サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    440: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 23:03:00.36
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    南野って何が評価されてんの?顔?

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    4: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 19:58:41.21
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    大迫と前田遼一ってどっちがポストプレーうまかった?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 11:23:39.25
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    柴崎岳が語るオマーンの弱点と警戒すべきポイント

     9日のトルクメニスタン戦(○3-2)を振り返る質問が出ると、日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)は「なるべくオマーン戦のことを話したい」と、気持ちは次の試合に向かっていることを強調するように言った。13日のグループリーグ第2戦で対戦するオマーンの情報はすでにビデオを見て入手済みだと言い、印象の一端を明かした。

    「僕が見た試合はしっかりブロックを敷いていましたが、DFラインはボールの処理がさほどうまくない印象があった」。そんな中で警戒すべきと感じたのが、オマーン選手のコンディションの良さだ。「(初戦の)ウズベキスタンとの試合も見ましたが、コンディションは非常に良さそう。オマーンのスピードには十分注意する必要があると思う」と指摘した。

     オマーンの出方が読みにくいことも警戒すべき要素だ。日本に対しては引いて守ることも予想されるが、一方でウズベキスタンとの初戦を落としたことで2戦目は勝ち点3を手に入れたいという心理もあるのが今回のオマーン。柴崎は「5バックで来る想定じゃなかった初戦(トルクメニスタン戦)の例もある。いろいろな可能性が考えられるし、それは試合が始まってみないと分からない。試合が始まってから相手にアジャストしていかなければならないと思う」と、対応力勝負になることを見据えた。

     この日はトルクメニスタン戦で2得点を挙げたエースのFW大迫勇也が右臀部の違和感を再発させ、練習場に姿を現さなかった。オマーン戦はもう2日後。大迫抜きの布陣で戦うことも当然、想定しなければならない。

    「ケガ人や体調不良者が出てくることはあるが、そういう中でもチーム力を落としてはいけない。こういうときこそ、チームは真価を問われる。出る選手によって特徴が違い、各選手に持ち味があるので、ちょっとしたアジャストをしないといけないと思う」と、ゲームをコントロールするポジションの選手として心構えを示した。

     オマーン戦に勝利すれば決勝トーナメント進出が決まる可能性がある。「なるべく2戦目に勝利して有利な状況に持っていくことをチーム全体としては考えていると思う。3戦目はなるべくプレッシャーのない状態で戦っていきたい」。静かな口調に勝利への思いを込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17453968-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 08:27:46.01
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     「謝る気は、さらさらなかった」。

     サッカー日本代表のMF堂安律(フローニンゲン)は、自身のミスをきっかけに失点した後の心境を振り返って、そう言い放った。失敗は結果で取り返す。そんな強い気持ちでプレーを続け、結果的に決勝点を挙げた。

     9日のアジア杯1次リーグ初戦、トルクメニスタン戦。右MFで先発した堂安は前半、ドリブルで仕掛けては取られたり、パスが乱れたりした。「(トラップの)ファーストタッチが止まらない。選手間の距離感も、全然良くなかった」。そんな中、味方と呼吸が合わなかったパスが相手に渡り、逆襲から先取点を与えてしまった。

     「僕が取られてからの失点。正直そう感じていた。ただ、ハーフタイムに謝る気はさらさらなかった。試合中は、取り返すことだけを考えていた」

     チームが2―1と逆転した後半26分、ゴール前左でパスを受けると、反転しながら自慢の左足でゴール右端に決めた。「自分はパンチ力のあるシュートを持っている。受けた瞬間から、打つというのは決めていた」。日本は3―2で勝利。決勝点になった。

     20歳のゴールは、アジア杯における日本選手最年少だった。「(記録は)全然わかんなかった。ただ最近、日本代表のレジェンドの選手たちが引退している中で、受け継いでいきたいという覚悟はある」

     19歳でオランダへ渡って、1季目に9得点。結果を出すことで味方からの信頼を勝ち取り、ポジション争いで生き残った。

     代表チームでもやることは変わらない。これがA代表で初めて迎える国際大会だったが、ベテランのDF長友(ガラタサライ)は、失点に絡んだ後のプレーぶりを感心した。「あそこで下を向かない。仕掛け続ける。それが彼のメンタルの強さだ」

     次戦は13日のオマーン戦。言動には、ますます自信がみなぎる。「次の試合、自分の実力はこんなもんじゃないというのを証明したい」(アブダビ=勝見壮史)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15861472/

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    399: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:10:24.32
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    北川や伊東よりは久保裕也のほうが使えただろ
    すでにW杯のアジア予選のガチ試合で結果出してるし
    なんで選ばないのか本当に謎なんだが

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 00:35:30.52
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    日本代表は12日、AFCアジアカップUAE2019・第2戦のオマーン代表戦に向けて調整を行った。

    初戦のトルクメニスタン戦で2得点を挙げ、逆転勝利の立役者となった大迫勇也は右臀部の違和感により、この日の練習を欠席。
    明日以降の練習参加については未定となっているが、過密日程を見越して次戦は先発を回避する可能性もある。

    浅野拓磨の負傷離脱で森保ジャパン初招集となった武藤嘉紀は「若手に勢いを持たせられるようなプレーを心がけないといけないですし、
    自分も必ずゴールに直結するプレー、そして結果を示さないといけない」と意気込みを語った。

    初戦で2得点を決めたは「ゴールに近い位置にいるのも能力だし、ラッキーゴールではなくて1点は1点。
    FWにとってはどんな相手からでもゴールは欠かせないもの。そこは見習わないといけない」とコメント。

    「代表では今までサイドもやってきたけど、やっとFWとして見られている。(長友)佑都くんも言っていますけど、
    結果を残さないと若い選手にポジションを取られてしまう。自分の本職でしっかり勝負したいと思います」と言葉に力を込めた。

    1/12(土) 0:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00890840-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 22:21:53.61
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    エース離脱か…大迫勇也が右臀部痛再発で練習回避
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00443513-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 12:45:02.07
    テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。ブリスベン国際で2年11か月ぶりの復活Vを飾った男は、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との超ビッグな2ショットを公開。「このコラボはヤバい!!」と日本人ファンの話題を呼んでいたが、海外ファンも反応。「日本ではどっちが有名?」などと反響が広がっている。

     テニスの世界ランク9位錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。ブリスベン国際で2年11か月ぶりの復活Vを飾った男は、本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との超ビッグな2ショットを公開。「このコラボはヤバい!!」と日本人ファンの話題を呼んでいたが、海外ファンも反応。「日本ではどっちが有名?」などと反響が広がっている。


     圭と圭佑――。メルボルンの地でまさに夢の2ショットが実現した。ジャケットにシャツ、パンツスタイルの錦織と、肩を寄せ合って並んでいるのは本田だった。黒のインナーに、紺のジャケットスタイルで微笑みを浮かべている。

     日本のアスリート界でも屈指のビッグネーム同士の共演。錦織は英語で「他のスポーツからはいつも興味を抱かせるような新しい考えを得られる」とつづり、ケイ&ケイスケ共演の1枚を公開すると、日本人ファンからは「驚きのツーショット!!」「このコラボはヤバイっす!!」などと驚愕の声が続々と上がっていたが、反応したのは日本人ファンだけではない。海外ファンにも驚きが広がっている。

    「ケイ、もう少し小さいスーツが必要だよ!」
    「2人のジャパニーズ・レジェンズ」
    「日本ではどっちが有名?」
    「ダブル ケイ」
    「2人一緒のところが見れるなんてグレイト」
    「レジェンズ!」

     などのコメントとともに、「双子!!」「兄弟に見える!」という声も上がっていた。

     全豪オープンに向けて調整を続ける錦織と、現在Aリーグでプレーする本田。思わぬ形で実現したビッグな共演は、大きな驚きを呼んだようだ。(THE ANSWER編集部)

    https://the-ans.jp/news/48657/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 05:47:20.50
    サッカーのプレミアリーグ、ハダースフィールドを含む複数のクラブがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得に興味を示していると10日、英スカイスポーツが報じた。
    岡崎は今季限りでレスターとの契約が満了するが、2022年のワールドカップ(W杯)へ欧州でのプレーを希望しているという。

    レスター加入4年目となる岡崎は今季、ここまでリーグ戦で先発1試合にとどまっている。

    関係者によると、ハダースフィールドは既にレスターと接触を図ったとしているが、
    ハダースフィールドのワーグナー監督は「私は何も聞いていない。個人名について語ることは好きじゃない」と話すにとどめた。

    岡崎は昨年12月にレスターマーキュリー紙に「レスターを家族のように愛しているが、欧州で新たな挑戦がしたい。
    残るか出て行くか分からないが、ただ欧州には残りたい。ただW杯までまだ4年ある。もう一度W杯でプレーがしたい」などと答えている。

    ハダースフィールドは現在2勝4分け15敗の勝ち点10で最下位と苦しんでいる。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00442489-nksports-socc 
      
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    678: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 14:35:00.46
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    本田さんによると海外行けば練習だけでもレベルアップするらしい

    ほんとかいな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 16:47:15.56
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    【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ2部リーグ、フュルトは9日、所属する元日本代表MF井手口陽介が半月板損傷のため長期離脱すると発表した。完治までの期間は不明だが、専門誌キッカーは10日付で「今季絶望」と報じた。

     井手口は昨年9月30日のリーグ戦で右膝後十字靱帯を断裂し、復帰へのリハビリ中に新たなけがを負ったという。クラブは「日本代表チームの医師団と相談の上、治療法を決める」とした。

     井手口は昨年1月にJ1のG大阪からイングランド2部のリーズに移籍。フュルトには8月に今季終了までの期限付きで加入し、9月15日のデビュー戦で得点した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-kyodonews-socc

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    154: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:57:35.24
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    ワールドカップの柴崎岳って何であんなに覚醒してたん?
    明らかに1人だけIQ違うような動きやったのに最近全然アカン

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 07:12:20.39
    堂安は中島の負傷離脱を嘆く
    1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。
     
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    厳しい船出になるのは想像できた。大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。
    その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、
    ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。
     
    そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。
    しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。
    トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。
     
    「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。
    その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。
    正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」
     
    その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。
    しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。
    後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。
     
    気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。本来は2トップの一角の南野を含め、
    左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。
     
    もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。
    カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。

    中島欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担
    トルクメニスタン戦の後半はサイドからチャンスを作った原口。今後も自らの良さをアピールできるか。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
    新たな攻撃パターンを作れるか

    今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。
     
    しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。
     
    森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。
    中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052515-sdigestw-socc
    1/10(木) 7:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 06:03:30.70
    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

     AFCアジアカップUAE2019のグループステージF組第1節が現地時間の9日に行われ、日本代表がトルクメニスタン代表に3-2の勝利を収めた。『FOXスポーツ』アジア版ではこの試合の各選手のプレーについて採点を行っている。 
     
      20190110-00304275-footballc-000-1-view[1]

     同点および逆転の2ゴールを挙げたFW大迫勇也には「9」とこの試合の単独最高点。「この夜の日本の救世主」「90分間を通してトルクメニスタン守備陣にとって悩みの種だった」と絶賛している。

     決勝点となる3点目を挙げたMF堂安律とMF原口元気に対しても「8」と高い評価がつけられた。堂安については「ファンの期待を裏切らなかった」「素晴らしい試合を楽しみ、スキルとスピードで守備陣を翻弄した」と評価されている。

     南野拓実、柴崎岳、冨安健洋のMF陣に対しても「7」と高めの評価。だが攻撃陣が全体的に高評価となったのに対し、2点を奪われた守備陣への評価は厳しい。

     長友佑都は大迫へのアシストなど攻撃面での貢献があったとして「7」。だが槙野智章と吉田麻也のCBコンビは「6」、酒井宏樹はトルクメニスタンの先制点の場面で対応を誤ったとして「5」がつけられている。

     GK権田修一もチーム最低タイの採点「5」。自ら与えたPKも含めて2失点を喫した守護神は「ベストのパフォーマンスではなかった」と厳しく評されている。

    1/10(木) 0:03配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00304275-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 22:32:17.20
    20190109-00000134-dal-000-3-view[1]


     「アジア杯・1次リーグ、日本3-2トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

     2大会ぶり5度目のアジア制覇を狙うサッカー日本代表(FIFAランキング50位)は3-1でトルクメニスタン(同127位)に逆転勝ちして白星発進を決めた。

     DF冨安健洋(シントトロイデン)は本職のセンターバックではなく、ダブルボランチの一角でスタメン出場。「けが人だったり、体調不良者も出て、ボランチをやりました。アビスパ時代もやっていましたし、しっかり準備してやりました」と代表戦初のボランチ起用となった試合を振り返った。

     20歳65日の冨安は、00年レバノン大会での小野伸二の21歳17日を更新して、日本代表史上最年少でのアジア杯出場。「守備のところで良さを出そうとしてプレーしましたけれど、まだまだボールを奪う回数がは少なかったですし、もっとディフェンスの前のところでバランスを取って、セカンドボールを拾えたりすれば良かった」と成長を誓った。

     後半、チームにリズムが出てきたところではサイドに流れたり、攻撃でもアクセントを加えた。「まだまだ縦パスだったり、状況を変えるようなパスは全然出せていない。そういうところを求めていかないといけないですが、まずは守備の良さ。最低限ボールをつなぐことができれば」とボランチとして自身に求められる役割を口にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000134-dal-socc

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    311: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:27:48.42
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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    191: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:17:04.65
     Dwd_q4NXgAAZsZW[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    140: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:12:18.51
    Dwd-zZHX4AAxxLX[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 08:39:36.34
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    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ第1戦トルクメニスタン戦を迎える。2011年大会以来の優勝を狙うなか、当時を知るDF長友佑都(ガラタサライ)は「正直、少し天狗になっていた」と振り返り、大会初戦に向けて気を引き締め直した。

     昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)後に発足した森保一体制は、ここまで5試合を終えて4勝1分の無敗をキープしている。しかし、年末の国内合宿時に国内組のコンディションが今一つと見るや、長友は「国内組はもう少しやっても良かった」と苦言を呈した。 UAE入り後、「チームを引き締めるために発言したという部分もある」と振り返っているが、すべてはアジアカップを見据えたうえでの言動だ。

     長友は10月のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節シャルケ戦(0-0)で相手のクロスを阻止した際に負傷交代。肺気胸と診断され、胸腔鏡手術を受けて11月の代表戦を欠場した。同月下旬に復帰したが、「自分自身もコンディションを整えないといけない。僕も肺のオペをしたばかりなので」と急ピッチで調整を続けている。初戦が刻一刻と迫るなか、長友だけでなく、チームの状態も上がってきているようだ。

    「チーム全体としては間違いなく上がってきている。体のキレも含めて、みんなの動きも国内でやっていた合宿とは明らかに違う」

     その一方、すでに開幕している大会では、前回王者のオーストラリアがヨルダンに0-1で敗れるなど波乱含みのスタートとなった。日本が順調な調整を進めるなか、長友は「いやーアジアカップが来たなという感じ。オーストラリアの試合もそう」と危機感を強めている。長友は苦戦を強いられながらも優勝した2011年大会を振り返り、ここまで無敗街道を走る森保ジャパンに警鐘を鳴らす。

    前回大会王者の初戦黒星、長友の脳裏をよぎる「足をすくわれかけた経験」

    「2011年も予選でかなり苦戦した。正直、自分たちが少し天狗になっていたかなという時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がある」

     その思いを強くしたのはオーストラリアの初戦黒星だったようだ。「この前のオーストラリア戦を見ながら、オーストラリアもちょっと気が抜けている部分もあったと思う。入りがスローというか、気持ちが入っていないような部分があった」と分析している。

     チームの緊張感を保つような発言を見せている長友。その意識が伝播したように選手たちは冷静に現状を見つめており、心身ともに良い状態で初戦のトルクメニスタン戦に臨めそうだ。

    1/9(水) 6:10 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00160246-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 06:38:58.94
    ロシアW杯敗退後に事実上の代表引退を宣言した本田 「若い世代に引き継いでもらいたい」

    日本代表は9日にアジアカップのグループリーグ初戦トルクメニスタン戦に臨むなか、森保一監督がアール・ナヒヤーン・スタジアムで行われた前日会見に出席。海外メディアからMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の代表招集について問われ、「今の代表でプレーするのは現実的ではない」と語っている。

     昨夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に本田は事実上の代表引退を表明した。昨年7月2日、決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3と惜敗した直後、本田は取材エリアで「これが僕自身にとって最後のW杯になる」と心境を吐露していた。

    「究極、プロになるのもヨーロッパに行くのもワールドカップのためだった。4年後は見られない。それはハッキリしている。今日、活躍した若い世代にしっかり引き継いでもらいたい」

     それは事実上の代表引退宣言だった。当初は「現役をどう続けていくのか、サッカーにどう携わっていくのかは整理したい」とも語っていた本田だが、最終的にオーストラリアでの再出発を決断。現在は負傷離脱中だが、開幕から8試合で5ゴール3アシストと出色のパフォーマンスを見せるなど強烈な存在感を放っている。

     そんな本田の代表招集について、トルクメニスタン戦の前日会見で海外メディアから質問が飛ぶと、森保監督は静かに言葉を紡いだ。

    豪州での活躍を受けて「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらない」

    「彼が日本サッカー界にとって偉大な選手であることは変わらないということを、オーストラリアでも彼のプレーをもって示してくれている」

     オーストラリアでの好パフォーマンスを評価した一方、指揮官は事実上の代表引退を表明している本田の心情を慮った発言をしている。

    「彼自身、代表でのプレーは考えていないと思っていますので、今の日本代表でプレーすることは現実的ではないと思っています」

     本田が代表入りを目指すのであれば考慮するというニュアンスを言外に含みながらも、現状では非現実的という回答で締めくくった。

    1/9(水) 6:30 フットボールマガジンゾーンhttps://www.football-zone.net/archives/160254

    写真
    no title

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    34: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:56:24.32
    テレ朝特番での堂安

    Q.将来の夢 
    アメリカ大統領

    Q.30年後の自分
    堂安財閥を作る

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    29: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 19:42:05.21
    GettyImages-1070097202-horz-800x533[1]


    乾だと得点能力一気に下がりそう
    同じタイプに見えて全然違うし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:19:39.34
    20190108-00888876-soccerk-000-1-view[1]


    「アジア杯・1次リーグF組、日本-トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

    2大会ぶり5度目のアジア杯優勝を目指すサッカー日本代表は6日、初戦のトルクメニスタン戦(9日)に向けて冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整した。
    追加招集の選手や、オフを与えられていた選手も合流し、この日から全23人のメンバーがそろっての練習となった。
    合流初日となったFW武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=は、代表定着に向けアジア杯での躍動を誓った。

    背水の覚悟で結果を残す。FW浅野(ハノーバー)の負傷で追加招集された武藤。
    森保体制では初招集となったが「森保さんになって、ここで使えないと思われたらもう切られる場所なので、代表というのは」と決意をにじませる。

    みなぎる自信を、ゴールへとつなげる。世界最高峰の英・プレミアリーグで研さんを続け、
    12月26日のリバプール戦、1月2日のマンチェスターU戦でもプレー。
    世界的な強豪を相手にも「出ればやれているという自信はある」と手応えを口にする。
    アジア杯をきっかけに、森保ジャパン定着を目指し「結果を出した者勝ちなのかなと思います」と野心を燃やしている。

    かかる期待は大きい。不動の1トップであるFW大迫が、右臀部(でんぶ)痛の影響で調整遅れ。
    合流から初戦まで期間は短いが「先発、サブにかかわらず状態をベストにもっていく」と話す。

    15年のアジア杯、昨年のロシアW杯は共にメンバー入りを果たすも無得点。
    自身3度目となる国際大会で輝きを放ち、チームを優勝へと導く。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000023-dal-socc
    1/8(火) 6:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:36:31.57
    「あの信念の強さがあると多分上に行けます」

    1月9日にアジアカップの初戦、トルクメニスタン戦を迎える日本代表は、1月7日にUAEのアブダビでトレーニングを実施。
    練習前には32歳の長友佑都が、東京五輪世代の20歳の堂安律、冨安健洋とリフティングに興じる姿があった。
     
    「声をかけてというよりは僕が入れてもらってるんですよ。自分自身も若返りたいですし、彼らといるとちょっとエネルギーをもらえて、
    昔の想いが蘇ります」と冗談交じりに語りつつ、堂安には体幹トレーニングのやり方も伝授していると明かした。
     
    「彼は近くに毎日いますね。朝食が終わったらすぐ『何時にしますか? 
    何時にジム行きますか?』ってメール来ますから」とエピソードを語りつつ、その向上心を称賛した。
     
    「あの信念の強さがあると多分上に行けますよ。こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、
    なんか僕の若い時に似ているなと。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね」
     
    そして自らの経験談から、堂安の将来性に太鼓判を押した。
     
    「質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はビッグクラブへ行けるポテンシャルはありますよ。
    これはお世辞でも何でもなく、僕はこれまでも凄い選手とインテルで一緒にやってきましたし、コウチーニョやコバチッチらもそうですが、能力的には全然劣っていないです。
    ああいう選手は一気に化ける。だから彼がビッグになったら、逆に僕が引っ付いていこうと思います」
     
     またアジアカップの初戦トルクメニスタン戦に向けては、オーストラリアがヨルダンに敗れた試合を受けつつ、「やっぱりアジアカップが来たなって感じですよね。
    オーストラリアの試合もそうですけど、(日本も)2011年の予選(グループリーグ)でかなり苦戦しました。

    当時は正直自分たちは少し天狗になっていたかなって時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がありました。
    この前のオーストラリアも多分、気が抜けていた部分があったと思うんです。

    入りがスローで、気持ちが入っていない部分があったはずなので、それは絶対にないようにしたいですね」と気を引き締めた。
     
    1/8(火) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00052424-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 06:11:58.07
    現在は戦線離脱中。「少しずつやっていこう」
     
    オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーに所属するMF本田圭佑が、自身のインスタグラムを更新。いまや恒例となっているファッションモデル顔負けのショットで、私服姿を公開している。 
      
     cf6d1ec5d8b33087f7c593cb76fd4c56[1]

      
    今回は白デニムに白Tシャツ、その上にカーキ色のライダースジャケットを着込んだ出で立ち。
    シンプルさとワイルドさを融合させた、本田ならではのコーディネイトだ。投稿欄には数時間でファンからのメッセージが殺到している。少し紹介しておこう。

    「かっこよすぎません!?」
    「メルボルン夏なのに革ジャンですか? お洒落は我慢?さすがです」
    「超クール!!!!」
    「他の人には着こなせない本田さんコーデ、素敵です」
    「カッコイイですねー。ファッション雑誌が、今までの投稿で、出来るかも「月刊ケイスケ・ホンダ」(笑)」
    「このシリーズ大好きです」
    「スーツもいいけど カジュアルも新鮮でステキ」

    本田自身は「Let's do a little by little(少しずつやっていこう)」との一文を添えた。現在はハムストリングを傷めており、
    Aリーグはここ3試合連続で欠場中。患部が珍しい部位であるため、いまだクラブは全治までの期間を明らかにしていない。

    心配するファンからは「どうぞお大事に。焦らずに治して下さいね」
    「その通りです。少しずつ戻ってきてください」と励ましの言葉も多く寄せられている。

    1/8(火) 6:01配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00010001-sdigestw-socc


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    Let's do a little by little.

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 01:38:00.63
    20190101-00000000-goal-000-2-view[2]


    日本人0ゴール継続中

    ・関根貴大 885日(2年5ヶ月2日) 最終ゴール:2016年8月6日 湘南ベルマーレ戦 
    ・浅野拓磨 410日(1年1ヶ月15日) 最終ゴール:2017年11月24日 ハノーファー戦  
    ・岡崎慎司 391日(1年26日) 最終ゴール:2017年12月13日 サウサンプトン戦
    ・香川真司 346日(11ヶ月12日) 最終ゴール:2018年1月27日 フライブルク戦
    ・原口元気 346日(11ヶ月12日) 最終ゴール:2018年1月27日 カイザースラウテルン戦
    ・久保裕也 332日(10ヶ月29日) 最終ゴール:2018年2月10日 シントトロイデン戦

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    672: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 18:13:39.99
    20181013_8135[1]


    話題にならないけど冨安やっぱ凄いわ、将来もしかしたら初のアジアCBでビッグクラブあるかもしれん

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    350: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 17:55:45.90
    1e88f462[1]


    中島と堂安と南野で挙げるなら不可欠な2人は誰?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 07:56:24.77 _USER9
    ポルトガルに戻って治療を行なうとのこと 
      
     20190105-00052344-sdigestw-000-1-view[1]

      
    日本サッカー協会が5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)と守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のために代表チームを離脱すると発表。負傷の詳細が明らかになっていなかった中島について、ポルティモネンセ側が詳細を明かした。負傷箇所は右足ふくらはぎで、回復までにかかる時間は2~3週間の見込みだという。

     先日のポルトガル・リーグ第15節、ベンフィカ戦に2-0で完勝した試合に先発していたが中島だが、89分にピッチを退いた。その際に右足を気にしていた中島は、ベンチではアイシングをしている様子が見られた。その後、アジアカップが開催されるアラブ首長国連邦(UAE)に移動したが、代表チームでの健康診断の後に離脱が発表されたという。

    「不幸なことに、私たちの“小さな巨人”はアジアカップに参加しないことになった。ベンフィカに勝った試合では筋肉の痛みのため、89分に交代した。翌日、彼はUAEで日本代表に合流したが、健康診断で右足ふくらはぎの筋肉の深層にあるヒラメ筋の損傷が確認された。筋肉が深く届きにくい位置にあるため、回復期間は2~3週間とみられる。これによりショウヤは代表を離脱した。彼はポルトガルに戻り、私たちの医療チームと理学療法士の力を借りて、ポルティモネンセで治療をする。この選択を支持してくれた日本サッカー協会に感謝します」

     この発表は同クラブの会長を含むスタッフが使用しているSNSなども通じて発表され、地元サポーターは「ガンバレ、ショウヤ」「早く治りますように」といった労わりの声を寄せている。

     今冬の移籍が噂されていた中島にとって、負傷による離脱は1月末に閉じる移籍市場にも少なからず影響があると見られる。プレミアリーグのサウサンプトンなどが獲得に乗り出すと報じられているが、果たして――。

     日本代表にはベティスでプレーする乾貴士、そして地元UAEのクラブ、アル・アインでプレーする塩谷司が追加招集された。日本の初戦は1月9日のトルクメニスタン戦となる。

    1/6(日) 7:21 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52376 
      

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    802: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 18:20:58.18
    GettyImages-947914560-800x533[1]


    ワイ、HSVの伊藤くんが空気で咽び泣く
    降格する前かなり良かったけど今試合も出れてへんみたいやし
    カットイン出来ないのバレてもうたんかな

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