サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 23:07:39.82 _USER9

    ser17091221130006-p1[1]

    インテルミラノに所属する日本代表のDF長友佑都について、イタリアの移籍情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が12日、特集記事を組んだ。

     誕生日の選手を特集するコーナーにおいて、9月12日は「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」と題し、31歳の誕生日を迎えた長友が取り上げられている。

     長友のセリエA参戦の経緯について、「2010年、チェゼーナに見いだされてイタリアにやってきた。マヌッツィ(スタジアム)での6ヶ月間で評価を上げると、インテルミラノの目に留まった」と
    説明している。また「運動能力に優れた左サイドバックで、クエン酸が豊富な“ウメボシ”と呼ばれる日本の梅を食べていることが優れた持久力につながっている」と紹介している。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170912/ser17091221130006-n1.html

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    24: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 11:12:43.47
    ミランの10番→メキシコ
    ほかにこういう選手いる?
    四大リーグには残るよねたいてい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 13:37:00.39 _USER9


    20170912-00010019-soccermzw-000-2-view[1]

    浦和レッズのGK西川周作は13日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦ホーム川崎フロンターレ戦を翌日に控えるなか、大逆転でのACL4強進出へ向け、「成功体験があるからこそ、自分たちの力を信じることができる」と16強の済州ユナイテッド(韓国)戦の再現を誓った。

     浦和は8月23日の準々決勝第1戦で、川崎に1-3と完敗した。第2戦の前日練習を終えた西川は「前回より良いものを見せられる自信はある」と強気な姿勢を崩していない。そのうえで、敵地での初戦を0-2で落としながら、延長戦の末に3-0で勝利した済州戦がチームに与えているメンタリティーの大きさを語った。

    「あの済州戦での成功体験があるからこそ、僕らは自分たちの力を信じることができる。自分のことも、仲間のことも信じて戦いたい。試合への入りをしっかりしたいし、やるべきことをやるだけ。あの緊張感はなかなかJリーグでは経験できないものがある。そのなかで、川崎の有利を覆す戦いをしたい」

     ACL16強の済州戦も、アウェーゴールを奪われれば突破が絶望的になるシチュエーションだった。それを無失点に抑え、試合後に西川は「気疲れしましたよ」と安堵の息をついた。浦和は川崎との第1戦でアウェーゴールを奪っているとはいえ、無失点が求められる第2戦に向けて守護神は意気込んでいる。

    最終ラインの強度向上に手応え

    「川崎はどこからでも良いパスが出てくるチームだし、クロスへの守備に関してはマイナスの位置にも相手がいることを頭に入れて対応し、シュートに良い反応ができるように準備したい」

     浦和は先週末のリーグ戦、柏レイソル戦から本格的に4バックにも着手。柏戦を終えた西川は、1-2の敗戦にも「守備がしっかりと整理されて、守りやすさを感じるようになった」と、最終ラインの強度向上に手応えを得ている。1試合の実戦を経ての川崎戦だけに、より守備の精度を高めたいところだ。

     浦和のホームゲームでは、西川が好セーブをすればオーロラビジョンに「NICE SAVE」の文字が踊り、無失点で終われば「NICE SHUT OUT」の文字とともにシャッターが下りる。高い攻撃力を備えた浦和だけに、西川がシャットアウトすれば、逆転突破に大きく近づくはずだ。

    轡田哲朗●文 text by Tetsuro Kutsuwada

    9/12(火) 22:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 15:53:25.29 _USER9


    20170905-01389836-sspa-000-1-view[1]

    バルサ完勝!!
    2017-09-13 05:54:14

    1節からバルサvs.ユーべの強豪クラブが当たると言う大事な初戦!!
    14/15シーズン、バルサが優勝した時、ファイナルを闘ったのもユーべだった。
    昨シーズンはユーべから1点も奪えず完敗だった。悔しい思いをした。

    しかし…やはりこの男がやってくれた!!
    ブッフォンから点を奪った事のなかったメッシが2ゴール決めてくれたーーー!!

    45分 メッシ
    56分 ラキティッチ
    69分 メッシ

    3-0で、バルサ完勝!!
    凄い!!上手い!!振りが速い!!

    スピードの緩急が凄いよ。
    DFをかわして、シュートコースの作り方上手いし、フェイントかけてキーパーの動きを見て、逆をつく落ち着き。完璧だ!!

    皆に言っておこう。今シーズンのバルサは、メッシは、昨シーズンとは違うぞーーーー!!
    メッシの集中力が違う。目が違う。世界一の男が本気になった!!
    ネイマールいなくなっても、何にも影響ない。むしろ、メッシがのびのびとやれてる。

    メッシ!!貴方は本当に凄い人だ!!やはり神だ!!宇宙人だ!!本当に尊敬する!!
    おめでとう(祝)バルサ

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 12:02:22.87 _USER9

    20170910-01885652-nksports-000-3-view[1]


    “本田効果”に期待するパチューカ幹部 「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価

    ファッシ副会長が地元紙に語る 「彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、9日に行われたリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。
    不甲斐ないパフォーマンスに、サポーターから大ブーイングを浴びるなど、逆風が吹き荒れている。
    だが、クラブ首脳は背番号「02」をつけるレフティーを、「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価。メキシコ紙「エクセルシオール」が報じた。

    本田は8月22日の第6節ヴェラクルス戦(4-1)では、途中出場から強烈なミドルシュートで移籍後初ゴールを決めていたが、
    その後2試合は沈黙。本拠地エスタディオ・イタルゴのサポーターからは大ブーイングを浴びた。

    今夏にミランからメキシコに移籍した本田は、ピッチ上で不発が続いていても、パチューカ側は大きな期待を寄せている。
    アンドレス・ファッシ副会長は、次のように語っている。

    「パチューカはクラブワールドカップに向かう。ケイスケ・ホンダのような男を考えることは、我々にとってはとても重要だった。
    彼は日本サッカーの歴史で最も重要な存在だ。31歳でフィジカル的にも、フットボールの面でも競技的にもいまだアクティブだ。
    クラブの国際的な拡大に関しては、彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    メキシコを日本サッカー界のトップの存在に…

    パチューカ、そして日本代表でもパフォーマンス低下によって厳しい立場に立たされている本田だが、その実績について「日本サッカーの歴史で最も重要」と強調。
    12月にUAEで開催されるクラブワールドカップに向けて、国際的なブランド力アップに期待する声を挙げていた。

    記事では「本田の獲得は競技的な影響だけではない。経済効果にも大きな影響を与える。
    アジア市場はこれまでほとんど開拓されてこなかった。ブランキアズール(パチューカの愛称)はハシゴを登った。
    メキシコを日本サッカー界のトップの存在まで押し上げるために」と分析。本田獲得の経済的なメリットを紹介。
    欧州と比較できないほど日本での注目度が低いメキシコサッカーだが、本田の存在によって多くのサッカーファンの興味を惹きつけたいと考えているという。

    ファッシ副会長らクラブ首脳も“本田効果”に高い期待を寄せるなか、ユニフォームの売り上げは現時点で2500枚と報じられている。
    かつてイタリアメディアで「マーケティングマン」と命名された本田は、ピッチ内外で期待通りの活躍を見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010005-soccermzw-socc
    9/13(水) 11:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:39:27.32 _USER9
     6大会連続6度目のワールドカップ出場を決めた日本代表は決意も新たに、10月の国際Aマッチデーウイークから来年6月14日開幕のロシア大会へ向けた強化をスタートさせる。
     もっとも、国際親善試合の相手がニュージーランド及びハイチ両代表に決まり、前者が10月6日に豊田スタジアム、後者が同10日に日産スタジアムと、ともに日本国内で行われることが物議を醸し出している。
     最新のFIFAランキングでは、44位の日本に対してニュージーランドは123位、ハイチは55位となっている。こうした状況を受けて「もっと手強い相手と、アウェイでできないものか」――といった声が物議の発端となっている。
     しかし、国際親善試合をマッチメークするうえで、10月の国際Aマッチデーウイークに関しては強豪国の胸を借りるのも、日本国外で戦うのも、いずれも極めて難しい状況となっている。
     理由は2点ある。国際Aマッチデーウイークは最大で2試合しか行えず、しかも10月はすべての大陸でワールドカップ予選がたけなわであることが第一としてあげられる。ヨーロッパおよび南米の予選、そして北中米カリブ海の最終予選のラスト2試合が組まれている。
     強豪国で対戦可能なのはワールドカップ開催国のロシアと、10月は最終予選を各国がそれぞれ1試合しか行わないアフリカ勢となる。ここで第二の問題が頭をもたげてくる。
     国際サッカー連盟(FIFA)は2014年から規約を改正し、ひとつの国際Aマッチデーウイークで国際Aマッチを連続して行う場合は、同一大陸内で開催することを義務づけている。
     直近の日本を例にあげれば、6月7日にシリア代表との国際親善試合を味の素スタジアムで、イラク代表とのワールドカップ・アジア最終予選第8戦を中立地テヘランと、ともにアジア大陸で戦っている。
     このときも「なぜシリアなのか」という声があがった。しかし、FIFAの規約では日本がアジア以外の地で親善試合をしてからテヘラン入りすることはできないし、強豪国を日本へ呼ぼうにも、その国が6月に続けてアジアで戦いわない限りは不可能となる。
     ゆえに中国代表とのアジア最終予選を13日に中立地マレーシアで控え、体格や戦い方などがイラク代表に似ているシリアに白羽の矢が立てられた経緯がある。
     6月の段階でワールドカップ出場を決めていたイラン代表は、開催国ロシアに乗り込んでの国際親善試合が内定しているという。ただ、10月にもう1試合行うには、場所はヨーロッパでなければいけない。
     5日の最終戦で辛うじて9大会連続の出場を決めた韓国代表は、10月10日にフランス・カンヌでチュニジア代表戦を行うことが決まった。同7日に予定しているもう1試合の相手は現在調整中だが、やはり会場はヨーロッパに限定される。

    つづく

    9/13(水) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000002-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 18:52:02.52 _USER9
    浦和レッズの堀孝史監督は、13日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦、本拠地川崎フロンターレ戦の前日記者会見に臨み、逆転のために必要なものをメンタル面と強調した。

     浦和は第1戦のアウェーゲームで1-3と敗れ、この第2戦では2-0あるいは3点差以上の勝利が突破のためには必要になる。そしてFW武藤雄樹が出場停止と厳しい状況だ。

     それでも、浦和はラウンド16で済州ユナイテッド(韓国)を相手に初戦の0-2から逆転勝利を収めた実績がある。堀監督は「サッカーは何があるか分からない。済州戦も苦しい状況を乗り越えてきた。

    100パーセントの集中力と、この厳しい状況を乗り越えるというメンタリティーを持ってやっていきたい。戦術的なことも大切だが、こういう状況を乗り越える覚悟と気持ちでプレーするメンタルが重要」と力を込めた。

     また、選手を代表して出席したDF遠藤航も「気持ちの部分は大事だと思う」としたうえで、「済州戦の時も、練習、試合前の雰囲気とすごく良いものを作って臨めた結果の逆転だと思うので、チーム一丸となった準備が必要。ピッチに入れば思い切り、自信を持ってプレーするだけだと思う」と、試合はすでに準備段階からスタートしていると強調した。

     そうしたなかで、一つの光明は川崎との初戦でウォーミングアップ中に左足内転筋肉離れを発症して離脱したMF柏木陽介の復帰が濃厚になったことだ。堀監督は「この後の最終トレーニングでしっかり見極めて明日にどうするか考える」と慎重な姿勢は崩さなかったものの、「昨日のトレーニングも精力的にやっているので、特に問題はないと思っている」と、スタートからの起用を示唆した。

     ベスト8での日本勢対決となったこの一戦、川崎が優位な状況にあるのは事実だ。しかし、浦和には過去のACL準々決勝で必ずベスト4進出の結果を出しているうえ、川崎はベスト4に進出したことがないという、データ上の追い風はある。果たして、済州戦で見せた奇跡の逆転劇の再現なるか。手負いの“赤い悪魔”が見せる意地が注目される。

    写真
    no title


    9/12(火) 18:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 11:06:35.78 _USER9
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

     現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

     パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

     試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc 
     

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    7: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 06:44:47.96
    Jリーグ選抜とかとやってほしいわ


    20170906-00638745-soccerk-000-2-view[1]


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    538: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:55:12.15
    Jリーグなんて低レベルなもんよく見るよな
    自国のトップレベルの選手にすら捨てられるリーグだぞ
    アクセス悪いし専スタ少ないしアジアにすら負けるレベルの低さ
    ちょっと活躍したらしょぼい条件でも海外行く
    夏はクソ暑い
    こんなん行くとかファンってマゾ過ぎないか


    20131027-2[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 08:52:02.93 _USER9
    選手本人も「なぜなのか分からないし、説明もなかった」。
     
    日本代表DFの酒井宏樹が所属するマルセイユは9月10日(リーグ・アン5節)、本拠地ヴェロドロームにレンヌを迎えた。
    試合は1-3で敗れ、前節モナコ戦の1-6惨敗に続く手痛い連敗。2勝1分け2敗で10位に転落し、ルディ・ガルシア監督への風当たりが強くなっている。
     
     フランスのメディアが首を傾げたのが、38分の酒井の交代だった。マルセイユはその時点で0-2とリードされていたが、どちらのゴールも左サイドを崩されてのもの。
    酒井はむしろ及第点以上の出来を見せており、右サイドバックをブナ・サールに変更する理由が見当たらない。左のパトリス・エブラと間違えたのではないかと、皮肉るメディアもあるほどだ。
     
    どの媒体も、試合後に酒井が吐露した率直な意見を掲載している。
    「なぜ交代になったのか分からない。(監督から)説明はなにもないし、そんなに悪いプレーをしていたとは思わないんですが……」
     
    サッカーサイトの『20Minutes』は、「完全な選択ミスで采配ミス。サカイは最終ラインの強度を保とうと懸命だった。サールを投じたところでなにかが変わるはずもない」とばっさり。
    「ガルシアはモナコ戦の後から周辺が騒がしくなり、冷静なチームマネジメントができなくなっているのではないか」と推測した。
     
    老舗専門誌の『France Football』も同調する。こちらは「奇妙な采配が対戦相手の失笑を買う」と題し、ベンチで戦況を眺めていたレンヌの右サイドバック、ロマン・ダンゼのコメントを紹介した。
    テレビ局『Canal+』の取材に応じ、31歳のフランス人選手はこう話したという。
     
    「なんだっただろ、あれは。まったく理解できないよ。カードをもらっていたわけでもないし、むしろサカイは良くやっていたんじゃないかな。不必要な交代だったよね」
     
    それに加えて同誌は、「OM(マルセイユの愛称)の守備は目も当てられないレベルだったが、交代すべきはサカイではなかっただろう。まったくの驚きだった」と書き綴っている。
     
    高級紙『Le Monde』は「もはや乱心としか思えない交代だった。チームから外すべきは問題の種を作るエブラだ。
    試合後にサポーターが怒りを爆発させていたのも理解できる、酷い采配だった」と、指揮官の責任を追及した。
     
    開幕5試合で4度先発し、右サイドバックのファーストチョイスだった酒井の立場はどうなるのか。
    解任の噂が飛び交うガルシア監督の動静とともに、マルセイユへの関心度が俄然高まっている。

    木曜日のヨーロッパリーグ開幕戦、名門がホームに迎えるのは、トルコのコンヤスポルだ。
     
    9/12(火) 5:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029886-sdigestw-socc
     
      
    写真
    no title


    一方で、酒井はそれほど悪いプレーをしていたつもりはないと、ミックスゾーンで主張している。

    「なぜ交代させられたのかはわからないです。監督からも説明はなかったですね。僕が悪いプレーをしていたとも思わないですし。でも監督の決断は尊重しますよ」

    9/11(月) 19:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000022-goal-socc

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    102: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 20:31:37.44
    この前のオージー戦の中盤3人はロシア確定だろな
    あと今野辺りか
    サイドが消耗する戦術だし中盤は90分走って戦える選手が前提
    香川か柴崎のどちらかは確実に落ちる
    普通に考えりゃセットプレー蹴れる方連れてくわ


    20170906-00638745-soccerk-000-2-view[1]

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 18:19:46.27
    ニワカほど大久保嫌うよね
    メディアごり押しでジャニーズ的人気を博したザックジャパンに最後に加入した選手だからかな
    でもブラジルで大久保がいなきゃ何もできなかったのは事実
    それまでの固定メンバーの不甲斐なさを叩くべきだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 18:55:26.74 _USER9

    20170912-00010014-soccermzw-000-6-view[1]


    6大会連続W杯出場が決まったオーストラリア戦はベンチから戦況見守る

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦(2-1)でベンチ入りするも出番なく、チームは6大会連続の本大会出場が決定。自身はサウジアラビア戦の前に代表チームから離れたが、12日に香川は公式ブログを更新し、代表への思いを綴っている。

     今季の香川は左肩脱臼で出遅れ、ドルトムントでも開幕から公式戦3試合連続で途中出場。9日の第3節フライブルク戦(0-0)はベンチ入りしたものの、今季初めて出場機会なしに終わった。苦境に直面している日本代表の10番は、W杯出場決定を受けて改めて思いを明かしている。

    「まずはワールドカップ出場を決められたことが本当に良かったです。僕はオーストラリア戦には出場できませんでしたが、チームとして結果が出た事。選手、STAFF、関係者、サポーターの皆さん、みんなで勝ち取れたものだと思っています」(原文ママ)

     本拠地オーストラリア戦はベンチから戦況を見守る形となったが、W杯出場決定に一安心といった様子。大一番で21歳のMF井手口陽介(ガンバ大阪)や22歳のFW浅野拓磨(シュツットガルト)がゴールを決めるなど脚光を浴びた一方、若手の台頭に刺激を受けているという。

    「そして選手の中で若い力が出てきた事。(久保)裕也、(井手口)陽介、(浅野)拓磨、勢いのある素晴らしい選手です。その他にも若い良い選手が多々います。日本のサッカー界にとってもすごく良いこと。ドルトムントでは、10代の選手ともポジションを争います。それがサッカー」

    危機感を明かし、「信念がハッキリした」

     井手口や浅野ら若手の活躍を歓迎している香川だが、自身の立場に関しては危機感もあると明かす。

    「自分にとっての危機感やエゴ色々な思いもあります。ただそれは自分の中で消化して次に向かいます。個人としては、ただまだまだ負けられない。僕はまだまだチームでも代表でも、上を目指してやっていきたい。その明確な意志、信念がよりハッキリしたのかなと思います」

     海外メディアでは香川、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)の“日本ビッグ3限界論”も囁かれるなど、厳しい視線を浴びている。香川は「外からは僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と現状を理解しつつ、並々ならぬ決意を記した。

    「ただ僕はサッカー選手として何がベストで何が自分にとって大事かを理解しているつもりです。目の前にある目標が定まった中、これからのサッカー人生。楽しみでしかありません。これからの自分に対して努力を続ける事で、新しい自分を築いていきたいです」

     代表とクラブの両方で向かい風に晒されている香川だが、今後のサッカー人生について「楽しみでしかない」と力強く公言。逆境のなかで一皮むけた男が、再び輝きを放つ日は近そうだ。

    9/12(火) 18:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010014-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:22:15.47 _USER9
    この負けは、非難できない。すでに本大会出場を決めている側が、勝つ以外に道のないホームチームと戦ったのである。どんな強豪であっても、あるいはどんな名将に率いられたチームであっても、苦戦は免れなかったことだろう。 

     個人的には、予選でのMVPは原口だと思っている。彼は一式戦から四式戦になった。つまり、隼(はやぶさ)から疾風になった。旋回能力に優れた軽戦闘機から、攻撃力、防御力のどちらにも優れた重戦闘機になった。長谷部が代表の定位置を獲得した時と同じ、いや、それ以上に「今後の日本は彼のチームになるのでは」と予感させられたプレーぶりだった。

     ハリル監督の仕事ぶりにも拍手を送りたい。オーストラリア戦でものの見事にはまった攻撃的な守備は、この日もかなりの効果を発揮していた。後半の途中まで、サウジアラビアにほとんど何もさせなかったのは大いに評価できる。

     ただ――。

     予想した通り、予選を突破したことで一躍ハリルホジッチは名将として祭り上げられ、彼のやり方こそが正しいのだという声が目につくようになってきた。

     ライトなファン、若いファンが勝って浮かれるのは微笑(ほほえ)ましい。だが、事実に混じって囁(ささや)かれるまことしやかな嘘(うそ)までが通用するようになってしまうのは困る。

     ハリル監督は相手によって戦術を変える(その通り)。このやり方は、強豪相手と戦うW杯でこそより効果を発揮する(それもそうだろう)。そもそも、世界的に見れば弱小にすぎない日本が、自分たちのサッカーなどと言っていたのが間違いだった(ちょっと待ってくれ!)。

     自分たちでボールを保持し、試合の主導権を握って進めるスタイルは、強いチームだからできることなのか?断じて違う。クライフが出現した時のオランダは世界的な強豪だったのか?ペップが監督になった時のバルサは、レアルに大きく水をあけられていたのではなかったか?

     対策のサッカーそのものを否定する気はない。対策のサッカーだからこそ、82年のイタリアは美しいブラジルを倒すことができた。だが、対策のサッカーがそうであるように、主体性にこだわるサッカーも、本来は強いチームを倒す手段として考えられたものである。困難で時間のかかるやり方ではあるが、強者にしか許されないやり方ではない。

     20世紀の後半から、次はアフリカの時代が来ると言われ続けている。だが、自分たちのサッカーを構築することなく、対策ばかりのやり方に流れた彼らは、いまだ足踏みを続けている。

     半面、あのころ見向きもされなかったメキシコは、ボール保持のサッカーにこだわり続けたことで、世界的な地位を獲得した。一方、前回W杯でハリル監督のもと目ざましい躍進を遂げたアルジェリアは、今回、あっさりと予選敗退が決まった。

     対策のサッカーには即効性がある。ただし、監督が去ると効能は消える。わたしが望むのは、勝つ日本ではなく、勝ち続ける日本、結果だけでなく内容でも世界を驚かせる日本である。対策主義者へ鞍替えする気には、やはりなれない。(金子達仁氏=スポーツライター)

    [ 2017年9月8日 11:30 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170908s000023CF128000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:07:10.93 _USER9
    イタリア語を話せないチャルハノール 通訳不在のなかパフォーマンスにも影響か

    今夏の移籍市場でACミランに加入し、日本代表MF本田圭佑が退団した後の「10番」を背負っているトルコ代表MFハカン・チャルハノールが、言葉の問題で苦しんでいることを明らかにしている。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     チャルハノールは、昨季までドイツ・ブンデスリーガのレバークーゼンでプレー。正確かつスピードと回転の鋭さを持つFKによって、ブンデスリーガでトップクラスのキッカーとして名をはせてきた。そして、今季からミランに加入して開幕3試合を終えたが、現地時間10日のラツィオ戦に1-4と大敗した試合後、ミランでの順応に苦しんでいる状況を語った。

    「このような結果になってしまうと、試合のことをよく覚えていない感じになってしまうものだ。だが、少なくとも僕が言葉の問題で苦しんでいるのは事実だ。僕には通訳がいない。時々、チームメイトが助けてくれるくらいなんだ」

     母国のトルコ語とドイツ語を話すチャルハノールだが、イタリア語への順応には苦しんでいるようだ。ミランのメンバーリストを見渡しても、トルコだけでなくドイツ人やブンデスリーガでのプレー経験が豊富な選手も見当たらない。「10番」の前任者である本田もイタリア語を話さず、英語を話せるメンバーとしかコミュニケーションを取っていなかったと明かしたことがあるが、期待を寄せて獲得したチャルハノールもまた同様の状況に陥っているようだ。

     チャルハノールは、開幕戦こそフル出場したが、第2節はスタメン出場も途中交代。第3節は途中出場と徐々に立場が厳しくなってきている。チームにも本人にも不利益な状況を生んでいる通訳問題を、ミランは早急に解決するべきだろう。

    9/11(月) 20:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00010018-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火)12:35:23
    どこなん?


    f70b6f8862ed7a956f8896ab72d9b1ae_s[1]

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    321: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:01:09.82
    >>314
    本人のプロフィールでも現所属パチューカと修正してる部分もあるけど
    カラーやエンブレムで、さもミラン所属であるかのように誤認させようと必死
    http://keisuke-honda.com/profile

    no title
     
     

      
    ミランをクビになったくせに
    こういう奴なんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:25.99 _USER9

    20170911-00010012-sportes-000-1-view[1]

    エスパニョール戦を圧勝したFCバルセロナはかつてない程の好調なシーズンの幕開けを迎えている。リーガ第3節で勝ち点9、失点ゼロという好調ぶりは初めてのことだ。

    第3節目で失点がゼロだったことは以前にもあるが、これほどの得点を入れていたケースは前代未聞だ。

    ルイス・エンリケ監督時代のシーズン2014-15に、エルチェ戦(3-0)、ビジャレアル戦(0-1)、アスレティック・クラブ戦(2-0)で勝利を収めたという前例はある。三冠を達成したこのシーズンに、バルサはリーガ第9節のベルナベウでのレアル・マドリード戦(3-1)まで失点ゼロのまま進んだ。

    この年、クラウディオ・ブラーボは通算755分目にクラシコで、クリスティアーノ・ロナウドが11メートル先からシュートを決めるまでクリーンシートを守り抜いた。

    クラウディオ・ブラーボは、この記録でビクトール・バルデス(686分間無失点)の記録を破り、バルサ史上最長の無失点時間を記録した。

    そして今、テア・シュテーゲンがこの記録に近づいている。記録を更新するためには、少なくともあと約6試合(ヘタフェ戦、エイバル戦、ジローナ戦、ラス・パルマス戦、アトレティコ・マドリード戦、マラガ戦の前半まで)で失点をゼロに抑えなくてはならない。

    リーガ・エスパニョーラの無失点記録は、シーズン90-91に1,275分無失点を記録したアベル・レシーノが守っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00010011-sportes-socc

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    42: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 20:10:11.35

    2009U17_japan[1]


    1992年度生まれは今後一切代表に呼ぶな

    宇佐見、柴崎、武藤、宮市、杉本、高木
    1992年度生まれは全員ゴミ

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    274: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 08:19:27.48
    ぶっちゃけワールドカップの1勝できるか予選グループ突破できるかなんてくじ引き次第よな

    どんな監督がやるかより、くじ引きのが重要
    ただでさえ予選グループでアジアと同グループに入れないってだけでアジアのチームは相当不利なんだし



    worldcup[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 12:22:49.09 _USER9
    「サポーターの愛は終わったか?」 パチューカ本田、大ブーイングに現地紙も酷評
    2017年9月11日 11時35分
    Football ZONE web

    本拠地グアダラハラ戦、移籍後初スタメンもトラップミスを犯すなど見せ場なし

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日のリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。サポーターの大ブーイングを浴びながらベンチに下がる「背番号02」について、地元メディアは「(サポーターの)愛は終わったか?」と報じている。

     本拠地エスタディオ・イダルゴに響き渡った大ブーイングは、背番号02に氷の刃のように突き刺さった。本田は4-3-3システムの右インサイドハーフを務めたが、味方からのボールは集まらず、前半29分には良い形でボールを受けながらドリブルミス。ボール奪われると、その相手に勢い余って突っ込んでメキシコ移籍後の初イエローカードまで受けてしまった。

     結局、前半のうちに3失点したチームは、後半に1点を返した後半28分に本田を交代。期待された活躍は見せられず、ダッシュしながらピッチサイドに戻る背番号02に対し、スタンドからは容赦なく罵声が浴びせられた。

     メキシコ紙「am」は、初スタメンとなった本田の体たらくにサポーターが激怒したことを特集。「チューゾス(パチューカの愛称)が本田に大ブーイング。愛は終わったか?」と見出しを立て、「パチューカの新戦力は予想外の反応を受けた。1-3で敗れ、エスタディオ・イダルゴでファンからブーイングを受ける」と報じている。

    「希望するサッカーは見つけられなかった」

     セリエAの名門ACミランで3年半、栄光の背番号10を託された本田。しかし、過去2シーズンはリーグ戦1ゴールずつと活躍できず、契約延長のオファーを手にできなかった。新天地にはメキシコを選び、鳴り物入りでパチューカ入りしたが、右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。

     リーグ前期第6節ベラクルス戦で後半に途中出場。デビュー戦で鮮やかなミドルシュートを決めて喜びを爆発させていたが、この日の低調なパフォーマンスで地元サポーターから大ブーイングを浴び、記事でも「彼の希望するサッカーを見つけることはできなかった。この土曜日にはファンからブーイングも受けるほどだ」と酷評している。

     本田は5日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地サウジアラビア戦でキャプテンマークを託されて先発したが、ミスを連発して前半45分で交代。パチューカでの活躍に期待が集まったが、復権への1歩目となるはずが、熱狂的なサポーターからの厳しい声にさらされる事態となってしまった。

    【了】
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13596180/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 17:44:57.17 _USER9

    20170912-00010010-theworld-000-1-view[1]


    マンチェスター・ユナイテッドは今シーズン、開幕から4試合3勝1分の負けなしで首位に立っている。そんなチームの好調の影には、思わぬファンからの応援があるからかもしれない。

    イタリアの政治家であるアントニオ・ラッツィ氏によると、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏は大のマンチェスター・ユナイテッドファンだというのだ。正恩氏は、スイス留学時にミランの本拠機であるサンシーロに度々足を運んでいたほど、サッカー好きとして有名である。

    英紙『THE Sun』によるとラッツィ氏は、北朝鮮と素晴らしい友好関係があるようで、正恩氏と会談を行った際、フットボールについて話し合ったようだ。その中で、正恩氏はユナイテッドファンであることを認め、北朝鮮の選手が将来イングランド・プレミアリーグに参戦できることを期待しているという。

    北朝鮮のサッカーの発展は素晴らしく、現在はイタリア・セリエAのペルージャで北朝鮮代表FWハン・グァンソンが活躍している。いつの日か、正恩氏が好むプレミアリーグにも北朝鮮人プレイヤーが誕生するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010010-theworld-socc

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    38: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:39:03.91
    もしかしたら長友を完全ベンチに追いやれる左サイドバックって10人くらいしかいないんじゃね
    マルセロ
    ダビド・アラバ
    ジョルディ・アルバ
    アレックスサンドロ
    マルコスアロンソ
    ゲレイロ
    シュメルツァー
    リカルドロドリゲス
    メンディ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 15:57:18.91 _USER9
    The EA SPORTS™ FIFA 18 Demo will be released on September 12 on PlayStation 4, Xbox One and PC.*
    You’ll be able to play Kick Off mode with a selection from the world's biggest clubs and stadiums,
    as well as a preview of the next chapter in Alex Hunter’s story,
    The Journey: Hunter Returns ahead of the game’s official launch on September 29.

    (中略)

    Play as one of these 12 top football clubs in Kick Off mode:

    Manchester  United
    Manchester  City
    Real  Madrid CF
    Atletico de Madrid
    Juventus F.C.
    FC Bayern  Munich
    Paris Saint-Germain
    F.C.LA  Galaxy
    Toronto  FC
    Boca  Juniors
    C.D. Guadalajara
    Vissel  Kobe

    https://www.easports.com/fifa/news/2017/fifa-18-demo?
    https://www.youtube.com/watch?v=0ETKAYRzvjs


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 13:46:48.82 _USER9
    サッカークラブはどのようにして経営を成り立たせているのだろう――。

    ピッチ外での取り組みにも興味がある方々に有益な連載が、この『あなたのJリーグライフがもっと充実! 5分でわかるサッカービジネス講座』です。

    クラブの経営の重要ポイントについて知識を得られる企画で、きっと今まで以上にサッカーを深く理解できていくはずです。

    今回、講師を務めるのは株式会社Jリーグマーケティング専務執行役員の山下修作(やました・しゅうさく)さん。
    山下さんはJリーグアジア戦略室室長や国際部部長として活躍した経験を持ち、サッカービジネスに関して幅広い知見を持っています。今回は、Jクラブの収益増に関する働きかけについて教えてくれました。

    構成=菅野浩二
    協力=一般財団法人スポーツヒューマンキャピタル

    Q. Jクラブはビジネス面でどのような努力をしていますか?

    A. 子ども世代に働きかけたり、アジアに目を向けたりもしています。

    女性の集客数は世界最高レベル。Jクラブが仕掛ける“ファンづくり”の実態

    長期間にわたってクラブを応援してくれるファン・サポーターを増やす努力を各クラブが実施している

    ◆女性の来場者の割合は、実は世界最高レベル
     
    クラブの営業収益における「入場料収入」を増収させる施策の一つが、子どもたちにファンになってもらうことです。

    小さいお子さんを連れて家族単位でチケットをご購入いただけることにつながり、さらに、小さな頃からスタジアムで地元のクラブを応援する習慣が身につくと、
    大人になってもファンで居続けてくださる可能性が高まり、将来的な入場料収入もある程度見込めるようになります。

    率直に言って、Jクラブ以上に子ども世代に向けた働きかけをしているリーグはほとんどないのではないでしょうか。
    ヨーロッパや南米の場合、生まれた場所や家族の影響で、クラブ側が特に働きかけを行わずとも小さなうちからファンになる土壌があります。
    サッカー文化が深く根づいているためです。日本はプロリーグが発足してまだ25年あまりですから、クラブ側が積極的にファンづくりに力を注ぐ必要があります。

    選手たちがホームタウンや周辺の小学校を訪問する。地元の小学生やスクール生を無料でホームゲームに招待する。
    選手やマスコットなどがお祭りなど子どもたちの多い地域のイベントに参加する。スクールを運営し子どもたちが小さなうちからクラブ愛を育む。
    各クラブとも、子どもたちも重要なターゲットと捉え、長期間にわたってクラブを応援してくれるファン・サポーターを増やす努力をしており、こうした活動はやがてしっかりと実を結んでいくはずです。

    女性をターゲットとしたマーケティングはどのクラブも一定の成果を上げています。Jリーグにおけるスタジアム入場者数の約40%は女性であり、この割合は実は世界最高レベルの数値です。
    女性を対象としたサッカービジネスの面で言うと、Jクラブは世界の一歩先を行っていると言ってもいいかもしれません。

    9/12(火) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00640829-soccerk-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 14:04:50.27 _USER9
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。
    何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。
    今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、
    出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。
    はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、
    レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。
    マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。
    クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真
    no title


    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc 
      

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    5: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 08:36:37.03
    そもそも井手口の身長でボランチやらせて貰えるのか?


    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 12:21:01.50 _USER9

    20170831-00000572-sanspo-000-3-view[1]

    世界7カ国のビールや各国グルメを味わえるイベント『ビアコレ@阪神競馬場』(兵庫県宝塚市)が9日からスタート。そのキックオフセレモニーにサッカー解説者の松木安太郎が登場。W杯出場を決めたサッカー日本代表について熱く語った。

    8月31日のオーストラリア戦で先制ゴールを決めたFW浅野拓磨の「ジャガーポーズ」で登場した松木は、開口一番「お酒の飲めない国(サウジアラビア)から帰ってきたばっかだから、ビールが飲みたくて飲みたくて!」とコメント。キックオフの乾杯後も、「予選突破を決めたオーストラリア戦は完璧な内容でしたよ。日本の良さがすべて出てた。新旧交代の流れも見えたしね」と、今もW杯出場決定の興奮が冷めやらぬ模様。

    また、不振により不要論も聞こえはじめたFW本田圭佑に関しては、「ただコンディションが悪いだけだから何の問題もない。彼はロシアを知ってるし、絶対必要に決まってる」と熱弁。そして、「今まで日本がいい結果を出せたときは、やっぱりリアクション(守備をベースにカウンターを仕掛ける戦い方)だったから、井手口陽介(ガンバ大阪)と山口蛍(セレッソ大阪)のボール奪取が生きるよ」と、プロ目線で在阪2クラブからキープレーヤーを選出した。

    「(W杯)本番では、優勝候補のドイツかブラジルとやりたいね!」と、すでに気持ちはロシアを向いている松木。『ビアコレ@阪神競馬場』は10月1日まで開催されている。

    取材・文・写真/上地智
    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2017/09/11/0010545230.shtml

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    517: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 21:21:54.13
    プロ「本田必要」
    シロートのお前ら「不要」

    どっちが説得度ある?

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