サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
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    神戸2トップが躍動、4発快勝!札幌は2人退場が響き12戦ぶり黒星/J1第15節

    ■J1第15節 神戸 4-0 札幌

    神戸:ウェリントン(9分、23分)、渡邉(55分、87分)
    札幌:なし

    明治安田生命J1リーグ第15節が20日に行われ、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸と北海道コンサドーレ札幌が対戦した。

    神戸は9分、CKにFWウェリントンが頭で合わせ、GKク・ソンユンの手をはじいてゴールへ叩き込んだ。さらに23分、MF田中順也のクロスに右足で合わせたのは再びウェリントン。相手DFに当たりながらもネットを揺らし、リードを2点に広げた。

    神戸はさらに55分、GKからのロングボールをウェリントンが頭でフリックすると、これに抜け出したFW渡邉千真が冷静に決めて3点目。電光石火のカウンターで点差を広げた。

    69分、札幌DFキム・ミンテに2枚目のイエローカード。さらに73分にはMF宮澤裕樹も2枚目のイエローをもらって退場となり、3点ビハインドの札幌が2人の退場者を出してしまった。

    終盤にも渡邉のゴールが飛び出し、試合は4-0で神戸の勝利。2戦続けてのクリーンシートで2連勝を飾り、一方の札幌は第3節以来12試合ぶりとなる黒星を喫した。

    J1リーグは、この試合の終了をもってW杯中断に入り、7月18日に再開される。神戸はその間、JリーグYBCルヴァンカップのプレーオフステージに臨むことになる。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00010005-goal-socc 











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 16:21:58.27 _USER9

    no title


    5/20(日) 16:17配信
    柏GK中村航輔が頭から落下、担架で搬送…日本代表にも影響か

    明治安田生命J1リーグ第15節が20日に行われ、豊田スタジアムでは名古屋グランパスと柏レイソルが対戦。3-2で柏が勝利を収めた。

    試合終了間際、柏GK中村航輔と名古屋FWジョーが交錯す、中村が頭から落下。柏のスタッフが中村を囲む中で、試合終了となった。中村は立ち上がれず、担架に運ばれてピッチを去った。

    柏は名古屋戦を最後に2018FIFAワールドカップ・ロシア開催による中断期間を迎えるが、日本代表は21日より、合宿を開始。中村は日本代表に選出されているため、その容体が心配される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日)
     
       20180520-00105007-soccermzw-000-1-view[2]


    J1名古屋グランパスは20日、リーグ第15節で柏レイソルと対戦。先手を握られるなか、FW玉田圭司が今季初ゴールにして、チームの日本人初得点を挙げるなど食らい付いたが、一歩及ばず2-3で敗れた。第2節のジュビロ磐田戦(1-0)を最後に、約2カ月半勝利がないまま中断期間を迎えることになった。

     名古屋は前半16分に柏に先制を許したが、同41分に玉田のパスから元ブラジル代表FWジョーが合わせて同点に追いつく。後半開始早々に再び勝ち越しを許し、10分間で2点を失って迎えた後半19分には、MFワシントン、ジョー、MFガブリエル・シャビエルと外国籍選手がつなぎ、最後は玉田がゴール前で押し込んで1点差に詰め寄った。

     しかし、名古屋はあと1点が奪えずに2-3で敗戦。今季リーグ戦で日本人選手初ゴールが生まれたが、3月3日以来となる勝利はつかめなかった。第4節川崎フロンターレ戦(0-1)から泥沼の8連敗を喫するなど、前半戦は2勝3分10敗で最下位に低迷する結果となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00105007-soccermzw-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 13:14:46.52 _USER9
    今季限りでバルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの去就について、Jリーグのヴィッセル神戸入りが有力な選択肢になっているとスペインメディアでも報じられている。そうしたなかでスペイン紙「マルカ」は、「Jリーグでプレーした名手10人」としてクイズ形式でかつての名プレーヤーたちを紹介している。

    「マルカ」紙は電子版で、その選手の名前を出さずに簡単な説明をし、その部分をクリックすると正解の選手の写真になるという遊び心のある記事を公開している。

     例えば、1人目はこんな感じだ。

    「ブラジルサッカー界のスター。鹿島アントラーズで1991年から94年までプレーした。その後、日本代表の監督も務めた」

     これは日本で「サッカーの神様」と称され、Jリーグ創成期を支えた元ブラジル代表の10番ジーコだ。こうした形で、Jリーグに所属経験のある世界的な名手たちが紹介されている。このような説明文だけを並べた時、どれくらいの選手の名前が頭に思い浮かぶだろうか。

    W杯優勝メンバーや「イングランドのベストFW」も来日

    「ブラジル代表の右サイドバックで1994年ワールドカップ(W杯)を優勝。バイエルン・ミュンヘンでプレーしたこともあり、鹿島アントラーズで4シーズンプレーした」

    「長い間、ブラジル代表でキャプテンを務め、代表監督も務めた。1994年のW杯で優勝」

    「ポルトガルのストライカーで、ポルトでは伝説的な存在。アトレチコ・マドリードでもプレー。日本では横浜フリューゲルスでプレーした」

    「イングランドのベストFWの一人。キャリアの最後を名古屋グランパスでプレーした」

    「ブラジル代表の左サイドバックで、日本の前はバレンシアでプレー。鹿島アントラーズでプレーした後、パリ・サンジェルマンやACミランでプレーした」

     この5人だと、順にジョルジーニョ、ドゥンガとスムーズに答えは分かりそうだ。そして、4人目のギャリー・リネカーと最後のレオナルドもまたピンとくるファンが多いのではないだろうか。少し知名度が低そうなのが、3人目のパウロ・フットレだろうか。フリューゲルスに来たのは1998年で、リーグ戦13試合3ゴールの成績でそのシーズン限りで現役を引退している。

    つづく

    フットボールZONE 5/19(土) 12:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00104777-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土)
     

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    [J1リーグ15節]G大阪0-0浦和/5月19日/吹田S
     
     J1リーグ15節の浦和対G大阪戦が19日、パナソニックスタジアム吹田で行なわれ、0-0のスコアレスドローに終わった。G大阪はホーム5連勝ならず。アウェーの浦和は2試合連続の引き分けだ。
     
     ともに良い攻撃の形は作っていたが、ゴールが遠かった。G大阪は遠藤保仁や藤本淳吾らが的確な配球で攻撃の流れを作り、前線では活動量のある倉田秋やファン・ウィジョが揺さぶりをかける。さらに藤春廣輝、米倉恒貴の両SBも高い位置まで侵入し、効果的なクロスを供給した。ラストパスが長沢駿にあっていれば1点、といった場面も散見されたが、あと一歩が及ばなかった。
     
     一方の浦和は興梠慎三が再三に渡ってチャンスを迎えた。しかし、巧みに最終ラインの裏を突く背番号30は、柏木陽介のラストパスや橋岡大樹のクロスに反応して決定機を迎えるも、シュート精度を欠いてゴールを奪えない。アウェーチームは終盤にマルティノスや李忠成を投入してカウンターを狙ったが、いずれの選手も決定的な仕事はできなかった。
     
     とはいえ、試合自体は白熱していた。こうしたチャンスシーンで、両チームのGKが好セーブの競演を見せたからだ。G大阪の東口順昭も「良いプレーでなかなか得点が入らなかったので流石やなと思いました」と浦和のGK西川周作を称賛。JトップレベルのGKふたりが力を発揮したことで、引き締まった好ゲームになったと言えるだろう。
     
     この引き分けで勝点15としたG大阪は、湘南を抜いて暫定15位に浮上。勝点17の浦和は暫定13位のまま、順位に変動はなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00104800-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/19(土) 05:27:18.14 _USER9
    神戸が獲得に乗り出し合意に向けて秒読み段階に入っていたバルセロナのスペイン代表MFイニエスタ(34)が、今月24日にも来日することが18日、分かった。

    三木谷浩史会長が自ら交渉を進めてきた中で、複数の関係者によると、すでに来日のスケジュールが組まれたことが判明。
    早ければ、W杯による中断期間に入る週明けにも完全移籍での獲得が正式発表される。

    三浦淳寛スポーツダイレクターは「自分は知らない」と話してきたものの、神戸側は今夏からの3年契約で、年俸は2500万ユーロ(約32・7億円)から3000万ユーロ(約39・2億円)あたりで交渉を進めてきた。
    イニエスタ自身は現地メディアに対し20日のリーグ最終節、Rソシエダード戦後に去就を明かすことを示唆しており、その新天地は中国やオーストラリアではなく、神戸になる見込みだ。

    Jリーグの第2登録期間は7月20日からとなっており、神戸デビューは最短で同22日の湘南戦(ノエスタ)。
    ただ、W杯の決勝が同16日に組まれており、順当にスペイン代表に選出され勝ち進んだ場合は、その後にオフを設けられることから、神戸合流がずれ込むことになる。
    いずれにせよ、世界的スターがJリーグでプレーする日がカウントダウンに入った。

    スポニチ 5/19(土) 4:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000006-spnannex-socc

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    J1ヴィッセル神戸が、バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(34)と移籍合意に至ったことが18日、分かった。

    関係者によると、20日のスペインリーグ閉幕後に正式発表される。複数年契約で、W杯直前のスペイン代表合宿合流前の来週中に来日し、正式契約後、東京都内で記者会見が行われる。

    既に神戸の親会社楽天ではイニエスタ加入後の積極的な営業や宣伝等、業務を推進する通達がされているといい、会見の準備も行われている。
    もともと神戸側はバルセロナとスポンサー契約を結ぶ楽天の三木谷浩史会長兼社長が自らスペインに渡り交渉するなど誠意を見せてきた。
    一騎打ちとなっていた中国スーパーリーグの重慶も手を引いたもよう。神戸側は最大3500万ユーロ(47億3000万円)の年俸も用意しており、円滑に交渉が進んだ。

    イニエスタはバルセロナの生え抜きで欧州CLを4度制覇。10年W杯南アフリカ大会での母国優勝にも貢献した。4大会連続出場となるW杯メンバー選出も目前。
    大物外国人は昨夏に加入した元ドイツ代表FWポドルスキ以来となる。W杯前に「神戸イニエスタ」がいよいよ誕生する。

    ◆アンドレス・イニエスタ 1984年5月11日、スペイン・アルバセテ生まれ。10歳で地元アルバセテの下部組織に入団し、12歳からバルセロナの下部組織に入団。
    02年プロデビューし04年からレギュラーに定着。今季はリーグ優勝のほか、スペイン国王杯4連覇を達成。国際Aマッチ通算129試合13得点。171センチ、68キロ。

    日刊スポーツ 5/19(土) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00212745-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 16:57:42.10 _USER9

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    日本サッカー協会は、日産スタジアムで30日に行われるガーナとの国際親善試合に臨む日本代表を発表。

    西野 朗監督は、代表から遠ざかっていた青山敏弘(MF)を招集した。

    その理由について、西野監督は、「今のチーム事情を彼が作っているといっても言い過ぎではない。現在の広島のサッカーを象徴するキャプテン、中心選手であり精神的支柱。過去にも代表経験もあり、その貢献度も高く評価している。過去の実績、現状のパフォーマンスを考えあわせ、その力を代表チームに(生かしてほしい)と思った。間違いなく、今最高のパフォーマンスをしている選手の1人」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180518-00392303-fnn-soci

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    240: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 05:03:06.40
    多国籍軍団になったな
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    13: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 06:22:01.22

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    優先順位的にはこんな感じか
    イニエスタ>ポルディ>ウヨン>スンギュ>ウェリントン>レアンドロ

    レアンドロ出すのは勿体無すぎるけど怪我がちだしなぁ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 04:16:32.45 _USER9

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    5/18(金) 4:08配信
     今季限りでスペイン1部バルセロナを退団する同国代表MFアンドレス・イニエスタ(34)がJ1神戸に入団することで合意したことが17日、分かった。イニエスタがバルセロナでの最終戦となる20日(日本時間21日)のRソシエダード戦後に発表され、その後、来日して会見が行われる見込み。いよいよJリーグに世界屈指のプレーヤーがやってくる。

     正真正銘、世界最高峰のMFを日本で見られる日がやってくる。神戸関係者によると、イニエスタ本人とロシアW杯後の加入で合意。週明けにも発表し、イニエスタ本人が来日して交渉に携わった楽天・三木谷会長とともに会見する予定という。獲得報道のあった中国、オーストラリアのクラブとの競争を制した形だ。

     三木谷会長は16日、ルヴァン杯・鳥栖戦(ノエスタ)を観戦したが、報道陣との接触は避けて超大物獲得について一切語らず。しかし、交渉は水面下で着実に進展していた。イニエスタは近日中に発表されるW杯スペイン代表に名を連ね、自身4度目の大舞台に臨むことが確実。優勝候補の一角に推されるスペインが7月15日の決勝へ勝ち進んだ場合、チームへの合流は約1か月の休養でコンディションを万全にした後の8月中旬となりそう。チームへの適応期間も考えると早ければ8月26日の横浜M戦(ノエスタ)がJデビューの有力候補。現在リーグ7位につけるチームの上位浮上を担うことになる。

     バルセロナで欧州CLを4度制し、スペイン代表としても10年のW杯、08、12年の欧州選手権を優勝。バルサと“無敵艦隊”の心臓部として、欧州サッカーの王道を歩み続けてきた。今月8日にスペインメディアが報じた際の契約内容は年俸2500万ユーロ(約32億5000万円)の3年契約で、昨年加入した元ドイツ代表FWポドルスキの推定年俸500万ユーロ(約6億円=レートは当時)の5倍以上。Jリーグでは破格の金額が、イニエスタの価値を物語る。

     好影響は、神戸1クラブだけにとどまらない。対戦相手のクラブにとっては、“イニエスタ効果”で集客の大幅アップが見込める。また、選手にとっても最高峰の技術を肌で感じる効果は計り知れない。直接ボールを受ける神戸イレブンはもちろん、相手選手もイニエスタを止めようと力を尽くす中で得難い経験ができ、リーグ全体のレベルアップにつながるだろう。バルセロナではアルゼンチン代表FWメッシらチームメートを輝かせてきた名手が、ついに海を渡ってやってくる。


     ◆アンドレス・イニエスタ
     ▼生まれ 1984年5月11日、スペイン・アルバセテ。34歳。170センチ、65キロ。
     ▼競技歴 8歳から地元アルバセテ(現在2部)の下部組織に入団。12歳の時に全国大会で活躍し、Rマドリードの下部組織に入る予定だったが、両親の勧めもありバルセロナに入団。U―15では主将を務めた。
     ▼男気 11年頃から資金難に陥ったアルバセテに投資を続け、現在は筆頭株主。同クラブは12~13年シーズン終了時に給与未払いで降格危機に陥ったが、イニエスタが個人資産で全額を肩代わりした。
     ▼ワイン好き 故郷でブドウ農園、ワイナリー、レストランを経営。日本国内でも購入が可能。
     ▼愛称 地元紙などでは「エル・イルシオニスタ」(手品師)や「エル・セレブロ」(頭脳)などがある。
     ▼家族 妻と子供3人。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000069-sph-socc

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    203: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 23:10:00.04

    acl2018rogot[1]


    Jリーグ優勝賞金 22億円
    ACL優勝賞金 4億5000万円

    ACL捨ててJリーグ選んだ川崎とセレッソ、柏は正解
    ACL優勝してもクラブW杯に出場出来る位しかメリットしかない
    しかもそのクラブW杯も廃止されるし、マジでACLは意味無い大会になった

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 00:02:18.53 _USER9
    ◆YBCルヴァン杯グループステージ第6節 ▽D組 神戸1―1鳥栖(16日・ノエビアスタジアム神戸)

     スペイン代表MFイニエスタの獲得を目指している、神戸の三木谷浩史オーナー(53)が一連の報道後、初めて神戸の試合を観戦に訪れた。報道陣が待ちかまえるスタジアムの正面入り口を避ける形で、関係者用の入り口から入場。三浦淳寛スポーツダイレクター(SD、43)らとともに時折笑顔も見せながら、関係者席から戦況を見守った。試合後も報道陣とは接することなく、スタジアムを後にした。イニエスタ獲得についてのコメントも残すことはなかった。

     三木谷氏はこの日の試合前に自身のツイッターで「〇〇」と発言。14日には「水曜日はAll〇〇でどこまで行けるかな?」ともつぶやいており、これがイニエスタの背番号「8」を意味し、いよいよ獲得秒読みなのではないかと、ネット上では話題になっていた。

     しかし試合前に三木谷氏は「生え抜きですよ 今日のルヴァンカップはスタメン全員生え抜き!」とタネ明かし。その前には「色々考えるねー(笑)」と世間の反応を楽しんでいるかのようなつぶやきも投稿していた。バルセロナのスーパースターは果たして本当に神戸にやってくるのか、今後の三木谷氏のつぶやきにも注目が集まる。

    スポーツ報知 5/16(水) 23:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000324-sph-socc

    写真
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    300: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 21:39:36.18
     
    GettyImages-653500648-800x533[1]

     



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水)
     
    20180516-00269711-footballc-000-1-view[1]



    【上海上港 2-1 鹿島アントラーズ ACL決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が16日に行われ、中国の上海上港と鹿島アントラーズが対戦した。

     日本勢で唯一決勝トーナメントに勝ち進んでいる鹿島は、昨季準決勝進出の強豪である上海上港に対し、ホームでの1stレグに3-1の勝利。準々決勝進出のためには1点差以内の敗戦に抑えることが必要だった。

     だが開始7分、1stレグの負傷欠場から復帰した元Jリーガーのフッキにいきなりの先制点を許してしまう。FKからオスカルがゴール前に入れたボールが昌子源に当たってこぼれたところに、フッキが素早く反応して蹴り込んだ。

     金崎夢生や鈴木優磨が惜しいシュートを放ってゴールを脅かしていた鹿島も、前半のうちに追いつくことに成功。42分、レオ・シルバ、鈴木と繋いで安西幸輝が左サイドからクロスを入れ、最後は土居聖真が合わせて押し込んだ。

     後半にも上海上港の強力攻撃陣がゴールに迫るが、鹿島はGKクォン・スンテの好守に救われる。57分にはオスカルのクロスに合わせたフッキの至近距離からのシュートをスーパーセーブ。64分にもリー・ションロンの枠を捉えたシュートを見事な反応で弾き出した。

     しかし81分には上海上港がトータル1点差に詰め寄る。リー・ションロンのヘディングシュートが昌子の手に当たったとの判定でPK。クォン・スンテはフッキのシュートに反応しながらも体の下を抜かれてしまった。

     もう1点を奪われれば延長戦突入という緊迫した状況となったが、5分間のアディショナルタイムを乗り切ってタイムアップ。2試合合計4-3で鹿島がACL準々決勝進出を果たした。

    【得点者】
    7分 1-0 フッキ(上海上港)
    42分 1-1 土居聖真(鹿島)
    81分 2-1 フッキ(上海上港)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180516-00269711-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水)
     
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    ルヴァン杯は16日、グループリーグ最終節を行い、ガンバ大阪はホームで名古屋グランパスと対戦し、1-4で敗れた。C組4位でグループステージ敗退が決定している名古屋が快勝。G大阪は敗れたが、他会場で3位広島が敗れたため2位が確定し、プレーオフステージ進出が決まった。

     名古屋がセットプレーのチャンスを生かし、先手を取った。前半15分、右CKをFW押谷祐樹が右足で蹴り込むと、競り勝ったDF畑尾大翔がヘディングシュートを叩き込んだ。G大阪も押し返し、前半20分、DF米倉恒貴とのパス交換からFW藤本淳吾が右サイド深い位置からクロスを入れ、FW長沢駿がトラップから右足で押し込んだ。

     一進一退の展開となり、前半24分には名古屋が勝ち越しに成功。高い位置でボールを奪ったFW押谷祐樹のスルーパスでFW深堀隼平が抜け出したが、深堀より先にG大阪DF三浦弦太が足を伸ばして対応。GK林瑞輝が抑えたが、これがバックパスの判定となり、名古屋がPA内でFKのチャンスを獲得。MF内田健太が力強く左足で蹴り込み、GKの股間を抜いた。

     2-1とリードする名古屋は勢いに乗る。前半41分にはカウンターから深堀がドリブルで右サイドを駆け上がり、MF児玉駿斗に横パス。児玉がペナルティアーク付近で右足を振り抜き、ゴール右隅に突き刺した。

     3-1で折り返した後半立ち上がりに名古屋がダメ押しの4点目。後半3分、左後方の位置で獲得したFKをキッカーの押谷が右足で蹴り込み、畑尾がヘッドでつなぐと、内田がヘディングシュート。これは右ポストを直撃したが、跳ね返ったボールを自ら押し込み、すでに敗退が決定している名古屋が4-1で勝利した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-01653879-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 15:48:52.73 _USER9

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    5/16(水) 15:39配信
    日刊スポーツ

     バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタの獲得を目指している神戸の三木谷浩史会長(53)が16日、自身のツイッターで「○○」とつぶやき、「イニエスタ獲得決定?」と話題になっている。

     イニエスタのバルセロナでの背番号8を横向きにすると「○○」に見えるためという推察が出ている。イニエスタは14日にスペインの地元ラジオに出演し、中国と日本からオファーがあり、「良いと思った方と契約する。来週発表できることを祈っている」とコメントしていた。

     14日にもツイッター「Vissel supporters. 水曜日はAll○まるでどこまで行けるかな? 応援宜しくお願いします。」と意味深につづっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00210225-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:01:38.25 _USER9

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    スペイン1部リーグ・バルセロナのMFアンドレス・イニエスタが15日までに、スペインのラジオ局オンダ・セロとのインタビューで自身の新天地について言及。日本か中国かの二者択一とした上で「来週に発表できればと思っている」との見通しを語った。 
      
     イニエスタは、今季限りでバルセロナを退団。次にプレーするチームについて「(出身地の)フエンテアルビージャからここへ来たのに次いで、大事な決定になる。中国と日本という舞台があり、それぞれにいいところがある。すべてを天秤にかけて検討する」と発言。さらに「一方のほうが、もうひとつより話が進んでいる」と、すでに移籍先が決まっているとも受け取られるニュアンスを含ませている。

     一部報道では元バルセロナ監督のグアルディオラ率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ移籍の可能性もあったとされるが「彼からメッセージをもらったのは事実だが、報道は不可解なもの。敵としてバルサと戦わない。僕にとってトップレベルのサッカーはバルサで終わる」としている。

    ディリースポーツ 5/15(火) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000089-dal-socc 
     

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    233: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 14:14:40.31
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 11:12:37.05 _USER9

    20180515-00000039-sph-000-8-view[1]


    磐田はブラジルのトンベンセから期限付き移籍していたDFギレルメの契約解除を15日、発表した。
    2日の横浜M戦の後半35分、ギレルメは審判に抗議を行い2枚目の警告。退場となり逆上。
    近くにいた横浜M・MF喜田拓也(23)のでん部付近を左足でけり上げた。怒りは収まらず味方の
    制止を振り切り、横浜Mスタッフに左肘で突いた。

    11日にJリーグ規律委員会は6試合の出場停止を受けた。木村稔社長(63)は「もう一度チャンスを
    与えるか相当悩んだ。ただ今回が初めてではない。鹿児島キャンプの練習試合含めラフプレーが
    散見していた」と話した。15日の練習前、ギレルメはミーティングで磐田の選手たちに感謝の意を
    示したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000039-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 12:34:35.48 _USER9
    スポーツ・チャンネル「DAZN」は14日、Jリーグ開幕25周年を迎える5月15日に、1993年の記念すべき開幕試合・V川崎-横浜Mの一戦をオリジナルコンテンツとして制作し、25年前と同じ5月15日19時からDAZN YouTubeチャンネルでライブ配信することを発表した。

     開幕戦のピッチに立っていた元V川崎の都並敏史氏、元横浜Mの水沼貴史氏が試合を解説、八塚浩氏が実況を担当。1カ月限定の無料配信となる。

     都並氏「元ヴェルディの“炎のサイドバック”都並敏史です。今回は25年前の開幕戦を水沼貴史さん、八塚浩さんとともに楽しく脱線しながら見させていただきました。当時の心境、あるいはヴェルディのチーム内の雰囲気など、いろいろ裏話もしているので、ぜひご覧いただければと思います。お楽しみに!」

     水沼氏「セレッソ大阪MF水沼宏太の父・水沼貴史です。今回の試合は非常に面白かったので、ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思います。当時宏太は3歳で、国立競技場にもいましたが、多分覚えていません。この機会をきっかけに、『宏太のパパはこんな人だったんだ』ということを皆さんに感じていただいて、よりサッカーに興味を持っていただけたらと思います。Jリーグは25周年でこれから先も長く続いていきますし、これがその第一歩の試合なので、皆さんにもご覧いただきたいと思います」

    5/14(月) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000068-dal-socc

    写真
    no title

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    29: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 11:09:48.95

    no title


    ビジネス大物に何度も騙されてる
    だけど1人の選手が全体の質を変えた例も何度か経験している

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 19:09:07.32 _USER9
    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会での代表メンバー入りを目指すパチューカFW本田圭佑(31)が13日、東京・稲城市でJ2東京ヴェルディのトレードマークの緑のシャツに袖を通し充実の表情でトレーニングに汗を流した。

    【写真】
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     日本サッカー協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討していたが、東京Vが手を差し伸べ、本田にとっては名古屋グランパス在籍時の07年以来、11年ぶりの“J復帰”が実現した。

    ■上向くコンディション

     午前10時からボール回しなどでアップをはじめ、3対1のタッチ数制限などで、次第に動きの激しさを増していく。6対6では、右サイドとトップ下を交互に入れ替わりながら、判断を速めながら周囲との連携を深めていく。ゴールなしの6対6を終えると、給水してからゴール+GK付きの7対7に移行。ここで、コンディションが上向いたシーンをのぞかせた。ゴール右サイドで持つと、ペナルティーエリアのライン際を左へ、左へと細かいステップを踏みながらスライドしつつ、わずかなシュートコースを逃さずに左足でゴール右端へ鋭いゴールを決めた。

     これまでも同様のケースで、大学生と思われるパートナーを振り切れずにいたが、この日の動きはコンパクトな左足の振りと、威力十分の強烈なシュートが印象的だった。思わず本田もガッツポーズが出るほどのファインゴールだった。

     その後は、助走をつけての50メートルダッシュを4本。いずもれ東京Vの選手と走ったが、ほぼトップで走り抜け、負荷をかけても体がスムーズに反応しているようだった。

    ■橋本、井林ら歓迎の声

     ガンバ大阪時代に、ジュニアユースに所属していた本田と顔見知りだった元日本代表MF橋本英郎(38)は、2010年以来となる本田との再会を喜んだ。

     「チームが連敗している時に、日本代表の顔と言われる選手と練習できることはとてもありがたい。若い選手も多くの刺激を受けている。練習の中でパス交換をしていくうちに、若い選手からも声がどんどん出るようになった。居残りする選手も増えたし、みんなが本田選手を意識している感じがしますね」

     キャプテンを務めるDF井林章(27)は本田の印象について、新鮮な感想を口にした。

     「最初にチーム事情を説明させてもらいましたが、テレビで見ている本田さんらしく『ああ、そうなの。へえ~』と、硬い感じでした。練習の中ではプレーにからむ選手への要求も多く、コミュニケーションを大事にされていることがよくわかりました。本田さんと同じ世代の人は楽しそうにやってますが、まだ若い世代は本田さんを恐れている感じですね。もっとうち解けてくれれば、さらにいい刺激になると思います」

     また、本田のコンディションについて井林は「スプリントも問題ないですし、ボールを持った時の動きの質が高く、違いを見せてくれています」と、感想を口にした。

     もっとも、せっかく本田との練習機会があるだけに、そこは同じ仲間としてもっと身近に感じたいところ。井林は「本当はいじってみたいんですけどね。みんなとも(本田さんを)いじりたいよねって、話してるんです。問題はどういじるか、ですね。そのきっかけを探っています」と、初々しいコメントで報道陣を和ませていた。【井上真

    日刊スポーツ 5/13(日) 14:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00207415-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 01:09:04.15 _USER9
    「優勝したい」「来年もここで」…札幌を愛するMFチャナティップのひたむきな願い
    5/13(日) 21:03配信
    ゲキサカ

    札幌への愛着を口にしたMFチャナティップ(Kaoru WATANABE/GEKISAKA)
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    [5.13 J1第14節 FC東京0-0札幌 味スタ]

    母国タイで国民的な人気を誇る北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップはFC東京戦の試合後、
    「完全移籍して、来年もここでプレーしたい」と願いを口にした。好調のチームにいられる充実感だけでなく、札幌での生活全体に喜びを感じているようだ。

    「タイのメッシ」の愛称で知られるチャナティップは昨年夏、ムアントン・ユナイテッドから札幌に期限付き移籍で加入。
    タイ人初のJリーガーとなった。昨季は移籍当初から16試合に出場し、名声にふさわしいプレーを披露。
    今季は期限付き移籍最終年度となる2年目のシーズンに臨んでいる。

    「だんだんチームメートの信頼を得られて、たくさんボールが入っているから、良い決定機をつくれる」。
    ここまで12試合に先発出場し、待望のJ初ゴールを含む3得点を記録。
    これまでどおり「認められるようにハードワークして、良いところを見せないといけない」と努力を続けつつ、昨年以上に充実したシーズンを過ごしているようだ。

    チームに馴染んでいるのはピッチ内だけではない。仲が良いというMF駒井善成が
    「プライベートではお調子者で、みんなを明るくしてくれる」と話したように、フランクなキャラクターでもチームメートの支持を獲得。
    駒井のインスタグラムでDF槙野智章の物真似を披露したり、地元テレビ番組で日本語などを披露したりする姿は、サポーターの心もがっちりとつかんでいる。

    「自分にとって、札幌の人たちがあいさつしてくれたり、一緒に写真を撮ったりしてくれるのが本当にうれしい。可能なら来年は完全移籍して、ここに残りたいです」。
    ピッチ上で良いプレーができているのは、クラブやホームタウンでの充実感があるからこそ。
    中断期間中も個人トレーナーと練習に励むというひたむきな24歳は
    「チームの調子は驚くことじゃないよ。これから優勝したい」とさらなる未来を見据えているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653782-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 18:12:18.31 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第14節が13日に行われ、浦和レッズ対サガン鳥栖は0-0のドローに終わった。

    【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

    90分間ほぼ一方的に攻め続けた浦和だったが、ゴール前に堅いブロックを敷く鳥栖の守備陣を崩しきれずゴールも奪えなかった。
    浦和のオズワルド・オリヴェイラ監督は試合後の記者会見で「4試合前からずっと繰り返し見る姿が本日もありました。ただそれがよりはっきりと見られたのが今節でした」と、長い時間攻撃しながら決め手に欠いた展開を悔やんだ。

    そのうえで、審判の振る舞いに言及し「再来日して気づいたことですが、レフェリーがあまり笛を吹かないということです。そういう展開になりますと守備をしたいチームにとって有利な試合になります」と判定に苦言を呈している。

    「我々はラグビーではなくサッカーをプレーしたいと思っています。我々にとってプレーしにくい状況であると言えると思います。
    ボールを持ってプレーしようとしているチーム、勝とうとしているチームにとって、ファウルが起こってプレーが止まってしまうのに、それがフリーキックにならない展開でしたら、かなり不利になります」

    前節の鹿島アントラーズ戦は「議論の余地が残るPK」で敗れたと述べたオリヴェイラ監督は、鳥栖戦でも橋岡大樹と柏木陽介に対して「明らかなホールディングがあったにもかかわらず笛が鳴らなかったですね」と、
    試合を裁いた家本政明主審と自らの間にファウルに関する認識の違いがあったことを指摘する。

    記者から「鹿島を率いていた頃(2007~2011年)に比べて審判の質は上がっているのか、下がっているのか?」と問われたオリヴェイラ監督。
    それには「昔の方が(審判の)レベルが高かったかもしれません」と持論を述べた。

    「なぜならファウルのコンセプトや基準が変わってきているからです。非常に激しい、悪質なファウルがあってもフリーキックにならなかったりしますので、守備的にプレーするチームには有利だと思いますが、
    テクニックがあるチーム、ボールを持ってプレーしたい方にはプレーがぶつ切りにされてしまうのでやりにくい状況です。この状況ではフィジカル的な強さの方がテクニックに勝る内容になってしまいます」

    記者会見の最後には「レフェリーについてはあまり触れたくなかったのですが、何試合も我々はイエローカードを出されない姿を見せていると思います。それはなぜかというと、ボールを持ってプレーしようとしているからです。
    それを阻止されている状況だったので話しました」と語って退席したオリヴェイラ監督。

    苛立った様子も見せながらではあったが、経験豊富なブラジル人指揮官からの日本の審判への鋭い指摘は今後議論を呼ぶきっかけになるかもしれない。

    フットボールチャンネル 5/13(日) 17:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269211-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
    20180513-00010002-goal-000-1-view[1]



    雨中の上位対決はドロー決着…3位・札幌は11戦、2位・FC東京は6戦無敗/J1第14節

    ■J1第14節 FC東京 0-0 札幌

    FC東京:なし
    札幌:なし

    明治安田生命J1リーグ第14節が13日に行われ、味の素スタジアムではFC東京と北海道コンサドーレ札幌が対戦した。

    FC東京は5戦負けなし。ホームゲームは5連勝中で順位は2位となっている。札幌は10試合負けなしの2連勝中。FC東京と勝ち点差1の3位につけている。

    札幌は2分、10試合ぶりに先発となったFWジェイがフィードに反応。5試合ぶりに出場のFC東京DFチャン・ヒョンスにブロックされながらもシュートに持ち込む。

    FC東京はFW永井謙佑の速さを生かした攻撃、札幌はジェイと都倉賢の高さを生かした攻撃を見せるも、得点には至らない。FC東京は前半アディショナルタイム、ペナルティエリアの外、ゴール正面やや左寄りで直接FKを獲得。DF太田宏介のシュートは壁を越えて枠を捉えるも、札幌GKク・ソンユンにキャッチされる。

    雨の中で行われた試合は、0-0で前半を終了する。

    札幌は63分、ペナルティエリア手前、ゴール正面右寄りで直接FKを獲得。DF福森晃斗のキックは枠を捉えるも、FC東京GK林彰洋にはじかれる。FC東京は71分、相手の隙を突き、永井がゴール正面からシュート。しかし、札幌DF進藤亮佑のブロックで事なきを得る。

    両チーム通じて初の交代は79分。札幌のミハイロ・ペトロヴィッチ監督はジェイとMF菅大輝を下げ、MF早坂良太とDF石川直樹を投入。都倉を1トップに上げる。FC東京の長谷川健太監督は82分、先発のMF大森晃太郎とMF田邉草民を交代する。

    札幌は87分、MF深井一希を下げてMF荒野拓馬をピッチに送り出す。89分、MF駒井善成が右サイドからクロス。都倉がシュートを放つも、チャン・ヒョンスにブロックされる。後半アディショナルタイム、長谷川監督は永井を下げ、FW富樫敬真を投入する。

    試合はスコアレスドローで終了。札幌は11試合、FC東京は6試合負けなしとなった。

    FC東京の次戦は16日、ホームに行われるJリーグYBCルヴァンカップのグループステージ第6節で、ベガルタ仙台と対戦。札幌は同日、ホームで清水エスパルスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00010002-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 11:56:22.33 _USER9

    20180513-00207285-nksports-000-7-view[1]


    [2018年5月13日11時7分]

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表入りを目指すパチューカFW本田圭佑(31)が13日、東京・稲城市でJ2東京ヴェルディの練習に参加した。緑の練習着に身を包み、東京Vの控え組メンバーとともに6対6などのメニューで汗を流した。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201805130000393_m.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 22:19:59.52 _USER9
    <明治安田生命J1:長崎3-0名古屋>◇第14節◇12日◇トラスタ

     3失点の大敗で12試合勝ちなしの名古屋グランパス。試合後は、サポーターからブーイングを浴びた。

     「戦う気持ちがあるのか」「このまま信じていいのかよ」。怒号が飛び交う。言い訳のしようもない完敗だった。

     序盤から集中力を欠き、ミスを連発。後半4分、DFがパスカットされ、2点目を奪われるなど精彩を欠き、風間八宏監督(56)は「集中力の欠如。もっと戦う姿勢を見せないと」と敗因を語った。

     指揮官は、さらに「いつも言っていることを、各自がしっかりやってくれないと。自信を持って崩すサッカーへ、意識を変えないといけない」と話した。

    日刊スポーツ 5/12(土) 19:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00206680-nksports-socc

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    ・「闘えなければ何も起こらない」名古屋・風間監督が選手の淡白さを厳しく指摘

     ここ2試合連続でドローに持ち込でいただけに、勝って上昇気流に乗りたい名古屋だったが、敵地で完敗を喫してしまった。

     名古屋の風間八宏監督は、試合後のフラッシュインタビューで長崎戦を振り返り、「2つのミス、前後半立ち上がりに集中力の欠如から失点してしまい、追いかける形となってしまった。個人個人のところで立て直さなければいけなかったが、それがなかなか時間が勝ってしまった」と、前後半いずれも序盤で早々に失点したことを悔やんだ。

     さらに風間監督は、「それから一番大事なところ、闘うということが欠如していた。そういう試合だった」と、選手たちの淡白な戦いぶりを、厳しく指摘。とりわけ前半は、長崎の激しい前線からの守備によって持ち前のパスワークを封じられ、全体が自陣へと押し込められる一方的な展開に。GKランゲラックが幾度となくピンチを救ったものの、反撃への活路は見いだせなかった。

     後半は「前に選手が行かないので、システムの中で前に選手を活かせる、前に人数を増やすようにした」と指揮官が言う通り、システム変更によって、流れを掴みかける時間帯もあったが、それでも「何回も言うように闘えなければ何も起こらないということ」と、1点も返せず完封負けを喫したチームの不甲斐なさを嘆いた。

     また次節に向けては、「前を向いてどんどんやっていくしかない。次は、今日闘えなかったぶん、本気で全力で闘わせなければいけない」とコメントしている。

    サッカーダイジェスト 5/12(土) 16:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00040234-sdigestw-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
    20180512-00010005-goal-000-2-view[1]


    超ロング弾に美麗FK…下位に沈む横浜FMとG大阪は痛み分け/J1第14節
    ■J1第14節 横浜FM 1-1 G大阪

    横浜FM:天野(61分)
    G大阪:藤本(52分)

    明治安田生命J1リーグ第14節が12日に行われ、日産スタジアムで横浜F・マリノスとガンバ大阪が対戦した。横浜FMが15位、G大阪が16位と、下位に低迷している両チーム。高いラインを保つ攻撃的なサッカーを志向する横浜FMは、新戦術で勝ち癖を付けられるか。一方、今季まだアウェイで白星のないG大阪は、横浜の地で勝ち点3をつかんで浮上のきっかけとしたい。

    横浜FMは中盤にMF喜田拓也、前線にFW大津祐樹を先発起用。FWユン・イルロク、MF遠藤渓太らはベンチに控える。対するG大阪は、負傷離脱していたGK東口順昭が5試合ぶりにスタメン復帰を果たしている。MF今野泰幸が2戦続けての先発となり、MF倉田秋はベンチスタート。

    日本代表の西野朗監督らも見守る中、G大阪ボールでキックオフ。序盤は横浜FMがボールを握り、細かくパスをつなぎながらチャンスをうかがう。DF山中亮輔、DF松原健の両サイドバックが高い位置を取り、FWウーゴ・ヴィエイラにボールを集めていった。

    対するG大阪は3バックのシステムを敷き、カウンターからチャンスを演出していく。セットプレーを得ればFW遠藤保仁が精度の高いボールを供給し、フィニッシュまでつなげていった。守備時には5バック気味に守り、横浜FMに自由を与えない。

    32分、横浜FMのFW仲川輝人が右サイドを持ち上がり、そのままシュート。ボールは枠を捉えたが、東口の好セーブに遭う。さらに43分、山中の強烈ミドルも止め、45分にはパントキックに飛び出したヴィエイラを果敢に抑えるなど、フェイスガードを装着してのプレーとなった東口が健在ぶりをアピールした。

    52分、後半から入ったG大阪MF藤本淳吾がセンターサークル内から超ロングシュートを狙う。ボールは大きく前へ出ていたGK飯倉大樹の頭上を越え、見事ネットを揺らした。横浜FMにとっては、今季再三繰り返している失敗をまたしても犯す結果となってしまった。

    61分、横浜FMがペナルティエリア手前左寄りでFKを得ると、キッカーはMF天野純。これを完璧な弾道でゴール左上隅に直接突き刺し、同点ゴール。J1第11節・鹿島アントラーズ戦(3-0で勝利)に続いての直接FK弾となり、フリーキッカーとしての存在感を存分に発揮した。

    試合は1-1のドローに終わり、勝ち点1を分け合う結果に。リーグ戦では、横浜FMのホームゲーム勝利はここまでわずか1。一方のG大阪も、アウェイ勝利がまだない。

    横浜FMの次戦は、16日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ第6節。アルビレックス新潟とホームで対戦する。G大阪は同日、同じくルヴァンカップ第6節で名古屋グランパスとのホームゲームに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010005-goal-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
    20180512-00010003-goal-000-2-view[1]

     J1リーグは5月12日、各地で14節の6試合を開催。ユアテックスタジアム仙台では、ベガルタ仙台対サンフレッチェ広島の一戦が行なわれ、広島が3対1で勝利した

     立ち上がりから一進一退の攻防で始まった試合は12分、早くも均衡が破れる。自陣からカウンターを発動した仙台は、クロスボールのこぼれ球を収めた奥埜博亮が、左足を振り抜いて豪快にネットを揺らす。仙台が先制する。

     しかし広島も徐々にペースを掴むと41分、セットプレーのチャンスを掴み、柴崎からのクロスをパトリックが頭で沈め同点に追いつく。1-1として前半を折り返す。

     後半は広島がペースを掴んだ。再三チャンスを掴み、ゴールの匂いを漂わせると、71分、左サイドを抜け出した柏好文がペナルティエリア内に進入。そのままカットインから右足を振り抜き、ゴール右に叩き込んだ。広島が逆転に成功する。

     広島は終了間際の89分にもパトリックが自ら持ち込み、強引な突破から右足のシュートを決め、3点目をゲット。

     結局、試合は3対1で終了。広島が仙台に逆転勝ちし、今季12勝目で4連勝を達成。勝点を37として、首位固めに成功した。一方仙台は、勝点19にとどまっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180512-00040241-sdigestw-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
    20180512-01653704-gekisaka-000-1-view[1]



    [5.12 J1第14節 長崎3-0名古屋 トラスタ]

     14位V・ファーレン長崎がホームで18位名古屋グランパスに3-0で勝利した。前半3分と後半4分にFW中村慶太が連続ゴールを決め、同31分には途中出場のFW鈴木武蔵がダメ押し弾を奪取。連敗を3で止め、4試合ぶりの白星を飾った。一方の名古屋は3試合ぶりの黒星で12試合勝ちなし(3分9敗)。最下位から脱出することはできなかった。

     開幕から4バックをベースに戦っている名古屋は3-4-2-1の布陣でスタート。長崎と同じ3バックで第2節・磐田戦(1-0)以来の白星を目指したが、キックオフ直後に出鼻をくじかれてしまった。

     前半3分、右サイドに流れてボールをキープしたFWファンマが右足でグラウンダーのクロスを供給。ファーの中村が名古屋DF宮原和也の死角から急激なスピードアップで中央に走り込み、右足でゴール中央上部に蹴り込んだ。中村は2試合連続ゴールで今季4点目をマーク。長崎が開始早々に先制した。

     長崎はその後も相手を押し込み、決定機を量産していく。しかし、W杯メンバー入りを目指すオーストラリア代表GKランゲラックがビッグセーブを連発し、追加点を許さない。前半アディショナルタイム1分には中村のシュートがクロスバーを直撃し、こぼれ球をMF中原彰吾が右足で押し込もうとするが、至近距離からのシュートはGKランゲラックに右手1本で抑えられた。

     名古屋は後半開始からMF秋山陽介に代え、17歳のDF菅原由勢を投入する。しかし、ホームの長崎は流れを渡さない。後半4分、ファンマが名古屋MFワシントンのバックパスをカットすると、中央をドリブルで持ち上がり、相手DFを引き付けて右にパス。勢いよく走り込んだ中村がPA内右で右足を振り抜き、ゴール左にダイレクトシュートを突き刺した。

     中村はこれで5得点目。さらに長崎の勢いは続く。後半31分、左サイドのMF翁長聖が縦に仕掛け、左足でクロス。途中出場の鈴木がPA内中央でDF櫛引一紀に競り勝ち、ゴール右に押し込む。鈴木は2試合ぶりの一発で今季5得点目。名古屋は終盤の反撃も実らず、0-3で敗れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-01653704-gekisaka-socc

     











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