サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:01:32.62 _USER9

    20131027-2[1]

     Jリーグは30日、NTTドコモと「トップパートナー契約」、同時にNTTグループと「オフィシャルテクノロジーパートナー契約」を締結したと発表した。契約期間は2017年7月から2019年12月までの2年半。

    デジタルマーケティングの第一弾として、「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」の鹿島―セビリア(スペイン)戦で、SNS等への応援投稿を通じてのスコア予想を実施し、予想を的中させた応募者全員に抽選でオリジナルグッズ等の商品が当たるキャンペーンを実施する。

    2017年6月30日15時59分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170630-OHT1T50129.html

     Jリーグのトップパートナーは、キヤノンやイオンリテール、Electronic Artsなどに続くもので、ドコモで9社目。またオフィシャルテクノロジーパートナーはNTTグループのみとなる。

    ドコモとNTTグループではパートナー契約を通じて、AR、VRなどを活用した新たなエンターテイメント体験の実現を目指すほか、新たなファン層の開拓、サポーターとJリーグやクラブの関係強化、地域コミュニティの活性化などの貢献を図る。

    ケータイwatch 2017年6月30日 15:45
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1068194.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 23:53:08.24 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第17節の浦和レッズ対サンフレッチェ広島戦が1日に行われ、浦和が4-3で勝利を収めた。

    ともに3連敗で苦しい状況にあったチーム同士の対戦は、思わぬ派手な展開となった。
    浦和は前半終了間際の2得点でリードを奪ったが、後半に入って立て続けに3失点。
    だが残り数分から再び2点を奪って再逆転に成功し、最終的には連敗を3でストップしてみせた。

    しかしミハイロ・ペトロヴィッチ監督としては、手放しで喜べる勝利ではなかったようだ。
    試合後の会見では、楽な試合にできなかったことについて選手に苦言も呈している。

    「ハーフタイムには、2-0というのは非常に危険なスコアなので、
    後半の最初の15分は特に集中力を高めて戦う必要があると選手に伝えた」とペトロヴィッチ監督。

    だが後半開始から10分で追いつかれる展開となったことについて、
    「残念ながら私が言ったことは、選手ではなく壁に向かって独り言を言っていただけだったようだ」と不満げな様子を見せた。

    この日の試合のような展開は「ヨーロッパではあり得ない」と指揮官は主張。

    「2-0でリードしている展開でああいった失点を繰り返すのは、日本人のメンタルのせいなのだろうか。ヨーロッパなら2-0という結果をきっちりと保ちながら、
    さらに点を重ねていくような展開が作れる」と語り、試合運びの拙さの原因がメンタル面の未熟さにある可能性も指摘している。

    7/1(土) 23:35配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170701-00220049-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 00:00:20.92 _USER9

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    サッカー“しか”やらない子は、どうなるのか? 小俣よしのぶ(後編)

    前編ではフィジカルコーチ・小俣よしのぶ氏に、「スキャモンの発育曲線」「ゴールデンエイジ理論」など、日本で蔓延するフィジカル知識の危うさについて語っていただいた。後編はより踏み込み、「幼少期から単一スポーツに取り組むことの是非」について論じていただいている。

    ■「サッカーが日本の子どもをダメにする」の真意

    ――小俣さんは以前「サッカーが日本の子どもをダメにする」ということをFacebookでお書きになっていました。この発言の真意を教えてください。

    小俣 前編でも申し上げたとおり、現在は競技の低年齢化が起こっています。それでサッカースクールに行くと、子どもができるサッカーしか教えないわけですね。これも前編で申し上げましたが、運動と体育とスポーツの意味は異なります。その文脈でいうと、低年齢からサッカー“だけ”をやることが、身体運動として適切かどうかを考える必要があります。
     
    現に、サッカーしかできない子が出てきているわけですから。いま私が教室で経験しているのですが、小学生でサッカーやってる子は腕立て伏せもできないし、腕立て伏せの姿勢すら保てないんです。腕が震えて、尻がたれてしまう。
     
    ――そんなに極端な状況があるんですね。
     
    小俣 これは、サッカー教室やクラブの特性もあります。例えば練習時間が60分として、その中ですべてのサッカーのスキル練習をやらなければいけませんから、フィジカルや基礎的運動をやっている暇がないんです。さらに、ボールを使わない練習をしてしまうと、ビジネスとして成り立たない。そして子どもがいやがる事は絶対やらない。「ボールを使って楽しませようとする」のがサッカースクールです。
     
    一人一個ボールが用意されているわけで、その時点で奪い合いが起きません。強く蹴る事も要求されないですし、リフティングとボール操作性のトレーニングしかやれない。結果どうなるかというと、これは自分の担当しているクラスの話ですが、小学校5年生の子がいて体も大きいんですが、腕が蚊トンボのように細い。握力も、10kgしかないんです。

    ――握力10kgというと、7歳児ぐらいのレベルですね。

    小俣 それに、走る時に腕が振れないですね。手をカマキリみたいな形にさせてしまう。腕立て伏せをきっちりさせれば、一年も経てばしっかりと腕が振れるようになり、走るフォームも変わってきます。
     
    これは極端な例ではありません。こういう子どもは、たくさんいます。サッカーはあくまで一例にすぎず、野球もそうなのですが、単一競技しかやらないと体力や運動能力が低下してしまうということです。特にサッカーは上半身を使わないまま行くので、中学レベルになると体の当たりが入ってふっとばされる。そうして当たりが強くない子はイヤになって辞めてしまい、身体の大きな子だけが残ってしまうのです。

    ■リオ五輪選手より、高校球児のほうが大きい

    ――小学校4年生位になると急激に競技人口が減るのは、フィジカル勝負でいやになった子がやめてしまうからなのでしょうか。
     
    小俣 それもあると思います。実際、リオ出場選手(各国の集計)の身体形態データをみると、特に日本代表選手は身体が小さく参加国内で下から二番目でした.
     
    ショックなのは、その年の夏の甲子園に出場した強豪校の球児の方が全然大きいことです。ある意味、高校球児がサッカー日本代表になれば、身体の大きさではアジアの平均より上に行くんですね。
     
    競技の選抜を行なうとき、最も重要なのは身体データなんです。競技ごとに適した身体形態があります。身長や体重、体型など、その中でも身長が重要で、次にその競技にあった体型。体型が決まれば、体重が決まります。そもそも、日本サッカーは世界基準に達していない。これから身長がいきなり10センチ伸びるか? と言ったらそうではないですよね。だから、野球に流れていく子どもを引っ張っていくしかありません。
     
    本来日本で身長が180センチを超える子は全体の1%ほどです。しかし、甲子園に行けば200人くらいゴロゴロいる。彼らが全員サッカーをやれば、フィジカルの基本的な問題はクリアーできます。


    ■日本のフィジカルトレーニングの問題点

    記事全文
    https://victorysportsnews.com/articles/4339/original

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 12:41:25.44 _USER9
    6月30日をもって前所属クラブとの契約が満了し、7月1日からフリーエージェントとなった選手たちの中には、ビッグネームも少なくない。
     
     ユベントスと契約解除したがマンチェスター・C行きが濃厚なダニエウ・アウベス、アトレティコ・マドリーとの契約延長が濃厚のフェルナンド・トーレス、レアル・マドリーを去ったがパリSGとサイン間近のペペという3人を除いても、まだまだ大物はいる。
     
     もっとも括目に値するのが、やはりズラタン・イブラヒモビッチだろう。すでに35歳だが16-17シーズンはマンチェスター・Uのエースに君臨し、公式戦通算で28ゴール・10アシストとその破壊力はまったく衰えていない。
     
     ただ、4月に右膝十字靱帯を断裂し、プレーできるのは2018年になってからと言われている。MLS、ミラン、アトレティコ・マドリーなど様々な移籍先候補が浮上しているものの、夏中には新天地が決定しない可能性もある。
     
     同様に目が離せないのが、フランチェスコ・トッティだ。25年間を過ごしたローマを涙ながらに去ったプリンチペ(王子)は、他クラブでの現役続行か引退してのフロント入り(すでに契約書にはサイン済み)かの結論をまだ出していない。
     
     J2の東京ヴェルディが獲得に乗り出しているのは周知の通りだが、希望年俸は300万ユーロ(約3億6000万円)と安くない。現時点では、その額をポンと出せそうなMLS行き、もしくはローマでの幹部就任が現実的なシナリオと言える。
     
     日本人選手では、本田圭佑と柴崎岳だ。3年半のミラン挑戦を終えた前者も、半年契約で入団したテネリフェのリーガ・エスパニョーラ1部昇格が叶わなかった後者も、複数の新天地候補が取沙汰されているがまだ具体的な動きはなし。これから交渉が本格化していくか。
     
     他にも、スペインの伝説的GKであるイケル・カシージャス、19年活躍したチェルシーを去ったジョン・テリー、パリSGの中盤を支えてきたチアゴ・モッタ、元マンチェスター・C組(ヘスス・ナバス、ウィリー・カバジェロ、バカリ・サーニャ、ガエル・クリシ)、シャルケで内田篤人と同僚だったデニス・アオゴとマキシム・シュポ=モティング、そして今年2月にサンプドリアと契約解除後は“浪人”していた天才アントニオ・カッサーノなども、ボスマンプレーヤーとなっている。
     
     Jリーグ勢も「移籍金ゼロ」で迎え入れられるタレントたちだけに(トッティの例の通りビッグネームほど年俸は高いが……)、その動向には注視したい。


    【フリーエージェントの主な有力選手】
     
    [GK]
    ・イケル・カシージャス(元ポルト/元スペイン代表)
    ・ウィリー・カバジェロ(元マンチェスター・C/元アルゼンチン代表)
    ・シェイ・ギブン(元ストーク/元アイルランド代表)
     
    [DF]
    ・ジョン・テリー(元チェルシー/元イングランド代表)
    ・ガエル・クリシ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・バカリ・サーニャ(元マンチェスター・C/フランス代表)
    ・マルティン・カセレス(元サウサンプトン/ウルグアイ代表)
    ・コロ・トゥーレ(元セルティック/元コートジボワール代表)
    ・デニス・アオゴ(元シャルケ/元ドイツ代表)
    ・ゴンサロ・ロドリゲス(元フィオレンティーナ/元アルゼンチン代表)
    ・ジョリアン・レスコット(元サンダーランド/元イングランド代表)
     
    [MF]
    ・本田圭佑(元ミラン/日本代表)
    ・柴崎岳(元テネリフェ/日本代表)
    ・チアゴ・モッタ(元パリSG/元イタリア代表)
    ・ヘスス・ナバス(元マンチェスター・C/スペイン代表)
    ・ルーカス・レイバ(元リバプール/元ブラジル代表)
    ・マテュー・フラミニ(元クリスタル・パレス/元フランス代表)
    ・ゾラン・トシッチ(元CSKAモスクワ/セルビア代表)
    ・チャーリー・アダム(元ストーク/スコットランド代表)
    ・セバスティアン・ラーション(元サンダーランド/スウェーデン代表)
     
    [FW]
    ・ズラタン・イブラヒモビッチ(元マンチェスター・U/元スウェーデン代表)
    ・フランチェスコ・トッティ(元ローマ/元イタリア代表)
    ・マキシム・シュポ=モティング(元シャルケ/カメルーン代表)
    ・ミルコ・ヴチニッチ(元アル・ジャジーラ/元モンテネグロ代表)
    ・ニウマール(元アル・ナスル/元ブラジル代表)
    ・アントニオ・カッサーノ(元サンプドリア/元イタリア代表)
    ・ラシド・ゲザル(元リヨン/アルジェリア代表)

    2017年07月01日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27364

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 17:06:39.36 _USER9

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    日本代表FW本田圭佑(31)は30日でイタリア1部ACミランとの契約が満了し、1日から無所属のフリー選手となった。今後は新シーズンに向けて所属先クラブを探していくが、厳しい現実が待ち受けている。

     欧州にも選手を送り込んでいる公認選手代理人は「本田の動向に関しては何も知らないけど、一般的に活躍してない30歳を過ぎた選手にビッグクラブは興味を示さないし、強豪も動かないね。あるとすれば、中堅から下のクラブくらい」と指摘。本田が望むレベルのチームからオファーは期待できないという。

     さらに「高額の年俸を払うクラブもないだろうな。ACミラン時代の推定年俸は250万ユーロ(約3億2000万円)? まあ100万ユーロ(約1億2800万円)がいいところだと思う。ここから急激な成長をする年齢ではないし、転売できない選手だから」とし、好条件を提示するクラブは「ない」と明言した。

     本田は来夏のロシアW杯を見据えて、欧州クラブ入りを優先したい考え。地元メディアは、レバンテ、ラスパルマス(ともにスペイン)、トラブゾンスポル(トルコ)が本田に興味を示していると報道。また、近い関係者によると「イタリアの下位2クラブ」が本田に強い関心を持っているというが、いずれも意中のクラブではない。

     実際に本田は「現段階で納得できるオファーは来てないです」と話しており、苦戦は避けられない状況。“再就職”に向け長期戦も覚悟するが、このまま浪人生活が長引けばロシアW杯出場権がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(8月31日、埼玉)に臨む代表への影響も懸念される。

     欧州の移籍マーケットはこれからが本番。新シーズンを迎えて活発化していくが、評価が急落する中で果たして本田の居場所はあるのか。その動向が気になるところだ。

    東京スポーツ 7/1(土) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000031-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 17:45:35.33 _USER9

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    サッカー日本代表・長谷部誠(33)の「衝撃発言」が話題だ。

     1日、『サワコの朝』(TBS系)に出演した長谷部は、イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的にあまりおかしなやつがいない」と発言。チームメイトは優れた人間性を有していると印象を語った。

     その一方、MCの阿川佐和子に「過去におかしなやつが......」と突っ込むと、長谷部は焦りながら「それ言ったら大問題ですよね」と苦笑。食い下がる阿川に「どうだろ?いや、先輩だから言えないな」と最後まで口は割らなかったが、暗に「おかしな選手」がいたことを認めてしまった。

     これに対し「言わないなら気になるからいうな」「示唆した長谷部も問題」としながらも「いったい誰なんだ」という論争が起きている。

     よく名前が上がっているのが、"闘将"田中マルクス闘莉王選手や大久保嘉人選手、中村俊輔選手や中田英寿氏ら、個性的で目立つ選手が多く上がっているが、当然ながら答えは出ず。ネットユーザーの間でも大きな関心を集めているようだ。

     日本のトップを張る選手たちとなれば、個性的な面々が集まっても不思議ではない。むしろ人間性がいい選手だけが揃ったチームというのも、ある意味では心配もあるのではないか。

    ただ、長谷部の"後輩"にも「とんがった」選手はいる。昨年大きな話題になった選手が......。

    「鹿島アントラーズの金崎夢生選手ですね。昨年8月、Jリーグで試合での交代に納得がいかず、怒り心頭のまま、握手を求めた石井監督の手を振り払い、ベンチにふんぞり返る暴挙に。心身疲労で倒れる事態にまで発展してしまった。さらに、その事態を重く見たは日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は『日本代表の選手がああいう態度を取ってはいけない』として、日本代表から外されてしまいました。外されては元も子もないですが、やはり変わった選手はいるようですね。ちなみに金崎選手は、最近関係が修復され、代表復帰への道筋が見えています」(記者)

     性格のいい選手が集まるのは、ハリルホジッチ監督の趣味なのか? いや、もちろん金崎選手は問題行動ではあるのだが......。

    2017.07.01
    http://biz-journal.jp/i/gj/2017/07/post_3739_entry.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 08:57:39.64 _USER9
    「世界のCB トップ10」の選出方法

    ・『ワールドサッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』海外担当の12名による投票。
    ・12名は近年のパフォーマンスや実績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
     
     
    ■1位(112ポイント)
    セルヒオ・ラモス
    (レアル・マドリー/スペイン代表/31歳)
     スピード、高さ、強さ、得点力、そしてリーダーシップとすべてがハイレベル。史上初のチャンピオンズ・リーグ連覇を果たしたマドリーをキャプテンとして力強く牽引する。対人の強さは言うまでもなく、SBや相棒CBの裏のスペースを埋めるカバーリングも実に素早く的確。ヘディングシュート技術は下手なFWより数段上で、16-17シーズンは公式戦通算で10ゴールを挙げた。DFの常識を上回る決定力だ。
     
     
    ■2位(100ポイント)
    レオナルド・ボヌッチ   
    (ユベントス/イタリア代表/30歳)
     攻撃のスイッチを入れるフィードは、長短ともに逸品な世界屈指の「最終ラインのレジスタ」。守備もエアバトルの強さに加え、近年は読みや戦術面で長足の進歩を遂げて、とくに混戦のなかでの冷静さと的確なプレーは特筆ものだ。安定感ではS・ラモスを上回るだろう。復権を果たしたユーベの最終ラインを統率し、パーソナリティーの強さも証明している。
     
     
    ■3位(84ポイント)
    ジェラール・ピケ
    (バルセロナ/スペイン代表/30歳)
    「強くて巧い」バルサのCB像を体現する唯一無二の存在は、威風堂々とした振る舞いでチームに安心感をもたらす。絶妙なボールキープとパス出しで攻撃の起点を作り、守備では積極的に攻め上がるSBのカバーし、空中戦で存在感を見せる。コンディション不良が少なくなく、波はあるものの、個人能力で敵を封じる純粋なクオリティーは世界最高レベルだ。 
      
      
    サッカーダイジェスト 6/30(金) 15:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027343-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 21:03:19.20 _USER9
    ■浦和レッズ 4-3 サンフレッチェ広島 [埼玉]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070103/live/livetxt/#live

    [浦]興梠慎三(43分)
    [浦]武藤雄樹(45分)
    [広]皆川佑介(47分)
    [広]アンデルソン・ロペス(54分)
    [広]アンデルソン・ロペス(72分)
    [浦]ズラタン(85分)
    [浦]関根貴大(90分+2)


    ■ベガルタ仙台 2-3 ガンバ大阪[ユアスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070102/live/livetxt/#live

    [G]オウンゴール(9分)
    [G]井手口陽介(70分)
    [仙]西村拓真(76分)
    [仙]大岩一貴(80分)
    [G]ファビオ(90分+1)


    ■川崎フロンターレ 5-0 ヴィッセル神戸 [等々力]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070105/live/livetxt/#live

    [川]阿部浩之(9分)
    [川]阿部浩之(20分)
    [川]小林悠(68分)
    [川]谷口彰悟(81分)
    [川]小林悠(90+4分)


    ■大宮アルディージャ 1-2 横浜Fマリノス[NACK]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070104/live/#live

    [横]マルティノス(59分)
    [大]菊地光将(78分)
    [横]山中亮輔(68分)


    ■アルビレックス新潟 0-2 ジュビロ磐田 [デンカS]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070106/live/#live

    [磐]川辺駿(40分)
    [磐]櫻内渚(54分)




    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:08:25.59 _USER9

    20170627-00010001-soccermzw-000-1-view[2]

    レアルのジダン監督の長男 アラベスに移籍 柴崎とチームメートの可能性も
    [ 2017年6月30日 16:47 ] 
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/30/kiji/20170630s00002020236000c.html

     スペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)の長男で、同クラブに所属するMFエンツォ・ジダン(22)が、スペイン1部アラベスに移籍した。29日、両クラブから3年契約で完全移籍することが発表された。

     父と同じ攻撃的MFのエンツォは、04年に9歳でRマドリードの下部組織に入団。14年にBチームにあたるカスティージャに昇格し、今季は3部で32試合5ゴールを記録した。16年11月にトップチームでデビュー。スペイン国王杯4回戦の3部クルトゥラル・レオネサ戦で途中出場し初得点を決めたが、スターぞろいの銀河系軍団での公式戦出場はこの1試合にとどまっていた。

     アラベスは公式サイトで「技術が高く、中央でもサイドでもプレーできる。1対1に強く、ミドルシュートも武器」と、そのポテンシャルに期待を寄せた。アラベスは、スペイン2部テネリフェの柴崎岳(25)の移籍先候補に挙がっており、来季チームメートになる可能性がある。

     ジダン監督の4人の息子は、これまで全員がRマドリードに下部組織に所属。次男のGKルカ(19)はU―19フランス代表で、カスティージャでプレー。三男のテオ(15)と四男のエリアス(11)はMFで、それぞれ年代別のユースチームでプレーしている。

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    784: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 18:25:30.35
    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 23:25:34.97 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    29日、日本テレビ「NEWS ZERO」では、「本田圭佑(31)移籍先は?・・・注目発言」として、本田に行った単独インタビューの模様を放送。アフリカ・ウガンダで行った慈善活動で、同番組の密着取材を受けた本田は、他クラブからのオファーや今後の展望について語った。

    所属するACミランとの契約が6月で終了する本田は、現時点で届いているオファーを「いくつかある」としながらも、「僕が行こうと思っている、行きたい国、レベル、その国におけるチームの強さっていうところが、僕が満足できるところからのオファーはない」とキッパリ。その上で「当分、妥協するつもりはない」と言葉を続けた。

    さらに、7月からフリーエージェントになる状況を「強みだと思っている」という本田。「決断の時期は、しっかり慎重に時間を取ろうと思っている」と話すも、「ミランで悔しい思いをしたのは一つの挫折だと思っている。これを次に繋げるということは色んな受け入れたくない状況も受け入れないといけない」などと決断に伴う覚悟を口にした。

    また、かねてから本田は「レアル・マドリードの10番」になることを自身の夢と語っていた。だが、今回のインタビューにおいて、「明らかに終わってしまった夢」と言い切ると、この3年半を「ACミランの3年半で成功してたらレアルの10番いけたかもしれないですけど、逆に失敗したと。プロジェクトとしては挫折を味わった」と総括している。

    それでも今後については、「とにかく面白い人生を歩みたい。僕にしかできない人生を歩みたい」と前置きした本田。その最後は「そういう意味では期待して貰っても裏切ることはない。僕の才能の範囲でのサプライズは常にお見せできると思います」と前向きに語っている。

    2017年6月30日 15時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13273402/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 00:45:16.67 _USER9
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    バイエルンに初の韓国人選手…17歳新星MFが来年からU19チームに加入へ

    6/30(金) 21:36配信
    SOCCER KING

     バイエルンは30日、仁川ユナイテッドのユースチームに所属する韓国人MFチョン・ウヨンを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     チョン・ウヨンは1999年生まれで現在17歳。9月に18歳の誕生日を迎えたのち、来年1月1日からバイエルンのU-19チームに加入する。契約は2022年6月30日までで、バイエルンにとって初の韓国人選手になるという。

     同選手はバイエルンの本拠地で行われたトライアルで能力を認められ、すでにファーストチームの練習にも参加。同サイトは「素早く、テクニックのある選手で、前線のいくつかのポジションでプレーが可能」と紹介している。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170627/605465.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 16:11:07.24 _USER9
    ◆札幌 1-0 清水

    札幌:ヘイス(6分)

    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/070101/live/#live

    明治安田生命J1リーグ第17節が7月1日に行われ、札幌ドームでは北海道コンサドーレ札幌と清水エスパルスが対戦。試合は1-0で札幌が勝利を収めた。

    前節で柏レイソルに惜敗した札幌は、6連敗で16位に後退。降格圏に転落した札幌は、前線にFWヘイスを加えたことで得点力不足の解消を図り、今節はホームで勝ち点3を奪いにいく。対する清水は前節、ヴァンフォーレ甲府を相手に持ち前の堅守が機能し、無失点でホーム初勝利を挙げている。残留争いから抜け出すべく、下位の札幌を確実に叩きたい一戦となる。

    ゲームは序盤から動いた。札幌GKク・ソンユンからのロングフィードをゴールライン際で受けたFW都倉賢は、振り向いて後方へパス。これを受けたヘイスがシュートフェイントを経て左足を振り抜き、ゴールへと叩き込んだ。開始6分で札幌が幸先良く先制する形となった。

    早めに追いつきたい清水だが、序盤は札幌にボールを保持されて思うように形を作ることができない。それでも丁寧な速いパス回しから徐々にペースをつかみ始めると、27分には右サイドからのクロスにMFミッチェル・デュークが反応。高い打点で強烈なヘディングシュートを放った。これはク・ソンユンのファインセーブに阻まれるも、札幌の守備を崩して決定的な場面を作り出してみせた。

    37分には札幌がFKを獲得。ゴールまで距離はあったが、前節で見事な直接FKを決めているヘイスが右足一閃、コントロールされた鋭いボールで直接ゴールを狙った。シュートはポストのわずか左へ外れたものの、セットプレーを蹴るのはDF福森晃斗だけではないという札幌の新たなオプションを印象づける攻撃となった。

    ゲームは札幌の1点リードで折り返した。49分、CKを獲得した札幌は都倉を狙った絶妙なクロスを供給。DFを振り切った都倉が頭で叩きつけるも、ボールはGK正面へ。一方の清水は54分から3本続けてセットプレーのチャンスを得たが、ゴールには結びつかなかった。

    後半も中盤の時間帯に差し掛かると、次第に双方ともプレーの精度が落ちていった。前線まで持ち込んだところで簡単にボールを奪われ、早めに入れたクロスは前の選手に合わないといったシーンが目立ち始める。清水がFW長谷川悠やFW北川航也など攻撃的な選手を投入する一方、札幌は守備に人数をかけて逃げ切りを図る展開となっていった。

    3分間のアディショナルタイムには清水が速い展開での攻撃を見せる。その中で長谷川の惜しいシュートもあったがゴールは奪えず、試合は1-0で札幌の勝利となった。札幌は7試合ぶりの白星で連敗を6で止めた。

    7/1(土) 16:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000009-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 05:58:12.50 _USER9
    イランのタスニム通信は29日、
    浦和がペルセポリスのイラン代表FWメフディ・タレミ(24)の獲得に動く可能性があると報じた。

    国内リーグ2年連続得点王の去就は欧州でも関心が高く、
    既にオリンピアコス、パナシナイコスなどギリシャのクラブが獲得に動いており
    クロアチアのディナモ・ザグレブも興味を示しているという。

    スポニチ 6/30(金) 5:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000067-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:24:35.90 _USER9
     
    20170630-00000103-sph-000-1-view[1]

    6/30(金) 13:25配信

    スポーツ報知
    【柏】新加入のキム・ボギョンが会見「熱烈に自分を必要としてくれた」

    柏に加入し会見を行った元韓国代表MFキム・ボギョン

     全北現代(韓国)から柏に加入した元韓国代表MFキム・ボギョンが30日、会見を行った。

     キムは「シーズン中の移籍は大きな決断だったが、熱烈に自分を必要としてくれた。能力が高い選手がそろっている。早く合流して一緒にサッカーがやりたい。ゴールだったりアシストだったり、得点に絡むプレーでチームに貢献したい」と語った。

     キムは2010年に大分、11~12年にC大阪でプレー。その後イングランドへ渡り、カーディフなどに所属した。15年途中からは松本で約半年間プレーし、16年シーズンから全北現代で主力として活躍していた。日本時代はサイドハーフなど2列目を務める機会が多かったが、全北現代では主にボランチ・インサイドハーフでプレーしている。韓国代表では南アフリカW杯、ブラジルW杯のメンバーに選出された。

     柏はリーグ戦で首位に立つ一方、控え組中心で臨んだルヴァン杯でグループステージ敗退。21日の天皇杯でもJFL最下位の浦安相手に1―0で辛勝するなど、選手層の薄さが課題となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000103-sph-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 11:08:52.55 _USER9

    no title

    サッカー日本代表・長谷部誠(33)=E・フランクフルト=が1日放送のTBS系トーク番組「サワコの朝」に出演。

    6月13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的に、あまりおかしなやつがいない」と評価した。

     MCの阿川佐和子に「過去に、おかしなやつが?」と問われると、長谷部は焦りながら「なかなか、それ言ったら大問題ですよね。ハハハ~」と大笑い。

     それが誰なのかを知りたそうな阿川に対して、長谷部は額に汗を浮かべ「いや~。でも、あの、どうだろ?いや、先輩だから、言えないな」と、名前を挙げそうになりながらも必死に隠し通した。

    しかし、やり取りの中で、過去に「先輩」で「人間的におかしな」選手が代表入りしていたことを暗に示唆してしまった。長谷部の焦る姿に、スタジオは爆笑に包まれていた。

    ディリースポーツ 7/1(土) 10:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000026-dal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 11:16:12.76 _USER9

    20170701-00000007-jij_afp-000-5-view[2]

    メッシ 婚約者と故郷で挙式 スアレスやネイマールらも祝福
    [ 2017年7月1日 09:48 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/01/kiji/20170701s00002020113000c.html

     バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシ(30)が6月30日に(日本時間1日)に、婚約者アントネラ・ロクッソさん(29歳)と両人の故郷アルゼンチンで挙式した。

     サンタフェ州市民登録事務所に結婚届を提出。その後、ロサリオ市内のシティ・センター・ロサリオ内のホテル・プルマンで、243人の招待客と共に披露宴を行った。警備には約400人を擁し、公認された約150人のプレス関係者がつめかけた。

     婚約者のアントネラさんは、メッシの幼馴染で親友のルーカス・スカリアさんのいとこ。メッシが9歳、アントネラさんが8歳の時に知り合った。2人は2005年に再会し、07年から交際をスタート。2年後に同居を始め、2人の間には長男ティアゴ君(4歳)と次男マテオ君(1歳)がいる。

     招待客にはバルサからは、スアレスやネイマールら。プジョル、エトー、シャビ・エルナンデスら元バルサのチームメイトも妻や恋人とともに出席した。アルゼンチン代表のセルヒオ・アグエロ、ラベッシ、ディ・マリア、イグアインも祝福に駆けつけた。08~10年にアルゼンチン代表監督を務めたディエゴ・マラドーナ氏は招待されなかった。

     なお、晴れて結婚式を挙げたメッシ夫妻は、結婚式の招待客らからの結婚プレゼント・ご祝儀などは、レオ・メッシ財団に全て寄付。アルゼンチンを中心とした世界各国の子供たちのために使うという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 00:26:06.77 _USER9

    20170701-00027324-sdigestw-000-10-view[2]

    J1浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督(59)が30日、7月1日のホーム・広島戦(埼玉)に向けた前日会見をさいたま市内での練習後に行った。

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は8強入りしたが、リーグ戦は柏、磐田、鳥栖に敗れ、3連敗した。

    ペトロヴィッチ監督は「どんな時でも生きている限りポジティブに考えれば何でも出来る。3連敗しているが、我々は決して死んでいない。今、悪い状況であるなら、後は良くなるだけ。我々は素晴らしいチームである」と話した。

     浦和を指揮して6年目。その前は広島の指揮官だった。「浦和と広島の対戦は、これまで上位を戦う中での対戦だった。今シーズンは広島は下位(暫定17位)、浦和は中位(暫定9位)にいる中での対戦になる。

    チームとして難しい状況での戦い。広島は下位に沈んでいますが、経験のある選手がそろっている。千葉、水本、青山、ミキッチ、森崎和、柴崎、柏ら優勝など結果を重ねてきた選手が中心にいる。手ごわい相手と言っていい」と警戒していた。

    6/30(金) 18:43配信 
    https://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=4

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 19:00:08.39 _USER9

    20170630-01641345-gekisaka-000-4-view[1]

    ブラウブリッツ秋田は30日、クラブライセンス申請に関する記者会見を行い、来季のJ2ライセンス申請を断念することを発表した。

     秋田の本拠地のあきぎんスタジアムはJ2ライセンスを取得するために必要なスタジアム基準(1万人収容など)を満たしておらず、J3ライセンスを保有するにとどまっている。今季は13試合が終わったJ3で10勝3分の無敗で首位を走る秋田だが、ライセンス基準をクリアしなければ、仮にJ3優勝を決めた場合でも、J2昇格は叶わないことになっていた。

     そして公式サイトによると、記者会見を行った岩瀬浩介代表取締役社長は「現段階ではJ2ライセンスの申請は出せず、J3ライセンスの申請で留まった」と今季もJ2ライセンス申請が行えない事実を報告した。

     しかし、この発表は決してネガティブなものではないという。行政を巻き込んだ新スタジアム建設の議論が活発化していることなどを挙げ、「我々にとっても秋田にとってもネガティブな記者会見ではない。今年の申請はできないものの、来季についてはJ2クラブライセンスの申請を提出し、来季はJ2に向けた勝負をするシーズンとし、最短で2019シーズンにはJ2昇格を目指すことといたします」との見解を語った。

    ゲキサカ 6/30(金) 18:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-01641345-gekisaka-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 19:24:37.11 0
    バスケやソフトボールや卓球ではバスケ部や野球部や卓球部なんて
    手を抜いてくれるのに
    3c2bc88d[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 12:28:24.75 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

    “本田首相”は誕生するのか。前文部科学相で自民党の馳浩衆議院議員(56)が本紙インタビューに応じ、母校の石川・星稜高の後輩で親交のあるサッカー日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)について激白した。

    本田はこのところ政権幹部と面会を重ね、社会問題に関しても積極的に発信している。将来の政治家転向がささやかれるなか、馳氏の見立てと2020年東京五輪に向けて浮上する“夢プラン”とは――。

     本田は昨年7月に安倍晋三首相(62)と面会。その際は「本気で一度、政治家になろうとは考えた」としつつも、将来の転身には「ない。馳さんにも『興味はないか?』と言われたので『あったんですが、今はないです』と伝えた」と政治家転身を否定した。

     ところが、最近は若者の自殺問題や先の国会でも議論された受動喫煙防止法などについてSNSで積極的に自身の考えを発信している。今月20日には麻生太郎財務相(76)とも面会。政治活動への関心はいまだ強いように映り、現役引退後の政界進出の可能性がささやかれている。

     馳氏:やっぱり本田君の真面目な取り組み、真実を的確に表現するパフォーマンスなどは(将来の首相候補)小泉進次郎さん(36)にも共通する。けれん味のなさと人に見せない努力、本当に「侍」の姿だと思います。そういう政治家が与野党にいたほうが本当は楽しい。私は(本田の政治家転身は)あると思います。オレの後継者になってほしいね。

     サッカー界から元日本代表FW釜本邦茂氏(73)がかつて参議院議員を務めたように、国政で活躍する元アスリートは多い。スピードスケートの橋本聖子氏(52)と堀井学氏(45)、バレーボールの朝日健太郎氏(41)に加え、モントリオール五輪クレー射撃代表の麻生氏ら、スポーツ界からの転身組が増えて“政治が変わる”という国民の期待も高まっている。

     馳氏:私は大臣もさせていただいたが(東京五輪)組織委員会の評議員やレスリング協会の副会長とか、政治の側面からサポートしている。橋本さんはJOC(日本オリンピック委員会)の強化本部長、堀井さんは冬(の五輪)、朝日さんは夏の経験から政策立案を支えています。

    自分が経験してきたこと、知識や人脈、教養を社会に還元してほしい。そういう意味で(本田に)後継者として期待しています。別に私が辞めるという意味じゃないですけど(笑い)。

     東京五輪では選手としての活躍はもちろん、スポーツ界の代表としてさまざまな役割が期待される。例えば聖火ランナーでも、2012年ロンドン五輪ではサッカー界のスター選手、MFデービッド・ベッカム氏(42)が開催国の「顔」として大役を務めた。果たして本田が選ばれる可能性はあるだろうか。

     馳氏:名前が出たら潰れるから、サプライズじゃないと。組織委員会でリストアップしていると思うが、国民の気持ちがグッと固まるような「レジェンド」と言われる方に出ていただきたい。これは私個人、一国民の声としてね。(星稜高野球部出身の)松井(秀喜氏=43)と本田の聖火リレーは見たい。日本国民の夢ですよ。母校の同窓生としては誇りだし、世界的に活躍した選手ですから。

     サッカー界だけではなく、スポーツ界のリーダーとして「本田先生」と呼ばれる日も決して遠くはないかもしれない。

    【星稜OBとして深い親交】馳氏はレスリング、本田はサッカーと競技こそ違うが、星稜高出身のアスリートとして活躍した共通点もあり現在でも親交は深い。

    「昨年は、恩師の河崎(護=57、サッカー部監督)先生のご自宅が改築された時に、お祝いの会で会ったのと、本田君のお誕生日会の2回会いましたね。ピッチの中でも外でも、高校生のころから政治家だよね。彼のビジョンを示して、自らも努力する。そのことによって多くの人に影響力を与え続けていく」(馳氏)

     本田の“才能”にほれ込んでいるが、現職議員として多忙な日々を過ごしているため、日本代表で活躍する姿を生で見る機会はなかった。それでも「スマートフォンで試合展開やコメントとか、ニュースは追いかけるようにしています。東スポをいつも見ていますよ。本田君の情報は全部、東スポで仕入れていますから(笑い)」と、後輩の動向は常に気にかけている。

    つづく

    東京スポーツ 6/30(金) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000003-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 14:37:20.05 _USER9

    no title

    東京V・羽生英之社長(53)が29日、本紙の単独取材に応じ、噂されるトッティ(40)との交渉状況について口を開いた。

     イタリアとの関係が深い日本側の仲介人とともに6月に入ってから交渉を続けて、現在はトッティサイドから示された額とそう遠くない条件を提示中。これには引退後のアンバサダー契約も含まれている。羽生社長自らが「懇意にしているスポンサー、中心となる2名の人たち」のサポートを受けて金額を準備した。

     トッティがギリシャで過ごすバカンスを終えて、東京Vや米国クラブの提示に回答するのは7月1日、2日の間の予定。

    仲介人によるとトッティは「ローマという都市の将来を考えて、東京のようになってほしい」という願いがあり、「東京という都市に大きな興味を持っている」。数ある日本のクラブの中から、Jリーグ初代王者の首都クラブ・東京Vを指定したというトッティ。加入の可能性は大いにあると言えそうだ。

     交渉が進んだとして、羽生社長は「『決して観光などではなく、J1昇格への切り札になってくれるか』、『たくさんの人が今回の話で奔走している。プレー以外の面でも協力してくれるか』の2点を確認した上で握手したい」と語る。

     また、事前に相談していたという「ロティーナ監督なら彼を組み込んでも大丈夫という確信がある」とも付け加えた。今季から東京Vの指揮官となったロティーナ監督(59)は、コパ・デル・レイ王者になった経験もあるスペインの智将だ。

    昨季18位に沈んだ東京Vを現在3位まで押し上げたチームマネジメント力は確か。型に選手をハメるのではなく、選手に合った型を用意する指揮官でもある。トッティ加入によってチームが分解することはないと、社長も信頼を寄せている。

     東京Vは“再興”のために本気でトッティを獲得しようとしているーー。すでに世界的なニュースとなっている今回の一件。ラテンの血が流れる情熱の“王子”に、その熱き思いは届くか

    6月30日 blogola
    http://blogola.jp/p/72269 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 01:30:39.87 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑 日本代表故障者続出そっちのけで「10番」を狙う必死度

     本田圭佑(31)が「自己アピール」に奔走している。
     去る6月15日、本田は中国・上海で自らが企画した少年サッカー教室を開催した。去就が騒がれている時期のため、イベント終了後、地元メディアは本田を取り囲み、「中国のクラブチームへの移籍は?」と核心を突いてきた。
     「本田は、待ってました、と言わんばかりに『オファーがあれば考えます』と答えています。ACミラン退団はすでに決定しており、中国行きを否定も肯定もしていません。しかし、これまでも中国のクラブは本田に興味を示してきましたが、その気があるならとっくにまとまっていたはず。今回の発言にはウラがありそうですね」(専門誌記者)

     中国のクラブチームは金にまかせて世界中の一流選手を獲得し続けている。バブリーな中国クラブとの交渉を示唆することで、豪州、米国、欧州などのクラブと、今後の交渉を有利に進めるため、そんな発言をしたというのが周囲の見方だ。
     「本田はピッチ外でも精力的な活動を見せています。13日に行われたW杯最終予選のイラク戦では、ベンチ入りした選手(23人)は空き番なく23番までをつけることになっているので、本田は左肩を故障して欠場した香川真司が背負う10番を希望したそうです」(同)

     サッカーにおける10番とは、言うまでもなくエースナンバーである。イタリアでは出場機会に恵まれなかったが、本田の実力は海外でも知られている。こうした自己アピールが続くのは、移籍先との交渉がうまくいっていないからだろう。
     「来年のW杯の開催地はロシア。本田はかつてロシアのクラブに所属していたため、この国の事情に詳しい。気候や会場周辺の治安状況を代表スタッフにもアドバイスしています」(スポーツ紙記者)
     “ロシア通”としても、アピールに余念がないわけだ。

     だが、ハリルホジッチ日本代表監督が10番を託したのは、スペインで活躍する乾貴士だった。先のイラク戦では及第点の活躍を見せたが、代表でのスタメンが保証されていない本田。
     自己アピールの課外活動は、しばらく続きそうだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170628-48011796-jitsuwa

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:10:20.66 _USER9
    20170624_lee_getty[1]

    2017年06月24日(Sat)20時08分配信

    バルセロナ下部組織所属のイ・スンウ【写真:Getty Images】

     バルセロナの下部組織に所属するU-20韓国代表FWイ・スンウは、現在所属するフベニールA(U-17~19相当)からバルセロナBに昇格できないとしてもクラブに残ることを望んでいるという。23日付のスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が伝えている。

     “韓国のメッシ”とも呼ばれるイ・スンウは2011年からバルサの下部組織でプレー。だが、トップチームに次ぐカテゴリとなるバルサBへの昇格は難しくなったという見方が伝えられている。一方で、ドイツのボルシア・ドルトムントやシャルケなど強豪クラブからのオファーも届いているという。

     仮にバルサBに昇格できたとしても、その上のトップチームに昇格し、リオネル・メッシやネイマールら強力FW陣を相手に出場機会を得るのはさらに困難な道となる。トップレベルでの出場機会を得るためには、ドイツからのオファーに応じるのが近道となるかもしれない。

     だが本人の希望は、あくまでバルサで成長を続けることだと伝えられている。バルサBは現在セグンダB(3部)から2部への昇格に向けたプレーオフを戦っており、昇格が濃厚な状況。Bチームが2部昇格を果たした場合、その下にCチームを創設することが構想されている。

     イ・スンウはそのCチームでプレーすることになるとしてもバルサに残ることを望んでいる模様。「セグンダA(2部)が不可能ならセグンダB(3部)でも、トップレベルの選手になれるだけのクオリティーを持っていると示すことができると彼は確信している」と『ムンド』は伝えている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/06/24/post218741/
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    357: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 06:38:39.40
    ゲッツェとかシュールレとかも過去の人レベルw
    っていうかドルトムント勢いらなくね
    20170615-00601134-soccerk-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:15:33.16 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    去就に注目が集まっているテネリフェMF柴崎岳だが、セルタ移籍の可能性は消滅したようだ。同クラブのスポーツディレクター(SD)を務めるフェリペ・ミニャンブレス氏が獲得を否定していると、セルタの地元紙『Faro de Vigo』が29日に報じた。

     報道によると、ミニャンブレス氏は中盤の補強として柴崎を獲得する意向がないことを明かしたという。セルタは同選手の移籍先候補として報じられた6クラブのうちの一つだった。

     24日の昇格プレーオフ決勝セカンドレグを終えてから、柴崎の移籍先については連日のように報道がなされている。セルタのほか、ベティスやマラガ、エスパニョールなどからの関心を報じられる中、28日付のスペイン紙『noticias de Alava』によれば、アラベスへの移籍合意が「時間の問題」とのこと。だが同日にはテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』が、レバンテと同選手の代理人が接触していると報じた。

     ミニャンブレス氏が獲得を否定したことで、29日時点での柴崎の移籍先候補は5クラブとなっていると見られる。具体的な報道があったのはアラベスとレバンテだが、果たして同選手の新天地はどのクラブになるだろうか。

    サッカーダイジェスト6/30(金) 9:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00606988-soccerk-socc

    ■柴崎岳を狙うアラベス、地元メディアでは獲得が「時間の問題」との報道も

    アラベスは、テネリフェMF柴崎岳の獲得に近づいているのかもしれない。地元メディア『ノティシアス・デ・アラバ』が報じている。

    柴崎をめぐっては、リーガエスパニョーラの複数クラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。セルタは獲得の可能性を否定したものの、マラガ、ベティス、レバンテ、アラベスが柴崎を狙っているとみられている。

    『ノティシアス・デ・アラバ』は、アラベスが柴崎の獲得を「時間の問題」としていると伝えた。アラベスはすでに柴崎と個人合意に至り、選手自身が望むリーガ1部デビューの機会を与えることになるという。

    また、アラベスはベジクタシュFWジェンク・トスン獲得にも迫っている。トスンは昨季リーグ戦で24得点を記録。ストライカーを求めるアラベスは同選手獲得のため、移籍金700万ユーロ(約8億7000万円)を用意しているようだ。

    goal.com 6/29(木) 22:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-goal-socc

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    279: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 01:52:24.34
    ゲッツェ、復帰は近い。
    https://twitter.com/SPORT1/status/880444701899411456


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 19:45:40.61 _USER9

    20170629-01847637-nksports-000-3-view[1]

    プレミアで成功したのは岡崎だけ 伊紙が日本特集
    6/29(木) 18:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01847637-nksports-socc

     29日の伊紙トゥット・スポルトが欧州でプレーをする日本選手を特集した。

     以下、抜粋。

     プレミアリーグではFW岡崎慎司以外に成功した選手はいない。昨年レスターでリーグ優勝。サウサンプトンDF吉田麻也(105戦出場4ゴール)に続き、66戦に出場している。今年もFWバーディーと岡崎はコンビを組み、勝率46%、コンビを組んでないときは勝率20%だった。

     2002年に稲本潤一がプレミアリーグに入って以降、香川真司もドルトムントに戻り、日本人はプレミアリーグでは「跡」を残していない。

     それに対して韓国の選手は、プレミアリーグには向いているのかもしれない。13人の選手がプレーし、計693試合に出場している。

     Jリーグが生まれた時、ジーコが日本に行き、日本のタレントを欧州に提案しようとした。だが、今までグローバルなレベルで自らの才能を見せつけた日本人選手は誰1人いない。

     今回オランダのフローニンゲンに入ったMF堂安律に日本のファンは期待している。堂安は日本の2人のタレント本田圭佑と香川の才能を引き継ぐ選手とみられている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 03:16:29.41 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀(24)がチーム合流のためドイツへ向かう羽田空港で取材対応し、
    岡崎超えを来季の目標に掲げた。

    昨季は右膝負傷による長期離脱もあり、リーグ19試合5得点にとどまった。
    ドイツ挑戦3年目のシーズンに向け「得点を量産したい。15点以上取りたい。ケガなく行ければ可能だと思う。

    いい意味でエゴイストになりたい」と決意表明。

    マインツ時代のFW岡崎(レスター)が13―14年にマークした
    1シーズンでのブンデスリーガ日本人最多15得点記録超えを目指す。

    8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦があり、
    来年にはW杯ロシア大会も開催される。

    早期の代表復帰を熱望するアタッカーは「スタートダッシュしたい。
    (マインツ内での)アピール合戦になると思うので、どれだけプレシーズンから点が取れるか」と話していた。

    写真
    no title


    スポニチ 6/30(金) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000139-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 20:01:15.58 _USER9
    ドイツのボルシア・ドルトムント所属で日本代表MF・香川真司が自身のブログで“#彼氏とデートなうに使っていいよ”写真を公開した。

    前日のブログで箱根に滞在していることを明かしていた香川は、『温泉あがりの乾杯』と題してブログを更新、
    「いいでしょ。オフだから一杯だけ笑」
    と浴衣姿でビールを持ち乾杯のポーズをした写真を公開した。

    ブログに付けられたハッシュタグには、
    「#彼氏と温泉なうに使っていいよ」
    「#彼氏とデートなうに使っていいよ」
    「#彼氏と〇〇なうに使っていいよ」
    「#すみません」
    「#流行りにのってみました笑」
    とおちゃめな一面を見せた。

    コメント欄には、
    「早速使ったよ~笑」
    「私も真司君と一杯飲みたい」
    「流行りにのってみましたで、笑ってしまいました」
    「浴衣姿が渋可愛いいです!」
    など早速使ったというコメントや、レアな浴衣姿への反響が寄せられている。

    Ameba News 2017年06月30日 15時49分
    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170630/Ameba_25616.html

    写真
    no title

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