日本人選手 【海外組】
1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 20:05:20.35
![20190126-00000020-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/d/8d39b15d-s.jpg)
トルコ1部のフェネルバフチェが補強候補リストにドルトムント香川真司を加えたと、28日にトルコのフォトスポルト電子版が報じた。
フェネルバフチェはベシクタシュのMFアスランにオファーを出しているが、なかなかいい返事がないため、ヤナル監督はチェルシーのドリンクウオーター、
パルメイラスのラファエル、PSVのラムセラール、フィオレンティナのダボらをリストアップ。そこに新たに香川を加えたという。移籍金は300万ユーロとみている。
フォトマッチ電子版は「ドイツからの報道」と前置きした上で、香川にはまだどこからもオファーがないと伝える。
フットボールアレナ電子版ではドルトムントの関係者が「香川は移籍したがっている。なぜなら今季は構想外になってしまったから。
欧州に残り、できればスペインに行きたがっているが、オファーはない」と話したと報じた。
1/28(月) 19:27配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00462343-nksports-socc
トルコのフォトスポルト電子版 Fenerbahce'de iki yeni isim! Fernandes ve Kagawa
http://www.fotospor.com/haber-fenerbahcede-iki-yeni-isim-fernandes-ve-kagawa-313849
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 12:25:45.21
![20190128-00166180-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/3/03000311-s.jpg)
日本代表は28日のアジアカップ準決勝でイラン代表と対戦する(現地時間18時キックオフ/日本時間23時)。エースFW大迫勇也(ブレーメン)の先発復帰が濃厚と見られているなか、今大会の“初共演”に自信を覗かせるのがFW武藤嘉紀(ニューカッスル)だ。
大迫はグループリーグ初戦トルクメニスタン戦(3-2)で2ゴールを叩き込んで逆転勝利に貢献するも、右でん部痛を再発。第2戦から3試合連続で出場を回避したなか、準々決勝のベトナム戦(1-0)で後半27分から出場して戦列に復帰した。中3日で迎えるイラン戦で、いよいよ先発復帰の見込みだ。
一方の武藤はFW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集。グループリーグ第2戦のオマーン戦(1-0)で後半途中から出場し、第3戦ウズベキスタン戦(2-1)で現体制初の先発出場を飾ったなかで1ゴールと結果を残す。決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦(1-0)で2試合連続スタメンも累積2枚目のイエローカードを受けて、準々決勝ベトナム戦は出場停止となっていた。
基本的に1トップで大迫が不動の地位を築き、武藤はバックアッパーの立場にある。今大会、ここまで2人が同時にプレーした試合は一度もない。しかし、イラン戦では状況次第で初の共演も十分にありそうだ。武藤も「合わせられる自信はある」とイメージを膨らませている。
純粋な2トップか縦関係 今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用
「サコくんはどっちもできる。しっかり収められるし、パスもはたけて、自分で決めることもできる」
安定したポストプレーで攻撃の起点となる大迫は、自らゴールを狙うだけでなく、ビルドアップの中継役としても機能する。そんな大迫と武藤が共闘する場合、純粋な2トップか、あるいはMF南野拓実(ザルツブルク)と同様にトップ下の位置に入る縦関係となるだろう。まだ一度も実現はしていないが、だからこそ“秘策”たり得る。
「(大迫が)収めてくれた周りは空いてくると思う。そこを狙えればいい」
様々な状況が想定されるなか、果たして今後の貴重なオプションにもなり得る同時起用が見られるだろうか。
1/28(月) 12:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00166180-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 13:05:40.79
![20190126-00165625-soccermzw-000-12-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/c/5c923ef5-s.jpg)
森保一監督率いる日本代表は、アジアカップで2大会ぶりとなる準決勝進出を果たした。5試合連続での1点差勝利と、接戦を制し続けているチームにあって、評価を高めているのはDF冨安健洋(シント=トロイデン)だ。20歳にして将来のディフェンスリーダーの風格を漂わせつつある冨安だが、幼少時代のキャリアを、なんと「バルセロナの公式サイト」が紹介している。
同サイトでは冨安が決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦で、決勝ゴールとなるヘディングシュートを決めるなど、日本代表の主力としてプレーしていることを紹介。その冒頭にはこんな記述がある。
「日本代表はアジアカップの準決勝に進んだが、その過程で“バルサのルーツ”を持つ選手に助けられた。それは福岡のバルサアカデミーでトレーニングを積んだ20歳のタケヒロ・トミヤスだ」
現在、日本にはバルサのアカデミーが4校存在しているが、冨安は日本で最初にできた福岡校の1期生なのだ。今から10年前の2009年にバルサアカデミーの門を叩き、そこで3年にわたって育まれた実力は地元で知られるものとなり、中学生年代からはアビスパ福岡の下部組織に加入。そこから着実に成長を遂げ、現在では欧州のクラブでプレーする選手になった。
そんな冨安を知るのは、当時のバルサスクールでテクニカルディレクターを務めたイワン・パランコ氏だ。現在、セレッソ大阪の指揮を執るミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の下でアシスタントコーチを務めているパランコ氏は「彼は、日本よりも高いレベルのリーグで戦えることを証明した。完璧で、多彩な能力を持った選手だ」と称えている。
そんな同氏が回想したのは、2011年にスペインのカタルーニャで行われたMICトーナメントという大会でのこと。
「彼は素晴らしいゴールを決めたんだ。そしてサイドラインでチームメートと喜んでいた時、相手チームはキックオフしようとした。幸運にもレフェリーがその動きを止めてくれたんだ。それがあったから、即同点ゴールを許すことはなかったね」
森保一監督率いる日本代表は、アジアカップで2大会ぶりとなる準決勝進出を果たした。5試合連続での1点差勝利と、接戦を制し続けているチームにあって、評価を高めているのはDF冨安健洋(シント=トロイデン)だ。20歳にして将来のディフェンスリーダーの風格を漂わせつつある冨安だが、幼少時代のキャリアを、なんと「バルセロナの公式サイト」が紹介している。
同サイトでは冨安が決勝トーナメント1回戦のサウジアラビア戦で、決勝ゴールとなるヘディングシュートを決めるなど、日本代表の主力としてプレーしていることを紹介。その冒頭にはこんな記述がある。
「日本代表はアジアカップの準決勝に進んだが、その過程で“バルサのルーツ”を持つ選手に助けられた。それは福岡のバルサアカデミーでトレーニングを積んだ20歳のタケヒロ・トミヤスだ」
現在、日本にはバルサのアカデミーが4校存在しているが、冨安は日本で最初にできた福岡校の1期生なのだ。今から10年前の2009年にバルサアカデミーの門を叩き、そこで3年にわたって育まれた実力は地元で知られるものとなり、中学生年代からはアビスパ福岡の下部組織に加入。そこから着実に成長を遂げ、現在では欧州のクラブでプレーする選手になった。
そんな冨安を知るのは、当時のバルサスクールでテクニカルディレクターを務めたイワン・パランコ氏だ。現在、セレッソ大阪の指揮を執るミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の下でアシスタントコーチを務めているパランコ氏は「彼は、日本よりも高いレベルのリーグで戦えることを証明した。完璧で、多彩な能力を持った選手だ」と称えている。
そんな同氏が回想したのは、2011年にスペインのカタルーニャで行われたMICトーナメントという大会でのこと。
「彼は素晴らしいゴールを決めたんだ。そしてサイドラインでチームメートと喜んでいた時、相手チームはキックオフしようとした。幸運にもレフェリーがその動きを止めてくれたんだ。それがあったから、即同点ゴールを許すことはなかったね」
https://www.football-zone.net/archives/165625/2
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001: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 04:55:25.57
![20190128-22701120-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/3/13ddd8ad-s.jpg)
昌子源は3戦連続フル出場! トゥールーズはスコアレスでアンジェと痛み分け
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-22701120-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 02:50:34.37
![20190128-22628841-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/b/4b7675f1-s.jpg)
勝利のみを目指して戦う。日本代表DF酒井宏樹(マルセイユ)は28日のアジアカップ準決勝・イラン戦に向け、
「面白い試合になると思うし、決勝に進めるように全力を尽くしたい」と意気込んだ。
ここまで5連勝で準決勝まで駒を進めてきたが、その5試合すべてが1点差勝利。決勝トーナメントに入ってからはサウジアラビア戦、ベトナム戦と1-0での勝利が続いている。
練習前に行われた監督会見では海外メディアから「守備的な戦いで、2004年のギリシャのような戦い」との指摘が出るなど、その試合内容は決して高く評価されるものではない。
それでも酒井は「トーナメントなので勝つことがすべて。それ以外もそれ以上もない」と力説。「内容も結果も大事なのは4年後。(チームを)つくっている段階で課題が出るのは当たり前だし、勝たないと自信もつかない」。
MF堂安律やDF冨安健洋といった20歳の選手もレギュラーに抜擢される中、チームとして勝ちながら成長できているとの実感もある。
イランの左サイドでは今大会3ゴールのMFメフディ・タレミ(アルガラファ)が累積警告のため出場停止。
代わってMFサマン・ゴッドス(アミアン)の起用が予想されるが、酒井とゴッドスはともにフランス・リーグアンでプレーし、
昨年11月25日に行われた試合でも両者フル出場している(結果はマルセイユの3-1勝利)。
出場停止のタレミについて「すごくいい選手だった」と指摘した酒井はゴッドスが代役となる可能性について「どちらにしても強いと思うし、いい準備をしたい」と冷静に話していた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-22628841-gekisaka-socc
1/28(月) 1:52配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 05:20:07.09
トップ10には乾、長友の両雄もランクイン
1月26日にテレビ朝日系列で放映された『陸海空 地球征服するなんて』。このバラエティー番組内で発表されたのが、“地球上で今一番有名な日本人ランキング100”だ。
これまで番組で調査した22の国と地域、総勢2万人のアンケート結果を集計し、弾き出されたレアなデータである。
その1位に輝いたのがほかでもない、メルボルン・ヴィクトリー所属の元日本代表MF本田圭佑だ。
実は本田は同番組が昨年夏に集計した際(当時は10の国と地域、1万人が対象)もトップに選ばれており、言うなれば2連覇。
古今東西のありとあらゆる著名人、芸能人、スポーツ選手、歴史上の偉人のなかでの1位である。
とりわけ本田は、欧州やアジア、豪州などで支持を集めた。
この情報を知った本田は自身のツイッターで、「ありがとうございます!」「でもサッカーの力が凄いって事ですよね」と感想を寄せている。
このコメントを裏付けるように、ベスト100にはサッカー選手・指導者が数多くエントリー。
85位・久保裕也(ニュルンベルク)、66位・三浦俊也(元ベトナム代表監督)、62位・高原直泰(沖縄SV)、45位・三浦知良(横浜FC)、15位・中田英寿(元日本代表)、13位・香川真司(ドルトムント)。
そしてトップ10には本田のほか、乾貴士(アラベス)と長友佑都(ガラタサライ)のふたりも食い込んだ。
トップ10の顔ぶれは以下の通り。
1位 本田圭佑(メルボルン・V)
2位 宮崎 駿(アニメーター/映画監督)
3位 村上春樹(作家)
4位 黒澤 明(映画監督)
5位 鳥山 明(漫画家/ドラゴンボールほか)
6位 長友佑都(ガラタサライ)
7位 尾田栄一郎(漫画家/ワンピース)
8位 安倍晋三(総理大臣)
9位 ピコ太郎(芸人)
10位 乾 貴士(アラベス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00053476-sdigestw-socc
1/28(月) 5:11配信


1月26日にテレビ朝日系列で放映された『陸海空 地球征服するなんて』。このバラエティー番組内で発表されたのが、“地球上で今一番有名な日本人ランキング100”だ。
これまで番組で調査した22の国と地域、総勢2万人のアンケート結果を集計し、弾き出されたレアなデータである。
その1位に輝いたのがほかでもない、メルボルン・ヴィクトリー所属の元日本代表MF本田圭佑だ。
実は本田は同番組が昨年夏に集計した際(当時は10の国と地域、1万人が対象)もトップに選ばれており、言うなれば2連覇。
古今東西のありとあらゆる著名人、芸能人、スポーツ選手、歴史上の偉人のなかでの1位である。
とりわけ本田は、欧州やアジア、豪州などで支持を集めた。
この情報を知った本田は自身のツイッターで、「ありがとうございます!」「でもサッカーの力が凄いって事ですよね」と感想を寄せている。
このコメントを裏付けるように、ベスト100にはサッカー選手・指導者が数多くエントリー。
85位・久保裕也(ニュルンベルク)、66位・三浦俊也(元ベトナム代表監督)、62位・高原直泰(沖縄SV)、45位・三浦知良(横浜FC)、15位・中田英寿(元日本代表)、13位・香川真司(ドルトムント)。
そしてトップ10には本田のほか、乾貴士(アラベス)と長友佑都(ガラタサライ)のふたりも食い込んだ。
トップ10の顔ぶれは以下の通り。
1位 本田圭佑(メルボルン・V)
2位 宮崎 駿(アニメーター/映画監督)
3位 村上春樹(作家)
4位 黒澤 明(映画監督)
5位 鳥山 明(漫画家/ドラゴンボールほか)
6位 長友佑都(ガラタサライ)
7位 尾田栄一郎(漫画家/ワンピース)
8位 安倍晋三(総理大臣)
9位 ピコ太郎(芸人)
10位 乾 貴士(アラベス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00053476-sdigestw-socc
1/28(月) 5:11配信


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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 14:04:50.40
![20190122-00010003-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/9/693cd0fa-s.jpg)
今、オーストラリアはテニスの4大大会「全豪オープン」で盛り上がっている最中。その第三の都市として栄えるメルボルンにある世界有数のカジノに現れたのは、参院選タレント候補の1人にも挙げられていたサッカー元日本代表の本田圭佑(32)だ。本田は今年、錦織圭との対談も実現させている。
「オーストラリアはサッカーよりもアメフトやテニス、クリケット観戦が盛んで、正直、彼が所属するメルボルン・ビクトリーというチームは関心を持たれていません。本田を見てもほとんどの人は気づかないので、周囲の目を気にすることなく、かなりリラックスした雰囲気で車から降りてきました」(駐在員)
着飾った本田の隣には、とびきりの美女がぴったりと寄り添っていた。
「本田の横には、ファション誌から飛び出てきたような美女がいて、紳士的にエスコートしていました。2人は、カジノと同じビルにある高級日本料理店に入っていきましたが、パッと見には恋人同士のように見えましたね」(同)
本田は'08年に結婚、'12年には第一子も授かっている妻帯者だが、この日、同伴していた女性は妻ではなさそうだ。
「実は、本田と美女の目撃情報は、この女性だけではないんです。本田がこの日本料理店に連れてくるのは、日本人女性から外国の美女まで、それこそ“日替わり”です。本田の夜遊びぶりは、現地でけっこうな噂になってますよ」(同)
サッカー関係者によれば、本田はイタリアのミランでプレーしていた'16年のシーズンまでは家族を帯同していたが、'17年のメキシコ・パチューカからは単身赴任で、現在も1人暮らし。
「奥さんや子供も折りに触れ渡豪しているようですが、それ以外の日は羽を伸ばしているんでしょう。サッカースクールや投資ファンドを立ち上げるなど、実業にも手を出しているので、交友関係も広いからね。ただ、本田は誰よりも自分に厳しい性格。家庭やサッカーに影響が出るような遊び方はしてないと思いますけどね」(スポーツ紙記者)
現在、リーグ2位と好位置につけるチーム内で主力として活躍する本田だが、新年早々ケガが発覚し、戦線離脱している。
新春の錦織との対談の中で、本田は、選手、監督、オーナーなど一人で何役もこなことについて、「今できないことを今やることの方が楽しい。それの幅がちょっと普通の人より広い」と話す一方で、「結構やりすぎてちゃって、『これケツ拭くの俺やぞ』」と本音も明かした。ホント、やり過ぎにはご注意を!
https://wjn.jp/article/detail/2675906/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 08:23:09.53
![20190126-00000020-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/d/8d39b15d-s.jpg)
ドルト、香川真司を“格安”で放出画策も買い手見つからず。移籍市場は残り5日
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00306775-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 07:13:15.56
![20190127-00010003-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e602a2e-s.jpg)
日本代表MF柴崎岳はアジアカップ準決勝で対戦するイランについて「非常にフィジカルも強いですし、高さももちろんありますし、技術も間違いなくアジアでもトップクラスのチームだと思います」と評価し、厳しい戦いになると話す。
ついにベスト4が出揃ったアジアカップ。イランはここまで無失点で勝ち進んできており、最少得点差で上がってきた日本とは対照的とも言える。しかし、柴崎はそうした内容はあまり意味を持たないと主張する。
「僕らは僕らなりの道のりを歩んでいると思いますし、他国の結果がどうこうというのはあんまり関係ないと思う。僕らなりにこの先も成長して、もちろん僅差で勝ってきたのはありますけど、成長しているのは間違いないです。勝つ確率は五分五分だと思いますし、どちらにもその可能性はあると思います。今までの相手と比べてワンランク上かなという思いでやります」
また、イラン戦ではエースの大迫勇也が先発に帰ってくる予定。柴崎も大きな信頼を口にしている。
「彼のボールキープ力っていうのは日本の武器になりますし、そこから先の展開というのはまあ正直言って他のFWとちょっとレベルが違うかなと思います。彼の場合、ただワンタッチ、2タッチで急ぐだけではなくて、必要な時にはドリブルでも3~4秒タメを作ってくれる時もあるので、そういうところは違いかなと思います。より精度よく攻められる場面も増えるかなと思います」
無失点のイランについても「穴はゼロではない」と話した柴崎。相手の急所を狙うパスに期待したいところだ。
1/27(日) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010003-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 08:09:29.30
![20190126-00010001-sportiva-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8b73a171.jpg)
2018-19シーズンのブンデスリーガ後半戦がスタートした。
後半戦の見どころは、まず、首位ドルトムントが本当に独走するのか。
それをバイエルン、ボルシアMG、ライプツィヒがどこまで追い上げるか。フランクフルトがチャンピオンズリーグ圏内の4位までに食い込めるのか、といったところだ。
また、まだ冬の移籍市場は開いている。香川真司(ドルトムント)はどうするのか、新たな日本人選手が来ることはあるのかといったことからも目が離せない。
再開直後の第18節、大きな番狂わせはなかった。
日本人の所属チームを見てみると、長谷部誠のフランクフルトが3-1でフライブルクを下している。長谷部は相変わらず安定感のあるプレーでチームを牽引。
過去に欧州でプレーした選手を見ても類を見ない息の長さで、今後もしばらくは活躍してくれそうだ。
また、宇佐美貴史が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフは、宇佐美のレンタル元であるアウフスブルクを敵地で2-1と下している。久保裕也の所属するニュルンベルクとヘルタ・ベルリンの対戦は1-3でヘルタが勝利を収めた。
久保が出場したのは82分から。期待を集めていた加入当初に比べると出場時間が減っており、もう一度、信頼を勝ち取らなければならないだろう。
大迫勇也(ブレーメン)と長谷部を除くと、なかなか目立った活躍を見せることができていない今季のブンデスリーガの日本人選手のなかで、前半戦の終わりごろからチームにおいて存在感を発揮するようになったのが宇佐美だ。
アウフスブルク戦でも先発出場を果たし、68分に同じポジションの争うベニト・ラマンと交代している。
そのラマンが得点をあげているのは気にならないではないが、宇佐美はこれで第14節から連続で先発。昨年夏はW杯に出場したことと、移籍問題もあって合流が遅れたが、これでようやくスタートラインに立ったということだ。
アウフスブルク戦では、45分に前線へのスルーパスを通し、先制点の起点になっている。積極的に味方に絡み、プレーに関与しているところが連続先発の理由かもしれない。
第15節、第16節と、連続してアシストも決めており、味方を使う仕事をすることで信頼関係を構築できているのだろう。
個人的な技術やシュート力については、昨季の同僚だった原口元気は「天性のもの」と認めている。
一方で、守備における献身性や味方との調和性に欠けるところがあり、「そのあたりがついてきたら無敵なんだけど……」とも話していた。
アウフスブルク戦でも後半に入るとファウルで警告を受け、さらにこのプレーによって与えたフリーキックから、チームは失点してしまう。
交代したのはこの失点の5分後のことだった。軽率なプレーもまだ見られ、信頼をより厚いものにするために、改善すべき点はまだ多い。
アジアカップを戦う日本代表に選ばれなかった宇佐美は、「代表は常に意識しているけれど、(今の自分は)そこを見ている余裕はない」と、まずはクラブでの戦いにフォーカスしている。
現在の日本代表を脅かす存在になるためにも、フォルトゥナでのさらなる成長が求められるのは確かだ。
次節、14位のデュッセルドルフはホームに4位ライプツィヒを迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00010001-sportiva-socc
1/26(土) 7:42配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 09:54:55.74
試合前から吉田はVARに関する様々な想定をしていたという
[アジアカップ・準々決勝]日本 1-0 ベトナム/1月23日/アルマクトゥーム・スタジアム
1月24日、アジアカップの準々決勝で日本はベトナムと対戦。立ち上がりから相手のタイトな守りに苦しめられるも、時間の経過とともに前にボールを運べるようになった。
そして、迎えた57分に原口元気の縦パスを受けた堂安律がペナルティエリア内に侵入。ドリブルで局面の打開を図ると、相手DFに足を掛けられて倒される。
これはノーファウルの判定となるが、主審がこの準々決勝から導入されたビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)を要求。これで判定が覆ると、PKを堂安が自ら沈めた。
このまま最後までリードを守り切り、2大会ぶりにベスト4へ進出した日本。VARに救われる形となったが、前半は逆にVARでゴールが取り消されていた。
24分の出来事だ。柴崎岳の左CKから吉田麻也がヘディングシュートでゴールをこじ開ける。一度は得点を認められたが、VARによって先制点は幻に。
吉田は2017年11月に行なわれたブラジルとの親善試合でネイマールを倒し、VARによってPKを献上している。2度もVARに泣かされた吉田だが、試合後のフラッシュインタビューでは冷静にその場面を振り返った。
「この準々決勝から導入されるということで、AFC側も審判側もVARの前例を作るために使いたがるのは分かっていた。なので、もしかしたらハンドかもという感じはあったので仕方なかった」
準々決勝から採用された新たな施策に対して、様々なシチュエーションを想定していた吉田。そのため、気持ちの切り替えはスムーズにできたようだ。実際に判定が変更されると、真っ先に自陣に戻って落ち込む様子も見せずに守備へと付いていた。
その後もインタビュアーに質問に対し、冷静な言葉で受け答えをしていた吉田は、すでに気持ちも準決勝に向けている。
「試合のテンポを速めて、質を上げて、アタッキングサードのところの質を高めていかないと勝てない。なので、まずはしっかりと休んでいい準備をしたい」
どこまでも冷静な日本の主将はセミファイナルにも、様々な想定をして万全の状態で臨む。
1/25(金) 0:45配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053321-sdigestw-socc

[アジアカップ・準々決勝]日本 1-0 ベトナム/1月23日/アルマクトゥーム・スタジアム
1月24日、アジアカップの準々決勝で日本はベトナムと対戦。立ち上がりから相手のタイトな守りに苦しめられるも、時間の経過とともに前にボールを運べるようになった。
そして、迎えた57分に原口元気の縦パスを受けた堂安律がペナルティエリア内に侵入。ドリブルで局面の打開を図ると、相手DFに足を掛けられて倒される。
これはノーファウルの判定となるが、主審がこの準々決勝から導入されたビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)を要求。これで判定が覆ると、PKを堂安が自ら沈めた。
このまま最後までリードを守り切り、2大会ぶりにベスト4へ進出した日本。VARに救われる形となったが、前半は逆にVARでゴールが取り消されていた。
24分の出来事だ。柴崎岳の左CKから吉田麻也がヘディングシュートでゴールをこじ開ける。一度は得点を認められたが、VARによって先制点は幻に。
吉田は2017年11月に行なわれたブラジルとの親善試合でネイマールを倒し、VARによってPKを献上している。2度もVARに泣かされた吉田だが、試合後のフラッシュインタビューでは冷静にその場面を振り返った。
「この準々決勝から導入されるということで、AFC側も審判側もVARの前例を作るために使いたがるのは分かっていた。なので、もしかしたらハンドかもという感じはあったので仕方なかった」
準々決勝から採用された新たな施策に対して、様々なシチュエーションを想定していた吉田。そのため、気持ちの切り替えはスムーズにできたようだ。実際に判定が変更されると、真っ先に自陣に戻って落ち込む様子も見せずに守備へと付いていた。
その後もインタビュアーに質問に対し、冷静な言葉で受け答えをしていた吉田は、すでに気持ちも準決勝に向けている。
「試合のテンポを速めて、質を上げて、アタッキングサードのところの質を高めていかないと勝てない。なので、まずはしっかりと休んでいい準備をしたい」
どこまでも冷静な日本の主将はセミファイナルにも、様々な想定をして万全の状態で臨む。
1/25(金) 0:45配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053321-sdigestw-socc

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104: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 23:14:31.15
堂安律が先制点を決める!
— もん (@football_80D) 2019年1月24日
2019.1.24
アジアカップ2019
準々決勝
vsベトナム
57min#no21 pic.twitter.com/QRzpvlFvgN
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518: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 22:25:02.08
#AsianCup2019 #SAMURAIBLUE #daihyo
— Auba 🔆 (@Auba_55) 2019年1月24日
Japan first goal scored by Yoshida pic.twitter.com/CIQhaWFQF1
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 18:32:21.04
2019年1月24日 17時22分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15920365/

ベトナムメディアが堂安について異例の呼びかけ?
日本代表は24日、アジアカップ準々決勝でベトナム代表と対戦する。ベトナム『ボンダー』はこの一戦を前に「堂安律はベトナム人ではない」と異例の呼びかけを行った。
堂安の名前をアルファベット表記にすると「DOAN」。同メディアによると「DOAN」は日本では珍しい名字となる一方、ベトナムではポピュラーな名前となっており、ベトナムの多くのサッカーファンが「堂安はベトナムにルーツを持つ選手ではないか」と考えているという。
そのため同メディアは「MF堂安律は1998年6月16日に兵庫市尼崎市で生まれた」とし、「両親は日本人でベトナムにルーツはない」と注意を喚起している。
堂安は2016年に行われたAFC U-19選手権でベトナムと対戦した当時も、今回と同様に現地で話題となっていた。ベトナムには同じく「DOAN」とアルファベット表記されるDFドアン・バン・ハウがいたが、堂安は同試合を欠場。今回のアジアカップでもメンバー入りしているドアンは左サイドを主戦場としており、堂安が右サイドハーフで先発出場した場合、“DOAN対決”が実現する可能性がある。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15920365/

ベトナムメディアが堂安について異例の呼びかけ?
日本代表は24日、アジアカップ準々決勝でベトナム代表と対戦する。ベトナム『ボンダー』はこの一戦を前に「堂安律はベトナム人ではない」と異例の呼びかけを行った。
堂安の名前をアルファベット表記にすると「DOAN」。同メディアによると「DOAN」は日本では珍しい名字となる一方、ベトナムではポピュラーな名前となっており、ベトナムの多くのサッカーファンが「堂安はベトナムにルーツを持つ選手ではないか」と考えているという。
そのため同メディアは「MF堂安律は1998年6月16日に兵庫市尼崎市で生まれた」とし、「両親は日本人でベトナムにルーツはない」と注意を喚起している。
堂安は2016年に行われたAFC U-19選手権でベトナムと対戦した当時も、今回と同様に現地で話題となっていた。ベトナムには同じく「DOAN」とアルファベット表記されるDFドアン・バン・ハウがいたが、堂安は同試合を欠場。今回のアジアカップでもメンバー入りしているドアンは左サイドを主戦場としており、堂安が右サイドハーフで先発出場した場合、“DOAN対決”が実現する可能性がある。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 01:13:03.04
日本代表は現地時間23日、UAE・ドバイ市内のスタジアムで、AFCアジアカップ2019のベスト8・ベトナム戦に向けた前日練習を行った。
この日の練習ではベスト16・サウジアラビア戦後に負傷離脱したMF青山敏弘を除く22人がピッチに登場。全員で汗を流した。
負傷により試合から遠ざかっていたFW大迫勇也、GK東口順昭も他メンバーと同じように練習メニューをこなした。明日の試合出場は問題ないだろう。
ベスト8への大一番だが、高い緊張状態にあるわけではない。選手らは談笑しながら練習をこなし、ボール回しでは笑い声も多かった。リラックスした状態で明日の試合は臨めそうだ。
ベトナム戦は重要な試合であるものの、サウジアラビア戦の消耗も激しく、またベスト4以降を考える上でもある程度のメンバーの入れ替えは必要だろう。さらに累積警告にも注意しなくてはならない。
イエローカード累積2枚で次戦が出場停止となるが、ベスト8終了時点でそれがリセットされる。つまり既に1枚警告を受けている選手はあえて休ませるということも想定される。
明日のスタメンは予想が難しいが、武藤嘉紀が出場停止のため1トップは大迫の復帰が濃厚。ただし、可能なら60分程度で交代したい。それまでにリードしているのが理想だ。
南野拓実と堂安律はともに警告1枚。両方あるいはどちらかはベンチスタートとなるのではないか。
中盤では柴崎岳とコンビを組むのは塩谷司になる可能性もある。ベスト4はイランになると見られており、今大会最強の相手のために遠藤航は温存してもおかしくない。
ベトナムは近年急激にレベルを上げており、昨年のアジア大会で日本は敗れている。簡単な試合にならないのは間違いないが、それでも実力差はまだある。優勝を目指す日本にとって、ここは先を見据えながら勝つ必要がある。
ウズベキスタン戦のようにレギュラー格だけでなく全員の力を結集して乗り切るべきだ。ここで「死闘」を演じるようでは優勝は難しい。ベスト8ベトナム戦は日本時間24日22時キックオフ。
1/23(水) 22:15 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00306328-footballc-socc

この日の練習ではベスト16・サウジアラビア戦後に負傷離脱したMF青山敏弘を除く22人がピッチに登場。全員で汗を流した。
負傷により試合から遠ざかっていたFW大迫勇也、GK東口順昭も他メンバーと同じように練習メニューをこなした。明日の試合出場は問題ないだろう。
ベスト8への大一番だが、高い緊張状態にあるわけではない。選手らは談笑しながら練習をこなし、ボール回しでは笑い声も多かった。リラックスした状態で明日の試合は臨めそうだ。
ベトナム戦は重要な試合であるものの、サウジアラビア戦の消耗も激しく、またベスト4以降を考える上でもある程度のメンバーの入れ替えは必要だろう。さらに累積警告にも注意しなくてはならない。
イエローカード累積2枚で次戦が出場停止となるが、ベスト8終了時点でそれがリセットされる。つまり既に1枚警告を受けている選手はあえて休ませるということも想定される。
明日のスタメンは予想が難しいが、武藤嘉紀が出場停止のため1トップは大迫の復帰が濃厚。ただし、可能なら60分程度で交代したい。それまでにリードしているのが理想だ。
南野拓実と堂安律はともに警告1枚。両方あるいはどちらかはベンチスタートとなるのではないか。
中盤では柴崎岳とコンビを組むのは塩谷司になる可能性もある。ベスト4はイランになると見られており、今大会最強の相手のために遠藤航は温存してもおかしくない。
ベトナムは近年急激にレベルを上げており、昨年のアジア大会で日本は敗れている。簡単な試合にならないのは間違いないが、それでも実力差はまだある。優勝を目指す日本にとって、ここは先を見据えながら勝つ必要がある。
ウズベキスタン戦のようにレギュラー格だけでなく全員の力を結集して乗り切るべきだ。ここで「死闘」を演じるようでは優勝は難しい。ベスト8ベトナム戦は日本時間24日22時キックオフ。
1/23(水) 22:15 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00306328-footballc-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 21:42:18.42
![20190121-00053108-sdigestw-000-8-view[3]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/f/ef226d8b.jpg)
フランクフルト長谷部誠(2017年9月20日撮影・PIKO)
1月18日に35歳になったフランクフルトのMF長谷部誠は、プロサッカー選手としてキャリア終盤の年齢にさしかかっているものの「今、自分の中でベストフォームです」と語るほど、絶好調をキープしている。23日付の独紙ビルトの取材でコンディションを整える秘訣(ひけつ)などを明かした。
今季公式戦全26試合中19試合にフル出場と、バリバリのレギュラーとして活躍し続けている。体調を維持する調整法について「毎日、入浴剤を入れたお風呂に入って、筋肉をほぐして(体の)ケアをしています。僕は毎回、全力でトレーニングしますし、負荷を少なくするのは良くないですから。食事は妻が健康的な日本食を作ってくれます」と明かし、「もう10年間、同じルーティンでやってます」という。
過去には40歳まで現役を続けたいと話していたが「それはちょっと冗談で口にしたことで。ちょっとずつ現実的な見方になってきている。いつでも謙虚にいないと。どの試合でも自分のプレーをしっかりと見せたい。若い選手が控えてますからね」と、徐々に考えが変わってきているという。
本職はボランチも、16-17年シーズンからはリベロでの出場機会が増えた。15-16年シーズンの多くは右サイドバックでもプレー。現在の役割について「FW以外、どのポジションでもプレーしたことありますから。GKもありますしね。フレキシブルにプレーできますよ。今の僕の役割はリベロ。うまく機能してます。今の自分にとってはパーフェクトなポジションかな。(後ろから全体が見え)試合の流れを読んでプレーできる。中盤の方がもっと走らないといけないし、プレッシャーもより激しくなるので難しいですね」とコメント。現状ではボランチよりもリベロでのプレーが最適であると主張した。
もう1度、「25歳に戻りたいか」との質問には笑いながら「いいえ」と答えた。「僕は24歳でドイツに来ましたが、最初の3年間はマガト監督でしたからね。ハードなトレーニングでしたから。いい思い出ですけど、もう1回はいいです(笑い)」と当時を振り返りながら答えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00456727-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 09:01:59.39
中東カタールのクラブから関心が寄せられていると伝えられた中島翔哉。すでにクラブ間で移籍合意しているとの報道もあったが、本人はあくまでヨーロッパでプレーしていくつもりのようだ
ポルトガルメディア『Record』は、カタールのレフウィヤSCへの移籍話が取り沙汰されている中島について「ナカジマはヨーロッパでプレーするつもりだ」という見出しで、本人が中東行きを否定したと強調した。
「日本のウイング、中島は日本のTV番組の取材に応じ、レフウィヤSC行きを否定した。本人は『今の段階ではヨーロッパでプレーし続けるつもりです』と明言している」
また、記事ではモウリーニョの片腕としてこれまでアシスタントコーチをしてきたルイ・ファリア氏を指揮官として招聘するなど、積極的な動きを見せるレフウィヤSCの動向や、中島の状況も伝えている。
「ポルトガルの指揮官(ルイ・ファリア氏)を招き、さらには中島のような選手も引き抜こうとするこの動きを見せた。一時は約3800万ユーロ(約49億円)の契約解除金で移籍交渉が行われているものと思われた。だが、これは本人の意向もあり、現実的な話ではないようだ」
「中島にはレスター、ウォルヴァー・ハンプトン、サウサンプトンなどが関心を示しており、これらプレミアのクラブと交渉となった場合は2000万ユーロ(約26億円)ほどの契約金で決着するだろう」
カタールへの移籍が急浮上した中島だったが、本人はあくまでヨーロッパでのプレーを第一に考えており、選択肢に中東はないようだ。果たして今冬の移籍市場で中島はポルティモネンセに留まるのか、それともヨーロッパの異なるクラブへのステップアップを決断するのか、その去就が注目される。
1/23(水) 7:17 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000033-goal-socc

ポルトガルメディア『Record』は、カタールのレフウィヤSCへの移籍話が取り沙汰されている中島について「ナカジマはヨーロッパでプレーするつもりだ」という見出しで、本人が中東行きを否定したと強調した。
「日本のウイング、中島は日本のTV番組の取材に応じ、レフウィヤSC行きを否定した。本人は『今の段階ではヨーロッパでプレーし続けるつもりです』と明言している」
また、記事ではモウリーニョの片腕としてこれまでアシスタントコーチをしてきたルイ・ファリア氏を指揮官として招聘するなど、積極的な動きを見せるレフウィヤSCの動向や、中島の状況も伝えている。
「ポルトガルの指揮官(ルイ・ファリア氏)を招き、さらには中島のような選手も引き抜こうとするこの動きを見せた。一時は約3800万ユーロ(約49億円)の契約解除金で移籍交渉が行われているものと思われた。だが、これは本人の意向もあり、現実的な話ではないようだ」
「中島にはレスター、ウォルヴァー・ハンプトン、サウサンプトンなどが関心を示しており、これらプレミアのクラブと交渉となった場合は2000万ユーロ(約26億円)ほどの契約金で決着するだろう」
カタールへの移籍が急浮上した中島だったが、本人はあくまでヨーロッパでのプレーを第一に考えており、選択肢に中東はないようだ。果たして今冬の移籍市場で中島はポルティモネンセに留まるのか、それともヨーロッパの異なるクラブへのステップアップを決断するのか、その去就が注目される。
1/23(水) 7:17 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000033-goal-socc

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001: 名無し@サカサカ10 2019/01/23(水) 03:35:10.86
![20190123-21034664-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/5/75742082-s.jpg)
2戦連続フル出場の昌子源は不運な3失点に絡むも…トゥールーズは死闘の末、仏国内杯ベスト16へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-21034664-gekisaka-socc
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