日本人選手 【海外組】
1: 名無し@サカサカ10 2019/09/12(木) 05:56:34.51

サッカー日本代表MF久保建英(18=マジョルカ)の20年東京オリンピック(五輪)出場に向けた障害がクリアされていることが11日、分かった。
今夏に東京からスペイン1部の強豪レアル・マドリードに完全移籍する際、五輪本番での代表招集を了承されている模様。東京五輪は招集の拘束力がないため、久保の招集が可能となれば悲願の金メダル獲得への追い風となりそうだ。久保らミャンマー戦を終えた日本代表はこの日、ヤンゴンで解散した。
◇ ◇ ◇
地元日本で開催される五輪のピッチに、久保が立てる可能性が高まった。五輪は日本サッカー協会(JFA)による代表招集への拘束力がなく、前回の16年リオデジャネイロ五輪では得点源と目されたFW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を呼ぶことができなかった。だが来年の東京五輪で主役となる久保については、関係者によると、今夏のRマドリード移籍の際にクラブ側から招集に前向きな回答を得ており、期限付き移籍先のマジョルカもその意向を踏襲している模様だ。
久保が五輪世代に加われるとなれば、金メダル獲得という目標達成に向け、これ以上ない“強化”となる。すでにA代表で5試合に出場し、10日のミャンマー戦では後半36分から途中出場。18歳98日でワールドカップ(W杯)予選のピッチに立ち、風間八宏(当時筑波大)が80年に記録した19歳67日のW杯予選での日本代表史上最年少出場記録を更新した。シュートこそなかったが、大雨後のピッチでもヒールパスなど高い技術を披露。金田喜稔の19歳119日という日本代表の国際Aマッチ最年少ゴール記録の更新も期待されるなど、A代表での存在感は高まってきている。
順調にいけば、攻撃陣の中心に太い柱が入ることになる。A代表でも主力のMF堂安、6月の南米選手権でウルグアイから2得点したMF三好らと、豪華な中盤を形成。五輪代表の攻撃力アップは計り知れない。
今後は所属先のマジョルカでの定位置確保が最優先になる。この日午前にミャンマーをたち、主戦場となるスペインへ。コンディション次第だが、13日の次戦ビルバオ戦(アウェー)に出場する可能性もある。試合後には「しっかり休んで、クラブでの活動が始まるので、この活動を言い訳にせず、しっかりと挑んでいければ」と頭をすでに次なる戦いへと切り替えていた。スペインでレギュラーをつかみ、東京五輪、そしてその先の22年W杯カタール大会へ。久保が挑戦を続けていく。
◆久保の五輪ロード 堂安や冨安と同様、今後もA代表を軸に選出され、五輪代表には来夏の大会前に合流するとみられる。今回、五輪世代のU-22日本代表はA代表の活動の裏で北中米へ遠征。一方で同世代の久保ら4人は飛び級でW杯予選に呼ばれ、より高いレベルに置かれた。10、11月と来年3月も活動は重なるが、原則はA代表。12月28日に行われるU-22代表の親善試合(長崎)と、来年1月にU-23代表が出場する同アジア選手権(タイ)にも久保は招集されない見通し。クラブとA代表で成長して東京五輪に向かう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-09110520-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/03(火) 18:34:06.00
![20190911-00064034-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/8/781ea1bf.jpg)
川島永嗣だよな
5人の監督が何故かファーストGKに川島を選んでる
あんなにたくさんのGKが居る中でいくら何でも不自然すぎるわ
しかも最近じゃ森保監督まで川島を選び出した
絶対なんかしらの裏あるやろ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/11(水) 14:36:00.69
![20190911-43471543-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/4/0400d073-s.jpg)
【ミャンマー 0-2 日本 2022年カタールW杯アジア2次予選】
日本代表は10日、カタールワールドカップのアジア2次予選の初戦に臨んだ。対戦相手はミャンマー代表。アウェイゲームとはいえ、最新のFIFAランキングでは135位と明らかに格下のチームだった。
実際にピッチ上でも選手たちの力の差は歴然だった。序盤から日本が試合の主導権を握り、チャンスを量産していく。しかし、終わってみればスコアは2-0。後半に至っては0-0だった。シュートを29本も放ちながらこの結果はいささか物足りないと言える。
日本は直近のキリンチャレンジカップで対戦したパラグアイ代表にも2-0で勝利していた。この試合も明らかにコンディションに問題を抱え、先にゴールを奪われたことで精神的にも落ち込んだ相手に追撃の1点を奪うことができなかった。
森保一監督も「勝利したことは本当に素晴らしいですが、試合を決める3点目を奪うチャンスはあったと思います」と述べ、6人の選手交代があったにせよ「もっと安定したゲームをできたと思う」と優位に進めている展開でありながら決め手を欠いた日本代表の出来にやや不満なようだった。
あのパラグアイ戦から長距離移動もあって、十分な準備期間が確保できなかったとはいえ、より実力で劣る相手に同じような試合をしてしまったことは大いに反省すべきだろう。場合によっては得失点差も重要になる総当たりのワールドカップ予選において、取れる時にできるだけ多くのゴールを取っておくことは特に重要だ。ミャンマー戦は、まさに大量得点が期待できる試合でもあった。
だからこそ攻撃陣には厳しい目を向ける必要がある。及第点以下だと断じても差し支えないだろう。特にチーム最多となる6本のシュートを放ちながら、1ゴールのみに終わった中島翔哉は「チャンス」を生かしきれなかったと言える。
確かに16分の先制点の場面で放ったミドルシュートのクオリティには非常に高いものがあった。得意とする左サイドからのカットインでシュートコースを作り、右足を振り抜く姿勢はミャンマーにとって大きな脅威だったはず。好セーブを連発した相手GKにも同情したくなる素晴らしい一発だった。
とはいえこれまでの試合でもそうだったが、中島に関しては個人技に頼りすぎる傾向がある。も個での強引な突破が必ずしも成功するとは限らない。独善的とも受け取られかねない可能性の低いシュートを連発するよりも、組織の中で機能し、より効果的な他の選手を使う連係プレーも磨いていく必要がある。
真の意味で「日本の10番」にふさわしい選手となるには、個人能力の高さで押し切るだけでは限界があるだろう。質の高さはすでに証明しているだけに、今後への期待は大きい。周りの選手と連係・連動していく臨機応変なプレーを高められれば、背番号10としてチームの絶対的な柱に君臨できるはずだ。
9/11(水) 13:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00338027-footballc-socc
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688: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 21:45:56.76
0-2 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年9月10日
南野拓実 pic.twitter.com/F82ALZgE4T
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119: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 21:35:56.98
0-1 日本先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年9月10日
中島翔哉 pic.twitter.com/MOCieYo9Rs
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/10(火) 13:30:28.59
W杯予選ミャンマー戦、悪天候などを踏まえて“現実スタイル”の一案を提案

理想と現実のバランスは永遠の課題なのだろう。日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を前に、2014年ブラジルW杯を引き合いに出しながら“理想を求めすぎるスタイル”に警鐘を鳴らしつつ、「彼に向かってロングボールもあり」と一案を提案している。
7日から現地ヤンゴンでトレーニングを開始した日本代表だが、3日連続で雨に見舞われており、悪天候と劣悪なピッチコンディションはミャンマー戦でも懸念材料だ。
長友は「(試合の)この時間帯はすごく雨が降ったりする」と警戒しつつ、「芝の状態も含めてどういうサッカーをするのか。つなぐだけではなく、割り切ってロングボールを使う、早めにクロスを入れるとか、攻撃の幅を広げていかないと難しい」と展望する。
天候やピッチコンディションを踏まえて、長友はある程度の割り切りが必要になると強調。「若い頃は、特に理想ばかりを求めすぎて、上手くいかなかったりした経験を僕もしている」と切り出し、「それはブラジルW杯の時もそうだし、予選でもそういうことがあった」と自身の経験を基に振り返る。
「後ろの経験ある選手たちが、理想と現実の幅を持たせる。あとはどこでその幅を設定するのか。そこは僕らが主導権を握ってやっていきたい」
状況を的確に見極めながら、いかに理想と現実のスタイルを使い分けるかがポイント。そのなかで「前に大迫がいてくれる」と、エースFW大迫勇也(ブレーメン)の名前を挙げた長友。「彼に向かってロングボールというのもあり。彼はキープできる」と説明し、無理にパスをつながず、ロングボールを前線に供給するシンプルな形を一案として挙げている。
天候次第では思うようなプレーができない可能性もあるなか、日本代表はどのようなサッカーを見せるのか。チームと個々の判断力が求められる。
9/10(火) 12:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216513-soccermzw-socc
【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567806216/

理想と現実のバランスは永遠の課題なのだろう。日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)は10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)を前に、2014年ブラジルW杯を引き合いに出しながら“理想を求めすぎるスタイル”に警鐘を鳴らしつつ、「彼に向かってロングボールもあり」と一案を提案している。
7日から現地ヤンゴンでトレーニングを開始した日本代表だが、3日連続で雨に見舞われており、悪天候と劣悪なピッチコンディションはミャンマー戦でも懸念材料だ。
長友は「(試合の)この時間帯はすごく雨が降ったりする」と警戒しつつ、「芝の状態も含めてどういうサッカーをするのか。つなぐだけではなく、割り切ってロングボールを使う、早めにクロスを入れるとか、攻撃の幅を広げていかないと難しい」と展望する。
天候やピッチコンディションを踏まえて、長友はある程度の割り切りが必要になると強調。「若い頃は、特に理想ばかりを求めすぎて、上手くいかなかったりした経験を僕もしている」と切り出し、「それはブラジルW杯の時もそうだし、予選でもそういうことがあった」と自身の経験を基に振り返る。
「後ろの経験ある選手たちが、理想と現実の幅を持たせる。あとはどこでその幅を設定するのか。そこは僕らが主導権を握ってやっていきたい」
状況を的確に見極めながら、いかに理想と現実のスタイルを使い分けるかがポイント。そのなかで「前に大迫がいてくれる」と、エースFW大迫勇也(ブレーメン)の名前を挙げた長友。「彼に向かってロングボールというのもあり。彼はキープできる」と説明し、無理にパスをつながず、ロングボールを前線に供給するシンプルな形を一案として挙げている。
天候次第では思うようなプレーができない可能性もあるなか、日本代表はどのようなサッカーを見せるのか。チームと個々の判断力が求められる。
9/10(火) 12:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216513-soccermzw-socc
【サッカー】<長友佑都>FW大迫にビッグクラブ移籍のススメ「彼は本当にレベルが高い」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567806216/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 19:45:03.08
![20190906-00063823-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8cb4efab.jpg)
五輪世代
レアル久保(18歳)
PSV堂安(20歳)
ボローニャ冨安(20歳)
マンC板倉(21歳)…今はフローニンゲン
バルサB安倍(20歳)
マリティモ前田(21歳)
AZ菅原(19歳)
トゥエンテ中村(19歳)
レアル中井(15歳)
さらに鹿島の上田、広島の大迫、横浜の遠藤、湘南の齊藤、水戸の小川もいいモノ持ってる
これ久々の当たり世代だろよ…
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 20:50:50.25
![20190909-00010029-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/e/6eea587d-s.jpg)
地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が9日、ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋についての特集を組み、熱視線を送った。
冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。コッパ・イタリアのピサ戦(3-0でボローニャが勝利)で公式戦デビューを果たすと、セリエA開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でもフル出場し、チーム内でトップとなる高い評価を受けた。続いて第2節に行われたスパルとのエミリアダービー(1-0でボローニャが勝利)においても先発。90分間プレーし、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続で最高評価を受け、ボローニャで最も注目を集める選手となっている。
ボローニャの地元紙は、「トミヤス…東洋の才能」との見出しで日本代表DFを一面で紹介。「シーズン開幕後、最も嬉しいサプライズの1つだった新加入のトミヤスを紹介しよう」と綴った。また元日本代表監督でボローニャが拠点を置くエミリア・ロマーニャ州出身のアルベルト・ザッケローニ氏による言葉も掲載。「申し分のない選手。良い買い物」とトップで報じた。
続いて記事では冨安について、「(イタリア北部の合宿地)カステルロットのアルプスの牧場でロッソブルー(赤青でボローニャの愛称)のチームに合流したときに、面白いカラオケと踊りを即興で披露した彼を愛するのは難しくなかった」などと紹介。「さらにトミヤスはピッチにおいて、もっと上手に自身を表現した。彼への愛のつぼみは、すぐさま花開いた」と綴り、「ここまでドリブル突破は一度も許さず、攻撃面でも良いパフォーマンスを披露」し、セリエA開幕から2試合ともにMVP級の活躍を見せた20歳の若者がボローニャファンの心をつかみ取ったことを伝えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010029-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 09:20:20.09

◇サッカーW杯アジア2次予選 日本―ミャンマー(2019年9月10日 ヤンゴン)
ミャンマーでも日本代表MF久保に熱視線が注がれた。
国内では母国リーグよりも欧州サッカーに対する人気が高く、Rマドリードに見初められた18歳も注目の一人で、日本代表の練習には地元メディアも駆けつけた。ヤンゴン市内で取材していたイレブンメディアグループのナン・ナン・トン記者(23)は「久保はアジアのヤングスター。ミャンマーの中で、今では本田や香川、長友よりも人気があるよ」と語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000130-spnannex-socc
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295: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 03:19:28.53
![20190909-00063890-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/100fee3a.jpg)
サラゴサが連勝で2位浮上…フル出場の香川真司はボール触れる度に別次元の存在感を披露
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010000-goal-socc
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733: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 23:05:01.82
![6c2d29bd8efe1146fec7bfe70b05a56a[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6bb774d1.png)
Yuto Nagatomo | 長友佑都
@YutoNagatomo5
ミャンマーの環境を目の当たりにしてショックを受けた。
日本は本当に恵まれている。
何でも環境のせいにしたり、文句を言ったりする人たちに伝えたい。
自分に対しても。
当たり前は当たり前ではない。
すべてに感謝すべきだ。
結城 康平
@yuukikouhei
RT)バックパッカーの大学生みたいなコメントだな。
https://twitter.com/yuukikouhei/status/1170668067434590209
ワロタ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 21:05:35.48
![20190908-43471432-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/17056064-s.jpg)
岡崎がついにスペインでデビュー!
ウエスカに加入したFW岡崎慎司が新天地デビューを果たした。
ウエスカは8日、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)の第4節でスポルティング・ヒホンをホームに迎えた。今夏に一時マラガに移籍しながらもクラブの財政問題によって選手登録ができず、わずか1カ月で退団してウエスカ入りした岡崎は、この試合でベンチスタートとなった。
前半は一進一退の攻防。ウエスカはボール保持率で優位に立つものの、なかなか決定機を創出できない。41分にはジョルジェヴィッチに右ポスト直撃のシュートを放たれるなど苦しんだウエスカだが、0-0のまま後半へ。そして迎えた後半、ウエスカは49分にフェレイロのクロスに正面のラバが頭で合わせてネットを揺らし、先制に成功する。
そんな中、60分にはスポルティング・ヒホンのディアスが2枚目のイエローカードで退場となり、ウエスカが数的優位を得る。そしてミチェル監督は85分に岡崎を投入。ホームサポーターの大きな拍手で歓迎された岡崎は、最前線のポジションに入り、持ち前の献身性を見せて相手DFに激しくチェイシングしていく。
結局、終盤にリスクを負った相手の攻撃に遭ったため岡崎に見せ場はなかったものの、チームはそのまま勝利。岡崎のデビュー戦でウエスカが白星を取り戻している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00010024-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/08(日) 11:52:18.73

アイントホーフェンは先月28日に旭日旗模様のグラフィックが使われた画像をSNSに上げた。日本代表チーム出身のミッドフィルダー堂安律獲得の知らせを伝えながらだ。ファンらがグラフィックに使われた旭日旗模様は日本の軍国主義の象徴だと抗議するとすぐにアイントホーフェンは旭日旗模様を別の形に変えた。
最近サッカー球団や試合で旭日旗模様を使うことが繰り返されている。
2月にはトルコのペシクタシュが日本の香川真司を獲得しながら旭日旗模様を使って議論になり、昨年には欧州リーグ準決勝でアトレティコ・マドリードのファンらが旭日旗を応援道具に使ったりもした。
国際サッカー連盟(FIFA)はサッカーの試合などでドイツのナチ模様使用を禁じている。だが日本の旭日旗に対する制裁は依然として行われておらず、日本軍国主義の象徴という意味を知らないままさまざまな場所に露出されている。
https://japanese.joins.com/photo/889/1/213889.html
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![20190911-43471532-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/c/8c02cfdb-s.jpg)


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