サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:05:23.31 _USER9
    レッズ監督、あまりの強面から「アウトレイジ」「総会屋」と人気
    眼光の鋭さが並ではありません。
    2018/04/16 18:01
    Tatsunori Tokushige
    徳重辰典 BuzzFeed Social News Editor, Japan

    4月2日に浦和レッズの監督に就任した大槻毅氏がその強面ぶりから「アウトレイジ大槻」「組長」「総会屋」と呼ばれ、人気を呼んでいます。 確かにすごい迫力。
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    時事通信

    浦和は、クラブワーストタイとなる開幕5戦未勝利だった堀孝史監督との契約を解除し、育成ダイレクター兼ユース監督を務めていた大槻氏を監督に昇格させました。
    立場は次の監督が決まるまでの暫定監督です。

    初陣となる4月4日のルヴァンカップから、この眼光。ただ者ではありません。
    https://twitter.com/sptv_jleague/status/981530528024215554

    リーグ戦、ベガルタ仙台戦での一コマ。眼光の鋭さがやばいです。
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    試合中には「やれよ、こけてんじゃねぇよお前」と自軍選手にピッチサイドからゲキを飛ばした大槻監督。
    チームはこの試合、1ー0でリーグ戦初勝利。
    試合後の会見では「今日このスタジアムで、このタイミングで戦えなかったら、おそらくその選手はずっと戦えないと思います。
    今日、彼らは戦ってくれましたし、次もみんなで戦えると思います」と熱い思いを語りました。

    11日のヴィッセル神戸戦では、勝ち越し点を決め、喜ぶ選手たちへ「守備にいけ」と猛烈なゲキ。
    https://twitter.com/J_League/status/984056755561705479

    いつしか「アウトレイジ」と呼ばれるようになりました。

    レッズの公式インスタグラムも、この話題にのってなのか大槻監督の迫力ありすぎる写真をアップ。完全にVシネです。
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    大槻監督、強面ぶりだけでなく、その熱い言葉もサポーターの心をつかんでいます。

    仙台戦の前にも選手たちに言いました。
    勝っていても負けていても同点でも、どんなに苦しい状態でも戦いなさい、走りなさい。
    そうすれば、この埼玉スタジアムは絶対に我々の味方になってくれる。
    そういう姿勢を見せずして、応援してもらおうと思うのは間違っている。
    ファン・サポーターのみなさんは、選手たちが戦うところを見に来ているし、浦和レッズのために何かをやってくれるところを見に来ている。
    埼スタが熱く応援してくれているのは、我々が戦っている証だ、それだけは絶対に忘れてはいけない、と。


    3連勝を決めた試合では18歳の橋岡大樹が活躍。試合中には何度も足をつりながら、フル出場を果たしました。
    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/985443179678715905
    橋岡のプレーについて、大槻監督は試合後「彼は走れます。前の試合でもスプリントを32回しました。
    ただ、32回のうち、10回くらいはポジションが悪いからスプリントが多くなるという話をしました。ただし、彼は走れますし、足がつっても走れます」とコメント。ひええ。
    強面や熱すぎるゲキの大槻監督ですが、2011年のベガルタ仙台のヘッドコーチ時代には分析担当を務めるなど、対戦相手のデータを分析する手腕に定評がありました。
    今回の監督就任で分析力に加え、モチベーターとしても高い能力を発揮。レッズファンの中には、このまま正式監督になってほしいとの声も上がっています。

    https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/outrage-reds

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    841: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 02:27:40.67


    GettyImages-697136628-800x533[1]


    Jリーグの日本人で1番上手い選手って誰だと思う?
    清武か大島くらいしか上手いと思う奴いない

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    85: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:43:38.05

    no title


    【浦和レッズ大槻組用語】
    シマ   →ホーム
    カチコミ →アウェイ戦
    タマ取った→得点
    マッポ  →審判
    目を付けられた→イエロー
    逮捕   →レッド
    収監   →出場停止
    代紋   →エンブレム
    構成員  →サポーター
    バック  →スポンサー
    若い衆  →ユース
    盃を受ける→入団
    破門   →移籍
    足をあらう→引退
    かたぎ  →元選手
    収入   →シノギ
    上納金  →入場料
    みかじめ料→スポンサー料
    公安   →チェアマン(リーグ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:38:41.08 _USER9

    20180416-00000131-spnannex-000-3-view[1]


    4/16(月) 19:22配信
     6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表の西野朗新監督(63)が17日のACL、18日のACL、ルヴァン杯の直接視察を見送り、映像で試合をチェックする方針を固めた。就任後の視察は14日のC大阪―FC東京戦の1試合だけで、精力的に試合会場に足を運んだハリルホジッチ前監督とは対照的。

     「今まで代表だった選手はもちろんですが、全体をもう一度見たいと考えています」と語っているが、技術委員長の立場で2年以チームに同行してきた蓄積があるだけに、マイペースで選手の選定を進めている。手倉森コーチは17日の鹿島―水原戦、U―21日本代表監督を兼任する森保コーチは18日のFC東京―横浜戦を視察する予定だ。

     次の日本代表の活動は5月21日スタートの国内合宿の予定。同30日に壮行試合ガーナ戦(横浜)を行い、翌31日にW杯メンバー23人が発表される見通しだ。6月8日に親善試合スイス戦(スイス・ルガーノ)、同12日に親善試合パラグアイ戦(オーストリア・インスブルック)と行い、W杯期間中にベースキャンプを張るロシア・カザンに入る。本大会の1次リーグでは第1戦でコロンビア(19日、サランスク)、第2戦でセネガル(24日、エカテリンブルク)、第3戦でポーランド(28日、ボルゴグラード)と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000131-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 12:06:41.99 _USER9
    今、コンサドーレ札幌がマジで強い。急速に進む「ミシャ改革」の真相
    4/16(月) 11:41配信
    webスポルティーバ

    アウェーの柏レイソル戦も劇的な逆転勝ちを決めたコンサドーレ札幌
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    北海道コンサドーレ札幌が強い。

    3勝2敗2分けの勝ち星先行で迎えたJ1第8節、札幌は柏レイソルとのアウェーゲームに2-1で勝利。
    勝ち点を14に伸ばし、順位でも4位に浮上した。残留争いの末に11位で終えた昨季から一転、快調に勝ち点を積み重ねている。

    柏戦の試合序盤は、かなりの劣勢だった。しかも、柏に押し込まれる展開のなかで、9分にあっさりと先制を許した。
    残留争いをしていた昨季なら、試合はこのままズルズルと敗戦に向かって進んでいったかもしれない。

    ところが、札幌は失点から間もない13分に追いつくと、徐々に試合の流れを引き寄せ、後半は完全に試合のペースを握った。
    そして87分、FW都倉賢が決勝ゴールを頭で叩き込んで試合を決めた。劇的な勝利は、しかし、ただドラマティックなだけではない、非常に強い勝ち方だった。

    札幌は、今季からミハイロ・ペトロヴィッチ監督が就任。まだ8試合を終えたばかりではあるが、キャプテンのMF兵藤慎剛は
    「3連勝できて成長したところを見せられた。ミシャ(ペトロヴィッチ監督)さんのサッカーが徐々にチームに浸透し、昨年とは違う札幌を見せられている」と自信を見せる。

    これまでにサンフレッチェ広島と浦和レッズで独自の攻撃スタイルを確立してきた名将は、もちろん札幌でも、その手腕を発揮している。
    成果は数字にもはっきりと表れており、ここまでの8試合で総得点12は、セレッソ大阪など3チームと並び、J1最多タイである。

    ペトロヴィッチ監督が率いる浦和でもプレーしていたMF駒井善成は、「レッズと比べたら、今はこのサッカーをやってまだ3カ月くらい。まだまだこれから」と言いつつも、
    「みんながやるべきこと、例えばこう動けば、ここが空くということが、だいぶ浸透してきたのは感じる」と手ごたえを口にする。

    とはいえ、ペトロヴィッチ監督は必ずしも浦和時代とまったく同じようにチーム作りを進めているわけではない。それを示すように、饒舌な指揮官は柏戦後、こんな話をしている。

    「今季の札幌の戦い方として、前からプレッシャーにいって、相手陣内で(プレスを)ハメ込むようにしたい。それができれば、相手はゴールから遠いところでボールを持つことになる」

    ペトロヴィッチ監督が広島や浦和を率いた当時を振り返っても、守備のことだけに特化した話をするのは珍しい。
    攻撃は最大の防御と考えるペトロヴィッチ監督は、主体的にボールを保持し続けることを前提に戦術を組み立ててきたからだ。

    チームが変われば、選手も変わる。当たり前のこととはいえ、かつて率いたチームとまったく同じことをやるのは、無理があるということなのだろう。よくも悪くもこだわりが強かったスタイルに固執するだけではない、柔軟な対応がうかがえる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00010003-sportiva-socc

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    29: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 15:37:18.10
    urawaredsofficial (instagram)

    埼玉スタジアムに選手バスが到着。大槻 毅監督。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 17:56:13.90 _USER9
     
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    【浦和レッズ 2-1 清水エスパルス J1第8節】

     明治安田生命J1リーグ第8節の試合が15日に行われ、浦和レッズと清水エスパルスが対戦した。

     今季開幕から5試合白星がなかった浦和は、今月2日に堀孝史前監督との契約を解除。暫定的にトップチームを率いることになった育成ダイレクターの大槻毅氏のもと、第6節ベガルタ仙台戦で今季初勝利を挙げ、続いてヴィッセル神戸も破ってリーグ戦2連勝を飾っていた。

     ここ4試合白星なしと苦戦している清水をホームに迎えた試合でも、浦和は23分に先制。左サイドの菊池大介からのクロスを受けたエース・興梠慎三が強烈なヘディングを叩き込んだ。

     さらにその6分後にもリードを広げる。前節に続いて出場2試合目となる18歳のルーキー橋岡大樹が右サイドから仕掛けてクロスを上げ、再び興梠がヘッド。2点差で前半を折り返す。

     後半には清水が反撃に転じ、54分には1点差に詰め寄る。石毛秀樹からのクロスをクリスランが折り返し、金子翔太が今季4点目となるゴールを押し込んだ。

     その後も後半は清水に主導権を奪われ苦しんだ浦和だが、2-1のまま逃げ切りに成功。監督交代以降のリーグ戦で3戦3勝となった。

    【得点者】
    23分 1-0 興梠慎三(浦和)
    29分 2-0 興梠慎三(浦和)
    54分 2-1 金子翔太(清水)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00038878-sdigestw-socc






















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 15:57:03.39 _USER9


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     [J1リーグ8節]柏1-2札幌/4月14日/三協F柏
     
     J1リーグ8節の柏対札幌が14日、三協フロンテア柏スタジアムが行なわれ、2-1で札幌が逆転勝利を収めた。
     
     アウェーの札幌は9分に柏の亀川諒史に先制を許したものの、すぐさま13分に三好康児のクロスに合わせた宮吉拓実の移籍後初ゴールで同点に追いつく。
     
     その後は柏のスピーディな攻撃を身体を張って凌ぎつつ、ボールを奪うと右サイドの駒井善成や三好のキープ力や突破力を活かして圧力をかけた。
     
     そうして迎えた試合終了間際の87分、札幌がカウンターから決勝点を叩き込む。まずは左サイドでボールを受けた都倉賢がクロスを供給。これは中央に合わなかったが、流れたボールを三好が拾って再びクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだ都倉が相手DFと競り合いながらヘッドで押し込んだ。
     
     都倉はリーグ3試合連続のゴール。前節に続いて決勝点を挙げ、チームを3連勝に導いた。札幌はリーグ戦ここ5試合で4勝1分けと絶好調だ。
     
     一方の柏は、先制点を挙げた亀川や伊東純也などが切れのあるプレーを見せ、多くのチャンスを作ったが、追加点が奪えずに逆転負け。下平隆宏監督は「今日の負けはあり得ない。内容的に言っても逆転されるようなゲームではなかった。失点も軽すぎる。その辺はまだまだ甘いと思う」と怒りを隠せなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180414-00038836-sdigestw-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土)

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     ■J1第8節 長崎 3-0 G大阪

    長崎:中村慶(18分)、翁長(48分)、中原(63分)

    G大阪:なし

    明治安田生命J1リーグ第8節が14日に行われ、トランスコスモススタジアム長崎ではV・ファーレン長崎とガンバ大阪が対戦した。

    前節、ともに今季リーグ戦初白星を挙げた両チームだが、長崎は勝ち点5で17位、G大阪は同4で18位という「裏天王山」となっている。

    長崎は18分、FWファンマが右サイドでボールを保持する。MF澤田崇がディフェンスラインを抜け出そうかというタイミングで、ファンマがスルーパス。澤田はペナルティエリア右から低いクロスを出すと、G大阪DFとGKの間を抜け、FW中村慶太へ。中村慶が左足でボールを押し込み、長崎が先制する。

    長崎は48分、MF中原彰吾がシュート。これはG大阪GK東口順昭にセーブされるが、MF翁長聖がこぼれ球を拾って再びシュートを放つ。長崎は後半開始早々、リードを2点に広げる。さらに63分、敵陣でボールを奪うと、MF中原彰吾がミドルシュート。3点目が決まり、長崎の高木琢也監督も喜びの表情を見せる。

    J1での本拠地初勝利を挙げた長崎は2連勝。G大阪は最下位脱出とならなかった。

    長崎の次戦は18日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ。ホームでヴィッセル神戸と対戦する。G大阪は同日、浦和レッズとのホームゲームに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000017-goal-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 16:04:44.16 _USER9
    また差別発言…浦和MFマルティノスがSNSで怒り。クラブは「容認できない」と声明
    4/13(金) 14:06配信
    GOAL

    【写真】マルティノスがインスタで悲痛な思いを綴る…
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    また差別的な発言を受けた浦和のマルティノス(C)J.LEAGUE
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    浦和レッズMFマルティノスが12日にインスタグラムを更新し、自身に対する差別的な発言を「許せない」と綴った。

    マルティノスに対しては、横浜F・マリノス在籍時代の昨年9月にも、一部の人間による「肌の色」に関する差別的な発言があった。
    今回も同様にマルティノスの「肌の色」を差別するアカウント名で、誹謗中傷のツイートが投稿されている。

    また起こった差別発言。マルティノスは「このような差別的な発言は絶対許せないし、非常に残念だと思っています」と悲痛な思いを綴っている。

    これを受けてか、浦和レッズは12日、特定の選手へのSNSでの差別発言について「容認できない」との声明を発表している。

    「日ごろより、浦和レッドダイヤモンズをサポートいただき、ありがとうございます。ここ最近、TwitterなどのSNSで、選手のなりすましアカウントなどによる、
    特定選手に対する差別や誹謗中傷を行う看過できない発言が、日常的に見受けられるようになっています」

    「浦和レッズは、2014年に国際サッカー連盟(FIFA)総会の決議を尊重し『人種、肌の色、性別、言語、宗教、
    または出自などに関する差別的あるいは侮辱的な発言または行為を認めない』とする差別撲滅宣言をしており、
    上記のようなSNSなどの発言を容認することはできません」

    「ぜひ、みなさまにおかれましても、上記のような発言は許さず、私たちサッカーファミリーの力で差別を撲滅できるよう
    共に戦っていただければと思います。よろしくお願い申し上げます」

    ■過去に起きたJリーグでの人種差別問題

    2015年:FWパトリック(当時ガンバ大阪/現サンフレッチェ広島)
    浦和の試合を観戦する高校生からツイッターで差別的な発言を受けた。

    2016年:FWカイオ(当時鹿島アントラーズ/現アル・アイン)
    浦和サポーターを名乗る男性からツイッターで差別的な発言を受けた。

    2017年:FWラファエル・シルバ(当時浦和レッズ/現武漢卓爾)
    R・シルバのインスタグラムに、サルや中指を立てる絵文字や黒い色の足跡、バナナなどといった差別的なコメントが相次いで投稿された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000013-goal-socc 
      

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    678: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 13:05:34.40

    mig[1]



    でも大島がここまで成長した(特に守備)のもハリルのおかげだと思わんかね?

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    26: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 23:24:54.52



    20180411-00000017-jij_afp-000-3-view[2]


    ベテランJ1選手の来季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    イニエスタ(34歳)ならJリーグでやれるはず

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    2: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 20:59:55.02
     

    df01bf75[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/04/11(水)
     

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    ■J1第7節 神戸 2-3 浦和

    神戸:ウェリントン(51分)、佐々木(63分)

    浦和:武藤(24分)、岩波(72分)、マウリシオ(90+2分)

    大槻毅監督の下、前節で初白星を挙げた浦和レッズ。24分、FW武藤雄樹が自らのシュートのこぼれ球を押し込み先制する。

    ヴィッセル神戸は、51分にCKからFWウェリントンのヘディングシュートで同点とすると、63分にルーキーのFW佐々木大樹がゴールを決めて逆転する。しかし、浦和は72分にCKからDF岩波拓也がヘディングシュートを決めると、後半アディショナルタイムにDFマウリシオが決勝ゴール。

    試合は3-2で浦和が勝利を収めた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000032-goal-socc
























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 19:14:31.62 _USER9

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    日本代表・ハリルホジッチ監督解任の報道を受け、9日にはおのおののJクラブで日本代表候補の国内組選手たちが取材に応じた。
    以下は16時から日本サッカー協会で行われる会見前のコメント。

     C大阪FW杉本「驚きではあります。でもなったからには、言っても仕方ない。一番最初に(日本代表に)選んでくれた監督なので、そういった意味で感謝という気持ちはあります」

     C大阪MF山口「ちゃんと発表となれば話します。(解任報道は)朝起きて知りました」

     C大阪MF清武「何も話すことはありません」

     鹿島DF昌子「会見を見て、どういう理由か聞かないと何とも言えないですけど…ベルギー遠征での結果を見ての判断だと思う。この世界は結果がすべてだということだと思います」

     川崎FW小林「実際にまだW杯を戦っていないので。最近の試合は良くなかったかもしれないが、何が正解かはわからない。でも、選手としてやることは変わらない」

     川崎MF大島「すごいタイミングですね。(ハリルホジッチ監督は)Jリーグ全体にデュエルを求めて、球際はすごく激しくなったと思う」

     G大阪MF今野「厳しい世界だな、と思います。でも、もうW杯は迫っているので進まなくちゃいけない」

     G大阪GK東口「驚きました。選手としては、やり続けるしかない」

    4/9(月) 15:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000156-sph-socc

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    132: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 17:20:17.50

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    ガンバはJ2落ちてそこで無双した方が客入るんじゃね?

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    570: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 20:30:46.53

    20180408-00000108-dal-000-3-view[2]


    G大阪6戦未勝利「内容は勝っておかしくない」遠藤
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201804080000713.html

    ベテランのMF遠藤保仁(38)も「内容は勝ってもおかしくない試合が続いている」。
    MF倉田秋(29)も「(全員が)勝ちたい気持ちを出せたゲーム」と話す。

    レビークルピ監督(65)は「負けに値するゲームではなかった。(チームとして)修正を図っていきたい」と語った。

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    482: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 19:55:15.74
     
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    197日ぶり復帰の川崎F齋藤学、横浜FMサポのブーイングは「勝手に愛情の裏返しと…」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?241740-241740-fl
    >「松原健に『ニヤけすぎだよ』と言われて。そんな笑ってたかなって」。

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    20180408-00038448-sdigestw-000-3-view[1]
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
    20180408-00010003-goal-000-2-view[1]



    ■J1第6節 G大阪 0-1 神戸

    G大阪:なし
    神戸:大槻(90+5分)

    明治安田生命J1リーグ第6節が7日に行われ、パナソニック スタジアム 吹田でガンバ大阪とヴィッセル神戸が対戦した。ここまでリーグ戦未勝利で最下位に沈んでいるG大阪と、1勝2分け2敗でこちらも下位に低迷する神戸による“阪神ダービー”。どちらにとっても、勝ち点3を積み上げて今後の戦いに弾みを付けたい一戦となる。

    G大阪のFW食野亮太郎がJ1初先発となり、DF初瀬亮も今季リーグ戦初スタメン。対する神戸もFW郷家友太やDF藤谷壮らを起用し、若手の躍動が期待される顔ぶれとなった。

    ゲームは序盤から、激しい奪い合いが展開された。若い選手たちも積極的にボールへと絡み、堂々たるプレーを披露。しかし双方ともにアタッキングサードでのプレーに精度を欠き、得点はなかなか生まれない。

    後半、神戸MFルーカス・ポドルスキとG大阪FW長沢駿に決定的なシュートが飛び出す。しかし、片やGK東口順昭のファインセーブに、片やポストに阻まれた。

    スコアレスドローも濃厚かと思われた90+5分、神戸FW大槻周平が起死回生の決勝ゴール。1-0で神戸が勝利を収めた。

    G大阪は次節、11日にジュビロ磐田とホームで対戦する。神戸は同日、浦和レッズとのホームゲームに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010003-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 06:26:27.09 _USER9
    浦和の新監督として07~09年に鹿島で3連覇を達成したオリヴェイラ氏(67)の就任が7日、有力となった。
    複数の関係者によれば今週中にもオリヴェイラ氏と接触し、本格交渉を進める方針。

    ブラジルの他クラブからもオファーを受けているが、浦和がリードしているという。
    選手の掌握術に優れた情熱的な指揮官で、エース興梠は鹿島時代に指導を受けている。

    浦和は2日に堀前監督を解任し、現在は暫定的に大槻監督が指揮を執る。
    淵田社長は「5月初旬までには新監督を決めたい」と話している。

    当初、スポルチ・レシフェ(ブラジル)のネルシーニョ監督を筆頭候補に交渉を進めたが、契約年数など条件面で合意には至らなかったという。

    4/8(日) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000047-spnannex-socc

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    83: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 18:19:52.28
     


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    大槻監督が菊池に「やれよ!こけてんじゃねぇよ!お前!!」 







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 17:57:07.08 _USER9

    20180407-00000141-spnannex-000-1-view[1]


    浦和 1-0 仙台
    [得点者]
    5' 興梠 慎三(浦和)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:28,984人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/040704/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/









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     名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00264328-footballc-000-1-view[1]



    明治安田生命J1リーグ第6節の試合が7日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と名古屋グランパスが対戦した。

     前半26分にはCKからのボールにDF進藤亮佑がヘディングで合わせてホームの札幌が先制。1-0で迎えた69分には、FW都倉賢のビューティフルゴールで追加点が生まれた。

     スルーパスを受けてペナルティーエリア内左サイドに抜け出したFWジェイが柔らかいクロスを入れると、ボールはファーポストで待ち構えた都倉のやや後方へ。都倉はこのボールを難しい体勢からの左足オーバーヘッドキックで捉え、ゴール右隅へ蹴り込んだ。

     先日の欧州チャンピオンズリーグでは、レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドがユベントス戦で決めた見事なオーバーヘッドキックでのゴールが大きな話題となっていた。その1点を彷彿とさせるかのようなスーパーゴールとなった。

     都倉は今季4試合目の出場で初ゴール。札幌はその4分後にもオウンゴールで1点を加え、3-0で快勝した。今季2勝目を挙げることに成功している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264328-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 20:23:42.25 _USER9

    20180406-00038367-sdigestw-000-1-view[1]



    浦和が強化体制を刷新!中村修三氏が8年ぶりに復帰しGMに就任
    4/6(金) 20:12配信
    SOCCER DIGEST Web


    「あらたな可能性にトライする必要性」(淵田敬三社長)から強化部門を再編へ

    J1の浦和が6日、強化体制を変更すると発表した。山道守彦取締役が本部長(強化担当)を離れ、
    中村修三氏が7日付けで新設されるゼネラルマネジャー職に就く。また、新たに立花洋一副社長が強化部門を所掌する。
     
    中村氏はかつて浦和の強化部長やGMなどを歴任し、クラブ初タイトルとなる
    03年のナビスコカップ(現・ルヴァンカップ)や06年のリーグ優勝、07年のACL制覇に導いた人物。
    10年からは日本協会で女子部部長や代表チーム部担当部長などを務め、
    11年にはなでしこジャパンのワールドカップ制覇にも貢献している。浦和への復帰は、実に8年ぶりだ。
     
    浦和の淵田敬三社長は今回の人事について、クラブ公式HPで以下のようにコメントしている。
     
    「山道本部長には、2011年にチームが残留争いをする苦しい時期に強化部長に戻ってもらい、チームの残留に貢献していただきました。
    2012年にはミシャ監督を招聘したほか、予算に見合った的確な補強で、毎シーズン優勝争いをするチーム作りに従事してくださいました。
    また13年ぶりとなるルヴァンカップ優勝、2度目のアジア制覇を実現するとともに、クラブ経営の安定化に多大なる貢献があったと考えています。
     
    しかしながら、ここからさらにチームを強くしていくためには、あらたな可能性にトライする必要性も感じております。
    立花副社長に強化部門全体を所掌していただくとともに新設するゼネラルマネジャーには、浦和レッズを知り、
    なでしこジャパンを世界1に導くサポートをするなど経験豊富な中村修三氏に就任いただくこととしました」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180406-00038367-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 21:42:26.84 _USER9
     


    ■ルヴァン杯仙台戦、MF梁を含めて3人抜きからフィニッシュまで持ち込む

    FC東京の16歳FW久保建英は、トップチーム2年目の今季、リーグ戦3試合、ルヴァンカップ3試合、J3リーグ戦1試合と計336分間プレーしている。

    途中出場した3月14日のルヴァン杯アルビレックス新潟戦(1-0)ではトップチーム初ゴールを挙げるなど、攻撃の起爆剤として起用されているが、
    4月4日の同ベガルタ仙台戦では0-3と敗れたなかでも“3人抜きドリブル”を見せ、ファンから「流石だわ」と称賛を受けている。

    試合は敵地に乗り込んだ仙台が前半28分に新人FWジャーメイン良の得点で先制し、
    同42分には右膝半月板損傷の大怪我から約4カ月ぶりに復活したDF蜂須賀孝治もゴール。FC東京は前半で2点のビハインドを背負った。

    久保が魅せたのは後半20分。敵陣のアタッキングサードでボールを拾うと、仙台MF梁勇基がボールを奪おうと足を出したところを抜き、
    さらに左足の細かいステップでペナルティーエリア内へ。DF大岩一貴とDF常田克人に寄せられながらもボールを失わず、左足を振り抜いた。
    シュートはわずかに枠の右へと外れてゴールとはいかなかったものの、久保の“3人抜き”からのシュートには敵地ユアテックスタジアムも沸いた。

    Jリーグ公式YouTubeチャンネルは試合のハイライトを公開。

    コメント欄には、「普通の日本人ならここでラストパスを出すところを、個人で打破しようとするのは流石だわ」
    「久保くんがあそこで自分で持っていこうとした所を見て何故だか嬉しくなった」といった反応が寄せられた。

    長谷川健太新監督の下、スケールの大きなプレーを見せ、さらなる成長曲線を描きたいところだ。(Football ZONE web編集部)

    Football ZONE web / 2018年4月6日 19時25分
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_97319/

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    609: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 02:10:13.40
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 19:33:28.58 _USER9
    J1ヴィッセル神戸は4日のルヴァンカップ・グループステージ第3節の敵地ベルマーレ湘南戦で3-0と快勝した。この試合でJ2アビスパ福岡から今季加入のFWウェリントンが神戸移籍後初ゴールをマークしたが、その際に相手DFを吹き飛ばすドリブルを見せ、「ファウルっぽい」「酷い」「格闘技の試合」などの声が上がっている。

    【動画】「酷い」「格闘技」「倒される方が悪い」と賛否! 神戸FWウェリントン、湘南DF坂を吹き飛ばして移籍後初ゴール
    https://www.football-zone.net/archives/97214/2


     試合は前半23分、ユースから昇格した神戸の18歳MF佐々木大樹がこぼれ球に反応し、公式戦初ゴールで神戸が先制に成功。すると同30分に賛否両論の場面が起きた。

     神戸DFティーラトンから前線にパスが送られると、ウェリントンと湘南DF坂圭祐が球際で激しくコンタクト。両者が競り合ったなか、坂が激しく吹き飛ばされた一方、ボールを確保したウェリントンはそのままドリブルでボールを持ち運び、ゴール右隅に正確なシュートを流し込んだ。これでリードを2点に広げた神戸は、後半41分にFW渡邉千真がダメ押し点を決めて3-0と勝利した。

     30歳のブラジル人FWウェリントンにとっても嬉しい移籍後初ゴールとなったが、Jリーグ公式YouTubeチャンネルで動画が公開されると賛否両論となっている。球際で坂と競り合った際の場面を受けて、「倒される方が悪い」「ウェリントンは体強い」とフィジカル勝負での攻防だったと指摘する声もあった一方、「ファウルっぽい」「肩と肘が出てる」「酷い」「格闘技の試合」「これは怒っていい」など反則級のプレーというコメントも並んだ。

     結果的に笛は吹かれず、坂も猛抗議はせずにゴールが認められている。正当なチャージだったのか、あるいはファウルだったのか。ウェリントンの移籍後初ゴールはファンの間で論争を巻き起こしているようだ。

    4/5(木) 18:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180405-00010012-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 18:35:08.60 _USER9
    「簡単には勝たせてくれない」指揮官の言葉を聞いて違和感を抱いた

    「柏から世界へ」をスローガンに、プレーオフから本戦へと勝ち上がった柏のアジア挑戦は、早くも終焉を迎えた。ACLグループステージ第5戦で全北現代に0-2で敗れ、大会から姿を消すことが決まったのである。

     全北現代に敗れた試合後の会見で、下平隆宏監督は今大会を振り返り、アジアで勝つことの難しさを口にした。

    「初戦のアウェーの全北戦、グラウンドが凍っている難しいピッチ状況の中で、2点差を逆転され、非常に難しいゲームを落としてしまった。そういうことが起こり得るのがアジアの大会なんだなと痛感した。

     2戦目の天津戦もリードしながら追いつかれてしまう。アジアのリーグチャンピオンが集まっているので、終盤にゲームを動かす決定力を持った選手がゴロゴロいる。そういうタレントにゲームを決められてしまうというのを身をもって感じた。簡単には勝たせてくれない」

    「簡単には勝たせてくれない」指揮官の言葉を聞いて違和感を抱いた

    「柏から世界へ」をスローガンに、プレーオフから本戦へと勝ち上がった柏のアジア挑戦は、早くも終焉を迎えた。ACLグループステージ第5戦で全北現代に0-2で敗れ、大会から姿を消すことが決まったのである。

     全北現代に敗れた試合後の会見で、下平隆宏監督は今大会を振り返り、アジアで勝つことの難しさを口にした。

    「初戦のアウェーの全北戦、グラウンドが凍っている難しいピッチ状況の中で、2点差を逆転され、非常に難しいゲームを落としてしまった。そういうことが起こり得るのがアジアの大会なんだなと痛感した。

     2戦目の天津戦もリードしながら追いつかれてしまう。アジアのリーグチャンピオンが集まっているので、終盤にゲームを動かす決定力を持った選手がゴロゴロいる。そういうタレントにゲームを決められてしまうというのを身をもって感じた。簡単には勝たせてくれない」


     だが、この言葉を聞いて違和感を抱いた。「簡単には勝たせてくれない」「ゲームを動かすタレントがゴロゴロいる」とACLで戦う難しさを第1戦と第2戦で痛感したのなら、なぜ"MUST WIN"と位置付けていた傑志戦の2試合では大幅にメンバーを入れ替えて臨んだのか。ホームの第3戦こそ辛うじて途中出場の伊東純也の得点で勝ちきったものの、その翌週の第4戦でも伊東、クリスティアーノ、中村航輔、キム・ボギョン、小池龍太ら主力を外し、その結果90+2分に痛恨の失点を許して0-1というあまりにも痛い黒星を喫した。

     もちろん、第1戦の全北現代戦で2点を先制しながら逆転を許したこと、第2戦の天津権健戦であれだけ多くのチャンスを作ったにもかかわらず、その決定機をことごとく逸したこと、さらには終盤の失点が続いたこともグループステージ敗退の原因のひとつである。

     しかし、第1戦と第2戦の結果が変わっていなくても、そして今回の全北現代戦に敗れようとも、"MUST WIN"と位置付けていた傑志に2勝していれば、5戦終了時点で柏は勝点7を稼いでおり、少なくともグループステージ突破の可能性を最終節までつなげていたはずだった。

     かつてネルシーニョ監督が率いていた2013年に柏がACLでベスト4まで勝ち上がったのは、常にフルメンバーで試合に臨んでいたからだった。グループステージ第5戦で1位によるラウンド16進出を決め、消化試合となった第6戦でも「レイソルがピッチに立つのは勝つため」(ネルシーニョ監督)とメンバーを落とすことなく試合に臨み、敵地でセントラルコーストを3-0で撃破したこともあった。それぐらいの気持ちで戦わなければ、アジアの強豪の集まるACLは勝ち上がれない。

     そういう意味では、今年はアジアの戦いを軽く見てしまったことが最大の敗因と言わざるを得ない。

     今回のグループステージ敗退の教訓を生かすためにも、リーグ戦では必ず来季のACL出場権を獲得しなければならない。

    取材・文●鈴木潤(フリージャーナリスト)

    2018年04月05日 鈴木潤
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=38293

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 23:45:35.21 _USER9
    ルヴァン杯名古屋戦、前半だけで4ゴールと爆発 「代表呼ばれるかも」の声も
     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督も注目する“大砲”が爆発した。
    J1ガンバ大阪は4日のルヴァンカップ・グループステージ第3節名古屋グランパス戦で4-1と完勝。

    G大阪のFW長沢駿は前半29分までにハットトリックを達成し、
    前半だけで4ゴールと眩い輝きを放ち、「神」「覚醒した」と称賛の嵐となっている。

    まさに“長沢劇場”だった。前半5分、MF倉田秋のこぼれ球に反応した長沢が難なく押し込み、G大阪が先制に成功。
    続く同16分、DF初瀬亮のピンポイントクロスに192センチの長澤が頭で合わせて追加点を奪う。
    勢いそのままに同29分、FWファン・ウィジョのクロスに長沢が飛び込み、ダイビングヘッドでハットトリックを達成。
    さらに同41分、MF倉田のラストパスを合わせてネットを揺らし、前半だけで4ゴールの活躍を見せた。

    終了間際に1点を返されたが、G大阪が4-1で勝利。Jリーグ公式ツイッターでは長沢のゴール動画を続けて配信し、
    G大阪の公式ツイッターも主役となった長沢がヒーローインタビューを受ける様子を投稿した。
    返信欄では「代表呼ばれるかも」「半端ない」「神がかって」「神」「覚醒した」など称賛のコメントが数多く並んだ。

    かつてハリルホジッチ監督は長沢のプレーを視察し、「面白い選手」と名指しで評価。ワールドカップ予選では予備登録メンバーに入るなどハリル監督の構想にも入っている。
    日本代表の前線には、大迫勇也(18センチ)や杉本健勇(187センチ)など長身アタッカーが揃っており、192センチの長沢がそこに割って入る可能性は決してゼロではない。
    29歳のFWはハリルジャパンの“秘密兵器”となるだろうか。

    4/4(水) 21:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00010022-soccermzw-socc

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