サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 12:00:59.83 _USER9
    現在、Jリーグで最も注目を浴びているチームが、ヴィッセル神戸だ。

    ヴィッセルといえば、過去J2に2度降格するなどタイトルとは縁遠いクラブだが、今夏に元ドイツ代表の大物ストライカー、ルーカス・ポドルスキを獲得。一部報道によれば、ポドルスキの契約は2年半で、年俸は最高約10億円(800万ユーロ)に上るともいわれている。契約満了までプレーした場合の総額は25億円を超える、まさに規格外の助っ人を迎えた。

    加えて、ヴィッセルは元日本代表FWハーフナー・マイクを補強したほか、実現はしなかったが、鹿島アントラーズの点取り屋で元日本代表の金崎夢生(かなざき・むう)の獲得も画策していた。“身の丈経営”がポリシーのJリーグで異彩を放つ積極投資により、リーグ後半戦は優勝争いに加わりそうな勢いだ。

    それにしても、なぜヴィッセルはこれだけの大型補強を行なえるのか。その答えは、ヴィッセルの実質的オーナーである三木谷浩史(ひろし)氏の存在抜きには語れないだろう。

    周知の通り、三木谷氏は楽天株式会社の創業者であり、会長兼社長。その三木谷氏がヴィッセルの経営に乗り出したのは2004年のことだった。当時、母体企業を持っていなかったヴィッセルは、大口スポンサーの撤退が続いて財務状況は火の車。03年には運営会社が民事再生法の適用を申請し、クラブ存続の危機にあった。そこに登場した救世主が、神戸出身の実業家である三木谷氏だった。

    三木谷氏は自身が代表を務め、個人資産を管理するクリムゾングループを通じて経営権を買収し、株式会社クリムゾンフットボールクラブを設立した。規約により個人オーナーを認めていないJリーグにおいて、初めて実質的オーナーに就任したのだった。

    その04年シーズンには、02年W杯で大人気となったトルコ代表イルハン・マンスズを獲得したほか、夏にはカメルーン代表FWパトリック・エムボマを補強する。大物選手の獲得で注目を集めると、翌年からはチームカラーをクラブ伝統の白黒から楽天のイメージカラーであるクリムゾンレッドに一新。さらにチームエンブレムも刷新し、一部サポーターの反対をよそに、クラブを完全に“三木谷色”に染めていった。

    ただ、楽天が胸スポンサーにつくなど経営状況が改善された一方で、チーム成績は振るわなかった。J1での最高成績は11年の9位で、多くのシーズンは残留争いに巻き込まれている。それだけに、今季はオーナー自らが本腰を入れてタイトル獲得をもくろんでいるとみていい。

    しかも、クラブは15年に楽天に株式を譲渡した末、今年4月からクラブの運営法人を楽天ヴィッセル神戸株式会社に社名変更。その楽天は、三木谷氏の“肝煎(きもい)り”で、スペインの世界的名門バルセロナの胸スポンサーとして4年総額2億2千万ユーロ(約285億2千万円)という大型契約を結び、世界に衝撃を与えたばかり。三木谷氏の“サッカー熱”はとどまるところを知らない。

    注目のポドルスキはデビュー戦で2得点を記録するなど、早速、実力を発揮しているだけに、ヴィッセルのタイトル獲得は、もはや夢物語ではなさそうだ。

    (取材・文/中山 淳[アルマンド] 写真/藤田真郷)

    8/11(金) 6:00配信 プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00089703-playboyz-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 00:38:19.74 _USER9
    Jリーグは8日、7月度の「月間ベストゴール」を発表した。J1リーグ第17節広島戦(4-3)で決勝ゴールを決めた浦和レッズのMF関根貴大(22)が受賞した。
    6日にドイツ2部のインゴルシュタットへの電撃移籍を発表した関根はこれが月間ベストゴール初受賞となった。

    圧巻のゴールは3-3で迎えた後半アディショナルタイムに生まれた。スピードに乗ったドリブルで寄せてくる相手選手を次々とかわし、衝撃的な5人抜きの決勝ゴールを記録した。

    選考委員会は「自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった」
    と、ドイツ挑戦を決めた関根のテクニックを称えた。試合終了間際に生まれたチームを救う決勝点となった点も評価されている。

    関根は「広島戦のあのシーンは時間帯、スコア的にも行くしかなかったですし、自分の持っているモノを出し切ろうとチャレンジしました。
    その中で頭は冷静に、相手の動きを見て、かわしながら、最後は気持ちでねじ込みました」とゴールを振り返った。

    ドイツに渡る気鋭のアタッカーは9日に行われる第21節甲府戦が“浦和最終戦”となるが、「勝利できるように全力をつくします」と必勝を誓った。

    ゲキサカ 8/8(火) 17:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-01642635-gekisaka-socc

    ●Jリーグ選考委員会による総評

    マラドーナを思わせるドリブルからのゴール

    自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった。
    ドリブルで前線に上がり、敵陣内では緩急を付けたフェイントで相手守備陣を翻弄。

    守備のタイミングを微妙に外すプレーで相手の動きを誘い、最後は角度のないところから右足を振りぬいた。
    高いテクニックだけでなく、同点、アディショナルタイムという状況の中で「ビッグプレー」を披露し、試合を決定づけたことにも評価が集まった。

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/stats/2017/bestgoal/j1_2017_07.html

    ▲動画
    https://www.youtube.com/watch?v=V7MijD13100



    写真
    no title


    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 20:05:15.95 _USER9

    20170810-00028650-sdigestw-000-4-view[1]

    「僕への“重心のかけ方”はさすがだった」

    [J1第21節] 神戸 1-2 鹿島/8月9日/ノエスタ/19,039人
     
     昌子源とマッチアップするシーンが多かった神戸の渡邉千真は、鹿島のDFリーダーの印象を問われると、次のように答えた。
     
    「もともと能力の高い選手だと思っているし、高さもスピードもある。なおかつ賢さというか、駆け引きも上手くなっている印象を受けた」
     
     実際、昌子は神戸のキャプテンマークを巻くFWに仕事をさせなかった。
     
    「ホームでは1点やられている(編集部・注/5月の対戦では1-2で敗戦。渡邉には1ゴールを奪われている)。駆け引きの上手さ、身体の強さは、千真くんは日本人の中でも凄い。先に触らせないようにしたし、自分は今日、インターセプトする場面は多かったはずで、そういうところで一歩先手は取れていたと思う」
     
     90分間、質の高いディフェンスを見せてはいた。ただし、48分のシーンだけはひとつの反省材料になるのではないだろうか。
     
     エリア内に侵入してきたルーカス・ポドルスキに対応。しかし、相手の巧みなステップに体勢を崩してしまい、左足(ポドルスキの利き足)で際どいシュートを打たれてしまった。
     
    「左足と分かっていても、そこに持っていくワンステップ、(中に切れ込むフリをする)その一歩が、ちょっと上手いなと思った。結局、自分は左側に重心がかかってしまったけど、僕への“重心のかけ方”はさすがだった」
     
     ポドルスキのシュートは曽ケ端準がセーブし、ルーズボールを山本脩斗が素早くクリアする。DF陣が協力してこのピンチを切り抜けたが、「角度のないところからのシュートでも、ソガさんが伸ばした手が後ろに逸れてしまうほどの威力ですからね」と、昌子も元ドイツ代表の実力を認める。
     
     もっとも、まるで歯が立たない相手ではなかったようだ。「ポドルスキ選手と同じぐらいのレベルの人たちとやったこともあるし、そこまで意識する必要はなかったと思う」と振り返る。
     
     これまでの蓄積が、プレーに自信を与える。今回の神戸戦でまたひとつ経験値を積み上げた昌子は、ポドルスキに対しては「次に対戦する機会があれば、もっと良い対応ができるように。その頃には、ポドルスキ選手のコンディションはもっと上がっているだろうし、神戸での連係も深まって、僕が言うのもなんですけど、さらに手強い相手になっていると思う。そういう時にもう一度、戦えたら」と“再戦”への希望も口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028650-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 22:37:27.904

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:12:26.39 _USER9

    20170810-00624991-soccerk-000-2-view[1]

    Jリーグは10日、元ブラジル代表のジーコ氏が来日すると発表した。

     かつて鹿島アントラーズでプレーし、日本代表監督も務めたジーコ氏。今回の来日は10日から17日までで、滞在中は15日に埼玉スタジアムで行われるスルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMAの浦和レッズvsシャペコエンセ戦を観戦するほか、16日の午後にはJFAハウスを訪問するという。

     また日本サッカー協会(JFA)は同日、第13回日本サッカー殿堂に掲額されたジーコ氏(特別選考)の記念セレモニーを、同試合前に行うと発表した。ジーコ氏は昨年9月に日本サッカーミュージアムで行われた掲額式典をスケジュールの都合により欠席していることから、今回の来日にあわせてセレモニーを行うこととなった。

     なおJFAはジーコ氏について「日本代表監督として、埼玉スタジアム2002で代表監督最多となる9試合を戦い、最多となる7勝(2分け)を挙げています」と戦績を紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624991-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 09:42:06.64 _USER9
     ◇明治安田生命J1第21節 神戸1―2鹿島(2017年8月9日 ノエスタ)

     ポルディ王子が怒りの取材拒否だ。ホームの神戸は鹿島に1―2で逆転負け。2連敗となり、FWポドルスキは来日後4試合目にして初めて取材エリアを素通りした。

     見せ場はつくった。後半3分だ。エリア内でパスを受けるとDFをかわして強烈な左足シュート。その流れで得たCKからDF渡部が先制点を奪った。

    後半31分には初の交代。ネルシーニョ監督は「日本のサッカーにアダプト(適応)するには時間がかかる。90分間は持たない」と交代の意図を説明した。前半9分、後半14分とボールを持てば怖さは発揮できるものの、全体的な運動量は少なかった。

     次戦は中3日で敵地・FC東京戦。報道陣の声かけをスルーした王子のフラストレーションが良い方向に爆発すれば良いのだが…。

    8/10(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000009-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 12:40:30.16 _USER9
    強烈な左足ミドルと、2人のマーカーに競り勝ってのヘディングシュートでいきなりの2ゴール。

    Jリーグデビュー戦の大宮戦では、さすがポドルスキという個の力を見せつけました。とはいえノーゴールに終わった柏戦を含めて、今の段階は神戸というチームの中でどう活きていくかを本人も周囲も作り上げているところでしょうね。

     僕はドイツW杯の直前に、ポドルスキのいたドイツと対戦した経験があります(結果は2-2)。当時の彼は有望な若手の1人という立ち位置。僕自身もマッチアップした相手はシュバインシュタイガーやバラックでした。

    でも試合中には「ポドルスキ、いやらしいプレーをしてくるな」と感じることは多かったですよ。例えば、トップの位置から引いてきてボールを受けるタイミングが上手いし、中盤と最終ラインの間に入ってマークにつきづらいポジショニングを取る。そして何より、強烈な左足を持っていましたしね。

     今は解説者としてポドルスキを見ていますが、彼自身のプレースタイルは変わってないなと感じます。年齢を重ねたこともあって運動量が落ちたのは否めませんけど、もともとそこまで運動量で勝負するタイプじゃないですし、ボールを持った時に“何かしてくるぞ”という雰囲気は今もありますよね。

    ■打てそう、抜けそうな場面で本領を発揮していない。

     ただどちらの試合も、シュートを打てそうな状況で打たなかった場面があった。個人的に彼はどんどんシュートを打った方がリズムが出てくるタイプだと見ていますが、まだ本人の中で感覚が万全ではないんだと思います。

     ドリブル突破についても同じで、前にいる選手を抜けそうなタイミングだったけど、交わしきれないシーンが見受けられました。その辺りは日本の夏特有の蒸し暑さもあって、まだまだコンディションは上がってないし、彼の良さ、相手守備陣にしてみれば怖さはまだ100%出ていないのかな、と。

    つづく

    2017/08/09 11:30 ナンバー
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828638

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 21:05:33.56 _USER9
    ■北海道コンサドーレ札幌 0-2 横浜Fマリノス[札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080901/live/livetxt/#live

    [横]扇原貴宏(55分)
    [横]オウンゴール(79分)


    ■ベガルタ仙台 0-0 ジュビロ磐田 [ユアテックスタジアム仙台]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080902/live/#live


    ■大宮アルディージャ 1-2 FC東京[NACKファイブスタジアム大宮]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080903/live/livetxt/#live

    [F]前田遼一(30分)
    [大]カウエ(69分)
    [F]大久保嘉人(77分)


    ■柏レイソル 0-0 サガン鳥栖 [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080904/live/livetxt/#live


    ■ヴァンフォーレ甲府 0l1 浦和レッズ[
    山梨中銀スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080905/live/#live

    [浦]柏木陽介(19分)


    ■アルビレックス新潟 0-2 川崎フロンターレ [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080906/live/#live

    [川]小林悠(39分)
    [川]中村憲剛(62分)


    ■清水エスパルス 3-2 セレッソ大阪 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080907/live/#live

    [C]山村和也(24分)
    [C]木本恭生(33分)
    [清]金子翔太(51分)
    [清]北川航也(60分)
    [清]北川航也(73分)


    ■ヴィッセル神戸 1-2 鹿島アントラーズ[ノエビアスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080908/live/#live

    [神]渡部博文(49分)
    [鹿]金崎夢生(69分)
    [鹿]金崎夢生(85分)


    ■サンフレッチエ広島 2-2 ガンバ大阪 [エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080909/live/livetxt/#live

    [広]アンデルソン・ロペス(15分)
    [G]遠藤保仁(47分)
    [G]アデミウソン(59分)
    [広]アンデルソン・ロペス(87分)


    ■前年度王者・鹿島が首位奪取! 神戸に先制許すも金崎の2得点で逆転勝利

    2017明治安田生命J1リーグ第21節が9日に行われ、ヴィッセル神戸と鹿島アントラーズが対戦した。

     前半をスコアレスで終えると、後半立ち上がりの49分。神戸は藤田直之のCKに渡部博文が頭で決めて、ホームの神戸が先手を取る。

     追いかける鹿島は69分、途中出場の鈴木優磨が左サイドで仕掛けてクロス。中村充孝が落とすと、金崎夢生が狙いすましたシュートを突き刺し、同点に追いつく。さらに86分、レアンドロのスルーパスに金崎が反応。GKキム・スンギュをかわして、冷静にゴールに流し込んだ。

     試合は1-2で終了。2連勝を挙げた鹿島がセレッソ大阪を抜いて、首位に浮上した。一方の神戸は2連敗を喫している。

     次節、神戸はFC東京と、鹿島は川崎フロンターレとそれぞれアウェイで対戦する。


    8/9(水) 20:57配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624434-soccerk-socc 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 17:47:12.06 _USER9
    J2京都は8日、J1の現役最年長選手、甲府DF土屋征夫(43)が期限付き移籍で加入することが決定したと発表した。
    期限付き移籍期間は来年1月31日まで。契約により、甲府と対戦する全ての公式戦に出場できない。

    土屋はブラジル留学を経て1997年にV川崎(現東京V)に加入し、99年に移籍した神戸ではディフェンス陣の柱としてチームを支えた。
    その後、柏、大宮を経て東京Vに復帰。甲府では2013年からプレーし、今季はリーグ戦出場はないが、5月10日のルヴァン杯・神戸戦では42歳9カ月10日でのルヴァン杯最年長得点をマークした。

    土屋は両クラブを通じてコメントを発表。甲府からは「甲府に来て4年半が経ちましたが、まずJ1の舞台で戦わせてくれたことに感謝したいと思います。
    甲府は良いチームで、フロント、現場のスタッフ、そしてチームメイト、素晴らしい仲間と一緒に戦えたことを誇りに思います。

    自分のサッカー人生の中で、素晴らしい時間でしたし、すべてに感謝したいと思います。ここで過ごした4年半の中で、試合に出ているとき、出ていないとき、
    怪我をしていたときにファン・サポーターのみなさんが僕を支え続けてくれたので、ここまでやってこれましたし、大怪我から復活もできたと思います」とチームメートやスタッフ、サポーターに感謝。

    そして「これから先も、今まで僕が歩んできたサッカー人生での経験、また、甲府で培ったことを自分のできる範囲で今までと変わりなく京都でも発揮したいと思います。
    最後に、今回は急な移籍となり、ファン・サポーターのみなさんにしっかりとした挨拶をすることが出来ず、本当に申し訳なく思っています。
    これからも自分なりに、サッカー人生を全うしていきたいと思います。4年半本当にありがとうございました」とメッセージを残した。

    新天地となる京都を通じては「クラブの目標であるJ1昇格のために、自分の持てる力、経験、全てをチームに尽くしていきたいと思います。
    ファン・サポーターの皆さまに少しでも早く認めていただけるようプレーしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします」と意気込んでいる。

    8/8(火) 17:42配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000117-spnannex-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 04:50:21.96 _USER9
    明治安田J1第21節は9日、各地で9試合を行い、2位鹿島はノエビアスタジアム神戸で10位神戸と対戦する。キックオフは午後7時。鹿島守備陣が元ドイツ代表FWポドルスキを擁する神戸攻撃陣を抑えられるか、注目だ。通算成績は14勝1分け5敗、勝ち点43。

    鹿島の守備はセンターバックの昌子と植田を中心に、2試合連続無失点中と安定している。昌子は注目のポドルスキを「点を決める能力が高く、勝負にこだわる姿勢も見せている」と分析。その上で「自分たちのサッカーができれば負けない」と、自信を深めている組織力で対抗する構えだ。

    5月の対戦では神戸の前線からの激しい守備を打開できず、序盤に2失点を喫した。守備ラインと前線のつなぎ役を担う三竿健は「ボールを受ける際、体の向きに注意すれば相手のプレスをかわせる確率が高い。後ろ向きでプレーしないようにしたい」と意気込む。前節の仙台戦で先制点を決めた土居も「受けに回らず、こちらからどんどん仕掛ける」と、積極的なプレーを心掛ける。

    就任以降8戦負けなしの大岩監督は「ポドルスキの加入で現場だけでなく、サポーターも盛り上がっている」とスタジアムの雰囲気を警戒。首位奪取に向けて「(敵地に)乗り込む気持ちをいつも以上に持ち、のみ込まれないようにしたい」と、チームの引き締めを図って臨む。 (藤崎徹)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000008-ibaraki-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:47:50.48 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が8日、尊敬の念を持って9日の鹿島戦(ノエスタ)に挑むことを明かした。

     3試合続けて先発する予定で「(鹿島は)もちろん、チャンピオンで常に上位で戦うチームだということは知っている。それに対してリスペクトは持って戦いたい」と意気込みを示した。

     デビュー戦となった7月29日の大宮戦(ノエスタ)で2得点したこともあり、ホームの平日開催ではクラブ史上3度目となる1万7000人を超える観衆が見込まれている。初めて日本代表のDF(昌子)と対戦することになるが「相手の選手を見て戦うよりも、特に今は自分たちがどうプレーするかの方が重要だと思っている」と強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000266-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 18:06:41.96 _USER9
    注目番組!! Jリーグ「サンフレッチェ広島」対「ガンバ大阪」
    2017年8月9日(水)19:00~21:00 NHK-BS1

    ■下位脱出なるか広島 上位戦線にとどまるかG大阪
     J1は、首位セレッソ大阪と2位鹿島アントラーズが勝ち点1の差で競り合う形で、優勝争いを一歩抜け出しました。
    3位以下は混戦です。ガンバ大阪は前節、黒星を喫して3位から一気に6位に後退。
    白星を挙げた柏レイソルが3位に再浮上し、横浜F・マリノスも10試合負けなしで4位に上がってきました。
    監督交代に踏み切った浦和レッズは引き分け。下位に沈むサンフレッチェ広島はヨンソン監督就任2試合目で初勝利をあげました。
    第21節は中3日の水曜日開催、8月9日に9試合が行われます。この中からサンフレッチェ広島対ガンバ大阪の試合をBS1で中継します。

    ○「サンフレッチェ広島」対「ガンバ大阪」
     昨季までの5シーズンで3回J1王者になったサンフレッチェが17位と苦しんでいます。
    降格圏内から抜け出せず、栄光に導いてきた森保前監督からヨンソン新監督に交代。
    その就任2試合目の前節にあげた白星が8試合ぶりの勝利、今季3勝目となりました。
    ガンバから期限付きで移籍したFWパトリック選手が1ゴール2アシストと活躍。前線で起点になり攻撃で存在感を示しました。
    勢いのあったジュビロ磐田に勝ったことで、いい流れが生まれるでしょうか。
    ガンバは大阪ダービーを制して3位に浮上しながら、前節のヴァンフォーレ甲府戦で黒星。
    アグレッシブさに欠いて勢いに乗るチャンスを逃してしまいました。連敗は上位戦線から遠ざかることになります。
    前向きに気持ちを切り替えて、積極的なプレーができるかが鍵になりそうです。前半戦での対戦では、サンフレッチェが1対0で勝っています。

    Jリーグ │NHKスポーツオンライン
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/jlg/


    ヴィッセルLive! 神戸×鹿島~ノエスタ神戸
    2017年8月9日(水)19時00分~21時10分 サンテレビ
    【番組内容】ヴィッセル神戸(J1:10位)×鹿島アントラーズ(J1:2位)~ノエビアスタジアム神戸▽新戦力ポドルスキ、ハーフナー・マイクにも注目!
    【出演者】解説:朴康造、 実況:湯浅明彦、 リポート:橋本航介

    サッカー Jリーグ - Yahoo!テレビ.Gガイド[テレビ番組表]
    https://tv.yahoo.co.jp/program/33006337/
    ヴィッセルLive!│サンテレビ
    http://sun-tv.co.jp/vissel_live 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 22:18:25.36 _USER9
     浦和レッズのペトロヴィッチ前監督体制で通訳兼コーチだった杉浦大輔氏がツイッターを更新し、ミシャ体制を批判する意見を牽制した。

     杉浦氏はペトロヴィッチ氏が広島の監督だった時から通訳として支え、途中からコーチ兼任としてチーム作りを支えた。2006年の11年半の間、“ミシャの片腕”としてペトロヴィッチ氏のそばには常に杉浦氏の姿があった。ペトロヴィッチ氏が浦和指揮官を解任されると同時に杉浦氏もチームを離れていた。

     杉浦氏はツイッターで「そう言えばこの1週間、ミシャ体制のどこが悪かったか?的な書き込みや、記事、コメント記事を良く見ますが、、、残念ながらどれも的外れなんよね」と疑問を投げ、「それを読んでる人はいかにもそれが事実の様に理解するんだろうけど、、、」と違和感をつぶやいた。

    ※ツイッターは原文ママ

    8/6(日) 21:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642594-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 21:37:03.97 _USER9
    DAZNがスタートして数か月が経った。iPhoneやiPadを使って視聴している人によく出くわすが、実際どれほどの人が加入し、サッカー中継を楽しんでいるのだろうか。

     例えばJリーグ。視聴者はスカパー時代より増えたのか減ったのか。もちろん調べたわけではないけれど、増えてはいないだろう。加入のハードルはスカパー時代より上昇したと見る。

     DAZNは、すでにファンである人を囲い込むためのもの。それ以外の人がファンになる可能性を減らした可能性がある。NHKBSで週1回、見られるかどうか。万人が視聴可能な地上波では、ほとんど放送されていない状態だ。Jリーグは非大衆的な存在になりつつある。 

     協会やリーグの使命は、サッカーならサッカーという競技の普及、発展に寄与することだ。DAZNと10年間契約することで、Jリーグはおよそ2100億円を手にすることになったが、その結果、Jリーグがファンの絶対数を減らす結果になるなら本末転倒だ。

     ネット社会とどのようにして関わるか。これはサッカーに限らず、ありとあらゆる分野について言える問題だ。この原稿もネットに掲載されている。読者の方が、このページにどうして辿り着いたかは、人それぞれだと思うが、毎回、欠かさず読んでいただいている読者は、ブックマークしていただいているのだと思う。ある意思を持って直接的に、このページに来てくれたのだ、と。

     それはそれでとても嬉しいことだけれど、これが雑誌なら、偶然、たまたま、何かのついでといった理由の人も相当数いるだろう。読みたかったのは、その前のページの記事で、読み終わって、次のページをふとめくったら、ここに辿り着いたとか。好き嫌いなど全く関係なく、何かの弾みで偶然にというパターンは、少なくないはずだ。

     いわゆる雑学は、まさにネットになる前の時代の方が身についたように思う。現在は、関心のある題材にはストレートに迫っていきやすい反面、それほどでもないものには疎遠になりがちだ。好奇心の絶対的な幅はむしろ狭くなっている。知識を、偶然、たまたま、何かのついでに深める機会が減っている。

    つづく

    2017年8月8日 19時47分 杉山茂樹
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13448473/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:43:53.94 _USER9
     7月30日、レッズは成績不振を理由にペトロヴィッチ監督との契約を解除した(在任期間は2012年からの5年半)。
     
     今季は開幕戦でマリノスに敗れ、そこから一旦は復調したが、9節のさいたまダービーでアルディージャに完封負け。すると、以後の11戦は3勝1分7敗と失速した。19節を終えた時点(22節のC大阪戦を前倒しで戦った浦和の消化試合数は20)での失点数は、リーグワースト2位タイの「36」。順位は9位まで落ちた。この体たらくを考えれば、監督交代は妥当な判断だった。
     
     ペトロヴィッチ監督はレッズの選手から“お父さん”のように慕われ、戦術家としても優れていた。ただし、レッズで獲得した主要タイトルは昨季のルヴァンカップのみだった。

     昨季はクラブ史上最多の勝点74を稼ぎ、「年間勝点1位」になったが、チャンピオンシップでアントラーズに敗れ、「リーグ王者」にはなれなかった。いくら選手との絆を深めても、草サッカーチームではないのだから、結果を出せなければクビになる。
     他クラブであれば、この成績でも許されたかもしれない。でも、Jリーグ屈指の人気を誇るレッズの場合は違う。失格の烙印を押されても仕方がない。5年半、勝負どころでとにかく弱かったね。
     
     今季の開幕前、新加入選手の顔ぶれを見た時、「苦戦しそうだな」とは感じていた。即戦力はアルビレックスから獲得したR・シルバくらいで、他にレギュラー陣を脅かしそうなタレントは見当たらなかったからね。現にR・シルバ以外に活躍したと言える選手はいない。優勝を狙うチームのキャスティングとしてはちょっとお粗末だった。
     
     もっとも、新戦力の多くはペトロヴィッチ監督が求めた人材だったのかもしれないが、戦力バランスを考えるのは強化部の仕事だ。その点、チームの強化につなげられなかったのだから、フロントの責任も重いよ。

    つづく

    8/6(日) 19:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028519-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 17:46:09.94 _USER9
    ベガルタ仙台は7日、サンフレッチェ広島MF野津田岳人が期限付き移籍で加入したことを発表した。

     現在23歳の同選手は広島の下部組織出身。2013年に広島のトップチームに昇格した後、昨季途中にアルビレックス新潟へ期限付き移籍、その後今季からは清水エスパルスに期限付き移籍で加入し、11試合に出場していた。

     仙台への期限付き移籍期間は8月8日から2018年1月31日となり、同選手は今季の広島との公式戦には出場できない。

     同選手は仙台の公式HPで「このたび、ベガルタ仙台に加入することになりました野津田岳人です。シーズン中の移籍になりますので、まずは一日でも早くチームに溶け込みたいと思います。

    ベガルタ仙台のために全力を尽くし、ピッチ上でチームに貢献できるようがんばります。これから応援よろしくお願いいたします」とコメントを発表している。

     仙台は明治安田生命J1リーグで20試合を終え、6勝4分10敗の勝ち点「22」で13位につけている。

    8/7(月) 16:54配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00623481-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 08:44:32.90 _USER9
    [J1リーグ20節]浦和 2-2 大宮/8月5日/埼玉
     
     浦和レッズは興梠のPKで先制したあと守備に重心を置いて試合を進め、大宮アルディージャにチャンスらしいチャンスを一度も与えずにいた。実に4月16日のFC東京戦(〇1-0)以来、リーグ戦では14試合ぶりとなる無失点試合達成が現実味を帯び出してきた時、目を疑うようなミスから大宮にゴールを与えてしまった。
     
     66分、ホームチームが自陣の左サイドで得たFK。この日、本来ウイングバックが主戦場であるが、槙野の出場停止もあり左ストッパーで先発していた宇賀神がボールをセットして、中央の遠藤にパスを出す。
     
     ところが、遠藤はボールから目を離していて、このパスに気付かない。その隙に、先に動き出したマルセロ・トスカーナにインターセプトされ、横パスを受けたマテウスにあっさり振り切られ、左足のシュートを叩き込まれてしまったのだ。
     
     その後、両者1点ずつ奪い合い、2-2で引き分けた。ホームチームはこの4万5000人以上を集めたさいたまダービーでも悪い流れを断ち切れず、しかも……また再び不用意な自滅から失点した。
     
     パスの受け手だった遠藤は振り返る。
     
    「ウガくんは『早くリスタートしようとしていた』と言っていたが、自分はゆっくり時間を使って始めればいいと考えていたために起きてしまった。審判のリスタートの笛と同時にパスが出されたが、そのタイミングでは始まらないだろうと思ってしまい……見ていなかった。もったいなかったです」
     
     66分という、リードしているチームは時間を使うべきか、早く攻撃に向かうべきか、ちょうど判断が分かれる時間帯であったことも関係したようだ。遠藤は唇を噛み締めた。
     
    「ちょっとマテウス選手が(近くに)いたこともあり、最初(宇賀神からパスを)受けようとしたが、そこでゆっくりポジションを取り直そうとしたところで起きてしまった」
     
     一方、パスの出し手だった宇賀神も「前半から相手にノーチャンスだった。自分のイージーなミスさえなければ、勝てていた……。90分間、もっといい試合運ぶができていた」と、肩を落とした。
     
     そして、失点シーンについて説明した。
     
     宇賀神は1プレーずつ反省するように語った。
     
    「セットしたあとロングボールばかりになっていたので、僕の意識としては、早めにリスタートして、後ろで一旦しっかりつなごうと……。だから早く切り替えて始めようとした。(遠藤)航のほうを一瞬見て、その時は大丈夫だと思ったけど、出した時には見ていなかった。そこは本当にイージーなミスだった」
     
     浦和の背番号3は、悔やんでも悔やみきれない様子だった。
     
    「(課題だった)守備の部分はある程度改善されたが、そこに意識を持っていきすぎて、もう少し魅力的な攻撃をしていかなければならない。僕みたいにイージーな失点がなければ、勝点を積み上げられる。その手応えは感じられる試合になった」
     
     あまりに単純なミス。アイコンタクトをしたはずだったという思い違い。遠藤がボールから目を離していたというのも、現在のチーム状態から考えれば、絶対にしてはいけなかった「油断」になるだろう。

     堀新体制を白星で飾ることはできなかった。ここから浮上するためには、まずはそういった心の隙であり甘さを徹底して払拭したい。
     
    取材・文:塚越 始(サッカーダイジェスト編集部)

    2017年8月6日 8時0分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13437019/

    動画
    https://youtu.be/GxrV7modCjU


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 06:31:05.25 _USER9

    20170807-01868242-nksports-000-8-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01868242-nksports-socc
    日刊スポーツ

     清水エスパルスが元日本代表MF増田誓志(32)を獲得することが6日、濃厚になった。クラブ関係者によると7日、静岡市内で行われる練習に参加する。

     韓国の蔚山から今年1月にUAEアル・シャルジャ入りしたが、7月に契約を解除していた。

     鳥栖、C大阪なども獲得に動いていたが、清水入りを決断したという。メディカルチェックを経て、今週中にも正式契約を結ぶ見込みだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 08:12:22.93 _USER9
    C大阪はFW杉本健勇(24)が5試合連続ゴールとなる2得点を決め、札幌に3-1で快勝して首位を守った。

     FW杉本が止まらない。開始わずか26秒、右足で5戦連発となる先制ゴールを決めると、2点リードの前半28分にはDF丸橋のクロスに187センチの長身を伸ばして頭で追加点を押し込んだ。J1では自己最多を更新する13得点目で、ついに浦和FW興梠と得点ランク首位タイに並んだ。

     既に日本代表のリストにも入っており、視察に訪れた日本代表の手倉森コーチは「誰が見てもポテンシャルがある。ゴールを取れていることで自信も付いて充実していると(ハリル監督に)レポートも上げている」と目を細めた。代表のセンターFWを務める大迫(ケルン)が右足首を負傷し、復帰時期が不透明な中、W杯最終予選のメンバー入りへ大きくアピール。杉本も「もちろん入りたいし、目指している場所」と意欲的に語った。

     覚醒したストライカーに欧州も熱視線を注ぐ。複数の関係者によると、スペイン1部ジローナなどが獲得に興味を示していることが分かった。正式オファーは届いていないが、クラブ側は慰留に全力を尽くす構えだ。

     前節に10試合ぶりの敗戦を喫したが、連敗は許さなかった。MF山村、DF山下の主軸を負傷で欠きながらも、今季ホーム無敗のC大阪が首位の座を守り切った。

     ◆杉本健勇(すぎもと・けんゆう)1992年11月18日、大阪市生野区出身。FCルイ・ラモス・ヴェジット-C大阪U-15-C大阪U-18を経て、10年6月にトップチームとプロ契約。12年3月に東京Vへ期限付き移籍し、同年7月にC大阪復帰。15年に川崎へ完全移籍するも16年に再びC大阪復帰。09年U-17W杯出場。12年ロンドン五輪代表。15年に日本代表の国内組合宿に初招集された。J1通算134試合30得点、J2通算59試合19得点。187センチ、79キロ。利き足は右。

    ディリースポーツ 8/6(日) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000003-dal-socc

    ■杉本5戦連発!C大阪首位キープ 今季13点…代表入りグイッ

    FW杉本健勇(24)が前半1分に5試合連続ゴールとなる先制点を決めると、同28分にはクロスから頭で今季13得点目を奪った。これで得点ランクトップタイに浮上。チームの首位キープに貢献するとともに、W杯アジア最終予選に向けた日本代表入りへもアピールした。神戸はFWルーカス・ポドルスキ(32)が不発に終わり、アウェーで1―3で柏に敗れた。

     真夏の暑さも吹っ飛ぶ電光石火の先制弾だった。キックオフからノーホイッスルで攻め込んだ開始26秒、ペナルティーエリア内からこぼれてきたボールに杉本が反応。約20メートルの距離で右足を振り抜くと、自身初の5戦連発となる一撃がゴール右上に突き刺さった。

     「連敗できないと思っていたし、勝つことが一番大事だった。一発目のチャンスを仕留めたいと思っていた」

     前半28分にはDF丸橋のクロスを頭で合わせ、今季4度目の1試合2得点。今季13ゴール目で得点ランクトップタイに立った。W杯アジア最終予選に向けA代表に初招集される可能性が浮上している中、視察に訪れた代表の手倉森コーチにも存在をアピールした。

     相棒が代わっても結果を残したから価値がある。今季、最前線でコンビを組んできたのがMF山村。お互いにゴールを重ね、試合後に決まって「今、何点?」と会話を交わす。高め合い、マークを分散し合ってきた山村が左足首痛で今季初めて欠場。それでも、初先発したFWリカルド・サントスとも好連係を見せ、柔軟性と決定力の高さを証明した。

     「(代表は)もちろん入りたいし目指している場所。でも、まだ何もつかんでいない。チームのために走って、点取って、DFして、球際もやって…。そういう細かいところもつながると思う」

    スポニチ 8/6(日) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000042-spnannex-socc

    写真

    no title


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170806-00000042-spnannex-000-0-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 14:33:47.37 _USER9

    20170807-01642607-gekisaka-000-5-view[1]

    天皇杯4回戦以降の組み合わせ抽選会が7日に行われた。今後は4回戦を9月20日、
    準々決勝を10月25日、準決勝を12月23日、決勝を来年1月1日に埼玉スタジアムで行う。

    抽選会は100名の一般観覧者が見守る中で行われた。浦和レッズと前回優勝の鹿島アントラーズの対戦が決まると、「ヨッシャー!」といった歓声が上がった。
    またアマチュアクラブで勝ち上がっている筑波大は大宮アルディージャとの対戦が決まった。

    以下、組み合わせ
    ▽4回戦
    (1)松本vs神戸
    (2)浦和vs鹿島
    (3)C大阪vs名古屋
    (4)筑波大vs大宮
    (5)横浜FMvs広島
    (6)長野vs磐田
    (7)川崎Fvs清水
    (8)G大阪vs柏

    ▽準々決勝
    [A](1)vs(2)
    [B](3)vs(4)
    [C](5)vs(6)
    [D](7)vs(8)

    ▽準決勝
    [A]vs[B]
    [C]vs[D]

    ▽決勝
    18年1月1日
    未定 vs 未定(埼玉)

    ゲキサカ 8/7(月) 14:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642607-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:07:45.04 _USER9
    神戸が獲得に乗り出していた元日本代表FW金崎夢生(28)=鹿島=は6日午前、鹿島の強化部と代理人と3人で、同選手の進退について話し合いをした。

     鈴木満強化部長(60)は「(金崎は)残る。『3冠を取る』って約束してくれた」とクラブ残留が決定したと明かした。

    8/6(日) 12:57配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000534-sanspo-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 19:41:31.50 _USER9
    サッカーJリーグのFC東京に所属する石川直宏が、現役引退を発表した。
    アテネ五輪のU-23日本代表に選ばれ、Jリーグ通算で300試合以上出場して49得点を挙げた一流プレーヤーだ。
    近年は怪我の影響もあり出場機会が減っていたが、彼のレプリカユニフォームを着てFC東京の応援に行くサポーターも少なくない。

    「石川は引退することをツイッターへ投稿したのですが、あの“お騒がせ議員”がまた絡んできたのです」(スポーツ紙記者)

    ***********
    うえにし小百合(上西小百合) @uenishi_sayuri
    長い間お疲れ様でした。
    今シーズン中に味の素スタジアムへ(ひっそりと)お邪魔いたします。
    ***********

    上西小百合衆議院議員である。

    上西議員とサッカーといえば、浦和レッズに対するツイッターでの発言をはじめとして、数々の炎上狙いの投稿をツイッターにしていることで世間を賑わせている。
    結果として上西議員の狙いは成功し、見事にテレビ出演を果たした。

    その後、サッカーに関する投稿は一切せず、新たな炎上機会を探していたかのように見られていたが、石川の引退に関する投稿に食いついてきたのには理由があるようだ。
    浦和レッズの炎上騒動のとき、石川は上西議員に対してツイッターで指摘をしている。

    ***********
    石川直宏 @sgss18
    はじめまして。
    Jリーグを観て育ち、Jリーグで心身ともに成長してこれた立場として申します。
    自分の想いだけでなく、人生乗っけてくれる皆の想いを胸にピッチで戦える事がこの上なく幸せだと感じる選手がいることもご理解下さい。
    そんな雰囲気も是非味スタで感じて欲しいな。お待ちしています。
    ***********

    上西議員もこの投稿を受けて、《ご指摘ありがとうございます。プロサッカー選手という職業を超えて〝本当に応援してくれる〟
    人達は励みになるし感動もすると思います。ただ集まって騒ぎたいだけの人達もいるので。でもそれを取り込むのがビジネスですからね。》と返信をしていた。

    しかし、上西議員が石川の引退に対して行った投稿には多くの批判が集まった。

    《サッカーの応援より24時間マラソンに出たら? 人気出ますよ!》
    《もうお前はどこにもくるな。それかまずは政治家をやめろ》
    《サッカー詳しくないんだろ? サッカーに関わんなよ、迷惑》
    《なんでもかんでも絡んでくるんですね FC東京に迷惑じゃ》
    《くたばれレッズのつぎはくたばれ東京ですか?》

    また、浦和レッズのサポーターらしき人物のアカウントからは、《FC東京ファン・サポーターのみなさまにおかれましては、心情は十分にお察ししますが、
    こうした動きに反応することは、FC東京はもちろんのこと、Jリーグやサッカー界、スポーツ界にとってもマイナスになりますので、自重いただきますよう、お願い申し上げます。》と、
    上西議員のツイッター投稿に対して浦和レッズが公式ホームページ上で公開した警告文を揶揄した投稿もされている。

    上西議員はこうした投稿に返信を返すことはないのだが、代わりに逐一ブロックをしているらしく、《ブロックされた》という投稿が多く見られた。
    すでに指摘している人もいるが、ツイッターで自分の行動予定を投稿したら、丸括弧つきにして強調した“ひっそり”が実現できないのは明白である。

    しかも、炎上騒動で自ら《サッカーに関して何も言わない》と発言したこともすっかり忘れているようだ。
    スポーツ選手の引退は、どの競技に限らず感傷的になってしまうことがある。
    しかし、この人にはそんなことは当てはまらないのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/27873

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 10:00:27.07 _USER9

    iso1-800x533[1]

    ―――まず鹿島を好きになった理由からお聞きします。茨城県ご出身で、Jリーグが開幕した1993年生まれということで、鹿島が好きになる理由はたくさんありますね。

    磯佳奈江(以下、磯) そうですね。お父さんがサッカーをやっていて、Jリーグが開幕して、ちょっとしてからカシマスタジアムに連れて行ってくれて。気づいたら鹿島が好きになっていました。

    ―――今日は鹿島グッズも持ってきていただきました。サインが入っているものもありますね。

    磯 バッグは小学校の時に使っていて、これを持ってサッカーの練習に行っていました。「磯」って書いてあります(笑)。タオルマフラーも巻いて小学校へ行っていました。めっちゃボロボロですけど、アウェーのユニフォームにはエウレル選手と柳沢(敦)選手のサインが書いてあります。ちょっと前にもクラブハウスで石井(正忠)前監督がいらっしゃって、サインをいただきました。家にもグッズがたくさんあって、その部屋もあったりしました。

    ―――当時、友達も鹿島好きが多かったのではないですか?

    磯 そうですね。サッカーをやっている子も多かったですし、やっぱり鹿島アントラーズファンが多かったです。家族ぐるみで観戦したり、今でもバスを借りてみんなで行ったりしています。サッカーのおかげで今も定期的に会ったりしていますね。

    ―――磯さんは鹿島が好きだったという以外にも、ご自身でプレーもされていたんですよね。

    磯 小学3年生から中学3年生までやっていました。お兄ちゃんがサッカーを始めたことで私も試合を見に行ったりしたんですが、気づいたらボールを蹴るようになっていて、そのままチームに入りました。小学校の時は女の子だけのチームでプレーしていて、全国でベスト8までいったこともあるんです。

     中学校はクラブではなく、部活でやっていて、男の子と一緒に3年生まで走り込みとかも含めて同じメニューだったので大変でした。でも、楽しかったです。主に右サイドバックをやっていることが多かったんですけど、試合では相手に削られることもあって(笑)。今でも足に傷が残っています。

    ―――小学校の時は京川舞選手とチームメートだったということで。

    磯 学年も同じでした。私がNMB48に入って大阪に移ったので、今は大阪と神戸で近くなって、試合を見に行きますし、コンサートを見に来てくれることもあって。ご飯を一緒に食べに行くこともあります。舞は最初、「サッカーをやっている姿しか知らないから、アイドルとして踊っている姿を見て、衝撃を受けた」と言っていましたね(笑)。お互いに「仕事が一緒にできたらいいね」といった話もしています。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:14:03.33 _USER9

    20170806-00010007-soccermzw-000-5-view[1]

    スペイン2部のテネリフェは、今年1月の移籍市場で鹿島アントラーズからMF柴崎岳を獲得し、シーズン4位で1部昇格プレーオフに進出。柴崎の活躍もあって決勝に進出したものの、ヘタフェに敗れて昇格を逃した。日本人司令塔は今夏、そのヘタフェに移籍したものの、来季も2部を戦うクラブはJリーグから新たな選手を獲得することに関心を示しているという。

     現地紙「エル・ドルサル」やスペインラジオ局「カデナ・セール」で担当記者を務めるジャーナリストのマノイ・ダスワニ氏が、自身の公式ツイッターで「テネリフェがショウヤ・ナカジマに興味を示している。(テネリフェのSD)セラーノは6月から追跡を始めている」と明かした。

     柴崎の活躍で、日本人選手に好印象を抱いたのだろうか。柴崎とはタイプこそ違うが、リオデジャネイロ五輪世代の10番を背負った日本屈指のテクニシャンであるMF中島翔哉に目をつけているようだ。1部昇格を目指すテネリフェで、今季も日本人選手が躍動することになるのかもしれない。

    8/6(日) 12:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 23:01:41.25 _USER9
    8/4(金) 6:50配信

    theWORLD(ザ・ワールド)
    Jリーグの人気は落ちた? 米メディア「でもポドルスキならジーコ、ドゥンガのように……」

    今夏ヴィッセル神戸にやってきた元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、デビュー戦となった7月29日の大宮アルディージャ戦から2ゴールを決める最高のスタートを切った。評判通りの強烈な左足、空中戦にも競り勝つ強さなど、日本のサッカーファンも改めてワールドクラスの力を知ったことだろう。

    リベロ・長谷部のスタメン入りは”100%”保証

    そのポドルスキに、米『ESPN』は大きな期待をかけている。1試合の結果だけで判断するのは気が早いようにも思えるが、同メディアは「ポドルスキはジーコ、リネカー、ドゥンガ、トト・スキラッチ、ストイコビッチと似たようなことをするかもしれない」と取り上げており、かつてJリーグを盛り上げてくれた外国人スター選手と同じような働きを見せてくれるのではないかと期待している。

    確かに当時のJリーグには華があり、外国からやってきたスター選手の活躍が日本のサッカー人気を高めてくれたのは間違いない。しかし、最近はあのような大物選手が加入する機会は減った。

    同メディアも「ジーコやリネカーのようなビッグネームはプロリーグを日本に素早く根付かせるのを助けた。しかし数年後に人気は落ちた」と伝えており、確かに当時の盛り上がりと近年を比較するのは難しいかもしれない。

    また、近年獲得したビッグネームはあまりインパクトを残せなかった。清水エスパルスにやってきた元アーセナルのフレドリク・リュングベリ、セレッソ大阪にやってきた元ウルグアイ代表ディエゴ・フォルランなど、彼らはそれこそリネカーやストイコビッチほどの活躍は見せられなかった。

    しかし同メディアは「ポドルスキは違うかもしれない」と伝えており、早々に結果を出した元ドイツ代表のスーパースターに大きすぎるほどの期待をかけている。ポドルスキの加入で神戸に注目が集まっているのは間違いないが、華のあるポドルスキはどこまでJリーグを盛り上げてくれるのか。日本だけでなく世界もその貢献に注目している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010002-theworld-socc

    続きを読む

    19: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 13:11:56.74
    Jから大出世した代表格はフッキになるんか?
    Bp9PdnZCcAAZe1Y[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 21:03:47.44 _USER9

    20170805-00010020-soccermzw-000-3-view[1]

    ■浦和レッズ 2-1 大宮アルディージャ [
    埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080503/live/livetxt/#live

    [浦]興梠慎三(26分)
    [大]マテウス(66分)
    [浦]柏木陽介(69分)
    [大]瀬川祐輔(88分)


    ■柏レイソル 3-1 ヴィッセル神戸 [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080504/live/#live

    [神]三原雅俊(5分)
    [柏]ディエゴ・オリヴェイラ(50分)
    [柏]中山雄太(76分)


    ■川崎フロンターレ 1-1 FC東京 [等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080505/live/livetxt/#live

    [F]中島翔哉(49分)
    [川]谷口彰悟(89分)


    ■アルビレックス新潟 0-2 横浜Fマリノス [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080506/live/livetxt/#live

    [横]マルティノス(54分)
    [横]天野純(73分)


    ■ジュビロ磐田 2-3 サンフレッチエ広島 [ヤマハスタジアム]

    [磐]中村俊輔(16分)
    [広]柏好文(23分)
    [磐]大井健太郎(28分)
    [広]パトリック(58分)
    [広]アンデルソン・ロペス(63分)


    ■セレッソ大阪 3-1 北海道コンサドーレ札幌 [金鳥スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080508/live/#live

    [C]杉本健勇(1分)
    [C]杉本健勇(28分)
    [C]ソウザ(26分)
    [札]菅大輝(83分)


    ■サガン鳥栖 2-1 清水エスパルス [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080509/live/livetxt/#live

    [鳥]福田晃斗(6分)
    [鳥]原川力(20分)
    [清]長谷川悠(59分) 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 20:47:10.17 _USER9

    ■鹿島アントラーズ2-0 ベガルタ仙台 [県立カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080502/live/livetxt/#live

    [鹿]土居聖真(45分+3)
    [鹿]鈴木優磨(90分+2)


    2017明治安田生命J1リーグ第20節が5日に行われ、鹿島アントラーズとベガルタ仙台が対戦した。

     大岩剛監督の就任後、6勝1分けといまだ無敗の鹿島。小笠原満男が3試合ぶり、遠藤康が2試合ぶりのスタメンとなった。一方、5試合勝利のない仙台は、名古屋グランパスから加入した古林将太を先発に起用した。

     この日の茨城県立カシマサッカースタジアム付近は濃い霧に包まれ、24分には白い公式球ではなく、オレンジ色の公式球が使用されることに。30分には審判団の協議もあり、一時中断となった。迎えた前半アディショナルタイム3分、スルーパスに抜け出した土居聖真がゴールに流し込み、鹿島が1点のリードで折り返す。

     後半も予定通りスタートしたが、60分に再び中断。約10分間のインターバルを経て、試合が再開した。後半アディショナルタイムには金崎夢生のループパスに反応した途中出場の鈴木優磨が決めて、勝負を決定付ける追加点を奪う。

     試合は2-0で終了。鹿島は2連勝。一方の仙台は6試合勝利なしとなった。

     次節、鹿島はアウェイでヴィッセル神戸と、仙台はホームでジュビロ磐田と対戦する。

    8/5(土) 20:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00622227-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 20:00:24.17 _USER9
    ■ヴァンフォーレ甲府 1-0 ガンバ大阪 山梨中銀スタジアム
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/080501/live/livetxt/#live

    [甲]ウィルソン(88分)


    2017明治安田生命J1リーグ第20節が5日に行われ、ヴァンフォーレ甲府とガンバ大阪が対戦した。

     前半は両チーム無得点で折り返す。G大阪は55分、アデミウソンが右サイドからクロスを入れると長沢駿が頭で合わせたが、これはわずかに枠を捉えられない。58分には甲府の松橋優が左足でミドルシュートを狙ったが、ここはG大阪のGK東口順昭がファインセーブ。

    試合が動いたのは88分だった。甲府はウイルソンが左サイドからカットインすると、右足を振り抜く。これが甲府にとって実に7試合ぶりのゴールとなり、先制に成功する。試合はこのまま終了し、甲府が11試合ぶりとなる勝利を手にした。

     次節、9日に甲府はホームで浦和レッズと、G大阪はアウェイでサンフレッチェ広島と対戦する。

    8/5(土) 19:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00622248-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 15:15:13.12 _USER9
    J1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督が解任された。結果が伴わず、その采配や選手起用について、特に今季に関しては疑問の声が強く飛んだ。妥当な決断だったかもしれない。ただ、「ミシャ」と愛称で呼ばれた指揮官は「すべての責任は私にある」と言い続けて、実践してきた。

     憎まれっ子のように、フロントに対して、補強への不満を愚痴る姿は確かにあった。その一方で、選手の個別の評価をすることを嫌がった。思い起こせば、その口から選手批判は一度も聞いたことはなかったことが強く印象に残る。「すべての責任は私にある」。だから、選手に責任は問わない。その根底には選手を「息子」と呼ぶほどの愛情があった。

     今年1月、浦和の初練習の日だった。ひととおりの会見の最後に、自ら口を開いた。

     「31年前、ディナモ・ザグレブでプレーしていた。カップ戦でファイナルまで進んだ。当時のイヴィッチ監督は多くの有名クラブを率いた監督だった」

     こう切り出した。そして、語られたのは監督論だった。

     「1点リードしていた後半、相手が攻勢に出ると、監督ができることといえばベンチサイドで感情をあらわにすることだけだった。だが、終盤に相手の圧力がさらに強くなると、監督はピッチの、芝の中に入ってきた。レフェリーは試合を止めて、彼と話をした。5分かかってレッドカードで退席処分となった。その5分がチームの助けとなり、1点リードのまま勝利したんだ」

     話は当時の試合後の記者会見へと及んだ。

     「メディアからは『なぜそんなことをしたんだ』と質問が飛んだ。彼の解答はこうだった『私の家が大火事になって、その中に自分の子供がいたら、もちろんそうなると思う。火の中に入って助ける。私はそうしただけだ』」

     調べたところ、ペトロビッチ氏は84-85シーズンの1年間、同じく1年だけ指揮したトミスラフ・イヴィッチ監督率いるディナモ・ザグレブに所属している。その年、確かにユーゴスラビア・カップの決勝に進出していた。ただし、決勝ではレッドスター・ベオグラードと2戦して、1-2、1-1で敗退している。勝敗に関しては記憶違いかもしれない。

     浦和は7月5日、アウェーの等々力で川崎に1-4で敗れた。試合後、ペトロビッチ氏は正面入口と、バス出入り口前で、2度も興奮したサポーター集団と直談判に応じた。誰から促されたわけではなく、危険を顧みず、自らの判断でいったん乗車したバスから降りて、話し合いの矢面に足を運んだのだった。

     「新潟戦から連勝スタートできなければ一番にこのチームを去る」。熱くなってそう宣言したのはこのときだった。このやりとりを見て、シーズン前の“31年前の話”を思い出した。ペトロビッチ氏はその話の締めに、こう話していた。

     「あの監督のように、エモーショナルな、そういう行動をとる。監督とはそういう職業。私もそういうタイプ。感情的に反応することで私の子供たちを助けたいときがある」。

     “父”として“子”を助ける-。「すべての責任は私にある」と言い続け、去っていった指揮官。そのスタンスは限りなく純粋だった。(デイリースポーツ・鈴木創太)

    8/5(土) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000037-dal-socc

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