サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    リーガエスパニョーラ

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 23:05:07.23 _USER9

    20171125-01646744-gekisaka-000-1-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第13節が25日に行われた。日本代表MF乾貴士が所属するエイバルは敵地でアラベスと対戦し、2-0で勝利した。左サイドハーフで先発した乾は、
    後半41分までプレー。先制点に絡む活躍で勝利に貢献した。

     前節ベティスに5-0で完勝したエイバルは、スタメンを1人変更。MFゴンサロ・エスカランテに代わってMFジョアン・ジョルダンがスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合は前半8分、アラベスにアクシデント発生。DFアレクシス・ルアノが負傷によりDFカルロス・ビガライとの交代を余儀なくされる。27分には、右サイドのハーフェーライン
    付近で乾からボールを奪い、ショートカウンターを発動。FWルベン・ソブリーノが右サイドを一気に駆け上がり、上げたクロスをビガライが右足ボレーもクロスバー上に大きく外した。

     スコアが動いたのは前半33分。エイバルは右サイドからMFイバン・アレホがクロスを供給し、相手のクリアボールからPA左の乾が右足を振り抜く。これは当て損なったが、
    再び乾が右足シュートを放つと、相手DFにブロックされてこぼれたボールをジョルダンが左足で押し込み、先制点。背番号24が先発起用の期待に応えた。

     1点ビハインドのアラベスは前半45分、PA内でバイシクルシュートを打ちに行ったFWクリスティアン・サントスの右足がDFアナイス・アルビージャの顔面を捉え、ホイッスルが鳴る。
    主審はサントスにこの日2枚目のイエローカードを提示し、アラベスは数的不利に陥った。

     1人多いエイバルは後半24分、緩急つけたドリブルで右サイドを突破したアレホがクロスを上げ、ニアに走り込んだFWシャルレスがヘッドで合わせ、2-0。リードを広げたが、
    38分にシャルレスが一発退場となり、エイバルも10人となってしまった。

     乾は後半41分に交代。あわや失点に絡むシーンもあったが、先制点に絡み、左サイドからカットインしてシュートを放つなど、積極的なプレーを披露した。エイバルは
    後半アディショナルタイム1分に失点したが、2-1で逃げ切り、今季初の2連勝を飾った。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231772-231772-fl







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    99: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 21:11:11.08
    宇佐美はスペインならイケる気がするんだが。

    usami20171005[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 18:35:36.69 _USER9

    20171124-00000044-goal-000-3-view[1]

    テネリフェのスポーツディレクターを務めるアルフォンソ・セラーノ氏は、柴崎岳というスター選手の退団を惜しんでいる。スペイン『EL DIA』が報じた。

    昨シーズン1部昇格まであと一歩と迫ったテネリフェだが、今シーズンはここまで2部で10位。自動昇格圏の2位ルーゴとは勝ち点5差となっている。そのため、今冬の移籍市場では昨年同様積極的な動きを見せる可能性が伝えられている。

    昨冬、2部で注目を集めた移籍は柴崎であった。レアル・マドリーから2ゴールを奪った男として鳴り物入りでテネリフェに加入。当初こそ適応に苦しんだものの、終盤戦そして昇格プレーオフでは中心選手として活躍し、チームをけん引した。

    セラーノSDは「誰かを恋しく思うとするなら、日本人だね」と話して、柴崎の移籍を今でも惜しんでいることを明かした。

    「彼は異なる種類の選手だった。彼のレベルならどのチームも幸せにできるだろう。ガクのように出口を与えられて、敵陣で連続性をもたらせる選手を求めている。彼のような選手の獲得に乗り出すだろう」

    さらに、セラーノ氏は攻撃的な選手の獲得について「すでに対話を始めている」と、動きを示唆している。今冬、第2の柴崎は生まれるのか注目が集まるところだ。

    11/24(金) 18:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000044-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 10:59:56.02
    まさかいないよな
    知らない奴は本気でサッカーを語る権利無いぞ

    YLV3N_hv[1]



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    979: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 22:24:56.18
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 06:52:30.06 _USER9

    20171121-00000033-goal-000-2-view[1]


    18日に行われたリーガエスパニョーラ第12節、アトレティコ・マドリー対レアル・マドリーのダービー中、スタジアムに侵入しようとした男が警備員を負傷させた。
    スペイン『マルカ』が報じている。

    報道によればこの試合の80分過ぎ、一人の男がスタジアムの複数のゲートを回りながら侵入を試みた。
    男は警備員に侵入を制止されたが、その警備員を殴って、その後に逃亡。
    殴られた警備員は、眼球を失ったとのことだ。

    暴行の様子はスタジアムのカメラに収められており、現在警察が捜査を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000033-goal-socc
    11/21(火) 0:07配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 19:44:47.35 _USER9

    20171114-00000123-dal-000-3-view[1]


    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。
    スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。
    しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。
    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 11:00:59.46 _USER9
    11/10(金) 8:10配信
    元バルセロナMFシャビ、今季終了後の現役引退&コーチ転向を表明「疲れきった」

    バルセロナで活躍したシャビ・エルナンデスは、今シーズン終了後に現役から退く意向があると明かしている。

    バルセロナの“黒歴史”とは?史上最悪の獲得選手ワースト36名を一挙公開!

    シャビは2015年にバルセロナを退団し、カタールのアル・サッドに加入。以降、ピッチで活躍を続けてきたが、今シーズンを以って現役から引退し、すぐにコーチとしてのキャリアを歩み出す考えをがあるようだ。

    10代でバルセロナのトップチームでデビューを果たしたシャビは、8度のリーガ優勝、4度のチャンピオンズリーグ制覇を経験。さらに、2000年から2014年までスペイン代表として133試合に出場し、2010年のワールドカップと2008年、2012年の欧州選手権を制するなど、数々のタイトルを勝ち取った。

    シャビは、スペインメディア『スポルト』で「負傷なくここまで来れたことはラッキーだった。しかし、キャリアの幕を下ろす時が来たと考えている」と現役から退く考えがあることを明かした。

    続けて「選手としてのキャリアは下り坂を迎えていたが、カタールはそれを許してくれていた。でも、もう疲れ切ってしまい、これ以上の回復は見込めない。だから、間違いなくこれがフットボーラーとしての最終年になるだろう。そして、来年にはコーチングライセンスを獲得して、コーチとしてのキャリアを歩み出そうと考えている」と引退理由とともに将来についても言及している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 08:14:42.75 _USER9


    20171108-00032203-sdigestw-000-5-view[1]


    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。
    データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。
    決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。
    シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。
    つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。
    ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。
    2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。
    同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。
    59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。
    だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 16:40:20.01 _USER9

    20171107-00665625-soccerk-000-1-view[1]


    今夏ベジクタシュに加入したポルトガル代表DFペペが、ベジクタシュのサポーターの応援に感謝するとともに、“古巣”であるレアル・マドリードのサポーターについて批判した。カタールメディア『beIN Sports』の取材に対し、自身の思いを明かしている。

     現在34歳のペペは2007年にレアル・マドリードに加入。10年にわたって主力としてプレーしたが、今夏同クラブとの契約満了を迎えたため、新天地を求めベジクタシュに移籍した。ベジクタシュでもここまで公式戦16試合に出場し、1得点を挙げるなど、存在感を発揮している。

     ペペは早くもベジクタシュサポーターの熱い応援に魅了されているようで、“古巣”レアルのサポーターの応援と比較。レアルサポーターは今シーズン、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマなど、エース級の選手たちに対してもブーイングを浴びせており、ペペはそのことに違和感を抱いているという。

    「レアルのサポーターは僕がこんなこと言うのを嫌がるかもしれないけれど、個人的に彼らはあまり熱狂的だとは思えないんだ。その一方でベジクタシュのサポーターは本当に熱狂的だよ」

    「毎試合ピッチに踏み入れる度に、その声援に圧倒される。レアルで味わった雰囲気とは全く違うんだ。トルコではいかに人々がスポーツを愛していて、サッカーのことを考えているかが伝わってくる。サポーターは試合後、翌朝まで歌い続けるんだよ」

     レアル退団を発表した際には、自身のインスタグラムで「レアル・マドリードとあなたたちの愛情はいつも僕のヒストリー、人生の一部だよ」とサポーターへの感謝の言葉をつづっていたペペ。“手のひら返し”ともとれる今回の発言に、賛否両論が巻き起こってしまうかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665625-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 11:48:50.01 _USER9

    no title


    2017年11月4日 9時49分
    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 16:19:46.37 _USER9

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    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

     リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

     序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

     さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

     だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

     スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

     1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 19:36:13.35 _USER9

    20171102-00031988-sdigestw-000-5-view[1]


    11/2(木) 19:05配信 SOCCER DIGEST Web

     レアル・マドリーは現地時間11月1日、チャンピオンズ・リーグ(CL)でトッテナム・ホットスパーとのアウェーゲームに臨み、1-3で敗れた。グループ首位を争うライバルに屈し、公式戦2連敗を喫している。

     リーガ・エスパニョーラでも首位バルセロナに勝点8差をつけられているR・マドリーだけに、もちろん雰囲気は良くない。スペイン紙『AS』によれば、唯一のゴールを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドも、試合後のインタビューで「負けたのだから(雰囲気は)良くはない」と述べ、さらにこう続けた。

    「僕らが望んでいた結果とは違う。でも、僕たちはこの状況を変えたいと思っているし、変えられると確信しているよ。まだ改善するための時間はたっぷりあるからね」

     プレーは悪くないが、大事なのは最後の結果だ。そう主張するC・ロナウド。ただ、ペペやハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタといった選手たちが去った今シーズンのチームには、経験が不足しているとも指摘した。

    「この夏に去ったペペ、ハメス、モラタといった選手たちは、チームを強くしてくれた。新加入の選手たちには未来があるが、いずれも若い。経験(不足)が見て取れるよね」

     百戦錬磨のC・ロナウド自身は、あと3か月で33歳になる。R・マドリーとの契約は21年までだが、そろそろキャリアの終わりを意識してもおかしくない時期だ。それだけに、「まだ何年もR・マドリーに?」との質問に「それはわからない」と返したのは注目に値する。

    「僕にはあと4年の契約があるが、延長は望んでいない。でも、(クラブとは)うまくやっているよ」

     CLでは4試合で6ゴールをマークしているものの、リーガでは今シーズンまだ1ゴールしか挙げていないC・ロナウド。笑顔を交えながら「契約延長はしたくない」と口にした真意は、どこにあるのだろうか。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031988-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 06:09:21.58 _USER9


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    一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。

    数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。

    乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。

    なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?

    この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。

    一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。

    なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。

    ■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ

    プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。

    「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」

    今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。

    もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)

    もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。

    「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」

    さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。

    「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」

    「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」

    つづく

    10/31(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月)02:19:29
    平和的解決や



    20161202150647[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:50:21.22 _USER9

    20171030-00000004-goal-000-3-view[1]


    エイバルに所属する日本代表FW乾貴士が、スペイン紙『マルカ』で高評価を獲得している。

    エイバルは29日、リーガ・エスパニョーラ第10節でレバンテと対戦。乾は左サイドのアタッカーとして先発出場した。乾は54分、1点を返したFKを獲得し、74分には強烈なシュートから同点弾の起点となっている。試合は乾の活躍もあり、エイバルが2点ビハインドから追いついて勝ち点1を獲得した。

    『マルカ』紙面の採点では、チーム内MVP、「EL MEJOR(最高、最も優れていた)」に選出され、「(相手にとって)危険なほぼすべてプレーを彼が生み出した。そして2ゴールのカギともなった」と評価。小見出しでは「日本人が同点へと導いた」と伝えている。

    なお、乾はフル出場。前節のレアル・マドリー戦に引き続いて90分に渡り、精力的な活躍を見せた。次節は11月5日、レアル・ソシエダと対戦する。

    10/30(月) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:57:00.50 _USER9

    20171030-00010003-goal-000-1-view[2]


    ヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)が『Goal』のインタビューに応じ、スペインで日本人選手が活躍するために足りないものを明かしてくれた。

    スペインはいわば日本人選手にとって鬼門とも言うべき場所になってきた。近年、乾貴士がその重い扉をこじ開け、柴崎岳も1年目ながら存在感を放っているが、中村俊輔や清武弘嗣といった日本のトップ選手が大きな壁に阻まれたことは記憶に新しい。

    他国の欧州リーグに比べ、挑戦している選手の絶対的な数が少ないことも挙げられるが、プラネス氏は純粋なプレー以外の部分がカギになると考えているようだ。

    「フィジカルの問題はさて置くとして、スペイン、ひいてはイタリア、ポルトガルといったラテンの選手たちとの間に決定的な違いが一つありますね。ここのフットボールにはペテン、ずる賢さがあります。相手を騙すような行為は、競争のレベルを飛躍させると捉えるべきです」

    また、スペインで活躍する日本人選手がなかなか現れなかった理由に意外な理由も挙げたプラネス氏。詳細は後日アップ予定の全文インタビューで確認して欲しいところだ。

    10/30(月) 11:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010003-goal-socc 
     

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    DNUcO9oW0AAsYpm[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 05:03:37.60 _USER9
    FC東京が、ユース所属の高校1年生FW久保建英(16)とのプロ契約締結を検討していることが28日、分かった。
    関係者によると、15年まで下部組織に在籍したバルセロナ(スペイン)と協議した上で、11月上旬にも結論を出して発表する。

    久保は今年だけでも複数回、バルセロナの同年代カテゴリーの練習に参加しており、18歳になる19年6月に復帰することが濃厚。

    それまでに、フルタイムでトップチームの練習に参加できるようになり、
    今年の残り3節でのデビューを目指すJ1リーグ戦を今後の主戦場とするため、プロ契約の可能性が探られてきた。

    久保はこの日、1-1で引き分けたJ3東京U-23(23歳以下)のホーム福島戦(味フィ西)にフル出場した。

    16強に終わったU-17W杯インド大会後、初の公式戦。
    前半32分にFWリッピ・ヴェローゾの同点弾の起点となるパスをMF平川に出すなど、J3では継続して結果を出している。

    代表では、U-17W杯で日本がPK戦の末に敗れたイングランドが決勝まで進出。
    久保はハイライト映像などでチェックを続けており「悔しかった分、慰めにはなる」と納得しつつ、さらに成長を加速するためプロ契約に前向きだという。

    実現すれば、森本(東京V)や宇佐美(G大阪)ら以来の16歳プロが誕生する。

    10/29(日) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039464-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:48:02.41 _USER9

    20171027-00010002-theworld-000-1-view[1]


    ■紙コップ、食べ残しが散乱

    4日にスペイン国王杯でレアル・ムルシアと対戦したバルセロナは、リオネル・メッシやルイス・スアレスを休ませながらも順調に3-0の勝利を収めた。さすがバルセロナと言うべき結果だが、どうやらドレッシングルームの使い方は褒められたものではなかったようだ。

    今回バルセロナはアウェイでムルシアと対戦しているが、英『Daily Mail』はドレッシングルームがあまりに汚いと紹介しており、たった1試合でこれほど散らかせるものなのかと驚くほどの大荒れ状態だ。フルーツの食べ残し、バナナが1本テーブルに置かれていたり、使った紙コップなどが床などに散乱している。これがスポーツ界の日常なのかもしれないが、同メディアはラグビー選手などはもう少し綺麗にドレッシングルームを使用していることを紹介しており、今回バルセロナの選手たちはマナーが悪いと批判されている。

    ピッチ上ではサッカーファンを魅了するビューティフルプレイを魅せてくれているが、ひとたびピッチを離れたドレッシングルームではビューティフルといかなかったようだ。プレイが一流なのは誰もが認めるところだが、常に見られているプロならばドレッシングルームももう少し綺麗に使った方が良いだろう。

    10/27(金) 8:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010002-theworld-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 20:22:08.34 _USER9
    「サムライは嘘をつかない」

    スペイン『マルカ』紙のホセ・マリア・ロドリゲス記者は、自身のコラムでエイバルMF乾貴士をこう称賛した。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    22日に行われたリーガエスパニョーラ第9節で、エイバルは敵地「サンティアゴ・ベルナベウ」でレアル・マドリーと対戦。0-3と完敗を喫した試合で、日本代表MFは2トップの一角としてフル出場を果たしている。

    この試合の54分、乾は相手エリア内でMFカセミロに倒されたように見える場面があった。しかし、審判の笛はならず。乾も「PKではなかった」と正直に話している。

    これについて、ホセ・ルイス・メンディバル監督は「審判や相手を欺くということを知らない」と評していた。しかしロドリゲス記者は、これは乾だけのものではなく、日本人に浸透する“武士道”によるものだと称賛を綴っている。

    「メンディリバルは『競争することを知らない』と結論づけた。しかし、それは個人的な問題ではない」

    「タカシ・イヌイと、数千人いる日本人トップアスリートに違いはない。監督たちは方法論を実践させるときから、自分自身の力を出し切ることこそが、どんな競争の結果よりも重要であることを叩き込むのだ。

    彼らは、日本の社会に浸透する“武士道”に、そして侍に着想を得ている。それは勇気、礼儀、哀れみ、正義、誠実、正直と、七つの事柄に要約されるものだ」

    10/26(木) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000002-goal-socc&pos=3

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 18:33:15.07 _USER9

    20171026-00000018-goal-000-2-view[1]


    バルセロナの本拠地「カンプ・ノウ」の名前が、2019年から変わる可能性があるようだ。『デイリー・ミラー』が伝えている。

    1957年にオープンしたこのスタジアム。当初の正式名称は「エスタディ・デル・FCバルセロナ」であったが、2000-01シーズンに行われたクラブ会員の投票の結果、「カンプ・ノウ」が正式名称となった。キャパシティは99,354人と、ヨーロッパ最大のサッカー専用スタジアムである。

    しかし、この名前は2019年から変更となるようだ。バルセロナは、世界最大のヘルスケア企業「Grifols」へ、3億5000万ポンド(約527億円)でネーミングライツを売却するという。契約期間は30年間になる見込みで、正式に契約がまとまれば、2019年から「カンプ・ノウ・グリフォルス」という名称に変更となる。

    クラブはスタジアムの改築工事を予定しており、これにはおよそ5億ポンド(約752億円)の費用がかかる見込み。さらにFWリオネル・メッシとの新契約にも大幅なコストがかかることが予想されるため、資金調達のためにネーミングライツ売却に踏み切るようだ。

    10/26(木) 17:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 08:53:41.25 _USER9
    バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、カタルーニャの独立をめぐる政治情勢にかかわらず、バルサはリーガエスパニョーラで戦い続けると主張した。21日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

     バルセロナなどが属するカタルーニャ自治州では、今月1日にスペインからの独立の是非を問う住民選挙が実施されるなど、独立への機運が高まっている。もし独立が現実のものになった場合、バルサも含めたカタルーニャのクラブがスペインのリーグでプレーを続けるのかどうかという点も不安視されている。

     フランスやイタリア、イングランドなど、近隣国のトップリーグにバルサが参加するのではないかという見方もある。カタルーニャ州のスポーツ大臣もそれが可能だという見解を述べていた。

     だがバルトメウ会長は、現地時間21日に行われたバルサのソシオ総会でリーガ離脱の可能性を否定。「バルサはリーガエスパニョーラで続ける。我々はリーガで戦いたいと望んでおり、リーガへの参加は保証されている」と語った。

     さらに同会長は、「リーガとバルサが存続していくためにはこの繋がりを維持することが欠かせない」と主張。仮に独立が実現する状況になろうともリーガを去ることはないという立場を示した。

    10/22(日) 8:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236918-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 18:34:10.03 _USER9
    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第9節の試合が行われ、レアル・マドリーがエイバルにホームで3-0の勝利を収めた。エイバルの日本代表FW乾貴士はこの試合にフル出場している。

     マドリーは前半18分に幸運なオウンゴールで先制し、28分にはマルコ・アセンシオが追加点。後半に入り54分には乾がエリア内でカゼミーロに倒されたかに見えた場面もあったがPKの笛は鳴らなかった。82分にはマルセロが3点目を加え、マドリーが快勝する結果に終わった。

     スペイン紙『アス』ではこの試合の乾に対し、星ゼロから星3までの4段階評価のうち「星2」と高めの評価をつけている。エイバルでは他にGKマルコ・ドミトロビッチとDFアナイツ・アルビージャが星2、その他の大半の選手が星1となっている。マドリーでは6人に星2がつけられた。

     『マルカ』も同じく乾に星2をつけており、チーム内のほか4人と並ぶ最高評価タイ。マドリーでは6人の選手が同じく星2となっている。

     両紙ともに星2をつけた選手はエイバルの乾、ドミトロビッチ、アルビージャとマドリーのカゼミーロ、イスコ、マルコ・アセンシオ、カリム・ベンゼマの7人。FWクリスティアーノ・ロナウドは両紙ともに星1と低めの評価だった。

    フットボールチャンネル10/23(月) 12:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171023-00237137-footballc-socc 
      
     20171023-00237137-footballc-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 23:21:04.98 _USER9

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    22日のリーガエスパニョーラ第9節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエイバル戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、エイバルでプレーするMF乾貴士に称賛の言葉を送っている。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    フランス人指揮官は会見で乾についての見解を求められ、次のように返答している。

    「良い選手だよ。日本人で、このリーグに定着しており、どんどん良くなっている。特にテクニックを駆使したプレーがうまいね」

    「彼はボールを使うプレーが素晴らしい。そうした選手には、いつだって注意を払わなければならない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000033-goal-socc

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    595: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 14:10:55.14

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    ヘタフェが“柴崎効果”を実感 戦線離脱中も日本からの「表敬訪問」に地元メディア興味津々

    同紙の記事では「ガクは信用すべき存在だ」とのタイトルで、以下のように記されている。

    「ガク・シバサキは左足中足骨の手術から回復中で、12月まではプレーできないものの、
    日本人プレーヤーの存在によって日本人にも注目されている。
    その象徴的な出来事は今週、アンヘル・トーレス会長のもとに山口市から代表団が訪れたこと言えるだろう」

    「同じ県名の県庁所在地である山口市は本州の南西側に位置し、人口は約20万人とヘタフェの規模に似ている。
    興味深いことは、ガクが生まれたのは本州の反対側である(青森県の)野辺地で生まれたということだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13764040/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 17:14:00.73
    これが本音やろなぁ



    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 00:49:47.26

    20171018-00000027-jij_afp-000-4-view[1]


     レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロに、脱税疑惑が浮上した。イギリスメディア『BBC』が報じている。

     同メディアによると、43万6000ポンド(約6400万円)の脱税疑惑でスペイン当局から起訴されたという。
    マドリードの検察官が明かしたところ、外国商社が使用した肖像権における収益を不正に脱税したものである。

     マルセロは現在コメントを出しておらず、スペイン税務当局は引き続き調査を行うことを表明している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171018/657084.html?cx_cat=page1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 19:09:31.33 _USER9


    20171019-00010014-soccermzw-000-4-view[1]


     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、18日のUEFAチャンピオンズリーグのオリンピアコス戦で1ゴールを決めて、UEFA主要大会での通算100ゴールを達成した。スペイン代表DFジェラール・ピケが前半に退場処分となるなかで偉業を達成したメッシだが、試合中のある行動が話題になっている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

     天才は華麗な直接FKでカンプ・ノウの大観衆を沸かせたが、試合中のある行動に注目が集まったという。

     メッシは前半10分に青いソックスを直しながら、青い錠剤のようなものを取り出すとごくりと飲み込んだ。記事では「水曜日の夜、バルセロナのオリンピアコス戦の勝利で、より奇妙なイメージの一つがリオネル・メッシが前半に青い錠剤を摂取したことだった」と報じられている。

     その後、後半に左足で豪快に直接FKを叩き込むメッシが、口にしたものとは果たして……。

     そんな疑問を払拭したのは、地元ラジオ局「ラジオ・カタルーニャ」だった。試合前後に吐き気に苦しむメッシは、症状を抑えるためにブドウ糖を摂取しており、青い錠剤もブドウ糖だったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 14:57:19.28 _USER9
    10/17(火) 14:40配信
    ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」

     バルセロナのレジェンドであり、現在は同クラブの大使を務める元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナを離れた理由について述べている。16日付で、スペイン紙『マルカ』がスペインメディア『TV3』の番組内で行われたインタビューを引用して伝えている。

     2008年夏にバルセロナを退団したロナウジーニョ。入れ替わるようにジョゼップ・グアルディオラ監督が就任したことから、同監督に戦力外通告を出されたことがクラブを去る理由になったと囁かれていた。しかし、ロナウジーニョは「僕は自分でバルセロナを去ることに決めた。自分の目標は満たされていたし、変化を必要としていたんだ。グアルディオラ監督とはいつもいい関係だよ。彼の弟と親交もあるほどだ」と噂を一蹴した。

     また、「バルセロナを退団した後から、キャリアの下降線をたどったということは決してない。僕は勝ち続けたんだ。アトレチコ・ミネイロではコパ・リベルタドーレス(南米王者)を勝ち取ったし、フラメンゴでは7カ月間負けることはなかった。本当に、何も後悔はしていないよ」と述べ、自身のキャリアを振り返っている。

     ロナウジーニョは2003年から2008年までバルセロナに在籍。2004-05シーズンと05-06シーズンにはリーガ・エスパニョーラ連覇を果たし、2005年には世界最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞していた。バルセロナではリーグ戦通算145試合に出場し、70ゴール46アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00656566-soccerk-socc
    no title

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