サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 06:51:03.08
    ◇アジア杯決勝トーナメント1回戦 日本1―0サウジアラビア(2019年1月21日 UAE・シャルジャ)

     大迫の代役として2戦連続で先発したFW武藤は、1トップとして奮闘。前半22分には前線からのプレスで相手GKのミスを誘うシーンもあった。

     しかし、相手にボールを支配される展開の中、なかなか起点になれずシュートはわずか1本だけ。同39分には警告を受け、累積が2枚となり次戦は出場停止となった。終盤には足がつって後半47分に無念の交代となった。

    1/22(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00000048-spnannex-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/22(火) 05:43:47.60
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    <アジア杯:日本1-0サウジアラビア>◇決勝トーナメント1回戦◇21日◇UAE・シャルジャ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督率いる日本(FIFAランク50位)は、20歳のDF冨安健洋(シントトロイデン)の国際Aマッチ初ゴールでサウジアラビア(同69位)を下してベスト8進出を決めた。

    DF吉田麻也の話(ボール保持率について)23対77!? おお(笑い) (相手は)非常にボール回しにたけていたと思います。
    ただ、こういう難しい試合をセットプレーから点をとって1ー0で終われたのは、個人とチームが成長するうえで大事なことじゃないかなと思う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00454736-nksports-socc
    1/22(火) 0:35配信

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    510: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 20:20:10.37
    DxbmI6GV4AAL1BE[1]
     

    冨安キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/21(月) 19:23:16.26
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    スペイン1部リーグ、ベティスの日本代表MF乾貴士の同リーグアラベス入団が事実上確定し、正式発表や入団会見のスケジュールは、日本代表のアジア杯での戦いぶり次第だと、21日までにスペインのスポーツ紙マルカが報じた。

     同紙によると、乾の移籍は「日本代表が敗退しなければ公式発表されない流れ」。アス紙も「普通に考えて来月序盤まで乾は(アラベスの本拠地)ヴィトーリア入りしない」と伝えている。

    アラベスへは今季終了までのレンタル移籍で、買い取りオプション付き。すべての面で合意に達しており、あとは乾が契約書にサインするだけの状態になっているという。

    1/21(月) 19:09 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000106-dal-socc

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    42: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 23:10:52.09
    20620_ext_04_0[1]


    大迫に次ぐ日本人No2ポストプレーヤーって誰なの?

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 23:50:38.59
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    長谷部フル出場のフランクフルト、魅惑のトリオが揃い踏みで後半戦3発白星スタート
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00010000-goal-socc




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    67: 名無し@サカサカ10 2019/01/20(日) 08:13:22.43
    no title


    昌子小さすぎるな。
    このチームなら高さは他の選手で補うから他で頑張ってくれって感じだろうな。

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/20(日) 05:51:11.25
     20190120-20058871-gekisaka-000-3-view[1]


    トゥールーズ昌子源がデビュー戦で完封白星! 指揮官から紙で指示、口論仲裁も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-20058871-gekisaka-socc






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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/20(日) 00:16:46.22
     20190120-00010001-goal-000-1-view[1]



    デュッセルドルフ、敵地で貴重な勝ち点3…宇佐美と交代のFWが決勝点
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00010001-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 10:22:49.07
    2018y10m18d_132200979[1]


    1次リーグで3連勝し、堂々と決勝トーナメント(T)進出を決めた日本代表。チーム状態は良好にみえる。
    だが、決勝Tは、負ければ敗退し、アジア制覇への道は断たれる。好調の陰に隠れたチームの課題をスポーツ報知サッカー担当記者が、あえて“見た”。

    攻撃陣の不安点を挙げるならば、トップ下のMF南野に“当たり”が出なかったことだ。
    初戦は存在感を出せず、2戦目はポジショニングを修正してシュート4本を放ったが無得点。
    「(シュートを)浮かせる、GKをギリギリまで見る、股を抜く、そういう余裕が少しなかった。
    いいときは何も考えずに入っていく」と語っていたが、体のキレは感じさせ、決して状態は悪くない。
    ただ前線の選手にとって、調子が悪くないのにシュートが入らない状態は、不安だという話を取材経験でもよく聞いた。

    「入るまで打ってやろうと思っただけ」と強気に話している南野を、ここで先発から外す手はないだろう。しかし次の一手も考えておく必要はある。
    幸い、ウズベキスタン戦ではFW武藤が代表で約3年3か月ぶりにゴール。右でん部痛で2試合欠場中の大迫は、決勝Tに照準を合わせている。
    大迫が間に合えば武藤の2トップなど、前線のバリエーションは考えられる。南野の当たりを待つか、それとも他の選択肢か…。
    森保監督には迅速でシビアな判断が求められる。

    ここまでセットプレーからの得点がないのも、気がかりの一つ。
    右のMF柴崎、左のMF堂安という2人のキッカーには、決勝Tでより重圧がかかる中で精度の高いボールが望まれるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000320-sph-socc
    1/19(土) 7:03配信

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    10: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 10:54:09.28
    a5844df5[1]


    アジアカップ必死に見てるやつ 
    どんだけサッカー好きやねん

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 09:38:02.06
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    これは草生えるやろ

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    199: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 23:12:46.12
     DxHnkFAUUAALU-t[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    922: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 14:04:58.39
    bundes-japan[1]


    なんか全然ドイツからオファーこなくなったね
    一時期は
    香川
    内田
    乾
    大津
    金崎
    清武
    酒井宏樹
    酒井高徳
    細貝
    槙野
    矢野
    宇佐美


    と立て続けにオファーきてたのに
    最近はオランダ ベルギー ポルトガル?
    なんか日本人の株下がってるのかね・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 06:58:15.99
    20190117-00010002-sdigestw-000-3-view[1]


    中島翔哉にカタール移籍説が急浮上!「金銭面でポルティモネンセと合意」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00010002-sdigestw-socc 
      

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    452: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 02:43:35.59
    GettyImages-985029846-800x533[1]


    交代枠を残したことへの疑問を指揮官にぶつけた乾「大事なことだと思っている」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264308-264308-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 06:37:55.90
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    日本代表は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンに1-0と勝利し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。右でん部の違和感でオマーン戦の出場を回避したエースFW大迫勇也(ブレーメン)は若手への物足りなさを口にし、「もっと怒っていいし、文句を言ったっていい」と異例とも言える要望した。

     15日のトレーニング後、取材に応じた大迫は「若手は自分をもっと出してほしい」と切り出し、「もっと中に秘めているものを出してほしいし、やってやるぞというのをもっと感じたい」と自身の考えを示した。

     大迫が若手に対してここまで率直に思いを語ったのは極めて珍しい。初戦トルクメニスタン戦で2ゴールを叩き込み、3-2の逆転勝利に貢献。昨年末から抱える右でん部痛が再発し、第2戦の出場は見送った。そのオマーン戦で日本は数多くのチャンスを作り出しながらも、MF原口元気(ハノーファー)のPKによる1ゴールにとどまり、期待された若手が結果を残せずに苦しんでいる。

     そうした現状を受けて、大迫は「まだまだ足りない」と思いを吐露。自身の存在感を見せつけるほどの貪欲さを若手に求めており、「もっと怒ったっていいし、先輩に文句を言ったっていいから、出してほしい」と言及し、先輩に食ってかかるぐらいの鬼気迫る姿勢が足りないと指摘した。

    「気持ちは分かる」と若手の心情を理解も… 「本当にないんですよ、こういうチャンス」

     大迫も今の地位を自ら勝ち取った身だ。若手の心情は理解している。「もちろん気持ちは分かりますよ。日本人特有の恥ずかしさであったり、そういうのは絶対にあると思うけど……」と前置きしながらも、「本当にないんですよ、こういうチャンス。ましてや国際大会で試合に出るということは、日本人の中でも限られた特別な選手しかない」と思いを込めた。

     エースFWは若手に対して単に苦言を呈したわけではない。若い世代の突き上げが、チームの成長に絶対的に不可欠だからこそ、あえて厳しい言葉を残している。裏を返せば、大迫はそれだけ若手に大きな期待を寄せていると言えるだろう。今大会で飛躍を遂げようとしている若手のプレーに一層注目が集まりそうだ。

    1/16(水) 1:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162380-soccermzw-socc

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    948: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 09:32:14.67
    20190115-18439400-gekisaka-000-3-view[1]


    板倉のどの辺が評価されてマンCなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 11:31:37.85
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

    13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
    ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
    同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
    1/15(火) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 07:38:20.00
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    ◆アジア杯 ▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

     日本代表は13日、オマーン代表に1―0で勝利し、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント(T)進出を決めた。前半28分にMF原口元気(27)=ハノーバー=が自ら得たPKを決めた。MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が4度の決定機を外し、後半は抑揚のない展開に終始した。FIFAランク82位の格下相手の「つまらない試合」から見えた成長と課題を、内田知宏キャップが「読み解く」。日本代表は14日、サブ組を中心にアブダビ近郊で練習を行い、ウズベキスタン戦が行われるアルアインへと移動した。

     森保一監督(50)は困惑しているようだった。試合後の会見で「後半は攻撃が停滞しボールを持たれた。原因は」と質問を受けた。少し考えてから、劣勢の相手が攻勢に出るのは「(よく)ある」と言った。ハーフタイムに「リスク管理をしながら2点目」という策を伝え、狙い通りの展開に持ち込んだが「苦戦」と受け止められたから、間を取ったように感じる。

     ペナルティーエリア内か微妙な位置でPKを得て、それが決勝点となった。逆にDF長友のハンドは見逃され、勝利に近づく。特に1点をリードしてからはゴール前の攻防が減少。格下を相手にするサッカーとしては「つまらない」。試合が深夜帯ということも手伝って、途中でテレビを消した人もいただろう。

     ただ、意図的に試合をつまらなくしたのは、オマーンでも、主審でもなく、日本だった。「なるべく変な奪われ方をしないように、カウンターを受けないようなパス回しを心がけた」と司令塔役のMF柴崎。ドロー以上で決勝T進出が決まり、次戦ウズベキスタン戦は先発メンバーを大幅に入れ替えられる。先を見越した方策で、攻守のリスクを減らし、見事に退屈な試合を作り上げた。

     これまで時間や状況を考えずに、パスを回し、ゴールを目指すことが多かった。ロスタイムの悲劇はロシアW杯ベルギー戦で味わったばかり。試合をつまらなくする。試合を壊しにいく。足りないと言われ続けた「マリーシア」(ずる賢さ)の一種。試合をコントロールする力と判断力が求められ、強い国には必ず備わっている戦い方だ。

     FW武藤が時間帯や状況を考えずに、突破を試み、パスミスしたのは言語道断だが、アジアの中とはいえ、こうした大人のサッカーを展開できたのは収穫。「アジア相手だから1―0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。しっかり0で抑えられた。厳しい戦いを勝ちきれたのはよかった」とMF堂安は言った。

     森保監督は次戦のウズベキスタン戦で多くの控え選手を送り出す方針だ。敗れれば決勝T1回戦で強豪オーストラリアとの対戦が濃厚となるが、優勝を目標に掲げ、「つまらない」サッカーを指示した指揮官は2試合先のことなんて、見ることはしない。サブ組中心でもウズベキスタン戦で勝利への道を探し、1位突破で頂点への階段を上っていく。(内田 知宏)

    1/15(火) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000251-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 23:23:44.60
     
    20190114-00010048-goal-000-1-view[1]

     スペイン1部リーグ、ベティスの日本代表MF乾貴士に対し、いずれもスペイン1部リーグのアラベス、バリャドリードが獲得を望んでいるという。セビージャの地元一般紙、ディアリオ・デ・セビージャが伝えている。

     同紙によるとアラベスは今冬市場で攻撃的MFのイバイ・ゴメスを放出しておりその穴埋めとして、バジャドリードは攻撃面の底上げとしてサイドアタッカーの補強を検討中。ともにベティスで出場機会に恵まれていない乾をリストアップしているという。

     なお現所属のベティスはこのほど18歳のメキシコ代表選手、ディエゴ・ライネスを獲得。さらにブラジル人サイドバック、エメルソンの引き抜きに動いており、外国人枠の関係で乾がはじき出される可能性も指摘している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000138-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 21:32:51.25
    20190114-00000160-spnannex-000-1-view[1]


    1/14(月) 21:20配信
    本田圭佑 学校に行くのがつらい子どもたちへ“本田
    サッカー元日本代表の本田圭佑
     元サッカー日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が14日、自身のツイッターを更新。学校に行くのがつらい子どもたちへ「別に行かんでいいよ」「宇宙は果てしなく広いぞ」と“本田流”アドバイスを送った。

     本田は、本当は学校に行きたくないものの通学している“隠れ不登校”の記事にリンクを貼り「別に行かんでいいよ 人生は1回 時間を無駄にするな 誰かの為になることを考えろ 地球は広いぞ 宇宙は果てしなく広いぞ」とつづった。

    これにはフォロワーも敏感に反応。「激しく同意」「この言葉に救われる人はいっぱいいると思う」「本田さんに私の担任の先生になってほしかった」などと賛同の声が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000160-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 13:06:55.44
    GettyImages-978627328-800x533[1]


    サッカー日本代表の森保一監督(50)が、南米サッカー連盟の招待で20年ぶりに出場する南米選手権(6月14日開幕・ブラジル)にドルトムントMF香川真司(29)を招集する考えがあることが13日、明らかになった。今季はドルトムントで構想外となった影響で試合勘欠如などの懸念があり、アジア杯(UAE)は招集メンバーから外れたが、指揮官は依然として香川の実力を高く評価。今冬、香川の移籍先が確定次第、日本協会側は招集の可能性を見据えて下交渉に入る意向とみられる。

     森保監督は「前背番号10」のことを忘れてはいない。今夏の南米選手権。指揮官の強い意向によって、東京五輪世代で臨む方針から一転、年齢制限のないA代表を編成することが決定済みだが、関係者の話を総合すると、その招集候補のリストに香川の名前が挙げられているようだ。
     森保監督は昨年11月28日、欧州CLのドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦を視察した。香川がベンチ外だったため、翌29日にはドルトムントの練習場を訪れてトレーニングをチェックし、本人と直接会談も持った。最終的にアジア杯への招集こそ見送ったが「日本代表の貴重な戦力であることは伝えた」という熱の入れようだった。

    香川本人も昨年末に一時帰国した際「(森保監督に)ドルトムントまで来ていただいて、現状や今後について、いろいろな話をすることができた」と新たな所属クラブでの活躍とともに、22年W杯カタール大会を見据えた早期の代表復帰を強く望んでいる。
     アジア杯と異なり、所属する大陸連盟主催の大会ではない南米選手権に関しては、日本協会側に選手を招集する拘束力はない。欧州クラブにとってはシーズンを戦い終えた選手の貴重なオフ期間が削られるため、選手の派遣を認めるかどうかの見通しは立っていない。
     関塚技術委員長は「しっかりとしたA代表で臨む考えは変わらない」として、各所属クラブと信頼関係を築き、丁寧な交渉で協力を求めていく考え。所属先での復権証明を前提条件に、香川招集の可否を探っていくことになりそうだ。

    2019.1.14 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/14/0011977820.shtml?pg=2 


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 04:03:00.94
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    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019・グループステージ第2節】

    日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループステージF組第2節でオマーン代表と対戦して1-0の勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。
    MF堂安律は、十分に満足できる結果だと話している。

    オマーンに勝ってグループステージ突破を決めた日本だが、快勝に期待したファンも少なくはない。

    堂安は「前半、数多くチャンスをつくれていたので、そこで決めていれば、もっと楽なゲームになっていたと思います」と話したが、
    「ただ、みんながネガティブになる必要はないと思う」ともコメントしている。

    「アジア相手だから1-0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。
    やっぱり、しっかりゼロで抑えられたというところと、1-0で厳しい戦いも勝ち切れたというのは、僕は評価してもいいことかなと思います」

    厳しいマークにあった堂安だが、ある程度は覚悟の上だったという。
    「相手の監督がフローニンゲンでやっていた人(ピム・ファーベーク監督)らしいので、そうなるだろうというのは予想していました」と堂安。
    「ただ、僕自身やりにくさは感じなかった」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00304852-footballc-socc
    1/14(月) 3:49配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 08:43:44.30
    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ グループリーグ第2節】

     20歳の若武者がクリーンシート達成に貢献した。日本代表は13日、AFCアジアカップ・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦し1-0と勝利。冨安健洋は随所に力を示している。

     前半に多くの決定機を作り出したものの、ことごとく決められず。それでも28分、原口元気が自ら獲得したPKを沈め先制に成功した。

     後半に入ると日本の攻撃はトーンダウン。リードしている展開で意図的に緩めた面もあるだろうが、オマーンを勢いづけてしまったのも確か。とはいえ無失点で終えることができたのは収穫だ。前半にカウンターからヒヤリとする場面こそあったが、90分通してチーム全体で集中力を保って戦った。原口の1点が決勝点となり、日本は決勝トーナメント進出を決めた。

     CBでフル出場した冨安は自信を持ってプレーしていた。初戦のトルクメニスタン戦ではボランチの一角で出場するもCBとは勝手が違った。前で奪う姿勢は見せたが、被カウンターに対する準備不足もあり、満足のいくパフォーマンスとは言えなかった。

     今回は最終ラインの中央を務め、時折加速してくる相手にも冷静に対処した。また、後方から高精度のフィードを供給するなど攻撃面の持ち味も発揮。本来はボランチでもクオリティを発揮できるはずだが、アジアカップは冨安がA代表の選手として初めて立つ公式大会である。それを考えれば、ひとつのミスが失点に直結するCBで堂々と戦えている点は、むしろ彼の評価を高める要素だ。

     味方に安心感を、相手に威圧感を与えることもこのポジションでは重要だ。まだ20歳と若く、仲間に支えられる立場ではあるが守られてばかりではない。その安定したプレーぶりは、今大会はもちろん向こう何年というスパンで見ても期待が膨らむ。昨年の代表戦から髪型も変わり、ヘアバンドも“卒業”。より精悍な印象を与えている。

     次節以降はセットプレーでも強さを見せたいところ。2試合を消化し、アジアカップは一筋縄ではいかないことを冨安も感じたはずだ。決勝トーナメントに入れば1点の重みはさらに増す。そうした中でFKやCKに合わせてネットを揺らすことができれば、日本の大会制覇も近づく。

    “日本の壁”としての存在感は、すでにその身に纏っていると言えるだろう。決勝まで進めばチームは残り5試合を戦うこととなる。厳しい戦いを経て優勝をかけた大一番のピッチに立つ時、冨安は選手として新たなステージに上がっているかもしれない。

     今大会で完全に覚醒する可能性は十分にあり、なおかつポテンシャルの天井はまだ誰にも見えない。

    2019.01.14 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304851/ 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 08:07:18.87
    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019・グループステージ第2節】

     日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループステージF組第2節でオマーン代表と対戦して1-0の勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。FW南野拓実は、勝利という結果を喜びながらも、自身のパフォーマンスには納得していない様子だ

     第2戦のオマーン戦に勝ち、決勝トーナメント進出が決まった日本。南野は「チームとしてグループ突破を一番の目標にして挑んだ試合」であり、「それを決められてよかった」と語った。

     ただ、自身の決定機をゴールにつなげられなかった点は納得していない。南野は「自分としては、もっと楽な試合展開にできたという悔しさがある。そこにこだわらないといけない」と反省。「次にそういうところを改善していく必要があると思います」と話している。

     FW大迫勇也が不在の中での勝利について、「前の大黒柱がいない中で勝ったというのは一つの自信になる」と南野。「僕が決めなかっただけで、チームの攻撃の形は前回の試合より見えていた部分が多かった」と振り返り、チームとしての内容は悪くなかったと強調した。

    1/14(月) 3:28 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304845/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:20:46.97
    1/14(月) 2:59配信
    中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友
    <アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。

    このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。

    その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。

    「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」

    あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。

    笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。

    主将のDF吉田も判定に明暗を感じた。「僕らがもらったPKも、向こうが取れなかったPKも。どちらも運があったと思います。中東でやる時には、珍しいジャッジになったと思います」。中東の笛、と呼ばれる不可解な判定には、過去何度も苦しめられてきた。しかし今回は、日本に有利に働いた、と選手は厳粛に受け止めていた。

    試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。

    前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445935-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:19:38.74
    20190114-00010000-footballc-000-1-view[1]


    日本代表は現地時間13日、AFCアジアカップ2019・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦し、1-0の勝利を収めた。
    この試合中、現地UAEで試合を取材し、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。(語り手:ショーン・キャロル)

    英国人が見たオマーン戦「南野はどんどん自信なくなるかも」「僕は個人的に武藤が好き」
    日本代表のオマーン戦スターティングメンバー

    ●「遠いところまで応援しにくるのは本当に褒めたい」

    ――オマーン戦のスタメンが発表されましたが、ショーンさんが注目する選手は誰になりますでしょうか

    「北川(航也)ですよね。公式戦で初先発だと思いますし、大迫(勇也)がいないので、得点を取ってほしいです。それはストライカーの仕事だから」

    ――具体的に北川に期待するところというのはどこでしょうか

    「彼は前からプレッシングするタイプですので、出来るだけシュート打ってほしいです」

    ――前回のトルクメニスタン戦では思わぬ苦戦を強いられた日本代表ですが、今回のオマーン戦では特にどういった部分が大事になってくるでしょうか

    「オマーンの方がトルクメニスタンより体強いと思いますので、今日は空中戦じゃなくて、芝生(にボールを置いた状態)で攻めた方が良いと思います」

    ――スタジアムの雰囲気はいかがですか

    「結構ガラガラですが、僕は今サポーターの方に座ってます。みんな頑張ってます! この遠いところまでも応援しに来るのは本当に褒めたいです」

    ――前半も10分が経過しましたが、日本は原口元気、南野拓実がビッグチャンスを作りました。日本の“試合の入り”という点はいかがでしょうか

    「あのようなビッグチャンスを作ったのは本当に良いことだと思いますが、決めきれなければなりませんね。
    オマーンも危ないシーンを作ってるので、このゲームはワン・ゴールで勝敗を分けるかもしれません…」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-footballc-socc
    1/14(月) 3:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 00:36:03.79
    20190113-00161702-soccermzw-000-3-view[1]


     「アジア杯・1次リーグ、日本1-0オマーン」(13日、アブダビ)

     日本は1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めたが、決勝点となるPKを決めたMF原口元気は、テレビ朝日などのテレビインタビューに「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思います」と危機感を募らせた。

     日本は前半、左右からの攻撃や南野の抜けだしなどで再三、得点機を得たが、決めきれず。原口が倒されて得たPKの1点にとどまった。さらに、後半はペースダウンしスコアは1-0。初戦のトルクメニスタン戦に続いて辛勝となった。

     原口はテレビ朝日などのインタビューに、「まあ、勝ちましたし、予選は突破したんですけど、内容的には良くなかったですし…。まあ良くなかったですね」と振り返った。物足りないか、との問いに「そうですね。このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思いますし、もう1回、チームとしても個人としても精度を上げていかないといけないと思います」と反省点を挙げた。

     次戦のウズベキスタン戦に1位突破がかかるが、「1位で突破するのが僕らの目標なので、しっかり突破するように」と語った。

    1/14(月) 0:32配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000133-dal-socc

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    803: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 22:57:54.05
    Dwy9QQHXcAImgN9[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ま~ん笑






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