サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 19:42:35.49
     20190105-00052344-sdigestw-000-1-view[1]



    【GK】
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.ポルティモネンセ🇵🇹)
    シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
    槙野智章(31.浦和レッズ)
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(24.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シントトロイデン🇧🇪)
    青山敏弘(32.サンフレッチェ広島)
    塩谷司(30.アルアイン🇦🇪)
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    伊東純也(26.柏レイソル)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(23.ザルツブルク🇦🇹)
    【FW】
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)
    北川航也(22.清水エスパルス)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
     20190105-00159217-soccermzw-000-4-view[1]


    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
     ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。 
      
     同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

     その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

     同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

     ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 20:39:19.45 _USER9
    20190103-00000022-goal-000-3-view[2]


    スペイン1部リーグ、ベティスが日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)獲得への関心を強めているという。スペインを中心にしたサッカー情報を扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     情報によると昨年末にも柴崎獲得に動いていたベティスが冬市場にも再チャレンジするという。ヘタフェが放出に前向きで、柴崎が日本代表としておよそ1カ月所属チームを離れることが獲得にプラス作用を及ぼす見方がある。同じくスペイン1部のウエスカが今季終了までのレンタル獲得で動いているのを見越して、これを上回るため正式移籍での獲得を狙うという。

     このほか、マルカ紙は柴崎の新天地候補についてドイツの複数チーム、前所属でスペイン2部のテネリフェを挙げている

    1/4(金) 19:30配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000103-dal-socc

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    211: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 19:53:34.15







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    165: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 09:57:16.61
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    リーガ中位なら間違いなく需要はあるはずだけどな。
    高額なサラリーを払えるか、となるとまた別だけど。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 07:40:59.48 _USER9
    1月2日(現地時間)にポルトガル・リーグ第15節が行なわれ、ポルティモネンセはリーグ2位のベンフィカを2-0で下した 
      
     前節のフェイレンセ戦を欠場した中島翔哉だが、日本にいったん帰国してからポルトガルに戻り、今年初試合となるこの一戦に先発出場。2点目の起点となるなど、要所で存在感を示した。

     試合は12分、ウィウィソン・マナファのクロスに対し、ベンフィカ守備陣が処理に失敗したことで、ポルティモネンセはオウンゴールで先制する。

     そして38分、中島が左サイドから前線のジャクソン・マルティネスにクロスを上げるが、ベンフィカGKが飛び出して弾く。しかし、そのこぼれ球をクリアしようとDFが頭でそらしたボールは、ネットに吸い込まれていった。

     その後、ベンフィカは得点を奪えず、ポルティモネンセは強豪相手に大金星。中島は89分にピッチを退くまで、果敢にベンフィカの守備網に挑み続けた。

     彼はこの試合の後、日本代表の背番号10として、アジアカップが開催されるUAEに向かうとみられていたが、合流はさらに遅れる可能性が出てきた。

     現地紙『O jogo』によれば、この試合にはイングランドのマンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトンのほか、スペインのアラベス、マジョルカ、ドイツのフライブルク、そしてオランダのフェイエノールトなどのスカウトが訪れていた。

     ベンフィカの若手選手2名を見る目的もあったようだが、最大のお目当ては中島だったとされる。

     そんな中島について、同紙は「ポルティモネンセ側が“あと数日”滞在させるように画策している」との見解を示している。

    「ポルティモネンセは、土曜日にマリティモ戦を控えている。中島はUAEに飛ぶ前に、この試合に出場する可能性が出てきた。日本の初戦は9日のトルクメニスタン戦であり、目の前に迫っているが、ポルティモネンセの会長は日本サッカー協会がベンフィカ戦での出場を認めたように(推測だが……)、今回も出場が叶うとみている」

     いずれも、今冬の移籍を見越しての戦略と考えるのが自然だろう。英メディアは、ウォールバーハンプトンとの交渉は破談したとの見方を報じている。今回の滞在の延長、合流の遅れは、新たな移籍交渉のためのものとなるのだろうか。

     ポルトガル紙『Record』は、試合後にアントニオ・フォーリャ監督が、中島について以下のようにコメントを残したと紹介している。

    「監督として、私は彼を失いたくない。しかし、もし(移籍が)起こるのであれば、これがサッカーにおける人生であり、私たちはまた再び、チームを作り上げなければならない……」

     はたして、中島の動向やいかに!?

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    1/4(金) 6:30 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52272 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 18:08:32.73

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 08:01:47.54 _USER9
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)は2日、冬季休暇を終え羽田空港から出国。正月は家族と食事やカラオケでリフレッシュし「最高の1年にしたい」と決意した。 

    今冬には「小さい頃からの夢」と語るスペインリーグへの移籍を目指すが「まだ何も決まっていない。
    早く決まればいいというものでもない」と冷静。アジア杯に出発した日本代表についても「2大会経験している身としては、そう簡単にはいかないと思うけど、一丸となって優勝してほしい」とエールを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000164-sph-socc
    1/3(木) 6:08配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 02:41:58.31
    GettyImages-461625672[1]


    普通に考えて逆やろ
    あんなレベル高いGK一生でねえぞ

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 07:01:11.41
     20190103-00885737-soccerk-000-3-view[1]


    吉田麻也が奮闘!サウサンプトン、チェルシー攻撃陣シャットアウトし敵地で1ポイント持ち帰る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000020-goal-socc





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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/03(木) 07:06:16.00
     
    20180516_shoya-nakajima[1]

    ポルティモネンセSC 2-0 SLベンフィカ









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 20:13:00.20 _USER9
    オランダ1部ヘーレンフェインMF小林祐希(26)が2日、成田空港から出国し、スペイン移籍の意向を口にした。
    既にスペイン人の代理人と契約したことを明かし「前よりは可能性は高まっている」と話した。

    スペインは幼いころからあこがれていたリーグだ。ジュビロ磐田在籍時にともにプレーしたMF中村俊輔が「スペインにサッカーがある」と話していたことも心に残っているという。
    「世界最高のリーグだと思うし。できるならスペインでやりたい。自分は世界最高のリーグで毎週、しびれる試合をして、そこでもがいて強くなっていきたいと思っている」と強い思いを口にした。

    ヘーレンフェインで2年半プレーし、今季も17試合で16試合に先発している。
    「他国のスカウトも見てくれていると思うので。ステップアップという意味では、そろそろいい時期なのかなと」と19年の飛躍を誓っていた。

    1/2(水) 19:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00434713-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 11:30:31.60 _USER9
    ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。

    昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。

    プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。

    さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。

    経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。

    ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。

    1/2(水) 11:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc

    写真
    no title

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    127: 名無し@サカサカ10 2018/12/30(日) 19:45:21.63
    51c04aac04ebcca15dca0a05db956ab4[1]


    川島と川口ってどっちの方が凄いんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 12:35:15.20 _USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表GK川島永嗣(35=ストラスブール)が1日、フランスへと出国した。

    20190101-00434185-nksports-000-10-view[1]

    18年夏はW杯を経験し、その直後にフランスのメッスからストラスブールへ移籍。激動の18年を「W杯直後はいろんな意味でやりきった感はありましたが、まだまだ先を見せてくれたW杯でもあったし。そういう意味では次を見据えるモチベーションにもなる大会だった。気持ち的には休んだ後は次に向かってという感じではありました」と振り返った。

    ストラスブールではまだ、リーグ戦出場はない。だが、前所属のメッスでは第4GKから正GKへとのし上がっている。「だいぶ地味に、メンバーには入れるようになってきた」とし「ある意味勝負はここから。自分には失うものは何もないし、思い切ってこの挑戦を、このまま楽しみたいと思います」と19年の飛躍を誓った。

    W杯ロシア大会は、ロスタイムのベルギーの高速カウンターを浴びて幕を閉じた。「今も思い出す」というが「ただ思い出すだけでなく、それをどう、次に来たときに止められるかというチャレンジしか、それを消すことができない。またいつか、そういうチャンスがいつか来るかもしれない。そのために、努力を続けていくしかない」と前を向く。森保体制になってから、日本代表には招集されていないが「代表への情熱はまったく変わってない」とキッパリ。「(代表に)呼ばれてるときも呼ばれていないときもそれは変わらない。選手としての大きな夢。今は自分が、自分自身のチャレンジに集中しないといけないと思っている」と話した。

    1/1(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00434185-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/01(火) 07:51:35.45 _USER9
    今シーズンわずか98分間の出場のみにとどまっている香川真司。それゆえ今冬での移籍を模索している状況にあり、
    できることならばその行き先としてはスペインを希望したいところだ。
    だが香川が現在得ているサラリーを支払えるスペインのクラブはほんの一部でしかないことからも、移籍先を見いだすことは決して容易なことではないだろう。

    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]

    12月25日に日本のメディア、サッカーキングに掲載された記事では、
    香川は「スペイン行きのために動いてきたけど、なかなか実現できていないので、必ず実現したい。これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。
    ホントに100%(スペインへ行く)とは言い切れないですけど、そこを中心に探してます。
    改めて自分自身がイキイキとして、より自我を強調したものに次の移籍先ではトライしたい」と説明。

    ただ「僕を欲しているチームがない限り、(スペインには)行けないので、そういうことも視野には入れておかないといけないのかな…」との述べ、
    「この3カ月間、悔しい気持ちを常人抱えながら暮らしてきたけど、いかに自分をコントロールするかを考えてきた」とコメント、
    「とりあえず2019年はワールドカップで得たものを生かして、『純粋にサッカーがしたい』と心から感じています」との考えを示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15816523/
    2018年12月31日 20時32分 kicekr日本語版

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    533: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 20:11:12.09
    不動のリベロ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 20:21:53.03
    13524d6cb171565203de6089f8a44206[1]

    @kskgroup2017
    日本人の皆さん、今年もありがとうございました。

    ちょっとホロ酔いの勢いで言うけど、

    お前ら全員愛してるぞ!w

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1079697709131395072?s=21 

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    167: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 17:39:57.37
    20181219-00155143-soccermzw-000-2-view[1]

    来年35歳 
    ブンデスリーガで11シーズン目のキャリアがある
    ドイツ国内でも最古参の選手の1人
    Jリーグだとシジクレイ(11年)とかマルキーニョス(14年)に相当するレベル

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/30(日) 12:26:10.16
    コーチの手倉森誠は、本田圭佑がCKを蹴ろうとした瞬間、ベンチから叫んだ。 
      
    「蹴っちゃダメだ!!」

    dca14405-4109-0c1c-49d6-2af5e480790b[1]

    しかし、CKはGKクルトワにキャッチされ、ベルギーのカウンターが始まった。

    それでも仕留めにいった選手たちを責めてはいない。

    「気持ちは十分すぎるほど分かるんだ。延長になれば、ベルギーにやられる可能性は高いし、

    準々決勝の相手がブラジルということも決まっていた。ベルギーと120分戦えば、間違いなく消耗する。

    たとえ勝ったとしても次のブラジル戦で惨敗する可能性は高い。

    でも、ベルギーも同じことを考えていたんだよ、延長にはしたくないってね」

    https://news.yahoo.co.jp/feature/1188

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 19:37:05.98 _USER9
     ガラタサライの日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新。とあるテレビ番組の画面を掲載して、魂の叫びを言葉で綴った。

    20181229-00010009-sdigestw-000-3-view[1]

    「NHKで放送されたロストフの14秒。
    最後の失点シーン何度も見せられて、悔しくて、くそ腹立って頭痺れた。
    もう二度と見たくない」

     番組とは、先日NHK総合で放送されたドキュメンタリー番組『ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語』。言わずと知れたロシア・ワールドカップ2018のラウンド・オブ16、日本代表対ベルギー代表戦の終了間際に訪れた劇的シーンだ。2-2からの勝ち越し弾を狙った日本はCKを相手GKティボー・クルトワにキャッチされ、そこから高速カウンターを食らい、ケビン・デ・ブルイネの運びから左サイドのトマ・ムニエにグランダーのパスを送られると、中央のロメル・ルカクがスルー、そして最後はフリーのナセル・シャドリに決勝点をねじ込まれた。西野ジャパンと深夜の日本全土を奈落の底に突き落とした、忘れじのゴールである。

     番組ではこの「14秒間」をあらゆる角度から分析し、両チームの当事者たちから得た貴重な証言やデータ解析結果を紹介しながら、その舞台裏を徹底的に掘り下げた。

    知られざる真実をも浮かび上がらせたという意味で、サッカーファンの間でも高い評価を受けたドキュメンタリーだ。長友自身も吉田麻也、長谷部誠らとともに登場して赤裸々に想いを語っているが、あらためて番組を見直して悔しさがこみ上げてきたのだろう、「もう二度と見たくない」と呟いた。

     2018年の日本サッカー界最大のハイライトであったロシアでの躍動。そのラストを飾った悲劇的場面をいま一度呑み込み、すでに日本代表キャンプに合流している稀代のダイナモは決意を新たにしたはずだ。

    1月5日にUAEで開幕するアジアカップでは、どんなハイパフォーマンスを見せてくれるのか。32歳、ビッグトーナメントを前に意気軒昂だ。

    12/29(土) 17:47 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00010009-sdigestw-socc

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    264: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 02:41:35.08
    img_64c1329ded1454c99fbcc27a7368cc8a141157[1]


    そいえば久保裕也ってのはどうしたんや
    やっぱハリルがゴリ押ししてるだけで微妙な選手やったのか?

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 14:35:51.23
    kagawa-1[1]


    日本の10番は香川にしか似合わない
    中島には一時的に貸し出しているだけや
    勘違いするなや

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 18:46:17.68 _USER9
    20181227-00157341-soccermzw-000-3-view[1]

    テレビ出演した際、W杯について発言したことをもとにした記事を引用する形でレスター所属のFW岡崎慎司が、「ワールドカップをこんな風に話にされるのは俺は嫌やなー」などとTwitterを投稿したことについても言及。「編集の仕方とかもいろいろとあると思います。反応することは、岡ちゃんが悪いとかじゃないです。サッカー界が話題になることは大事だと思いますし、間違った捉えられ方をされないようにしなくてはいけません」とコメントし、「岡ちゃんが(TVの)内容を見てなのか、記事を見て反応したのかはわかりませんが、記事だけ見て反応しているようであれば、『間違い』と伝えないといけないと思っています」と、真意を伝えたい意向を示している。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-882410/

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 20:01:53.80
     オーストラリア・Aリーグ第10節の試合が28日に行われ、メルボルン・ビクトリーとウェリントン・フェニックスが対戦した。ビクトリーの本田圭佑は2試合連続のベンチ外となった。

    Dvf5YtIVYAILuih[1]

     開幕から8試合連続でフル出場したあと、前節のダービーマッチではコンディション不良のため移籍後初めて欠場した本田。今節も復帰を果たすことはなく、ビクトリーは前節と同じ先発メンバーで臨んだ。

     試合は両チーム無得点で前半を折り返したあと、62分にFWデイビッド・ウィリアムズのゴールでフェニックスが先制。だがビクトリーも77分、MFテリー・アントニスからのシュート性のボールにゴール前で合わせたFWオラ・トイボネンが4試合連続となるゴールを決めて同点に追いついた。トイボネンは本田に並んでチームトップタイとなる今季5ゴール目だ。

     その後ゴールが生まれることはなく、1-1のドローで終了。開幕2連勝のあと6連勝と調子を上げていたビクトリーだが、本田の欠場した2試合続けて勝利を逃した。だが1ポイントを加えたことでパース・グローリーと勝ち点20で並び、得失点差で暫定首位に浮上している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00302929-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 16:24:57.345
    image_ac3f36ff14d520d54163a32506414ee43c0c944_large[1]

    中島翔哉
    2012 東京ヴェルディ(J2) 8試合 4得点
    2013 東京ヴェルディ(J2) 21試合 2得点
    2014 カターレ富山(J2) 28試合 2得点
       FC東京 5試合 0得点
    2015 FC東京 13試合 1得点
       U−22選抜(J3) 3試合 0得点
    2016 FC東京 12試合 3得点
       FC東京U−23(J3) 7試合 0得点
    2017 FC東京 21試合 2得点
    2017-18 ポルティモネンセ(ポルトガル) 29試合 10得点

    これで代表に選ばれて10番を付けるなんて

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    17: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 06:58:00.65
    Tomiyasu[1]

    吉田麻也のキャリア超えられるかな?

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 17:00:50.98
    no title

    香川はリーガとプレミアは無理やろ
    ブンデスの中下位からって声かかってないの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 06:48:06.54 _USER9
    ドイツメディアの『transfermarkt.de』は27日、ベルギー1部ジュピラー・リーグでプレーする選手たちの推定市場価格データを更新。シント=トロイデンに所属するDF冨安健洋の市場価値が600万ユーロ(約7億5600万円)に跳ね上がった。

    20181228-00000042-goal-000-2-view[1]

    選手それぞれのパフォーマンスや将来性、市場効果やユーザーの意見などを考慮して市場価値を評価する『transfermarkt.de』。

    今回の更新ではヘンクのノルウェー代表MFサンダー・ベルゲ(1200万→1700万ユーロ(約21億4300万円))やベルギー代表に呼ばれ始めている左ウィングのレアンドロ・トロッサール(1000万→1400万ユーロ(約17億6400万円))、クラブ・ブリュージュのブラジル人FWヴェスレイ(900万→1400万ユーロ)の3人が同リーグ最高の市場価値に。

    一方で、冨安はスタンダールのU-21ベルギー代表DFジーニョ・ファンフースデンやコンゴ代表DFクリスチャン・ルインダマ、今秋にベルギー代表入りを果たしているブランドン・メシェレと並んで600万ユーロでDF部門では同リーグ1位タイに躍り出た。

    そのなかで冨安は今回の更新で35万ユーロ(約4400万円)から565万ユーロ(約7億1200万円)のアップ、17倍以上となるジュピラー・リーグ単独トップの増加率での急騰を記録している。

    今年1月にアビスパ福岡からシント=トロイデンへと渡った現在20歳の冨安だが、新クラブでは昨シーズンは1試合のみに出場。しかし、今季からはシント=トロイデンで全試合にフル出場し、森保一体制の日本代表からも声が掛かり始めると、最近ではドイツやイタリアメディアでFW大迫勇也が所属するブレーメン、セリエAのラツィオやウディネーゼからの関心も伝えられていたところ。所属チームの躍進への貢献、他クラブからの注目を引き寄せたことが今回の異例のアップにつながったようだ。

    また、今夏にレンタルでフランクフルトからシント=トロイデンに加わり、公式戦17試合で11ゴールをマークしている鎌田大地の市場価値も100万ユーロ(約1億2600万円)から300万ユーロ(約3億7800万円)と3倍増。一方で、アンデルレヒトで出場機会を得られていないMF森岡亮太は、350万ユーロ(約4億4100万円)から250万ユーロ(約3億1500万円)の減少となった。

    【『Transfermarkt』によるジュピラー・リーグ所属日本人選手市場価値】

    1位 冨安健洋(シント=トロイデン、35万→600万ユーロ)

    2位 鎌田大地(シント=トロイデン、100万→300万ユーロ)

    3位 森岡亮太(アンデルレヒト、350万→250万ユーロ)

    4位 遠藤航(シント=トロイデン、150万→150万ユーロ)

    5位 豊川雄太(オイペン、100万→140万ユーロ)

    6位 植田直通(セルクル・ブリュージュ、110万→120万ユーロ)

    7位 関根貴大(シント=トロイデン、60万→45万ユーロ)

    8位 小池裕太(シント=トロイデン10万→10万ユーロ)

    12/28(金) 6:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000042-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 16:23:07.72 _USER9
     20181227-00010012-goal-000-1-view[1]

    今季前半戦の長谷部誠に「脱帽する!」…フランクフルトOBの元ドイツ代表DFが称賛
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00010012-goal-socc

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