サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 20:09:59.65 _USER9

    20170823-00631995-soccerk-000-1-view[1]

     バルセロナが、リヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ獲得に向けて4度目のオファーを準備しているという。イギリスメディア『スカイスポーツ』が23日付で報じた。

     パリ・サンジェルマンに移籍した同代表FWネイマールの後釜として、コウチーニョ獲得を目指すバルセロナ。18日には移籍金1億1300万ポンド(約158億8000万円)にボーナス条項を加算した、総額1億1800万ポンド(約165億8000万円)のオファーを提示したと同メディアが報じたものの、未だリヴァプールを納得させることはできていない。

     これを受けてバルセロナが同選手の獲得を断念したとも報じられていたが、同メディアはバルセロナがさらに金額を上乗せしたオファーを準備していることを伝えている。それによると、同クラブは移籍金1億100万ポンド(約142億円)にボーナス条項として3700万ポンド(約52億円)を加算した総額1億3800万ポンド(約194億円)でのオファーを用意している模様。さらに「彼らは決して戦いを諦めることはない」というスペインの情報筋からのコメントを掲載し、バルセロナがコウチーニョ獲得に執念を見せているとした。

     なお、ボーナス条項についてはバルセロナのチャンピオンズリーグ出場権獲得に結び付いていると報じられており、そのハードルは低いものと解される。今回のオファーで、バルセロナはリヴァプールを納得させることができるだろうか。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00631995-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:14:59.86 _USER9

    Volvio @3gerardpique 😂😂😂

    Leo Messiさん(@leomessi)がシェアした投稿 -


     今夏バルセロナからパリ・サンジェルマン(以下PSG)への移籍を果たしたネイマールがバルセロナに一時帰還を果たしたようだ。スペイン紙『マルカ』など複数メディアが報じた。

     22日、バルセロナに一時的に滞在していたネイマールは、リオネル・メッシやルイス・スアレスと再会を果たした。そこでメッシはMSN(メッシ、スアレス、ネイマールの略称)再集結を祝って、3人が写った写真を自身のインスタグラムのアカウント上に投稿した。

     「帰ってきた」というメッセージが添えられたその投稿は、先日同僚のジェラール・ピケがネイマールのクラブ残留を願って「残る」という文字と共に発信した投稿を少しもじったものであった。メッシの投稿には、ピケのアカウントがタグ付けされており、明らかにピケを“いじる”目的でなされたものであることがわかる。

     今夏2億2200万ユーロ(約290億円)もの大金で電撃移籍を果たしたネイマールだが、4年間過ごした古巣の仲間とは今もなお良好な関係を維持しているようだ。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/23/post227447/ 

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 10:28:17.95 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

    http://www.asahi.com/articles/ASK8R0F07K8QLEJQ03L.html

     サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナは22日、史上最高額とされる2億2200万ユーロ(約286億円)の移籍金でパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表のネイマールを、契約違反で提訴したと発表した。

     バルセロナは昨年10月、ネイマールとの契約を2021年まで延長した。その際にクラブが払ったボーナスの850万ユーロ(約11億円)を返却し、さらに遅延金としてその10%を支払うように求めている。(共同)

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:17:59.01 _USER9
    先週末に開幕した2017-18シーズンのラ・リーガ。

    唯一の月曜日開催となったマラガ対エイバル戦に、乾貴士が先発出場を果たした。

    エイバルでの3シーズン目となる初戦で、乾は溌剌としたプレーを披露している(「YouTubeで見る」からご覧ください。00:30から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=PMoGQgj2pIA



    0-0で迎えた前半、後方からのロングフィードを優しくトラップした乾。

    すると対峙していたロベルト・ロサレスをあっさりとかわして左サイドを突破し、中へとグラウンダーのクロス!これにシャルレスが詰めるも、惜しくもゴールにはならなかった。

    0-1とリードした後も、相手GKと一対一の決定機を迎えた乾(該当シーンは01:17から)。シュートは弾かれ昨シーズンのバルセロナ戦以来となるゴールはお預けとなったが、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督にも大きなアピールになったはずだ。

    なお、試合は0-1でエイバルが勝利。今週末にはアスレティック・ビルバオと対戦する。

    http://qoly.jp/2017/08/22/takashi-inui-skill-vs-malaga-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 22:16:42.96 _USER9

    20170822-00010006-mdjp-000-1-view[1]


    8/22(火) 20:07配信
    ムンドデポルティーボ日本語公式

     韓国人ミッドフィルダー、ペク・スンホのバルサ退団が決定した。8月21日、移籍先となるジローナがペクと3年間の契約を結んだことを発表。当面はBチームに相当するCFペララーダ(3部)でプレーすることになる。

     ペク・スンホがバルサに入団したのは2010年だった。下部組織で順調に活躍していたペクだが、2015年に未成年の国際移籍に関する規定違反が発覚したあと、1年間の公式戦出場停止処分を受ける憂き目にあう。その苦しい時期を乗り越えたペクは、このプレシーズンにバルサBのメンバーとしてプレーしていたところだった。

    FCバルセロナB:ジェラール監督「失うものより得ることの方が多い」

     この韓国人ミッドフィールダーには、国外の1部リーグに所属するクラブからも打診があったようだが、最終的にはジローナへの移籍を決めている。ジローナはペク獲得に熱心に動いていたクラブだ。バルサもこの移籍がペクのレベルアップにつながると信じており、順調に行けば来シーズンにはジローナのトップチームに上がれるだろうと考えている。

     バルサBのジェラール・ロペス監督は、今夏の移籍市場で獲得したホンジュラス人アントニー・ロサノ(24)とブラジル人ビティーニョ(19)をチームの中心として計算している。この結果、同じEU圏外選手であるペク・スンホは厳しい状況に追い込まれることになり、出場機会を求め退団の道を決断した。

    今後も続く放出

     ペク・スンホの他にも、FWイグナシオ・アベレド(21)、DFモイセス・デルガド(23)、DFシャビ・キンティジャ(20)、FWイ・スンウ(19)、FWジェレミー・ギレメノ(19)、DFニリ・ペルドモ(23)、MFブライマ・ファティ(19)などが戦力外とみなされており、彼らの去就も速やかに明確にしなければいけない。

     ギレメノは、サバデルへのローン移籍案が浮上しているが、本人は状況が許す限り、生まれ故郷であるスイス1部リーグからのオファーを待ちたいようだ。

     韓国人FWイ・スンウは、国外の1部リーグのクラブへ移籍を望んでいるものの、現時点で具体的な交渉は何も行われていない。昨シーズンの大半をリェイダでプレーしたシャビ・キンティジャには、複数のトップクラブBチームからオファーが届いているようだ。ジェラール・ロペス監督の構想外となっているキンティジャだが、クラブとの交渉がまとまらず契約解消には至っていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00010006-mdjp-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:34:06.37 _USER9
    Footmedia7時間前
    リオネル・メッシ
    BARCELONA, SPAIN - AUGUST 20: Lionel Messi of Barcelona looks on during the La Liga match between Barcelona and Real Betis at Camp Nou on August 20, 2017 in Barcelona, Spain. (Photo by Manuel Queimadelos Alonso/Getty Images)

     20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節で、バルセロナはベティスに2-0で勝利。ホーム開幕戦となった同試合では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが放ったシュートが3度にわたってポストに直撃するという珍事が起きた。

     キャプテンマークを巻いてプレーしたメッシは無得点に終わったものの、1人で10本のシュートを記録。このうち、35分、61分、81分に放った3本のシュート(注:35分のシュートは直接FK)がポストを直撃した。スペイン紙『マルカ』によると、21世紀のリーガ・エスパニョーラで1試合にポスト直撃のシュートを3本記録したのは史上6人目という、極めて珍しい出来事だったようだ。

     また同紙によると、メッシの前にシュート3本をポストに当てた選手は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士だという。乾は昨年2月14日に行われたリーガ第24節のレバンテ戦で、ポストに直撃するシュートを3本記録。メッシと並び、珍しい記録でリーガの歴史にその名を刻んでいる。

     なお、メッシは、エイバルと対戦した昨シーズンの最終節に2ゴールを奪い、リーガ・エスパニョーラでの通算得点数を「349」に伸ばしていた。350ゴールに王手をかけて臨んだベティス戦だったが、ツキに見放されて節目の記録達成もお預けとなっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170821/630691.html/amp
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:08:55.995
    バルセロナとレアルマドリードのどちらかしか優勝しないから
    20170817-00000014-ism-000-0-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:48:27.61 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、前所属のバルセロナの幹部へ痛烈な批判を浴びせた。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     現地時間20日に行われたリーグ1第3節トゥールーズ戦で2ゴール2アシストの大活躍を見せたネイマールは、その後『Deportes Cuatro』のインタビューに応じ、バルセロナフロント陣についてコメントを残した。

     「バルセロナのフロントには本当に残念に思うよ。あそこにいるべき人たちじゃない。バルサは彼らよりずっと価値のあるクラブだ」

     今夏、バルセロナの経営陣はネイマールを2億2200万ユーロ(290億円)で放出するもその後釜探しに苦戦するなど、ファンの期待に応えることができていない。一方で今回のネイマールの発言は、選手の気持ちを代弁するような言葉であったのかもしれない。
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227118/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 07:03:27.00 _USER9
    8/22(火) 6:51配信
    [8.21 リーガ・エスパニョーラ第1節 マラガ0-1エイバル]



     リーガ・エスパニョーラ第1節4日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属する昨季10位エイバルが昨季11位マラガのホームに乗り込んだ。試合は前半をスコアレスで折り返すも、後半12分に先制したエイバルが逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

     エイバル在籍3年目を迎えた乾は2年連続で開幕スタメンを勝ち取り、持ち場となる4-4-2の左サイドハーフの位置に入った。前半17分にはMFホアン・ホルダンのサイドチェンジをPA内で受けると、ワンタッチで相手をかわしてグラウンダーのクロスを供給。さらに同20分にはDFホセ・アンヘルの浮き球のパスから最終ラインの裏を突いて左足で折り返すが、ともにゴール前に走り込んだFWシャルレスにはわずかに合わなかった。

     前半34分にはGKマルコ・ドミトロビッチのゴールキックをシャルレスがすらしたボールを左サイドで受けた乾が、中央に切れ込んでミドルレンジから果敢にシュートを狙うも、GKロベルトの守備範囲に飛んでしまいネットを揺らすには至らなかった。

     0-0のまま後半を迎えると、後半12分にエイバルが先制に成功する。左サイドからホセ・アンヘルが送ったクロスをシャルレスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。昨季、マラガに在籍したシャルレスは恩返し弾が移籍後初ゴールとなった。

     後半33分には乾に好機が訪れるが、FWキケ・ガルシアのパスをPA内で受けて放った右足のシュートはロベルトにストップされてしまい、今季初ゴールとはならず。その後もエイバルに追加点は生まれなかったものの、マラガの反撃を許さずに1-0の完封勝利を収めて白星スタートを切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643226-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:50:43.14 _USER9

    20170818-00000035-goal-000-2-view[1]

    これまでモナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペに熱心なアプローチを続けていたとされるレアル・マドリーだが、ムバッペの獲得が立ち消えとなりそうな状況になっていると、イギリス『サン』が報じている。

    同メディアによると、バルセロナとのスーパーカップで2試合連続でゴールを決めるなど、マルコ・アセンシオが評価を高めたことにより、レアル・マドリーはアセンシオとポジションの競合するムバッペの獲得を急がない方針に切り替えた模様。そこで、クラブは補強の優先度が高いとされる正GK獲得に向けて、マンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの引き抜きに本腰を入れており、移籍市場が閉幕するまでに決着させる意向があるという。

    マンチェスター・UはGKのセルヒオ・ロメロ、ジョエル・ペレイラと契約を延長したばかりだが、正GKを務めるデ・ヘアとは2019年までの契約のままで、移籍のうわさが絶えない状況となっていた。その一方でレアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルの獲得をマンチェスター・Uが熱望しているとされ、トレードが実現する可能性があるとも伝えられている。

    21歳の俊英、アセンシオの躍進でレアル・マドリーが補強プランを変更したと見られる一方、スペインスーパーカップの第2戦で退場となったクリスティアーノ・ロナウドが公式戦5試合の出場停止処分を課せられたことから、同チームはしばらく攻撃面で駒不足に直面する可能性も高まっている。

    果たしてデ・ヘア獲得を熱望するレアル・マドリーがマンチェスター・Uとの間でどのような立ち回りを見せるのか。移籍市場が閉幕するまでビッグディールが勃発する可能性はまだありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000035-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 23:13:38.24 _USER9

    no title

     マンチェスター・シティは、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを獲得するため、バルサとの契約に設定された巨額の契約解除金を支払う意志があるのかもしれない。フランス『Yahoo!スポーツ』が20日に伝えた。

     バルサに所属していたFWネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した取引によって、サッカー界の移籍金の史上最高額は大幅に更新された。PSGは2億2200万ユーロ(約285億円)に設定されていた契約解除金の満額を支払っている。

     だがフランスでの報道によれば、シティがさらにそれを上回る金額でメッシを獲得するという噂があるようだ。メッシが最近インスタグラムでシティの公式アカウントをフォローし始めたことや、先日シティのオーナーが「歴史的な補強」を行うつもりだと話していたことなどが根拠となり、ここ数日噂が広がっていると伝えられている。

     スペインなどのメディアでは、メッシとバルサとの契約に設定された契約解除金は3億ユーロ(約385億円)だとされている。PSGがネイマール獲得に支払った金額をさらに100億円上回る驚異の移籍が実現する可能性があるのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00227011-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 14:51:40.71 _USER9

    20170821-00630621-soccerk-000-1-view[1]

     イニエスタとバルセロナの契約は満了まであと1年を切っているが、契約更新の交渉は停滞している。5月には、同選手が「このクラブで終わらない可能性もある」と発言したことで、移籍の可能性が噂されていた。

     イニエスタは自身の今後について問われると、「バルセロナを離れる可能性があるかって?実際のところ、僕はまだ新たな契約にサインしていないんだ。昔は考えていなかったが、今は将来に迷っている」とコメント。いまだ契約を更新していないことを明かした。

     また、同選手は「僕は今、本当に多くのことを考えている。3年前までは想像もつかなかったが、プロとして普通なことだ」と続け、今後のキャリアを検討中であることを語っている。

     下部組織出身のイニエスタ。12歳でバルセロナへ入団して以降、クラブ一筋で活躍し、多くのタイトル獲得に貢献した。今夏にはブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍が話題となったが、同選手もクラブを離れてしまうのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630621-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:54:58.79 _USER9


    【アスレティック・ビルバオ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第1節】

     現地時間20日に行われたリーガエスパニョーラ第1節でヘタフェはアスレティック・ビルバオと敵地で対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳は先発でピッチに立ち、スペイン1部デビュー。ヘタフェに退場者が出た影響もあり、73分に交代している。

     柴崎は最前線のモリーナの1つ下のポジションで先発。相手が格上ということで、チーム全体が守備的な入り方を見せる。ボールを奪ってもリスクを冒さないため、なかなか厚みのある攻撃ができない。そんな中でも柴崎は何度かチャンスに絡み、ヘタフェのチャンスメーカーになった。

     試合は序盤、のちに議論を呼びそうな判定で場内が沸く。ヘタフェのマルケル・ベルガラのミドルシュートが枠を捉えると、アスレティックのGKケパが対応。ボールをかき出した位置はラインを完全に越えていたように見えたためヘタフェの選手が得点をアピールするも、審判団は得点を認めなかった。

     その後、アスレティックペースで試合は進むが、どちらも得点は生まれない。それでも圧力を受け続けたヘタフェは66分、アルバロ・ヒメネスが2枚目のイエローカードで退場となり、ピンチを迎える。

     10人になったヘタフェ。柴崎は1列下がって対応していたが、73分に交代となった。ヘタフェは勝ち点1を狙う姿勢をより明確にする。

     終盤はほぼ一方的にアスレティックが攻撃する展開。だが、ヘタフェの守備はこれを跳ね返し続けた。

     結局、4分のアディショナルタイムでも得点を許さず、10人のヘタフェは0-0で勝ち点1を獲得。格上相手に上々のスタートを切った。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227039/
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 12:28:11.46 _USER9
      
      6[1]

     リーガ・エスパニョーラ開幕節が20日に行われ、レアル・マドリードはデポルティーボを3-0で下した。
    試合後、指揮を執るジネディーヌ・ジダン監督がコメントを残している。
    21日付のスペイン紙『マルカ』が伝えた。

     レアル・マドリードはウェールズ代表FWギャレス・ベイルが20分に先制点を挙げると、27分にはブラジル代表MFカゼミーロが得点する。
    その後も同クラブの攻勢は続き、62分にドイツ代表MFトニ・クロースが3点目を決めると、試合はそのまま終了し、レアル・マドリードが開幕白星を飾った。

     試合後、ジダン監督は「チームの出来に満足している。簡単な相手ではなかったが、勝利を掴むことができて嬉しい」と語り、結果に喜ぶ様子を見せた。

     また、同監督は「私はこのメンバーのままでいいと思っている。移籍市場の最終日まで何が起こるか分からないが、変更がないことを望むよ。我々にはチームの助けとなる選手が揃っている」とコメント。
    現所属メンバーへの厚い信頼を明らかにしている。

     レアル・マドリードは次節、27日にホームでバレンシアと対戦する。

    http://mainichi.jp/articles/20170821/sck/00m/050/013000c

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 15:40:12.62 _USER9

    no title

    ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)は、
    20日(日本時間21日午前1時15分開始)に行われるリーグ開幕戦、
    アウェーのビルバオ戦に先発すると、スペイン紙が報じた。

    招集メンバーに入っており、アス紙は本職であるトップ下で、
    マルカ紙では左MFでの先発を予想している。

    アス紙では注目選手として取り上げ
    「プレシーズンでそのタレントと度胸の良さを見せた。
    ラストパスとゴール前の良い飛び出しを持っている」と紹介した。

    8/20(日) 15:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01875049-nksports-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:49:49.94 _USER9

    20170818-00028938-sdigestw-000-4-view[2]

    「1ミリたりとも近づいていない」(ドルトムントCEO)

    現地時間8月16日、バルセロナのペップ・セグラGMは、ドルトムントのウスマンヌ・デンベレとリバプールのフィリッペ・コウチーニョへの関心を認め、獲得に「近づいている」と述べた。
     
     だがこれは、同日のスーペルコパ第2レグで宿敵レアル・マドリーに0-2と敗れ、2戦合計1-5とライバルに完敗した直後の発言。それだけに、サポーターに向けてのアピールという側面もあったのかもしれない。
     
     実際、ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、ドイツ誌『キッカー』で、「何を言っているのか分からない」と一蹴。「バルセロナはデンベレ獲得を実現させたいと望んでいるようだが、今のところ1ミリたりとも近づいていない」と、セグラGMのコメントを完全否定している。
     
     リバプールも同様だ。移籍志願が伝えられているコウチーニョは、今週末のクリスタル・パレス戦も負傷を理由に欠場することになった。だが、クラブは同選手について「売りに出してはいない」という姿勢を示し続けている。
     
     ユルゲン・クロップ監督は、8月17日の会見で「私のほうから言うことは何もない」と、コウチーニョの去就をめぐる状況に変化はないことを明かした。『ESPN』が伝えている。
     
    「他の人たちが何を言っているのかは知らない。私はその人たち、特にこの人(セグラGM)のことを知りもしないんだ。彼とは会ったことはない。だから、理解できないよ」
     
     それでも、バルセロナが両選手を望んでいることに変わりはない。ロベルト・フェルナンデスSDは17日に行なわれたパウリーニョの入団会見の場で、「我々は複数の選手の獲得のためにそれぞれのクラブと交渉している。困難であることは分かっているけどね」とコメントした。

    【2017年欧州夏のメルカート】新天地を求めた主な選手まとめ

     彼は、デンベレとコウチーニョへの関心を認め、難しい取引と認識しつつ、獲得を目指すと述べた。
     
    「デンベレとコウチーニョは、我々が長いこと気にしている重要な選手たちだ。適切な年齢で、我々のサッカーにも適応できるだろう。リバプールとドルトムントに敬意を払っているが、交渉は時間を必要とするものだ。最終的に彼らの獲得を実現できるかどうかは相手クラブ次第だがね」
     
     パリ・サンジェルマンに史上最高額でネイマールを引き抜かれたバルセロナは、ターゲットに据えたデンベレとコウチーニョを獲得できるだろうか――。欧州移籍市場の締切日(8月31日)は刻一刻と迫っているが、果たして!?

    8/18(金) 15:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00028938-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:45:45.07 _USER9

    20170814-00028815-sdigestw-000-3-view[1]

    バルセロナBは今季スペイン2部に昇格し、20日にリーグ開幕戦バジャドリード戦を迎えるが、「韓国のメッシ」と呼ばれたFWイ・スンウとMFペク・スンホがメンバー外となったことが明らかになった。バルセロナの下部組織「マシア」の公式ツイッターが遠征メンバー19人を発表したもので、韓国人コンビはメンバー外となった。

     若き韓国人コンビはかつてバルセロナでプレーしたジェラール監督の信頼を手にすることができなかった。韓国地元紙「スポーツソウル」では開幕戦のメンバー落ちの理由をEU外国人選手枠の問題と説明している。

     2部リーグ戦のEU外国人選手登録はわずか二人。ブラジル人MFビチーニョ、ホンジュラス代表FWチョコ・ロサーノが今回メンバー入りしており、イ・スンウとペク・スンホに用意された登録枠は存在しなかったという。

     さらには、プレシーズンでトップチームに合流していたMFカルレス・アレナもバルサBに再編成されるなど、ライバルも台頭している。そして、イ・スンウはチームと合流しているが、出場機会も手にできず、移籍先を探しているという。

    久保は18歳でバルサ復帰と報じられるも…

    「バルサBから3年契約後、レンタル移籍の要求を受けて、去就問題は難航している」と記事では報じられている。世界の神童との熾烈なレギュラー争いに加え、EU外国人選手の登録選手枠という問題も韓国人コンビには立ちはだかっている。

     2015年までバルセロナの下部組織で活躍したU-17日本代表の16歳FW久保建英(FC東京U-19)は18歳の誕生日を迎えた後、バルサに復帰すると報じられているが、バルセロナでは外国人選手枠を含めた苛烈な生存競争が待ち受けているようだ。

    8/19(土) 11:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010003-soccermzw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:34:19.17 _USER9

    no title

    柴崎岳擁するヘタフェとFCバルセロナが対戦する日程が決定した。試合は9月16日16:15(日本時間16日23:15)に行われるため、日本のファンにとっても観戦しやすい時間帯に。

    注目はヘタフェで10番を新たに背負う柴崎と同じく10番のメッシとのエース対決だろう。バルサとの試合でどこまで通用できるか日本人ファンなら見逃せないところだ。

    また柴崎は17日、クラブの公式サイトで日本代表の予備登録リストに入ったことが発表された。代表でレギュラーを獲得する為にもバルサ戦は絶好のアピールチャンスだ。

    バルサはルイス・スアレスが怪我のため、4週間の離脱を強いられているがヘタフェ戦には出場すると思われる。

    ヘタフェとレアル・マドリードとの対戦の日程については、まだ詳細は決まっていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010010-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 15:12:56.15 _USER9
     元バルセロナのGKビクトル・バルデス(35)が現役を引退することがわかった。スペイン『ムンドデポルティーボ』など複数メディアが報じている。

     バルセロナ下部組織出身のバルデスは、2002年にトップチームデビュー。2003-04シーズンから正守護神の座を掴み、在籍した12シーズンで公式戦535試合に出場し、6度のリーガ・エスパニョーラ制覇、3度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇など数多くのタイトルを獲得してきた。

     契約満了に伴い、2013-14シーズン限りでバルセロナを退団。しかし、14年3月に負った右膝前十字靭帯の損傷により、モナコのメディカルチェックをクリアできず、恩師ルイス・ファン・ハール監督率いるマンチェスター・ユナイテッドに加入するも、指揮官との衝突により“飼い殺し”の状態が続き、昨年1月にスタンダール・リエージュにレンタル移籍。昨シーズンはミドルスブラでプレーしていたが、シーズン終了後に契約を解消していた。

     報道によると、バルデスに対してベティスやデポルティボ、ラス・パルマス、スポルティング・リスボンからオファーが届いていたものの現役引退を決意。現在は2人のパートナーとテレビ製作会社を設立し、バルセロナとアブダビ、ロンドンに拠点を置く同会社の代表として新たなセカンドキャリアをスタートさせたという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643113-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:17:09.75 _USER9

    20170818-00628918-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルセロが、タイトル獲得数で同クラブのレジェンドに並んだようだ。18日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     今月行われたUEFAスーパーカップとスーペルコパ(スペイン・スーパーカップ)を制覇し、今シーズンすでに2冠を達成したレアル・マドリード。第1キャプテンのS・ラモスと第2キャプテンのマルセロは、同クラブでのタイトル獲得数が「17」に到達したという。『アス』によると、1950年代から60年代にかけて活躍し、8度のリーガ・エスパニョーラ優勝やUEFAチャンピオンズカップ5連覇を経験した伝説的FWアルフレッド・ディ・ステファノ氏の記録に並んだそうだ。

     レアル・マドリードが次に獲得する可能性があるタイトルは、今年12月にUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017。同大会でも優勝すれば、両選手は元スペイン代表DFチェンド氏や前キャプテンのスペイン人GKイケル・カシージャス(現ポルト)に並び、タイトル獲得数でクラブ歴代3位タイに浮上するという。

     さらに、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)、チャンピオンズリーグ(CL)の主要タイトル3冠を達成した場合、タイトル獲得数は「21」まで伸びることとなり、2001年に現役を引退するまでレアル・マドリード一筋だった元スペイン代表DFマノーロ・サンチス氏の記録に並ぶこととなる。

     なお、歴代トップに君臨するのは、ディ・ステファノ氏と同時期に活躍し、通算23個のタイトルを獲得した元スペイン代表FWフランシスコ・ヘント氏。快進撃が続くレアル・マドリードだけに、S・ラモスとマルセロが新記録を樹立する日もそう遠くないかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628918-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:59:37.49 _USER9
    今夏テネリフェからヘタフェに移籍した日本人MF柴崎岳は、新天地でも確かな地位を築きつつあるようだ。

    柴崎は今夏のプレシーズンマッチから好パフォーマンスを披露し、ジローナとのトレーニングマッチでは前線で自らボールを奪って得点を記録するなど結果も出した。さらにアトレティコ・マドリードとの一戦でもスコアレスドローながら柴崎は高い評価を受けており、このままポジションを確保してしまう可能性も十分考えられる。

    スペイン『El Desmarque』は柴崎について、「中盤においてガク・シバサキはアスロネス(ヘタフェの愛称)のアンタッチャブルになってきた。彼はテネリフェでのシーズン終盤と同じレベルにある」と伝えており、柴崎を絶対的な選手の1人として取り上げている。

    昨季2部で戦ったテネリフェでも証明していたが、柴崎のテクニックは1部でも十分通用するものがある。ヘタフェの中盤をコントロールする存在になっても不思議はなく、今季も開幕戦からチームの主軸になれるはずだ。

    プレシーズンでしっかり評価を高めているが、柴崎は1部の舞台でどんなプレイを魅せてくれるのか。

    8/17(木) 20:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010017-theworld-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 05:12:16.19 _USER9
    スペインのバルセロナ市内で17日、歩行者専用エリアに車両が突入し、
    少なくとも60人以上の死傷者を出す事件が起きた。イギリスメディア『BBC』が報じた。

    事件はバルセロナ市のメインストリートで観光客が多く集まるランブラス通りで発生。少なくとも13名が亡くなり、50名以上が負傷しているようだ。
    地元警察はテロ事件として捜査しており、攻撃に関与したとされる男性を逮捕したという。運転手は車を捨てて逃亡したと報じられている。

    この悲劇を受けて、サッカー界から続々と哀悼のメッセージが送られている。

    地元のバルセロナはクラブ公式Twitterで「私たちの街が攻撃され、深く悲しんでいます。
    我々の想いは、犠牲者やその家族、そしてバルセロナの人々とともにあります」とコメントした。

    バルセロナのエース、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは自身のFacebookページを通じ、
    「僕らが愛するバルセロナで起きたテロ事件で犠牲となった人たちの家族や友人たちに哀悼の意と、全面的なサポートを送りたい。

    また、いかなる暴力行為を断固として否定する姿勢を示したい。僕らは屈しない。
    敬意や忍耐力が共存を支える、憎悪のない平和な世界で暮らすことを願う僕らのほうが圧倒的多数にある」とつづっている。

    今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールは、
    Twitterで「神様が全ての家族を慰め、元気づけてくれますように。バルセロナを愛している」とツイートした。

    また、リーガ・エスパニョーラは公式Twitterで「バルセロナで起きた悲劇の犠牲者や関係者に心よりお悔やみ申し上げます」との声明を出した。

    バルセロナのライバル、レアル・マドリードはクラブ公式サイトを通じて、「バルセロナで起きた攻撃に対し、深い悲しみを表します。
    クラブは犠牲者やその家族、友人たちとの結束を示します。そして、事件で負傷した方々の早い回復を願っています」とコメントした。

    レアルのエース、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身のTwitterで「バルセロナからのニュースにショックを受けている。
    犠牲者の家族や友達に全てのサポートと団結を」とツイート。レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスもTwitterで「テロ行為、そして恐怖での支配に反対する」と強い姿勢を示した。

    フランスのパリ・サンジェルマンはクラブ公式Twitterで、「この悲劇の日に、私たちはバルセロナの犠牲者やその家族、友人たちを想っています。
    バルセロナ、私たちが一緒です」とコメント。マンチェスター・Cもクラブ公式Twitterに、「全てのクラブ関係者はバルセロナ市の事件を聞き、悲しんでいます。

    私たちは、犠牲者や救急サービスの方々を想っています」との声明を掲載しており、海外からも哀悼のメッセージが届いている。

    なお、バルセロナは3日後の20日に、事件現場から直線距離で約4キロのところにあるカンプ・ノウでリーガ・エスパニョーラ開幕節のベティス戦を行う。
    現時点で試合への影響は発表されていないが、新シーズン開幕前に不安が高まっている。


    8/18(金) 4:08配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628791-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:11:40.11 _USER9

    20170818-00010003-mdjp-000-1-view[1]

    自身の加入に関する論争は全く気にしていないパウリーニョだが「バルサでプレーするという自分の夢を叶える」ことのプレッシャーは感じているようだ。

    パウリーニョがバルセロナに到着、クラブで30人目のブラジル人選手に

     FCバルセロナに正式に加入したパウリーニョ・ベセーラは、“バルサでプレーする夢が叶った“ことを本当に喜んでいる。カンプ・ノウのプレスルームで行われた入団記者会見では、次のように話し始めた。「とても大きな喜びを感じている。まずは、この夢を実現させてくれた神に感謝したい」

     中国からやってきたブラジル代表ミッドフィルダーについては、その4,000万ユーロ(約51億円)という高額な移籍金が議論の的になっている。しかし本人は気にしていない様子だ。「数字に関する話はしたくない。私に求められている仕事は、グラウンドでトレーニングに励み、ピッチでチームのタイトル獲得を助けることだ。今回の移籍についてはさまざまな意見があるようだが、私は気にしてないよ。プレッシャーは感じているけど、それに対応する準備はできている」

     29歳のディフェンシブハーフは、バルサで活躍する自信を持っているという。「バルサのスタイルに馴なじむため、最大限の努力をするつもりだ。もちろん、それができると信じているから私はここへやってきた」
    バルベルデ監督率いるチーム内でのポジション

     ひとつでも多くのタイトルを勝ち取ることを目標としている監督とチームに対しては、彼らを助けたいという言葉を繰り返した。「チームメイトを助け、より多くのタイトルを勝ち取るために日々全力でトレーニングに取り組むつもりだ。キャリアを通して守備的な役割をこなすことが多いが、試合中は前に出て行くこともある。守備的な役割が求められるときもあれば、高い位置でのプレーが求められるときもあるからね。どんなポジションもこなす準備はできているよ。とにかくチームメイトを助けたい」
    ヨーロッパでの経験不足についての不安

     過去トッテナム・ホットスパーに在籍していたパウリーニョだが、イングランドで活躍することはできなかった。そのため、ヨーロッパでのプレーについて不安視する意見もある。パウリーニョはこれまでのキャリアを次のように振り返った。「(スパーズでの)最初のシーズンは素晴らしかったけど、あとのシーズンは上手く行かなかった。その後、中国での新たな挑戦を経て、今バルサと契約することができた。夢見ていたクラブだったから、すぐに移籍を決めたよ。今こうして過去を振り返ると、これまでの経験は、この夢を叶えるための過程だったのかもしれない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010003-mdjp-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:08:25.94 _USER9

    20170817-01643090-gekisaka-000-4-view[1]

    [8.16 スペインスーパー杯第2戦 R・マドリー2-0バルセロナ]

     スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーが2-0でバルセロナに勝利。2試合合計5-1で5年ぶりのスーパー杯制覇を成し遂げ、今季のリーガ連覇に弾みをつけた。指揮官ジネディーヌ・ジダンは就任から1年半で、7個目の栄冠を手にしている。

     2016年1月にラファエル・ベニテス前監督の後任としてトップチームに昇格したジダン監督。就任1年半で史上初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)連覇を成し遂げるなど、短期間で一気に名将の仲間入りを果たした。

     特筆すべきはタイトルマッチの勝率だ。2度の欧州CL決勝や鹿島アントラーズと戦ったクラブW杯決勝など、タイトルが懸かった試合でのジダン監督の勝率は100%となっている。

     スペインスーパー杯では、第1戦でFWクリスティアーノ・ロナウドが2回目の警告で退場、加えて5試合の出場停止処分となり、ジダン監督も「ひどすぎる。何かがおかしい」と不満を吐露。しかし絶対的エース不在で挑んだ第2戦でもバルセロナを圧倒し、2-0の勝利でしっかりとタイトルを勝ち取った。

     スペイン『アス』によると、ジダン監督は2020年6月までの契約延長に合意。年俸も約2倍の800万ユーロ(約10億3000万円)になる見込みとなっている。長期政権となったクラブで勝率100%はいつまで続くことになるか。稀代の名将にさらなる注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643090-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:57:01.39 _USER9

    28718_ext_04_0[1]


     8/17(木) 22:54配信
    スポーツ報知

    ヘタフェ・柴崎岳

     今季からスペイン1部ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)に、日本サッカー協会からロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(8月31日・埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)への招集の可能性を伝えるレターが届いた。

     17日、クラブが公式サイトで暫定リストに入ったと発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本代表は24日にメンバーを発表予定。柴崎が招集されれば、鹿島時代の2015年10月13日の親善試合イラン戦(1△1)以来の代表復帰となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000220-sph-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 18:14:31.52 _USER9

    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

    バルセロナとレアル・マドリードによる「エル・クラシコ」。サッカーファンの多くは、一度は生で観戦したいと思うだろうカードだ。8月13日にはスペイン・スーパーカップの第1レグが行われ、今季最初となる両者の激突が実現した。3-1でレアル・マドリードが快勝した一戦を現地で取材した座間健司氏は、ネイマールを失ったバルセロナが危機状態にあると伝える。

    文=座間健司
    バルサは危機的状況に。エル・クラシコで見えたネイマールの穴

    指示を出すジダン監督
    デル・ボスケが絶賛する指揮官ジダン

    8月9日にスペインのラジオ番組『エル・ラルゲーロ』にビセンテ・デル・ボスケが電話出演した。言わずと知れたスペインを代表する名将だ。ラウール、ロベルト・カルロス、ルイス・フィーゴ、ジネディーヌ・ジダン、ロナウドら世界各国のスターを集めた「銀河系軍団」を指揮し、レアル・マドリードに2度のチャンピオンズリーグを始め、多くのタイトルをもたらし、黄金期を築き上げた。そして代表監督としては、スペインにワールドカップと欧州選手権をもたらした。監督として、クラブで欧州王者となり、代表で世界王者となったのは、マルチェロ・リッピと彼の2人しかいない。

    現在は監督業も引退し、本人曰く「責任がない夏」を満喫する彼は、前日にUEFAスーパーカップでマンチェスター・ユナイテッドに勝ったレアル・マドリードをこう評した。

    「原則として昨シーズンと同じ陣容で、レアル・マドリードはとてもいい選手を抱えていると思う。例えば中盤は、とても整っており、ハードワーカーで、ゲームを作れる選手たちで、ディフェンスにも攻撃にもとてもいい選手がいると思う」

    かつての教え子であり、2016年1月からレアル・マドリードを率い、わずか1年半でチャンピオンズリーグ連覇、リーガなど6つタイトルをも勝ち取ったジダン監督について訊かれ、こう返答した。

    「彼が達成してきたこの力強さ以上を求めるのは、不可能だ。レアル・マドリードは、とても良いフットボールをし、タイトルを勝ち取ってきた」

    さらにフランス人指揮官をこう評した。

    「チームを指揮するにあたって、監督には主要となる多くのクエスチョンがある。明確なアイデアを持ち、グループを操縦することだ。彼はスタメンではないメンバーもツールとして、とても良くチームとして機能させている。この2つの点において、ジズーはとても良い仕事している」

    デル・ボスケはジダンの長所を分析する。

    「選手個々との関係、グループづくりをミックスさせながら、彼のチームは全体で何をすべきか知っている。さっきも言ったように途中交代で入った選手が、何をすべきか知っているし、誰もやるべきことを分かっている。攻撃面でもディフェンス面でもとても規律がある。また選手の個人能力も必要だ。ただ規律があるチームをつくるだけでない。いい選手は個人で試合を変えられる。拮抗したゲームでは、個人のタレントが必要になる。チームと個人、そのバランスも心得ている」

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 23:00:41.40 _USER9

    20170817-00000034-goal-000-2-view[1]

    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。

    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:56:31.90 _USER9
    8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。
     
     現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
     
     8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
     
     そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
     
     当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
     
     あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
     
    「パウリーニョ、お前こそクソだ」
     
    「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
     
    「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
     
    「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
     
     パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
     
     なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
     
     はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。

    8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 07:31:19.98 _USER9

    no title

    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。
     
     ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。
     
     2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

     そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。
     
     8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。
     
     何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。
     
     現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 20:33:58.11 _USER9
    バルセロナは、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレの獲得を諦めていないようだ。

    今夏FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍で、2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を手に入れたバルセロナ。その資金でコウチーニョとデンベレの2選手確保に動いている。

    リヴァプールはコウチーニョの移籍金として、1億ユーロ以上を要求しているといわれる。一方でドルトムントは移籍金1億5000万(約)ユーロをデンベレ放出の条件としている様子で、獲得費用は最低でも2億5000万ユーロ(約322億円)にかさむ。

    バルセロナはすでに、MFパウリーニョ獲得に4000万ユーロ(約51億円)を費やしている。単純計算では、コウチーニョとデンベレの2選手獲得は困難な状況だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010003-goal-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ