日本人選手 【海外組】
1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 02:52:49.00
![20191010-00000154-dal-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/8/a87be02d-s.jpg)
「W杯アジア2次予選、日本6-0モンゴル」(10日、埼玉スタジアム)
日本に敗れたモンゴルのワイス監督が、会見で試合を振り返った。大量失点はしたが、日本のMF中島を封じることができたのではないか、という趣旨の質問に「止められませんでした」と答えた
日本はこの試合は中島が主にプレーする左サイドではなく、右サイドのMF伊東、DF酒井からの攻撃が得点に結びついた。しかし、ワイス監督は中島に対して、「ああいう選手に対しては止めるのは無理です。自分自身、中島選手のプレーを見て拍手をしそうになったくらいです。2人、3人で対応しようとしたが無理だった」と、脱帽していた。
大敗の要因の一つとして、「われわれの選手は日本の選手をリスペクトしすぎていたのかもしれない」と分析。「(日本の選手を)触ってはいけない存在かと思った。同じ人間なのでファイトしようという話もしていた」と、反省点を挙げた。
また、日本の右サイドで躍動した伊東についても、「ゲンクでプレーするスター選手だ。ただ、今日の試合は勉強するためには素晴らしいレッスンになった」と語った
10/10(木) 22:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000154-dal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/11(金) 00:32:53.20
![EGhwWbNVAAAdmo_[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/b/cb1290fd-s.jpg)
<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:イラン14-0カンボジア>◇C組◇10日◇イラン・テヘラン
本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジアは、アウェーで同ランクでアジア最上位となる23位のイランと対戦し、
0-14と大敗し、W杯アジア2次予選3試合を終えて1分け2敗となった。
水色のパンツに紺のジャケットを着こなした本田はピッチサイドで指揮を執ったが、前半だけで7失点を喫した。後半にも7点を献上。
終わってみればFWアズムン(3得点)とFWアンサリファルド(4得点)の2人にハットトリックを許すなど、計14失点を喫した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-10110012-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 23:15:25.33

日本代表にアクシデントだ。6-0と大勝を収めた10日のカタールワールドカップアジア2次予選・モンゴル代表戦で、守備の要であるDF冨安健洋が負傷してしまった。
すでに勝利を手中に収めていた後半アディショナルタイム、右サイドで相手選手と競り合った直後に冨安はピッチに倒れ込んでしまった。ジャンプした際に左太ももを痛めたようで、そのままピッチの外に出てロッカールームへと戻った。交代枠を使い切っていた日本は最後の数分間を10人で戦った。
試合後、記者会見に臨んだ日本代表の森保一監督は、冨安の状態について問われ「ハッキリとしたことは言えないですが、終盤にジャンプしたとき、左もも裏を痛めた。病院に向かいました」と明かした。
そして「次の試合はおそらくできないと思うので、新たに招集可能か、このあとスタッフと確認したい」と、追加招集の可能性を探っていく意向を示した。森保監督は「おそらくすぐに治る痛みではない」も述べており、冨安が15日にアウェイで行われるカタールワールドカップアジア2次予選のタジキスタン代表戦を欠場することが濃厚になった。
「冨安自身が一番痛い思いしていると思う。治ることを願いたい」と森保監督は20歳のセンターバックに思いを寄せた。吉田麻也とともにディフェンスラインを支えてきた冨安の離脱は、日本代表にとっても、所属するボローニャにとっても大きな痛手になるかもしれない。重要なアウェイでの試合も控えており、緊急の追加招集などの動向も注目される。
10/10(木) 22:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191010-00342245-footballc-socc
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348: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 21:13:08.89
6-0 日本追加点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
鎌田大地 pic.twitter.com/DKHmYGTxGw
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2: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 19:57:30.69
1-0 日本先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年10月10日
南野拓実 pic.twitter.com/SNMZEXHmqu
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/10(木) 06:47:45.53
![20191010-00010000-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3eb4dc5-s.jpg)
ボローニャの冨安健洋にローマやミランが興味を持っているようだ。イタリア『Calcio Mercato Web』が伝えている。
今夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに移籍した冨安。加入早々からポジションを手にすると、8月にはチームの月間最優秀選手に選出されるなど急速に評価を高めている。
そして、このセンセーショナルな活躍がセリエAのライバルクラブを魅了しているようだ。
現在、セリエA5位につけるもディフェンスに問題を抱え、なかなか勝ち星を伸ばせないローマが日本代表DFに興味。
ダヴィデ・ザッパコスタは膝の重傷を負って長期離脱し、主将のアレッサンドロ・フロレンツィは膝に故障を抱え、ダヴィデ・サントンは信頼を得られず、
今夏にユヴェントスから期限付き移籍で加入した本来左サイドのレオナルド・スピナッツォーラがしばしば右サイドで出場する状態に陥っている。
また、低迷し、早くも指揮官交代に踏み切ったミランも冨安に関心を示している様子。
アンドレア・コンティは負傷から復帰するもトップフォームには程遠く、ダヴィデ・カラブリアではまだ不安があるようで、
間もなく21歳の誕生日を迎え、まだまだ伸び白のある日本代表DFが同クラブにとって理想的な戦力のようだ。
なお、ローマは来冬に、ミランは来夏にボローニャでインパクトを残す冨安の獲得に動き出す可能性があるようだ。
同メディアが「イタリアフットボールや異なる役割への適応の速さが印象的」と評価する日本代表DFの争奪戦が近いうちに始まるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00010000-goal-socc
10/10(木) 6:01配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 16:07:22.67
![20191009-00010000-tvtokyos-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c5a1238c-s.jpg)
日本代表MF久保建英(18)が、42年ぶりの国際Aマッチ最年少ゴール記録更新を宣言した。
8日、さいたま市内でワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)に向けて非公開で調整。
18歳128日で迎えるW杯予選のホーム初戦へ「(得点に)期待してもらって大丈夫」と言い切った。
人気沸騰中のラグビーW杯にも触れるなど気負いはなく、偉業達成へ心身の充実ぶりを示した。
久保が勇躍した。18歳128日で臨むモンゴル戦。U-15代表時代に5得点した相手に、A代表でもゴールを求める声に「全然期待してもらって大丈夫です」と予告した。
77年の韓国戦で金田喜稔(中大)が決めた19歳119日の更新へ。9月にW杯予選の最年少出場記録を39年ぶりに塗り替え、今回は42年ぶり。
「期待していい、とは最年少得点?」とたたみかけられると「誘導尋問ですね」と笑わせつつ「いつまでも言われ続けるのも。早いうちに決めて終わりにできれば」と真っ向から立ち向かう。
前日7日は帰国した羽田空港から練習場に直行。約30分間ジョギングし「着いた日に動いた方が時差ぼけ解消になるし、自分は休むと体がなまっちゃう。
仮に飛行機が明日(試合前日に)着いたとしても、仕上げるのが最低限守るべきこと」と代表戦士の覚悟を口にし、この日も公開部分で麗しいボール回しを見せた。
W杯予選のホーム開幕戦へ「誰しもが頭から出るためにやっている」と先発に意欲を示し、5万人を超える集客が見込まれることには
「お客さんを喜ばせるのが僕らの役割」。FW大迫不在にも「エースストライカーがいないのは残念だけど、自分たちができることをやる」と、よどみない。
大舞台も逆境も、ゴールへの渇きを潤す養分になる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-10090039-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/09(水) 04:05:44.31
![20191008-00010059-chuspo-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/6/0600e18e-s.jpg)
サッカー日本代表MF久保建英(18=マジョルカ)が8日、一時帰国中の日本で盛り上がっているラグビーW杯について言及した。
さいたま市内で行われた非公開練習後、話題を振られ「日本代表の試合も見ましたし、
スペインでもリアルタイムで中継されて盛り上がっている。いろんな競技が一緒になって日本を盛り上げるのいいことだと思います」と話した。
グビーは「個人的に好き」というスポーツで「自分がどうこう言う立場ではないですけど、楽しみにしていますし、活躍を願っています」と敬意を示した。
ジョセフ・ジャパンに「お気に入りの選手」がいるか聞かれると
「お気に入りと言うと、失礼になりますので。言わないですけど」と丁重に断りながら「いるには、います」と答えて報道陣をなごませた。
日本が屈強な相手に立ち向かう姿には「日本は小さいといっても、バカデカいと思うんで。あんまり参考にはならないですね」と苦笑いしつつ、
同じ日の丸を背負う仲間に刺激を受けている様子だった。
本業のサッカーではW杯カタール大会アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)へ向かう。
5万人を超える集客が見込まれるW杯予選のホーム開幕戦。
得点、アシストについて「全然期待してもらって大丈夫です」と宣言。18歳128日の日本代表史上最年少ゴール記録更新も視野に入れた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-10080859-nksports-socc
久保建英「個人的にラグビー好き」快進撃の同じ日本代表にエール「一緒に盛り上げる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010059-chuspo-socc
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34: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 20:00:07.16
![20191005-00010000-bbmv-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/370ed41b-s.jpg)
タカシ、試合中にそんな余裕あるのかよw
G大阪宇佐美、ミシャの声を「チームに落とし込む」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-10080860-nksports-socc
宇佐美には「ミシャの声」が聞こえる。札幌ペトロビッチ監督は試合中、ドイツ語で指示。ドイツでプレーしてきた宇佐美が、その経験を生かす。
「この前の試合も『真ん中』とか、単語で大きく叫んでくれる。
自分はドイツ語分かるんで。しっかり、素早くチームに落とし込んでいきたい」。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 19:27:53.08
![f8c51f09a4ddcae0b64fe9ce8d33cc3c[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/5/057c9e95.png)
「俺のシュート技術はもっと向上する。まだ満足しない」
いまだ無所属の元日本代表MFが自身のトレーニング映像を公開した。
本田圭佑が10月7日、自身のインスタグラムを更新。シュート練習の映像を公開して、ファンから多くの反響を呼んでいる。
今夏、オーストラリアのメルボルン・ヴィクトリーを退団して以来、所属クラブが決まっていない本田は、来年の東京オリンピック出場を睨んでハイレベルな競争ができるクラブへの加入を目指している。先月にはマンチェスター・ユナイテッドや古巣ミランへのSNSによる“逆オファー”も話題を呼んだ。
そんな本田が7日更新したインスタグラムで、自身のトレーニングの様子を公開。「まだ俺のシュート技術は向上している。決して満足しない」と英文で綴り、シュート練習に励む姿が映し出されている。
GKとしてスタッフが立つゴールに向かって、軽い調整のようなトレーニングではあるものの、ミートの正確性やトラップからシュートまでの無駄のない一連の動き、そしてGKの頭上をふわりと浮かせた華麗なループなど、圧巻ともいえるテクニックを垣間見せている。
この動画にはファンも「やるやん」「日本代表きてください」「いや、圧倒的にうまいな。」「かっこいい」「動作が必要最低限」「トラップミスってからの修正のうまさ!」とその技術の高さを絶賛。さらに「マンU行ってほしい」「代表復帰の為に、早く新天地へ‼?」「ビッククラブに行けたら良いですね」と、所属先の早期決定を願う声も多かった。
果たして今後、本田はどのクラブへ移籍することになるのか。そして、まだまだ錆びついていないその技術を発揮する場を得る日はいつになるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191008-00065032-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 12:20:47.12
![20191008-00010009-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/8/68caa938-s.jpg)
冨安は7戦連続で右SBとしてフル出場
6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリア各紙が7日に評価を下した。
ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチがベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは、21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローに終わった。
冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『コリエレ・デロ・スポルト』は、出場停止中のMFロベルト・ソリアーノの代役を見事に果たした20歳のMFマティアス・スヴァンベリおよび先制点のクレイチと並ぶ「7」の最高評価を日本代表DFに与えて絶賛した。「彼は20歳という年齢だが時間を非常に上手に過ごしている。質も量もあり、疑う余地のない技術を持つ。必要とされればずる賢さも見せる。輝かしいキャリアが彼を待っているだろう」と綴った。なおチーム内最低点はDFダニーロの「5」だった。『ガゼッタ・デロ・スポルト』や『レプブリカ』もこれに同調。冨安に対して「6.5」と高い評価を与えたほか、『レスト・デル・カルリーノ』も、「6」と及第点をつけた。
一方、『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、冨安サイドから失点した場面を重視。「5.5」と及第点に満たない評価を下した。「2つの顔が見えた試合だった。攻撃面では良く、称賛に値する数字も叩き出した。だが守備面ではダメ。ラツィオのゴールは2得点とも彼のサイドから生まれた」と指摘した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010009-goal-socc
2度のリード追い付かれドローも…フル出場の冨安には及第点「考えプレーしていた」
セリエA第7節が6日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはラツィオと2-2で引き分けた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。
~中略~
冨安は開幕から引き続き右サイドバックでプレーし、7試合連続のフル出場。『ガゼッタ』は「6.5」の及第点を与え、寸評では「つねに点火したミサイルを所持し、考えてプレーしていた」と積極的な攻撃参加を評価した。
ボローニャは次節、インターナショナルマッチウイーク明けの19日にアウェイでユヴェントスと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987398-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 10:06:41.29
![20191006-43472445-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b3a1330d-s.jpg)
バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が、2日に行われたドイツ1部のバイエルン対ホッフェンハイム戦後、日本メディアの合同インタビューに応じた。日本ではかつてシャルケに所属した元日本代表DF内田篤人(31)と親交が深かったことでも知られる世界屈指のGKが、現在のチーム状況、日本人選手の印象や旧友・内田との思い出などについて語った。
―ホッフェンハイム戦は1―2と今季初敗北。ブンデスリーガ8連覇を目指す今季は、新加入選手(ブラジル代表MFコウチーニョなど)も加わったが、ここまでどういった印象か?
「自分としては、もちろん勝ってこの場(インタビュー)に臨みたいと願っていました。しかし、敗北というのは試合につきものです。また、敗因は自分たちにあると思っていて、私たちのプレーが対戦相手を強くしてしまいました。ロンドンでの試合の勝利(10月1日、CLのトッテナム戦に7―2で勝利)があったので、後半戦で盛り返せるとみていました。残念ながら今日の試合ではそうはならなかった。簡単なミスでゴールを取られ、前半戦の終盤には絶好のチャンスを生かすことができませんでした。新加入選手についてですが、彼らの加入によってチームのメンバーの補強はしっかりできたんじゃないかと思います。より柔軟性に富んだチームになったと思うし、先発メンバーについてはこれからですが、まだシーズン序盤です。今シーズン私たちが最終的にどんな結果を残すことができるのか、まだ誰にも分かりません。私たちには大きな目標があり、それに向けてのやる気は十分で、どん欲に戦います」
―バイエルンは常に追われる立場のチームですが、王座を守る難しさとは? 個人としてチームとしてどう考えている?
「まず、サッカーというスポーツのあり方によるところなんだと思いますが、プロ選手である以上は、常に勝利したいと思っているし、野心的であり続けます。勝利を得るためなら、全てを捧げます。今日もまた感じたと思いますが、ドイツ・チャンピオンになることは簡単なことではありません。今日のような日も必然的に伴ってきます。昨シーズンも最終的にブンデスリーガで優勝するのにかなり苦労しました。今私たちは7連覇というリーグ記録を保持しています。チームとしてはこの記録をさらに伸ばすことを目標にしています。私個人としても、さらなる優勝をどん欲に目指しています。私は、その7連覇の最初の優勝から全てを経験している選手の一人です。私以外には、トーマス・ミュラー、ダビド・アラバ、そしてジェローム・ボアテングも一緒に成し遂げてきました。もちろんそれは素晴らしいことで、このブンデスリーガ優勝記録の更新は私たちの一番の目標です」
>>2以降に続く
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/08(火) 09:34:44.84

日本代表・長友佑都は9月、キャップ数を119に伸ばし、岡崎慎司と並んで歴代3位タイへと浮上。2位・井原正巳の122を追い抜くのも時間の問題だ。幼いころからエリートとしての道を歩んできたわけではない男は、なぜこれほどまでに進化を続けてきたのか。そして、ベテランと呼ばれる33歳になったいまも変わらず、飽くなき向上心を持ち続けられるのか。その情熱の源泉を紐解く――。
ベテランとなり、若い選手とともにして芽生えた気持ち
南アフリカ、ブラジル、ロシアと3大会連続でFIFAワールドカップ代表に選出され、日本代表が戦った11試合すべてで先発フル出場。フィールドプレーヤーとして前人未踏の記録を打ち立てた過程で、サイドバックとして初めて国際Aマッチの出場試合数が100を超え、今月12日には33歳になった。
ベテランと呼ばれる存在になって久しい長友佑都(ガラタサライ)が、無意識のうちに拒絶反応を示す言葉がある。森保ジャパンに初めて招集された昨年10月。濃密な経験を伝える立場になったことを理解しつつも、それでも苦笑いしながら胸中に秘めた思いを明かしている。
「継承という言葉が、実は好きじゃないんですよ。継承というと何だか経験を伝えるだけで、去っていくようなイメージがあるじゃないですか。若い選手たちとともにこのチームに残っていって、新しい日本代表を創造していきたい、という気持ちが僕のなかに芽生えているんです」
船出となった昨年9月シリーズで、森保一監督はロシアワールドカップで主軸を担った選手たちをあえて選外とした。久しぶりにピッチの外から見た日本代表戦。コスタリカ代表から3ゴールを奪い、快勝した一戦で躍動した若手選手たちの一挙手一投足が長友のハートに火をつけた。
「また違った日本代表を若い選手たちが見せてくれた。試合に出始めたばかりの、若いころの僕たちのようにギラギラした何も恐れないプレーを見て、僕自身も初心というか、原点に返れた気がします」
若手の象徴が中島翔哉(当時ポルティモネンセSC、現FCポルト)、南野拓実(ザルツブルク)、そして堂安律(当時FCフローニンゲン、現PSVアイントホーフェン)で構成される2列目トリオだった。特に自身の前方となる左サイドで何度も目の当たりにした、中島のプレーに衝撃を受けた。
当時のFIFAランキングで5位につけていた南米の強豪、ウルグアイ代表と壮絶なゴールの奪い合いを展開。4-3で勝利した10月16日のキリンチャレンジカップ後には、こんな言葉を残している。
「気持ちがいいくらいにイケイケでしたね。あのレベルの選手たちを相手にして、あれだけドリブルを仕掛けられるんだ、と。テンポも速いし、オッサンはついていくのが必死でしたよ。これだけ技術があって勢いがある若手選手たちが多いと、体を張ったプレーをしなかったら『長友、さようなら』となってしまうと思って熱いプレーをしました」
最終ラインに目を移せば、センターバックで当時19歳の冨安健洋(当時シントトロイデンVV、現ボローニャ)が威風堂々としたオーラを放っていた。自らが19歳だった、明治大学体育会サッカー部に入部したころを思い出しながら、自虐的な言葉を介して冨安を賞賛したこともある。
「僕が19歳の時は、大学で太鼓を叩いていましたからね。19歳であれだけ堂々とプレーできるのは、本当にうらやましいですよ。もう嫉妬しちゃいそうですよね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-realspo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 23:08:09.53

マジョルカの日本代表MF久保建英(18)が6日にホームで行われたリーグ戦第8節エスパニョール戦で3試合ぶりのベンチスタートとなり、後半12分にMFジュニオールと交代し、大声援を受けながら途中出場した。
しかし、これまでは右MFでの起用だったが左MFでプレー。1点のリードを守るためチームが守備的に戦ったこともあり、大きなインパクトを残すことができなかった。最終的にマジョルカは2-0で勝利し、開幕戦以来となる今季2勝目で、7試合ぶりの勝ち点3を獲得し、連敗を3試合でストップしている。
久保のパフォーマンスについて、スペイン各紙の評価は一様に高いものではなかった。試合翌日のマルカ紙、アス紙はともに1点(ともに最高3点)をつけ、特にプレーに言及していない。
同様にマジョルカの地元紙ウルティマ・オラ(電子版)も「ラゴ・ジュニオールと途中交代しピッチに入った」と伝えるに止まり、プレーについては何も触れず、1点(最高3点)をつけていた。
久保はこの後、日本代表に合流してW杯アジア2次予選を2試合戦い、再びスペインに戻ってくる。そして19日にマジョルカがホームで迎える相手は、久保の期限付き移籍元であり、現在首位に立つレアル・マドリード。ハードな長距離移動を強いられた後で迎える重要な一戦に久保が出場できるかどうかに今後注目が集まるだろう。
(高橋智行通信員)
10/7(月) 21:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-10070871-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/07(月) 01:40:34.30
![20191007-00362572-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/e/fe893e1f-s.jpg)
【ボローニャ 2-2 ラツィオ セリエA第7節】
イタリア・セリエA第7節、ボローニャ対ラツィオが現地時間6日に行われた。
試合は2-2のドローに終わった。
日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発し、開幕から7試合連続のフル出場となった。
また、白血病治療中のボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は5試合ぶりにベンチ入りしてチームを指揮することになった。
先制したのはボローニャだった。21分、右サイドでオルソリーニが中央にクロスを供給。これをクレイチーがヘディングで合わせた。
先制に成功したボローニャだったが、直後の23分にインモービレのゴールで同点に追いつかれてしまった。
31分、ボローニャが勝ち越しに成功する。左サイドからボールを受けたスバンベリがシュート。
これは右ポストに直撃するも、こぼれ球にパラシオが反応し、ゴールに押し込んだ。リードした喜びもつかの間、
インモービレの2点目でボローニャは、またも同点に追いつかれた。
60分、ラツィオのルーカス・レイバが悪質なファールでこの日2枚目のイエローカード。
レイバは退場処分となり、ラツィオは1人少ない状態で残りの時間を戦うことになった。
だが、ボローニャもメデルが一発レッドで退場処分。両チーム共10人で戦うことになる。
ラツィオは終盤にPKを獲得するも、コレアが外してしまい、逆転の機会を逃してしまう。
結局、試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。
【得点者】
21分 1-0クレイチー(ボローニャ)
23分 1-1 インモービレ(ラツィオ)
31分 2-1 パラシオ(ボローニャ)
39分 2-2 インモービレ(ラツィオ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341484-footballc-socc
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081165
試合スコア
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング
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96: 名無し@サカサカ10 2019/10/06(日) 20:50:56.83
![20191006-00010035-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/6/36e343fd-s.jpg)
3試合ぶり先発落ちの久保 前節に続き激しいチャージを受けるも守備で勝利に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00010014-sportes-socc
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554: 名無し@サカサカ10 2019/10/06(日) 19:38:02.84
マジョルカ先制!ブディミル胸で#久保建英 #マジョルカ #RCDMallorcaEspanyol pic.twitter.com/WsZ9OLmrjR
— はるサカ (@Harumkn_sd) 2019年10月6日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/05(土) 07:53:03.10
![20191004-43472360-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab5ea3d3-s.jpg)
初先発2A堂安、83%がスタメン起用望む
試合後にファンボメル監督が堂安を称賛したと、地元紙アイントホーフェンス・ダフブラットが報じている。同監督はMFブルマの代役として先発させ、チームの勝利に導いた堂安に対して「チーム全体にも言えることだが、彼はよくやった。前から堂安はクオリティーを持った選手であることは分かっていたし、練習で私が求めていることをやってくれる。信頼できる選手だ。私は前線に誰を起用するか選ぶという選択肢があることが、素晴らしいことだ」と、堂安の加入で前線のタレントが増えたことに満足していると話した。
また、FOXスポーツの解説者を務める元オランダ代表でOBのブルヒンク氏は「(ファンボメル監督が)堂安をこれほど早く起用させたことに驚いている。彼の考え方では、選手に時間を与えてPSVのレベルやプレースタイルに慣れさせる。だが、堂安にはそれが当てはまらないみたいだ。まれなケースだね。ファンボメルは堂安を信じているようだ」と、新加入の選手がこれほど早く頭角を現すのは珍しいと話した。
さらに「日本人はちょっと遠慮しがちで、控えめだというイメージがあるが、彼は前線に上がって行ったし、ボールも要求していた。彼がこんなに早くPSVのレベルにフィットしたことに僕は驚いている」と絶賛した。
フットボールプリムールのサイトでは「堂安をスタメンで起用するべきか」との質問に1050人が回答し、イエスが「83%」となり、早くもファンの心をつかんでいる結果となった。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)
10/4(金) 17:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040541-nksports-socc
・PSV番記者がローゼンボリ戦2アシストの堂安律を高評価…4点目のラストパスを「芸術品」と絶賛
PSV番記者のリック・エルフリンク氏は、日本代表MF堂安律のローゼンボリ戦の活躍を評価している。
3日の4-1で勝利したヨーロッパリーグのローゼンボリ戦後、マルク・ファン・ボメル監督は、2アシストを記録した堂安について「よくやっていたと思う。前々から彼にはクオリティがあるとわかっていた。信頼のできる選手で、前線に多くのオプションがある現状は私にとって最高だ」と賛辞を送っていた。
ローゼンボリ戦の堂安のパフォーマンスを見たエルフリンク氏は『Eindhovens Dagblad』で「彼は再び力強くプレーできていた」と話し、ファン・ボメル監督と同様に日本代表MFを称えている。
「ドウアンが先発でプレーしたことも大きな驚きではない。PEC(ズヴォレ)戦で彼は良い役割を見せ、とても素晴らしかった。この試合で、彼はチームを活性化させる最高の物を数多く持っていた。(ドニエル)マレンの最後のゴールでも、芸術品のようなパスを準備していた。ファン・ボメルが高く評価する働きだった」
さらに、同氏は堂安が6日のVVVフェンロ戦に先発で出場するチャンスをつかめるかについて「(ヨリット)ヘンドリックスが下がって、ドウアンが再びスタートからピッチに立つことも悪くはない。ファン・ボメルは少しのローテーションを使うかもしれないが、90分間プレーできる可能性もある」と期待を寄せている。
10/5(土) 6:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00010000-goal-socc
・PSV堂安律、“バランサー”としての役割を現地誌評価 「理想的」「他とは異なる特徴」
オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は「“カウンターウェイト”堂安」と題し、堂安を釣り合いを取るための“重り”に見立てて寸評を展開している。
「堂安はPSVの他のアタッカーとは異なる特徴を持っている。彼はゲームをスピードアップさせられるが、同時にスローダウンするためにボールをキープしなければならない瞬間を認識している。インテリジェントな日本人は、ドリブルと爆発力を備えた理想的なカウンターウェイトだ」
マルク・ファン・ボメル監督からしっかりと信頼を勝ち取った堂安。オランダの強豪クラブでも自分の“居場所”を築きつつある。
10/4(金) 20:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00221535-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 23:53:22.89

日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表。欧州組20人の“強行招集”に森保一監督(51)が見解を示した。
欧州組は長距離移動などで体調維持が難しく、近年は代表参戦後にクラブで出場機会を失うケースも目立つ。そこで選手がクラブで安定した地位を築くためにも、試合によっては招集しないほうが「ベター」との見方が出ている。
こうした指摘があることに指揮官は「選手たちはそのときのベストの状態をつくる。クラブで自分のポジションを失うかもしれなくても、日本のために戦うと覚悟を持っている」と説明した。
特にMF久保建英(18=マジョルカ)ら若手は代表特有の“試練”を乗り越えることが重要だと強調。「経験の浅い選手には、キャリアを積んでいる選手がどれほど厳しい環境の中で戦ってきたのか身をもって経験し、成長につなげてもらえれば」と反論した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000019-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 21:01:09.43
![20191003-00064828-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/1/0179dec6.jpg)
日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表し、今季好調のMF南野拓実(24=ザルツブルク)が順当に選出された。欧州チャンピオンズリーグ(CL)のリバプール(イングランド)戦(2日=日本時間3日)で大活躍し、イタリアを中心に欧州各クラブで大争奪戦が繰り広げられそうだ。
南野は昨季王者リバプール戦でCL初ゴールとアシストをマーク。3―4で敗れたものの、王者を追い詰めた。英紙「デーリー・ミラー」は「リバプールのファンがユルゲン・クロップ(監督=52)に南野の獲得を要求」と大々的に報じ「移籍金の数字が上がるだろう」と南野の価値上昇を予測した。
南野は17日(日本時間18日)に日本代表MF伊東純也(26)の所属するゲンク(ベルギー)戦でも2アシストと世界最高峰の舞台で存在感を見せ、すでに注目度は大幅アップ。イタリアメディア「カルチョメルカート」は「ビリャレアルが南野とのサインに興味を持っている」とスペイン1部からの関心を報じたように、名門クラブが興味津々だ。
ザルツブルクとは2021年夏まで契約が残っているが、かねて欧州強豪リーグへのステップアップを切望。クラブ側も選手の売却に積極的とあって来年1月に解禁となる冬の市場での移籍が有力視されており、移籍金も700万~800万ユーロ(約8億2000万~9億3000万円)に設定される見込みだ。
では、いったい新天地の有力候補はどこか。欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「イタリアの複数クラブが動くことは間違いない。以前にEL(欧州リーグ)でスカウトが直接(南野を)チェックしていて高く評価されていた。DF冨安(健洋=20、ボローニャ)のプレーで日本人選手が再び評価されてきているのもある」。
南野は3月のナポリ戦や、昨年4月のラツィオ戦などELの舞台でイタリアの強豪クラブを相手に活躍。同国での人気が高まっており、すでに獲得へ向けて入念に準備を進めているクラブもあるという。かつてインテルでDF長友佑都(33=ガラタサライ)、ACミランでMF本田圭佑(33)が活躍したが、今夏に加入した冨安が同リーグに与えた衝撃も追い風になりそうだ。
森保ジャパンのエース候補はカルチョの国で待望の飛躍を遂げるのか。W杯アジア予選を戦う日本代表での活躍も移籍の後押しになるはずだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000021-tospoweb-socc
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355: 名無し@サカサカ10 2019/10/04(金) 20:21:43.80
ガンバ大阪追加点!!
— Dijks@LFC (@Dijks070804) 2019年10月4日
宇佐美のゴラッソ!!#ガンバ大阪#宇佐美貴史 pic.twitter.com/IEVbjnzdRd
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