サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    89: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 18:46:20.11

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    クラブの象徴的選手というと鹿島はジーコ、磐田はドゥンガ、名古屋はストイコビッチか。他は思い出せんな。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 08:35:39.02 _USER9
    弱小からの脱却。北海道コンサドーレ札幌の快進撃のなぜ?
    5/11(金) 5:00配信
    THE PAGE 
      
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    昨シーズンはまさかのJ1残留争いを強いられたサンフレッチェ広島が、13試合を終えた段階ですでに昨シーズンを上回る勝ち点34を獲得。
    首位を快走している今シーズンのJ1戦線で、開幕前の芳しくない下馬評を覆す快進撃を演じているチームがもうひとつある。

    これまでJ1とJ2を行き来してきた北海道コンサドーレ札幌が、シーズン初勝利をあげた第4節を皮切りに、
    クラブ記録を大きく更新する10試合連続無敗(7勝3分け)をマーク。
    順位を3位にまで上げて、13日には敵地・味の素スタジアムで2位・FC東京との上位対決に臨む。

    これまでのコンサドーレの最高位は、J1残留を果たした2001シーズンと昨シーズンの11位。
    その間に2008、2012シーズンもJ1に挑むも最下位でJ2へ降格し、
    特に後者は勝ち点14、年間28敗、総失点88、得失点差マイナス63など、J1のワースト記録を軒並み塗り替えた。

    この屈辱的なシーズンが、実はコンサドーレのターニングポイントになっている。
    翌2013年3月に代表取締役社長に就任したクラブOBの野々村芳和氏(46)は、
    常にJ1のトップ10に入る目標を立てたうえで、クラブの経営規模を着実に拡大させてきた。

    そして、クラブ創立20周年を迎えた2016年には、ホームタウンを札幌市から「札幌市を中心とする北海道」に変更。
    チーム名称にもコンサドーレ札幌に「北海道」をつけて、博報堂DYメディアパートナーズとクラブビジネス戦略パートナー契約を結び、
    広大な大地に眠る潜在能力を開拓してきた。

    地道な努力は数字に表れている。野々村社長が就任した2013年度の営業収益10億7100万円が、
    Jリーグ側から開示されている最新の2016年度には19億200万円にまでアップ。チーム人件費も3億5900万円から7億300万円とほぼ倍増している。

    毎年増える強化費は補強だけでなく、アカデミーにも先行投資されてきた。
    今シーズンのコンサドーレの陣容を見れば、21歳のDF進藤亮佑、19歳のFW菅大輝がリーグ戦の全試合で先発を果たしている。
    進藤は2015年、菅は2017年にアカデミーから昇格を勝ち取っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 19:23:32.56 _USER9
    「このメンツなら監督なんて要らない。 全員が監督みたいなので(笑)」

     Jリーグは5月15日に25周年を迎える。記念すべきシーズンを祝し、サッカーダイジェストでは、現役選手や著名人に歴代ベストイレブンを考えてもらった。今回は、日本が誇るファンタジスタ・小野伸二が選んだmyベストイレブンを紹介しよう。

    ―――◆―――◆―――◆―――

     コンセプトは、とにかく「魅せるサッカー」をすること。マイボールになったらボールを奪われない。そういうメンバーです。勝ち負けは二の次ですね(笑)。
     
     最前線にはタカ(高原直泰)がいて、少し後ろの1・5列目にヒデさん(中田英寿)がいる。そして、その後ろでラモスさんが全体をコントロールする形。ヒデさんとシュンさん(中村俊輔)の位置を入れ替えてもいいかな。
     
     中盤に関しては、このメンバーだったら誰がどこに配置されてもいいかもしれない。どんどんポジションチェンジをして、ローテーションをして人も、ボールもよく動く。そこに 僕も加わりたい気持ちもあるけれど、これだけのメンバーがいれば見ているだけでも楽しいんじゃないかな?
     
     最終ラインも、守備力だけではなく、攻撃力も兼ね備えた人選に。なかでもトゥー(田中マルクス闘莉王)は、DFとして必要な要素をすべて持っていると思うし、なんだったら、タカのポジションに置いても全然違和感がないだろうし(笑)。
     
     GKはもう、(川口)能活さんしかいませんね。僕が中学生の時に、静岡県の高校選抜と中学選抜チームが合同合宿をやって、その当時から練習や試合前の準備、すべてが一流でした。高校(清水商)の大先輩でもあるし、僕のなかでは永遠に能活さんが最高のGKです。
     
     便宜上、システムは3―6―1にしてありますが、サッカーのことを熟知した選手ばかりがこれだけ揃っているわけです。試合展開や状況に応じて、放っておいてもそれぞれが 適切なポジションを取り、互いに指示を出し合って自然と攻守のバランスも整うはず。当初は「僕は監督で」とも言おうかと思っていましたが、このメンツが揃ったら監督なんて要 りませんね。全員が監督みたいな顔触れなので(笑)。試合中、ずっと言い合いしてると思いますよ。
     
     選出したい選手はまだまだたくさんいたので悩みましたが、見どころたっぷりなイレブンであることは間違いありませんね。
     
    取材・文●斉藤宏則(スポーツライター)

    ※『サッカーダイジェスト』2018年5月10日号から転載

    サッカーダイジェスト 5/11(金) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00040191-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 13:58:12.23 _USER9

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    浦和レッズは11日、5日に県立カシマサッカースタジアムで開催された明治安田生命J1リーグ第13節の鹿島アントラーズ戦において、浦和を応援するエリアで試合運営を妨げる違反行為を行った1名に、浦和が出場するすべての試合の無期限入場禁止処分を科した。

    クラブは、違反行為者が、ビジターサポーターズシート(浦和応援エリア)で対応していた警備スタッフの胸を旗竿で突いたことが処分理由に該当すると説明。浦和が出場する全ての試合における無期限の入場禁止の処分を下している。

    今回の違反行為についてクラブは「当日、現場で対応された警備スタッフ様、ご観戦をされたみなさま、運営主管である鹿島アントラーズ様をはじめ、多くの方々にご迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。

    続けて「試合運営を妨げる違反行為は、決して許されるものではありません。観戦ルールやマナーは、選手や観戦するみなさまの安全のために設けられております。ファン・サポーターのみなさまにおかれましては、遵守いただきますよう、ご理解とご協力をお願いいたします」とマナーの遵守を呼びかけた。

    5/11(金) 13:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 21:26:40.42 _USER9
     

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    日本代表・西野朗新監督に推薦

    W杯メンバーにオススメの「新戦力」(2)

    ◆今野泰幸(ガンバ大阪/MF)

    急きょ、日本代表を率いることになった西野朗新監督は、W杯本番で守備的なサッカーをするのか? それとも、攻撃的なサッカーをするのか?
    残念ながら、就任会見ではその点については曖昧な言い回しでお茶を濁したため、実際のところは、ふたを開けてみなければわからない。

    しかし、どちらのスタイルを選ぶにせよ、西野監督にとっては絶対に欠かせないタイプの選手がいる。それは、中盤の低い位置で汗をかき、相手チームの”10番タイプ”の選手に仕事をさせない守備的ミッドフィルダーだ。
    例えば1996年、西野監督がU-23日本代表を率いてアトランタ五輪に挑み、守備的なサッカーで優勝候補のブラジルを破った『マイアミの奇跡』で言えば、服部年宏がその役割を担った。服部は本来左サイドバックの選手だったが、その試合ではブラジルの司令塔ジュニーニョ・パウリスタのマーク役を任され、世紀のジャイアント・キリングに大きく貢献した。

    あるいは、ガンバ大阪の指揮官を務めて、攻撃的なサッカーでJリーグ王者に輝き(2005年)、アジアチャンピオンズリーグを制覇した(2008年)時代で言うと、橋本英郎や明神智和らがそうした役目を果たした。
    とりわけ明神は、西野監督が柏レイソルを率いていた時代もボランチとして重要な役割を担い、その仕事ぶりが高く評価されてガンバに引き抜かれた経緯がある(2006年)。西野監督の指導キャリアを語るうえで、絶対に欠かせない選手のひとりだ。

    「前任者が築いたチームをほぼ継承する」としている西野監督は、こうしたタイプを現在の日本代表メンバーから選出する場合、おそらく長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)と山口蛍(セレッソ大阪)を、その候補として順当に選ぶと思われ
    だが彼らよりも、西野監督が意図する任務を忠実に実践できる能力を持った選手が、現在のJリーグにいる。ガンバの今野泰幸だ。

    思い出されるのは、ハリルホジッチ監督時代の2017年3月23日に行なわれたW杯アジア最終予選の、アウェーのUAE戦(2-0)である。
    その試合に欠場した長谷部の代役として約2年ぶりに代表に招集された今野は、戦前の予想をはるかに上回るパフォーマンスで勝利に貢献。
    相手の司令塔であるオマル・アブドゥルラフマンを封じ込めただけでなく、機を見て前線に顔を出し、ゴールまで叩き込むという特筆すべき活躍を見せた。

    この試合における今野は、相手に押し込まれる局面では山口とダブルボランチを形成し、それ以外の局面ではインサイドハーフの位置で守備的な任務を遂行。
    戦況を見極めて、自分のポジションを適切に変化させるという高度な仕事をわずか数日のトレーニングで理解し、ほぼ完璧にその任務をやり遂げた。

    その能力は、長谷部や山口が及ばないレベルにあった。
    現在35歳のベテランには、確かに故障が多いという不安材料がつきまとう。とはいえ、昨年12月のE-1東アジア選手権でもハリルホジッチ監督から高い評価を受け、現在は故障から復帰してコンディションは上昇中だ。

    だとすれば、短期決戦のW杯において、西野監督が今野に重要な役割を与える可能性は高い、と見ていいだろう。
    しかも今野は、ザッケローニ監督時代にはセンターバックのレギュラーとして活躍し、2014年ブラジルW杯に出場。2010年南アフリカW杯でもメンバー入りを果たす(途中出場1試合)など、大舞台での経験は豊富だ。

    また、状況によってサイドバックもこなせるというユーティリティー性も兼ね備えており、監督にとってこれほど有効な戦力は他にいない。
    残された時間がないなかで、西野監督がロシアW杯でどのような戦い方を選択するのかはまだわからない。しかし、どんな戦略で挑むにしても、今野がその”助け”になることは間違いないだろう。

    中山 淳●文 text by Nakayama Atsushi

    5/10(木) 17:31配信 Sp;ortiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010005-sportiva-socc

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    22: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 13:18:23.48

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    最近のJリーグってフロントの影響もろに順位に出てるところ多いよね

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    868: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 00:44:13.19

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    ルヴァンてもうどこのクラブも過密になって迷惑がってるしいらねーんじゃねーかな

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    319: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 18:19:14.76

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    ポドルスキ超屈辱的だろうな
    引退前一稼ぎでスター気取って来日したのに自分の数倍もの年俸でハゲ取ろうってんだから
    あいつの頭の中はもうケルンに帰りたいってなってるしかえしてやれよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 06:12:01.18 _USER9

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    バルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)の獲得を目指すヴィッセル神戸が年俸を含めて諸条件の交渉に入っていることが9日、分かった。

     親会社楽天の三木谷浩史会長兼社長(53)が既に同国で交渉を実施。Jリーグ史上最高を大幅に超える年俸3500万ユーロ(約47億3000万円)を最大で用意していたが、年俸の減額など細部にわたって条件交渉を重ねている。イニエスタの現年俸は800万ユーロ(約10億8000万)とみられ、最低でも現年俸を超える金額は提示しているとされる。

     この日、現地紙マルカは「イニエスタがどことも合意しておらず、さまざまなクラブと交渉をオープンにしている」と報道。他の候補とされる米国やオーストラリアについては「(撤退した中国スーパーリーグの)重慶よりオファーが低い」と伝えた。

    5/10(木) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00203757-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 18:48:35.07 _USER9
    「バルセロナのアンドレス・イニエスタが日本へ行く」というニュースは、あっという間に世界を駆け巡り、日本のサッカーファンの心を大いに躍らせている

     2002年にトップチームキャリアをスタートさせてから16年間、バルサの中盤を司ってきた偉大なマエストロは、昨年10月にバルサと「生涯契約」を締結。しかし、今年4月27日に今シーズン限りでの退団を発表していた。

     当初は中国スーパーリーグに挑戦すると見られていたイニエスタだったが、5月に入って状況は一転、地元『Catalunya Radio』をはじめとする多くのスペイン・メディアが、バルサのメインスポンサーでもある『楽天』が保有するヴィッセル神戸へ移籍すると伝えたのだ。

     その後、オーストラリアやアメリカへ移籍する可能性、さらには中国行きの噂も報じられていたスペイン代表MFの移籍騒動だが、地元紙『El Confidencial』は、神戸行きを裏付ける情報として、イニエスタ側と楽天の三木谷浩史社長が行なった交渉について明かしている。
     

     同メディアによれば、イニエスタに対して最初にオファーをかけたのは中国の重慶力帆だったという。しかし、それが口約束だけで、書面で契約を交わしていないことを受け、神戸と三木谷氏が動き出したようだ。

    「楽天は、中国のチームに金銭レースで叶わないため、イニエスタが望む条件を受け入れることを申し出た。その条件は自身の肖像権を含めた3年合計1億ユーロ(約135億円)という年俸、さらに所有するワイナリーの商業権利の受け入れだった。神戸はこれを受け入れたようだ」

     34歳となって家族の生活の安定も望んでいるというイニエスタ。『El Confidencial』は、「中国よりも日本で暮らす方が妻と3人の子どもにとっても快適であると考えている」と綴っている。

     さらに同紙は、獲得競争のライバルとされるオーストラリア、アメリカはいまだ関心を持っているが、楽天が支払うとされている年俸45億円というビッグマネーを越える額を「用意できていない」とも報じている。さらに重慶力帆も中国当局による移籍金高騰の規制介入の影響を受け、交渉から後退しているというのだ。
     
     さらにイニエスタにとっては、楽天の三木谷社長と、バルサとスペイン代表でのチームメイトであるジェラール・ピケの親交が深いことも、決断するうえで心強いようだ。『El Confidencial』は、ピケを交えて行なわれた交渉についても明らかにしている。
     

    「イニエスタは日本でバルサの3倍に及ぶ給与を得るオファーを受けた。交渉は先週に行なわれ、楽天の社長と彼の友人であるピケも同席していたようだ。この交渉が成功すれば、イニエスタは神戸でプレーする。楽天とバルサの密な関係、さらにピケの存在が影響を与えそうだ」

     ここまでの報道を加味すれば、イニエスタの神戸入りはもはや秒読み段階にあり、メガクラックのJリーグ参戦が日の目を見ることになりそうだが、はたして……。

    サッカーダイジェスト 5/9(水) 18:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00040106-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 08:24:57.41 _USER9
    イニエスタ 神戸移籍ならCロナ超え?年俸ランク4位“相当”へ

    ■神戸 イニエスタ獲得へ秒読み段階

     スペイン紙マルカが1月時点で報じたランキングによると、今季最高年俸の選手はメッシ(バルセロナ)で4600万ユーロ(約59億8000万円)。
    2位はテベス(当時上海申花、現ボカ・ジュニアーズ)で3800万ユーロ(約49億4000万円)。3位はネイマール(パリSG)の3600万ユーロ(約46億8000万円)。

     イニエスタが神戸で年俸2500万~3000万ユーロ(※約32億5000万円~約39億円)を受け取れば4位相当で、6位だったC・ロナウド(Rマドリード)の2100万ユーロ(約27億3000万円)を上回る。
    ただし、RマドリードはC・ロナウドに5000万ユーロ(約65億円)の新年俸を用意するとの報道もある。

    スポニチ 2018年5月9日 06:10
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/09/kiji/20180509s00002179043000c.html 
     2018-04-28-iniesta-barcelona_137eo30joy2z813iheu8h4zibg[1]

      
    ※記事では1ユーロ=130円で計算しているようです。 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 20:10:20.82 _USER9
     

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    Jリーグの環境に羨ましい気持ちも
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスをサガン鳥栖が獲得する?現スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸にやってくる?この1週間、日本のサッカーファンを大興奮させる情報が続いた。両者ともサッカーファンならば知らない者はいないスーパースターであり、実現すれば凄いことだ。

    これに驚いているのは韓国も同じだ。韓国『スポーツソウル』はトーレス、イニエスタとスーパースター2人のJリーグ移籍説が立て続けに浮上したことを受け、「噂のスケールが違う。最近Jリーグのクラブは世界的プレイヤーと繋がっている」と取り上げている。同じアジア勢としては羨ましい思いもあるのだろう。

    JリーグはDAZNを運営するパフォームグループと10年総額2100億円という巨額の放映権契約を結んだこともあり、ここ最近は欧州で活躍したスーパースターの加入説がよく浮上するようになった。もちろん全てが実現するわけではないが、その夢を見る力を持つクラブがいくつか存在するのだ。

    神戸には元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキも所属しており、これも凄いことだ。近年は中国にスター選手が流れていたため、アジアチャンピオンズリーグでは脅威となっていた。韓国としては近いうちにJリーグにもそんなクラブが現れるのではないかと恐れるところもあるだろう。果たしてスペインのスーパースターはJリーグにやってくるのだろうか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20180508/03domestic/206381

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    126: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 16:16:55.19

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    大物度で言えばイニエスタは歴代最強、ジーコも超える
    ただし日本に残せる影響度はジーコほど大きくないのは既に見えてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 21:11:24.89 _USER9

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    三木谷氏に売り込み?神戸、イニエスタ獲得検討

     J1神戸が、スペイン1部リーグ、バルセロナの同国代表MFアンドレス・イニエスタ(33)の獲得を検討していることが8日、分かった。

     バルセロナ退団が決まっており、スペインの複数メディアは7日、神戸と3年契約で合意したと報じたが、神戸幹部は「現時点で獲得は決まっていない」と話している。

     神戸の関係者によると、バルセロナとメインパートナー契約を結んでいる親会社「楽天」の三木谷浩史会長兼社長に売り込みがあったという。実現すれば、元ドイツ代表FWポドルスキに続き大物選手が加わることになる。

     バルセロナの下部組織から育ったイニエスタは1メートル71、68キロと小柄ながら、卓越した技術で9度の国内リーグ制覇と、4度の欧州チャンピオンズリーグ優勝に貢献。スペイン代表でも2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を制した。


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    読売新聞(YOMIURI ONLINE) 2018年05月08日 19時58分
    http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/domestic/20180508-OYT1T50093.html 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 15:43:03.06 _USER9
    鳥栖が獲得に乗り出していることが明らかになった元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34=Aマドリード)に関し、7日付のスペイン紙「マルカ」は、鳥栖が年俸400万ユーロ(約5億2000万円)でオファーをしていると報じた。

     同紙は、1月にオファーを出した中国の大連一方に続きアジアのチームから触手が伸びたとし、元コロンビア代表FWイバルボも所属する鳥栖が現在降格圏で苦しんでいる中で、今夏の移籍市場でF・トーレス獲得に乗り出したと報じている。

    また同紙はF・トーレスが中国、日本でサッカーの象徴的存在であるとし、多くのファンが持つ選手のひとりと報じている。

     AマドリードでキャリアをスタートさせたF・トーレスは、人気を不動のものとしたリバプール、欧州CLを制したチェルシーなど世界的なビッグクラブで活躍。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点にも輝いている。

    実力もさることながら、甘いマスクで女性ファンも多いまさに名実ともにワールドクラスのFW。F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、大きな話題を呼ぶことになりそうだ。

    5/8(火) 15:26配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000119-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 12:49:20.41 _USER9
    イニエスタ神戸入り報道、夢の競演に独紙も期待 「笑みを浮かべるのはポドルスキかも」

    ■バルセロナを退団するイニエスタ、J1神戸入りならポドルスキとの競演が実現する

     海外サッカー、スペイン1部バルセロナを今季限りで退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタにJ1神戸入りの可能性が急浮上している。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの豪華競演が見られるかもしれないと海外メディアが伝えている。

     バルサ一筋のスーパースター、イニエスタが日本にやってくるかもしれない。この驚きのニュースは世界を駆け巡っているが、ドイツ専門メディア「sport1」も「イニエスタがポドルスキの同僚に?」とのタイトルで報じている。

    「驚きの急展開を迎えている。イニエスタがポドルスキと夢の共演が実現するかもしれない。イニエスタは中国クラブ行きが間近に迫っており、合意が目前とされていた。しかし、新たな格別のチームメートに笑みを浮かべているのはルーカス・ポドルスキかもしれない」

     記事ではこう伝えている。下部組織からバルセロナ一筋だったイニエスタは、今季限りで退団を表明。中国への移籍が有力視されていたが、一転、ポドルスキと同じユニホームに袖を通す可能性が急浮上してきたという。

    ■「バルセロナのスターはポドルスキとプレーする可能性が浮上している」

    「バルセロナのスターは同じくW杯優勝経験を持つポドルスキとともにプレーする可能性が浮上している、それは、ヴィッセル神戸のオーナーがバルサのユニフォームのスポンサーである楽天の会長であることも大きな要素だ」

     楽天がバルセロナのスポンサーでもあることも、大きく関係していると伝えている。

     移籍先として有力視されていた中国のクラブが獲得を否定しているという報道もあり、にわかに現実味を帯びてきた。

     日本で共にW杯優勝経験をもつ、イニエスタとポドルスキの競演が見られるとあれば、ファンにとっては大きな喜び。正式決定が待たれる。

    画像:今度はこの2人がチームメートに!? ポドルスキが公開している8年前のW杯準決勝でのマッチアップ
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    (https://www.instagram.com/p/BiHLqAOnSyo/)

    THE ANSWER 2018.05.08 著者:THE ANSWER編集部
    https://the-ans.jp/news/23145/
    https://the-ans.jp/news/23145/2/
    https://the-ans.jp/news/23145/3/
    画像:アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキ【写真:Getty Images】
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 07:19:44.66 _USER9
    イニエスタがヴィッセル神戸加入!? スペインメディアが年俸32億円で合意と報道
    5/8(火) 6:44配信 GOAL 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000037-goal-socc
      
    イニエスタが神戸へ?(C)Getty Images 
     2018-04-28-iniesta-barcelona_137eo30joy2z813iheu8h4zibg[1]

      
    今季限りでバルセロナを退団するMFアンドレス・イニエスタだが、ヴィッセル神戸への加入が決定しているのかもしれない。
    スペイン『カデナ・セール』など、複数メディアが伝えている。

    下部組織からバルセロナ一筋でプレーし、キャプテンを務めるイニエスタ。
    しかし、今季限りで愛するクラブを退団することを発表しており、中国への移籍が既定路線と伝えられていた。

    しかし、ここへ来て明治安田生命Jリーグでプレーする可能性が浮上している。

    『カデナ・セール』によると、イニエスタはヴィッセル神戸加入で合意。
    期間は3年間で、年俸は中国のクラブが支払うと伝えられていた2500万ユーロ(約32億円)となり、選手所有のワイン農場の契約も含まれているという。

    なおこの契約は、バルセロナのスポンサーを務める楽天の三木谷浩史社長が先導したようだ。

    世界的な名手が日本でプレーすることになれば、世界的にも大きな話題になることに間違いない。
    神戸の地で、ルーカス・ポドルスキとイニエスタというワールドカップ優勝経験者の共演が見られる日が近づいているのかもしれない。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 17:44:20.97 _USER9
     
    20180507-00754245-soccerk-000-2-view[1]


    今シーズン限りでアトレティコ・マドリードを退団する元スペイン代表フェルナンド・トーレスにJリーグ入りの可能性があると一部メディアで報じられ、話題となっている。

     その他にも、今夏契約が切れ、移籍金ゼロで獲得できる大物外国人選手は少なくない。とはいえ、キャリアのピークにある選手が“日本行き”を選択する可能性は高くはないだろう。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは32歳でヴィッセル神戸に、元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランも34歳でセレッソ大阪に正式加入を果たした。そこで今回は「オーバー32」という条件を設けて、Jクラブでも今夏にフリーで獲得できる大物外国人選手を7名ピックアップしてみた。

    ■イケル・カシージャス(GK/スペイン)

    現所属:ポルト
    年齢:36歳

     2015年にレアル・マドリードを退団した後も、ポルトで好パフォーマンスを見せてきた。だが、今シーズンはリーグ優勝を決めたチームとは対照的に、レギュラーの座を途中で失うなど不本意な1年を過ごした。本人は欧州内でのプレー続行を希望している模様だが、日本でトーレスとの“プチ・マドリード・ダービー”が実現すれば、大きな話題になること必至だろう。

    ■アンドレア・バルザーリ(DF/イタリア)

    現所属:ユヴェントス
    年齢:36歳(*5月8日で37歳)

     リーグ7連覇が目前に迫るユヴェントスで最終ラインの中心選手として活躍してきたが、年齢による衰えは隠せず。それでも、3バックと4バックの中央をこなし、イタリア代表としても2006年のドイツ・ワールドカップ優勝を経験している。契約延長やユヴェントスのフロント入りの噂もあるが、“カテナチオ”の真髄を知るという意味でもJリーグ入りが実現すれば面白いかもしれない。

    ■パトリス・エヴラ(DF/フランス)

    現所属:ウェストハム
    年齢:36歳

     マンチェスター・Uで5度のリーグ優勝と1度のチャンピオンズリーグ制覇、ユヴェントスでもリーグ2連覇に貢献した。しかし、前所属のマルセイユでは、サポーターへ飛び蹴りを見舞ってクラブから“解雇”されている。2010年の南アフリカ・ワールドカップでは、フランス代表のキャプテンを務めながら練習ボイコットを主導したとして、同国サッカー連盟から5試合の出場停止処分を受けた。素行の悪さはマイナス要素だが、ウェストハムから契約延長のオファーはなく去就が注目される。

    ■バカリ・サニャ(DF/フランス)

    現所属:ベネヴェント
    年齢:35歳

     昨シーズン限りでマンチェスター・Cを退団した後、今年2月にセリエA初参戦を果たしたベネヴェントに電撃加入。しかし、クラブは1年での2部降格が決定し、サニャも退団が濃厚とされる。イタリア行きを希望した理由について、「ビジネス優先となったこの時代に、サッカークラブとしてしかるべきハートとソウルを持ったクラブだからだ」とコメントしていただけに、熱烈なラブコールを送れば日本でのプレーを検討するかもしれない。

    ■マチュー・フラミニ(MF/フランス)

    現所属:ヘタフェ
    年齢:34歳

     マルセイユ、アーセナル、ミランなど欧州トップクラブを渡り歩いた後、今年2月にMF柴崎岳が所属するヘタフェと契約。これまでリーグ戦7試合に出場しているが、去就は不透明だ。2008年にビジネスパートナーと共同で立ち上げたエネルギー会社が、石油燃料に代わるバイオ燃料の大量生産を実現。いまや「世界一リッチなサッカー選手」と呼ばれている。仮に日本行きが実現すればビジネス界からも大きな注目を集めるはずだ。

    ■アリエン・ロッベン(FW/オランダ)

    現所属:バイエルン
    年齢:34歳

     バイエルンで長らく主軸を担ってきたロッベンも今夏で契約が切れる選手の1人。クラブ側は契約延長オファーを提示したとされるが、合意には達していない。過去にはチェルシーやレアル・マドリードといったビッグクラブでも活躍したほか、オランダ代表で96試合出場37得点を記録している。今もなお第一線で活躍しており、是非Jリーグで見てみたい選手の1人だ。

    ■ホセ・アントニオ・レジェス(FW/スペイン)

    現所属:コルドバ(スペイン2部)
    年齢:34歳

     16歳のときにセビージャでトップデビューを果たした“元神童”は、昨シーズン限りでエスパニョールを退団した後、今年1月にスペイン2部のコルドバと契約締結。エースナンバーの“9番”を背負い、5日にはPKで加入後初ゴールを決めた。昨夏には中国スーパーリーグ移籍の噂も浮上。アジアサッカーにも多少の関心がある模様で、新天地に日本を選んだとしても不思議ではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754245-soccerk-socc

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    293: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 19:15:56.88

    5663bc70-6a34-4297-ad3b-214dd3093d95[1]



    広島って海外のチームで例えるとどこ?
    ビッククラブはこういう戦術とらないのか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 22:35:10.90 _USER9
    4日に自身のSNSで日本国籍取得が認められなかったことを明かしたJ1広島のFWパトリック(30)が6日、神戸戦の試合後に取材に応じ、日本への思いを語った。

    パトリックは「日本代表に入ることは自分の夢。この国を愛しているし、心は日本人」と、日本国籍取得に思い至った理由を明かした。
    国籍法では帰化申請に必要な条件の一つとして、引き続き5年以上日本に住んでいることが必要と定められている。

    パトリックによると、G大阪時代の16年に右前十字じん帯損傷及び右外側半月板損傷の重傷を負った際、ブラジルに帰国したため、一度ビザが切れたことで申請の要件を満たせなかったと説明した。
    パトリックは13年に川崎に期限付き移籍で加入し、日本でプレーしていたが、14年にブラジルのフォルタレーザで半年間プレーしたことも影響しているとみられる。

    今季13試合8得点で得点ランク2位につけるストライカーは「今の自分の姿は日本で勝ち取ったもの」と日本への感謝を示した。
    「日本人で優れたFWはたくさんいるが、自分のようにフィジカルが強く、高さがある選手はあまりいない。日本人の選手にない特長を持っているので、日の丸を背負って貢献できる。
    W杯だけでなく、アジア杯でも日本のために戦いたい」。日本代表への思いを語る眼差しは、真剣そのものだった。

    5/6(日) 21:08配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000143-dal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 05:04:36.49 _USER9

    GettyImages-97835409-800x533[1]


    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス J入り浮上、鳥栖など本格交渉へ
    5/7(月) 4:10配信

     元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)に、今夏のJリーグ入りが浮上していることが6日までに分かった。関係者によれば、既に今季限りでアトレチコ・マドリード退団が決まっている世界的ストライカーに、鳥栖をはじめとする複数のJクラブが興味を示しているという。金髪の“イケメン”で知られ日本でも多くのファンがいるだけに、実現すれば、大きな話題を呼びそうだ。

     世界的ビッグネームのJリーグ入りが急浮上した。複数の関係者によれば、今季限りでAマドリード退団を表明している元スペイン代表F・トーレスの移籍先に、米MLS、中国のほか、最近になり「Jリーグも加わった」という。

     F・トーレスといえば、サッカーファンなら誰もが知る世界でも有数のストライカー。Aマドリードでキャリアをスタートさせ、リバプールで人気を不動のものとし、チェルシーでは欧州CLを制するなど、ビッグクラブで活躍してきた。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点王にも輝いた。さらに実力もさることながら、甘いマスク で女性ファンも多いという、まさに名実ともにワールドクラスのFWだ。

     そのF・トーレス獲得に複数のJクラブが興味を示しており、中でも最も熱心なのが鳥栖だという。元コロンビア代表FWイバルボのケガによる離脱もあり現在は17位に低迷している。深刻な得点力不足に陥っており、点取り屋の補強は急務。F・トーレス獲得には中国の大連一方、米MLSのDCユナイテッドも動いているとされるが、鳥栖も近日中に本格交渉を始める予定という。

     F・トーレスはチェルシー時代の12年12月にクラブW杯出場のため来日。Aマドリードに復帰した15年7月にも鳥栖との親善試合のために来日している。関係者によればかなりの親日家で、新天地候補の中でも日本に高いプライオリティーを置いているという。昨夏には神戸が元ドイツ代表FWのポドルスキの獲得に成功し話題を呼んだが、F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、再び日本で大フィーバーが巻き起こりそうだ。

     ◆フェルナンド・トーレス 1984年3月20日生まれ、スペイン・マドリード州出身の34歳。Aマドリードの下部組織で育ち、01年にトップ昇格。その後、リバプール、チェルシーで活躍し、ACミランを経て15~16年シーズンにAマドリード復帰。スペイン代表としては110試合に出場し、38得点を記録。10年W杯南アフリカ大会、08年、12年欧州選手権を制覇。1メートル85、78キロ。利き足は右。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000002-spnannex-socc

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    37: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 19:02:58.46
    ライン上だな
    no title


    騒ぐほどの誤審ではないと思う

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)
     
    20180506-00039982-sdigestw-000-3-view[1]


    [J1リーグ13節]広島2-0神戸/5月6日/Eスタ
     
     J1リーグ13節の広島対神戸が6日、エディオンスタジアム広島で行なわれ、広島が2-0で勝利した。
     
     2連勝中の広島は、この試合でも先手を取る。0-0で迎えた42分、左サイドでボールを奪った柏好文が、オーバーラップしてきた佐々木翔にパス。佐々木がそのままペナルティエリア内に侵入し、神戸DFのファウルを誘ってPKを獲得する。このPKをキャプテンの青山敏弘が冷静に沈めた。
     
     リードを奪ったホームチームは、持ち前の堅守で神戸の攻撃を撥ね返し、そのまま1点リードで前半を折り返した。
     
     後半は連戦の疲れからか、やや運動量が落ちて神戸にポゼッションを譲り渡したが、それでもDF陣がゴール前で身体を張って最後の局面を突破させない。試合終盤にはGK林卓人もビッグセーブを披露。そして、アディショナルタイムの90+3分に、カウンターからパトリックが試合を決める2点目を叩き込んだ。
     
     広島は3試合連続のクリーンシートを達成。この勝利で勝点を34に伸ばし、2位・FC東京との差を8に広げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00039982-sdigestw-socc













    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 22:30:20.61 _USER9

    20180505-01653437-gekisaka-000-8-view[1]


    広島FWパトリック、日本帰化ならず「僕はすごく望んでたけど…」
    5/5(土) 19:59配信
    ゲキサカ

    広島FWパトリックは日本帰化ならず(Koki NAGAHAMA/GEKISAKA) 
     
      
    サンフレッチェ広島のFWパトリック(30)が4日に自身のインスタグラム(@patrigol)を更新し、日本への帰化が叶わなかったことを明かした。

    パトリックはポルトガル語で「僕の帰化はうまくいかなかった」と報告すると、続けて日本語で
    「僕はすごく望んでたけど、残念ながら変えることははうまくいきませんでした。日本の為にプレーできる何かチャンスはあるかなあ?I love japan」と綴っている。

    パトリックはG大阪所属時の2016年1月にツイッター(@patricaguiar)で
    「日に日に更に日本のことが好きになります。僕の事をオープンに受け入れてくれた国です。
    私はいつの日か帰化する事が出来ればそれがおこればとても幸せに感じるだろうなあ。
    私の夢はそれと支持される日本の色、名誉のあるこのユニホーム」と日本国籍取得へ意欲を示していた。

    その後、パトリックは2017年6月に広島へ加入。
    今季J1リーグ戦では12試合に出場して得点ランキング2位タイの7ゴールを挙げ、J1通算では123試合で41得点を記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-01653437-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)
     
    20180505-01653442-gekisaka-000-2-view[1]


    J1リーグは5月5日、13節の6試合を開催。豊田スタジアムでは、名古屋グランパス対横浜F・マリノスの一戦が行なわれ、1対1で引き分けた。

     前節、連敗を8で止めた名古屋だが、試合は序盤、アウェーの横浜に主導権を握られてしまう。再三ゴール前に押し込まれ、迎えた26分、横浜の山中がゴール前に正確なクロスを送り込むと、これを喜田が頭で押し込みゴールネットを揺らす。名古屋は横浜に先手を許す苦しい展開となる。

     しかし後半、名古屋は今季3勝目を目指して反撃に打って出る。66分にはホーシャのクロスに青木がボレーで合わせてネットを揺らすが、これは惜しくもオフサイドの判定に。それでも75分、敵陣に押し込んだ名古屋は、小林のクロスにジョーが頭で合わせ、今度はオフサイドなく確実にゴールネットを揺らした。名古屋が同点に追いつく。

     試合は終盤、横浜がゴール前に迫るものの決定打を欠き、1対1のままタイムアップ。勝点1ずつを分け合うけっかとなった。横浜は勝点13で15位に浮上、一方の名古屋は勝点9として、6日に試合のある鳥栖をかわして、暫定ながら最下位脱出となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180505-00039932-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)
     
    20180505-00010015-goal-000-3-view[2]


    ■J1第13節 鹿島 1-0 浦和

    鹿島:金崎(25分)
    浦和:なし

    明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、県立カシマサッカースタジアムで鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。互いにリーグ戦では苦戦を強いられており、試合前時点での勝ち点はともに15。鹿島が13位、浦和が11位と、下位に低迷中だ。

    それでも前節、鹿島はDF内田篤人のアシストやFW金崎夢生・FW鈴木優磨の“アベック弾”で4戦ぶりに白星を挙げており、浦和もオズワルド・オリヴェイラ新体制での初勝利を遂げた。オリヴェイラ監督およびFW興梠慎三にとって古巣対決となる今節は、リーグの今後を占う重要な一戦となる。

    鹿島のゴールマウスを守るのは、前節に引き続きGK曽ヶ端準。鈴木はベンチスタート、MF永木亮太が6試合ぶりに先発した。対する浦和は負傷のFWアンドリュー・ナバウトがベンチ外となっており、FW武藤雄樹が先発復帰している。

    ゲーム序盤は、双方ともに縦への速いボールを多用。攻守の切り替えが激しい展開となった。21分に鹿島が絶好の位置でFKを獲得すると、ボール際には永木とMF遠藤康が立つ。遠藤のフェイントを経て永木が右足で直接狙うも、GK西川周作のセーブに遭った。

    すると24分、永木がペナルティエリア内で倒されて鹿島にPKのチャンス。キッカーの金崎が鋭いシュートを左サイドネットへ突き刺し、ホームの鹿島が先制した。金崎は今季7得点目。

    36分、鹿島ゴール前でDF昌子源からボールを奪ったMF橋岡大樹がすかさず左足を振り抜くも、曽ヶ端にセーブされた。前半終了間際には興梠の落としからMF長澤和輝がミドルシュートを放つも、これはGK正面へ。

    後半開始早々にも浦和が再三チャンスを作るが、得点には至らない。鹿島はブロックを形成して堅く守り、浦和にボールを持たせる戦術を採った。これに対し、浦和は速いパス回しで崩しにかかるも、なかなかその壁をこじ開けることができない。

    78分には逆に鹿島がカウンターからチャンスを演出し、DF安西幸輝が左足でコースを狙ったシュートを放った。これは西川が片手1本でなんとか防ぐ。

    浦和はいい形を作るものの、それを生かし切れない。試合はそのまま終了し、1-0で鹿島が勝利を収めた。オリヴェイラ監督は、慣れ親しんだピッチで浦和の2勝目を飾ることはできなかった。

    鹿島の次戦は、9日に行われるAFCチャンピオンズリーグのラウンド16・第1戦。上海上港(中国)とホームで対戦する。浦和は同日、JリーグYBCルヴァンカップ第5節で名古屋グランパスとのホームゲームに臨む。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00010015-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)

    20180505-00010013-goal-000-3-view[2]


     J1第13節 C大阪 3-1 長崎

    C大阪:柿谷(30分)、丸橋(37分)、水沼(86分)
    長崎:中村慶(54分)

    明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、ヤンマースタジアム長居ではセレッソ大阪とV・ファーレン長崎が対戦した。

    C大阪は、FW杉本健勇やMF清武弘嗣がベンチ外。柿谷曜一朗とヤン・ドンヒョンの2トップで臨む。長崎はFW鈴木武蔵が先発。FWファンマはベンチスタートとなった。

    C大阪は30分、柿谷が左サイドからドリブルでペナルティエリアに進入。パスと見せかけてドリブルを選択するフェイントで相手DFをかわしてシュート。これが決まり、先制する。さらに37分、DF丸橋祐介が直接FKを沈め、前半を2-0で終える。

    長崎は54分、右サイドからのクロスをMF中村慶太がトラップしてシュート。1点を返すと、これまで押し込まれていた長崎が息を吹き返す。しかし、追加点はC大阪。FW高木俊幸からのパスを受けたMF水沼宏太がゴールを決める。

    試合は3-1でC大阪が勝利を収め、4戦負けなしとなった。長崎は3連敗。

    C大阪の次戦は20日、アウェイ開催のJ1第15節でサンフレッチェ広島と対戦。長崎の次戦は9日、アウェイで行われるJリーグYBCルヴァンカップ・サガン鳥栖戦となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00010013-goal-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)


    20180505-01653423-gekisaka-000-3-view[1]


    札幌:深井(39分)、都倉(72分)
    G大阪:なし

    明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、札幌厚別公園競技場で北海道コンサドーレ札幌とガンバ大阪が対戦した。

    10分、札幌MF三好康児のクロスにFW都倉賢が走り込んだ際にG大阪GK林瑞輝と交錯。このプレーで流血した林の治療のためゲームが中断され、再開までに約8分間を要した。

    39分、左サイドを攻め上がった札幌は、MF菅大輝がいったん後ろへ戻すと、DF福森晃斗がダイレクトでクロスを供給。これはDFに防がれるも、浮いてこぼれたボールをMF深井一希が左足ボレーでゴールへ突き刺す。ホームの札幌が先制。

    さらに72分、右サイドからMF駒井善成がシュートを放つもブロックされ、ボールは再び駒井の足元へ。今度は浮き球のクロスを選択すると、これに都倉がオーバーヘッドで合わせる。ボールは弧を描いてゴール内へ吸い込まれ、札幌が追加点を奪った。

    試合は2-0で札幌が勝ち、2連勝。リーグ戦連続無敗記録を10に伸ばした。

    札幌の次戦は9日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ第5節。ヴァンフォーレ甲府とホームで対戦する。G大阪は同日、同じくルヴァンカップ第5節でサンフレッチェ広島とのアウェイゲームに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00010006-goal-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 12:00:13.54 _USER9
    今季25周年を迎えたJリーグで今、16歳、17歳の「高校生Jリーガー」たちが目覚ましい活躍を続けている
    ロシアW杯の予備登録メンバー発表まで残り僅か。日本サッカーの将来を担う、「東京五輪世代」のサプライズ選出はあるのか!?

    * * *

    3月14日、日本サッカーの歴史が大きく動いた。
    ルヴァン杯のグループステージ第2節で、FC東京の久保建英(たけふさ)が16歳9ヵ月10日でJ1初得点を挙げたのだ。
    そのゴールで、東京ヴェルディの森本貴幸(現・アビスパ福岡)が保持していたJリーグのカップ戦での史上最年少得点記録(16歳10ヵ月12日)を更新した。

    後半25分に途中出場した久保はそのわずか6分後、ピッチ中央から相手ゴールに向かって急加速。そこでパスを受けると周囲にいた4人のDFの間をするすると抜け出して左足を鋭く振り抜いた。
    映像を見れば「なんとなくすごい」ことはわかるが、具体的に何がすごいのか。サッカー専門紙『エル・ゴラッソ』元編集長で、ユース世代の取材を重ねるライターの川端暁彦氏が久保の魅力を語る。
    「久保は、相手選手とボールの位置を見て最適なポジションを取るのが抜群にうまいんです。動く距離はわずか50cmくらいかもしれませんが、その少しの差がプロの世界では結果を左右します」

    また、サッカー専門誌『ワールドサッカーグラフィック』元編集長で国内外のサッカーを取材するライターの中山 淳氏も「彼は“サッカー偏差値”が高い」と絶賛する。
    「例えば、誰かにボールが渡ったときに、周囲の選手の動きから、次の展開を先読みしてプレーできる。16歳にしてここまでサッカーを理解している選手はいませんよ。
    ボールを保持し、そこからパス、ドリブルといったテクニックや判断力も含め、ポテンシャルはピカイチです」

    すでに広く認知されているだろうが、久保はリオネル・メッシらが育ったバルセロナの下部組織の入団テストに10歳で合格。
    その後、契約上の問題で2015年に帰国してからはFC東京の下部組織に所属し、昨年11月にプロ契約を締結。と、ここまで順風満帆に見えるが、課題も浮かび上がっているという。

    「フィジカル、守備はまだまだ。FC東京の長谷川健太監督も『そこは大人がカバーする』と発言しています。
    長谷川監督は守備からチームをつくる人なので、全体のバランス、ケガのリスクなどを考えて、途中交代という形で起用しているのでは」(中山氏)

    逆に言えば、不得意な守備に目をつぶってまで、試合終盤の得点が欲しい場面で“攻撃の切り札”として重用されている、と言えるかもしれない。
    一瞬のひらめきがワールドクラスだということは、J1初ゴールで証明済み。経験を積めば積むほど伸びていくだろう。

    つづく

    5/4(金) 6:00配信 週プレニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00103848-playboyz-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 23:06:13.88 _USER9
    日本サッカーがより発展を遂げていくためには何が必要か。Jリーグでプレーする外国籍選手にヒントを聞く企画“外国籍J戦士に聞く強化への道筋”の第2回は、名古屋グランパスのブラジル人FWジョーが登場する。

     名門・コリンチャンスの育成組織出身で、元ブラジル代表の肩書きを持つ世界屈指のストライカーは初挑戦のJリーグで何を感じているのか。サッカー王国ブラジルの文化や育成方法、そして今後のJリーグに求められる要素について語ってもらった。

    ■ブラジルと日本の違いは“感情”

    ――今季から名古屋に加入しました。来日前、日本のサッカーについてどんなイメージを抱いていましたか?
    ジョー 自分の中ではスピード感のあるサッカー、そして全員がよく走るというイメージがありました。ただ、各選手のクオリティに関しては正直それほどでもないだろうと思っていたので、多くの選手のクオリティが高いことにすごく驚きました。

    ――ジョー選手が昨季までプレーしていたブラジル全国選手権と比べると、Jリーグはより集団で戦うイメージがあります。実際にプレーしてみていかがですか?

    ジョー まずブラジルと日本では“感情”に違いがありますね。ブラジルの選手はとにかく競り合いや勝利に対する意欲が強い。日本人と比べて感情をむき出しにしながらプレーしているんです。感情を表に出すという部分に関して、Jリーグにはちょっと物足りなさを感じますね。ただ、Jリーグがすごいのは、どの選手も技術が高く、平均してみんなうまいところですね。そこは実際にプレーしていて感じる一番の違いです。

    ――Jリーグで新たに学んだことはありますか?

    ジョー “動き”ですね。ただ動くのではなく、どんな意味を持って動くのか。そこを学んでいます。ブラジルではどちらかと言うとボールを持ってから何をするかがメインだったのですが、日本の場合はその前に動くということがすごく大事になってくる。そこは今後のプロ生活にとって、すごく勉強になっている部分です。

    ――ピッチ上で足りないと感じる部分はありますか?

    ジョー 一つ挙げるとすれば詰めの弱さ。守備の局面で相手に詰める時はもっと詰めていかないといけない。それと個の競争心をより高めていくことも必要かもしれないですね。日本の選手は両足を使えるし、技術があってパスがうまくてスピード感もある。競争心が高まれば、Jリーグはこれからもっと成長するはずです。

    ――Jリーグが世界を代表するリーグになるために、今後どんなことが必要でしょうか?

    ジョー Jリーグではみんなが何度も何度も同じプレーをしますが、ブラジルでは一つのプレーを毎回違う形で見せることが求められる。いわゆるアドリブ力や対応力です。毎回同じ方向に進むのではなく、いろいろなことにトライすることが大事だと思います。チャレンジ精神を高めていけば、世界から注目を浴びるし、Jリーグがどんなリーグなのかが世界に広まるはずです。

    2018年5月4日 18時0分サッカーキング
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14669729/

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