サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    72: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 22:39:06.38
    中田って現役時代はしらんけど、スタッツみるかぎりそこまでの選手でもない
    過大評価の典型だとおもうわ

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    973: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 10:35:51.45
    今のフランスって、タレントはそこそこいるの?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:58:41.26 _USER9
    【リーガエスパニョーラ第4節】

    【スコア】
    エイバル 1-0 レガネス

    【得点者】
    53分 1-0 ガルベス(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049733

     現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第4節でエイバルはレガネスをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。MF乾貴士はフル出場で、決勝ゴールをアシストしている。

     開幕戦に勝ったあと2連敗中のエイバルは、2勝1敗の好スタートを切ったレガネスと対戦した。主導権を握りたいエイバルだったが、ここまで3試合で1得点の攻撃は多くのチャンスをつくれず、0-0で折り返す。

     それでも後半に入って53分、エイバルが先制した。センターサークルでボールを奪ったガルベスが持ち上がって左へはたくと、乾が右足でクロス。そのままゴール前に入ったガルベスがニアでヘディングシュートを放ち、1-0とする。

     今シーズン初アシストという結果を残した乾は、雨の中でも活発に動き、62分には良い形でミドルシュートを放つ場面も。これは枠を外れるが、存在感を示していった。

     エイバルは終盤になってもハードに戦い抜き、1点のリードを維持。追加点は生まれなかったものの、1-0で逃げ切って、今シーズンのホーム初白星を手にした。

    9/16(土) 5:52配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00231519-footballc-socc 
      



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 06:50:42.73 _USER9

    20170915-00000208-sph-000-2-view[1]


    J1北海道コンサドーレ札幌MF稲本潤一(37)が、469日ぶりにピッチに帰って来る。
    16日のアウェー・神戸戦に臨むため、15日に札幌をたった遠征メンバーに、稲本が名を連ねた。
    ベンチスタートが濃厚だが、右膝前十字じん帯を断裂するなどした昨年6月4日千葉戦以来となる公式戦出場のチャンスを得た。
    2度の手術を乗り越えた男が、たどり着いた実戦機会で復活の時を待つ。

    完全復活を果たす機会が、ついに来た。昨年6月以来のベンチ入りに、稲本がかける思いを口にした。
    「1年3か月ぶりなので。雰囲気やモチベーションの上げ方なども感じながら、出られる機会があれば勝利に貢献したい」。
    ピッチに立つ時を思い描きながら、準備を整えていく。

    長い道のりだった。千葉戦で右膝前十字じん帯断裂など3か所を負傷。じん帯再建術を受けた。
    リハビリを経て、1月の沖縄キャンプから「開幕戦出場」を目標に掲げて復帰を目指したが、
    2月の熊本キャンプで右膝外側半月板と軟骨を損傷。2度目のメスを入れ、再離脱を余儀なくされた。

    7月に部分合流を果たした際には「もうチームに迷惑をかけたくない」と、踏み出した一歩の喜びよりも、戦力になれないことを悔やみ、早期復帰を目指してきた。
    5度の対外試合を経て、18日の誕生日直前に訪れたチャンスに「ようやくチームに絡めるようになった。
    しっかり結果を出して帰って来られたら」。勝ち点取りという最高の形で、37歳ラスト試合を飾る決意を示した。

    J1での最長連勝は、1998年と2001年の「3」。
    前節の磐田戦で、J1では16年ぶりに連勝したチームの、タイ記録がかかる一戦へ、稲本は「全員が高い意識を持って戦えば、結果はついてくる」と、今季アウェー初勝利だけを見据えた。
    敗れた試合では激しい表現も交え、的確に敗因を指摘する厳しさを持つ反面、普段はいじられ役もいとわない精神的支柱でもある稲本の存在は、3連勝へ、これ以上ない強みになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000208-sph-socc
    9/16(土) 6:04配信

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    51: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:21:00.67
    ネイマールは内田とマッチアップするのスゲー嫌がってたよな
    130616_ney_uchi[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:11:15.19 _USER9
    9/16(土) 5:00 日刊スポーツ

    ハリル日本、11月ブラジル、フランスと親善試合へ

     6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表が、11月に強豪のブラジル、フランスと国際親善試合で腕試しする。日本協会が、11月6~14日の間に両国と欧州で対戦する方向で最終調整中であることが15日、分かった。

     ブラジルは国際サッカー連盟(FIFA)ランク2位、フランスは同8位で、ともにW杯優勝経験がある。来年6月14日に開幕するW杯ロシア大会を見据え、同40位の日本は、これ以上ない相手と戦う見込みとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003899-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 11:09:23.34 _USER9

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     スペイン『マルカ』がJ2の東京ヴェルディに所属するFWカルロス・マルティネスに関し、バルセロナのMFアンドレス・イニエスタの友人が日本でプレーしているとして特集している。

     カルロス・マルティネスは今夏ビジャレアルBから東京Vに加入。スペインでは3部や4部クラブに在籍していたが、バルセロナ下部組織のラ・マシアでイニエスタと同時期にプレーしており、幼少期から親交があったという。

    「私たちはバルサのサッカーを通じて理解し合っている。共通の知人を介して、また友人関係を再開したんだ。彼はいつも私と私のチームを気にしてくれる偉大な友人だ。高いレベルでプレーし、アドバイスをくれる彼のような友人がいて私は幸せだよ」

     イニエスタといい友人関係を築いていると語るカルロス・マルティネス。その良き理解者の近くを離れ、日本でプレーすることを決断した理由については「私は海外での生活を経験したいと望んでいた。この夏に来たいくつかのオファーを検討し、クラブや国の歴史、プロジェクトという点で、東京ヴェルディが最良の選択だと感じたんだ」と話している。

     東京V加入後はリーグ戦9試合で1得点と、本領発揮には至っていない。カルロス・マルティネスは「ここでのサッカーはヨーロッパとは大きく異なる」と適応の難しさを明かしつつも「東京ヴェルディは日本で最も成功したチームの1つだ。クラブとして危機に遭ってJ2に降格したが、私たちはJ1に行きたい。また這い上がり、素晴らしいチームにしたいと思っている」と大きな目標を語った。

     J2第32節終了時点で、J1昇格プレーオフ圏内の6位横浜FCと勝ち点2差の9位につける東京V。第33節は16日に行われ、敵地で横浜FCとの直接対決を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-01644123-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:48:36.84 _USER9

    20170915-01644113-gekisaka-000-1-view[1]


    Jリーグは15日、アビスパ福岡のFWウェリントンに2試合の出場停止処分を科すと発表した。対象となる試合は17日の第33節熊本戦と、24日の第34節岐阜戦。

     規律委員会は9日に行われたJ2リーグ第32節の福岡対愛媛戦において、ウェリントンの悪質な行為を確認。試合中は警告を受けなかったが、ゴール前のポジショニング争いの際に、相手選手に対して極めて乱暴なひじ打ちをした疑いがあるとして、マッチコミッショナーから報告を受けたことで報告書や試合映像を基に検証したという。

     同委員会はウェリントンにも事実関係を確認。懲罰基準に照らして審議した結果、同選手の行為は「選手等に対する暴行・脅迫及び一般大衆に対する挑発行為」に該当すると判断し、処分を決定した。

     J1昇格を目指す2位福岡は直近5試合で勝利がない。29試合に出場し、15ゴールを記録していたウェリントンの欠場はチームにとって痛手となる。

    9/15(金) 22:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-01644113-gekisaka-socc

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    274: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 15:11:45.61
    長友
    東福岡で2年でレギュラー、明大で別格の活躍で在学中にプロ契約、
    即代表にも招集され、セリエAに海外移籍を果たし、現在インテルでスタメン
    ・才能
    ・スピード フィジカル
    ・戦術理解度
    ・テクニック ドリブル
    ・運 コネ
    こんなもん長友は全部高次元で兼ね備えてるよな。
    全部凄すぎるけどあえて比較するならどれが弱いのかという会話にしか成らない。
    一度も挫折したことが無いとは言わんが、常にサッカー界の主役の人。ほとんど完璧超人。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 21:47:51.90 _USER9

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    現地時間9月16日、セリエB第4節でペルージャ対パルマの一戦が行なわれる。
    この両チームの名前を聞いて、元日本代表MFの中田英寿を思い出すサッカー・ファンは少なくないだろう。それは、現地メディアも同じのようだ。

    14日、イタリア『スカイ・スポーツ』は、両チームの対戦に際して、
    「この2チームとリンクする人と言えば、イタリアと世界のサッカー界を魅了した両チームのOB、ヒデトシ・ナカタだ」と、中田のイタリアでの活躍を振り返った。

    日本がワールドカップに初めて出場した1998年夏、ペルージャに加入した中田。
    1994-95シーズンにジェノアでプレーした三浦知良以来となるセリエA2人目の日本人選手ということもあり、当初は、その実力に懐疑的な目が少なくなかった。
    スカイは、「移籍当初は謎の物体だった」と伝えている。

    しかし、中田はホームでの開幕戦で、そんなイタリアのメディアとファンの度肝を抜いた。
    王者ユベントスを相手に衝撃の2ゴールをマークしたのだ。

    試合には3-4と敗れたが、スカイはこのデビュー戦以降、中田が「たびたび納得のパフォーマンスを見せてメディアの寵児になった」とし、
    「日本のファンとメディアが追いかけるなかで、ペルージャの残留に貢献」と回想している。

    それから2000年冬にローマに移籍した中田は、2000-01シーズンに日本人初となるセリエA優勝に貢献。
    フランチェスコ・トッティとのポジション争いで出場機会に恵まれなかったが、そのトッティとの交代で途中出場し、
    2点ビハインドから反撃の狼煙となるゴールを挙げ、チームに貴重な勝点1をもたらしたユベントスとの天王山で見せたプレーは今も語り草だ。

    そのシーズン後に移籍したパルマでは、2004年冬にボローニャへと移籍するまで、67試合に出場して5得点を記録。
    2001-02シーズンのコッパ・イタリア決勝(対ユベントス)でもネットを揺らすなど優勝に貢献した。
    スカイは、「多くはなかったが、ナカタのゴールは重要な得点であることが多かった」とし、
    元ブラジル代表のペレが「偉大なサッカー選手100人」に選出したことを紹介している。

    パルマ退団後にボローニャやフィオレンティーナ、イングランドのボルトンでプレーし、2006年のドイツ・ワールドカップで現役を引退した中田。
    スカイは、現在、その元日本代表が、「芸術やファッション、日本酒の魅力を伝え、世界中を飛び回っている」と、記事を締めくくっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13617231/
    2017年9月15日 15時29分 サッカーダイジェストWeb 
      
      
    https://www.youtube.com/watch?v=WSWCGhHjmQI


    伝説の幕開け 中田英寿 セリエAデビュー戦で衝撃の2ゴール ジダン率いる王者ユベントス VS ペルージャ 1998

    https://www.youtube.com/watch?v=1BQP2xFJxJw


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Lazio highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=HIE4o6qioJY


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Fiorentina vs Perugia highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=OAe5h8FKCmc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Bologna highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=_vtLwNGpvCc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata AS Roma vs Udinese highlights

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 08:38:43.10 _USER9
    9/15(金) 8:31配信
    時事通信

     【ロンドン時事】国際サッカー連盟(FIFA)は14日、2020年東京五輪の大陸別出場枠を発表し、16チームが出場する男子のアジア枠は開催国の日本を含む4となった。

    <男子>
    アジア4
    欧州4
    アフリカ3
    北中米カリブ海と南米は各2
    オセアニア1

    <女子>
    アジア3(日本含む)
    欧州3
    北中米カリブ海2
    アフリカと南米は各1.5
    オセアニア1

     来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会の組み合わせ抽選は今年10月のFIFAランキングを参考にし、出場チームのうち上位7チームと開催国ロシアは同組にならないようにする。

     2019年女子W杯フランス大会の日程は6月7日~7月7日とすることも発表された。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000018-jij-spo

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    92: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 20:34:17.70
    いい加減日本人は過剰な自信のない自虐は辞めろ
    日本サッカーは欧州では一部強豪以外の中堅出場国と同格扱いだよ
    強豪とも互角に戦うからめんどくさい相手だと思われている これは大学時代の留学生一同の認識

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:40:38.80 _USER9

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    14日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第1節のアーセナル戦で、1万5000人のケルンサポーターが開催地であるロンドンのエミレーツ・スタジアムに押し寄せた。アウェイ用に2900枚しかチケットが配布されなかったにも関わらず、である。後に、さまざまな経路を使ってチケットを入手したことが分かっているケルンサポーターたちは、ロンドンで集合し、大通りを大移動している姿がSNSに上がっていた。

     これに反応したのが、ケルンっ子の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)だ。試合の様子を見守っていたポドルスキはその雰囲気を称賛。そして、この試合の遅延の原因が、ケルンファンによるスタジアムへの暴力的な乱入といった記事が出回り、非難が続出すると、愛する地元ケルンのために立ち上がった。

     ポドルスキは“実際に暴力をふるったのは50人であり、全サポーターがたった50人のために批判されるのはおかしい”と主張。自身のTwitterで「そんな50人のために、全てを悪く言うのは馬鹿げている」とコメントし、続けて「ケルンは良いプレーをした。恥じる必要もないし、隠れる必要もない。チャンピオンズリーグよりも素晴らしい雰囲気だった」とクラブやファンたちを称えた。

     それに対し「50人でも多すぎる」と反論したドイツメディア『RTL』のテレビレポーターには、「2万人のうち50人じゃ、オクトーバーフェストのほうがよっぽど酷いだろう。わらの山の中から釘を見つけるようなくだらない記事ばっかり書いてないで、スタジアムの素晴らしい雰囲気やプレーのパフォーマンスを前面に出したらどうだ」と噛みつき引き下がらせた。

     なお、UEFA(欧州サッカー連盟)は試合遅延について、すでにケルンとアーセナルの両者に対して調査を開始。闇市でチケットを購入した予想を上回る数のケルンサポーターのチェックにアーセナルの運営員たちが手間取ったことが、キックオフ遅延の大きな要因であることがわかっている。愛するクラブを擁護するポドルスキの主張を裏付ける事実もこれから出てきそうだ。




    9/15(金) 23:06配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643030-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金)01:44:23
    2002日本「ストライカー居ないから全く点取れないFWスタメンにするンゴwwwwww」
    2006日本「高原、玉田、柳沢!世界ではまだまだやがまぁアジアでは通用するからええか」
    2010日本「FW不足過ぎるからトップ下の本田をFWにするンゴwwwwww」
    2014日本「あかんFW全く使えへん。しゃーない本田△また頼むで」

    いい加減W杯で戦えるセンターフォワード居ないと勝てん事に気付けや

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 21:42:50.63 _USER9
    ▽チェルシーに所属するベルギー代表FWミッチー・バチュアイ(23)が、
    EAスポーツが製作しているサッカーゲーム『FIFAシリーズ』の最新作『FIFA 18』の自身の能力値に不満を示した。
    これにメーカーが反応している。

    ▽今月29日に発売される人気サッカーゲームの『FIFA』。
    EAスポーツは、発売に先駆けてゲーム内での選手レーティングを発表している。
    『FIFAシリーズ』のレーティングは、選手の調査や能力値の決定に多くの時間を割いていることで知られ、実際の選手からも注目されている。

    ▽バチュアイは先日、自身のレーティング画像を持った映像とともに、「EAスポーツ、説明してくれ。(笑顔の絵文字3つ)」と自身のツイッターに投稿。
    これに対して、EAスポーツが以下のように返答した。

    「ゴールを挙げ続けて下さい。それから一緒に話せれば…」

    ▽昨夏にチェルシー入りしたバチュアイは昨シーズン、リーグ戦の出場が20試合にとどまり、ゴール数は5得点だった。
    総合値『80』という数字はとりわけ低い数字ではないだけに、メーカー側はバチュアイの不満に納得できなかったのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13616881/
    2017年9月15日 13時52分 超ワールドサッカー

    no title

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    291: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 20:19:36.39
    お前ら清武忘れてない?
    必要なのか必要じゃないのかハッキリしろよ


    14867_ext_04_0[1]

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 23:01:37.59


    20170702-00072671-roupeiro-000-12-view[1]




    Jリーグは韓国人多すぎ
    選手だけでも1クラブ1韓国人で50人近くいるのにスタッフやら監督やらまでいる始末
    アジア枠とかいう韓国人枠まであるしどんだけ韓国人好きなんだよこのリーグ

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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 23:59:45.97 _USER9

    cfc7d1632bad5aad1223ee1302fe[1]




    武田修宏の直言!!】アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第2戦(13日、埼玉)は
    浦和が川崎に4―1で快勝し、2戦合計5―4として2008年以来9年ぶりの準決勝進出を決めた。

     第1戦が終わって川崎にあった2点のアドバンテージは正直、決定的な差と思っていた。
    アウェーといっても失点を重ねるシーンは考えにくかったし、失点しても好調の攻撃陣がカバーすると考えていたからだ。

     だが、やはりサッカーは何が起こるかわからないね。最大の焦点は、前半に退場者を出した後の川崎の采配だろう。
    DFが1人減り、鬼木達監督(43)はMF中村憲剛(36)を下げて守備を固めた。その時点で合計ではまだ2点のリードがあったが、監督は2点を守りにいった。

     中村は先制点のアシストを含め、浦和に脅威を与えていた。1人少なくなっても中村を残しておけば、浦和はカウンターをケアする必要があり、
    完全に前掛かりのサッカーを展開できなかったかもしれない。何より、中村はチームの精神的な支柱だ。それを自ら放棄したわけだから、自滅ととられてもおかしくない。

     その一方で、鬼木監督の考え方も理解はできる。まだ2点のリードがあるとはいえ、1人少ない状況で残り45分以上を守り切るための体力も考えないといけない。
    運動量が少ない中村を外す采配を「ミス」と言ってしまうのは簡単だが、そうとも言い切れない状況だったのも確かだ。

     川崎は攻撃を前面に出して勝ってきたチーム。1人少ない状況で守り切るサッカーに不慣れな点もマイナスに働いた。
    肝心のところで守備陣の連係も乱れた。タイトルを取るにはまだまだ足りないものが多い。

    9/14(木) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000027-tospoweb-socc 
      

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:48:56.71
    本田って
    なんでプロになれたん?素人からみてもスピードアジリティー無いし技術やスタミナも無い若い時から

    日本人としては比較的大きな身体しか才能ないと思うんだけど


    GettyImages-512677506[1]


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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 16:05:51.43 _USER9

    20170915-00642870-soccerk-000-1-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は15日、AFCチャンピオンズリーグ準決勝の日程を発表した。

    準々決勝で川崎フロンターレとの激闘をかいくぐった浦和レッズは、9月27日に上海上港のアウェイに乗り込む。
    キックオフは現地時間の20:00と発表されている。
    浦和ホームで行われるセカンドレグは、10月18日の19:30から試合開始予定だ。

    もう片方のブロックでは、9月26日にアルヒラルがベルセポリスをホームに迎える。セカンドレグは10月17日の20:00スタートとなった。

    また、決勝戦は11月18日にファーストレグを、11月25日にセカンドレグが予定されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00642870-soccerk-socc
    9/15(金) 14:33配信

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    258: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 14:47:23.37
    長友は才能があったけど環境に恵まれなかったのか
    才能がそこまでないけど努力で今の地位に行ったのか
    体は鬼のように強かったから技術が劣っていても成長し続けられたのか


    20170912-00000001-storyfulp-000-1-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:09:22.23 _USER9
     【No Ball,No Life】8月31日にロシアW杯への切符をつかみ、早くも半月がたった。日本代表の選手たちは各所属クラブへと戻り、それぞれの別の戦いを重ねていくことになるが、10月6日にニュージーランド(豊田)、10日にハイチ(日産)との親善試合が行われるなど、本大会に向けた次のステップへと突入する。

     W杯本大会出場を決めたいまでも、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に対して否定的な意見も出ているが、個人的には本大会も同監督に任せるのが得策と考えている。

     アジア予選では困難な戦いを余儀なくされた。前任のハビエル・アギーレ監督(58)が八百長に関与した疑いで2015年2月3日に契約解除され、そのあとを受けて同年3月12日に監督に就任。6月にはアジア2次予選初戦を控え、わずか3カ月でのチームづくりからスタートした。

     予選突破という最低限の命題をクリアしなくてはならない一方で、3年後の本大会を見据えた準備もしなければならない。ハリルホジッチ監督は、自身がチームを率いて旋風を巻き起こした2014年ブラジル大会のアルジェリアのような「縦に速いサッカー」を日本代表にも落とし込もうとしたが、この戦術は強豪国相手に真価を発揮するもので、2次予選ではそれも苦慮した。

     日本相手に引いて守るチームが多いアジア予選では、監督の指向する「縦に速いサッカー」は力を発揮するどころか、テストにならない場合も多い。特に2次予選ではシンガポール、カンボジアなど、11人全員が自陣に下がり、いわゆる“どん引き”の状態が続き、強引にゴールをこじ開けるよう展開となった。

     元清水監督のズドラヴコ・ゼムノビッチ氏(63)は以前、ハリルホジッチ監督の胸中を代弁し、「目の前の試合で結果を出さなければいけない一方で、本大会に向けた戦術の浸透も図らなければいけないジレンマがある」と話していた。実際に同じ旧ユーゴスラビア出身の友人である同氏に、指揮官はもどかしさを訴えていたという。

     最終予選に入り相手のレベルが上がったことで、ようやく結果も追求しつつ、試行したいサッカーもできるようになった。8月31日の豪州戦では、MF井手口陽介(21)=G大阪、MF山口蛍(26)=C大阪=をインサイドハーフに配置し、ハイプレスから得点につなげる理想的な攻撃を具現化させ、指揮官も納得の試合内容だった。

     理想が形になり始めた。今後はより高いレベルの相手とのテストマッチが組まれ、戦術の浸透具合が一層鮮明となっていく。日本の「縦に速いサッカー」が本番で強豪国と渡り合うための武器となるのか。来年の本大会まで、その武器に磨きをかけられるか否かが、日本の成功の鍵となる。

     批判的な意見もあるが、もう監督人事について言及する時期は過ぎた。いまの日本代表は成長期を過ぎ、成熟期に入りつつある。本番でどこまで世界と渡り合えるのか、いまから楽しみだ。(一色伸裕)

    9/14(木) 15:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000534-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 13:05:39.20 _USER9

    20170915-00642658-soccerk-000-1-view[1]


    ELグループステージ第1節

    グループA
    ビジャレアル(スペイン) 3-1 アスタナ(カザフスタン)
    スラヴィア・プラハ(チェコ) 1-0 マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル)

    グループB
    ディナモ・キエフ(ウクライナ) 3-1 スカンデルベウ・コルチャ(アルバニア)
    ヤング・ボーイズ(スイス) 1-1 パルチザン(セルビア)

    グループC
    ホッフェンハイム(ドイツ) 1-2 スポルティング・ブラガ(ポルトガル)
    イスタンブールBBSK(トルコ) 0-0 ルドゴレツ・ラズグラド(ブルガリア)

    グループD
    オーストリア・ウィーン(オーストリア) 1-5 ミラン(イタリア)
    リエカ(クロアチア) 1-2 AEKアテネ(ギリシャ)

    グループE
    アタランタ(イタリア) 3-0 エヴァートン(イングランド)
    アポロン・リマソル(キプロス) 0-0 リヨン(フランス)

    グループF
    ズリーン(チェコ) 0-0 シェリフ・ティラスポル(モルドバ)
    コペンハーゲン(デンマーク) 0-0 ロコモティブ・モスクワ(ロシア)

    グループG
    ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル) 2-1 ルガーノ(スイス)
    FCSB(ルーマニア) 3-0 ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)

    グループH
    レッドスター(セルビア) 1-1 BATEボリソフ(ベラルーシ)
    アーセナル(イングランド) 3-1 ケルン(ドイツ)

    グループI
    マルセイユ(フランス) 1-0 コンヤスポル(トルコ)
    ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル) 1-1 ザルツブルク(オーストリア)

    グループJ
    ゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ) 0-0 エステルスンド(スウェーデン)
    ヘルタ・ベルリン(ドイツ) 0-0 アスレティック・ビルバオ(スペイン)

    グループK
    ズルテ・ワレヘム(ベルギー) 1-5 ニース(フランス)
    フィテッセ(オランダ) 2-3 ラツィオ(イタリア)

    グループL
    ヴァルダール(マケドニア) 0-5 ゼニト(ロシア)
    レアル・ソシエダ(スペイン) 4-0 ローゼンボリ(ノルウェー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00642658-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:30:57.55 _USER9
    サウジアラビア代表を率いるベルト・ファン・マルヴァイク監督が、退任することが明らかになった。

    サウジアラビア代表はロシア・ワールドカップアジア最終予選最終戦で日本に勝利し、ロシア行きを決めた。

    ファン・マルヴァイクとサウジアラビア代表の契約は予選までとなっていたため、ここ数日は延長交渉が行われていた。

    しかし、直後にファン・マルヴァイクの側近でもある代表のスタッフが解任され、指揮官はそれが受け入れられなかったことを退任理由として説明している。

    また、サウジアラビアサッカー協会は、永久的に同国に住むことも指揮官に求めていたことが明らかになった。しかし、ファン・マルヴァイクにそのつもりはなかったようだ。

    「私はここにずっとは住みたくない。(選手たちから多くの電話が来たとし、)彼らは私が退任しなければならないことを理解できないと思う。本当に私とロシアに行きたかっただろうね」

    なお、新監督はアルゼンチン代表を率いた経験を持つエドガルド・バウサとなる。

    9/15(金) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000045-goal-socc

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:48:40.02
    宇佐美や柿谷をいい選手だと褒めるやつは

    決定的にサッカーをわかってない



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:26:06.68 _USER9
    ◆どのジャンルからプロを目ざすべきか。
     
    こんにちは、今回もよろしくお願いいたします。意外とたくさんの方に読んでもらえてるようで嬉しいです。
     
    今回は少し趣を変えて、自分自身が感じてきた若手の才能について書いてみようと思います。
     
    ガンバ大阪時代、僕は本当に才能豊かな選手たちと共にプレーできました。その際はあまり若手の才能について考えることはなかったんですが、
    今回、サッカーダイジェストの担当者さんとお題を考えている時に「どう見極めるのか?」という話になり、少し考えてみることにしました。
     
    基本的に僕自身の感覚として、プロの選手になれる時点で才能はあると思っています。
     
    その中で、プロ選手になれたきっかけはいくつかのパターンに分類されるのかなと感じるので、まずはジャンル分けしてみたいと思います。
    それが我が子や、プロを目ざしている育成年代の子どもたちの参考になれば嬉しい。自分自身に置き換えて、どのジャンルからプロを目ざすべきかを考えていただけたら、面白いかなと思います。
     
    ジャンルは大きく分けて5つあります。
     
    まず1つ目は、誰が見ても分かる才能の持ち主。言ってみれば、プレーをさせたら一目瞭然で「巧い!」と分かるパターンですね。
     
    これにピッタリ当てはまるのが、元ガンバで現フォルトゥナ・デュッセルドルフの宇佐美貴史選手。体型的にはずば抜けた感じはないんですが、
    ボールを蹴らせたらセンス溢れる動きやボールタッチなど、サッカーを観てきたひとからすればすぐに分かるレベル。天才と言われる選手です。
     
    セレッソ大阪の柿谷曜一朗選手も同じ。僕がセレッソにいた頃、柿谷選手と長く一緒にプレーしている酒本憲幸選手が、中学3年生の時に彼が練習生として上がってきた時の衝撃はすごかったと言ってました。
    トラップやキックの質など、すでにプロ顔負けのレベルにあったようです。

    つづく

    9/14(木) 17:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029980-sdigestw-socc&p=1 
      
      


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    66: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 17:42:00.57
    JのCBトップ3
    昌子、植田、中谷
    Jのボランチトップ3
    井手口、大島、扇原
    Jのアタッカートップ3
    伊東、阿部、江坂

    ※年寄りは除く

    さあ、好きなの選びんしゃい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 12:49:46.33 _USER9
    深夜2時半(日本時間)のキックオフで、あんなプレーを見せられたら、眠くなってTVを消した人も多いんじゃないかな。この試合に日本のW杯出場がかかっていたらどうなっていたかと考えるとゾッとしたよ。

    ロシアW杯最終予選の最終節でサウジアラビアと対戦した日本は、0-1で敗れた。

    すでにW杯出場を決めている日本は失うものが何もない。なのに、なぜ立ち上がりからあそこまで守備的な戦い方をしたのだろう。勝利が必要なサウジに対して「逆にいじめてやろう」くらいの気持ちで攻勢をかけるべきだった。

    これまでのサウジの戦いぶりを見れば、前半は0-0でいいという感じでゆっくりとボールを回し、後半の選手交代で攻撃のギアを上げるというのがいつものパターン。相手をしっかり分析していれば、そのくらいのことはわかったはず。にもかかわらず、引き分け狙いのような試合の入り方をして、後半勝負の相手の作戦にまんまとハマった。日本はカウンターを狙うだけだから、先制点を奪われると苦しい。長身の吉田を前線に上げるワンパターンの攻撃しか見せられなかった。

    選手起用に関しても疑問が残った。なぜコンディションがいいとはいえない本田を先発で起用したのか。しかもキャプテンマークまで託して。結局、本田は何もできずにハーフタイムで交代。香川に関してもそう。オーストラリア戦に呼んでも出番はなく、サウジ戦前に離脱してドイツに戻った。彼らに責任はない。問題はコンディションが万全でないのに招集、起用した側にある。事前に状態をちゃんとチェックしていなかったのかな。オーストラリア戦でも証明されたように、名前や実績にとらわれずそのとき調子のよい選手を優先して起用すべきだった。

    最終予選をふり返ると、原口、久保、大迫、浅野、井手口など日替わりヒーローが出てきてなんとか勝ち上がった。でも、ラストのサウジ戦では、コンスタントに点を取れる、攻撃の軸になる選手がいないという弱点を露呈した。 一方、守備に関してはある程度、計算が立った。特に、全試合にフル出場した吉田は誰と組んでもうまく対応していたし、頼れる存在だった。今予選のMVPだ。

    W杯本番まで9ヵ月。オーストラリアに快勝したことで、守りを固めてカウンターを狙うサッカーを推す声が大きくなっているけど、それだけでは勝てないことが今回のサウジ戦でよくわかったと思う。リードされたときにどうするのか、引いて守る相手をどう崩すのか。ブラジルW杯のコートジボワール戦もギリシャ戦も最後は守りを固める相手に攻め手を欠いた。試合展開に応じたサッカーができるようにならないと世界では戦えない。

    だからこそ、残された期間でもっと攻撃のバリエーションを増やす必要がある。もちろん、よかったときの本田のような強烈な個を持ち、チームの攻撃を牽引(けんいん)する選手の出現にも期待したい。

    年内は10月、11月に強化試合、12月には東アジア杯、さらに年明け以降も強化試合が組まれるようだ。漫然とスケジュールを消化するのではなく、少しでも強い相手と試合を組んで、過信することなく、自分たちの強みと弱みを確認していく作業を積み重ねていくしかないね。

    (構成/渡辺達也)

    9/14(木) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00091631-playboyz-socc

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    799: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:05:13.05
    no title

    アホみたいに日焼けしてるし脚太くなったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 22:55:02.08 _USER9

    20170914-00010019-theworld-000-1-view[1]



    ガンバ大阪が7日に長谷川健太監督との契約を更新しないことを発表し、10日にはFC東京の篠田善之監督が解任されるなど、ここ数日はJリーグでも監督に関する話題が多かった。両チームとも来季から誰に指揮を任せるのか様々な後任候補が浮上しているが、その流れに注目したのが韓国『朝鮮日報』だ。

    ガンバ大阪は後任候補にトニーニョ・セレーゾ氏の名前が浮上しているが、同時に韓国人指揮官のホン・ミョンボ氏の名前も挙がっている。さらにFC東京もチェ・ヨンス氏をリストアップしているとの話題もあり、韓国人指揮官が1つの注目を集めている。こうした流れについて同メディアは、優れた日本人指導者が欠けているのではないかとの見方を示している。

    同メディアは「日本サッカーの内部に苦悩があるように思われる。2008年にガンバ大阪を率いてACLを制した西野朗監督以降、頭角を現す国内の指導者がいない」と分析しており、それが外国人指揮官の人気に繋がっているとの考えだ。また、今季はセレッソ大阪を率いるユン・ジョンファン監督が注目を集めており、昇格組のセレッソを一時は首位にまで押し上げるなど魅力的なサッカーを展開している。同監督はサガン鳥栖でも指導した経験があり、同メディアはこれも日本が韓国人指揮官に注目している大きな理由と伝えている。

    同メディアは今後も韓国人選手だけでなく、指導者がJリーグに流れる傾向が続くと予想している。今季もユン・ジョンファン監督が評価を高めているのは間違いないが、2013年にFCソウルでACL準優勝の経験があるチェ・ヨンス氏や韓国代表を率いて2012ロンドン五輪3位に入ったホン・ミョンボ氏などを筆頭に今後もこの流れは続くのか。

    9/14(木) 22:40配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00010019-theworld-socc

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