サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 09:33:00.55 _USER9

    20170623-00000022-goal-000-3-view[1]

    オランダ1部フローニンゲンへの1年間の期限付き移籍が決まったG大阪のMF堂安律(19)が24日、“生涯海外”の誓いを立てた。

    「最後は日本でやりたい気持ちもありますけど10年、15年ぐらいは海外でやりたい」と、異国で骨をうずめる覚悟を示した。長谷川健太監督(51)も「30歳過ぎまで日本に帰って来ないつもりで頑張ってほしい」と背中を押した。

     将来はイタリアの名門ユベントス入りを目標に掲げ「ユニホームが格好いい。バルサ、レアル(移籍)というより、そこと戦えるチームに行きたい」。基本的には通訳をつけず「圧倒的な数字を残したい」と1年目からの活躍を誓った。

     先発が濃厚な25日の川崎戦(吹田S)がG大阪で最後の試合になる。けがのリスクがある中で、指揮官に出場を直訴した堂安は「点を取りたい」と惜別弾を置き土産にする。(伊井 亮一) 
      
     
      
    6/25(日) 6:04配信 スポーツ報知 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000217-sph-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 08:50:55.68 _USER9

    20170625-00000079-spnannex-000-7-view[1]

    J2東京Vが、今季限りでローマを退団する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)獲得に動いていることが24日までに分かった。現在、昇格プレーオフ圏内の6位につける東京Vは、10年ぶりのJ1復帰への切り札としてトッティをリストアップ。スポンサーの後押しもあり、既に条件提示もしたという。まだ現役続行か引退かを表明していないローマの王子の決断が注目される。

     超大物のJリーグ入りの可能性が急浮上した。イタリアの関係者によれば、08年以来のJ1復帰を目指すJ2東京Vが、今夏の補強の目玉としてトッティをリストアップ。代理人を務めるトッティの実兄に対して「既に条件も提示済み」という。

     トッティは言わずと知れたイタリアが世界に誇るスーパースター。全盛期に届いたRマドリードからのオファーを断ってローマ一筋を貫き、ローマサポーターからは絶大な人気を誇っている。それでも、クラブは今季限りで契約を更新しないことを決定。トッティのローマでの歴史は24年で幕を閉じることになった。

     ローマはトッティに対しフロント入りを打診。だが、トッティ自身は周囲に「まだ現役でボールを蹴りたい」などと漏らしているといい、現時点で現役続行か引退か自身の去就を表明していない。トッティは、来季はインテル・ミラノの指揮官に就任するスパレッティ監督との確執がささやかれた1年半前にも、代理人を通じて同じイタリア人のフィッカデンティ監督が率いる鳥栖と接触。日本行きを検討しており、今回も可能性はゼロではないという。

     トッティ獲得は東京Vのスポンサーも後押ししているもようで、トッティの16~17年シーズンの年俸100万ユーロ(約1億2400万円)を超える条件を提示しているという。14年W杯を制した元ドイツ代表FWポドルスキは7月に神戸に加入するが、06年W杯で世界一となった「ローマの王子」も来日となればJリーグがさらに盛り上がることは間違いない。

     ◆フランチェスコ・トッティ 1976年9月27日生まれ、ローマ出身の40歳。ローマの下部組織で育ち、93年に16歳でトップデビュー。退団が決まった16~17年シーズンまで24年間ローマ一筋で、愛称は「ローマの王子」。

    00~01年シーズンには元日本代表MF中田らとともにリーグ初制覇。イタリア代表としても06年W杯ドイツ大会制覇に背番号10をつけて貢献。セリエA通算619試合で歴代2位の250得点。1メートル80、82キロ。利き足は右。 
      
      
      
    6/25(日) 6:35配信  スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000079-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 19:23:29.79 _USER9
    J1ヴァンフォーレ甲府は23日、ブラジル人FWジュニオールバホス(24)の加入を発表。背番号は29に決まった。

     3月末から甲府の練習に参加。瞬発力とシュートの精度が武器で、「まずはチームの勝利に貢献して、その中でアシストやゴールのチャンスをものにすることが大事」と話した。同FWガブリエル(21)は、登録抹消となった。

    6/23(金) 18:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000166-sph-socc

    ■生年月日:1993年4月19日生まれ(24歳) 

    ■出身地:ブラジル 

    ■身長/体重:183cm/77kg 

    ■ポジション:FW 

    ■背番号:29 

    ■利き足:右 

    ■サッカー歴: 
     2012年~2013年12月:アトレチコ パラナエンセ[ブラジル] 
     2014年1月~4月:キンゼ デ ピラシカバ[ブラジル] ※期限付き移籍 
     2014年4月~5月:アトレチコ パラナエンセ[ブラジル] 
     2014年9月~12月:ADRCイカザ[ブラジル] ※期限付き移籍 
     2015年1月~12月:アトレチコ パラナエンセ[ブラジル] 
     2016年1月~7月:グアラニEC[ブラジル] 
     2016年7月~8月:アナポリス[ブラジル] ※期限付き移籍 
     2016年9月~2017年3月:グアラニEC[ブラジル] 

    ■コメント: 
    日本でプレーをする貴重な機会をいただき深く感謝しています。 
     日々のトレーニングから邁進し、ゴールを決めチームの勝利に貢献したいと思います。応援よろしくお願いします。 

    公式
    http://www.ventforet.jp/news/press_release/514064 
      
     
      
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 16:27:25.78 _USER9
    アフリカのウガンダで慈善活動を行う本田圭佑の呼びかけに応じて、元ガーナ代表のサリー・ムンタリがウガンダを訪れた。
    ウガンダでムンタリはアフリカメディア『Kawowo Sports』に対して、元同僚の本田について言及している。

    「ミランで一緒だった時、本田は個人トレーナーを付けて1日4回のトレーニングをきっちり行っていた。
    彼はスター選手だったけど、桁違いとも言えるプロフェッショナルな姿勢を見せていたね」

    また、ムンタリはミラン時代の本田について、「ミランのようなビッグクラブで10番を背負うことは並大抵のことじゃないし、特別なものが必要となってくる。
    本田は特別な選手だし、多くの若手選手は彼のことをお手本にすべきだと思う」と語り、元同僚本田のプロ精神を絶賛している。

    ムンタリは今年1月、ペスカーラに半年間の契約で加入したものの契約満了に伴い、来季の所属先はまだ決まっていない。
    そんな状況下においても「僕はガーナ代表でまだまだプレーしたい」と、代表復帰への意気込みを示している。

    現地時間24日に本田はウガンダの首都カンパラ郊外で、
    子どもたちとサッカーで交流する予定になっており、ムンタリもこのイベントに参加する見通し。

    6/25(日) 13:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日)18:52:30
    サッカー部松「オフサイドだからゴールしても無効だぞ」
    は?遊びでなにいってだこいつ
    3c2bc88d[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 08:59:59.14 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    テネリフェが奈落の底に突き落とされた。
     
     6月24日、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝。第1レグを1-0で制したテネリフェは、ヘタフェの敵地に乗り込んだ。
     
     アウェーチームを待っていたのは、第1レグとはまるで別人となったヘタフェのハイインテシティーと、スタジアムを揺るがす圧倒的なサポーティング。9分、12分と立て続けに被弾して、あっという間にトータルスコアで逆転されてしまう。テネリフェの地元紙『eldorsal』は、「なんて酷い守備だ。考え得る最悪のスタート」と吐き捨てた。
     
     そんな嫌なムードを一掃したのが柴崎岳だった。17分、左サイドでアイトール・サンスのパスを受けると、鋭いグラウンダーのクロスを中央へ供給。これをアントニー・ロサーノが難なく蹴り込んで、値千金のアウェーゴールを奪った。これで3戦連続でゴールに絡んだことになる。
     
     2戦合計で優位に立ち、試合を落ち着かせたかったテネリフェだが、またしてもヘタフェの勢いに呑まれてしまう。37分、ダニ・パチェコに3点目を決められ、再び窮地に追い込まれた。
     
     そして後半早々、ゲームの分岐点とも言える選手交代がなされる。51分、テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎に変えてアーロン・ニゲスを投入。攻撃にリズムを生むクリエイターを外し、ダイレクト志向の強いサッカーへと切り替えたのだ。
     
     この采配に猛反発したのがファンとサポーターだった。全国紙『MARCA』の速報ページやツイッター上で、批判的な意見が相次いだ。
     
    「ガクは怪我でもしたのか? でなければ明らかな失策だぞ、マルティ!」
    「攻撃に怖さがなくなった。どうやって点を取ると言うんだ!」
    「バラバラじゃないか。ヘタフェは楽になっただろう」
    「ガクはよく走り、よく働いていた。なぜだ!」
    「なにを焦っているのか。仕掛けるにしても早すぎる」
     
     さらに指揮官は63分に主将のスソをもベンチに下げる。試合前にキーマンに指名した中盤の二枚看板を諦め、ロングボール一辺倒の戦法でゴールを狙う賭けに出た。しかし──。
     
     終盤に猛攻を仕掛けるもあと1点が遠く、昇格の夢を断たれたテネリフェ。水曜日の天国から3日後、地獄を見たのだ。
     
     はたして、柴崎の去就はどうなるのか。なにかしらのアクションがあるだろう。今後の動向を注視したい。 
     
      
    6/25(日) 6:53配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00027140-sdigestw-socc

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    850: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 12:22:08.40
    Transfermarkt市場価値更新

    1 オーバメヤン:6500万ユーロ
    2 ロイス:3500万ユーロ
    3 デンベレ:3300万ユーロ
    4 ソクラティス:2800万ユーロ
    5 ヴァイグル:2500万ユーロ
    6 ゲレーロ:2000万ユーロ
      ゲッツェ:2000万ユーロ
      シュールレ:2000万ユーロ
    9 プリシッチ:1800万ユーロ
    10トプラク:1600万ユーロ
    11ダフード:1500万ユーロ
      カストロ:1500万ユーロ
      ギンター
    14香川:1300万ユーロ
    15バルトラ:1000万ユーロ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 21:09:05.99 _USER9
    ◆柏レイソル 2-1 北海道コンサドーレ札幌 [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062507/livetxt/#live

    [柏]クリスティアーノ(42分)
    [札]ヘイス(62分)
    [柏]ディエゴ・オリヴェイラ(88分)


    ◆G大阪 1-1 川崎フロンターレ[市立吹田サッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/

    [川]中村憲剛(52分)
    [G]長沢駿(78分)


    ◆サガン鳥栖 2-1 浦和レッズ [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062509/livetxt/#live

    [鳥]小野裕二(65分)
    [鳥]福田晃斗(90分)
    [浦]李忠成(90分+5)

    ■ドイツ移籍の鎌田が惜別アシスト! 鳥栖の2-1勝利に貢献、浦和は泥沼リーグ3連敗

    浦和レッズは25日のJ1第16節でサガン鳥栖とアウェーゲームを戦い、1-2と敗れて泥沼のリーグ3連敗を喫した。鳥栖はフランクフルト移籍前のラストゲームとなったMF鎌田大地が、先制点をアシストして自ら花を添えた。

     浦和はスタメン出場のMF関根貴大がJ1通算100試合出場、MF武藤雄樹がJ1通算150試合出場を達成した。右ひざの負傷を抱えた日本代表MF宇賀神友弥は欠場し、左に関根、右にMF駒井善成が入ってスタートした。鳥栖はFW豊田陽平が試合のメンバーから外れ、この試合がドイツのフランクフルト移籍前のラストゲームになったMF鎌田大地は1.5列目の位置でスタメン出場した。

     双方ともにチャンスに近づきつつもゴール前のプレー精度を欠いて迎えた前半21分、鳥栖がビッグチャンスをつかんだ。前線へのロングボールに競り勝った鳥栖は、鎌田がFWビクトル・イバルボにスルーパスを供給。浦和DF遠藤航を振り切ったイバルボはGK西川周作と1対1になり、ドリブルでかわしにかかった。ここで西川がわずかにボールに触れると、倒れ込みながら放ったシュートは駒井がブロック。浦和はギリギリのところで難を逃れた。

     浦和の決定機は同41分、MF柏木陽介のCKにDF槙野智章が頭で合わせたボールが枠内に飛んだが、鳥栖GK権田修一がファインセーブを見せてゴールを守った。両チーム得点なく、スコアレスで前半を終えた。

    浦和は直近7試合で1勝1分5敗

     後半に入り、両チームがゴール前のシーンを増やすなかで先にスコアを動かしたのは鳥栖だった。後半20分、鎌田のCKを中央で競り勝ったFW小野裕二が低い体勢でのヘディングシュートを流し込み、先制ゴールを挙げた。鎌田は移籍前のラストゲームでゴールに絡む結果を残した。

     浦和は柏木の突破や関根のヘディング、槙野のラストパスから興梠のシュートと、ペナルティーエリア内まで攻め込みながら最後のところで鳥栖守備陣の粘りに屈してゴールを割ることができず。

     同45分には、相手が背後にいる遠藤にDF森脇良太がパスをして奪われると、そのまま突破を許してMF福田晃斗にゴールを許して0-2とされた。アディショナルタイムにPKを得た浦和は途中出場のFW李忠成が決めて1点を返したが、1-2で敗れてリーグ3連敗。4月30日の大宮アルディージャ戦に0-1で敗れてからの直近7試合で、1勝1分5敗と完全に泥沼にハマっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00010016-soccermzw-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/ 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 20:38:14.63 _USER9
    ◆鹿島アントラーズ 2-0 アルビレックス新潟 [カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062505/livetxt/#live

    [鹿]ペドロ・ジュニオール(57分)、
    [鹿]レアンドロ(75分)


    ◆サンフレッチェ広島 0-3 大宮アルディージャ [エディオンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062506/live/#live

    [大]江坂任(61分)
    [大]マテウス(90分+4)
    [大]渡部大輔(90分+5)


    2017明治安田生命J1リーグ第16節が25日に行われ、サンフレッチェ広島と大宮アルディージャが対戦した。

     J1残留を争う17位広島と16位大宮の一戦。試合前には、前節にJ1通算250試合出場を達成した広島のGK林のセレモニーが行われた。

     前半は両チーム決定機を欠き、ゴールに結びつくことができなかった。0-0のまま前半を折り返す。

     61分、ついに試合が動く。大前が倒れこみながら江坂につなぐ。江坂はドリブルでペナルティエリアに持ち込み、角度の無いところから精度の高いシュートを放つ。これがゴール右に決まって大宮が先制に成功。

     反撃に出たい広島は80分、ディフェンスラインの裏へのスルーパスを工藤がトラップ、ペナルティエリア内から中央のスペースに折り返す。走りこんだ宮吉がフリーでシュートを放つがゴールには至らなかった。

     試合終了直前のアディショナルタイム4分と5分、立て続けに大宮のマテウスと渡部がゴールを奪い一気に3点差に。

     試合はこのまま終了。アウェイの大宮が貴重な勝ち点3をゲット。さらに今季初の連勝もものにした。一方の広島は3連敗、残留に向け厳しい戦いが続く。

     次節、広島は7月1日にアウェイで浦和レッズと、大宮は2日にホームで横浜F・マリノスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00604729-soccerk-socc

    鹿島アントラーズ、大岩体制で3連勝…ペドロ・ジュニオールが2戦連発
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000019-goal-socc


    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/ 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 20:02:51.62 _USER9
    ◆ベガルタ仙台 2-4 セレッソ大阪[ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062501/livetxt/#live

    [C]柿谷曜一朗(16分)
    [C]山村和也(20分)
    [仙]石原直樹(36分)
    [C]山下達也(58分)
    [仙]西村拓真(61分)
    [C]山口蛍(68分)


    ◆横浜Fマリノス 2-0 ヴィッセル神戸 [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062502/livetxt/#live

    [横]中町公祐(47分)
    [横]ウーゴ・ヴィエイラ(84分)


    ◆清水エスパルス 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062503/livetxt/#live

    [清]二見宏志(60分)


    ◆ジュビロ磐田 1-0 FC東京 [ヤマハスタジアム(磐田)]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/062504/livetxt/#live

    [磐]川又堅碁(11分)


    J1リーグは25日に第16節を開催し、日産スタジアムでは横浜F・マリノスとヴィッセル神戸が対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半2分にMF中町公祐のゴールで横浜FMが先制すると、同40分にFWウーゴ・ヴィエイラがダメ押しゴールを奪って2-0の勝利を収めて4連勝を飾った。

     3連勝中のホーム横浜FMは18日に行われた第15節FC東京戦(○1-0)から先発1人を入れ替え、DF{パク・ジョンス}}らを先発起用。一方、アウェーの神戸は前節G大阪戦(●0-1)から先発3人を入れ替え、FW大槻周平、MFウエスクレイ、DF伊野波雅彦らがスターティングメンバーに名を連ねた。

     前半2分にゴールを脅かしたのは横浜FMだった。右サイドから中町が送ったクロスのこぼれ球をMFマルティノスがつなぐと、MF天野純が至近距離から左足で狙うも、シュートは距離を詰めたGKキム・スンギュに阻まれてしまう。一方の神戸は同9分、FW渡邉千真がミドルレンジからゴールマウスを捉えるシュートを放ったが、ボールはGK飯倉大樹の守備範囲に飛んでしまった。

     徐々に横浜FMがリズムを生み始めると、前半18分には天野のパスを中央で受けたMF齋藤学が、寄せてくるDF渡部博文の股を抜く鮮やかな突破でPA内に進入したが、右足から繰り出したシュートはDF北本久仁衛にブロックされてネットを揺らすには至らず。同45分にはPA内まで持ち込んだ渡邉が左足で狙ったが、飯倉にブロックされてしまう。

     両チームともに相手の粘り強い対応に遭ってスコアは動かずに0-0のまま後半を迎えるが、後半2分に横浜FMが先制に成功する。左サイドを駆け上がったDF山中亮輔がマルティノスからパスを呼び込むと、グラウンダーのクロスに対して走り込んだ中町が左足で蹴り込み、スコアを1-0とした。さらに同10分には追加点のチャンスを迎えたが、マルティノスのラストパスからゴール前でフリーになったウーゴ・ヴィエイラのシュートは、好反応を見せたキム・スンギュに左手1本で阻まれてしまった。

     1点のビハインドを背負った神戸は後半12分に大槻に代えてMF小林成豪、同19分にはMFニウトンに代えてMF松下佳貴をピッチへと送り込み、状況を打開しようと試みる。しかし後半40分にウーゴ・ヴィエイラがダメ押しゴールを奪った横浜FMが、その後も神戸に得点を許さずに3試合連続完封を達成し、2-0の完封勝利を収めた。

    ゲキサカ6/25(日) 19:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01641209-gekisaka-socc

    C大阪MF清武、また離脱か…左太もも痛め自ら交代要求、3戦ぶり先発も前半途中で交代
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01641207-gekisaka-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<J3第14節>ブラウブリッツ秋田が連勝で首位快走!2位カターレ富山も連勝!アスルクラロ沼津も大勝で3位浮上
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498376558/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 10:27:30.68 _USER9

    20170625-01845470-nksports-000-3-view[1]

    18年W杯ロシア大会出場を目指すアウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が、日刊スポーツのインタビューに応じた。昨夏にドイツへ再挑戦して1年。満足いく出場機会が得られなかった25歳は、日本代表ハリルホジッチ監督から直接出されたロシア行きの「条件」を胸に再起を誓った。W杯まであと1年。今夏、サッカー人生を懸けたドイツでのシーズンが幕を開ける。【取材・構成=小杉舞】

     追加招集で参加した今月上旬の代表合宿。宇佐美はハリルホジッチ監督から1人呼び出され、ある「条件」を示された。

     宇佐美 「(所属クラブで)試合に出てくれ」と言われた。(監督が)選びやすい環境をつくらないといけない。試合に出ていたら間違いなく選んでもらえると思うし、自分次第。

     2度目の欧州挑戦となった16-17年シーズンはリーグ戦11試合の出場。先発に限れば5試合で、計436分間のプレーに終わった。

     宇佐美 (来季は)W杯イヤーというのもあって(自分の立場を)うかがわないといけない部分も、大事にしないといけない部分もある。特別、繊細に注意を払わないといけない1年になると思う。

     8月31日にはW杯切符が懸かるアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)が待つ。13日イラク戦メンバーから外れた宇佐美だが、3月の最終予選までは代表の常連だった。実際にハリルホジッチ監督から「ボールを受けて自分で違いを生む珍しいタイプの選手」と評されるなど一定の信頼はつかんでいた。だが、本人は現状に満足していない。

     宇佐美 今はより、うまさが欲しい。技術が欲しい。ドイツじゃ、ごまかしがきかんから。(相手を)はじき飛ばす体力というより、耐え抜く能力が欲しい。

     来季、クラブからはトップ下での起用を提案されているという。

     宇佐美 トップ下がハマれば、代表でも最近の4-3-3の今ちゃん(今野)がやっているところ(中盤3枚の両脇)はハマると思う。わくわくしている。本当に頑張らないといけない。

     今の宇佐美に悲愴(ひそう)感はない。あるのは強い覚悟。ハリルホジッチ監督の秘蔵っ子はこの1年に全てを懸ける。

    6/25(日) 9:57配信日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01845470-nksports-socc

    ◆蘭移籍の堂安へ宇佐美助言「通訳つけない方がいい」

    ガンバ大阪は23日、U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍すると発表した。期間は7月1日から来年6月30日まで。

     ドイツ1部アウクスブルクのFW宇佐美が、後輩MF堂安へ助言を送った。この日、古巣G大阪のクラブハウスで練習。自らも19歳で海外移籍を経験したことから「通訳はつけない方がいいと思う。海外に早くから行くのは(堂安)律にとっていいこと。行かないと感じられないことはたくさんある」。宇佐美もW杯出場が目標。「甘い世界ではないが、理想を言うなら一緒に行きたい」と、そろってのロシア行きへ意気込んだ。

    [2017年6月24日8時40分日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1845003_m.html?mode=all 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 08:11:10.52 _USER9

    20170623-01641170-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也と同MF乾貴士の新シーズンの所属クラブが注目されている。

     久保は16-17シーズン前半はスイスのヤングボーイズ、後半はベルギーのゲントでプレー。公式戦23ゴールを決めるなど、大ブレークした。更なる飛躍に期待が集まる日本代表FWに興味を示しているのが、ポルトガルの名門ポルトだという。

     ポルトガルメディアの『desporto ao minuto』は、21ゴールを記録したミラン移籍が決まった“クリスティアーノ・ロナウド2世”と期待されるFWアンドレ・シウバの「理想的な後継者」と期待を寄せている。

     そしてこちらも飛躍が期待される乾には、思わぬところから興味が伝えられている。メキシコ『El Horizonte』は同国のモンテレイが乾に関心を持っていると報道。16-17シーズンの最終節となったバルセロナ戦で決めた2ゴールが、興味を持つきっかけになったと伝え、こちらも退団が決まっているコロンビア代表MFエドウィン・カルドナの後釜として期待が寄せられている。

    6/23(金) 22:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01641170-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 15:16:34.15 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    ミランの10番をハメスに提示せよ! 本田に失格の烙印…伊メディア「この番号を相応しい選手に」

    ハメス獲得に向けて伊メディアが論説を展開、10番前任者たちに厳しい評価

     ACミランは来季に向けた補強策でレアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得を目指しているが、ミラン専門ニュースサイト「milannews.it」はハメス獲得を推し進めるべきだという論説を展開。そして、日本代表FW本田圭佑が「10番」を背負った3シーズン半に厳しい評価が与えられている。

    【写真】ハメスが公開した新ヘアスタイル! ロナウドもダメ出しした髪型とは?

     記事では、ミランがハメス獲得の交渉を進めている現状を伝えているが、退団を表明している本田が付けていた「10番」をハメスに提示すべきだとしている。

    「この瞬間、ミランは10番が空き番号になっている。アンドレ・シルバのミランでの冒険に与える選択肢もある。この番号は、近年ではボアテングと本田に渡されていた。この番号の威信と輝きを取り戻すためには、相応しい選手に渡さなくてはいけない。だからこそ、ハメスに提示するべきだ」

     本田と前任の元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングが10番を着用した期間で、威信と輝きが失われていたと厳しい評価を与えられている。ハメスは、その栄光の背番号に相応しい存在だとして、獲得を進めるべきという論調だ。
    シルバ獲得時に同じ代理人から売り込みか

     ミランはポルトガル代表FWアンドレ・シルバ獲得に至った交渉時に、ハメスと両者の代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏からハメスの売り込みを受け、交渉をスタートしていると報じられている。

     契約満了によりフリー選手となる本田は、ミランのラスト2試合で直接FKでのゴールとキャプテンマークを巻いての出場という好印象を残したかに思われたが、トータルで見れば“10番失格”の烙印を押されてしまったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 10:05:29.52 _USER9
    ◆C・ロナウドが2戦連発…ポルトガル、ニュージーランドに4発快勝で首位通過

    【スコア】
    ニュージーランド 0-4 ポルトガル
     
    【得点者】
    0-1 33分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(ポルトガル)
    0-2 37分 ベルナルド・シルヴァ(ポルトガル)
    0-3 80分 アンドレ・シルヴァ(ポルトガル)
    0-4 90+1分 ナニ(ポルトガル)

    https://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334887/index.html

    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループA最終節が24日に行われ、ニュージーランド代表とポルトガル代表が対戦した。

     1勝1分で2位につけるポルトガル。引き分け以上で準決勝進出が決まる今節は、2連敗ですでに敗退が決まっているニュージーランドとの一戦となった。

     ポルトガルは23分、クリスティアーノ・ロナウドが右サイドからのクロスに頭で合わせるが、シュートは相手GK正面。27分にもC・ロナウドが左サイドからのクロスでヘディングシュートを放つが、クロスバーに嫌われた。

     それでも33分、ポルトガルは左CKでダニーロ・ペレイラが倒されてPKを獲得。キッカーのC・ロナウドが冷静にGKと逆のゴール右隅に蹴り込み、先制ゴールを奪った。

     さらにポルトガルは37分、左サイドを抜け出したエリゼウが、エリア内左からマイナスの折り返し。ゴール前に走り込んだベルナルド・シルヴァが左足で流し込み、追加点を奪った。

     2点リードで折り返したポルトガルは、ハーフタイムにB・シルヴァを下げてピッツィを投入。B・シルヴァはゴールを決めた際、シュート後に相手選手の足の上に着地してしまい、右足首を負傷していた。

     ニュージーランドは58分、トーマス・ドイルがエリア内左からグラウンダーのクロスを送ると、ファーに走り込んだクリス・ウッドが合わせるが、シュートはGKルイ・パトリシオの好セーブに阻まれた。

     ポルトガルは67分、C・ロナウドを下げてナニを投入。80分、ハーフウェイラインでリカルド・クアレスマが相手ボールをカット。そのボールを拾ったアンドレ・シルヴァがそのままドリブルで持ち上がり、エリア内右から右足シュートを放ち、ゴール左上隅に突き刺した。

     さらにポルトガルは後半アディショナルタイム1分、ナニがエリア内中央から左足シュートをゴール右隅に決めてダメ押しゴールを挙げた。試合はこのまま終了し、ポルトガルが4-0で快勝。もう1試合で同じく勝利したメキシコと勝ち点「7」で並ぶが、得失点差で上回り、グループA首位通過を決めた。

     準決勝に駒を進めたポルトガルは28日に、グループB2位のチームと対戦する。

    ◆動画ハイライト
    https://m.youtube.com/watch?v=oM2bDft78j0



    6/25(日) 1:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00604510-soccerk-socc

    C・ロナウド、代表通算75得点目をマーク…欧州歴代最多得点記録まであと「9」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 18:14:32.97 _USER9

    20131027-2[1]

    Jリーグは6月20日に行われた実行委員会で、来シーズンからJ2リーグの3位から6位クラブによる昇格プレーオフに加え、その勝者とJ1リーグ16位クラブとの間で入れ替え戦を導入する方針を固めたという。

     J1とJ2との入れ替え戦は04年から08年までの5年間に渡って行われた経緯があり、10年ぶりの復活となる。05年には甲府と柏が対戦し、甲府がホーム&アウェーの2戦合計で8-3と柏に大勝して嬉しいJ1初昇格。前年の入れ替え戦で残留を果たした柏は初のJ2降格となり涙に明け暮れた。

    翌06年はJ2・3位の神戸が2戦合計1-1ながらアウェーゴールルールの適用で福岡に競り勝ち、1シーズンでのJ1復帰。福岡は1シーズンでJ2に降格となっている。

     このように否が応でもドラマ性に富んだ厳しい戦いが繰り広げられる入れ替え戦は、双方のサポーターのみならず、大いに注目を集めた。レギュラーシーズンとは異なる熱い戦いはことさら歓喜と落胆が強調され、スペシャリティに満ちた試合の醍醐味を提供したと言えるだろう。

     個人的には入れ替え戦の復活は歓迎したい。2クラブずつが自動降格、自動昇格となり、1クラブずつの入れ替え戦というバランスが良い。15年、16年の悪しきチャンピオンシップよりよっぽど実りの多い変革ではないか。

     ただし、入れ替え戦を復活させるなら、昇格プレーオフは撤廃すべきというのが筆者の意見である。

    そもそも昇格プレーオフ自体にも反対の立場である。6位にまで昇格のチャンスを広げることでクラブや選手にモチベーションを与え、ファンやサポーターへの興味を持続させ、それが活性化につながるという意図であろうが、それには同意しかねる。

    シーズンを通して勝点を積み重ねてきた結果である順位は、もっと尊重されるべきだ。

    勝点1の差、もっと言えば1ゴールの差、それらが順位となって表れる。だからこそ、1つひとつのプレーをないがしろにしないような努力が必要で、それが選手のレベルアップ、リーグのレベルアップになる。

     3位と4位、ましてや5位や6位ではまったく成績が異なる。3位と6位は本来、同じテーブルについて昇格を争ってはいけないと考える。

    昇格プレーオフでは順位の上のチームにホームゲームを戦えるというアドバンテージを与えているが、そんなに勝点1や1ゴールの差は軽いものであろうか。

    それ以前にホーム&アウェーで対戦しないというのも納得がいかない。ホームが有利なのだから問題ない、という意見は一見頷けるものかもしれないが、ホームであるが故のプレッシャーもあるだろうし、下位のクラブはアウェーに乗り込み勝つしかないという、いわばクリアなメンタルで試合に臨むことができる。

    引き分けでもオッケーというのは有利なようでいて、難しい局面、メンタルを強いられるものだ。

     昇格プレーオフを2試合戦い、さらに入れ替え戦を2試合戦うというのはいくらなんでもハードすぎる。試合が増えることでリーグの日程にも少なからず影響が出るだろう。リーグのレベルアップを考えるなら、選手のコンディションこそ考えなければいけない。選手は興行のための道具ではないのだから。

     12年から開催され、昨年までの5回の昇格プレーオフでは、3位のクラブが昇格を勝ち得たことがない。逆に6位のクラブが2回昇格している。これを『下克上』と呼ぶのはいささか抵抗がある。プレーオフが盛り上がったから良し、ではなく、1年を通じた戦いにこそ焦点を当てるべきである。

     改めて私見を整理しておく。入れ替え戦は賛成である。昇格プレーオフは廃止する。今後はコロコロと変更せず、J2の優勝クラブ、2位クラブが昇格、3位が入れ替え戦というレギュレーションを固定すべきだと考える。

    (山内雄司=スポーツライター)

    [ 2017年6月23日 05:45  スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/yamauchi/kiji/20170622s00002366275000c.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 22:51:39.57 _USER9

    2017-06-22-china_1oc7vrudl0r1p1itrrhrp8rrff[1]

    U-20中国代表チームが新シーズンからドイツ4部相当のレギオナルリーガ・ズュートヴェスト(南西部)に加わることになるようだ。
    ドイツ『キッカー』『ビルト』などが伝えている。

     2016-17シーズンはレギオナルリーガ・ズュートウェストにはアイントラフト・トリーア、キッカーズ・オッフェンバッハ、シュトゥットガルター・キッカーズなど
    古豪が所属。シュツットガルトやホッフェンハイム、カイザースラウテルンなどのそれぞれの2軍も所属する。だが、同リーグは19チームにより構成されるため、
    前半戦・後半戦において各チームにそれぞれ試合が開催されない節が1節ずつあった。

     そして、新シーズンからその“穴”を埋めるのは中国のU-20代表チームになるかもしれないとのこと。DFB(ドイツサッカー連盟)の副会長兼
    レギオナルリーガ・ズュートウェスト幹部のロニー・ツィンマーマン氏は各クラブは「このアイデアに対して前向きだ」と語り、同リーグの「クラブのゼネラルマネジャーたちが
    近々に行われる集会で、そのアイデアの実現について決めなければいけない。試合日程もそこで決定されるのでね」と明かした。

     中国のU-20代表チームは順位表には現れず、相手チームの勝ち点数にも影響しない。2020東京五輪のサッカー大会に向けた練習試合を行うといった
    位置づけで、中国側は対戦ごとに相手に1万5000ユーロ(約190万円)の報酬を支払うという。また同チームの拠点はハイデルベルク市近辺に置かれる予定で、
    ホームスタジアムを所有しないため、全試合がアウェーマッチになるそうだ。

     なお、この極めて異例なU-20代表チームの他国リーグへの“加入”は去年11月にドイツと中国、DFBとDFL(ドイツサッカーリーグ)が締結した両国の
    サッカーにおける提携契約の一角と見られる。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170622/bun17062221070007-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 06:26:00.72 _USER

    20131027-2[1]

    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182170&ph=0

    2017年6月22日、鳳凰網は、中国サッカー・スーパーリーグが外国人枠を縮小したことで、韓国人選手が日本のJリーグに流れているとする、韓国紙・朝鮮日報の報道を伝えた。

    近年、アジアサッカー界の移籍市場の中心は中国と見られてきた。しかし、中国サッカー協会が今年1月に発表したアジア人枠撤廃で様相が変わった。中国リーグの外国人枠はもともと「4人+アジア枠1人」で、試合にはアジアを除く外国人選手3人とアジア人選手1人が出場可能だったが、アジア枠撤廃により登録可能な人数は「5人」と変わらないものの、出場できる外国人選手が3人になった。これにより、もともと中国で多くプレーしていた韓国人選手が出場機会を失うことになったようだ。

    朝鮮日報は「中国リーグにおいて安くて質がいいとされてきた韓国人選手のポジションは、欧州や南米出身の選手に奪われた」と伝えている。一方で、Jリーグは登録可能な外国人選手は5人ながら、出場できる外国人選手は「3人+アジア枠1人」というルールを採用している。同紙は「韓国人選手が活躍できる空間が広がった。日中でそれぞれ異なる外国人選手制度を導入したことで、韓国人選手がJリーグのクラブに行く流れが加速した」と報じている。

    また、別の韓国メディアは「中国でのルールが変わったとしても、韓国人選手がアジアサッカー界で最高の水準であるという現実は変わらない」とも報じている。実際、最近Jリーグのクラブに移籍する韓国人選手が目立っていて、FWファン・ウィジョがガンバ大阪へ、DFチョン・スンヒョンがサガン鳥栖へ移籍が決まったほか、複数の選手にJリーグ移籍の可能性が報じられている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 17:11:14.56 _USER9

    20170624-00027134-sdigestw-000-3-view[1]

    ウガンダでの慈善活動を行う予定だった本田圭佑が、元同僚のムンタリに声を掛けたところ、ムンタリもウガンダに渡航。ムンタリについて本田が賛辞の言葉を贈っている。


    日本代表MF本田圭佑がウガンダで、ミランでともにプレーした元ガーナ代表MFサリー・ムンタリと再会し、会見を開いた。

    ミラン時代の同僚ムンタリにウガンダでの慈善活動への参加を呼びかけ、ムンタリもこのオファーに応じてウガンダに渡航。本田とともにイベントに参加し、ウガンダサッカー協会のモーゼス・マゴゴ会長との夕食会に参加した。

    今回のイベントは国連財団の「グローバル・アドボケート・フォー・ユース(青少年の国際支援者)」に本田が任命されたことに伴い、ウガンダでサッカー選手を志す少年たちへのサポート活動を呼びかけるもの。

    アフリカメディア『Kawowo Sports』が報じたところによると、本田は「世界中のすべての子どもたちに夢を持つ機会があるべきだと思うし、ウガンダにサッカースクールを開設したい。ウガンダのサッカーをサポートして、将来的にウガンダがワールドカップでプレーしているところを見たい」と発言。

    また、本田の活動に賛同したムンタリは「人種差別をなくすためには正しい教育を受けることが大切。人種差別がいかに危険なものであるかを伝えていく必要がある」と、人種差別撲滅への呼びかけを行っている。

    本田は現地時間24日に自身のSNSで、「人種差別と戦い続けてるムンタリ。ミラン時代から人として尊敬できる人格者。ウガンダの子供達に会いに行こう!って誘ったら本当に来てくれて。ほんま珍しいアフリカ人やな」と写真付きでコメント。ムンタリに声を掛け、活動に賛同したムンタリがウガンダまで足を運んでくれたことを明かした。

    16-17シーズン、所属するペスカーラでプレー中に人種差別のチャントを受け、抗議活動を行ったムンタリ。盟友ムンタリのサポートについて、本田は感謝の意を示している。

    http://www.goal.com/jp/news/56/1/2017/06/24/36592782/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 21:27:20.19 _USER9
    ◆エースの決断でチームは変わる?

    大きな偉業を達成したチームが、よもやの分裂危機に瀕している。クリスティアーノ・ロナウドの退団説に揺れるレアル・マドリードは今、難局を迎えていると言えそうだ。

    「レアルには戻らないともう決心した」。このヘッドラインが世間を騒がせて以降、動揺を隠せていないのは何もマドリディスタだけではない。

    スペイン『Diario Gol』はスーパーエースによる不満爆発が、一枚岩だったチームを2つの派閥に分裂させたと指摘。

    同メディアがカテゴライズする2つのグループとは、かねてよりロナウドを擁護し、チーム内の数少ない理解者とされるセルヒオ・ラモスを筆頭とする“ロナウド支持派”

    (退団濃厚のぺぺやマルセロ、ケイロル・ナバス、F・コエントラン)と、チーム内のすべてのメンバーが平等に扱われるべきと考える“ロナウド反対派”(イスコ、クロース、モドリッチ、モラタ、アセンシオ)だ。

    また、同メディアはロナウド反対派の1人が「彼さえ退団すれば、全員にとって幸せになる」とも訴えているとし、チーム内に少なからず不穏な空気が立ち込めていることを示唆した。

    2009年の加入以降、毎年のようにレアルへ50ゴール以上をプレゼントし、常にスポットライトを独占してきたロナウド。果たして本当にこのままマドリードへは戻らないのだろうか。今後の展開に注目だ。

    写真
    no title


    6/23(金) 14:20配信  theworldmagazine
    http://www.theworldmagazine.jp/20170623/01world/spain/137772

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 05:53:56.60 _USER9

    ヘタフェ 3-1 テネリフェ

    1-0 9分 ファウルリン
    2-0 13分 パチェコ
    2-1 17分 ロサノ
    3-1 37分 パチェコ

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division-play-off/getafe-vs-tenerife/1-2519956/






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 08:45:35.23 _USER9
    ブンデスリーガを運営するドイツフットボールリーグ(DFL)は、今シーズンに行われたブンデスリーガ1部と2部の全612試合の合計観客動員数が歴代最多となる1904万9362人を記録したことを発表。昨シーズンよりも1.3パーセント増となった。ドイツ誌『kicker』日本語版が23日に伝えた。

     クリスチャン・ザイファート代表取締役は、「ブンデス1部と2部における人気に陰りなどない」と胸を張った。

     ただし、1部だけでみれば、1試合あたりの平均観客動員数は4万693人と素晴らしい数字ながら、過去9年間で最低の数字を記録。

     しかし、2部では前年度より13パーセント増となる平均2万1560人と歴史的な数字を記録しており、なかでも1年での1部復帰を決めた日本代表FW浅野拓磨所属のシュトゥットガルトが平均5万364人と大きく貢献した。

    写真
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    サッカーキング2017年6月24日07時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_604261/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 17:54:37.26 _USER9

    no title

    テネリフェを率いるホセ・ルイス・マルティ監督が、1部昇格に向けてMF柴崎岳に大きな期待を寄せている。地元メディア『エル・ドルサル』が同指揮官のコメントを伝えた。

     テネリフェは1部昇格に王手をかけている。昇格プレーオフ決勝でヘタフェと対戦し、ホームでのファーストレグを1-0で先勝した。アウェイで引き分け以上ならテネリフェは1部昇格だ。

     ファーストレグでアシストを記録した柴崎には、この試合でも期待が集まる。

     マルティ監督は、「ガクは試合をうまく読むことができるタイプの選手だ。試合を止めて、動かすことができる」と称賛。「彼は疲れていた。土曜日に見て決断する」とコンディション面を心配している様子だ。

     また、テネリフェ指揮官は「ヘタフェがゴールを目指してくる」と予想した上で、「自分たちのスタイルを崩してはいけない」と注意している。

     プレーオフでチームをけん引している柴崎は、テネリフェを昇格に導けるだろうか。注目の大一番は、24日20時(日本時間25日4時)キックオフ予定だ。

    6/24(土) 13:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00218709-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 18:23:44.02
    ファンペルシー
    200784998-origin-1403436593[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 10:31:07.65 _USER9

    no title

    https://www.j-cast.com/2017/06/23301503.html?p=all

    サッカーの天皇杯で、国内最高峰のJ1クラブが格下リーグのクラブに相次ぎ敗北した。

    所属リーグのカテゴリーによらず、さまざまなクラブが出場する天皇杯はこうした「番狂わせ」が醍醐味とする声もある。だが、サッカー解説者のセルジオ越後氏は「伝統のある大会の魅力は薄れてしまった」と苦言を呈している

    J1の4クラブが下位チームに敗北

    2017年6月21日の天皇杯2回戦は波乱続きだった。筑波大学がベガルタ仙台(J1)に、いわきFC(福島県社会人リーグ1部。J1から数えて7部相当)が北海道コンサドーレ札幌(J1)に、ヴァランラーレ八戸(JFL。同4部相当)がヴァンフォーレ甲府(J1)に、AC長野パルセイロ(J3)がFC東京(J1)に、それぞれ勝利。J1の18クラブ中4クラブが姿を消した。

    J1クラブはリーグ戦以外に、天皇杯とルヴァン杯の両カップ戦、さらに前年の成績によってはアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も並行して戦うが、リーグ戦を最優先してシーズンのマネジメントを行うことが多い。基本的に毎週末行われるリーグ戦を万全に戦うため、週途中のカップ戦は先発メンバーを大きく入れ替えるクラブもある。特に天皇杯の序盤戦では、トーナメントの組み方の関係でJ1は下位リーグのクラブと戦うため、ある程度戦力を落とすことがある。

    セルジオ越後氏は23日付「サッカーダイジェストウェブ」で、下位リーグのクラブは「格上相手にあわよくば金星をと狙っているわけだから、自ずと勢いの差は出てしまう」と指摘。一方のJ1クラブにとって「天皇杯は『こなすだけの大会』になってしまっているのが現実なんじゃないかな」と厳しい言葉を投げた。

    天皇杯は1921年にはじまり、2017年で97回目の開催。Jリーグ、ルヴァン杯、と並ぶ3大タイトルのひとつで、いわゆる全日本選手権。しかし、セルジオ氏は、「時代は変わり、伝統のある大会の魅力は薄れてしまったと言わざるを得ないよ」と嘆いた。

    「全試合に主力選手を出していたら疲弊するだけ」

    Jリーグには「ベストメンバー規定」が存在する。Jリーグ規約42条で「Jクラブは、その時点における最強のチーム(ベストメンバー)をもって前条の試合(編注:公式戦)に臨まなければならない」と定めており、いわば「手抜き」を禁じている。具体的には補足基準で、J1クラブについて「先発メンバー11人は、プロA契約選手または外国籍選手を合計6名以上含まなければならない」と規定しているが、この補足基準の適用はJ1リーグ戦とルヴァン杯に限られており、天皇杯では適用されない。そのため、天皇杯ではベストメンバー規定は形骸化しているという見方も少なくない。

    一方、若手への公式戦出場の機会付与などの点で、天皇杯での先発メンバー変更を前向きにとらえる向きもある。また、番狂わせが天皇杯の見物でもあるという意見もあり、ツイッター上では天皇杯をめぐってさまざまな声があがっている。

    「ベストメンバー規定が足枷になってターンオーバーしにくい側面がある」
    「Jリーグが大学生に普通に負ける姿は見たくない」
    「天皇杯以外に、リーグ戦・ルヴァンC・ACLと全試合に主力選手を出していたら疲弊するだけ」
    「ファンもそんなに天皇杯が大事だというなら『天皇杯に向けてリーグ戦のメンバー落とせ』くらい事前に言ってたの? どうせ言ってないんでしょ?」
    「Jクラブもやり繰りが厳しい中でも勝ちきった地方クラブ、大学に拍手。 やっぱりジャイアントキリングが天皇杯最大の見どころ」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土)17:54:32
    4-1-4-1が最強
    ソースはサカつく

    o0640042613802467828[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 00:08:28.45 _USER9

    20170623-00010020-soccermzw-000-6-view[1]

    足元の能力を称え、「日本のメッシ」とも 今季はレアル下部組織で23試合5得点
     
    レアル・マドリードは現在エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの退団騒動に揺れているが、

    バルセロナを基幹とするスペインの「ムンド・デポルティーボ」紙は
    レアル下部組織に所属している“ピピ”こと中井卓大くんが「クリスティアーノよりも重要」とのタイトルで特集している。

    同紙は滋賀県出身の中井くんについて、11歳からレアルの一員になったことを伝えるとともに、
    未成年選手の移籍についての違反があったとしてクラブは補強禁止処分を受ける可能性があったものの、
    母親のTAS(スポーツ仲裁裁判所)での発言によって今夏の補強が認められた経緯に触れている。

    また、中井くんのスペインでの実績にも言及し、技術を称える言葉が並んだ。
    「ボールを持った際にメディアプンタ(トップ下)で発揮する素晴らしい足元の能力を持っていて、
    “日本のメッシ”、もしくは“レアル・マドリードのオリベル・アトム”だ」
    とバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の主人公、大空翼になぞらえている。

    さらに「タクヒロの将来について、彼らの年齢の子供と同様にまだ知られるところではない。
    彼はサッカーにおいて、全て非常に高い質を持っているが、それは今の瞬間だ。

    彼はレアル・マドリードでチームメートとともに楽しんでプレーし続けたいとも話している」と、今後に進路についても大きな注目を寄せている。

    同紙によると中井くんは今季23試合に出場して、5得点を挙げたと紹介。
    現在レアルの下部組織では、かつて“銀河系軍団”の一員としてプレーしたテクニシャン、
    グティ氏が監督を務めているが、彼らのような目利きを驚かせるプレーを見せ続けられるだろうか。

    写真 Fair Play Cup公式チャンネルで公開された中井卓大くんの華麗なプレー集
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170623-00010020-soccermzw-000-view.jpg

    動画
    http://www.football-zone.net/archives/64658/2

    6/23(金) 21:41配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010020-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金)00:54:06
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 18:37:45.54 _USER9

    20170624-00000121-sph-000-3-view[1]

    6/24(土) 18:32配信
    スポーツ報知

     日本代表DF長友佑都(30)=インテル=と、妻で女優・タレントの平愛梨(32)の挙式、披露宴が24日、都内のホテルで行われた。

     代表勢ではGK川島永嗣(34)=メツ=、MF香川真司(28)=ドルトムント=、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、DF内田篤人(29)=シャルケ04=ら豪華な顔ぶれがそろった。翌日にJリーグの試合が控えているため、国内組の参加はなかったもよう。芸能関係者も多く参加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000121-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 14:56:08.16 _USER9
    スペイン紙『アス』が、過去10年どのクラブが最も高額な選手売却総額を記録しているかを調査し、
    それをもとに上位10位までのランキングを発表した。データは『transfer market』に基づく。

    見事1位に輝いたのは今季ポルトガルリーグを優勝したベンフィカだ。
    総額7億2750万ユーロ(約873億円)を記録したベンフィカは毎年のように期待の若手選手を他クラブへ移籍させている。

    最も高額で売れた選手は、4000万ユーロ(約48億円)で当時ロシアのゼニトへ移籍した現在中国の天津権健所属のMFアクセル・ヴィツェルと、
    同じく4000万ユーロで今夏マンチェスター・シティへ移籍したGKエデルソンである。

    さらにそれに続いて、今夏マンチェスター・ユナイテッドへ移籍したDFビクトル・リンデロフや
    昨夏バイエルン・ミュンヘンへの移籍を果たしたMFレナト・サンチェスら多くの若手選手たちがビッグクラブへ羽ばたいている。

    ベンフィカに続いて売り手上手クラブの仲間入りを果たしているのが、国内リーグのライバルでもあるポルトだ。
    こちらは総額7億2160万ユーロ(約866億円)と僅差での2位となった。

    ポルト史上最も高額で売れた選手は、当時4500万ユーロ(約54億円)でモナコへの移籍を果たしたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスである。
    さらには、共に4000万ユーロ(約48億円)で売られたブラジル代表FWフッキや、
    現モナコ所属のコロンビア代表FWラダメル・ファルカオがそれに続くなど、ポルトは南米出身の選手たちのステップアップの場としての地位を確立しているようだ。

    3位以降にはイングランドのクラブが3つ、スペインが3つ、イタリアが2つランクインした一方ドイツやフランスのクラブは全てランク外となった。
    いずれにしても今回のランキングは、ポルトガルのこの2大クラブがここ10年の移籍市場にて“売り手側“として多大なる貢献をしてきたことが明らかになる結果となった。

     過去10年の選手売却総額のランキングは以下の通り。

    1位 ベンフィカ (ポルトガル/7億7275万ユーロ:約873億円)
    2位 ポルト (ポルトガル/7億2160万ユーロ:約866億円)
    3位 チェルシー (イングランド/6億2590万ユーロ:約751億円)
    4位 トッテナム (イングランド/5億9840万ユーロ:約718億円)
    5位 リバプール (イングランド/5億8830万ユーロ:約705億円)
    6位 アトレティコ・マドリー (スペイン/5億7850万ユーロ:約694億円)
    7位 ユベントス (イタリア/5億3420万ユーロ:約641億円)
    8位 レアル・マドリー (スペイン/5億2860万ユーロ:約634億円)
    9位 インテル (イタリア/4億8220万ユーロ:約578億円)
    10位 セビージャ (スペイン/4億6420万ユーロ:約557億円)

    6/22(木) 13:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00218366-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 20:24:00.77 _USER9
    アルビレックス新潟は22日、メキシコ2部のカフェタレロス・デ・タパチューラに所属するブラジル人FWドウグラス・タンキが完全移籍で加入することが内定したと発表した。背番号は「11」。

    ドウグラス・タンキは1993年生まれの23歳。身長188センチメートルの大型FWで、ブラジル国内のクラブを渡り歩いた後、2015年にはザスパクサツ群馬に加入して明治安田生命J2リーグで4試合出場1ゴールを記録している。
    2016-17シーズンはカフェタレロス・デ・タパチューラに所属し、メキシコ2部リーグで28試合出場10ゴールを記録している。

    加入内定にあたり、ドウグラス・タンキは以下のようにコメントしている。

    「新潟に来ることができて非常に嬉しく思います。チームの状況はよく理解していますが、チームメイトとともに、力を合わせて目標を達成できるようにがんばっていきたいと思います。
    アルビレックス新潟のサポーターの皆様、引き続き素晴らしいサポートをいただけますよう、お願いいたします」

    なお新潟は、ドウグラス・タンキの特徴を「強じんなフィジカルを活かして重戦車のようにゴールに突き進むストライカー。
    利き足の左足はもちろん、右足、ヘディングから繰り出すパワフルで正確なシュートが持ち味で、高い決定力で得点源となる」と紹介している。

    新潟は今季、明治安田生命J1リーグ第15節を終えて2勝2分け11敗、勝ち点「8」で最下位に低迷。次節は25日、鹿島アントラーズとのアウェイゲームに臨む。

    6/22(木) 19:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00603613-soccerk-socc

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