退院の見込みだが、2~3週間はプレーできない」と指摘。11月16日にベネズエラ戦、同20日にキルギス戦と日本代表の連戦を控えるなか、コンディション調整や経過観察を踏まえると、11月シリーズの出場は困難と見られている。

     来年1月にはアジアカップを控え、長友は不動の左サイドバックとして起用が予想されていた。しかし、今回のアクシデントで大会の出場も不透明な状況となっている。

    10/26(金) 22:37配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00143957-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 05:25:31.26
    ええんか…
    no title

    続きを読む

    57: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 02:42:38.95
     10月26日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第11節が行なわれ、ハンブルクは1-0でマクデブルクを下した。
     
    DqdGU4lX0AAN30u[1]

     23日にクリスティアン・ティッツ監督を解任し、かつてドルトムントの下部組織やシュツットガルトを率いたハネス・ヴォルフを後任に迎えた5位のハンブルクが、15位マクデブルクのホームに乗り込んだ一戦、酒井高徳は変わらず右SBでスタメン入りしたが、伊藤達哉は3試合ぶりにベンチスタートとなった。
     
     ハンブルクは立ち上がりにいきなりナレイがペナルティーエリアに侵入してゴールに迫るが、マクデブルクも積極的に前に出て先にシュートも放つ。しかし、すぐにアウェーチームが主導権を奪い返し、ボールポゼッションを高めていった。
     
     とはいえ、プレーに変化が乏しく、なかなか決定的なかたちを作れないハンブルク。17分、ファン・ヒチャンが速いドリブルで侵攻し、ハントと壁パスで中央突破を試みるが、リターンパスはわずかに合わず。23分、ナレイがラゾッガのラストパスを受けてフィニッシュに持ち込んだ場面は初の決定機となったが、GKブルンストの好守に阻まれる。
     
     24分、ナレイがエリア前で倒されて得たFKをハントが蹴るもクリアされ、28分には、ファン・ヒチャンがスルーパスに反応してDFラインの裏に抜け出すが、寄せたブルンストにワンタッチされてシュートは撃てない。
     
     さらに29分、ナレイ、ラゾッガとシュートが立て続けにブロックされた後、ラゾッガが右に流したところをファン・ヒチャンがフリーでシュートするも、これも相手DFにはね返される。
     
     45分、マンガラが長い距離のドリブルから放ったシュートも、ゴールには結びつかず。守備では全く危険がなかった反面、ハンブルクは引いた相手の守備を崩せずに前半を終えた。
     
     後半、最初にスタジアムを盛り上げたのはマクデブルク。GKポラースベックが前に出ているのを見て、ベックがロングシュートを放つが、クロスバーをわずかに越える。
     
     対するハンブルクのチャンスは51分に訪れ、エリア内での浮き球をうまく処理したホルトビーが反転してシュートを放つが、ブルンストに至近距離でブロックされた。
     
     前半同様に攻勢に立ったところで、ハンブルクは大きな痛手を負う。53分、CBのベイツがブルターに足の裏を見せて当たりに行き、2度目の警告を受けて数的不利を強いられることとなったのだ。これにより、酒井はCBに、ナレイが右SBに移行した。
     
     ハンブルクは縦パスをカットされたり、マクデブルクがシステムを変えて攻撃に力を入れたこともあって、幾度か危ない場面を迎える。63分には、左サイドを攻略されてクロスを入れられ、ゴール前のベックにボールが渡りそうになるが、酒井が寄せてシュートを阻んだ。
     
     ハンブルクは攻撃を活性化させようと、69分にファン・ヒチャンに代えてジャッタを投入。その1分後に、ジャッタは鋭いシュートを放ってブルンストの牙城を脅かす。72分にはゴール前でのパス回しから、ジャッタの横パスを受けたマンガラがミドルを放つも、ブルンストがキャッチした。
     
     そして77分、下がってマンガラから縦パスを受けたラゾッガが前を向くと、すかさず浮き球のスルーパス。これでナレイが抜け出し、飛び出したブルンストの股間を抜くシュートを決め、ついにハンブルクが先制ゴールを奪う。
     
     リードしたアウェーチームはその後、サイドを破られて危ないクロスを入れられたり、エリア内で相手にボールを持たれたりもしたが、選手交代(ラゾッガ→DFラクロワ)で最終ラインの枚数を増やすなどしてこれをしのぎ切り、新監督にさっそく初勝利をプレゼントした。
     
     引いた相手に対する攻撃など課題は残ったものの、新体制下で粘り強いプレーを見せたハンブルクが今後、上昇曲線を描いていけるかどうかが興味深い。そして、この試合では出番がなかった伊藤の起用法がどうなっていくかも気になるところだ。
     
     ハンブルクは今後、29日にDFBカップ2回戦でヴェーエンと敵地で対戦し、11月5日には首位(10節終了時点)ケルンをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00049392-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 17:11:49.65 _USER9
     
    20181026-00294703-footballc-000-1-view[1]

    オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入したMF本田圭佑が、26日の練習でアクシデントに見舞われたようだ。オーストラリア『AAP』が伝えている。 

     本田はこの日の練習でチームメートと接触。ひざを痛めたようでしばらくピッチに横になり、その後カートで引きあげたとのことだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00294703-footballc-socc

    続きを読む

    516: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 13:59:29.11

    20180328_yuto-nagatomo4628-e1530557598461[1]

    長友は肺気腫かあ・・・
    もともとカタールまで持つか不透明だったし、最長でアジア予選までかもな
    SBは宏樹以外マジ不透明になってきたな・・・

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 19:33:57.94 _USER9
    フローニンゲンの日本代表MF堂安律の移籍は、まだ具体的な話ではないようだ。オランダ『RTV Noord』が伝えている。

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

     マンチェスター・シティ、ユベントス、アトレティコ・マドリーといった世界の名だたるクラブからの関心が取り沙汰されている堂安は、ヨーロッパでも去就が注目されている。

     ただ、同クラブのテクニカルマネジャーであるロン・ヤンス氏は、「堂安への関心を明確に示したクラブはない」とコメントした。

     それでも、同氏は「これからどうなるか我々も興味深く見ている。もちろん、彼はスペシャルな選手だ」と語り、堂安への期待の高さを口にした。

     今季のフローニンゲンは、エールディビジで最下位に低迷している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00294712-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 11:02:53.06 _USER9
     サッカーオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が26日、ツイッターを更新し、ジャーナリスト・安田純平さん(44)の
    帰国を喜んだ。

     本田は「フリージャーナリストの安田さん、色々と議論がなされてるみたいやけどとにかく助かって良かったね」と賛否両論があることを踏まえて、
    安田さんの無事に安堵の心境をつづった。

     安田さんはシリアの過激派組織による拘束から約3年4か月ぶりに解放され、25日に帰国した。

    20181026-00000003-tospoweb-000-2-view[1]

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000003-tospoweb-socc

    続きを読む

    190: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 03:33:59.22
     
    20181026-03599369-gekisaka-000-1-view[1]

    ザルツブルク3発快勝で3連勝 南野は途中出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00373066-nksports-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 13:59:06.56
     
    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]


    オランダ1部・フローニンゲンの日本代表MF堂安の争奪戦が勃発しそうだ。マンチェスターCが堂安の獲得を目指していると24日付の英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。同紙によれば堂安の移籍金価値は500万ポンド(約7億2500万円)とし、オランダで成長を続けている点も高く評価している。

     チームは来夏まで移籍は容認しない方針だが、他にもユベントス、アトレチコ・マドリードが関心を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000018-spnannex-socc

    続きを読む

    363: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 04:43:44.90
     
    20181026-03587996-gekisaka-000-2-view[1]

    マルセイユはラツィオに3発完敗で今季EL初勝利ならず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-03587996-gekisaka-socc




    続きを読む

    270: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 03:54:04.44
     
    20181026-00000026-goal-000-2-view[1]

    ベティス、敵地でミランを撃破!乾は出場せず/ELグループF第3節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000026-goal-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 22:37:11.58 _USER9
     ガラタサライは25日、前日24日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で負傷交代した日本代表DF長友佑都が、肺気胸と診断されたことを発表した。全治については明かされていない。

    20181025-03564907-gekisaka-000-4-view[1]

     長友はホームで開催されたグループリーグ第3節のシャルケ戦(0-0)で先発出場。しかし、後半35分にMFダニエル・カリジウリのクロスをブロックした直後、胸を押さえて仰向けに倒れ込み、呼吸が苦しそうな様子を見せた。チームはすぐに長友を下げ、DFオメル・バイラムを投入。長友はその後、検査を受けるために病院へ向かったと伝えられていた。

     クラブ公式サイトによると、長友の診断結果は肺気胸。全治などの詳細は不明となっており、入院して治療する必要があるかどうかは今後明らかになるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-03564907-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 15:07:27.72

    42153_ext_04_0[1]

    身長178センチ
    慶応高校(fc東京ユース)→慶応経済 
      
    凄すぎやろ

    続きを読む

    110: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 06:17:06.54

    20181025-00143627-soccermzw-000-1-view[1]

    ドルトムント香川真司の凋落ぶりが半端ないんだけど…どうしたんや?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 06:07:23.43 _USER9
     
    20181025-00371875-nksports-000-6-view[1]

    長友負傷で後半途中退場 クロス直撃で倒れ込む
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00371875-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 12:53:10.16 _USER9
    ●「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」 
      
    20181022-00000001-goal-000-2-view[1]

     本田がそんなライバルたちに打ち勝って狭き門を突破しようと思うなら、どこかのタイミングでA代表に復帰する必要があるのではないか。東京五輪までの2年間、A代表に一度も来ない選手をいきなりオーバーエイジ枠で起用するほど、森保監督は大胆なタイプではない。トルシエ方式で融合や継続性を重視していくと見られる。

     しかし、本田を23日にメルボルンで直撃すると「A代表に戻る気持ち? 行くつもりはないですね」と断言した。「呼ばれたらどうするのか?」という問いにも「呼ばれないと思います。行くつもりがないんで」と一蹴。森保監督が2つのチームを兼務していることを分かったうえで、「A代表に入らなくても、五輪代表には行けるでしょ」とキッパリ言い切ったのだ。

     確かにA代表と五輪代表監督が別だった2012年のロンドン五輪や2016年のリオデジャネイロ五輪は、本大会直前に関塚隆監督や手倉森誠監督がオーバーエイジ選手を急きょ招集する形を取ったが、今回は状況が違う。それだけ一発逆転は難しい。その現実を理解したうえで、本田は東京五輪だけを見据えている。そんな潔さを感じさせた。

     今、彼はカンボジア代表の事実上の監督を務めていて、そういう立場の人間が再び日の丸を背負っていいのかどうかという疑問も残る。「コンプライアンス上の問題があるのではないか」と見る向きもあるため、そこは日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と話し合いを重ねていくべきテーマだ。

    一部抜粋

    10/24(水) 11:44 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181024-00010001-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 05:57:59.43 _USER9
     
    20181024-00834749-soccerk-000-4-view[2]

    CSKAモスクワの西村拓真がCLデビュー!…日本人選手16人目
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00834749-soccerk-socc




    続きを読む

    541: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 01:28:35.51
     
    no title

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 22:02:50.078

    img_0[1]

    雑魚時代の日本の中では中田は目立った
    しかし実力は本田の方が上

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 14:26:35.46 _USER9
    先日メルボルン・ヴィクトリーでのデビューを飾った本田圭佑を、ケヴィン・マスカット監督も称賛している。『THE AUSTRALIAN』が伝えた。

    20181022-00000001-goal-000-2-view[1]

    20日に開幕を迎えたオーストラリアのAリーグ。背番号4を背負う本田は、キャプテンマークを巻いて右サイドで先発出場を果たした。すると28分、自ら右サイドに展開すると、エリア内に飛び込みクロスに頭で合わせ、いきなりゴールを奪ってみせた。

    チームは1-2と地元のライバルであるメルボルン・シティに敗れたが、本田は確かなインパクトを残している。マスカット監督は、元日本代表MFを絶賛した。

    「ケイスケは目立っていたね。本当に頭の良いフットボーラーだ」

    「この短い期間でチームメイトと理解しあっているし、ボールを持つたびにエキサイティングだった。私の期待通りのプレーをみせてくれた。彼は大きな影響力を持っている……熱意、競争力、技術は特別なものだ」

    また、試合に臨む姿勢にも賛辞を送った。

    「決して安易な選択をとらない。踏ん張り、ファールをとりにいくようなことはしない。今夜は(審判に講義する場面が)少しあったが、それにも加わらなかった」

    オーストラリアでのデビュー戦でいきなり強烈なインパクトを残した本田。32歳となった日本人MFは、今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000001-goal-socc

    続きを読む

    817: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 13:20:10.48

    20180927-02122651-gekisaka-000-1-view[1]

    とりあえず宇佐美もベルギーに行ってみたらどう?
    そこで通用するかどうかで本当のレベルがハッキリわかる
    森岡、久保、鎌田はブンデスじゃ無理だけどベルギーなら活躍できるレベルだから

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 10:34:34.17 _USER9
    ブンデスリーガ2部第10節が22日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリはアウェイでデュイスブルクに1-0で勝利した。

     9月に2度目の前十字じん帯断裂から復帰した宮市は、2試合連続のスタメンで、4-2-3-1の2列目右で出場。立ち上がりからチャンスに絡んでいたが、60分に惜しいヘディングシュートを放つと、着地後に左足を痛めて倒れ込んだ。ピッチ外でストレッチしたあと、自ら歩いてベンチに戻り、そのまま途中交代となった。試合後の取材で「完全に足がつってしまった」と明かし、大事には至らなかったようだ。

     試合は84分にドイツ人FWサミ・アラギが決勝ゴールを決めて、ザンクト・パウリが1-0で2連勝。ここ5試合で4勝1分とし、3位浮上を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00852002-soccerk-socc 

      no title


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 08:00:09.33 _USER9
    ヘタフェで苦しむ日本代表MF柴崎岳について、スペイン最大手紙『マルカ』が現状を分析している。

    167bf1a6[1]

    ヘタフェ在籍2シーズン目を迎えた柴崎。しかし、レアル・マドリーとの開幕戦にフル出場した後、7試合でわずか28分しか出場機会を得られず。さらに直近3試合はベンチ外となるなど、苦しみ続けている。

    先日のラージョ・バジェカーノ戦では先発も予想されていたが、結局90分間ベンチを温めることに。厳しい状況の続く日本代表MFについて、『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者が分析している。

    「ヘタフェは今季リーガでも良いリズムで歩を進めている。ほとんど刷新されたチームで、もう1シーズン1部に残ることを求めている」

    「しかしチーム内には、アリカンテ出身指揮官にほとんど戦力に数えられていない、昨季から在籍している男がいる。それはガク・シバサキだ。ホセ・ボルダラスは彼のポテンシャルを理解している。彼が何をもたらせるのかを。ボルダラスは各練習で、ロシア・ワールドカップで強い印象を残した選手の片鱗を見出そうとしているが、しかしヘタフェというチームにはまらないままだ」

    そして、昨季バルセロナ戦でスーパーゴールを挙げたときが「ヘタフェでの絶頂期」と論じた。

    「日本人選手は今季119分しかプレーしていない。90分は第1節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー戦。あとは第4節、セビージャでの29分間のみ。その日以降、彼を目にしてしない」

    「それ以降の5節で、ガクは2試合をベンチ、3試合をスタンドで過ごした。バジェカス(ラージョ・バジェカーノ戦)では再び招集リストに含まれ、試合に出場するためにウォームアップをしたが、負傷者が出たことでボルダラスはプラン変更を余儀なくされた」

    「彼は日々の練習で努力をして、ボルダラスを納得させなければならない。ガクは昨季に力強くシーズンをスタートさせ、あの世界を驚かせるバルサ戦のゴールも生みだした。しかし、それがヘタフェでの絶頂期だった。そのバルサ戦で左足第五中足骨を骨折して、結局昨季の出場記録はスタメン11試合、ベンチ11試合の22試合にとどまっている」

    ヘタフェはリーガ9節を終えて3勝3分3敗、首位バルセロナと6ポイント差の勝ち点12で10位につけている。上々のスタートを切ったチームの中で出遅れている柴崎は、さらなる出場機会を掴むことができるのだろうか。

    10/23(火) 7:51配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000028-goal-socc 

    続きを読む

    このページのトップヘ