サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    名無し@サカサカ10 2018/04/25(水)
     
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    25日に明治安田生命J1リーグ第10節が行われ、鹿島アントラーズとヴィッセル神戸は1-1の引き分けに終わった。

    直近5試合でわずか1勝と波に乗れない鹿島と、リーグ最多得点の「15」を叩き出し、2連勝で勢いづく神戸。対極的な両者の一戦は、ルーカス・ポドルスキ擁する神戸が前半からその勢いを見せる。

    35分、そのポドルスキのロングパスから三田啓貴が頭で流し込んで神戸が先制に成功する。ホームで1点を先行された鹿島は後半、内田篤人のクロスのこぼれ球を鈴木優磨が頭で押し込んで同点に追いつく。

    追加点をどん欲に奪いに行った鹿島だが、逆転弾は手にすることができず。好調神戸と1-1のドローに終わった。

    ■試合結果
    鹿島アントラーズ 1-1 ヴィッセル神戸

    ■得点者
    鹿島:鈴木優磨(55分)
    神戸:三田啓貴(35分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00010005-goal-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 19:31:01.79 _USER9

    20180424-00010004-footballc-000-1-view[1]


    今季のAFCチャンピオンズリーグで、決勝トーナメントに進めたJリーグクラブは鹿島アントラーズのみだった。4クラブがグループリーグに挑戦しながら、ほとんど勝利を挙げることすらできず敗退に追い込まれた事実は重く受け止めなければいけない。

    大陸王者を争う大会に、Jリーグ勢は100%の力を注げていたと言えるのだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル)

    ●地に墜ちたJリーグ勢のアジアにおける価値

     浦和レッズがサウジアラビアのアル・ヒラルとの緊迫の一戦を制してAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝のトロフィーを掲げてから5ヶ月。Jリーグ勢は、今季のACLに出場した4チームがグループステージの計24試合でわずか5勝しか挙げられず、再び強烈に地表へと叩き落とされてしまった。

     J1の現王者であり、昨季ACLで準々決勝まで進んで浦和に敗れた川崎フロンターレは、1勝も挙げられないまま敗退。柏レイソルもわずか1勝にとどまり、最初のハードルを越えられずに大会を去った。

     鹿島アントラーズはグループリーグ突破を果たしたが、大岩剛監督のチームもホームでは未勝利。先週火曜日(17日)のグループリーグ最終戦で水原三星に0-1の敗戦を喫すると、ホームのサポーターからブーイングを浴びせられた。この結果によりグループ首位の座を失い、ベスト16では昨季準決勝まで進んだ上海上港との対戦を強いられることになった。

     だが、日本勢で最も残念な戦いぶりを見せてしまったのはセレッソ大阪だ。

     昨季のルヴァンカップおよび天皇杯王者であるセレッソは、自ら失敗を招き寄せてしまったも同然だ。次のラウンドに進めるかどうかを気にしてすらいなかったかのようだ。

    「正直に言えば、前回我々がACLに出場した際には、クラブはJ2に降格してしまった。そのことが記憶に新しい状況で、今年はJリーグにより重点を置いているのは事実だ」

     先週火曜日のアウェイでの広州恒大戦でBチーム(Cチームとさえ言えるかもしれない)を起用して1-3の敗戦を喫し、グループGを3位の成績で終えたあと、ユン・ジョンファン監督はそう話していた。

    「それでも、メンバー全員の力でグループステージを突破したいとは思っていた。そうならなかったのは残念だ」

    「我々はACLでの戦いの経験が浅い。だから今日の試合を迎えるにあたっては、選手たちがプレッシャーに耐えられる力が重要であることを強調してきたが、残念ながら我々には十分にそういう力がなかった。グループステージ全体を見てみれば、突破できなかった最大の要因は経験不足だと思う」

    つづく

    4/24(火) 12:54配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180424-00010004-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 06:37:11.15 _USER9
    メキシコの名門パチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、今季限りでクラブを去ることが濃厚となっているようだ。

     昨年夏、イタリアの強豪ミランとの契約満了に伴いメキシコの地へと降り立った本田は、加入初年度ながら随所で印象的な活躍を披露し、たびたび現地メディアからも称賛されるなど、ベテランとしての存在感を発揮。12月の時点では「このクラブに満足している」とも語っていたが、どうやら契約延長交渉が進展を見せず、すでにパチューカのヘスス・マルティネス会長へ退団の意志を伝えたようだ。

     新天地候補としてはスペインのリーガ・エスパニョーラやアメリカのMLSなどが囁かれており、Jリーグの複数クラブも日本代表の重鎮確保に関心を示しているという。

     だが、これら一連の報道について、ネット上では本田の加入を歓迎しないJリーグサポーターの声が続出。

    具体的には「日本代表でも個性を発揮しすぎた男を受け入れるJのチームはない」「まず監督がイヤがるだろ。本田と喧嘩したら自分が干されかねないからな」「少なくともウチのチームには要らない。というか来ないでくれ」「ハリルホジッチを更迭に追い込んだのは本田の可能性もある。結構問題児だろ」といったものだ。

     高い人気と知名度を誇る本田がJリーグの地へ参戦したとすれば、国内のサッカー人気急騰は必至となりそうだが、サポーターの意見は賛否両論。夏に本田がどのような決断を下すのか。多くの注目が集まることになりそうだ。

    (ジェイコヴ)

    2018年4月24日 05:58 アサ芸
    https://www.asagei.com/103006

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 17:07:54.17 _USER9

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     浦和レッズの日本代表DF槙野智章がJ1第9節札幌戦で対峙したFW都倉賢への“接触プレー”をSNS上で謝罪した。

     槙野は自身のインスタグラム(@makino.5_official)を更新し、「都倉選手すいません。まさか、こうなるとは…ボール間違えました。笑」と“問題”の画像付きで謝罪。後半21分、競り合いから槙野と都倉がそろって後ろ向きに倒れ込むと、槙野の左足が都倉の股間にヒット。苦悶の表情を見せた都倉は股間を押さえ、笑みをこぼしながら近くの審判にアピールし、プレーに戻っていた。

     インスタグラムには「爆笑」「たまたまですよ」「珍プレーでしたね」などのコメントが寄せられる中、都倉も「俺にバイシクル決めないでよ」とキス顏の顔文字を添え、メッセージを書き込んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-01653011-gekisaka-socc 
      
    instagram
    https://www.instagram.com/p/Bh3E3UZHbTN/?hl=ja&taken-by=makino.5_official






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    629: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 11:42:06.43

    news-thum[1]


    神戸て今どんなサッカーなの
    ポルディ=俊さんみたいなのでは無いってこと?
    三田藤田が肝?
    バルサやってんの?

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    274: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 08:56:25.03

    e4a6731c444b290d1a86f4a39a73297f[2]


    ポドルスキさん、大活躍してバイクゲット
    https://www.instagram.com/p/Bh2fzTFHtMG/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 17:49:40.98 _USER9
    【明治安田生命J1第9節 C大阪0-1G大阪 ( 2018年4月21日 パナS )】

    21日にあったG大阪―C大阪戦(パナS)の試合後、G大阪の元韓国代表FW黄義助(ファンウィジョ)に対して

    「ファウィジョ?汚いから下朝鮮帰って」などと人種差別的な書き込みがツイッター上で投稿された。

    投稿者はC大阪サポーターの疑いがあり、すでにクラブ側に対して複数の連絡が来ており、今後は調査していく見込み。この日の試合で黄義助は決勝点となるPKを決めていた。

    2018年04月22日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/22/kiji/20180422s00002179058000c.html

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-00000020-goal-000-4-view[1]


    ■J1第9節 長崎 1-0 柏
    長崎:平松(50分)
    柏:なし

    明治安田生命J1リーグ第9節が22日に行われ、トランスコスモススタジアム長崎ではV・ファーレン長崎と柏レイソルが対戦した。

    長崎は2連勝中。2試合とも無失点と、序盤は苦しんだ守備が安定している。今節はFWファンマが出場停止となり、FW平松宗が今季初先発となる。

    柏は3勝2分け2敗。前節終了時点で7位となっている。GK中村航輔が4試合ぶり、FWクリスティアーノが2試合ぶりに先発復帰となった。

    柏は25分、27分と右CKを獲得する。クリスティアーノのキックからチャンスを作るも、ゴールとはならない。長崎はクリアを柏に拾われ、苦しい時間帯となるが、体を張ったディフェンスで耐える。10本のシュートを放つなど、前半は柏が主導権を握るも、0-0で終了した。

    長崎は50分、ペナルティエリア手前でFKを獲得する。MF中原彰吾のクロスに合わせたのは平松。ヘディングシュートでゴールネットを揺らす。平松はJ1初得点。

    柏の下平隆宏監督は62分、FW江坂任と交代でFWハモン・ロペス、74分にMF大谷秀和を下げてMF小泉慶をピッチに送り出す。

    柏は80分、ハモン・ロペスが抜け出してシュートを放つも、バランスを崩して枠の外へ。ハモン・ロペスは相手DFにファウルがあったと主張するも、認められない。82分、柏はDF小池龍太を下げてFW瀬川祐輔を投入。3枚の交代カードを使い切る。

    柏はアタッカーを次々と投入したが、最後まで得点を奪えず。試合は1-0で長崎が勝利。長崎は3連勝、柏は2連敗となった。

    長崎は次節、25日にアウェイでジュビロ磐田と対戦。柏は同日、ホームで浦和レッズと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000020-goal-socc









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    219: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 23:03:57.70

    JL18052_d09_Fotor-800x533[1]


    ティーラシンがシュートの瞬間に終了のホイッスル
    https://www.youtube.com/watch?v=5oKtcWhGPR4


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    564: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 21:32:24.19

    jleaguelogos-1-660x330[1]


    Jリーグって、なんで突出したクラブが出てこないんだろ?
    どのクラブにも優勝と降格が普通にあり得るからね。
    ここまで均衡してるリーグもないって見方もあるけど、それでは魅力に欠ける。

    やはり絶対王者がいて、それを倒そうと思うから盛り上がるわけで

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 05:37:07.78 _USER9
    ポルトやバルセロナなどで活躍した元ポルトガル代表MFデコ氏が来日していることが判明した。

    デコ氏は21日に行われた明治安田生命J1リーグ第9節・浦和レッズ対北海道コンサドーレ札幌を元浦和MFロブソン・ポンテ氏らとともに現地で観戦。

    DAZNの中継にも映った。来日理由については「友達に会いにきた」とだけコメントしている。

    4/21(土) 19:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00746493-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 22:51:36.09 _USER9

    8a977aaa[1]
    9862b81f[1]


     「明治安田生命J1、G大阪1-0C大阪」(21日、パナソニックスタジアム吹田)

     先発出場したG大阪の日本代表GK東口順昭(31)が前半16分に負傷交代した。骨折の疑いがある。

     ロングボールに対応するため、ペナルティーエリア外に頭から飛び出した東口と、ボールを目で追いながらヘディングを試みたG大阪のDF三浦弦太(23)が顔面衝突。東口の右目の下は青くなり、大きく腫れながら控えGK林瑞輝(21)と交代した。その後病院へ直行し、入院しているという。

     試合後、レヴィー・クルピ監督(65)は「心配している。ドクターの話によると目の下を骨折しているのではということだった。骨折でないことを祈るばかりだ」とコメント。腫れが引き次第、精密検査を行う予定だ。

     昨年3月に東口が左頬骨の骨折をした際は、全治1カ月の診断を受けた。ロシアW杯へ臨む日本代表は、5月30日にガーナ戦を行い、31日に発表される。そこへ万全の状態で臨めるかどうか、厳しい状況に立たされた。

     試合はG大阪が前半41分に決めた黄義助のPKを守り切り、今季2勝目。最下位を脱した一方で、C大阪の連勝は4で止まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000122-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土)
     
     20180421-01652933-gekisaka-000-2-view[1]


    明治安田生命J1リーグ第9節が21日に行われ、ガンバ大阪とセレッソ大阪が対戦した。

     “大阪ダービー”となったこの試合。開始早々の16分、G大阪をアクシデントが襲う。相手GKからのロングフィードを互いに競りに行った東口順昭と三浦弦太が交錯。プレーが一時中断されると、両選手ともフィールドに倒れこんでしまう。三浦は起き上がりなんとかプレーを続けることができたものの、東口は顔を強打。J1初出場となる林瑞輝と交代した。

     味方の負傷にもめげずに攻め続けたG大阪がチャンスを掴む。41分、ペナルティエリア内左サイドで仕掛けたファン・ウィジョが相手DFに倒されてPKを獲得。自ら蹴り込み、貴重な先制点を奪って見せた。

     後半に入ってもG大阪の攻撃がライバルチームを襲う。55分、遠藤保仁のスルーパスを受けた藤春廣輝がペナルティエリア左からクロスを上げる。これに合わせた藤本淳吾が強烈なヘディングシュートを放つも、キム・ジンヒョンにはじかれたボールはゴールポストに嫌われ追加点とはならない。

     C大阪も反撃。61分、柿谷曜一朗から右サイドで待っていた松田陸がパスを受けると、ペナルティエリア右からグラウンダーのクロスを供給する。ニアサイドに飛び込んだ高木俊幸が合わせるも、枠を捉えることはできない。

     さらに88分、C大阪がカウンターを仕掛ける。柿谷が敵陣でボールを持ち運び、高木に預ける。高木はそのままペナルティエリア左に進入しシュートを放つも、ネットを揺らすことはできない。

     試合はこのまま終了し、G大阪が貴重な勝ち点3を手に入れた。C大阪のリーグ戦連勝は「4」でストップしている。

    【スコア】
    ガンバ大阪 1-0 セレッソ大阪

    【得点者】
    1-0 41分 ファン・ウィジョ(PK)(G大阪)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00746486-soccerk-socc















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    182: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 18:16:11.53
    カタギになる瞬間

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    名無し@サカサカ10 2018/04/21(土)
     

    20180421-01652923-gekisaka-000-1-view[1]


    ■J1第9節 神戸 3-0 名古屋
    神戸:チョン・ウヨン(12分)、ポドルスキ(51分、81分)
    名古屋:なし

    明治安田生命J1リーグ第9節が21日に行われ、ノエビアスタジアム神戸でサヴィッセル神戸と名古屋グランパスが対戦した。

    神戸は12分、DFチョン・ウヨンが振り抜き、ゴールネットを揺らす。

    さらに51分、ペナルティエリア内から主将のルーカス・ポドルスキがシュート。これがゴールネットを突き刺し、2点差とする。ポドルスキは81分にもゴールを決める。

    試合は3-0で神戸が勝ち、公式戦3連勝。名古屋はリーグ戦6連敗となった。

    神戸は次節、25日に鹿島アントラーズとアウェイで対戦する。名古屋は同日、清水エスパルスをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000022-goal-socc






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    491: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 21:56:07.04


    jleaguelogos-1-660x330[1]



    近年闇を感じるクラブ
    名古…全く指導経験皆無の小倉を全権監督にした忍者がフロントに
    脚大…社長が苦Pとヘンな駄洒落を吐き全く危機感なし
    群馬…図南社長=群馬GMで群馬の若手を大量に図南に送り込んで私物化
    札幌…ミシャを監督にしたのになぜかHCの四方田のサッカースタイルが続いている
    京都…雰囲気がいいからという理由だけで布部続投

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:20:23.77

    20180415-00180501-nksports-000-2-view[1]


    ベテランJ1選手の今季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    豊田陽平(33歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    本田圭佑(32歳)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 04:26:44.65 _USER9

    20180419-00000129-spnannex-000-3-view[1]


    4/20(金) 4:00配信
    茨城新聞クロスアイ

    J1鹿島は19日、カシマスタジアムで14日に行われたJ1第8節名古屋戦で違反行為が認められた鹿島サポーター1名を、クラブのホームゲームおよびアウェーゲームへの無期限入場禁止処分にすることを発表した。

    鹿島によると、試合終了後、鹿島の選手たちがゴール裏のサポーターズシートへあいさつに向かった際、観客席から氷が投げ込まれ、選手の足元に落下した。同行為は観戦ルールの違反行為「フィールドへの物品の投げ込み」に該当する。

    試合終了から約2時間後、会員制交流サイト(SNS)に投稿された動画を通じてクラブが同行為を確認。17日に該当者を特定した。本人へ事情聴取を行い、違反行為を認めたため、処分を下した。

    茨城新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000004-ibaraki-socc

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    227: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 10:07:07.99

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    韓国もJリーグのレベルの低さに気づいて
    韓国人Jリーガーが代表からはずすことを検討しているみたいだな

    韓国代表Jリーガー3人の状態を母国紙不安視 「アマチュアレベルの姿を晒した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 16:19:00.05 _USER9

    20180419-00184109-nksports-000-4-view[1]



    J1浦和、オリベイラ監督の就任を発表 25日柏戦から指揮
    4/19(木) 14:41配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000067-dal-socc

    J1浦和は19日、新監督としてオズワルド・オリベイラ氏(67)が就任することを発表した。オリベイラ新監督は25日のJリーグ柏戦(三協F柏)から指揮を執る。

    浦和はクラブワーストタイの開幕5試合連続未勝利で17位に低迷し2日に堀孝史監督(50)を解任。後任として育成ダイレクターを務めていた大槻毅監督が(45)が暫定的に指揮をとっていた。

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    834: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 00:13:56.60
    no title

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    お猿さんかな?

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    589: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 23:56:00.72

    20180417-00010004-goal-000-1-view[1]



    Jが終わりすぎ 国内リーグの賞金UPは長期的に見たら悪手だったかもな
    10年後にもダゾーンがいるとは限らないのに アジアで勝てるようになり知名度上げる必要あるのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 22:11:05.58 _USER9

    20180418-00000026-goal-000-4-view[1]


    ■ACL・グループE第6節 天津権健 3-2 柏

    天津権健:ジャオ・シュリー(24分、30分)ヤン・シュ(64分)

    柏:小泉(39分)、瀬川(69分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第6節が18日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とアウェイ・天津奥林匹克中心体育場で対戦した。

    グループステージ突破を決めている天津権健に対し、柏は敗退が決定。リーグ戦からスターティングメンバーを9人替えて臨む。

    天津権健は元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトが高い個人技を見せる。24分、パトのCKから最後はMFジャオ・シュリーがボレーシュートを放ち、先制する。パトは30分にも精度の高いクロスを上げる。すると再びジャオ・シュリーがゴールに押し込む。

    対する柏は39分、MF小泉慶がドリブルでチャンスメイク。FWハモン・ロペスの放ったシュートのこぼれ球を拾い、ゴールへと流し込む。

    2-1で迎えた64分、天津権健はFWヤン・シュのヘディングシュートで追加点。柏は69分、MF細貝萌からDF今井智基、最後はFW瀬川祐輔が頭で押し込み、再び1点差とする。しかし、最後まで追い付けず、2-3で敗れた。

    柏の次戦は、22日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。アウェイでV・ファーレン長崎と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000026-goal-socc


























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 21:10:22.83 _USER9

    20180418-00000023-goal-000-3-view[1]


    ■ACL・グループF第6節 川崎F 2-2 蔚山
    川崎F:鈴木(2分)、長谷川(43分)
    蔚山:パク・ヨンウ(47分)、イ・ヨンジェ(50分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第6節が18日に行われ、川崎フロンターレは蔚山現代(韓国)とホーム・等々力陸上競技場で対戦した。

    川崎Fは、これまで未勝利。すでにグループステージ敗退が決定しているものの、昨季Jリーグチャンピオンとして意地を見せたい。対する蔚山は2位が確定。FW豊田陽平がスターティングメンバーに名を連ねた。

    川崎Fは2分、FW赤﨑秀平とMF齋藤学でチャンスを作る。齋藤のシュートははじかれるも、MF鈴木雄斗が押し込み、先制に成功する。さらに43分、赤﨑のパスから最後はMF長谷川竜也がシュート。これが決まり、2-0で前半を終える。

    蔚山は後半開始から反撃を開始。47分にMFパク・ヨンウ、50分にMFイ・ヨンジェのゴールが決まり、同点とする。スコアはこの後動かず、2-2で終了。川崎フロンターレはACLを未勝利で終えることになった。

    川崎Fの次戦は、21日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。昨季優勝争いを演じた鹿島アントラーズをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000023-goal-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:39:01.14 _USER9
    J1・セレッソ大阪が、アジア最強クラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦に、直前のJリーグの試合から先発を10人入れ替えて臨んだことが賛否を呼んでいる。

     C大阪は広州恒大に敗れ、他の試合の結果から敗退が決定した。メンバー大幅入れ替えが「ACLの軽視」と映った海外のジャーナリストから「追放されるべき」と非難が飛んだ。一方で、過密日程などを考慮して理解を示す声もある。

    ■「大会規約に反しているのになぜ許容されるのか」

     C大阪は2018年4月17日、ACLグループステージG組第6節、広州恒大(中国)とのアウェー戦に1-3で敗戦。ACLは4チームのリーグ戦(ホーム&アウェーの総当たりで6試合ずつ)を行い、勝ち点上位2チームが次のステージに進める方式をとる。G組はもう1試合の結果次第では進出の可能性があったが、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)が済州ユナイテッド(韓国)を破ったことで、広州とブリーラムの進出が決定。C大阪は敗退することとなった。

     広州戦のC大阪はメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。直前の試合、14日のJ1第8節・FC東京戦から、不動の守護神GKキム・ジョンヒョンをはじめ、先発10人を変更した。FW柿谷曜一朗やFW高木俊幸ら、主力の多くはベンチにも入らなかった。結果的に、今季Jから3クラブしか出場していないアジア最高峰の大会から早々と姿を消すことになった。

     そもそもなぜメンバーを大幅に変えたか。スポーツニッポンの18日付の報道によれば、ユン・ジョンファン監督は「ACLよりJリーグを優先しているのか?」と聞かれ、「今年、ACLよりJリーグに重点を置いているのは事実です」と明言した。主力を休ませたというわけだ。

     メンバーを落としたC大阪に、オーストラリアのサッカージャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏から厳しい批判が飛んだ。ツイッターで17日、「セレッソ大阪はACLを完全に嘲笑している。突破を確実にするためには勝たなければならない試合にもかかわらず、全くのリザーブチームで試合を始めた。大会規約に反しているのになぜ許容されるのか、何度も尋ねた。だが、何の応答もなかった。彼らは追放されるべきだ」(英文を編集部で和訳。以下同)と投稿したのだ。

     「選手起用はクラブの自由だろう」という意見には、「いや、それは違う。これはACLの規約だ」と反論し、主催のアジアサッカー連盟(AFC)の大会規約を提示した。そこには、「大会を通して最強のチームで試合をすること」という項目がある。

     マッキンタイアー氏は「他のJリーグクラブへの影響」も指摘した。「大会結果は、その国の将来のACL出場枠に大きく関わる」として、「私がACL出場を念願としているJリーグクラブの人間であれば、今の出場クラブがしていることに激怒するだろう」と不満を募らせた。なおオーストラリアはAFCの加盟国だ。

    つづく

    4/18(水) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000008-jct-ent

    写真
    no title

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    463: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 20:01:30.00

    eac9ac71-dcd2-af6a-50c7-b66b79b6fb1a[1]


    ACL優勝しました、エースを中国2部に引き抜かれました、観客動員激減しました、監督解任しました
    浦和が身をもって罰ゲームと証明してくれたじゃんw

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 06:36:54.78 _USER9

    20180416-00038943-sdigestw-000-view[1]



    都倉の真骨頂であるフィジカルの強さを生かし、値千金の逆転弾!
     
    今節の1位は日本人離れしたフィジカルを持つ男の豪快ヘッドだ。
    4月16日、J1の「DAZN週間ベスト5ゴール!」が公式ツイッター上で発表され、最高評価を都倉賢(札幌)が獲得した。

    J1・8節の柏戦にスタメン出場した背番号9は、1-1で迎えた試合終了間際の87分。三好康児の右クロスにファーサイドで合わせると、身を捩りながら頭でゴールネットを揺らした。

    チームを今季初の3連勝に導く値千金の逆転弾で、都倉はリーグ戦3試合連発。ツイッター上でも好調を維持する点取り屋に対し、
    「都倉選手、札幌から日本代表に選ばれてほしいです!応援してます!」と西野ジャパンに推す声も上がっている。海外勢にも引けを取らないパワーを持つ都倉のパフォーマンスは、今後も要注目だ。

    2位以下にはJ1初の連勝を達成した長崎の中原彰吾、大槻体制後3連勝となった浦和の興梠慎三がランクイン。4位には松浦拓弥(磐田)、5位には金崎夢生(鹿島)のゴールが選出されている。 
      
     
    4/16(月) 18:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00038943-sdigestw-socc 
      

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    31: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 22:39:49.20

    20180417-00010004-goal-000-1-view[1]



    ACLより大阪ダービーを選んだ
    なにもおかしくない選択だろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 22:00:32.27 _USER9

    20180417-00265826-footballc-000-2-view[1]


    【広州恒大 3-1 セレッソ大阪 ACLグループG第6節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループG第6節の試合が17日に行われ、セレッソ大阪はアウェイで中国の広州恒大と対戦した。

    【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

     前節を終えた時点で2位に位置するC大阪は、この最終節の試合に勝てば自力でグループ突破と首位通過を決められる。引き分けや敗戦の場合でも2位通過の可能性はあるが、同じグループのもう1試合の結果次第では敗退もあり得る状況だった。

     開始6分、早くもホームの広州恒大に先制点が生まれる。左サイドの展開からゴール前でボールを受けたフアン・ボーウェンが体制を崩しながらも左足のシュートでGK丹野研太の股間を抜いた。

     だがC大阪もすぐさま立て直し、4分後に同点ゴールを奪う。山田寛人からのスルーパスを受けた福満隆貴がフリーで抜け出し、GKを冷静にかわしてから左足シュートを蹴り込んだ。

     前半はそのまま1-1で終了。だが強力攻撃陣が何度かC大阪のゴールを脅かしていた広州恒大は57分、右CKからファーポストへ流れたボールをアランが蹴り込んで勝ち越しゴールを奪う。

     86分には田中亜土夢のシュートがわずかにゴール右に外れるなど追いつくチャンスもあったC大阪だが、その直後に致命的な3失点目。右からのクロスをゴール前で受けたアランが自身2点目を決めた。

     結局C大阪は1-3で敗戦。もう1試合の結果次第ではそれでもグループ突破の可能性はあったが、済州ユナイテッドにアウェイで1-0の勝利を収めたブリーラム・ユナイテッドが2位に浮上し、3位に後退したC大阪は敗退が決まった。

    【得点者】
    6分 1-0 フアン・ボーウェン(広州恒大)
    10分 1-1 福満隆貴(C大阪)
    57分 2-1 アラン(広州恒大)
    86分 3-1 アラン(広州恒大)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00265826-footballc-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 20:53:38.02 _USER9
    すでに突破決定の鹿島、H組首位通過とはならず…ホームで水原に完封負け
    4/17(火) 20:49配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00744124-soccerk-socc

    ダムヤノビッチに得点を奪われた [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第6節が17日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)と水原三星(韓国)が対戦した。

     すでにグループステージ突破を決めている鹿島は、14日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第8節・名古屋グランパス戦からスタメンを6名変更。鈴木優磨とルーキーの山口一真の2トップで臨む。

     31分、ゴール手前で相手にセットプレーを与えると、ヴァギニーニョのFKからデヤン・ダムヤノビッチに詰められ、水原に先制を許してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。

     後半は球際の攻防が激しくなる中、鹿島がボールを保持しチャンスを作る。金崎夢生らを投入して打開を図ったが、最後まで得点は奪えず。

     試合は0-1で終了。この結果、鹿島は2勝3分け1敗の勝ち点9でグループHを2位で通過した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 0-1 水原三星

    【得点者】
    0-1 31分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)










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