サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 09:44:47.18 _USER9
    ▽レアル・マドリーのレジェンドであるフェルナンド・イエロ氏が、DFセルヒオ・ラモスと、DFジェラール・ピケのスペイン代表センターバックコンビを「世界最強のセンターバックコンビ」と評した。イギリス『Squawka』が伝えている。

    ▽レアル・マドリーのセルヒオ・ラモスと、バルセロナのピケは普段、ライバルクラブのディフェンスリーダーとして、長く凌ぎを削っている。イエロ氏は、2日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のスペイン代表vsイタリア代表を前に、イタリア『コリエレ・デッラ・セーラ』で次のようにセルヒオ・ラモスとピケのセンターバックコンビについて言及した。

    「ユベントスのディフェンダーたちは、長く一緒にプレーしているね。それが、イタリアの助けになっている。だけど、セルヒオ・ラモスとジェラール・ピケのセンターバックコンビは世界最強だよ」

    ▽なお、スペインvsイタリアの結果は、3-0でスペインが快勝。セルヒオ・ラモスとピケは共にフル出場を果たし、危なげない守備でイタリアの攻撃陣をシャットアウトしている。

    超ワールドサッカー2017年9月3日08時45分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_286847/ 
      

    20170830-01643518-gekisaka-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 05:25:57.89 _USER9
    【ハリルJアジア戦記】
    日本代表は苦しみながら6大会連続のW杯出場を決めた。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は
    アギーレ前監督の八百長疑惑による解任を受け、15年3月に緊急就任。
    解任危機にさらされ続ける中、ロシア切符を勝ち取ったアジア予選の激闘を5回にわたって検証する。

    初っぱなから不穏な空気が漂っていた。
    15年3月27日の親善試合チュニジア戦(大分)に向けて、同23日にスタートした大分合宿。
    ハリルホジッチ監督就任後の初練習を終えると、ある主力選手が冷笑気味につぶやいた。「子供じゃないんだからさ」。
    いきなり独自色を打ち出す新指揮官の方針に選手たちは戸惑いを隠さなかった。

    ハリルホジッチ監督はピッチ内外で選手を徹底管理した。
    これまで指定時間内に済ませれば良かった朝食は午前9時、昼食は午後1時から全選手がそろって食べるように指示。
    テーブルは従来の円卓から全員の顔が見える長机に変更した。
    基本的に外出禁止で、選手同士の部屋の行き来も制限。“シエスタ”と呼ばれる昼寝の時間も分刻みで指定した。
    当時の霜田技術委員長は「食事時間、取り方、部屋に帰るタイミングも管理している。
    宿舎で選手に、この時間になったら部屋に帰れとか指示をしている」と説明。選手は貴重なリフレッシュの機会だった散歩もままならない状況に陥った。

    ハリルホジッチ監督はコートジボワール代表を率いて10年W杯南アフリカ大会予選、アルジェリアを指揮して14年W杯ブラジル大会予選を突破した。
    両国代表ともに監督就任直後は練習を遅刻や無断欠席する選手が続出。
    規律を植え付けて強化に成功した自負があり、日本でも同じ手法を取り入れた。
    だが、ザッケローニ、アギーレ前監督が選手の自主性を重んじていた影響もあり、水面下で不満は拡大。
    チュニジア戦に2―0で勝って白星発進した裏で、火種がくすぶっていた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/02/kiji/20170902s00002014010000c.html
    2017年9月2日 09:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 10:09:01.43 _USER9

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    日本代表がロシア・ワールドカップアジア最終予選最終戦のためにサウジアラビア入りし、本田圭佑が取材に応じている。

    すでにオーストラリアを下したことで本大会への切符をつかんだ日本代表だが、本田は「やるからには勝ちたい」と話し、サウジアラビア戦に向けてしっかり頭の中でその意味を考えているようだ。

    「これを勝たないとワールドカップに行けないというくらいのシミュレーションで試合をやりたいなというのが個人的な考え方で、緊張感があればあるほどいい経験になる、それを残り2、3日で作りたいと思います」

    また、オーストラリア戦では出番がなく、日本代表では絶対的な選手ではなくなりつつある本田。レギュラーを取るという競争以上に、自分自身に対して挑戦をしていきたいと語る。

    「自分は自分自身に目を向けているので、その挑戦をしっかり、そこで勝ちたい。自分自身に勝ちたいと思います。全てにおいてパワーアップしたいなと。まだまだこの経験を上手くいかせれば。努力の仕方も変えて、これまでの努力の仕方からまた新しい形で、今まで挑戦しなかった挑戦をして、新たにパワーアップした本田圭佑をみなさんに見せられたらと思っています」

    9/3(日) 8:27配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000000-goal-socc 
     

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    315: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 02:16:38.77

    20170828-00090763-playboyz-000-1-view[1]

    小林と清武と森重と宇佐美はもう入らない子なの?

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    205: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 02:00:26.40
    FW MF DFをこなす柔軟性とサッカーセンスがあり
    アンカーとして読みのきいた守備を行い、的確にボールを出し
    セットプレイの時などはCBのさらに後ろ、最後方に位置取る

    こんなのこなせるやつ、長谷部以外に誰がいるの?
    20170831-00010007-goal-000-2-view[1]

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    443: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 23:16:14.70

    パスサッカーって時代遅れなん?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:53:41.44 _USER9
    「でも我々は、重圧をコントロールできる成熟したチームだ」。

    木曜日の埼玉決戦でハリルジャパンに0-2の完敗を喫したサッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)。チーム一行は土曜日、メルボルン空港に到着した。火曜日のラストマッチ(タイ戦)に向け、最終調整に入っている。
     
     空港では代表選手たちを励まそうと多くのファンが駆け付け、声援を送った。ほんの短い時間ながら、チームはスポンサーである世界的時計メーカーのイベントに参加。日本戦でスタメンを張った29歳の攻撃的MF、ジェームズ・トロイージが、報道陣の取材に応じた。
     
     日本に敗れてからの2日間は、苦痛に満ちたものだったようだ。
     
    「この何日かは精神的にタフだった。まるで悪い夢を見ているようでね。グループ(A)における立場が悪くなったわけで、ネガティブな話が出てしまうのはどうしても避けられない。批判的な意見も真摯に受け止めなければ。でも、我々は重圧をコントロールできる成熟したチームだ。今日は(空港で)ファンの歓迎も受けたし、いまはここ(メルボルン)で決めてやろうという想いでいっぱいさ」
     
     アンジェ・ポステコグルー監督が採用してきた3-4-2-1システム、そしてポゼッション重視のスタイルは、運命のタイ戦でも継続されるのだろうか。
     
    「僕の口からはなんとも言えない。でも、なぜ変える必要があるのか。あの形はちゃんと機能していたよ。木曜日の埼玉でもちゃんとね。ゲームを上手く進められなかったのは確かで、無得点で敗れたことに言い訳はしない。ただ、僕たちの戦い方がブレることはなかったよ。兎にも角にも、日本の出来が素晴らしかった。見事なゲームプランだったと言うほかない」
     
     タイ戦では大量得点での勝利が求められる。地元メルボルン・ビクトリーの“生ける伝説”は、「立ち上がりからガンガン行く」と意気込む。
     
    「もう僕たちが失なうものはなにもない。ワールドカップの出場権を得るために燃えているし、絶対にロシアに行けると信じている。プレーオフの相手? 誰もそんな話はしていない。3位で終わるつもりなど毛頭ないからね(笑)」
     
     現在グループB・3位のオーストラリアはタイに勝利したうえで、サウジアラビア対日本戦の結果を待つことになる。サウジとは同勝点(16)で並び、得失点は2ポイントの差だ。

    9/2(土) 16:38配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00029540-sdigestw-socc

    写真
    no title


    ■順位表

    1.☆日本(20)+11
    2.サウジアラビア(16)+6
    3.オーストラリア(16)+4
    4.UAE(13)-2
    5.イラク(8)-2
    6.タイ(2)-17

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187172-187172-fl


    ■W杯最終予選 日本戦後、豪州選手コメント

    ミリガン

    どうやれば速いボール回しができるのかという答えを探しながらやっているうちに、
    相手のチープなゴールを喫して苦しくなった。失点はこちらのミスを上手くついてきただけ。
    次戦に向けて修正すべき点は、とにかくボールを速く回す、早く回して相手を動かすこと。

    スピラノビッチ

    日本のメンバーが予想と違ったことには、全然フォーカスしていなかった。
    相手と言うよりは自分たちにフォーカスした。
    前半の大半の時間は相手を上回っていたのに、
    残り時間の少ないところで相手のラッキーゴールで先制されてしまった。

    ジャクソン・アーバイン

    ボールを速く動かすのが僕らのスタイルで、それができなかったことでフラストレーションの溜まる展開になってしまった。
    僕らには僕らのスタイル、僕らのシステムがある。すべてがうまくいけば、コンフェデで見せられたようなサッカーができるのだから、
    ピッチでプレーをする選手全員が共通意識をもってやれば、今のスタイルのままできちんと点を取ることができるはずだ。

    マッシモ・ルオンゴ

    本来やるべきことをやれずに、自分たちのスタイルの良いところを出せなかったことに尽きる。

    ムスタファ・アミニ
    今日はアウェーの6万人の大観衆の前で自分たちのサッカーができなかった。
    自分たちを信じて、自分たちのスタイルをまっとうするしかない。このスタイルで勝って、
    次のロッカールームでは勝利を祝いたい。

    つづきはこちら
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201708310006-spnavi?p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 15:17:46.94 0
    有能な日本人の監督はいないの?
    20170831-00000158-dal-000-6-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 22:55:42.49 _USER9

    20170901-00636804-soccerk-000-1-view[1]

     すでにロシアへの準備は始まっている。日本代表はオーストラリア戦から一夜明けた1日、埼玉県内で練習を実施した。本大会まで残り約9カ月半。FW大迫勇也(ケルン)は「調子が悪くても点を取れる選手になりたい」と向上心をむき出しにした。

     宿敵を倒して、ワールドカップへの切符を手にした。先発した大迫はポストプレーや前線からの守備で存在感を発揮。出場権獲得に「ホッとした」と安堵の表情を浮かべると同時に、「チャンスはあったので決めたかった」と湧き上がってきた悔しさを口にした。

     所属するケルンでは、エースストライカーのFWアントニー・モデストが退団。今シーズン、大迫は攻撃陣に欠かせない存在だ。「チームでも、常にゴールを第一に考えています。ブンデスリーガで毎試合激しい試合をしているので、自信はついてきている。ここからもっと特別な存在になれるか。今は僕自身がもっと上に行けるチャンスだと捉えています」。ケルンで結果を残すことが日本代表、ひいてはロシアへと繋がる。そう信じて、大迫は貪欲に高みを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00636804-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 08:29:26.02 _USER9

    no title

    6大会連続のW杯出場を決めた日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が1日、さいたま市内で1日遅れの大演説だ。
    日本協会の田嶋幸三会長とともに会見に臨み、たった3つの質問に1時間5分も話し続けた。
    前夜の試合後の会見では「プライベートに大きな問題がある」と質問を受け付けず、10分足らずで一方的に退席。
    厳しい言葉もちりばめ、W杯への「第3章」スタートを高らかに宣言した。

    ハリルホジッチ監督が一夜明け、W杯へ本格スタートを切った。
    完勝し、日本を6大会連続のW杯へと導いた直後の会見は「プライベートに大きな問題がある」と質問を受け付けず、退席。
    10分足らずで終わったが、この日は1時間5分、一方的に話し続けた。

    冒頭の語りからハイテンションで、質問はたった3つでタイムアップ。1つの質問に20分近く話し続けた。
    「私は発言するときに、社交辞令ではなく、感じている、考えていることを(そのまま)言う」との自己分析通りの大演説だった。

    チーム作りで第1段階をW杯アジア2次予選、第2段階を最終予選、そして「最も厳しい、最も難しい」と語る第3段階に突入したことも宣言した。
    抜てきした乾を「日本のマラドーナ」と呼んでみせた。これまでは、厳しさばかりが目立ったが、ここからはアメとムチで、より強化していく。

    「今現在、本日のチーム状況ではW杯では結果を残せない。でも9カ月後は変わっているかもしれない。重要なのはけが人を出さないこと。
    日本のベストプレーヤーがW杯で使えれば」と厳しい言葉で、危機感をあおった。
    具体的な克服課題を「フィジカル。テクニックはある程度のレベル。スピードと組み合わせられるようにしたい。メンタル面も。
    サッカー大国へのコンプレックスをなくしたい」。こうダメ出しした。

    一方で優しい配慮もあった。前夜は選手の外出を許可。選手たちは、代表合宿中では異例のシャンパンやワインをほんの少しだけたしなみ、祝杯を挙げたという
    この日も午後に1度チームを解散。夜の再集合まで半日間の自由時間を与えリフレッシュさせた。「ただのツーリストとしてロシアに行きたくはない
    日本でサッカーが、圧倒的なNO・1スポーツになってほしい」という壮大な目標がある。まず、5日のサウジアラビアとの最終戦(ジッダ)に集中する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-01881453-nksports-socc
    9/2(土) 7:40配信 
      
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:43:40.23 _USER9

    20170902-01881508-nksports-000-3-view[1]

    W杯本大会のメンバー入りへ、生き残りをアピールするW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(5日、ジッダ)の舞台サウジアラビアは、日本では味わえない暑さが待っている。

     日本代表が最初に足を踏み入れるジッダ国際空港では1日、気温が45・6度にまで達した。コンクリートに覆われた場所とはいえ、手元の温度計を目にした空港職員も「暑いと思ったけど、45度もあったのか」と苦笑い。

    風通しの良い試合会場キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー付近も41度超え。試合開始と同じ午後8時半でも32度近かった。7年前には過去最高の51度を記録。過酷な状況で強い精神力も求められることになる。(ジッダ=高田文太)

    2017年9月2日8時14分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/1881508_m.html?mode=all 
     

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    904: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 20:58:27.75

    吉田と川島のあの「お前に任せた」みたいなお見合い再び見た時キレそうになったの俺だけ?w

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 11:22:00.66 0

    no title

    やっぱサッカーやってるとモテるんだな

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    8: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 08:36:33.91
    オーストラリア戦しか乾見てないけどあれでみんな納得なの?
    20170824-00632951-soccerk-000-1-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 16:11:42.46 _USER

    20170902-052107807[1]

    2017年9月2日、韓国・SportalKoreaは、「2018国際サッカー連盟(FIFA)ワールドカップ(W杯)ロシア」出場を決めた日本が、FIFAランキング1位のブラジルとの親善試合を行う方向で調整していることを伝えた。

    SportalKoreaは、日本メディアの報道を引用し、「日本サッカー協会が、11月の国際Aマッチを、欧州に遠征して行う事を計画している」と伝えた。欧州で行う2回の親善試合の1試合を、ブラジルと行うことを考えているという。日本サッカー協会の関係者は、「ブラジルが親善試合の候補」と述べているそうだ。

    日本をW杯本大会出場に導いたハリルホジッチ監督は、「現在の実力ではW杯で良い成績を出すことはできない」と、強豪との親善試合を希望。日本は過去、ブラジルと11回の対戦を行い2分9敗。同時に、日本はドイツやフランスなど、欧州の強豪とも親善試合を行う計画だ。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは、「いいな~」「韓国は本大会出場が危ないのに、うらやましいばかりだ」「日本の緻密さには勝てない」「なぜ日韓のサッカー協会のする事はこうも違うんだろう」「日本は何事も常に韓国の先をいっている」など、日本をうらやむコメントが多く寄せられた。

    また、「監督・コーチの役割が最も重要だということが、日本を見れば分かる」と、サポート陣の重要性を訴える声もみられた。

    その他に、「韓国が(日本がいる)グループBだったら、すでに予選落ちだな」「今、韓国サッカーの限界を露呈している」などとするコメントもあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.recordchina.co.jp/b189411-s0-c50.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 08:12:05.30

    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]

     2018年ロシアワールドカップ出場権を賭けた31日のオーストラリアとの大一番(埼玉)。本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)を揃って外し、
    山口蛍(C大阪)と井手口陽介(G大阪)をインサイドハーフ、浅野拓磨(シュツットガルト)と乾貴士(エイバル)を
    両サイドアタッカーに据えるというヴァイッド・ハリルホジッチ監督の決断には、大きなリスクが伴った。

     そのネガティブな見方を打ち消すように、この日の日本は鋭く力強い出足を見せた。圧倒的な走力とハイプレスで
    オーストラリアにリズムを作らせず、高い位置で奪ったら次々とカウンターをしかける。

     その攻撃が結実し、前半終了間際には浅野が得意の裏を取る動きで先制に成功。ジャガーポーズで喜びを爆発させた。
    後半に入ってからはオーストラリアも徐々に攻め込み、アンジェ・ポステコグルー監督もトミ・ユリッチ(ルツェルン)、
    ティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)といったカードを次々と切ったが、日本は足を止めることなく戦い、
    残り8分というところで浅野と同じリオデジャネイロ五輪世代の井手口陽介(G大阪)が強烈ミドル弾で追加点をゲット。試合前の悲観的見解を一蹴してみせた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/01/post229284/

    南アフリカW杯だって圧倒的な走力で好成績だったの忘れたのかよ!
    自分たちのサッカー(笑)をしたドイツW杯とブラジルW杯の惨敗忘れたのかよ!

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 21:06:47.73 _USER9

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    サッカー日本代表の長友佑都選手(30)が2日、自身のブログを更新。妻の平愛梨(が第1子を妊娠したことを報告した。

    「この度、W杯出場に続き、嬉しい報告があります! 妻である愛梨のお腹に愛すべき大切な命を授かりました」と喜びの報告。「お腹の子供が無事に産まれて来てくれるように妻をサポートしていきます!」と決意するとともに「これからは今まで以上に責任と喜びを胸に、そして産まれてくる子供に会える期待を抱き歩んでいきます。これからも長友家を宜しくお願い致します」と力強く呼びかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000329-oric-ent

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    13: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 01:26:35.03
    怪我明けの大迫も無理させないで。
    こういう時は槙野が11人欲しい


    makino_tomoaki[1]makino_tomoaki[1]


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 17:35:36.82 _USER9
    これまでにサッカー界の様々な契約内容を白日の下にさらしてきた「フットボール・リークス」が、今夏の移籍市場での移籍の中でもインパクトの強かったドルトムントからバルセロナへ移籍したFWウスマン・デンベレについて、バルセロナとの契約内容を公開している。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)にボーナスがつく条件とされていて、パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは史上第2位の移籍金という高額なものになっている。

     それだけの条件を整えたバルセロナがデンベレに提示した契約は、年俸1200万ユーロ(約15億7000万円)というもの。日本円にすると、月給で1億円を超えるものすごい条件だが、細かくインセンティブが設定され、かなりの上積みが見込めるものになっていることを明らかにしている。

    強行移籍で手にした超高額年俸

     そして、その最高額は2000万ユーロ(約26億円)と、ベース金額の2倍近くまでボーナスが設定されていることが明らかにされた。また、ドルトムントに対しても公式戦50試合出場やUEFAチャンピオンズリーグへの出場権獲得、優勝などによって移籍金のボーナスが支払われることも明らかにされている。

     20歳になったばかりのデンベレは、バルセロナ移籍を求めてドルトムントの練習参加を拒否するなどの行動で批判も集めたが、強硬に主張して実現したバルセロナ入りによって超高額年俸を得るチャンスを手にした模様だ。

    9/2(土) 17:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010013-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    5: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 06:07:02.42
    杉本ならキープしつつ前向けるけど大迫は見方に返すだけ、CFとして全然怖くない
    20170829-00000015-nkgendai-000-1-view[2]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 07:56:48.56 _USER9

    20170902-00000072-spnannex-000-1-view[1]

    W杯ロシア大会出場を決めた日本代表が11月に行う強化試合の相手としてFIFAランキング1位のブラジルが挙がっていることが1日、分かった。複数の関係者が明かした。日本協会では国際Aマッチデーとなる11月6~14日に欧州遠征を計画しており、欧州の強豪国とも対戦する見込み。代表は2日未明、5日のサウジアラビア戦に向けて羽田空港から出発した。

     「291億円男」と再戦だ!6大会連続でのW杯を決め、本番までの強化へ不可欠となる強豪国との対戦。その“初陣”が、過去最多5度のW杯制覇を誇るブラジル代表となる可能性が浮上した。日本代表は11月6~14日の国際Aマッチウイークに欧州遠征を計画。日本協会関係者は、現地で予定される2試合のうち1試合に関し「ブラジルが候補に挙がっている」と証言した。

     ハリルジャパンはW杯本大会へ向けた最終章へ突入。指揮官は現状について「現時点での実力ではW杯では結果を残せない」とし、そのために「高いレベルのチームと対戦したいと私は望んでいる」と強調。その1発目の有力候補が、最新のFIFAランキングで1位に復権し、ロシアへの切符を最速でつかんだタレント軍団のセレソンという。

     ブラジル代表とは過去、11度対戦し2分け9敗と未勝利。中でも、今夏バルセロナから移籍金約291億円でパリSGに電撃移籍したネイマールには、最後に対戦した14年10月の4発を含め3試合で7ゴールを決められている。異なるタイプを相手に戦術を変えながら勝ち上がったスタイルがどこまで通用するのか、“仮想W杯”としてはこの上ない相手だ。

     もう1試合は欧州の強豪国との対戦も調整中。まだ相手は未定ながら、指揮官の口からは「ドイツ、フランスなどと対戦することになります」と具体名まで飛び出し、「その時点でどれだけできるのか。日本は今どのレベルにいるのか確認するものです」とした。本大会まで残り9カ月。「9カ月後はこのチームの姿も変わっているかもしれない」と指揮官。アジア仕様から世界基準へ。強豪国との対戦を物差しにして、世界との差を縮めていく。

    9/2(土) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000072-spnannex-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 12:48:33.19 _USER9
    埼スタで行われた2018年ロシアW杯アジア最終予選(8月31日)でオーストラリア代表と対戦した日本代表は、代表12試合目の22歳FW浅野拓磨(シュツットガルト)が前半41分に先制点を決めると、後半37分には代表3試合目の21歳MF井手口陽介(G大阪)が強烈ミドルでダメ押し点。2―0の完勝だ。

     これで日本は、W杯最終予選の最終試合サウジアラビア戦(5日)を残して「最終予選B組の首位」が確定。98年フランス大会から積み上げてきた6大会連続W杯出場を決めた。

     指揮を執ったハリルホジッチ監督は、試合後の会見場に意気揚々と姿を現すと思われた。ところが「サッカーとは無関係の個人的問題で(オーストラリアとの)試合前に日本を離れる可能性もあった」と話すと、質疑応答すら受けずに会見場から姿を消した。

    ■「中堅国にはミスマッチ」

     日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「こういう(見事な)勝ち方で決めたのだからロシア(W杯)までぜひやって欲しい」という公式コメントを残したが、そんなハリルホジッチ監督の手腕について元ワールドサッカーグラフィック編集長の中山淳氏がこう言う。

    「オーストラリア戦は抜擢した浅野、井手口が活躍しましたが、あくまで結果論であって、ハリルホジッチ監督は『いろいろなものを積み上げていって日本サッカーを底上げしていく』という作業が出来ない指導者です。これまで代表実績のない選手を試合で唐突に使ってみたり、およそ試合に出るチャンスのない選手を代表合宿に呼んでみたり、選手選考に一貫性がない。オーストラリア戦、サウジ戦の代表メンバーに不満を覚え、この日のスタメンに納得いかない選手は相当数いると思われます。試合ごとに選手を入れ替えるタイプのハリルホジッチ監督は、個人能力の高い選手の多い強豪国にはフィットするでしょうが、中堅国に過ぎない日本にはミスマッチ。最終予選を突破してくれたから本大会まで指揮を執っていただこう――ではなく、本大会出場を決めた今だからこそ、ハリルホジッチ監督に任せていいのか? というシビアな目で検証する必要があるでしょう」 
      
      
    9/2(土) 9:26配信  ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000018-nkgendai-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 21:39:26.81 _USER9

    20170901-00000035-goal-000-2-view[1]

    日本代表は1日、さいたま市内でロシア・ワールドカップアジア最終予選サウジアラビア戦へ向けて練習を行った。練習後、FW乾貴士は「若手が頼もしくなった」と若いメンバーの活躍を喜んでいる。

    日本代表は、8月31日に行われたW杯アジア最終予選オーストラリア戦で2-0と勝利し、本大会出場を決めた。この試合では、代表経験の浅い浅野拓磨と井手口陽介がゴールを挙げた。この試合で先発した乾は「若手が頼もしくなった」と成長を喜びつつ、チームの変化について語った。

    「今のチームには(本田)圭佑君や(長友)佑都君、岡ちゃん(岡崎慎司)といった経験豊富な選手と、陽介や拓磨、(久保)裕也ら若いメンバーが活躍している。特に若手の活躍は嬉しい」

    また、この試合でインサイドハーフに入った井手口や山口蛍とのプレーは「やりやすい」としつつ、セレッソ大阪時代にチームメイトだった香川真司や清武弘嗣と「久しぶりにプレーしたい」と述べている。

    W杯本戦に向けては「自分より若くていい選手が多いので、選ばれなくても仕方ない」としながらも、「選ばれた時には必死に自分をアピールして頑張っていきたい」と意気込みを語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 22:11:39.88 _USER9

    20170901-00000136-spnannex-000-3-view[1]

     プレミアリーグ・エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(31)が
    飲酒運転の容疑で逮捕されたと、1日に英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。

     ルーニーは8月31日の夜に、自宅のある英国北西部のチェシャー州で運転中に、
    地元警察に止められて取り調べを受けたという。そのほかの詳細については明らかに
    なっていない。

     ルーニーは8月23日に主将も務め、最多の53ゴールを記録したイングランド代表からの
    引退を表明したばかり。今季はマンチェスター・ユナイテッドから古巣のエバートンに
    14季ぶりに復帰。リーグ開幕2試合連続でゴールを挙げるなど、完全復活の兆しを示していた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 07:50:00.50 _USER9
    サッカー元日本代表MFの中田英寿氏(40)が、マニュライフ生命保険のWEB動画番組でナビゲーター(司会進行役)に就任したことが、分かった。

    特別キャンペーンサイト(http://life2.0travelagency.co.jp/)でWEB番組「Life 2.0 TRAVEL」を期間限定で公開。
    毎回異なるジャンルのゲストが登場し、中田氏が紹介、体験する。

    9月1日に放送が開始される第1回は和食「くろぎ」に“指名”されるなど、和洋問わずプロの一流料理人がほれ込み「村さんのスズキ」で知られる漁師・村公一氏に会うため徳島・鳴門市を訪問した。
    中田氏はスズキ漁、活き締め、梱包作業など卓越した「技」を体験。獲れたてのスズキと熟成させたスズキの食べ比べも行い、さまざまな表情を見せている。

    中田氏は8月31日に埼玉スタジアムで行われたサッカー日本代表のW杯アジア最終予選・豪州戦を観戦。
    日本が6大会連続でW杯の出場権を獲得した瞬間を現地で見守った。
    国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務めるなど、世界のサッカー界でも引き続き活躍している中田氏。
    今回のWEB番組ではもう一つの「顔」である日本文化、日本酒の世界への発信などに携わる実業家ならではの体験談、考え方を披露している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000500-sanspo-socc
    9/1(金) 7:00配信 
      
     
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 09:59:10.32 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

    今夏、独1部アウクスブルクから独2部デュッセルドルフへ移籍

    ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督が今夏に新加入した日本代表FW宇佐美貴史の実力を高く評価。
    「我々の助けになってくれる」と大きな期待を寄せている。ドイツ紙「エクスプレス」が報じた。

    宇佐美はアウクスブルクでレギュラーポジションをつかめず、ドイツ4クラブ目となるデュッセルドルフを新天地に選んだ。
    開幕から4試合を3勝1分で首位を走る好調なチームの中で、ブンデスリーガで経験を積んだアタッカーの活躍に期待が集まっている。

    フンケル監督は「彼は最近あまりプレーできていない。彼には時間が必要」と前置きしたうえで、
    「しかし、私は宇佐美の力は我々の助けになってくれると確信している」とその実力に太鼓判を押した。

    また、指揮官は宇佐美が高いモチベーションを持って移籍してきたことを感じ取っているという。
    「彼の大きな目標は日本代表に復帰すること。すでに20キャップほど(実際は19試合)経験しているが、ロシア・ワールドカップ出場を望んでいる。
    日本には大きな可能性がある」と宇佐美の代表復帰という目標についても言及した。

    厚い信頼を寄せてくれる監督の下で、宇佐美は極上の輝きを取り戻すことができるのか
    そして、宇佐美の才能を買っていたバヒド・ハリルホジッチ監督率いるサムライブルーへ再び返り咲くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010001-soccermzw-socc
    9/2(土) 8:45配信

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 06:02:18.79 _USER9

    20170901-00229174-footballc-000-1-view[1]

    【日本 2-0 オーストラリア 2018年ロシアW杯アジア最終予選】

    日本代表は31日、ロシアW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し2-0で勝利した。この結果、6大会連続となるW杯本大会出場が決まった。

    日本はW杯出場決定! 韓国のいるグループAは? W杯アジア最終予選 順位表

    この日も、大迫勇也の存在感は絶大だった。7月末に右足首を負傷し今回の代表戦出場も不安視されたが、それは杞憂に終わった。
    最前線で力強く、そして巧みにボールを収めて味方の攻撃を後押しした。

    ブンデスリーガで揉まれているため、屈強な相手にパワーで負けることもない。
    オーストラリアのDFに対して「体はやっぱりヨーロッパ寄りというかがっちりしているイメージはあった」と言うが、
    「いつも通りやることを心がけました」と事も無げに話した。その言葉通り、相手の圧力を苦にせず攻撃の起点となった。

    間違いなくチームの勝利に貢献したが、「やっぱりゴールですね」と無得点に終わったことを悔やんだ。

    W杯出場権は確保したが、大迫は「このままじゃ勝てないと思いますし、まだ1年あるので、みんながこれから成長できる」とさらなる進化を目指すつもりだ。

    「ゴールをもっともっと取って、心強い選手になりたいです。個のところを上げるしかない。本当にちょっとした感覚もあるし、勢いもあると思う」

    サウジアラビアとの最終戦で、大迫は得点を挙げることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00229174-footballc-socc
    9/1(金) 3:43配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 21:49:50.03 _USER9
    昨日行われたオーストラリア戦で、日本に勝利を決定付ける2点目をもたらした井手口陽介。

    そのシュートは実に豪快であり、マン・オブ・ザ・マッチに近い活躍でその存在感を日本中にアピールした。

    https://twitter.com/_/status/903231016604545024



    自らボールを奪い、豪快に右足を振り抜いた井手口。

    日本中を興奮させたこのシュート、実は井手口のJ初ゴールと驚くぐらい似ていた。その記念すべきゴールを、Jリーグが紹介してくれている。

    https://twitter.com/_/status/903239902287892482



    ボールを持ち運びカットイン、そしてそこからファーサイドへシュート!

    こちらは2016シーズンのJ1、2ndステージ第12節名古屋グランパス戦で井手口が決めたJ初ゴール。まるでオーストラリア戦の一撃を思い出させるかのような軌道である(試合は1-3でガンバ大阪が勝利)。

    なお、このゴールが生まれたのは後半アディショナルタイム。オーストラリア戦でもそうだったが、試合終盤になってもこれだけ激しい動きができるのが井手口の真骨頂だろう。

    http://qoly.jp/2017/09/01/yosuke-ideguchi-goal-vs-nagoya-grampus-kwm-1

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    618: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 21:52:56.40
    井手口とその友人
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 05:43:05.10 _USER9

    20170901-00000089-sph-000-4-view[1]


    ◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 日本2―0オーストラリア(31日、埼玉スタジアム2002)

    スペイン1部バルセロナ下部組織出身のFW久保建英(16)=F東京U―18=が、ロシアW杯のメンバー入りする可能性があることが31日、分かった。
    日本協会幹部が「日本の将来を考えるとロシアでは10代で入る選手が必要」と構想に入っていることを示唆。
    現在はJ3が主戦場の久保だが、今季中にJ1デビューの見込み。
    W杯のピッチに立てば、18歳で98年フランスW杯出場を果たしたMF小野伸二(現札幌)を抜き日本史上最年少の17歳。
    出場日次第では82年スペイン大会ユーゴスラビア戦に17歳41日で出場したノーマン・ホワイトサイド(北アイルランド)の最年少記録を抜く。

    久保はW杯開幕の来年6月14日は17歳10日。
    世界では10代での代表選手は少なくなく、関係者は「フランスの小野のような選手が必要」と話した。
    小野は浦和新人時代の98年、18歳で代表に抜てきされフランスW杯にも出場。
    02年日韓、06年ドイツと3大会連続で出場する代表の常連となった。
    久保がW杯メンバー23人に入らない場合は、バックアップメンバー候補となる。

    久保は5月のU―20W杯(韓国)に出場し、10月のU―17W杯(インド)への選出も確実だ。
    所属先も含めて厳しい日程が続くため、技術委員会はオーバーワークを避けるため心身の状態を見極めながら代表に招集する方針を確認済み。
    西野朗技術委員長(62)は「日本の宝。しっかり状態を把握しないと」と説明している。

    来年6月までに代表招集されれば、98年に元清水DF市川大祐氏が記録した日本史上最年少17歳322日でのA代表デビューを更新する可能性も浮上。
    日本協会では今後も、久保の成長を細かく追跡していく方針だ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000089-sph-socc
    9/1(金) 4:38配信

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