サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    104: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 18:59:13.45

    スポンサー、協会の圧力について言ってたな

    ハリル
    「自分がやりたい事に納得いかない協会関係者がいる」
    「メンバーを選ぶために反対勢力と戦った。これだけで1冊の本が書けるぐらいだった」
    「協会はいつでも私を解雇できる」



    お前らハリルを救ってやれ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 17:20:46.71 _USER9

    20170901-00229308-footballc-000-17-view[1]

     ロシアW杯アジア最終予選のオーストラリア戦から一夜明けた1日、日本代表の選手たちは次なる決戦の地・サウジアラビアへの出発前にトレーニングを行った。

     W杯出場権を獲得した重要な試合でベンチスタートとなり、出番なく終わった本田圭佑は「一番の収穫はやはり、僕や(香川)真司が出なくても勝てたということ」とチームの成長に手応えを感じている。しかし、同時に「危機感を覚える」と語る。

    「統計的に見ても僕や真司が出なければ、よくない試合が多かったですし、勝てない試合が多かったんですよ。でも実際勝ってしまった。僕らは必要なくなるんじゃないかってことも当然ながら言われる」

     本田自身、移籍と負傷によりコンスタントなプレー機会を得られていないがオーストラリア戦のベンチスタートにつながったと理解している。若手の突き上げも「次につながる」とポジティブに捉えてはいるが、悔しいことに変わりはない。

    「これが当然だとか、いろんなことを今、サッカー辞めようかなとか、もしかしたら考えるかもしれないですけど、結局は(W杯)本選が目標なので、そういう意味ではベンチに座ってるって今のプロセスはまさにプロセス、過程であり、必要な悔しさ。自分の中ではこの悔しさがなくなったら努力ができないので、モチベーションにもなりますんで、あぐらをかくことはもちろんできないですし、そういう意味で嬉しいですね」

     突如「サッカーを辞める」という言葉も飛び出したが、本田はオーストラリア戦の悔しさを発奮材料にして前を向く。「若手の拓磨や陽介が活躍したことが非常に嬉しい」と語り、「別に引退すること、サッカー辞めることは別に怖くないし、そういう意味ではホントに楽しめてる。逆にこの危機感与えてくれることに感謝してる。ちょっと刺激昨日受けたんでね」と、ポジション奪還に意欲を燃やしている。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    9/1(金) 14:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00229308-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 18:51:35.96 _USER9

    20170831-00000158-dal-000-6-view[1]

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は9月1日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選第9戦のオーストラリア代表戦から一夜明けて記者会見に臨んだ。

    日本は前日のオーストラリア戦で2-0の勝利を収め、6大会連続のW杯出場を決めた。しかし、試合後の会見で「実は私は、プライベートで大きな問題がありました。みなさん、ご存じないかもしれませんが、私はその問題があることで、この試合を前に、帰ろうかなと思ったくらい大きな問題です」と詳細は明かさなかったものの、私生活のことで日本代表を離れる考えがあったことを明かしていた。さらに質疑応答に応じず、そのまま会見場を後にしたことで、去就が不透明になっていた。

    一夜明け、会見に臨んだハリルホジッチ監督は「一部の方は残念に思うかもしれませんが、私はここで仕事を続けます」と続投を明言した。

    9/1(金) 18:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000026-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:16:13.10 _USER9

    c917d029[1]

    イ・スンウはFCバルセロナの選手としての最後の時間を過ごしている。

    バルサの下部組織のスター選手として長い間注目されてきたが、FIFAによる制裁処分などもあり、バルサはついに手放さなければいけなくなっている。
    加えて、EU圏外からの選手であることがバルサでの貴重な機会の損失につながっている。

    そして30日水曜日の午後、イ・スンウは家族と兄弟と共にバルセロナからヴェニスに飛び、ヴェローナへ移動している。
    午後のうちにメディカルチェックを行い、もし全てがうまくいけばすぐに契約となり、今季セリエAに昇格したヴェローナの新加入選手として発表されることになる。

    なお、まだ公式になってはいないものの契約期間は4シーズンとなる見込みであり、バルサは買戻オプションを最初の2年保有することになる。
    そして、気になる金額は150万ユーロ(1億9,600万円)とされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010014-sportes-socc
    8/31(木) 22:13配信 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 20:00:16.68 _USER9

    20170901-00010003-mdjp-000-1-view[1]

     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    37: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 11:48:23.34
    セルジオが福田、金田にに完全に論破されw
    沈黙www

    セルジオ 試合にも出てない香川、本田を23人に選ぶべきじゃない
    ↓
    福田 じゃ代わりにJリーグ誰を??
    ↓
    セルジオ 今日出てたじゃない(井手口)
    ↓
    福田 今日使ってるじゃない
    ↓
    セルジオ アーアー

    https://www.youtube.com/watch?v=2Vushpu5OzQ&t=4065s


    1:06:11 辺りからセルジオと福田が海外組の扱いを巡って徐々にヒートアップ

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    389: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 07:51:34.31
    日本はなんでポゼッションサッカーをやめたの?男女ともに長期計画としてポゼッションサッカーを目指してたんでしょ?
    ザックの時もザック自身はポゼッションサッカーを標榜する監督ではないけど協会の依頼でそういうチームに仕上げてたと聞いたけど。
    サッカーのトレンドとして時代遅れになったからとかなの?

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    101: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 16:12:49.82
    試合が終わって吉田がケーヒルに

    「サウジは俺たちが倒す」って言ったと

    海外のサイトのコメあったけど本当なのか?

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    38: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:12:44.41
    今考えるとドイツ2部から始まったのに今スペインリーグ中堅のスタメンの乾って物凄いな
    20170824-00632951-soccerk-000-1-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 16:16:28.54 _USER
    2017年8月31日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選で、中国はウズベキスタンに1?0で勝利したが、中国のネット上で試合中のあるプレーの映像が話題になっている。

    31日の試合で格上のウズベキスタン相手に勝利し、中国国民も歓喜に湧いた。ただ、この勝利を諸手を挙げて喜べない人たちもいるようだ。

    映像は前半24分、ウズベキスタンがカウンターからスルーパスを通すシーン。逆サイドにいたラインズマン(副審)がフラッグを挙げ、オフサイドの判定となったが、リプレーを見るとギリギリのタイミングでオフサイドではないようにも見える。

    抜け出したウズベキスタンの選手はシュートを外しているが、主審のホイッスルが耳に入った可能性もあり、中国としては審判の判定に助けられたシーンだった。

    この映像に、中国のサッカーファンからは「まったくオフサイドではない」「副審は旗を上げながら笑ってるよ。中国はいくらか金を渡したんじゃないか?」「こんなことをして勝つのはサッカーに対する侮辱」など、まるで相手国のサポーターかと思うほどの厳しいコメントが並び、他のユーザーからも高い評価を受けている。

    このほか、中国が81分にPKを獲得したシーンが微妙な判定だったことから、「審判は試合を通じて中国寄りだった。PKの判定にも無理がある」「この試合は本当に、審判が勝たせてくれた」「審判の助けがあってやっと勝てたと言わざるをえない」など、やはり厳しいコメントが寄せられている。

    一方で、上記のようなコメントに対して「負けても批判、勝っても批判。どうしたいの?」という反論や、「うれしすぎる!やっと勝ってくれた!選手と監督に感謝」「選手はよくやった。文句はない」「中国代表おめでとう!審判には“いいね”」と素直に勝利を喜ぶ声もある。

    この勝利で本大会出場に望みをつないだ中国は、5日にアウェーでカタールと対戦する。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/b189321-s0-c50.html

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 00:37:34.41 _USER9
    日本代表の名物ムードメーカー、DF槙野智章(浦和レッズ)がバヒド・ハリルホジッチ監督の優勝スピーチで“主役”となった。ロシア・ワールドカプ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦に2-0で勝利後、埼玉スタジアム2002で行われたW杯出場決定スピーチでハリルホジッチ監督に水をかけるなど大暴れした。

    【動画】華麗なトラップ、鋭い切り返しに「それ!」 本田圭佑×岡崎慎司×吉田麻也がパス回しでスキル披露

     試合はDF長友佑都(インテル)のクロスからFW浅野拓磨(シュツットガルト)が前半41分に先制ゴールを決め、後半37分にはMF井手口陽介(ガンバ大阪)の豪快ミドルシュートで2-0。若武者たちが躍動し、会心の勝利を挙げた。試合直後に涙を見せたハリルホジッチ監督だが、思わぬ方向で笑いに変えたのは槙野だった。

     ファンに向けたスピーチでキャプテンのMF長谷部誠(フランフルト)の後、任されたのはハリルホジッチ監督。日本語とフランス語で「ミナサン、アリガトウゴザイマシタ! メルシーボークー!」と言うやいなや、槙野が背後から忍び寄り、両手に持ったペットボトルの水を一気に水を浴びせかけた。一斉に大爆笑ムードに包まれた日本のメンバーたちもこれに呼応して水をかけ、指揮官は許容するかのように両手を広げて“祝い水”を浴びた。

     槙野は今回の最終予選、出場は敵地オーストラリア戦のみにとどまった。しかし浦和でも見せるムードメーカーぶりで、大きな存在感を放った。

    8/31(木) 22:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010027-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 19:45:28.53 _USER9
    日本サッカー協会は1日、日本代表からMF香川真司が離脱すると発表した。理由は「シリア代表戦で負傷した左肩が完治していないため」で、8月31日に行われたオーストラリア代表戦でW杯出場権を得たことから、早期回復のためドルトムントに戻る。香川の離脱に伴う追加招集は行われない模様だ。

    香川はオーストラリア代表戦でベンチ入りしたものの、出場はなし。このことについて1日に行われた練習後、「ケガも含め、受け入れる要素はあった。監督ならば誰でも、最初から使いづらいと思う」と、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の起用に理解を示す発言をしていた。

    9/1(金) 19:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000030-goal-socc

    写真
    no title

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    30: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:46:35.33

    20170901-00636804-soccerk-000-1-view[1]

    豪州戦の大迫見て評価できないやつって
    マジでサッカー見る目ないと思う

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 23:54:46.13 _USER9

    20170831-00636365-soccerk-000-3-view[1]

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。

     試合は41分、DF長友佑都の右足でのクロスに、完璧に抜け出したFW浅野拓磨が左足でゴールした。その後MF井手口陽介の豪快シュートもあり、日本代表がオーストラリア相手に2-0で勝利した。

     GK川島永嗣が試合を振り返ってコメントしている。

    「最後まで守りきれてよかった。みんなが体を張って守ってくれた。それがチームとしても大事。無失点での勝利は嬉しい。最終予選だけではなくて、全ての試合が大変だった。これからチームとしてもっと団結していきたい。厳しい場面でチームに貢献したいと思っていたので、そこはよかった。また来年に向けて準備を進めたい」

     次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636365-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 01:20:30.24 _USER9

    no title

    [W杯アジア最終予選]日本 2-0 オーストラリア/8月31日/埼玉スタジアム

    ■ しっかり守ってカウンターを狙う意図が、メンバー構成や布陣からも感じ取れたね。
      
    この試合を落としたら一大事になるという追い込まれた状況下で、ハリルホジッチ監督は、これまでにない思い切った決断を下したね。本田圭佑や香川真司の「経験」に頼るのではなく、あくまでも「コンディション」を優先したメンバーをスタメンに選んだ。

     その選択が奏功して、オーストラリアにしっかり勝利を収められた。1998年のフランス大会から6大会連続となるワールドカップ出場を果たせたことには、素直におめでとうと言いたい。
     
     ただね……コンディション優先の人選なんて、とても基本的なことだよ。当たり前と言ってもいい。
     
     そして、今回はオーストラリア対策もハマった。しっかり守ってカウンターを狙うという意図が、メンバー構成や布陣からも感じ取れたね。

     一歩先の展開を読めるベテランの長谷部誠をアンカーに置き、若くて運動量のある井手口陽介と山口蛍がどんどん思い切ってボールを奪いにチャレンジに行く。その3ボランチが時間が経つごとに機能した。
     
     そして奪ったボールを最前線の大迫勇也に預けて、カウンターを狙う。序盤はボランチが相手と上手く噛み合わず押し込まれたり、マークを交わされてピンチを招いたりする場面もあったけど、前半の40分というとても理想的な時間帯に先制点を取れた。何よりアウェー戦である相手に与えたダメージは大きかった。
     
     加えて、その3ボランチから後ろの守備陣の選手たちの集中力がとても高かった。昌子源、吉田麻也、それに酒井宏樹と長友佑都と90分間最後まで強いインパクトを保って、相手と対していたね。

    ■コンディションが万全でない選手は呼ぶべきではないと証明された。

    後半も相手が攻めてきた時間帯を凌ぎ、井手口の2点目のゴールが生まれた。

     終わってみれば、2-0の勝利。所属チームで試合に出ていない、またはコンディションが決して万全ではない……。そういった選手は呼ぶ必要がないと証明されたんじゃないかな。実際、この日は日本よりもオーストラリアの選手たちのほうが、体調面に問題を抱えているようだった。その差をしっかり結果に反映できた。
     
     改めて言うけど、彼らは日本代表――ナショナルチームなんだ。日本のトップに立つ、選手たちなんだ。所属先で先発としてフィットしていない選手は、絶対に呼ぶべきではないと思う。
     
     井出口をはじめ、浅野拓磨、乾貴士が先発に抜擢されたことが、今回のサプライズだった。でも乾は昨シーズンもフル稼働していたんだから、そういう時にチャンスを与えてほしかった。そのように「コンディション優先」にすべきだと早めに気付いていれば、もっと楽にこの最終予選を通過できていたとも思うよ。
     
     引き分けに終わった6月のイラク戦での失敗をうまく挽回できたよね。ハリルがずっと信頼して起用してきた本田が、もしも先発していたら、悪いほうに転んでいたかもしれなかった。でもその本田だって、力は十分ある。パチューカでこれから状態を上がればいいだけだ。それでハリルが本田を起用するのであれば、きっと誰もが認めるよ。
     
    つづく

    一部抜粋

    9/1(金) 1:01配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00029469-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 12:00:36.58 _USER9

    20170817-00028859-sdigestw-000-6-view[1]

    歌手の小柳ルミ子(65)が1日、午前7時過ぎに自身のブログを更新し、ロシアW杯出場を決めた日本代表のハリルホジッチ監督への感謝を表した。

    小柳はブログで「いゃー、何度も言わせてね日本代表選手達おめでとう そして、ハリルホジッチ監督本当に本当に有難う 世間の批判に卑屈にならず、良くここまで日本代表を仕上げてくれました 
    私はずっと一貫して、監督を信じてました 監督の涙がその暗いトンネルを抜け出せた喜びを象徴してました」とつづった。

    小柳は31日のオーストラリア戦を文化放送の生中継でゲスト出演した。ブログでは放送席で立ち上がって応援する姿などの写真を公開。

    その上で試合を振り返り「長友の正確なクロスに浅野が合わせてゴールヤッター!!オーストラリアの攻めの時間を良く我慢した。ポストに嫌われたピンチもあったが、慌てず良く耐えた。

    ピンチの後のチャンス人生と同じだね」と記し、「今回のMVPは…全員だね監督も含め先発起用の乾と浅野と井手口…『おーッ』と驚いたが、見事に監督の采配が的中した」とし
    「酒井も長友も何度もスプリントしたし、大迫も攻撃の起点になったし、長谷部も山口も良く守備をしたし、川島は落ち着いた判断でチームを救ったし…皆だ!!皆良く攻守にわたってハードワークした!!
    全員の走行距離を知りたい位だ途中INした原口の頑張りから、井手口のゴールも生まれたチームワークの美しさ、感動を魅せてくれたサッカーって、本当に素晴らしいなと、改めて示してくれた」と全員の奮闘に感動した思いを示した。

    「選手の皆カッコ良かった 監督素晴らしい人だ 日本代表良いチームだ」とつづった上で
    「さっ、8時からアルゼンチンvsウルグアイ頼む!!メッシ」とアルゼンチンの応援に気持ちを切り替えていた。

    9/1(金) 11:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000139-sph-ent

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 12:52:08.51 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    日本代表は31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でオーストラリアを2-0と破り、6大会連続6回目の本大会出場を決めた。大一番で流れを引き寄せたのは前半41分に生まれたFW浅野拓磨(シュツットガルト)の先制ゴールだったが、かつてジェフユナイテッド千葉でプレーしたオーストラリア代表DFマーク・ミリガン(バニーヤースSC)は、この一撃を「安っぽいゴール」と表現し悔しさを爆発させた。スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」のオーストラリア版が報じている。

     攻勢を仕掛けていたオーストラリアにとっては、悔やんでも悔やみきれない一撃だっただろう。前半41分、悪夢と言える隙が生まれた。

     左サイドをドリブルで仕掛けたDF長友佑都が切り返して、自陣側に戻りながら右足でクロスを放つ。オーストラリアDF陣は十分に対応できる人数を揃えていたが、ボーンマスDFブラッド・スミスがマークしなければいけない浅野を完全にフリーにしてしまった。英紙「ガーディアン」も、「スミスのショッキングなディフェンスのミス」と断罪したほどだ。

    「心臓にナイフが突き刺さってしまった」
     ゴール前でGKとの1対1を迎えた浅野は、丁寧な左足ボレーで先制点を流し込み、お馴染みのジャガーポーズを炸裂。この一撃にミリガンは、「安っぽいゴールだ。心臓にナイフが突き刺さってしまった」と悔しさを露わにしていた。

     オーストラリアは5日の本拠地での最終戦で、タイと戦うことになる。「我々はがっかりしている。すぐに立て直さないといけない」とミリガンは語った。W杯自動出場権獲得となる2位の座を手にするため、最終節に全てを注ぎ込み、サウジアラビアと日本の試合結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 09:34:15.39 _USER9

    20170831-00000158-dal-000-6-view[1]

    9/1(金) 6:27配信

    ハリル監督親族末期がんだった、W杯指揮は不透明

    <W杯アジア最終予選:日本2-0オーストラリア>◇B組◇31日◇埼玉

     日本(FIFAランク44位)がW杯本大会と予選で8戦未勝利だった宿敵オーストラリア(同45位)に2-0で勝ち、初出場から6大会連続となるW杯切符を手にした。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は試合後の会見を一方的に切り上げ、質問を受け付けなかった。「実はプライベートで大きな問題がある。この試合の前に帰ろうかなと思ったくらい。サッカーとは関係ないこと」と説明。事情を確認した日本協会広報にも「家族の問題」とだけ話し口を閉ざしたという。

     関係者によれば、親族が末期がんで闘病中だという。気持ちが高ぶったのか「もしかしたら、ここに残るかもしれないし、残らないかもしれないし」とも口走った。W杯を決めた日に、自らの今後が不透明であるとした。

     合宿中に直接打ち明けられていたというMF長谷部主将は「時に人生の中ではサッカーより大切なものもある。どんな決断も尊重したい」と気遣った。混乱の中、日本協会は「サウジアラビアには行くことまでは決まっている。行く以上、指揮も執ることになる」と説明。指揮官のショックは大きいようで、今後が気になるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-01880851-nksports-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 12:08:14.39 _USER9
    今夏の移籍市場で移籍が有力視されていたアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの、レスター退団が確定的になっていることが判明した。

    現在、マフレズはアルジェリア代表に招集されているが、同国のサッカー協会が公式メディアを通して「マフレズは新しいクラブへ移籍することが許可されている」という状況を明らかにしている。

    ここまでマフレズにはローマとアーセナルが獲得に動いていたが実現せず。だが、移籍市場閉幕前になってマンチェスター・ユナイテッドが獲得に名乗りを上げていた。さらにバルセロナもマフレズに関心を示しているというスペイン『AS』の報道もあり、マフレズの移籍先は事実上マンチェスター・Uとバルセロナの2チームに絞られた形になる。

    果たしてレスターに15-16シーズンのプレミアリーグ優勝をもたらした立役者は、どのチームに新天地を求めることになるのか。また、レスターにとっては主力のアタッカーの退団が確定的なこともあり、移籍市場閉幕までに即戦力確保に動くことも十分に考えられる。

    これまで注目を集めてきたマフレズの去就について、ようやく決着する時がやってくることになりそうだ。

    8/31(木) 12:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000008-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:39:45.96 _USER9

    20170831-00636418-soccerk-000-3-view[2]

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選が31日に行われ、日本代表とオーストラリア代表が対戦した。

     41分、DF長友佑都の右足でのクロスに、完璧に抜け出したFW浅野拓磨が左足でゴールした。このゴールが決勝点となり、日本は6大会連続のW杯出場を決めている。その浅野は試合後にコメントを残している。

    「逆サイドでボールを持った長友選手がいいボールを送ってくれたし、それをずっと狙っていた。自分のゴールで日本に勝利をもたらすことができて嬉しい。若い選手とともにこれからの代表を引っ張っていきたい」

     次戦、日本は現地時間5日の20時30分(日本時間 6日2時30分)から、敵地でサウジアラビア代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00636418-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:46:28.50 _USER9

    20170831-00000158-dal-000-6-view[1]

    「W杯アジア最終予選、日本2-0オーストラリア」(31日、埼玉スタジアム2002)

     6大会連続のW杯出場を決めたバヒド・ハリルホジッチ監督が、質問を受けずに会見を切り上げた。

     「実は私はプライベートなことで、大きな問題があります。皆さんはご存じないかも分かりませんが、その問題があることによって、
    この試合の前に、帰ろうかと思うところまであった」とこの試合前に日本代表の監督を辞任することも考えていたと語った。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/08/31/0010512810.shtml

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    24: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:06:38.62
    本田香川いないとめっちゃ強くて笑えるんだけど・・・
    何で今まで入れてたんだ?
    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:09:42.98 _USER9

    20170831-00010007-goal-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。日本は浅野拓磨と井手口陽介のゴールにより2-0で勝利し、ロシア・ワールドカップへの出場権を獲得。6大会連続で、本大会への切符を勝ち取った。

    試合後のフラッシュインタビューで、長谷部誠は以下のように語った。

    「本当にスタジアムも素晴らしい雰囲気を作っていただいて、日本中が一つとなって取ったワールドカップの切符だと思います」と激戦を振り返る。「本当にケガをしてチームに迷惑をかけましたし、今日もボールを失い場面があって迷惑かけましたけど、今日を目標にリハビリをやってきて報われて良かったです」と3月の負傷から、数々の苦難を乗り越えてつかんだロシア行きを喜んだ。

    長谷部はロシアへの切符はオーストラリア戦の11人だけで取ったものではないと考えている。

    「今日ピッチに立ったメンバーだけじゃなくて、二次予選から多くの選手、スタッフ、サポーターと勝ち取った切符だと思います」

    「本当に今日は喜びます。でも切符を取ったことで新たな競争というかね、予選に出られたからといってワールドカップに出れる選手は誰もいないので」と新たな舞台へ向けて気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010007-goal-socc

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    493: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:08:09.75
    浅野ゴールがオフだとかいう言いがかりをさせない決定的証拠(保存版)

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:42:34.45 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

     ドイツ・ブンデスリーガ2部のデュッセルドルフは30日、アウクスブルクからMF宇佐美貴史を期限付き移籍で獲得したことを発表した。

     宇佐美はクラブ公式HPを通じて「フォルトゥナへの移籍が成立したことをとても嬉しく思います。ホッフェンハイムの一員としてこのエスプリ・アリーナでフォルトゥナと対戦したことをよく覚えていますが、素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の1つです。新しいチームに入り、そして再びピッチに立てることを楽しみにしています」とコメントを発表。

     デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美貴史は秀でた技術を持っており、そして素晴らしいドリブラーでもある。また、25歳という若さで、すでに日本とドイツで200試合以上に出場している経験を持っている。ただし、継続的な出場に慣れるまでに、少し時間を与えていくことが必要だ」とコメントしている。

     昨シーズン、ガンバ大阪からアウクスブルクへ移籍した宇佐美だったが、11試合0得点と結果を残せず。今シーズンはいまだ出場機会がなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00636128-soccerk-socc

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    783: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:13:46.19

    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]

    お前らもっとこれ読むと
    井手口をもっと好きになるかもな
    http://kagerou-kazoku.com/yosuke-ideguchi

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 00:26:58.57 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦、スタメンに抜擢されたFW浅野拓磨(シュツットガルト)は立ち上がりからミスが目立った。埼玉スタジアムにため息が漏れるなか、前半41分に値千金の先制ゴール。“名誉挽回”の一撃に、レンタル元のアーセナルのサポーターは、今夏の移籍市場で後手に回っているチームに対し、「アサノを戻せ」と求めるなど待望論が浮上している。

     パス、状況判断、連携……。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)という重鎮を押しのけて先発メンバーに名を連ねた浅野だが、再三ミスを犯してブレーキとなっていた。しかし――。“ジャガー”が大仕事をやってのけた。

     前半41分、 左サイドの長友佑都(インテル)の右足クロスに対してオフサイドラインぎりぎりで飛び出して完全にフリーに。これを冷静に左足ダイレクトで流し込んで待望の先制点をもたらし、お馴染みの“ジャガーポーズ”も飛び出した。

     名誉挽回の一撃は、2シーズン前に移籍したプレミアリーグの名門アーセナルのサポーターのハートを揺さぶったようだ。ツイッター上では「アサノ待望論」が爆発している。

    「復帰させてくれれば嬉しい」「心配するな」

    「現時点で、もしも我々がタクマ・アサノを復帰させてくれれば嬉しい」

    「我々にはタクマ・アサノという名前の選手がいたじゃないか」

    「アーセナルのレジェンド、アサノ・タクマだ」

    「とりあえず、タクマ・アサノを呼び戻そう。少なくとも新戦力のような気持ちになれる」

    「みんな心配するな。最終予選でオーストラリア相手にタクマ・アサノがゴールを決めたのを見たぞ。ローンからいつでも復帰させることができるぞ」

    「ちょっと待て。アサノ・タクマという名前の選手がいるじゃないか。今どこにいるんだ。彼は今、最高なゴールを日本のために決めたぞ」

     浅野は昨夏にJ1サンフレッチェ広島からアーセナルに完全移籍。直後にドイツのシュツットガルトにレンタル移籍となったため、アーセナルファンにとっては「未知なる戦力」だった。

     アーセナルは今夏の移籍市場で、ライバルのリバプールにイングランド代表FWアレックス・オックスレイド=チェンバレンを奪われた(契約合意)。チリ代表FWアレクシス・サンチェス、ドイツ代表MFメスト・エジルというダブルエースも今季限りで契約満了となるなか、現時点で契約延長に応じていないという危機的状況で、シャルケから移籍金ゼロで獲得したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツ以外に目立った補強がない。

     移籍市場最終日、愛するチームの状況に心を痛めるアーセナルサポーターにとっては、浅野のゴールは一筋の光明になったようだ。

    8/31(木) 22:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170831-00010029-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:57:00.59 _USER

    20170831-00010032-soccermzw-000-3-view[1]

    W杯アジア最終予選A組

    韓国 0-0 イラン
    中国 1-0 ウズベキスタン
    シリア 3-1 カタール

    1位 イラン. 21
    2位 韓国 14
    3位 シリア. 12
    4位 ウズ 12
    5位 中国  9
    6位 カタ  7
    http://www.livescore.com/worldcup/afc-qualification-3-round-group-a/

    最終戦
    ウズベキスタン vs 韓国
    イラン vs シリア
    カタール vs 中国

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:55:13.28 _USER9

    20170831-00010004-victory-000-7-view[1]

    ザッケローニ元日本代表監督も祝福のコメント

    サッカー日本代表は31日、ワールドカップ・アジア最終予選の第9戦でオーストラリア代表と戦い2-0で勝利。初めてホームでW杯出場権を獲得した。その日本代表に対し、元日本代表監督であるアルベルト・ザッケローニ氏も賞賛のコメントを送っている。
     
    ザッケローニ氏「最終予選突破、おめでとうございます。スロースターターではあったが、予選を戦いながら成長していくチームをとても頼もしく見ていました。ザックジャパンのメンバーも多く残っており、愛着のある選手ばかりで、とてもうれしく感じています。
     
    堂々とした戦いぶりでした、改めてW杯出場おめでとうございます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00010003-victory-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:57:12.78 _USER9

    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第9戦が31日に行われ、日本代表は埼玉スタジアム2002でグループB3位のオーストラリア代表と対戦した。日本は浅野拓磨、井手口陽介のゴールで2?0で豪州を下し、ロシア・ワールドカップへの出場権を獲得。6大会連続で、本大会への切符を勝ち取った。

    試合後のフラッシュインタビューで、井手口は以下のように語った。

    「(ゴールのシーンは)枠に入ればいいかなと思ったんですけど、そのまま入って良かったです」

    「こういう大舞台で監督に使ってもらえたので、自分が結果を残すという気持ちで試合に臨んだので、それがつながったと思います」

    「(抜群の運動量は)たまたまっす(笑)」

    「ワールドカップまでまだ時間があるので、選ばれるように頑張っていきたいです。次もアウェーで勝てるように頑張ります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000027-goal-socc

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