サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 16:42:16.93 _USER9

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    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか

    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

     レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

     ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

     同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

     レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 07:27:32.06 _USER9

    20170706-00000109-dal-000-2-view[1]

    小柳ルミ子、サッカー解説者デビューへ!「浦和-ドルトムント」で副音声初挑戦

     歌手で女優、小柳ルミ子(65)がサッカー解説者デビューすることが9日、分かった。15日にフジテレビ系で生中継される「浦和-ドルトムント」(埼玉スタジアム、後7・0)で副音声に初挑戦。
    年間2190もの試合を観戦し、12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通が、長年培った独自データを武器に新境地に挑む!

     世界中のサッカーを網羅する芸能界随一のサッカー通が満を持して解説者デビューだ!

     15日にフジテレビ系で生中継される「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和vsドルトムント」で、小柳が副音声の解説を担当することが決まった。

     昨年12月のサンケイスポーツ大型企画「極対談」で実現したJ1浦和の日本代表DF槙野智章(30)との対談では、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)に魅了されてサッカーのとりことなり、年間2190試合を観戦する熱狂的なファンであることを公言。

     A4版ノートに12年間つづってきた自作の観戦記「ルミ子ノート」は100冊以上に及び、槙野に「現役選手やJクラブのスカウティング(分析担当)よりも(試合を)見ている。ぜひ、分析担当で(来てください)」と言わしめた。

     サッカー番組への出演にも意欲的で今回、フジテレビ側から国内外のサッカーに精通しているとオファーを受け、快諾。

     デビュー戦は、日本代表MF香川真司(28)擁するドルトムントとサンケイスポーツで対談した槙野が所属する浦和の対戦ということもあって奮起。
    9日は一足早く埼玉スタジアムに足を運び、サッカーJ1浦和-新潟戦を生観戦。綿密な取材をして本番に備えている。

     当日はスタジアムで試合を観戦しながら、中学時代にサッカーの群馬県選抜に選出され、アーセナルFCユースに練習生として参加経験のあるタレント、JOY(32)とフジの西山喜久恵アナウンサー(48)とともに熱血トークを繰り広げる。

     小柳は「私が愛してやまないサッカーの魅力を皆様に伝えることができるよう頑張ります」と宣言。“大型新人”が念願のピッチで大暴れする!

    ★サッカー関連の仕事急増
     小柳は11日放送のAbemaTVの生番組「来日緊急生放送!!FCバルセロナ・ピケに聞きたい10のこと」(後0・30)に出演が決まるなどサッカー関連の仕事が急増中。
    女優としては来年放送のNHK大河ドラマ「西郷どん」に俳優の鹿賀丈史(66)扮する島津斉興の側室役で出演が決定しており、こちらも順調だ。

    ★浦和に活
     最近の浦和の調子を心配し、ハッパをかけに浦和-新潟戦を訪れた小柳。0-1で折り返したハーフタイムには「みんな自信をなくしているのかしら」。ただ逆転勝利の試合後は、槙野と談笑。「これで満足してはいけないわよ、これからよ」と激励した。

    SANSPO.COM(サンスポ) 2017.7.10 05:04
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170710/geo17071005040007-n1.html

    <テレビ放送予定>
    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和レッズVSドルトムント[字][多] - Gガイド.テレビ王国
    https://tv.so-net.ne.jp/schedule/101056201707151900.action
    > 2017/7/15 (土) 19:00~21:09 フジテレビ 

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    651: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:00:08.67
    https://www.youtube.com/watch?v=OXGL8wbN8bI



    カガワゲッツェ
    もうなにもかもおかしい、カガワのアジリティをゲッツェが完成させ、また香川が錬り直す見たいなプレー
    クロップが二人に対して、「ふざけるな他の奴も見ろよ、めっ」と怒るののも解るな。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 09:54:39.36 _USER9
    シャルケに所属するDF内田篤人が、来シーズンの開幕に向けて順調に調整を進めているようだ。
    8日に行われたトレーニングマッチで2ゴールを記録している。

    2015年6月上旬に右膝膝蓋腱の手術を受け、長期離脱していた内田は、
    昨年12月8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節のザルツブルク戦に出場し、実戦復帰。

    639日ぶりの公式戦出場を果たしていた。今年1月10日のオーステンデとの強化試合では決勝点をアシストし、
    シーズン後半戦から出場に期待が高まっていたが、ブンデスリーガ中断期間中に内転筋を痛め、再び離脱。結局、リーグ戦の出場がないままシーズンを終えていた。

    8日、シャルケはオーストリアでエアケンシュビック(ドイツ6部)とトレーニングマッチを実施。
    後半開始からの出場となった内田は3分、左サイドからMFイェブヘン・コノプリャンカが上げたクロスをPA右で受けると、相手DFを冷静にかわして左足でゴール左に流し込み、チームの4点目を決めた。

    さらに内田は後半9分、右サイドからゴール前へ斜めに走り込み、ロングパスを受けたFWハジ・ライトの折り返しを右足で合わせ、この日2点目を奪取。
    その後シャルケは1点を失ったものの、ハジ・ライトの4ゴールにより9-1で大勝。マルクス・バインツィール新監督の初陣を大量得点で飾った。

    まだ右足にサポーターを付けた状態でのプレーとなっている内田。一時は今夏の放出候補とまで報じられたが、
    8月18日に行われる2017-18シーズン開幕戦・ライプツィヒ戦に向けて順調に調整を進めている様子。

    このまま調子を上げていき、2015年3月7日の第24節ホッフェンハイム戦以来、約2年5か月ぶりのブンデスリーガ出場を目指す。

    7/9(日) 8:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641573-gekisaka-socc 
      






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    14: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 13:09:57.50
    新監督ボスのにおけるドルトムントの予想布陣
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    ゲッツェは香川の控え予想
    復帰できても厳しいだろうな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:36:10.01 _USER9

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    ケルンFW大迫勇也(27)が8日、新シーズン始動のためドイツへと出国した。

     1日から都内でトレーニングに励んだことを明かし「ガンガンやりました。フィジカル、体の基礎、バランス、体幹。休みを長く取れたので、例年以上に追い込みましたね。新たな気持ちで新シーズンを迎えられる」と充実した表情を浮かべた。リーグでの目標を「2ケタ以上の得点」と掲げ「ゴール前の精度、質を高めていければ」と話した。

     ケルンにはマインツからコロンビア人FWのコルドバの加入が決まった。ポジション争いも激烈になれるが「普通にやれば大丈夫だと思う。いつも通り、去年やったことに上乗せしていければ」と自信をのぞかせた。また、コルドバとのプレーに「一緒に組めばもうちょっと前に行けるかな」とイメージを膨らませる。W杯ロシア大会まで1年を切ったが「まずはブンデスですよ。リーグで試合で点を取ることからの(日本)代表なので。そこで点を取って活躍できれば代表もついてくる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852042-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 12:52:34.34 _USER9
     7月7日午前9時20分、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが新シーズンに向けてスタートを切った。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

     この日、選手たちは乳酸テストをこなした。そこにはケルンでのレンタル移籍から戻ってきた元セルビア代表DFネヴェン・スボティッチとともに、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの姿もあった。代謝異常で長期離脱を余儀なくされていたゲッツェだが、順調にリハビリをこなしてきていた模様で、ドイツ代表MFアンドレ・シュールレやトルコ代表MFヌリ・シャヒンらとともに、問題なく乳酸テストをこなす姿が見られている。

     さらに今年は、トーマス・トゥヘル監督時代の2年間では行っていなかった呼吸機能検査(スパイロメトリ)をルール大学で実施。様々なフィットネスコンディションに関するデータを算出し、それをザールブリュッケン大学の専門家がチェックするという。

     今後の予定は、10日にメディアとの質疑応答の機会が設けられ、11日には最初のテストマッチであるエッセン戦が控えている。なお、香川は13日~19日に行われるアジアツアーから合流する。

    サッカーキング 7/8(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00610022-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:47:29.61 _USER9

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    PKを譲らない。マインツ3年目となるFW武藤嘉紀(24)が掲げた目標の一端に、悲壮な覚悟が込められていた。
    目指す数字は、いたってシンプル。「15点以上取る」。

    かつて同じユニホームを着たFW岡崎(現レスター)がマークしたブンデスリーガでの日本人シーズン最多15得点超え。
    それを積み重ねるために欠かせないのが、PKでの得点だという。

    「エゴイストにならないと。PKを譲っているようだと、あれで1点取れないのはもったいない。
    チームメートから“どうした?”と思われるかもしれないけど、そういう強さも大事だと思う」。

    過去2年でリーグ39試合12得点を挙げた武藤だが、PKでネットを揺らしたことはない。
    PKを蹴らずに消極的な自分を悔いたシーンは昨季2度あったという。

    「残留争いもあって、チームの決まりごとを乱すわけにはいかなかった。プレッシャーがかかる時も、リスクを負ってでも決めないといけない」。
    単にゴールを決めるだけではない。PKキッカーを任されるに足る圧倒的な結果、絶対的な自信と信頼までも勝ち得ることが、3年目の裏テーマとなる。

    今オフには、海外組を集めて行われるカズ会にも初参加。

    「刺激的でした。いくつになっても、下の選手に慕われるカッコイイ男でいたいと思う」と目を輝かせ、カズから「地に足を付けて、とにかく一日一日、練習しなければいけない」と助言を受けた。
    マインツは今月19日にドイツ遠征を行う古巣のFC東京と練習試合を行う。8月19日にハノーバーと激突するリーグ開幕戦まで刺激には事足りない。

    W杯本大会に王手をかけた日本代表は8月31日から運命の最終予選2連戦を迎える。
    「(選出なら)最初の2試合で(日本に)戻ってくる。そこまでにしっかり結果を出して、自分がベストコンディションだとアピールしたい」。

    16年9月以来の代表復帰へ。ケガにも泣いたワンダー・ボーイが、完全復活を遂げる準備はできている。(大和 弘明)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/07/kiji/20170706s00002179349000c.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 07:45:19.60 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、2020年までの契約延長にサインする見通しのようだ。ドイツ紙『ビルト』が7日に報じた。

     香川自身も2日に、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」の最後に「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と明言。『ビルト』紙は「8月18日のブンデスリーガ開幕までには契約書にサインがされるだろう」と伝えている。

     とりわけ、2016-17シーズン後半の活躍が決め手になったようで、同紙は「マイスターになった2011、12年を彷彿とさせる」と香川を評価。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツ・ディレクター)も「シンジとの契約延長は、私たちの意図するところでもある。彼は強烈な数字を残しているし、違いを生み出すことが出来る。それに、プレッシャーがかかる状況でもパフォーマンスを発揮できる選手だ」とコメントしている。

     また、日本代表のキリンチャレンジカップ2017・シリア戦で負傷した肩も手術を回避でき、「二重の幸運」と同紙は伝えている。ツォルクSDによれば、リハビリを東京で行い、ドルトムントのアジアツアー(7月13日~19日)から合流する見込みだという。

     クラブからも活躍が期待されている香川は、契約問題の解決の見通しが立ち、来シーズンをスッキリした状態で迎えられそうだ。

    7/7(金) 7:34配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609544-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 21:26:45.09 _USER9

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    日本代表MF長谷部誠と新加入のMF鎌田大地が所属するフランクフルトは5日、オランダ代表MFジョナタン・デ・グズマン(29)を獲得することで合意に至ったと公式HPにて発表した。契約期間は2020年6月30日まで。正式な決定は書類手続きが終わり次第になるが、6日からアメリカで行っているトレーニングキャンプに参加するという。

     05年にフェイエノールトでキャリアをスタートさせたデ・グズマンは、そこでMF小野伸二(札幌)とともにプレーすると、10年にはマジョルカでMF家長昭博(川崎F)とも同僚になった。

     その後、14年夏にはナポリへ移籍。1年目のヨーロッパリーグでハットトリックを記録するなどレギュラーとして活躍した。しかし翌シーズン以降は出番を失い、カルピ、キエーボとレンタル移籍を繰り返していた。

     昨季は総得点36と攻撃に課題を抱えるフランクフルトにとって、アタッカーは重要な補強ポイント。新加入の鎌田とともに、活躍が期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-01641513-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 21:59:03.11 _USER9
    「これまでの貢献に感謝する」とツォルクSD

    ドルトムントのドイツ代表DF、マティアス・ギンターがボルシアMGに移籍することが決定した。

    「キッカー」やブンデスリーガ公式サイトなどによると、契約期間は2021年まで。移籍金は1500万ユーロとされている。
     
    ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDはこの件について、「ギンターはDF陣のポジション争いの激しさを理由に、移籍を申し出た。
    我々は、彼のこれまでの貢献に感謝の意を表すとともに、彼の未来が輝かしいものとなることを祈っている」と語った。
     
    ドイツ代表として、優勝を飾った先日のコンフェデレーションズカップでも最終ラインを守った23歳のCBには、
    これまでプレミアリーグのクラブ、国内ではホッフェンハイムなどが関心を示していた。
     
    12年にフライブルクでプロデビューし、14年7月にドルトムントと5年契約を交わしたギンターは、
    3シーズンでブンデスリーガ69試合出場3得点の通算成績を残し、昨シーズンのDFBカップ、14年の国内スーパーカップ制覇に貢献した。
     
    代表では、各年代のチームに名を連ね、14年にA代表へ昇格。
    同年のブラジル・ワールドカップでもメンバー入りを果たし、出場機会はなかったものの、20歳で世界王者の一員となった。
     
    ドルトムントは今夏、レバークーゼンからトルコ代表のCB、エメル・トプラクを獲得しているが、
    ソクラティス・パパスタソプーロスにもチェルシーやアーセナルへの移籍の噂が流れており、このポジションへの注目は高まりそうだ。

    サッカーダイジェスト 7/4(火) 18:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00027479-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 20:15:52.74

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    7月15日(土)に行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」に出場するドルトムントが前日公式練習を一般公開することを4日発表した。

     ドルトムントの公式練習は、7月14日(金)に埼玉スタジアム2002にて19:00から行われ、大会のチケット有無にかかわらず、誰でも無料で観覧可能となっている。

     なお、15日に行われる試合の対戦相手である浦和レッズの公式練習の公開は予定されていない。

    7/4(火) 17:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608489-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 10:59:42.28 _USER9
    YouTube公式チャンネルで動画公開、ドルトムント勢は3選手が選出

     ブンデスリーガ1部のチームが、7月1日に新シーズンの始動を迎えた。ブンデスリーガ公式サイトでは、昨季で最もスキルの高い選手10傑を発表。ドルトムントの日本代表MF香川真司も堂々の選出を果たしている。

     ブンデスリーガは公式YouTubeで 「2016-17シーズンでスキルの高い選手トップ10 デンベレ、ファビアン、ロッベンとその仲間たち」というタイトルで動画を公開。「この男たちがブンデスリーガの魔術師だ」との一文を据え、ブンデスリーガでプレーする猛者たちの超絶テクニックを紹介している。

     まず、10位にランクインしたのは躍進著しいRBライプツィヒの背番号10、スウェーデン代表MFエミル・フォルスベリだ。鋭いターンやヒールキックでのアクロバティックなクロスなどを紹介している。続く9位も、RBライプツィヒからギニア代表MFのナビ・ケイタ。リバプールが移籍金7000万ポンド(約104億円)で獲得を狙っているとされるダイナモは、細かいタッチと機動力を生かしたドリブルで相手を翻弄するプレーが目を引く。

     8位に選出されたのが、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だった。3月11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF原口元気ら3人を抜き去った香川のテクニカルなドリブルや華麗なステップが紹介され、「またしても特筆すべきシーズンになった」と評価されている。

    栄えある1位はシルキータッチのベンタレブ

     そして、7位に入ったのもドルトムントが誇る天才、ドイツ代表FWマルコ・ロイス。絶妙なボールタッチでDFの股間を次々に抜く、“オシャレ”なドリブル突破がクローズアップされている。ただ、ロイスは“ガラスのエース”と呼ばれるように故障が多く、2016-17シーズンも5月29日のDFBポカール決勝で負傷。6月7日に右膝後十字靭帯の手術を受け、2017年中の復帰は絶望視されている。

     6位は王者バイエルンのオランダ代表FWアリエン・ロッベン。衰え知らずの高速ドリブラーは、得意のカットインだけでなく、ノールックでのヒールパスやラボーナ(軸足の後ろを廻って蹴り足を交差させる)でクロスを上げるなど超絶テクニックを披露。続く5位に選出されたロッベンの同僚、ブラジル代表FWのドウグラス・コスタは、ダブルタッチや高速ターンでDFを手玉に取った。さらにバイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の代名詞だった「マルセイユ・ルーレット」、シザース、華麗なヒールパスで4位に入り、4~6位はバイエルン勢が占めた。

     そして、上位トップ3に食い込んで来たのは、マルコ・ファビアン(フランクフルト)、ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、ナビル・ベンタレブ(シャルケ)だった。3位のメキシコ代表ファビアンは細かいステップでの突破やボールコントロールの上手さに、2位のフランス代表MFデンベレはタッチの柔らかさや高い技術にスポットライトが当てられた。1位にはアルジェリア代表MFのベンタレブが選出され、187センチという身長にそぐわないシルキータッチを見せつけている。

     ブンデスリーガが誇るテクニシャンたちは、新シーズンも鮮やかな“魔法”でファンを魅了してくれるだろうか。

    7/2(日) 20:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010016-soccermzw-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:16:30.60 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来シーズンもドルトムントでプレーする意向を示した。

     香川は2日、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」に登場。午前9時30分から17時までに渡ったイベントの最後に、香川は「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と正式サインには至っていないものの、残留する意向を示した。

    また、日本代表は8月にオーストラリア代表とワールドカップ出場を懸けた大一番を控える。「チームでいいスタートを切って、日本代表もW杯出場を決めたいと思います」と集まった観客の前で宣言した。

    7/2(日) 17:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00607638-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 00:45:16.67 _USER9
    20170630-00607223-soccerk-000-3-view[1]

    バイエルンに初の韓国人選手…17歳新星MFが来年からU19チームに加入へ

    6/30(金) 21:36配信
    SOCCER KING

     バイエルンは30日、仁川ユナイテッドのユースチームに所属する韓国人MFチョン・ウヨンを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     チョン・ウヨンは1999年生まれで現在17歳。9月に18歳の誕生日を迎えたのち、来年1月1日からバイエルンのU-19チームに加入する。契約は2022年6月30日までで、バイエルンにとって初の韓国人選手になるという。

     同選手はバイエルンの本拠地で行われたトライアルで能力を認められ、すでにファーストチームの練習にも参加。同サイトは「素早く、テクニックのある選手で、前線のいくつかのポジションでプレーが可能」と紹介している。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170627/605465.html
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    357: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 06:38:39.40
    ゲッツェとかシュールレとかも過去の人レベルw
    っていうかドルトムント勢いらなくね
    20170615-00601134-soccerk-000-1-view[1]

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    279: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 01:52:24.34
    ゲッツェ、復帰は近い。
    https://twitter.com/SPORT1/status/880444701899411456


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 03:16:29.41 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀(24)がチーム合流のためドイツへ向かう羽田空港で取材対応し、
    岡崎超えを来季の目標に掲げた。

    昨季は右膝負傷による長期離脱もあり、リーグ19試合5得点にとどまった。
    ドイツ挑戦3年目のシーズンに向け「得点を量産したい。15点以上取りたい。ケガなく行ければ可能だと思う。

    いい意味でエゴイストになりたい」と決意表明。

    マインツ時代のFW岡崎(レスター)が13―14年にマークした
    1シーズンでのブンデスリーガ日本人最多15得点記録超えを目指す。

    8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦があり、
    来年にはW杯ロシア大会も開催される。

    早期の代表復帰を熱望するアタッカーは「スタートダッシュしたい。
    (マインツ内での)アピール合戦になると思うので、どれだけプレシーズンから点が取れるか」と話していた。

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    スポニチ 6/30(金) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000139-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:51:53.80 _USER9

    20170630-00027334-sdigestw-000-2-view[1]

    シャルケで8年目のシーズン迎える。

     ブンデスリーガのシャルケに所属するDFの内田篤人が6月30日、新シーズンに向けて成田空港からドイツに出発した。
     
     昨季は12月8日に行なわれたEL(ヨーロッパリーグ)グループステージ第6節のザルツブルク戦で、右膝の怪我から1年9か月ぶりに実戦のピッチに復帰した内田だが、国内リーグでは2年連続で出番なしに終わっていた。
     
     本格復帰が待たれる内田だが、コンディションについては「オフ中は良い練習ができていたので大丈夫だと思いますし、昨シーズンもできていたので、あとは試合だけかなと思います。キャンプからしっかり準備していきます」と問題がないことを強調した。
     
     シャルケで8年目を迎え、最古参の選手となったが、「普通にやるだけだと思いますし、特別にアピールするという気持ちはないです。チームに長いこといますし、開幕スタメンじゃないといけないわけでもない。プレースタイルが監督に分かってもらえれば使ってもらえると思います」とレギュラー獲得に向けて自信を覗かせている。
     
     その一方で、「もちろん一生懸命はやりますけど、その中で急にエンジンが掛かるわけじゃない。一発怪我するのが怖いので、まだ準備期間でコンフェデもやっていて合流が遅れる選手もいるので、徐々にで良いのかなと思います」と、新シーズンに向けて慎重に準備を重ねていくと述べた。
     
     また、日本代表復帰へついて問われると、「代表はね、そう言ってもらえるのはありがたいですけど、まずは試合に出ること。チームでしっかり試合に出て活躍したいと思います」と答え、まずはシャルケで試合に出場し、結果を出すことに集中すると語った。

    サッカーダイジェスト 6/30(金) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027334-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 07:19:14.35 _USER9

    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]

    6/29(木) 7:08配信
    スポニチアネックス

    84~85年にレバークーゼンのセカンドチームに所属していたJ2名古屋の風間八宏監督

     ドイツ1部のレバークーゼンが、日本代表DF長友佑都(30=インテル・ミラノ)の獲得に向け、本格的に動いていることが28日までに分かった。左右のサイドバックをこなす長友を高く評価し、復活を目指すチームの軸として獲得を熱望しているという。インテルとは契約をあと2年残している長友だが、来季は18年W杯を控える大事なシーズンとなるだけに、その決断に注目が集まる。

     長友にドイツの古豪から熱烈なラブコールが届いていることが判明した。イタリアの関係者によれば「前から興味を持っていた」レバークーゼンが長友獲得に向け移籍金を準備。インテルの元には既に正式オファーが届いているという。

     レバークーゼンは1904年創設の古豪。リーグタイトルこそないものの、87~88年シーズンにUEFA杯(現欧州リーグ)を制覇した実績を持つ。ただ、今季はリーグ戦で14季ぶりの2桁順位となる12位で終了し、欧州カップ戦の出場権を逃した。

     サイドバックには、現在開催中のコンフェデ杯にも出場したドイツ代表DFヘンリヒス(20)、ブラジル人DFウェンデウ(23)らが在籍。ただ、いずれも若く粗削りのため、経験豊富なサイドバックを探している中、セリエA175試合出場を誇る長友に白羽の矢が立った。スポーツディレクターを務める元ドイツ代表FWフェラー氏は、かねて長友を高く評価しており、イタリア語が流ちょうなことから、既にインテルと何度も連絡を取り合っているという。

     長友とインテルの契約は2019年6月末まで。イタリアの地元紙では来季監督に就任するスパレッティ氏から厳しい評価を下されているとも報じられている。それでも長友はこれまで悔しさをばねに激しいポジション争いを勝ち抜いてきた実績を持つ。15年12月には「インテルを愛している」と話したが、依然としてチームへの愛着も強い。ただ、来季は18年W杯ロシア大会を控える大事なシーズン。最近でも、プレミアリーグのエバートン、QPRなどが興味を示していると報じられており今後も他クラブからオファーが舞い込む可能性もある。

     残留か、移籍か。24日に妻で女優の平愛梨と挙式・披露宴を行ったばかりの長友の、決断に注目が集まる。

     ▽レバークーゼン 本拠地はドイツ西部レバークーゼン。製薬会社バイエルの社員によって1904年に創設され、現在も同社が親会社。1979~80年の初昇格以来、降格することなくブンデスリーガ(ドイツ1部)に所属し、最高成績は準優勝(5回)。今季は12位で14季ぶりの2桁順位に終わった。

     主なタイトルはドイツ杯優勝(92~93年)、UEFA杯(現欧州リーグ)優勝(87~88年)、欧州CL準優勝(01~02年)。ホームスタジアムはバイアレーナ(3万210人収容)。日本人選手はMF細貝萌(現J1柏)が12~13年にプレー。MF風間八宏(現J2名古屋監督)は84~85年にセカンドチームに所属。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000070-spnannex-socc

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    133: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 22:47:06.07
    ドルトムントは今までの選手売らなかったら 相当強いのにな
    もう借金なんかないんだろ?
    CL優勝目指せよ
    10PUMA-Football_BVB_HighRes-500x333[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 21:13:15.50 _USER9

    20170628-00606009-soccerk-000-2-view[1]

    “人類最速の男”のサッカー界進出が実現に!? 陸上引退後にドルトの練習参加認める


     “人類最速の男”がサッカー界に進出することが現実味を帯びてきた。27日にスペイン紙『アス』がインタビューの内容を伝えた。

     ジャマイカ人のウサイン・ボルト氏はチェコのオストラヴァで行われたイベント『ゴールデン・スパイク』後の会見に臨み、インタビューに答えた。

     同氏は、「すでに彼ら(ドルトムント)との約束はしてあるんだ。私に十分な資格はあるだろう。これから練習に参加する。それからどうなるか見てみよう。何もなかったら、それまでのことだよ」とコメント。

     今年8月に行われる世界陸上での引退の意向を表明しているボルト氏は大会後のドルトムントへの練習参加を示唆した。

     ドルトムント、ボルト氏が共にスポンサー契約を結ぶスポーツメーカー『プーマ』のイベントで何度か関わりを持ってきた両者。その度に練習参加の噂は報じられてきたが、本人が具体的に公言したことにより現実味を帯びてきたと同紙は伝えている。

     ドルトムントには日本代表MF香川真司が所属しており、加入が実現した場合、“夢の共演”を果たすことになる。

     これまでも度々、ファンと公言しているマンチェスター・Uへの加入など、サッカー界への進出をほのめかしてきたボルト氏だが、ついに実現することになるのだろうか。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606009-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:37:26.26 _USER9
    クラブの強化方針にも地元紙言及 「フランクフルトは規律を守れる日本人選手を好む」
     
    サガン鳥栖からドイツ・ブンデスリーガのアイントラハト・フランクフルトに移籍するMF鎌田大地について、
    地元フランクフルトの日刊紙「Frankfurter Rundschau」は期待を込めて紹介している。

    鎌田を「軽快かつボール扱いに優れた選手」と評し、180センチ・72キロの体格を持つことにも注目。
    「少なくとも華奢な選手ではない」と、日本人に対するイメージ先行でありがちなひ弱さを否定している。

    また、これまでクラブにFW高原直泰、MF稲本潤一といった日本人選手たちが所属してきた過去も振り返り、
    「フランクフルトは規律を守れる日本人選手を好む」とクラブの強化方針にも言及。

    そして、日本代表MF長谷部誠が現在所属するなか、
    「ハセベの存在は間違いなく日本からやって来る新人の助けになる」と適応に一役買うはずと期待を込めた。

    鎌田の起用法に関してはトップ下を推奨している一方、移籍金が250万ユーロ(約3億円)であることにも触れ、
    安くはない金額に見合った価値を証明する必要があると釘も刺している。さらにブンデスリーガで活躍するためには一層成長する必要があり、
    言葉も学ばなければならないとして、20歳の才能が即レギュラー安泰という立場ではないとしている。

    それでも地元紙で鎌田の加入は好意的に捉えられている。
    来年6月のロシア・ワールドカップ本大会のメンバー入りも狙う若きアタッカーは、ドイツでのデビューシーズンでブレークを遂げることができるだろうか。

    写真
    no title


    football zone 6/28(水) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00010011-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 03:44:03.15 _USER9
    フランクフルト移籍の鳥栖鎌田「嫁と2人で頑張る」
    [2017年6月25日22時47分]

    <明治安田生命J1:鳥栖2-1浦和>◇第16節◇25日◇ベアスタ

    ドイツ1部フランクフルトへ完全移籍するサガン鳥栖MF鎌田大地(20)が、移籍後最後となる試合で先制点をアシストし勝利に貢献した。

    後半20分、右CKでFW小野裕二(24)の先制となるヘディング弾を演出。退団セレモニーで胴上げされ3度宙に舞った鎌田は
    「まだスタート地点に立っただけ。上を目指し嫁(安莉紗さん)と2人で頑張ります」と声を弾ませた。
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1845897.html

    セレモニーで安莉紗夫人から花束を受け取った鳥栖MF鎌田
    no title

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    850: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 12:22:08.40
    Transfermarkt市場価値更新

    1 オーバメヤン:6500万ユーロ
    2 ロイス:3500万ユーロ
    3 デンベレ:3300万ユーロ
    4 ソクラティス:2800万ユーロ
    5 ヴァイグル:2500万ユーロ
    6 ゲレーロ:2000万ユーロ
      ゲッツェ:2000万ユーロ
      シュールレ:2000万ユーロ
    9 プリシッチ:1800万ユーロ
    10トプラク:1600万ユーロ
    11ダフード:1500万ユーロ
      カストロ:1500万ユーロ
      ギンター
    14香川:1300万ユーロ
    15バルトラ:1000万ユーロ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 08:45:35.23 _USER9
    ブンデスリーガを運営するドイツフットボールリーグ(DFL)は、今シーズンに行われたブンデスリーガ1部と2部の全612試合の合計観客動員数が歴代最多となる1904万9362人を記録したことを発表。昨シーズンよりも1.3パーセント増となった。ドイツ誌『kicker』日本語版が23日に伝えた。

     クリスチャン・ザイファート代表取締役は、「ブンデス1部と2部における人気に陰りなどない」と胸を張った。

     ただし、1部だけでみれば、1試合あたりの平均観客動員数は4万693人と素晴らしい数字ながら、過去9年間で最低の数字を記録。

     しかし、2部では前年度より13パーセント増となる平均2万1560人と歴史的な数字を記録しており、なかでも1年での1部復帰を決めた日本代表FW浅野拓磨所属のシュトゥットガルトが平均5万364人と大きく貢献した。

    写真
    no title


    サッカーキング2017年6月24日07時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_604261/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 20:30:03.37 _USER9

    20170605-00000008-goal-000-2-view[1]

    G大阪のU―20日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍することを受けて、日本代表のFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)がエールを送った。

    現在、古巣のG大阪で自主トレをしている宇佐美は一報を聞き、「いいタイミングだと思う。Jリーグもレベルは高いけど、オランダは世界中の選手と対戦できるメリットがある」と同じ”海外組”となったことを歓迎。ただ、「これは書いておいて!」と報道陣に注文も付けた。

     それは「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」という言葉だった。


    古巣での自主トレ期間中は堂安から「海外リーグってどうですか?」という話もされたという。熱意を感じ、先輩として親身に相談に乗ったが、是が非でも海外を勧めたことはないという。「G大阪ファンの”もう少し見たかった”という意見もある」とサポーター心理を慮り「僕が勧めたとなると、僕がG大阪ファンから嫌われちゃう。そこは”勧めていない”と強調しておいて下さい」と笑った。

     宇佐美も19歳でドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍した。そして昨年6月に2度目の海外リーグ挑戦。「僕も欧州で成功していない。何か言える立場じゃない」と欧州リーグで活躍することの難しさは肌で感じている。そのため助言ではなく「一緒に頑張っていきましょう、と。切磋琢磨していきたい。いい刺激を与えたいし、与えて欲しい」と共闘宣言。

    そして、「そんな甘い世界じゃないけど、理想をいうならそれですね」と来年6月に開催されるワールドカップ(W杯)ロシア大会でのダブル出場に意気込んだ。

    6/23(金) 18:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000154-spnannex-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 01:58:04.49 _USER9
    リベロとして機能

    シーズン終盤は苦しい戦いとなってしまったが、ニコ・コバチ率いるフランクフルトは今季ブンデスリーガで印象的な戦いを見せてくれ

    中でも特徴的だったのは、日本代表MF長谷部誠を3バックの中央に据えるシステムだ。
    シーズン途中から採用したこのシステムは見事にフィットし、一時はヨーロッパリーグ出場権を狙える位置にまで順位を上げることができた。

    地元紙『Frankfurter Neue Presse』も長谷部のことを絶賛しており、「コバチは長谷部の正しいポジションを発見した。
    長谷部は基本的にヘスス・バジェホ、ダビド・アブラハムとともに3バックの中央でプレイし、これがフィットした。
    彼はフランツ・ベッケンバウアーのようなリベロとして動いた」と伝えている。

    長谷部の本職は中盤だが、その統率力と冷静な状況判断はリベロの役割に合っていた。
    センターバックを任せるにはサイズに不安もあったはずだが、コバチのコンバートは見事だったと言える。

    その効果は守備面だけでなく、ビルドアップでも効果があっ
    もともとボランチを務める長谷部は最終ラインに下がったことでプレッシャーを回避しやすくなり、
    そこからシンプルにボールを散らすことが可能となった。

    同メディアは「長谷部はフリーマンだった。彼にプレッシャーがかからないようになっていたので、
    彼は3バックの中央から攻撃の第1歩となるパスを出せた」と分析している。

    ただ残念だったのは、長谷部が3月のバイエルン戦で膝を痛めてシーズンを終えてしまったことだ。その頃よりチームの勢いには陰りがあったが、
    同メディアは「長谷部がいなければリベロを含む3バックは意味をなさなかった」と伝えており、守備を統率する男の離脱を嘆いている。

    その長谷部は復帰へ向けて着々と準備を進めており、すでにボールを使ったトレーニングを再開するところまできている。
    同メディアも来季再びリベロ・長谷部が見られることを期待しており、これまでと変わらずフランクフルトにとって重要な存在となりそうだ。

    THE world 6/22(木) 18:40配信
    no title
     
      http://www.theworldmagazine.jp/20170622/01world/germany/137675

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 18:02:47.23 _USER9

    20170619_koreabayern_getty-560x373[1]

     バイエルン・ミュンヘンは、18歳の韓国人選手を獲得するかもしれない。韓国メディア『スポータル・コリア』などが報じている。

     報道によれば、バイエルンは韓国・Kリーグの仁川ユナイテッドU-18に所属するMFチョン・ウヨンの獲得に迫っているという。今年4月からバイエルンのトライアルを受けており、そのまま加入する可能性もあるようだ。

     加入となった場合、バイエルンが仁川に支払う移籍金は70万ユーロ(約8680万円)、年俸で20万ユーロ(約2480万円)を受け取ることになると伝えられている。

     FIFA(国際サッカー連盟)の規定では18歳未満の選手の国際移籍は原則的に禁止されているため、もしチョン・ウヨンがこの夏にバイエルンに加入しても公式戦出場は9月20日の誕生日を過ぎた来年1月以降まで待たなければならない。

     ユースチームで背番号10を背負うチョン・ウヨンに対して、仁川はクラブ公式サイトで「特急エース」と称して高い期待を寄せていた。

     近年はペク・スンホがバルセロナB、チャン・ギョルフィとイ・スンウがバルセロナU-19に所属するなど、韓国の有望株が欧州のビッグクラブにステップアップしている。
    https://www.footballchannel.jp/2017/06/19/post217740/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 20:20:49.96 _USER9
    シュトゥットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨が来シーズンも同クラブでプレーすると発表した。クラブ公式ツイッターが伝えている。

    浅野は昨年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルへ完全移籍で加入した後、シュトゥットガルトにレンタル移籍。
    ブンデスリーガ2部で26試合出場4ゴールを挙げ、優勝と1部昇格に貢献した。
    今夏の移籍市場ではアーセナルに復帰するのか、シュトゥットガルトに残留するのか、去就に注目が集まっていた。

    シュトゥットガルト残留が正式発表となり、浅野は来シーズン、ブンデスリーガ1部でプレーすることが決まった。
    欧州のトップリーグで、どんなプレーを見せるのか。活躍に期待がかかる。

    サッカーキング 6/22(木) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603625-soccerk-socc

    「色々と考えましたが…」浅野は来季もシュツットガルトでプレーすることが決定

    ブンデスリーガ2部のシュツットガルトは22日、日本代表FW浅野拓磨(22)が2017-18シーズンも同クラブでプレーすることを公式ツイッター(@VfB)で発表した。
    また、同日に浅野も自身の公式ブログ(https://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、ファンに報告している。

    浅野は昨夏に広島からアーセナルへ完全移籍したが、労働許可証を取得できず、ブンデス2部のシュツットガルトに期限付き移籍した。
    2016-17シーズンはリーグ戦26試合に出場して4ゴールを挙げ、2部優勝と1年での1部復帰に貢献。去就が注目された中、来季もドイツで戦うことが決まった。

    「来季。」と題したブログで浅野は「色々と考えましたが、2部優勝を果たしたこのチームで、来季1部で戦いたいという思いもあり決断しました」と理由を説明。
    「今季の自分自身のプレー、結果には満足していないので、もっと良いパフォーマンスを見せられるよう、1日1日を100%で頑張って行きたいなと思います」と新シーズンへ向け、活躍を誓った。

    ゲキサカ 6/22(木) 19:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641139-gekisaka-socc


    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170622-00603625-soccerk-000-view.jpg
    no title

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