日本人選手 【海外組】
908: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 05:06:53.91
![20190930-00010006-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/9/1963a07f-s.jpg)
中島翔哉、リーグ戦初先発も目に見える結果は残せず途中交代…ポルトは公式戦8連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-00010006-goal-socc
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356: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 03:11:11.53
![20190930-00064755-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/de1d5aa8.jpg)
香川真司、7戦連続スタメン出場も得点なし。サラゴサは引き分け開幕からの無敗継続
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340470-footballc-socc
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629: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 01:16:36.24

武藤嘉紀、今季初先発も味方の退場で前半途中交代。ニューカッスルは数的不利響き5失点大敗
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00340471-footballc-socc
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349: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 00:51:32.79
![20190930-43472188-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f8129f2-s.jpg)
久保建英、2戦連続スタメンも徹底マークに苦しむ!マジョルカは連敗で泥沼の6戦未勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064754-sdigestw-socc
久保のレンタル先のマジョルカは良いチームて言ってた奴はどこをどう見てそう思ったんや…
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697: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 22:22:14.98
![20190929-43472182-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/c/ec349d87-s.jpg)
躍動の乾貴士、今季初ゴール取り消し直後に初アシスト記録!エイバルの2-0勝利に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00010029-goal-socc
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215: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 21:17:25.36
![EFhv-Z0VUAEAZq_[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/7/f7c26f92.jpg)
宮市キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
宮市が味方とのワンツーでトップスピードでPAに侵入し見事に追加点をアシスト この男絶好調である。 pic.twitter.com/WRPui7cezO
— CHIZURI (@chiZr14) 2019年9月29日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 16:45:53.42
![cprsyngzxjxg8nflc3pz[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b552bf57-s.jpg)
9月25日、マジョルカの本拠地ソン・モッシュで行なわれたアトレティコ・マドリード戦。久保建英はマジョルカ入り後、初めてスタメンを飾った。
スペインの名将が見た久保建英
結果は0-2。アトレティコ期待の19歳、ジョアン・フェリックスがゴールを決めたのに対し、久保は2度シュートチャンスに遭遇したものの、ゴールを決めることができなかった。
マジョルカ所属ながら、レンタル元はレアル・マドリードだ。アトレティコはそのライバルであり、ジョアン・フェリックスも、久保個人としては負けられない相手になる。アトレティコ戦はゴールがほしい試合だった。
久保のプレーについての良し悪しを語る時、難しいのは話の前提だ。どのレベルで語るのが適切か。この試合、採点の平均点を6とするならば、久保のプレーは「6.5」はいけそうな出来映えだった。並の選手なら6.5という採点は一応、高評価だ。しかし、久保がマジョルカに在籍するまでの経緯を踏まえると、それでは少々、物足りなく感じる。他のマジョルカの選手と同レベルで久保を見るわけにはいかないのだ。
実際、この試合を見た一番の印象はマジョルカのレベルの低さだった。開幕戦に勝利したものの、その後の5試合は1分4敗。降格候補であることは、試合の中身を見れば一目瞭然だった。
なにより選手のクオリティーが低い。久保に迫る選手はいない。アトレティコとは10回試合をして1回も勝てそうもない強者と弱者の関係にあった。しかし、その中にあって断トツにうまい久保に、最初からパスがよく集まったわけではなかった。マジョルカの選手のパスを意図的につなぐ能力が低いこともあるが、そもそも久保に依存しようとする姿勢が見られなかった。
それはこの日、初めて抱いた感想ではない。交替で出場した過去3戦も同様な傾向が見え隠れした。仲間としてまだ正式に迎えられていないという感じだ。敷居の高さを見た気がしたが、時間の経過とともに、彼らのそうしたつまらないプライドは薄れていった。パスは次第に回ってくるようになった。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 11:43:12.45
![img_b784ab0696c87852accaa9b82b929d54418223[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88f5bd95-s.jpg)
モンゴル代表は、誰もが闘争心の塊だ。朝青龍や白鵬を見ていれば、モンゴル人がいかに勝利に飢えた民族かわかるだろう? すべての選手が、早く日本と戦いたくてウズウズしているよ。
そう語るのは、ミヒャエル・ヴァイス氏(54)。サッカーモンゴル代表のドイツ人指揮官だ。
ヴァイス氏が’17年1月に監督に就任して以来、モンゴルは著しい成長を見せ、今年6月には史上初めてW杯アジア一次予選を突破。10月10日には日本と激突する。決戦直前、ヴァイス氏が独占インタビューに応じた。
モンゴルのFIFAランクは187位。残念ながら、サッカー後進国であることは間違いない。日本の皆さんも、相撲取りと遊牧民の国だと思っているだろう。
だが、近年のモンゴルサッカーの発展は、目を見張るものがある。3部制のプロリーグが創設され、普及・育成にも国を挙げて力を入れているんだ。いまでは、外を歩けば、そこかしこで少年少女がボールを追いかけているほどだ。
私はかつてJリーグの京都パープルサンガでコーチを務めた経験があるが、モンゴル代表にはJリーグで通用するほどの才能をもった選手が何人もいる。
モンゴル出身の横綱たちのように、高い身体能力をもった選手が大勢いるんだ。しかし、チームとしてのまとまりがなく、せっかくの能力を活かせていなかった。
そこで私は、徹底的に代表チームに「規律」を植えつけた。私の指示を守らない者は誰であろうと代表に呼ばなかった。厳しさを見せつけることで、選手たちは規律を学んだ。
もちろん、だからといって日本が格上であることは変わりない。日本は強い。本当に強い。しかし、やるからには勝つつもりだ。
森保(もりやす)一氏が日本代表監督になってからの試合はすべて入念に分析しているが、そのなかで”弱点”も明らかになってきている。
それは、ずばり、フィジカルコンタクトだ。中島翔哉、堂安(どうあん)律、大迫勇也……。欧州で活躍している選手たちは屈強な相手との戦いに慣れていると思っているだろうが、
モンゴル人のフィジカルには想像以上のものがある。さらに、粘り強くぶつかり続けるだけの強靭なメンタルもある。日本との試合では、彼らがボールをもつのをためらうほどのハードワークを90分間続けるつもりだ。
モンゴルまでインタビューに来てくれたので特別に教えるが、特にターゲットにしているのは、久保建英だ。間違いなく才能豊かだが、どう見ても身体はできていない。
攻撃の中心的ポジションで出場するであろう久保を徹底的に潰せば、自ずと日本のリズムは崩れるはず。そこをカウンターで狙うのが我々の作戦だ。
英雄・チンギスハンが広大なユーラシア大陸を支配したように、モンゴル代表はいま一度アジアの覇権を握りたがっている。日本戦では、その野望が夢物語ではないことを証明するつもりだ。
格下の相手と油断すれば、日本は足をすくわれるかもしれない。
『FRIDAY』2019年10月4日号より
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00000006-friday-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 01:14:20.65

フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠はウニオン・ベルリン戦の終了間際に味方と交錯し、失神を起こした。アディ・ヒュッター監督は試合後、「様子を見なければいけない」と心配している様子だ。
現地時間27日に行われたブンデスリーガ第6節でウニオン・ベルリンと対戦したフランクフルト。前節に続いてキャプテンマークを巻いた長谷部は、このアウェーマッチに鎌田大地らとともにスタメンに名を連ねて、2-1の勝利に貢献した。
しかし、この一戦のアディショナルタイム5分、GKケヴィン・トラップが相手のハイボールを対応する際に長谷部と衝突。頭部に打撃を受けたリベロが倒れ込んでいる状況で、試合は終了のホイッスルを迎えた。
ヒュッター監督は試合後、その場面で長谷部は一時的に失神を起こしたことを示唆。「今は少し良くなっている。これからの数日間、どんな様子か見なければいけない」とキャプテンの状態を心配するとともに、「ケヴィン・トラップは肩から落ち、彼も痛みを感じた。まだ詳細は知らされていない」と接触の状況も説明している。
フランクフルトは10月3日に行われるヨーロッパリーグ第2節でポルトガルのギマランイシュと対戦。それまでにチームの守備を支える2人は回復を果たせるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00010028-goal-socc
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658: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 01:11:37.07
![20190929-43472131-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/9/596d0ba2-s.jpg)
奥川雅也が1ゴール1アシストで逆転勝利に導く! ザルツブルクは開幕9戦無敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00984242-soccerk-socc
完璧なトラップから裏に抜け出した奥川雅也のクロスがコイタの逆転ゴールをアシスト!! pic.twitter.com/bNuNE2wW1p
— yukisanga (@yuukisanga) 2019年9月28日
奥川雅也が後方から来たロングパスをダイレクトボレーでゴール!!! pic.twitter.com/gRVS3FSb2L
— yukisanga (@yuukisanga) 2019年9月28日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/29(日) 00:39:35.88
本田はツイッターでマンUに公開アピール「オファーをください」

元日本代表MF本田圭佑は、28日に自身の公式ツイッターでプレミアリーグの強豪マンチェスター・ユナイテッドのアカウントに対して「オファーをください」と“公開アピール”を行い、話題を呼んでいる。しかし、地元英メディアは「間違ったクラブに依頼している」と指摘している。
昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した本田は、新たなプレー先を模索し続けているが、いまだ所属先が決まっていない。そんななかで先日、フランス代表FWアンソニー・マルシアルやイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードと主力に故障が相次ぎ、波に乗れないユナイテッドに対し、英紙「ザ・サン」がフリートランスファーのアタッカー5人を推薦。本田もそのうちの1人に含まれていた。
28日、本田は一つの行動に出る。自身のツイッターからユナイテッドのアカウントに向けてメッセージを発信したのだ。
「オファーをください。お金はいりませんが、素晴らしいチーム、素晴らしいチームメイトたちと一緒にプレーをする必要があります」
これを受け、英メディア「GIVE ME SPORT」が「本田圭佑がツイッターでマンチェスター・ユナイテッドにサインするように依頼」と見出しを打って取り上げた。
「マンチェスター・ユナイテッドは2019-20シーズンで最高のスタートを切っていない。素晴らしいチームと素晴らしいチームメイト? 本田は間違ったクラブに依頼していると思う。ユナイテッドはすぐに悪化する可能性がある」
記事では、開幕6試合消化時点で2勝2分2敗の8位と波に乗れないユナイテッドは、“素晴らしいチーム”の条件は満たしていないという論調を展開している。ユナイテッドからのオファーがなければ交渉に発展しないが、果たして本田のプレミアリーグ行きは現実のものとなるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00220411-soccermzw-socc

元日本代表MF本田圭佑は、28日に自身の公式ツイッターでプレミアリーグの強豪マンチェスター・ユナイテッドのアカウントに対して「オファーをください」と“公開アピール”を行い、話題を呼んでいる。しかし、地元英メディアは「間違ったクラブに依頼している」と指摘している。
昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した本田は、新たなプレー先を模索し続けているが、いまだ所属先が決まっていない。そんななかで先日、フランス代表FWアンソニー・マルシアルやイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードと主力に故障が相次ぎ、波に乗れないユナイテッドに対し、英紙「ザ・サン」がフリートランスファーのアタッカー5人を推薦。本田もそのうちの1人に含まれていた。
28日、本田は一つの行動に出る。自身のツイッターからユナイテッドのアカウントに向けてメッセージを発信したのだ。
「オファーをください。お金はいりませんが、素晴らしいチーム、素晴らしいチームメイトたちと一緒にプレーをする必要があります」
これを受け、英メディア「GIVE ME SPORT」が「本田圭佑がツイッターでマンチェスター・ユナイテッドにサインするように依頼」と見出しを打って取り上げた。
「マンチェスター・ユナイテッドは2019-20シーズンで最高のスタートを切っていない。素晴らしいチームと素晴らしいチームメイト? 本田は間違ったクラブに依頼していると思う。ユナイテッドはすぐに悪化する可能性がある」
記事では、開幕6試合消化時点で2勝2分2敗の8位と波に乗れないユナイテッドは、“素晴らしいチーム”の条件は満たしていないという論調を展開している。ユナイテッドからのオファーがなければ交渉に発展しないが、果たして本田のプレミアリーグ行きは現実のものとなるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00220411-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 19:12:33.48
![20190927-00220134-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/f/af1ae34a-s.jpg)
リーグ第7節オスナブリュック戦で今季独2部最速のトップスピード時速35.17kmをマーク
ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間21日のリーグ第7節オスナブリュック戦(1-1)で、2019-20シーズンのドイツ2部で最速となるトップスピード「時速35.17km」を記録した。今季開幕から7戦連続フル出場中と好調の快足アタッカーに対し、ドイツメディアも「宮市が走る、走る」と報じている。
宮市は中京大中京高在学中の2010年12月にイングランドの名門アーセナルと契約。その後は期限付きでフェイエノールトに移籍するなど順風満帆なキャリアを積み重ねると思われていた。しかし、期限付き移籍を繰り返すなかで、両膝の前十字靭帯を断裂するなど大怪我に苦しんできた。それでも、負傷を乗り越えて復帰。現在、ザンクト・パウリではレギュラーをつかみ取り、再び輝かしい道を歩もうとしている。
21日の2部第7節オスナブリュック戦でも開幕から7試合連続スタメン出場。1点ビハインドの前半22分、左サイドを突破したギリシャ代表FWディミトリオス・ディアマンタコスからのクロスを豪快に左足で叩き込み、今季初ゴールで同点に追いついてみせた。
ザンクト・パウリ公式ツイッターは、宮市がこの試合でトップスピードの時速35.17kmを記録し、今季2部で最速だと伝えていたが、ドイツ地元紙「Hamburger Morgenpost」によれば、ハンブルガーSVのDFヤン・ギャメラー(時速34.92km)、同DFヨシュア・ヴァグノマン(時速34.89km)の上位勢を抜いてトップに立ったと改めて伝えている。
「ザンクト・パウリのプロがスピード記録。スローダウンしないこのロケット! 宮市亮が走る、走る…。彼は鱒が泳ぐように速く走る。それでも宮市の記録はトップの陸上競技大会では十分ではない。ウサイン・ボルトは世界記録達成時に最速44.72km/hと平均37.58km/hを達成した」
陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトにはもちろん及ばないものの、故障続きとなる以前を彷彿とさせる充実ぶりを見せる宮市。まだ26歳。プロ10年目の節目にさらなる成長曲線を描けるのか、注目が集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00220134-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 04:45:53.38
![20190926-43472041-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/6/c6ce0766-s.jpg)
開幕してここまで
ドイツ
大迫勇也 3G
鎌田大地 1G
ドイツ2部
宮市亮 1G
スペイン
久保建英 1A
スペイン2部
香川真司 2G
柴崎岳 1A
オランダ
菅原由勢 1G1A
中村敬斗 3G1A
堂安律 1G
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 21:07:15.34

「なんてこった!」「大空翼だ」中島翔哉の鮮やかターン&キレキレドリブル投稿に欧州興奮!
現地時間9月25日、ポルトガルのリーグカップ「タッサ・ダ・リーガ」のグループステージ第1戦が行なわれ、中島翔哉が所属するポルトはサンタ・クララに1‐0で勝利を収めた。
この試合で、サポーター投票によるマンオブ・ザ・マッチに選出されたのが中島だ。持ち前の打開力を活かして次々にチャンスを演出し、前半アディショナルタイムには、左サイドからのピンポイントクロスでディオゴ・レイテのヘッド弾をアシスト。結局これが、決勝ゴールとなった。
スーパーゴールや珍プレーなど、世界の様々なサッカー動画を公開しているツイッターアカウント『433』が、この試合の中島のキレキレぶりを集めた動画を投稿。「ナカジマがショーを見せている」と題したそれには、鮮やかなターンでスライディングをかわし、即座にフェイトで敵を抜き去るシーンや、2人のマーカーを背負いながらボールをキープし、ヒールパスを味方に通す圧巻のプレーが収められている。
この投稿に欧州のファンも興奮! 次のようなメッセージが寄せられている。
「なんてこった!」
「目が離せない!」
「ドラゴン(ポルトのホームスタジアム)の大空翼だ」
「カタールから彼を救い出してよかった」
「素晴らしいショーだ」
「才能がある」
主力として期待されながら、ここまでなかなか本領を発揮できていなかった中島がようやく“らしい”プレーで欧州のファンを唸らせた。レギュラー確保に向け、この一戦がターニングポイントとなるか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00064647-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 06:18:48.88

スペイン2部サラゴサのMF香川真司(30)が、10月のW杯アジア2次予選2試合(10日・モンゴル、15日・タジキスタン)に呼ばれる可能性が26日、浮上した。メンバー発表は10月3日だが、現地メディアは日本協会から招集レターが届いたと報道。この日、会見に臨んだ香川は、「まだ正式には決まっていないので、次の日曜の試合に集中している。代表に選ばれたら行くし、選ばれなかったら行かないだけのこと」と話した。
今夏サラゴサに加入し6試合出場2得点。「いいスタートを切れたと思う。ここでのチャレンジに日々、新鮮味を感じている」と、加入後の1か月を振り返った。スペイン2部は国際Aマッチ期間中も行われるため、代表に呼ばれれば2試合欠場。「長いシーズン、代表戦で抜けたり、うまくいかない時期も来ると思うけど、ハードワークしていけば素晴らしい結果が出ると信じている」と言い切った。
9/27(金) 6:06配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00000014-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 03:41:15.79
![20190927-00362105-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e1c4b267-s.jpg)
エイバルが大逆転劇でセビージャに勝利! 乾は先発も前半途中に無念の交代…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-00362105-usoccer-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 21:32:43.49
![20190925-00000012-spnannex-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c6584e8-s.jpg)
現地水曜日に行なわれたラ・リーガ第6節で、久保建英が所属するマジョルカは、強豪アトレティコ・マドリーをホームに迎え、0-2の完封負け。開幕節に勝利して以来5戦勝ちなし(1分け4敗)となった。
この試合で、マジョルカの数少ない決定機を作り出したのが、久保だった。
4-1-4-1の右サイドハーフに入った日本代表MFは、1点ビハインドで迎えた47分、エリア内でダニ・ロドリゲスからリターンパスを受け、右足でシュート。
ボールはブロックに入ったステファン・サビッチにリフレクトしてポストを叩き、跳ね返りがGKヤン・オブラクの身体に触れて、再びポストに当たったが、惜しくもリーガ初ゴールとはならなかった。
69分にも、右足のピンポイントクロスでチャンスを演出。アブドン・プラツのヘッドがオブラクの正面を突いて逸機したものの、見せ場を作り出した。
試合後の記者会見で、マジョルカのビセンテ・モレーノ監督に対して、この久保に関する質問が集中したようだ。
地元紙『Diario de Mallorca』によると、スペイン人指揮官は「記者会見のたびに、クボについて話さなければならないことに、うんざりしている」と報道陣に語ったという。
ただ同紙は、「昨日に関しては、これまで以上にそうなった(質問が多かった)のには理由がある」として、「それはアトレティコ・マドリーとの一戦で、
この日本人選手がマジョルカでもっとも傑出したプレーヤーだったからだ」として、パフォーマンスが良かった久保についての質問が多くなるのは当然だと主張した。
さらに、記事は次のように綴っている。
「モレーノ監督は、弱冠18歳の日本人に対して、良いコメントしか残していない。にもかかわらず、
昨日の試合まで、先発で起用しなかった。このような扱い方を続ければ、疑問を持ち続けることになる。
(ホームスタジアムの)ソン・モイスがクボの一挙手一投足を追う日本のジャーナリストでいっぱいになっていることからも明らかなように、
彼は“メディアプレーヤー”だ。だが、クボがプレーすれば、アスレチック・ビルバオ戦でPKを誘発したように、彼がピッチで何をしたかが話題となるだろう」
『Diario de Mallorca』は、久保が注目を集めているのは、あくまでピッチ上で他のチームメイトを凌駕する存在感を発揮しているからだと伝えた。
地元メディアも高評するこの日本代表MFを、モレーノ監督は次節も先発で送り出すのか。29日に敵地で行なわれるアラベス戦での起用法に注目を集まる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064611-sdigestw-socc
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![20190929-00010031-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/4/d486bb3e-s.jpg)
![EFkOX1MWsAEyfWb[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8c8780e4-s.png)


![本田圭祐ACミラン[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3b0b22bd-s.jpg)
![20190923-00000014-reut-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/946c7faf-s.jpg)

