サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    137: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:11.52
    ぶっちゃけサンチェス、メッシ、ペドロの3トップが最強だったかも?・・・


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:20:46.37 _USER9


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    たったひとりの選手の在、不在で破綻するシステム

     ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表は、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選、佳境のオーストラリア、サウジアラビア戦で同じシステムを用いた。 
      
      
     4-3-3、もしくは4-1-4-1で、その特長は最終ラインの前にアンカーと呼ばれる選手をひとり置き、その前にふたりのインサイドハーフを配置するかたちにある。
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

     先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

     また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

     長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

     だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

     バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:23:54.25
    ネイマール消えたらバルサ全勝でメッシは毎試合2得点ペース

    ネイマールいらなかった



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 15:53:25.29 _USER9


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    バルサ完勝!!
    2017-09-13 05:54:14

    1節からバルサvs.ユーべの強豪クラブが当たると言う大事な初戦!!
    14/15シーズン、バルサが優勝した時、ファイナルを闘ったのもユーべだった。
    昨シーズンはユーべから1点も奪えず完敗だった。悔しい思いをした。

    しかし…やはりこの男がやってくれた!!
    ブッフォンから点を奪った事のなかったメッシが2ゴール決めてくれたーーー!!

    45分 メッシ
    56分 ラキティッチ
    69分 メッシ

    3-0で、バルサ完勝!!
    凄い!!上手い!!振りが速い!!

    スピードの緩急が凄いよ。
    DFをかわして、シュートコースの作り方上手いし、フェイントかけてキーパーの動きを見て、逆をつく落ち着き。完璧だ!!

    皆に言っておこう。今シーズンのバルサは、メッシは、昨シーズンとは違うぞーーーー!!
    メッシの集中力が違う。目が違う。世界一の男が本気になった!!
    ネイマールいなくなっても、何にも影響ない。むしろ、メッシがのびのびとやれてる。

    メッシ!!貴方は本当に凄い人だ!!やはり神だ!!宇宙人だ!!本当に尊敬する!!
    おめでとう(祝)バルサ

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:25.99 _USER9

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    エスパニョール戦を圧勝したFCバルセロナはかつてない程の好調なシーズンの幕開けを迎えている。リーガ第3節で勝ち点9、失点ゼロという好調ぶりは初めてのことだ。

    第3節目で失点がゼロだったことは以前にもあるが、これほどの得点を入れていたケースは前代未聞だ。

    ルイス・エンリケ監督時代のシーズン2014-15に、エルチェ戦(3-0)、ビジャレアル戦(0-1)、アスレティック・クラブ戦(2-0)で勝利を収めたという前例はある。三冠を達成したこのシーズンに、バルサはリーガ第9節のベルナベウでのレアル・マドリード戦(3-1)まで失点ゼロのまま進んだ。

    この年、クラウディオ・ブラーボは通算755分目にクラシコで、クリスティアーノ・ロナウドが11メートル先からシュートを決めるまでクリーンシートを守り抜いた。

    クラウディオ・ブラーボは、この記録でビクトール・バルデス(686分間無失点)の記録を破り、バルサ史上最長の無失点時間を記録した。

    そして今、テア・シュテーゲンがこの記録に近づいている。記録を更新するためには、少なくともあと約6試合(ヘタフェ戦、エイバル戦、ジローナ戦、ラス・パルマス戦、アトレティコ・マドリード戦、マラガ戦の前半まで)で失点をゼロに抑えなくてはならない。

    リーガ・エスパニョーラの無失点記録は、シーズン90-91に1,275分無失点を記録したアベル・レシーノが守っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010011-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 14:04:50.27 _USER9
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。
    何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。
    今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、
    出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。
    はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、
    レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。
    マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。
    クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真
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    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:14:16.06 _USER9

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    リーガ・エスパニョーラの会長ハビエル・テバスがオンダ・セロの番組『El Transistor』で2017-18シーズン最初のクラシコ開催日時を公表している。

    テバスはクラシコが12月23日(土)に行われ、13:00からキックオフだと説明している。そして、会場はレアル・マドリードのホームであるサンティアゴ・ベルナベウとなる。

    また、テバスは番組内でRFEF(スペインサッカー連盟)会長となる可能性を否定しており、「将来スペインサッカー連盟会長になることはない」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010012-sportes-socc

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    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:20:29.15
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 17:58:53.95 _USER9
    “ピピ”の愛称で知られ、レアル・マドリーの下部組織で成長を見せている中井卓大。

    このほど、トップチームのある選手と一緒に写真を撮っていたようだ。

    Con Marcelo❤⚽💪👊

    🇯🇵Takuhiro Nakai Pipi🇪🇸さん(@pipirm_2003)がシェアした投稿 -


    https://www.instagram.com/p/BYwRAfjBomn/

    Instagramで紹介したのは、マルセロとの一枚!

    同じチームとは言え、やはり下部組織の選手がトップチームのプレーヤーと会うのはそうあることではないようで、みんな嬉しそう!マルセロは以前にも中井と企画で顔を合わせているが、中井のことを覚えてくれていただろうか?

    ちなみに中井は10月に14歳を迎え、身長は162cmにまで伸びた。

    2014年にマドリーへ加入してから順調にカテゴリーを上げており、現在はU-15チームにあたるカデーテBに所属している。

    http://qoly.jp/2017/09/08/takuhiro-nakai-instagram-20170908-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 15:22:52.60 _USER9
    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、サウジアラビア戦から中2日の強行日程にもかかわらず、現地時間8日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節レガネス戦に開幕から3試合連続のスタメン出場。後半途中までプレーし、チームの今季初勝利(2-1)に貢献した。現地紙からも高い評価を与えられている。

     5日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦(0-1)で、A代表で約2年ぶりの先発出場を果たした柴崎。バヒド・ハリルホジッチ監督が後半30分までプレーさせたこともあり、敵地レガネス戦の出場は難しいかと見られていた。しかしサウジアラビアからスペインへの長距離移動をものともせず、柴崎はピッチの上でキックオフの笛を聞いた。

     序盤から積極的にボールに絡もうとした柴崎は、前半15分に味方からのパスを受けるとペナルティーエリアやや正面外で複数人のマーカーに囲まれる。しかし細かなボールタッチからフィニッシュに持ち込むなど、コンディションが整わないなかでも自らのストロングポイントを発揮しようとした。

     その流れに乗るかのようにヘタフェは、同39分にMFアラムバリの強烈なミドルシュートが突き刺さり先制に成功する。後半に入るとレガネスの勢いに押されたこともあり、柴崎も同17分にMFヒメネスと交代。その3分後に同点に追いつかれたものの、同38分にそのヒメネスがCKからの展開で地を這うミドルシュートを叩き込んで2-1と勝ち越し、今季初の勝ち点3をゲットした。

    得点者の二人らと並び二つ星評価

     スペイン紙「マルカ」は、三つ星で各選手のパフォーマンスを評価。柴崎に対してはPKストップを見せたGKグアイタ、スコアラーのアラムバリやヒメネスらと同じくチーム最高タイの2つ星が付けられている。

     サウジアラビア戦では日本を勝利に導けず悔しさを募らせた柴崎だが、ヘタフェでいち早く自らのプレーぶりとタフネスさをアピールする形となった。

    9/9(土) 9:43配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 09:47:57.10 _USER9

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    バルセロナは8日、翌9日に行われるリーガ・エスパニョーラ第3節のエスパニョール戦に向けた招集18選手を発表した。

     開幕2連勝と上々のスタートを切ったバルセロナ。エルネスト・バルベルデ監督は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスらを順当に招集。さらに新加入の全選手もメンバーリストに名を連ねた。ブラジル代表MFパウリーニョ、フランス代表MFウスマン・デンベレ、スペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメドが招集された。

     バルセロナのエスパニョール戦招集メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン
    ヤスパー・シレッセン

    ▼DF
    ネルソン・セメド
    ジェラール・ピケ
    ジョルディ・アルバ
    リュカ・ディニュ
    サミュエル・ユムティティ

    ▼MF
    イヴァン・ラキティッチ
    セルヒオ・ブスケツ
    アンドレス・イニエスタ
    ハビエル・マスチェラーノ
    パウリーニョ
    アンドレ・ゴメス

    ▼FW
    ルイス・スアレス
    リオネル・メッシ
    ウスマン・デンベレ
    ジェラール・デウロフェウ
    パコ・アルカセル

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639927-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:45:26.06 _USER9

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    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 17:01:09.16 _USER9

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    FCバルセロナ主将のアンドレス・イニエスタはワールドカップ予選の遠征を終え、リヒテンシュタインからバルセロナのエルプラット空港へ到着した。

    スペイン代表のその他の選手らとエルプラット空港に降り立ったイニエスタ。各メディアの記者に囲まれ、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長の発した「イニエスタはリタイヤするまでバルセロナだ」という発言に関して意見を求められた。

    記者:バルトメウ会長との契約延長の合意はありましたか?
    イニエスタ:無い。

    記者の質問に簡潔に回答したイニエスタは、カンプノウで開催されるエスパニョール戦に備えるべく、早速合同練習に参加する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010011-sportes-socc

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    12: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 10:44:54.74

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    メッシはあくまでバルサ専用の選手。
    マラドーナやリバウドみたいに代表でも神がかったプレイを見せることは出来ない

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:38:55.68 _USER9

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    ユベントスがバルセロナMFイニエスタに興味を示していると、5日のスペイン紙アスが報じた。

     イニエスタは今シーズン終了後にバルセロナとの契約が終了する。現時点では契約延長で合意には達しておらず、このまま2018年に入れば他クラブとも自由に交渉することができるようになる。

     ユベントスがイニエスタ獲得に興味を示しているようで、イタリア紙トゥット・スポルトは「新しいピルロにならないかい」というメッセージを送っている。イニエスタは過去に「バルセロナ以外のスペインのクラブでプレーする意思はない」と話しており、このまま契約延長で合意がない場合には、スペインリーグはネイマールに続き顔となる選手を失う可能性を秘めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-01883257-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 21:32:10.48 _USER9

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     バルセロナはこの夏の移籍市場で、エースのFWリオネル・メッシの希望に沿わない選手2人の獲得を見送ったという。スペインメディア『ドン・バロン』が3日付で伝えている。

     その一人目は、レアル・ソシエダに所属するスペイン代表DFのイニゴ・マルティネス。メッシは同選手の加入が、友人であるハビエル・マスチェラーノのポジションを脅かすことになると考えて獲得に難色を示したとされている。メッシとともにアルゼンチン代表としてロシア・ワールドカップ出場を目指すためにも、マスチェラーノが出場機会を失うことは望まなかったという。

     続いてバルサは、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルの獲得も検討したとのこと。だがメッシはエジルがチームにとって良い補強だとは思えないという考えをクラブに伝え、結局バルサは宿敵レアル・マドリーの「元10番」の獲得を見送ったとのことだ。

     バルサの補強にも強い影響力を持つとみられるメッシが獲得を望んでいたとされる選手は、パリ・サンジェルマンのアンヘル・ディ・マリアやユベントスのパウロ・ディバラ、リバプールのフィリッペ・コウチーニョなど。だがいずれの選手もバルサへの加入が実現することはなかった。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00229751-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 18:39:35.04 _USER9
    元ブラジル代表のペレ氏は、FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)移籍を肯定的に捉えているようだ。

    今夏の移籍市場における最大のビッグディールとなったネイマールの移籍。バルセロナを後にしたことが、ブラジル代表FWにとってキャリアの後退となったと見る向きもあるが、ペレ氏は異なる見解を述べる。

    オ・レイ(ペレ氏の愛称、王様の意)はスペイン『マルカ』とのインタビューで、同胞FWの移籍について次のように話した。

    「彼にとってこの動きはじつに良いものだった。バルセロナではメッシとの激しい競争があるからね。彼にとっては大きなチャンスだし、動くことが必要だったわけだよ。今の彼は、自分に何ができるかを示すことができるわけだ。もちろん責任は危険でもあるが」

    ネイマールとペレ氏にはともにサントスでプロデビューを果たしたという共通点があるが、欧州にわたったネイマールとは異なり、ペレ氏は同クラブ一筋で現役を終えている。ペレ氏は自身が移籍をしなかった理由をこう説明している。

    「オファーはいくつも受け取っていたさ。レアル・マドリーだけでなく、ユヴェントス、ナポリからもオファーをもらい、ドイツからもバイエルンでベッケンバウアーとともにプレーすることを促された。少しの迷いはあったが、しかし私はサントスで最高の時期を楽しんでいたんだ。忘れてはいけないが、あのチームだって素晴らしかったんだよ」

    9/4(月) 8:56配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000001-goal-socc

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    2: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 00:27:10.99

    FCバルセロナの夏の物語は終わりを迎えた
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00010000-sportes-socc




    メッシと一緒にプレー出来る事を断る選手っているの?
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:35:36.82 _USER9
    これまでにサッカー界の様々な契約内容を白日の下にさらしてきた「フットボール・リークス」が、今夏の移籍市場での移籍の中でもインパクトの強かったドルトムントからバルセロナへ移籍したFWウスマン・デンベレについて、バルセロナとの契約内容を公開している。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)にボーナスがつく条件とされていて、パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは史上第2位の移籍金という高額なものになっている。

     それだけの条件を整えたバルセロナがデンベレに提示した契約は、年俸1200万ユーロ(約15億7000万円)というもの。日本円にすると、月給で1億円を超えるものすごい条件だが、細かくインセンティブが設定され、かなりの上積みが見込めるものになっていることを明らかにしている。

    強行移籍で手にした超高額年俸

     そして、その最高額は2000万ユーロ(約26億円)と、ベース金額の2倍近くまでボーナスが設定されていることが明らかにされた。また、ドルトムントに対しても公式戦50試合出場やUEFAチャンピオンズリーグへの出場権獲得、優勝などによって移籍金のボーナスが支払われることも明らかにされている。

     20歳になったばかりのデンベレは、バルセロナ移籍を求めてドルトムントの練習参加を拒否するなどの行動で批判も集めたが、強硬に主張して実現したバルセロナ入りによって超高額年俸を得るチャンスを手にした模様だ。

    9/2(土) 17:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 20:00:16.68 _USER9

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     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 20:49:08.90 _USER9

    20170828-00010008-sportes-000-1-view[1]

    マルコ・アセンシオはレアル・マドリードで昨シーズン素晴らしいパフォーマンスを見せたことで、多くのヨーロッパの強豪チームから獲得の興味を示されている。

    これに対して、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスはわずか21歳にして、将来チームを代表する選手になると考えられているアセンシオを他のクラブの手から守るために先手を打っている。

    昨年、マドリーはアセンシオとの契約を2022年まで延長し、移籍金は3億5,000万ユーロ(約456億円)に設定している。そして、会長フロレンティーノ・ペレスは契約内容のさらなる更新を望んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 13:07:37.97 _USER9

    20170828-00010000-soccermzw-000-10-view[1]

    ■今季ホーム初戦にスタメン出場、前半にはショートカウンターから好機演出

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、現地時間27日に行われたリーガ・エスパニョーラ第2節セビージャ戦に2試合連続で先発出場し、後半24分までプレー。スペイン屈指の強豪の前に奮闘したものの、0-1で敗戦した。しかし現地紙の評価では、両チーム最高タイとなる評価を受けている。

     約2年ぶりとなる代表復帰を果たした柴崎は、今季ホーム初戦となったヘタフェでレギュラーとして起用された。ベリッソ新監督率いるセビージャ相手に前半17分、柴崎が絡んだプレーからチャンスを作る。高い位置からのショートカウンターで柴崎とMFモリーナのパス交換によって相手守備陣を崩すと、モリーナのスルーパスに反応したアマトがゴール前でフリーとなってシュートを放った。しかしこのシュートは枠を捉えられず、ヘタフェは絶好の先制チャンスを逃した。

     その後も柴崎は積極的な守備からボールを奪いスルーパスを狙うなど、攻撃の起点として奮闘する。しかし後半24分、一人目のカードとしてMFポルティージョと交代しベンチへと下がった。その後も両チームは拮抗した戦いを続けたが、後半38分にセビージャのDFメルカドのクロスからMFガンソが左足で合わせて先制。試合終盤でリードを許したヘタフェは反撃できず、0-1のまま試合終了した。

    ■両チーム最高タイの2つ星評価を獲得

     敗戦したとはいえ、スペイン紙「マルカ」での柴崎の評価は高かった。試合レポート内では「セルヒオ・リコの好プレーによってアマト、ファジル、ホルヘ・モリーナ、ガク(柴崎)のプレーは精度を欠いた」と相手のスペイン代表GKの高いパフォーマンスに阻まれたと記されたものの、「メルカドとエスクデロはアマトのスピード、ガクのテクニックに後手を踏んだ」とセビージャ守備陣が苦しんだことについても触れており、3つ星での選手評価でも柴崎は両チーム最高タイとなる2つ星を獲得している。

     31日には、ロシア・ワールドカップアジア最終予選のオーストラリア戦を控える。スペインの地で初の1部リーグに挑戦し自信をつけた柴崎は、大一番に向けてコンディションを高めていることを証明した。

    8/28(月) 7:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010000-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 17:46:51.47 _USER9

    no title

    現地時間27日、リーガ・エスパニョーラ第2節でヘタフェはホームにセビージャを迎える。これがヘタフェ今季リーグ戦初のホームゲームとなるが、ホセ・ボルダラス監督がこの一戦への意気込みを示している。現地メディア『AS』が報じた。

    ボルダラス監督は「ビルバオとの開幕戦から、この1週間でだいぶ良くなってきた。セビージャは素晴らしいチームだし、我々は彼らをリスペクトしている。難しい試合になるだろうが、我々も自信を持っている。きっといいゲームになるだろう」と発言。

    また、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選で、オーストラリア戦、サウジアラビア戦が控えている日本代表に柴崎岳が選出されたことについては、「今回の招集でガクは大きく成長することになるだろう。きっと自信を身に付けるはずだ。彼の成功を祈っているし、無事に帰ってきてくれることを願っている」と教え子の代表復帰を喜んだ。

    柴崎は第1節のビルバオ戦に続いて第2節のセビージャ戦でも先発起用されるのか、ボルダラス監督の采配に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 17:06:14.70 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身とライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが引退した際の後継者候補を公表。その筆頭に挙げたのは、“白い巨人”で一気に台頭した天才レフティーだった。スペイン紙「マルカ」が報じている。

     昨季、驚異的なペースでゴールを量産したロナウドは、ポルトガル代表の欧州選手権優勝に加え、レアルではリーガ・エスパニョーラとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成。見事に、UEFA年間最優秀選手に輝いた。

     衰えを知らないスーパースターだが、サッカー界の双璧として長らく君臨してきたメッシとともに30歳を超えた。記事では、自分たちが第一線から去った後の後継者候補に6人の名前を挙げている。

    「アセンシオ、ネイマール、ムバッペ、デンベレ、アザール、ラッシュフォード。良い名前が揃っているよ」

    ■最初に飛び出した名前は同僚のアセンシオ

     ロナウドが筆頭に挙げたのは、レアルで輝きを放つ21歳の若きレフティー、スペイン代表FWマルコ・アセンシオだった。昨季、期限付き移籍先のエスパニョールから復帰すると、かつての天才司令塔ジネディーヌ・ジダン監督から居残りで直接指導を受けるなど“英才教育”を受け、才能を覚醒させた。

     昨季は限られた出場機会ながら、リーグ戦、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグでそれぞれ3ゴールを記録。元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ロナウドの看板3トップ“BBCトリオ”の牙城を脅かす実力者に成長した。

     パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントからバルセロナへの移籍が決まった同MFウスマン・デンベレ、チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードというタレントの名前を挙げたロナウドだが、普段から一緒に戦う後輩の才能はカリスマの目にも別格に映っているのかもしれない。

    8/26(土) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010016-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 23:24:47.48 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

    パリSGに移籍したブラジル代表FWはロイヤリルティボーナスの支払いを求め、前所属クラブに訴えを起こした。

    パリ・サンジェルマンのネイマールは、ボーナスの支払いを求めて古巣のバルセロナを提訴すると発表している。

    ネイマールは昨年10月にバルセロナと新契約を結んだものの、今月初めに2億2200万ユーロ(約290億円)にも及ぶ違約金を支払ったパリSGに史上最高額で加入。しかしスペインのクラブは、一方的に契約を破棄したとしてブラジル代表FWへ2600万ユーロ(約33億円)のボーナスを支払うことを拒否。さらに、22日にすでに支払ったボーナスの返還と賠償金の支払いを求め、ネイマールに対して訴えを起こすと発表していた。

    バルセロナは、ネイマールがカンプ・ノウを離れた時点でボーナスの支払い義務はないと主張。一方、同選手の父親であり代理人のロルダン氏は、前所属クラブにボーナスの支払いを求めるよう訴え続けていた。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/nymr/t743n8t7z5jq14a4ew46zfi8n 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 22:11:19.62 _USER9

    6[1]

    27日のリーガエスパニョーラ第2節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウにバレンシアを迎える。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、マルセリーノ・ガルシア・トラル監督が新たに率いるチームに対して警戒感を表している。

    スペイン『アス』がフランス人指揮官のコメントを伝えた。

    「私たちは明日の試合に向けてモチベーションを高めている。彼らは良いプレー、自覚あるプレーを見せる。守備が素晴らしく、組織立ったチームだね。私たちはどのようなライバルを相手にするときと同じように、この試合に挑むモチベーションを有している」

    またDFラファエル・ヴァランが、この試合にも参加できないことを示唆した。

    「ヴァランは出場を、プレーすることを望んでいるが、少し問題がある。リスクは冒したくないね。彼は外転筋に問題を抱えている。私たちにとっては、リスクを冒さないのが一番だ。代表ウィークを回復のためにあてるべきだろう」

    ジダン監督は一方で、FWクリスティアーノ・ロナウドとレアル・マドリーの契約についても言及。ネイマールがパリ・サンジェルマンと年俸3000万ユーロともされる破格の契約を結んだことにより、C・ロナウドが現年俸1700万ユーロに不満を抱えていることが噂される。

    「金について話すことはしない。もし望むのならば、明日の試合について話をしようじゃないか。私たちがどうプレーするかを明かすのも、望ましいこととは言えないがね(笑)。まあ、それはクリスティアーノとクラブの問題だよ」

    C・ロナウド退団の可能性は考慮していないようだ。

    「クリスティアーノなしのチームなど考えたこともない。彼はレアル・マドリーにいて、ここから動くこともない。こここそが彼のクラブ、彼のチーム、彼の街なんだ。クリスティアーノはマドリーにあるすべてに満足している。私に疑いなどないよ」

    今夏の移籍市場で、新たなストライカーを獲得する噂は否定している。

    「現陣容に新たなストライカーを加えることは望まない。今、抱えている選手たちに私は満足しているよ。マジョラルはいまだ招集リストに含めていないが、私たちの選手数は多く、24人も擁している。しかし彼のことも戦力に加えているし、シーズンを通して起用していくことになるだろう。彼のことも絶対に必要となるんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00000020-goal-socc

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    7: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:20:11.73


    中井君の真骨頂はボールを見ないでできる後ろに下がりながらのドリブル
    そこで相手が足を出してくれると逆を突いて抜くことができるが、
    足を出さなかったらずっと下がり続けるのみ
    子供なら足を出してくれるけど、大人の試合でどこまで通用するのかは未知数

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 00:44:58.86 _USER9

    20170826-00633288-soccerk-000-7-view[1]

    バルセロナは25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得することで合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

     デンベレは27日にバルセロナに到着し、翌28日にメディカルチェックを行う予定だという。契約期間は5年間で、背番号は「11」。移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで、契約解除金は4億ユーロ(約518億円)に設定されている。

     移籍金は史上2番目となった。1億500万ユーロは、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに2億2200万ユーロ(約288億円)で加入したブラジル代表FWネイマールに次ぐ移籍金で、2016年夏にユヴェントスからマンチェスター・Uに移籍したフランス代表MFポール・ポグバと同額。これまでの報道では1億2000万ユーロ(約155億円)とボーナス3000万ユーロ(約39億円)を合計した約194億円に上ると伝えられていた。

     現在20歳のデンベレは、レンヌの下部組織出身。2015年にトップチームデビューを果たすと、リーグ・アンで26試合に出場、12得点5アシストを記録した。その後、2016年5月にドルトムントと5年契約を締結。ドルトムントでは公式戦50試合に出場し、10得点22アシストをマークしていた。

     今夏の移籍市場ではかねてからバルセロナが獲得を目指していることが報じられていたが、ドルトムントは1回目のオファーを拒否。するとこれに反発したデンベレは、チームの練習を無断で欠席し、一時は音信不通となるなど現場が混乱した。

     その後、ドルトムント側は謹慎処分を科し、トレーニングに参加していなかったため、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に臨むメンバーからも落選していた。フランス代表としては昨年9月にA代表デビューを果たし、これまで7試合に出場して1得点を挙げている。

     バルセロナは今夏、これまでにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメド、ブラジル代表MFパウリーニョを獲得している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633288-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:40:22.51 _USER9

    no title


    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

     24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

     移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:05:47.35 _USER9

    20170824-00010007-sportes-000-1-view[1]

    ディ・マリアの獲得が急に現実味を帯びてきた。バルサはディ・マリア獲得の交渉を早急に進めている。

    コウチーニョの移籍が叶わない場合の最後の頼みの綱として、ディ・マリアにバルサの注目が集まっている。ディ・マリア本人はバルサとPSGの交渉を見守っているが、日に日に心はカンプノウに向かっているようだ。

    ■テクニカル部門は大賛成
    夏の移籍シーズン開始時点から、バルサのテクニカル部門はディ・マリアの獲得を望んでいた。ネイマールがPSGへ移籍することが分かるずっと前からだ。ネイマールの離脱が決定的となってから、バルサはコウチーニョ獲得を急いだが、交渉は容易ではない。このような状況からバルサはディ・マリアの獲得に動き出した。

    ■PSGとの交渉
    ディ・マリアの方もバルサへの移籍に同意している。しかしその一方で、ネイマールの移籍後にPSGとの移籍交渉をすることは、バルサにとって容易ではない。
    バルサとPSGの間では並々ならぬ緊張状態であり、PSGがディ・マリアを放出する可能性は高くはないとバルサは考えている。しかし、現在ムバッペとファビーニョを手に入れたいPSGにとって、ディ・マリアの移籍金は魅力的だ。

    PSGにとっては不要な選手を放出し、移籍金を手にすることができるわけであるから、実際ディ・マリアのバルサ移籍は可能だ。しかし、バルサの提示する移籍金の上限が5,000万ユーロ(約64億円)であることが事態を困難にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010007-sportes-socc

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