サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 16:19:14.28 _USER9
    J1神戸、ポドルスキが全治8週間 左腓腹筋肉離れでドイツへ一時帰国
    5/4(金) 16:11配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000087-dal-socc

    ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキ
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    J1神戸は4日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が神戸市内の病院で検査を受けた結果、左腓腹筋肉離れで全治8週間と診断されたと発表した。ポドルスキは治療のためドイツに一時帰国する。

    ポドルスキは2日のFC東京戦の前半31分に負傷交代していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:29:03.93 _USER9
    <明治安田生命J3:FC東京U-23 2-0 グルージャ盛岡>◇第9節◇3日◇味フィ西

    FC東京の16歳MF久保建英が、3試合ぶりにJ3の試合に出場した。
    前日2日のJ1リーグ戦(FC東京0-0ヴィッセル神戸)でベンチから外れ、
    今週は出場時間を確保するためセカンドチームのJ3に照準を合わせてきた。

    右サイドハーフで先発すると、前半10分にさっそく好機を演出。
    敵陣中央からゴール正面のFW平岡へ正確なスルーパスを通し、
    GKと1対1の状況をお膳立て。シュートはGKに阻まれたが、惜しい場面をつくった。
    21分にはペナルティーエリア右からフェイントで相手をかわして左足を振り抜く。
    流れは良かったものの、ここも盛岡GK土井に止められた。
    CKのキッカーも務めたが得点は奪えず、前半は0-0で折り返した。

    後半は左にも回りながらサイドから攻撃をけん引。
    21分には、久保が中央からスルーパスを出したFW平岡がペナルティーエリアで倒されてPKを獲得。
    これをMFリッピヴェローゾが左足で右隅に決めて先制した。
    後半44分にはMF品田のスルーパスを受けたFW矢島が反転からプロ初ゴールとなる右足シュートを決め、点を追加した。

    このまま勝った東京U-23が今季2勝目。
    久保は前回フル出場した3月25日のカターレ富山戦(3-0)は1ゴール。
    今季唯一の勝利に導いていた。
    今節は得点こそ生まれなかったが、フル出場で攻撃のリズムをつくり、また勝たせた。


    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805030000577.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 21:26:31.77
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 12:11:42.72 _USER9
    ジュビロ磐田のDFギレルメが起こした乱闘騒ぎについて、英『フォー・フォー・トゥー』が驚きをもって報じている。

    磐田は2日、J1第12節で横浜F・マリノスと敵地で対戦。ギレルメは3-1の後半35分に2枚目のイエローカードを受けて退場を命じられると、
    その直後に横浜FMのMF喜田拓也に対して激昂し、蹴りを入れる暴挙に及んだ。

    磐田スタッフに抑えられながらピッチから退いたギレルメだったが、怒りは収まら
    制止を振り切って横浜FMのベンチに向かい、相手スタッフを左手で突き飛ばしてしまった。

    英『フォー・フォー・トゥー』は「ジュビロ磐田のギレルメが日本でレッドカードを受けた後に暴走」として同シーンを特集。
    「彼は退場処分を受けて最初は穏やかだったが、すぐに興奮してタクヤ・キダを蹴り、地面に倒れさせた」と、いきなりの豹変ぶりについて言及している。

    続けて「ギレルメは横浜FMのスタッフ1人にパンチを見舞い、選手とスタッフの2人の間で大規模な乱闘を起こした」と綴り、
    「乱闘騒ぎの後、ブラジル人は最終的にピッチから引き離された」と伝えた。

    「なんてメチャクチャなんだ」と驚きを示した同紙は、数的不利に陥りながらも逃げ切った磐田について「この勝利によって6位に浮上した」とし、
    横浜FMに関しては「自動降格圏内より1つ上(16位)だが、17位のサガン鳥栖から4ポイント離れている」とレポートしている。

    5/3(木) 9:57配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-01653350-gekisaka-socc

    磐田ギレルメぶち切れ暴行 選手蹴りスタッフ殴る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00197137-nksports-socc

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=DzWTdeImycU


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    812: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 22:52:36.80
     
      
    指示カンニングされてて笑う 狡猾だわ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 21:57:00.15 _USER9
    [J1リーグ12節]川崎0-2浦和/5月2日/等々力

     等々力陸上競技場で行なわれたJ1リーグ12節の川崎対浦和でハプニングが起きた。川崎のCB奈良竜樹が、急遽GKを任されたのだ。
     
     事件が起こったのは、川崎が2点のビハインドを背負って迎えた70分のこと。カウンターで抜け出した浦和のアンドリュー・ナバウトを、川崎のGKチョン・ソンリョンがペナルティエリアを飛び出してファウルで止める。このプレーでチョン・ソンリョンにレッドカードが提示されてしまう。この時、すでに3人の交代を終えていた川崎は、GKを投入することができず。DFの奈良竜樹がGKとしてプレーすることになったのだ。
     
     まさかのGKを任された奈良はその後、落ち着いたプレーを見せ、74分には長澤のシュートを好セーブ。80分にはグラウンダーのクロスをしっかりとキャッチしてゴールを許さなかった。しかし、試合はそのまま終了。奈良の奮闘も及ばず、川崎は0-2で敗れている。

    5/2(水) 21:25配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00039747-sdigestw-socc

    写真
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    78: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 21:07:34.67
      
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    磐田のギレルメ、退場後にキックとパンチの大暴れ






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水)

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    ■J1第12節 鳥栖 1-2 札幌

    鳥栖:安庸佑(51分)

    札幌:ジュリーニョ(79分、83分)

    明治安田生命J1リーグ第12節が行われ、ベストアメニティスタジアムではサガン鳥栖と北海道コンサドーレ札幌が対戦した。

    鳥栖は51分、こぼれ球を拾ったMF安庸佑がシュート。これが決まり、鳥栖が先制する。

    札幌のミハイロ・ペトロヴィッチ監督は66分、MF菅大輝と交代でFWジュリーニョを投入する、するとジュリーニョは79分と83分にゴール。2-1で札幌が逆転勝利を収めた。

    札幌はこれで9戦負けなし。鳥栖は7連敗となった。

    鳥栖の次節は6日、ホームで清水エスパルスと対戦。札幌は5日、ホームでガンバ大阪と対戦する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000032-goal-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水)
     
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    J1鹿島アントラーズの元日本代表DF内田篤人が、Jリーグ復帰後初アシストを記録した。2日のリーグ第12節V・ファーレン長崎戦、前半4分に右サイドからクロスを上げてFW鈴木優磨の先制ゴールを演出。シャルケ移籍前の2010年以来8年ぶりのアシストとなった。

     4試合連続スタメンとなった内田は前半4分、右サイドをオーバーラップしてMF遠藤康から縦パスを受けると、ペナルティーエリア右から右足インサイドで低空クロスを供給。ゴール前で鈴木が頭で合わせ、ゴールネットを揺らして先制に成功した。

     今季8年ぶりにJリーグに復帰した内田は、これが今季リーグ戦初アシスト。Jリーグにおいても、2010年3月27日のJ1第4節モンテディオ山形戦(3-1)でMF遠藤康のゴールを演出して以来のアシストとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00101486-soccermzw-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 20:07:11.03 _USER9
    C大阪・清武弘嗣が負傷交代 左ふくらはぎを故障か
    5/2(水) 19:41配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/05/02/0011219230.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000115-dal-socc

    <名古屋・C大阪>前半、自らピッチを出て左足を気にする清武(左) Photo By スポニチ
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    「明治安田生命J1、名古屋-C大阪」(2日、パロマ瑞穗スタジアム)

    2トップの一角として先発出場したC大阪MF清武弘嗣(28)が負傷交代した。前半20分過ぎにプレーを止め、左ふくらはぎを押さえながらベンチ前へ向かった。
    一度はプレーを再開したが、左足でパスを出した直後にピッチに座り込み、前半23分にMF山村和也(28)との交代で、左足を引きずりながらピッチを後にした。

    清武は開幕前に右腓腹筋を負傷し、全治6週間と診断されていた。4月11日の川崎戦で実戦復帰。
    同月25日の仙台戦で先発復帰し、2得点を挙げていた。負傷が長引けば、ロシアW杯の日本代表メンバー入りへ影響を及ぼす可能性もある。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 05:27:17.02 _USER9
    プレーオフ(PO)進出を逃し、早々とシーズン全日程が終了したパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けJリーグのクラブで調整を進める可能性があることが4月30日、分かった。

    日本協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討している。実現すれば本田にとって名古屋在籍時の07年以来11年ぶり、まさかの“J復帰”となる。
                     ◇    ◇    ◇

     本田がJリーグに戻ってくる可能性が浮上した。8位までのPO進出を争ったライバルが勝ち点を伸ばしパチューカは圏外9位に転落。早々とシーズンが終了した。自身3大会連続のW杯出場、「集大成」と語るロシア行きへ、所属クラブで実戦も練習もこなせない苦境に追い込まれた。

     W杯に向けた日本代表は21日に東京近郊で始動する見込み。本田が招集されるかは西野監督の決断次第で、一切の保証はない。ただ3週間の空白は長すぎる。日本協会は出場機会のない井手口、浅野らについてクラブとより密に連絡を取り合うなど、候補選手の状態をずっと気に掛けている。本田も同様で、この期間をよりレベルが高く実戦的メニューもこなせるJリーグクラブに練習参加させてもらい、コンディション維持するプランを検討している。

     個人での自主練習には限界がある。昨年7月もACミランを退団しフリーの立場だった本田は実戦感覚を養うため、米MLS下部のオレンジカウンティSCに練習参加。その後パチューカに電撃移籍した。オレンジカウンティには現在経営参画しており、加えて事実上のオーナーでもあるオーストリア3部のSVホルンなど練習参加の候補チームは海外にも複数あるが、日本協会の関係者は「よりレベルの高いJクラブがいいだろう」と話す。

     受け入れ先クラブの選定は、過密日程の先方の意向もありこれからとなるが、日本協会のスタッフが訪問しやすい関東のクラブや、本田自身が縁のある名古屋、G大阪など候補は幾つもありそうだ。

    このウルトラCプランを裏付けるように、本田は近日中に帰国するという。4月27日には自身の公式ツイッターで事実上のパチューカ退団宣言をした。去就が注目される大物の、まさかの“J復帰”がありそうな気配だ。

    5/1(火) 4:58配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195061-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 01:51:36.63
          
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      出場時間
    第1節 浦和(H) 18分
    第2節 仙台(H) 20分
    第3節 磐田(A) 8分
    第4節 湘南(H) 出場せず
    第5節 G大阪(H)出場せず
    第6節 長崎(A) 出場せず
    第7節 鹿島(H) 出場せず
    第8節 C大阪(A) 12分
    第9節 清水(A) 出場せず
    第10節 広島(H)出場せず
    第11節 名古屋(H)出場せず

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 02:33:17.58

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    テゲバジャーロ宮崎
    グルージャ盛岡
    ラインメール青森
    ダレナンダ吉武
    コバルトーレ女川
    サウルコス福井
    カマタマーレ讃岐
    ガンビーノ小林
    パラフレンチ米沢
    アルベルト城間
    ブリオベッカ浦安
    アルティスタ浅間
    ジョプリン得能
    リヴィエルタ豊川
    バンディオンセ加古川
    ジェームス小野田
    ポルベニル飛鳥
    デッツォーラ島根

    なんやねんこれ😅

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    408: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 23:30:06.20

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    小笠原の後継者を育てられなかったのは痛いな
    試合中の流れを読めるだけでなく読んだ上で今はどう戦うかを
    自ら率先してプレーに表すことでチーム全体で共有させられる稀有な選手だった

    続きを読む

    16: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 19:02:52.56

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    16歳FW久保建英、好調FC東京で直面する“J1の壁” 確かな成長の陰に潜む課題とは?(Football ZONE web)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00100787-soccermzw-socc
    >安間貴義コーチ(兼U-23監督)は、「タケは上手い」と久保の卓越したテクニックを認めたうえで、直面している現状について説明する。

    >「ただ、(大森)晃太郎と(東)慶悟のやっているあのポジション(サイドハーフ)は、すごい運動量が必要。今はそれに対してトライしている」

    >「ジュニアユース、ユースではどうしてもポジションを与えられがち。でも、たとえどんなに上手い選手に対しても、
    >健太さんはディフェンスや運動量を求める。だから、やることをやらなきゃ試合には出られない」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 17:58:54.22 _USER9
     
    20180429-00000019-goal-000-5-view[1]


    ■J1第11節 G大阪 3-0 鳥栖

    G大阪:倉田(68分)、ファン・ウィジョ(82分)、マテウス(90+2分)
    鳥栖:なし

    明治安田生命J1リーグ第11節が29日に行われ、パナソニックスタジアム吹田でガンバ大阪とサガン鳥栖が対戦した。前節終了時点で、G大阪は2勝1分け7敗、勝ち点7の17位。対する鳥栖は5連敗中で、勝ち点8の16位となっている。

    G大阪はJ1第9節に負傷したGK東口順昭が欠場。林瑞輝がボールを守る。また、7試合ぶりにメンバー入りを果たしたMF今野泰幸は、ベンチスタートとなる。鳥栖は、前節出場停止だったDF鄭昇炫が復帰。小野裕二と田川亨介の2トップで臨む。

    G大阪は前線のファン・ウィジョ、米倉恒貴、倉田秋が機能。前半のシュート数が13本を数えるなど、幾度となく鳥栖ゴールに迫るが、あと一歩のところで得点できない。対する鳥栖は、MF原川力の直接FKなどでチャンスを作るも、前半のシュート数は3本にとどまった。

    ハーフタイムでの交代は両チームともになかったが、鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督は50分、MF高橋義希を下げてDF藤田優人を送り出す。さらに66分、田川を下げてMF安庸佑を投入する。

    先制点が生まれたのは68分。MF遠藤保仁からのパスを受けた倉田がペナルティエリア手前から左足を振り抜くと、コントロールされたボールがゴールネットを揺らす。倉田は今季初得点。鳥栖は71分、DFキム・ミンヒョクとFW趙東建を交代。交代枠を使い切り、攻撃の枚数を増やす。

    G大阪は82分、ファン・ウィジョがゴール。リードを広げる。ファン・ウィジョは今季7点目。87分過ぎ、鳥栖にアクシデントが襲う。趙東建がピッチに倒れ、担架でピッチ外に運ばれる。後半アディショナルタイム、G大阪MFマテウスがJリーグ初得点を挙げる。

    試合は3-0でG大阪が勝利。G大阪はホームゲーム3連勝を達成し、鳥栖と入れ替わりで16位に浮上した。鳥栖は6連敗となり、17位に後退。

    G大阪の次節は5月2日、中2日の日程でベガルタ仙台をホームに迎える。鳥栖は同日、ホームで北海道コンサドーレ札幌と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000019-goal-socc

     






















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    676: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 22:49:23.29

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     もうタイのJ人気は日本超えてんじゃね?w

    遂に…ついに! J公式タイ語版FB「いいね!」が日本語版超えを達成!
    日本語版 212,522 https://www.facebook.com/jleagueofficial/
    タイ語版 217,775 https://www.facebook.com/jleagueofficial.Thai/
    FBを通じたネット販売も行うタイ向けの重要拠点なのでこれは大きな成果です!
    尚、フォロー数は約26.3万で日本語版約21.3万超え達成済
    https://twitter.com/foot_asj/status/990220618200104960

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土)
     
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    【横浜F・マリノス 3-0 鹿島アントラーズ J1第11節】

     明治安田生命J1リーグ第11節の試合が28日に行われ、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦した。

     Jリーグ創設以来一度もトップリーグからの降格を経験していない名門クラブ同士の激突。だが両者ともにここまで苦戦を強いられており、前節終了時点で鹿島14位、横浜FM15位という降格圏間際での下位対決となった。

     早い時間に先手を取ったのは前節から先発4人を入れ替えた横浜FM。左サイドでボールを受けた天野純がシュートを放つと、相手DFに当たってコースの変わったボールに遠藤渓太が素早く反応し、頭で触ってゴールマウスに押し込んだ。

     さらに21分には横浜FMがリードを広げる。ペナルティーエリア手前右側でFKを獲得すると、蹴るのは天野。左足でのシュートが綺麗な弧を描き、右ポストに当たってネットに収まった。

     2点ビハインドを背負った後はある程度ペースを取り戻した鹿島だが、今季の大きな課題となっている得点力不足は克服ならず。逆に66分には3点目を奪われてしまう。天野からのクロスを交代で入ったばかりの仲川輝人が折り返し、最後は中町公祐が蹴り込んだ。

     そのまま試合終了を迎え、横浜FMは6試合ぶりの白星。ホームでは今季初勝利となった。鹿島は横浜FMに抜かれて15位に順位を下げている。

    【得点者】
    7分 1-0 遠藤渓太(横浜FM)
    21分 2-0 天野純(横浜FM)
    66分 3-0 中町公祐(横浜FM)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267370-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土)

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     ◇明治安田生命J1リーグ第11節第1日 浦和0―1湘南(2018年4月28日 埼玉)

     明治安田生命J1リーグは28日、各地で第11節が行われ、浦和はホームで湘南に0―1で敗れてリーグ戦2連敗。前節・柏戦から指揮を執るオズワルド・オリヴェイラ新監督はホーム初陣を飾れず、2試合連続の0―1敗戦となった。

     前節からスタメン3人を入れ替えて臨んだ浦和。前半からボールをキープするも効果的な攻撃につなげられず、もどかしい展開が続く。18分にはMF山田のスルーパスにFW興梠が抜け出してペナルティーエリアからラストパスを送ると、山田が中央からシュート。しかし湘南GK秋元のファインセーブに阻まれ、先制点はならなかった。

     すると30分、ボールロストからピンチを招き、湘南MFミキッチに右サイドからフリーでクロスを上げられると、MF石川に決められて失点。ホームで先制点を許して前半を折り返した。

     後半開始からオリヴェイラ監督は山田に代えてMF長澤を投入すると、13分にはDF宇賀神とFWナバウトをピッチに送り込んで勝負に出たが、得点を奪えず。そのまま0―1で終了の笛を聞いた。試合後、オリヴェイラ監督は「難しい試合だった。後半良い形をつくって試合を支配したが、得点を取るには力不足だった」と振り返った。

     湘南がリーグ戦で浦和に白星を挙げるのは、平塚時代の97年7月19日(○3―2)以来21年ぶり。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00000153-spnannex-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土)
     
    20180428-00010004-goal-000-1-view[2]



    ■J1第11節 神戸 1-2 川崎F

    神戸:三田(78分)
    川崎F:谷口(7分)、小林(88分)

     明治安田生命J1リーグ第11節が28日に行われ、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸と川崎フロンターレが対戦した。

    2連勝中の川崎Fは3戦負けなし。対する神戸も3戦負けなしと、互いに好調を維持している。

    川崎Fは7分、相手守備陣のミスを見流さず、DF谷口彰悟がゴールに押し込み、先制する。

    神戸は78分、相手クリアボールをMF三田啓貴が左足でボレー。これが決まり、同点とする。しかし81分、DFチョン・ウヨンが2枚目のイエローカードで退場となる。

    川崎Fは88分にFW小林悠がゴール。2-1で勝利を収め、3連勝を達成した。神戸は4戦ぶりの黒星。

    神戸は次節、FC東京と5月2日にホームで対戦する。川崎Fは同日、ホームで浦和レッズ戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00010004-goal-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土)
     

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    [J1リーグ11節]仙台2-2札幌/4月28日/ユアスタ
     
     J1リーグ11節の仙台対札幌が28日、ユアテックスタジアム仙台で行なわれ、2-2の引き分けに終わった。
     
     先手を打ったのは札幌だった。16分、GKの弾いたボールを拾った菅大輝がダイレクトで中央へ折り返すと、これを受けた福森晃斗が素早い反転から左足で突き刺した。DFの今季初ゴールでリードを奪ったアウェーチームは、タイトな守備で仙台の攻撃を撥ね返し、そのまま前半を無失点で乗り切る。

     後半はホームチームが猛反撃を仕掛けた。47分に西村拓真が同点弾を奪ってタイスコアに持ち込み、さらに73分に札幌のキム・ミンテを2枚目の警告で退場に追い込み、数的優位に立った。その後の78分に札幌のチャナティップにゴールを奪われたが、終了間際の90+4分にCKから大岩一貴が意地の一発を決めて引き分けに持ち込んだ。
      
     この結果、仙台はリーグ戦の連敗を2で止め、勝点16で暫定6位に浮上。一方、札幌はクラブ記録の8戦負けなしで勝点を19に伸ばし、暫定3位に順位を上げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00039540-sdigestw-socc














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    502: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 19:15:31.86

    maxresdefault[1]


    ハリル会見で「株が急上昇」した選手...「男の中の男やね」と絶賛の「秘話」
    https://www.j-cast.com/2018/04/27327385.html 
      
    サッカー日本代表監督を電撃解任されたハリルホジッチ氏の記者会見が終わり、ある元日本代表選手の株が急上昇している。

     その選手はハリル氏の解任後、わざわざフランスまで礼を言いに出かけたというのだ。

    ■日本代表起用は1度のみ

     それは、サッカーJ1・サンフレッチェ広島に所属するCB・丹羽大輝選手(32)だ。

     ガンバ大阪の下部組織出身で、2004年にトップチームに昇格。徳島や大宮、福岡への期限付き移籍を経験し、12年にガンバに復帰。13年のJ2優勝や14年の国内3冠、15年の天皇杯制覇に貢献した。

     日本代表には15年6月、ロシアW杯アジア予選のシンガポール戦で初招集。8月の東アジアカップで国際Aマッチデビューを飾った。ただそれ以来、日本代表に呼ばれることはなかった。

     そんな丹羽選手が広島からフランスまで、礼を言いに行った――。ハリル氏は2018年4月27日、日本記者クラブで会見し、そう明かした。「『ありがとう』と言ってくれた。1回だけの起用だったのに」と語った。

     ツイッターなどインターネット上では、丹羽選手に

      「丹羽大輝の株が急上昇した」
      「まさかの丹羽大輝の評価爆上がり」
      「丹羽大輝の人間力に惚れてしまいそう」
      「丹羽大輝は男の中の男やね」

    と称賛の声が上がっている。



    やるなぁ~ 丹羽

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 20:48:49.30 _USER9

    20180426-00039423-sdigestw-000-2-view[2]


    フィジカルやスピード以上に 重視されそうなファクターが…

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の後任として日本代表を率いることになった西野朗氏は、ワールドカップまでの短期間でどんなチームを作るのか。

     4月12日に開かれた就任会見でのコメントから判断すると、どうやらハリルホジッチ監督のスタイルを踏襲する気はなさそうだ。

     「1対1の強さや縦の攻撃に対する推進力は日本のサッカーに足りない部分」と認めながらも、西野監督は「体格面のところで戦えない部分もある」と分析。だから、なによりフィジカル的な強さを追求するやり方ではなく、日本人選手の特長のひとつである「技術力を最大限に生かしたい」という。

     事実、デュエル(フランス語で決闘の意)の強さや縦への速さを求めたハリルホジッチ監督の下では、選手たちが指揮官のリクエストに上手く応えられなかった印象だ。日本サッカー協会の技術委員長の立場でそうしたもどかしい光景を見ていた西野氏も、「監督の要求が高かったのかもしれませんが、そこがバランスよく機能していたかというと、僅かな差はあった」と証言している。
     
    いわゆる短所を克服できない以上、残された道は長所を最大限に活用する──。それこそ、西野監督が定める方向性と言えるかもしれない。
     
     戦術にがっちり当てはめず、選手個々の持ち味がベースになる。それは「あまり個人のプレーに制限はかけたくない」との新指揮官の言葉からも推察できるだろう。

     “個”を尊重したうえで「できればオフェンシブな戦い方を求めてやっていきたい」というのが西野監督のベースとなる考え方だ。

    「選手にもそういうスピリットでゲームに入ってもらいたい。どんな相手にも勝機はあるので、統一感のあるゲーム運びをやっていきたい。FIFAランキングがそのまま反映されないのがサッカーの世界。日本は今までもたくさんそういう勝負をしてきたので、対戦国にやりにくいことを仕掛けていく展開が増えれば、勝つ確率も上がってくると思います」
     
     では、選手選考の基準はどうなるのか。

     基本(ラージグループ)はハリルホジッチ政権下でプレーしていた選手たちになりそうだが、フィジカルやスピード以上に重視されそうなのがテクニックだ。そうしたコンセプトの下、西野監督は「自チームでやっているプレーを評価して選手を選びたいですし、個人だけではなく。日本サッカーの強さはグループでのパフォーマンスだと思っています。だから、連係が取れる選手も選考していきたい」と考えている。

    つづく

    4/26(木) 11:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00039423-sdigestw-socc

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    421: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 10:02:10.41

    urd115-jpp025570476[1]


    ACLとリーグを両方同時に制覇できるクラブ出てくるのは日本では難しいかな


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 21:37:41.10 _USER9
    <日本人の決定力を考える(3)>

    今季名古屋グランパスに加入した元ブラジル代表FWジョー(31)は、昨季のブラジル全国選手権で優勝し、自らは得点王とMVPを獲得した。
    サッカー王国からやって来た助っ人は、日本のストライカーの弱点をチクリと突いた。

    シンプルな答えだった。1月に来日したジョー。新天地で練習、試合を重ねるうちに気がついた。
    「とにかく練習が足りない」。世界的なストライカーから見て、日本人の決定力不足の原因は明らかだった。

    Jリーグの多くのクラブで1~2時間の全体練習後、個人的に居残り練習を行っている。FW陣はシュート練習をすることがほとんど。
    だが、毎日欠かさずやる選手、クラブばかりとは言えない。ジョーもそれを感じていた。
    「バスケットボールと一緒。繰り返しシュート練習をすれば質は高まってくる。細かいところを練習していけばもっとベストを尽くせると思う」。

    ブラジルで得点王に輝いた男はどのような練習をしていたのか。「試合が多いので、全体練習はあまり激しくない。残って選手が自分たちで質を高める練習をする」。
    ただ黙々とシュートを打てば質が高まるわけでもない。「コーチ陣がDFの役割をしてくれる」といい、プレッシャーを受けた状況でワンツーパスを入れたり、
    DFを背負いながらかわしてシュートするといった、実戦に近い形で技術を磨いていく。日本の場合、居残り練習はフリーでシュートを打つ形が多く、量、質ともサッカー王国に及ばない。

    ブラジルでは体が出来上がった高校生世代から軸足の置き方や体の位置、使い方、ポジショニングを教わる。それを居残りで練習で、体に染み込ませる。
    その習慣はプロになっても変わらない。「名古屋でも何人か残ってフィニッシュの練習をしているけど、毎日毎日クセをつけていかないと。そうすればもっとパーフェクトになるはず」。

    練習を積む以外に日本はどうすれば世界相手に点を取れるのか。「スピードを生かすこと。スピードを使ってニアサイドを狙ったり、相手より1歩前に出ればゴールを決められる」。
    ジョーの意見はまたもシンプルだった。長年言われる決定力不足。改善の道は身近なところにあるのかもしれない。【小杉舞】

    4/26(木) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00190274-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 23:44:18.62 _USER9

    no title


    日本代表選出経験も持つ元Jリーガーで、現役引退後は解説者として活躍中の宮澤ミシェル氏の連載企画。
    第3回は、久保建英について。CM出演に関する報道が出た16歳のレフティーについて宮澤氏が持論を展開。さらに、久保のプレーヤーとしての魅力も語っている。(語り手:宮澤ミシェル)

    16歳久保、CM出演はまだ早い。過度の期待を背負わせる不安、注目すべきはピッチ上の姿【宮澤ミシェルの独り言】

    ●デビュー当時のメッシは先輩たちに守られて、みんなの子どもみたいだった

    FC東京の久保建英が、清涼飲料水メーカーのCMに出演するという報道を見た。個人的には正直、まだ早いんじゃないかと思う。確かに、久保には『バルセロナ』というのがある。
    サッカーをよく知らない人には引っかかりやすいというか、仮に久保のことはわからなくても「バルセロナにいた子だ」となる。でも今、スター街道に乗せてしまうのは可哀想だなと。

    (リオネル・)メッシは17歳でデビューしたけど、ロナウジーニョやエトーといった先輩たちに守られていて、みんなの子どもみたいだったよね。
    その年代ごとのやるべきことをしっかりやっているから、今があるわけで。若い頃から無理をさせちゃうと良くないし、もったいないよ。

    もちろん久保はいい選手だよ。ただ、プロの世界で継続的に結果を出しているわけではない。何と言うか、まだ隠しておいてじっくり育ててほしい。ちゃんと育てて18歳、19歳になったら露出を増やすようにすればいいと思う。
    ヨーロッパでは10代で出てくるような選手って、例えば(アレッサンドロ・)デル・ピエロもそうだったけど、その時点ですでにスーパースターだから。ネイマールだってそう。日本の10代とはちょっと違う。

    1999年のコパ・アメリカでブラジルの試合を解説していたんだけど、その大会でロナウジーニョが出てきた。彼がピッチに立ったらブラジル人の観客が沸いちゃって。
    「俺たちのロナウジーニョが出てきたぞ」みたいな。僕は「そんなにすごい選手なの?」って思ったんだ。でも、サポーターはロナウジーニョが次のスターになるというのをわかっている。
    彼らは物差しとして持っているんだよね。「次のペレはコイツだ」と。僕はそれに感動しちゃって。

    そこからパリ・サンジェルマンに行って、2002年の日韓ワールドカップで優勝。どんどん階段を上がっていって、バルサの時なんかハンパじゃなかった。
    ああ、スーパースターってこういう風になっていくんだなって思ったよ。ブラジルはその前に怪物の方のロナウドやリバウドもいて、そうやって続いているんだよ。

    僕はそれが言いたいんだ。日本もズバ抜けた選手が継続して出てくるというサイクルが続くようにならないといけない。
    だから今、久保と言われた時に、まだ早いだろうと思ってしまうんだ。久保本人が背負っちゃって、彼のためにならないんじゃないか。

    つづく

    4/26(木) 10:41配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00010000-footballc-socc

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    484: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 21:35:11.34

    jleaguelogos-1-660x330[1]


    なぜかFW出身監督のほうがいいチーム作る
    相馬、秋田、柱谷はもう見たくない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 06:05:56.12 _USER9

    20180426-00039408-sdigestw-000-3-view[1]


    [J1リーグ10節]鹿島1-1神戸/4月25日/カシマ
     
    「あ、そうなんですか?」
     
     報道陣から、C大阪の清武弘嗣が2ゴールを決めたことを聞くと、「いいですね、前の選手は。(自分の)サイドのポジションの取り方とか、誰も見ていないでしょ(笑)」と、取り囲む記者たちの笑いを誘った。
     
     そんな内田篤人も、1-1のドローで終わった神戸戦では、鈴木優磨の同点弾を自身のクロスからお膳立てしているのだが、清武の活躍をことのほか喜んでいるようだ。
     
    「ドイツにいた時からの仲間なんで。あいつも怪我がちょっと多いし、連絡を取りながら」
     
     ある時、清武が「ダメかな」と弱音を吐いたことがあったという。それに対して、内田は「バカ野郎、俺があきらめていないんだから、お前もあきらめるな」と発破をはけた。
     
    「良い仲ですからね、俺とあいつは。嬉しいですね」
     
     清武が2得点した試合の結果も気にして、仙台を相手にC大阪が逆転勝ちしたことを知ると、内田は「(順位が)また離れちゃったか」と小さく呟いた。悔しさを滲ませつつも、柔らかい表情だった

    4/26(木) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00039408-sdigestw-socc

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    815: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 23:18:57.19

    20180425-01653100-gekisaka-000-1-view[1]


    布陣変更を監督に提案した内田篤人「今日の試合はヒントになる」

    大敗からの流れは断ち切った。前節21日の川崎F戦に1-4で敗れた鹿島アントラーズだが、中3日の神戸戦は1-1ドロー。
    最近6試合で1勝2分3敗という苦しい状況は続くが、DF内田篤人は「試合内容としてはだいぶ良くなっている。
    フォーメーションをちょっといじったけど、みんなの距離感がだいぶ良くなった」と前向きに捉えた。

    これまで4-4-2をベースにしてきた鹿島だが、この日はMF土居聖真がトップ下に入る4-2-3-1を採用。
    FW鈴木優磨が左サイドに入り、右サイドではMF遠藤康が8試合ぶりに負傷から復帰した。
    「今日の試合はヒントになると思う」と話す内田は川崎F戦後、大岩剛監督に呼ばれて2人で話す機会があり、その場でフォーメーションの変更を提案したのだという。

    「試合(川崎F戦)が終わって、みんなでご飯を食べながらこういう話をしていたんですけど、どう思いますかって」。
    現役時代にはチームメイトとして一緒に戦った経験もあり、「(大岩)剛さんとは話しやすい」雰囲気が一助になった。

    「勝てなかったけど、戦い方としては光が見えた。これが正解かは分からないけど、試行錯誤しながら良くなっていくもの」。
    苦境から抜け出すためにできることはすべてやる。第10節終了時点で3勝3分4敗の14位。
    下位に低迷する“常勝軍団”がゴールデンウイークの連戦を巻き返しへの起爆剤にする。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-01653100-gekisaka-socc

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    447: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 21:31:43.01

    news_239325_1[1]


    1位 広島(ティーラシン)
    4位 札幌(チャナティップ)
    6位 神戸(ティーラトン)

    タイ人を獲ると上位に行ける

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