サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 15:50:06.53
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    英『デイリー・エクスプレス』が今季アーセナルから期限付き移籍している選手の現在の評価を掲載した。ハノーファーに所属するFW浅野拓磨(24)については、10段階中「4」と評価した。

     2016年7月にサンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍した浅野。イギリスの労働許可証が下りず、ドイツのシュツットガルトに期限付き移籍し、移籍初年度にリーグ戦26試合4得点でチームの2部優勝に大きく貢献した。

     今季からハノーファーに所属している浅野は、ここまでリーグ戦では9試合に出場しているが得点はない。昨年12月には、アジアカップに出場する日本代表のメンバーに招集されていたが、怪我のため離脱していた。

     同紙は浅野に対して「4」をつけ、「2016年に獲得するも労働許可証が下りず、直後からドイツでローンの日々を過ごしている。だが、これまでプレミアリーグで通用することを証明できていない」と厳しい評価をつけた。

     さらに「今シーズンはハノーファーにいて、ここまで11試合1ゴール1アシストを記録。怪我のため、アジアカップ出場を逃したため、労働許可証を取得するチャンスを逃した。彼の価値は下がっているので、アーセナルは彼を売却しても利益を得るのに苦労するだろう」と、将来的にアーセナルでプレーする可能性は低いとみている。

     怪我から復帰を果たし、1日のライプツィヒ戦では昨年12月15日のバイエルン戦以来のスタメン入りとなった浅野。残りのシーズンでこの厳しい評価を跳ね除け、チームに欠かせない選手として活躍してみせる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27084234-gekisaka-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 17:19:58.49
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    オーストラリア・Aリーグは10日、第18節を行い、FW本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーがパース・グローリーに1-2で敗れた。

     昨夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーでプレーし、ここまでリーグ戦で5ゴール3アシストの本田だが、ハムストリングの負傷により、昨年12月14日のブリスベン・ロアー戦を最後に直近のリーグ戦9試合を欠場。この日、久しぶりにベンチ入りを果たした。

     勝ち点40で首位のパース・グローリーと、勝ち点4差で2位のメルボルン・ビクトリーによる上位対決。試合は後半15分、相手のハンドによりパース・グローリーがPKを獲得し、MFニール・キルケニーが落ち着いて決めて先制に成功した。

     メルボルン・ビクトリーは直後の後半17分に本田とDFゲオルク・ニーダーマイアーを投入。攻勢を強めたが、24分にパース・グローリーが追加点。FWクリス・イコノミディスがPA左で相手を引きつけて中央へ折り返すと、ゴール前に飛び込んだMFディエゴ・カストロが滑り込みながら右足で合わせ、2-0とした。

     厳しい状況となったメルボルン・ビクトリーだが、後半33分にMFリー・ブロクサムのスルーパスに反応したFWコスタ・バルバルセスがPA右から右足ダイレクトシュート。後方からのボールだったが、うまくゴール左隅に流し込み、反撃の狼煙を上げた。

     しかし、メルボルンが終盤にかけて押し込んだが、決定的なシーンを作り出すことができず、1-2で敗戦。首位パース・グローリーと勝ち点差が「7」に広がってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-27141568-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 07:32:35.70
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    日本代表FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が、ナイキ社とスパイクなどの用具提供契約を結んだことが9日、分かった。
    日本代表が参加した1月のアジア杯(UAE)まではアシックス社製のスパイクを履いていたが、
    10日のアウクスブルク戦からナイキ社製を使用する。現役日本代表の主力選手が契約メーカーを変更するのは異例だ。

    大迫は鹿島時代にナイキ社と契約していた。そのスパイクで主力への階段を上り、ドイツ移籍を果たした。
    14年ブラジルW杯では力を発揮できず悔しい思いもしたが、常に挑戦する気持ちを持っていた。
    今回の変更はナイキ社から高い評価を得たことに加え、3年後のカタールW杯へ向けて、挑戦する気持ちを大切にしたいという思いが込められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000350-sph-socc
    2/10(日) 6:08配信

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    38: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 03:08:03.53
    no title

    no title




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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 05:47:43.94
     20190210-00053978-sdigestw-000-9-view[2]



    【シント=トロイデン 2-1 ベフェレン ベルギー1部第25節】

     現地時間9日に行われたベルギー1部リーグ第25節でシント=トロイデンはベフェレンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。鎌田大地と冨安健洋がフル出場。木下康介は途中出場でデビューを飾り、決勝点を記録している。関根貴大はベンチ入りしたが、出番なしだった。

     15位ベフェレンをホームに迎えた5位シント=トロイデンは、勝ち点3が欲しい一戦。18分、VARで得たPKをボタカが決めて、幸先良く先制する。

     しかしその4分後、今度はベフェレンがVARでPKを獲得。これが決まって、1-1で折り返す。

     後半に入って主導権を握ったのはシント=トロイデンだが、チャンスらしいチャンスはほとんどなく、時間が経過していく。

     すると86分、シント=トロイデンは木下を投入。得点が欲しい場面でデビュー戦となった。

     88分、その木下がいきなり結果を残す。シント=トロイデンが右サイドからクロスを入れると、ボーリが競ったボールが上に浮き上がる。木下はGKに競り負ける形となるが、こぼれ球をヒールでシュート。このボールを相手DFがクリアしようとするが、これが木下に当たってゴールに転がり、2-1となった。

     木下のゴールが決勝点となり、シント=トロイデンは勝ち点3を獲得。5位を維持した。

    【得点者】
    18分 1-0 ボタカ(シント=トロイデン)
    22分 1-1 フォルテ(ベフェレン)
    88分 2-1 木下康介(シント=トロイデン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00308927-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 02:52:45.11
     Dy-1bsCXcAI-VDQ[1]

    Dy-bD8MXcAAFIxM[1]

    Dy-bD8TXgAIhVp8[1]

    Dy-4jUsXcAA3hu1[1]

    スュペル・リグ第21節が9日に行われ、香川真司所属のベシクタシュが2-0でブルサスポルを下した。

     ベシクタシュは40分にブラク・ユルマズが移籍後初ゴールを決めて先制。さらに62分には再びユルマズがゴールを奪い、リードを2点に広げた。直後の67分にはベンチスタートとなった香川真司がピッチに立ち、本拠地デビュー。2試合連続ゴールとはならなかったが、トップ下の位置で約25分プレーした。

     次節、ベシクタシュは15日にアウェイでマラティヤスポルと対戦する。

    【スコア】
    ベシクタシュ 2-0 ブルサスポル

    【得点者】
    1-0 40分 ブラク・ユルマズ(ベシクタシュ)
    2-0 62分 ブラク・ユルマズ(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00905110-soccerk-socc





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    686: 名無し@サカサカ10 2019/02/09(土) 23:54:02.72
    Dy-OQZHWwAEzGGg[1]


    香川はベンチスタート 

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/09(土) 23:16:52.44

    Dy9-1vyW0AAh7bB[1]

    Dy9VQS9XQAA_z5L[1]


    ヘタフェ、エース退場のセルタに逆転勝利。柴崎岳は7試合ぶりのメンバー入りも出番なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190209-00308888-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/09(土) 17:43:21.57 0
    DoanMinaminoNakajima[1]


    日本の期待の若手なのだが

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/09(土) 05:56:36.03
     Dy5hhTMV4AAox6G[1]


     
    フランス・リーグアンは8日に第24節を行った。日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはディジョンと対戦し、2ー1で勝利した。右サイドバックの酒井は2試合連続でフル出場し、新加入のFWマリオ・バロテッリと初共演を果たした。

     前節・ボルドー戦(〇1-0)で3試合ぶりの勝利を手にしたマルセイユ。アジアカップから帰還した酒井を始め、MFフロリアン・トバン、MFケビン・ストロートマン、そしてバロテッリが戦線復帰し、MFディミトリ・パイェやMFルイス・グスタボらはメンバー外となったが、少しずつ戦力が整いつつある。

     しかし、マルセイユは前半18分に失点。相手のミドルシュートはGKスティーブ・マンダンダが防ぐが、こぼれ球をMFジョーダン・マリーに押し込まれてしまう。前半は0-1で折り返した。

     マルセイユは後半10分、MFブナ・サールに代えてFWバレール・ジェルマンを投入すると、流れを引き寄せる。同12分にはMFマキシム・ロペスの右CKをニアサイドのトバンがそらし、ファーサイドのバロテッリが辛うじてワンタッチ。1-1と追いついて試合を振り出しに戻した。

     マルセイユは後半30分に逆転に成功。カウンターから左サイドのDFジョルダン・アマビィが前線にパスを出し、MFルーカス・オカンポスが攻撃を仕掛ける。鋭い切り返しでPA左に進入すると、そのまま右足を一閃。豪快な弾道はゴールネットに突き刺さり、2-1と試合をひっくり返した。

     試合はそのまま2-1で終了。マルセイユは昨年11月25日の第14節・アミアン戦(〇3-1)以来となるリーグ戦連勝を達成し、暫定で7位から5位へと順位を上げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-26659000-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 23:17:38.55
    20190208-00308776-footballc-000-1-view[1]


    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属する本田圭佑は負傷からの復帰に近づきつつある。だが、復帰の見通しを述べた会見での英語の発音ミスも注目を集めることになってしまった。豪州『FOXスポーツ』が会見の様子を伝えている。

     本田は昨年12月半ば以来負傷で戦線離脱。だが順調に回復しており、10日に行われる首位パース・グローリーとの一戦にベンチ入りが見込まれ、試合展開次第で出場することになるとみられている。

     8日にはケビン・マスカット監督とともに会見に出席し、復帰の見通しについて語った。だが「負傷は良くないが現実、事実だった」と言おうとした本田は、「fact」という単語の発音を誤り、英語では口にすべきではない汚い罵りの言葉だと聞こえるような発音となってしまった。

     会見場がざわつく中、隣の監督から指摘を受けた本田は「fact」と言い直した上で「すみません、発音が良くなかったかも」と弁明。会場は笑いに包まれた。

     その後本田は公式ツイッターでもこの件についてコメント。「もっと頑張って英語を勉強します…いずれにしても、英語を改善する素晴らしい機会を与えてくれたFOXスポーツに感謝します」と投稿している。

    2/8(金) 22:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190208-00308776-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 22:13:15.08
    MF香川真司がベシクタシュ加入の経緯を語った。7日、トルコ『ハベル1903』が伝えている。
    今冬に半年間のレンタルでトルコ入りした香川。3日のリーグ戦第20節・アンタルヤスポル戦(〇6-2)でデビューを果たすと、わずか3分間で2得点を挙げ、サポーターに鮮烈な印象を植え付けてみせた。

    以前から移籍が噂されていた香川にはハノーファー、モナコなども候補に挙がっていた。しかし欧州5大リーグではなく、トルコのベシクタシュを新天地として選択。
    その理由を、「シーズンが始まったときからとても熱心に誘ってくれたし、僕も彼らが何を欲しがっているのかわかっていた」とフィーリングがマッチしたことを挙げている。

    「特に移籍期間に受け取ったオファーは熱烈で、心を動かされたよ。だから移籍を決断したんだ。歴史的なつながりもあったから、ベシクタシュの試合やトルコのことは調べていた」
    さらに、デビュー戦で結果を残した香川は自信を覗かせる。

    「好きなのは攻撃的なポジションだ。もともとはフォワードだったから。特に中盤で自由に動くことが性に合っている。これからどんどんパフォーマンスは上がっていくと思う」

    2/8(金) 20:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-26506427-gekisaka-socc 
      
     
    no title

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    433: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 08:09:52.86
    ナムテヒがカタールの別のチームに移籍しててワロタ
    no title


    新翔はアジア枠のライバルがいなくなって安堵だな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 07:54:17.26
    20190208-00010002-goal-000-1-view[1]


    ニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀が出場機会に恵まれない理由を現地メディア『クロニクル・ライブ』が伝えた。

    2018年夏にマインツからニューカッスルに加入した武藤。昨夏の移籍市場でクラブ最高額となる950万ポンド(当時約14億円)で移籍した同選手だが、
    ここまでプレミアリーグで先発5試合を含む12試合に出場して、マンチェスター・ユナイテッド戦で挙げた1ゴールのみと期待されるだけの活躍はできていない。

    また、先発出場した昨年11月のワトフォード戦でふくらはぎを故障して戦線離脱。
    さらに1月上旬からは日本代表としてアジアカップ2019に参戦するなど12月以降はリーグ戦2試合に出場のみと多くのプレー時間を手にできていない。

    そんな中、『クロニクル・ライブ』は、昨シーズンにドイツで10ゴールの活躍を見せた武藤が出場機会を得られていない理由について報じた。
    これによると、加入当初から指摘されていた英語能力に問題があるようだ。
    ラファエル・ベニテス監督も同選手が試合中に流暢にコミュニケーションを取れないことを問題視しているようで、これが定期的にピッチに立てない1つの原因として考えられている。

    2018年夏にニューカッスルを退団したシャンセル・ムベンバも言語の問題により、ベニテス監督の信頼を勝ち取れず、同指揮官が就任して以降は大幅に出場機会を減らしていた。
    そのため、“言語の壁”を超えない限り、武藤は十分なプレー時間を手にできないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010002-goal-socc
    2/8(金) 6:42配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 06:39:52.06
    20190207-00169120-soccermzw-000-4-view[1]


    ■驚かされたアル・ドゥハイルへの移籍、欧州でのステップアップを失うリスクも

    ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ――。中島翔哉の移籍は正直、予想外だった。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)後の日本代表でエース格として活躍、ポルティモンセでも大活躍だったので、少なくとも今季終了後の移籍は確実と見られていた。次の移籍先は中島本人はもちろん、日本代表にとっても重要だった。

     中島のプレースタイルはチームを選ぶ。守備が得意なわけではないので、守備的なスタイルのチームには合わない。しかし、攻撃的にプレーできる強豪クラブではポジション争いが厳しい。出場機会を失えば、本人にとっても日本代表にとっても大きなマイナスになってしまう。香川真司(ベジクタシュ)がマンチェスター・ユナイテッドで、キャリアのピークを空費してしまった例もある。

     移籍はあくまでも本人の職業選択の話であって、外部がとやかく言うようなことではない。ただ、ヨーロッパのクラブへ移籍するものとばかり思っていたので、カタールという選択には意表を突かれた。

     ポルティモンセにとっては「売り時」だ。戦力的にキープしたいのは山々だが、今なら高額の移籍金を手にできる。実際、アル・ドゥハイルへの移籍金は約44億円、日本人の移籍金額としては史上最高と言われている。

     アル・ドゥハイルは素晴らしい施設を持ち、ルイ・ファリア監督はジョゼ・モウリーニョの右腕だった人物だ。チームメートにはアジアカップの得点王で、日本のゴールへオーバーヘッドシュートを決めたアルモエズ・アリもいる。年俸も高いだろうし、生活もしやすい。リーグのレベルも懸念されるほど低くはないと思う。「楽しくプレーしたい」という本人の希望どおりだろう。2022年W杯の開催国であり、その時に日本代表のメンバーとしてプレーすればホームゲームの感覚でやれるメリットもありそうだ。

     難しいのは、リーグのレベルが低くないと言ってもヨーロッパのトップレベルとは比較にならないこと。厳しい競争の中でレベルアップを図るという道は閉ざされる。24歳ということもあり、ヨーロッパでのステップアップの機会は失われたかもしれない。アル・ドゥハイルがパリ・サンジェルマン(PSG)と関係が深いことから、カタールを経由させてPSGへ移籍するのではないかという噂もあるが、ネイマール、キリアン・ムバッペ、アンヘル・ディ・マリアのいるPSGで中島の出番があるようには思えない。PSGで塩漬けにされるぐらいなら、そのままアル・ドゥハイルでプレーしたほうがいい。

    ■Jリーグもカタールリーグも欧州から見れば“ほぼ同じ”

    移籍金が高額に設定されるはずなので、次の移籍はかなり難しくなる。PSGのような特別なルートを別にすると、獲得するためのハードルはかなり上がってしまう。ビッグクラブへ売る目的での獲得はなくなり、年齢から言っても純粋な戦力補強になる。高額の移籍金を払い、それを回収する見込みがない選手を獲得したいクラブは、そんなに多くはないだろう。カタールで素晴らしい活躍をしても、それが評価されるとも考えにくい。ヨーロッパ市場でのステップアップという意味で言えば、カタールでのキャリアは空白期間になるわけだ。

     しかし、ヨーロッパサッカーの中で上昇を目指すだけがキャリアの積み方ではない。前記したように移籍は本人が決めればいいことだ。カタールリーグは日本には全く馴染みがないために、「何もカタールでなくても」という意見もあるようだが、Jリーグもカタールリーグもヨーロッパから見ればほぼ同じである。カタールがダメなら、ヨーロッパでの成功を目指す24歳の選手がJリーグでプレーするメリットもないのだ。移籍金が高くなるので移籍しにくくなる以外、カタールでプレーするのはJリーグよりデメリットが大きいわけではない。

     日本の感覚だと海外移籍は「武者修行」のイメージだが、より高年俸の職場を求めて移籍するのは当たり前。より高いレベルでプレーできるからといって、年俸が下がるのを望んで移籍する選手はいない。高年俸の中東クラブへの移籍は、本来ならもっと増えてもいいはずなのだ。

     UAEで塩谷司(アル・アイン)が成功し、カタールで中島が道を拓けば、Jリーガーにとって中東移籍という選択肢も有力になっていくのではないか。

    2/7(木) 20:19配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169120-soccermzw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 22:22:24.01
    20190207-00169145-soccermzw-000-5-view[1]


    スペイン1部アラベスに移籍した日本代表MF乾貴士が現地時間7日、入団会見を行った。UAEで行われたアジアカップへ参戦中に、ベティスからシーズン終了までのレンタルが決まったが、「そこに迷いはなかった」と決意に満ちた移籍だと語った。アラベス公式YouTubeチャンネルが、会見の模様を伝えている。

     2015年に念願のスペインリーグ挑戦を果たした乾。エイバルでの3年間でリーグ戦89試合11得点の成績を挙げ、今季開幕前に古豪のベティスに完全移籍した。明るいキャラクターで元スペイン代表MFホアキン・サンチェスやスペイン代表DFマルク・バルトラの心をつかんだ一方で、リーグ戦出場は8試合、うちスタメンは5試合にとどまっていた。

     日本代表として参戦していたアジアカップ中の1月24日、アラベスへの期限付き移籍が決定。アラベスはクラブ公式サイトで乾を「経験豊富なプレーヤー」と称し、期待を寄せていた。

     スペイン語の挨拶から入った乾は、アラベス移籍の決断について胸中を明かした。

    「そこ(移籍する決断)に迷いはなかったです。あれだけ(ベティスで)試合に出られてない状況のなかで、(アラベスは)自分を必要としてくれた。すぐに行くと決めました。本当にありがたい話。プレーは合うと思っていますし、ここで貢献したいという気持ちです」

     現地記者からはポジションに関しても質問が飛んだ。乾は左サイドを主戦場とするが、そこには今季リーグ戦2得点5アシストと攻撃を牽引するスペイン人MFジョニーがいる。左サイドの定位置を狙ううえでは一番のライバルになるが、乾は試合に出場するためにはこだわりはないと力強く語った。

    「とにかく(試合に)出て貢献できるなら。もちろん左でやれれば一番いいですけど、ジョニーという素晴らしい選手がいるので、(ポジションは)出られればどこでもいい。代表に行って出られなくて悔しい思いもしましたし、そこでまた実力で代表へ戻りたいという思いが出ました。それができるように、まずはアラベスで自分の力を出して貢献したい」

     世界最高峰のリーガ・エスパニョーラで3年半戦ってきた侍アタッカーが、アラベスの地で新たなチャレンジに挑む。

    2/7(木) 22:15配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169145-soccermzw-socc

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    41: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 20:26:49.84
     fc48bbb0-67f4-bd04-a37a-2008a17405ea[1]



    ・ポルティモネンセ
    ・ヘタフェ

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 04:50:02.02
     DywN8yxXgAIFOch[1]

    20190207-25987852-gekisaka-000-1-view[1]


    DFBポカール(ドイツ国内杯)は6日、各地で3回戦2日目を行い、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは敵地でシャルケと対戦し、1-4で敗れた。デュッセルドルフは3回戦で敗退。宇佐美は左サイドハーフの位置で先発出場。得点には絡めず、後半11分に途中交代となった。

     序盤から攻め込まれたデュッセルドルフはGKの安定したセーブで難を凌いだが、前半30分に先制点を献上した。右サイドのロングスローの流れからFWアハメド・クトゥジュがカットインし、左足インサイドキックでネットを揺らした。

     1点を返したいデュッセルドルフだったが、シャルケは後半勢いを増した。後半3分、左CKにハイジャンプしたDFウェストン・マッケニーが強烈なヘディングシュート。これはGKが抑えたが、こぼれ球をDFサリフ・サネが押し込み、2-0。後半8分にもFWマルク・ウートが流し込み、3-0に突き放した。

     防戦一方の展開となったデュッセルドルフ。守備に追われた宇佐美はCKのキッカーを務めたが、得点には絡めず、後半11分に途中交代。後半26分にはショートカウンターからFWロウヴェン・ヘニングスが左足チップキックで1点を返したが、反撃もここまで。後半42分にFKからファーサイドのサネがヘッドで叩き込み、ダメ押しの4点目。デュッセルドルフは1-4で敗れ、クラブ史上初の大会8強を逃した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-25987852-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 20:21:11.43
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    サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、
    1月の移籍市場でスペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャへレンタル移籍すると書面サインまで達していたものの、
    ヘタフェが最後に翻意。最終日に破談になったと6日までにスペイン紙などが報じた。

    デポルティボ・ラ・コルーニャのスポーツ・ディレクター、カルメロ・デル・ポソ氏が明かした。
    同氏によるとデポルティボ、ヘタフェ、選手は1月29日午後、レンタル移籍で合意。各種資料の送付のほか、柴崎自身もアジア杯決勝の前日に契約サインをした。

    状況が変わったのはヘタフェが態度を硬化させたため。柴崎放出に伴う選手の獲得に動いていたが実現せず、それまでの合意を一方的に破棄したという。

    2/6(水) 20:14配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000116-dal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 10:42:59.34
    カガシンになってええか?
    no title

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    164: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 23:21:03.99
    20180817-00093404-roupeiro-000-5-view[1]


    ニューカッスル武藤が目指す道
    ・オーストラリアのケーヒルみたいな選手になる
    ・ボランチ転向してキャプテンになる

    どっちがいい

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    783: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 23:46:41.83
    20190204-25020016-gekisaka-000-2-view[1]


    トルコのテレビ局「ナベルトゥルクTV」
    香川がベシクタシュのリーダーになります
    ギュネシュ監督は香川を中心としたシステムの構築をするようです
    https://twitter.com/HaberturkTV/status/1092738353865285633 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 07:59:35.07
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    シント=トロイデンのトム・ヴァン・デン・アビーレSD(スポーツディレクター)は同クラブに所属するFW鎌田大地を来季も残留させたい意向を示した。
    5日付けの独メディア『トランスファーマルクト』が報じている。

    今季フランクフルトからシント=トロイデンにレンタルで加入した鎌田は
    デビュー戦でゴールを決めるとその後は順調に得点を重ね、これまでリーグ戦18試合で11得点を挙げている。

    そんな鎌田についてアビーレSDは「ストライカーとしてこれまでとても高いパフォーマンスを発揮してくれている。
    しかし後半戦になれば相手チームも彼を研究してくるので難しくなるかもしれない」と語っている。

    さらに「簡単ではない課題」としたうえで「我々は彼を来季もベルギーに残すことを試みる」と今季終了後にはフランクフルトへ戻る鎌田を来季も残留させる準備をしているようだ。

    一方、独メディア『フースバルトランスファー』ではレンタル元のフランクフルトが鎌田に対しもう一度チャンスを与えるのではないかと報じている。
    今季チームの中心であるルカ・ヨビッチ、アンテ・レビッチ、セバスティアン・ハラーの攻撃陣のうち誰か一人でも退団した場合、鎌田がその穴を埋める存在になり得ると伝えているのだ。

    今季からフランクフルト監督に就任したアディ・ヒュッター氏の構想外となったが、ベルギーでの活躍もあり一気に注目される存在になった鎌田。
    果たしてこの22歳は来季に向けどのような選択をするのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00308399-footballc-socc
    2/6(水) 7:40配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 02:32:58.87
    2/5(火) 23:16配信
    中島、カタール1部移籍で会見 「すべてが魅力的」

     【ドーハ共同】サッカーのカタール1部リーグ、アルドハイルに加入した中島翔哉は5日、本拠地のあるドーハのクラブ施設で記者会見し「すべてが自分にとって魅力的だったので決めました」と移籍の理由を語った。背番号10のユニホームをお披露目し「どういうプレーを見せるかが大事。どんな試合でも貢献できるようにしたい」と意気込んだ。

     ポルトガル1部リーグのポルティモネンセから移籍し、クラブによると4年半の契約を結んだ。カタール1部は12チームで争われ、昨季王者のアルドハイルは15試合を終えて首位のアルサドと勝ち点2差の2位。リーグ戦は14日から再開される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000181-kyodonews-socc
    笑顔で背番号10のユニホームを披露する中島翔哉=5日、ドーハ(共同)
    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 02:33:27.72
     
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    昌子源 先発フル出場vsハリルホジッチ監督初対戦。FT:2-0トゥールーズ16強敗退




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 23:58:29.92
    20190205-00000020-goal-000-2-view[1]


    今シーズンに入ってから中心選手の1人として活躍する20歳の冨安が注目を浴び、既にブレーメンからの獲得オファーが届いていたことやラツィオやウディネーゼからの興味が報じられている。
    ドイツ『transfermarkt.de』のインタビューに応じたファン・デン・アベーレSD。

    ブレーメンが冨安に対して提示したと言われる移籍金は600万ユーロ(約7億5000万円)。移籍が成立していれば、シント=トロイデンはクラブ史上最高額を手にしていたと見られるが、同SDはこの同選手の価値についてこのように語った。

    「彼に対してヨーロッパ各国から強い関心が示されている。ドイツやイタリア以外にも、スペインやイングランド、オランダやフランスでも彼の名前が知られるようになっている。日本代表チームでもレギュラーに数えられ、アジアカップでも常にプレーした。
    それによって価格が上昇する。我々の幹部のタカユキ・タテイシ(立石敬之CEO)、ユウスケ・ムラナカ(村中悠介COO)はシーズンが終わるころに難しい決断を下さなければいけなくなるだろう」

    各リーグの選手の市場価値を推定する移籍専門サイト『transfermarkt.de』では、冨安の市場価値は昨年12月の更新時に35万ユーロから600万ユーロへと急騰。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000020-goal-socc

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    695: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 21:01:35.42
    20eda61890bf4471fc6e2fb8cf228dfd[1]


    こんなのずるい。慣れない日本語で香川の残留を懇願するトルコ人記者
    https://streamable.com/ssryn




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    377: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 20:46:34.70
     DyfAL-AWoAUxgga[1]


    【急募】カタールに移籍してから実力を上げる方法

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 11:25:14.080
    a0006_002490_m-580[1]


    なんでこんな高くから当ててボール暴れないんだよ

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    782: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 15:26:24.63
    中島翔哉18歳の人生設計
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    中島翔哉24歳の人生設計
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