サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 12:49:27.89 _USER9
    3/19(月) 11:24配信
    ネイマール、PSGに月給5.8億円を要求

    ネイマールの将来に関するビッグニュースである。“The Times”によると、ネイマールは来シーズンもPSGに留まるために、PSGの会長に契約条件の改善を要求している可能性があるという。


    “The Times”はネイマールと彼の父が交渉をしている金額の一部を報道した。
    同報道によると、ネイマールは月に総額約450万ユーロ(約5億8,500万円)の受け取りを望んでいる。つまりそれは年俸5,000万ユーロ(約65億円)超えを意味する。
    その条件が実現すれば、現行の給料から25%アップとなる。

    イギリス紙はPSG会長のナセル・アル=ヘライフィがネイマールの新たな要求を受け入れた場合、彼に関する絶え間ない移籍の噂をストップさせ、彼をPSGのスポーツプロジェクトのリーダーとして据え置き続けることができると主張した。

    現在、ブラジルで怪我からの回復を待つネイマールは、ロシアW杯に間に合わせるために今シーズン終了までリハビリに努める予定となっている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010004-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 17:13:22.80 _USER9

    20180317-00000011-goal-000-6-view[2]


    トッテナムFWソン・フンミンは、英紙『Evening Standard』のインタビューに答え、プレミアリーグでアジア人選手が成功するための秘訣を明かした。

    2015年にレバークーゼンからおよそ2200万ポンドでトッテナムに加入したソン・フンミン。しかし、加入初年度は適応に苦しみ、リーグ戦ではわずか4ゴールに終わっていた。

    当時を振り返った韓国代表FWは、ブンデスリーガとプレミアリーグの違いを語っている。
    「プレミアリーグで戦うのはとても難しいよ。技術的にも肉体的にも、さらに精神的にも100%にならなければならない。ドイツでは日本人や韓国人選手が多く活躍しているけど、プレミアリーグでは少ないよね。フィジカル面ではブンデスリーガよりも激しいんだ。よりスピーディーだしね。これが違いだと思う」

    ■必要なのは「ハードワーク」

    加入当初こそ苦しみ、放出候補とも噂されたソン・フンミンだが、その翌シーズンには真価を発揮。公式戦47試合で21得点とゴールを量産し、リーグの月間最優秀選手賞にも2度輝いた。

    そして迎えた今シーズンも、ここまで公式戦43試合で18ゴールを記録。韓国代表の先輩であるパク・チソン氏が持つプレミアリーグのアジア人歴代最多得点記録を更新し、直近2試合では2ゴールずつを記録するなどチームに欠かせない選手となっている。

    ソン・フンミンは、プレミアリーグでアジア人選手が活躍するために必要なことは「ハードワーク」だと説いている。

    「多くのヨーロッパや南米の選手は、(アジア人選手と比べ)より速く、よりタフだ。なぜなら、国内リーグがアジアよりもより競争力があるからね」

    「アジアとヨーロッパには大きなギャップがあると思う。だから、僕らは他の選手よりもハードワークを続けなくてはいけないんだ。(他のアジア人選手も)同じように答えると思うよ」

    「プレミアリーグで何人のアジア人が活躍できた?多くはないよね。パクのような選手が良い印象を与えてくれた。彼はチームのために走り回り、ハードワークしていたからね。これが僕らにできることなんだ」

    2015-16シーズンに優勝を成し遂げたレスターで、岡崎慎司が中心メンバーの1人として活躍、サウサンプトンではDF吉田麻也がレギュラーを掴み、スウォンジーではMFキ・ソンヨンが6年にわたってプレーするなど、近年では日本人や韓国人などのアジア出身選手が活躍を見せるプレミアリーグ。しかし、その激しさ故にリーグに馴染めず移籍していく選手も多い。

    アジア人としてリーグ史に名を刻んだソン・フンミンは、他の地域のプレーヤーよりもさらなる努力が必要と痛感したようだ。

    「あなたの成功がこの認識を変えてくれますか?」と問われると、「たぶんね」としつつ「まだまだハードワークし続けるよ。懸命に働き続ける必要があるし、幸運を手にしないとね」と続けている。

    プレミアリーグ91試合で30ゴールを奪っているソン・フンミン。ハードワークを続ける25歳の韓国代表FWは、どこまでアジア人得点記録を伸ばせるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 17:57:33.44 _USER9


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     ■J1第4節 神戸 2-0 C大阪

    神戸:藤田(34分)、ポドルスキ(83分)

    C大阪:なし

    明治安田生命J1リーグ第4節が18日に行われ、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸とセレッソ大阪が対戦した。J1第3節を終え、神戸はリーグ戦2分け1敗で、C大阪は3分け。両チームともリーグ戦初白星を目指す。

    C大阪はスペイン国籍のMFオスマルがJ1デビュー。神戸はFW大槻周平、FW郷家友太、MF藤田直之が今季リーグ戦初先発となった。

    先制点は神戸。34分、MF藤田が相手DFのクリアボールをダイレクトで蹴り込み、1-0と神戸リードで前半を終える。

    得点が欲しいC大阪の尹晶煥監督は79分、FW杉本健勇を下げ、FW柿谷曜一朗をピッチに送り出す。それを見た神戸の吉田孝行監督は、先発のDF橋本和とDF伊野波雅彦を交代する。神戸は83分、MFルーカス・ポドルスキが追加点を挙げた。神戸が2-0で勝利を収め、今季リーグ戦初白星で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて公式戦2連勝。また、J1リーグ戦通算200勝を達成した。

    神戸の次節は30日、アウェイで柏レイソルと対戦する。C大阪は31日、ホーム・キンチョウスタジアムに湘南ベルマーレを迎える。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000016-goal-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 15:57:14.90 _USER9
     
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     J1リーグは3月18日、各地で4節の9試合を開催。札幌ドームでは北海道コンサドーレ札幌対V・ファーレン長崎の一戦が行なわれ、札幌が2-1で勝利した。

     試合は前半、アウェーの長崎が攻勢を仕掛ける。前線のファンマ、翁長聖らがゴールに迫るが、札幌も守備陣が粘り強く対応。前半を0-0で折り返す。

     後半に入ると、札幌も反撃に転じ、53分には中盤での攻防で相手からボールを奪ったチャナティップがそのまま前線のジェイへスルーパス。抜け出したジェイは、GKとの1対1を冷静に沈め、札幌が先制した。ジェイの2試合連続ゴールで札幌が1-0とリードする。

     その後も得意のセットプレーなどからチャンスを迎えた札幌だが、追加点は奪えない。すると、終盤の82分、長崎はファンマが持ち込みシュートを放つと、そのこぼれ球を後方から走り込んだ翁長が狙い澄まして右足を振り抜く。これがゴールネットを揺らし、長崎が追いついた。

     そして、このまま1-1で終了するかと思われた後半アディショナルタイム3分にドラマは起きた。札幌はセットプレーからジェイがヘッドで落とすと、これに反応したチャナティップが頭で押し込みゴールネットを揺らす。これが劇的な決勝ゴールとなり、札幌が2-1で今季初勝利を飾った。4節を終えて、札幌は1勝1分け2敗、長崎は2分け2敗となった。

     劇的な決勝ゴールを挙げたチャナティップは試合後、「なまら、ありがとう。今日はすごく幸せ。なまらありがとう」と、北海道弁を交えて、初勝利を喜んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00037189-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 05:02:53.70 _USER9
    “俊足王”サラーが「プレミア得点王&欧州得点王」争いで単独首位に! Cロナ超えにも期待
    3/18(日) 4:55配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261189-footballc-socc

    ゴールを決めたモハメド・サラー【写真:Getty Images】
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    【リバプール 5-0 ワトフォード プレミアリーグ第31節】

    現地時間17日にプレミアリーグ第31節の試合が行われ、リバプールはホームにワトフォードを迎えて対戦し5-0の勝利をおさめた。この試合でリバプールに所属する25歳のエジプト代表FWモハメド・サラーは4得点を記録。今季リーグ戦28得点とし、プレミアリーグ得点王争いに加え欧州得点王争いでも単独首位に躍り出た。

    ゴールデンシューでは各リーグのランキングに応じて得点数に一定の係数がかけられ、それにより算出されるポイント数を争う。係数「2.0倍」となる上位5位までのリーグのうち、4つのリーグで得点ランク首位に立つ計5人の選手がいずれも24ゴール(48ポイント)を記録しているという状況だった。

    リーガエスパニョーラではバルセロナのリオネル・メッシ。プレミアリーグではサラーとトッテナム所属のハリー・ケイン。リーグアンではパリ・サンジェルマンのエディンソン・カバーニ。そしてセリエAではチーロ・インモービレが24得点で並んでいた。しかし、サラーは今季初のハットトリックを含む4得点を決めたことで28得点に増やし、欧州得点王争いで一歩抜け出す形となっている。

    ポルトガルではベンフィカのFWジョナスが31ゴールを記録しているが、係数「1.5倍」のため46.5ポイントだ。2013/14シーズンにリバプールでプレーしていたFWルイス・スアレスがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドと同点で受賞したのを除けば、過去9年間のゴールデンシューはリーガ勢が独占してきた。今季は他のリーグから“欧州得点王”が生まれる可能性もある。

    さらにC・ロナウドが2007/08シーズンにマンチェスター・ユナイテッドで公式戦42得点を記録して以降、プレミアリーグでシーズン40得点を記録した選手はいない。しかし、サラーは現時点で今季公式戦36得点を記録しており、40得点超えする可能性は十分にある。それだけでなく、C・ロナウドの42得点も超えるかもしれない。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 23:35:27.32 0
    C・ロナウドが決勝の試合に出たら、そのチームは必ず優勝してるのが凄い


    GettyImages-838266830-min[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:50:43.02 _USER9

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    コロンビアサッカー連盟は16日、今月開催の国際親善試合に向けてコロンビア代表メンバーを発表した。同代表は23日にフランス代表、27日にオーストラリア代表と戦う。

     2大会連続で日本代表と同じグループに入ったコロンビアは、今回のテストマッチにGKダビド・オスピナ(アーセナル)やFWラダメル・ファルカオ(モナコ)が復帰。MFビクトル・カンティージョ(ジュニオール)は初招集で、ジローナのDFホアン・モヒカとDFベルナルド・エスピノーサ、MFフアン・フェルナンド・キンテロ(リバープレート)は2015年11月以来の招集となった。

     一方で、ユベントスのMFファン・クアドラードはメンバーから外れている。

     以下、コロンビア代表メンバー

    ▽GK
    ダビド・オスピナ(アーセナル)
    カミーロ・バルガス(デポルティボ・カリ)

    ▽DF
    クリスティアン・サパタ(ミラン)
    ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
    ジェフェルソン・レルマ(レバンテ)
    ジェリー・ミナ(バルセロナ)
    ホアン・モヒカ(ジローナ)
    ベルナルド・エスピノーサ(ジローナ)
    サンティアゴ・アリアス(PSV)
    マテウス・ウリベ(クラブ・アメリカ)
    フランク・ファブラ(ボカ・ジュニアーズ)

    ▽MF
    ホセ・イスキエルド(ブライトン)
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    カルロス・サンチェス(エスパニョール)
    ジョバンニ・モレノ(上海緑地)
    オスカル・ムリージョ(パチューカ)
    ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニアーズ)
    フアン・フェルナンド・キンテロ(リバープレート)
    アベル・アギラール(デポルティボ・カリ)
    ビクトル・カンティージョ(ジュニオール)

    ▽FW
    ドゥバン・サパタ(サンプドリア)
    カルロス・バッカ(ビジャレアル)
    ルイス・ムリエル(セビージャ)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    ミゲル・ボルハ(パルメイラス)
    ジミ・チャラ(ジュニオール)

    ▽候補メンバー
    フェリペ・パルド(オリンピアコス)
    ステファン・メディナ(モンテレイ)
    アビレス・ウルタード(モンテレイ)
    ファリド・ディアス(オリンピア)
    ホセ・フェルナンド・クアドラド(オンセ・カルダス)
    ウィリアム・テシージョ(サンタフェ)

    3/17(土) 19:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-01651618-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 22:11:26.14 _USER9

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    東京ヴェルディは15日、MF李栄直が今月27日に北朝鮮・平壌で行われるアジア杯予選の香港戦に臨む北朝鮮代表に選出されたことを発表した。

    李栄直は今季、讃岐から東京Vに移籍。J2リーグ戦では開幕戦の千葉戦(2-1)で後半アディショナルタイム3分から途中出場したのみとなっている。

    クラブによると、同選手は19日から29日までチームを離れる予定。クラブ公式サイトを通じて「まだチームに何も貢献できていないなか、

    そして今から連戦が始まる時に、このようにチームから抜けることに対して、申し訳ない気持ちしかありません。

    その中で代表に行かせていただくので、しっかりと結果を残して帰ってきてヴェルディに貢献するために、招集されている期間を大事に過ごしてきたいと思っています」と意気込みを語っている。

    3/15(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-01651542-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 12:37:22.44 _USER9

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    パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールが炎上した。イギリス『FourFourTwo』が報じている。

    ▽ネイマールは15日、ツイッター(@neymarjr)を更新。車椅子に座る自身の姿とともに、「ポジティブな態度で、現況のベストを尽くさなければならない。 スティーヴン・ホーキング」とつぶやいた。

    ▽この言葉は、筋委縮性側索硬化症(ALS)を患いながら理論物理学者として功績を収めたイギリス人のスティーヴン・ホーキング博士の名言の1つ。同博士は、14日に76歳で亡くなった。

    ▽先月の試合で右足に重傷を負ったネイマールは、シーズン途中に母国ブラジルで手術を受けてリハビリ中。車椅子に座る自身の姿をホーキング博士の姿に重ね合わせたとみられる。

    ▽だが、これが多数ユーザーの反感を買うことに。ネイマールの投稿が車椅子で一生を余儀なくされたホーキング博士の敬意を欠いているとみなされ、批判的な反応が相次いでいるという。

    2018年3月15日 11時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14435710/ 
     

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    10: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 03:09:02.02
    サカヲタは旧ロナウドが歴代ナンバー1ってよく言うけど、クリロナやメッシの方がゴール量産してるよね?
    いったい旧ロナウドはとこがスゴかったの?


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    73: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 14:12:05.05
    名古屋のランゲラック
    千葉のロドリゲス
    徳島のカルバハル

    今季の新外国人GK、プレー見てるとみんなレベル高い



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 08:28:25.36 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドはバイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキに興味を持っているよう。

     先月、独メディア『スカイ』がレバンドフスキはバイエルンから提示された契約延長のオファーを断り、レアル・マドリーへの移籍に向けた交渉を行っていると報道していた。しかしここに来てユナイテッドが興味を示していると12日付けの独誌『キッカー』が報じている。

     現地時間10日に行われたブンデスリーガ第26節の対ハンブルガーSV(HSV)戦でハットトリックを決め今季のゴール数を「23」としたレバンドフスキは2位以下に10得点差をつけ独走態勢だ。またチームも次節には優勝が決まる可能性があるなどもはやドイツ国内にはライバルがいない状態だ。

     そんな29歳のストライカーが来季新たな挑戦をする可能性も十分考えられるかもしれない。

    ユップ・ハインケス監督は「バイエルンはヨーロッパの他のクラブと比べても特別なクラブだ。

    このチームでプレーする事は頂点を極めた事を意味する」と語っているが果たして来季のレバンドフスキはどのユニフォームでプレーをしているのだろうか。

    3/13(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00260478-footballc-socc

    写真no title

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    725: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 21:37:56.91
    フェライニの新ヘアスタイル

    no title

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    137: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 14:06:14.05

     メッシロナウジ時代じゃなきゃバロン1回は確実にとれてた不運な奴
    実力はカカやリバウドの域に達してるのに過小評価だなネイマールは

    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 20:21:07.64 _USER9

    GettyImages-497580190[1]



    サッカー韓国代表のシン・テヨン監督は、最近挙がったスウェーデンの看板FWズラタン・イブラヒモビッチの代表復帰説について、
    「むしろ、代表復帰してほしい」として、スウェーデンにとって否定的な影響が多いと見込んだ。

    イブラヒモビッチは、今月初めから各メディアとSNSを通じ、12年ぶりにW杯に出場する意思を示している。
    ただ、スウェーデン代表のコーチングスタッフがこれを一蹴しており、今後、イブラヒモビッチの復帰は大きな話題となる見通しだ。

    イブラヒモビッチはユベントス、バルセロナ、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドなどを経た世界的なFW。しかし、年齢が36歳となり、昨年には大きな怪我もした。

    「イブラヒモビッチは一匹狼だから…」

    シン・テヨン監督は、イブラヒモビッチの代表復帰説に関する質問を受け、次のように語った。

    「主旨を超える言葉になるかもしれないが、
    そんなベテラン選手が代表チームに入り、スタメン出場できなかった場合、チームを瓦解させる部分が大きい」

    シン・テヨン監督は、「年齢を重ねた選手が献身しない部分が見えれば、問題が生じる可能性がある。
    そのため、個人的には、代表復帰してほしいと思っている」として、イブラヒモビッチの代表復帰を恐れないと話した。

    2018年3月12日 13時23分 S-KOREA
    http://news.livedoor.com/article/detail/14421086/

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    467: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 20:54:32.27
    外国人オールスター

                 ジョー
       クリスティアーノ     イバルボ
                ポドルスキ
        エドゥアルド・ネット   ソウザ
    ギレルメ               エウシーニョ
            デゲネク   ヨニッチ
                カミンスキ



    GettyImages-810664866-800x556[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 06:31:18.14 _USER9

    20180311-00000029-goal-000-8-view[1]



    「途切れのない面白いサッカーをしている」

    開幕3試合を終えてそうJリーグの印象を口にしたのは、名古屋グランパスの新守護神・ランゲラックだ。

    193cmの恵まれた身長と長い手足を生かしてゴールマウスを死守するランゲラックは、今季スペインのレバンテから加入。過去にはブンデスリーガでもプレーした経験もあり、まさに世界のトップレベルを知る百戦錬磨の守護神。そのランゲラックが、実際にJリーグを戦ってみて抱いた印象を語った。

    「いつもアクションが多くて走ってばっかりですね。Jリーグは速いし、選手も技術力が高いという印象」

    ある意味衝撃を受けているのかもしれない。はたまた想定内の印象だったのかもしれない。端正なマスクのオーストラリア人GKは確実にJリーグの魅力に引き込まれていた。

    「終わりがないというか、攻めて守っての繰り返しで、この試合にしても0-0でも面白いゲームだった」

    それでもランゲラックはプレーする国が変わっても、GKとしての役割は何ら変わらないと説明する。

    「ヨーロッパであっても日本であっても、しっかりゴールを守ることが仕事。5メートルでも10メートルであっても飛んでくるシュートはシュート。そういう意味ではチャンピオンズリーグやブンデスリーガにも出てますけど、日本に来てなにか変わることはない」

    類まれなGKセンスを披露しているランゲラックだが、そのセンスは足元の精度にまで及ぶ。1つのロングキックから、前線のFWジョーへつなぐ場面も名古屋にとっては一つの武器となり得る。

    「ジョーは(背が)高いし、体も大きいので収まる確率も高い。そういう部分では彼の存在はチームの助けになっているし、私も安心してボールを出すことができています」

    しかし、湘南戦はそのジョーら前線が不発。アウェイできっちりとゼロに抑えきったが、スコアレスドローで開幕連勝が2でストップした。

    「シーズン長いのでこういうゲームはある。チームでしっかり守備をして守ったということは評価できることだと思う」

    連勝は途絶えたものの、リーグでは未だ負けなし。ランゲラックの好守もあり、リーグ2試合連続無失点という結果も名古屋にとっては評価されるべき点なのかもしれない。

    3/11(日) 20:48配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000029-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 13:31:13.53 _USER9
    スペイン新聞『ABC』によれば、ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の欧州チャンピオンズリーグ敗退が確定した3月6日から、代理人の父親にPSGとの契約の終了を願い、
    レアル・マドリードとの交渉を進めるように促しているという。そして、PSGのユニフォームを着用しないことを告げたという。

    同メディアによれば、ネイマールは既に再びPSGでプレーしないことを心に決めているという。

    右足首の骨の裂傷により、ネイマールは今後1か月半の間療養を必要とするが、
    その期間を利用しPSGのアル・ケライフィ会長やマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長と交渉するという。いずれにせよ移籍の交渉は簡単には進まないだろう。

    この交渉をより容易にするために、年俸の受け取りを自ら辞退する可能性もある。

    PSGのサポーターたちから心理的なダメージを受けているネイマールは、身内に次のように語っているという。
    「この伝統の無いリーグでヤジの口笛を飛ばされるくらいなら、もうここに居たくない。」

    マドリーはこのネイマールのシチュエーションを心得ており、違約金2億5,000万ユーロ(約328億円)を支払う準備がある。
    しかし違約金は最大3億ユーロ(約394億円)まで上昇する可能性があるために、ガレス・ベイルやベンゼマを差し出すことで、値下げ交渉を行うだろう。

    3/11(日) 13:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010003-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 17:33:26.79 _USER9

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    C大阪の韓国代表GK、釣り目ポーズの被害主張か 柏選手が試合中にサポーターと話し合う珍事
    3/10(土) 17:09配信
    Football ZONE web

    C大阪のGKキム・ジンヒョンが主審に主張して試合が一時中断

    J1第3節の柏レイソル対セレッソ大阪戦で会場が騒然となった。C大阪の韓国代表GKキム・ジンヒョンと柏サポーターが口論となり、試合が一時中断。
    柏のMF大谷秀和が本拠地サポーターの元に駆け寄り、試合中に話し合いを行う異例の事態が起きている。

    柏の本拠地で行われていたC大阪戦で、問題の場面は後半35分に発生した。C大阪のGKキム・ジンヒョンがゴールキックを蹴ろうとした際、
    突如として後ろを向いて怪訝な表情を浮かべ、そのまま両手を広げて主審に何やらアピール。
    両手で目元を吊り上げる仕草を見せ、野次や差別的行為があったと主張したようだ。

    山本雄大主審がキム・ジンヒョンの元に駆け寄って話を聞いてなだめると、すぐに審判団と協議。
    キム・ジンヒョンは怒りが収まらず、指を指して口論するなど一触即発となった。
    だがここで柏のMF大谷が仲裁に入り、サポーターの前に立って直接話し合いを行い、事態は沈静化した。

    キム・ジンヒョンが主張した行為があったかは不透明ながら、試合中に選手とサポーターが話し合うという珍事が注目を集めている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:05:38.78 _USER9
    PSGのエディソン・カバーニは、同じくPSGのネイマールと再び問題を抱えている。

    カバーニはネイマールがPSGで持つ特権に我慢の限界であり、すでに来夏での移籍を考えていることも口にしている。
    カバーニは、PSGが自身の重要性を感じておらず、ロッカールームでも孤立していると考えている。

    仏紙『ル・パリジャン』によれば、カバーニはネイマールと度々衝突しており、その関係性は良好ではない。
    そして、近しい人達には、「PSG内での平等を求めており、これについて適切に対処されない場合は、もう家のようには感じられない」と語っている。

    ネイマールがPSGに加入して以来、カバーニとの衝突は継続して起こっている。PKのキッカー問題に始まり、遅刻問題など両者の関係性はデリケートになっている。
    現在、ネイマールは負傷離脱中であるが、同選手に対するPSGの対応が変わらなければ、カバーニはPSG退団を選択するだろう。

    3/9(金) 19:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010009-sportes-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 19:29:56.12 _USER9
    ミラウソ戦の後半14分から出場したエメルソン、終盤に弾丸シュートで決勝ゴール

    かつてJリーグで活躍した“悪童”が、39歳の現在も健在だ。

    コリンチャンスは8日のサンパウロ州選手権、第11節ミラウソ戦で1-0と勝利したが、
    かつて浦和レッズなどで大暴れしたFWエメルソンが弾丸シュートを叩き込んで主役となった。

    コリンチャンスがゴール動画を公開し、ファンから賛辞が送られている。

    試合は終盤まで一進一退の攻防が続いたが、試合を決定づけたのが後半14分から途中出場したエメルソンだ。
    後半43分、終盤の猛攻で一気呵成に相手を押し込んだコリンチャンスは、相手ペナルティーエリア左からクロスを供給。
    これは相手にクリアされてしまうが、こぼれ球を拾った味方が再び前方へパス。その流れから39歳のストライカーが輝きを放つ。

    ペナルティーエリア右にいたエメルソンがこぼれ球に反応すると、胸トラップしながらシュートモーションに入る。
    相手もボール奪取に寄せるが素早く右足を振り抜き、弾丸シュートを叩き込んだ。小さくガッツポーズを見せたエメルソンは、チームメイトに囲まれて祝福を受けた。
    試合はそのまま1-0でコリンチャンスが勝利。11試合を終えてグループ首位をキープしている。

    エメルソンは、2000年に当時J2のコンサドーレ札幌でプレーし、34試合31得点の活躍でJ2得点王を獲得。
    川崎を経て、2001年夏に浦和へ移籍すると、2004年に26試合27得点と大暴れしてJ1得点王も獲得している。
    素行の悪さから“悪童”とも称されたが、2005年夏にアル・サッドへ移籍するまで輝きを放ち続けた。

    2012年に“世界一”に貢献、エメルソンに「俺たちのアイドル」の声
     
    コリンチャンスの公式インスタグラムではエメルソンのゴール動画を公開。
    すると返信欄では「この男は多くの人を驚かせる」「強烈!」「時速99キロ弾」「怪物!」など称賛のコメントが並んだ。

    また2011年から13年、そして15年にコリンチャンスに在籍していたエメルソンは、2012年に日本で開催されたFIFAクラブワールドカップを制して“世界一”に貢献。
    そんな男に対して、ファンからは「俺たちのアイドル」との声も上がっている。

    今季から古巣コリンチャンスに復帰したエメルソン。今年40歳になるが限られた時間でも結果を残すなど、百戦錬磨のFWはさすがの嗅覚を発揮しているようだ。

    3/9(金) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 19:08:40.92 _USER9


    GettyImages-826828994-800x600[1]


    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(以下、PSG)のブラジル代表MFネイマール(26)が2年連続で史上最高の移籍金記録を更新、来季レアル・マドリード(スペイン)を新天地とする可能性があることが9日、分かった。スペインのスポーツ紙アスが伝えている。

     記事によると、PSGは基本的にはネイマールを手放す考えはなく、来季へ向けて選手補強や、場合によってはウナイ・エメリ監督の後任についても意見を求めるなどチームの中心としての扱いをする方針。しかし実際には4億ユーロ(約526億円)の移籍金があれば他チームへ門戸を開くという。数週間前にはレアル関係者が選手の父と2人の弁護士と話し合いを持ち、PSG側に払う移籍金額や移籍が成功した場合の報酬、年俸についても調整したとされる。

     一方バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙は同日、ネイマールが前所属チームへの復帰を望んでいると1面で展開している。情報によるとネイマールは現在も交流が続いている複数の元チームメイトのほか、クラブ強化部門の幹部や職員に来年夏のバルセロナ復帰への感触を探る連絡を取ったとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000110-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 22:14:35.08 _USER9
    レスター・シティ所属のMFリヤド・マフレズが7日、SNSで引退宣言をした。しかし『オムニスポーツ』によると、
    レスターの広報がこの投稿について、第3者のハッキングによるものだということを発表している。

    7日に投稿された内容に、多くのファンが度肝を抜かれた。マフレズは自身のフェイスブックで唐突な引退宣言を発表。
    「多くの医師と相談した結果、私はサッカーから離れることを決断した」と冒頭で語り、「サッカー選手としての終わりを迎え、伝えたいことがあります」と続ける。
    「親切にしてくれたすべての人たちに、そしてサポートしてくれたこの素晴らしい街に、私は感謝を伝えたい。いつまでも私の心の中に居続けるでしょう」と綺麗に締めくくった。

    フェイスブックの発表のみだったため、真偽の程がわからなかったが、改めてクラブの広報から嘘の情報ということが発表された。
    「彼のアカウントはハッキングにあっている。今はその投稿も削除済みだ」とフェイクニュースだったことがわかっている。

    有名人のSNS乗っ取り被害はJリーグでも発生。3日にはFC東京のDF森重真人のツイッターが乗っ取られ、不特定多数のユーザーにスパムツイートが送られた。
    4日には森重本人から「Twitterアカウント乗っ取りの件。無事回復しました」と解決の報が伝えられている。

    3/8(木) 21:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-01651277-gekisaka-socc

    写真
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    319: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:29:49.91

    20180308-00000035-goal-000-5-view[1]


    MF マテウス ジェズス選手 ガンバ大阪へ期限付き移籍のお知らせ
    http://www.gamba-osaka.net/news/index/no/7334/
    この度、MFマテウス ジェズス選手が、サントスFC(ブラジル)からガンバ大阪へ期限付き移籍にて加入することに基本合意しましたので、お知らせいたします。なお、期限付き移籍期間は2018/12/31までとなります。

    <マテウス ジェズス(MATHEUS Sousa de Jesus)選手 プロフィール>
    ■生年月日  1997.4.10(20歳)
    ■出身地   ブラジル
    ■ポジション MF
    ■身長/体重  187cm/80kg
    ■利き足   左足
    ■チーム経歴 Ponte Preta(ブラジル) ⇒ Estoril(ブラジル)
           ⇒ Santos(ブラジル・期限付き移籍)
    ■代表歴   2016 ブラジルU-20代表

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:59:32.67 _USER9
    オーストラリア代表の候補メンバーにも選出!
     
    3月5日、浦和レッズは、オーストラリアAリーグのニューカッスル・ジェッツからオーストラリア人MFのアンドリュー・ナバウトを完全移籍で獲得したことを発表した。
     
    加入に際してナバウトは、浦和レッズの公式HPで「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることをとてもうれしく思っています。
    シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたい」と強い意気込みを語っている。
     
    そんな25歳のオーストラリア人は、2012年10月に地元クラブのメルボルン・ビクトリーでプロデビューを飾り、
    2015年12月にマレーシアのヌグリスンビランFAでプレーし、14試合で9ゴールと好成績を残したのちに、2016年7月からニューカッスル・ジェッツに加わっていた。

    主に左右を器用にこなすサイドアタッカーとして活躍してきたナバウト。今シーズンはA・リーグ22試合に出場し、10ゴール・7アシストをマーク。
    得点ランキングで5位、アシストは4位と、いずれもオーストラリア人としては最高の成績を残していた。
     
    開幕前に得点源のラファエル・シルバが中国2部の武漢卓爾に電撃移籍し、アタッカーの補強が急務となっていた浦和にとっては、
    願ってもない人材を獲得できたと言ってもいいだろう。そんなナバウトへは、現地メディアの評価も上々である。
     
    豪誌『Four Four Two』は、「怪物的な好調さと多様性のいずれの側面においても、チーム内で傑出している」と綴り、さらに「国内で彼よりも優れたオーストラリア人選手はいない」と褒めちぎった。
    オーストラリアでトップクラスの成績を残し、日本へのステップアップ移籍を果たしたナバウトを、代表チームが見逃すはずがない。
     
    今年1月に前任者のアンジェ・ポステコグルー監督(現横浜F・マリノス)の後任者として、オランダ人のベルト・ファン・マルバイク監督を招聘したオーストラリア代表は、
    6月のロシア・ワールドカップに向けてチームを早急に立て直している段階にあり、『Four Four Two』によれば、「ナバウトがその鍵を握る存在だ」という。
     
    ナバウトはこれまでにA代表経験がないものの、現地3月5日にファン・マルバイク監督は3月の親善試合(ノルウェー、コロンビア)を戦う候補メンバー29人の中に選出。
    あくまで仮登録のため、招集漏れの可能性もあるが、同誌は「オランダ人指揮官が本大会で抜擢する可能性は十分にある」と予想している。
     
    スポーツ専門メディア『Fox Sports』のオーストラリア版が「彼は、自らの人生を構築している。Jリーグのジャイアントクラブへの移籍の夢を叶えたのだ」と記すほどのチャンスを掴んだナバウトは、
    Jリーグで旋風を起こし、6月のワールドカップ挑戦という夢も叶えられるだろうか。注目したい。

    3/6(火) 16:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036537-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 12:37:04.21 _USER9

    20180306-01651195-gekisaka-000-2-view[1]


    シティ戦を欠場したカンテ、トレーニング中に気絶していた

    チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテが、4日のマンチェスター・シティ戦を欠場した理由が明らかになった。

     英『テレグラフ』によると、カンテは2日のトレーニング中に気絶した模様。心臓発作などが疑われたが、大事に至らず、チームメイトと共にマンチェスターに向かった。

     しかし、試合当日の体調が悪かったこと、その日の朝にフィオレンティーナに所属するDFダビデ・アストーリの訃報も伝えられ、クラブは大事を取ってカンテを休ませることにした。

     なお、原因は先週イングランド国内を襲った寒波による室内外の寒暖差だという。豊富な運動量を生かしたボールハンターとして抜群の存在感を誇るカンテは、すでにトレーニングに復帰しており、10日に行われるクリスタル・パレスで復帰する見通しだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-01651195-gekisaka-socc

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    53: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 05:45:16.34
    あんなにチビなのにここまで代表でいられるってすごいよな
    俺は詳しくないけどスナイデルって何がすごいの




    GettyImages-694448274[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 14:01:53.76 _USER9
    【浦和】オーストラリア人アタッカー、ナバウトの加入内定
    2018年3月5日12時4分

    J1浦和は5日、オーストラリア1部ニューカッスル・ジェッツの
    MFアンドリュー・ナバウト(25)の加入内定を発表した。

    ナバウトはレバノン系オーストラリア人で、178センチ、83キロ。
    今季は22試合10得点7アシストしている。決定力もあり、チャンスメイクもできる万能アタッカー。
    浦和は今季始動後、ブラジルFWラファエル・シルバ(25)が中国2部の武漢卓爾へ
    電撃移籍したため、アジア枠を中心に助っ人を探していた。
    ナバウトは来週に合流する予定で、18日のホーム・横浜M戦(埼玉)で出場できるよう選手登録を急ぐ。
    浦和には現在、スロベニア人FWズラタン、ブラジル人DFマウリシオ、
    キュラソー代表MFマルティノスの3人の外国人がいる。ナバウトはアジア枠での登録になるため、
    4人同時出場も可能。

    ナバウトはクラブを通じ、「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることを
    とてもうれしく思っています。これからチームメイトになる選手を含め、
    多くの方々と日本で会えることを楽しみにしています。
    そして、浦和レッズの素晴らしいファン・サポーターの前でプレーすることを今から待ちきれません。
    シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたいと思います。
    ここまでサポートをしていただいた浦和レッズ関係者の方々にも感謝しています。
    また、ニューカッスル ジェッツのチームメイトやスタッフには今まで私のことをサポートいただき、
    このような素晴らしい機会を与えてくれたことに心からお礼を伝えたいです」とコメントした。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180305-OHT1T50101.html

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:30:55.69 _USER9

    20180304-00036477-sdigestw-000-3-view[1]


    キャンプでの身体作りが開幕からの好調につながっている

     開幕戦で規格外の能力を見せつけたジョーが名古屋の新エースとして騒ぎ立てられているなか、ホーム開幕戦史上最多となる38916人の観衆を集めた磐田との対戦で際立つ存在感を見せたのがガブリエル・シャビエルだった。
     
     名古屋にしては珍しい、と表現されてしまう1-0勝利の決勝点を挙げたことだけが理由ではない。彼もまたJ1でエースを張るにふさわしい選手であることを誇示したからである。
     
     いまや巷で“魔術師”や“大天使(ガブリエルだから?)”と称されるシャビエルは自らをゲームメイカーと定義する男だ。正確な左足のキックで味方の決定機を演出し、セットプレーのキッカーとしても非常に有能。開幕戦でもホーシャのデビュー戦ゴールを演出するなどその銘に違わぬプレーを早速見せつけている。
     だが、一方で昨季によく見られたのが試合によっては“消える”時間帯があったことで、それは主にコンディションに左右されるものだったように思える。何せ7月に来日したその週末にデビューし、ろくに休む間もなく働き続けてきたのだ。2017年シーズン終盤は10月の湘南戦で負った左足肉離れの影響で本来の動きとは程遠いパフォーマンスに終始。だからこそキャンプからしっかりと身体を作ることができる今季への期待が、実は高まっていたところもあった。
     
     実際、G・シャビエルのコンディションの良さは数字にも表れている。G大阪との開幕戦では11.386キロ、今節の磐田戦でも11.020キロとチーム上位の走行距離を記録し、スプリント数も2試合とも20回を上回った。
     
     スピードは彼も自負する持ち味のひとつだが、運動量でも十分な数字が出ているということはチームにとっては朗報だ。より多くの局面にG・シャビエルが関わることで、名古屋の攻撃は彩りを増していく。ここ2戦連続でゴールを決めているのも、ゲームメイクの後にゴール前に詰めるバイタリティがあるからだ。開幕前、風間八宏監督はシャビエルについて問われ、「コンディションが良いよね」と語っていた。それが何を意味するかを、指揮官は分かっていたのだろう。

    フットサルの香りが漂うテクニックで前線の起点に

     磐田戦では開始8分で決勝点となるゴールを挙げ、勝利に大きく貢献した。今季の主戦場となっている右サイドの崩しのなかで、宮原和也のクロスの撥ね返りが目の前に転がったのを見逃さず、利き足とは逆の右足で豪快に叩き込んでいる。「右足の練習もしているからね。緊張はしなかったよ」と笑った背番号10は、その後も多くの決定機を演出し、間延びした後半には速攻の担い手として低調に陥ったチームを懸命に引っ張った。
     
     フットサルの香りが漂うテクニックを駆使したボールキープはJ1でも変わらぬクオリティで発揮され、ジョーとはまた別タイプの前線の起点としても機能している。前線からの守備意識を高めている今季はフォアチェックにも精力的で、走行距離が上がっているのは、その要素も多分に影響しているだろう。「J1のほうがプレーはしやすいと思う」という昨季の“予言”は、彼自身の努力とともに現実のものとなっている。
     
     ジョーとは違い小柄なため、今後ハードマークを受けた時の心配もつきまとうが、運動量とスピードはそれを補って余りある成果を期待できる。磐田戦後半にはチームが劣勢に陥る中でも2つの際どいシュートを放ち、90分でチーム最多の4本のシュートを記録している。何から何まで好調というにふさわしい背番号10は、ここからさらにそのクオリティをJ1の舞台に知らしめていくことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00036477-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 00:29:41.80 _USER9
    初の試みである金曜開催のゲームが活況を帯び、今季もまた、新たな進化形を提示しているJリーグ。1993年に産声を上げてから四半世紀が立ち、数多の名選手が名場面を演じてきた。

    創成期における最大の功労者は、やはり神様ジーコだろう。プロビンチャの鹿島アントラーズの一員となって空前のJリーグブームを牽引し、
    本物のプロの妙技をファンに、プロとしてのあるべき姿を後進に示した。だが、あの“事件”だけは例外だ。

    今回、Jリーグが立ち上げた新企画『THE LEGEN』のスペシャルインタビューに応じた元日本代表監督。
    すでに開幕節のJリーグ中継では、全試合のハーフタイムに放映され、大きな反響を呼んだ。日本サッカーへの熱き想い、カシマスタジアムで迎えた伝説のファーストマッチ(名古屋グランパス戦)、
    さらにはアントラーズ愛とそのスピリットについて、赤裸々に語っているのだ。

    そのなかでしみじみ回顧したのが、1993年のサントリーチャンピオンシップ第2戦。超満員に膨れ上がった国立霞ヶ丘競技場でのヴェルディ川崎戦だ。
    第1戦を0-2で落としていた鹿島は後がなかったが、アルシンドが先制点を挙げてあと1点に迫る。そして82分だった。V川崎に痛恨のPKを与えてしまう。

    判定に激高したジーコは主審に激しく詰め寄り、あろうことかPKスポットに置かれたボールにツバを吐きかけた。この日2枚目の警告を受け、退場を命じられたのだ。
    常に熱くなりながらも紳士的に振る舞っていた神様の愚行に、日本中のサッカーファンが衝撃を受けた。

    「2試合とも国立で開催されるのが不満でした。シーズンを通してヴェルディはよく国立で試合をしていたからです。1試合はカシマで開催されるべきだった。
    明らかにヴェルディが有利でしょう。そんななかで相手にPKが与えられて、とても受け入れられなかった。『失敗しろ』とジョークのつもりでツバを吐いてしまったのです。プロとして許されない、恥ずべき行為でした」

    日本サッカーとJリーグの発展に多大な貢献を果たし、「あの時の私の努力や犠牲、しっかりした遺産を日本に築けたことは誇りです」と自負するジーコ氏。あいかわらず言葉の一つひとつに重みと深みがある。やはり、真のレジェンドだ。
    上質な作りで好評を得ているこの『THE LEGEND』。次回はどの名手が登場してくるのか。楽しみに待つとしよう。

    つづく

    2018年03月03日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=36415

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