サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 13:31:13.53 _USER9
    スペイン新聞『ABC』によれば、ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の欧州チャンピオンズリーグ敗退が確定した3月6日から、代理人の父親にPSGとの契約の終了を願い、
    レアル・マドリードとの交渉を進めるように促しているという。そして、PSGのユニフォームを着用しないことを告げたという。

    同メディアによれば、ネイマールは既に再びPSGでプレーしないことを心に決めているという。

    右足首の骨の裂傷により、ネイマールは今後1か月半の間療養を必要とするが、
    その期間を利用しPSGのアル・ケライフィ会長やマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長と交渉するという。いずれにせよ移籍の交渉は簡単には進まないだろう。

    この交渉をより容易にするために、年俸の受け取りを自ら辞退する可能性もある。

    PSGのサポーターたちから心理的なダメージを受けているネイマールは、身内に次のように語っているという。
    「この伝統の無いリーグでヤジの口笛を飛ばされるくらいなら、もうここに居たくない。」

    マドリーはこのネイマールのシチュエーションを心得ており、違約金2億5,000万ユーロ(約328億円)を支払う準備がある。
    しかし違約金は最大3億ユーロ(約394億円)まで上昇する可能性があるために、ガレス・ベイルやベンゼマを差し出すことで、値下げ交渉を行うだろう。

    3/11(日) 13:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010003-sportes-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 10:12:54.38 _USER9


    20180311-00260176-footballc-000-2-view[1]


    【クルス・アスル 5-0 パチューカ リーガMX後期第11節】

     リーガMX(メキシコ1部)の後期リーグ第11節が現地時間10日に行われ、本田圭佑擁するパチューカはアウェイでクルス・アスルと対戦した。

     10位と波に乗り切れないパチューカに対し、国内屈指の強豪として知られるクルス・アスルも15位と不振にあえいでいる。だが、先手を取ったのはホームのクルス・アスルだった。

     4分、左サイドバックのアルドレテからのロングボールに反応して抜け出したワルテル・モントーヤがペナルティエリア内深くまで侵入し、角度のないところからシュートを突き刺した。

     その後、パチューカは立て続けに失点を重ねる。8分には左サイドを簡単に崩されてエドガル・マルティネスのクロスからフェリペ・モラが2点目。さらに直後の9分にはカウンターの流れからワルテル・モントーヤにアーリークロスを上げられ、アンヘル・メナに3点目を奪われた。

     一向に反撃の芽を見出せないパチューカは23分にMFエマヌエル・ガルシアを下げてFWフランコ・ハラを投入。どうにか1点を返そうと試みるが、前半は0-3のまま終了した。

     後半のパチューカは交代カードを次々に切り、53分からセバスティアン・パラシオス、63分にクリスティアン・ヒメネスを送り出す。だが次のゴールを決めたのもクルス・アスルだった。

     66分、セットプレーからカウンターに転じたクルス・アスルは、A・メナが粘ってつなぎ、最後はエドガル・メンデスが後方に残っていたパチューカのDFラウール・ロペスをスピードで抜いて一気にゴールへ。ホームチームのリードは4点に広がった。

     こうなればもう止まらない。79分、ここまで1得点1アシストのA・メナがペナルティエリア手前から右足を振り抜き、強烈なミドルシュートでダメ押しの5点目となるゴラッソを挙げた。

     試合は5失点を喫したパチューカがなすすべなく0-5で敗れてリーグ戦2連敗。4-1-4-1のインサイドハーフで先発出場した本田だが、90分間フル出場で奮闘したものの結果につながる決定的な役割を果たすことはできなかった。

    【得点者】
    4分 1-0 W・モントーヤ(クルス・アスル)
    8分 2-0 F・モラ(クルス・アスル)
    9分 3-0 A・メナ(クルス・アスル)
    66分 4-0 E・メンデス(クルス・アスル)
    79分 5- A・メナ(クルス・アスル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260176-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


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    <フランスリーグ:パリサンジェルマン5-0メッス>◇10日◇パリ

     GK川島永嗣が所属するメッスはパリサンジェルマンに0-5の大敗を喫した。川島はフル出場した。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00146613-nksports-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:05:38.78 _USER9
    PSGのエディソン・カバーニは、同じくPSGのネイマールと再び問題を抱えている。

    カバーニはネイマールがPSGで持つ特権に我慢の限界であり、すでに来夏での移籍を考えていることも口にしている。
    カバーニは、PSGが自身の重要性を感じておらず、ロッカールームでも孤立していると考えている。

    仏紙『ル・パリジャン』によれば、カバーニはネイマールと度々衝突しており、その関係性は良好ではない。
    そして、近しい人達には、「PSG内での平等を求めており、これについて適切に対処されない場合は、もう家のようには感じられない」と語っている。

    ネイマールがPSGに加入して以来、カバーニとの衝突は継続して起こっている。PKのキッカー問題に始まり、遅刻問題など両者の関係性はデリケートになっている。
    現在、ネイマールは負傷離脱中であるが、同選手に対するPSGの対応が変わらなければ、カバーニはPSG退団を選択するだろう。

    3/9(金) 19:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010009-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 09:29:12.28 _USER9

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    堂安律はフローニンゲンに完全移籍か「クラブ側が3年契約を準備」と現地報道
    3/9(金) 9:22配信
    GOAL

    今シーズン、ガンバ大阪から1年間のレンタルでエールディヴィジのフローニンゲンに加わった堂安律。
    ここまでリーグ戦6ゴールを記録するなど、欧州初挑戦ながら結果を残していることもあり、クラブ側も完全移籍での買い取りに向けて動いているようだ。

    地元メディア『rtvnoord』は「フローニンゲンは5月までに堂安の今後について決める必要がある」という見出しで、次のように報じている。

    「今シーズンのフローニンゲンにおいて、19歳の日本人選手は輝かしい才能を持ち合わせていることを常に証明し続けている。
    果たしてフローニンゲンは今夏、この選手を留まらせることはできるだろうか」

    「テクニカルマネージャーのロン・ヤンスは堂安のプレーに満足しているようだ。同選手の買い取りを目指す場合、3年契約を用意しているという情報もある」

    今シーズン、堂安はここまでリーグ戦21試合6ゴール(公式戦23試合7ゴール)という成績を残している。
    欧州初挑戦となったエールディヴィジ初年度で出色の活躍をしている状況となるが、フローニンゲンは堂安の慰留を目指し動いているようだ。
    果たして18-19シーズンも堂安はフローニンゲンでプレーするのか、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000000-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 08:11:04.00 _USER9
    クラブの悲願である欧州制覇を目指し、昨夏に大枚を叩いたパリ・サンジェルマン。いま、その補強戦略の真価が問われている。

     現地3月6日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、パリSGは本拠地でレアル・マドリーに1-2で敗れ、2戦合計2-5として大会から姿を消した。

     CL制覇はパリSGにとっての悲願。昨夏にはバルセロナからネイマール、ユベントスからダニエウ・アウベス、モナコからキリアン・エムバペを買い取り、総額5億2115万ユーロ(約680億円)という空前絶後のビッグプロジェクトを完遂。

    ナセル・アル・ケライフィ会長は、「6年間とても野心のあるプロジェクトを進め、国内と欧州のフットボール界での地位を築き上げてきた。大きな夢を実現できると確信している」と明言していた。

     だが、結果として夢は儚く消え去った。第2レグを前にネイマールが第5中足骨を痛め、長期離脱を余儀なくされ、逆転に向けたチームのモチベーションが低下していたこともあったが、あまりにあっけない幕切れだった。

     補強戦略が実らずに欧州の舞台から姿を消したパリSG。その実力を疑問視する声が強まっている。地元紙『Le Parisien』は、「無力なパリSGの未来は暗い」として大型補強が意味をなさなかったことへ痛烈な批判を綴った。

    「パリはいまや欧州の8強にも入れていない。これはカタール系ファンドの投資が論理的ではなく、歴史的に意味をなさなかったことを証明している。

    指揮官のウナイ・エメリは代償を払うことになるだろう。彼の下でのパリは進歩がない。昨シーズンのバルサ戦で4-0という好ゲームは演じたが、明日は見えてこなかった。エメリはメガクラブを率いるのに適していない」

     仏紙が、そのカネに物を言わせただけの補強を批判したことに同調するかのように、パリSGに物申したのは、元ドイツ代表GKのオリバー・カーンだ。

     1994年から2008年にかけてドイツの超名門バイエルンでプレーし、ブンデスリーガ8回、CL1回の優勝に貢献していた往年の名守護神は、ドイツのテレビ局『ZDF』の番組内で、パリSGの敗退を「当然だ」と言い放った。

    「パリSGのようなトップチームは、カリスマを取り除かれ、リスクを背負っていようとも、最高レベルのプレーを見せなきゃいけないものだが、今日の彼らは何もなかったね。

    私は彼らが単に恐れながらプレーしているようにしか見えなかった。ワールドクラスの選手を獲得することは出来る。でもメンタリティーはカネでは買えない。それは長年かけて培われるものだ」

     勝者のメンタリティーをバイエルンで培ってきたカーンの言う精神的な強さをパリSGは、今後養っていくことができるのか? いずれにしろ欧州制覇を成し遂げるために根本からの見直しが求められそうだ。

    3/7(水) 19:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010001-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:13:23.30 _USER9
    昨季チームのエースとして大活躍したこともあってか、今季ヘントが結果を出せなかった時は日本代表FW久保裕也が批判の対象になることも少なくない。
    特に目立つのは、久保が自己中心的なプレイをしているとの批判だ。

    ヘントはリーグ戦で4位とまずまずの位置にはいるものの、今節はオーステンデに2-3で敗れてしまった。
    ベルギー『HLN』は「再びクボの悪いところが出た」とエースの働きに不満を示しており、久保もこの試合では70分に途中交代している。

    さらに『Voetbalnieuws』も「久保は再びサッカーがチームスポーツであることを忘れていた」と批判しており、
    ゴールを奪うことに貪欲な久保の姿勢が受け入れられないところもあるようだ。

    また興味深いのが同メディアのアンケートだ。「クボは利己的すぎるか?」との問いに対して86%もの人がYesと答えているのだ。
    日本人選手はあまり我が強い方ではないとされるだけに、久保に対しての印象は少々意外だ。

    久保もロシアワールドカップを戦う日本代表メンバーに入るために得点に絡んでアピールしたいとの思いは強いはず。
    それが利己的と取られている部分もあるようで、納得させるには結果を出すしかないだろう。

    2018年3月6日 17時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/14394556/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:53:39.77 _USER9
    今海外でプレーする日本人の中で最も大きな注目を集めている選手の一人が、パチューカの本田圭佑だ。メキシコリーグ(リーガMX)後期10試合で4ゴール5アシストという成績は文句のつけようがない。

    欧州ではメキシコの地での働きには、「レベルが違う」との否定的な意見が付きものだが、異国の地で毎試合のように得点に絡むことのできる選手はそうはいない。しかし、その本田もパチューカ加入当初は適応に苦しみ、トップフォームを披露することはできていなかった。では、加入当初と現在のリーグ後期では何が変わったのだろうか。

    『Goal』メキシコ語版で記者を務めるジョンカルロス・ギュイナン氏は、ポジションの変化を覚醒の理由に挙げる。

    「大きな要因は、彼がプレーしているポジションだ。現在、彼は前線のフリーマンとして攻撃陣と絡んでいる」

    また、メキシコでは「ワールドクラスの選手」との評価を受ける本田。メキシコでの輝かしい活躍ぶりに、再び代表待望論も巻き起こっている。ギュイナン氏も日本代表にとって必要な選手であると力説する。

    「常に彼は代表にとって有益な存在であった。それに2010年、2014年でワールドカップの経験があるし、重要な選手になるだろう」

    今月に日本代表は欧州遠征で、23日にマリ、27日にウクライナと対戦する。そこにサムライブルーをまとう本田の姿はあるのか。注目が集まるところだ。

    3/5(月) 17:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000021-goal-socc

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    736: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 12:09:03.83
    まだ日本人が行ってないようなリーグってヨーロッパに残ってんのかね
    モンテネグロとかハンガリーは聞いたことないけど







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 10:18:00.48 _USER9

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    [3.4 エールディビジ第26節 トゥエンテ1-1フローニンゲン]

     フローニンゲンのMF堂安律が、2試合ぶりとなる今季6点目を決めた。

     押され気味だったフローニンゲンだが、堂安が個の力で先制点を奪い切った。後半12分、MFアルディン・フルスティッチがエリア内に縦パスを入れると、FWトム・バン・ウェアートが粘って落とす。これに走り込んだ堂安が、DFを強引にかわして、左足でゴールに流し込んだ。

     堂安のゴールは2月16日のVVV戦以来で、2試合ぶり今季リーグ戦6点目。またクラブによると、フローニンゲンで10代選手の6得点以上は過去に4選手。6得点は01-02シーズンにMFアリエン・ロッベン(バイエルン)が記録した数字に並んだ。残りのシーズンでFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWリハイロ・ジブコビッチ(オーステンデ)が記録した10得点までどこまで迫ることが出来るか、注目だ。

     試合は後半26分にFWトム・ブーレにゴールを許して、1-1のドローに持ち込まれてしまった。堂安はフル出場を果たしたが、フローニンゲンはこれで4試合連続のドローとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651162-gekisaka-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)

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     ■リーガMX後期第10節

    トルーカ 2-1 パチューカ

    得点者

    トルーカ:ウリベ(30分)、キニョネス(68分)

    パチューカ:ペーニャ(53分)

    リーガMX後期第10節、パチューカは敵地でトルーカとの一戦に臨んだ。

    この試合、パチューカは2点差以上で勝利すればリーグ3位に浮上する。先発した本田圭佑は攻撃的な位置を主戦場としながら、中盤の底まで下がって起点になったり、時にはトップに入ってポストワークをこなすなど、ピッチ上を流動的に動き、打開を狙う。

    しかし、先制したのはホームのトルーカだった。30分、ゴールエリア左側をパブロ・ブリエントスが縦に抜け、クロスを入れる。中に飛び込んだフェルナンド・ウリベが押し込んでトルーカが1点を先行する。

    試合はこのままトルーカのリードでハーフタイムを迎えた。1点を追うパチューカは53分、CKのチャンスに本田が左足でクロスを放り込むと、アレクシス・ペーニャが頭でネットを揺らし、スコアを1-1とする。本田にとってはこれが後期リーグ5アシスト目となった。

    ホームのトルーカは68分、右サイド深くからウリベがクロスを入れると、ファー側でアレクシス・カネロが折り返す。そこへ飛び込んだルイス・キニョネスが押し込んでネットを揺らし、2-1と再び1点をリードする。

    またしても追う展開になったパチューカはこの後攻めあぐねる展開が続き、試合は2-1のままフルタイムを迎えた。この結果、勝ち点3を獲得したトルーカは3位に浮上(勝ち点18)。一方のパチューカはこれで4勝2分け4敗となり、順位を10位に下げる結果となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000034-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 09:33:11.74 _USER9

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    長友佑都が移籍後初アシスト!7発大勝に貢献で「得点に絡めるのは格別ですね」

    シュペル・リガは3日に第24節が行われ、ガラタサライはカラビュックスポルに7-0と勝利。DF長友佑都は、加入後初アシストを記録した。

    公式戦2連勝で敵地に乗り込んだガラタサライ。長友はリーグ戦5試合連続出場を果たすと、2点リードで迎えた18分に左サイドからのクロスでゴミスのゴールをお膳立て。加入後初アシストを記録した。

    ガラタサライはこの試合で攻撃陣が爆発し、ゴミスの4ゴールなどで大量7得点を記録。そのうち3ゴールは長友のいる左サイドから生まれている。

    試合後、日本代表DFも自身のツイッターで「僕のクロスをゴミスがきっちり決めてくれました。得点に絡めるのは格別ですね。得点後のパフォーマンスも決まってます。笑」と、喜んでいる。

    3連勝のガラタサライは、勝ち点を50に伸ばして首位をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000043-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:26:59.29 _USER9
    3/4(日) 5:51配信
    森岡亮太が2試合連続ゴール!今季得点数を「10」に伸ばしアンデルレヒトを勝利に導く

    ジュピラー・リーグ第29節が3日に行われ、アンデルレヒトはズルテ・ワレヘムと対戦。森岡亮太の2試合連続ゴールもあり、3-2で勝利した。


    アンデルレヒト加入後、しばらくは適応に苦しんでいた森岡。しかし、移籍後初ゴールを含め2得点を挙げ、大活躍をみせていた。

    すると、絶好調の日本代表MFはこの試合でも早速チームに先制点をもたらす。開始2分、右サイドのクロスを頭で合わせ、今季10得点目をマークした。

    森岡の躍動もあり、前半だけで計3ゴールを奪ったアンデルレヒト。しかし、79分に日本代表MFが交代した後、相手の攻撃に苦しみ85分には1点差に迫られる。その後も、何度もピンチを迎えたアンデルレヒトだったが、なんとか1点差を守りきり勝利を挙げた。

    連勝のアンデルレヒトは、勝ち点を52に伸ばし暫定2位に浮上。今季の得点数を二桁に伸ばした森岡は、リーグ戦で10ゴール13アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000042-goal-socc
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    DXYsoE1WkAAQHhD[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 11:13:23.28 _USER9

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    中国スーパーリーグ(1部)の広州恒大が、元コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスとの契約を解除したようだ。スペイン紙『マルカ』が3月1日に報じている。

     J・マルティネスは2016年2月、アトレティコ・マドリードから移籍金4000万ユーロ(約52億2000万円)で広州恒大へ。高額な移籍金が話題を呼び、鳴り物入りで加入したものの、目立った活躍を見せることはできなかった。広州恒大での公式戦出場は16試合で、4得点のみ。2016年10月からは負傷による長期離脱を強いられ、1年以上も実戦から遠ざかっている。

     報道によると、広州恒大はすでにJ・マルティネスとの契約を解除したという。同選手は所属クラブがない状態となり、今後は新天地を探すことになる。

     2012年から2016年まで所属したポルトで得点を量産し、2014 FIFAワールドカップ ブラジルのグループステージ第3節では日本代表を相手に2得点を挙げたJ・マルティネス。現在31歳のストライカーは今後、どのようなキャリアを歩むことになるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00722754-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 01:19:49.61 _USER9

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    「俺が作るから休んでろ」長友佑都が今度は元ブラジル代表レジェンドに手料理を振る舞われる

    タファレルは「どこまでも男気の塊でした」
     3月1日、日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、ガラタサライでコーチを務める元ブラジル代表GKタファレルとの熱い交流を伝えた。
     
    「お隣さんのタファレルの家で食事しました。タファレルの作ったイタリアンがびっくりするほど美味しかった。加藤シェフが作ると言っても、俺が作るからシェフは休んでろと、どこまでも男気の塊でした。贅沢なディナーを楽しみました」
     
     どうやら長友とタファレルはかなり親密な“ご近所さん”同士となっているようで、前回のツイッター登場時には、車をまだ持っていない長友をタファレルが練習場まで送り迎えしている事実が判明した。
     
     妻で女優の愛梨さん、そして誕生したばかりの赤ちゃんとは離れ、単身赴任中の長友。元セレソンのレジェンドは公私ともに頼れる兄貴分なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00036341-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 22:56:39.59 _USER9
     
    20180301-00722453-soccerk-000-1-view[1]


    2月28日、中国リーグにおける冬の移籍市場が閉幕した。ここ数年、ヨーロッパでプレーする主要選手の“爆買い”が大きな話題を集めているが、今冬にターゲットとなったのはリーガ・エスパニョーラだったようだ。3月1日付のスペイン紙『マルカ』などが伝えている。

     同紙によると、今冬の移籍市場でリーガ・エスパニョーラから中国スーパーリーグ(1部)へ活躍の場を移したのは7選手。移籍金総額は1億1060万ユーロ(約144億円)に達するという。過去最高額を記録しただけでなく、リーグ別で比較しても、プレミアリーグやブンデスリーガの約20倍もの金額になるそうだ。

     アトレティコ・マドリードからは背番号「10」を着けていたベルギー代表MFヤニック・フェレイラ・カラスコとアルゼンチン代表MFニコラス・ガイタンが揃って、大連一方へ移籍。計4800万ユーロ(約62億円)の移籍金が支払われた。また同クラブからは、アルゼンチン代表MFアウグスト・フェルナンデスも移籍金450万ユーロ(約6億円)で北京人和に移籍した。

     そしてビジャレアルからはコンゴ代表FWセドリック・バカンブが“アフリカ人史上最高額”となる移籍金4000万ユーロ(約52億円)で北京国安へ移籍。ラス・パルマスのスペイン代表MFジョナタン・ビエラも、移籍金1100万ユーロ(約14億円)で北京国安に加入している。

     その他、バルセロナに所属したアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノは、移籍金550万ユーロ(約7億円)で河北華夏へ。MF柴崎岳が所属するヘタフェのスペイン人DFフアン・カラも、移籍金160万ユーロ(約2億円)で河南建業へ移籍した。

     なお、大手メディア『ESPN』によると、中国スーパーリーグの全16クラブが今冬に費やした移籍金総額は1億6700万ユーロ(約217億円)だったという。そのうち、約6割がリーガ・エスパニョーラでプレーする選手の獲得に投じられた計算になる。

     主力選手を次々に引き抜かれ、まさに“草刈り場”と化したリーガ・エスパニョーラ。今後も中国マネーの標的となるのか注目される。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 15:55:03.66 _USER9

    20180301-00000003-goal-000-3-view[1]


    チューカ本田圭佑、リーガMXのベストイレブンに…ここ9試合で4G4A

    パチューカのMF本田圭佑が、ここまでのリーガMXのベストイレブンに選出された。『ESPN』が報じている。

    メキシコの1部リーグ、リーガMXはすでに中間点を過ぎ、プレーオフまで残り8試合となった。昨年加入当初は適応に苦しんでいた様子の本田は、2018年から輝きを増し、パチューカの中心選手に。『ESPN』では、そうした働きを評価し、本田をベストイレブンに選出した。寸評ではこのように記されている。

    「日本のスーパースターは当初高い期待に応えられずにいたが、今シーズンはパチューカのベストプレイヤーだ。ここ9試合で4ゴール4アシストという働きのおかげで、パチューカは本田の攻撃面でのリーダーシップの元で躍進を遂げ始めている」

    なお、パチューカからの選出は本田のみとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000003-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)


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     【パリ・サンジェルマン 3-0 マルセイユ フランス杯準々決勝】
     
     現地時間28日にフランス杯準々決勝が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマルセイユと対戦し3-0で勝利した。マルセイユに所属する日本代表のDF酒井宏樹はフル出場した。

     両チームは25日にリーグ戦で対戦しPSGがFWムバッペのゴールなどで3-0と勝利した。

     試合は序盤からPSGペースで進むがマルセイユもGKマンダンダの好セーブなどで得点を許さず。それでも前半アディショナルタイムにゴール前でボールを受けたディ・マリアが右足でシュート、DFに当たってコースが変わったボールはゴール左隅に吸い込まれPSGが先制する。ディ・マリアは先日のマルセイユ戦で負傷退場したネイマールの代わりにプレーしすぐに結果を出した。

     エンドが変わった直後の48分、左サイドからのクロスをマルセイユDFがクリアミス、ファーサイドで待っていたディ・マリアがこの日2得点目を挙げPSGがリードを広げる。その後もドラクスラーのオーバーヘッドやパストーレのヘディングシュートなど終始PSGがマルセイユを圧倒すると81分に中央突破から最後はカバーニがゴールを決める。

     結局3得点を挙げたPSGがマルセイユに完勝し準決勝進出を決めた。なお酒井はフル出場もチームを勝利に導くことは出来なかった。

    【得点者】
    45分+1分 1-0 ディ・マリア(PSG)
    48分 2-0 ディ・マリア(PSG)
    81分 3-0 カバーニ(PSG)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258509-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 11:24:10.15 _USER9

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    ガラタサライ逆転先勝 長友出番なしもお辞儀パフォ

    <トルコ杯:アクサヒル・ベレディエスポル1-2ガラタサライ>◇準決勝◇27日◇アクサヒル

     第1戦が行われ、DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアクサヒル・ベレディエスポルに2-1で逆転勝ちした。

     前半19分にミスからカウンターを浴びて先制されたが、その2分後、右サイドのFKからのこぼれ球をDFアーメトユルマズが押し込んで同点に追いつき、後半43分に右CKにMFギュミュシュが頭を合わせて決勝点を奪った。

     長友はベンチ入りしたが出場機会はなかった。しかし、ギュミュシュが決勝ゴールを挙げゴール裏でチームメート、サポーターと喜びを分かち合った後、その輪を抜けてベンチの長友のところまで駆け寄り、2人でお辞儀パフォーマンスを披露。長友は自身のツイッターにその映像をアップし、「約束通り点を決めたシナン(ギュミュシュ)とお辞儀パフォ。最初興奮して忘れてると思ってましたが、覚えてました」と喜びをつづった。

     第2戦は4月17日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00137656-nksports-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 06:06:48.10 _USER9
    本田圭佑がシーズン公式戦二桁得点を達成した。現地時間24日に行われたリーガMXの後期リーグ第9節で、パチューカを勝利に導く劇的なPKを決めている。
    ただ、本田の好調ぶりは他の場面でも明らか。それは直接ゴールとは関係のない2つのプレーから見てとることができた。(文:河治良幸)

    ●本田圭佑がPKでゴール。好調物語る2つのプレーとは

    リーガMX(メキシコ1部)2017/18シーズンの後期リーグ第9節、パチューカはホームでレオンと対戦した。
    前半に元アルゼンチン代表FWマウロ・ボセッリのゴールでレオンに先制されたパチューカだったが、後半にカウンターからFWセバスティアン・パラシオスの鮮やかなミドルシュートが決まって同点に追いつく。

    そして後半アディショナルタイム。パワープレーの流れで得たPKを本田圭佑がきっちりと決め、パチューカが勝利した。引分けを挟み3連勝中のパチューカは“リギージャ”(上位8クラブによる決勝トーナメント方式のプレーオフ)圏内の6位につけている。
    この日の本田は[4-1-4-1]の右サイドハーフでスタートし、後半から選手交代にともない右インサイドハーフにポジションを移してフル出場。冷静なPKで後期4得点目、リーグ通算7得点目を決め、チームに貴重な勝利をもたらした。

    流れからのゴールやアシストこそなかったものの、地元メディアでも高い評価を得た本田。多くのチャンスに起点として絡み、守備の局面でも献身的にチームを助けていたのがその理由だろう。
    ディエゴ・アロンソ監督の掲げる戦術に対する理解や仲間とのイメージ共有を含め、心身ともに良い状態にあることが見てとれる。

    チャンスに直接絡む以外にも、本田の好調を物語る2つのプレーがインサイドハーフにポジションを変えた後半にあった。1つはセカンドボールの奪取だ。左の後方から前線にロングボールが出たシーン。
    FWのアンヘロ・サガルが競りにいくが、レオンのDFアンドレス・モスケラに跳ね返されてしまう。当然セカンドボールはレオンのMFが拾うと見られたが、後方からダッシュして追い越した本田が先に触った。

    ●シーズン二桁得点達成。代表復帰へ好調維持できるか

    結局ボールコントロールがうまくいかず、咄嗟に反応したモスケラにクリアされてしまった。しかし、不利な位置から相手を追い越してボールを先に触ったというのは、
    状況を考えながら流れに応じて動き、しっかりと数手先を予測してプレーできていることの表れだ。

    もう1つがパラシオスによる同点ゴールのシーン。カウンターからパラシオスが中央左をドリブルで一気に持ち上がり、中に踏み込んで右足ミドルシュートを決めた。
    本田は直接ゴールに絡んだわけではないが、大きな役割を果たしている。パラシオスがドリブルを始めた時点では彼より後ろ、ハーフウェーラインの手前にいた本田だが、そこから一気にペナルティエリア前まで駆け上がった。

    パラシオスがシュートを打つ瞬間には本田が右横に並走する状態になっていたのだ。前方の左右サイドを走るサガル、ワウテル・ゴンサレスに本田が加わることとでレオンのディフェンスは下がりながら4対4で対処する形になった。
    本田としては最後にパスを受けて左足でシュートを狙うイメージだったかもしれないが、積極的なプレーがフィニッシュに厚みをもたらしたシーンだ。

    PKによりシーズン公式戦での得点を「10」に伸ばした本田だが、90分の中でボールに絡むプレーに加えて攻守の切り替え、動き出しなど1つひとつのプレーの質も量も高かった。
    もちろん細かいミスパスなどもあったが、オン・ザ・ボールとオフ・ザ・ボールの両方で効果的な働きをしていた。

    こうした目立たないプレーも代表復帰につながるコンディションのバロメーターであり、現在の本田は日本代表に必要とされる要素も十分に満たしていると見られる。
    海外組に代表招集のレターが送られるメンバー発表の2週間前まで、残すは28日に行われるコパMXのアトレティコ・サン・ルイス戦、そして3月5日のトルーカ戦の2試合となった。
    しっかりと好調をアピールし続けることができるだろうか、期待して見届けたい。

    (文:河治良幸)

    2/26(月) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010000-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 19:35:21.67 _USER9

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    パリ・サンジェルマン(PSG)は、ブラジル代表FWネイマールの満足度をさらに高めるべく、
    今夏の移籍市場でフランス代表FWキリアン・ムバッペを売却するという驚きの計画を立てているようだ。26日付のスペイン紙『エル・パイース』が報じている。

    昨年の夏、ネイマールはバルセロナから、ムバッペはモナコからPSGに加入。
    2人はウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共に前線の3トップ“MSC”を形成し、リーグ・アンを中心に破壊力抜群の得点力を披露している。

    しかし『エル・パイース』によると、ネイマールはムバッペとの共存を快く思っていないという。そこでPSGの強化部が解決策を検討。
    持ち上がった計画が、ムバッペをバルセロナに売却することだという。

    ただし、同クラブは単に同選手を放出するだけでなく、ブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをトレード要員として譲渡するようバルセロナに求める考えだとされる。

    ネイマールとコウチーニョは親友として知られ、お互いを“兄弟”として認め合う仲だ。
    PSGはムバッペを放出する一方でネイマールの“お気に入り”を獲得することで、エースの満足度をさらに向上させられると考えている模様。
    なお、この計画が先週、強化部からナセル・アル・ケライフィ会長に伝えられたことをクラブ情報筋が認めていると、『エル・パイース』は伝えている。

    PSGの広報は、選手同士の不仲説を完全否定。実際、ムバッペは昨年8月に行われた入団会見で
    「彼がバロンドールを獲得できるのを助けられるよう全力を尽くす」と語るなど、ネイマールへのサポートを約束するような発言をしていた。

    だが、ムバッペが大舞台で活躍する姿を見るにつけ、ネイマールは同選手のポテンシャルの高さを恐れるようになったという。
    今では、「バロンドールを争ううえで、ムバッペの存在は邪魔になるのではないかと、ネイマールは思い始めている」といった意見もあるようだ。

    一方でムバッペも、右サイドバックとして自身の後方でプレーするブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスからのパスが少ないことに不満を感じているという。

    14日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード戦では、D・アウヴェスが逆サイドにポジションをとるネイマールを意識してか、
    頻繁に中央へのパスを選択。ウナイ・エメリ監督がD・アウヴェスに対してムバッペとの連携プレーをもう少し意識するように伝えてもなお、同選手の中央へのパスの頻度はそう変わらなかったという。

    今回の報道はあくまで噂に過ぎないが、今シーズン開幕当初にはPKのキッカーを巡ってネイマールとカバーニが衝突した事件もあった。
    スター軍団ゆえに、エゴのぶつかり合いは多少起こり得るとはいえ、新たな火種にならないかが懸念されそうだ。

    2/26(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721437-soccerk-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:47:19.77 _USER9
    現地2月25日にパルク・デ・プランスで行なわれたパリ・サンジェルマンとマルセイユによるダービーマッチ『ル・クラスィク』は、3-0でホームチームが快勝した。
     
     フランスきっての名門対決は、試合前から両軍のサポーターによる熱き応援によって異様なムードとなっていたが、そんな中、よりスタジアムを盛り上げたのは、パリSGサポーターのユニークな応援バナーとコレオグラフィーだった。 
      
     宿敵を試合前に威圧するべくパリSGのサポーターがスタンドで掲げたのは、日本の人気漫画『ドラゴンボール』の主人公『孫悟空』の巨大バナー。
     道着にパリSGのエンブレムが刻印された巨大なそのバナーの周りには、6つの「ドラゴンボール」をかたどった円形のフラッグも添えられていた。それぞれに「1986、1994、2013、2014、2015、2016」という数字が記されており、これはパリSGがこれまでリーグ・アンで優勝した年を表わしていた。
     
     おそらくサポーターは、リーグ・アンにおける強者は自分たちだというのを誇示したかったのと同時に、7つのドラゴンボールを集めれば願いが叶うという作品のストーリーラインに沿って、今シーズンに7度目のリーグ制覇を成し遂げれば、悲願であるチャンピオンズ・リーグ(CL)初制覇も叶うという意味を込めたのだろう。
     
     地元紙『Le Parisen』は、「パリSGのサポーターたちは強烈なメッセージを放った。もし彼らが5月よりも前に7個目のリーグタイトルを手にすれば、全ての望みが叶うかもしれない」と、含みを持たせて書き記している
     
     サポーターたちの熱意が通じ、3-0と快勝を収めたパリSGは、2位モナコとの勝点差を14に広げており、7度目のリーグ・アン優勝に向けて視界は良好だ。
     
     だが、CLは2月14日にサンチャゴ・ベルナベウで行なわれた決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリーとの第1レグを1-3で落としており、厳しい状況に変わりはない。
     
     3月6日にホームで実施される第2レグでは、大会2連覇中の王者を相手に2点差以上での勝利が勝ち抜けの最低条件となっているが、はたしてパリSGサポーターたちのドラゴンボールに込めた想いは通じるのだろうか……。
     
    2/26(月) 17:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00036169-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 00:29:08.25 _USER9


    20180226-00000034-goal-000-5-view[1]


    森岡亮太が2ゴール!計3得点に絡む活躍でアンデルレヒトに6試合ぶり勝利もたらす

    ジュピラー・リーグ第28節が25日に行われ、アンデルレヒトはムスクロンと対戦。森岡亮太の加入後初ゴールもあり、5-3で勝利した。

    1月のマーケットでアンデルレヒトに加入した森岡亮太は、デビュー戦でアシストを記録していたもののクラブにうまくフィットすることができず。前節はベンチスタートとなっていた。

    しかし、ホームでのムスクロン戦で先発復帰を果たすと、早速起用に応える。25分、クロスボールのこぼれ球をゲルケンスが折り返すと、日本代表MFが押し込み、加入後初ゴールを挙げた。

    勢いに乗る森岡は、前半終了間際にペナルティエリアでファールをもらいPKを獲得。ここではキッカーを務めなかったが、テオドルチクが確実に決めアンデルレヒトは2点をリードし前半を折り返す。

    アンデルレヒトは、56分と60分にテオドルチクがゴールを決めてハットトリックを達成し、リードを4点に広げる。

    その後3点を返され冷や汗をかいたアンデルレヒトだが、後半アディショナルタイムに森岡が2ゴール目を挙げ勝負あり。なんとかリードを守りきって5-3で勝利を収めた。


    アンデルレヒトは連敗を脱出し、勝ち点を49に伸ばして3位に浮上した。ジュピラー・リーグのレギュラーシーズンは残り2試合、プレーオフには上位6チームが進出する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000034-goal-socc

















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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 12:11:57.44 _USER9

    20180225-00135328-nksports-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。









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     名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)
     
    20180225-00000044-goal-000-2-view[1]


    ヘントの日本代表FW久保裕也は、久々のスタメン落ちとなったが、途中出場からキレのある動きを見せた。

    ヘントは24日、ジュピラーリーグ第28節でワースランド・ベフェレンと対戦。久保がリーグ戦で先発落ちしたのは、昨年9月に行われた第6節のゲンク戦以来となった。

    試合は18分にベフェレンが先制点を手にする。上位に踏みとどまるため、勝ち点を落とせないヘントだが反撃のチャンスをつかめず後半へ。すると58分、久保が途中出場から出番を得て、トップ下に入る。

    徐々にゴール前へボールを入れていく回数が増えるヘントは、81分にコーナーキックから1点を返し、同点とする。さらに終盤、久保がディフェンスラインと前線の架け橋となりながら、ボールを前へつないでいく。

    そしてアディショナルタイム、ヘントはロマン・ヤレムチュクがクロスに合わせて、ついに逆転弾をつかむ。試合はそのまま勝利し、ヘントは7試合負けなしとしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000044-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 08:44:22.14 _USER9

    20180224-00257742-footballc-000-1-view[1]


    ガラタサライは現地時間23日のトルコ1部リーグでブルサスポルと対戦し、5-0の大勝を収めた。トルコメディア『Futbol Arena』は、長友の仕事量にスポットライトを当てている。

     1月の移籍市場でガラタサライの一員となった長友は、この日も先発フル出場だった。5得点が決まったゲームでは、特にハットトリックを達成したFWバフェティンビ・ゴミスに注目が集まっているが、長友の貢献も忘れられていない。

     『beINスポーツ』によると、ガラタサライの選手のこの試合での総走行距離は107.59km。前半に退場者を出したブルサスポルは101.45kmだった。

     その中で最も長い距離を走ったのが長友で、11.31kmだったとのこと。同メディアは、精力的に動いた長友を評価している。

     長友は試合後、報道陣に対して「コンディションは日々上がってきている。戦術にも試合にも慣れてきた」と語ったとのこと。毎試合のように評価を高めている様子の長友。今後の活躍にも期待ができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257742-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 17:43:54.13 _USER9

    20180222-00719237-soccerk-000-2-view[1]


    スイスのサッカー関連調査機関「CIESフットボール・オブザーバトリー」が、今シーズン前半の欧州リーグで最も優秀なMFランキングを発表した、21日付のイタリア紙『トゥット・スポルト』が伝えている。

    「CIES」は様々な独自データに基づき、今シーズン開幕から6カ月間の欧州リーグに所属するMFのパフォーマンスを調査。100点満点のポイント形式で評価したランキングを発表した。

     1位に輝いたのは、マンチェスター・Cに所属するスペイン代表のダビド・シルバ。家庭の事情による離脱期間があったにもかかわらず、堂々のトップとなった。プレミアリーグで首位を独走中の同クラブからは、2位にブラジル代表のフェルナンジーニョ、4位にベルギー代表のケヴィン・デ・ブライネがランクインしている。

     マンチェスター・C勢が上位を占める中、3位に割って入ったのはパリ・サンジェルマンに所属するイタリア代表のマルコ・ヴェラッティだ。なお、リーグ・アンからは、最多となる7選手がトップ20にランクインしている。

     4位には、セリエAで前人未到の7連覇達成に挑むユヴェントスのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表MFミラレム・ピアニッチを選出。セリエAで首位に立つナポリからは、6位にイタリア代表MFジョルジーニョ、9位にスロヴァキア代表MFマレク・ハムシクと17位にブラジル代表MFアランがランクインしている。

     またリーガ・エスパニョーラからは、レアル・マドリードに所属するドイツ代表MFトニ・クロースが7位で最高位。バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツとクロアチア代表のイヴァン・ラキティッチが続いている。

     一方、ブンデスリーガからのランクインは2選手のみ。バイエルンに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが10位、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが11位に入った。

     ランキング上位20名は以下のとおり(数字は獲得ポイント、括弧内は所属クラブ/代表)

    1位:92.6:ダビド・シルバ(マンチェスター・C/スペイン代表)
    2位:91.3:フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/ブラジル代表)
    3位:90.3:マルコ・ヴェラッティ(パリ・サンジェルマン/イタリア代表)
    4位:89.2:ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
    5位:88.9:ミラレム・ピアニッチ(ユヴェントス/ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表)
    6位:88.4:ジョルジーニョ(ナポリ/イタリア代表)
    7位:87.8:トニ・クロース(レアル・マドリード/ドイツ代表)
    8位:87.3:アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン/フランス代表)
    9位:87.1:マレク・ハムシク(ナポリ/スロヴァキア代表)
    10位:87.0:アルトゥーロ・ビダル(バイエルン/チリ代表) 
    11位:86.7:ハメス・ロドリゲス(バイエルン/コロンビア代表)
    12位:86.6:セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ/スペイン代表)
    13位:86.1:イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ/クロアチア代表)
    14位:86.0:ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/ドイツ代表)
    15位:85.9:ディミトリ・パイェ(マルセイユ/フランス代表)
    16位:85.7:ルイス・グスタヴォ(マルセイユ/ブラジル代表)
    17位:85.4:アラン(ナポリ/ブラジル代表)
    18位:84.9:フロリアン・トヴァン(マルセイユ/フランス代表)
    19位:84.8:フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/ブラジル代表)
    20位:84.4:ナビル・フェキル(リヨン/フランス代表)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00719237-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 14:11:44.88
    日本での話


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