日本人選手 【海外組】
748: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 20:54:20.29
宮市のオスナブリュック戦のゴール豪快!利き足じゃない左脚でのゴール pic.twitter.com/2SWCwbC8iA
— CHIZURI (@chiZr14) 2019年9月22日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 20:54:12.85
![EFESU0kUYAIFvtb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/d/9de69589-s.jpg)
<試合会場>コリセウム・アルフォンソ・ペレス(ヘタフェ)
・ヘタフェ 4 - 2 マジョルカ
前半07分 オウンゴール(ヘ)
前半33分 ホルヘ・モリーナ(へ)
後半18分 アラン・ニョム(へ)
後半25分 アンテ・プディミール(マ)
後半32分 アンテ・プディミール(マ)
後半39分 アンジェル・ロドリゲス(へ)
スポナビ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077686
マジョルカに所属する日本代表MF久保建英(18)が、ヘタフェ戦に途中出場し、スペインでの初アシストを記録した。
控えスタートだった久保は、前半19分に味方のアクシデントの影響もあって途中出場した。前半は押し込まれたこともあって見せ場はなかった。
0-3とされてから迎えた24分。左サイドでパスを受けると、左足でゴール前へクロス。ピンポイントでFWブディミルの頭に合わせ、得点をアシストした。
9/22(日) 20:44配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-09221127-nksports-socc
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645: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 20:31:13.62
久保くんさんのクロスからブディミル
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年9月22日
ラリーガ初アシスト! pic.twitter.com/lSSeKTDZA0
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 01:57:54.30

【サウサンプトン(英国)原田公樹】サッカーのイングランド・プレミアリーグは20日、各地で行われ、サウサンプトンの吉田麻也(31)は1ー3で敗れたホームのボーンマス戦で出番がなかった。
名古屋新監督にフィッカデンティ氏濃厚
サウサンプトンがホームでの『サウスコーストダービー』で敗れたのは史上初。ベンチで歴史的黒星を見届ける屈辱を味わった吉田は怒気をはらみながら「もう俺が監督に話すしかない」と不可解采配に終始したハーゼンヒュットル監督への“直談判”を示唆した。
前節・シェフィールドU戦(14日)では吉田を含む3バックで戦い1―0の勝利。だが、ボーンマス戦では吉田抜きの4バックで挑み、ミス連発で次々と失点した。「(この敗北は)ジョークでしょ。前戦でクリーンシート(無失点)で勝っていたのだから変える必要はなかった」と選手を代表して同監督をただす役を買って出た。
9/22(日) 0:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010001-chuspo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 08:20:50.41

ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。
先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。
これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。
「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」
「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」
随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc
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613: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 02:48:16.26
![20190922-00064435-sdigestw-000-4-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/8/98399f85.jpg)
6戦連続先発の香川真司、拙攻に変化を付けられず…。サラゴサは今季初のスコアレスでのドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00064435-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 06:39:50.59

ブンデスリーガ2部ハノーファーに所属する日本代表MF原口元気がその実力を発揮できていないことをミルコ・スロムカ監督は不思議がっているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。
2部で15位に低迷するハノーファーは現地時間20日に行われる第7節ホルシュタイン・キール戦とアウェーで対戦。1勝2分け3敗と低調にあえぐ状況のなか、記者会見で「もうドレッシングルームでのおふざけタイムは終わりだ。プロとして戦うべき」などチームに注文するスロムカ監督は複数のメンバーに言及し、これまで本領発揮に至っていない原口についてもコメントを残している。
『キッカー』曰く練習では好印象を残し続ける同選手について同監督は、取材陣に向かって「ゲンキを見ると良い」と発言。「彼の能力はもはやクレイジーだよ。彼が毎回プレーしていないこと、そして毎回ゴールを挙げていないことは私にとって大きな謎でしかない」と練習、実戦での姿の違いについて指摘した。
中盤の人員不足も影響し、本職のウィングではなくセントラルミッドフィールドなどでの起用が続く原口だが、これまでゴールやアシストを記録していない。移籍市場閉幕後にフリーとなっていたボランチでプレーするMFデニス・アオゴやインサイドハーフの元フランクフルトMFマーク・シュテンデラが加わったことで、原口も今後は本来のポジションでプレーする機会が増え、本来の力を発揮するのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00010025-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 18:26:25.90
敵DFを退場に追い込んだが…

現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。
4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。
しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。
すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。
また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。
絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc

現地時間9月19日に開催されたヨーロッパリーグのグループステージ第1節で、浅野拓磨が所属するセルビアのパルチザンが、菅原由勢が新加入したオランダのAZとホームで対戦。2-2のドローに終わっている。
4-2-3-1の左サイドハーフで先発した浅野拓磨は、1点ビハインドで迎えた27分、DFラインの裏に抜け出ようとしたところをAZの右SBのヨナス・スベンソンに倒され、FKを獲得。決定機阻止でスベンソンを一発退場に追い込んだ。これにより、右SBが必要となったアウェーチームは、菅原をピッチに送り出している。
しかし、浅野はこの“手柄”を帳消しにしてしまう。1-1で迎えた48分、サデョク・ウマルのスルーパスを受けて左サイドを抜け出すと、逆サイドで右SBのネマニャ・ミレティッチがフリーで走り込んでいたにもかかわらず、シュートを選択。これはGKの正面を突き、そのこぼれ球を拾ったゾラン・トシッチの一振りも枠から外れてしまった。
すると、うずくまりながら悔しがっていた韋駄天FWの元に、激しく声を張り上げながらすごい勢いで詰め寄る選手がいた。パスを出してもらえなかったミレティッチだ。その様子から、激怒していたのは間違いないだろう。サデョクがすぐにふたりの間に入り、揉め事にはならなかったとはいえ、シュートという判断がベストではなかったのは明らかだった。
現地メディア『Blic Sport』は、その浅野にチーム最低の5.5点をつけ、「日本人選手にとって評価に乏しいゲームだった。ボールを失い、ミスを犯した」と厳しい評価。くだんの場面については、「チームメイトが寄り良いポジションにいたのに、自分でトライをした」と綴った。
また、このシーンについてファンからは、「フリーだった選手からガチギレされる」、「パス出さないで真正面にシュートされたんじゃ、そりゃ怒りたくもなる」、「決めないと代表なんて夢のまた夢」といったコメントが寄せられている。
絶好のチャンスを逃し、悔しい結果となった浅野。次節、敵地でのアスタナ戦で汚名返上のゴールが奪えるか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064404-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 11:19:03.37
![6d3cfad87a0ff8e68d32f78ba74095c4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/e/5e7114d9.jpg)
これほど世間に注目されない、盛り上がらないW杯予選はいつ以来だろう。試合の中継をするテレビ局も困っているんじゃないかな。でも、それも仕方がない。まだ2次予選、しかも相手は格下ばかり。全勝がノルマともいえるラクな組み合わせだ。
せめて西野監督率いるタイ代表、本田が実質的な監督を務めるカンボジア代表との対戦でもあれば違ったのかもしれないけど、強化としても、興行としても、どちらの面でも物足りない。これは日本に限らず、アジアの強豪国に共通する課題。レベルの低いアジアで戦うことのハンデだね。
実際、選手にとってもモチベーションを保つのが難しい面がある。もちろん、代表のユニフォームを着ることは大きな名誉だし、誰もが全力でプレーするわけだけど、例えばこの2次予選でいいプレーを見せても、相手が弱いので高い評価を受けるまでには至らない。大きなクラブへの移籍につながることもない。むしろケガの心配や長距離移動による負担がつきまとう。
もうすぐラグビーW杯も始まるし、東京五輪に向けての関心も日に日に高まっている。最終予選が始まる来年9月までは、日本代表の影が薄い状況が続くだろう。
そうした状況にあって期待したいのは選手個々のレベルアップ。所属クラブでどれだけ活躍できるかだ。
確かに、海外のクラブに所属する選手の数は増えた。でも、その質はどうだろう。所属リーグ、クラブの格、出場時間や得点数などからすれば、以前に比べて大きくレベルアップしたとは思わない。代表の中心選手の個の能力を見れば、例えばジーコ監督が率いていた2006年ドイツW杯当時の代表メンバーと大きな差はないだろう。
そういう意味で、僕が期待したいのは攻撃的なポジションの海外組。過去、中田英がローマで、香川がマンチェスター・ユナイテッドで思うように出場機会を得られなくて苦しんだけど、激戦区のこのポジションで、その壁を越える選手に出てきてほしい。
オランダの名門PSVにステップアップした堂安、同じくポルトガルのポルトに移籍した中島あたりはその候補になるんじゃないかな。その国のトップレベルのクラブに移籍したふたりがレギュラーとして活躍できれば面白い。
堂安は最近、日本代表で得点を決めていないけど、スピードも技術も兼ね備えた選手だし、PSV移籍をきっかけに再び勢いを取り戻してほしい。具体的なことを言えば、右サイドに張っているだけではなく、もっと自由に動いて、中央に入ってプレーしたほうが彼の持ち味を発揮できるはず。
また、中島もポルトではポジション争いが大変だと思うけど、そこを勝ち抜けば、ほとんどの試合で主導権を握れるチームだけに、点を取るチャンスは増えるだろうし、プレーにも幅が出てくると思う。
彼らよりも注目を集めている久保(マジョルカ)に関していえば、クラブのステイタスから見ても、日本代表での起用のされ方からしても、現時点では堂安のほうが上と言わざるをえない。レアル・マドリードに戻れるかどうかはともかく、少なくとも1年後にマジョルカよりもレベルの高いクラブからオファーが来るくらいの活躍を見せてほしい。
欧州各国のリーグはシーズンが始まったばかり。明るいニュースをたくさん届けてほしいね。
9/19(木) 11:00配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-01097590-playboyz-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 11:41:42.15

ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は、先日に衝突があった日本代表MF中島翔哉について口を開いた。
今夏にポルトガルの強豪ポルトに加入した中島は、15日の3-2で勝利したポルティモネンセ戦に途中出場する。しかし試合後、コンセイソン監督は日本代表MFと挨拶をかわした後、同選手を追いかけて大声で一喝。チームメイトの仲裁が必要となるほど指揮官は憤っていたと伝えられている。
さらに、試合後に中島との件について問われたコンセイソン監督は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と話すにとどめ、これ以上この問題について語ることはなかった。
そんな中、19日に行われるヨーロッパリーグ開幕節のヤングボーイズ戦を前にした前日会見で、コンセイソン監督は中島について問われ「あれは我々の会話だ。ただ、簡単ではない。彼はすでにポルトガル語のクラスを受けているが、彼は日本語を話し、私はポルトガル語を話すからだ」とコミュニケーションの問題であったと主張。
さらに「私のことを知っているなら、98分の勝利の後に感情的になるななんて言えないはずだ。ポルトと契約するだけでは十分ではない。このことを考える必要がある。もちろんミスはつきもので、私もミスして責任を負っている。ただし、決心、犠牲心、これらは日頃から出していかなければならないものだ」と話している。
一部では中島の守備面に対してコンセイソン監督が不満を持ったと報じられており、日本代表MFに対して“決心、犠牲心”と言った心理面の向上を求めたいようだ。
なお、18日のトレーニングでは、ウォームアップの後に、コンセイソン監督から中島に近づいていき、言葉を交わすなど、すでにポルティモネンセ戦後にあった緊張状態は収束した様子。19日のヤングボーイズ戦で、どのような形で起用するのか注目が集まっている。
9/19(木) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010014-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 07:17:34.49

かつての名コンビがカンプ・ノウで再会を果たすか
いまバルセロナでもっとも熱いフットボーラーと言えば──。今季のバルセロナで彗星のごとく台頭した16歳の新鋭FW、アンス・ファティだろう。
8月25日、ラ・リーガ第2節のベティス戦で途中出場を果たしてトップデビュー。「16歳298日」はクラブ史上2番目の若さで、「16歳304日」での初ゴールはクラブ史上最年少、ラ・リーガ史上でも3番目の若さだった。
さらに9月17日のチャンピオンズ・リーグ開幕戦、ボルシア・ドルトムント戦でもクラブ史上最年少出場。スペイン国内はこのギニア=ビサウ出身である若者の話題で持ちきりだ。
ファティはバルサのカンテラ育ち。現在マジョルカでプレーする日本代表FW久保建英はひとつ年上で、U-12チーム時代には前線で名コンビを組んで猛威を振るった間柄だ。2014年、FIFAがバルサの外国籍選手の獲得・登録に関して制裁を科し、久保は日本へ帰国、ファティも1年間選手登録を許されなかった。ふたつの若き才能が5年の歳月を経て、プリメーラ(1部)の舞台で輝きを放っている。
そんな両雄をよく知る人物を直撃したのが、スペイン民放テレビ局の『La Sexta』。バルサ・カンテラの指導者であるダニエル・オルカス氏にマイクを向け、久保とファティの将来性を問うたのだ。オルカス氏は次のように答えている。
「リオネル・メッシは唯一無二の存在だが、タケ・クボはとても彼に似た特性を持っている。とてもテクニカルでね。ただどちらを選ぶかと訊かれたら、私はファティを選ぶ。なぜなら彼は常に違いを生み出すプレーヤーだからだ」
さらにオルカス氏は、登録禁止だった頃のファティに寄り添ったことを明かし、「彼にとっては困難を伴う過酷な時期だった」とコメント。「我々は1年間、実戦ができないアンスのために練習試合をたくさん組んだものだ。プレー機会が必要だったからね」と説明した。
ジュニア時代に抜群の相性を示し、いまも刺激し合う久保とファティ。12月8日のバルサ対マジョルカ戦でプロ初対決は実現するのか。会場はカンプ・ノウと、最高の舞台が整っている。
9/19(木) 6:39 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190919-00010002-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 07:27:19.28

【武田修宏の直言!!】14日に福岡でサッカー教室、15、16日には北海道・根室でサッカー教室とトークショーをやったよ。全国各地を訪れて、いろいろな方と触れ合うのはやっぱり刺激になる。そんな中、14日に会った福岡大サッカー部の乾真寛監督とは“ストライカー談議”で大いに盛り上がったね。
主には森保ジャパンの現状について。FWでは大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在で彼に代わる選手が現れていないのは問題だねってことから、期待するFWの話をしたよ。乾監督のお勧め選手は今季途中まで大学ナンバーワンFWとして実績を残し、現在はJ1鹿島に所属する上田綺世(21)だったね。
上田は東京五輪世代のストライカーで6月にはA代表に初選出されて南米選手権(ブラジル)に出場。法政大でプレーしていたころから間近で見てきたという乾監督は「非常にシュートがうまい選手」と、ゴール前に飛び出すタイミングやクロスに対してのポジショニングや合わせ方などを絶賛していたよ。
上田に関しては、ほぼ同じような印象を持っていたし、これまで多くのJリーガーを育ててきた乾監督が「10年に一人じゃないか」という言葉を聞いて期待も高まったね。大迫に匹敵するストライカーになるには、まずはJリーグの舞台でゴールを量産すること。そうなれば自然と自信も生まれるし、プレーに迷いがなくなるはずだよ。
このままの成長曲線を描いて、来年の東京五輪、2022年カタールW杯まで突き進んでほしいね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000040-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 23:58:53.37

ポルトガル1部リーグ、ポルトの日本代表MF中島翔哉(25)が、セルジオ・コンセイソン監督(44)と“和解”したと、地元メディアが報じた。
中島は15日の古巣ポルティモネンセ戦に後半26分から途中出場したが精彩を欠き、試合直後のピッチで指揮官から激しく叱責(しっせき)され、ポルトガルでも波紋が広がっていた。
地元レコルド紙(電子版)は、18日の公開練習中にコンセイソン監督が中島に歩み寄って言葉を交わし、握手をする写真を掲載し「“中島事件”の終わり」と報道。
オジョゴ紙(電子版)も「叱責は過去のことで、関係が通常どおり戻ったことを示した」と伝えた。
ポルトは19日に欧州リーグでヤングボーイズ(スイス)と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000238-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 22:33:26.62
![20190918-00010038-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/d/1daf9c3e-s.jpg)
ブレーメンFW大迫勇也、長期離脱の可能性も 「太腿に重いケガ」と発表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000208-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 12:39:31.78
![20190918-00010013-goal-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/b/7b975be2-s.jpg)
ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実は初のチャンピオンズリーグ(CL)で大活躍を見せた。
ザルツブルクは現地時間17日、CLグループステージ第1節でヘンクと対戦し6-2で勝利を収めた。この試合で南野はフル出場し2アシストを記録した。
まずは開始2分、ゴール前でボールを受けるとスルーパスを送りハーランドの先制点をお膳立てする。さらにアディショナルタイムには自軍でボールを受けると長い距離をドリブルで進み左サイドから精度の高いボールをペナルティーボックスに送ると走り込んできたショボスライがボレーシュートを決める。
試合後、オーストリアメディア『ラオラ』は選手の寸評と採点を掲載した。「ザルツブルクがチャンスを作る時はこの日本人が絡んでいた。相手にプレスをかけ常に脅威を与えていたこの攻撃的な選手は先制点と5点目をアシストした」と南野のプレーを振り返り、チーム最高タイとなる「1」を与えた。
また独メディア『シュポックス』でもチーム最高タイとなる「1」を付け「上手く相手の前に入りパスを送った先制点のアシストは素晴らしかった。2点目も彼の広い視野から生まれたものだった。5点目のアシストは素晴らしいセンタリングだった」とここでも高評価となった。(評価は1が最高で6が最低)
南野は自身初となるCL本大会で見事なパフォーマンスを見せた。次節は10月2日のリバプール戦、昨季のCL王者に対しどのようなプレーを見せてくれるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00338836-footballc-socc
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217: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 19:34:22.17

ザルツブルク対ヘンクをスカウト50人が観戦予定…トップクラブにとっての“目玉試合”に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00010027-goal-socc
南野、奥川、伊東チャンス
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 13:39:49.65
![20190917-00218098-soccermzw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/0/20db827d-s.jpg)
中島翔哉、現地評価は軒並み最低。監督も激怒で「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単」
ポルトで今季2試合目となるリーグ戦出場を果たした日本代表MF中島翔哉は、受難の時を迎えている。
現地15日に行われたポルトガル1部第5節のポルティモネンセ戦に72分から途中出場した中島は、相手に傾きつつある流れを取り戻すようなプレーを見せられず。
チームは後半アディショナルタイムの98分に劇的な勝ち越しゴールを奪って3-2の勝利を収めたが、現地メディアでは辛辣な評価が並んだ。
16日付の各紙での採点は、軒並み最低点だった。『レコード』紙は多くの選手に「4」や「3」の高評価を与えた一方、中島も含めた交代出場の3選手に最低点となる「1」をつけた。
寸評では「試合の入りが悪かった。最高潮に達したポルティモネンセの2点目の場面で不注意」と指摘している。
77分にポルティモネンセの日本代表DF安西幸輝がカットインから左足ミドルシュートでゴールを決めた場面、中島はフリーのGKにプレッシャーをかけた後にゆっくりとした走りで戻り遅れ、すぐ近くで突破を試みる安西に寄せていかなかった。
このプレーについて、戦術分析の項では「同点ゴールの場面では、日本のウィンガー(ここではサイドバックの安西のこと)が中島を通過し、抵抗なくカットインした。
プレッシャーから解放されると、そこには誰もいなかった」と図を使って解説されていた。そしてカバーを怠ったダニーロ・ペレイラやマテウス・ウリベとともに名前も挙げられていた。
『ア・ボラ』紙は「彼がポルティマンで成し遂げたことを忘れないホームのファンに大きな拍手を浴びた」と述べつつ、
中島をチーム最低タイの「4」と評価した。「7」や「6」「5 」の高評価を与えられた他の選手と比較しても、際立って低い数字だ。
寸評でも「プレーは魅力に欠け、最悪だったのはポルティモネンセの追い上げが彼が芝を踏んですぐ始まったことだ」と指摘。
中島が投入されたのが72分で、ポルティモネンセの1点目は74分、2点目も77分と立て続けの失点が生まれたことも印象を悪くした要因かもしれない。
最も辛辣だったのは『オ・ジョーゴ』紙だった。「7」や「6」の高評価が並ぶ中、中島の祭典は終盤に退場したアレックス・テレスと並ぶ最低タイの「3」。
「彼の出場と相手の反撃が同時に起こったのは真実で、素晴らしいゴールを決めた日本人の安西のカバーは効果的ではなかった」と明確に守備面での甘さに言及している。
中島は試合終了直後、ピッチ上でセルジオ・コンセイソン監督に激怒された。
周りの選手たちが止めに入るほどの怒りぶりだったのは、守備面での戦術理解や貢献意欲の低さが目立ったからかもしれない。
『オ・ジョーゴ』紙も「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単で(時には不公平でもある)、コンセイソン監督の最も大きな胃の痛みに間違いない。
監督のコントロール下で、優れた日本人の育成がフェアプレーに徹する彼を作り上げた」と皮肉を交えて厳しい評価を下している。
コンセイソン監督がポルトで採用している戦術において、攻守にわたるハードワークは欠かせない要素。
自由奔放なプレースタイルと要求されるプレーにうまく折り合いをつけ、巻き返しのきっかけをつかみたい。中島が定位置確保のために失いつつある監督からの信頼を取り戻し、どう挽回していくか注目だ。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 03:19:35.11

・パラグアイとの親善試合でリードした場面でリフティングをして報復される
・ポルトで糞みたいな守備をして失点に繋げる。試合後に監督に呼び止められるも立ち止まらずに立ち去りガチギレされる
悪意なく問題行動を起こしてる辺り本物やろこいつ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 08:50:16.87
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ブンデスリーガ2部第6節が16日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクト・パウリは、ホームでハンブルガーSV(HSV)と対戦した。宮市は4-2-3-1の2列目右サイドで先発出場した。
ドイツ北部のハンブルクに本拠地を構える両チームによる“ハンブルク・ダービー”は、開始18分に動いた。左サイドからのクロスをマービン・ノールが頭で合わせ、左ポストに跳ね返されたボールをディミトリオス・ディアマンタコスがダイビングヘッドで押し込み、ザンクト・パウリが先制に成功した。
1点リードで折り返したザンクト・パウリは55分、宮市が右サイドからエリア内へスルーパスを送り、ディアマンタコスがクロスを上げたが、ゴール前のノールはミートできず。逆にHSVは57分、エリア内右に抜け出したダヴィド・キンソンビが折り返すと、中央のルーカス・ヒンテルゼーアが右足で合わせたが、シュートを自分の足に当ててしまい、クロスバー上に外れた。
スコアが再び動いたのは63分、左サイドのFKでマッツ・メラー・ダーリが相手の意表を突いてエリア内へグラウンダーのパス。ニアのノールが後方へ流すと、相手DFリック・ファン・ドロンヘレンのオウンゴールを誘い、ザンクト・パウリがリードを2点に広げた。
ザンクト・パウリは77分、左CKから宮市がヘディングシュートを放ったが、枠を捉えず。82分にはカウンターで宮市からパスを受けたマッツ・メラー・ダーリがエリア手前左から強烈なミドルシュートを放ったが、左ポストに弾き返された。
試合はこのまま終了し、ザンクト・パウリは9シーズンぶりに“ハンブルク・ダービー”を制して、今シーズン2勝目。1963年創設のブンデスリーガ(1部と2部を含む)では、クラブ史上初めてホームで宿敵HSVに勝利した。一方、敗れたHSVは連勝が4でストップし、今シーズン初黒星を喫した。なお、宮市はフル出場で勝利に貢献した。
次節、ザンクト・パウリは22日にアウェイでオスナブリュックと、HSVは同日にホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦する。
【スコア】
ザンクト・パウリ 2-0 ハンブルガーSV
【得点者】
1-0 18分 ディミトリオス・ディアマンタコス(ザンクト・パウリ)
2-0 63分 オウンゴール(リック・ファン・ドロンヘレン)(HSV)
9/17(火) 5:53配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00980304-soccerk-socc
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