サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 00:21:35.77 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010001-theworld-socc


    今夏に日本代表MF柴崎岳を失ったスペインのテネリフェが、2人の日本人プレイヤーへ熱視線を送っている。

    冬に鹿島アントラーズを離れた柴崎は、昨季終盤からゴールにアシストと多才な活躍を見せ、その存在感を発揮し始めると、先月にリーガ・エスパニョーラのヘタフェとサインを交わし、エースナンバーも確保。ようやく覚醒した天才司令塔との関係を継続できなかったテネリフェだが、現在は“第2の柴崎”を発掘すべく、日出づる国から新たなフットボーラーの招聘を画策中だと地元メディア『eldorsal.com』が報じた。曰く、テネリフェが注視する日本人プレイヤーは2名。1人目はFC東京でプレイするMF中島翔哉だという。

    「中島は柴崎とよく似たプレイスタイルの選手である。攻撃的なエリアなら複数のポジションでプレイでき、とりわけサイドからの決定機創出が売りだ。左右どちらでも素晴らしい質のパス&シュートを提供できる上、足に吸い付くようなドリブル技術は秀逸。昨年にはリオ五輪にも出場した日本の有望株である」

    日本の各年代別代表にも選ばれてきた22歳のルーキーが候補として挙げられる一方、2人目は欧州で確固たる実績を築くベテランだ。

    「2015-16シーズンにプレミアリーグ優勝を達成したストライカー、岡崎慎司は現レスター指揮官から戦力外とみなされ、スペインに新天地を求めている」

    マンチェスター・シティからナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが加わったフォクシーズにおいて、岡崎の出場機会は無くなるとの見解を示した同メディアだが、同時に「1100万ユーロもの移籍金でレスターへ加入した」岡崎は、スペイン2部のテネリフェにとっては“高嶺の花”だとも指摘。理想とは裏腹に、世界最高峰のプレミアリーグから31歳のハードワーカーを引き抜くことは非現実的で困難との見方で締めている。

    加入当初は柴崎の適応に尽力し、全面的なサポートを見せるなど、新戦力への献身的なケアを欠かさなかったテネリフェ。彼らにとって満足のいくビジネスを成立させることはできるだろうか。今後の続報に期待だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 10:10:31.57 _USER9

    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

    これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。

    そこで英『Squawka』は、21世紀最強の攻撃ユニットをトップ10形式で紹介している。

    まず10位はダミアン・ダフ、アリエン・ロッベン、ディディエ・ドログバで構成されたチェルシーのユニットだ。このトリオはプレミアリーグを2度、国内カップ戦も制している。9位はバルセロナからチャンピオンズリーグも制したメッシ、ロナウジーニョ、サミュエル・エトー、8位はミランのカカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ、7位は2012年から2年間形成されたロッベン、フランク・リベリ、マリオ・マンジュキッチのバイエルントリオだ。

    そして6位には、当時ブンデスリーガを制したドルトムントからロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、日本代表MF香川真司のトリオが選ばれている。

    5位はこちらもチャンピオンズリーグを制したバルセロナのメッシ、エトー、ティエリ・アンリの3人が、4位はガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドで構成されるレアル・マドリードのBBCだ。

    3位は世界一にもなったマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ロナウド、2位はこちらもバルセロナからペドロ・ロドリゲス、メッシ、ダビド・ビジャだ。

    そして1位には、もちろんMSNだ。それぞれの個の能力は異常で、連携も抜群だった。近年のバルセロナはMSNが攻撃の8割を担っていたと言ってもいいだろう。同メディアは「こんなユニットを見ることはもう2度とないだろう」と伝えているが、MSNを超えるユニットが今後誕生することはないかもしれない。そう考えるとネイマールの退団は特別な意味がある。

    バルセロナサポーターが悲しいのはもちろん、世界のサッカーファンがMSNの解体を嘆いていることだろう。

    8/4(金) 23:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:47:42.42 _USER9

    20170805-00000001-goal-000-2-view[1]

    スペインの『ドン・バロン』が報じたところによると、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    報道によると、同選手はトッテナム時代からの盟友であるルカ・モドリッチに自身の意向を打ち明けており、それがプレミアリーグへの帰還であり、マンチェスター・Uへの移籍とのこと。

    マンチェスター・U側は今夏の移籍市場でのベイル獲得を望んでおり、以前からコンタクトを取っていたようで、900万ポンド(約129億円)での契約解除金での交渉を進めているという。

    レアル・マドリー側はモナコのFWキリアン・ムバッペ獲得を視野に入れており、ベイルの去就にも影響を及ぼしている模様。

    これまでレアル・マドリーは“BBC”、バルセロナは“MSN”と、両チーム攻撃陣の頭文字を取った愛称が定着していたが、バルセロナのネイマールが退団したことでMSNが消滅。今夏の移籍市場ではBBCが解体してしまう可能性も現実味を帯びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:32:54.24 _USER9

    20170803-00000012-ykf-000-2-view[1]

     ストーブリーグまっただ中の欧州サッカー界で、最も注目を集めているのがブラジル代表FWネイマール(25)の動向だ。バルセロナは2日、ネイマール本人から移籍希望を伝えられたと発表。フランスリーグのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍が濃厚とされるが、その引き金を引いたのが日本の楽天である。

     バルセロナは2013年にネイマールをブラジルのサントスから5年契約で獲得した際、他のクラブに引き抜かれないように、移籍金を破格の2億2200万ユーロ(約289億円)に設定した。「世界のどのクラブも払えまい」と自信を持って決めた額だった。

     ところがPSGが手を挙げた。というより、この額を払えるのは、PSGの筆頭株主である中東産油国・カタールの政府系組織「カタール財団」しかない。

     同財団は毎年PSGへ2億ユーロ(約261億円)以上支援しており、ネイマールの移籍金など痛くもかゆくもない。

     一方、バルセロナが100年以上のチームの歴史で初めて胸スポンサーとして迎えたのも、このカタール財団だった。11年から6季総額で1億7100万ユーロ(約209億6000万円)のスポンサードを受けた。これが今季限りで契約切れとなり、代わりに4季総額257億円で契約したのが楽天なのである。

     バルセロナの台所事情は今も昔も火の車で、メッシの年俸37億円を筆頭に、ネイマールの年俸20億円など、クラブが選手に支払う総年俸はなんと4億1900万ユーロ(約544億円)。これが足かせとなり、バルセロナの理事会の規約で2億ユーロ(約271億円)以下と決められている負債が、実際には今季も3億ユーロ(約391億円)以上になることが確実視されている。これまではカタール財団の支援でなんとかしのいできたわけだ。

     ところが、バルセロナが楽天に乗り換え、恩をあだで返された格好のカタール財団は浮いた資金でネイマール強奪に乗り出したといわれている。

     楽天・三木谷浩史会長はバルセロナへのスポンサー料について「すでにペイできている」と豪語しているが、世界的なマネーゲームに敢然と参入しているのだから恐れ入る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170803/spo1708030006-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 21:49:47.78 _USER9


    8/5(土) 12:10配信

    SPORT.es
    ネイマール ピケに“忠告”「“投稿するな”と言った」入団会見でメッシと金についても語った

    PSG入団発表時のネイマール[写真/ATLAS]

    ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の選手としてプレゼンテーションされ、プレスカンファレンスでは多くのトピックについて語っている。そして、ジェラール・ピケが「ネイマールはFCバルセロナに残る」というコメントと投稿した写真についても語っている。

    「あれはリラックスしていた瞬間であり、ランチを一緒にしていた。まだ、何も決断していなかったため“投稿するな”と言ったが、あれは冗談だった。彼は自身の感情を表現しただけだし、自分もそれは尊重する」とネイマールはパリでメディアを前に語っている。

    また、自分が今回の移籍を決断したのはお金のためではないとも述べている。
    「このように僕のことを言う人達は僕のことを何も知らない。僕は拝金主義者ではない。もし、お金のためにプレーしているなら、きっと違う国の違うクラブにいるよ。このように考える人がいるのは悲しいけど、PSGが自分に信頼を寄せてくれたことは非常に嬉しい」と批判に対して語っている。

    ■メッシについて
    「メッシとプレーするためにFCバルセロナに加入した。彼は自分の理想であり、最初の週は興奮した。自分を迎え入れてくれて、4年間良くしてくれた彼には本当に感謝したい」とメッシとの関係性についてネイマールは説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00010005-sportes-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:14:03.33 _USER9

    20170806-00010007-soccermzw-000-5-view[1]

    スペイン2部のテネリフェは、今年1月の移籍市場で鹿島アントラーズからMF柴崎岳を獲得し、シーズン4位で1部昇格プレーオフに進出。柴崎の活躍もあって決勝に進出したものの、ヘタフェに敗れて昇格を逃した。日本人司令塔は今夏、そのヘタフェに移籍したものの、来季も2部を戦うクラブはJリーグから新たな選手を獲得することに関心を示しているという。

     現地紙「エル・ドルサル」やスペインラジオ局「カデナ・セール」で担当記者を務めるジャーナリストのマノイ・ダスワニ氏が、自身の公式ツイッターで「テネリフェがショウヤ・ナカジマに興味を示している。(テネリフェのSD)セラーノは6月から追跡を始めている」と明かした。

     柴崎の活躍で、日本人選手に好印象を抱いたのだろうか。柴崎とはタイプこそ違うが、リオデジャネイロ五輪世代の10番を背負った日本屈指のテクニシャンであるMF中島翔哉に目をつけているようだ。1部昇格を目指すテネリフェで、今季も日本人選手が躍動することになるのかもしれない。

    8/6(日) 12:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 00:10:48.96 _USER9
    no title


    8/5(土) 18:34配信
    GOAL

    脱税疑惑にうんざりのC・ロナウド。イングランド復帰を希望か?/(C)Getty Images

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身にかけられた脱税疑惑に失望しており、イングランドへの復帰を希望しているようだ。

    C・ロナウドは自身の肖像権収入1470万ユーロ(約19億円)を脱税した疑いをかけられ、7月31日に裁判所に出廷していた。この件について、スペインのラジオ番組『Cadena SER』を通じ、「僕はどこへ行っても払う必要があるものは払ってきた。イングランドではこういう問題が起きることは無かったんだ。戻りたいね」と述べ、イングランド復帰を匂わせた。

    「僕はイングランドとスペインで、常に税金を払い続けていたし、何も隠すことなんかない。常にオープンにしているし、脱税なんてバカげたことはしない」と辛らつに心境を吐露。それでもレアル・マドリーや自身の今後について、次のように語っている。

    「昨年、このクラブ(レアル・マドリー)で栄冠を手にできたことは、個人でトロフィーを獲得するのと同じように素晴らしいことだった。僕はクラブのために懸命に働かなければならない。毎年続けていく。サッカーは僕の人生であり、情熱なんだ」

    昨年11月にクラブと新たに5年契約を結んでいるC・ロナウド。一時の退団報道は落ち着いたかに思われたが、今回のこの発言は、移籍話を再燃させる引き金になるかもしれない。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000012-goal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 07:48:14.63 _USER9
    リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは、8月5日に同じ昇格組のジローナと親善試合を行ない、1-0の勝利を収めた。決勝点を決めたのは、元日本代表MF柴崎岳だ。
     
     柴崎は4-2-3-1システムのボランチで先発出場。キャプテンのメフディ・ラセンとコンビを組んだ。2列目は左からダニ・パチェコ、ファイチャル・ファイル、アルバロ・ヒメネスの並び。柴崎は的確な散らしのパスでヘタフェ攻撃陣をリードし、時折前線に飛び出すなど、積極果敢なプレーを連続させた。
     
     そして迎えた78分、終始ボール支配で上回っていたヘタフェが先制する。相手選手からボールを奪った柴崎が左サイドから持ち込み、GKゴルカ・イライソスを抜いたのだ。“ガク”は85分にお役御免で交代。ホームサポーターから喝さいを浴びた。
     
     2週間後に迫ったリーガ開幕に向けて、ホセ・ボルダラス監督への最高のアピールとなったはずだ。ヘタフェの開幕戦は8月20日。アスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込む。

    8/6(日) 4:41配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028501-sdigestw-socc

    ■ジローナ戦の柴崎岳をスペイン各紙が絶賛!「ガクは巧妙に財布をかすめ取ったんだ」

    さっそくスペインのメディアが、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
     
     ジローナとの親善試合で先発出場を飾ったヘタフェの日本人MFは、キックオフ直後からエンジン全開。4-2-3-1のボランチに入り、酷暑の下で精力的に動き回り、中盤を広範囲にカバーした。78分には相手の19歳DFバンボ・ディアビのミスを突いてボールを奪い、そのまま持ち込んで決勝点を挙げてみせた(85分に交代)。
     
     そのハイパフォーマンスを全国紙『AS』が絶賛。「ガク・シバサキはすでにヘタフェにおいて重要なプレーヤーだ。前半はジローナ、後半はヘタフェのペースで進んだゲームで、ゲーム唯一のゴールを挙げるなど継続的に質の高いプレーを披露した。とりわけボールタッチの質が素晴らしい。そして彼は気温38度の中でも最後まで走り続けたのだ」と書き綴り、「ガクは明らかな違いになっていた」という一文で締めた。
     
     ジローナがある地元カタルーニャの『Diary of Girona』紙は、おらがチームの試合内容を一刀両断。「ひどいピッチ状態と高温のため、見るべきものが少ないゲームだったが、後半の(ジローナの)低調ぶりは目も当てられない」とした。そして失点シーンについては、「ガクはじつに巧妙にディアビの財布をかすめ取ったんだ。そして(GKの)イライソスを難なく破った」と伝えた。
     
     老舗スポーツ紙『MARCA』は「後半のヘタフェで目立っていたのは怪我から戻った(CBの)ファン・カラと、ガク・シバサキである。とくにヘタフェの中盤におけるガクの存在は大きく、ひときわ異彩を放っていた。そして決勝点を挙げ、ヘタフェにプレーシーズン初勝利をプレゼントした」と報じている。
     
     数多の新戦力選手が加わり、中盤の定位置争いが激化しているヘタフェで、柴崎は着実に足場を固めている印象だ。リーガ・エスパニョーラは開幕まであと2週間。ヘタフェは8月20日、アステレィック・ビルバオの本拠地サン・マメスで第1節を戦う。

    8/6(日) 7:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028505-sdigestw-socc

    ■ヘタフェ柴崎岳がテストマッチで決勝ゴール!…新季へ順調アピール

    サッカーキング 8/6(日) 6:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622450-soccerk-socc 
      
      
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 15:06:25.77 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:52:45.54 _USER9
    サッカー・スペイン1部の名門バルセロナのスター、リオネル・メッシ選手にうり二つのイラン人の男性が話題になっている。男性の写真をメッシ選手と間違えて掲載したメディアもあるほどで、男性は9月にバルセロナを訪問し、「本物」と対面する予定だ。

     メッシの「そっくりさん」は、テヘラン在住の大学生レザ・パラステシュさん(25)。昨秋、父のムハンマドさん(48)がメッシ選手と同じユニホームを着たレザさんの写真をネット上に投稿すると、国内外のメディアから取材が殺到。トルコ企業からはCM契約の申し出があった。

     イラン大統領選挙があった今年5月には、選挙運動で大勢の人々でにぎわう街頭を歩いていたところ、メッシ選手本人と思った数百人に囲まれ、警察が出動する騒ぎになった。

     レザさんはサッカー好きでメッシ選手の大ファン。スペインの旅行会社の企画で9月にバルセロナを訪問し、メッシ選手本人にも会える予定だ。レザさんは朝日新聞の取材に「ぜひ一緒にプレーしてみたい。彼は忙しいから、代わりに私がいろいろ活動できますよ」とおどけた。(テヘラン=杉崎慎弥)

    8/5(土) 9:38配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000022-asahi-int

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:45:07.97 _USER9
    かつて1999年~2003年までバルセロナの会長を務めたジョアン・ガスパール。同氏がスペインのラジオ局『Cadena SER』に対し、今夏起こったネイマールの移籍がかつてバルセロナからレアル・マドリーに“禁断の移籍”を果たし、物議を醸したルイス・フィーゴの時と似ていると語った。

    「この状況に似たような状況を見たことがあるね。ネイマールはフィーゴと同じ船に乗っている」

    「(ディエゴ)マラドーナやロナウドのような偉大な選手だってバルセロナから去った。それは、他のクラブがクラックの獲得を熱望して、契約解除金を支払ったからこそ実現したことだ」

    フィーゴは2000年夏に、当時の世界最高額とされる移籍金6000万ユーロ(当時のレートで約72億円)でバルセロナからレアル・マドリーへ新天地を求めた。しかし、激しいライバル意識のある両クラブ間を移籍する前例はほとんどなく、当時“世界最高のドリブラー”の評価を得ていたフィーゴの移籍は“裏切り行為”として、バルセロナサポーターからは非難の対象となった。

    レアル・マドリー移籍後、バルセロナのカンプ・ノウに戻ってきたフィーゴに対し、豚の頭や偽札などあらゆる物が投げられ、セットプレー時には警備員に囲まれながら、フィーゴがコーナーキックを蹴るという事態にも発展した。

    ネイマール退団について、一部のバルセロナサポーターからは実際に「裏切り者」と非難の声が挙がっている。果たして、ネイマールが今後バルセロナサポーターから“裏切り者”として激しいブーイングを浴びせられるのか、それとも在籍4シーズンの功績に対してリスペクトの拍手を受けるのか、新シーズンでは両チームが戦う可能性があるチャンピオンズリーグの組み合わせ抽選の行方も大きな見どころとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:35:31.21 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    ネイマールのパリ・サンジェルマン行きがついに決定!

    パリ・サンジェルマンがバルセロナのブラジル代表FWネイマールを5年契約で獲得したことを発表した。移籍金は2億2000万ユーロ(約290億円)で史上最高額になると見られる。
    今夏、最大の注目を集めてきた移籍劇がついに終わりを迎えた。パリ・サンジェルマンは3日夜、公式ツイッターで「ネイマールを獲得できたことを喜んでいる」と発表し、5年契約を結んだことを明かしている。
    また、今回の移籍でネイマールは新たな移籍金最高額の世界記録保持者となる。現在まで、昨夏マンチェスター・ユナイテッドが1億500万ポンド(約137億円)で獲得したMFポール・ポグバが記録を保持していたが、ネイマールが大幅に上回り、記録を更新した。
    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/1/pzgrjrg31lcf1qx253burnkvt

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    104: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 03:52:12.44
    なんだかシュール
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 08:53:00.73 _USER9

    20170802-00010000-theworld-000-1-view[2]

    クラシコ勃発か

    “日本の至宝”をめぐり、スペインの2強が壮絶なバトルを繰り広げるかもしれない。

    ディビッド・ベッカムやネイマール、そして直近ではダニ・セバージョスなど、過去何年にもわたって移籍マーケットでの争奪戦に臨んできたレアル・マドリードとバルセロナ。多くのサッカー少年にとっては選択があまりにも困難な2つの巨大ブランドだが、FC東京の久保建英にも遅かれ早かれ決断の時が訪れようとしている。

    英紙『THE Sun』は、先日のスペイン紙『SPORT』による報道に続き、「レアル・マドリードが16歳の元バルセロナの神童タケ・クボを強奪か」と大々的に掲載。未成年選手との契約におけるバルサの規約違反により、カタルーニャとの別れを余儀無くされた久保を「アジアで最も有望な選手」と紹介し、「今やジネディーヌ・ジダン監督が彼の強奪を企んでいる」とも綴った。もちろん現在の久保はバルセロナと契約しているわけではない為、仮に彼が白いシャツを纏ったとしても、“バルサからの強奪”という格好にはならない。しかし、志し半ばでバルセロナを離れた久保は退団後も同クラブのトレーニング施設を訪れるなど、世界最高クラブとの関係性を継続。最近ではテオ・エルナンデスやセバージョスなど両チーム間での争奪戦が続いているだけに、バルセロナ側もレアルからの関心にはナーバスになっているはずだ。

    過去にはバルセロナ幹部が「退団後も常に彼の成長をチェックしている」と話すなど、日本へ帰還した後も熱視線を送り続けていることを示唆。多くの日本人サポーターは将来的なバルサ復帰を願っているが、ここにきてレアルが引き抜きを検討中となれば、久保自身も頭を悩ませていることだろう。

    レアルにはすでに13歳の中井卓大が下部組織に在籍しており、白い巨人が久保とのサインを実現した場合はサンティアゴ・ベルナベウでまさかの日本人コンビが見られるかもしれない。

    8/2(水) 0:10配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-theworld-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 22:53:46.18 _USER9

    no title

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身のInstagramを更新した。

     バルセロナから退団する意向を示したブラジル代表FWネイマールへ向けて「あなたと一緒にプレーできた日々は大きな喜びでした。新しい舞台での幸運を祈っています。また会いましょう」と投稿。パリ・サンジェルマンへの移籍が確実視される盟友に向けて別れのメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00621030-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 15:24:21.27 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

     バルセロナ(スペイン)は現地時間2日(以下現地時間)、ブラジル代表FWネイマールが移籍を志願したと発表した。そのうえで、獲得には2億2200万ユーロ(約291億1000万円)の契約解除金を全額支払う必要があると強調している。

     パリSG(フランス)への移籍が取りざたされているネイマールは2日、父親と首脳陣に面会。退団を望んでいることを通達した。バルセロナは、放出には契約解除金の全額支払いが必要と発表している。

     移籍が実現した場合、昨夏にユヴェントス(イタリア)から1億500万ユーロ(約137億7000万円)でマンチェスターU(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバを上回り、ネイマールは移籍金の史上最高額を塗り替えることとなる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000010-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:08:27.44 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナはブラジル代表FWネイマールに対してパリ・サンジェルマン移籍のため、練習を離脱する許可を出した。公式ツイッターで明かしている。

    『Goal』では、2日にネイマールがバルセロナの練習に復帰して残留へ有利に働くかと伝えていた。しかし、それはネイマールにとってバルセロナでの最後の練習で、チームメイトに別れを告げるための機会を設けるための場となったようだ。

    クラブは公式ツイッターで2日、「ネイマールに対して練習に出席しないことを許可した」と伝え、移籍が完了間近であることを明かした。

    ネイマールはこれからPSG移籍のため、フランスの首都パリへ飛ぶと見られ、2億2000万ユーロ(約286億円)という史上最高額のビッグディールは間もなく成立すると見られる。なお、ネイマールが新天地で受け取ることになる年俸は3000万ユーロ(約39億円)程度となりそうだ。

    8/2(水) 17:49配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:35:54.42 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは脱税疑惑があったとして、現地時間31日にスペインの裁判所に出廷した。スペイン紙「マルカ」によると詰めかけた多くのメディアに対して無言を貫いたが、その後リリースを送付。脱税疑惑を全面的に否認した。

     ロナウドは2011年から2014年までの間に、スペインの税務局に対して肖像権による取得を少なく申告し、計1470万ユーロ(約19億円)を脱税したとして6月に訴追されていた。今夏大きく報じられたレアルからの退団騒動もこれが一因と伝えるメディアも多かったが、この日ロナウドは裁判所に出廷。聴聞会で税務申告書に対して、隠している収入はないと改めて証言したという。

     世界的スーパースターの出廷ということもあり、裁判所には計215人のメディアが押し寄せたという。しかしロナウドは、一言も言葉を発することなくその場を去った。その一方で、以下のような声明を発表している。

    メッシは懲役21カ月の判決を受けたが…

    「僕は何も隠していないし、脱税を企ててもいない。スペインの税務当局にはすべての収入を申告しているし、自主的に税金を支払おうとしている。なぜなら僕にも租税義務はあるからだ。自分自身が尋ねるアドバイザーも、それを知っている。なんの問題も起こしたくないから、適切に支払いたいと思っている」

     事件への関与を否定したロナウドだが、同じ案件でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは懲役21カ月(収監は回避)の有罪判決を受けている。果たしてロナウドに下る裁定は、どのようなものになるのだろうか。

    8/1(火) 14:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:14:54.72 _USER9

    20170802-00010003-sportes-000-1-view[1]

    バルサのブラジル人スターであるネイマールは、バルセロナとパリで彼の将来について、引き続き話し合われている間、中国でのプロモーションツアーを行なっていた。

    ネイマールは、直接マイアミから上海に向かい、バルサに関連する複数のプロモーション撮影を行なっているが、ネイマールの個人スポンサーのプロモーション活動も行なっていた。ネイマールはインタビューを受け、写真撮影に参加し、そしてSNS上で既に投稿されている写真の中で主役となっている。これらは、その中でのいくつかの写真である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010003-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:25:59.25 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    パリ・サンジェルマンへの移籍報道が過熱しているバルセロナのブラジル代表FWネイマール。まだ移籍は決まっていないが、サポーターの中にはすでに「裏切り者」と見ている人もいるようだ。スペイン紙『マルカ』が1日に報じた。

     ネイマールは今夏、史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約289億円)でパリ・サンジェルマンに移籍する可能性が連日報道されている。移籍はほぼ決定的とも報じられている中、この騒動でネイマールとバルセロナのチームメイトの間に“亀裂”が入りつつあるという情報も浮上している。

     さらにバルセロナの一部ファンもネイマールの移籍騒動にイラ立っているようだ。同紙によると、バルセロナのホームスタジアムであるカンプ・ノウの周辺に、「指名手配:裏切り者」と書かれた張り紙があったという。その“手配書”には、額にドルマークが描かれたネイマールの写真とともに、「金目当てのやつは出て行け、バルセロナはこのユニフォームを愛する選手のためだけにある」と記されている。

     今最も注目を集めるネイマールの移籍騒動。パリSGに移籍しても、バルセロナに残っても後味の悪い騒動となりそうだ。

    サッカーキング2017年8月2日06時06分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_620395 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:22:48.25 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    ■バルセロナ時代の年俸の2倍

    バルサとの契約を延長していたネイマール。取り決められた年俸は1,500万ユーロ(約19億5,000万円)である。しかし、ネイマールの周囲はこの額に不満だった。なぜなら、レオ・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといった選手はそれを大きく上回る額で契約を更新している上に、中国スーパーリーグへ移籍した選手をも下回っていたからだ。

    こうしてネイマール側はバルサではこれ以上条件の向上を期待できないと見て、欧州の強豪にオファーを募った。しかしプレミアリーグのクラブらは金額にしり込みし、2億2,200万ユーロ(約288億5,000万円)の支払いに応じることのできるクラブはPSGのみだった。
    ネイマールはPSGと5年契約を締結するが、年俸は税引き後で3,000万ユーロ(約39億円)であり、バルサ時代の年俸の2倍である。

    さらに、PSGの目標とするタイトル(いくつかはフランスリーグの獲得が容易なものである)を獲得したあかつきには、報奨金が加味されて年俸は5,000万ユーロ(約65億円)にまでアップする。またさらに、移籍報奨金の6,000万ユーロ(約78億円)と別途ネイマール父への報奨金が支払われるのだ。この上、様々な企業との宣伝活動契約による収益も大きい。

    こういった事情により、ネイマールはPSG移籍を決意した。この契約により、選手活動が終了するまで、ネイマール巨額の富が支払われ続けるだろう。おそらくカタールで開催されるワールドカップにはネイマールのイメージが多く使用され、フランス国内の様々な企業の広告塔になるだろう。バルサ離脱によりついた悪評は払拭されることだろう。

    移籍への道は決して平たんではなかった。しかし、現在契約文書は多くの顧問弁護士や専門家の検閲を経て完璧に仕上がっている。サッカーの歴史を塗り替える移籍が実現する日も近い。少なくとも、経済的な意味においてはネイマールがPSGのみならず世界のサッカーのリーダー的存在になるだろう。PSGはその強大な資金力で、必ずネイマールを獲得できると確信していたのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00010009-sportes-socc


     ブラジル代表FWネイマール(25=バルセロナ)の、フランス1部パリサンジェルマン(PSG)移籍がいよいよ秒読み段階に入ってきた。複数の欧州メディアによると、一両日中にも正式に発表される可能性があるという。

    PSG移籍後、クラブが掲げた目標を獲得することで、ネイマールは世界一高額所得の選手になることを約束されている。
    またそれだけではなく、肖像権によりフランスでネイマールは莫大な富を築くだろう。数日前からネイマールとPSGの移籍契約は口頭で結ばれており、今は選手自身の署名を待つばかりだ。このオペレーションに介入する複数の弁護士事務所や税理士の手腕により、PSGは違約金を異なる経路で支払うことができる。

    移籍金は史上最高額だったポグバ(マンチェスターU)の2倍以上となる2億2200万ユーロ(約289億円)。これに5年契約とみられるネイマールへの年俸などを加えると、PSGはブラジル代表FWを獲得するために5億ユーロ(約650億円)以上のお金を投資する見通しになる。

     そんな中、ネイマールの父ネイマール・シニアさんがPSG側に「正式契約をもう少しだけ待って、8月中にしてくれ」とお願いしているという。

     英タイムズ紙(電子版)によると、ネイマールは昨年10月、バルセロナとの契約延長に合意した。その中の条項で、ネイマールが今年の7月いっぱいまでクラブにとどまった場合にのみ、ネイマールパパに契約延長の手数料が支払われることになっているという。

     その手数料の額がハンパない。庶民の我々には到底想像もできない2330万ポンド(約34億8000万円)だ。

     ネイマールパパはPSGとの契約を7月31日から8月1日に、たった1日引き伸ばすだけで、昨年10月にバルサと契約延長した際の手数料約35億円を手にすることができるのだ。そりゃ必死になってPSGに「発表を遅らせてくれ」とお願いするはずだ。

     加えて、ネイマールパパは今回PSGへの移籍が成立すれば、その手数料も手にすることになる。そんなわけで、ネイマールパパ的に、息子のバルサ残留だけはあり得ない。バルサファンには申し訳ないが、メッシ、ネイマール、スアレスのトリオは見納めの可能性が非常に高い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01865178-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 15:19:06.85 _USER9
    2016/17シーズンはリーガ2部のテネリフェに在籍し、2017/18シーズンからはヘタフェでプレーする柴崎岳。

    今季から1部に返り咲いたマドリード近郊のクラブに適応するためのキーポイントは何になるだろうか。クラブを取り巻く環境、チームの構成などからスペイン・アス紙のテネリフェ担当記者が考察する。

    (取材・文:ホセ・アントニオ・デ・ラ・ロサ【ヘタフェ/アス】、翻訳:フットボールチャンネル編集部、協力:江間慎一郎)

    ●かつてはレアルやアトレティコを応援する人が多かったベッドタウン

     柴崎岳は、ヘタフェが行ったプレシーズン最初の親善試合でデビューを飾った。先発での出場ではなく、ハーフタイム後に出場して45分間のプレーだった。セグンダBのアルコジャーノと1-1のドローに終わり、全体的には低調な一戦だったが、中盤でプレーした日本人は正確なプレーを披露していた。

     それほどプレーに絡む機会は多くなかったが、よく働く姿勢を見せ、パチェコとともにCKキッカーも務めて組み立てにも携わっていた。素晴らしい1日ではなかったとはいえ、まだ結論を下す時ではない。時間はこれから十分にある。

     柴崎岳が世界最高のリーグのひとつに挑戦するにあたって、そのデビューの場所として選んだチームを見渡してみよう。ヘタフェはマドリードの南に位置し、スペインの首都のベッドタウンのひとつとして約18万人の人口を有する。

     マドリードからわずか15kmほどの距離で、労働者層が主に居住している。このことが、ヘタフェというチームとそのサポーターに様々な特異性をもたらしている。

     ヘタフェが初めてトップリーグに昇格した2004年以前には、この町の住民の多くは通常レアル・マドリーかアトレティコを一番に応援しており、ヘタフェは2番目だった。近年ではそれが変化しており、周辺を取り巻く社会集団が成長することでクラブは独自性を獲得している。

     こういった側面は、柴崎が適応するにあたってプラスの要素となるかもしれない。スペインと欧州の頂点を目指して戦う2つのビッグクラブの存在は、その周辺のクラブをしばしば日陰に追いやっている。

    ●メディアのプレッシャーは少なく、非常に家族的な雰囲気

     ヘタフェに対し、メディアからのプレッシャーはほぼ皆無に近い。非常に家族的なクラブであり、トップリーグのクラブとしてはスタッフ数も少ない。ここで過ごした選手たちの誰もが、落ち着いて仕事ができる環境であることを強調している。

     その一例として、ヘタフェの選手たちは毎朝スタジアムから練習場まで200メートルの距離を歩いて通っている。人々に紛れて通りを歩いて行く姿は、プリメーラのほとんどのクラブではあり得ないものだ。レアルやアトレティコは言うまでもない。

     アンヘル・トーレスがやって来るまでは、クラブは経済的に困窮していた。今から16年前、当時のヘタフェ市長であったペドロ・カストロは親しい友人であるトーレスに対し、クラブ消滅を回避するため会長を務めてくれるよう依頼した。

     叩き上げの建築事業家であり、レアル・マドリーのソシオでもあり、すでにヘタフェの役員も務めていたトーレスは、これに応じて自身の会社でヘタフェを全面買収した。

     現在では慎ましくも安定したクラブであり、経済的な問題は抱えていない。会長就任から3年間でヘタフェをセミプロからプリメーラ昇格にまで導いたのは全くの予想外であり、奇跡的とも言うべき結果だった。

     ヘタフェは12シーズン連続でプリメーラに残り、その後降格を味わったが1年で再びトップリーグに返り咲いた。その初期には近隣のクラブや、友好関係にあるバレンシアから若いタレントを獲得。彼らの多くはレンタルで加入し、コリセウム(ヘタフェのホームスタジアム)で選手として開花することができた(アルビオル、デ・ラ・レー、パレホ、ガビなど……)。

     その後は特定の選手に依存しないで済むよう、経験豊富な選手たちを獲得してきた。ヘタフェ・クラブ・デ・フットボルという現在の名称ではまだ誕生から34年しか経っていないクラブだが、今では「ヘタ」は自分たちよりもはるかに格式あるクラブと付き合うことができている。昇格を果たした後の目標は残留でしかあり得ないが、近年の経験を通して、ヘタフェは降格候補の筆頭に挙げられるようなクラブではなくなっている。

    つづく

    8/1(火) 12:28配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 17:34:24.41 _USER9

    20170729-00618879-soccerk-000-2-view[2]

     バルセロナはブラジル代表FWネイマールが移籍した場合に備えて、ベルギー代表MFエデン・アザールを獲得する意思がある。アメリカメディア『ESPN』が29日付けで報じている。

     バルセロナで5年目を迎えようとしているネイマールだが、今夏にパリ・サンジェルマンへの移籍話が浮上。歴代最高金額2億2200万ユーロ(約285億円)もの移籍金が動くと予想されており、同メディアは次の月曜日か火曜日には進展があると予想している。

     スペイン紙『アス』によると、パリ・サンジェルマンは移籍金を下げて数人の選手とネイマールをトレード移籍させる可能性もあるという。トレードの対象になるのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、フランス代表MFブレーズ・マテュィディと噂されている。

     また、バルセロナがリヴァプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをネイマールの代役として獲得しようとしていることも、今回の移籍騒動に拍車をかけている。しかし、ここに来てバルセロナに新しい代役候補が浮上している。それがアザールだ。さらに、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリの獲得も狙っているという。

     ネイマールの契約解除金は2億ユーロ(約260億円)と言われており、この金額を元手にバルセロナはプレミアリーグのスター選手を狙っている、と同メディアは締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618879-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 12:01:01.59 _USER9
     今夏、ヘタフェに移籍したMF柴崎岳の公式HPがオープンした。契約するアンブロのウェアを身にまとい、ボールを蹴る、笑顔で取材に答えるシーンが印象的なデザインとなっている。

     現時点でのコンテンツは、ヘタフェ公式HPのリンクとスポンサー一覧、問い合わせ。問い合わせでは、企業だけではなく、ファンからのメッセージを受け取れるようになっている。

    ■柴崎岳オフィシャルWEBサイト
    http://www.shibasaki-gaku.com/

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170731/619542.html?cx_cat=page1
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 06:57:28.67 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナのブラジル代表FWネイマール(25)が、31日にもパリSGへの移籍を発表する可能性が出てきた。スペイン紙スポルト(電子版)は29日に「ネイマールは既にパリSG移籍に合意し、週明けにも正式に発表される」と報道。移籍金は史上最高となる2億2200万ユーロ(約289億円)となる見通し。

     ネイマールは29日、米マイアミで親善試合Rマドリード戦に先発し後半27分までプレー。決勝点をアシストして3―2の勝利に貢献した。その後、中国で個人の商業活動を終えた後、パリSGの親会社があるカタール・ドーハで契約書にサインする可能性が高いという。

    7/31(月) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000041-spnannex-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 20:28:17.48 _USER9

    20170730-00000023-goal-000-6-view[1]

    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

    7/30(日) 20:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 14:20:36.23 _USER9
    ■レアル・マドリード 2-3 バルセロナ
    http://www.espnfc.com/report?gameId=477270

    <バ>メッシ(3分)
    <バ>ラキティッチ(7分)
    <R>コヴァチッチ(14分)
    <R>アセンシオ(36分)
    <バ>ピケ(50分)

    VENUE: Hard Rock Stadium

    COVERAGE: ESPN/ESPND

    ATTENDANCE: 66,014

    7月29日(現地時間)、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が行なわれ、バルセロナが3-2で宿敵レアル・マドリーを下した。


     スペイン国外では1982年(ベネズエラ)以来2度目となる伝統の一戦「クラシコ」の実現ということもあって、米国マイアミのハードロック・スタジアムは、開始前から大いに盛り上がりを見せた。
     
     C・ロナウドがまだチームに合流していないマドリーは、代わりにアセンシオが前線の一角を担い、中盤ではクロースの代わりにコバチッチが起用された。一方、バルサは前線の強力トリオ「MSN」が揃って登場し、こちらはほぼ現時点でベストの布陣と言えた。
     
     開始1分で去就が注目されるネイマールが左足を痛めて座り込んでしまうという、心配な場面で始まった試合は、その2分後には早くも動く。
     
    混戦のなかからブスケッツのパスで抜け出したメッシが、モドリッチをかわしてシュート。ボールはヴァランヌの足に当たって軌道が変わり、ゴールネットを揺らした。
     
     ボールを回し続け、こぼれ球も拾えるバルサは完全に主導権を握り、マドリー陣内でプレーを続けていく。長短のパスをテンポ良く繋いでは、簡単にペナルティーエリアに迫る彼らに、7分、再びゴールがもたらされた。
     
     ぶ厚い攻撃のなかで、左のネイマールがグラウンダーで折り返すと、中央のスアレスから流れたボールを、走り込んだラキティッチがダイレクトで叩き、ゴール左隅に突き刺した。
     
     対するマドリーは、立ち上がりから全く良い場面がなかったが、14分、スローインから始まった攻撃で、コバチッチがカゼミーロとのパス交換からドリブルを開始、ピケを鮮やかにかわしてから右足を一閃。GKシレッセンの守るゴールを破った。
     
     ファーストチャンスをモノにしたマドリーは、以降、効果的なカウンターを見せるようになり、モドリッチ、ベンゼマが好機を迎えたりするなど、試合の流れを変えていく。
     
     一方のバルサは、序盤と変わらず、相手陣内では攻守で相手にプレッシャーをかけ続け、チャンスを創出。29分にはネイマールが、31分にはメッシが2度の決定的なシュートを放つが、いずれも枠を外すか、GKナバスの好守に遭い、ゴールに結びつけられない。
     
     すると36分、バルサのCKから、マドリーがカウンターを仕掛け、コバチッチとともにボールを持ち込んだアセンシオが、最後はシレッセンのニアサイドを射抜いて同点としてみせた。
     
     後半、開始前にS・ラモスやモドリッチら4選手を入れ替えたマドリーに対し、イニエスタだけを下げたバルサは50分、ネイマールのFKをフリーのピケがダイレクトボレーで合わせて勝ち越しゴールを決める。
     
     その後、バルサは怒涛の攻撃を見せ、55分からネイマール、スアレス、ウンティティが立て続けに決定機を迎えるが、これを活かせず。対するマドリーは59分、交代出場のイスコがDFを翻弄しながらシュートを放つが、シレッセンが鋭い反応によってキャッチした。
     
     その後はオープンな展開となり、互いに攻め合ったが、63分、メッシ、スアレスが退き、さらに73分にはネイマールもアルダと交代。その1分後、今度はマドリーが5選手を入れ替え、ベンゼマ、ベイル、マルセロらがピッチを後にした。
     
     以降、バルサでは新加入の右SBセメドが効果的な縦パスやサイドの攻め上がりで存在感を示し、マドリーではイスコがカットインからの強烈なシュートなどの見せ場を作ったが、試合は動くことなく、バルサがリードを保ったまま、終了を迎えた。
     
     両チームは来月13、16日にスペイン・スーパーカップで対戦することとなる。

    7/30(日) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028251-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:26:55.92 _USER9

    20170728-00000033-jij_afp-000-2-view[1]

    【AFP=時事】サッカースペイン1部リーグの新シーズン開幕はまだ数週間も先の話であるものの、すでにチケットが完売状態のエル・クラシコ(El Clasico)を今月29日に控えた米マイアミ(Miami)では、そんなことはお構いなしの状況となっている。

     35年ぶりの海外試合で、米国では今回が初めてとなるFCバルセロナ(FC Barcelona)対レアル・マドリード(Real Madrid)の伝統の一戦は、1982年にW杯(World Cup)直前のオフシーズンにベネズエラで開催されたものの、当時は注目度が低く欧州でさえテレビ中継がなかった。

     しかし2017年まで話を進めると、両チームの対戦は世界規模のイベントに様変わりしており、マイアミの熱狂的サッカーファンをくぎ付けにしているほか、毎年恒例となっているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)も、今後のスポーツカレンダーに定着することになっている。

     米スポーツ専門チャンネルESPNは大々的な中継に取り組むため、記者や司会者ら総勢25人のスタッフを派遣。毎日放送している同局のニュース番組スポーツセンター(Sports Center)は、現地マイアミから中継される予定となっている。

     米プロバスケットボール(NBA)、米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)、北米アイスホッケーリーグ(NHL)がシーズンオフを迎えている中、これ以上ない絶好のタイミングで行われる今回の試合のチケットは、すでにソールドアウトとなっており、現在ブラックマーケットでは900ドル(約10万円)の値段がついているが、マイアミの地元ファンが入手したのはそのうち30パーセントのみで、残りは全米各地と50か国で購入されているという。


     サッカー人気の高いメキシコ、カナダ、プエルトリコ、コスタリカ、そしてホンジュラスなどのサポーターが、最近改装されたばかりのNFLマイアミ・ドルフィンズ(Miami Dolphins)の本拠地ハードロック・スタジアム(Hard Rock Stadium)に乗り込んでくる一方で、マイアミの街自体もサッカー祭りのにぎわいに恩恵を受けている。

     マイアミのダウンタウンに位置するベイフロント・パーク(Bayfront Park)で28日に行われるファンイベント、カーサ・クラシコ(Casa Clasico)には、パトリック・クライフェルト(Patrick Kluivert)氏、フェルナンド・イエロ(Fernando Hierro)氏、カルレス・プジョル(Carles Puyol)氏らレジェンドが出席し、再びスパイクを履いて往年の名プレーを再現することになっている。

     さらに29日にはライブコンサートやDJのパフォーマンスが行われるほか、残念ながらチケットを入手できなかったファンや、この試合の独特な雰囲気を味わいたい人々のために、巨大スクリーンで試合の模様が中継されるという。

     旅行会社も「エル・クラシコパッケージ」という特別なプランを用意しており、観戦チケットとサウスビーチ(South Beach)の豪華ホテル宿泊を含めて値段は1泊750ドル(約8万3000円)からとなっている。

     現在プレシーズンの調整に臨んでいる両チームは、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)、マンチェスター・シティ(Manchester City)、ユベントス(Juventus)、そしてトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)と同様に、この2週間は全米各地を遠征している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000033-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:23:19.21 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナFWネイマールが、チームメートに同クラブを退団する旨を伝えた模様だ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    パリ・サンジェルマン(PSG)加入が濃厚と報じられるネイマールだが、27日にバルセロナのチームメートに対して移籍の意思を伝えたとみられる。

    一方、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長らバルセロナの幹部陣は、ネイマール及び同選手の父親ジョルダン氏から、どのようなプランを有しているかを聞かされていないという。バルセロナ幹部陣はネイマールに関する情報をメディアを介して耳にしている状況で、選手本人が移籍の意思を公表することを望んでいるようだ。

    『ムンド・デポルティボ』はまた、PSGが来週にもネイマールとバルセロナの契約解除金2億2200万ユーロを支払い、獲得を決める考えとも報じている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 15:43:00.32 _USER9

    20170729-00618771-soccerk-000-1-view[1]

    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、パリ・サンジェルマンへの移籍が噂されるブラジル代表FWネイマールについてコメントした。29日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ネイマールを巡っては、パリ・サンジェルマンへの大型移籍報道が過熱。様々な情報が飛び交い、同選手に関する噂が錯綜している。用意する移籍金は2億2000万ユーロ(約286億円)とも言われ、破格の金額にも注目が集まっているところだ。

     スアレスは「大金よりもネイマールの方がバルセロナにとって重要だと思う。彼は世界で最も優れた選手の一人だ。常にそのような選手とプレーしたい。我々が彼の残留を望む気持ちに疑いはない」とコメント。ネイマールの残留を熱望している。

     また、同選手は「我々は彼の決断をサポートしなければならない。彼自身からの説明があるだろう。この件に関してこれ以上話すことはない」と語り、あくまで本人の意志を尊重する姿勢を示した。

     ネイマールの移籍騒動については、クラブ内外から残留を望む多くの声が上がっている。“MSN”の一角を担うスアレスも、同選手に対する思いは一緒のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618771-soccerk-socc

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