![20171205-00679185-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/6/96636a04-s.jpg)
ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、地元の古巣ケルンの現状に胸を痛めている。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。
ケルンは今シーズンのブンデスリーガ開幕から14戦未勝利と低迷が続き、勝ち点はわずか3で最下位に沈んでいる。
3日には、2013年から1部復帰や25年ぶりの欧州大会に導いてきたペーター・シュテーガー監督の退任がついに発表された。
そんな古巣の状況に、ポドルスキは「遠く日本にも伝わってくるケルンの状況に、涙が出てくるよ。
それは順位だけの問題じゃなくて、昨日の監督交代までの動きもそうだ」と、『ビルト』紙内の自身のコラムに素直な心境をつづっている。
「シュテーガー監督は約4年間も素晴らしい働きをしてきたんだ。本来なら、他にも解決方法があったはずだ。
あんなに混乱を呼び込むような時間稼ぎは、シュテーガー監督への扱いとしてふさわしくない。結局は“敗者”が残っただけじゃないか。
シュテーガー監督はあんなカオスのような状況でも、人としての一線を超えることはなかった」
監督退任の前には、同じくケルンの成長を支えてきたマネージャーのヨルク・シュマトケ氏も辞任。
これにポドルスキは、「マネージャーがテーマになるのは普通のことだけれど、この最近のケルンの話は度が過ぎている。
昔のケルンを強く思い起こさせるよ。それでも、前を向かないといけない」とカオスに陥った古巣の現状を嘆いた。
また、ワールドカップの組み合わせについても見解を示している。
日本については、「“僕の”日本代表は、アジア予選では比較的ラクに突破できた。
選手たちは個々人のレベルではとても良く訓練されているし、技術的にも高い。
欧州でプレーしている選手もいる。それでも、ポーランド、コロンビア、そしてセネガルが集うグループなら
2位突破が出来れば成功と言えるだろうね」と語った。
優勝候補とも目される前回王者ドイツ代表に関しては、
「僕らのドイツ代表にとっては、3戦全勝が求められる」と強気の姿勢を崩さなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00679185-soccerk-socc
2位突破も難しいとは思うが
ありがとさん
やはりサッカーはセンターバックとGKが最重要ポジションというのが正しいのね
ポドルスキに正確なパス出すゲームメイカーが必要なのに結局ポドルスキがどんどん下がってパス出し地蔵になるパターン
ゴール決めるのがうまい選手を自らゴール前からどんどん遠ざける采配って割りとありがち
なんか恥ずかしいわあんなのしかいなくて
見ないでくれ
神戸、金の無駄遣いだろ。
そもそもポドルスキに合わせるだけのゲームパートナーってのはポドルスキの召使だぞ
ポドルスキがプレーの幅広げるほうが先
同じパターンでの得点力と、サイド使われての数パターンの突破だけやん
それも磨き上げれば立派なワールドクラスの技だけど、いいかげんそういう年齢じゃないだろ。レベル下げてまで来てんだって信者の言い分ならなれないプレイスタイルで無双してみせろよ
中国が一番金出してくれたがオーナーやフロントがろくに交渉にも現れなかったのに不信感感じたらしいな
神戸は会長からしてウェルカムだったので契約したそうな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512445793/

コメント
コメント一覧 (2)
日本もまだまだだなぁとは感じる
という印象。
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