サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:33:49.13 _USER9
    日本代表が世界に対抗するため“チーム解体”を断行する。ロシアW杯アジア最終予選は佳境を迎えているが、日本は今予選終了後に一気に世代交代を図る方針を固めた。

    チームの主力は、長らく中心を担ってきたFW本田圭佑(31=パチューカ)ら「北京五輪組」から、20代前半の「プラチナ&リオ世代」へ。過去の成功例をもとに、大胆な若返り策で新たなチームづくりをスタートさせる。

     最終予選で有利に戦いを進める日本だが、アジアの格下相手に苦戦の連続だった。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の就任後は代表のサッカーに進化が見られず、重用する選手も2008年北京五輪で台頭した本田やFW岡崎慎司(31=レスター)、DF長友佑都(30=インテル)、MF香川真司(28=ドルトムント)らベテランに固執。チーム内には閉塞感が漂っている。

     そんな停滞を打破すべく、予選終了後には大幅な“血の入れ替え”を計画。日本サッカー協会幹部は「最終予選が終わった後は選考方針も変わってくる。かなり若い選手を使っていくこともある。今リストに挙がっている選手以外で、急成長している選手とかもいる」と話す。世界の強豪と渡り合うために、伸びしろが大きく化ける可能性がある若い世代を積極的に招集、起用していこうというわけだ。

     本来ならば北京組の1つ下の世代にあたる12年ロンドン五輪の世代が中心になるところだが、チームの中核を成すまでには至っていない。そこで、さらに下の世代がフォーカスされた。

     すでにその布石は打たれている。今回のメンバーには「プラチナ世代」と呼ばれる1992年生まれの選手が5人も入った。これは誕生年別で最多タイ。その中でMF柴崎岳(25=ヘタフェ)やFW杉本健勇(24=C大阪)に大きな期待がかかる。

     代表のレギュラーに定着しつつあるDF昌子源(24=鹿島)は「92年組がいて、いつもより多くなっている。僕らが日本の力になれるようにしたいと思っている」と勢力拡大を強く意識。同世代には今回選外の選手にも、30日にドイツ1部アウクスブルクから同2部デュッセルドルフへの移籍が決まったFW宇佐美貴史(25)や候補リスト入りしているFW江坂任(25=大宮)ら人材は豊富だ。

     さらに昌子は「その下の世代もいて、そういう年代でもっともっと盛り上げたい」。リオ五輪世代では、すでに代表で主力のFW久保裕也(23=ヘント)のほか、欧州で実績を積んだFW南野拓実(22=ザルツブルク)や世界基準のパスセンスを持つMF鎌田大地(21=Eフランクフルト)、MF関根貴大(22=インゴルシュタット)らが今後のターゲットになる。また、東京五輪世代で5月のU-20W杯(韓国)で活躍したMF堂安律(19=フローニンゲン)も急成長ぶりが注目されている。

     こうした大胆な若返り策を仕掛けるのも勝算があってのこと。10年南アフリカW杯で当時の岡田武史監督は大会直前に本田や長友、MF長谷部誠(33=Eフランクフルト)、GK川島永嗣(34=メス)ら若手を大量にスタメンに抜てき。批判や不安が飛び交う事態になったが、チームは16強入りを果たして正当性を証明した。

     この成功例は日本サッカー界にとって大きな財産。協会内でも若手への移行のハードルは低く、大胆な変革を後押しする材料になっている。本田や香川のいない「新生日本代表」が躍動する日はすぐそこまできている。 
      
     
      
    8/31(木) 16:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000042-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:36:44.73 _USER9

    20170831-01880768-nksports-000-1-view[1]

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。

     試合は41分、DF長友佑都の右足でのクロスに完璧に抜け出したFW浅野拓磨が左足でゴールした。このゴールが決勝点となり、日本は6大会連続のW杯出場を決めている。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合終了後に涙を見せていた。指揮官はW杯出場に際してコメントを残している。

    「アリガトウゴザイマス。日本の、国民の皆さんの、全員の勝利です! 皆さんのサポートのおかげです! 皆さんを誇りに思う。スタッフの皆さんに感謝したい。次は本戦、これから準備を進めたい。皆さんありがとう!」

     次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636344-soccerk-socc

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    195: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:25:58.48
    どこよりも優しい採点

    川島 10.0 最後方で味方をひたすら鼓舞する MOM
    昌子 10.0 高さでも負けず相手攻撃陣をシャットアウト 完璧にMOM
    長友 10.0 最初の攻撃参加でスーパーなクロスでアシスト 普通にMOM
    酒井 10.0 攻防両方に走り回り、右サイドを活性化 もちろんMOM
    吉田 10.0 昌子とともにゴール前に蓋をする ディフレクトはご愛嬌なMOM
    井手 10.0 CKでは相手を何度も脅かし、超最高の一発 日本の未来MOM
    山口 10.0 バイタルを掌握し攻撃にも存在感 当然MOM
    長谷 10.0 リーダーシップを発揮し日本をW杯に導く 彼こそMOM
    乾  10.0 ボールを持てば常に相手の脅威に 敵も認めるMOM
    大迫 10.0 彼のポストワークなしでは今日の勝利はない 最高のMOM
    浅野 10.0 欲しかった欲しかった値千金の一発 誰が見てもMOM

    原口 10.0 抜け出してあわやアシスト MOMでしかありえない
    岡崎 10.0 猛然のディフェンスは相手の勢いを削いだ 一番のMOM
    久保 10.0 出場時間短くも、ちゃんとボールに触った 影のMOM

    ハリル 10.0 日本をW杯に見事導く ついでにMOM

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:25:05.97 _USER9
    【ロシアW杯出場決定!!】

    FIFA W杯アジア最終予選第9節
    対オーストラリア(ホーム)

    ■GK
    1 川島永嗣

    ■DF
    19 酒井宏樹
    22 吉田麻也
    3 昌子源
    5 長友佑都

    ■MF
    17 長谷部誠
    16 山口蛍
    2 井手口陽介

    ■FW
    15 大迫勇也 →岡崎慎司
    18 浅野拓磨 →久保裕也
    14 乾貴士 →原口元気

    【結果】
    日本 2-0オーストラリア

    【得点者】
    41分 1-0 浅野拓磨(日本)
    82分 2-0 井手口陽介(日本)


    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/index.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 20:23:41.30 _USER9


    8/31(木) 20:21配信
    毎日新聞

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は31日、埼玉スタジアムで日本代表対オーストラリア代表戦を行い、日本は前半、浅野のゴールで1点を先制した。

     日本は前半41分、長友の左サイドからのクロスにフリーの浅野が合わせて、先制ゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000090-mai-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 05:54:38.59 _USER9

    no title

    30日にルヴァン杯準々決勝第1戦でヴィッセル神戸とガンバ大阪が対戦し、前半終了間際に乱闘騒動が勃発した。G大阪のDF藤春廣輝の顔面に神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの腕が直撃し、口から流血。怒り心頭の藤春が詰め寄る事態となった。

     問題の場面が起きたのは、前半終了間際だ。右CKを得た神戸は、MF藤田直之がキッカーを担当。ゴール手前で両軍の選手が激しいポジション争いを繰り広げるなか、ポドルスキのマークに付いたのが藤春だった。

     藤田が蹴り上げたボールはG大阪側がクリアしたものの、次の瞬間に藤春が苦悶の表情でピッチに倒れ込む。すぐさま立ち上がった藤春の口からは血が流れ、小突かんばかりの勢いでポドルスキに詰め寄った。

     二人を中心に両軍の選手が入り乱れるなか、藤春はヒジ打ちを主審にアピール。一方のポドルスキは両手を広げ、“何もしていない”と言わんばかりのジェスチャーで応対。そのプレー直後に前半終了のホイッスルが鳴り、喧々たる雰囲気のまま両チームの選手が引き上げる状況となった。

     藤春とポドルスキはそれぞれ味方になだめられて戻ったが、一触即発の出来事に会場は騒然となった。試合はスコアレスのまま0-0で終えている。

    8/30(水) 20:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00010022-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 18:18:12.94 _USER9
    本サッカー協会(JFA)は、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 日本代表対オーストラリア代表のスターティングメンバーを発表した。

    先発には乾貴士(エイバル/スペイン)、浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)らが名を連ねた。一方、本田圭佑、香川真司はベンチスタートとなった。

    日本代表はこのオーストラリア代表戦で勝利すれば6大会連続のワールドカップ出場が決定する。仮に引き分け以下で終わった場合でも、9月5日に行われるサウジアラビア代表戦で引き分け以上で終えれば、W杯への切符を手にすることができる。

    日本対オーストラリアの一戦は、埼玉スタジアム2002にて19時35分にキックオフを迎える。

    《日本代表先発メンバー》

    ■GK
    1 川島永嗣/メス(フランス)

    ■DF
    19 酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
    22 吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
    3 昌子源/鹿島アントラーズ
    5 長友佑都/インテル(イタリア)

    ■MF
    17 長谷部誠/フランクフルト(ドイツ)
    16 山口蛍/セレッソ大阪
    2 井手口陽介/ガンバ大阪

    ■FW
    15 大迫勇也/ケルン(ドイツ)
    18 浅野拓磨/シュトゥットガルト(ドイツ)
    14 乾貴士/エイバル(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 17:57:11.00 _USER9
     W杯ロシア大会アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に臨む日本代表23人と背番号が、アジア・サッカー連盟(AFC)公式サイトで変更された。前日のリストでベンチ外だった4人はDF植田直通(鹿島)DF三浦弦太(G大阪)MF小林祐希(ヘーレンフェイン)FW武藤嘉紀(マインツ)だったが、この日に更新されたリストでは、ベンチ外はDF植田、FW武藤、MF高萩洋次郎(FC東京)、FW杉本健勇(C大阪)になり、小林と三浦がベンチ入りになった。AFCが発表した日本のメンバーと背番号は以下の通り。

     【GK】

     1 川島永嗣(メッス)

     12 東口順昭(G大阪)

     23 中村航輔(柏)

     【DF】

     3 昌子源(鹿島)

     5 長友佑都(インテルミラノ)

     6 三浦弦太(G大阪)

     19 酒井宏樹(マルセイユ)

     20 槙野智章(浦和)

     21 酒井高徳(ハンブルガーSV)

     22 吉田麻也(サウサンプトン)

     【MF】

     2 井手口陽介(G大阪)

     4 本田圭佑(パチューカ)※日本協会の発表はFW

     7 柴崎岳(ヘタフェ)

     10 香川真司(ドルトムント)

     13 小林祐希(ヘーレンフェイン)

     16 山口蛍(C大阪)

     17 長谷部誠(フランクフルト)

     【FW】

     8 原口元気(ヘルタ)

     9 岡崎慎司(レスター)

     11 久保裕也(ヘント)

     14 乾貴士(エイバル)

     15 大迫勇也(ケルン)

     18 浅野拓磨(シュツットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01880653-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 16:48:35.81 _USER9

    20170830-00000015-goal-000-4-view[1]

    2018FIFAワールドカップ ロシア出場を目指す日本代表は、現在アジア最終予選を戦っている。アジア最終予選はグループAとグループBに分かれて行われており、グループAとグループBのそれぞれ上位2カ国がW杯出場権を獲得する。日本はグループBに所属しており、現在首位に立っている。

    ここで気になるのがもう1つのグループ、A組の状況だが、1位のイランが勝ち点20、2位の韓国が勝ち点13、3位のウズベキスタンが勝ち点12となっている。グループBと同様に残り2試合のため、イランの1位が確定している。

    2位争いは韓国とウズベキスタンが熾烈な争いを演じている。韓国が1試合を残して突破する条件は、31日のイラン戦で勝利し、同日行われる中国vsウズベキスタンでウズベキスタンが敗れた場合のみとなる。韓国がイランに引き分け以下で終わった場合は、9月5日のウズベキスタンとの直接対決に本大会出場を懸けることとなる。

    さらに、4位のシリア(勝ち点9)にも2位浮上の可能性がある。韓国が残り2試合で1勝もできず、ウズベキスタンも2試合で1勝以下に終わった場合かつ、シリアが2連勝を収めた場合が条件となる。

    プレーオフ出場に目を向けると、5位カタール(勝ち点7)、最下位の中国(勝ち点6)にも可能性が残されており、2位から6位までがW杯出場権とプレーオフ出場権を争う混戦模様となっている。

    8月31日に、2位の韓国はホームでイランと対戦、3位のウズベキスタンはアウェイで中国と対戦する。そして9月5日にウズベキスタンと韓国が、ウズベキスタンのホームで直接対決する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 16:40:30.38 _USER9

    20170831-00000114-spnannex-000-2-view[1]

     アディダス社の2017年秋冬モデルの最新コレクション発表会「PULSE TALK@LOCKER ROOM EVENT」が31日、アディダスブランドコアストア渋谷にて行われ、元サッカー日本代表MF中田浩二氏(38)らがトークセッションに出席した。トークテーマは最新コレクション「Z.N.E. PULSE」のテーマともなっている「心拍/PULSE」。PULSEとは鼓動を意味し、緊張が高まる瞬間などについて語り合った。

     夜にはW杯出場を懸けたW杯アジア最終予選・オーストラリア戦が控えており「ドキドキしています。かなり(心拍が)上がっています」と中田氏。「選手は勝ってW杯を決めてくれると信じている。全ての人が選手たちを信じて、テレビを見ていてもスタジアムに来ていても同じような気持ちで戦って、一緒にW杯出場を祝いたい。ぜひ選手を後押ししていただけるように、一緒の気持ちで戦ってほしい」と呼びかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000114-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 05:24:30.12 _USER9

    勝てばW杯行きが決まるロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)を前に守備陣の間で気になる“ズレ”が生じている。

    29日の練習では戦術確認も行い、決戦に向けて着々と準備を進めているが、肝心の試合の進め方に関しては意思統一ができていない様子だ。

    最重要ポイントは、勝利を絶対条件とするのか、それとも展開次第では引き分けでもよしとするのか。DF長友佑都(30=インテル)は「やっぱりホームなので勝たないといけない」と勝ち点3に固執すべきだと主張する。

    日本の最終戦がサウジアラビアとのアウェー戦なのに対し、オーストラリアはホームで最下位のタイ戦。ここで決めなければ厳しい状況に追い込まれるだけに、勝利のみを追求するのは当然と言える。

     だが、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)は「0―0で流れれば相手もプレッシャーを感じる。僕らも(オーストラリア、サウジアラビアとの差が)勝ち点1あるし有利ではある。うまくマネジメントしていければ」との見解。

    勝利だけを求めて焦りが生じれば隙も生まれるだけに、勝ち点を計算した冷静な試合運びを心掛けるべき、という考え方だ。

     また、戦術の点でも「わざと引いて相手を来させてショートカウンターという、自分たちの経験や頭を使ってやらないと」と言う長友に対し、吉田は「僕らが回して相手が守ったほうがやりやすい。消耗も少ない」と逆の主張。

     ポジションごとに意見が食い違うケースはたまにあるが、同じDFの間でここまでズレが生じることは珍しい。致命傷にもなりかねないだけに、当日までにどこまで意見をまとめられるかがカギとなりそうだ。

    2017年8月30日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13542053/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 11:22:30.23 _USER9

    no title

    クルーズが英雄FWへの信頼を明かす 「日本相手に素晴らしい記録と歴史を誇っている」

    日本代表は31日に、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦を迎える。勝てば本大会出場が決まる大一番で、オーストラリアはこれまで日本戦で通算5ゴールを決めてきたレジェンド、メルボルン・シティFWティム・ケーヒルが再び輝きを放つと予言している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じた。

     ケーヒルは日本代表にとってまさに天敵だ。2006年ドイツW杯グループリーグ第1戦でジーコジャパンの野望を打ち破ったのが、当時プレミアリーグ・エバートンで活躍していたストライカーだった。後半39分に同点弾を決めた5分後に決勝ゴール。圧巻の決定力でMF中田英寿、MF中村俊輔(現・ジュビロ磐田)ら日本サッカー史上最強と呼ばれたタレント軍団を破った。2009年の南アフリカW杯予選でもケーヒルの2発で1-2と敗戦。2014年の親善試合でも後半アディショナルタイムにゴールを許した。

     日本相手に5ゴールを叩き込んでいる天敵も37歳になったが、チームメイトは代表通算100試合48得点という猛者の“魔法の力”を信じているようだ。ボーフムのオーストラリア代表FWロビー・クルーズは、次のように語っている。

    「ボックス内にいいボールが来れば…」

    「彼は日本相手に素晴らしい記録と歴史を誇っている。彼らはおそらく、ビビっているんじゃないかな。世界のどのチームも、ティミーに怯えることになる。彼が何歳で、今どれぐらいフィットしているかなんて関係ない。もしも、ボックス内にいいボールが来たら、彼は9割方勝ってしまうんだよ」

     一方、パチューカの日本代表FW本田圭佑も、2014年W杯予選でケーヒルについて「彼はピッチに立てば何かを起こせる選手。ケーヒルは全力で戦ってくる。彼がチームの士気を高める。日本でも有名だけれど、彼はチームが必要な時にゴールを奪うことができるんだ」と、その実力を認めていたと報じられていた。

     12月に38歳となる大ベテランは、再び日本に悪夢をもたらすのだろうか。

    8/31(木) 9:08配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010003-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:21:30.77 _USER9

    20170830-00000035-goal-000-2-view[1]

    日本代表は30日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選 オーストラリア戦に向けた前日練習を埼玉スタジアム2002にて実施した。

    6月のアジア最終予選 イラク戦では出番が回ってこなかったMF乾貴士(エイバル)。今回も先発ではなく“ジョーカー”的な起用を予想されている。これには本人も「監督に任せている」としつつも「まあいいんじゃないか」と、流れを変える役割に納得しているようだ。

    対戦相手のオーストラリアといえば、特徴の一つとして”高さ”などのフィジカル面が挙げられるが、乾は「俺は日本人からしても小さいので。(自分にとって)相手はいつも全員大柄なんであんまり変わんない」と特別に意識はしていないという。

    一方で自身の特徴であるドリブルでの“仕掛け”が相手に有効であることも認識しており、「ドリブルはかなり有効になってくると思いますし、そんなに速さがある選手が多いわけではない。それ(ドリブルでの仕掛け)ができればやっぱりチームのためにもなると思いますし、何かチームのためにできればいい」と持ち味を発揮したいと意気込む。

    また、今回の代表ではエイバルと同じスペインのヘタフェでプレーするMF柴崎岳とともに帰国した。スペイン1部の“先輩”でもある乾は、柴崎が移籍後すぐにポジションを確保していることについて「すごい」と称賛しつつ、「岳の能力(が高い)っていうのは誰もが分かっているんで。ヘタフェで出ているのは必然というか、当たり前のこと」と能力的には当然だと話した。

    ヘタフェの試合も観戦したようで「チーム状況的になかなか岳にボールが入らないところがあったので、その難しさはありますけど。でも岳ならね、何とかやっていけるんじゃないかって思っています」と今後の活躍に太鼓判を押した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 10:51:40.76 _USER9

    1a110_1374_769d1735_63faf63d[1]

    31日に埼玉スタジアム2002で日本代表とオーストラリア代表の試合が行われる。その試合を前に、オーストラリア紙『ヘラルド・サン』が、注目する7人の日本代表選手の名前を挙げて特集を組んだ。

    同紙はタイトルに「危険な男・スーパーセブン。注目の日本人スター」とつけ、7人の日本代表選手を選出。「日本はプレッシャーにさらされているかもしれないが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の才能を否定することは出来ない」として、警戒すべき選手の特徴を載せている。

     選出された選手は、原口元気、本田圭佑、香川真司、吉田麻也、柴崎岳、大迫勇也、川島永嗣の7人だ。原口に関しては「足が速いアタッカーは前回のオーストラリア戦で得点を決めて以降、ハリルホジッチ監督にとって重要な選手であると位置付けられている。開始数分で守備を崩し、ゴールを決めたその試合は1-1の引き分けに終わった。オフシーズンにプレミアリーグ昇格組のブライトンが獲得に動くほど彼は印象を残している」とコメント。

     また、本田に関しては 「日本では尊敬されている人物だが、久保裕也よりも先に起用するかどうかは謎に包まれている。ミランで出場機会が減少すると、メキシコへ驚きの移籍を果たした。31歳の彼は国際レベルの試合で多くの得点を記録している」とコメントした。


    2017年8月31日 9時0分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13545145/

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    215: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:14:00.00
    槙野って本当に代表レベルなのか
    makino_tomoaki[1]

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    486: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:36:21.65
    武藤って一時期は日本代表の顔だったのにな
    どうしてこーなった?
    G20140909008902300_view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 06:41:00.25 _USER9

    20170831-00000054-spnannex-000-13-view[1]

    ◇W杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(2017年8月31日 埼玉)

     日本代表は31日、埼玉スタジアムでオーストラリアと対戦する。勝てば6大会連続の本大会出場が決まる大一番で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が先発布陣を大シャッフルする大博打(ばくち)に打って出る。インサイドハーフにはMF井手口陽介(21=G大阪)、MF山口蛍(26=C大阪)を併用。前線にはFW浅野拓磨(22=シュツットガルト)とFW乾貴士(29=エイバル)を起用する見込み。W杯予選のホームゲームで初めて4―1―4―1システムを採用するなど、勝負手を放つ。

     公式会見を終えたハリルホジッチ監督は、席を立つと手を叩いて声を張り上げた。「アレ、ニッポン(行け、日本)!」。会見場を出る際には詰めかけた約150人の報道陣を振り返り「“アレ、ニッポン”と書いておいてください。メディアの皆さんもサポーターになってください」と頭を下げた。11~14年に指揮したアルジェリア代表監督時代には何度もメディアと衝突。来日前はマスコミ嫌いで知られただけに、異例の要請だった。

     勝てば6大会連続W杯出場が決まる大一番。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習で、指揮官は4―1―4―1の布陣をテストしたもようだ。過去のW杯予選では3月23日のUAE戦(アルアイン)で採用したが、ホームでは一度も試していない。激しいプレスで中盤でボールを奪い、速攻から好機を生み出す狙いがある。

     強度の高い動きが求められるため、故障明けの本田、香川は先発落ちが濃厚。インサイドハーフにはボール奪取力が高い井手口、山口が配置される見通しだ。29日の練習では攻撃センスのある柴崎を中盤でテストしたが、守備重視の布陣にシフト。前線にはスピードが武器の浅野、乾を配置するなど、6月13日のイラク戦から先発4人を変更する可能性が高い。

     ハリルホジッチ監督は6月のコンフェデ杯を直接視察。2カ月以上前からオーストラリアの分析に着手しており「自分のチームのように把握している」と豪語した。ロングボールを多用するサッカーからボール保持率を上げるスタイルに移行した宿敵の長所を消す戦術で勝機を見いだす。

     29日の試合で2位サウジアラビアがUAEに敗れたことは追い風だが、指揮官はミーティングで「サウジアラビアの結果は気にするな」と選手に伝えた。結果次第で解任の可能性もあるが「我々とオーストラリアにとってポジティブと捉えられるかもしれないが、我々の決意は変わらない。必要としているのは11人の戦士、侍です。勝利を求めて戦う。失敗は許されない」と力を込めた。勝てば天国、負ければ地獄。大胆采配で運命の一戦に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000054-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 21:10:27.80 _USER9

    20170830-01643537-gekisaka-000-1-view[1]

    ブラジルW杯出場を決めた13年6月4日オーストラリア戦。当時も日本代表に招集されていたMF乾貴士(エイバル)は、歓喜の瞬間を味わったものの、ベンチスタートとなった男に出場機会は訪れなかった――。

    「前回大会も(W杯を)決めるときはメンバーに入っていた」と振り返った乾だが、「そのときは出ていないので」と続けると、勝てばロシアW杯出場を決める翌日のオーストラリア戦に向けて意気込みを示す。「今回はしっかりチームのために何かしたい思いが強い。出たときに結果を出せるように、チームのために何かできることがあると思うので、しっかりそこを考えながらやっていきたい」。

     オーストラリアの印象は「そんなに速さがある選手が多いわけではない」。だからこそ、「ドリブルがかなり有効になってくると思う」とピッチに立った際には自慢のドリブルで守備網を突破するイメージを持ちつつ、「ただ、ドリブルだけでは崩せないと思うので、その中でコンビネーションを活かしていきたい」と周囲との連係でゴールに迫ろうとしている。

     勝てば文句なしでの6大会連続でのW杯出場が決まるが、自身のゴールにこだわりはない。「自分が取るというよりもチームで点が取れればいい。勝つことが一番重要なので、本大会どうこうではなく、明日の一戦に全てを懸ける気持ちでやりたい」と必勝を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01643537-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 06:17:52.35 _USER9

    20170830-00000035-sph-000-2-view[1]

    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア(31日、埼玉スタジアム2002)

     サッカー日本代表は29日、アジア最終予選オーストラリア戦(31日・埼玉)に備え、埼玉スタジアムで冒頭15分以外を非公開とした練習を行った。

     MF井手口陽介(21)=G大阪=の先発起用が濃厚となった。この日の戦術練習で主力組の右インサイドハーフでプレーしたもよう。代表最年少の21歳は「日本を代表してこの場所に来ている。結果が求められる」と気合十分だ。

     所属のG大阪で今季20試合3得点。今季は自慢のボール奪取力だけでなく、攻撃面でも持ち味を発揮している。合流前最後の試合となった26日の鳥栖戦では右足アウトサイドの技ありクロスで決勝点をアシスト。ハリルホジッチ監督も「彼は我々の視察の中で、常に最も高い評価を受けている。ボールを奪いにいけるし、右でも左でもパスを出せる」と絶賛している。

     先発出場となれば、6月13日のイラク戦に続きW杯最終予選2戦連続となる。「(昨年11月の)初招集の時はびびっていたけど、今は徐々にそれもなくなってきている」と井手口。確かな自信と手応えを胸に、ハリル・ジャパンの心臓部をコントロールする。

    8/30(水) 6:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000035-sph-socc 

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    315: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 12:35:22.21
    なんで2トップにしないんだろうな
    20170828-00090763-playboyz-000-1-view[1]

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    18: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:08:37.46
    10年前に戻って今宇佐美がこんなんなってるって言っても誰も信じてくれないだろうな
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 10:09:39.14 _USER9

    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]

    間もなく迎えるオーストラリアとの大一番。オーストラリア代表は日本代表のどの選手を最も警戒しているのだろうか。Goalオーストラリア版で編集長を務めるキーラン・フランシス氏に話を聞いた。

    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップアジア最終予選でオーストラリアと対戦予定。日本は勝利すれば、本大会出場権が得られるだけに、大きな期待が集まっている。

    「8・31」。日本サッカー界の盛り上がりが最高潮を迎える日となる可能性もあり、すでに埼玉スタジアム2○○2には多くの報道陣が訪れることが決まっている。一方で、フランシス氏は国内の盛り上がりについて「今は正直言って低いね。サッカーはオーストラリアで3番人気のスポーツなんだ。ただ、人々はじきに盛り上がり始めると思うよ」と話すにとどめる。

    それでも、オーストラリア版の編集長として大一番に注目しているフランシス氏には、日本代表で誰に警戒しているのかという質問に答えてもらった。

    「やはり我々は香川真司や本田圭佑の名前を挙げなければならないね。岡崎慎司のスピードも守備陣に問題を引き起こす可能性がある」

    香川真司、本田圭佑とケガ明けの選手とともに名前を挙げられたのは、今シーズンすでにプレミアリーグで2ゴールを挙げる岡崎慎司だ。大迫勇也の台頭もあり、日本代表での立場がかつてほど絶対的なものではなくなっているものの、代表において多くのゴールを挙げてきた圧倒的な実績を持つ。大一番で結果を残せるのか、注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 19:12:18.74 _USER9

    20170825-00029186-sdigestw-000-5-view[1]

    ハリル監督「必要としているのは11人のサムライ」 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01880135-nksports-socc

    8/30(水) 18:27配信 日刊スポーツ
     勝てばW杯出場が決まるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が30日、公式会見を行った。運命の一戦を前に「我々はオーストラリアを尊敬している。現アジア王者。でも我々は勝ちにいく。決断力と意欲を持って勇敢にいきたい。いいタイミングで戦える試合ではないが、この試合を勝つ意欲はある」と宣言した。

     調整期間が短く、負傷者が続出するなど日本にとっては正念場。「メンタルの準備を進めている。個別にビデオを見せたりしている。非常にいい雰囲気。ロシアに行く出場権はだれもタダでくれない。自分たちで求めないと。勇敢に決断力を持って行わないと」。

     オーストラリアの対策は入念に行ったという。「オーストラリアは2カ月チェックしている。たくさん分析してきた」とし「我々にとってより難しいゲームかもしれない。なぜなら、いろんな問題があり変更を余儀なくされたところがある。だが替えることによって相手の知らないオーストラリアの選手が出ることもある」と経験の少ない選手を起用することも示唆した。

     W杯出場が懸かった大一番。「私たちが必要としているのは11人のサムライ。それで勝利を求めて戦う」。最後には「アレ! ニッポン。みなさんも応援して下さい」と報道陣にもサポーターになるよう呼びかけた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 16:47:29.12 _USER9

    20170830-00228718-footballc-000-1-view[1]

     現在アイルランド代表のアシスタントコーチを務めるロイ・キーン氏が、元チームメイトの市場価値について自身の見解を示した。英紙『スカイ・スポーツ』が伝えた。

     2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマール、1億500万ユーロ(約135億円)でバルセロナへ移籍したウスマン・デンベレを例に、選手の市場価値が数年前に比べて過剰に高騰しているのが、ここ数年の移籍市場だ。当時トップレベルの選手であったジネディーヌ・ジダンやルイス・フィーゴの移籍金がそれぞれ7350万ユーロ(約95億円)、6000万ユーロ(約78億円)であったことを考えれば、一目瞭然だ。

     それを踏まえて、ロイ・キーン氏は元チームメイトのピーク時における市場価値が今の移籍市場でならどのくらいのものになるかを大胆にも予想した。なんと、マンチェスター・ユナイテッドでともにプレーした元イングランド代表のMFデイビッド・ベッカム氏は10億ポンド(約1400億円)、元ウェールズ代表のMFライアン・ギグス氏はその2倍の20億ポンド(約2800億円)だという。

     冗談のようにも見えるこの金額だが、一昔前からすれば現在の高騰した移籍金もそのように見えていたのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00228718-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 20:49:08.90 _USER9

    20170828-00010008-sportes-000-1-view[1]

    マルコ・アセンシオはレアル・マドリードで昨シーズン素晴らしいパフォーマンスを見せたことで、多くのヨーロッパの強豪チームから獲得の興味を示されている。

    これに対して、マドリーの会長フロレンティーノ・ペレスはわずか21歳にして、将来チームを代表する選手になると考えられているアセンシオを他のクラブの手から守るために先手を打っている。

    昨年、マドリーはアセンシオとの契約を2022年まで延長し、移籍金は3億5,000万ユーロ(約456億円)に設定している。そして、会長フロレンティーノ・ペレスは契約内容のさらなる更新を望んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 18:19:39.82 _USER9

    20170829-00635531-soccerk-000-1-view[1]

    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

     これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

     プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

     同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

     今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 17:58:03.55
    大迫
    乾香川久保
    山口長谷部
    長友昌子吉田酒井
    川島
    ワイはこれや、どや?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:22:27.25 _USER

    GettyImages-613972354-min[1]

    対戦前に早くもヒートアップ

    31日、2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選で韓国代表とイラン代表が対戦するが、両者の因縁は凄まじい。

    両国は過去3大会とも予選で同じグループに入っているが、韓国側はイランでのアウェイ戦で悪質な環境の練習場を用意されたり、そのグラウンドの照明が暗いなど、不十分な対応に以前から不満を漏らしていた。今回はイランが韓国にやってきているが、そのイランも芝の状態が悪いと不満を口にしている。

    今回も穏やかなムードで90分を終えるのは難しそうな気配だが、韓国『東亜日報』もイランを厳しく批判している。

    同紙はイランが劣悪な環境の練習場を用意したり、宿舎が練習場から遠いなどピッチ外でのマナーが悪いだけでなく、ピッチの中でもイランの選手たちのプレイは悪質と主張。

    「自分たちがリードしている展開では大袈裟に倒れて時間を稼いだり、非紳士的なプレイを常に行う。国際サッカー連盟の提唱するフェアプレイとは最も離れているチーム」と伝えている。

    今回はイラン側が練習場の芝の状態が悪いと不満を訴えているが、これも同紙は「自ら招いたこと」と厳しい。すでに戦いは始まっているといったイメージもあり、アウェイの地での扱いに両チームが不満を抱いている。ピッチ内で穏やかに試合が進むとは想像しにくいだろう。

    前回対戦ではアウェイで韓国がイランに0-1で敗れており、イランはすでにワールドカップ出場を確定させている。それでもイランはアジア最終予選を無敗で終えようとしており、今回も韓国撃破に全力を挙げるだろう。白熱した試合が予想されるが、果たしてどのような展開になるのか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170830/02national_team/177460


    韓国代表、運命のイラン戦に向け初めて“ソックス”の色を変更 その理由とは

    青のソックスを着用

    韓国代表はロシアワールドカップ・アジア最終予選の残り2戦で、黒星が1つでも付けば、プレイオフにまわる可能性がある。そのため決して負けは許されない。31日には同組首位のイラン代表との決戦が待っており、正念場となっている。そこで、韓国はこの一戦に向け初の試みを行うという。

    韓国サッカー協会は、イラン戦に向けて、赤のシャツ、赤のパンツに通常の赤ではなく青のソックスで戦うことを発表した。

    韓国代表のメディア担当は、ソックスに青を着用する理由として「後へは引けないこのゲームを前に、改めて覚悟を固め太極旗(韓国の国旗)を掲げた戦士としての誇りを更に鼓舞するという意味で、ソックスの色を変更した」と説明している。韓国紙『スポーツソウル』が伝えた。

    韓国のユニフォームといえば、自国を象徴する“赤”を全身に纏うイメージだが、国旗を連想させる青の配色を取り入れて戦うようだ。新たな気持ちで、さらに士気を高めて戦う韓国代表。見事イランを破り、W杯本戦出場に王手をかけることができるだろうか。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170830/02national_team/177464

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 22:56:28.72 _USER9
    W杯ロシア大会アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に臨む日本代表23人と背番号が、アジア・サッカー連盟(AFC)公式サイトで発表された。

     試合開始90分前まで変更可能なリストだが、ベンチ外の危機もささやかれていたFW本田圭佑(パチューカ=4番)やMF香川真司(ドルトムント=10番)はメンバー入り。
    ベンチ外の4人はDF植田直通(鹿島)DF三浦弦太(G大阪)MF小林祐希(ヘーレンフェイン)FW武藤嘉紀(マインツ)になっている。AFCが発表した日本のメンバーと背番号は以下の通り。

     【GK】

     1 川島永嗣(メッス)

     12 東口順昭(G大阪)

     23 中村航輔(柏)

     【DF】

     3 昌子源(鹿島)

     5 長友佑都(インテルミラノ)

     19 酒井宏樹(マルセイユ)

     20 槙野智章(浦和)

     21 酒井高徳(ハンブルガーSV)

     22 吉田麻也(サウサンプトン)

     【MF】

     2 井手口陽介(G大阪)

     4 本田圭佑(パチューカ)※日本協会の発表はFW

     6 高萩洋次郎(東京)

     7 柴崎岳(ヘタフェ)

     10 香川真司(ドルトムント)

     16 山口蛍(C大阪)

     17 長谷部誠(フランクフルト)

     【FW】

     8 原口元気(ヘルタ)

     9 岡崎慎司(レスター)

     11 久保裕也(ヘント)

     13 乾貴士(エイバル)

     14 杉本健勇(C大阪)

     15 大迫勇也(ケルン)

     18 浅野拓磨(シュツットガルト)

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1880254.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:52:49.94 _USER9

    20170830-01643534-gekisaka-000-2-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドのMFヘンリク・ムヒタリアンが開幕3試合で5アシストを記録し、23年間守られているプレミアリーグのアシスト記録に並んだ。クラブ公式サイトが伝えている。

     ユナイテッドは26日、プレミア第3節でホームにレスター・シティを迎え、2-0で勝利した。スコアレスの時間が続く焦れる展開となったが、後半25分にムヒタリアンの右CKからFWマーカス・ラッシュフォードが右足で決め、先制に成功。同37分には途中出場のMFマルアン・フェライニが追加点を奪い、開幕3連勝を飾った。

     絶好調の首位チームとともに好パフォーマンスを維持しているムヒタリアン。この試合の1アシストで開幕3試合5アシストとし、1994-95シーズンに当時ニューカッスルのルエル・フォックス氏が達成して以来、23年間破られていなかった記録に到達した。

     アルメニア代表MFはクラブ公式サイト上で「またアシストが決まってとてもうれしい。興奮しているよ。チームメイトにも感謝している。この調子でプレーを続けて、アシストや得点を重ねていきたい」と喜びのコメント。国際Aマッチデーによりリーグ戦は一時中断となるが、「ここでいったんリラックスできる。頭の中から少しだけプレミアリーグが離れることになる」と前向きにとらえ、「みんなが怪我なく戻って、また準備万端で戦いを再開できることを願っているよ」と、調子をキープして中断明けを迎えたいと話した。

     ユナイテッドの次のリーグ戦は9月9日の第4節ストーク・シティ戦。相手の本拠地Bet365スタジアムに乗り込み、開幕4連勝を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-01643534-gekisaka-socc

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