サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    480: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 23:32:08.83
    デンベレ戻ってきたらどうすんだろね
    正直フィットするまで邪魔にしかならない気も…



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    184: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 23:03:41.15
    ラモス13年目
    マルセロ12年目
    ロナウド9年目
    ベンゼマ9年目
    モドリッチ6年目
    ベイル5年目

    マンネリやな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 22:53:39.86 _USER9
    12/23(土) 22:52配信
    バルサが敵地でレアル撃破!! 3発快勝で無敗キープ…両チームの勝ち点差は「14」に
    [12.23 リーガ・エスパニョーラ第17節 R・マドリー0-3バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第17節5日目が23日に開催され、勝ち点31で4位のレアル・マドリーと勝ち点42で首位に立つバルセロナによる『クラシコ』が行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半8分にFWルイス・スアレスの得点でバルセロナが先制。同19分にFWリオネル・メッシがPKで加点したバルセロナが2-0の完封勝利を収め、両チームの勝ち点差は「14」まで広がった。

     仮に敗れることになれば、首位チームとの勝ち点差を「14」に広げられてしまうレアルが、序盤から積極的にゴールに迫る。前半2分、MFトニ・クロースのCKをDFラファエル・バランが競り勝ち、流れたボールをFWクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで押し込むも、これはオフサイドの判定に取り消されてしまう。さらに同10分にはクロースの折り返しからC・ロナウドがPA内でフリーになるも、まさかの空振りで好機を逸してしまった。

     前半30分にはバルセロナが好機を創出。右サイドでボールを受けたFWリオネル・メッシが最終ライン裏に抜け出すMFパウリーニョを見逃さずにボールを送ると、パウリーニョが右足ダイレクトで合わせるが、好反応を見せたGKケイラー・ナバスに弾き出されてしまう。同33分にはレアルがゴールを脅かすが、左サイドから切れ込んだC・ロナウドのシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに左足1本で防がれてしまった。

     前半38分にはDFジョルディ・アルバ、MFアンドレス・イニエスタとの細かいパスワークから左サイドを突破したメッシのクロスにパウリーニョが飛び込むが、ダイビングヘッドで合わせたシュートはナバスにまたもや阻まれてしまう。同43分にはレアルがゴールに迫り、マルセロのクロスからFWカリム・ベンゼマがヘディングシュートを狙うが、ボールはポストを叩いてネットを揺らすには至らなかった。

     ともに得点は生まれずに0-0のまま後半を迎えると、後半9分にバルセロナが鮮やかなカウンターから先制点を奪取する。中央をドリブルで運んだMFイバン・ラキティッチが右サイドにはたくと、MFセルジ・ロベルトがダイレクトで逆サイドへ。フリーで走り込んだFWルイス・スアレスが右足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

     さらに後半18分にはバルセロナが波状攻撃を仕掛ける。メッシのスルーパスから抜け出したL・スアレスのシュートはK・ナバスに弾かれ、こぼれ球を拾ったメッシのパスからL・スアレスが放ったシュートはポストを叩く。しかし、はね返ったボールを押し込もうとしたパウリ―ニョのシュートをPA内のDFダニエル・カルバハルが手で防いでしまい、カルバハルが一発退場に。さらに、このプレーで得たPKをメッシがきっちりと沈めて、バルセロナがリードを2点差に広げた。

     2点のビハインドを背負っただけでなく、数的不利に立たされたレアルは後半21分にベンゼマに代えてDFナチョ・フェルナンデスを、さらに同27分にはMFマテオ・コバチッチとMFカゼミーロに代えてMFガレス・ベイルとMFマルコ・アセンシオを同時にピッチに送り込んだ。同33分には右サイドを突破したモドリッチのグラウンダーのクロスをベイルが合わせるも、シュートはテア・シュテーゲンに阻まれてしまう。

     その後も1人少ないながらも執念を見せるレアルがゴールに迫るが、最後までバルセロナゴールをこじ開けられず。バルセロナが2-0の完封勝利を収め、開幕からの無敗(14勝3敗)を継続させた。一方の1試合消化試合が少ないレアルは9勝4分3敗となり、早くも昨季の黒星(29勝6分3敗)に並んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-01648143-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 19:28:28.75 _USER9
    エル・クラシコを前にバルセロナ、レアル・マドリーの両クラブでプレーした経験を持つルイス・フィーゴ氏が、『Goal』で意見を語っている。

    23日に迎えるエル・クラシコ。首位バルセロナと4位レアル・マドリーの間には勝ち点11もの差があり、ホームで戦うレアル・マドリーとしては勝利しか許されない。

    バルセロナからレアルへ“禁断の移籍”をした経緯があるフィーゴ氏は白い巨人の勝利を望んでいるという。

    「私はレアル・マドリーのファンで、いつでも彼らの勝利を望んでいる。この試合だけでなく、スペインの全ての試合でね」

    また、現役時代はともにプレーしたジネディーヌ・ジダン監督にも言及。今シーズンは昨シーズンに比べるとリーグ戦で苦しんでいるが、フィーゴ氏は指揮官の評価は揺るがないようだ。

    「常に何が起きるか予期するのは難しい。ただ、彼はレアル・マドリーで何年も指揮を執るのに必要なものを全て備えていると思うし、そうなることを望んでいるよ」

    注目の一戦は23日21時から。サンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    12/23(土) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000018-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 07:27:27.40 _USER9
    22日夜、WOWOWは『リーガダイジェストNEXT×ぷらすと クラシコSP』を動画サイトで生配信。

    同番組は、23日にスペインで行われるレアル・マドリードとバルセロナが直接対決する伝統の一戦“エル・クラシコ”の見どころ、楽しみ方を追求する番組で、番組冒頭では松田るかさんがMCを務め「小柳ルミ子と松木安太郎への質問コーナー」が行われた。

     バルセロナを愛する小柳さんはクラシコへの思いについて問われると「バルサ命なので、バルサにがんばって勝ってもらいたい」と力強くコメント。

    注目選手は「もちろん、(リオネル)メッシに点を取ってもらいたい」としつつ、調子が上向きのルイス・スアレス、今夏補強したブラジル代表MFパウリーニョの名前を上げた。

     試合展開は「ホームのレアル・マドリードがガンガンいく」と松木さん。「戦術的にかっちりしているのがバルサで、どちらかと言うとレアル・マドリードはそれをかき回すべく、攻めていくのではないか」と予想した。

    解説を聞いた小柳さんは「さすが」と感嘆の声を上げ、少し照れながら松木さんは「うれしいな、解説者やっていて良かったなぁ(笑)。いつも『あー』とか『うー』とか言っているだけじゃないんですよ。明日はバルサを応援しようかな(笑)」とスタジオの笑いを誘った。

     勝敗予想の質問に小柳さんは「昨シーズンのクラシコで、3-2のスコアを当てています」と自信たっぷりにコメント。少し悩んだ後「今年はバルサが2-1で勝ちます」と断言した。松木さんは「2-1でレアル・マドリード」、松田さんは「点の取り合いになってほしい」と話した。

     全世界注目のレアル・マドリード対バルセロナのエル・クラシコは、日本時間23日21時にキックオフを迎える。

    12/23(土) 2:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688486-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 05:33:37.13 _USER9
    12.21 リーガ・エスパニョーラ第17節

    エイバル4-1ジローナ]

    【得点者】

    1分 1-0 乾貴士(エイバル)
    10分 2-0 シャルレス・オリベイラ(エイバル)
    26分 2-1 ダビド・ティモール(ジローナ)
    54分 3-1 乾貴士(エイバル)
    90分+2 4-1 ジョアン・ジョルダン(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049857

     リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがジローナをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。9試合連続で先発出場を果たした乾は2得点を記録している。

     試合開始早々の41秒にいきなりネットを揺らしたのは乾だった。左サイドからDFホセ・アンヘルが投げ入れたスローインをFWシャルレスがスルーすると、最終ライン裏に抜け出した乾が反応。PA内に進入して寄せてくる相手選手を一気の加速で振り切ると、ニアサイドを抜く右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。前節バレンシア戦で今季初ゴールを記録していた乾にとって、2試合連続ゴールとなった。

     さらに前半9分にはJ・アンヘルが蹴り出したFKのこぼれ球に反応した乾が右足の強烈なシュートでゴールを脅かすも、わずかに枠上に外れた。しかし同11分、左サイドでボールキープした乾の鮮やかなヒールパスからタッチライン際を駆け上がったJ・アンヘルのクロスをシャルレスがヘディングで叩き込み、エイバルが早くもリードを2点差に広げる。

     前半26分にMFダビド・ティモル・コポビに直接FKを沈められ、ジローナに1点差に詰め寄られたエイバルだが、2-1とリードしたまま迎えた後半9分に再び乾がゴールを陥れる。後方から送られたボールをシャルレスがすらすと、PA内に走り込んだFWキケ・ガルシアが放ったシュートはGKヤシン・ボノに弾かれるが、こぼれ球に反応した乾が左足で押し込んでリードを2点差に広げた。

     その後も幾度となくゴールに迫ったエイバルは後半アディショナルタイムにMFジョアン・ジョルダンが追加点を奪って4-1の勝利を収め、17年最終戦を白星で飾った。ここ6戦無敗(5勝1分)と絶好調のチームは、年明けの1月6日にラス・パルマスのホームに乗り込む。

    12/22(金) 5:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648068-gekisaka-socc

    写真
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    2017年12月21日
    乾貴士がゴール!2点目!エイバルvsジローナ







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 12:36:35.91 _USER9

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    「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出

    ■GK:ビクトル・バルデス| 2002-2014|
    クラブの歴史上最も成功を収めたゴールキーパー。デビュー後の数シーズンは難しいときを過ごしていたが、素晴らしい反応を活かしたシュートストップ、そして足下の技術の高いゴールキーパーへと進化を遂げた。バルサが10年に渡りヨーロッパのサッカー界を支配したティキタカ・スタイルの起点となった。

    ■DF:ダニエウ・アウベス| 2008-現在|
    セビージャから3,000万ユーロ(約40億円)の移籍金でやってきたアウベスは、カンプ・ノウで世界最高の右サイドバックとしての地位を確立した。ペップ・グアルディオラが率いたチームの重要な選手であり、最高のアスリートとしての能力を持ち、誰も右サイドで躍動する彼を止めることはできなかった。

    ■DF:ロナルド・クーマン| 1989-1995|
    カタルーニャでの6年間で102ゴールを記録し、クラブの歴史上最も得点を決めたディフェンダーだ。1992年のヨーロッパカップ決勝でサンプドリア相手に決勝ゴールを決め、バルセロナに初のヨーロッパカップでの優勝をもたらしたヨハン・クライフ率いる“ドリームチーム”の一員である。

    ■DF:カルレス・プジョル| 1999-2014|
    偉大なセンターバックは、クラブに専念したシーズンのあと、引退した。彼のバルサでの記録は他の追随を許さぬもので、6度のラ・リーガ優勝と3度のチャンピオンズリーグ優勝を収めている。鉄壁のディフェンダーであり、真のリーダーであった。

    ■DF:ジョアン・セガッラ| 1949-1965|
    1950年代に優勝を数多く達成した時のキャプテンであり、クラブ史上5番目にスペイン代表でのキャップ数の多い選手である。セガッラはピッチの上では全てを出し切ったが、常に相手に敬意を示し、汚いプレーを見せることは決してなかった。彼のフェアプレーはチームメートのみならず、相手選手からも称賛された。彼のキャリアを通して、相手選手を蹴ってしまったのはたった1度であり、それもアクシデントだったというのは有名な話である。

    ■MF:ヨハン・ニースケンス| 1974-1979|
    そのエネルギッシュなミッドフィルダーは1970年代終盤にファンたちからの人気を集めた選手だ。素晴らしいフィジカルと決定力を持ち合わせた選手で、パワフルなペナルティーキックも有名であった。

    ■MF:シャビ| 1998-2015|
    シャビはサッカーの歴史上最高のミッドフィルダーの一人であり、クラブのシンボルでもある。539試合に出場し、15のタイトルと数多くの最高の思い出をもたらしてくれた。キャリアの終わりを迎えようとしているが、カンプ・ノウは今なお、彼が産み出した魔法のような瞬間の数々が忘れ去られないでいる。

    ■MF:ヨハン・クライフ| 1973-1978|
    トータルフットボールの具現者。3度バロンドールに輝いたクライフは、1973年にアヤックスから加入して以降、彼が世界最高額の選手であるにふさわしいことを証明した。スマートなプレー、比類ないテクニック、卓越したリーダーシップによりバルサは1974年に14年ぶりのリーガ優勝を果たした。後に監督としても多くのタイトルをもたらし、クラブには現在でも彼の影響が色濃く残っている。

    ■FW:ロナウジーニョ| 2003-2008|
    カンプ・ノウのピッチのうえで輝いた、史上最も才能溢れたサッカー選手の一人である。バルサに加入したときからすでにスターであったが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーのファンからスタンディング・オベーションを受けた数少ないバルサの選手の一人である。ロナウジーニョはバルサが魅力的な攻撃サッカーで名を馳せたことに大きく貢献し、それが後にペップ・グアルディオラの率いた時代のティキタカ・フットボールへと進化していったのだ。

    ■FW:アンドレス・イニエスタ|2002-現在|
    イニエスタはバルサの歴史上もっとも成功を収めた時代に攻撃的ミッドフィルダーとして中心的存在だった。自然体のタレント、というのがイニエスタを形容するべき言葉で、彼の足にはしばしボールがぴったりくっついて離れないようにも思えた。彼の視野の広さとテクニックは10年以上にわたりバルサのサッカーを体現し、ルイス・エンリケ監督の下でも重要なメンバーであった。

    ■FW:リオネル・メッシ| 2004-現在|
    史上最高のサッカー選手とも言われており、メッシは個人としても、チームとしても、バルサの選手として全てを勝ち取った。クラブがもっとも成功を収めた時期に4年連続でバロンドールに輝き、数々の記録を塗り替えて見せた。美しい左足をもつ、誰も止めることのできないドリブラーだ。

    12/20(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 09:18:41.34 _USER9

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    12月23日に行われる、レアル・マドリーとバルセロナというスペインの2強がプライドをかけてぶつかる「クラシコ」。世界が注目する欧州最高峰の戦いでは、数々の名選手がしのぎを削ってきた。

    豪華布陣!レアル・マドリー歴代ベスト11

    そんな「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出。今回は、ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)最高の11人を紹介する。

    ●GK:イケル・カシージャス| 1999-2015|

    2000年頃から、レアル・マドリー、そしてスペイン代表の正ゴールキーパーの座を守り続けた。3度のチャンピオンズリーグ制覇を含む、ロス・ブランコスの黄金時代においてキャプテンを務め、重要な役割を果たした。

    ●DF:チェンド|1982-1998|

    レアルでデビューを飾ってから497試合目までずっと勝者のメンタリティーを発揮し続けた。1997-98シーズンに自身7度目のラ・リーガ制覇とともにスパイクを脱いだ。

    ●DF:セルヒオ・ラモス|2005-現在|

    現在、世界最高峰のチームであるロス・ブランコスを束ねるキャプテンを務める。セビージャから加入して以来、ワールドクラスのディフェンダーに進化した。セットプレーも得意であり、ここ一番で見せる得点力は驚異的だ。

    ●DF:フェルナンド・イエロ|1989-2003|

    マドリーに在籍した14年間で、3度のチャンピオンズリーグ優勝、127ゴールを挙げ、ディフェンスラインの要として君臨した。

    ●DF:ロベルト・カルロス|1996-2007|

    サイドバックの歴史を変えてしまったブラジル出身の左サイドバック。通算527試合に出場し、4度のリーガ制覇、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。爆発的なスピードとパワーを活かし、ブラジル代表としても2002年ワールドカップ優勝に貢献した。

    ●MF:ピッリ|1964-1980|

    10度のリーガ優勝をもたらしたレジェンドは、ディフェンダー、ミッドフィルダー、そして必要であればフォワードとしてもプレーをするという超ポリバレントな選手だった。

    ●MF:ジネディーヌ・ジダン|2001-2006|

    マジシャンのようにボールを扱い、そのプレーにはエレガントさと品格がにじみ出ていた。キャリア最後の5年間を「サンチャゴ・ベルナベウ」で過ごし、2002年のチャンピオンズリーグ決勝で見せたボレーシュートは史上最も美しいボレーであろう。選手として偉大な成功を収めた後、現在はロス・ブランコスの指揮官に就任。史上初のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げるなど、監督としてもクラブ史に名を残している。

    ●MF:アルフレッド・ディ・ステファノ|1953-1964|

    おそらく、世界最高のクラブであるレアル・マドリーを、最も体現した男であろう。1950年代のマドリーに新風を巻き起こし、5度のヨーロッパカップ制覇の立役者となった。

    ●MF:フランシスコ・ヘント|1953-1971|

    歴代最多となる6度のヨーロッパカップ優勝を経験。スピードとダイナミックさで、サイドを制圧した。ヨーロッパカップでは89試合に出場し、30ゴールを記録した。

    ●FW:クリスティアーノ・ロナウド|2008-現在|

    史上最高の点取り屋の1人であり、5度のバロンドール勝者である彼を形容する言葉を見つけるのは難しい。ディ・ステファノと同様に、レアル・マドリーを体現している選手だ。9年間で421ゴールを挙げ、クラブ史上最多得点者となり、数え切れないほどの記録を打ち立てている。

    ●FW:ラウール|1992-2010|

    「サンチャゴ・ベルナベウ」のアイコンだ。レアル・マドリーで18シーズンプレーし、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。ピーク時には、比類ない決定力を誇り、世界最高の点取り屋の1人であった。マドリディスタの永遠のアイドルだ。

    12/19(火) 12:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:42:16.56 _USER9
    バルセロナMFハビエル・マスチェラーノの中国・河北華夏への移籍が、まもなく決定する見通しだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    マスチェラーノから移籍願望を伝えられたバルセロナは、2つの条件を提示したとみられる。一つ目の条件は、移籍金として河北華夏に1000万ユーロを支払わせること
    (この冬にバルセロナに加わる予定のパルメイラスDFジェリー・ミナの移籍金と同額)、二つ目は負傷中のDFハビエル・ユムティティが復帰する1月末までバルセロナにとどまることだという。

    マスチェラーノはこの条件を受け入れて、河北華夏に移籍金1000万ユーロを支払わせることを後押しし、また1月末までバルセロナに残ることも決めた模様。
    これによって現在行われているバルセロナと河北華夏の交渉は、現地時間18日中にも合意に達する見込みとなった。

    マスチェラーノは2010年に移籍金2200万ユーロでリヴァプールからバルセロナに加入。現在33歳の同選手は、河北華夏と2年契約を結ぶとみられている。

    12/19(火) 1:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000082-goal-socc

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    354: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 21:20:24.02
    昌子がレアル相手にいいプレーしてたのは何だったん?
    相手が本気じゃなかったとはいえ代表での糞さとは差があり過ぎだろ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 20:24:30.52 _USER9
    ・レアル下部組織で着実に成長を遂げる中井くん、16日のアルチェ戦で1ゴールと結果残す

     レアル・マドリードの下部組織に所属する“ピピ”こと日本人MF中井卓大くんが順調に結果を残している。現地時間16日に行われたカデーテB(U-15)の試合でゴールを決めるなど活躍し、クラブのカンテラ(下部組織)公式ツイッターが報じている。

    【動画】スペイン紙も“メッシ級”と絶賛! レアル中井卓大くんの華麗なプレー集


     2014年からレアルの下部組織に所属し、順調に昇格を果たしている14歳の中井くん。この日のアルチェ戦で1得点を挙げ、5-1の勝利を挙げるなどチームに貢献するパフォーマンスを見せた。

     一時期、未成年選手の獲得違反によって、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)からの出場禁止処分を受ける可能性があったものの回避。それにより中井くんはレアル下部組織でのプレー継続が可能になった。

     世界中から選りすぐりの才能が集まるレアルの下部組織にあって、ゴールという結果を残すなど存在感を示している中井くん。激しいチーム内競争でもしっかりと地位を築き、着実に成長を遂げているようだ。

    12/17(日) 8:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 03:50:23.02 _USER9
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    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M8】決勝
    レアル・マドリード 1-0 グレミオ

    [得点者]
    クリスティアーノ ロナウド (後半8分)


    後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
    キッカーのクリスティアーノロナウドが直接狙う。
    壁の間を抜けて飛んだシュートは枠の左隅に決まり、先制に成功する。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017121604







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 06:53:29.00 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、バルセロナ時代の指揮官であるジョゼップ・グアルディオラ監督を“最も幼稚なコーチ”と罵っている。

    2009-2010シーズンを前にインテルでの成功を引っさげてバルセロナに移籍したイブラヒモビッチ。初めて降り立ったスペインの地で、1シーズン目から出場した29試合のうち先発出場は23試合で、

    16ゴールを挙げるなど数字ではインパクトを残したが、リオネル・メッシやティエリ・アンリを重宝するグアルディオラ監督とはそりが合わず、わずか1シーズンでイタリアへと渡っていった。

    10日に行われたマンチェスターダービーでグアルディオラ監督と再会したイブラヒモビッチは、試合後『スカイスポーツ・イタリア』のインタビューで
    「最初の半年でゴールを量産し、2つのスーパーカップ(スーペルコパ・デ・エスパーニャ、UEFAスーパーカップ)を制した。最初の6カ月は完璧だった」とバルセロナ時代を回顧。

    しかし、メッシ中心のチーム作りが始まった途端、イブラヒモビッチのチーム内での序列は下がっていった。そのことを振り返った同選手は「でも半年が過ぎたら、システムと戦術を変更した。
    それは私にとって良くないもので、クラブはグアルディオラと直接話すように言ってきた」

    「グアルディオラに向かってメッシのために他の選手を犠牲にしていると言ってやった。そうしたら、ベンチに追いやられた。その後も状況は変わらなかったし、
    彼は問題が発生すればこのように解決すると思った。それ以降、彼は話しかけてこないし、私を見ようともしない。部屋に入れば、彼はその場から離れる。彼と話し合おうと思っても、
    すぐにどこかへと逃亡する。フットボール以前に大きな問題があった」とグアルディオラ監督との関係に問題があったと話した。

    さらに、イブラヒモビッチは「私との間のトラブルを解決しなかった彼の問題だ。彼は最初から私のことを勝手に決めつけていた。全く知らない人物をそのように判断できないはずだ。
    それに(マリオ)マンジュキッチや(サミュエル)エトーも同じ立場に置かれたと思う。彼は出会ってきた中で最悪なコーチではないが、間違いなく最も幼稚なコーチだ」とスペイン人指揮官を辛辣に批判している。

    12/13(水) 12:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 23:05:30.61 _USER9
    DAZNは13日、12月23日(土)21:00(日本時間20:25放映開始予定)より開催されるラ・リーガ サンタンデール第17節「レアル・マドリーvs バルセロナ」
    (通称:エル・クラシコ)の特別ゲスト解説に、川崎フロンターレのMF中村憲剛が登場することを発表した。

    この「至高の一戦」に先立ち、DAZNでは特別ゲスト解説に登場する中村の独占インタビューを13日より公開。
    現役Jリーグ所属選手が解説を担当する他では観ることのできない注目の一戦。エル・クラシコにかける並々ならぬ想いや試合の見所などを中村が語っている。

    今回クラシコの中継解説は「初めて」と語る中村。「だからこの話を受けたときにはすぐ予定を空けました。これはやりたいな」とクラシコ開催を心待ちにしているようだ。

    「小さいころはバルセロナが好きだった」と語る中村にとって、クラシコとはどんな存在か問われると、「レアルとバルサのプライドのぶつかり合い。
    世界でも断トツで観られている試合なので、プロサッカー選手というよりも純粋なサッカーファンとして観させてもらってます」と答えた。

    今年のクラシコは12月23日に開催。日本時間の21:00キックオフされるため、日本にとってはゴールデンタイムのスタートとなる。
    中村も「初めて生で観るんじゃないかな。楽しみでしょうがない」と笑みを浮かべる。

    「プロの解説ではないので、自分なりの観たときの感想を尺通りにやれればと思います。思いが強すぎてダラダラしゃべりそうなので、うまくコントロールしてもらえれば(笑)
    誰もが知っている世界最強の2クラブのガチンコ対決なので、すべてを楽しみたいと思います」と解説への意気込みを語っている。

    ■試合詳細
    ラ・リーガ サンタンデール第17節
    レアル・マドリー vs バルセロナ
    日時:2017年12月23日(土)21:00キックオフ(日本時間20:25より放映開始予定)
    実況:桑原学
    解説:水沼貴史
    特別ゲスト解説:中村憲剛

    ■中村憲剛 プロフィール

    川崎フロンターレ MF14 中村憲剛(なかむら・けんご)

    1980年10月31日生まれ。東京都小平市出身。中央大卒業後、2003年に川崎フロンターレへ加入。卓越したパスセンスと抜群の空間把握能力で日本代表としても活躍し、
    2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。プロ入り後は川崎F一筋でプレーし、J2からJ1の強豪へと成長するチームをけん引。何度も目前でタイトル獲得を逃してきたが、
    今シーズンの明治安田生命J1リーグを制し、悲願の初タイトルを獲得した。Jリーグ屈指の“海外サッカーフリーク”としても知られ、多くのメディアで持ち前のサッカー観と巧みな話術を存分に披露。

    今回、「DAZN」初登場にして、自身初となるエル・クラシコの解説に挑む。J1リーグ通算405試合出場64得点。
    Jリーグベストイレブン(2006年、2007年、2008年、2009年、2010年、2016年、2017年)、JリーグMVP(2016年)も受賞。

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    12/13(水) 18:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 07:13:08.38 _USER9

    20171211-00000065-spnannex-000-8-view[1]



    12/11(月) 6:45配信

     C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、今冬にスペイン1部ヘタフェに移籍することが10日、濃厚となった。複数の関係者によると、完全移籍での獲得に向けた正式オファーがクラブ側に届いていることが判明。交渉は詰めの段階に入っているという。約半年後に迫ったW杯ロシア大会での活躍を目指すストライカーは、欧州でさらなる進化を遂げることになる。

     目標としてきた欧州移籍の実現が、秒読み段階に入った。複数の関係者によると、今季のJ1で得点ランク2位に入るなど飛躍の一年を過ごした杉本に対して、ヘタフェから完全移籍での獲得に向けた正式オファーがC大阪サイドに届いたことが判明。クラブ間の交渉は細部を詰めていく段階に入っているという。

     ヘタフェは今夏にも期限付き移籍での獲得を画策。その後も変わらぬ熱意を持って動向を追ってきた。C大阪は全力で慰留する一方、本人の意思を尊重する方針を示している。この日、報道陣の取材に応じた大熊清チーム統括部長は「誠意は見せているが、自分たちにできることとできないことがある」と現状を説明した。

     肋骨骨折と左足首痛の影響で日本代表を離脱し別メニュー調整中の杉本だが、ケガのために「移籍(の可能性)がなくなることは全くない」と強調した。第14節を終えた時点で8位のヘタフェには、同学年の日本代表MF柴崎岳が在籍。移籍なら日本人ホットラインにも注目が集まりそうだ。

     8月にA代表に初招集され、約半年後に迫ったW杯ロシア大会で結果を残すことに重点を置く大型ストライカー。「偉そうな言い方になるかもしれないけど、23人に入ってW杯に出るのが目標じゃなくて、出て活躍したいと思っている」。世界最高峰の舞台で輝くためにも、海を渡り新たな挑戦に打って出る。

     ▽ヘタフェCF 1983年創設。ホームタウンはマドリード州ヘタフェ。04~05年に1部初昇格。昨季初めて2部に降格するも、昇格プレーオフ決勝でテネリフェを下し1年で1部復帰。1部最高位は09~10年の6位。本拠地はアルフォンソ・ペレス(1万7393人収容)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000065-spnannex-socc

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    219: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:14:19.94
    アトレティコにいたなあって選手は?
    アグエロとかマキロドとか


    atletico[1]


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    79: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 07:40:03.88
    いつも思うんだがレアルがタイトル取ってもクリロナ以外の選手が
    3位以内に残った事1度も無いよな
    バルサはネイマール、シャビ、イニエスタ残ったりしたけど
    クリロナがチームに与えてる影響がメッシ以上だとはとても思えないんだが
    なんでなんだろうな
    今季なんかリーガで全然点取れなくても受賞しちゃうし


    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:48:36.83 _USER9

    20171204-00095963-playboyz-000-1-view[1]


    Jリーグの雄、浦和レッズがアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制覇。ここ数年、中国、韓国勢の前に苦杯をなめ続けてきたJリーグ勢にとっては、待望のタイトル奪回だ。

    そして迎えるは、クラブチーム世界一を決めるクラブW杯(UAE)。世界の強豪を相手にセンセーションを巻き起こせるか!?

    * * *

    晴れてACL王者となった浦和は、12月6日からUAEで開催されるクラブW杯にアジアを代表して出場する。

    「勝ち進めば世界に名を轟(とどろ)かせるだけでなく、億単位の賞金が入ります。浦和は今季のJリーグで5位以下が確定し、DAZN(ダゾーン)マネーをかなり取り逃がしている上、天皇杯も敗退したので、クラブW杯の賞金は是が非でも欲しい。ましてやクラブは来季に向け、阿部勇樹のバックアップとして神戸のDF岩波拓也の獲得を画策しているので、その原資にしたいはず」(浦和番記者A)

    「海外のクラブと親善試合や選手移籍の交渉をする際にも、国際的な知名度や実力があればいい条件を引き出しやすくなりますから、浦和としてはクラブW杯で世界にインパクトを与えたいでしょう。そして何より、日本のクラブが世界の強豪と公式戦で戦う機会はめったにないので、選手には貴重な経験の場。彼らのモチベーションは相当上がっているはずです」(サッカージャーナリストの後藤健生氏)

    日本在住のイタリア人サッカージャーナリストのチェーザレ・ポレンギ氏は、せっかくのクラブW杯出場を機にこんな提案をしたいという。

    「世界のサッカーファンが注目するというのに、日本の歴代出場クラブはこの大会を国際的な交流とプロモーションの場として活用してこなかったよね。海外のファンを獲得するまたとないチャンスなんだから、浦和はこれを機にクラブの公式サイトとSNSを本格的に多言語対応させた上で、大会開催期間だけでもオフィシャルチームグッズを割引して、海外発送もできるようにするとか、いくらでもやれることはある。時間の余裕がないのはわかるけど、選手や現場のスタッフがあれだけ頑張ったんだから、今度はフロントが頑張らないと」

    さらなる秘策も伝授してくれた。

    「僕が浦和の社長だったら、レアル・マドリードとの対戦が決まった瞬間、バルセロナの街のど真ん中に期間限定で浦和の臨時ブースを設営させるね。そこでチームを大々的にPRするんだ。バルセロナの人はレアルが負けるのが無上の喜びだから、絶対、浦和に興味を持って応援してくれるし、万が一レアルに勝ちでもしたら、バルサファンに一生愛されること間違いなし!」

    そうなのだ。クラブW杯での浦和の初戦の相手は、オークランドシティ(オセアニア王者)対アルジャジーラ(開催国王者)の勝者。それを撃破すれば、準決勝では欧州王者レアル・マドリードが待っている。昨年の大会では、決勝で鹿島がレアルをギリギリまで追い詰めたが、浦和も“白い巨人”に互角の勝負を挑むことができるのか。

    「実のところ、レアルほどの世界的ビッグクラブになれば、クラブW杯へのモチベーションはさほど高くない。ましてや浦和と当たる可能性のある準決勝はレアルにとって大会初戦なので、ウオームアップ程度にしか考えていないはず。そんなやる気のないレアル相手なら、昨年の鹿島より勝つ可能性は高いと思いますね。

    だからレアルには、浦和戦はむしろベストメンバーで来てほしい。へたに国内リーグで出場機会のない控え組を出してきたりすると、その後のリーグ戦でも使われたいと本気で頑張ってしまうでしょうから(笑)」(サッカージャーナリストの西部謙司氏)

    ◆『週刊プレイボーイ』51号(12月4日発売)「浦和レッズよ、クラブW杯も勝て、勝て、勝て!」では、Jリーグで不調だった浦和が優勝できたワケ、浦和がいかに戦うべきかを分析しているので、そちらもお読みください!

    12/4(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00095963-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/05(火) 06:34:46.43
    どっち?




    team[1]


    GettyImages-622238492-800x600[1]


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    90: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:05:01.57
     レアルにいたなぁな選手で一番思いつくのがエイバルのレオンだわ

    GettyImages-51630890[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:55:41.83
    ゼンデン


    12854_ext_04_0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 12:54:35.60 _USER9
    12/4(月) 12:02配信
    エイバル、エスパニョールに3発でリーグ3連勝 乾はフル出場で勝利に貢献

    エイバルはエスパニョールに3-0で勝利したと言ってもいいだろう。エスパニョールは開始9分でエイバルに先制ゴールを許すと立て直す事が出来ず、38分にはセルジ・ダルデルのミスもあり相手に2ゴール目を献上している。そして、レフェリーのウンディアーノ・マジェンコが疑惑のPKをエイバルに与えたところで勝負が決している。また、セルヒオ・ガルシアの負傷により、エスパニョールの監督キケはレオ・バチストンを早々に起用しなければならなくなっている。そして、その直後にキケ・ガルシアに先制ゴールを許している。

    エスパニョールはハーフタイム前に同点ゴールを奪おうとロングボールを多用し、エイバルの守備陣を驚かせる。そして、ジェラール・モレーノがエイバルのGKディミトロヴィッチと1対1になるが、このチャンスは阻止されている。また、31分にはセルジ・ダルデルが放ったフリーキックがクロスバーを直撃している。

    エスパニョールの同点ゴールは目前のところまで来ていたが、エイバルがこれを突き放す。エイバルは、前半を1-0のリードを守ろうと考えていたもののセルジ・ダルデのミスからボールを相手ペナルティエリア手前で奪うと、最後はイヴァン・アレホが追加点を決め、エイバルのリードを広げている。

    後半のプラン修正を迫られたエスパニョールの監督キケはグラネロとメレンドを投入し、試合の流れを変えようと試みる。しかし、運は再びエスパニョールを見放し、レフェリーのウンディアーノ・マジェンコはダビド・ロペスのセルジ・エンリクへのファウルを取り、疑惑のPKをエイバルに与えている。そしてこれを元エスパニョールのジョアン・ジョルダンが決めてエイバルの勝利を決定づけている。

    負けが決まった中でセルジ・エンリクのオウンゴールで試合終了10分前にエスパニョールが1点を奪うも、すでに試合を諦めていたエスパニョールが歓喜することはなかった。なお、この試合に勝利したエイバルはリーグ戦3連勝を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00010003-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 13:33:25.65
    勝てるんか?これ

    セルヒオラモス
    攻守に躍動するレアルの象徴

    マルセロ
    何故かサイドバックをやってる超一流FW

    モドリッチ
    世界最高の万能MF

    クロース
    世界最高のキック精度を誇るジャーマンエリート

    ロナウド
    世界一有名なアスリート


    GettyImages-630181882-800x533[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 05:31:42.38 _USER9

    20171126-00010009-goal-000-1-view[1]


    バルセロナFWリオネル・メッシが体調管理の方法について語った。

    昨季のゴールデンシュー(欧州最多得点王)受賞に際して、同賞主催メディアの一つであるスペイン『マルカ』とのインタビューに応じたメッシ。以前は負傷がちだった同選手だが、食事摂取などに気を遣い、改善を果たしたことを明かしている。

    「特別なことはしていない。数年前から食事は気にしている。あとはハムストリングの強化とか、その位かな。僕はそこまで筋力トレーニングに気を遣っていない」

    「断つことが一番辛かった食べ物? チョコレートだね。一番苦労したよ。今でも、チョコレートの誘惑に負けてしまうことがある」

    11/26(日) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00010009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 20:50:13.86 _USER9

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    11/25(土) 20:34配信 GOAL

    バルセロナFWリオネル・メッシが、クラブと契約延長にサインした。契約期間は2021年までとなる。

    これまで、メッシの契約は2018年の6月までとなっていたが、なかなか契約書にサインしないことから、クラブに満足していないのではないかという報道がされていた。さらに、1月1日からは他クラブと自由に契約交渉ができる状況のため、マンチェスター・シティなどが関心を持っているとも伝えられていた。

    しかし25日、バルセロナは下部組織出身の大エースと契約延長を発表。契約解除金は7億ユーロ(約931億円)に設定されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000023-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:01:06.02
    1%はあるだろ






    GettyImages-630181882-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 06:36:30.05 _USER9
    ◇明治安田生命J1リーグ・第33節 C大阪3―1神戸(2017年11月26日 ヤンマー)

    スペイン1部ヘタフェが、C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)の獲得に乗り出していることが26日、分かった。
    杉本は今季ホーム最終戦の神戸戦で2得点を挙げ、今季22得点目。暫定ながら、初めて得点ランク単独トップに浮上し、チームを4年ぶり3度目となるACL出場に導いた。

    スペイン1部ヘタフェが杉本の獲得に動いていた。複数の関係者によると、以前から興味を示し続けている中、今オフの獲得に向けてC大阪サイドに打診しているもよう。
    C大阪は全力で慰留する方針ながら、一方で本人の意思を尊重する意向も持っている。

    昇格1年目で現在12位のヘタフェには年代別代表でともに戦ってきた同学年の日本代表MF柴崎岳(25)が在籍。
    杉本が加入しスペインで日本人コンビが生まれれば大きな話題となることは間違いない。

    杉本はこの日、日本代表のハリルホジッチ監督が視察する中、1点を追う前半41分にDF松田のクロスを頭で合わせる同点弾。
    さらに後半42分には、DF丸橋のクロスを左足で合わせて2点目を奪った。今季7試合目となる1試合2得点。

    チームは今季初の5連勝で、1シーズン制になった05年以降でクラブ史上最多となる勝ち点63とし、3位以内を確定させて4年ぶり3度目のACL出場権を獲得した。
    杉本は初めて得点ランク単独トップに浮上したが「それ(ACL出場)が本当にうれしいし、そっちの方が大事というか。ホーム最終戦で、3位以内を決められて良かった」と語った。

    関係者によると、スペイン1部レガネスや同1部ジローナ、さらには今夏に獲得を打診した同2部テネリフェも継続して興味を示している。
    日本代表に選ばれる中でドイツのクラブなども動向を追っており、去就の行方に注目が集まる。

    ▽ヘタフェCF 1983年創設。ホームタウンはマドリード州ヘタフェ。04~05年に1部初昇格。
    昨季初めて2部に降格したが、昇格プレーオフ決勝でテネリフェを下し1年で1部復帰。1部最高位は09~10年の6位。本拠地はアルフォンソ・ペレス(1万7393人収容)。

    11/27(月) 6:31配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000078-spnannex-socc

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