サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 10:07:56.53 _USER9
     20170422-00000025-jij_afp-000-3-view[1]

      
    【4月22日 AFP】16-17イングランド・チャンピオンシップ(2部)は21日、第44節の試合が行われ、
    ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC(Brighton & Hove Albion FC)はGKデビッド・ストックデール(David Stockdale)が同じ様な形から2度オウンゴールを献上し、0-2でノリッジ・シティ(Norwich City)に敗れた。 
      
    2得点ともに、アレックス・プリットチャード(Alex Pritchard)の放ったシュートがそれぞれゴールバーとポストに当たると、ボールがストックデールの後頭部に跳ね返ってゴールに入った。

    「2度同じことはないだろうね。アシストはもらっておくよ!」と笑顔を見せたプリットチャード。
    ゴールの枠に当たったシュートは含まれないため、ノリッジは枠内シュートゼロで試合を終えている。 
      
    この敗戦は17日にクラブ史上初のプレミアリーグ昇格を決めたブライトンの歓喜をそぐものにはならなかったが、連勝は5で止まりクラブ通算2度目の2部リーグ優勝はお預けとなった。 
      
    消化試合が一つ少ない2位のニューカッスル(Newcastle United)に勝ち点7差をつけているブライトンは、ニューカッスルが24日のプレストン・ノースエンド(Preston North End)で敗れれば優勝が決まる。
    またブライトンが来週29日に行われるブリストル・シティ(Bristol City)戦で勝利すれば自力でタイトル獲得を決めることができる。


    AFPBB News
    2017年04月22日 15:31 発信地
    http://www.afpbb.com/articles/-/3126058?cx_part=txt_topics_sports

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 06:31:57.81 _USER9

    20170423-00010003-soccermzw-000-3-view[1]


    サッカーキング4月23日(日)
      
    セリエA第33節が22日に行われ、フィオレンティーナと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。長友は2試合連続の先発出場で、左サイドバックに入った。 
      
    4試合勝利から遠ざかる7位インテルが、敵地に乗り込んで勝ち点差「4」の8位フィオレンティーナと対戦。先制したのはホームのフィオレンティーナだった。23分、フルヴォイェ・ミリッチからのグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に走り込んだマティアス・ベシーノが左足で合わせてゴール左上隅に突き刺した。 
      
    反撃したいインテルは29分、ペナルティエリア内右に抜け出したアントニオ・カンドレーヴァが相手DFを1人かわして中央へ折り返し。そこへ走り込んだイヴァン・ペリシッチが左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに34分、マウロ・イカルディがジョアン・マリオからのパスを受けてエリア内中央に進入し、右足シュートをゴール左隅に沈めた。インテルが2-1と逆転に成功して折り返す。 
      
    後半に入って52分、インテルはダニーロ・ダンブロージオが自陣エリア内でクマ・ババカルを倒してPKを献上。キッカーのフェデリコ・ベルナルデスキのキップキックはミスしとなり、GKサミール・ハンダノヴィッチがセーブしてピンチをしのいだ。 
      
    それでもフィオレンティーナは62分、左CKで中央のダヴィデ・アストーリがヘディングシュートをゴール右に流し込み同点。直後の64分には、ベシーノがボルハ・バレーロとのワンツーからエリア手前まで持ち上がり、右足を振り抜いてゴール左隅に沈めた。フィオレンティーナが立て続けの得点で勝ち越しに成功した。 
      
    勢いに乗ったフィオレンティーナは70分、カウンターからババカルがエリア内左へ持ち上がり、マッチアップしたガリー・メデルをかわす前に右足シュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。2点ビハインドとなったインテルは73分、長友を下げてエデルを投入。76分には、ジョフレイ・コンドグビアに代えてマルセロ・ブロゾヴィッチを入れて反撃を狙う。 
      
    しかし78分、フィオレンティーナが再びカウンターから追加点。左サイドのカルロス・サルセドからの折り返しに、ゴール前へ走り込んだババカルが合わせて、リードを3点に広げた。 
      
    インテルは88分、イカルディがエリア内中央で折り返しを受けると、反転から右足シュートをゴール左隅に決める。さらにイカルディは後半アディショナルタイム1分に右CKでヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、ハットトリックを達成して1点差まで詰め寄る。 
      
    終了間際に猛追を見せたインテルだが、1点及ばず、4-5で敗戦を喫し、5試合白星から遠ざかる結果となった。フィオレンティーナは3試合ぶりの勝利で、インテルとの勝ち点差は「1」となった。なお、長友は73分までプレーした。 
      
    フィオレンティーナは次節、30日にアウェイでパレルモと対戦。インテルは同日にナポリをホームに迎える。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 5-4 インテル

    【得点者】
    1-0 23分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    1-1 29分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)
    1-2 34分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 62分 ダヴィデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    3-2 64分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    4-2 70分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-2 79分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-3 88分 マウロ・イカルディ(インテル)
    5-4 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/sck_170423_5062122703.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:55:16.82 _USER9
    サッカー界が誇るスター、リオネル・メッシ。

    その彼のそっくりさんが、なんとブラジルにいたと話題になっている。その方がこちら。

    写真
    http://www.ole.com.ar/messi/_OLEIMA20170420_0103_16.jpg
    _OLEIMA20170420_0103_16[1]


    むむ!これは若い日のメッシとかなり似ている!

    なんでもブラジルの製菓店に務めている店員さんだそう。

    アルゼンチン紙『Ole』でも、類似性はすごいと伝えていた。ただ、ブラジル人と似ているというのはどうも微妙らしいが…。

    2017年4月22日 12時10分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970082/ 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 00:02:48.71 _USER9

    20170422-01639009-gekisaka-000-3-view[1]

    [4.22 J1第8節 浦和3-2札幌 埼玉]

    埼玉スタジアムが大きな歓声に包まれる。後半34分に途中出場した北海道コンサドーレ札幌のMF小野伸二は11年以来、約6年ぶりに、かつてのホームスタジアムのピッチへと送り込まれた。

    98年に清水商から浦和に加入した小野は3年半在籍すると、01年にオランダのフェイエノールトに移籍。06年に浦和に復帰して2年間を過ごし、

    その後はボーフム、清水、ウェスタン・シドニーを渡り歩いて14年6月に札幌に加入した。そんな小野にとって、リーグ戦で埼玉スタジアムでプレーするのは、清水在籍時の11年6月18日(第16節)以来となった。

    ピッチ脇に立つと大きな拍手が贈られ、「拍手かブーイングかどっちかなと思っていたけど、たくさんの人が拍手してくれたので、すごくうれしかった」。

    そして、ピッチに入る際には浦和サポーターから“愛のある”ブーイングを浴びせられたものの、「『ブーイングだ』と思いながら入っていきましたが、それも当たり前のこと。うれしい限りです」と振り返った。

    限られた時間の中でのプレーとなったが、かつてのホームスタジアムでのプレーは「最高の一言です」と白い歯を見せる。

    「たくさんのサポーターが毎試合駆け付け、ああいう環境でサッカーができる浦和レッズの選手たちが、すごくうらやましいと思ったし、そこでプレーできたことも感慨深かった」。

    試合後、札幌のサポーターへのあいさつを終えた小野は、浦和サポーターへもあいさつ。「いつも浦和レッズを応援してくれて、ありがとうございますという意味」を込めて頭を下げ、

    浦和のファン・サポーターへ感謝の思いを伝える。すると、ファン・サポーターは頭を何度も下げる小野に対し、大きな拍手と歓声で応えた。

    「こんなにたくさんの方が毎試合駆け付けてくれるのは、すごく有り難いこと。自分がここにいたときに当たり前のように思えていたことが、当たり前じゃないと気付き、うらやましさがあります」。

    古巣の置かれた環境に「うらやましさ」があると語る一方で、「今日も多くのコンサドーレのサポーターが来てくれた」と札幌のファン・サポーターには「似たものを感じる」ようだ。

    出場機会が限られる現状かもしれないが、「コンディションを高いレベルでキープして、いつでも試合に出れる準備をしながら、試合に出たら良いパフォーマンスを見せていきたい」と、

    背中を押し続けてくれる熱いサポーターに、今後も好パフォーマンスを見せられるようにと準備を続ける。

    ゲキサカ 4/22(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01639009-gekisaka-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 22:23:47.76 _USER9

    20170422-00010025-soccermzw-000-3-view[1]


    2012シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去ったファーガソン氏
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、今季前半戦で有望な若手の加入による定位置争いの激化と古傷の右足首痛でポジションを失ったが、
    3月に入ってから公式戦9試合で8試合に先発し、2ゴールを決めるなど完全復活を遂げている。

    そうしたなかイングランド紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、2012年シーズンに香川獲得を実現させたマンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン元監督の“遺産”を特集。
    稀代の名将がイングランド代表FWウェイン・ルーニーよりも香川をトップ下として高く評価していたと分析している。

    2012年シーズンのリーグ優勝を最後にユナイテッドから去った偉大なるサーは、後任に現在サンダーランドを率いるデイビッド・モイーズ監督を指名した。

    記事では「サー・アレックス・ファーガソンは、マンチェスター・ユナイテッドの時限爆弾付きのチームとともに後任にデイビッド・モイーズを提案したことから、
    当惑され、批判もされてきた。歴史はファーガソンの引退から塗り替えられてしまった」と、27年間赤い悪魔を指揮した名将の去り際をこう評している。

    だが、ファーガソン氏は盤石なコーチングスタッフに加えて、人材豊富なアカデミーという揺るぎない基盤を残したと自負。マンチェスター・シティと勝ち点差11で優勝したチームも連覇可能と評価していたという。

    ■ファーガソン氏の去り際を再評価する声
     
    退任後のチームの凋落ぶりから批判を集めることもあったファーガソン氏だが、その去り際に対する再評価の声が高まっている。

    「時間が経つにつれて、ファーガソン時代の出来事が重みを持ち始める。25歳以下の選手がスカッドに9人いたという数字だけでも、下降線を辿っていたチームではないという議論を支持する。
    そして、ユナイテッドが夏にマイケル・キーンを買い戻そうとし、ウィルフレッド・ザハがトットナムかマンチェスター・シティに移籍の可能性が浮上しており、ファーガソンの遺産は見直されるべきとなった」

    記事ではこう報じられている。ルイス・ファン・ハール前監督に放出された2人は、現在その評価を高めている。
    コートジボワール代表FWザハはクリスタル・パレスで活躍し、ライバルクラブが獲得に動いている。
    バーンリーに放出されたイングランド代表DFキーンに至ってはユナイテッドが買い戻しに動いており、いずれもファーガソン時代の選手だ。

    そして、イングランド代表FWコンビ、マーカス・ラッシュフォードとジェシ・リンガードはファーガソン氏が引き上げたアカデミー出身者。

    そして、ファーガソン氏が獲得に動いたスペイン代表GKダビド・デ・ヘアはプレミア屈指の名手という評価を築いているが、
    ファン・ハール監督に放出されたレバークーゼンのメキシコ代表FWチチャリート、こと、ハビエル・エルナンデスは、ジョゼ・モウリーニョ監督が不在を嘆いたほどだった。

    つづく

    Football ZONE web 4/22(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170422-00010025-soccermzw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 21:14:14.47 _USER9

    20170422-01639003-gekisaka-000-2-view[1]


    <明治安田生命J1:鹿島0-3磐田>◇第8節◇22日◇カシマ

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、鹿島アントラーズ-ジュビロ磐田戦を視察し、2得点に絡んだ磐田MF中村俊輔(38)を絶賛した。

    試合後「結果は少しサプライズですけれど、驚きがあるのもサッカーです。素晴らしい3得点でした。
    磐田の中村と、川崎F(フロンターレ)の中村が、Jでトップクラスであることを証明したと思います」と話し、笑顔で会場を後にした。

    中村俊は前半15分、1点目となったFW川又堅碁(27)のゴールの起点になり、同21分にはこぼれ球をペナルティーエリア外から左足で豪快に蹴りこみ、
    チーム2点目を奪った。鹿島の日本代表DF昌子源(24)も「俊輔さんに自由にやらせてしまった。反省します。完敗です」と悔やんだ。

    日刊スポーツ 4/22(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811797-nksports-socc 
     
      
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=a6xzzZGKikI



    【サッカー】<J1第8節>中村俊輔の弾丸ミドルなどで磐田が鹿島を3発粉砕!/柏レイソル、横浜Fマリノスを下し2連勝©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492848038/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 03:30:33.53 _USER9

    20170423-00010001-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムントが劇的決勝弾! ボルシアMGに3-2勝利で3位浮上、ベンチ温存の香川は出番なし 
     
      
    ゲレイロが劇的決勝弾を決めてドルトムントが敵地ボルシアMG戦で3-2勝利 【写真:Getty Images】

    3トップ中央に配置されたロイスがPK弾で3試合連続ゴール 
      
    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間22日にボルシアMGと敵地で対戦し、激しい点の取り合いの末にMFゲレイロの劇的な決勝ゴールで3-2と勝利した。公式戦3試合連続スタメン出場中だった香川はベンチスタートで、出番なしに終わった。 
      
    ドルトムントは4月に入ってこれが7試合目。過密日程による疲労を考慮したのか、FWオーバメヤン、MFヴァイグル、MF香川ら主力をベンチに温存。MFロイスを3トップの中央に配置する3-4-3システムでスタートした。 
      
    前半9分、MFプリシッチが来季ドルトムント加入内定のMFダフードに倒されてPKを獲得。これをMFロイスが決めて開始10分でアウェーのドルトムントが均衡を破った。負傷明けのロイスは復帰後3試合連続ゴールとなった。 
      
    幸先良く先制したドルトムントだが、同15分にアクシデントが発生。相手DFとの競り合いの際に左足首を踏まれたMFシャヒンがプレー続行不可能となり、同22分でMFメリーノと交代。ロイス同様に長期の離脱から復帰して調子を上げていた司令塔が無念の負傷交代となった。

    終盤にゲレイロが劇的な勝ち越しゴール 
      
    すると同43分、ドルトムントは途中出場のメリーノのミスからMFシュティンドルに同点ゴールを献上した。ハーフタイムを挟んでも試合の流れを掴んでいたのはボルシアMGで、後半3分にはDFシュメルツァーのオウンゴールで逆転された。 
      
    ビハインドを背負ったドルトムントは同12分にロイスを下げて、オーバメヤンを投入。そのわずか2分後、デンベレのパスを受けたオーバメヤンがGKをかわし、左足でネットを揺らした。頼れるエースの今季27点目で試合を再度振り出しに戻した。 
      
    これで勢いを手にしたドルトムントは同42分、MFカストロのFKをMFゲレイロが頭で流し込んで劇的な勝ち越しゴールをゲット。接戦の末にボルシア・ダービーを3-2で制し、3位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010001-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 00:33:34.55 _USER9

    20170423-00579446-soccerk-000-1-view[1]


    【スコア】
    フランクフルト 3-1 アウクスブルク

    【得点者】
    0-1 9分 ジェフリー・ハウウェレーウ(アウクスブルク)
    1-1 78分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 87分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    3-1 90+1分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929826

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    フランクフルトは前節からスタメンを2名変更。アイメン・バルコクとアンテ・レビッチが先発起用された。なお、負傷離脱中の長谷部はメンバー外となっている。一方のアウクスブルクはチ・ドンウォンとハリル・アルティントップの2トップ。宇佐美は左MFの位置で2試合連続のスタメンとなっている。

    開始9分、チ・ドンウォン相手のパスをカットすると、アルティントップのクロスに上がってきたジェフリー・ハウウェレーウが右足で合わせ、アウェイのアウクスブルクが先制に成功する。

    追いかけるフランクフルトは36分、マルコ・ファビアンが強烈なミドルシュートを放つ。GKマルヴィン・ヒッツが弾いたボールをティモシー・チャンドラーも詰めたが、ジャストミートせずGKヒッツの正面を突いた。前半はアウクスブルクの1点リードで折り返す。

    フランクフルトは後半開始から、バルコクとアンデルソン・オルドニェスに代えて、タレブ・タワサとシャニ・タラシャイを投入する。アウクスブルクも57分、宇佐美に代わってユリアン・ギュンター・シュミットが送り出された。

    果敢に相手ゴールへ迫るも、決め手を欠くフランクフルトはハリス・セフェロヴィッチを投入。すると78分、チャンドラーの折り返しをファビアンが頭で押し込み、フランクフルトが同点に追いつく。ファビアンは3試合連続ゴールとなった。さらに87分には再びファビアンがパスアンドゴーからシュートを放つ。一度は相手DFにブロックされたが、こぼれ球を拾うと左足を振り抜きネットを揺らす。後半アディショナルタイムには相手のミスからボールを奪ったレビッチが冷静にゴールに流し込み、さらにリードを広げる。

    試合は3-1で終了。フランクフルトはリーグ戦11試合ぶりの勝利。アウクスブルクは連勝とはならなかった。

    次節、フランクフルトはアウェイでホッフェンハイムと、アウクスブルクはホームでハンブルガーSVと対戦する。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579446-soccerk-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170423-00579446-soccerk-000-view.jpg

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 00:26:59.37 _USER9

    20170423-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 17:23:45.73 _USER9

    20170417-00024701-sdigestw-000-8-view[1]


    FC東京の久保建英 15歳でJ1公式戦デビューへ
    4月22日 15時01分

    サッカー、スペインの強豪バルセロナの下部組織出身で、J1のFC東京の15歳、久保建英選手が、
    来月のJリーグカップでJ1の公式戦デビューを果たす見通しであることがわかりました。

    15歳でJ1の公式戦に出場すれば、史上2人目の快挙となります。

    高校1年生の久保選手は、スペイン1部の強豪、バルセロナの下部組織出身で、たぐいまれなるテクニックと視野の広さを生かして決定的なチャンスを作る攻撃力が持ち味で、
    1つ上のカテゴリーに当たる20歳以下の日本代表にも異例の「飛び級」で選ばれるなど、大きな注目を集めています。

    久保選手は去年11月、J3のリーグ戦に、J1からJ3を合わせたJリーグ史上最年少の15歳5か月でデビューし、今月15日にはゴールも決めて最年少得点記録も更新しました。

    チーム関係者によりますと、久保選手がJ1でも通用する技術をすでに持ち合わせているとして、国内3大タイトルの1つ、Jリーグカップの来月上旬の試合に出場させる方針だということです。

    JリーグカップはJ1の18チームが参加して優勝を争うカップ戦で、15歳でJ1の公式戦に出場すれば、現在、川崎フロンターレの森本貴幸選手以来、史上2人目の快挙となります。

    4月22日 15時01分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170422/k10010957751000.html 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:31:03.94 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]

     ついに日本のエースがJリーグ復帰へ――。イタリア1部リーグのACミランに所属し、今シーズン限りでの退団が確実となっている日本代表FW本田圭佑(30)に、J1クラブが獲得の意向を伝えたことが20日までに明らかになった。関係者によると、本田サイドもJ1クラブからの“オファー”に前向きだという。すでに獲得に乗り出している欧州クラブと合わせ、争奪戦となるのは必至だが、来夏のロシアW杯が日本復帰の追い風になりそうだ。 
      
    2014年1月にACミランと3年半契約を結んだ背番号10も今夏で契約が満了する。現在までにミラン側から契約延長のオファーは届いていないため、このまま5月下旬のシーズン終了とともに退団することが確実な状況だ。 
      
    今季の本田はACミランで出番が激減。特に17年に入ってからは公式戦で約3分しかプレーしていない。ロシアW杯アジア最終予選を戦う日本代表でも低調なパフォーマンスだが、契約満了により移籍金が発生しないため、かねてJクラブを含め海外クラブとの間で大争奪戦に発展する可能性が指摘されていた。 
      
    すでに米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズへの移籍が噂される一方、イングランド・プレミアリーグのエバートンや1月の欧州移籍市場でオファーを出したハルが獲得への興味を示していると地元メディアが報じている。またJクラブでは、豊富な資金力を誇るJ1神戸や鳥栖が本田の獲得に動くとささやかれている。 
      
    そんな中、あるJクラブが本田獲得に向け動きだしていた。交渉途中のためチーム名を明示しないことを条件に本紙の取材に応じたJ1クラブ幹部は「本田のアニキ(代理人を務める兄の弘幸氏=33)とはもう会った。いろいろな話をしたし、向こうは『ありがたい申し出』と言ってくれた。いくつか欧州クラブから(獲得の)話はあるみたいなので、これから本田本人と検討してくれるそうだ」と明かした。 
      
    さらに、獲得へ動いた経緯についても「ウチのクラブのことはもちろんだが、まずはロシアW杯に向け日本代表で出番(先発)がなくなった本田にも思うところがあるだろうということ。少なくとも日本でプレーすれば来年の夏(W杯本番)に備えて調整などもうまくできるだろうし、その辺を彼がどう考えるか」(同幹部)と説明した。本田はロシアW杯を「おそらく最後」と位置づけているが、出番のない現状では、いつ日本代表から落選してもおかしくない。 
      
    仮に海外クラブへ移籍した場合、セビリア(スペイン)入りした日本代表MF清武弘嗣(27=現C大阪)のように、クラブの外国人枠問題などで構想外となってしまうことも珍しくない。 
      
    新天地で再び出番を得られなければ、集大成と考えるW杯本番に大きな影響を与えかねない。しかしJリーグ復帰ならば、プラス材料は多い。8月から試合に出場し、コンディションや試合勘を早期に回復させることも可能。さらに通常は欧州組の選手が参加できない東アジアE―1チャンピオンシップ(12月、日本)を戦う日本代表にも参戦できるのだ。 
      
    まだ欧州各国リーグはシーズン中のため、今後さらなるオファーが届く可能性もあるが、少なくとも日本復帰の可能性が高まったのは事実。果たして日本のエースはどんな最終決断を下すのか。

    【今年はリーグ戦出場なし】ACミランでの本田はビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。今季リーグ戦はチームワーストとなる92分間しか出場していない。2017年に入ってからはリーグ戦出場なし。唯一イタリアカップ準々決勝の後半アディショナルタイムから“敗戦処理”として投入されただけでプレー時間は約3分だった。 
      
    所属クラブで試合に出られない影響は日本代表にも及んだ。エースとして君臨していたハリルジャパンでは、昨年11月のロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦からスタメン落ちが続いている。3月の同UAE戦前には、体調不良や試合勘の欠如が不安視される本田の招集可否が大きな話題となったほどだ。 
      
    それでもバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「経験が必要」との意向で強行招集。本田は「試合に出ていないとコンディションが上がらないというのはウソ」と強気に話していたが、同予選では代わりに出場したFW久保裕也(23=ヘント)が大活躍。エースは試合途中から出場も好パフォーマンスを見せられずに評価は急落した。

    東スポWeb 4/22(土) 11:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000001-tospoweb-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:39:16.25 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    結果は残念だったが……

    日本代表FW久保裕也の所属するヘントは21日にベルギーリーグ・優勝プレーオフ第4節でオーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。

    オーステンデ相手に先制を許す苦しい展開だったが、それを救ったのは久保だ。
    失点を許してから5分後、久保は右サイドのカルーが上げたクロスに左足で合わせて流し込み、貴重な同点弾を決めてみせた。

    久保は前節のシャルルロワ戦でも決勝点を挙げており、まさにエースと呼ぶにふさわしいパフォーマンスだ。

    ベルギー『VOELBALKRANT』も「また久保だ。彼は11試合で7ゴール決めており、
    日本人は非常に重要な貢献をした」と評価。『HLN』も「日本人に感謝」と久保のゴールを称賛している。

    しかし、結果は少々残念だ。ヘントは3節終了時点で2勝1分と良いペースで、今回も引き分けたためプレーオフでは無敗だ。
    しかし、今回の一戦は勝ち星を取り逃がしたとの印象が強い。

    序盤からチャンスはあったものの、ヘントはなかなか決め切ることができなかった。

    両メディアもオーステンデのGKプロトのパフォーマンスを称えており、
    「ヘントをイライラさせた」と何度かスーパーセーブがあったことを伝えている。

    今回の引き分けで首位アンデルレヒトとの差が開く可能性があり、
    ヘントにとってオーステンデ戦の引き分けは痛い。両メディアはヘントがミスを犯したと見ており、少々厳しい結果となってしまった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/22(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010006-theworld-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 08:50:02.58 _USER9

    20170421-00010001-goal-000-1-view[1]


    ユベントス(イタリア)のDFボヌッチとDFキエッリーニが試合中に激しく衝突、
    その理由が相手チーム選手、バルセロナ(スペイン)のFWメッシとのユニホーム交換だったという。21日のスペイン紙・スポルトなど複数紙が伝えている。

    報道によると、19日の欧州チャンピオンズリーグ準々決勝の試合中に、メッシのマーカーを務めていたボヌッチがメッシに対し、試合後のユニホーム交換を要望。
    この時メッシは返事をしなかったが、その様子を見ていたチームの副主将、キエッリーニが激怒し手で制止したという。

    なお試合後、ボヌッチは“悲願”を達成。「レオ・メッシはクリスティアノ・ロナウドと並んで世界最高の選手。
    自分の家にあるコレクションに彼のユニホームを加えることができて嬉しい」と満足げだった。

    デイリースポーツ 4/21(金) 18:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000080-dal-socc

    ユヴェントスのDFレオナルド・ボヌッチがFWリオネル・メッシにユニフォームの交換を求め、DFジョルジョ・キエッリーニに怒られたと話題になった。イタリア複数メディアが20日、報じている。

    19日に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグ、バルセロナ対ユヴェントスはスコアレスドローに終わり、ファーストレグを3-0で制していたユヴェントスが準決勝進出を決めた。
    しかしこの試合中、ボヌッチがメッシに対し試合後にユニフォームの交換に応じてくれるよう執拗に話しかけていたことで、同僚キエッリーニの怒りを買ったというエピソードが伝えられている。

    試合の中継映像にもバルセロナの背番号「10」のユニフォームに執着し、集中力を欠いていたように見えるボヌッチをキエッリーニが叱責し、胸をたたく様子が収められている。
    メッシは試合中、ボヌッチの要請を無視するそぶりを見せていたものの、試合終了後はボヌッチの希望通りユニフォームの交換に応じた。ボヌッチはこれらの経緯について、『スカイスポーツ』のインタビューで説明している。

    「どうしても持って帰って僕のコレクションに加えたかったんだ。きっと息子もサッカーが大好きだから喜んでくれると思う。
    (キエッリーニとは)試合中の95分間緊張感を保つためにも、何度もお互いにハグしたり、叩きあったりして激励しあう。90分にフリーキックを与えてしまったから僕を元気づけようと叩いただけだ」

    ボヌッチは叱責がユニフォームに関することではなく、キエッリーニとの関係も良好であることを強調した。なおキエッリーニは試合終了後、FWルイス・スアレスとユニフォームの交換を行った。

    GOAL 4/21(金) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010001-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 14:44:23.30 _USER9

    20170422-00010003-theworld-000-1-view[2]


    ケルン大迫勇也に単独最低点…チャンス逸&失点に絡み独紙「彼の日ではなかった」

    GOAL 4/22(土)
       
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に、ホッフェンハイム戦で厳しい評価が下されている。

    大迫は21日に行われたブンデスリーガ第30節ホッフェンハイム戦で2試合連続となる先発出場を飾った。
    しかし、訪れるチャンスをゴールに結び付けられないでいると、逆に後半アディショナルタイム、クリアミスで失点に絡んでいる。
    なお、試合は1-1で終了し、勝ち点1を分け合った。

    ドイツ紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では、大迫にチーム単独最低となる「4.5」の採点が与えられた。
    寸評では「危険なエリアでボールを受けることができず、2つの決定機も生かすことができなかった。
    彼の日ではなかったようだ」と記されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000005-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 10:13:39.12 _USER9

    001


    勝村政信と皆藤愛子がMCを務めるテレビ東京のサッカー番組『FOOT×BRAIN』(毎週日曜11:00~)が23日に放送。
    東京ユナイテッドFC(以下、東京U)の福田雅代表兼監督と元日本代表で現在は同クラブの選手兼コーチを務める岩政大樹がゲスト出演し“クラブと大学の融合”についてトークが繰り広げられる。

    東京Uは、東京都文京区が本拠地のサッカークラブで、現在は5部に相当する、地域リーグ関東1部に所属。日本のサッカークラブの殆どが企業や都市・地域から生まれる中、同クラブは大学をルーツに持つ異色の存在だ。

    福田は「日本のスポーツは学校スポーツを軸に発展してきた」と語り、インフラ面の問題からも「学校スポーツとの連携なしに日本のスポーツの発展はない」と分析。クラブと大学を上手く融合させることで、お互いに大きなメリットを生み出すことができると解説。「学校スポーツの延長線上に地域スポーツがあるような形にするために、学校を地域に開かせていきたい」と語る。

    さらに東京Uでは「選手として活躍することをサッカー人生のゴールとは位置づけていない」と明かし、平均25歳で戦力外となってしまう厳しいプロの世界で、例え数年であっても戦ってきた選手たちが、そこから社会に入っていくのが難しいという問題に言及。彼らのセカンドキャリアを築くための取り組みについて「文武融合」をキーワードに紹介していく。これらの東京Uの運営理念に共感し、23区内の大手企業もスポンサーに名乗りを上げているという。

    一方、岩政は、J2のファジアーノ岡山からカテゴリーを落として東京Uに来た理由を告白。また、東京のしかも23区内という大都会でサッカークラブを作ることの意義を、コーチとして選手たちに語っているという。これまでにない形でJリーグ入りを目指す、サッカークラブの新形態が明らかになっていく。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/04/22/024/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 10:23:02.45 _USER9

    58c79c44-9c0c-4dfd-870a-32a9d3093d95[1]


    先週末、格闘技イベントのRIZINを観(み)に行ってきた。お目当てはと言えば、昨年末に衝撃的な総合格闘技デビューを飾った18歳の那須川天心と、女子格闘技界の象徴となりつつあるRENAだったのだが、会場をあとにした時には、もう一人、それまでまったく知らなかった格闘家の名前が脳裏に刻まれていた。

     KINGレイナ――。 
      
    聞くところによると、一部のファンの間では「暴言女王」と呼ばれているらしい。なるほど、入場前の煽(あお)りPVの中でも「わたしより強いやついます?」だの「すぐに海外に行っちゃいますんで」と言いたい放題である。無邪気さをうかがわせる目つきから察すると、本音というよりは演じている気配が強いのだが、何にせよ、見た人の反感を誘発するのは間違いない。当然、わたしも「この子が負けたらどんな顔をするんだろ」という意地悪半分な気持ちで試合を見ることになった。 
      
    ところが、体格でも体重でも圧倒的に上回る相手を向こうに回し、KINGレイナは堂々たる戦いぶりを見せた。結果は2Rに腕ひしぎ逆十字でタップを奪っての圧勝である。 
      
    こうなると、試合後のマイクパフォーマンスも楽しみになってくる。すると、彼女は期待に違(たが)わぬ言葉を発してみせた。

     「今度のRIZIN、早くオファーしないとわたし海外行っちゃいますよ」 
      
    なんと、リング上から次回出場のオファーを要求したのである。場内はもう大爆笑だった。多くの人が彼女の名前は覚えて帰路についたことだろう。 
      
    いうまでもなく、わたしは格闘の専門家ではない。彼女の戦いぶりはすこぶる印象的だったものの、その強さ、凄さをどれだけ理解していたかと問われれば返答に詰まる。KINGレイナという名前が忘れられないものになったのは、彼女の「言葉力」が抜群だったからだった。 
      
    さて、同様の力を持った選手が、監督が、日本のサッカー界にいるだろうか。 
      
    「1―0で勝つよりも、4―5で負けるサッカーをわたしは好む」と言ったのは、奥寺康彦さんの恩師でもあるバイスバイラーだった。「なぜ監督のくせに練習に参加するかって?わたしより上手(うま)い選手がいないからさ」と言い放ったのはクライフである。ジダンにしてもマラドーナにしても、歴史に残るような名言を残している。 
      
    だが、こと日本サッカーに関して言うと、言葉の力を持つ選手、監督が極端に少ない印象がある。というより、言葉の力というものをまるで考慮していないのではないか、と思ってしまうほどだ。自分の発言で味方を作り、敵を生み出し、結果的にプロとしての価値を高めていく手法は、極めて有効なはずなのだが。 
      
    戦術を語るのもいい。フォーメーションや選手交代の理由を説明するのもいい。だが、ライトな層を新たなファンとして惹(ひ)きつける言葉を意図する監督もみたい。

     サッカー学校の授業のようなコメントには、正直、食傷気味なのだ。(金子達仁氏=スポーツライター)

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170421s000023CF189000c.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 17:00:38.06 _USER9

    20170422-01639003-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.22 J1第8節2日目]

    ◆鹿島アントラーズ 0 - 3 ジュビロ磐田 [カシマ] 
     
      
    [磐]川又堅碁(15分)
    [磐]中村俊輔(21分)
    [磐]川辺駿(79分)

    ◆柏レイソル 2 - 0 横浜Fマリノス [柏] 
     
      
    [柏]クリスティアーノ(25分)
    [柏]中川寛斗(27分)

    ジュビロ磐田はアウェーで鹿島アントラーズに3-0で快勝した。1-0の前半20分にGKカミンスキーが負傷交代するアクシデントに見舞われたが、直後にMF中村俊輔が目の覚めるような弾丸ミドルを突き刺した。

    鹿島は前半4分、プロ初先発となった高卒ルーキーのMF安部裕葵がミドルシュートを狙うが、DFがブロック。すると前半15分、磐田は中村俊が右サイドに展開し、DF櫻内渚が上げたクロスをFW川又堅碁が打点の高いヘディングシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    川又の5試合ぶり今季2ゴール目で先制した磐田だが、前半17分にアクシデントが襲う。GKカミンスキーがPA内でDF西大伍と交錯した際、左腕を負傷。治療のため試合は一時中断したが、そのまま後退を余儀なくされ、同20分にGK八田直樹と交代した。

    それでも直後のCKのピンチをしのぐと、そのまま一気にカウンター。左手前から中村俊が放り込んだクロスのセカンドボールをMF松浦拓弥が倒れ込みながらつなぎ、PA手前から中村俊が左足ダイレクトで振り抜いた。弾丸ミドルがゴール右上隅に突き刺さり、2-0。中村俊の5試合ぶり今季2得点目でリードを広げた。

    2点ビハインドの鹿島は後半開始から安部とMF小笠原満男に代えてFWペドロ・ジュニオールとMFレオ・シルバを投入。反撃に出ると、後半18分、FW金崎夢生の右クロスにペドロが右足で合わせるが、八田の好セーブに阻まれる。同23分にはMF遠藤康のスルーパスに金崎が反応し、八田もゴールを空けて飛び出すが、一歩早く金崎が追いつき右足でシュート。しかし、これもゴール左に外れ、2点差の展開が続いた。

    劣勢の時間を耐える磐田は後半31分、右45度の絶好の位置でFKを獲得。中村俊のキックは壁に当たったが、同34分に勝利を決定づける3点目を奪った。PA右手前で川又がポストプレーで体を張ると、こぼれ球にMF川辺駿が反応。PA内右の角度のない位置から思い切りよく右足を振り抜き、クロスバーを叩いてゴールマウスに吸い込まれた。

    川辺の3試合ぶり今季2ゴール目で3-0と突き放した磐田はそのまま無失点で鹿島の反撃を跳ね返し、今季初の2連勝。一方の鹿島は2試合ぶり今季3敗目を喫し、首位浦和との勝ち点差は「4」に広がった。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01639003-gekisaka-socc
      
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 16:02:12.05 _USER9

    20170422-01811676-nksports-000-1-view[1]

    [4.22 J1第8節2日目]

    ◆浦和レッズ 3-2 北海道コンサドーレ札幌 [埼玉] 
      
    [浦]ラファエル・シルバ(20分)
    [札]兵藤慎剛(34分)
    [浦]関根貴大(40分)
    [浦]興梠慎三(73分)
    [札]福森晃斗(87分)

    ◆ヴァンフォーレ甲府 1-1 セレッソ大阪 [中銀スタ] 

    [C]杉本健勇(48分)
    [甲]畑尾大翔(62分)

    ◆サンフレッチェ広島 3-3 ベガルタ仙台 [Eスタ] 
     
      
    [広]柏好文(54分)、
    [広]工藤壮人(60分)
    [仙]梁勇基(68分)
    [仙]三田啓貴(73分)
    [仙]石原直樹(76分)
    [広]柴崎晃誠(90分+5)


    明治安田生命J1リーグは22日、第8節最終日を行い、前節で今季初めて首位に浮上した浦和は5年ぶりJ1昇格の札幌とホームで対戦。3―2で勝利を収めて7戦負けなしの4連勝を飾り、首位をキープした。札幌は3試合ぶりの黒星で今季4敗目を喫した。

    浦和は前半20分、柏木の右CKをゴール前で受けたラファエル・シルバが落としてから自ら右足で押し込み、先制。同34分に追いつかれたが、同40分に興梠のシュートのこぼれ球を関根が右足で豪快に叩き込んで勝ち越しに成功した。

    後半29分には興梠が横山に倒されて得たPKを自ら左隅に決め、3試合連続となるリーグ単独トップの今季7点目を決めてリードを2点に広げた。

    札幌は1―3の後半42分に福森が直接FKを左足で決めて1点差に詰め寄ったが、及ばなかった。

    スポニチアネックス 4/22(土) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000126-spnannex-socc
     
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 10:02:33.67 _USER9

    20170415-01638767-gekisaka-000-5-view[2]

    日本代表などで活躍した藤田俊哉氏(45)がコーチを務めるオランダ2部VVVフェンロが、
    2008―09年シーズン以来8シーズンぶりのリーグ優勝を成し遂げた。
    21日、敵地でのアイントホーフェン戦で0―0のドロー。
    既に来季1部昇格は決定している中、2位のアヤックスIIとの勝ち点差を「7」に広げ、2試合を残してタイトルを確定させた。

     藤田コーチは自身のフェイスブックで「リーグ優勝が決まりました。うれしいです」とコメント。
    近日中には優勝パレードも行われる予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000095-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 09:08:14.45 _USER9

    20170419-00578408-soccerk-000-3-view[1]

    <フランスリーグ:ナンシー0-0マルセイユ>◇21日◇ナンシー 
      
    DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、アウェーでナンシーと0-0で引き分けた。 
      
    酒井宏は右サイドバックで先発し、2試合ぶりにフル出場した。 
      
    マルセイユは14勝10分け10敗の勝ち点52で、暫定5位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811535-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 05:23:56.77 _USER9
    ピンチをチャンスに変える正真正銘のヒーロー!!久保裕也が2戦連発弾でチーム救う
    ゲキサカ 4/22(土) 5:21配信

    FW久保裕也が2試合連続ゴールを決めた(Getty Images)
    [4.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第4節 ゲント1-1オーステンデ] 
     
    ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の第4節を行った。FW久保裕也の所属する2位ゲントはホームで5位オーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。3-4-3の右ウイングで先発した久保は後半28分に同点ゴールを記録。2試合連続となる移籍後7得点目を挙げ、プレーオフ1の4試合負けなし(2勝2分)に貢献した。 
      
    前節のシャルルロワ戦(1-0)から中3日のゲントは4-2-3-1から3-4-3にシステム変更。トップ下だった久保は右ウイングでプレーした。 
      
    主導権の奪い合いが続いた序盤戦を経て、先にペースを握ったのはゲント。前半17分、左サイドに流れたFWダニイェル・ミリチェビッチが右足でクロスを送ると、PA内中央でノーマークのFWジェレミー・ペルベが頭で合わせる。だが、相手GKの正面を突き、先制のチャンスを逃した。 
      
    前半19分には味方からの浮き球パスを巧みなトラップで収めた久保が右から中央へドリブルで切れ込み、PA手前やや左で相手のファウルを誘ってFKを獲得する。同20分、キッカーを務めたミリチェビッチが右足でゴール左を狙うが、隅のコースを突けず、相手GKに弾かれた。 
      
    得点機を生かせず、徐々に守勢に回り始めたゲント。久保が中盤に降りてビルドアップに絡む場面が増えると、前半38分にはMFモーゼス・ダディ・シモンがドリブルでPA内右に持ち込む。そのまま右足でシュートを打つが、相手GKの正面に飛んでしまい、前半はスコアレスで終了した。 
      
    前節に決勝点を挙げた久保は後半も積極的なプレーを見せる。後半1分、前半と同じようにPA手前中央へドリブルで持ち運び、うまく体を使って相手DFのファウルを誘発。セットされたボールの前には久保も近寄るが、最終的にはボールから離れ、キッカーのミリチェビッチが右足で直接狙う。しかし、高さが足りずに壁に当ててしまった。 
      
    さらに後半9分、左サイドに開いてパスを受けた久保がカットインし、PA手前左から右足で低い弾道のシュート。一連のプレーに会場も沸いたが、惜しくもゴール左外にそれた。 
      
    後半14分にはこの日最大の決定機。久保が右サイドの高い位置でボールを奪うと、PA右脇から右足で低いクロスを送る。ゴール前のペルベが右足で合わせるも、シュートはわずかに左ポストの外側を通過していった。 
      
    するとゲントは後半21分、オーステンデのMFフランク・ベリエに右足で豪快に叩き込まれ、先制ゴールを献上。さらに同27分にはMFブレヒト・デヤーゲレが負傷退場を強いられ、FWサムエル・カルが緊急投入された。 
      
    しかし、このピンチを日本人ストライカーが救う。直後の後半28分、カルがPA右外から右足で低く速いクロスを供給。PA内中央の久保が軌道をズラすように左足で合わせ、ゴール左に流し込んだ。 
      
    久保は2試合連続となる移籍後7点目。試合は1-1で終了し、ゲントはホームで勝ち点3こそ挙げられなかったが、プレーオフ1で4試合負けなし(2勝2分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638990-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 11:01:07.66 _USER9

    20170422-01638992-gekisaka-000-1-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。 
      
    イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。 
      
    クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。 
      
    イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。 
      
    そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 08:37:43.46 _USER9

    20170422-00010003-theworld-000-1-view[2]

     ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム) 
      
    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。 
      
    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。 
      
    シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 18:21:14.78 _USER9

    20170421-01811233-nksports-000-3-view[1]


    レアル・マドリードのFWロナウドとDFセルヒオラモスが、バイエルン・ミュンヘンの
    ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(28)を勧誘した。21日付のスペイン紙アスが報じた。

     8日に行われた欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、Rマドリード対Bミュンヘン戦の試合が行われ
    、Rマドリードが2試合合計6-3で準決勝に進出した。
    この試合で主審の判定に納得できず、Bミュンヘンの選手らが試合後に審判室に押しかけたとの報道が出た。
    同紙によると、その時にレバンドフスキはロナルドとセルヒオラモスにRマドリードへの移籍を勧められたという。 
      
    また、ペレス会長もレバンドフスキに健康状態を質問したり、今シーズンの幸運を祈っていると話したという。
    同会長はレバンドフスキがドルトムントに所属していた12-13年シーズンの同大会準決勝で、
    Rマドリード相手に4得点を決めたことで、同選手を高く評価しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811233-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 12:24:26.40 _USER9

    20170421-00010005-soccermzw-000-3-view[1]


    今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤に立場を急転

    日本代表MF香川評価一変の香川とシャヒン、ドルトムント残留へ 「放出危機」から「契約延長」と独メディア特集が所属するドルトムントは現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝モナコとの第2戦に1-3で完敗、
    合計スコア3-6で敗退が決まった。第1戦で1得点1アシストと大活躍だった香川は奮闘実らずとなったが、

    終盤戦の無双ぶりからトルコ代表の天才司令塔とともに評価一変。前半戦のベンチ要員という放出危機から一転、
    契約延長を手にする可能性が高まっている。ドイツ移籍専門メディア「フスバル・トランスファーズ」が特集している。

    「新契約。シャヒンと香川が残留へ」

    記事では香川とトルコ代表MFヌリ・シャヒンがドルトムントに残留する方針を明らかにしている。
    トーマス・トゥヘル政権で今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤戦に立場を急変させたと言う。

    「シャヒンはチームで偉大な立場にいる。親しみやすい性格で、凄まじい自信の持ち主でもある。これが、このレベルですぐに彼の仕事ぶりの助けになっている」
    トゥヘル監督は故障などで出番を失っていたシャヒンについてこう語っている。そして、香川も同様に評価を高めているという。

    「感銘的な働き」で監督の信頼を得た香川

    「同じことがシンジ・カガワに当てはまる。かつて、トゥヘルは日本人の攻撃的選手を公開処刑することにためらわなかったが、
    最終的には、現実的な監督は28歳に対する信頼を深めている。彼もまた感銘的な働きで還元している」 
      
    今季前半戦に有望な若手獲得で激化するポジション争いや故障で、
    トゥヘル監督から公の場で称賛されることの少なかった香川だが、シャヒンとともに一気に評価を逆転させた。

    「3月中旬から香川は故障していたバイエルン戦以来の全試合に先発している。
    そこからの記録はこうだ。6試合2得点4アシスト。観衆に愛される2人は強烈なパフォーマンスはすぐに報われるだろう」

    記事ではこう評価されている。そして、18年に契約満了となる中盤のコンビはドルトムントから契約延長されるという。

    2人はリバプールを率いるユルゲン・クロップ前監督に才能を見出された。
    香川は2012年にマンチェスター・ユナイテッドに、シャヒンは11年にレアル・マドリードにステップアップ。そして、ドルトムントに復帰を果たしている。

    「売却は議題にならない」と分析 
    クロップ政権を支えてきた2人は、今季終盤戦でトゥヘル監督の信頼をつかみ取った。「シャヒンと香川はどんな重要な存在になれるだろうか。
    彼らは過去の試合で証明している。特に先週の爆破事件後の難しい試合では特に、このコンビが台頭し、トップパフォーマンスを見せた。高騰の流れが続くのなら、売却は間違いなく議題にならない」と分析している。

    ボルシアMGからリストアップされていると報じられる香川は、契約延長交渉が停滞しているとも伝えられている。
    だが、最近のパフォーマンスから黄色と黒の名門は手放すつもりはないようだ。

    Football ZONE web 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010005-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 13:06:39.11 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]

    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 13:04:08.58 _USER9

    20170417-00577025-soccerk-000-1-view[1]

    <94年J得点王オッツェ氏インタビュー1>

    94年にJ1ジェフユナイテッド市原(現J2千葉)でJリーグ得点王に輝き、現在、ブンデスリーガの名門ブレーメンの強化担当を務めるオッツェことフランク・オルデネビッツ氏(52)が、ニッカンスポーツコムの単独取材に応じた。
    第1回は、ブンデスリーガの現状と日本人選手の状況について語った。

    -ブンデスリーガの現状

    オルデネビッツ氏 今、ドイツはサッカーブームで、ブンデスリーガの試合は、ほとんど満席になります。代表チームの状態も非常に良く、チームの中に若い選手も入ってきて非常に恵まれた状況ですね。

    -日本人選手が活躍している。<1>外国人枠がなく出やすい<2>国民性が合うなど幾つか理由はあると思うが

    オルデネビッツ氏 たくさんの日本人選手が活躍しているのは事実。日本人がドイツに特別、合うかは分からないけれど、日本人選手を発掘しようと動いている現状があります。
    何人かの日本人選手は、才能という意味では他国のリーグでも活躍できる。ただ、他国はドイツとは違う社会背景や食事、環境があり、活躍できるかは、選手がその国になじめるかどうかに、かかっていると思う。

    -日本人が適応できているのは、なぜか?

    オルデネビッツ氏 日本人のサッカーへの取り組み方は、ドイツ人とよく似ている。私が日本でプレーした経験からしても、最後までよく走り、勝とうと努力するところが非常に共通している。だから、日本人選手はドイツで成功すると見ています。

    -近年、ブンデスリーガで日本人選手が“ブーム”になったきっかけは、ドルトムントMF香川真司。一時、出場機会に恵まれず、批判も受けていたが

    オルデネビッツ氏 香川がどうこう言うより、ドルトムント自体、たくさんのいい選手がそろっていて、14年のW杯ブラジル大会で優勝した、ドイツ代表のMFゲッツェやシュルレだって先発の保証はない。
    それに、香川は出られなかった時期に小さいながらケガもあった。フィットネスが100%で臨んでも、先発がどうなるか分からない、難しい環境ですよ。

    -ドイツの一部メディアは、批判的な報道をした

    オルデネビッツ氏 メディアは、いい時は絶賛するし、悪い時は厳しいことを報じるもの。もし、香川がドルトムントにいて、問題に直面したなら、ブレーメンに来てもらえれば、ありがたいよ(笑い)

    -今のJリーグのレベルを、どう見ている

    オルデネビッツ氏 確かに、昔だとジーコ(鹿島アントラーズ)や(ジェフで一緒にプレーした)リトバルスキーら大物選手がいた。
    日本人にも質の高い選手がいたけれど、大物選手から学んだことが多く、さらに伸びた。日本人選手の質は変わらないと思うが、海外から来た選手の質が下がってきてしまい、学ぶ機会が少ないのかなとは思う。
    スカウトは、お金が大きく左右するので、そこに差があると見ています。その中、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキがヴィッセル神戸に移籍するので注目です。

    -ポドルスキは活躍できるか?

    オルデネビッツ氏 どうなるかは本人しか分からないとは思うけれど、自分が思うに、日本で力を存分に発揮してくれるんじゃないかと思います。

    次回は、オッツェ氏が強化担当を務めるブレーメンが、J2湘南ベルマーレらと提携して千葉と神奈川に立ち上げる、小学生年代の育成を目的とした共同育成プロジェクトについて、神奈川校の校長として狙い、今後の方向性について語る。【村上幸将】

    ◆フランク・オルデネビッツ 1965年3月25日、ドイツのドルフマルク出身。地元のドルフマルクから81年にブレーメンの下部組織に入り83年に昇格。86年まで同クラブに在籍した奥寺康彦氏ともプレーし、87-88年にはブンデスリーガで優勝。

    88年5月7日のケルン戦では、優勝が懸かった試合だったにも関わらず、ペナルティーエリア内でハンドしたことを審判に正直に申告し、試合は0-2で敗戦。そのことで、国際サッカー連盟からフェアプレー賞を贈られた。

    93年から市原でプレーし、94年には30得点で得点王。

    日刊スポーツ 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810692-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 16:10:06.26 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]


    ドイツ検察は21日、同国サッカー1部リーグのボルシア・ドルトムントのチームバスを爆弾で襲撃した犯人を拘束したと発表した。

    検察によると犯行は金目当てのもので、テロとの関わりはないという。

    拘束したのは「28歳のロシア系ドイツ人のセルゲイ・W」容疑者で、ドルトムントの株価を下落させて利益を得るため、襲撃を行ったという。

    AFP=時事 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000031-jij_afp-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 08:58:09.28 _USER9

    9073bff151f57fe70a77a85fc3eaf5ab_169_xl[1]


    中国スーパーリーグ(CSL)の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、試合を欠場した日にディズニーランドを訪れたとして批判された一件に反論している。中国メディアに語ったとして、20日付の『ESPN FC』が伝えた。 
      
    テベスは先週末に行われたCSL第5節の長春亜泰戦を負傷のため欠場したが、試合当日に上海ディズニーリゾートを訪れて楽しげな様子を見せていた。サッカー界最高額の約46億円とも言われる年俸を受け取っている選手としては、プロ意識に欠ける行為だったとしてファンやメディアから批判されている。 
      
    だがテベスは、何も問題視されるようなことではないと主張。「あの日はオフだった。練習のあとディズニーランドへ行ったんだ。私もごく普通の人間であり、家族と一緒に質の高い時間を過ごすのは普通のことだ。練習には真剣に取り組んでおり、オフの時間があることは尊重してほしいと思う」と話している。 
      
    アルゼンチンの古巣ボカ・ジュニオルスの会長がテベスの再獲得を望んでいるという発言も伝えられたが、「家族も私自身も上海での生活を本当に気に入っている」とテベス。母国復帰の可能性は否定している。

     負傷に関しては、ふくらはぎの筋肉を痛めており、回復に1ヶ月が必要になると医師から聞いているという。もうしばらく戦列を離れることになりそうだ。

    フットボールチャンネル 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010007-footballc-socc
     
     
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 17:38:23.05 _USER9

    20170417-00000008-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクは22日、敵地でフランクフルトと対戦する。
    15日の1FCケルン戦(ホーム)に先発出場し、後半27分まで出場した宇佐美。
    地元誌キッカー(電子版)では、今節も2戦連続で先発出場が予想されている。
    なお、フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)は右ひざを痛めて、リハビリを行っており、ベンチ外となる。
    両チームの予想スタメンは次の通り。

     ☆フランクフルト(4―5―1)

     ▽GK フラデツキ

     ▽DF チャンドラー、アブラハム、バジェホ、オツィプカ

     ▽MF マスカレル、ガチノビッチ、ボルフ、ファビアン、レビッチ

     ▽FW フルゴタ

     ☆アウクスブルク(4―5―1)

     ▽GK ヒッツ

     ▽DF フェルハーフ、ダンソ、ヒンテレッガー、マックス

     ▽MF バイアー、シュミット、ハリル・アルティントップ、ライトナー、宇佐美

     ▽FW 池東源

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000156-sph-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ