サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 02:32:34.88 _USER9

    20170718-00222578-footballc-000-1-view[1]

    セリエAのエラス・ヴェローナに所属する元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノは、一旦は現役引退を決意したものの、再び考え直したとしてプレー続行を宣言した。伊メディア『スカイ・スポーツ』などが伝えている。

     カッサーノは今年1月にサンプドリアを退団してフリーになっていたが、今月10日にヴェローナへの加入が発表された。だが現地時間18日には、加入からわずか8日での退団と現役引退を決意した模様だとイタリア複数メディアが一斉に報じた。

     18日午後に記者会見を開いたカッサーノは、その席でヴェローナ退団と引退を表明するものと予想されていた。だがその席で同選手が告げたのは、引退を考え直したというプレー続行宣言だった。

    「プレーを続けたいと思っている。心が弱くなった瞬間があったが、この賭けに勝ちたいと思っているんだ。今朝には(引退を)決断していたが、それから話し合いをして考え直した」とカッサーノ。一旦は引退を決めたものの、家族やヴェローナ監督、会長らとの相談により考えを変えたとのことだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222578-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 21:46:52.70 _USER9
    20170718-00222556-footballc-000-1-view[1]

    7/18(火) 20:17配信
    フットボールチャンネル

    元イタリア代表のクリスティアン・ザッカルド【写真:Getty Images】

     元イタリア代表DFのクリスティアン・ザッカルドは、来シーズンに向けた所属クラブを探すため、ビジネスSNS『LinkedIn』を用いての“就職活動”を行っている。

     現在35歳のザッカルドは、これまでにパレルモやヴォルフスブルク、パルマ、ミランなどでプレー。イタリア代表としても17試合の出場歴があり、2006年ドイツ・ワールドカップでは3試合に出場してイタリアの優勝に貢献した。

     2015年にミランを離れ、セリエAのカルピで1シーズンを戦ったが、チームはセリエB(2部)へ降格。昨シーズンは同じくセリエBのヴィチェンツァにレンタルされたが、ここでも降格を味わうことになった。シーズン終了後にはクラブを退団し、現在はフリーとなっている。

     来季の所属クラブが決定していないザッカルドは、新たな雇い主を探すため『LinkedIn』に自身のプロフィールを掲載。「セリエ381試合出場22得点」「2006年ワールドカップ優勝」「2009年ドイツ・ブンデスリーガ優勝」など輝かしい経歴が列挙されている。

    「2018年6月まで残っていたヴィチェンツァとの契約を解消し、現在はフリーのサッカー選手です。フィジカル状態はまだ良好で、あと2年間は高いレベルでプレーできそうです。獲得してくれるクラブにとってはお得な取引になると思います。真面目で力強いプロサッカー選手です!」とザッカルドは自己アピール文を添えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222556-footballc-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 16:47:40.98 _USER9

    no title

    ヴィッセル神戸に新加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が18日、精力的にファンサービスを行った。

     神戸市内で約1時間半の練習にこなし、クラブハウスへ。帰宅する際には「ポルディ~」「ポドルスキ~」と呼びかけるファンの声に反応し、車に乗り込む前にサインの求めに応じた。

     午前9時の練習開始時は気温27度、湿度84%。途中には雨が降るなど、じめじめとした天気だった。6日に来日したポドルスキは「コンディションは毎日良くなっています。やはり、暑さの違いがあるので慣れるのは簡単ではないと分かっていますが、少しずつ慣れていきます」と日本デビューに備えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857776-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 17:06:54.43 _USER9

    20170718-00614227-soccerk-000-1-view[2]

    ユヴェントスが、ミランからイタリア代表DFマッティア・デ・シリオを獲得することが決定的になったと、イタリア紙『トゥットスポルト』が17日に報じた。

     デ・シリオはユヴェントスへの移籍がほぼ確実となった模様で、契約について詳細を詰めているところのようだ。同選手は、現在ミランの中国の遠征に帯同しているが、間もなく中国を出発し、18日にもトリノに到着することになるものと見られる。

     さらにトリノに到着次第メディカルチェックを受け、ユヴェントスに合流の予定。20日から始まるアメリカ遠征に参加することとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00614227-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 16:59:42.88 _USER9

    20170717-00000013-goal-000-2-view[1]

    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:30:07.83 _USER9

    no title

    7月6日、午前8時半の神戸空港。約1000人のサポーターがあと30分でやってくる世界的なストライカーを心待ちにしていた。元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキ(32)は約30分遅れて同9時35分ごろに小型チャーター機で到着。関西空港からわずかな移動もチャーター機を使い、まるで映画祭のような来日セレモニーだった。

     会場にはレッドカーペットに「WELCOME POLDI」と書かれた顔写真入りの大きな横断幕。全てこの日のために用意されたもので、イベント開催には数百万円がかけられた。それでも各スポンサーの好意があり格安に。クラブ関係者は「Jリーグでここまで歓迎するのは異例のことだと思う」。愛称「ポルディ」ことポドルスキに対する期待の表れだった。

     このイベントに集まったサポーターの中には「ヴィッセル神戸サポ」ではない人も多くいた。海外サッカーが好き、ケルンが好き、アーセナルが好き…。実際にポドルスキを一目見るために足を運び「(神戸の本拠地の)ノエスタには行ったことないけど、ポドルスキが来たことをきっかけに行ってみたい」と話すファンもいた。神戸にとれば新しいファン層の取り込みの第1歩には成功した形となる。

     ちなみに、神戸は今季のホーム観客動員数の目標が「最低2万人」(田中社長)だという。昨季が1万7018人だったため、プラス平均3000人を目指している。だが、シーズン前からポドルスキの加入がうわさされていたり、昨季第2ステージで優勝争いを繰り広げたりと、実は今季最初から動員数は好調をキープ。前半の8試合を終えて1万9995人と既に目標近い数字を記録し、前年に比べた増加率はC大阪や清水、札幌の昇格組に次いで4位となっている。ポルディが加わった後半の伸びに期待がかかる。

     関西の人気クラブG大阪やC大阪に比べるとなかなか練習場の活気はなかった神戸。それでも、今は連日たくさんのサポーターがかけつけている。練習段階から1本のシュートに観客が沸くと、選手のモチベーションも自然と上がる。ポドルスキ本人も「子どもがたくさんいて、うれしかった」と喜んでいた。

     現在神戸は9位。後半戦の巻き返しに向けて、選手、新加入のポドルスキ、元日本代表FWハーフナー、サポーターの一体感が徐々に増してきているように感じる。私たちメディアも盛り上げていくが、実際足を運んで選手を鼓舞するのはサポーター。サポーターの力でどれほど神戸に注目が集まり、熱気が高まっていくのか。すごく楽しみな夏になると思う。【小杉舞】

    https://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1857201.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 12:45:02.58 _USER9

    no title

     “パイを食べる”GKとして知られるイングランド人GKウェイン・ショーはイングランドサッカー協会(FA)から罰金を科された。イギリスメディア『BBC』が14日付けで報じている。

     ショーは2月に行われたFAカップ5回戦のアーセナル戦でパイを食べる行為が発見され時の人となった。
    しかしこの行動が賭けの対象となった疑いがあり、今回罰金の処罰を課せられることになった。またショーはこの行為でサットンを退団することとなった。

     試合の後、ショーが「少し楽しかった」と発言。またショーは賭けのプロモーションを意識していることを認めている。イギリスの賭博規制委員会によって今回の時間が調査によると、賭博会社『サンベット』が1万ポンド(約147万円)以上の金額がすでに支払われていることを主張した。

     事件当時、『BBC』の番組内でショーは「私たちは話し合いました。賭博行為に関わったことはありません。なぜなら私はプロフェッショナルフットボーラーだから」と発言。
    また「そのような危険な道に身を置くことを私はしません。私はあの時だけパイを食べたわけではない。私は少しの楽しみとして、お腹が空いた時にパイを食べるんです」と言及していた。

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-613209/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 19:01:18.78 _USER9

    20170714-00010000-theworld-000-1-view[1]

    ドルトムント、オーバメヤン移籍に備えジルーをリストアップ?
    金曜日に閉幕する中国の今夏の移籍市場。注目の選手の一人は、ボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンだが、英紙ミラーが伝えたところによれば、もしも同選手が移籍した場合には、ドルトムントはその穴埋めとしてオリヴィエ・ジルーをリストアップしている模様だ。プレースタイルはドルトムント向きとみられ、さらに30歳という年齢から移籍金は支払える範囲内におさまることだろう。アーセナルでこれまで、リーグ戦164試合に出場し、69得点をマークしているフランス人FWに対しては、母国のマルセイユやウェストハム、ACミランなどからも関心をよせられている。
    http://kicker.town/bundesliga/2017/07/58489.html

    ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンには現在、退団のうわさが絶えない状況だ。移籍先の有力候補としてチェルシー、パリ・サンジェルマンなどが浮上しているが、現時点で移籍話は大きな進展を見せていない。そんな中、イギリス紙『ミラー』は、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー獲得に向けて、ドルトムントが動いていると報じた。
    ドルトムントはオーバメヤン退団の場合の代案として、リーグ・アンやプレミアリーグで実績のあるジルーを新たな得点源として獲得候補にリストアップしている模様。
    アーセナルは今夏の移籍市場でアレクサンドル・ラカゼットを獲得し、ジルーは出場機会を求めて他のクラブへ去ることが有力視されている。
    現時点でジルーにはドルトムントの他にエヴァートン、ウェスト・ハム、ミランなども関心を示しているとされる。オーバメヤン退団決定の場合、ジルーのドルトムント行きが加速しそうな様相を呈している。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    明言を避けるジルー「正直どうなるか分からない」 ラカゼット加入で争いは激化 フランス人ストライカー同士の対決
    アーセナルに所属するオリヴィエ・ジルーは、現在去就に揺れており今夏中の移籍が噂されている。
    ジルーはアーセナルで、安定したポジションを確保することができていない。またアーセナルは先日、史上最高額でリヨンからFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得した。そのためFWのポジション争いは、さらに激化することが予想される。しかし、ジルーの得点能力はすばらしく、エヴァートンやウェストハムなど様々なクラブが獲得に興味を示すなど人気株だ。アーセナルのプレシーズンに参加している同選手は、将来についてはどうなるか分からないと英『sky SPORTS』に語った。
    「正直どうなるか分からない。今はアーセナルの選手だ。だから来シーズンに向けて、いつも通り準備をしている。昨シーズンより競争が激化することは言うまでもない。しかしストライカーは、常にそういったプレッシャーと戦うものさ。今は難しいシーズンを過ごしているが、必ず良い形で返ってくる。しかし、こればっかりは分からない。だから将来についてこれ以上言えることはないよ。今はプレシーズンに集中している」
    去就について明言を避けたジルーは、移籍も視野に入れているのだろう。アーセナルでの戦いを続けるのか、新たな冒険を求め移籍を決断するのか。同選手の去就に注目が集まる。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    ジルーが自身の去就について意味深な発言…「他チームに行くことも選択肢のひとつ」

    ――アーセン・ヴェンゲル監督はあなたを「ファンに愛される選手だ」と言っています。
    ジルー 僕はもうアーセナルで5年プレーして、次が6年目になる。アーセナルではファンからもクラブからも歓迎を受けたし、素晴らしい5年間だったと思う。これから先に何が起ころうと、忘れることはできないよ。将来のことはやがて明らかになると思うけど、僕は今この時、アーセナルのプレーヤーだ。
    ――他のチームに行くことも選択肢にあるということですか?
    ジルー ああ、それも選択肢のひとつだよ。正直に言ってね。僕はプレシーズンでここ(シドニー)にいる。そう望んだからね。僕に「プレシーズンに同行するのか」って尋ねる人もいたけど、もちろん、僕は今アーセナルの選手だ。だからここにいるし、シーズンに向けていい準備をしたいと思っている。アーセナルでの5年間をとても楽しんだことは本当だよ。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-612184/ 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 08:02:21.65 _USER9

    20170716-00613496-soccerk-000-1-view[1]

    サッカーのイングランド・プレミアリーグ覇者のチェルシーは15日、フランス1部リーグを制したモナコからMFバカヨコ(22)を5年契約で獲得したと発表した。移籍金は明らかにされなかったが、英メディアは推定で約4千万ポンド(約58億8千万円)と伝えた。(ロイター)

    http://www.sankei.com/sports/news/170716/spo1707160005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 18:27:38.34 _USER9

    7/13(木) 18:23配信
    スポーツ報知

     J1の大宮は13日、前ハンブルガーSV 2(ドイツ4部)に所属した韓国人DFキム・ドンス(22)を完全移籍で獲得したと発表した。背番号は35。キムは右利きのセンターバックで、永登浦高から慶熈大をへて、ハンブルガーSVのU―19に加入。その後ハンブルガーSVのBチームに当たるハンブルガーSV 2でプレーしていた。6月から大宮で練習参加していた。

     クラブを通じ「僕はDFなので、チームの順位を少しでも上げられるように、体を張ってゴールを死守します」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000212-sph-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:14:52.81 _USER9

    20170715-00613014-soccerk-000-1-view[1]

    ミランは14日、ユヴェントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得することで
    合意に至ったことをクラブ公式サイトで発表した。

    ボヌッチは1987年5月1日生まれの30歳だが、5年間の契約が用意されており、
    この数日の間に行われる予定のメディカルチェックを完了すれば正式加入となる。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、移籍金は4000万ユーロ(約52億円)+ボーナス200万ユーロ(約2億6000万円)。
    年俸は750万ユーロ(約10億円)+ボーナス250万ユーロ(約3億2000万円)だという。

    背番号は「19」で、キャプテン就任の可能性もあると報じられている。

    ボヌッチは2010年にユヴェントスに加入。2016-17シーズンは公式戦45試合出場5ゴールを記録し、
    史上初のセリエA6連覇とコッパ・イタリア3連覇、そしてチャンピオンズリーグ準優勝に貢献していた。

    中国資本になり移籍市場で積極的に動くミラン。今夏9人目となる補強は、王者ユヴェントスから守備の要を引き抜く、衝撃的な移籍となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00613014-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 22:41:06.55 _USER9

    20170715-00000027-goal-000-3-view[1]

    ドルトムントに所属するトルコ代表FWエムレ・モルが浦和レッズとの試合後、取材に応じて試合や日本についての印象を語っている。

    ドルトムントは15日、明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦。移動による疲れが隠せず、前半は厳しい戦いを強いられたが、後半に入ったエムレ・モルが試合を活性化。2ゴールを挙げる活躍で3-2の勝利に導き、マン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ゴールについては2つとも良いパスからだったと、笑顔を見せながら謙遜したモル。「その前に後ろから迫られてチャンスをふいにしたので、何とか活かしたかった」とゴールへの強い渇望があったことを認めた。

    また、思わぬ厳しい戦いをすることになった浦和の印象についてはこのように語る。

    「ショッキングだった。こんなに強くて、攻めてくるチームだと思わなかったし、こんなに上手いチームだとも思わなかった。ディフェンスも良かった」

    同僚の香川真司については「いつもからかいあっている」と述べ、印象については「日本がとても好きで、休みがあるとすぐに帰っているね」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 17:11:02.42 _USER9

    20170712-00611788-soccerk-000-1-view[1]

    マンチェスター・Uのベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、レアル・ソシエダへの移籍に迫っているようだ。イギリスメディア『BBC』が12日付で伝えている。

     同メディアによると、すでにマンチェスター・Uはヤヌザイの売却に同意しているという。移籍金は980万ポンド(約14億4000万円)になる見込み。

     ヤヌザイは2013-14シーズンにプレミアリーグで27試合4得点を記録してブレイクしたものの、その後の成績は下降気味。2016-17シーズンはサンダーランドにレンタル移籍で放出された。同クラブでは25試合に出場したもののゴールを挙げられず。チームも2部降格となっていた。

     若手有望株として期待を受けてきたヤヌザイだが、新天地で輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00611788-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 10:15:33.91 _USER9

    20170713-01854557-nksports-000-3-view[1]

    7/13(木) 10:08配信

    日刊スポーツ
    「トッティは日本断る」伊紙が現役引退報じる

     元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が完全に現役から退くと、12日の伊紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     「トッティはサッカーをプレーすることには終止符を打つ。日本と中国(上海)から大型のオファーを受けていたが、両方とも断ることにした」と伝えた。トッティは昨季限りでローマを退団。現役続行か引退か去就が注目され、東京Vなどが選手として獲得に名乗りを上げ、ローマはフロント入りを求めていた。(波平千種通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854557-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 18:56:26.09 _USER9
    J1・FC東京は12日、中国1部広州富力の韓国代表DF張賢秀(チャン・ヒョンス)を獲得したと発表した。

    張賢秀は既に来日を果たしており、この日の練習から合流。12年から2季在籍した東京に戻ってきて「ただいま」と笑顔を見せた。

    3年6カ月ぶりの復帰に「こうして再びFC東京のチームの一員となることができて、本当にうれしく、幸せです」と話した。

    また、同日にはブラジル人FWリッピヴェローゾの加入も発表。20歳と若く、
    伸びしろが期待されるレフティーは「エネルギッシュで気持ちの入ったプレーをファン・サポーターのみなさんに見てもらいたい」とコメントした。

    7/12(水) 18:25配信 ディリースポーツ
    no title
     
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000099-dal-socc
     
    2017.07.12 チャン ヒョンス選手 完全移籍加入のお知らせ
    http://www.fctokyo.co.jp/267402/

    このたび、広州富力足球倶楽部(中国)よりチャン ヒョンス選手がFC東京へ完全移籍加入することが決定いたしましたので、お知らせいたします。

    【チャン ヒョンス(JANG HYUN SOO)選手プロフィール】
    □ポジション:DF
    □背番号:14
    □生年月日:1991年9月28日
    □出身:大韓民国
    □身長/体重:187cm/77kg
    □血液型:B型
    □経歴:
    2007-2010.3    慶熙高等学校(大韓民国)
    2010.4-2012.2  延世大学(大韓民国)
    2012.2-2014.2  FC東京
    2014.2-2017.6  広州富力足球倶楽部(中国)

    □代表歴:
    2009年 U-18韓国代表
    2010年 U-19韓国代表
    2011年 U-20韓国代表(FIFA U-20ワールドカップコロンビア大会 ベスト16)
    2011年 U-22韓国代表
    2012年 U-23韓国代表
    2013年 韓国代表(FIFAワールドカップアジア最終予選 出場、東アジアカップ 3位)
    2014年 U-23韓国代表(アジア競技大会 優勝)
    2015年 韓国代表(AFCアジアカップ 準優勝、東アジアカップ 優勝、FIFAワールドカップアジア2次予選 出場)
    2016年 U-23韓国代表※オーバーエイジ枠(リオデジャネイロオリンピック出場 ベスト16)、韓国代表(FIFAワールドカップアジア最終予選 出場)
    2017年 韓国代表(FIFAワールドカップアジア最終予選 出場)

    □出場記録(2017年7月12日現在/国内クラブ所属時のみ)
    2012年 FC東京
    J1リーグ戦14試合出場2得点/ACL5試合出場0得点
    2013年 FC東京
    J1リーグ戦26試合出場2得点/カップ戦2試合出場0得点/天皇杯3試合出場0得点
    <通算>
    J1リーグ戦40試合出場4得点
    カップ戦2試合出場0得点
    天皇杯3試合出場0得点
    ACL5試合出場0得点

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 03:37:52.80 _USER9

    20170713-01854501-nksports-000-3-view[1]

    7/13(木) 1:59配信
    日刊スポーツ

    ダニエウ・アウベス

     フランス1部パリ・サンジェルマンは12日、ユベントスからブラジル代表DFダニエウ・アウベス(34)を獲得したと電撃発表した。公式フェイスブックで、アウベスが自らユニホームに背番号を着ける、わずか15秒に動画を配信した。背番号は32。

     アウベスは16-17年に、08-09年から8季プレーしたバルセロナを退団しユベントスに移籍。16年11月のジェノア戦で左足腓骨(ひこつ)を骨折して戦線を離脱し、セリエAでは19試合出場2ゴールにとどまったものの、欧州チャンピオンズリーグ(CL)では、準決勝のモナコ(フランス)戦2試合で1ゴール3アシストと大活躍し、チームを決勝に導いた。

     それが、わずか1シーズンでユベントスを退団。バルセロナ時代に指導を受けた、グアルディオラ監督が率いるマンチェスターC入りが濃厚と報じられていたが、ブラジル代表の同僚DFチアゴ・シウバ(32)がプレーするパリ・サンジェルマン行きを選んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854501-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 21:00:40.12 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、中国へ移籍していればより高額の年俸を獲得できていたはずだったと認めつつ、

    中国サッカーの現状や発展の見通しについて批判的な見解を述べている。独紙『シュポルト・ビルト』のインタビューに語ったとして『ドイツ通信社』などが伝えた。

    トルコのガラタサライから神戸への移籍が今年3月に発表されたポドルスキは、先日ついに来日。近年のJリーグで屈指の大物外国人選手加入として大きな注目を集めている。

    日本への移籍を決める前に中国からもオファーが届いていたことは、以前にもポドルスキ自ら認めていた。神戸での年俸は6億円前後とも報じられているが、

    中国ではそれを大幅に上回る金額を受け取ることができていた可能性があったという。「中国で1500万から2000万ユーロ(約19億5000万~26億円)を受け取ることができるというのはとても魅力的に聞こえる話だ」とポドルスキは語る。

    だが中国クラブとの間での交渉について、「8人や9人もの代理人が間に入ってくるような交渉のやり方は、犯罪にも近いものだ」とその手法を手厳しく批判。

    また実際に手元に支払われる金額については、「間に絡んでくる黒いルートを経て、大幅に少なくなる可能性が高い」と述べている。

    多くの大物外国人選手や外国人監督らを招き、サッカー発展に向けて熱心に取り組む姿勢を見せている中国だが、「たとえばブンデスリーガのような何かを成し遂げられることは決してないだろう」とポドルスキ。

    「今の彼らのやり方では、最高のリーグになるという目標を達成できることは決してない。今の舞台裏で起こっていることを見てみれば、あれはサッカーではない何かだ」と中国サッカーの未来を疑問視している。

    7/12(水) 20:34配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170712-00221732-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 20:14:19.91 _USER9

    20170711-00221534-footballc-000-1-view[1]

    イタリアのカリアリからの期限付き移籍でJ1のサガン鳥栖に加入していたコロンビア代表FWビクトル・イバルボは、鳥栖へ完全移籍することが合意に達したとイタリアで報じられている。

     セリエAで通算130試合に出場した実績があり、コロンビア代表として2014年ワールドカップにも出場したイバルボは、今年3月に鳥栖への期限付き移籍が決定。大物外国人選手の加入として注目を集めた。

     加入時の鳥栖の発表によれば、期限付き移籍期間は今年12月31日までだとされていたが、6月30日にはJリーグから同選手の登録抹消が発表された。直前の試合まで出場しており、負傷をした様子でもなかったにかかわらず、突然の登録抹消だった。

     だが伊紙『ウニオーネ・サルダ』などが伝えるところによれば、イバルボは6月30日までの期限付き移籍で鳥栖に加入しており、出場数や得点数の目標を達成した場合に完全移籍での買い取りが義務付けられる形の契約になっていたという。その目標は達成されず、一旦カリアリに戻る形になったとされている。登録抹消前までのイバルボのJ1での成績は10試合に出場して無得点だった。

     だがその後両クラブ間で進められた交渉により、改めて鳥栖への完全移籍が合意に達したとのことだ。カリアリは、将来的に鳥栖がイバルボを他クラブへ売却した際の移籍金の50%を受け取る権利を有する契約になると報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00221534-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 21:19:28.35 _USER9
    スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)が12日、東京・羽田空港着のプライベートジェット機で来日した。
    15年12月のクラブW杯以来、約1年半ぶり。今回はバルセロナとメーングローバルスポンサー契約を締結したインターネット関連企業、楽天との合同会見に出席するため日本に降り立った。

    到着したメッシは、空港に隣接するホテルの1階出入り口から姿を見せた。約10人の警備に守られながら、10メートル弱の距離だけ歩いて黒塗りの送迎車へ。
    白のTシャツにハーフパンツ姿で、胸には「Love」の文字と金管楽器が描かれていた。その様子を、報道陣は70~80メートル離れた位置からしか撮影できない厳戒態勢だった。

    バルセロナと楽天は、今月1日から4年間で総額2億2000万ユーロ(約286億円)の契約を結んだ。翌13日に「パートナーシップ開始に関する記者発表会」が都内で行われ、
    メッシのほか、この日早朝に来日したブラジル代表FWネイマール、既に滞在中のスペイン代表DFジェラール・ピケ、トルコ代表MFアルダ・トゥランが出席する。

    胸に「Rakuten」のロゴが入った、2017-2018年シーズン新ユニホームを世界に初公開する。

    7/12(水) 20:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01854381-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 05:46:21.09 _USER9
    イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが、ACミランと4年間の新契約を結んでいる。

    18歳のドンナルンマは、クラブとの契約延長を拒み、今夏の退団が濃厚とされていた。

    それを受け、バルセロナ、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマンなどビッグクラブが同選手の獲得に強い関心を抱いていたが、

    2021年までサン・シーロでプレーを続けることが決定している。

    ミーノ・ライオラ氏を代理人に持つドンナルンマは、2018年までミランとの契約を残すものの、6月に契約延長を拒否。

    しかし、18歳の同選手を慰留したいクラブは、10代の選手としては破格の年俸600万ユーロ(約7億8000万円)を提示し、ついに契約延長にこぎつけた。

    ドンナルンマの残留は、すでに加入することが決まったハカン・チャルハノールやアンドレ・シウバ、リカルド・ロドリゲスなどの新戦力とともに、

    新シーズンの巻き返しを誓うヴィンチェンツォ・モンテッラ監督にとって重要な戦力となる。

    7/12(水) 5:35配信 Goal.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 10:45:48.64 _USER9

    20170712-00000514-sanspo-000-1-view[1]

    スペイン1部の名門バルセロナのブラジル代表FWネイマール・サントス(25)が12日、羽田空港着の航空機で来日した。所属するバルセロナがスポンサー契約を結ぶインターネット通販大手「楽天」のイベントに出席するため。

     早朝の到着だったため、ネイマールが目当てで空港で待ち構えていたファンの数は多くなかったが、スーパースターの登場に空港内は騒然。ターミナル内にいた一般の旅行客も思わず足を止めて、カメラを向けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000514-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 22:06:27.50 _USER9

    20170711-01641638-gekisaka-000-1-view[1]

    バイエルン・ミュンヘンは11日、レアル・マドリーに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが期限付き移籍で加入すると発表した。メディカルチェックの後、正式契約となる。契約期間は2019年6月30日まで。バイエルンがレンタル期間終了後に買い取る権利を有しており、買い取り価格は6000万ユーロとみられる。

    ハメス・ロドリゲスは25歳。2014年に行われたワールドカップ・ブラジル大会で得点王となる活躍を見せ、ASモナコから移籍金8000万ユーロでR・マドリーに移籍。R・マドリーでの3年間で111試合に出場して36得点と41アシストを記録した。

    バイエルン・ミュンヘンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOは、「この移籍が成立したことを非常にうれしく思います。R・マドリーでともに戦ったカルロ・アンチェロッティ監督の強い希望だった。ハメスは万能な選手です。彼はさらに活躍してくれるでしょう。彼の加入は、チームのクオリティをさらに引き上げてくれます」とコメント。アンチェロッティ監督はハメス・ロドリゲスにとって恩師となる。

    ハメス・ロドリゲスはバイエルンの中国・シンガポールツアーにも参加する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000024-goal-socc

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    38: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 19:57:25.48


    Thanks to @nike Japan for this experience!

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 19:02:57.00 _USER9

    20170711-00000005-jct-000-1-view[1]

    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 19:39:52.26 _USER9

    20170709-00000009-jij_afp-000-1-view[1]

     エヴァートンからマンチェスター・Uに移籍金7500万ポンド(約110億1000万円)で移籍することで合意に達しているベルギー代表FWロメル・ルカクだが、ビッグマッチでの活躍は期待できないかもしれない。イギリス紙『サン』がデータを挙げて検証している。

     マンチェスター・Uは9日、13年間に渡って同チームに所属したイングランド代表FWウェイン・ルーニーがキャリアをスタートさせたエヴァートンへ移籍することを発表した。当然のことながらルカクにはルーニー以上の活躍が期待されている。

     しかし『サン』紙が掲載したデータによれば、2014-15シーズンの開幕から現在までの過去3シーズンにおいて、プレミアリーグの上位6チーム(昨シーズン終了時段階)を相手にルカクは全選手中で最多の35試合に出場しながら、わずか5ゴールしか記録できていない。

     同条件においてルーニーは、ゴール数こそルカクと同じだが、出場試合数は20試合となっており、どちらがビッグゲームで効率良く得点を決めてきたのかは一目瞭然だ。

     なお、過去3シーズンでトップ6を相手に最も多くのゴールを決めているのはマンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロで19ゴール(27試合)。以下、レスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディーの15ゴール(33試合)、トッテナムの同代表FWハリーケイン14ゴール(26試合)となっている。

     昨シーズンはプレミアリーグ37試合に出場し、ケインに次ぐ25ゴールを記録しているルカクだが、2月のボーンマス戦での4得点など、“格下”相手の固め取りが少なくなかった。しかしマンチェスター・Uで主力を務めるには、アグエロやケインのようにビッグゲームでも結果を残さなければならない。

     才能は疑う余地もない24歳のストライカーは、新天地でもサポーターを納得させる活躍ができるだろうか。

    (記事/Footmedia)
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00610999-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 17:59:44.93 _USER9

    20170711-00000015-goal-000-2-view[2]

    バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督が改めて守護神であるGKマヌエル・ノイアーに称賛の声を寄せた。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ドイツ代表の守護神でもあるノイアーは現在足の手術後でリハビリ中。しかし、徐々に回復に向かっており、照準はブンデスリーガ開幕戦のレヴァークーゼン戦に合わせている。アンチェロッティ監督は独特の表現を用いながら、ノイアーに日々驚いていることを認める。

    「我々はゴールの前で違いを発揮する“コンピューター”を持っている。彼はゲームの状況に入るためのキーボードを持っているんだ」

    アンチェロッティ監督による1年目となった2016-17シーズンは、前任者時代よりもシュートまで持ち込まれるシーンが多くなったバイエルン。そこでノイアーは改めて圧倒的な反射神経を見せつけていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 11:50:06.07 _USER9

    20170710-00611177-soccerk-000-2-view[2]


     7/10(月) 19:21配信SOCCER KING

     広州恒大に所属する元コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスが、メキシコのパチューカへ移籍する可能性が浮上した。スペインメディア『アス』など複数メディアが報じている。

     2016年2月、移籍金約55億円でアトレティコ・マドリードから広州に鳴り物入りしたJ・マルティネスだったが、ここまで目立った活躍はなく、今季はAFCチャンピオンズリーグの登録メンバーからも外れている。J・マルティネスは「中国から出たい」と広州退団を希望しており、メキシコのパチューカが獲得に動くようだ。

     パチューカはCONCACAFチャンピオンズリーグ2017を制しており、アラブ首長国連邦(UAE)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017に北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)を代表して出場することが決まっている。

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00611177-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 01:17:06.13 _USER9

    20170711-00027685-sdigestw-000-1-view[1]

    モラタの価格は8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロ

    チェルシーがボルシア・ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤン獲得を狙っているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    マンチェスター・ユナイテッドとのFWロメル・ルカク争奪戦に敗れたチェルシー。レアル・マドリーFWアルバロ・モラタも獲得候補に含めているとされる同クラブだが、オーバメヤンを引き入れることも目指しているようだ。

    『マルカ』曰く、オーバメヤンに対してはパリ・サンジェルマンもオファーを提示しているようだが、チェルシーが争奪戦において一歩リードしているという。一方、ドルトムントはオーバメヤンの移籍金を7000万ユーロと見積もっている模様。7000万ユーロは、チェルシーがルカク獲得を目指していた際に用意した額と同じとされる。

    なおチェルシーのもう一人の獲得候補モラタについて、レアル・マドリーは移籍金8000万ユーロ+インセンティブ1000万ユーロを求めている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/10/36967802/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 23:19:45.32 _USER9

    20170710-00221376-footballc-000-2-view[1]

     J1の清水エスパルスに所属するブラジル人FWチアゴ・アウベスは、韓国に復帰する可能性があるようだ。韓国メディア『スポータル・コ
    リア』が報じた。

     2017年J1在籍選手、通算得点トップ10。1位と2位は同一クラブのFWがランクイン

     24歳のT・アウベスは今年3月にサウジアラビアのアル・ヒラルから清水に期限付き移籍。今季のJ1で10試合に出場して4得点を記録し
    ている。

     同メディアによれば、Kリーグの全北現代への移籍が迫っているという。選手の保有権はアル・ヒラルが保持しているが、移籍金が高額
    になるため、清水への期限付き移籍契約を途中解除して再び全北現代に半年間の期限付き移籍をすると伝えられている。

     T・アウベスは2015年に浦項スティーラーズ、2016年に城南FCでプレー。全北現代は今年1月にもT・アウベスに興味を示していた。

     全北現代は過去に浦和レッズでもプレーしたブラジル人FWマゾーラの契約を解除しており、外国籍枠を1つ空けている。


    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170710-00221376-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 05:24:40.62 _USER9

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    7/11(火) 5:08配信 スポーツ報知

     神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が10日、最短デビューの大宮戦(29日・ノエスタ)に
    向けて集中モードに入った。6日の来日から取材に応じてきたが、本人の意向で直接取材は一時中断されることが決まった。

     関係者は「練習に集中したいのと、まだチームのことを把握していないので、取材にきちんと答えることが難しい」と
    理由を説明。関係者が質問を受け付けて間接的に答える方法を取ることになり、覚えた日本語については
    「ありがとう。よろしく。もしもし。元気です!」と回答した。

     この日は金沢との天皇杯3回戦(12日・石川西部)を控えるチームメートと非公開で練習し、ポドルスキと
    新加入の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)は同大会4回戦(9月20日)まで出場できないことが判明。
    4回戦までの選手登録が4月に終了しているためで、10月25日の準々決勝以降は出場が可能になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000075-sph-socc

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