サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 17:56:50.54 _USER9

    20170914-01644067-gekisaka-000-2-view[1]


    国際サッカー連盟(FIFA)は14日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の44位から4つ順位を上げ、40位にランクイン。バヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位となったが、アジアトップは25位のイラン代表で変わらず、2番手のままとなっている。

     日本は8月31日にホームで行われたW杯アジア最終予選でオーストリア代表に2-0で勝利し、6大会連続6回目のW杯出場を確定。9月5日の敵地でのサウジアラビア代表戦は0-1で敗れていた。同じグループBではオーストリアが50位、サウジアラビアが53位、UAE代表が72位、イラク代表が88位、タイ代表が137位にランクインしている。また、グループAで2位に入り、辛くもW杯出場権を獲得した韓国代表は51位でアジア4番手となった。

     そのほか上位では、ドイツ代表がブラジル代表を抜き、2か月ぶりに首位の座を奪還。ポルトガル代表が3つ順位を上げ、3位に浮上した。なお、次回発表は10月16日の予定となっている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(2)ドイツ
    2.(1)ブラジル
    3.(6)ポルトガル
    4.(3)アルゼンチン
    5.(9)ベルギー
    6.(5)ポーランド
    7.(4)スイス
    8.(10)フランス
    9.(7)チリ
    10.(8)コロンビア
    11.(11)スペイン
    12.(15)ペルー
    13.(18)ウェールズ
    14.(14)メキシコ
    15.(13)イングランド
    16.(17)ウルグアイ
    17.(12)イタリア
    18.(16)クロアチア
    19.(22)スロバキア
    20.(23)北アイルランド
    21.(21)コスタリカ
    22.(20)アイスランド
    23.(19)スウェーデン
    24.(27)ウクライナ
    25.(24)イラン
    26.(46)デンマーク
    27.(33)トルコ
    28.(26)アメリカ
    29.(36)オランダ
    30.(25)エジプト
    ……………
    40.(44)日本
    50.(45)オーストラリア
    51.(49)韓国
    53.(59)サウジアラビア
    72.(74)UAE
    88.(102)イラク
    137.(130)タイ

    9/14(木) 17:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-01644067-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 18:43:30.22 _USER9
    10日に開幕した2017 AFC U-16女子選手権の初戦で、U-16女子日本代表はU-16オーストラリア女子代表と11日に対戦し、5-0で勝利した。

     AFC U-16女子選手権は2年に一度行われる、16歳以下のアジアナンバーワンを決める大会。タイで行われている今大会は、来年にウルグアイで行われるU-17女子ワールドカップの予選を兼ねており、上位3チームに出場権が与えられる。今大会は8カ国が参加し、日本は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、オーストラリア、バングラデシュと同組のグループBに入った。グールプA、グループBの各グループから上位2チームが準決勝に進出。勝ったチームは23日に行われる決勝戦を戦い、敗れたチームは3位決定戦に回る。

     オーストラリアと対戦した日本は、開始5分に大澤春花(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)が先制すると、後半には途中出場の田中智子(セレッソ大阪堺レディース)が2ゴールを奪うなど、大量4得点。初戦を大勝し、グループリーグ突破へ白星発進を飾った。AFCが選ぶこの試合のMVPには大澤が選ばれている。

     AFCはチームを率いる楠瀬直木監督のコメントを公式サイトで紹介。「北朝鮮戦が最も重要な試合になると思いますが、全ての試合で全力を尽くす必要があります。次節にも1番調子の良い選手を起用します」と意気込みを語った。

     次節、U-16女子日本代表は14日にU-16女子バングラデシュ代表と対戦する。

    【スコア】
    U-16女子日本代表 5-0 U-16オーストラリア女子代表

    【得点者】
    1-0 5分 大澤春花
    2-0 48分 富岡千宙
    3-0 54分 田中智子
    4-0 71分 田中智子
    5-0 84分 木下桃香

    9/13(水) 18:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641612-soccerk-socc

    写真
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    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
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    367: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 09:31:24.03
    しかし代表だとメッシよりネイマールの方が得点率が高いという

    ネイマール
    25歳 77試合52得点 67.5%

    メッシ
    30歳 117試合58得点 49.6%



    news_148849_1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 03:56:31.22 0
    プレーがすごくないのごまかすためでしょ?


    hqdefault[1]

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    216: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 19:00:48.32
    子だくさん選手暫定ランキング

    ロベカル 8人
    ラウール 5人
    俊輔  5人
    名波  4人
    小笠原4人
    大久保4人
    ヤット 3人
    剣豪 3人
    ベッカム3人
    ピクシー3人

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    42: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 16:27:26.03
    選手名とチーム名が英語の時点で
    FIFAはやらん
    誰だかすぐわかんねーよ
    image[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:31:29.11 _USER9
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

     そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

     6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

     時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

     案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

     中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

     15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:01:34.61 _USER9
    [9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
    「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。

    タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
    ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
    そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。

    1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
    第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
    しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。

    結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。

    1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
    中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。

    指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
    「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。

    9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc

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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:11:30.04 _USER9

    20170913-00010013-soccermzw-000-2-view[1]



    第2戦のパフォーマンス低下に影響? 移動に90分もの時間を費やす
     
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の“中国勢対決”となった準々決勝の上海上港と広州恒大の一戦で、
    上海上港はスタジアム入りに際して衝撃的な事態に巻き込まれていたことが明らかになった。

    上海上港の公式ツイッターは、「我々はスタジアムまで10キロの道のりで5回も交通事故に遭遇して90分もかかった。
    どれほど苦労して、それほどの労力を支払ったか。こんなことはありえるのか」と憤慨した様子でレポート。

    しかもその5回の事故のうち、二度は同じナンバーの車だったと写真まで掲載している。

    それが上海上港のパフォーマンスにどれほど影響したかは定かでないが、ホームでの第1戦に4-0で勝利していたにもかかわらず、
    12日の第2戦では0-4と大敗し、延長戦1-1を経てPK戦へ。辛くも上海上港が5-4で制し、準決勝へ進出した。

    中国の交通事情に関しては悪評も多いが、それにしても10キロの間に5回の事故は異常だ。
    今回、上海上港が巻き込まれた災難は、ACLを戦う日本勢にとっても、常に隣り合わせのリスクなのかもしれない。

    9/13(水) 19:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010013-soccermzw-socc

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    865: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 20:16:38.54
    本田の暗黒時代嫌われハブかれた選手
     中村俊、豊田、前田、マイク、乾、田中順、小林悠。

    ア本田に好かれた攻撃的アタッカー
    柿谷アホ一朗。 予定で柴崎ww


    どんだけ日本サッカーが停滞したんだか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:44:48.13 _USER9
    ■CL・GS第1節(E~H組)

    ▼グループE
    リヴァプール 2-2 セビージャ



    マリボル 1-1 スパルタク・モスクワ



    ▼グループF
    フェイエノールト 0-4 マンチェスター・C 
     


    シャフタール 2-1 ナポリ 



    ▼グループG
    ライプツィヒ 1-1 モナコ



    ポルト 1-3 ベジクタシュ



    ▼グループH
    レアル・マドリード 3-0 アポエル



    トッテナム 3-1 ドルトムント



    ■CL・GS第1節順位(E~H組)
    ▼グループE
    1位 セビージャ(勝ち点1/得失点差0)
    2位 リヴァプール(勝ち点1/得失点差0)
    3位 S・モスクワ(勝ち点1/得失点差0)
    4位 マリボル(勝ち点1/得失点差0)

    ▼グループF
    1位 マンC(勝ち点3/得失点差4)
    2位 シャフタール(勝ち点3/得失点差1)
    3位 ナポリ(勝ち点0/得失点差-1)
    4位 フェイエノールト(勝ち点0/得失点差-4)

    ▼グループG
    1位 ベジクタシュ(勝ち点3/得失点差2)
    2位 モナコ(勝ち点1/得失点差0)
    3位 ライプツィヒ(勝ち点1/得失点差0)
    4位 ポルト(勝ち点0/得失点差-2)

    ▼グループH
    1位 レアル・マドリード(勝ち点3/得失点差3)
    2位 トッテナム(勝ち点3/得失点差2)
    3位 ドルトムント(勝ち点0/得失点差-2)
    4位 アポエル(勝ち点0/得失点差-3) 
      
     
      
     
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 12:55:15.52 _USER9

    20170914-00029957-sdigestw-000-7-view[1]


    なす術がない川崎は「まるで戦術が機能せず」。

    一時は2戦合計1-4の窮地に立たされながら、その後4ゴールを奪って見事に逆転突破。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2レグ、浦和レッズが川崎フロンターレを相手にやってのけた鮮やかな逆転劇は、欧米でも驚きをもって報じられた。
     
     まずは、北米最大のスポーツ放送局『ESPN』だ。「レッズはゴールキーパーのイージーミスで先制される苦しい展開も、力強くリカバリーを果たした」と評し、「興梠慎三がチームを勇気づけるゴールを決めると、相手が10人になる幸運に恵まれ、怒涛のラッシュを仕掛けた」と記述。

    一方でなす術がない川崎を「まるで戦術が機能せず、手も足も出せなかった」とし、その後の浦和の3ゴールを「いずれもクオリティーの高い美弾」と称えた。そして、「レッズは、まさに絵に描いたようなミラクルを現実のものとした。準決勝、フッキを擁する上海上港と雌雄を決する」との一文で締めた。
     
     フランスの老舗スポーツ紙『L'Equipe』も、試合終了の1時間後に速報。「浦和が川崎をひっくり返した」との見出しを付け、得点経過をはじめゲーム展開を細やかに伝えた。「先制されてからのレッズは圧巻の一語。10人の相手に豪快なゴールラッシュを決め込み、出来過ぎたドラマを完遂させた。ベスト4への切符をかすめ取ったのだ」。
     
     英国のサッカー専門誌『FourFourTwo』が銘打ったのは、「高木が鮮やかな反攻の仕上げを担う」とのヘッドライン。「2007年のアジア王者はエウシーニョのゴールで(2戦合計)1-4という大ピンチに見舞われたが、1点を返すと、ひとつのレッドカードが潮目を大きく変えるポイントに。そこからは手が付けられない猛攻。117分の高木俊幸のセンセーショナルな一撃で勝負あった」と熱っぽく報じている。

    『Globo』は、元クリチーバの選手であり、国内での知名度も高いラファエル・シルバの活躍を中心に報道。「アジア王者を決める大会の準決勝は、日本勢同士の決戦に。

    浦和は圧倒的な劣勢を跳ね返し、数的優位に立つラッキーもあって(第2レグに)4ゴールを挙げた。なんと2戦合計5-4でこの激闘を制したのだ。貴重な1ゴールを決めたラファエル・シルバも主役のひとりになった」。
     
     ACL準決勝のカードは、浦和v上海上港、アル・ヒラル(サウジアラビア)vsペルセポリス(イラン)に決まった。第1レグは9月26&27日、第2レグは10月17&18日に開催される。

    9/14(木) 5:25配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029957-sdigestw-socc 
     

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    80: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:04:25.12
    完全なドルトムントゴールを謎のオフサイドで取り消し 
      
    https://twitter.com/JMcCarthyLIVE/status/908057769881862145/photo/1



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    137: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:11.52
    ぶっちゃけサンチェス、メッシ、ペドロの3トップが最強だったかも?・・・


    ]

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 21:24:21.76
    2点目
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    3点目
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    4点目
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    141: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:51:51.32
    メッシ凄いのは分かるけど
    ああいうペタペタ走る小柄な奴って日本にもいそうだけどな。
    どこが違うんだろ?
    フリュゲルスの桂とかアントラーズいた深井とか柏の中川とか
    ちびっこ選手がもっと輝いてもいいはず

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:05:12.66 _USER9


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     ドイツ2部のウニオン・ベルリンに加入した内田篤人の新生活について、13日の独紙ビルトが報じている。

     同紙によると、内田はサッカーのことだけが頭にあるわけではなく、練習が休みだった12日にベルリンを散策。内田は「ベルリンの歴史を知りたいね。ベルリンの壁とか、芸術も。この前までデュッセルドルフに住んでましたが、ベルリンはまた独特。独自の歴史と独自の雰囲気と、また別のクオリティーがある」と話した。

     内田はベルリン市内にようやく住居を見つけたそうだ。来週にもホテルから移る。スポーツの面でも1歩前へと進んだ。10日のデュッセルドルフ戦では最後の15分に出場し、一時は逆転となる相手オウンゴールを導くセンタリングを上げた。だが終了間際には内田のパスミスから相手に決勝弾が生まれてしまった。

     「パスをした瞬間にミスをしてしまったと思った。いろんなことが頭の中にあって、考えすぎてしまった」と振り返る。内田はまずスピードにまた慣れなければならない。2年あまりひざに問題を抱えていた。

     シャルケの人は彼のことを忘れなかった。10日の試合後に内田はゲルゼンキルヘンに向かい、シャルケ-シュツットガルト戦の前にオフィシャルなお別れセレモニーを受けた。

     「僕は7年間あそこでプレーしました。ファンはいつでも僕をサポートしてくれたし、もう1度ピッチに立って、ありがとうを伝えたかった。僕にとって大きな名誉です」と話した。

     内田はウニオンのチームメートともどんどんなじんでいる。アカキ・ゴギアはアニメについていろいろ尋ねたり、日本語を少し覚えたりしているようだ。内田は「シャルケ時代はユリアン・ドラクスラーが僕の隣にいつも座っていて、彼にいくつかの言葉を教えたりしてました。ちょっとはしゃべれるようになった。ゴギアにも同じように教えたりもできるかな」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00001862-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:27:31.51 _USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 14:26:15.65 _USER9


    20170913-00010008-theworld-000-6-view[1]


    動機は“大きな夢”

    日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

    本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。
    かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。
    だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

    ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。
    「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

    ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。
    今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
    9/13(水) 14:02配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 05:54:39.76 _USER9
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

     現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
     ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
     トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
     するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
     しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
     その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
     直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
     2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
     トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc 
     











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    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 02:46:28.00
    香川スタメンだ
    よかったな 
      
     



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:09:55.64 _USER9
    『Express』は12日、「2017-18シーズンのUEFAチャンピオンズリーグにおける賞金額はこうなっている」という記事を掲載した。

    欧州最高のチームを決めるチャンピオンズリーグ。世界でも最も高額の賞金がかけられている大会でもある。

    その賞金総額は13億1890万ユーロ(およそ1714.8億円)であると伝えられており、それが出場する32チームに分配されることになる。小さなクラブならば出場するだけでも大きな収入になるのだ。

    ではその詳細な額はどうなっているのか?

    グループステージ敗退

    賞金:1270万ユーロ(およそ16.5億円)

    ボーナス:1試合勝利で150万ユーロ(およそ2億円)、引き分けなら50万ユーロ(およそ6501万円)

    ベスト16

    賞金:600万ユーロ(およそ7.8億円)
    準々決勝進出

    賞金:650万ユーロ(およそ8.5億円)
    準決勝進出

    賞金:750万ユーロ(およそ9.8億円)
    準優勝

    賞金:1100万ユーロ(およそ14.3億円)
    優勝

    賞金:1550万ユーロ(およそ20.2億円)

    UEFAスーパーカップ準優勝

    賞金:300万ユーロ(およそ3.9億円)

    UEFAスーパーカップ優勝

    賞金:400万ユーロ(およそ5.2億円)

    http://qoly.jp/2017/09/13/how-much-will-every-club-earn-in-champions-league-prize-money-kgn-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:20:46.37 _USER9


    20170913-00641855-soccerk-000-1-view[1]


    たったひとりの選手の在、不在で破綻するシステム

     ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表は、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選、佳境のオーストラリア、サウジアラビア戦で同じシステムを用いた。 
      
      
     4-3-3、もしくは4-1-4-1で、その特長は最終ラインの前にアンカーと呼ばれる選手をひとり置き、その前にふたりのインサイドハーフを配置するかたちにある。
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

     先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

     また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

     長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

     だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

     バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:23:54.25
    ネイマール消えたらバルサ全勝でメッシは毎試合2得点ペース

    ネイマールいらなかった



    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水)01:30:11
    ワイ「見ろっこのシュート!キレキレのスルーパス!!」
    女子「すごーい!!ねぇ、リフティングも見せてよ!!」
    ワイ「えっそれはちょっと・・・」
    女子「謙遜しちゃって~1回だけお願い!」
    ワイ「し、仕方ないな・・・(震え声) あっ・・・(ボールポトー」
    女子「ハァ(クソデカ溜め息)」

    これわかる奴おる?


    the-ball-488700_640-1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:26:50.60 _USER9

    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]


    左肩負傷からの完全復活を目指す香川 今季もCLの舞台に挑む

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間13日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の第1節、敵地でのトットナム戦に臨む。
    先週末のリーグ戦で出番のなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

     ドルトムント公式サイトが伝えた予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインは右からDFピスチェク、ソクラティス、トプラク、ザガドゥの4人。
    中盤はアンカーにMFシャヒン、その前にカストロとゲッツェが並ぶ逆三角形型。
    3トップに右からFWプリシッチ、オーバメヤン、フィリップの11人となった。

     スコアレスドローに終わった9日のフライブルク戦で出場機会のなかった香川は、ベンチ入りメンバーと予想されている。
    左肩負傷のコンディション回復のため、ワールドカップアジア最終予選を戦っていた日本代表を途中離脱するなど、完全復活に向けて調整を続けている。

     リーグ戦で負傷した主将DFシュメルツァーをはじめ、DFバルトラ、MFロイス、MFゲレイロ、FWシュールレ、MFローデ、DFドゥルム、FWサンチョは
    欠場となる見込み。
    いまだ負傷者の多さに悩まされている。

     一方、トットナムはGKロリス、DFトリッピアー、アルデルヴァイレルト、ヴェルトンゲン、デイビス、MFダイアー、デンベレ、シソコ、エリクセン、ソン・フンミン、
    FWケインという4-2-3-1システムでの戦いが予想されている。
    韓国代表FWソン・フンミンと香川の日韓対決がピッチ上で実現するかも、注目ポイントの一つとなりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火)00:24:04
    ワシントン・ポスト - マサチューセッツ大学ローウェル校 - 全米スポーツ調査

    Q. 観戦するのが最も好きなスポーツは何ですか?
    ■全世代
    37% アメフト
    11% バスケ
    10% 野球
    *8% サッカー
    *4% アイスホッケー
    *4% モータースポーツ
    *2% ゴルフ

    ■18~29歳
    34% アメフト
    15% サッカー
    12% バスケ
    *8% 野球
    *7% モータースポーツ
    *4% アイスホッケー
    *3% 体操
    *2% ボクシング

    ワシントン・ポスト
    https://www.washingtonpost.com/politics/polling/basketball-football-baseball-soccer/2017/09/06/b6643ab4-930b-11e7-8482-8dc9a7af29f9_page.html


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 21:24:07.89 _USER9

    20170913-01644037-gekisaka-000-2-view[1]


    9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は13日、準々決勝第2戦を行い、10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和レッズとクラブ史上初の4強入りを狙う川崎フロンターレが埼玉スタジアムで激突。第1戦のアウェー戦を1-3で落としていた浦和が、前半19分に先制されながらも、その後4点を奪って4-1の逆転勝利を収め、2戦合計5-4としてベスト4進出を決めた。浦和は準決勝で上海上港(中国)と対戦する。

     勝ち上がるには最低でも2点以上が必要な浦和は、9日のJ1第25節柏戦(●1-2)から先発2人を入れ替え、MF柏木陽介、DFマウリシオらを先発起用。一方の川崎Fは第25節横浜FM戦(○3-0)から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。

     序盤から浦和がボールを保持する展開となり、前半10分には左サイドからFW高木俊幸が送ったクロスをFW興梠慎三がヘディングで合わせるも、シュートはゴール右に外れた。同15分にはCKのこぼれ球に反応したMF矢島慎也のシュート性のパスをPA内で受けたFWラファエル・シルバが至近距離から狙うも、DF奈良竜樹のブロックに遭ってネットを揺らすには至らなかった。

     すると、前半19分に川崎Fがスコアを動かす。センターサークル付近でボールを受けたMF中村憲剛が最終ライン裏に送ると、DF槙野智章の裏を取ったDFエウシーニョが右サイドから豪快に駆け上がる。ボールに向かってGK西川周作も飛び出したものの、エウシーニョの方が先に右足でボールに触れると、そのままゴールラインを割ってスコアを1-0とした。

     だが前半35分に浦和が同点に追い付く。ハーフウェーライン付近から運んだ矢島のスルーパスに反応してPA内に進入した興梠が、相手選手に寄せられながらもフィニッシュまで持ち込んでネットを揺らし、スコアを1-1とした。さらに同38分には興梠へのファウルでDF車屋紳太郎が一発退場となり、浦和が数的優位に。すると同42分に川崎Fベンチが動き、中村に代えてMF田坂祐介をピッチへと送り込んだ。

     1-1ながらも、ベスト4進出のためには2点以上が必要な浦和は、後半に入っても数的優位を生かして川崎Fを押し込み続ける。後半15分には左右に振ってR・シルバがシュートチャンスを迎えるも、右足から放ったシュートは粘り強く対応した奈良にブロックされる。さらに同16分には柏木がPA外から左足で狙うが枠を捉えたシュートはチョン・ソンリョンに弾き出され、直後のCKから放ったマウリシオのヘディングシュートもチョン・ソンリョンに阻まれてしまった。

     すると後半18分、浦和はマウリシオに代えてFWズラタンをピッチへと送り込み、圧力をさらに強めようとする。一方の川崎Fは同20分、MF大島僚太に代えてDFエドゥアルドを投入。同23分には左サイドから切れ込んだ高木のクロスを興梠がヘディング狙うも、シュートはチョン・ソンリョンの正面を突いてしまった。

     なかなか勝ち越しゴールを奪えない浦和だったが、後半25分に柏木が蹴り出したCKをズラタンがヘディングで合わせてネットを揺らし、2-1と逆転に成功。同30分に矢島に代えてMF駒井善成が投入される。すると同39分、柏木の縦パスをPA内で受けたR・シルバが右足シュートを突き刺して第2戦スコアを3-1に、そして2試合合計スコアで4-4の同点に追い付いた。

     勢いに乗った浦和は後半41分、森脇のクロスに反応した高木が左足の華麗なダイレクトボレーでゴールを陥れ、ついに2試合合計5-4と逆転に成功。その後、浦和に追加点こそ生まれなかったものの、川崎Fの反撃を許さずに大逆転でのベスト4進出を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644037-gekisaka-socc













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    168: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 22:57:17.48
    FIFAとウイイレどっちがおもろいの?
    たぶんウイイレだとおもうけど

    fifapes17-thumbnail2[1]

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