サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    54: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 08:15:28.27
    岡崎のヒートマップ見たら色んな所に顔出してるな
    ポジション自由に動いてる
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:59:03.43 _USER9

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    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。

    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:01:15.93 _USER9NIKU

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    トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎慎司。改めてバーディーのベストパートナーであると評価されたようだ。 
      
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、トッテナム撃破でイギリスメディアから高評価を受けている。

    レスターは28日、プレミアリーグ第14節でトッテナムと対戦。クロード・ピュエル監督就任以降、なかなかチャンスを与えられない岡崎であったが、この日は3試合ぶりの先発出場を果たした。

    試合はジェイミー・バーディー、リヤド・マフレズが前半にゴールを挙げ、レスターが2-1で逃げ切った。岡崎も献身的なプレスと、安定感のあるポストプレーでチームの4試合ぶりの勝利に貢献している。

    地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎に対してチーム2位タイとなる「8」の採点。寸評では「いまだこのシステムではバーディーのベストパートナー」と記され、働きを評価された。チーム最高はビセンテ・イボーラやバーディーの「9」となっている。

    また、イギリス紙『デイリー・メール』では「6.5」の評価で、チーム最高はDFウェズ・モーガンの「7.5」となった。

    確かな存在感で勝利に貢献した岡崎。次節のバーンリー戦でもチャンスは巡ってくるだろうか。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/okazaki/13rmfs7qrzdnq1wroc02rmnjve



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    名無し@サカサカ10 2017/11/29(水)

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     [11.28 プレミアリーグ第14節 レスター・シティ2-1トッテナム]

     プレミアリーグ第14節が28日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでトッテナムと対戦し、2-1で勝利した。3試合ぶりの先発となった岡崎は、自陣まで戻ってプレスをかけるなど、後半38分まで献身的な動きでチームの勝利に貢献した。

     前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、3試合白星がない(2分1敗)レスターは、先発を2人変更。DFクリスティアン・フクスとMFデマライ・グレイに代え、DFベン・チルウェルと岡崎が起用された。対するトッテナムは、前節WBA戦(1-1)から4人を入れ替え、MFムサ・デンベレとMFムサ・シソコらがスターティングメンバーに名を連ね、臀部の負傷で長期離脱していたMFエリク・ラメラがベンチ入りした。

     入りが良かったのはレスターだった。FWジェイミー・バーディのスピード、岡崎の献身的なプレスをいかしていい流れを作ると、前半13分に先制点を奪う。DFハリー・マグワイアがボールを運んで左に展開。MFマーク・オルブライトンがクロスを入れると、裏に抜け出したバーディがジャンピングボレーでGKウーゴ・ロリスの頭上を突くシュートを決め、先制に成功した。

     1点ビハインドとなったトッテナムは前半16分、敵陣でのインターセプトの流れからFWハリー・ケインのラストパスをPA中央で受けたシソコが右足を振り抜く。GKカスパー・シュマイケルに当たったボールがゴール方向に転がったが、カバーに入ったマグワイアにクリアされてしまう。32分にはカウンターから決定機も、MFクリスティアン・エリクセンのパスをPA中央で受けたMFデレ・アリの左足シュートはGKシュマイケルの好セーブに阻まれた。

     レスターは集中した守備で同点を許さず、時間を進めると、前半終了間際のいい時間帯に追加点を挙げる。アディショナルタイム1分、カウンターからMFリヤド・マフレズが右サイドを駆け上がり、岡崎が相手を引き付けて空いたスペースを利用し、カットインから左足を一閃。鮮やかなシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0とした。

     前半の2点リードで落ち着いた試合運びをみせるレスターは後半10分、左サイドでバーディが落としたボールをオルブライトンがクロス。ゴール前に飛び込んだ岡崎がヘディングで合わせたが、クロスバー上を越えていく。なかなか決定機を作れないトッテナムは12分、シソコを下げてFWソン・フンミンを投入。さらに24分にはFWフェルナンド・ジョレンテ、32分には復帰したラメラをピッチに送り込んだ。

     するとトッテナムはこの交代策が奏功する。後半34分、ソン・フンミンが左から右へドリブルで揺さぶり、ラメラの絶妙なラストパスをPA右からケインが豪快に右足シュートをニアに突き刺し、1-2と1点差に詰め寄る。終盤は押し込む展開となったが、同点ゴールを奪うことができず、試合は1-2のまま終了。トッテナムは3試合白星なし(1分2敗)となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646877-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 14:21:25.70 _USER9

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    11/25(土) 13:20配信 ISM
    モウリーニョ監督、ムヒタリアンに「満足していない」 ドルトムントは買い戻しに興味か

     マンチェスターU(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ監督が、FWヘンリク・ムヒタリアンのこのところのパフォーマンスに満足していないと語った。英『BBC』が現地時間24日に伝えている。

     2016年7月に、ドルトムント(ドイツ)から2630万ポンド(約39億1000万円)でマンUへの移籍を果たしたムヒタリアン。昨季序盤はそれほど目立った活躍はなく、国内リーグの試合では途中約3カ月ほど先発から外れたこともあった。シーズン後半からは徐々にコンディションが改善され、5月に行なわれたヨーロッパリーグ決勝のアヤックス(オランダ)戦ではゴールも挙げ、優勝に貢献した。

     だが今季は、プレミア開幕11試合のうち10試合で先発出場したものの、今月5日に行なわれたチェルシー戦で62分にベンチに下げられてからは、ニューカッスル戦、チャンピオンズリーグのバーゼル(スイス)戦と、2試合連続でベンチ外に。今季公式戦16試合で2得点にとどまっている。

     マンUのモウリーニョ監督は同選手のパフォーマンスが「少しずつ落ちてきている」とし、「彼の最近のパフォーマンスに満足していない。1つや2つではない。3つ、4つ、5つのことを話している」と述べた。

     同監督は「彼は今季良いスタートを切ったが、パフォーマンスのレベル、ゴール、アシスト、プレス、背番号10としてのチームでの役割において、だんだんと低下してきている」「ほかの選手たちがチャンスを得るために努力しているのだから、(ムヒタリアンがベンチ外となるのは)当然だった。全員がチャンスのために頑張っている。ただそれだけのことだ」と続けた。

     なお、『BBC』は前所属先ドルトムントが、同選手の買い戻しに興味を示しているようだと報道。同クラブが近年、過去に放出したビッグネームの買い戻しをしてきたことを指摘し、マンUで2年間プレーしたMF香川真司が2014年にドルトムントに復帰したことなどを例に挙げた。

     香川のほかにも、MFヌリ・シャヒンがレアル・マドリー(スペイン)へ移籍したのち、リヴァプール(イングランド)への期限付き移籍を経て、ドルトムントにレンタル移籍後、14年に完全復帰。また、MFマリオ・ゲッツェも16年にバイエルン(ドイツ)からドルトムント復帰を果たしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000013-ism-socc

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    199: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 18:11:28.48
    なんだかんだ言って、優勝した時のシステムが強いのに、なんでいろいろいじっちゃうんだろうねw


    2016050308152513c[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 11:54:15.43 _USER9

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    11/20(月) 6:01配信
    スポニチアネックス

     ◇プレミアリーグ・第12節 レスター0―2マンチェスターC(2017年11月18日)

     2試合ぶりに先発落ちしたレスターのFW岡崎は後半38分からの出場で、ほとんどボールに触れなかった。10月就任のピュエル監督の下、新布陣4―3―3のインサイドハーフで起用され「なるようになれ、という感じ。使われたら、そこで何とかして結果を出す」と苦笑い。4―4―2で2トップの一角を占めていた岡崎のポジションがなくなり、18日付の地元紙レスターマーキュリーは「驚きの采配で、岡崎が犠牲になった」と報じた。

     10、11月と日本代表で選外。復帰にはクラブでの活躍が不可欠だが、現状は「前の3人(バーディー、マフレズ、グレー)は固定されている」と厳しい。ブラジル、ベルギー戦はテレビで観戦し「その場にいないことが腹立たしい。次に選ばれれば、これぞ日本という部分を自分も出せれば」と巻き返しを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-spnannex-socc

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    309: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 16:37:30.35
    ユナイテッドの試合見て思ったけど、プレミアNo. 1はデブライネじゃなくてポグバだわ

    デブライネは地球人ではトップだけどポグバは違う星から来たレベルだと思うわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:26:20.49 _USER9
    レスターの会長を務めるタイ人実業家がチャナティップ獲得の意思を表明と報道
     
    J1北海道コンサドーレ札幌のタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティに電撃移籍する可能性が急浮上している。タイメディア「SMM」など複数のメディアが一斉に報じた。

    「タイのメッシ」の愛称を持つ24歳のチャナティップは、7月にタイ強豪ムアントンから札幌にレンタル移籍を果たし、ここまで17試合2得点という結果を残している。

    Jリーグでも通用するパフォーマンスを見せているチャナティップに対して、タイ人実業家のヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ氏が会長を務めるレスターが獲得の意思を表明していると報じられている。

    タイサッカー界の象徴になっているチャナティップだが、プレミアリーグ移籍の場合、英国内務省の厳しい労働ビザ取得というハードルが待ち受けている。

    2015-16シーズンにプレミア制覇を果たした“奇跡の軍団”レスターで、タイのメッシと岡崎の共演は実現するのだろうか。

    11/20(月) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 18:01:02.52 _USER9
    イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も
    2017年11月19日 17:08
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html
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    マルシャル(左)と交代するイブラヒモビッチ(AP) Photo By AP

     【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】
    今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

    18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
    その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

     得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
    記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。

     イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
    地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
    7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

     8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
    母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:42:45.88 _USER9

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    【スコア】
    アーセナル 2-0 トッテナム

    【得点者】
    1-0 36分 シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    2-0 40分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042926

    プレミアリーグ第12節が18日に行われ、アーセナルとトッテナムが対戦した。

     36分、アレクシス・サンチェスが倒されてセットプレーのチャンスを獲得すると、メスト・エジルのFKをシュコドラン・ムスタフィが頭で合わせ、ホームのアーセナルが先制する。続く40分にはエクトル・ベジェリンのスルーパスにアレクサンドル・ラカゼットが反応。折り返しを最後はサンチェスが決めて追加点を挙げた。前半はアーセナルの2点リードで折り返す。

     後半はスコアが動かず、試合は2-0で終了。アーセナルが2試合ぶりに勝ち点3を獲得した。なお、アーセナルのリーグ戦におけるノース・ロンドン・ダービー勝利は、2013-14シーズン以来4シーズンぶりとなる。

     次節、アーセナルはアウェイでバーンリーと、トッテナムはホームでウェスト・ブロムウィッチと対戦する。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00670490-soccerk-socc







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    668: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 23:29:12.14
    岡ちゃんクリスマスはバイトか
    https://www.youtube.com/watch?v=zBoufUp9Kwo











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 21:42:53.54 _USER9

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    11/8(水) 21:14配信 GOAL

    マンチェスター・シティに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンは、プレミアリーグをブンデスリーガより魅力的に感じているようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』のインタビューで両リーグを比較している。

    昨年夏ボルシア・ドルトムントからジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティに渡ったギュンドアンだが、移籍後すでに2度の長期離脱を経験。今年9月に実戦復帰を果たしたMFは、それでも新天地に馴染んでいるようだ。ドイツ代表の一員として10日に行われる国際親善試合のイングランド戦を前にこのように話している。

    「イングランドのサッカーはものすごい勢いで発展しているし、いずれにせよプレミアリーグは欧州のトップリーグだ。僕は正直、プレミアリーグは様々な局面においてブンデスリーガより魅力的だと思っているよ。優勝争いはこっちの方がよりスリリングだし、ペナルティーエリアやゴールチャンスにおいても、ここの方がたくさんのことが起きるのでね」

    ギュンドアンによれば、それらの要素が移籍市場にも影響を及ぼすという。

    「例えば、選手としてプレミアリーグ、またはブンデスリーガの中堅クラブに加わるチャンスが与えられたとしたら、大抵はイングランド行きを選択するだろう。それに、ほとんどのイングランドクラブでよりたくさん稼げることも考えに入れなければならない」

    当分はこの状況が続くと考えているようだ。

    「これに関して、今後どう変えられるのかについては分からない。多くのドイツ人選手は新しい経験を集めるために、一度は国外でプレーしたいと思うこともある。でも、プロ選手にとって、バイエルン・ミュンヘンやドルトムント、RBライプツィヒはこれからも興味深いクラブであり続けることに疑いはないけどね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000023-goal-socc

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     現地時間11月4日、プレミアリーグ11節が行なわれ、レスターはストークと2-2で引き分けた。
     
     前節のエバートン戦で、クロード・ピュエル監督の初陣を白星で飾ったレスターは、その一戦から先発メンバーを変更。試合前に負傷したベン・チルウェルに代わって、日本代表FWの岡崎慎司が先発に復帰し、4-4-2の2トップの一角に入った。
     
     試合は立ち上がりから両チームが中盤でボールを奪い合うなかで進行し、互いに相手ゴールを脅かすような決定機を生み出せない堅い展開となる。
     
     そのなかで、前線からのプレッシングなど献身的なプレーを続けていた岡崎にチャンスが訪れる。21分、左サイドのデマライ・グレイのクロスボールに飛び込んだが、わずかに合わなかった。
     
     日本代表FWがファーストチャンスを作り出し、徐々にペースを掴み始めたレスターは、セットプレーから先制点をもぎ取る。
     
     33分、右からのCKでリャド・マハレズがファーサイドに蹴り込み、ハリー・マグワイアが頭で落とすと、こぼれ球をビセンテ・イボーラが豪快に蹴り込んでネットを揺らした。
     
     今夏に加入したスペイン人MFの移籍後初ゴールで先手を取ったレスターは、追加点を挙げるべく攻勢を強める。すると、岡崎に再びビッグチャンスが舞い込む。
     
     37分、左サイドをドリブルで突破したグレイからのライナー性のクロスボールにダイビングヘッドで合わせたが、相手GKジャック・バトランドの右手一本に弾かれた。
     
     守護神の好守で難を逃れたストークは、ワンチャンスをものにして同点弾を叩き込む。
     
     自陣からのクルト・ズマの楔のパスをマクシム・シュポ=モティングがワンタッチで背後に流すと、ゴール前に抜け出したジェルダン・シャキリが、レスターの守護神キャスパー・シュマイケルとの1対1を冷静に制して、ゴールに流し込んだ。
     
     結局、前半は1-1で終了。迎えた後半は、開始直後から互いにチャンスを創出する。まずは、47分にストークのジョー・アレンが惜しいシュートを繰り出せば、52分にはレスターのマハレズが単独突破から右ポストをかすめるシュートを見舞った。
     
     その後、一進一退の攻防となるなか、レスターは58分に岡崎を下げてケレチ・イヘアナチョを投入すると、直後に勝ち越し点を奪う。
     
     60分、右サイドから敵ペナルティーエリア内に侵入したマハレズが、カットイン気味にボールを持ちだしてから左足を振り抜くと、ボールが相手GKのバトランドの脇の下を抜けてゴールへと吸い込まれた。
     
     リードを奪って守勢に回ったレスターに対して、ストークは69分にピーター・クラウチを投入。すると、このベテラン長身FWが期待に応える。73分、左CKからシャキリがニアサイドへボールを放り込むと、クラウチが飛び込んで豪快なヘディング弾を決めたのだ。
     
     振り出しに戻った試合は、80分を過ぎてから三度勝ち越しを狙うアウェーチームが攻め込むも、ホームチームのブロックを打開できない膠着状態に。
     
     双方ともシュートチャンスに恵まれなかった展開の中で、レスターは87分にイヘアナチョがゴール前でボールを受けてネットを揺らすも、これがオフサイドとなって万事休す。結局、試合は2-2でドロー決着となった。
     
     2度のリードを守り切れなかったレスターだが、プレミアリーグでは5戦無敗を維持し、暫定ながら順位を10位に浮上させた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032079-sdigestw-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:21:53.28 _USER9
    「トップ5に2選手が。レスターの誇りだ」


    11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
     
     シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
     
     同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
     
     現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
     
     10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
     
    1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
    2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
    3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
    3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
    5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
    6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
    7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
    7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
    9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
    10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
    ※『EA Sports』社が集計

    11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 06:06:12.62
    開幕前はいつものように消えていくと思ってたのに




    20171102-00000010-ism-000-0-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 09:02:57.67 _USER9

    20171030-00000049-goal-000-3-view[1]


    イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。

    ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。

    ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

    “奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。

    今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。

    10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc

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    DNUE1hjXkAAR3We[1]





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    148: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:08:02.35
    ヴァーディーカンテ岡崎の3点セットさえあればどんな愚将でもたちまちプレミアリーグ優勝監督になれるよ!





    2016050808132134e[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 08:07:40.02 _USER9

    20171028-00010011-theworld-000-1-view[1]


    ビッグクラブへの移籍を決断か

    イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
    2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。

    今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
    FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。

    9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
    過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。

    10/28(土) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 15:49:41.43 _USER9


    20171027-00010010-soccermzw-000-5-view[1]


    10/27(金) 15:40配信

    <プレミア歴代アジア人選手10傑に唯一DFで選出 「多様性はクラブにとってプラス」>

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、今季失点数でリーグ5位タイを誇る堅守を牽引している。英メディアでは名門リバプールが獲得に乗り出したとしても「驚きはない」と報じている。

     英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では、プレミアリーグで活躍したアジア人選手の歴代十傑を選出。マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司とともに、吉田も名前を連ねた。

    「ヨシダはこのリスト入りした唯一のディフェンダーとなった。プレミアリーグでのこれまでの貢献を強調するものだ」

     DFとしては唯一の10傑入りを果たした吉田。記事では、オランダのVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した直後について「不安定」と記されているものの、過去5シーズンで100試合以上に出場しており、「彼の最終ラインにおける多様性はクラブにとってプラス。セットプレーでは立派な武器になっている」と近年の活躍ぶりを高く評価している。

    「リバプールのディフェンスの不安を考えれば、彼の獲得に興味を持ち出したとしても驚きはない」

     リバプールは吉田の同僚であるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクに獲得オファーを出していた経緯があるが、吉田が名将ユルゲン・クロップの眼鏡に叶うかもしれないほどのパフォーマンスに値すると見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010010-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:02:48.80 _USER9

    20171024-00010003-goal-000-1-view[1]



    10/24(火) 18:55配信

    トッテナムFWソン・フンミンは、プレミアリーグでの得点数を「19」に伸ばし、元マンチェスター・ユナイテッドのパク・チソン氏が持つアジア人最多得点記録に並んだ。プレミアリーグ公式が伝えている。

    ソン・フンミンは、22日に行われたプレミアリーグ第9節リヴァプール戦に先発出場。すると1点リードで迎えた12分、右からのハリー・ケインのクロスをダイレクトで合わせてゴールを奪った。チームの4-1での勝利に大きく貢献している。

    そしてこのゴールは、ソン・フンミンにとって自身プレミア通算19ゴール目。韓国代表の大先輩で、マンチェスター・Uで7年間に渡って活躍したパク・チソン氏の持つアジア人最多得点記録に並んでいる。

    2015年からトッテナムでプレーする25歳のFWは、出場70試合でこの記録に到達。185分に1ゴールのペースで得点を挙げており、岡崎慎司(1G/340.2分)や香川真司(1G/415.8分)を上回る、アジア人氏史上最高のペースでゴールを積み重ねている。

    次節、トッテナムは「オールド・トラッフォード」でマンチェスター・Uと対戦する。ソン・フンミンは、大先輩が活躍した“夢の劇場”で、得点記録を更新することになるかもしれない。

    以下、プレミアのアジア人歴代得点ランキングとその得点数。

    1位(19):ソン・フンミン(トッテナム/韓国)
    〃:パク・チソン(マンチェスター・U/韓国)
    3位(13):キ・ソンヨン(スウォンジー・シティ/韓国)
    4位(12):岡崎慎司(レスター/日本)
    5位(8):イ・チョンヨン(クリスタル・パレス/韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:38:33.84 _USER9
    クリーンシート達成を評価

    現在サウサンプトンではプレミアリーグ屈指のセンターバックと言われるフィルジル・ファン・ダイクがスタメンに戻ってきているが、
    相棒の日本代表DF吉田麻也もそのファン・ダイクと変わらないほどの評価を得ている。

    サウサンプトンは今節WBAと対戦して1‐0の勝利を収めたが、米『ESPN』は今節のプレミアリーグ・ベストイレブンにセンターバック部門でファン・ダイクではなく吉田を選出している。
    同メディアは「ブファルのゴールが称賛を集めるが、サウサンプトンの最終ラインがその基盤を作った。

    吉田はサウサンプトンのクリーンシートに貢献し、非常にソリッドだった」と称えている。吉田は昨季から急激に評価を高めており、プレミアリーグでも十分通用するセンターバックであることを証明している。
    こうしたベストイレブンに選ばれることにもサプライズ感は無くなってきたと言える。

    その他にはバーンリーを3-0で撃破したマンチェスター・シティから2選手、エヴァートンを5-2で粉砕したアーセナルからも複数選手が選ばれている。

    GK:エデルソン・モラレス(マンチェスター・シティ)

    DF:セサル・アスピリクエタ(チェルシー)、吉田麻也(サウサンプトン)、ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・シティ)、ナチョ・モンレアル(アーセナル)

    MF:アーロン・ムーイ(ハダーズフィールド・タウン)、メスト・エジル(アーセナル)、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)

    FW:アレクシス・サンチェス(アーセナル)、ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)、ハリー・ケイン(トッテナム)

    10/23(月) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010018-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 02:12:44.68 _USER9

    20171023-00010000-sportes-000-1-view[1]


    10/23(月) 0:47配信
    アグエロ 90年前のシティの伝説に並ぶ!!!シティ通算177ゴールを記録

    アルゼンチン代表でマンチェスター・シティ所属のセルヒオ・アグエロが、21日(土)に開催されたプレミアリーグのバーンリー戦で通算177回目のゴールを決めた。

    2011年にアトレティコ・マドリードからマンチェスター・シティへ加入した29歳のアグエロは、シティ加入後262回目の試合となるバーンリー戦の30分にPKを決めた。

    この177点目のゴールで“クン”ことアグエロはシティに1927年から1940年まで在籍した伝説的選手ブルックの記録に並んだ。

    アグエロとブルックに続くは、トミー・ジョンソン(1920-1930 166ゴール)、コリン・ベル(1966-1979 153ゴール)となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:02:18.68 _USER9
    ■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露

    土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2-1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
     
     まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高速クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
     
     試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
     
    「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4-4-2)内のその役割において右に出る者はいない!」
     
     その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1-1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
     
     岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。

    写真
    no title


    10/22(日) 4:16配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:54:41.01 _USER9

    20171022-01645375-gekisaka-000-2-view[1]



    岡崎が昨季越えの今季4点目!シェイクスピア解任のレスターがスウォンジーに競り勝つ
    10/22(日) 0:52配信

    今季プレミアリーグ4点目を決めた岡崎慎司(Getty Images)
    [10.21 プレミアリーグ第9節 スウォンジー1-2レスター・シティ]

     プレミアリーグ第9節が21日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でスウォンジーと対戦し、2-1で勝利した。2試合ぶりスタメンの岡崎は、後半4分に今季4点目を奪取。23分にピッチを後にしたが勝利に大きく貢献した。

     レスターは前節WBAと1-1で引き分け、開幕から1勝4敗3分となり降格圏18位に転落。成績不振によりクレイグ・シェイクスピア前監督を解任し、今節はアシスタントコーチのマイケル・アップルトン氏が指揮を執る。大きくメンバーが変わるかと思われたが、WBA戦から1人の変更にとどまり、FWケレチ・イヘアナチョに代えて岡崎が先発に復帰した。

     立ち上がりからレスターが主導権を握る。前半10分、右サイド深くのスローインからPA右でボールを受けた岡崎が反転から中央へ折り返し、MFマーク・オルブライトンが右足で合わせたが、GKルカシュ・ファビアンスキに弾き出される。19分には、右サイドからDFダニー・シンプソンが上げたクロスにMFウィルフレッド・エンディディが飛び込み、こぼれたボールに岡崎が反応したが、その前で相手DFにクリアされた。

     レスターは前半25分、左サイドにいたMFリヤド・マフレズがボールを残し、PA左で仕掛けてシュート性のクロスを送ると、DFフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘い、先制に成功する。対するスウォンジーはFWタミー・エイブラハムになかなかボールが入らず、MFレナト・サンチェスのシュートも決定機とはならず、前半は1点ビハインドで折り返した。

     スウォンジーはハーフタイムでMFレオン・ブリットンに代えてMFキ・ソンヨンを投入。だが、次にゴールネットを揺らしたのはレスターだった。後半4分、カウンターからMFマーク・オルブライトンの浮き球パスをPA右に走り込んだMFリヤド・マフレズが中央へ折り返し、ニアに飛び込んだ岡崎が右足で押し込み、2-0。岡崎は昨シーズンの3ゴールを早くも上回った。

     反撃に出るスウォンジーは後半11分、FWジョルダン・アイェウの左CKからこぼれたボールに反応したDFアルフィー・モーソンが反転から右足ボレーを決め、1-2と1点差に詰め寄った。

     レスターは後半23分に岡崎を下げ、MFアンディ・キングを投入。31分には、マフレズのスルーパスを受けたバーディがファーストタッチで裏に抜け出し、素早く右足を振り抜いたが、GKファビアンスキのセーブに阻まれる。その後は追加点こそ奪えなかったが、スウォンジーに同点を許さず、2-1で逃げ切り勝利。8月19日の第2節ブライトン戦(2-0)以来、今季2勝目を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-01645375-gekisaka-socc




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    782: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:06:03.32
    無題 速報


    きたああああああああああああああ





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