サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:50:45.26 _USER9

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    『Le10Sport』のインタビューに応えた元FCバルセロナのリュドヴィク・ジュリがキリアン・ムバッペとレオ・メッシを比較している。

    パリ・サンジェルマン(PSG)のムバッペとバルサのメッシについて聞かれたジュリは同じ年齢の時を比較した場合はムバッペの方がメッシよりも優れていると語り、取り組む姿勢についてもよりプロフェッショナルだと表現している。「メッシは17歳でデビューを飾った。ムバッペも同じだ。ムバッペは優れたポテンシャルとスターになるための全てを持っている。彼はプロフェッショナルであり、適切な考え方も持っている。」とジュリは語っている。

    この発言について問われたジュリはメディカル面での理由を挙げている。「ムバッペは自分自身の体の扱い方を知っている。一方でメッシは成長過程で多くの健康問題を抱えていた。その点でムバッペの方が有利である。」と説明している。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010013-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:16:31.96 _USER9

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    バイエルンにレンタル移籍で加入しているコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、早くもレアル・マドリード復帰を希望しているようだ。スペインメディア『Diario Gol』の報道を引用し、イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     今回の報道によると、J・ロドリゲスはレアル・マドリード復帰を希望しているという。スタートダッシュに失敗したバイエルンはカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス氏を新指揮官に迎え入れたが、監督交代も同選手にとって逆風となり得ると伝えられている。チームとしても個人としても不本意なシーズン序盤を過ごす中、新体制下で出場機会を掴むことができるか、注目が集まる。

     今夏の移籍市場で、レアル・マドリードから2年間のレンタル移籍でバイエルンへ加入したJ・ロドリゲス。開幕前の負傷もあり、ブンデスリーガ第7節終了時点で3試合出場(先発は1試合)1ゴールという記録にとどまっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00654043-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:23:39.30 _USER9
    現地時間6日、本拠地カンプ・ノウでクラブ会長とともに記者会見を予定
     
    バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがクラブと生涯契約を結ぶことで合意に達したとクラブ公式サイトが発表した。
    残りのキャリアを全てブラウグラナ(青とえんじの意味でバルサの愛称)に捧げることが決まった。

    33歳となったイニエスタは2018年6月で契約満了を迎えることから去就問題に注目が集まっていた。
    15年からクラブのキャプテンを務める司令塔は生涯契約という異例の契約を結ぶことになった。

    イニエスタは下部組織からバルサでプレー。2002年のトップデビューから、8度のリーグ優勝や4度のUEFAチャンピオンズリーグを経験してきた。
    積み重ねたタイトルの数は30。FWリオネル・メッシと並ぶクラブ歴代最多タイ記録を保持している。

    また、バルサ通算639試合に出場しており、これはMFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)の767試合に次ぐ歴代2位の記録となっている。
    イニエスタは現地時間6日の午後1時から、本拠地カンプ・ノウでジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とともに記者会見を行う予定だと発表された。


    10/6(金) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 14:42:55.91 _USER9

    20171005-00651788-soccerk-000-1-view[1]



    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

     ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

     ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

     レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 09:50:38.23 _USER9
    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、左足ふくらはぎを負傷。約1カ月の離脱を強いられる見通しとなった。スペイン紙『マルカ』が10月3日に報じている。

     ベイルは10月1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第7節のエスパニョール戦でベンチから外れた。そして3日、ウェールズサッカー協会(FAW)が同国代表からの離脱を発表。ベイルは2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選の2試合に臨むウェールズ代表に選出されていたが、勝負のラスト2試合を欠場することとなった。

     そして今回の報道によると、ベイルは左足ふくらはぎを痛めているという。同紙によれば、レアル・マドリード加入後13回目の負傷とのこと。約1カ月に渡って離脱を強いられる見通しとなっているようだ。

     今シーズン、レアル・マドリードは負傷者が続出。ブラジル代表DFマルセロやクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチ、U-21フランス代表DFテオ・エルナンデスらが離脱を強いられ、スペイン代表DFダニエル・カルバハルもウイルス性心膜炎で戦列を離れている。フランス人FWカリム・ベンゼマは復帰目前と報じられているが、またも離脱者が発生してしまった。

    10/4(水) 8:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651257-soccerk-socc

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    84: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 22:17:18.43
    あのくらいで骨折とか情けねえ。海外でやれないぞ。
    岡崎慎司のスパイス脱いだ足みたけどズタボロとかいうレベルじゃなかったぞ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 19:05:00.76 _USER9
    日本代表MF柴崎岳は、リーガ・エスパニョーラ1部初年度ながら目覚ましい活躍を続けている。

    『Goal』ではヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)にインタビューを実施し、柴崎の評価と獲得を求めた理由について話を聞いた。

    プラネス氏はエルチェとラージョ・バジェカーノでスポーツディレクターを務めていたときから柴崎の獲得を考慮に入れていたと明かす。しかし、その念願が叶ったのは今年の8月。当時リーガ2部のテネリフェに所属していた柴崎の獲得を試み、実現に至った。

    では、リーガ1部では実績のなかった柴崎のどのような部分に魅力を感じていたのだろうか。

    「もちろん、彼は非常に優れたテクニックの持ち主ですが、それが私の心を突き動かした最大の動機ではありません。目を見張った部分は、その明晰さです。ガクの最たる長所は、試合の流れを読めるところにあります。ほかの選手では見つけられない相手チームの穴に、決定的なパスを通すことができるのです。彼の緩急をつけられるプレーは、初めて見たときから目を引くものでした」

    そして、プラネス氏の目に狂いはなく、柴崎はリーガで確かな一歩を踏み出している。しかし、同氏は「ガクの場合は、期待を裏切るどころか、見込んだ以上でしたよ」と驚きを隠さない。

    また、獲得をクラブ首脳陣に進言した際、説得するのは容易であったことも話している。

    「今もヘタフェで働いている前スポーツディレクターのトニ・ムニョスはガクのことを知っていましたし、良い印象を持っていたようです。会長は獲得を提案すると、すぐさま了承してくれました。(監督の)ボルダラスも2部のライバルクラブに所属していたガクのことを知っていましたし、獲得には大賛成でしたよ」

    柴崎と長くともに冒険を続けることを望んだプラネス氏。そのためにはヘタフェがリーガ1部に定着しなければならない。柴崎はケガで離脱しているため、ヘタフェにとっては大きな痛手となっているが、偉大な選手を残すために残留は最低条件だ。

    10/3(火) 11:04配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010001-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 21:51:24.02 _USER9

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    ヘタフェは2日、MF柴崎岳が手術を受けたことを発表した。

    柴崎は9月16日のリーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)でボレーシュートで得点を決めた後、左足甲を痛めて途中交代を余儀なくされていた。

    ヘタフェはその後、柴崎の容態について沈黙を貫いていたが、2日に「ガクの左足中足骨亀裂骨折の手術は完全に成功しました。回復の時期にいます」と手術をしたことを報告した。

    『Goal』が入手した情報によれば、柴崎の離脱期間はバルセロナ戦から2カ月前後となる模様。約1カ月半で練習に復帰し、実戦で起用できるのが約2ケ月後になる。
    柴崎は今後、リーガではレアル・マドリー戦、レバンテ戦、レアル・ソシエダ戦、ベティス戦、さらに国王杯のベスト32も欠場する見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000029-goal-socc
    10/2(月) 21:40配信

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    バルセロナは、1日に開催されるリーガエスパニョーラ第7節のラス・パルマス戦が無観客試合として開催されることが決定したと発表した。

     1日には、カタルーニャ自治州のスペインからの独立の是非を問う住民投票が行われている。独立に反対する中央政府が多くの警官を送り込み、一部の投票所を封鎖するなど、緊迫感の高まる状況となっていることが現地メディアなどで伝えられている。

     バルサは現地時間16時15分(日本時間23時15分)より、本拠地カンプ・ノウでのラス・パルマス戦を予定していた。だが市内の情勢により安全性の確保が不安視され、バルサはスペインプロリーグ機構(LFP)に試合の延期を申し入れていた。

     延期が認められるのか、無観客試合として行われるのかなど情報が錯綜していたが、キックオフ予定時刻の約25分前にクラブからの公式声明の形で決定が発表された。「LFPは試合の延期を認めず、ラス・パルマス戦は無観客試合で行われることが決定された」とクラブは述べている。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00233718-footballc-socc

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 07:41:32.83 _USER9
    ■リーガ会長は「独立なら3クラブとも在籍はできない」と断言

    バルセロナが、騒然としている。
     
     10月1日、以前から公言していた通り、スペイン北東部のカタルーニャ州は独立の賛否を問う住民投票を実施する。これを違憲と見なしているスペイン政府は、投票自体を阻止せんとおよそ1万人の警察官や特殊部隊を投入。各投票場の閉鎖を画策しており、すでにデモ隊との衝突がそこかしこで起こっている。
     
     国内メディアの大方の予想は、投票は結果的に実施され、独立が大勢を占めるというもの。もしそうなれば、カタルーニャ州政府は48時間以内に独立を宣言するだろう。
     
     サッカーファンにとって気になるのは、カタルーニャ州に本拠地を置くバルセロナ、エスパニョール、ジローナの3クラブが、リーガ・エスパニョーラから離脱するのか否かだ。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』が、同州のスポーツ大臣、ジェラール・フィゲラスの見解を掲載している。
     
    「どのような結果になるかは分からないが、独立に傾いた場合、プロフェッショナル・クラブは決断を迫られるだろう。とくに、バルサがそうだ。要はどのリーグでプレーしたいのかを示さなければいけない。スペインなのか、他の国なのか。イタリア、フランス、あるいはプレミアリーグなのか。すべての交渉はそこから始まる」
     
     リーガのハビエル・テバス会長は、「もし独立となれば、カタルーニャの3クラブはラ・リーガに在籍することはできない」と断言。だがフィゲラス大臣は、「あくまで彼の個人的な考えだ」と反論し、「さまざまな契約事項や経済的な損失などすべてをよく吟味し、そのうえで、他のラ・リーガのクラブに意見を聞かなければならない」と語った。
     
     一連の動向を受けて『ESPN』は、「バルサはレアル・マドリーとともに莫大な収益をリーガにもたらしており、テバス会長も本心では収入の激減を望んではいない。どこかに着地点を見出すはずで、バルサもリーガにとどまれると考えているはずだ。フランスにおけるモナコ、イングランド・リーグに参戦しているウェールズのクラブのような位置づけになるのではないか」と予測した。
     
     エル・クラシコがこの世からなくなるなど、想像もしたくないが……。
     
     ちなみにカタルーニャ州は3年前にも、法的拘束力のない住民投票を実施。投票率は30%程度と低かったが、8割近くが独立を支持した。今回は法的拘束力があると主張したうえでの、即日開票となる。
     
     スペインのみならずヨーロッパ中の視線がカタルーニャに向けられている。そしてバルサはその歴史的な日の夜、本拠地カンプ・ノウで、ラス・パルマスとの一戦に臨む。

    サッカーダイジェスト9/30(土) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030551-sdigestw-socc

    写真
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    201: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 07:43:48.84
    現在のリーガと全盛期セリエってどっちがレベル高かったの?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 06:13:05.20 _USER9
    ベイルとの不仲説に「まだそんなことを言ってるのかい?」。
     
    試合後のミッスクゾーンは、一瞬にしてビッグスターの独壇場となった。
     
    火曜日のチャンピオンズ・リーグ1節、ボルシア・ドルトムントとレアル・マドリーの一戦はアウェーの後者が3-1で快勝。主役を張ったのは2得点を奪ったクリスチアーノ・ロナウドだ。
     
    普段はほとんどミッスクゾーンで報道陣に対応しないロナウドだが、よほど腹に据えかねていたのだろう。さまざまな疑問に対して時に怒りを露にし、時に皮肉を交えて反論し
    相次ぐ批判や契約延長問題、さらにはガレス・ベイルとの不仲説に至るまで──。
     
    まずは、今夏に大騒動に発展したマドリー退団発言についてだ。およそ18億円の脱税疑惑をかけられ、8月に裁判所へ出廷。
    その際、法廷で「もうスペインを離れてイングランドに戻りたい」と吐露したとされ、世界規模で波紋を広げ
    確かにカメラ映像にも収められていたが……。本人は「まったく、僕の口から直接聞いたわけじゃないだろ!」とまくし立て、こう続けた。
     
    「人びとはクリスチアーノを話題にする。世界中でだ。どこかにクリスチアーノの名前があれば、ワールドニュースになる。偉大な人間になれば、大衆は彼をいつも話題にするんだ。
    じゃあ僕は、なんでもかんでも答えなければいけないのか? 僕はメディアのために生きてるんじゃない、フットボールのために生きてるんだ」
     
    リーガ・エスパニョーラにおけるマドリーは開幕6試合を戦い、3勝2分け1敗と物足りないスタートを切っ
    ロナウドは出場停止が明けた5節ベティス戦、6節アラベス戦で合計18本のシュートを放つも無得点。さっそく槍玉に上がった。
     
    「毎試合、毎試合、自分がどれだけのものなのかを証明しなきゃいけないみたいだな。人びとの意見は僕を驚かせるよ。何度も言うが、どこもかしこもそんな話ばかりだ。
    プロフェッショナルだから批判されるのは宿命だし、心の準備はできている。でも、最近は日を追うごとに酷くなっていく。

    なんにせよ今日(ドルトムント戦)は、マドリーでの400試合出場を果たせてハッピーだよ。
    何点取って来たかはよく分からないけど(411得点)、いまの僕が僕であるのは、日々の鍛錬とチームメイトのおかげだ」
     
    最後に、ベイルとの不仲説についても口を割った。
     
    「まだそんなことを言ってるのかい? 僕たちはともにたくさんのゴールを決め、たくさんのトロフィーを獲得してきた。
    フットボールではよくこんなデマが出回る。そのたびに、『そんなのは間違っている』と言わなきゃならないのかい?」

    9/28(木) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030461-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:35:35.75 _USER9
     9月24日(現地時間)、リーガ・エスパニョーラ第6節で、エイバルは0-4でセルタに大敗を喫した

     前半で3点を献上するなど、守備の脆さを露呈したエイバル。ホセ・ルイス・メンディリバル監督は「あまりに悪いミスが多過ぎた。セルタはゴールを奪うのに、大した労力を要しなかったことだろう。前節のバルセロナ戦(1-6の大敗)と同じく、悪い面が出てしまった」と振り返っている。
     
     ただ、攻められるべきは守備陣だけでなく、ホームで1点も奪えずに終わった攻撃陣にも最初から問題があった。それは、前半でメンディリバル監督が選手交代を断行したことからも明らかである。
     
     この交代劇により、わずか37分間の出場でピッチを去ることを余儀なくされたのが、乾貴士だった。スタメンで出場した彼は、定位置の2列目左サイドでプレーしたものの、ほとんどプレーに絡むことなく、34分にグラウンダーのクロスを入れたぐらいだった。
     
     FWのS・エンリクとの交代についてメンディリバル監督は、戦術上の決定だったことを、試合後に明かしている。(『マルカ』より)
     
    「何かを変える必要があった。それまで、彼のサイドは明らかにうまくいっていなかったので、タカシを下げて変化を与えることにより、問題が解決するのではないかと考えた。しかし、この判断は正しくなかったのかもしれない。結果的に、状況は何も変わらなかったからだ」
     
     2試合連続で大敗を喫したエイバルだが、メンディリバル監督は「悪く考えてはいけない。今日も後半は良いプレーを見せていた。チャンスはあったが、それを活かせなかった。我々は強くなくてはならない」とポジティブな面も挙げている。
     
    「選手は今夜、なかなか眠れないだろう。だが、悩むのは良いことだと思う。今日の試合で自分たちの悪かったプレーについてしっかり考えてほしい」
     
     こうも語った指揮官。前半での交代という憂き目に遭った乾も“眠れない”選手のひとりだろう。次戦以降での雪辱に期待したい。なおエイバルは次節、10月1日にビジャレアルとのアウェーマッチに臨む。

    9/25(月) 6:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00030361-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 23:07:18.17 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、20日のリーガ第5節本拠地ベティス戦(0-1)で今季リーグ初先発を飾ると、続く23日の敵地アラベス戦(2-1)で2試合連続先発も不発に終わり、ここまでリーグ戦ノーゴールが続いている。絶対的エースの沈黙を受けて、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「リーガで最もイライラしている選手」と特集を組んだ。

    ロナウドは8月13日のスペイン・スーパーカップ第1戦バルセロナ戦で2枚のイエローカードを受けて退場処分を受けたが、その際に判定に不満を爆発させると、デ・ブルゴス・ベンゴエチェア主審を小突いてしまう。この行動が問題視され、5試合の出場停止処分を科されていた。

     白い巨人(レアルの愛称)のエースがようやくリーグ戦初お披露目となったのは、出場停止処分が明けた20日の本拠地ベティス戦。“サッカーの王様”と呼ばれるペレが君臨した名門サントスが、1963年に達成した公式戦連続得点記録に肩を並べていたレアルにとって、世界記録更新が懸かった一戦だった。しかし、ロナウドはゴールを決められず、チームも0-1完封負け。チームの連続得点記録は73でストップした。

     続くアラベス戦でチームは2-1と勝利したが、先発したロナウドは好機を生かせず、2試合連続不発。これを受けて、フォー・フォー・トゥー誌は「シュート18本、ノーゴール――なぜクリスティアーノ・ロナウドはリーガで最もイライラした選手なのか」と特集を組んだ。アラベス戦でレアルのスペインU-21代表MFダニ・セバジョスが2得点を決めたなか、「ロナウドはセバジョスの倍のチャンスをフイにした」と指摘されている。

    ■無得点者の中で最多シュートに「脅迫観念」

     これもスーパースターの宿命だろうか。2試合連続不発に終わり、同記事では厳しい目を向けている。

    「ゴールを最優先する彼の一意専心な姿勢が、驚異的なキャリアにおいて記録を塗り替え続けるのに効果的だったと証明してきた。少なくとも今シーズンまでは」

     データ分析会社「Opta」によると、「クリスティアーノ・ロナウドは、リーガで18本のシュートを試みた。今季無得点の選手の中で最も多い。強迫観念」と伝えている。昨季リーグ戦29試合に出場し、得点ランキング3位の25ゴールを叩き出した男が、今季出場2試合とはいえ、ノーゴールにとどまっている衝撃は大きいようだ。

     これまで4度バロンドールを獲得したロナウドは、昨季史上初のUEFAチャンピオンズリーグ連覇に貢献するなど、今年もバロンドールの最右翼と目されている。世界屈指のゴールマシーンは、ここから一気に巻き返しを見せるのだろうか。

    9/24(日) 21:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010020-soccermzw-socc

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    64: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 18:14:27.76
    クラブに努力求める前にスペインは試合時間どうにかしろよ
    向こうの時間で22時キックオフとか普通にやってるんだからそりゃ観客はいらないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 17:28:27.72 _USER9
     観客が少なすぎることを理由に罰金処分を受けたクラブがスペインにあるようだ。スペイン紙『マルカ』が19日に伝えている。

     同紙によると、処分を受けたのはセルタ。今シーズンから、リーガ・エスパニョーラではスタジアムの最大収容人数の70パーセントを埋め、テレビ放送で映るスタンドに空席が出ないようにする規定が導入されており、セルタはそれを満たすことができなかった。

     同紙によると、問題となったのはセルタのホームで行われた第1節レアル・ソシエダ戦、第3節アラベス戦の2試合。収容人数29000人の本拠地バライードスに、レアル・ソシエダ戦では16961人、アラベス戦では17384人が観戦に訪れていた。テレビの放送でも空席が目立っていたと同紙は伝えている。

     更なる処分を嫌ったセルタは、ホーム3試合目となる第5節ヘタフェ戦でチケットの値下げを発表。価格を10ユーロ(約1300円)から最大で40ユーロ(約5300円)に設定したが効果は薄く、観戦者数15068人にとどまっている。

     客足だけでなく勝ち星も遠いセルタは現在1勝3敗1分けの勝ち点「4」。5試合を終えて17位に甘んじている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00645790-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 06:25:13.20 _USER9
    ヘタフェを率いるホセ・ボルダラス監督は、MF柴崎岳の状態を「楽観視」しているようだ。

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、バルセロナ戦で鮮やかな左足ボレーを沈めた柴崎。だがその後、左足甲を痛めて後半途中にピッチを後にした。

    ヘタフェは21日に行われるリーガ第5節、敵地バライドスでセルタと対戦する。ボルダラス監督は前日会見で柴崎に言及している。

    「診断結果が出るまでは、慎重にならなければいけない。ただ、彼は元気に見えるし、我々は楽観視している。痛みはだいぶ治まっているようだしね。我々は精密検査の結果を待っているところだ。それから判断をすることになる」

    「選手を一人失うのは、大きな痛手だ。我々にとって、ガクは本当に素晴らしい選手だ。選手層の厚いビッグクラブが選手の離脱を嘆いているような状況だ。(柴崎を失った)我々を想像してみてくれ」

    「だが、我々はこの状況に対応しなければいけない。これもフットボールの一部だ。代わりに出場機会を欲している選手たちがいる」

    9/21(木) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:58:13.33 _USER9


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    スペイン1部リーグが来季、日本で初めて公式戦を開催する可能性が19日、浮上した。
    リーグの国際化戦略の一環で、日本での開催が実現した場合、インターネット通販大手の楽天とスポンサー契約を結ぶバルセロナの試合が有力。
    対戦相手には、日本代表MF柴崎岳(25)が所属するヘタフェ、同FW乾貴士(29)が所属するエイバルなどが候補に挙がる。

    スペイン1部リーグは国際化戦略の一環として、米大リーグやNFLをモデルにスペイン国外での初の公式戦開催を検討。
    開催地は米国、中国が最有力だが、日本も候補に挙がっている。

    同リーグのハビエル・テバス会長(55)肝煎りのプランで、世界的に人気のあるバルセロナとレアル・マドリードの2大クラブがそれぞれ1試合ずつ計2試合を行う計画。
    直後にウインターブレークを挟み、選手の負担を最小限に抑えられるとの理由で、実施時期は12月が有力だ。

    同時期に行われるクラブW杯にバルセロナ、レアル・マドリードのいずれかが出場する場合は1試合のみとなる予定。

    バルセロナが今季から日本のインターネット通販大手、楽天と4年2億2000万ユーロ(約294億円)の大型スポンサー契約を結んだこともあり、日本開催はバルセロナ戦が有力。
    対戦相手に、柴崎の所属するヘタフェ、乾の在籍するエイバルが候補に挙がる。

    年間チケット保有者への払い戻しなど、国外での公式戦開催に伴う支出を抑えるため、収容人数が少ないスタジアムを本拠にするクラブのホーム開催分を振り替える方針。
    ヘタフェ(約1万7000人)、エイバル(約7000人)はいずれも該当する。スポンサーや興行面でメリットがあるとの理由から、日本で初開催される可能性が出てきた。


    スペイン1部リーグ

    1928~29年シーズンから続く、スペイン国内のトップリーグ。2012~13年シーズン以来、欧州リーグランキングの1位を守り続けている。
    近年は20チームが所属し、ホームアンドアウェー方式の2回戦総当たりで争われている。昨季はRマドリードが、自身の最多優勝記録を更新する33度目の優勝。

    今季は8月18日に開幕し、来年の5月20日に閉幕予定。第4節終了現在で唯一全勝のバルセロナが首位に立っている。
    現在トップチームに所属する日本選手はエイバルの日本代表FW乾貴士とヘタフェの同MF柴崎岳。

    2017.9.20 05:01 サンスポ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170920/spa17092005010001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 06:54:31.88 _USER9




    [9.19 リーガ・エスパニョーラ第5節 バルセロナ6-1エイバル]

    【スコア】
    バルセロナ 6-1 エイバル

    【得点者】
    1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
    3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
    3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
    4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742

    リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。

    前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、
    MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、
    右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。

    すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。
    すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。

    2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、
    こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。

    しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。
    同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
    リードは4点差に広がった。

    さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。

    9/20(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc 
      

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    307: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 17:40:53.92
    PKではないけど、銀河系時代のレアル、ベッカム、フィーゴ、ロベカル、ジダンが居てFKを蹴る人を選手間で決めてたらしい

    いつも何も言わないのにジダンが蹴りたいと言うと、みんなあっさり譲ったとフィーゴが言ってたな

    ネイマールもこの位の格になれば何の問題もなくなる


    242520fa[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 06:58:37.01 _USER9
    19日のリーガエスパニョーラ第5節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウにエイバルを迎える。スペイン『スポルト』はバルセロナに対し、エイバルMF乾貴士に注意するよう訴えた。

    前節ヘタフェ戦(2?1)では、MF柴崎岳のボレーシュートによって失点を許したバルセロナだが、リーガでの失点は昨季の最終節エイバル戦(4?2)以来のこととなった。
    もちろん、そのエイバル戦でバルセロナが失点を許したのは、乾だ。エイバルMFはカンプ・ノウで2得点を決め、バルセロナとの公式戦で得点を決めた史上初の日本人選手となっていた。

    ヘタフェ戦、日本人選手によって失点の感覚を思い出したバルセロナは、19日のカンプ・ノウの一戦で再び日本人選手と、今度は乾と対戦することになる。
    カタルーニャに本拠を置くスポーツ全国紙『スポルト』は、この状況を受けて次のように記している。

    「バルサは明日、エイバルの最後のカンプ・ノウ訪問で2得点を記録した日本人タカシ・イヌイと再会する。偶然はエイバルの選手が、先の土曜にゴラッソを決め、バルセロナを苦しめたガクの後に続くことを望んだ。
    イヌイとシバサキは、リーガでバルサのゴールを破ることができた唯一の日本人選手たちである」

    「バルセロナは日本人選手たちによる悪い流れが続かないようにするため、イヌイに対しては相当に気を配らなくてはならない。歴史的には少人数だが(リーガ史において同国籍の選手は合計で6ゴールしか決めていない)、
    しかしこの数カ月間は彼らが悩みの種となってしまった」

    バルセロナは乾→柴崎→乾の順で失点を喫することを食い止められるのだろうか。 
      
     
      
    9/19(火) 6:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000029-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:59:22.98 _USER9

    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    「芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かった」。

    土曜日のリーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦は、後者の逆転勝ちに終わった。格下の前者が柴崎岳の鮮烈ボレーで先制する、まさかの展開。後半にバルサが人海戦術を駆使して地力の差を見せつけるという、手に汗握る攻防戦だった。
     
     しかしながら、バルサは痛烈な代償を支払わされた。今夏、史上2番目に高い1億4500万ユーロ(約185億6000万円)で獲得したウスマンヌ・デンベレが前半途中に負傷退場。左大腿部の腱を断裂し、全治は早くても3か月、最大で4か月になると診断されたのだ。
     
     この怪我について、スペイン国内メディアの多くが、ヘタフェのピッチコンディションに問題があったのではないかと指摘。全国紙の『MARCA』は以下の持論を展開した。
     
    「明らかだったのは、ヘタフェのピッチはバルサが好むものではなかったということ。とはいえ、やり過ぎた感が否めない。試合前にまったく水を撒かず、芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かったと聞く。デンベレはキャリアで初めて大きな怪我をし、車椅子で(手術を行なう)フィンランドに向かう羽目になった。バルサのスタッフによれば、彼はメディカルチェックで満点に近いデータを出し、これまでに一度も大腿部にトラブルを抱えたこともなかったのだ。バルサだけでなく、ヘタフェにとっても痛恨だっただろう。素晴らしいゴールを決めたガク・シバサキも原因不明の怪我で退いたのだから」
     
     暗に、デンベレと柴崎の負傷退場は、あのピッチが原因だと示唆した。さらに同紙はこう続ける。
     
    「たしかにバルサにサッカーをさせないためとはいえ、スペインは誰もが認める『世界一のリーグ』なのだ。ピッチコンディションは最低限の環境に整えなければならない。これが横行すれば、ゲームのクオリティーが損なわれてしまう。もっと真剣に考えなければならない」
     
     そして、バルサの2選手の意見を紹介している。
     
    「よく3ポイントが獲れたと思う。あんなピッチでプレーし続けるのは大変だったから」(FWジェラール・デウロフェウ)
     
    「なにを置いても厄介だったのがピッチだ。試合を難しくしたからね」(GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン)
     
     原因がピッチにあったとは言い切れない。だが試合後、複数の選手から今後に向けて警鐘を鳴らすコメントがあったことは、無視できない事実だ。

    9/19(火) 5:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030122-sdigestw-socc

    柴崎岳とバルサの史上最高額FWが負傷…ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231824-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 18:44:28.45 _USER9

    20170918-00231801-footballc-000-1-view[1]


     現地時間17日に行われたリーガエスパニョーラ第4節のレアル・ソシエダ戦でゴールを記録したことで、レアル・マドリーは公式戦での連続ゴール記録を「73試合」に伸ばし、世界の歴代最長記録に並んだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     アウェイでソシエダと対戦したマドリーは、19分にFWボルハ・マジョラルがチームの73試合連続得点となる先制ゴールを記録。その後一旦は追いつかれたが、相手のオウンゴールとFWガレス・ベイルの70メートル独走弾で突き放して3-1の勝利を収めた。

     73試合連続の得点は、ブラジルのサントスが1963年に達成した数字に並ぶ歴代最長タイ記録だという。当時のサントスは「王様」ペレ氏らを擁した伝説的なチームだった。

     マドリーが連続得点記録をスタートさせた2016年4月30日の試合は、奇しくも今回の試合と同じ敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦。1-0の勝利を収めたその試合でゴールを決めたのもベイルだった。

     バルセロナが保持していたスペイン記録(44試合)、バイエルン・ミュンヘンが保持していた欧州記録(61試合)を塗り替えてきたマドリーは、ついに世界記録にも並んだ。20日に行われる次節ベティス戦でもゴールを奪えば歴代単独1位となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00231801-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:10:29.24 _USER9

    20170917-00030080-sdigestw-000-4-view[1]


     リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
     
     試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
     
     以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

    ●スペイン紙『La Vanguardia』
    「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
     
    ●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
    「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
     
    ●英テレビ局『Sky Sports』
    「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
     
    ●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
    「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

    「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


    ●オランダ全国紙『AD』
    「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『AS』
    「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『Marca』
    [なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

    つづく

    9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

     

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    240: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 00:11:46.43
    柴崎は決めたには決めたけど…
    なんかゴール前でたまたまこぼれてきたボールを
    軽くボレーで合わせただけのごっつあんゴールみたいなね


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 05:01:16.93 _USER9

    20170917-00000044-goal-000-2-view[1]


    ◆柴崎が左足ボレーでゴールも後半早々に負傷交代 チームは1-2逆転負け

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、バルセロナ相手に奪い取ったリーガ・エスパニョーラ1部初ゴールによって、メッシを上回る評価を受けている。

    リーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦に先発出場し、前半39分に左足ダイレクトボレーで先制点を叩きこんだ。
    後半開始早々に負傷交代し、チームも1-2と逆転負けを喫したが、試合後の現地紙採点では両チーム最高タイ評価を獲得している。

    柴崎は前半15分にショートカウンターから左サイドに流れ、左足でラストパスを送ると、DFジェラール・ピケに当たり、あわやオウンゴールという場面を作った。
    勢いに乗る柴崎は、同39分にゴラッソを叩き込む。MFマルケルが空中戦を競り合った高い弾道のボールを、左足ダイレクトで一閃。鋭い弾道を描いたボールはバルサGKテア=シュテーゲンの守るゴールマウスを打ち破った。

    今季ここまで公式戦無失点だったバルサ。昨季バルサ相手に最後のゴールを奪ったのはエイバルの日本代表MF乾貴士の2得点で、
    奇しくも乾と柴崎がシーズンをまたぎリーグのバルサ戦で立て続けにゴールをマークする形になった。

    勢いに乗ったヘタフェは前半終了間際、メッシのゴール左隅ギリギリを狙った直接FKをGKガイタがビッグセーブし、1点リードで前半を折り返した。
    後半に入るとピケが柴崎をファール覚悟で激しく寄せる場面もあるなど、バルサも本気モードに突入。

    同9分には左足甲の部分を痛めるそぶりを見せた柴崎は無念の途中交代となったが、ファンからは万雷の拍手が送られた。

    ◆マルカ紙が柴崎弾を絶賛、二つ星評価

    攻撃のキーマンを失ったヘタフェは徐々に押され気味となり、バルサが牙をむく。
    後半17分に左サイドのFWデウロフェウとDFセルジ・ロベルトのパスワークから最後はMFデニス・スアレスがフィニッシュし、下部組織出身トリオによって1-1の同点に追いついた。

     その後、試合は両チームともチャンスを作ったものの、途中出場のMFパウリーニョが大仕事をする。

    カウンターからメッシのスルーパスを受けたパウリーニョは、マーカーをもろともせず右45度の位置からゴール左隅に叩き込み、バルサが2-1と勝ち越し。
    アディショナルタイムにヘタフェが猛攻を仕掛けたものの、スコアは動かず終了した。

    スペイン紙「マルカ」は試合速報で「ガクはボールを芸術品に変えた」とゴールを絶賛。FWモリーナらとともに二つ星(満点は三つ星)を与えられている。
    一方、バルサはこの日ゴールを挙げたMFデニス・スアレス、MFパウリーニョが2つ星だが、パウリーニョのゴールをお膳立てしたFWメッシ、前半のみで交代したMFイニエスタが1つ星にとどまっている。

    負けたとはいえ、柴崎が残したインパクトは大きかったようだ。 
     
      
    9/17(日) 2:05配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010004-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:04:23.01 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳が、16日のリーガエスパニョーラ第4節で負傷による途中交代を余儀なくされている。

    39分に左足で豪快なボレーを沈めた柴崎だが、53分に左足首を痛め、アルバロ・ヒメネスと交代でピッチを去った。
    本拠地コリセウムの観衆は「ガーク!」コールで柴崎を送り出した。

    柴崎が交代したヘタフェだが、後半15分時点で、日本人MFの得点で1点リードしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000044-goal-socc
    9/17(日) 0:42配信

    https://www.youtube.com/watch?v=8MTEl5L5bPg


    柴崎岳がバルセロナ相手にスーパーゴール! ヘタフェ×バルセロナ 2017年9月16日【サッカー/リーガ】

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    107: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:56:01.74
    柴崎ゴールwwwww






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    185: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:17:26.39
    スタメン



    https://twitter.com/GetafeCF/status/909043414284554241

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:58:41.26 _USER9
    【リーガエスパニョーラ第4節】

    【スコア】
    エイバル 1-0 レガネス

    【得点者】
    53分 1-0 ガルベス(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049733

     現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第4節でエイバルはレガネスをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。MF乾貴士はフル出場で、決勝ゴールをアシストしている。

     開幕戦に勝ったあと2連敗中のエイバルは、2勝1敗の好スタートを切ったレガネスと対戦した。主導権を握りたいエイバルだったが、ここまで3試合で1得点の攻撃は多くのチャンスをつくれず、0-0で折り返す。

     それでも後半に入って53分、エイバルが先制した。センターサークルでボールを奪ったガルベスが持ち上がって左へはたくと、乾が右足でクロス。そのままゴール前に入ったガルベスがニアでヘディングシュートを放ち、1-0とする。

     今シーズン初アシストという結果を残した乾は、雨の中でも活発に動き、62分には良い形でミドルシュートを放つ場面も。これは枠を外れるが、存在感を示していった。

     エイバルは終盤になってもハードに戦い抜き、1点のリードを維持。追加点は生まれなかったものの、1-0で逃げ切って、今シーズンのホーム初白星を手にした。

    9/16(土) 5:52配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00231519-footballc-socc 
      



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