サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 22:08:50.07 _USER9

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     バルセロナのリオネル・メッシは現地時間6月30日に、パートナーのアントネッラ・ロクソさんと生まれ故郷であるアルゼンチンのロサリオで結婚式を行なう。だが、そこにアルゼンチン・サッカー界の“レジェンド”は呼ばれていないようだ。27日、スペインの『ムント・デポルティボ』紙は、招待客の中にディエゴ・マラドーナが入っていないと報じた。

     マラドーナは2008年の10月にアルゼンチン代表の監督に就任しメッシを指導。2010年の南アフリカ・ワールドカップでも共に戦った間柄だ。

     マラドーナはメッシについて、「これまでメッシのような選手を見たことがない。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいる」と語るなど、母国の後輩を称賛。ただ、「メッシは良い人物だが、個性が無い。彼はリーダーになるだけの個性が無い」と、時に歯に衣着せぬ厳しい言葉を投げかけてもきた。

     一方のメッシは、2016年3月に両者の関係について、「ディエゴとは長年会っていない。2010年のワールドカップ以来かな。彼には彼の生活があるし、僕には僕の生活がある。ディエゴとは全く話さないし、互いに連絡も取らない。偉大な関係である僕たちのはずなのにね」と、近年は疎遠になっていると明かしていた。

     ちなみに、メッシの結婚式に招待される260人の中には、バルサのチームメートをはじめ、近しい友人や、共にプレーしたロナウジーニョやデコなどが含まれている。はたして、かつての恩師であるマラドーナは、この一件をどのように感じているのだろうか。
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27283

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 05:41:16.71 _USER9

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 14:30:07.95 _USER9

    20170628-00605994-soccerk-000-1-view[1]

    スペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」は、今シーズン行われたリーガ・エスパニョーラ1部と
    2部の合計観客動員数が歴代最多となる1405万2134人を記録したと発表した。スペイン紙『ABC』などが26日に伝えている。

    リーガ・エスパニョーラ1部と2部は、24日に行われた1部昇格プレーオフ決勝セカンドレグのヘタフェ対テネリフェ戦をもって、
    今シーズンの全日程を消化した。公表されたデータによると、合計観客動員数は昨シーズン(1401万4099人)よりも約4万人増えたという。
    また、2013-14シーズン(1290万643人)に比べて約115万人、約9パーセントの増加率を記録している。

    さらに、1部に限れば、「スタジアム収容率(71.51パーセント)」、「シーズンチケット購入者数(774万5128人)」、
    「一般チケット販売数(191万6765枚)」の3項目で、これまでの記録を塗り替えたという。

    なお、サッカー界のあらゆるデータを扱うスペインメディア『Deportes&Finanzas』によると、
    クラブ別の平均観客動員数はバルセロナが7万7527人でトップ。王者レアル・マドリードは、6万8562人で2位だった。

    一方、スタジアム収容率は、今シーズンが1部初挑戦となったレガネスが87.67パーセントで1位に輝き、
    レアル・マドリードは84.6パーセントで2位、バルセロナは78.03パーセントで7位となっている。 
      
      
    6/28(水) 14:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00605994-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 22:22:16.01 _USER9

    20170628-01846841-nksports-000-2-view[1]

    6/28(水) 22:20配信

    スポーツ報知

     サッカーJ1のC大阪は28日、MF清武弘嗣(27)が「左ハムストリング筋損傷」で全治8週間と診断されたことを発表した。

     清武は25日のJ1リーグ・仙台戦(ユアスタ)で左太もも裏を痛め、負傷交代していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000212-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 19:54:44.69 _USER9
    最初から上手くいくと考えてはいなかったと思う。

    これまでバルセロナ(スペイン)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)では就任1年目からタイトルを獲得してきた、ジョゼップ・グアルディオラ監督(愛称=ペップ)だが、
    マンチェスター・シティ(イングランド)ではプレミアリーグで優勝したチェルシーに勝ち点15もの大差をつけられて3位にとどまるなど、キャリアで初めてタイトルを1つも取れずにシーズンを終えた。

    バルセロナには、ペップが熟知しているサッカーと選手が揃っていて、必要な材料はすべて手元にあった。バイエルンは違う考え方、違う選手たちに、自らのアイデアを融合させる実験だったが、
    素材はバルセロナ以上だった。何よりもリーガ・エスパニョーラもブンデスリーガも二強リーグにすぎない。ライバル(レアル・マドリード、ドルトムント)を上回れば優勝できるリーグだった。

    プレミアリーグはそうではない。マンチェスター・シティは優勝候補だが、同じ都市にはマンチェスター・ユナイテッドがいて、
    リバプール、アーセナル、チェルシー、トッテナムもタイトルを狙える力を持っている。競争力がこれまでとは全く違うリーグなのだ。

    材料も揃っていなかった。例えば、バイエルンはバルセロナとは異なる考え方とプレースタイルのチームだったが素材はあったので、
    バイエルンの選手たちに新しいアイデアを浸透させることがペップのチャレンジだった。タイ焼きと今川焼きの味はほとんど同じだが、同じ成分でも流し込む型が違えば違う食べ物になるように、
    バルセロナで培われたアイデアをバイエルンに流し込むと、すっかりバイエルン風になっていた。

    具体的には、フィニッシュへのアプローチがバルセロナとは異なる。バルサではめったに使わなかったハイクロスは、バイエルンではメインのアプローチになっていた。
    バイエルンにはアリエン・ロッベン、フランク・リベリーのウイングがいて、本格的CFであるロベルト・レバンドフスキがいる。

    ペップの主な仕事は武器を最大限生かすための筋道をつけることで、確実にウイングが勝負できる状況を作ることだった。
    そのために複数のポジションを動かしながらの複雑なビルドアップを行っていて、それはペップのアイデアなのだが、目的はウイングへのボール供給にほかならない。

    シティにも優秀な選手は揃っていた。ただし、必ずしもペップにとって必要な素材でもなかった。
    ジョー・ハートはイングランド代表のGKだが、足元の技術が要求水準でないためにレンタル移籍させている。

    力はあってもペップの構想とは合わなかったわけだ。DFもペップ流のビルドアップを行うには力不足で、バルセロナやバイエルンではめったに起こらないようなミスが頻発していた。
    ボールを確実に運ぶことはペップにとっては譲れない基礎部分であり、そこが弱かったのだからうまくいくはずがないのだ。来季に向けての大きな補強ポイントだろう。

    フィニッシュに関してはバルサ、バイエルンでそうだったように、武器の生かし方になる。シティのエースはセルヒオ・アグエロ。
    速いウイング(ラヒーム・スターリング、レロイ・サネ)という武器もある。アグエロは空中戦に強いタイプではないので、メインのアプローチはロークロスだ。

    ただ、バルサ時代のリオネル・メッシやバイエルン時代のトーマス・ミュラー、レバンドフスキと比べるとゴールゲッターが弱い。
    ガブリエル・ジェズスをシーズン途中に補強したものの、負傷であまり使えなかった。

    すべて揃っていたバルサ、素材はあったバイエルンとは異なり、シティでは素材の見極めから始めなければならなかった。
    補強によって素材を揃える2年目が実質的なスタートと見ていいのではないか。

    (文・西部謙司)

    写真
    no title


    AERA 6/28(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00000021-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:46:00.61 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/28(水) 16:12配信

    “ミランの10番”として本田圭佑は「マイナー」、チャルハノールは「相応しい」と伊メディア&ファン

    本田(右)の退団で「ミランの10番」は空位に。チャルハノール(左)はその後継者になるのか? (C)Getty Images
    ファンのアンケートでは82%がチャルハノールを支持。

     2016-17シーズンをもってミランを退団する日本代表MFの本田圭佑は、残念ながらイタリアの名門で高い評価を得られなかった。伝統のナンバー10を背負っていたこともその一因だろう。
     
     ミランの10番といえば、古くはニルス・リードホルムやジャンニ・リベーラ、シルビオ・ベルルスコーニ時代の黄金期もルート・フリットやデヤン・サビチェビッチ、ズボニミール・ボバン、マヌエル・ルイ・コスタ、クラレンス・セードルフといった錚々たるレジェンドが纏ってきた番号だ。
     
     だが、創設118年という長い歴史を持つミランだけに、すべての背番号10が輝いてきたわけではない。例えば、イタリア『カルチョメルカート・コム』は本田とともに、ロベルト・アントネッリ、ヴィニシオ・ヴェルザ、アルベリゴ・エバーニ、ケビン=プリンス・ボアテング(現ラス・パルマス)といった選手たちの名前を挙げて、ミランの10番としては「マイナーな選手たち」と評している。
     
     近年の低迷に心を痛めてきたミランのサポーターは、ベルルスコーニがクラブを手放し、中国資本の新経営陣が誕生したことで、2017-18シーズンの復活を望んでいる。当然、本田の後継者となる新たな背番号10への期待も大きい。
     
     その候補のひとりが、ミランが獲得に動いているレバークーゼンのハカン・チャルハノールだ。イタリア・メディアは現地時間6月27日、トルコ代表MFの獲得をクラブが楽観していると報じた。
     
     すでにチャルハノールとは個人合意したミランは、『スカイ・スポーツ』によるとレバークーゼンにボーナス別の1500万ユーロ(約18億円)を提示。レバークーゼンは当初の3000万ユーロ(約36億円)から要求額を下げており、最終的にミランはボーナス込みの2000万ユーロ(約24億円)での決着を望んでいるという。
     
     攻撃の複数ポジションをこなせる多才ぶりや、「FKの魔術師」と言われるプレースキックの精度の高さを誇るチャルハノールは、レバークーゼンで10番を背負ってきた。「ミランでもエースナンバーに値するプレーヤーか?」というカルチョメルカート・コムのアンケートでは、2500名以上のユーザーのうち、82%が「イエス」と回答している。
     
     実際にミランがチャルハノールを獲得し、背番号10を託すかどうかはまだ分からない。ただ、サポーターが期待を寄せていることは確かなようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027281-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 13:57:23.50 _USER9

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    6月21日、この夏注目の選手の一人が、J1の北海道コンサドーレ札幌に合流した。「タイのメッシ」と呼ばれるチャナティップ・ソングラシンだ。

    小野伸二とのツーショットによろこびを表すチャナティップは、23歳のタイ代表MF。2014年の東南アジアサッカー選手権(AFFスズキカップ)において、大会史上最年少で最優秀選手賞を受賞した逸材だ。

    札幌への移籍は昨年12月に合意していたが、所属のムアントン・ユナイテッドがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)へ出場することから半年間はチームに残留。ムアントンは今シーズンのACLで鹿島アントラーズを破るなど、堂々とベスト16に入る大躍進を見せ、チャナティップもそこに大きく貢献した。

    そして今月、満を持して来日。タイではスーパースターとあって新千歳空港には多くの海外メディアが駆け付けた。なお、札幌との契約は1年半の期限付き移籍という形だ。

    来日を済ませると、翌日からさっそく練習に参加。

    練習初日ということで、Jリーグは母国タイのファン向けにFacebookで練習の様子を生配信した。女性レポーターももちろんタイ語だ!

    これがなんと6月27日現在で105万再生を突破! 8000以上のコメントが付くなど、いきなり「チャナティップ・フィーバー」を感じさせる結果となっている。

    札幌では2013年にも、ベトナムの英雄レ・コン・ビンがプレー。公式戦11試合に出場して4ゴールとなかなかの実績を残しており、さらに若いチャナティップの場合は、日本でどのように成長していくのかも楽しみだ。Jリーグのアジア戦略は着実に前へと進んでいる。 
      
     
     2017年6月28日 9時0分 GetNavi we
    http://getnavi.jp/sports/155053/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 00:58:41.78 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    柴崎、今季リーガ9位のアラベスへ移籍? 「時間の問題」と地元紙

    6/28(水) 21:49配信

    SOCCER KING

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、リーガ・エスパニョーラ1部所属のアラベスへ移籍する可能性があるようだ。
    アラベスの地元紙『noticias de Alava』が28日に報じている。

    今年1月末から所属するテネリフェ(リーガ・エスパニョーラ2部)でのプレーが評価され、
    今夏の移籍市場で複数の1部所属クラブからの関心を報じられている柴崎。
    25日付のスペインメディア『El GOL』がベティス、そして26日に同『El Desmarque』がラジオ局『オンダ・セロ・テネリフェ』の報道を引用して伝えたところによると、
    セルタやマラガも獲得に興味を持っているようだ。

    同3クラブと並んで、アラベスも移籍先候補に挙げられていた。
    そして今回、より踏み込んだ報道がなされた。
    『noticias de Alava』によると、「柴崎のテネリフェからの移籍合意は時間の問題である」とのこと。
    「その(テネリフェ)島のクラブと選手の合意は明確で、柴崎は1部リーグでデビューできることになるだろう」と、アラベス移籍に近づいていると伝えられている。

    25日付のスペイン紙『EL DIA』も、アラベスがすでに柴崎の代理人と接触していること、数日中にオファーを提示するかどうかを決めることを伝えていた。
    複数の移籍先候補が取り沙汰される中、いち早く積極的な動きを見せているクラブと言えるかもしれない。

    アラベスは2015-16シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制して1部昇格を果たし、今シーズンは9位でフィニッシュ。
    移籍先候補に挙げられている4クラブの中では最上位でシーズンを終えた。

    テネリフェは昇格プレーオフで惜しくも敗退となったが、柴崎が来シーズン、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーする可能性が高まってきているようだ。
    果たして、新天地はどのクラブになるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606232-soccerk-socc

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    383: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 01:52:55.88
    メッシとクリスティアーノロナウドが今の 世界最高峰の選手っぽいけど シェフチェンコとブラジルのロナウドの方が凄いと思うのは俺だけかな?
    img5a7668ffzik3zj-258x300[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:37:26.26 _USER9
    クラブの強化方針にも地元紙言及 「フランクフルトは規律を守れる日本人選手を好む」
     
    サガン鳥栖からドイツ・ブンデスリーガのアイントラハト・フランクフルトに移籍するMF鎌田大地について、
    地元フランクフルトの日刊紙「Frankfurter Rundschau」は期待を込めて紹介している。

    鎌田を「軽快かつボール扱いに優れた選手」と評し、180センチ・72キロの体格を持つことにも注目。
    「少なくとも華奢な選手ではない」と、日本人に対するイメージ先行でありがちなひ弱さを否定している。

    また、これまでクラブにFW高原直泰、MF稲本潤一といった日本人選手たちが所属してきた過去も振り返り、
    「フランクフルトは規律を守れる日本人選手を好む」とクラブの強化方針にも言及。

    そして、日本代表MF長谷部誠が現在所属するなか、
    「ハセベの存在は間違いなく日本からやって来る新人の助けになる」と適応に一役買うはずと期待を込めた。

    鎌田の起用法に関してはトップ下を推奨している一方、移籍金が250万ユーロ(約3億円)であることにも触れ、
    安くはない金額に見合った価値を証明する必要があると釘も刺している。さらにブンデスリーガで活躍するためには一層成長する必要があり、
    言葉も学ばなければならないとして、20歳の才能が即レギュラー安泰という立場ではないとしている。

    それでも地元紙で鎌田の加入は好意的に捉えられている。
    来年6月のロシア・ワールドカップ本大会のメンバー入りも狙う若きアタッカーは、ドイツでのデビューシーズンでブレークを遂げることができるだろうか。

    写真
    no title


    football zone 6/28(水) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00010011-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:58:36.31 _USER9

    20170628-00000037-goal-000-3-view[1]

    ADOデン・ハーグに所属するFWハーフナー・マイクは、退団し帰国することが濃厚になったようだ。

    ハーフナーは2016-17シーズン、9ゴールを挙げてチーム内得点王となった。しかし、ジェフリー・ファン・アスディレクターは『FOXスポーツ』で「今すぐ帰国することがマイクの望みだ」と話して退団が決定的であることを認めた。

    ハーフナーの移籍先候補の最右翼に挙がっているのがヴィッセル神戸。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ加入も決まっているクラブは、間もなく長身ストライカー加入を発表することになるようだ。

    オランダのジャーナリストも同様にJリーグ復帰が近いことを認め、『Algemeen Dagblad』のヴィッツェ・ディクストラ氏は「退団は時間の問題だ。トルコのトラブゾンスポルもレースに出るだろうが、ハーフナーはヴィッセル神戸に加わりたいだろう」と予想する。

    『Omroep West』のジム・ファン・デル・デイジ氏も「ハーフナーは退団する。ヴィッセル神戸とデン・ハーグは合意に近づいている。ハーフナーはすでに何人かには退団することを明かしている」と説明している。

    ハーフナーは横浜F・マリノスでプロデビュー。その後はアビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレーし、2011年までJリーグで活躍。ヴィッセル神戸移籍が決まれば、6年ぶりに日本の舞台へ帰ってくることになる。

    GOAL6/28(水) 7:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 12:10:46.17 _USER9
    財布戻った、信じられない J1磐田・ムサエフ選手が善意に感動
    (2017/6/28 09:02)

    サッカーJ1ジュビロ磐田のウズベキスタン人MFムサエフ選手(28)の落とした財布が27日、
    磐田署を通じて3日ぶりに本人の手元に戻った。中身は全て無事。
    同選手は「日本はなんて安全な国なんだろう。ぜひお礼がしたい」と異国で触れた善意に感動し、
    匿名で同署に届けた拾い主を探している。
     
    ムサエフ選手は24日正午ごろ、同市高見丘のガソリンスタンドで給油した際、
    財布を車の上に置いたまま発進し、紛失したという。
    若干の現金と、在留カードやクレジットカードなどが入っていた。
    同署などによると、財布は25日、同市富里の富岡駐在所に届いた。
    当時は駐在員が不在で、拾った場所と時間などが書かれたメモと一緒に置かれていたという。
     
    今年1月に来日したムサエフ選手は「ウズベキスタンだったら、中身を取られたまま捨てられていたと思う。
    戻ってくるなんて信じられない」と感嘆し、「母国の父に電話したくらい不安だった。
    届けてくれた人は、チームを通じて連絡してほしい」と話した。

    静岡新聞 アットS
    http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/374815.html
    ムサエフ選手 手元に戻ってきた財布を手に、笑顔を見せるムサエフ選手
    =27日午後、磐田市のヤマハ大久保グラウンド
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 14:55:09.23 _USER9
    鹿島アントラーズの本拠カシマスタジアムが、20年東京五輪に向けた改革の第1歩を踏み出した。
    先月の日本協会理事会でサッカー競技の追加開催地に承認され、来月の国際オリンピック委員会(IOC)理事会で正式決定する見込み。

    IOCは「たばこのない五輪」を推進しており、茨城県、鹿島、JTの3者で協議を重ねて、今季開幕から「完全分煙」を実現している。

    昨年2月、茨城県議会で、公共施設の喫煙環境について議論されたことも発端となった。
    昨季までは屋外コンコース内に数十カ所、灰皿が設置され、ハーフタイム時などは煙が立ち込めることもあった。

    家族連れから「子どもが多く訪れる場所として改善してほしい」の声も届いた。
    県事業推進課担当者も「吸う方、吸わない方それぞれを尊重する上で、場所や規模を考えた」として、ゲートを出ることなく移動できる、隔離された5カ所に喫煙所を新設した。

    Jリーグの本拠としては12年に日産スタジアムで競技場内完全禁煙に移行してから、全国で急速に分煙が進んでいる。
    JTによると現在の成人日本人男性喫煙率は29・7%。ピークだった66年の83・7%からは激減したが、約3分の1は喫煙者だ。

    国会でも受動喫煙防止対策などを盛り込んだ健康増進法の改正が進められている。
    マナーを守る日本人の特性を生かした「分煙」も、日本流のスポーツ観戦の楽しみ方かもしれない。

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    日刊スポーツ 6/28(水) 7:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-01846846-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 20:22:57.85 _USER9

    20170626-01846258-nksports-000-2-view[1]

     インテルミラノのスパレッティ監督は、在籍選手を「合格」「保留」「落第」の3つのリストを作り、日本代表DF長友佑都(30)は「落第」に入ったと、イタリアメディアのカルチョ・メルカート・ドットコムが報じた。

    【写真】インテルミラノ、前ローマのスパレッティ監督就任

     同サイトによると「合格」は残留、「保留」は放出できなければ残留、「落第」は戦力外だという。落第は長友、MFブロゾビッチ、MFバネガ、MFコンドグビア、DFアンサルディ、MFメデル、FWヨベティッチの7人。

     保留はGKハンダノビッチ、MFマリオの2人だと報じた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846258-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:14:10.95 _USER9

    20170625-01641193-gekisaka-000-3-view[2]

    スペイン2部テネリフェの元日本代表MF柴崎を巡り、スペイン1部の複数のクラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。

    関係者によると、かつて元日本代表MF中村俊輔(磐田)も所属したエスパニョールが獲得に向けて動いているという。

    また、地元ラジオ局「オンダ・セロ」がセルタ、マラガも興味を示していると報じ、これまでに地元メディアで名前が挙がったアラベス、ベティスを含めるとすでに5クラブが熱い視線を注いでいることになる。

     テネリフェのセラーノ・スポーツディレクターも27日の会見で「オファーがあれば柴崎がクラブを去るべきであることは理解している」と話すなど、慰留が困難との見方を示した。柴崎は7月から契約上フリーになり、どのクラブとも交渉、契約することが可能となる。

    スポニチ 2017年6月28日 05:30 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002020386000c.html 
      
     
      
    ■柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

    態度を保留しているのは、柴崎を含めた主軸4選手。

    柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

     スペイン現地時間の6月27日午前11時、テネリフェのスポーツディレクター(SD)であるアルフォンソ・セラーノが記者会見を開き、来る2017-18シーズンに向けた陣容編成について、現状報告を行なった。
     
     日曜日まで昇格プレーオフを戦っていたため、来シーズンを1部と2部のどちらに属するかが定まっていなかった。結果的にテネリフェは決勝でヘタフェに敗れ、昇格は果たせず。次なる目標に向けて新プロジェクトを立ち上げるべく、まずは現スカッドにおいて「残留」と「退団」が決定している選手を発表したのだ

     残留の意思を確認できたのは、守護神のダニ・エルナンデス、ボランチのヴィトーロ&アイトール・サンス、若きDFリーダーのホルヘ・サエンス、主将のスソ・サンターナといった面々。退団が正式に決まったのは主にバックアッパーたちで、その多くが今月末で契約が切れる選手たちだった。
     
     ただ、肝心の主軸4選手については「保留」となった。去就が定まっていないのはアマト・エンディアイエ(アトレィティコ・マドリーからレンタル中)、チョコ・ロサーノ、タイロン、そして柴崎岳。いずれもチームの中軸として昇格争いを牽引したメインキャストたちだ。
     
     セラーノSDは4選手との交渉が難航している事実を認め、「彼らを慰留するのはとても難しくなっている。完全に納得させられるだけのなにかを、我々は持ち合わせていないんだ。1部のクラブからのオファーもあるだろうからね」と、うつむき加減に話した。
     
     ただ、交渉の余地がなくなったわけではなく、SDは「もちろん彼らに残ってもらうために最大限の努力をしつつ、同時に新戦力の選定作業も行なっていく」と力を込めた。地元メディアの『eldorsal』紙は、「昇格を逃したのだから致し方がないとはいえ、セラーノにとっては厳しい現実」と報じている。
     
     6月末でテネリフェとの契約が満了になる柴崎に対しては、スペイン1部のアラベスやセルタ、ベティス、マラガの4クラブが強い関心を寄せていると報じられた。だがいずれも噂の域を脱せず、現時点で正式オファーが届いたという情報は入ってきていない。

    サッカーダイジェスト 6/28(水) 5:43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027263-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:35:49.12 _USER9

    20170628-01846841-nksports-000-2-view[1]

    J1リーグは6月27日までに16節を終了(ACL参加クラブは15試合消化)。シーズンが折り返しを迎えようとしているなか、J1所属の18クラブを対象に「1試合平均観客動員数」をチェック。2016年シーズンから今季前半戦にかけて、各クラブの入場者数の増減をランキング化した。
     
     今回は、前回調査(2016年シーズン終了時)では外していた昨季J2所属クラブ(今回は北海道コンサドーレ札幌、清水エスパルス、セレッソ大阪が該当)も対象としている。どうしても、昇格による盛り上がりや、J2との「キャスティング」「パフォーマンスの質」の違いなど、集客面で大いに向上する余地があるため、有利な要素は多分にあるが、興味深い結果となっている。
     
     そして、1位となったのはやはりJ2から今季昇格したばかりのセレッソ大阪という結果に。2位の清水エスパルス以下を大きく引き離し、J2時代の昨季から約1万人近い増加となった。4万人以上を集めた大阪ダービーの復活なども入場者数の増加を後押ししている。
     
     健闘したのは3位のヴィッセル神戸と4位のアルビレックス新潟だ。神戸は大型補強に加え、序盤戦の好調も集客の要因となった。7月には元ドイツ代表のポドルスキの加入もあり、さらなる増加が見込めそうだ。新潟は成績面では16節終了時で最下位と振るわないものの、ホーム開幕戦で3万人越えを記録するなど、地元のサッカー熱に支えられている。
     
     さらに、大久保嘉人が加入したFC東京や中村俊輔が移籍したジュビロ磐田、やはりJ1復帰を果たしたコンサドーレ札幌なども2000人以上の増加を見せている。
     
    【16年→17年前半戦/1試合平均入場者数・増減ランキング】
     
    ◆1位/セレッソ大阪
    1試合平均入場者数の増減:+9,913人
    16年終了時(J2):12,509人/17年前半戦:22,422人
     
    ◆2位/清水エスパルス
    1試合平均入場者数の増減:+3,451人
    16年終了時(J2):11,274人/17年前半戦:14,725人
     
    ◆3位/ヴィッセル神戸
    1試合平均入場者数の増減:+2,977人
    16年終了時:17,018人/17年前半戦:19,995人
     
    ◆4位/アルビレックス新潟
    1試合平均入場者数の増減:+2,655人
    16年終了時:21,181人/17年前半戦:23,836人
     
    ◆5位/FC東京
    1試合平均入場者数の増減:+2,552人
    16年終了時:24,037人/17年前半戦:26,589人
     
    ◆6位/ジュビロ磐田
    1試合平均入場者数の増減:+2,448人
    16年終了時:14,611人/17年前半戦:17,059人
     
    ◆7位/北海道コンサドーレ札幌
    1試合平均入場者数の増減:+2,413人
    16年終了時(J2):14,559人/17年前半戦:16,972人
     
    ◆8位/横浜F・マリノス
    1試合平均入場者数の増減:+1,527人
    16年終了時:24,004人/17年前半戦:25,531人
     
    ◆9位/サガン鳥栖
    1試合平均入場者数の増減:+1,274人
    16年終了時:12,636人/17年前半戦:13,910人
     
    ◆10位/柏レイソル
    1試合平均入場者数の増減:+765人
    16年終了時:10,728人/17年前半戦:11,493人
     
    ◆11位/ヴァンフォーレ甲府
    1試合平均入場者数の増減:+20人
    16年終了時:10,833人/17年前半戦:10,853人

    つづく

    サッカーダイジェスト6/28(水) 6:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027258-sdigestw-socc&p=3


     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 16:51:01.44 _USER9



    ヴィッセル神戸に加入するFWルーカス・ポドルスキ。
    6日の来日が迫る中、自身のツイッター(@Podolski10)に動画をアップした。

    竹刀を持ったポドルスキがカメラマンをイジる様子が映された動画には、
    来日を意識したと思われる「乞うご期待」とのコメントが記されている。

    ポドルスキはアーセナルに在籍していた13年にプレシーズンツアーで来日した際、
    侍の格好で日本人サポーターと触れ合っていた。今回は剣道スタイルで“日本愛”をアピールしたのだろうか。 
      

      
    ゲキサカ 17/6/28 15:35
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219907-219907-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 00:21:56.46 _USER9
     U-20日本代表のGK山口瑠伊は、フランスのロリアンからスペインのエストレマドゥーラBへ移籍することが決定した。来季からはスペインでプレーすることになる。

     フランス人の父親と日本人の母親を持つ山口は、1998年5月28日生まれの19歳。FC東京のU-18チームでプレーしたあと、2014夏に父方の母国フランスのクラブへと移籍した。ロリアンではU-17チームおよびU-19チームでプレーしていた。

     エストレマドゥーラのトップチームは現在、スペインの3部にあたるセグンダBで戦っている。クラブの発表によれば、Bチームに加入する山口との契約は2年間で、目標達成に応じてもう1年間延長されるオプションが付与されるとのことだ。

     U-17など各年代の日本代表に招集されてきた山口は、今年韓国で開催されたU-20ワールドカップにもチーム唯一の海外組として招集を受けた。試合への出場はなかったが、2020年東京オリンピックへの出場を目指す年代の有望なGKとして今後の活躍が引き続き期待される。

    写真
    no title


    フットボールチャンネル 2017.06.28 /
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00219352-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 15:57:11.92 _USER9

    20170627-00000009-jij_afp-000-13-view[1]

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/list/201706/CK2017062802000259.html

     【ロンドン=共同】国際サッカー連盟(FIFA)は27日、ワールドカップ(W杯)の2018、22年両大会の招致を巡る不正疑惑を詳細に調査した報告書の全文を公表し、
    22年大会に立候補した日本は10年の理事会で敗れたが、招致のために「招致ガイドライン」に定められた額を上回る約10万円相当の贈答品をブラッター会長(当時)らに贈っていたことが明らかになった。

     調査を行ったFIFA倫理委員会の要請に応じて日本サッカー協会が提出した領収書などから、
    同会長のほか当時理事だったプラティニ氏やハヤトウ氏ら10人以上と夫人らにデジタルカメラやバッグ、アクセサリーを贈っていたことが判明したが、ほとんどの元理事らは受け取った事実を否定したと記述されている。

     22年大会の開催国に選ばれたカタールについては120ページ以上の報告があったが、日本は3ページ程度と短かった。
    カタールに関しては、王族や政財界も巻き込んだFIFA理事への接待攻勢ぶりを詳細に列挙。
    アフリカ・サッカー連盟総会のスポンサーを務めたり、FIFA理事の親しい知人と天然ガス輸出の取引に応じたりと、FIFAの倫理規定や招致の規則に抵触した可能性があるとした。

     報告書は14年に提出されたが、FIFAは全面公表せずに18、22年の両大会の開催は妥当と結論づけた。
    今月26日までにドイツ紙が独自に全文入手したことを受けて公開し「透明性のためにも発表できた事実を歓迎する」との声明を出した。


    東京新聞
    2017年6月28日 夕刊

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 21:29:26.61 _USER9

    20170627-00000110-spnannex-000-3-view[1]

    降格圏の17位に低迷するJ1広島は27日、今月末でG大阪を退団するFWパトリック(29)を期限付き移籍で、日本代表経験のあるG大阪のDF丹羽大輝(31)を完全移籍で獲得することを発表した。パトリックは今月30日から、丹羽は7月4日からチームに合流する。

     パトリックはブラジルのサルグエイロACからの期限付き移籍で、移籍期間は7月1日から来年1月1日まで。

     パトリックは2013年に来日し、川崎F、甲府を経て14年7月からG大阪でプレー。同年は19試合9得点、15年は32試合12得点の成績を残したが、昨年10月の練習中に右前十字じん帯損傷及び右外側半月板損傷の重傷を負い、ブラジルに帰国。今季は5月末のJ3で戦列復帰し、J1出場は今月17日の神戸戦のみだった。同1日には6月末での契約満了が発表されていた。

     丹羽はG大阪の下部組織から2004年にトップチーム昇格。徳島、大宮、福岡に期限付き移籍して経験を積み、復帰後の14年には主力として3冠獲得に貢献した。今季のリーグ戦出場は5試合。

     両選手はそれぞれクラブを通じてコメントを発表。パトリックは「広島に加入することが決まり、すごくうれしく思っています。クラブ関係者の皆さま、私を信じてオファーをくださり感謝しています。ピッチの中で自分のベストを尽くしてチームに貢献したいと思います。できるだけたくさんのゴールを決めて、広島のサポーターが喜んでいる姿が見たいです。応援をよろしくお願いします」、丹羽は「サンフレッチェ広島の為に自分の全てをかけて闘います。どんな時もポジティブにチーム一丸となって共に闘いましょう!!」とメッセージを送っている。 
      
      
    スポーティー6/27(火) 19:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000110-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 12:49:13.34 _USER9

    20170628-00000089-spnannex-000-2-view[1]

    4年間で警告わずか2度…鉄人・中沢の信条「DFは交代枠を使わない」
    2017年6月28日 10:50
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002179439000c.html

     横浜のDF中沢佑二が25日の神戸戦でフィールドプレーヤーとしては浦和のMF阿部に並ぶ歴代1位の139試合連続フル出場の記録を達成した。

     今季はここまで大きな記録を立て続けに打ち立てている。5月27日の清水戦でJ1通算550試合出場に到達。同631試合のGK楢崎(J2名古屋)に次ぐ史上2人目で、フィールドプレーヤーでは初の快挙だった。そして、今度は連続フル出場の歴代1位に並んだ。7月1日の大宮戦では単独1位の140試合連続フル出場の偉業が見られることになる。

     連続フル出場が始まった13年7月6日の大分戦から4年間で受けた警告はわずかに2度。ゴール前で体を張り、相手FWとの接触も多いCBとしては異例の数字と言える。クリーンなプレーの根底には「DFとGKは“交代枠1”を使っちゃいけない」という信念がある。警告に限らない。負傷交代もしたくない。「無謀な守備をして交代というのは避けたいし、足もつっちゃいけない」。DFは90分間戦い続けるポジションだという。簡単なことではない。だがそれが、鉄人の信条だ。

     「基本的に90分走り続ける体力は持たないと」。シーズン中にも行われるインターバル走では一回り以上も年齢の離れた若手に混じり「きついよ~!」と声をあげながらも、集団から後れることは決してない。今年2月に39歳の誕生日を迎えた。「体があっちこっち痛い。居残りでのランニングもあまりできていない。毎日不安ではいますよ。もっとやりたい」と日課の居残り練習を切り上げざるを得ない日もある。それでも、コンディションを保てるように回復のための交代浴やマッサージなど日々のケアは欠かさない。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 14:28:42.86 _USER9

    20170627-00000009-jij_afp-000-13-view[1]

    FIFA元職員の10歳娘にカタールから2億円送金か、独報道
    6/27(火) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-jij_afp-socc

    【AFP=時事】2022年サッカーW杯(2022 World Cup)の開催地がカタールに決定するのに先立ち、国際サッカー連盟(FIFA)職員の10歳の娘に200万ドル(約2億2400万円)もの大金が送金されていたことが、独メディアの報道で発覚した。

     独紙ビルド(Bild)は27日付けの記事で、米国人独立調査官のマイケル・ガルシア(Michael Garcia)氏がまとめた、2018年と2022年のW杯招致活動に絡む収賄と汚職疑惑のリポートについて報じるとされている。26日夜に発行された抜粋記事によると、同紙はFIFAが適切な形で公表してこなかった400ページ以上に及ぶ報告書を入手しているという。

     ガルシア氏の報告書では、カタールが2022年大会の開催地に決定した直後に、「ある元理事会メンバーが、カタールサッカー協会(Qatar Football Association、QFA)へのメールで、祝辞と数十万ユーロの送金への謝辞を述べていた」ことに加え、「FIFAメンバーの10歳の娘の預金口座に、送金者不明の200万ドルが振り込まれていた」ことが指摘されていたとみられる。

    2022年のW杯招致活動に絡む収賄と汚職疑惑のリポートについて報じるとされている。26日夜に発行された抜粋記事によると、同紙はFIFAが適切な形で公表してこなかった400ページ以上に及ぶ報告書を入手しているという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 10:19:52.87 _USER9

    20170606-01342724-sspa-000-2-view[1]

    J1磐田の運営会社ジュビロ(木村稔社長)は27日、2017年3月期決算を発表した。
    純利益は6200万円(前期比28・9%増)で、8年連続の黒字を確保した。

    売上高は前期比3億700万円増の33億300万円。J1に復帰し、
    入場料や広告料、用品販売の収入が大幅に増えたのに加え、リーグからの配分金も増加した。

    増収分をチーム人件費などに充て、総経費は3億1900万円増の32億6300万円だった。

    本年度は昨季27万人を超えたホーム入場者数の目標に30万人達成を掲げ、3億円の増収を見込む。
    木村社長は「売上高が増え、利益も確保し、クラブの経営基盤ができた。
    攻めの経営に転じたい」と、増収分を戦力の補強や下部組織の充実などチーム強化に投資する意向を示した。 

    株主総会で承認された人事案件は次の通り。

    ▽新任監査役 ヤマハ発動機統合監査部長 友清立樹、静岡放送総務局経理部長 芝田佳明▽退任監査役 渡辺政弥、市川浩志

    静岡新聞 6/28(水) 9:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000013-at_s-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 19:13:26.14 _USER9

    557a2e3f-58c0-4832-87eb-666fd3093d95[1]

    21日に行われたサッカー天皇杯2回戦では、J1のチームが下位のカテゴリーで戦うチームに敗れる番狂わせが相次いだ。

    仙台は関東大学1部の筑波大学に2-3で、札幌は福島県1部のいわきFCに2-5で、
    甲府はアマチュアトップのカテゴリーである日本フットボールリーグ(JFL)のヴァンラーレ八戸に0-1で、FC東京はJ3のAC長野パルセイロにPK戦の末、敗れた。

    今大会のポスターには人気サッカーマンガ『GIANT KILLING』のイラストと作中のセリフ
    「これはお前達のジャイアントキリングの始まりだぜ」がコピーに使われているが、その通りの出来事が起こったのだ。

    ● 意外性が見どころのひとつ 天皇杯で番狂わせ続出

    また、勝ちはしたもののJ1のチームが格下のチームに苦戦するケースが少なくなかった。現在J1リーグの首位を走る柏は、JFLのブリオベッカ浦安に1-0で辛勝、
    磐田もJFLのHonda FCにPK戦でやっと勝った。浦和はJ3のグルージャ盛岡に3-2と詰め寄られたし、新潟は関西1部のバンディオンセ加古川に、広島はJ3の鹿児島ユナイテッドに1点差の苦戦を強いられた。

    4月から始まった天皇杯本大会には88チームが出場。その内訳はプロのJ1・18チーム、J2・22チームの計40チームに、
    47都道府県の代表とアマチュア王者(JFL優勝=Honda FC)の48チームだ。47都道府県代表にはプロとアマチュアの選手が混在するJ3、アマチュアのJFL、地域リーグ、都道府県リーグのチーム、大学のチームが含まれる。

    この48チームが4月下旬の1回戦を戦い、勝ち残った24チームとJ1、J2のチーム(計64チーム)で2回戦が行われた。ここでカテゴリーを超えた波乱や接戦が見られたわけだ。

    天皇杯はこうした意外性が見どころのひとつといえる。そもそもサッカーはロースコアのゲームで、選手個々の能力だけでなく、
    監督の戦術やチーム内の意志統一などで勝利を拾えることがある。また、天皇杯は国内サッカーの3大タイトルのひとつであり、J1チームも獲得したい栄冠ではあるが、そのために全力を尽くせない事情がある。


    ● 全力で当たれないJ1の事情 思い切ったプレーを仕掛ける格下チーム

    ファン・サポーターが注目するのは、1シーズンの長丁場で実力が順位として示されるリーグ戦だ。J1リーグ戦は17日と18日に第15節が行われており、
    中3日ないし中2日で天皇杯2回戦を迎えることになった。リーグ戦を重視すれば、ここでレギュラー組に無理をさせるわけにはいかない。

    そこでJ1の多くのチームが、リーグ戦のスタメンには名を連ねない控え選手で2回戦に臨んだ。天皇杯2回戦で格下チームに苦杯を喫したJ1チームのスタメンを見ると、
    リーグ戦第15節で先発出場した選手は仙台が2人、札幌は1人、FC東京と甲府はゼロ。ほぼスタメン総入れ替え状態で戦い、敗れたわけだ。

    リーグ戦のスタメンから外れているとはいえ、J1クラブと契約を交わしているのは相当な能力の持ち主。そのレベルの選手が顔を揃えているのだから試合の多く時間帯を支配することになる。
    だが、そのようにして組まれたメンバーはコンビネーションが練られてはおらず、なかなかゴールには結びつかない。

    一方、対戦するチームは“負けてもともと”という気持ちで、思い切ったプレーを仕掛けてくる。もちろんベストメンバーを組み、相手のJ1チームの弱点などもしっかり研究したうえで試合に臨む。
    守りを固め、相手に攻めさせておいてカウンターを狙うとか、強引なドリブル突破を試みるとか、J1同士の試合ではあまり見られない戦い方で格上の相手を慌てさせるのだ。

    そしてもしJ1チームを破ることができれば、選手にとって大きな自信になるし、応援に駆けつけた熱心なサポーターは狂喜する。JFLや地域リーグに所属するクラブの多くはJリーグ入りを目標としている。
    この勝利をきっかけにサポーターは増えるだろうし、新たなスポンサーがつくかもしれない。

    Jリーグ入りへの好循環をクラブにもたらす勝利になるのだ。選手個々にしても勝利に貢献する好プレーを見せれば、J1・J2のクラブに個人昇格する可能性も出てくる。

    >>2以降につづく

    6/27(火) 6:00配信 ダイヤモンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170627-00133224-diamond-soci&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 21:37:26.10 _USER9

    header_logo21[1]

    ッカーJ3・鹿児島ユナイテッドFCのホームとなる新たなスタジアムについて話し合う2回目の協議会が鹿児島市で開かれ、新スタジアムの必要性が確認されました。

    J2昇格を目指す鹿児島ユナイテッドFCのホームスタジアム、鴨池陸上競技場は、観客席の屋根の広さや放送席の数などがJ2への昇格基準を満たしていません。

    このため、鹿児島市は有識者らによる協議会を立ち上げ、先月は同じJ3のギラヴァンツ北九州のホームスタジアムを視察するなどして、新スタジアムの必要性や建設場所などを検討しています。

    27日に開かれた協議会では、鴨池陸上競技場がラグビーや陸上などのスポーツでも使われていて、試合の日程調整が難しいことから、サッカー専用スタジアムを新たに建設する必要性が確認されました。

    その上で委員からは、新スタジアムの建設費や維持費について、「市民の理解が必要」などとする意見が出されました。協議会は年内にあと3回会合を開いて意見を取りまとめ、来年1月に鹿児島市の森市長に提言することにしています。

    6/27(火) 19:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00023707-mbcnewsv-l46

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火)16:50:16
    こいつらが次期エースとか言われてたけどいまだに本田香川でてるやんけ
    GettyImages-607525272[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 15:45:37.24 _USER9
    アジア人で最も成功したのは…。
     
    16-17シーズンが終わり、欧州の移籍市場が活況を呈するなか、アジア人選手の価値は日々上がっている。
    Jリーグからもすでに鎌田大地(サガン鳥栖→フランクフルト)と堂安律(ガンバ大阪→フローニンヘン)が、それぞれヨーロッパへと旅立った。
     
    そんななかで、アジア・サッカー連盟(AFC)が公式サイトで、「アジアのサッカー史に残る5大移籍」という特集を組んでいる。
    欧州の舞台に挑戦したパイオニアたちの名前が列挙されるなかで、日本人として唯一紹介されたのは、1998年に平塚ベルマーレからイタリアのペルージャへと渡った中田英寿だ。
     
    果敢なドリブル突破と鋭いスルーパス、さらには強烈な個性を持ち合わせていた中田は、フランス・ワールドカップ後の1998年夏に21歳でペルージャへ。
    そんな中田の挑戦についてAFCは、「日本サッカー界の先駆者。岡崎慎司、香川真司、本田圭佑などサムライブルーの戦士たちがヨーロッパで活躍するための道を開いた」と称賛している。
     
    さらに中田が2000年にローマへ移籍した後の動向についてもまとめており、
    「彼はジャッロロッソ(ローマの愛称)で2001年にクラブ史上3度目のセリエA優勝の手助けをした」と、アジア人で唯一のスクデット獲得という功績を称えた。
     
    また、同特集では中田以外にも元イラン代表のアリ・ダエイ、元韓国代表のパク・チソン、元中国代表のスン・ジーハイ、
    そして現役選手で唯一、イラク代表でウディネーゼに所属するアリ・アドナンが「イラク人で最初のセリエA戦士」として紹介された。
     
    なかでも、京都サンガから欧州に羽ばたいたパク・チソンについてAFCは、そのアジア・サッカーにおける貢献度の高さを絶賛している。
     
    パク・チソンは2002年に京都からオランダのPSVに移籍。韓国代表でも師事したフース・ヒディング監督の下で主力として活躍する。
    そして、当時のアレックス・ファーガソン監督から誘いを受けて2005年にマンチェスター・Uに渡ると、7シーズンでプレミアリーグ制覇やクラブ・ワールドカップ優勝など13個のタイトル獲得に貢献した。
     
    そんな元韓国代表についてAFCは以下のように綴っている。
     
    「ファーガソンは重要な試合において努力を怠らない韓国人をメンバーに選んでいた。それだけにチェルシーと対戦した2008年のチャンピオンズ・リーグ決勝でベンチ外となったのは、彼のキャリアにおいて最悪の出来事だった。
     とはいえ、プレミアリーグ優勝4回など13個の主要タイトル獲得に貢献したことを考えれば、欧州に移籍したアジア人において最も成功したのは、やはりパク・チソンである」
     
    今やあらゆるツールを通してヨーロッパの主要クラブが各国でスカウトを行なう時代となった。そうした事実を踏まえれば、アジアから欧州に羽ばたく選手はこれまで以上に増える可能性は高い。
    そのなかで、日本人選手は中田やパク・チソン以上の活躍を見せられるか。期待したい。

    サッカーダイジェスト2017年06月27日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27235

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 08:03:19.77 _USER9

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    <サッカー>済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も検討
    6/27(火) 6:30配信

    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

    イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

    AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。
    権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

    済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000001-cnippou-kr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 17:58:18.35 _USER9

    20170627-01846675-nksports-000-9-view[1]

    Jリーグ中西理事が部下の女性を長期セクハラで辞任

     Jリーグの幹部が、部下の女性をセクハラしたことが27日、明らかになった。

     Jリーグ・ナンバー3に当たる中西大介常務理事(51)が、長期間にわたってJリーグ事務局に勤務している女性社員を性的に苦しめたもので、同常務はその責任を取ってこの日、辞任した。

     被害を受けた女性社員がこのほど、弁護士に相談して村井満チェアマン(57)らJリーグ側に伝わった。
     「申し訳ございません」と謝った同チェアマンは「セクハラ、パワハラ、差別などの行為に対して、Jリーグは厳しい基準を持って対処していく」と話した。

    日刊スポーツ [2017年6月27日17時49分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1846675.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火)21:42:36
    広州恒大淘宝

    アラン・カルヴァーリョ (EL得点王)
    パウリーニョ (ブラジル代表)
    ジャクソン・マルティネス (コロンビア代表)
    リカルド・グラール (ブラジルリーグMVP)

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