サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    レアル・マドリード

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 20:23:52.27 _USER9

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    『BBC』は17日、「トーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールは、レアル・マドリーから放出されたのは家族のせいだと批判した」と報じた。

    かつてアーセナルやマンチェスター・シティ、レアル・マドリーなどでプレーしたアデバヨール。現在はトルコのイスタンブールBBに所属する。

    彼は2011年にシティからのローンでレアル・マドリーに移籍したが、買い取られることなく返却されている。

    その理由はなんと家族からの手紙が一因だったとのこと。アデバヨールは以下のように話し、もはや親族とは連絡をとっていないと明かした。

    エマニュエル・アデバヨール

    「レアル・マドリーに残るために全力を尽くしたが、亡くなった兄弟のせいでそこに留まることが出来なかったんだ。

    彼はクラブに手紙を送ったんだ。家族からのものだとしてね。アデバヨールを残すべきではないと。

    だからレアル・マドリーが僕を残さなかったとは言わないよ。しかし、それは原因のひとつになった可能性がある。例え10%であってもね。それは大きい。

    今、僕は違った人間になった。あの母が、変わるチャンスを与えてくれたってことだ。彼女に十分な感謝や敬意を持つことは、もはや不可能になっている。

    僕は今や家族と話すことはない。彼らは、僕が正しい仕事をするための助けにならないからだ。

    彼らが何を頼んできても知ったことではない。僕自身に気を使うべきだ。僕のカネにではなくね。

    血は水より濃いものだが、なぜ彼らは僕を気にしないんだ?カネだけを気にするんだ?

    問題はぶら下がっている。しかし僕は幸せだ。何があろうといつだって幸せだ」
    アデバヨールは以前から家族との関係が悪いことを明かしており、かつては「呪術をかけるな」と母を批判していた。
    https://qoly.jp/2017/07/19/emmanuel-adebayor-slams-his-family-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 05:14:03.92 _USER9

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     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:11:44.08 _USER9

    20170713-00010001-sportiva-000-1-view[1]

    日本人の少年がレアル・マドリードのカンテラに入団――。そんなビックニュースが流れてから4年ほどの歳月が過ぎた。当時9歳だった中井卓大(たくひろ)は着実に成長を遂げ、所属するインファンティールA(U-14)でトップ下のレギュラーを確保。得点とアシストを積み重ね、スペイン『AS』紙で「マドリーの宝」と報じられるほどの活躍をみせている。

     バルセロナのカンテラで技術を磨いた久保建英(現・FC東京U-18)が注目される中、未来の日本代表で”2人の天才”が共演する姿に期待を寄せるファンも多いだろう。中井の情報が日本に入ってくる機会は少ないが、今回、当時のレアルのカンテラコーチで、中井の入団を後押ししたイニアッキベニ氏に”天才少年”の現状を聞くことができた。

     イニアッキベニ氏は、レアルのカンテラで2004年から10年間にわたってコーチを務めた人物。現在もドバイスポーツシティのサッカースクールのヘッドコーチとして、多くの有望選手を指導しているが、そんな同氏にとっても中井は特別な存在だという。

    「”ピピ”(中井の愛称)は、初めて見た時からとにかくうますぎました。足元の技術が高く、どんな時でもボールを失わない。ボールを失わないということは、味方が信頼して預けられるということ。これはレアルのカンテラの中でも、非常に優れた個性です」

     中井がカンテラ入団前に在籍していた、滋賀県にあるアズーフットボールクラブ代表の嶌村寿次(しまむら ひさつぐ)氏も、イニアッキベニ氏と同様の印象を抱いていた。

    「圧倒的な技術を持った子供でしたね。私の中でも”特別な選手”という印象で、特にボールを扱う技術に関しては突出していた。まさかレアル・マドリードのカンテラに入団を果たすまでの選手とは思いませんでしたが、非常に高いポテンシャルを感じました」

     レアルのカンテラに入団する際には、「若すぎる、早すぎる、前例がない」といった、周囲からの反対の声もあった。だが、中井はそんな雑音を強靭なメンタルでかき消した。優れた技術を、どのように試合で活かすか。それは、レアルの”優れた選手”を判断する基準となっている。

    「いかに技術が優れていても、それを発揮できるメンタルがなければ意味がない。これは大きなポイントです。ピピは、強靭な意志と自分の長所を、しっかりとテストで披露していました。才能だけではなく、成功できるメンタリティも持ちあわせていたということです」(イニアッキベニ氏)

     中井はレアルのカンテラ入団以降、慣れない環境に苦しみながらも徐々にチームに適応していった。各カテゴリーで20名ほどの在籍しか許されない世界最高峰のカンテラでは、毎年のように半数近い選手が入退団する。その競争に勝ち残っている事実は、中井の実力と成長を語る上で明確な指標となっている。

    つづく

    7/13(木) 7:50配信  スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170713-00010001-sportiva-socc

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    146: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 23:09:57.75
    111試合に出場して36得点と41アシスト

    この成績で追放されるってレベルどんだけ高いんだよレアルは・・・
    aaaa

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 16:42:16.93 _USER9

    20170711-01641638-gekisaka-000-1-view[1]

    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか

    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

     レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

     ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

     同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

     レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 21:05:14.79 _USER9
    リオネル・メッシと並び“世界最高のサッカー選手”と称されるクリスティアーノ・ロナウド。
    彼のずば抜けた身体能力の高さを象徴する1つに「ヘディングの高さ」が挙げられます。
    そんなロナウド選手のヘディング到達地点がどれだけ高いのか、一般人が試してみたそうです。

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    動画:https://youtu.be/WMQuipwI57E



    壁の写真は、実際にロナウド選手がゴールを決めたときを再現したもの
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    ロナウド選手はボールより頭ひとつ上まで跳んでいますが……。
    no title


    一般の男性たちは必死にジャンプしても近づくことさえできません。
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    一般の男性たちは必死にジャンプしても近づくことさえできません。
    no title


    ちなみにロナウド選手は身長185cm。長身ではありますが、サッカー選手としてはずば抜けて高いというほどではありません。
    しかし驚異的なジャンプ力により、最高到達地点は3m近いとのことです。
      
      
    http://labaq.com/archives/51885868.html

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    810: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 02:01:27.19
    なぜジダンはハメスを嫌うのか
    嫉妬もあるのかな
    aaaa

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 10:45:42.48 _USER9
    フォロワーは1億600万人、一度の投稿で4500万円の経済効果

    C・ロナウドはインスタグラムでも“スポーツ界最強”! 1回の投稿で生み出す金額は…

    ロナウドはインスタグラムでも、スポーツ界でトップの座に輝いた【写真:Getty Images】拡大写真

     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、ピッチ上での大胆不敵なドリブル突破、そして欲しい時にゴールを奪う決定力でサッカー界トップの座に君臨する。英紙「デイリー・メール」は、そのブランド力は大人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である「インスタグラム」でも、スポーツ界最強だと報じている。
     
     今回ロナウドの“SNS力”を明らかにしたのは、インスタグラムを研究する企業「Hopper」調べのレポートだ。ロナウドは現在、インスタグラムで1億600万人ものフォロワー数を有している。サッカーで、そして様々なサイドビジネスを展開するなかで世界各国を巡り、その様子を画像で投稿するのはおなじみだ。ここ最近では代理母による出産によって生まれた双子、そしてロナウド・ジュニア君との4人同時の画像を投稿して大きな話題となった。

     そのロナウドだが、インスタグラムに1回投稿するにあたって得る“経済効果”も莫大なものになる。同企業のリサーチによると、一度の投稿で31万ポンド、日本円にすると約4500万円もの金額に及ぶとしている。

    スポーツ界2位のNBAスターに3倍以上の差

     この金額は世界中で使用しているインスタグラムユーザーの中でも、3位に当たるのだという。ちなみにスポーツ界でトップ10に入ったのは、ロナウドと米バスケットボールNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズだけ。そのレブロンも1回の投稿あたりの金額は9万3000ポンド(約1360万円)と3倍以上の差をつけている。

     アスリートのなかで圧倒的なブランド力を発揮しているロナウド。SNSも駆使することで、自らの価値を高めていることは間違いない。

    7/7(金) 10:06配信 フットボールゾーン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 08:34:54.88 _USER9

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    サッカー界のプリンス、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)の恋人で交際8カ月になるジョルジナ・ロドリゲスさん(23)が、第1子を妊娠中であるとのうわさが浮上した。さらに、ロナウド選手は数週間前、「代理母を通じ双子が誕生した」と報じられたばかりだ。

     2人は先月、コルシカ島で休暇中の写真をキャッチされたが、この時、ロドリゲスさんのおなかのふくらみが目立っていたことから、妊娠のうわさが飛び出した。

     英デイリー・メール紙の報道によると、ロドリゲスさんは妊娠5カ月と報じられたが、ロナウド選手の母ドロレスさんが否定。しかし、メール紙によると、ポルトガルを代表する新聞コレイオ・デ・マンハが、2人は一緒にクリニックを訪れたと報じており、関係者も同紙に、「2人は赤ちゃんが生まれることを大喜びしている。皆がジョルジナを愛しており、2人の関係に満足している」と語っているという。

     ロナルドは2010年、長男クリスティアーノ・ロナルド・Jr(6)の誕生をフェイスブックなどで発表したが、母親が誰なのかは明かしていない。

     今月初めには、ポルトガルのSICチャンネルが、「クリスティアノ・ロナルドの双子の名前はマテオとエヴァ。代理母から男児と女児が生まれた。これはクリスティアノが世間に明かしていない秘密である」と報じた。ロナルドの姉カティアさんはテレビ番組に出演し、双子の誕生について聞かれると、「たぶんね」と答えたという。

     メール紙によると、ロナルド本人やエージェントはコメントを発表していないが、ポルトガルのウェブサイトや新聞が双子の誕生について報じているという。(ニューヨーク=鹿目直子)

    日刊スポーツ 6/27(火) 8:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-01846434-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 21:27:20.19 _USER9
    ◆エースの決断でチームは変わる?

    大きな偉業を達成したチームが、よもやの分裂危機に瀕している。クリスティアーノ・ロナウドの退団説に揺れるレアル・マドリードは今、難局を迎えていると言えそうだ。

    「レアルには戻らないともう決心した」。このヘッドラインが世間を騒がせて以降、動揺を隠せていないのは何もマドリディスタだけではない。

    スペイン『Diario Gol』はスーパーエースによる不満爆発が、一枚岩だったチームを2つの派閥に分裂させたと指摘。

    同メディアがカテゴライズする2つのグループとは、かねてよりロナウドを擁護し、チーム内の数少ない理解者とされるセルヒオ・ラモスを筆頭とする“ロナウド支持派”

    (退団濃厚のぺぺやマルセロ、ケイロル・ナバス、F・コエントラン)と、チーム内のすべてのメンバーが平等に扱われるべきと考える“ロナウド反対派”(イスコ、クロース、モドリッチ、モラタ、アセンシオ)だ。

    また、同メディアはロナウド反対派の1人が「彼さえ退団すれば、全員にとって幸せになる」とも訴えているとし、チーム内に少なからず不穏な空気が立ち込めていることを示唆した。

    2009年の加入以降、毎年のようにレアルへ50ゴール以上をプレゼントし、常にスポットライトを独占してきたロナウド。果たして本当にこのままマドリードへは戻らないのだろうか。今後の展開に注目だ。

    写真
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    6/23(金) 14:20配信  theworldmagazine
    http://www.theworldmagazine.jp/20170623/01world/spain/137772

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 00:08:28.45 _USER9

    20170623-00010020-soccermzw-000-6-view[1]

    足元の能力を称え、「日本のメッシ」とも 今季はレアル下部組織で23試合5得点
     
    レアル・マドリードは現在エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの退団騒動に揺れているが、

    バルセロナを基幹とするスペインの「ムンド・デポルティーボ」紙は
    レアル下部組織に所属している“ピピ”こと中井卓大くんが「クリスティアーノよりも重要」とのタイトルで特集している。

    同紙は滋賀県出身の中井くんについて、11歳からレアルの一員になったことを伝えるとともに、
    未成年選手の移籍についての違反があったとしてクラブは補強禁止処分を受ける可能性があったものの、
    母親のTAS(スポーツ仲裁裁判所)での発言によって今夏の補強が認められた経緯に触れている。

    また、中井くんのスペインでの実績にも言及し、技術を称える言葉が並んだ。
    「ボールを持った際にメディアプンタ(トップ下)で発揮する素晴らしい足元の能力を持っていて、
    “日本のメッシ”、もしくは“レアル・マドリードのオリベル・アトム”だ」
    とバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の主人公、大空翼になぞらえている。

    さらに「タクヒロの将来について、彼らの年齢の子供と同様にまだ知られるところではない。
    彼はサッカーにおいて、全て非常に高い質を持っているが、それは今の瞬間だ。

    彼はレアル・マドリードでチームメートとともに楽しんでプレーし続けたいとも話している」と、今後に進路についても大きな注目を寄せている。

    同紙によると中井くんは今季23試合に出場して、5得点を挙げたと紹介。
    現在レアルの下部組織では、かつて“銀河系軍団”の一員としてプレーしたテクニシャン、
    グティ氏が監督を務めているが、彼らのような目利きを驚かせるプレーを見せ続けられるだろうか。

    写真 Fair Play Cup公式チャンネルで公開された中井卓大くんの華麗なプレー集
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170623-00010020-soccermzw-000-view.jpg

    動画
    http://www.football-zone.net/archives/64658/2

    6/23(金) 21:41配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:21:43.34 _USER9
    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルド(ゲッティ=共同)

     【マドリード、ロイター=共同】スペイン公共放送TVEは21日、検察当局に脱税の疑いで
    起訴されたサッカーの同国1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナルドが
    脱税額として示されている1470万ユーロ(約18億円)を税務当局に支払う用意があると報じた。

     支払いは善意の意思表示で、ロナルドは7月31日に出廷して無罪を主張し、脱税は否認するという。

     検察はロナルドが事業構造を意図的に悪用し、2011年から14年まで肖像権収入を隠したと訴えている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/22/0010304430.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 11:50:33.34 _USER9

    20170622-00010002-soccermzw-000-1-view[1]

     レアルマドリード退団騒動に揺れるクリスティアーノ・ロナウド(32)が18日、ポルトガル代表の主将として来年行われるサッカーW杯ロシア大会のプレ大会である「コンフェデレーションズ杯」に登場。メキシコと対戦し2-2のドローに終わり、ロナウドは1アシストだった。

     試合以上に注目を集めているのが、ロナウド本人がポルトガル代表のチームメートにも「レアルを去る。もう決めた」と明かした、と報じられている一件だ。

     ロナウドとレアルは長らく相思相愛といわれ、契約は2021年まで。突然の退団志願の理由は、レアルファンから浴びせられ続けている、やっかみ半分の痛烈なやじ。さらにスペイン検察当局が11年から3年間に渡ってロナウド本人が意図的に1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして起訴し、スペインでプレーすることに嫌気がさしたという。

     ここ数年、オフになるとレアルマドリードから退団するという報道があった。その度に本人が否定してきたが、今回は沈黙を守っているだけに本気モード。

    特に脱税疑惑については激怒しており、これを知ったロナウドの関係者が情報収集のためスペインやポルトガルの新聞社に手分けして電話をかけたことで、一気に報道が駆け巡った。

     スペインでも「マルカ」紙や「アス」紙がコンフェデ杯の結果そっちのけ。ロナウドの退団報道を過熱させている。

     レアルマドリードではロナウドが万が一退団する場合、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えがある。09年にロナウドがマンチェスター・ユナイテッド(マンU)からやってきた際の移籍金が当時史上最高の8000万ポンド(当時約129億円)だったことを考えると、今回の移籍金もこの3倍が相場という見方が一般的だが…。スペインリーグ以外のビッグクラブである古巣のマンUが移籍先として1歩リードしていると専らだ。


    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170620/spo1706200004-n1.html

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    582: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 07:30:43.58
    次のマドリーの7番はロナウドのようにというか、ラウールのようになってほしい。
    0d07725f-f569-4216-8bda-781ee9d00af4[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 14:58:21.63 _USER9

    20170621-01641086-gekisaka-000-1-view[2]

     レアル・マドリーMFルカ・モドリッチが、ディナモ・ザグレブのズドラフコ・マミッチ元会長の脱税に関する裁判で偽証したのではないかと疑いをかけられている。

     英紙『サン』によると、クロアチアサッカー界で最も影響力のある人物の1人として数えられるマミッチ氏は、1300万ポンド(約18億3000万円)以上のクラブ費用を不正に使っていたとして起訴されている。その際の費用は、架空の取引によって仲間に渡されたという。

     モドリッチは6月13日に行われた裁判に証人として呼び出され、08年にディナモ・ザグレブからトッテナムへの移籍について質問を受けた。その際に移籍金の半分を受け取ったとされるモドリッチは、ディナモ・ザグレブ在籍時の04年6月に『移籍金の半分を受け取る』という移籍条項が書かれた契約書にサインをしたと述べたようだ。
    しかし検察によれば、そのサインがされたのはすでにトッテナムに移籍した08年で、偽証の疑いがあるとして調査を開始するという。

     仮に有罪が確定すれば、モドリッチは6か月から最大で5年間の懲役刑が科せられる可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-01641086-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 08:28:53.32 _USER9
     Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)は、ガールフレンドと「スーパーベイビー」(デザイナーベイビー)を作る計画をしていると、18日付の英紙サンが報じた。

     デザイナーベイビーとは、受精卵の段階で遺伝子操作を行い、親が望む容姿、高い知力や運動能力の子どもが生まれる可能性を上げること。

     同紙によると、恋人のジョージナ・ロドリゲスさん(22)は、子どもを(好きなように)作り上げるために、DNAテストを行った可能性があるという。数日前には、マドリードにあるDNAテストをしたクリニックにロナルドも訪問していた。

     ロナルドは米国で代理母が出産した双子の父親になったばかりだ。関係者は、「ジョージナは、4カ月前にクリニックに行っていた。どんな子供が生まれてくるのか知りたかった可能性がある」と明かした。

     ロナルドは、ユベントスを下して優勝した欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に、ロドリゲスさんとの写真をソーシャルメディアに投稿していたが、ロドリゲスさんのおなかに手を置いていたことで、妊娠していると報じられた。また、コルス島でおなかが少し膨らんでいる恋人の様子を写真に撮られていた。

    日刊スポーツ[2017年6月18日21時29分]
     https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1842594_m.html?mode=all

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 12:13:05.70 _USER9

    20170605-00000008-tospoweb-000-2-view[1]

    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

     スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

     同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

     また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ

    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 01:04:06.54 _USER9

    20170605-00596734-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリーは、同クラブ退団を希望しているFWクリスティアーノ・ロナウドについて、同選手の気持ちが静まることを待つ方針のようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

    メディアやファンからの批判などによって、これまでにもレアル・マドリーで不満を溜め込んできたとされるC・ロナウドだが、マドリー検察から脱税の疑いで起訴されたことをきっかけについに退団を決意したとされる。『マルカ』によると、レアル・マドリー側は選手本人が怒りを爆発させていることを認識しているという。

    『マルカ』は、レアル・マドリー理事会メンバーの「ロナウドはここ数週間の自身を取り巻く状況に大きな怒りを感じている。もし自分が犯罪者のように扱われていると話したならば、そう言いたい理由があるのだろう」とのコメントを紹介。理事会メンバーは、C・ロナウドがポルトガル『ア・ボラ』に同クラブ退団の意思を漏らしたことに驚きを感じながらも、時間の経過が同選手の気を静め、その姿勢を変化させることに期待している様子だ。

    理事会メンバーは「この問題は電話ではなく、顔を突き合わせて話すべき」との見解のもとで、C・ロナウドがポルトガル代表として臨むコンフェデレーションズカップが終了するまで静観を決め込む模様。その後フロレンティーノ・ペレス会長とホセ・アンヘル・サンチェスGD(ゼネラルディレクター)が、同選手に説明を求めるとみられる。

    なおレアル・マドリーは、C・ロナウドが実際に退団する場合には、移籍金として契約解除金10億ユーロ(約1240億円)を求める考えとされる。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/17/36429082/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 08:14:43.81 _USER9

    no title

    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは、フランスへ移籍することになるかもしれない。代理人がパリ・サンジェルマンとプレ合意していると、英紙『デイリー・メール』が伝えた。

     ポルトガル代表のC・ロナウドがレアル・マドリー退団を希望していると報じられ、大きな話題となっている。

     同選手の希望が事実だとしても、財政面で獲得できるクラブはごくわずか。その一つに古巣のマンチェスター・ユナイテッドが挙がると言われているが、パリ・サンジェルマンとは競えないという見方のようだ。

     同紙は、ジョルジュ・メンデス代理人とパリ・サンジェルマンがプレ合意にあるとしている。同代理人は2週間ほど前、チャンピオンズリーグ決勝が行われたカーディフでパリ・サンジェルマンの会長と接触しており、マドリーから移籍する可能性についてのは話があったそうだ。

     コンフェデレーションズカップ初戦を控えるC・ロナウド。将来についての話は進んでいるのだろうか。

    6/18(日) 8:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00217484-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/17(土) 16:58:12.06 _USER9

    20170605-00596734-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリード退団を決意したとされるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、同代表のチームメイトに心境を明かしているようだ。スペイン紙『マルカ』が16日付で伝えている。

     C・ロナウドを巡っては、5月に1470万ユーロ(約18億円)の脱税疑惑が浮上。スペイン検察庁が訴訟を起こすと報じられたことで同選手が強く失望し、レアル・マドリード退団の意思を固めたという。

     現在、同選手は2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアに参加するポルトガル代表に帯同している。同紙によると、そのチームメイトにも退団を伝えているようだ。同選手は「僕はレアル・マドリードを去る」と代表の同僚に告白。さらに「僕はもう決心した。(レアル・マドリードに)戻ることはない」と決別を宣言した模様だ。

     レアル・マドリードも直ちに慰留に努めると報じられているが、果たしてC・ロナウドを翻意させることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00601528-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:16:25.61 _USER9

    no title

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにレアル・マドリー退団の報道が出ている。ポルトガルメディア『ア・ボラ』の報道を中心に、ポルトガルやスペインのメディアが大きく報じている。

     スペイン検察当局は13日、2011年から3年間を渡って1470万ユーロ(約18億円)を脱税したとして、ロナウドを起訴した。ロナウドが意図的に脱税したとみており、有罪の場合は禁錮刑が下る可能性があるという。

     ただもちろん、ロナウドは認めるはずもなく、レアル・マドリーも翌日に公式サイトで声明文を発表。「私たちの選手であるC・ロナウドが完全な無実を証明することに絶対的確信を持っています」と潔白を訴えるエースへの信頼を強調していた。

     しかしロナウドの当局への不信感はピークに達している様子。『ア・ボラ』はロナウドは今夏の移籍でスペインを離れる決断をしており、R・マドリーのフロレンティーノ・ぺレス会長に退団の意思を伝えているという。決意は固く、ロナウドを説得するのは困難ではないかとの見方を強めている。

     この報道をもとに、スペインの大手メディアである『マルカ』や『アス』も多くの記事を配信。関心を強めている。

    ゲキサカ 6/16(金) 22:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01640949-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 13:12:19.63 _USER9

    20170615-00000003-goal-000-2-view[1]

    「ペペとの別れ方はグレーだった」同僚カルバハルがクラブの対応に疑問
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170615/spa17061512310001-s.html
    2017.6.15 12:31

     2007-08シーズンからRマドリードに在籍したポルトガル代表DFペペが今季限りで契約満了となり、今夏の退団が確実となった。10年にわたってクラブに貢献してきたぺぺの退団について、別れ方がいい形ではなかったと同僚のダニエル・カルバハルが語っている。

     カルバハルはスペインメディア『Movistar+』で、「ペペは10年にもわたり、チームのためにすべてを捧げてきた。なのに、彼との別れ方はグレーな形になってしまったね」と発言。指揮官ジネディーヌ・ジダンはシーズン終盤でペペをチームの帯同メンバーから外したことも。その真相について問われると、「それはよく分からない。ただ個人的な理由があるのかもしれないね。ただ、僕はそのことについて何かを語ることはできないよ」と語りつつ、クラブがペペに対して敬意を欠いていたと主張している。

     また、退団が決定したペペの他に、アルバロ・モラタも移籍が確実視されていることについてカルバハルは「あまりプレーしていない選手は、移籍を当たり前のように考えるだろう。だって来年の夏にワールドカップに出たいと誰もが思うよ。そんな状況なら、移籍が最善の選択になるだろうからね」と続け、モラタの移籍のうわさについて理解を示している。(Goal.com)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 19:35:42.83 _USER9

    no title

    6/13(火) 19:30配信
    スポニチアネックス
     レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(32)が脱税の容疑で起訴された。

     スペイン検察当局は13日、税務当局の捜査をもとに同選手を告発すると発表。11~14年に肖像権収入など1470万ユーロ(約18億円)を租税回避地に隠した疑いで、スペインメディアによると裁判で有罪となれば1年3月以上の禁錮刑(執行猶予付き)となる見通し。C・ロナウド側は14年に修正申告をして600万ユーロ(約7億3800万円)を支払っている。

     スペインでは5月にバルセロナのFWメッシが脱税で有罪が確定したばかり。メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、420万ユーロ(約5億1660万円)を超える税金を免れたとして、昨年7月に地元裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億5510円)の有罪判決を受け、上告が先月に退けられた。ただしスペインでは初犯で2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されない見通しとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 14:56:44.75 _USER9

    20170612-00216182-footballc-000-3-view[1]

     今夏でのレアル・マドリード退団が噂されているMFハメス・ロドリゲスが、プレミアリーグ王者のチェルシーへと移籍する可能性が高まってきている。スペイン紙『アス』が伝えた。
     
     来季はチャンピオンズリーグを戦うことにもなるチェルシーは、ハメス獲得を上位進出への重要な要素としてとらえている模様。昨冬にMFオスカルを放出し、さらには来季以降MFセスク・ファブレガスやFWジエゴ・コスタを戦力として迎え入れないとの意向を示したチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、このマドリーの10番を新たな攻撃の主軸として迎え入れるようだ。

    昨夏ユベントスからマンUに移籍したポグバが1位に。その移籍金額は… 移籍金歴代トップ10

     同紙によると、7000~8000万ユーロ(約84~96億円)に設定されている同選手の移籍金を支払えるチェルシーが、現時点では移籍先として最有力と伝えられている。また以前には、イタリアのインテルが4200万ユーロ(約50億円)でハメス獲得を打診したが、レアル側はこれを拒否。ハメスの移籍で得たその資金でフランス1部・モナコ所属のFWキリアン・ムバッペの獲得へ移りたいマドリーにとって、当該移籍金を支払えるということは最低条件となりそうだ。

     他にもパリ・サンジェルマンやアーセナルなど欧州のビッグクラブがこぞってハメス獲得に乗り出す中で、最終的にマドリーの10番はプレミア王者を選ぶのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170612-00216182-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 16:55:37.98 _USER9
    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Cristiano Ronaldo)に所属するスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、代理出産を介して双子の父親になったことがポルトガルメディアの報道で明らかになった。

     報道によると、双子は男の子と女の子で、名前はマテオ君とエヴァちゃん、代理母は米国西海岸に住む女性だという。英大衆紙のサン(The Sun)は今年3月、ロナウドが双子の誕生を待っているという情報を報じていた。

     32歳のロナウドの元には、クリスティアーノ・ジュニオール君という長男が2010年6月に誕生している。こちらも代理母出産だと報じられているが、いまだに本人から確認のコメントは取れていない。

     ロナウドには現在、スペイン出身モデルのジョルジーナ・ロドリゲス(Georgina Rodriguez)さんという恋人がいる。

     セレブ界では先日、俳優のジョージ・クルーニー(George Clooney)と、人権活動家で弁護士のアマル(Amal Clooney)夫人との間にアレクサンダー君とエラちゃんという双子が生まれており、双子の誕生が続いた一週間となった。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000007-jij_afp-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 19:52:53.94 _USER9
    ネイマール、ブラジル代表の同僚や先輩に“宿題テクニック”を披露
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170610/598955.html?cx_tag=page1
    no title

    6月10日(土) 7時間前

     バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが自身のインスタグラムを通じて、同代表の同僚や先輩たちに、ある挑戦状を叩きつけた。スペイン紙『マルカ』など、複数メディアが伝えている。

     5月末に緊急来日を果たした後、現在はアメリカに滞在中だというネイマール。7日に自身のインスタグラムを更新すると、ある動画を投稿した。その動画では、白い壁に向かって右足でボールを蹴った後、その足を逆足の後ろ側に回し、跳ね返ってきたボールをかかとでトラップ。この動作を何度か繰り返すという技が披露されている。

     そして、ネイマールはコメント欄に「君たちも、チャレンジしてみて」と書き込むと、マルセロ(レアル・マドリード)やフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)といったブラジル代表の同僚たちや、ロナウジーニョやロビーニョなど同代表の先輩たちを次々に指名。同じ技にトライして欲しいと挑戦状を叩きつけたのだ。

     これにいち早く反応したのが、マルセロだった。同選手は自身のインスタグラムに、ネイマールから指定された技を披露する姿を収めた動画を投稿。難なく課題をクリアしてみせた。さらに、それだけでは飽き足らなかったのか、レアル・マドリードの同僚であるスペイン代表MFイスコや、同クラブのOBで元イングランド代表MFのデイヴィッド・ベッカム氏にも挑戦を促している。

    ※ 動画と画像はこちらでご覧下さい
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170610/598955.html?cx_tag=page1

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    528: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 23:30:22.34
    https://www.instagram.com/p/BVCg_bRj0gd/

    Training day! 🏃💪

    Sergio Ramosさん(@sr4oficial)がシェアした投稿 -


    ラモスはもうトレーニング開始
    キャプテンがここまで意識高いのは素晴らしい

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:20:36.58 _USER9
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがもしも移籍する場合は、その移籍金が1億5700万ポンド(約221億円)に上ることが指摘されている。ポルトガルメディア『アボーラ』の情報をもとに、イギリス紙『サン』が伝えた。

     現在32歳のC・ロナウドはポルトガルのスポルティングでプロデビューを果たし、2003年8月にマンチェスター・Uに加入。その後、2009年7月に8000万ポンド(当時の為替レートで約128億円)の移籍金でレアル・マドリードに移籍した。

     その後の活躍ぶりは言うまでもなく、エースストライカーとしてチームをけん引。今シーズンの公式戦では46試合に出場し、42得点と驚異的なペースでゴールを量産し、チャンピオンズリーグ(CL)では5シーズン連続で通算6回目の大会得点王に輝いた。リーガ・エスパニョーラでは得点ランク3位となったが、CL連覇、そして5シーズンぶりのリーガ制覇に大きく貢献している。

     2年連続通算5度目のバロンドール(年間世界最優秀選手賞)受賞の可能性も囁かれるC・ロナウド。中心選手をレアル・マドリード側が手放す可能性は極めて低いと見られているが、放出を徹底的に避けるためにもレアル側が1億5700万ポンド(約221億円)ともいわれる移籍金を設定していると、同紙は報じている。

     報道によれば、C・ロナウドに注目しているのは“古巣”のマンチェスター・Uやパリ・サンジェルマン、モナコ。昨年末には中国のクラブから、移籍金2億5600万ポンド(約366億円)、年俸8500万ポンド(約121億円)の破格のオファーがあったと、同選手の代理人であるジョルジョ・メンデス氏が明かしたが、それでも移籍は不可能だと断言していた。

     マンチェスター・Uはアトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの獲得を目指していたが、アトレティコは18歳以下の選手の獲得と登録に関する規定違反により、移籍市場における活動禁止処分が確定したことで、グリーズマンが残留を宣言。他の補強ターゲットを探しているという。

     また、パリ・サンジェルマンは、昨夏マンチェスター・Uへと移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチに代わるスーパースターを探しており、一方のモナコは移籍の可能性が報じられているフランス代表FWキリアン・ムバぺの代役を探していると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597612-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:53:46.51 _USER9

    20170606-00214969-footballc-000-2-view[1]


    ユベントスを4-1で破り史上初のチャンピオンズリーグ(以下CL)2連覇を果たしたレアル・マドリーについて、マンチェスター・シティ率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が忠告の言葉とともにコメントを残した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     まず初めに「彼と私は髪型が似ている」と冗談をかました後で、今季巧みなローテーション制を採用するなど、独自のやり方でチームにタイトルをもたらしたジネディーヌ・ジダン監督への称賛を送った。

     「選手時代に他とは違うレベルにあったように、彼は監督としても偉大な人物だ。彼が素晴らしい仕事を成し遂げたことを私は嬉しく思う」

     グアルディオラ監督は2008~2012の4年間バルセロナの監督を務め、14個ものタイトルをクラブへともたらした。そんな最強チームを率いたことがある経験があるからこそ、現最強チームであるレアル・マドリーへ抜かることのないよう忠告をした。

     「マドリーを祝福したい、妥当なチャンピオンだからね。しかし油断しないほうが良いとも言いたい。なぜなら必ずバルサが戻ってくるからだ」

     2011/12シーズン、当時史上最強のチームともいわれたバルセロナのリーグ優勝を阻んだのは奇しくもレアル・マドリーであった。前人未踏のCL2連覇を達成したマドリーも、近くに世界屈指のライバルがいることを忘れてはいけないだろう。

    6/6(火) 15:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214969-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 13:59:31.64 _USER90606
    エヴァートンを率いるロナルド・クーマン監督が、
    レアル・マドリーの偉業にも栄華を誇ったバルセロナとは同じレベルにないと話している。

    レアル・マドリーは3日、チャンピオンズリーグ決勝でユヴェントスを下し、前人未到の連覇を果たした。
    4シーズンで3度ビッグイヤーを獲得するなど、黄金時代を築いているが、
    現役時代バルセロナでプレーしたクーマンは、
    ジョゼップ・グアルディオラが率いていたバルセロナはさらに別のレベルにあると主張した。

    「レアル・マドリーはチャンピオンだ。彼らは今シーズンのベストチームであり、
    ユヴェントスとの決勝で見せた後半のパフォーマンスは素晴らしかった。

    しかし、ペップ時代のバルセロナとは比較的ない。彼らは素晴らしいチームだったからね」

    ペップが率いたバルセロナは4年間で2度CLを制覇している。

    6/6(火) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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