サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 07:38:47.15 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘンはブラジル代表FWネイマールを、わずか2400万ユーロ(約31億円)で獲得するチャンスがあったようだ。『Novi list』が報じた。

    ネイマールは先日、バルセロナからパリ・サンジェルマンへ2億2000万ユーロ(約290億円)という天文学な移籍金額で加入。史上最高額でのビッグディールとなり、大きな注目を集めている。しかし7年前、ネイマールはそれよりはるか安い額で、バイエルンへと渡る可能性があったという。

    クロアチア人の代理人であるプレドラグ・ラッキ氏はこのように振り返る。

    「2010年の冬、私は友人であるジョヴァンニ・トラパットーニ氏の助けを借りて、ネイマールの代理人とバイエルンの(クリスティアン)ネルリンガーSDの会談の場を設けた。当時17歳であったネイマールはすでにトップクラスであると言うことができたが、彼は今よりもはるかに細かった」

    「ネルリンガーとは2度電話で話した後、ミュンヘンで会った。ネルリンガーは『ネイマールは素晴らしいタレントの一人だ』と言っていて、当時の彼の値段はボーナスを含めても2400万ユーロだった。ネルリンガーは彼をキープし続けたいと言ったが、バイエルンは18歳にもなっていない少年に多くの額を払いたがらなかったんだ」

    ネイマールはバイエルン移籍が成立しなかった3年後の2013年、8820万ユーロ(約115億円)でバルセロナ移籍を決めている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000040-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:20:21.26 _USER9

    no title

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、6月の代表戦で左肩を負傷した影響により今季の始動が遅れていたが、来週中にもチームの練習に完全合流することになるという。ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」のツイッターが伝えた。

     香川は6月7日に行われた国際親善試合のシリア戦(1-1)に先発出場したが、前半10分に相手選手と競り合った後、ピッチに左肩を強打して途中交代となった。病院での検査の結果、左肩関節前方脱臼と診断され、そこから2カ月間ピッチを離れている。

     今夏のプレシーズンでは、7月13日から始まった日本と中国へのアジアツアーからドルトムントに合流。14日にはクラブと、2020年までの契約延長が発表されていた。しかし、香川は別メニューでの調整が続き、ここまでテストマッチには一度も出場していなかった。コンディションを取り戻し、ここから激しいポジション争いに挑むことになる。

     香川は来週から、いよいよ本格的にチーム練習に合流することになる。ペーター・ボス新監督を迎えたドルトムントは、現地時間12日にDFBポカール1回戦で6部FCリーラジンゲン=アーレンと、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと対戦する。

    8/7(月) 20:46配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00010013-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 14:07:53.61 _USER9

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    DAZN(ダ・ゾーン)は7日、今月18日(日本時間19日)より開幕するブンデスリーガの2017-18シーズンを独占ライブ配信することを発表した。

     ブンデスリーガは試合の観客動員数が世界一を記録するなど、世界中で最も注目されるリーグの一つ。日本代表のMF香川真司やMF長谷部誠など多くの日本人選手が活躍していて、日本でも人気が高く、今回の2017-18シーズンの独占ライブ配信に至ったという。

     DAZNでは、明治安田生命Jリーグをリーグ戦全試合配信しているほか、海外サッカーではリーガ・エスパニョーラ、セリエA、リーグ・アンなどの、欧州最高峰のリーグを放映。2018-19シーズンからはチャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグの放送も予定されている。

     DAZNのCEOを務めるジェームズ・ラシュトン氏は「私達は、日本のスポーツファンの皆様に人気のあるコンテンツをご提供することでDAZNをよりお楽しみいただけるよう、コンテンツラインアップを充実させることを目指しております。ブンデスリーガは、世界最高峰のリーグであり、皆様にお楽しみいただけることと確信しております。DAZNは、スポーツファンの皆様のライフスタイルに合わせて、テレビやスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチデバイスで、いつでも、どこでも魅力的な価格でご利用できるサービスをご提供することを今後も目指していきます」とコメントしている。

     ブンデスリーガの開幕戦カードは以下の通り。

    ■8月19日(土)
    3:30(日本時間)~ バイエルン vs レヴァークーゼン
    22:30(日本時間)~ ホッフェンハイム vs ブレーメン
    22:30(日本時間)~ ヘルタ・ベルリン※ vs シュトゥットガルト※
    22:30(日本時間)~ ハンブルガーSV※ vs アウクスブルク※
    22:30(日本時間)~ ヴォルフスブルク vs ドルトムント※
    22:30(日本時間)~ マインツ※ vs ハノーファー
    ■8月20日(日)
    1:30(日本時間)~ シャルケ※ vs ライプツィヒ
    22:30(日本時間)~ フライブルク vs フランクフルト※
    ■8月21日(月)
    1:00(日本時間)~ ボルシアMG vs ケルン※

    ※は日本人選手所属のチーム

    8/7(月) 13:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00623168-soccerk-socc

    ■ブンデスリーガ 2017-18シーズンの独占ライブ配信決定

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」にて、2017年8月19日(土)より開幕するドイツのBundesliga(以下、ブンデスリーガ)2017-18シーズンを独占配信することを発表いたします。

    ブンデスリーガには、ロベルト・レヴァンドフスキやピエール=エメリク・オーバメヤンといった多くのスター選手が所属しています。試合の観客動員数が世界一を記録するなど、世界中で最も注目されるリーグの一つです。香川真司や長谷部誠など多くの日本人選手が活躍していて、日本でも大変人気が高く、今回の2017-18シーズンの独占ライブ配信に至りました。

    「DAZN」において、サッカーは人気の高いコンテンツです。日本では明治安田生命Jリーグをリーグ戦全試合配信し、海外サッカーではラ・リーガ、セリエA、リーグアンなどの、欧州最高峰のリーグを放映しています。2018-19シーズンからのUEFAチャンピオンズリーグやCONCACAF ゴールドカップ2017の放映権獲得など、幅広く世界各国のサッカーのコンテンツを拡充してきました。

    DAZNのCEO ジェームズ・ラシュトンは「私達は、日本のスポーツファンの皆様に人気のあるコンテンツをご提供することでDAZNをよりお楽しみいただけるよう、コンテンツラインアップを充実させることを目指しております。ブンデスリーガは、世界最高峰のリーグであり、皆様にお楽しみいただけることと確信しております。DAZNは、スポーツファンの皆様のライフスタイルに合わせて、テレビやスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチデバイスで、いつでも、どこでも魅力的な価格でご利用できるサービスをご提供することを今後も目指していきます。」と述べております。 
      

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    180: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 17:47:49.34
    いい選手はドルトムントからみんな出て行くな・・・w
    20170713-00000016-goal-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 12:02:37.87 _USER9

    no title

     ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也は復帰に向けて順調に進んでいるようだ。

     大迫は現地時間1日に行われたボローニャとの親善試合で負傷退場した。その後の検査で右足首の靭帯損傷と診断され、クラブは「ケルンは今後数週間、大迫勇也を欠くとことになる」とのコメントを出していた。

     そんな大迫の様子が現地時間6日、ケルンの公式ツイッターで紹介された。私服姿で写真に写っている大迫は松葉杖をついておらず復帰に向けて順調に回復しているようだ。

     ケルンは今週12日に今季初の公式戦となるDFBポカール(ドイツ杯)の試合を戦い、20日にはブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハとホームで戦う。また、8月31日と9月5日には日本代表のワールドカップ・アジア最終予選の試合も予定されており、一日も早い復帰が望まれている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/07/post225241/ 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 07:39:28.03 _USER9
    フランクフルトのMF鎌田大地が6日、シーズン開幕前最後のプレシーズンマッチでドイツ移籍後初ゴールを含む1得点3アシストの活躍を見せた。今季から4部に降格したFSVフランクフルトと親善試合を行い、5-2で勝利。今季、鳥栖から完全移籍で加入した21歳が開幕スタメン入りへ猛アピールした。MF長谷部誠はベンチ入りしたが、5日の親善試合に出場していたこともあり、出番はなかった。

     鎌田は右サイドハーフで先発すると、前半7分、左サイドを突破したMFアイメン・バルコックのシュートがGKに阻まれたこぼれ球に素早く反応。無人のゴールに流し込み、先制点を奪った。

     鎌田にとってはこれが記念すべき“移籍後初ゴール”。チームメイトが駆け寄って歓喜の輪が広がると、スタジアムDJの「ダイチ!」という呼びかけにサポーターからは「カマダ!」のレスポンスが起こった。

     さらに前半21分、鎌田が中盤でのプレスバックからボールを奪い、味方のリターンパスを受けてゴール方向にターン。相手をかわして前線に浮き球のスルーパスを送り、FWブラミニール・フルゴタがワンタッチでゴールに流し込んだ。

     鎌田の1ゴール1アシストで前半を2-0で折り返すと、後半2分にも味方のクロスを鎌田が頭で折り返して3点目をアシスト。その後、1点ずつを取り合い、4-1で迎えた同36分にもPA内の浮き球を相手GKに競り勝ってキープし、味方へのバックパスで追加点をアシストした。チームはその後、1点を返されたが、5得点中4得点に絡む大活躍で存在感を見せつけた。

     鎌田はこれまでもトップ下やサイドハーフで親善試合の全試合に出場。5日のベティス戦でも後半20分から途中出場し、得点の起点となるボール奪取を見せるなど、新天地でアピールを続けている。今季の公式戦初戦は12日に行われるDFBポカール(ドイツ国内杯)1回戦のエルンテブリュック(4部)戦。ブンデスリーガは18日に開幕し、フランクフルトは20日に敵地でフライブルクと対戦する。

    8/7(月) 2:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642597-gekisaka-socc

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    296: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 11:42:20.75
    WBを専門にしてた選手が海外で成功するビジョンが浮かばないわ。

    関根が出来るプレーって、サイドに張ってドリブルからのクロスか切れ込んでシュートでしょ?

    まだ中央でプレー出来る中島の方が可能性があると思うわ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 10:49:07.06 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622497-soccerk-socc

     浦和レッズは6日、MF関根貴大がドイツ・ブンデスリーガ2部のインゴルシュタットへ完全移籍すると発表した。関根は10日にドイツへ出発し、現地でメディカルチェックを受ける予定となっている。


     関根はクラブ公式HPを通じてファン・サポーターへメッセージを送っている。

    「このたび、ドイツのFCインゴルシュタット04に移籍することを決断いたしました。2007年にアジアナンバー1のクラブに輝いた浦和レッズに憧れ、レッズでプロサッカー選手になることを決心し、ジュニアユースの一員になりました。育成で6年間、多くのことを学び、2014年に目標であった浦和レッズとのプロ契約を結ぶことができました」

    「1年目からチャンスを与えてもらい3年半浦和レッズの選手として戦えたことを心から感謝し誇りに思っています。去年ルヴァンカップを獲得できた嬉しさを味わった一方でリーグタイトルを獲れなかった悔しさは一生忘れることはありません」

    「クラブからの慰留もありましたし、今チームが大きな変革期を迎えているタイミングで移籍の決断をするのは本当に悩みましたが、家族、チームメイト、スタッフ、ファン・サポーター、パートナー企業のみなさまなど多くの方々に支えられプレーしてきた結果、それが認められ一人のサッカー選手として成長できるチャンスが来たのだと思い、新たなチャレンジをする決断をいたしました」

    「埼玉スタジアムで自分を応援してくれるサポーターのみなさんのコールを聞くことができなくなるのは寂しい気持ちもありますが、日本一のサポーターに支えられたことを胸に、自分のサッカー人生をかけてチャレンジしたいと思っています。

    みなさんに行って良かったと言ってもらえるような選手になって、いつの日か埼玉スタジアムに戻ってくることができるよう頑張ってきますので、引き続き浦和レッズと共に応援して頂けると嬉しいです。3年半ありがとうございました」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 15:06:25.77 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    194: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 06:38:52.19
    デンベレとビュルキが喧嘩してる
    https://twitter.com/UltraAutistic/status/892124131017150464

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 11:14:29.62 _USER9

    20170802-00620459-soccerk-000-1-view[2]

    ドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルのクラブ退団の可能性が高まっているようだ。イタリア紙『Sport Italia』が7月1日付で報じた。

     移籍先となるのは今夏ここまで、主力を多数放出しているセリエAのフィオレンティーナである模様。

     報道によると、モルは1日に行われたアタランタとのプレシーズンマッチに出場せず、フィオレンティーナとの交渉のためにイタリアへ向かったという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は同選手の移籍に対する質問には応じなかったようだ。

     移籍金は1300万ユーロ(約16億9000万円)ほどになるようで、活躍に応じて200万ユーロ(約2億6000万円)のボーナスが追加される契約となる見込みだ。

     モルは昨シーズン、リーグ戦わずか12試合の出場にとどまっており、プレー機会を求めての移籍の噂が囁かれていた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00620459-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 22:01:17.24 _USER9

    bundebrazil-800x599[1]

    ブンデスリーガではここ10年、ブラジル人選手が減少傾向にある。

    ちょうど10年前は33名のブラジル人選手がプレーし、さらにその翌年には36人にまで増加したが、
    そのわずか5年後には12人にまで減少。現在は16人のブラジル人選手が在籍している。ドイツ誌『kicker』日本語版が7月31日に伝えた。

     その理由について、かつてレヴァークーゼンやバイエルン、ハンブルガーSVなどでプレーしたゼ・ロベルトは
    「そもそも多くのブラジル人選手はダイナミズムに欠けており、ブンデスではそれが求められている」と分析。

     さらにテクニックはもうブラジル人の専売特許ではなくなったとの見方も示した。
    「多くの若いドイツ人選手は、今ではまるでブラジル人の若手選手のようなプレーを見せている。もはやそこまで大きな違いはないよ。ドイツは見事な育成を行っている」と称賛。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)も「クロース、ロイス、サネ、ゲッツェらは、ブラジル人と比べ遜色はない」と話している。

     その一方で、かつてシュトゥットガルトやバイエルンでプレーしたジオバネ・エウベル氏は、むしろブラジル国内における問題点を指摘する。
    「今ではすぐにお金の話になり、ブラジルのクラブは期待の若手選手を保持できない状況にあるんだ。2~4試合でさえプレーする選手は稀だよ。

    仲介人は中国、ロシア、ウクライナへと連れて行ってしまうからね。お金をちらつかされて、そちらの方へと向かってしまうのさ」と説明した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170801/619806.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 15:02:24.75 _USER9
    これまでドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドと世界のトップクラブでプレーしてきた香川真司選手、横浜DeNAベイスターズ社長時代に実現不可能と言われた収支黒字化を現実にした池田純氏。

    スポーツシーンのトップランナーである2人の対談が今回実現した。前編では2人が背負うプレッシャーとの向き合い方、そして香川選手が描く自身の未来像を語った。

    岩本 香川選手は先日、中田ヒデさんと会ったそうですが、サッカーの話もしたのですか? 

    香川 はい、プレーの話をしましたね。ヒデさんは「プレー中はとにかく考えてプレーした」と言ってました。細かいプレー一つに対しても、たとえば試合中に相手と一対一になってドリブルで仕掛けるとき、「自分の目を見てきた相手は一流じゃない」ということを言っていて、そういうところまで見て、そこまで考えてやっていたんだなと感じました。僕は、どちらかというと感覚でプレーをするタイプなので、参考になりましたね。 

    岩本 以前にインタビューしたときも、「身体能力や技術では負けていたから、勝つためにはいかに考えてプレーするかしかなかった」と話していました。 

    香川 周りの人よりも考えてやっていたということは、話をしていてもとても感じましたね。 

    岩本 感覚もあって上手くて、その上でさらに考えてプレーできたら最高ですよね。 

    香川 そうですね。もちろん考えることは大事ですが、本能的にやっているときのほうが、相手もつかみづらい部分もあると思うので、そのバランスが大事かなと思います。 

    池田 海外に行っているこの世代の日本人選手の中で、日本人選手の枠を超えるような雰囲気や空気が伝わってくるような選手に、もう少しでいけそうな気がするので、ぜひいってほしいと思います。 

    岩本 まさにその話なのですが、日本人でトップ・オブ・トップでプレーし続けてるのは香川選手だけなんです。マンチェスター・ユナイテッドに在籍したときも、当時のチームは本当のトップのトップでした。ドルトムントも、良いとき、悪いときがありますが、本当にトップにいる数チームのうちの一つです。だから、きっと他の人と違うものが見えていると思うんです。 

    池田 トップレベルでプレーしている空気が伝わってくるような選手になってほしい。そうやって世界で戦っている他の競技の選手とのつながりってあるんですか? 

    香川 他の競技のアスリートとの交流はあまりないですね。 

    池田 この前、ダルビッシュ選手とアメリカで会ってきたんですけど、彼はメンタルがすごいですよ。日本人離れしているし、やっぱり成功するメンタルを持っていると思います。日本に戻ってくる気配なんて感じさせないんですよね。本人は口では「戻って来たい」と言っているんですけど、世界が自分のフィールドだってすごくよくわかっているんです。あの感じが……。 

    香川 どういう感じなんですか? 僕もテレビとかでたまに見るくらいなので。どちらかというと若い頃のやんちゃなイメージが強いので(笑)。 

    池田 やんちゃは、やんちゃですよ。彼は「池田さん、僕、将来GMになりたいんですよ」って言ってきたんです。「日本のGM?」と聞くと、「いいえ、海外のGMです」と答えるんです。やっぱり選手のこともよくわかっていて、自分のこともよく見てくれている海外のGMの存在を知っているから、「どうやったらなれるんですか?」って聞くから、「まずマネジメントを覚えないとダメじゃない?」って言ったら、「僕、大学に行こうと思ってるんですよ」って言う。でも、「すごくお金を持っているんだから、GMにならないで球団を買えばいいじゃない」って言ったら、「ああ、たしかに!!」と。そういう人間が球団を所有してくれて、メジャーで球団を持ってくれたら、野球はすごく変わると思う。最終的に、野球人としてどうなっていきたいという今はまだぼんやりとしているんですけど、そのうち具体化させてしまうだろうなと思わせるほどに、イメージの源泉みたいなものが彼のハートというか思考回路にすごくあって、その中で今はピッチャーで、こういうポジションになりたいし、こういうことも学びたい。日本から学ぶものより、世界から学ぶもののほうがすごいと言っていて。 

    香川 ダルビッシュ選手は現役引退後のプランもすごく明確なんですか? 

    岩本 多分、たくさん考えていて、これもやりたい、あれもやりたいという感じだと思います。 

    つづく 一部抜粋

    8/2(水) 13:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-victory-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 12:24:00.94 _USER9

    20170801-00000003-goal-000-3-view[1]

    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が負傷した。ドイツ『エクスプレス』が報じている。

    ケルンは7月31日、ボローニャとテストマッチを行った。大迫は最前線で新加入のFWジョン・コルドバとともにツートップを形成したものの、開始12分で負傷交代。相手と競り合った際に足首を負傷したものと見られる。

    具体的な離脱期間の詳細は明らかとなっていないものの、ケルンのペーター・シュテーガー監督は「まだはっきりとしたことは何も言えないが、最初に見た感じからするとよくなさそうだね」とコメントしている。なお、試合は1-1のドローに終わった。

    ケルンは20日、ブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハと対戦する。大迫は開幕に間に合うのだろうか。

    8/1(火) 11:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 23:18:09.55 _USER9

    20170731-00619814-soccerk-000-3-view[1]

     南チロルでの8日間におよぶトレーニングキャンプを終えるフランクフルト。実際にチームを見ていた人たちは、おそらく今シーズンの新戦力はなかなか面白いと感じたのではないだろうか。そのなかの1人が、今夏にサガン鳥栖から移籍金200万ユーロ(約2億6000万円)で加入したMF鎌田大地である。ドイツ誌『kicker』日本語版が31日に伝えた。

     先日行われたウディネーゼとのテストマッチでアピールに成功した鎌田。ただ、あくまで選手たちには疲労が蓄積しており、精彩を欠いたプレーを露呈してしまうのはこの時期では珍しくはないため、決して過大に評価すべきではないのは確かだ。

     それでも、180センチの日本人MFは、ここまでの準備期間を通じてチームを納得させるパフォーマンスを見せている。両足を使え素早さも兼ね備えた同選手は、フランクフルトの攻撃を活性化させる存在となるかもしれない。

     ニコ・コヴァチ監督は中盤よりもアウトサイド寄りに考えている模様で、3バックを採用した場合にはウイングとの間に入る形で起用されているが、4-2-3-1のシステムを採用したベネヴェント戦ではウイングとしてプレーしていた。

     そんな鎌田について、指揮官は「ボールを扱うテクニックに関してはとてもいいものがあるね。それに軽快さも見られているし、読みがとても良く、視野も広い」と称賛。「どのタイミングでボールを受け取り、そして危険な状況から抜け出すためにどのタイミングでダイレクトに繋がなくてはならないか。そのことを理解している選手だよ」と話した。

     ポイントとなるのは、Jリーグで65試合に出場してきた20歳の若者が、果たして即座にブンデスで通用するだけのフィジカルを持ち合わせているかということにある。特にコヴァチ監督は、非常にアグレッシブなディフェンスを好むタイプだ。だが、このことについて指揮官は「彼の走力は国際レベルに達している」と賛辞を続けた。

     そのため、むしろ問題は言語ということになりそうだが、幸運にもフランクフルトにはドイツ語を話すMF長谷部誠が在籍している。コヴァチ監督も「マコトが彼を助けてくれるだろう」と期待感を口にした。あとは実際にチームの助けとなれるのか。そのポテンシャルは全て持ち合わせているようだが、それがどれだけ早く発揮できるかは様子見といったところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00619814-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 23:47:26.52 _USER9

    XkY4IpvgJRZLghe1370409805_1370409825[1]

    過去にシャルケの右サイドでコンビを組んだDF内田篤人とジェフェルソン・ファルファンは、相手チームの左SBにとって脅威のタンデムだったかもしれない。今夏にフランクフルトからシャルケへと移籍したDFバスティアン・オチプカがその印象を語った。

    オチプカはこれまでのキャリアで、12試合にわたりシャルケと対戦。フランクフルトの選手としては昨シーズンに2勝を収めたものの、全試合の成績は4勝4分け4敗と均等な記録を残した。今夏にそのシャルケに加わったオプチカは、ドイツ紙『レヴィアシュポルト』で新クラブに馴染んでいる様子をうかがわせている。

    「シャルケとは何度も対戦してきたので、知らない顔はいなかったよ」と新チームの印象を語るオチプカ。一方で過去の対戦を振り返り、自身がマッチアップを強いられたシャルケの右サイドにも言及。「ファルファンと内田のサイドだった。それはもう、かなりヤバかったね」と手を焼いたことを認めた。

    元ペルー代表FWのファルファンは2015年に中東のアルジャジーラに渡り、今年1月からはロコモティフ・モスクワに在籍。内田はシャルケに残っているが、ここ2年半にわたって長期離脱を強いられており、ほとんど試合に出場していない。だがオチプカにとって、ファルファン&内田の連係プレーは今も鮮明に思い出せるもののようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:37:40.32 _USER9

    20170729-00619042-soccerk-000-1-view[1]

     ハンブルガーSV(HSV)の日本代表DF酒井高徳が、あと1年で切れる契約について言及した。ドイツ紙『ビルト』が28日に伝えた。

     同紙のインタビューに応じた酒井は契約について、「(まだ話は)していない。でも、ここに残ることは考えられる。シンプルにHSVでプレーをしたい。モチベーションは高いですね」と話した。

     シュトゥットガルト時代とは違い、ハンブルクでの生活に馴染んでいることも残留を考える要因のようだ。「ハンブルクの生活は落ち着いていていいですね。自然が好きですし、リラックスが出来る。引退後もドイツに残ることも想像できますね。母親はドイツ生まれで、父が年金を受ける歳になったら、ドイツに戻って来たいみたいですし。そうなったら素晴らしいですけど、まずは奥さんを納得させないといけないですね(笑)」とドイツでの落ち着いた生活を気に入っているようだ。

     変更の可能性も報じられたキャプテンについて聞かれると、「それについても話をしていません。でも、またその役割が来れば、誇らしく思うでしょうね。僕はクラブからの信頼に対して、毎日、毎回のトレーニングでお返ししたいと思っています」と語った。

     そして、新シーズンについて、「個人的には、常に上の方にいたいと思いますが、目標は中位ですね。重要なのは昨シーズン後半に身に着けたモラルを忘れないこと。チームと精神力だけが問題で、自分たちの頭の中で『オレたちは勝てるんだ』と信じないといけない」と昨シーズン前期の成績から盛り返し、残留を果たした成功体験が糧になると信じている。

     今夏のプレシーズンでHSVは2部に昇格したばかりのホルスタイン・キールに3-5で敗れるなど、あまりポジティブな見出しを飾れていない。それでも、精神力と忠誠心を強調する酒井高徳が今シーズンもチームには不可欠だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00619042-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 15:08:51.01 _USER9

    20170725-00000026-goal-000-3-view[1]

     昨シーズンが終わり、日本代表のW杯予選に追加招集の形で呼ばれた宇佐美貴史(アウクスブルク)は、ちょっと不思議な話をしていた。

    「最終節の後にスポーツディレクターと監督と話をして、来季は10番的な働きをしてほしいと言われた」

     それはつまり、新シーズンの出場を担保するという意味なのだろうか。

    「いや、どうなんでしょう。ちょっとわからないですね」

     本人も、本当によくわからないという表情だった。昨シーズンは11試合に出場、うち先発は5試合で無得点の選手に、なぜわざわざ場を設けて、そのような話をしたのだろうか。

     今季もアウクスブルクはマヌエル・バウム監督が続投する。中盤のハリル・アルティントップが抜けた一方、サミ・ケディラの弟ラニ、ベネズエラ人FWセルヒオ・コルドバ、GKファビアン・ギーファーらを獲得したが、これまでのチームを大きく変えるものではなさそうだ。

    それは守備から入り、一か八かでゴールを狙う、いわば受け身のサッカー。そこに、チームが1部に昇格したころから変わらない、「とにかく頑張る」という哲学が加わる。

     そして迎えたプレシーズン、練習試合を2試合終えた時点では、宇佐美は昨季と同じ左サイドでプレーしている。ボールを持つ時間、攻撃をする時間はとにかく短い。

    「来季は10番のポジションで考えてると言われたけど、2試合は左サイドなので、どういうことなんだろうと、少し疑問というか、あの話し合いはなんだったのかなと、少し思っています。

    まず自分のプレーのアピールはありますけど、『使う気があるのか』というのはこっちも選手として要求していかないといけないですし。去年のようなシーズンになることは、個人的には許せないので、そういう状況も見ながらというシーズンになりそうかなと思っています」

     わざわざ「10番的な働き」と言うからには、チームは宇佐美に何を求めたのだろうか。

    「ボールをもっと触ってほしい、と。ドイツ語でドミナンテ、支配するということをしてほしいし、『それが君には合うと思う』と言われたんです。でもボールを持てれば、支配できれば、左サイドで使われてもよさは出せます。

    相手に支配されて頭上をボールが越えていくことがないようなサッカーになるのが一番です。でも、サイドでのプレーでそこを変えることはできない。真ん中なら少し自分のところから色は出せるかも、ですけど。

    つづく

    7/28(金) 7:50配信  sportiva.
    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/07/28/10_1/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 09:41:03.54 _USER9

     ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気が順調な仕上がりをみせている。

     28日、ヘルタは地元クラブのクラブ・イタリアとトレーニングマッチを行った。先発出場した原口は前半4分、MFジナン・クルトのダイレクトパスをゴール正面で受け、PA内に侵入して左足シュート。GKの股を抜いて先制点を流し込んだ。

     さらに3-0で迎えた前半36分、原口は裏に抜け出し、冷静にGKをかわして左足で流し込み、2点目。直後の37分には、左サイドからクロスを入れ、MFバレンティン・シュトッカーの2点目をアシストした。原口は前半のみで交代。チームは後半に4点を追加し、9-0で大勝した。

     ヘルタとの契約が2018年夏までとなっており、プレミアリーグのブライトン&ホーブ・アルビオンへの移籍も噂された原口。ここまでのトレーニングマッチでサイドバックで起用されるなど、パル・ダルダイ監督からは構想外とも取れる扱いを受けていたが、今回は攻撃的なポジションで起用され、新シーズンに向けてアピールに成功したようだ。

     なお、ヘルタは29日にリバプール(イングランド)と親善試合を予定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-01642193-gekisaka-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:46:26.52 _USER9

    20170729-00000003-goal-000-2-view[1]

    ドルトムントのフランス代表FWウスマン・デンベレには、レアル・マドリーやバルセロナなどへの移籍話が取り沙汰されていたが、退団の話は収束し、残留が確実となっているようだ。

    デンベレは合宿先でドイツメディアの前で次のように語り、移籍のうわさを否定している。

    「いろんな憶測があるようだけど、正直言って関心がないよ。レンヌからここにやってきてまだ1年だけど、ドルトムントでプレーできて幸せだと思っている。これからもここにいるよ」

    また、同じく退団のうわさが浮上していたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンも残留が有力となっていることについて、「ピエールがここにいてくれることは僕にとってもうれしいよ。僕にとっては兄のような存在だからね」と述べ、オーバメヤン残留に喜びのコメントを口にしている。

    ドルトムントは8月5日にDFLスーパーカップでバイエルンと対戦し、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと激突する。シーズン開幕まで間もないが、ドルトムント攻撃陣の主力選手は残留が決定的の模様。頼れる得点源の残留は日本代表MF香川真司にとっても朗報と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 21:04:10.60 _USER9

    20170728-01863681-nksports-000-4-view[1]

    ハンブルガーSVのDF酒井高徳(26)が、最終節で1部残留を決めた壮絶な昨季を、独紙ビルトのインタビューで答えた。

     チームは昨季、開幕から10試合で2分け8敗と断トツの最下位だった。酒井高は昨年11月18日にギズドル監督から主将に任命され、同20日のホッフェンハイム戦(11節)からキャプテンマークを巻いた。主将となって最初の4試合で2勝2分けとチームを上昇気流に乗せると、最終節のウォルフスブルク戦での勝利で、チームを1部残留に導いた。

     最終節後に涙を流し「本来はそういうタイプではないと思うけど、あの時はそれまで抱えていた重荷が一気に降りていって。僕らは信じていたけど、でもほとんど不可能だと思われていたことを成し遂げたから」と当時を振り返った。

     「あのプレッシャーはすごいものがあった。あれほどのプレッシャーは僕の選手生活で1度も経験したことがない」と話した。だが、残留争い以外にもプレッシャーを感じていた。「頭の片隅にはいつも、僕は国外でキャプテンをした初めての日本人。それがいきなり、ハンブルガーSVがクラブ史上初めて2部に降格する時のキャプテンになってしまうかもしれないという考えがあった。そう考えないようにしようとしたけど、妨げることはできなかった」と、主将という立場が重荷となっていたことを明かした。

     新シーズンでドイツ移籍後7シーズン目を迎える。ドイツでの生活の良さについて「日本だとない落ち着きがあることですね。僕は自然が好きだし、そこだとリラックスできる。キャリアを終えた後も、ドイツに残るというイメージもあります。母はドイツ生まれだし、父が年金生活に入ったら、こっちに戻りたいと思っています。ただ、奥さんにはこのプランの良さをじっくり伝えていかないと」と、引退後もドイツにとどまる可能性を口にした。

     シュツットガルトからハンブルガーSVに移籍して3シーズン目。契約最後のシーズンとなるが契約延長については「まだないです。でも、ここに残ることはイメージできます。ハンブルガーSVでやる気はありますし、モチベーションは高い」と残留を希望した。昨季は主将を務めたが、今季は未定だといい「まだその話はしてません。でもそうなったら誇りに思います。クラブが僕にしてくれた信頼には、毎日の練習から返していきます」と話した。

     最後に今季の目標について聞かれ「いつでも上を目指したいですね。目標は中位かな。最も大切なのは昨シーズンの後半戦に見せた自分たちの基盤となるものを忘れないこと。チーム一丸となって、メンタリティーを持ってやることでうまくいく。1、2試合負けたからと落ち着きをなくしてはダメ」。絶体絶命からはい上がったシーズンを糧に、大事なW杯シーズンに挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01863681-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 13:28:13.44 _USER9
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気はクラブ側からは戦力としてみなされていないようだ。

    26日付けの独メディア『fussballtransfers.com』では原口の他に2人の選手がクラブ側から移籍を許可されていると報じている。

    同メディアではその理由として、原口がヘルタからの契約延長オファーを拒否したことを挙げている。

    先月、地元紙『ベルリーナ・クリーア』が原口本人はプレミアリーグ移籍を望んでおり、1部昇格したばかりのブライトンへ移籍する可能性が高いと報じていた。しかし、その後進展はない。

    ヘルタは既にインゴルシュタットからサイドアタッカーのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーを獲得し、ザルツブルクからオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロの獲得も迫っているようだ。

    また、現地時間15日行われた対ロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦と16日に行われた対イエナ(3部)との試合で原口は右サイドバックでプレーした。この起用法を見る限り原口がチームの構想に入っていない可能性が高い。

    今季の原口はクラブで居場所を見つけることが出来るのだろうか。

    7/27(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170727-00223662-footballc-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 12:36:38.75 _USER9
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの発言がレアル・マドリードをイラつかせている。

    数日前には記者会見で問題発言をしたが、今回は雑誌『SportBild』でマドリーを煽るコメントをした。

    ハメスは26日に雑誌『SportBild』に掲載されたインタビューで、バイエルン・ミュンヘンがマドリーを超えているという旨の発言をした。

    「バイエルンはマドリーと同様、いやそれ以上に偉大なクラブだ」とハメスは語った。

    「バイエルンに移籍する可能性を前に、バイエルンの所属選手たちを見て僕は思った“このクラブにはマドリーと同様の数のスター選手がいて、クオリティも同様だ”。」

    またハメスはバイエルンの歴史に関して、真っ先に頭に思い浮かぶのはオリバー・カーンだと語った。

    「僕にとってカーンは常にバイエルンの象徴だった。彼の決して負けないというメンタリティを、僕はバイエルンと結びつけている。バイエルンには数多くの伝説的選手たちがいる。」

    また、バイエルンのイタリア人新監督カルロ・アンチェロッティとハメスは、マドリー加入後最初のシーズンからの仲である。
    ハメスはアンチェロッティと再び会えたことに満足し、マドリー時代にアンチェロッティを懐かしんだと語った。

    「ミスター(アンチェロッティ)を懐かしく思った。我々の関係は素晴らしかった、カルロと仕事をするのは最高だ。もう一度彼と会うことができて嬉しい」とハメスはコメントした。

    7/27(木) 12:10配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:37:53.24 _USER9
    ブライトン移籍が暗礁に乗り上げ、一転して残留の線が浮上。

    去就問題で揺れるヘルタ・ベルリンの原口元気が、文字通りの窮地に立たされている。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、レッドブル・ザルツブルクに所属するオーストラリア代表MFヴァレンティノ・ラザロのヘルタ・ベルリン加入が間近に入っているようだ。
    7月21日にメディカルチェックをパスし、近日中にも2021年6月までの4年契約にサインする見込み。移籍金は400万ユーロ(約5億円)と見られている。
     
    現在21歳のラザロはオーストリアの名門ザルツブルクで若くして10番を背負った、アタッカーの有望株。昨シーズンは崩しの切り札として君臨し、チームの4年連続11度目となるリーグ優勝に貢献した。
    「NEXTロナウジーニョ」の異名をとるテクニシャンで、超絶技巧を駆使したサイドからの仕掛けが最大の武器。左右両サイドをこなす汎用性も併せ持ち、パル・ダルダイ監督がかねてから獲得を熱望していた。
     
    ラザロの加入が実現すれば、原口が苦しい立場に追い込まれるのは想像に難くない。今夏、ヘルタ・ベルリンからの契約延長のオファーを断った原口は、
    プレミアリーグに昇格したブライトンへの移籍を目指していたが、移籍金の折り合いがつかず、交渉は暗礁に乗り上げている。
     
    その後これといった進展もなく、一転して残留の線が浮上。しかし、ここまではテストマッチで右SBで起用されるなど、ダルダイ監督からは構想外とも取れる扱いを受けている。

    現陣容でウイングのレギュラークラスは4人。サロモン・カルー、アレクサンダー・エスバイン、マシュー・レッキー、原口だ。左ウイングのレギュラーは大黒柱のカルーが当確で、
    原口は残る「右」の1枠を巡って、エスバイン、レッキー、そして加入間近のラザロと争わなければならない。
     
    契約延長を拒否するという背信行為を働いた原口は、いわばマイナスからのスタートを余儀なくされている。ここから首脳陣の信頼を取り戻し、定位置を奪い返すのは至難の業だ。
     来夏のロシア・ワールドカップ出場を目指す原口にとって、ベストの選択肢は出番を得られるクラブへの移籍だろう。しかし、ここまでは具体的なオファーがなく、ヘルタ・ベルリンでプレーするしかないのが実情だ。
     
    はたして原口はこの袋小路から抜け出せるのか。引き続き、その動向に注目が集まる。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    7/24(月) 13:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028060-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 18:11:30.54 _USER9

    20170724-01642061-gekisaka-000-2-view[1]

    V・ファーレン長崎は24日、セレッソ大阪に所属するMF丸岡満(21)が期限付き移籍で加入することを発表した。期限付き移籍期間は2017年7月27日から2018年1月31日までとなっている。

     初の国内移籍となる丸岡は、長崎のクラブ公式サイトを通じて「チームのために全身全霊を懸けて戦いたいと思います。ファン・サポーターの皆さんに少しでも早く『丸岡満』の存在を認めていただけるように、全力でプレーして結果を残していきたいです」とコメントした。

     また、所属元のC大阪に対しては「僕はユースからC大阪で育ち、2014年にはドイツへの挑戦もさせてもらいました。今の自分がより成長するために何が必要かを考えて、今回長崎での挑戦を決断しました。いつも応援してくださったサポーターの皆様に成長した姿をお見せできるように、本気で頑張ってきます」と感謝と決意を語っている。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●丸岡満(まるおか・みつる)
    ■生年月日
    1996年1月6日(21歳)
    ■身長/体重
    173cm/64kg
    ■出身地
    徳島県
    ■経歴
    川内中-C大阪U-18-ドルトムント(ドイツ)-C大阪
    ■代表歴
    U-15日本代表、U-16日本代表、U-17日本代表
    ■出場歴
    J1リーグ:4試合
    J2リーグ:3試合
    J3リーグ:29試合2得点
    カップ戦:4試合

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01642061-gekisaka-socc 
      
     
      
      
    徳島ヴォルティスが24日、セレッソ大阪MF清原翔平の期限付き移籍決定を発表した。

     現在30歳の清原は今季の明治安田生命J1リーグで3試合に出場している。期限は2018年1月31日までと発表された。背番号もすでに発表されており、34番をつけて徳島でプレーすることになる。

     移籍に際して、清原は徳島のHP上で以下のようにコメントしている。

    「この度、セレッソ大阪から加入することになりました。徳島ヴォルティスがJ1に昇格出来るよう自分の出来る限りを尽くしていきます。チーム、ファン、サポーター、全員の力で昇格しましょう」

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00617034-soccerk-socc

    写真
    no title

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    253: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:43:01.78
    https://youtu.be/0BLLRpHDhF0?t=150



    2発外してるみたい。1発目は決めた欲しかった。

    2発目は宇佐美らしい動き。枠に行ってれば面白かった。
    DFの間抜ける時、半分わざと相手の足に当ててるな。すごい技術だ。
    このシュートまでの一連の動きは今のアウクスではやっぱ宇佐美しかできんし、
    こういうプレーがたくさん見れたらいいんだけど、今のアウクスではなかなか
    難しいな。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 22:01:27.36 _USER9
     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強で話題を呼んでいるミランが7月22日、中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズカップでバイエルンを4-0で撃破した。
     
     ミランは14分、新戦力のケシエ(←アタランタ)がこぼれ球を滑り込みながら押し込んで先制点。さらにCFに起用された19歳の逸材クトローネが、ここから2ゴールを奪う。25分にロドリゲスのFKからヘディングシュートを決めると、42分にはボナベントゥーラのクロスを足で押し込んだ。
     
     後半頭からは、合流が遅れていたコンティ(←アタランタ)、ビグリア(←ラツィオ)、A・シウバ(←ポルト)が相次いで新天地デビュー。さらに62分にはユベントスから驚きの電撃移籍を果たしたボヌッチもピッチに送り出された。
     
     後半はハメスなどが入ったバイエルンがポゼッションを支配し、ミランは耐える時間が続いたが、85分に途中出場した新戦力チャルハノール(←レバークーゼン)が左サイドからカットインし、右足で強烈なミドルを突き刺して決定的な4点目。このまま大勝した。
     
     ミランは4-3-3システムでスタートしたが、78分からはボヌッチをリベロに置く3-5-2に変更。新戦力と新たなフォーメーションを試す実り多きテストマッチなった。
     
     ミランは中国ツアーをこれで切り上げ、クラヨーバ(ルーマニア)とのヨーロッパリーグ予選3回戦に向けて調整する。アウェーの第1レグは7月28日、ホームの第2レグは8月3日だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028027-sdigestw-socc




    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:33:38.76 _USER9

    sc-110719-04-ns300[1]

    ドイツを代表する名門クラブであるバイエルンは、これまでアジア人選手も積極的に補強してきた。今夏には17歳の韓国人MFチョン・ウヨンがU-19チームに加わることを発表しており、韓国人選手がバイエルンに加わるのは初のことだ。しかし、ドイツ王者バイエルンで活躍するのは簡単ではない。『FourFourTwo』は「バイエルン、過去の最悪の補強」と題して成功できなかった数選手を紹介しているが、同メディアはアジア人選手が想像より多かったと伝えている。

    その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。

    他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。

    特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:29:27.30 _USER9

    20170721-00000084-asahi-000-1-view[1]

     15日にサッカーのJ1浦和と対戦したドイツ1部ドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オーバメヤン(28)とフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(20)が朝日新聞の取材に応じた。この夏の移籍市場の注目株オーバメヤンは「時が来たら話をしたい。まだ決めていない」と明言を避けた。

     ドルトムントは日本代表MF香川真司を筆頭に、ブレーク前の有望選手を獲得し、育て上げることが得意だ。オーバメヤンはフランス1部での実績はあったものの、世界的には未知数だったころにドルトムントに移籍。4季目の昨季、他を圧倒するスピードを武器に31得点で得点王に輝いた。デンベレもドイツ初挑戦の昨季、32試合に出場して6得点。19歳ながら一躍、主力となった。

     「最初は全ての試合に出ていたわけではない。それで忍耐強くなった。力強さと決定力も身につけ、今のようになった」とオーバメヤンはドルトムントでの成長に手応えを感じる。フランス語が通じるデンベレとの相性は抜群だ。デンベレも「ロングボールを蹴るようにしている。悪いパスであっても、彼なら追いついてくれるから」と笑う。サッカー選手で最も足が速いとも言われるオーバメヤンは「16歳で11秒。その時よりも成長している。フランスで陸上に誘われたことがある。ゴールを決める方が楽しいから進まなかった」という。

     2人にとって、香川はどう映るのか。オーバメヤンは「ドルトムントにとってのキャプテン翼。素晴らしい」と話す。デンベレも「せまいところで強くて決定力がある能力は自分も欲しい」と、かつてドルトムントを優勝に導いた香川への称賛を惜しまない。

     5季前の香川同様に、活躍すれば移籍のうわさが立つのが宿命だ。オーバメヤンはイングランド1部チェルシーなどへの移籍が取りざたされる。移籍金は6500万ポンド(95億円)ともされるが、「いろんな音が聞こえるのは当たり前で、みんなが知りたいのは当然だと思う。まだ決めていない」と話すのにとどめた。(河野正樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000084-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:17:01.64 _USER9
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠に第一子が誕生したようだ。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。

     長谷部は昨年7月9日、モデル・タレントの佐藤ありささんとの入籍を発表。そして今年5月下旬、佐藤さんがインスタグラムにて妊娠を報告していた。

     そして19日、フランクフルトの日本語版公式ツイッターにて「長谷部 選手がお父さんになりました!おめでとう、長谷部選手!」と第一子誕生が発表された。同ツイートは、クラブドイツ語版公式ツイッターを引用する形でつづられている。

     引用元のツイートでは、フランクフルトの選手たちが“ゆりかご”ダンスで長谷部誠の第一子誕生を祝福。「パパ マコト!数日前に長谷部誠がパパになりました チームみんなからのお祝いです」と記されている。

     新シーズン開幕を前に嬉しい知らせが届くこととなった長谷部。さらなる活躍に期待がかかる。

    7/21(金) 8:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615703-soccerk-socc



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