サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 01:07:25.60 _USER9
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に早期復帰の可能性があるようだ。ドイツ誌『kicker』が16日に報じた。

    大迫は7月31日に行われたボローニャとのテストマッチで右足首のじん帯を損傷。回復までの期間は明らかになっていなかったが、
    地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』は「数週間の離脱を強いられる」と報じていた。

    だが、『kicker』誌によると、大迫の早期復帰が見込まれているようだ。
    同選手は16日に練習グラウンドでのリハビリを開始し、ドイツ人GKトーマス・ケスラーとともに調整を行ったという。

    ペーター・シュテーガー監督は「ユーヤにとってはとてもいいこと」と喜びつつ、
    「だが、当然ながら今週末は無理だ」と20日に行われるボルシアMGとのブンデスリーガ開幕戦欠場を断言した。

    それでも、25日の翌節ハンブルガーSV戦で復帰する可能性はゼロではないようだ。
    同監督は「回復とリハビリは順調だ」と明かし、「HSV戦に間に合うかはまだ分からない」と出場する可能性が残っていることを示唆した。

    大迫が8月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦の前に試合復帰できる可能性が出てきた。
    だが、同試合に臨む代表メンバーの発表は24日のため、大一番への出場が危ぶまれる状況は変わらないようだ。

    8/17(木) 0:38配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00628217-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:11:34.62 _USER9

    20170817-00000029-goal-000-3-view[1]

    今夏の移籍市場で、浦和から4年契約でインゴルシュタットに加入した関根貴大に対して、地元メディア『donaukurier』が特集記事を展開した。

    同メディアは浦和からやってきた関根について、「彼はインゴルシュタットでのトレーニングで十分な才能を見せている。167センチと小柄で軽量だが、ピッチでは神出鬼没なスタイルで存在感を発揮。左ウイングとして期待を集めている」と伝えた。

    また「週末の試合に可能なら出たい」、「先輩である原口元気君がヘルタ・ベルリンでプレーしていて、自分もドイツでプレーしたいと思っていた」と語った関根本人の言葉も掲載している。

    記事では「関根は日本でも競争力の高い浦和レッズで、これまで左ウイングとして出場機会を確保し、フル出場を続けていた。今年は22試合3ゴール4アシストを記録。インゴルシュタットの(マルク)ヴァルプルギス監督による3-4-3のシステムでは、左ウイングを務めるに十分な戦術理解力も持ち合わせている」と紹介し、新加入の関根がインゴルシュタットの左ウイングとして期待が高まっていることを強調。

    通訳を務める小川秀樹氏の言葉も報じられており、「彼は自分の強みがスピードと俊敏性、ドリブルだと自覚している。本人もトップと中盤の間を自由に動くスタイルで攻撃面で貢献したいと語っている」と紹介している。

    最後に「関根は英語を少しだけ話す。インゴルシュタットでは現在ホテル住まいで、今後ドイツ語を習得したり、食習慣に順応する必要がある。それでも関根は日本食を好んでご飯と野菜スープ、卵などを食しているようだ。今後家族がドイツにやって来るようだが、関根はここで本当のシャンザー(インゴルシュタットの愛称)にならなければいけない」と綴り、関根の紹介を締めくくった。

    記事では、20日に控えているブンデスリーガ2部の第3節インゴルシュタットvsSSVヤーン・レーゲンスブルク戦で関根が起用される可能性があるという。ドイツに新天地を求めた関根のドイツデビューが間もなく実現する見通しだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:12:46.60 _USER9

    20170818-00000008-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列:バックアッパー

    ノルマ:レギュラーへの返り咲き

    目標:シーズン後のワールドカップ出場

    文=遠藤孝輔

    ■いわば最後尾からのスタートに

    シャルケ在籍8シーズン目に臨む内田篤人の焦点は至ってシンプル。かつての輝きを取り戻せるかどうかに尽きる。直近2シーズンをほぼ棒に振る羽目になった右膝の重傷(+筋肉系の軽傷)を乗り越え、プレシーズンキャンプをフルに消化。あとはチーム内での生存競争を勝ち抜き、レギュラーの座を射止めるだけの段階に入っている。

    DFBポカール1回戦で遠征メンバーから漏れたとおり、現在の立場は芳しくない。ドメニコ・テデスコ新監督の基本システムは3-4-3で、内田にとっては右ウイングバックが最も肌に合いそうなポジションになるが、テストマッチでは不慣れな左ウイングバックで試される機会が多く、思うようにアピールできなかった。いわば最後尾からのスタートとなり、日々のトレーニングで指揮官の信頼を掴むのが最初の課題になる。

    まずは8月19日に控えるRBライプツィヒとのブンデスリーガ開幕戦で、7人のベンチ入りメンバーに入れるかに注目だ。現在のシャルケは負傷中のアレッサンドロ・シェプフを除き、全選手を起用できる状況にある。トップチーム登録のフィールドプレーヤーは27人に上るが、そのうちドニス・アブディジャジとシドニー・サムは構想外で、レンタル先を模索中のベルナルド・テクペティとともに退団が濃厚。この4人を除く23人が開幕戦のメンバー入りを目指す。篩い落とされるフィールドプレーヤーは7人だ。

    ■個性豊かなライバルたち

    内田が右ウイングバックとして構想に入った場合のライバルは、ダニエル・カリジューリとコケになるだろう。サイドアタッカーが本職の前者はプレシーズンマッチでまずまずの適性を示し、DFBポカール1回戦でも先発フル出場。後者はもともと右サイドのスペシャリストで、攻撃色の濃いカリジューリよりディフェンスが安定している。もちろん、ブンデスリーガでの実績に関しては内田が圧倒的に上だ。カリジューリもドイツでの経験が長いが、トッププレーヤーの一人に数えられた試しはない。

    ただ、内田がリーグ有数の実力者と称されたのは右サイドバックとして。ウイングバックで飛躍を遂げるには、攻撃力、とりわけ得点力を高める必要がある。実際、マルクス・ヴァインツィール前体制下で重宝されたシェプフは、無尽蔵のスタミナと高い得点力を武器に、レギュラーの座を勝ち取った。負傷離脱中のため起用法は定かではないが、このオーストリア代表MFも内田の前に立ちはだかる可能性はある。

    さらに“ダークホース”も存在する。下部組織から昇格を果たしたルーク・ヘメリッヒだ。中国ツアー中のベシクタシュ戦で躍動的なプレーを披露した19歳の新鋭で、豪快な左足ミドルでゴールまで奪っている。同じユース上がりのセントラルMF、ウェストン・マッケニーとともにサプライズを提供するかもしれない。

    ■強いシャルケを知る希少な古株に

    今季のシャルケは6シーズンぶりにヨーロッパのコンペティションに出場しない。ブンデスリーガとDFBポカールの戦いに照準を合わせられる状況だ。この日程的な余裕が内田を含むバックアッパーたちのマイナスに働く恐れはある。欧州カップ戦出場クラブに比べれば、ローテーションでレギュラー陣の疲労を取り除く必要がなく、チームの歯車が狂わないかぎり、スタメンの顔ぶれが固定される可能性が高いからだ。

    その中で個性豊かなライバルたちとの競争を勝ち抜いた暁には、当然ながら日本代表復帰が見えてくる。今年5月、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「(内田が)本当に良いパフォーマンスを取り戻すのを心待ちにしている」と口にしたとおり、2年以上もチームから遠ざかりながら完全に構想外になっていないのは確かだ。

    今夏にクラース=ヤン・フンテラールが退団し、昨シーズンまでキャプテンを務めたベネディクト・ヘヴェデス、今季から主将の重責を担うラルフ・フェーアマンに次ぐ古株となった内田。強い時代のシャルケを知る数少ない生き残りで、その経験は何にも代えがたく、シャルカーたちの間での人気も衰えていない。もう一花咲かせられるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000008-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:54:40.65 _USER9

    20170816-00028854-sdigestw-000-4-view[1]

    「ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」

     バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
     6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
     アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
     代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
     デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
     ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:03:06.04 _USER9

    20170817-01643097-gekisaka-000-1-view[2]

     日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

     昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

     ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

     香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 15:02:42.79 0
    サッカー下手糞なアジア人いっぱいいて幻滅するのかな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 07:31:19.98 _USER9

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    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。
     
     ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。
     
     2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

     そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。
     
     8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。
     
     何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。
     
     現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 08:20:08.37 _USER9

    20170816-00627549-soccerk-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627549-soccerk-socc
    8/16(水) 6:25配信

     ブンデスリーガ開幕を間近に控え、かつてドイツ代表で絶対的守護神として君臨したオリヴァー・カーン氏が、ドイツ誌『kicker』とのインタビューで、古巣バイエルンのリーグ戦での圧倒的な強さと、カルロ・アンチェロッティ監督がおかれている立場に関し持論を展開した。同誌日本語版が15日に伝えた。

    「カルロ・アンチェロッティ監督は試されている立場にあると思うね」。そう語ったカーン氏は、さらに「チャンピオンズリーグでの成功が1つのポイントとなるだろう。それは(ジョゼップ・)グアルディオラ監督時代と変わることはない」とコメント。

     さらに「それだけではない。いかに若手選手をチームに組み込んでいくのか。その手腕も問われることになるだろうね」と言葉を続けており、今夏の準備期間では苦しい戦いが続いたが「経験からいって、準備期間で苦しめば、シーズンも苦しむことになる」と警鐘を鳴らしている。

     それでも、ブンデスリーガにおける優勝争いについては安泰だと考えており、「これだけ力の差が開いてしまっているからね。バイエルンの優勝は問題ないだろう」と予想。

    「これほどにまで実力差があれば、そのうち選手たちにとっても魅力が失われていってしまうものだ。だからリーグが面白いものでなくてはならない。スペインやプレミアリーグでは、優勝候補となるチームは複数存在する」と、1強状態のブンデスリーガの将来を不安視した。

     そして、その批判の矛先はバイエルンの選手補強へと向けられており、「本当にバイエルンが欧州トップ4の座を守りたいのであれば、もっと多くの資金を投じて真のスター選手を迎え入れる必要がある」との考えを示している。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 18:18:49.48 _USER9

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    【AFP=時事】18日からドイツ・ブンデスリーガ1部の17-18シーズンが開幕する。バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)以外の17クラブ中13クラブの指揮官が今季もバイエルンの圧勝を予想しているが、世界陸上(16th IAAF World Championships in Athletics London)のウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)の敗戦のようなまさかの出来事がバイエルンにもあるかもしれないと、自分を奮い立たせようとする監督もいる。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     18日から始まる新シーズン開幕戦で、バイエルンは絶対的な優勝候補としてバイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)と対戦する。独スポーツ通信社SIDの調査によると、ブンデス1部の全18クラブ中、13クラブの監督が優勝はバイエルンだと答え、同チームの6連覇を予想する声が圧倒的多数を占めている。

     それでもケルン(1. FC Cologne)のペーター・シュテーガー(Peter Stoeger)監督は、「バイエルンを推すが、物事に絶対はない」と話し、米国のジャスティン・ガトリン(Justin Gatlin)が金メダルを獲得し、ボルトが銅メダルに終わった世界陸上の男子100メートルを指しながら、「ウサイン・ボルトが100メートルで負けたのだから、ドイツでも別のチームがチャンピオンになるかもしれない」と続けた。

     ブンデスリーガ1部では、バイエルンが最近10シーズンで7回タイトルを獲得し、2013年からは5連覇を達成。昨季も2位のRBライプツィヒ(RB Leipzig)に勝ち点15差をつけて圧勝した。ウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も「ブンデスのタイトルは必須ライン」と豪語している。

     SIDの調査によると、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピーター・ボス(Peter Bosz)新監督、1899ホッフェンハイム(1899 Hoffenheim)のユリアン・ナーゲルスマン(Julian Nagelsmann)監督、そしてVfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)のハネス・ヴォルフ(Hannes Wolf)監督が、優勝予想の質問に回答しなかった。

     レバークーゼンのハイコ・ヘルリッヒ(Heiko Herrlich)監督だけは、2011年と2012年にリーグ連覇を果たし、バイエルンの牙城を崩した最後のチームであるドルトムントを推したが、同じ考えの監督はほかにいなかった。

     今季のバイエルンは、チームを落ち着かせていた主将のフィリップ・ラーム(Philipp Lahm)とシャビ・アロンソ(Xabi Alonso)が現役を退いたものの、フランス・リーグ1のオリンピック・リヨン(Olympique Lyon)からコランタン・トリソ(Corentin Tolisso)、スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)からハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)を獲得した。

     ライプツィヒのラルフ・ハッセンヒュッテル(Ralph Hasenhuettl)監督は、「何もなければ今回もバイエルンがチャンピオンだ。またサプライズを起こしたいとは思っているが、昨季よりもかなり厳しいだろう」と語った。

     バイエルンのカルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督は、10代のウインガー、ウスマン・デンベレ(Ousmane Dembele)の去就に揺れるドルトムントが最大のライバルになるとみており、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)に初めて出場するライプツィヒは苦しむと予想している。

    「もちろん、またチャンピオンになりたいし、その力があると思っている。他のチームではドルトムントが強敵だろう。ライプツィヒに関してはお手並み拝見というところだ。彼らには、チャンピオンズリーグを初めて体験する過酷なシーズンが待ち受けている」

     元ドイツ代表で、バイエルンで主将も務めたシュテファン・エッフェンベルク(Stefan Effenberg)氏は、バイエルンとドルトムントの一騎打ちを予想した。

    「今年はドルトムントがバイエルンを苦しめられる位置にいると思う。もちろん、そのためにはいろいろなことがうまくいかなくてはならない。3チームか4チームの争いになるとは思わないが、全体としては接戦になるはずだ」

     エッフェンベルク氏はまた、バイエルンと初戦で当たるレバークーゼンは幸運だと考えている。

    「レバークーゼンにとっては有利な部分だ。バイエルンが波に乗り出したら、勝者として試合を終えることは不可能だからね。しかし開幕戦は少し話が別だ。運があれば、どんな結果になってもおかしくない」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000033-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 10:06:44.33 _USER9

    20170815-00000003-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列:中心選手

    ノルマ:チームの1部残留

    目標:チームの欧州カップ戦出場権獲得

    文=山口裕平

    ■悔しさ残る昨季と故障からの回復

    4年目を迎えたフランクフルトで再び欧州を目指す長谷部誠の挑戦が始まる。

    昨季は後半戦の失速とドイツ杯決勝での敗戦によって十分射程圏内に収めていた欧州カップ戦出場権を逃した。長谷部も3月には奥寺康彦氏の持つ日本人選手ブンデスリーガ最多出場記録を更新したが、4月末に膝を負傷して戦線を離脱すると、チームが苦しんだ終盤戦はスタンドから見守ることしかできなかった。

    チームにとって最低限の目標であった残留は果たしたが、「個人的にはこのチームで欧州チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグに出たい」と語っていた長谷部にとっては悔しいシーズンとなった。

    故障の回復具合が心配されたが、7月初旬のチーム始動日にはいきなりチームとともにフルメニューをこなして驚かせると、中旬には早くも実戦復帰。その後の経過も順調だ。プレー後には膝のケアを行っているものの、8月上旬の練習試合では先発フル出場を果たしている。DFBポカール1回戦では先発フル出場を果たしていて、20日に行われるフライブルクとのリーグ開幕戦の出場も間違いないだろう。

    ■指揮官「本当にみんなの手本になる選手」

    今季も長谷部がフランクフルトとニコ・コヴァチ監督にとって最重要選手であることに変わりはない。地元メディアでも長谷部を取り上げる記事が多く、その注目度が伺える。

    何よりも評価されているのは選手としての姿勢だ。アメリカ遠征を終えたチームが休暇を挟みイタリア合宿を開始すると、多くの選手は時差ボケに苦しむ様子を見せた。しかし、出産を終えた家族に会うためにアメリカから一度日本に立ち寄ってきたにも関わらず、長谷部は疲れた表情を見せることなく「時計仕掛けのように」(ビルト紙)走り続けた。

    コヴァチ監督も「ハセは世界周遊者だ。彼はみんなの2倍のマイルステータスを持っているはずだ」と冗談を飛ばしながら「彼のようなプロ意識を持った選手は今までに見たことがない。世界中を飛び回り、日本に着くと『監督、次は何をすべきですか? どんなトレーニングをしますか?』と聞いてくる。本当にみんなの手本になる選手だ。私は彼のような中心選手を思い描いていたんだ」と称賛している。

    ■コヴァチ監督が信頼を寄せるワケ

    コヴァチ監督が長谷部の姿勢を高く評価するのには理由がある。

    フランクフルトは平均年齢24.3歳とリーグで3番目に若い。経験の浅い選手たちにとって、長谷部のプロ意識の高さは最高の見本として代えがたい価値を持っている。

    さらに、フランクフルトはリーグ最多となる20カ国の選手から構成される多国籍軍団という一面がある。長谷部がドイツで長年プレーし、ドイツ語を話すだけでなく、外国人としての気持ちを深く理解できるため、大きな期待が寄せられているのだ。

    そして今季は昨季以上にリーダーとしての役割を求められることになる。チームキャプテンは引き続きチーム最年長のアレクサンダー・マイアーが務めるが、負傷がちで不在になることも少なくない。ゲームキャプテンを務めることの多かったバスティアン・オチプカがシャルケへ移籍した今季は、よりピッチ上でチームを引っ張らなければならない。

    長谷部自身も「ジョナサン・デ・グズマンやジェルソン・フェルナンデスといった経験豊かな選手が加わりましたが、リーダーとしての責任はオチプカから引き継ごうと考えています」と語っている。練習の最初に行われるランニングでも先頭を走るなど、行動からもリーダーとしての自覚が伺える。

    ポジションはその日の戦い方やケガ人の状況によって変化する。チームが3バックを採用すればリベロを務め、4バックならボランチに起用されるが、先発から外れることは考えづらい。昨季はケガ人続出の影響で右サイドのウイングバックを務めることもあったが、以前のようなネガティブな意味合いの采配ではなかった。

    ビルト紙は長谷部のライバルとしてアメリカ遠征で良い働きを見せたスロボダン・メドイェイヴィッチの名を挙げたが、あくまでも長谷部が回復途中で開幕までの復帰の目途が立っていない段階での比較であり、「膝の怪我が完全に癒えれば長谷部にアドバンテージがある」と記している。

    いずれにせよ、長谷部がコバチ監督にとって最も重要な駒であることに疑いはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:19:45.27 _USER9

    20170813-01871397-nksports-000-5-view[1]

    ドイツメディア『ビルト』がマインツのFW武藤嘉紀について特集記事を展開している。

    武藤は12日に行われたドイツカップのリューネベルク戦で2ゴールを決め、3-1の勝利に貢献した。その活躍を受け、ゲームキャプテンを務めたシュテファン・ベルは「ムトウはゴール前でまさにゴールマシーンだね。エリア内ではキラーだよ」と賛辞を贈った。

    リューネブルク戦での活躍について、武藤は「3ゴールにすべて関与できたことはうれしく思っています」とコメント。

    間もなく開幕を迎えるリーグ戦については「新シーズンの目標はまず、ケガをしないこと。そして、2つ目の目標は(13-14、14-15シーズンにマインツでプレーした)岡崎慎司さんよりもゴールを決めること」と語っている。

    現在、レスターでプレーする岡崎はマインツ時代の13-14シーズンにリーグ戦15ゴール、14-15シーズンに12ゴールを決めており、3シーズンで合計10ゴールだったシュトゥットガルト時代から大きな飛躍を遂げた。

    また、同メディアは岡崎がマインツ時代の2シーズンで、出場した5502分で27ゴールを記録したと紹介。一方、武藤は過去2年間の2515分で12ゴールを記録しており、出場時間に対してゴールの割合は、実はそれほど岡崎と武藤の間に差がなく「マインツとしては効果があった」と分析している。

    マインツは19日にブンデスリーガ開幕戦で、ハノーファーと対戦する。果たして武藤は開幕スタメンを勝ち取ることができるのか。そして、ロシア・ワールドカップを前にシーズンを通してゴールを量産できるのか、活躍が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 19:21:46.32 _USER9
    現地時間12日に行われたDFBポカール(ドイツ杯)1回戦で、マインツの日本代表FW武藤嘉紀は2得点に加えてPKを獲得する活躍を見せた。ドイツメディアはこの日の武藤のプレーを絶賛している。

     今季初の公式戦となったリューネブルガーSKハンザ(4部)との試合で、武藤は13分にヘディングでチームのシーズン初ゴールを記録。さらに前半終了間際には2-1の勝ち越し点となるPKを獲得し、60分には右足で自身2点目のゴールを奪った。マインツは3-1で勝利を収めて2回戦進出を決めている。

     独紙『ビルト』は、この日の武藤のプレーに最高評価である採点「1」をつけている(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。「常に動き続けており、ファウル以外ではほとんど止められなかった。FWでありながら最初のDFにもなっていた。超強力な日本人選手!」と寸評で絶賛した。

    『アルゲマイネ・ツァイトゥング』も、この試合について「武藤嘉紀が一番の勝者の一人だった」と伝えている。『キッカー』も「武藤の2得点がマインツを2回戦に導く」と、日本人FWが勝利の立役者となったことを強調した。

    8/14(月) 17:14配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226288-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 09:17:59.52 _USER9

    20170814-00226212-footballc-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226212-footballc-socc


     日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは現地時間13日、ドイツ杯(DFBポカール)1回戦でオスナーブリュックと対戦し1-3で敗戦した。試合後、複数の独メディアが試合の総括、及び個人採点を掲載している。

     ハンブルクの地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では「酒井キャプテンがチームを谷底に導く」という見出しで格下相手に敗戦した様子を伝えている。個人寸評では「キャプテンはクルーと一緒にクラッシュしながら落ちていった」と酒井の低調だったパフォーマンスを表現していた。

     また、もう一つの地元紙『ハンブルガー・モルゲンシュポルト』は「オスナーブリュックで屈辱、ポカール敗退。全ドイツがHSVを嘲笑する」というこちらも厳しい見出しで敗戦を伝えている。なお、同紙では酒井を「キャプテンは酷いパフォーマンスだった」と寸評しチーム最低タイの「6」を付けた。(ドイツの選手採点は「1」が最高で「6」が最低)

     HSVは現地時間19日に行われるブンデスリーガ開幕戦で日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦することが決まっている。ポカール敗戦のショックを振り切ることが出来るか注目される。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:16:05.26 _USER9

    20170814-00000023-goal-000-2-view[1]

    13日に行われたDFBポカール1回戦、コットブスvsシュトゥットガルトは2-2で決着が付かず、延長戦、そしてPK戦の末にシュトゥットガルトが2回戦進出を決めた。

    シュトゥットガルトの日本代表FW浅野拓磨は先発出場したものの、55分に途中交代でピッチから退いている。試合後、ブンデスリーガ公式サイトを通じて浅野は4部相当のコットブス相手に苦戦したことについて反省の弁を述べている。

    浅野は「前半だけで2失点してしまい、難しい試合になりました。(自分は)焦ることはなかったですが、追いついて追い越せると思っていました。僕が(ピッチに)入っている間にそれができなかったのが残念」と語り、2点のビハインドを背負ったことが計算外だったと明かしている。

    新シーズンに向けて意気込みを問われると「今でもスタメンに定着できている立場ではないですし、今日もぎりぎりでスタメンに入ったという感じ。次の試合に向けてアピールしていかなくてはいけない。引き続き、危機感を持ってやっていきたい」と続け、激しいポジション争いに向けて気概を示している。

    最後に「1部は日本人がいるチームが多いので、対戦するのが楽しみ」と語り、ドイツ1部での新シーズンに意気込んだ。

    シュトゥットガルトは19日にヘルタ・ベルリンとのアウェー戦でブンデスリーガ1部開幕を迎える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 00:37:35.20 _USER9

    no title

    現地時間12日にDFBポカール(ドイツ杯)1回戦が行われ、ドルトムントはドイツ6部のリーラジンゲン・アルレンと対戦し4-0の勝利をおさめた。
    この試合で、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が途中出場を果たしている。試合後、香川は取材に答えた。

    試合を振り返って香川は「難しい相手でした。11人で守ってきていたんで。ちょっとレベルの差はあったなと思いながら見ていましたが、
    前半のうちにしっかり先制点を取れたので、ある程度は大丈夫かなと思って見ていましたけど」と答えている。

    肩の負傷について質問されると。

    「痛みはないですけど、やっぱりまだ可動域伸びない時に、
    ぐってやるとまだ痛みはある」と答え、「もちろん恐怖心もあります。脱臼は癖になりやすいと言われている箇所だから。

    しっかりと本当にトレーニングしてやらないと癖になるんで。こけ方であったり、
    そういうリスクマネージメントを含めて本当にしっかりと準備しないと怪我しちゃう可能性は十分にある。

    ましてや今怪我的な状況なんで。代表もあるし、それも含めてしっかりとやっていきたいと思います」と語った。

    日本代表は8月31日にオーストラリア代表と対戦する。

    この試合に向けて香川は「次の試合、集まったメンバーでオーストラリアに勝つだけだと思うし、全くそういうところに関して焦りはない。
    次の試合はっきりしているので、誰が出ようが、誰が招集されようが、勝つだけだと思いますね」とコメントしている。

    8/13(日) 11:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00226119-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 18:48:04.71 _USER9

    20170813-01642955-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642955-gekisaka-socc


    ドルトムントに所属するFWピエール・エメリク・オーバメヤンが“ミラン愛”を公言し、復帰を希望していることがわかった。『フットボール・イタリア』が報じている。

     同紙によると、インスタグラムのライブ動画で、ミランのファンに戻ってくるかどうか尋ねられたオーバメヤンは、「俺はミランに復帰したいよ。でも、彼らが眠っていれば、俺に何ができるんだい?」とイタリア語で回答。古巣への復帰を希望していることを隠さなかった。

     ミランの下部組織出身のオーバメヤンは、トップチームに定着できず、モナコなどへの期限付き移籍を繰り返し、2012年1月に150万ポンド(約2億2000万円)でサンテティエンヌに完全移籍した。2013年7月にはドルトムントに加入し、在籍4シーズンで公式戦189試合に出場。120得点をマークし、31得点を挙げた昨シーズンはブンデスリーガの得点王に輝いた。

     オーバメヤンに対してミランのほか、チェルシーも興味を示しており、ドルトムントは8000万ユーロ(約103億円)を要求しているようだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 15:22:44.08 _USER9
    サウサンプトンとの練習試合で自信 「ブンデスでも上位を狙えるポテンシャルがある」

    ドイツ・ブンデスリーガは18日から新シーズンが幕を開ける。アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、開幕節のハンブルガーSV戦に向けて現在の心境や手応えを語った。クラブ公式ツイッターが映像を公開している。

     動画では、2日に行われた日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとの練習試合について宇佐美が語っている。宇佐美は後半27分から出場し、得点こそ奪えなかったものの、昨季プレミアリーグ8位のクラブ相手に4ゴールで快勝。選手たちも大きな自信を得たようだ。

    「サウサンプトン戦のようなプレーがどの試合でもできれば、ブンデスリーガでも上位を争えるポテンシャルがあるというのを示せたと思います。(アウクスブルクには)質の高い選手が多いし、それが上手くフィットすれば、ああいう結果が出るというのは自信になったんじゃないかなと」

     3年ぶりにブンデスに挑戦した昨季は、11試合の出場(うちスタメンは5回)にとどまり、チームも最終節に残留を決めるのがやっとだった。それだけに宇佐美にとっても、アウクスブルクにとっても、2017-18シーズンは勝負の1年となる。別に投稿された動画で宇佐美は、「新シーズンに期待していること」についても答えている。

    「去年のようなシーズンにならないように…」

    「ここまでチームとしてすごく良い準備期間を過ごせています。開幕戦に向けても同じことが言える。良いシーズンになる予感はしているし、去年のようなシーズンにならないように、もう少し上の順位で争えるようにしたい」

     昨季途中からチームを率いるマヌエル・バウム監督の信頼を勝ち獲り、ピッチで輝きを放てるのか。日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVとの開幕戦は、19日に敵地で行われる。

    8/13(日) 12:49配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00010009-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:14:51.49 _USER9
    <ドイツ杯:リューネブルク1-3マインツ>◇1回戦◇12日◇リューネブルク

     マインツFW武藤嘉紀が2ゴールを挙げるなど全得点に絡み、4部のリューネブルクに3-1で勝利し1回戦を突破した。

     ワントップでスタメン出場した武藤は前半13分、フリーでヘディングシュートを決めて先制点を奪い、1-1に追いつかれた同45分にはPKを獲得。これをDFブロジンスキが決めて勝ち越した。さらに後半15分、左からのクロスを受けると相手DFをうまくブロックしたまま素早いターンからの右足シュートをゴール左に決めて突き放した。

     この試合でMVPに選出された武藤に対し、シュバルツ監督は「6週間のプレシーズンでいい準備をしてきた。守備に入ったときに非常にアクティブで、自分たちからプレッシングをかけていくうえで最初のDFとしてとても勤勉に汗をかいてくれる。FWとして最初の公式戦で2ゴールを挙げたのはいいこと。調子を上げてくれることだろう」と期待した。

     全得点に絡む活躍となった武藤は、「相手は格下ですけど、やっぱりポカール(カップ戦)の難しさっていうのは毎年感じます。ここで負けちゃうチームも毎年あるんで、本当に気を引き締めて、ゴールだけを狙って行きました。全得点に絡めたっていうのは非常にいい。得点っていうのは、1得点は1得点なんで。とにかくそれを積み重ねればいいかなと」と喜んだ。今季の目標については「まずは一つ、けがをしない。ケガをしなければ、点を取り続ける自信もあります。必ず10得点以上取れると思っている。そこを大前提に。岡崎選手が取ったゴール数以上を狙っていければいいかなと思います」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01871397-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 14:20:49.93 _USER9

    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」

    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】
    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。 
       
      
     デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

     移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

     ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 00:23:26.65 _USER9

    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING

    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

     DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

     昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

     12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

     その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

     後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

     試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

     ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626008-soccerk-socc






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    806: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 21:31:41.25
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Aubameyang, Dahoud, Philipp, Schurrle, Beste, Sokratis, Piszczek, Castro.

    Unsere Bank: Weidenfeller, Zagadou, Subotic, Isak, Kagawa, Passlack.

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    98: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 01:59:45.82
    ドルトムントのボシュ監督
    自分のクラブにパクチュホという韓国人選手がいることを知らずに韓国人記者の質問に詰まるwwww

    https://streamable.com/rce4l

    https://twitter.com/StefanBuczko/status/895626571691773953

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 01:21:18.29 _USER9
    ドルトムントは10日、同日に無断でトレーニングを欠席したフランス代表FWウスマン・デンベレに対し、
    週末まで活動を停止する制裁を科すことをクラブ公式サイトで発表した。

    バルセロナ移籍の可能性が報じられていた20歳FWは、10日に行われた練習を無許可で欠席。
    ドイツ『キッカー』によると、ピーター・ボス監督は「今朝から彼がいないんだ。正直に言って、その理由が分からない。
    私たちは彼と連絡を取ろうと試みたが、うまくいっていないんだ」と話すなど、デンベレとは音信不通の状態だったという。

    これを受けてゼネラルマネージャーを務めるミヒャエル・ツォルク氏はスタッフと協議した結果、
    「この不正行為に当然の制裁を加える」とし、週末までチームとしての活動を停止させることを決定。

    12日にはDFBポカール1回戦のリーラジンゲン・アーレン(6部)戦が控えていたが、欠場することになった。

    8/11(金) 0:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01642714-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 08:40:59.58 _USER9

    20170810-00000014-goal-000-3-view[1]

    ブンデスリーガ開幕が間近になり、ヘルタ・ベルリンのゼネラルマネージャー、ミヒャエル・プレーツが地元メディア『RBB』の取材で、
    新シーズンに向けた意気込みを語った。記事内では、今夏の移籍話がうわさされていた日本代表MF原口元気について次のように言及している。

    「ゲンキは過去3年間、ピッチでしっかりと自分の価値を証明しているし、可能なら我々は彼と新契約を結びたいと思っているよ」

    2014年夏からヘルタ・ベルリンでプレーしている原口は、同チームとの契約が2018年6月までとなっている。今夏の移籍市場ではプレミア1部に昇格した
    ブライトンへの移籍話も浮上していたが、現時点で具体的な交渉までには至っていない。

    その一方で、ヘルタでは構想外とされ、原口は別メニューでのトレーニングを強いられているとの報道も流れた。

    ヘルタ・ベルリンは14日にドイツカップでハンザ・ロストックと戦い、19日にはブンデスリーガ開幕戦でシュトゥットガルトと戦う予定になっている。
    果たして原口はヘルタで改めて実力を証明できるのか。それとも異なるチームへ新天地を求めるのか、8月31日まで引き続き動向が注目されるところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 12:55:56.10 _USER9
    独ブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀選手が「AERA」で連載する「職業、ブンデスリーガー」をお届けします。大学在籍時からFC東京に所属し、日本代表にも選出。現在はマインツで活躍する武藤選手が異国の地での戦い、生活ぶりをお伝えします。

    *  *  *

     マインツには十数カ国にわたる外国人選手が所属しています。日本のJリーグには、原則として外国籍選手の登録は5人まで、試合出場は3人までという制限があり、世界各国のリーグにも各々、独自の規約があります。

     ブンデスリーガでは、10年ほど前に外国籍枠が廃止され、かわりに「自国の選手を12人以上保有し、そのうち6人は地元で育成した選手を」というルールが設けられました。外国人に対する制限が緩和され、移籍が活発なリーグに変化したのです。

     チームにはアルゼンチン国籍の選手も在籍していますが、ほとんどがEU圏の選手です。ただ、出身地と国籍が異なる選手も当たり前のようにいて、普段、「誰がどの国の出身」と気にされるようなことはありません。

     とはいえ、アジアから来た選手は僕一人。そこで僕自身が「自分は日本人だ」と意識せざるを得ないことは、しばしばあるのです。

     マインツの中には、アジア人選手とチームメートであったり、対戦したりした経験のあるメンバーもいて、特に日本人に関しては、「バカがつくほど真面目で、クレージーなほどに練習をする」というイメージを持たれているようです。

     確かに僕も、腹筋トレが10本行われる時にはそれを15本に増やしたり、全体練習のあとに必ず走ったり、「今、自分に足りないもの」を考え、調整に努めています。

    練習から出し惜しみすることなく、常に100パーセント以上の力で臨むことも心掛けています。日本では、その姿勢はプロとして当然だと捉えられますが、ドイツではそうではない時もあるような……。

     反対に「なぜそんなに練習をしているんだ?」「早く家に帰れ」と言われることもあり、何より「効率よく結果を出すこと」が求められるのでしょう。そこに考え方の違いを感じます。

     もちろん1日2時間の練習だけで結果が出せれば一番いいのですが、日本人の僕にとって、そうはうまくいきません。自分が成長するために考え、努力する、そのサイクルを崩すことは今後もないでしょう。

    ※AERA 2017年8月7日号

    8/7(月) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00000115-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 21:38:17.73 _USER9
    ドイツ2部のザンクトパウリは9日、18年6月末で契約が切れるFW宮市亮(24)との契約を19年6月末まで更新した。

     クラブのレティヒ会長は「リョウは我々のクラブでの2度目の靭帯断裂をしてしまい、とても運が悪くかわいそうだ。我々はこの契約更新で彼を一人にはせず、我々が後ろにいるぞということを示したい。我々はこの決断が、両がかつてのフォームに戻る手助けになることを望んでいる」とコメント。

    宮市は「長いケガにもかかわらず、クラブが契約を更新してくれたのは当たり前のことではなく、このような後押しがあるのは素晴らしいことです。クラブにはとても感謝しており、この信頼に応えられるように、そしてできるだけ早くピッチに帰ってこられるように全力を尽くします」と話した。

     宮市は6月28日に行われた紅白戦で右膝前十字靱帯断裂の重傷を負い手術。アーセナルから移籍した直後の15年7月にも左膝前十字靭帯を断裂し、長期離脱を強いられている。

    8/9(水) 21:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000141-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 19:49:00.82 _USER9

    20170809-01642663-gekisaka-000-1-view[1]

    ハンブルガーSVは9日、日本代表DF酒井高徳が2017-18シーズンも引き続きチームキャプテンを務めることを発表した。副キャプテンはDFメルギム・マブライとDFキリアコス・パパドプロスがそれぞれ務める。

     酒井は昨年11月にDFヨハン・ジュルー(現アンタルヤスポル)と交代する形で新キャプテンに就任。当時2分8敗で最下位に沈んでいたチームをけん引すると、最終節の劇的な勝利で1部残留を決め、降格経験のない名門クラブの危機を救った。個人としてもサイドバックや中盤を器用にこなし、リーグ戦34試合中33試合の出場で1得点2アシストを記録している。

     クラブ公式サイトを通じて酒井は「僕にとって非常に大きな名誉ですし、このような重要な役割を再び担うことができてとても幸せに思っています。新シーズンも期待に応えていきたいです」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-01642663-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 17:52:50.16 _USER9

    20170809-00624330-soccerk-000-1-view[2]

     インテルがドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルの獲得に迫っていることが分かった。ドイツ紙『キッカー』が8日に伝えている。

     同紙によると、双方のクラブは、モルの移籍で既に合意に達しているという。契約内容は、レンタル移籍をベースとしたもので、設定された試合数に達すれば、買い取りとなる模様。レンタル額は200万ユーロ(約2億6000万円)、買い取り額は1500万ユーロ(約19億5000万円)となっているようだ。

     『トルコのメッシ』の異名を持つモルは1997年7月24日生まれの20歳。昨年夏にデンマークのノアシェランからドルトムントに加入。昨シーズンはブンデスリーガの12試合に出場し、1ゴールをマークしている。

     トルコ人の父とマケドニア人の母の間で、デンマークのコペンハーゲンで生まれ、U-19まではデンマーク代表でプレーしたが、U-21でトルコ代表を選択。同国のフル代表入りも果たしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624330-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 12:06:30.94 _USER9

    no title

    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 18:37:07.22 _USER9
    日本代表FWの原口元気は、ヘルタ・ベルリンでは未来がないようだ。ドイツ紙『ビルト』では、
    パル・ダルダイ監督の構想に含まれていないヘルタ3選手のうちの1人として挙げられている。

    ヘルタは5日、オーストリアの合宿先で行われたガラタサライとのテストマッチに2-1で勝利。
    この夏マルセイユから加わったDFカリム・レキク、そして主将のFWベダド・イビセビッチによる2ゴールでトルコの強豪を下し、プレシーズンを締めくくった。

    この一戦では招集メンバーから外されたのは原口やMFバレンティン・シュトッカー、そしてMFシナン・クルトといったトップチームの選手たち。

    ベンチ入りは許されるも試合をただ見守ることになった。『ビルト』は、この3人がダルダイ監督の構想に入っていないことの証拠として、
    試合前に彼らはフィットネスコーチの下でスプリントの練習を命じられていたことを指摘している。

    クラブと2018年までの契約を残す原口だが、『ビルト』曰く「彼も出て行くことが許されている」ともはや必要とされていないとのこと。
    「彼は契約延長を望まず、イングランド移籍の可能性にかけていた。

    だがこれまで真剣に彼に関心を抱くクラブは現れていない」とクラブからの信頼を失った一方で、いまだ新天地が見つかっていないことが記されている。
    今夏の移籍市場は8月31日まで。それぞれ新クラブが決まらなかった場合もこのような戦力外とも言える扱いが続くことになるのだろうか。

    8/8(火) 18:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000020-goal-socc

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